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(動画・資料)
【ストレージ導入・切替の方向け】操作性とセキュリティを両立したクラウドストレージの選び方〜...
3.8 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
クラウドストレージの種類が多くて最適なツールが選びきれない
Googleドライブ、One Drive, Box, Dropboxなどを代表するクラウドストレージの種類は増え続けています。 どの製品も類似の法人プランを用意しており、自社に最適なツールを選ぶ決め手がわからないという方も多いのではないでしょうか。
従来ストレージの操作性とセキュリティの課題
オンプレミスのファイルサーバーからクラウドストレージに移行する際には、下記のような課題に直面します。
・セキュリティに懸念があり、クラウドに移行できない ・クラウドへ移行後、操作性やアクセス権限、フォルダ共有方法を定着させるのに時間がかかる ・クラウドに移行すると高コストになってしまう
また、クラウドストレージに移行したものの、アクセス権限設定やセキュリティ面で不安が残るというケースもよくあります。 誰もが操作の柔軟性が高く、セキュアな環境を構築できるストレージを見つけ出したいはずですが、なかなかベストマッチの製品に巡り合えないものです。どの観点を比較して、最終的に導入を決めれば失敗しないのでしょうか?
本セミナーではストレージの選び方、比較ポイントを解説します
今回のセミナーでは、クラウドストレージの導入・切替を検討している方向けに操作性とセキュリティを両立したオンラインストレージの選び方、比較ポイントを解説いたします。NTT東日本が提供する国産次世代クラウドストレージ「コワークストレージ」の製品紹介も交えながら、参加者の皆様のクラウドストレージ選定に役立つヒントをお話しいたします。
NTT東日本が提供する次世代クラウドストレージ『コワークストレージ』とは?
・国内事業者による強固なセキュリティ(回線認証機能、外部とのセキュアなファイル共有) ・移行時や運用時の手厚いサポート ・ドライブマウントによるオンプレと同様の操作性、柔軟なアクセス権限設定 ・使いやすさを体感できる無料お試し実施中
▼詳細はこちら https://business.ntt-east.co.jp/content/coworkstorage/
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00〜13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:50 操作性とセキュリティを両立したクラウドストレージの選び方
■アジェンダ ・オンラインストレージの選定ポイント、比較ポイント解説 ・NTT東日本が提供する「コワークストレージ」とは?活用メリット、機能、導入事例のご紹介
13:50~14:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社
貴社のノウハウをSaaSで展開 〜ノウハウのシステム化にSaaSシステムのプラットフォーム...
3.0 株式会社カオピーズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
SaaSの需要が増えている
クラウドサービスの普及に伴い、従来のパッケージ型ソフトウェアの需要は徐々に落ち込み、クラウド上で稼働するSaaSの需要が伸びています。
SaaSシステム開発の進め方が分からず、SaaS事業の立ち上げができない
SaaS開発に新規参入する企業においては、SaaSシステム開発の知見を持ったエンジニアや有識者が確保できないために、開発方法が分からなかったり、開発プロジェクトを進めるのに膨大な時間がかかったりなど、SaaS事業の立ち上げがうまくいかないという課題が起きています。
貴社のノウハウをシステム化してSaaS展開
需要が伸びているSaaS開発に新規参入すべく、本セミナーでは貴社の事業ノウハウをシステム化し、システム化したノウハウをSaaSとしてビジネス展開する方法について紹介します。
会員管理、決済、メール送受信などは、プラットフォームを活用することで短期間で迅速にSaaSをリリース
また、SaaSシステム開発のプラットフォームを活用することで、SaaS事業を立ち上げてから短期間で迅速にSaaSをリリースする方法についても紹介します。
SaaSシステム開発に豊富な経験を持つカオピーズ社が提供する開発サービスについても紹介しますので、ぜひご参加ください。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 貴社のノウハウをSaaSで展開〜ノウハウのシステム化にSaaSシステムのプラットフォームを活用して短期間で実現〜
16:45~17:00 質疑応答
主催
株式会社カオピーズ
【録画配信】IDaaSとして利用するAzureADと、ゼロトラストモデル実現の手法
3.8 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、録画を配信するWebセミナーです
これは、6月29日合同セミナーの録画を配信するものです。 「月末で参加が無理だったので次の機会が欲しい」などのご要望に応えて急遽決定しました。 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
今後も続く、クラウドサービスの利用拡大
新型コロナ禍の影響は今後も続き、多くの企業がクラウドサービスの利用拡大とリモートワークの継続を検討しています。 従来PCにインストールして使っていたオフィスアプリケーションも、クラウドサービスのMicrosoft365(旧Office365)への移行が進んできました。
Microsoft365に付属のAzureADは、認証基盤として使える
Microsoft365の一定以上のプランにはAzureADが付加されています。 実はこれをクラウド上のユーザー認証基盤(IDaaS)として活用することが可能です。 本セミナーの最初のセッションでは、AzureADをIDaaSとして活用する方法について解説します。
AzureADを中核に、ゼロトラストを実現する
一方、リモートアクセスのセキュリティには、これまで主にVPNが使われてきました。 しかしVPNは、社内ネットワークをひとつの境界線で守るものであり、限界や課題も指摘されています。 それに対し近年では、社内社外を問わず「それぞれのシステム個別に」「アクセスのつど毎回」利用者と利用権限のチェックを行う「ゼロトラストモデル」が提唱されるようになりました。
本セミナーの2番目のセッションでは、課題があるVPNの代替として、AzureADを中核にゼロトラストモデルを実現する方法について解説します。
AzureADを中核に、全てのSaaS、全ての社内システムのユーザーIDや権限を一元管理する
ゼロトラストモデルでは、個別の「ユーザー認証」と、その土台となる「ID管理」が重要な要素です。 既に多くの企業がお持ちのAzureADを認証基盤とし、さらに他サービスと連携させることで、社内オンプレシステムも巻き取ったゼロトラストモデルが実現できます。
本セミナーの最後のセッションでは、AzureADを中核に、全てのSaaS、全ての社内システムのユーザーIDや権限を一元管理する方法について解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:20 AzureADをIDaaSとして活用する
アイシーティーリンク株式会社 代表取締役社長 田辺泰三
10:20~10:35 VPNの代替として、AzureADを中核にゼロトラストを実現する
かもめエンジニアリング株式会社 代表取締役社長 潮村剛
10:35~10:50 AzureADを中核に、全てのSaaS、全ての社内システムのユーザーIDや権限を一元管理する
Keyspider株式会社 代表取締役社長 寺田雄一 10:50~11:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社
協力
アイシーティーリンク株式会社 Keyspider株式会社
NTT東日本の国産・セキュアな回線認証・使い勝手の良い「次世代クラウドストレージサービス」...
3.9 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、6/23 NTT東日本開催セミナーと同内容です。
協業パートナー募集(国内エリア問わず)向けのセミナーになります。
クラウドストレージサービスは、今後期待できる市場です。
ワクチン接種が始まり、コロナウイルスによる混乱も収束に向かいつつあります。 一方、コロナウイルスの影響により導入が加速したテレワークは、アフターコロナ後も継続して実施したいという企業は、 約7割となっており、依然テレワークニーズが高いです。 こういったテレワークの普及やデジタルデータの活用に伴い、クラウドストレージを導入する企業は増えており、 2022年のクラウドストレージ市場規模は、約857億円に拡大しておりビジネスチャンスがある市場といえます。
クラウドストレージを導入する際の課題
一方、貴社のお客様で、クラウドストレージを導入する際に、下記のような課題があるのではないでしょうか?
・セキュリティに懸念があり、クラウドに移行できない ・クラウドへ移行後、操作性やアクセス権限、フォルダ共有方法を習熟・定着するのに時間がかかる ・クラウドに移行すると高コストになってしまう
これらの課題を解決するにはどうすればよいのでしょうか?
NTT東日本とクラウドストレージを活用したビジネス協業をはじめませんか?
NTT東日本では、セキュアで使い勝手のよい国産クラウドストレージサービスを2021年4月より提供開始しました。
また、NTT東日本では、ICTサービスをパートナー企業様が自社ブランド・価格設定にて提供できるパートナープログラムを実施しております。パートナー企業様は、在庫リスクや開発投資、導入後のサポート窓口の稼働確保をすることなく、クラウドストレージビジネスを始めることができます。
本セミナーでは、 NTT東日本が提供する新ストレージサービス機能や導入ターゲットユーザ、パートナープログラムのメリットとストレージサービスのビジネスモデルをご紹介します。
こんなパートナー企業様におすすめ
・すでにストレージサービス取り扱っているが、海外製はセキュリティ面で不安がある ・ファイル共有を楽に、セキュアに行えるツールを取引先に提案したい ・テレワーク・セキュリティ製品のラインナップを増やしたい ・NASやPCの取り扱いがあり、クラウドストレージへの移行を推進したい
NTT東日本が提供する次世代クラウドストレージ『コワークストレージ』とは?
4つのおすすめポイント 1、国内事業者による強固なセキュリティ(回線認証機能、外部とのセキュアなファイル共有) 2、移行時や運用時の手厚いサポート 3、ドライブマウントによるオンプレと同様の操作性、柔軟なアクセス権限設定 4、期間限定無料お試し実施中、リーズナブルな価格帯の中小企業向けプランもあり
▼詳細はこちら https://business.ntt-east.co.jp/service/coworkstorage/
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:50 NTT東日本の国産・セキュアな回線認証・使い勝手の良い「次世代クラウドストレージサービス」
■アジェンダ ・テレワークやセキュリティを取り巻く環境 ・オンラインストレージの選定ポイント ・NTT東日本が提供する『コワークストレージ』とは?活用メリット、機能のご紹介、エンドユーザの導入事例 ・ストレージビジネスへの参入方法、パートナープログラムとストレージビジネスモデルのご紹介
16:50~17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社
サイバーフィジカルシステムとは?【IT最新動向ぶっちゃけトーク】東芝デジタル&コンサルティ...
3.5 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ここでしか聞けない、【IT最新動向ぶっちゃけトーク】
本セミナーは、IT業界の「旬」なトレンドをテーマに、毎回ゲストをお迎えし、対談形式で「ぶっちゃけトーク」をお届けするものです。また、毎回参加者からの大量のご質問を頂き、ライブで回答していく、参加型のセミナーです。
今回は、「サイバーフィジカルシステム」について、わかりやすく解説!
今回は、ちょっと難しい「サイバーフィジカルシステム」について、東芝デジタル&コンサルティング株式会社 ビジネスコンサルタント 大林勇人氏とマジセミ代表寺田雄一が対談しながら、わかりやすく解説します!
サイバーフィジカルシステムとは?
今注目されつつあるキーワード「サイバーフィジカルシステム」。 サイバーフィジカルシステムとは、物理世界(フィジカル)の事物や事象が再現されたデジタル世界(サイバー)でシミュレーションした結果を、物理世界にフィードバックするといった仕組みを指します。
IoTの発達によって、物理世界の情報をデジタル世界で分析できる、というところまでは、既に多くの事例もあり、イメージしやすいと思います。 しかしそれを「現実世界にフィードバックする」ということは、どのようなことなのでしょうか?
また、サイバーフィジカルシステムが実現されると、我々にどのようなメリットがあるのでしょうか?
サイバーフィジカルシステムを、「自動車の自動運転」の事例で理解する
今回はまず、サイバーフィジカルシステムの概要について解説した後、「自動車の自動運転」を例に、サイバーフィジカルシステムの具体例やメリットについて解説します。
さらに、他にどのような事例があるのかについても、確認していきたいと思います。
サイバーフィジカルシステムは、我々の生活をどう変えるのか?
このようなサイバーフィジカルシステムは、「ニューノーマル」と言われている時代に、我々の生活をどのように変えるのでしょうか?
その中で、企業は、どのようにサイバーフィジカルシステムに向き合うべきなのでしょうか?
また、SIerなどのIT企業は、サイバーフィジカルシステムをどのようにお客様に提案するべきなのでしょうか?
今回は、東芝デジタル&コンサルティング株式会社 ビジネスコンサルタント 大林勇人氏をゲストとしてお招きし、ぶっちゃけトークを展開します。
また、参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。
大林勇人
東芝デジタル&コンサルティング株式会社 デジタルコンサルティング部 ビジネスコンサルタント
システムエンジニアとして、新規パッケージ関連のビジネス立ち上げ、設計・開発、導入、運用・保守を経験後、コンサルタント・研究員として、情報システム全般に関するコンサルティング、官公庁関連の調査研究、ソフトウェア生産技術領域含む先端テクノロジー関連の調査・マーケティング、これからの働き方をはじめとする数十年先を見据えた未来洞察などに従事。 2008年から2年間、総務省に出向し『情報通信白書』執筆、ICT利活用ルール整備促進事業 (サイバー特区事業) 9プロジェクト推進等を担当。 2019年12月から、現職にてデジタル・DX関連のビジネス推進とコンサルティングの双方に従事。
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営。 他にも、クラウドID管理サービス「Keyspider」を起業し代表を、空飛ぶクルマの運航プラットフォームを提供するエアモビリティ株式会社のCTOなどを務める。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。
主催
マジセミ株式会社
【製造業向け】設備点検におけるデジタル化(DXソリューション)と、スマートグラス選定方法 ~...
3.8 日本システムウエア株式会社
製造業で加速するDXを支援するRealWear
近年、多くの製造業企業にDX推進部門が設置され、AI・IoT等の最新技術の導入によるDX化が促進されております。
今回はNSWが提供できるRealWearソリューションについてご案内致します。
製造業を悩ます3つの課題(業務効率化、コスト削減、技術継承)
現場ではDXがなかなか進まず、依然として下記のような課題が多く残っているのではないでしょうか? - デジタルを活用した省力化、省人化できていない - 人的リソースを機械やシステムに代替できず、コスト削減が進まない - 技術を継承する後継者が不足している
これらの問題を解決する1つがスマートグラスです。遠隔での支援、ベテランの方のノウハウの継承などが可能となります。
RealWear×ワークフローによる設備点検のデジタル化(DXソリューション)
本セミナーでは、スマートグラスを活用することで、設備点検においてベテラン人材の遠隔支援やノウハウ継承などを行い、さらに業務のワークフローをデジタル化することで、業務効率化(業務時間短縮)、標準化を実現する方法について解説します。
神戸大 塚本教授講演、製造業におけるスマートグラスの選定方法
製造業における使用事例、そしてスマートグラスを含むウェラブルで有名な神戸大学の塚本 昌彦教授 ( https://tt-lab.jp/ )による製造業におけるスマートグラスの選定方法などをお伝えします。
これにより、皆様において、どのような場面で有効な活用ができるかが理解できます。
塚本 昌彦(つかもと まさひこ) 工学博士。神戸大学大学院工学研究科教授。 ウェアラブルコンピューティングおよびユビキタスコンピューティングの研究開発に従事。 ウェアラブルの伝道師:ウェアラブルの未来について数々の予言をする。
プロフィール 1987年 京都大学工学部数理工学科卒業 1989年 同大学院工学研究科博士前期課程修了 同年、シャープ株式会社入社 1995年 大阪大学大学院工学研究科講師 1996年 大阪大学大学院工学研究科助教授 2002年 同大学院情報科学研究科助教授 2004年 神戸大学工学部電気電子工学科教授 2007年 神戸大学大学院工学研究科教授(電気電子工学専攻)現在に至る
NSWでは設備点検など製造業のDX化をサポートするソリューションがあります IoTやAI、ARなどの技術、デジタルツイン活用等、さまざまな製造業向けDXソリューションが開発されています。
個別相談会も
セミナーの最後には個別相談会を実施し、皆様の課題を解決いたします。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:30 RealWare×ワークフローによる設備点検のDX化
5分間休憩
10:35~11:00 製造業におけるスタートグラス選定方法
11:00~11:15 NSW DXソリューション、アンケート
11:15~11:25 個別ルーム座談会
11:25~11:30 ご挨拶&アンケート
11:30~12:00 個別相談会
主催
日本システムウエア株式会社
共催
リアルウェアジャパン株式会社
なぜRPA内製化は停滞するのか?〜RPA導入前後サポートを外注するメリット、OCR+RPA...
3.4 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
RPA内製化を推進したい。しかし社内で停滞してしまう。
RPAには内製化と外注の2つの選択肢があります。費用を抑えつつ、スピード感を持って全社展開するには内製化が向いています。社内でのノウハウ蓄積、シナリオ変更もスムーズにできるでしょう。 しかし、実際問題として内製化が停滞している企業がほとんどではないでしょうか? Peaceful Morning株式会社の調査結果では、RPAを期待通りに活用できていないと回答した企業が全体の60%を占めていました。 失敗理由はどこにあるのでしょうか?
参考記事: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000035.000039595.html
人材・組織体制の未整備、ITスキル不足、案件がない、投資対効果が低い。
RPA内製化を進めるときに立ちはだかる最初の壁は、専門人材不足、組織体制の未整備です。RPAコンサルタントが社内にいないと、外部ベンダー頼みになりコストもかさみます。その結果、社内にスキルやノウハウが溜まらず、RPA人材も育ちにくくなるでしょう。
また、一部のオペレーション業務をRPA化しても案件のボリュームが少ないため、インパクトが出しにくいという課題も発生。 RPA化できる案件が発掘できないと、投資対効果(ROI)が低くなり、経営層に対してRPAの評価を落とすことになるので要注意です。 少人数情シスでRPAを担当することになり、一部の事業部に対してのみ導入をサポートできない事態が発生してしまいます。
RPAだけでは解決できない周辺業務もある。
帳票処理の業務効率化を検討する際に、RPAだけでは業務プロセス全体を自動化できません。たとえば請求書は受取、データ化、入力、申請、承認、経理処理といった周辺業務が発生します。特に請求書や納品書の電子化においては、OCR製品との連携が必須になってるでしょう。これらの一連の業務をすべて内製しようとすると、膨大な人的リソースを一時的に必要とます。ノウハウがないので間違った工程設計もしがちで、無駄な時間とコストが発生するでしょう。
内製化を進めるために、どのように外部ベンダーを活用するか?
本セミナーでは、RPA内製化で失敗しないためのポイントやRPA導入前後での外部ベンダー活用方法を、製造業などでの内製化支援事例を交えて解説いたします。併せて、帳票業務でAI-OCRの導入を検討している方向けに、RPAとの連携事例を共有いたします。 WinActor(RPA)とお手軽OCR with AI insideを取り扱うブレイン・ゲート社ならでは、RPAとOCRの連携サポートノウハウもお伝え致します。
こんな人におすすめ
・RPAを導入したが、社内での活用推進で躓いている ・RPA内製化ノウハウを知りたい ・RPAとOCRの導入を検討しているが、外注の仕方に悩みがある
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00〜13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:15 DXを取り巻く環境と、帳票読み取り・データ入力業務の現状(NTT東)
13:15~13:50 RPA内製化が停滞してしまう原因と対策、OCRとRPAの連携(ブレイン・ゲート)
・RPA内製化が失敗する原因 ・RPA内製化支援事例の共有 ・RPA+OCR連携事例の共有 ・WinActor、お手軽OCR with AI insideの製品紹介
13:50〜14:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社 株式会社ブレイン・ゲート
いまさら聞けない、ウェビナー入門(運営実務の入門解説と、集客の課題)
3.4 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
重要性が高まる「ウェビナー」
コロナ禍でリアルセミナーが開催できなくなり、この1年でウェビナーが大幅に増加しました。その結果、「リアルセミナーよりも参加しやすい」「全国どこからでも参加できる」といったウェビナーのメリットが認知され、コロナ後も多くのセミナーはオンラインでの開催を継続すると思われます。 また、ウェビナーはデジタルマーケティングの顧客接点のひとつとしても重要性が高まっています。
でも、やり方が分からない?
このような背景から、今後ウェビナーを積極的に開催したいと考える企業は多いと思います。
しかし、まだウェビナーを開催したことがなく、ウェビナーの開催の仕方、運営方法が分からないという方も多いではないでしょうか。
ウェビナー運営の実務についての入門解説
そこで本セミナーでは、年間600回のウェビナーを運営するマジセミ株式会社が、ウェビナー運営の実務について、初心者向けに解説します。
ウェビナーをやってみたけど、申込者が少ない、集客できない
また、実際にウェビナー運営をやってみると、「申込者が少ない」「集客できない」といった課題にぶつかると思います。
本セミナーでは、年間20,000人を集客するマジセミ株式会社が、なぜ集客が難しいのか、どうすれば集客できるようになるのかについて、解説します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング
16:05~16:45 いまさら聞けない、ウェビナー入門(運営実務の入門解説と、集客の課題)
マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田雄一
16:45~17:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社
いまさら聞けないSAM(ソフトウェア資産管理)の取り組み方
ウチダスペクトラム株式会社
本ページは、主催:ウチダスペクトラム株式会社、協力:株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局 のWebセミナー「いまさら聞けないSAM(ソフトウェア資産管理)の取り組み方」のご紹介です。
コロナ禍においてコスト削減が叫ばれる中、IT 資産管理についても取り組みを見直したり、強化する企業が増えてきています。
ところがソフトウェア資産管理(以降SAM と表記)は、知識等が不足している結果、コントロール不足に陥り、ベンダーから巨額の監査請求や包括契約を要求されるなど、企業が目的としていたのとは逆にコストリスクが増大する事態が引き起こされています。 本セミナーでは、SAM とは何か、何をすれば “管理出来ている 状態なのか、ポイントを抑えた「 SAM の基本」を解説します。また当社がお客様への SAM の支援を通じて培った、ノウハウや管理の仕組みをご提供するアウトソーシングサービスについて紹介させていただきます。是非ご参加ください。
プログラム
14:00-14:45 【セッション1】いまさら聞けないSAM(ソフトウェア資産管理)の取り組み方
ウチダスペクトラム株式会社 プロフェッショナルサービスオフィス マーケティング担当
青木 美希子 氏 小山田 唯似 氏 ※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
主催
ウチダスペクトラム株式会社
協力
株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局
■参加条件 1.このセミナーは「ユーザー企業」を対象としています。 同業他社様のご参加はご遠慮ください。 2.お申込みは、事前申込制とさせて頂きます。 3.お申込み人数が定員になり次第、お申込み締切とさせていただきます。 ■参加方法 1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをメールでお送りします。 ■プライバシーポリシー マイナビニュース TECH+ https://news.mynavi.jp/itsearch/privacy ウチダスペクトラム株式会社 https://www.spectrum.co.jp/privacy.html お申込み頂いた方は、下記お客様プライバシーに同意頂いたとみなします。 ※個人情報については、当社個人情報保護マネジメントシステムに基づき適切に管理させていただきます。 1. お客様の個人情報は、お問合せや、カタログ・資料請求のご要望にお応えするために使用いたします。 2. お客様の個人情報は、必要な範囲で、個人情報の機密保持契約を締結した業務委託会社へ提供する場合がございます。 3. お客様が個人情報をご提供いただくことは、お客様の任意です。但し、必要とされるお客様の情報をご提供いただけない場合、お客様のご希望にお応えすることができない場合がございます。 4. 個人情報の利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加又は削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止に関しては下記お問い合わせ先まで、ご連絡ください。