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いまさら聞けないSAM(ソフトウェア資産管理)の取り組み方

ウチダスペクトラム株式会社

本ページは、主催:ウチダスペクトラム株式会社、協力:株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局 のWebセミナー「いまさら聞けないSAM(ソフトウェア資産管理)の取り組み方」のご紹介です。

コロナ禍においてコスト削減が叫ばれる中、IT 資産管理についても取り組みを見直したり、強化する企業が増えてきています。

ところがソフトウェア資産管理(以降SAM と表記)は、知識等が不足している結果、コントロール不足に陥り、ベンダーから巨額の監査請求や包括契約を要求されるなど、企業が目的としていたのとは逆にコストリスクが増大する事態が引き起こされています。 本セミナーでは、SAM とは何か、何をすれば “管理出来ている 状態なのか、ポイントを抑えた「 SAM の基本」を解説します。また当社がお客様への SAM の支援を通じて培った、ノウハウや管理の仕組みをご提供するアウトソーシングサービスについて紹介させていただきます。是非ご参加ください。

プログラム

14:00-14:45 【セッション1】いまさら聞けないSAM(ソフトウェア資産管理)の取り組み方

ウチダスペクトラム株式会社 プロフェッショナルサービスオフィス マーケティング担当

青木 美希子 氏 小山田 唯似 氏 ※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

主催

ウチダスペクトラム株式会社

協力

株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局

■参加条件  1.このセミナーは「ユーザー企業」を対象としています。    同業他社様のご参加はご遠慮ください。  2.お申込みは、事前申込制とさせて頂きます。  3.お申込み人数が定員になり次第、お申込み締切とさせていただきます。 ■参加方法  1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。  2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。  3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをメールでお送りします。 ■プライバシーポリシー マイナビニュース TECH+ https://news.mynavi.jp/itsearch/privacy ウチダスペクトラム株式会社 https://www.spectrum.co.jp/privacy.html お申込み頂いた方は、下記お客様プライバシーに同意頂いたとみなします。 ※個人情報については、当社個人情報保護マネジメントシステムに基づき適切に管理させていただきます。 1. お客様の個人情報は、お問合せや、カタログ・資料請求のご要望にお応えするために使用いたします。 2. お客様の個人情報は、必要な範囲で、個人情報の機密保持契約を締結した業務委託会社へ提供する場合がございます。 3. お客様が個人情報をご提供いただくことは、お客様の任意です。但し、必要とされるお客様の情報をご提供いただけない場合、お客様のご希望にお応えすることができない場合がございます。 4. 個人情報の利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加又は削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止に関しては下記お問い合わせ先まで、ご連絡ください。


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VDIやRDSでは解決できない。RBI(Web分離)を導入すべき理由~ランサムウェア侵入撲...

3.9 株式会社アシスト

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ますますクラウド化が進み、セキュリティは「ゼロトラスト」が基本に

テレワーク先からクラウドを使って業務をすることが当たり前になりました。同時に、オンプレミスのセキュリティが及ばないクラウド環境を狙ったサイバー攻撃が相次いでいます。 サイバー攻撃は近年より高度化し、ランサムウェアやフィッシングメールによる機密情報の漏洩、金銭的な被害が深刻化しています。「このリンクはクリックしても大丈夫、このメールは怪しくない」という人間の判断、固定型のセキュリティポリシーも十分ではありません。ゼロトラストでのセキュリティは、全てのトラフィックを安全にする必要性があります。

従来のセキュリティ対策の限界

従来のアンチウィルスソフト、ファイヤーウォールやゲートウェイ型のセキュリティ製品では、ランサムウェアの侵入を阻止するのは難しくなってきています。一方で、業界規制のため業務端末からインターネット利用(Web閲覧、SaaS利用、メール利用)ができないという法人は、業務の効率性を低下させてしまいます。

VDIやRDSでは解決できない

VDIやRDSでは当然セキュリティが十分と言えません。VDIはパスワード漏えいやインターネット接続時のマルウェア感染リスクがあります。RDSはサーバ上のブラウザを共有するので、サーバがマルウェアに感染する可能性もあります。 また、ユーザ数が増えることでシステムパフォーマンスが低下し、操作性が悪くなりがちです。 堅牢なセキュリティと使い勝手を両立するにはどうすればよいのでしょうか?

RBI(Web分離)で実現できることとは?

従来防げなかったマルウェアなど脅威のすり抜けや誤検知の課題に対して、Webの実行環境を分離することでサイバー攻撃のリスクを最小化するRBI(Web分離)の手法が注目されています。本セミナーではVDIやRDSでは解決できないに対してRBIで解決する方法をご紹介。イスラエル発Web分離ソリューション「Ericom Shield Cloud」の製品紹介、事例紹介を行います。

こんな方におすすめ

・マルウェア、ランサムウェアの対策をより一層強化したい ・VDIやRDS、仮想ブラウザなどの使い勝手が悪いので困っている ・病院や自治体など業界規制のため業務端末からインターネット利用ができないので困っている

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 VDIやRDSでは解決できない。RBI(Web分離)を導入すべき理由~ランサムウェア侵入撲滅、完全分離のセキュリティ対策~

・テレワーク、クラウド活用増加とゼロトラストの問題 ・VDI、RDS、仮想ブラウザとRBIの違い ・RBIを導入すべき3つの理由(セキュリティ、使い勝手、コスト) ・Ericom Shield Cloud製品紹介(特徴、機能、事例)

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社アシスト


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【多拠点企業向け】SASEでクラウド利用時のセキュリティとネットワークの課題を両方解決する

3.8 再春館システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

進むクラウド普及、テレワーク推進

ZoomやMicrosoft365など多くのクラウドサービスが通常の社内業務で広く使われるようになりました。また昨今の新型コロナウィルスの影響でテレワークの導入が進み、企業は社内インフラの整備を余儀なくされていますが、その中でネットワークやセキュリティに課題を抱える企業が多くなっています。

拠点数が多いとクラウド利用時に回線負荷が増大しパフォーマンス低下、運用管理も複雑に

拠点から社外のインターネットへ接続する際、本社やDCでセキュリティを一括管理するネットワーク構成の場合、拠点数が多い企業だと社内ネットワークがトラフィック量に耐えれなく可能性があります。その結果、ZoomやMicrosoft365などのSaaSの導入が難しくなり、クラウドの利用推進が進まない課題があります。 一ヶ所に負荷が集中するのを避けるために、拠点から直接インターネットへ接続する仕組みを導入しようとすれば、拠点ごとにセキュリティ管理が必要になるので運用が煩雑になってしまいます。

テレワーク時のセキュリティの課題

テレワーク時にモバイル端末からインターネットへ直接アクセスすると、社内のネットワークセキュリティを経由しないため情報管理に不安が残ります。またモバイル端末用のセキュリティ製品を個別に導入すると、社内セキュリティとは別で管理しなければならないため、運用が煩雑になってしまいます。

海外拠点からアクセス

海外拠点がある場合、海外拠点との速度が安定しない、回線費用が高くなるといった従来からある問題に加え、クラウドサービス利用時には国内拠点とセキュリティポリシーを統一できない、海外拠点からは特定のクラウドサービスを利用できないなど新たな問題が発生することがあります。

SASEでクラウド利用時のセキュリティとネットワークの課題を両方解決する

本セミナーでは、「SASE」と呼ばれるネットワークとセキュリティを統合したクラウドサービスを用いることにより、社内と社外、国内と海外など働く場所を問わず、クラウド利用時のセキュリティとネットワークの課題を両方解決する方法についてお伝えします。

SASEプラットフォーム製品「Cato Cloud」の導入事例をもとにご紹介いたしますので、ぜひご参加ください。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 SASEプラットフォーム製品「Cato Cloud」導入事例からみるセキュリティとネットワークの課題解決

16:45~17:00 質疑応答

主催

再春館システム株式会社


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デザイン思考型ローコードアプリ開発基盤などを提供する「Pega Platform」の 最新...

ペガジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

Pega Platformとは

米Pegasystemsが提供する「Pega Platform」は、アプリケーション基盤、アプリケーション開発、システム連携、AIやRPAまで包含した、デジタルプロセスオートメーションを加速させる統合プラットフォームです。 今年3月には、Pega Platform内でシームレスに統合された新しいローコードソフトウェア開発の方法論として、ローコード開発のスピード、能力、使いやすさの向上を実現するPega Expressも発表しました。

「Pega Platform」の最新情報、ファイザー社やGoogle社などの最新事例を紹介

本イベントでは、今年5月に開催されたPega World iNspire 2021よりペガシステムズの創業者兼CEOであるアラン・トレフラーおよびエンドユーザのファイザー社の基調講演を日本語字幕付きでご紹介します。

また、日本のお客様・パートナー様向けのフォローアップとして、Pega World iNspireで発表したファイザー社やGoogle社などの最新活用事例をピックアップしてご紹介する他、Pegaのソリューションコンサルタントによるテクニカルセッションでは、最新テクノロジーを、デモを交えわかりやすく解説します。 皆様のご登録・当日のご聴講を心よりお待ちしております。

アジェンダ

開会のご挨拶

キーノート (日本語字幕) 「”The Power to Simplify“― 複雑性の解消に向けて」

ペガシステムズ 創業者兼CEO アラン・トレフラー

【概要】 Pegaはお客様のビジネスの管理をシンプルにします。その結果、顧客・従業員・開発者がより重要な業務に専念し、さらなる未来のデジタル変革に向けてスピーディに取り組むことができます。本セッションでは、ビジネスの複雑性を解消し、永続的な成功を実現するためにPegaが提唱する「3つの要素」について解説します。

「患者の命にかかわるブレークスルーの実現」

ファイザー社 シニア ポートフォリオ ディレクター エリン K. ペティ

【概要】 世界は急速に変化しており、しかも先が予測できません。企業はそうした環境に常に適応し続ける必要があります。本セッションでは、医薬品の早急な開発、迅速な業務のシンプル化に向けて、同社がどのようにDXへの取り組みを行っているかをご紹介します。医薬品開発プロセスの各段階で企業のプロジェクトマスターデータを統括するエンドツーエンドのポートフォリオ管理ツールであるSnapshotについてご覧いただけます。

「Pegaソリューション先進事例のご紹介」

ペガジャパン株式会社 アカウント・エグゼクティブ 山下 信一郎 アカウント・エグゼクティブ 森 秀幸 アカウント・エグゼクティブ 武藤 啓輔

【概要】 本セッションでは、Pega World iNspireで紹介された最新事例からピックアップし、Pegaがお客様の課題をどのように解決したか、Pega導入効果にフォーカスしてポイントを解説します。 事例企業:HSBC、スコーシアバンク、シーメンス、フォード、Google、ボーダフォン・スペイン他 (法人格略)

「PegaWorld iNspire 2021 キーポイント解説」

ペガジャパン株式会社 ソリューションコンサルタント 勝俣 花菜 ソリューション コンサルティング マネージャー 笹沼 満

【概要】 PegaはAIとオートメーションの両輪でDXを促進し、顧客・従業員双方の満足度を向上します。当パートでは、今回発表されたPega Digital Experience, Voice AI, Process AI等の最新テクノロジを、日本のお客様・パートナー様向けにデモを交え解りやすく解説します。

閉会のご挨拶

モデレーター

ペガジャパン株式会社 ソリューションコンサルティング部長 内山 雄太朗

講演者

アラン・トレフラー ペガシステムズ 創業者兼CEO エリン K. ペティ ファイザー社 シニア ポートフォリオ ディレクター 山下 信一郎 ペガジャパン株式会社 アカウント・エグゼクティブ 森 秀幸 ペガジャパン株式会社 アカウント・エグゼクティブ 武藤 啓輔 ペガジャパン株式会社 アカウント・エグゼクティブ 内山 雄太朗 ペガジャパン株式会社 ソリューションコンサルティング部長 笹沼 満 ペガジャパン株式会社 ソリューション コンサルティング マネージャー 勝俣 花菜 ペガジャパン株式会社 ソリューション コンサルタント

主催

ペガジャパン株式会社

協力

MKTインターナショナル株式会社


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IDaaSのグローバル市場の動向と将来の展望【IT最新動向ぶっちゃけトーク】SailPoi...

4.1 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ここでしか聞けない、【IT最新動向ぶっちゃけトーク】

本セミナーは、IT業界の「旬」なトレンドをテーマに、毎回ゲストをお迎えし、対談形式で「ぶっちゃけトーク」をお届けするものです。また、毎回参加者からの大量のご質問を頂き、ライブで回答していく、参加型のセミナーです。

今回は、「IDaaSのグローバル市場の動向と将来の展望」について、わかりやすく解説!

今回は、マジセミでも注目度が高い「IDaaS」について、グローバル市場の動向と将来の展望を、SailPoint Japan シニアセールスエンジニア 佐藤公理氏とマジセミ代表寺田雄一が対談しながら、わかりやすく解説します!

注目されるIDaaS

企業でのクラウドサービスの利用が急増する中、複数のクラウドサービスの認証統合、ID統合を行うための「IDaaS」の重要性、注目度が高まっています。

ゼロトラスト、CASB、SASEとの関係は?

また、クラウド・セキュリティの分野では、「ゼロトラスト」「CASB」「SASE」というキーワードもよく聞くようになりました。

本対談では、まずは「IDaaSとは何か」について簡単に解説した後、IDaaSと「ゼロトラスト」「CASB」「SASE」との関係について整理します。

IDaaSのグローバル市場の動向

その上で、本対談ではIDaaSにおける主要なグローバルプレイヤーについて、その動向や、機能の特徴、それぞれの戦略を確認していきます。

Auth0を買収し、ますます存在感を増す「Okta」の動向は?

日本で知名度が高い「OneLogin」の今後の戦略は?

日本事業を本格開始「SailPoint」が提唱する「アイデンティティ・ガバナンス」とは?

マイクロソフトは「AzureAD」を中核に何を狙うのか?

IBM、Oracleなどの大手IT企業の動向は?

それぞれの特徴、市場シェアは?

「CSPM」「SaaS管理」など、IDaaSの今後の方向性は?

さらに、「CSPM」「SaaS管理」などクラウド・セキュリティの新しいカテゴリについて、IDaaSとの関係が今後どうなるのかについても予測していきます。

今回は、SailPoint Japan シニアセールスエンジニア 佐藤公理氏をゲストとしてお招きし、ぶっちゃけトークを展開します。

また、参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。

佐藤公理

SailPoint Japan シニアセールスエンジニア CISSP(公認情報システムセキュリティプロフェッショナル) CISA(公認情報システム監査人)、CISM(公認情報セキュリティマネージャ)

2001年より現在までサン・マイクロシステムズ、ノベル、マカフィー、エントラスト、SailPoint においてセキュリティ・デジタルアイデンティティ分野のコンサルタント、プリセールスエンジニアとして活動。幅広いセキュリティ分野の知識・経験と、コンサルタント、プリセールス・エンジニアとしての現場感を大切に、製品・サービスとITの現場をつないで、安心・安全な情報システムを少しでも増やすことを目標に日々精進中。

<主な活動> 2020年: JNSAデジタルアイデンティティWG:「クレデンシャルの歴史」執筆者 https://www.jnsa.org/result/digitalidentity/index.html

2016年: JNSAデジタルアイデンティティWG:エンタープライズにおける特権ID管理解説書(第1版)主要執筆者 https://www.jnsa.org/result/2016/idm_pum/index.html

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営。 他にも、クラウドID管理サービス「Keyspider」を起業し代表を、空飛ぶクルマの運航プラットフォームを提供するエアモビリティ株式会社のCTOなどを務める。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。

主催

マジセミ株式会社


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クラウド導入後の業務改革、効率的でセキュアな運用方法とは

株式会社インフォメーション・ディベロプメント

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」「mynavi.jp」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本ページは株式会社インフォメーション・ディベロプメントが主催するウェビナー「クラウド導入後の業務改革、効率的でセキュアな運用方法とは」のご紹介です。

クラウドのセキュアな運用方法

インターネットの技術が発展したことで急速に普及にした「クラウドサービス」。 それと共に顕在化してきたのは、導入後の運用負荷問題でした。 目的によって利用用途が異なるさまざまなクラウドサービスの導入・運用管理は、 情報システム担当の業務増加を促すことに。 さらに、COVID-19の感染拡大の影響でリモートワークが急速に普及した結果、 便乗してサイバー攻撃も増加。 半ば強制的にリモートワークへ移行せざるを得なかったため、 十分なセキュリティ対策を講じることができなかった企業は 攻撃者の格好のターゲットとなり得ます。 攻撃手法が多様化・巧妙化する中、 企業内のセキュリティ対策は従来よりもさらに高度で迅速な対応が求められます。

本セミナーでは、クラウドの仕組みをはじめ、うまく活用する方法、 運用負荷を減らすための対処法について解説しつつ、 クラウドを標的とするサイバー攻撃に対抗するための セキュアなクラウド運用についてお話します。

プログラム

13:00~13:30 クラウド化する世界~不可避な流れに乗り遅れるな!

登壇者 フジテック株式会社 常務執行役員 デジタルイノベーション本部長 友岡 賢二氏

1989 年松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)入社。独英米に計 12 年間駐在。株式会社ファーストリテイリング 業務情報システム部 部長を経て、2014 年フジテック株式会社入社。一貫して日本企業のグローバル化を支える IT 構築に従事。早稲田大学商学部卒業。

講演サマリー クラウドサービスは自社サーバーの置き換えのレベルから始まりましたが、現在は社会的プラットフォームにまで成長しています。数々のスタートアップ企業によるイノベーションもクラウドなしでは成立し得なかったでしょう。 オンプレミスでの自社データセンター運用からクラウドサービスに全面的に切り替えを行っているフジテックでの実践事例に触れながら、クラウド化が何故必要なのか、社内トップマネジメントの承認を取る際のポイント、組織文化や人材のトランスフォーメーション、クラウドのその先にあるITの未来について、「武闘派CIO」が熱く語ります。

13:30~14:00 レガシー企業文化脱却!今、企業がとるべきアクションとは

登壇者 株式会社インフォメーション・ディベロプメント グローバルイノベーションセンター プロジェクトディレクター 山陰事業部 クラウドマネージドセンター センター長  三好 敏明氏 株式会社インフォメーション・ディベロプメント入社より約16年に渡って金融系の運用・インフラ開発業務に携わる。その後自社におけるクラウド事業の立ち上げを担当し、現在はクラウドソリューションの営業・提案・プロジェクト推進に従事している。

講演サマリー デジタル企業への変革に向け、クラウドサービスの利用やDX推進体制の整備が必要とされる中、未だに多くの企業が未着手という現実があります。 さらに、情報システム部門にかかる負担や人材不足が解消しないまま、闇雲にクラウド利用を始めたことで、「削減されるはずの運用負担が増加した」「サイバー攻撃の標的になった」といった問題も増えており、企業のイノベーションは遠のくばかりです。 各企業が自社の変革を実現すべく今取り組むべきファーストステップは何なのか、また、クラウドの特性を活かしたセキュアなクラウド運用とはどのような姿なのかも交えながらお話します。

主催

株式会社インフォメーション・ディベロプメント

協賛

株式会社マイナビ コンテンツメディア事業部 TECH+セミナー運営事務局

協力

株式会社ネクプロ (オンラインWebセミナー 配信協力)

・プライバシーポリシー 株式会社インフォメーション・ディベロプメント https://www.idnet.co.jp/quality/privacypolicy.html 株式会社マイナビ コンテンツメディア事業部 TECH+セミナー運営事務局 https://news.mynavi.jp/itsearch/privacy


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【協力者大募集!Amazonギフト券プレゼント】マジセミ Zoomミーティング・アクセステス...

3.8 マジセミ株式会社

マジセミでは、IT関連のセミナーを運営しています。

例えば以下のようなセミナーを年間600回運営しています。 https://majisemi.com/

今回、100名を超える大規模セミナーを想定して、以下のテストを行います。

・Zoomミーティングのアクセステスト ・Zoomミーティングのブレイクアウトルームのテスト ・マジセミのチェックイン画面、Q&A、投票、当日アンケートのテスト

テストに協力して頂ける方を大募集!

アクセステストを実施するにあたり、協力していただける方を大募集します。

日時は、7月5日(月)20:00-20:30の30分間です

テスト方法は簡単です

・ご自身のスマホやパソコンから、当日(7/5月 20:00)、指定のZoom URLにアクセスして頂く。 ・指示に従って、ブラウザ画面等の操作をして頂く。 これだけです。

スマホかパソコンがあればOK

ご自身のスマホかパソコンがあれば、他の準備は不要です。 Zoomのアプリをダウンロードしてアクセスして頂いてもよいですが、アプリがなくても、スマホやパソコンのブラウザからでもアクセス可能です。

当日Zoomにアクセスできない、操作がわからないなどの場合は「zoom@osslabo.com」までご連絡ください

マジセミの画面やZoomにアクセスできれば、そこからQ&Aやチャットなどでコメント可能です。 操作などわからなければ、お気軽にコメントしてください。 まったくアクセスできない場合は、「zoom@osslabo.com」までご連絡ください。


Amazonギフト券プレゼント!

今回のテストにご協力頂いた方に、以下の条件でAmazonギフト券をプレゼントします! ・申込時に、所属(会社名、学校名など)、お名前、メールアドレスをご登録ください ・Zoomアクセス時にも、姓名、メールアドレスを再度ご登録ください  ★このとき、申込時にご入力頂いたメールアドレスと同じものを入力してください ・当日、Zoomにアクセスして頂いた方に、Amazonギフト券をプレゼントします ・当日のZoomへのアクセスが、101名以上になった場合に、1,000分のAmazonギフト券を送付いたします  100名以下の場合は、500円分のAmazonギフト券を送付いたします ・Amazonギフト券は、テスト実施後、ご登録頂いたメールアドレスに送付させていただきます

101名以上になるように、同僚やお友達、ご家族に拡散お願いします!

年齢不問、IT知識、業務知識不要です。 同僚やお友達、ご家族もお誘いの上、お気軽にご参加ください。(その場合は、必ず全員分このページからご登録をお願いします) なお、ご登録頂いたメールアドレスに、後日マジセミのメールマガジンが配信される場合があります。 予めご了承ください。


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なぜDXはわかりにくいのか?~なぜ人によってDXの定義・意味は違うのか?企業はどう解釈すれ...

3.6 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

DXの推進が求められている

コロナ禍で、ニューノーマルとも言われている現在、「DX(デジタルトランスフォーメーション)」が重要だと叫ばれ続けています。

経済産業省は、2018年9月に公表した「DXレポート~ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開~」に続き、2020年12月28日に再度「DXレポート2」を公表、日本がデジタル競争の敗者になってしまうと警鐘を鳴らしています。

しかし、DXの定義は曖昧で、「DXとは何なのか」人によって意味するところは様々

しかし、DXの定義は曖昧で、「DXとは何なのか」、発言する人によって意味するところは様々です。

技術の話しであったり、ビジネスの話しであったり、生産性向上の話しであったり、社会変革の話しであったりします。

なぜDXはわかりにくいのか?を考察

本セミナーではまず、なぜこのような状況が起きているのか、企業はどのようにDXを理解して、自社のDXに取り組めばよいのか、考察します。

その上で具体的な事例やソリューションを解説

また、それを踏まえた上で、IT企業から具体的な事例やソリューションを紹介、解説致します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:20 (基調講演)なぜDXはわかりにくいのか?

マジセミ代表 寺田雄一

15:20~15:50 (調整中)

株式会社デージーネット

15:50~16:05 DXを加速させるために必要なセキュリティ対策

株式会社アシスト アクセスインフラ技術統括部 土戸将司 企業におけるDXの推進や働き方の変化により、IT環境が加速度的に変化しています。データが組織内外の枠を超えて広く活用される今、いつでもどこからでも、安全にデータにアクセスするために必要なセキュリティ対策の全体像をご紹介します。

16:05~16:20 (調整中)

株式会社デリバリーコンサルティング

16:20~17:00 質疑応答+クロージング

主催

マジセミ株式会社

協賛

株式会社デージーネット

協力

株式会社アシスト 株式会社デリバリーコンサルティング


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パスワード無しでセキュアにファイルを送付する、脱PPAPツール「FILEPLUS」のご紹介

3.6 株式会社NAL JAPAN

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

政府も廃止の方針を決めたPPAPのリスク

「PPAP」とは、パスワード付き暗号化Zipをメールに貼付し送付し、その後パスワードをメールで送付する、ファイル送付のやり方です。 機密情報のやり取りなどに頻繁に使われていますが、実は大きなリスクがあります。

(1)パスワード付きzipファイルとパスワードが同じ通信経路で送られるため、攻撃者が容易にパスワードを入手できる (2)暗号化強度が弱く、攻撃者が短時間でパスワードを解読できる (3)パスワード付きzipファイルを用いマルウェア対策製品を回避するマルウェアが存在する

このため、2020年11月には内閣府と内閣官房で「PPAP」を廃止する方針を発表し話題になりました。

オンラインストレージを使うのは、利用者の負担が大きい

「脱PPAP」の一般的な方法としては、オンラインストレージを使ってファイル共有を行うやり方です。

しかしその場合は、取引先などファイルの受け手側に、オンラインストレージのアカウント登録を依頼する必要があり、利用者の負担が大きく、現実的ではありません。

Microsoft Teams、Google Workspaceのアカウントがあれば、パスワードレスでファイルを受け取れる

本セミナーでは、取引先などファイルの受け手側が、Microsoft Teams、Google Workspaceのアカウントがあれば、アカウント登録などの面倒な作業もなく、パスワードレスでファイルを受け取れる脱PPAPツール「FILEPLUS」についてご紹介します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:35 パスワード無しでセキュアにファイルを送付する、脱PPAPツール「FILEPLUS」のご紹介

16:35~17:00 質疑応答

主催

株式会社NAL JAPAN


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