全て
最新&人気ウェビナー
-
【再放送】富士通メインフレーム撤退、中小ユーザーはどうすべきか? ~ リホ...
2026/06/29(月)
-
【再放送】年間数百件に及ぶ委託先のセキュリティ評価、膨大なチェックシート管...
2026/06/29(月)
-
相関だけでは見えない“成果につながる真因”を見極められていますか? ~【事...
2026/06/29(月)
-
【エンドユーザー向け】ソブリンAI時代の生成AI活用に新たな選択肢 〜オン...
2026/06/29(月)
-
AI活用基盤、パブリッククラウドだけでよいのか? 〜ハイブリッド・マルチ...
2026/06/30(火)
-
【再放送】Web攻撃はどう変化しているのか? ~2025年の攻撃傾向からみ...
2026/06/30(火)
-
【再放送】委託先でインシデント発生、渡したファイルを漏えいさせない方法とは...
2026/06/30(火)
-
いま始めるAWS/Azureへの移行 ~オンプレミス脱却とクラウドリフト・...
2026/06/30(火)
-
ランサムウェアが工場を止める時代、なぜOTセキュリティ対策は進まないのか?...
2026/06/30(火)
-
【AWS】セキュリティ対策、何を導入し、どう運用するべきか整理できていない...
2026/06/30(火)
-
【製造業の生産管理者向け】EOL/EOS機器がランサムウェアの弱点に ~既...
2026/06/30(火)
-
ソブリンAI時代のプライベートAI戦略 ~なぜ企業は「AIを動かす場所」を...
2026/06/30(火)
-
重要性が高まるSIEM/XDR、高額な費用が導入の壁に ~OSS活用で攻撃...
2026/06/30(火)
-
全社方針の「AI活用」、サービスデスクはどう応える? ~生成AI搭載のIT...
2026/06/30(火)
-
自社対応は限界、ヘルプデスク外注を成功に導くためのポイント ~ゴールの明確...
2026/06/30(火)
-
【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カ...
2026/06/30(火)
-
【大手製造業向け】高年齢労働者の転倒・腰痛リスクをどう防ぐか 〜大手商用車...
2026/06/30(火)
-
SCS評価制度、Web攻撃対策は何から始めるべきか ~人手不足でも始められ...
2026/07/01(水)
-
【100名以上企業向け】SCS評価制度対応、コンサル任せで高額化していませ...
2026/07/02(木)
-
失注の連鎖から抜けだす、「商談直結型」のリード獲得施策
2026/07/02(木)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
社内ファイル管理・配信システムに新たな選択肢 ~様々な運用が可能なデジタルアセットマネジメ...
3.7 株式会社ヒューリンクス
本セミナーはWebセミナーです
ツールは Zoom を使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーはWebセミナーです。
ツールは Zoom を使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
オンプレミス、SaaS の両方に対応
デジタルアセットマネジメントシステムも SaaS で提供されることが増えてきています。また、オンプレミスで運用できるシステム製品が市場から減りつつあります。今回、ヒューリンクスでは、SaaS でもオンプレミスでも同一の環境、特にユーザーインターフェイス、で運用でき、ニーズに合わせた実装を選択できる製品、NetXposure 社の NetX の販売を始めました。
両方への対応への重要性
デジタルアセットマネジメントシステムで管理されるコンテンツは、Web コンテンツ等のオンラインのデジタルアセットが主流となっています。しかし、必ずしも外部に公開する目的のものではないデータや、運用時はオンラインの必要があるが、使用後にアーカイブするといった場合にはオンラインでは利用しにくいことがあります。状況に合わせて、クラウド上、社内サーバー上で運用することが必要です。
統一した環境が重要
多くの SaaS サービスの場合、SaaS の環境をそのままオンプレミス環境で構築して社内運用することは困難です。しかし、社内と社外の運用法(ユーザーのインターフェイスの使い勝手だけではなく、ファイルやメタデータの管理方法など)が異なると作業者は二重の知識が必要になります。 また、データを相互に授受するにはデータの構造を変えるための大規模な開発が必要になります。
そのままでも、カスタマイズでも運用
NetX は、そのままでも使いやすいユーザーインターフェイスを持ちます。多くの場合、わずかな変更、例えばブランディング(ロゴの差し替え)や色合いの変更で済むケースが多いです。 NetX では、API を使った他のシステムとの連携や、新しいユーザーインターフェイスの開発元可能です。オープンソース化されている部分も多く、さらに複雑な開発の可能性も提供しています。
Adobe CC との連携は不可欠
クリエイティブの現場では、Adobe CC との連携は不可欠です。Web ブラウザーの画面でのアップロード、ダウンロード、分類整理の機能だけのシステムでは、アーカイブ程度であれば問題ないでしょう。しかし、実際の制作、管理のワークフローではこれだけでは効率が上がりません。 いかに効率的にシステムを運用し、作業者だけでなくシステム管理者の負荷を軽減できるかが導入の判断のポイントとなります。
NetX でこれらを実現
NetX は、10 年以上にわたる導入実績を持つデジタルアセットマネジメントシステムです。これまで、SaaS 版を利用してきたグローバル日本企業はいくつかありましたが、この度、オンプレミス版が日本に上陸し、さらに開発やシステムインテグレーションの提供をヒューリンクスで行うこととなりました。 ヒューリンクスは 20 年以上のデジタルアセットマネジメントシステムの販売の経験を活かし、NetX を日本で展開することにしました。
本セミナーでは、社内ファイル管理・配信システムの新たな選択肢として NetX を、デモを交えながら紹介いたします。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 テーマ
■社内ファイル管理・配信システムに新たな選択肢 オンプレミス、ハイブリッドの比較 適切なシステムの選択 ■NetX 製品デモ メイン画面 ファイルのアップロード ファイルの分類 ファイルのダウンロード アクセス管理 その他
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社ヒューリンクス(プライバシー・ポリシー)
仮想デスクトップで求められる快適性や安全性の解決方法とは?
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
テレワークによる柔軟な働き方を支える仕組みとして仮想デスクトップを導入又は検討されている企業が増加してきております。
一方でお客様に数多く提案していると、 「様々なサービスがあり選定のポイントがわからない」「知見がなく導入・運用まで不安」 「DaaSでも快適性と安全性を維持できるのか」等の声が多く見受けられます。
本ウェビナーではお客様の要望や課題をどう解決するのか、IIJとCitrixで解説いたします。
14:00-14:20 あらゆる変化に対応するCitrix Virtual Apps and Desktops Service
シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 セールスエンジニアリング本部 パートナーSE部 リードシステムズエンジニア 越川 達也
コロナ禍をきっかけに業種業務問わずに始まったリモートワークに対応するシステムを今後を恒常的な利用を見据えて再検討される企業も増えてきています。様々なサービス、システムが乱立するなかで従業員エンゲージメント向上のためには画一的な状況にとどまらずあらゆる変化への対応が必要です。そのような変化に対応するためにIIJ様のサービスで採用されているCitrix Virtual Apps and Desktops Serviceのアップデートについてお話します。
14:20-14:40 「快適」と「安全」の両立。機能アップデートしたIIJ仮想デスクトップサービス
株式会社インターネットイニシアティブ ネットワーク本部 エンタープライズサービス部 デジタルワークプレース推進課 鈴木 亮平
コロナ禍をきっかけに、あらゆる業種のお客様が検討を始めた仮想デスクトップですが、2021年は新たにWindows 365が投入される等、市場の動向も変化してきました。このセッションでは仮想デスクトップ市場における弊社サービスの立ち位置をご説明しつつ、認証連携機能によって、さらに強化された弊社仮想デスクトップサービスをご紹介いたします。
14:40-14:50 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
共催
シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
FAX・郵送・紙データを基幹システムに入力する際の課題 OCRとExcel VBAの組み合...
3.3 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
FAXや郵送物等の紙データを基幹システムに入力する際の課題
DXやペーパーレス化が叫ばれる昨今、紙業務の課題解決の重要性は高まり続けています。 誰もが「紙業務での工数を減らしたい」と思いながらも、実際には工数がなかなか減らず、ヒューマンエラーによる入力ミスも無くすことができないというのが現実ではないでしょうか
OCR導入だけでは部分的な解決にしかならない
上記の問題を解決するのがAI-OCRです。 しかし、紙帳票をデジタル化さえできれば、後の工程がラクになるのでしょうか? OCR読み取りが解決できるのは一部分のみであり、業務フロー全体の見直しが必要です。 最終的に社内の基幹システムに入力するまで、どのようなプロセスを踏むのが最適なのでしょうか。
OCRとExcelVBAの組み合わせで課題を解決
本セミナーでは、FAX・郵送・紙データを基幹システムに入力する際の課題にフォーカスし、OCRとExcel VBAを活用した業務フロー改善、業務自動化の事例を紹介します。
こんな人におすすめ
・基幹システムへのデータ入力に課題を感じている ・既存の基幹システムの運用に課題を感じている ・OCRに興味はあるが、導入による費用対効果が具体的にイメージできていない
プログラム
13:45-14:00 受付
14:00-14:05 オープニング(マジセミ)
14:05-14:15 DXを取り巻く環境、社会的背景(NTT東日本)
14:15-14:50 FAX・郵送・紙データを基幹システムに入力する際の課題(GLODIA)
・AI-OCR「かりくり×OCR」機能・特徴紹介 ・製品デモ ・業務フロー効率化・自動化の考え方、ケーススタディ
14:50-15:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
グローディア株式会社(プライバシー・ポリシー)
ロボット増加が招く、RPA運用トラブル事例 障害監視の負荷軽減や運用ノウハウ・人員不足を解...
3.8 NECソリューションイノベータ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
人材不足や業務効率化を目指して導入が進むRPA
慢性的に続く人材不足や業務効率化を目指し、デジタル技術を活用した改善への取り組みが進められています。 その中でも、ソフトウェアロボットを利用し、さまざまな業務の自動処理を実行する「RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)」が導入されてきました。
ロボットの数が増えることで起きる運用時の課題
RPAの導入効果を実感した企業の多くが、社内で複数のロボットを実行するようになりました。 しかし、ロボットの数が増えて対象業務が広がるとともに、RPAの運用時に思わぬトラブルに見舞われることも多くなっています。
正常に安定的に稼働できるような環境を整備したい
ロボットの中には、1つの処理を実行する際に複数システムの連携や操作が必要になるため、処理エラーが発生する場面も出ています。ただ、常時ログを監視しない限り、そうしたエラーの通知を見落としたり、対応漏れが起きることもあります。 また、ロボットの安定化のために実行端末を毎日再起動するなど、どうしても手作業のメンテナンスが必要になることも増えています。 そのため、ロボットが正常かつ安定的に稼働できる環境の整備が求められています。
RPA運用における業務負荷の軽減、ノウハウや人員不足を解消する方法
本セミナーでは、ロボット増加で発生するさまざまな運用トラブルの事例を解決するヒントを解説します。 また、これまでに1,200以上ものロボット運用の実績を踏まえ、障害監視などの作業負荷を軽減できる機能を備えた具体的なソリューションを紹介します。 さらに、RPA運用のノウハウや人員不足を解消したいと考える方に向け、人材育成・研修トレーニングもご案内。現状のRPA運用の改善を検討されている方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 ロボット増加が招く、RPA運用トラブル事例~障害監視の負荷軽減や運用ノウハウ・人員不足を解消する方法~
10:45~11:00 質疑応答
主催
NECソリューションイノベータ株式会社(プライバシー・ポリシー)
DX時代の協業ビジネスという選択肢 ~経営層が直面する事業拡大と人材不足の課題を解決~
3.9 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DXを取り巻く社会環境と企業の変化
デジタル庁の発足、2025年の崖、法改正などの背景から、2030年DX市場は3兆円を突破する見込みです。 DX化が進む今、時代の変化に応じて企業も進化していかなければなりません。 今後、世の中の変化に柔軟に対応し、消費者・労働者から選ばれる企業を目指していかないと企業の成長が停滞してしまう可能性もあります。
なぜビジネス拡大できない?経営者が直面する「人材不足」の課題
企業が成長し続けるためには、新規事業への参入や収益化や既存事業のアップセル・クロスセルなどビジネスの拡大が必要です。 一方、自社のみで事業を拡大していくには下記のような課題があるのではないでしょうか。
・既存事業において、自社の人材リソース・アセットでの運用が難しい業務が発生する
・新規事業で、在庫リスクや開発・運用コストが高い、納期が必要以上にかかる
・営業体制、サポート体制、技術分野の人材・ノウハウが不足している
これらに共通するのは人材不足の問題です。 しかし、当然すぐに人員確保ができる企業は多くありません。
NTT東日本グループとの協業を通じた事業拡大とは?
上記のような課題をお持ちの企業さまにはNTT東日本グループのアセットを活用した パートナープログラムをお勧めします。 人材リソースやコストをかけずに参入する方法として、「OEM」と「BPO」という2つの選択肢があります。
OEMとBPOの違い
「OEM」とは?…新規事業拡大の寄与ため、低リスク・低コストでICTサービスの貴社ブランド化、新規事業参入や貴社サービスの付加化価値向上を可能にします。また、貴社事業の課題や方向性、体制に合わせた協業を複数ご紹介します。
「BPO」とは?…既存事業拡大の寄与ため、NTT東日本グループを結集した通信分野にとどまらない事業連携を通じ、業務のアウトソースを可能にします。
今回のセミナーでは「新規事業参入のためのOEMと「既存事業拡大のためのBPO」 の2つのアプローチで、企業のビジネス拡大に対する課題解決をご紹介いたします。 NTT東日本でのパートナープログラムで受けられるメリットや、パートナー企業の取り組みイメージが湧く内容になっています。
こんな企業さまにおすすめ
・新規ビジネスに参入したいが、人材不足やコストが課題で参入できない ・自社の人材リソース・アセット・ノウハウで運用が難しい業務が発生する ・顧客の要望に柔軟に対応したい ・手軽に自社サービスの付加価値を上げたい
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:50 DX時代の協業ビジネスという選択肢
~経営層が直面する事業の拡大と人材不足を課題解決~
・アフターコロナでITベンダーが直面する課題 ・DXソリューションの市場規模と成長性 ・DX時代に対応する企業の事業拡大の課題 ・新規事業参入のためのOEMのメリット、取り組み事例紹介 ・既存事業拡大のためのBPOのメリット、取り組み事例紹介 ・まとめ
16:50〜17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
製造業における 新製品 IoT簡単導入ツール "Toami Lite"の2つの見える化活用...
3.9 日本システムウエア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
IoT導入によるメリット
2019年度総務省の「通信利用動向調査」によれば、
◆IoT・AIなどのシステムを導入している企業は14.1%、導入を予定している企業は9.8%で合計23.9%がIoT・AIのシステムを導入しています。 ◆導入効果については、非常に効果があった 19.9%、ある程度導入効果があった 59.9%で合計 79.8%が何等かの成果を認めています。 ◆導入目的は、効率化・業務改善 (84%)、顧客サービス向上(34%)、事業の全体最適化(25%)、新規事業(16%)、事業継続性(14%)と様々な用途で導入されております。
つまり、IoT・AIシステムを導入している企業の多くは導入目的を明確にしてシステム導入しています。
IoT導入実績100社以上のNSWが提供できるIoT活用のノウハウ
製造業で、工場IoT、ものからことへのサービスで製品をIoTしてみたい方必見。 IoT導入できない理由、失敗する理由としては、「予算の問題」「現場と経営層の意識の違い」「IoT化が目的となって、本当の目的を把握していない」等が言われています。 これらの問題を解決するのが、NSWの新製品で今回紹介する「Toami Lite」です。
特長としては、 ◆IoTのファーストステップであるデータの蓄積・見える化を支援 ◆あらかじめ用意されたパーツ群を利用することでサーバー開発の手間や費用を削減。 ◆より短期間かつ低コストでIoTの可視化システムを実現
つまり、本当に必要なデータは何かを低価格でかつ短期間で把握できます。 又、NSWはIoTプラットフォームのディファクトスタンダードとして「Toami」を100社以上導入し、IoT・AIをベースにしたDX(Digital Transformation)も得意としております。
今回は、弊社DX(IoT・AI・スマートグラス)のノウハウをいかしたIoTの成功事例をお伝えするとともに、製造業でのIoTの2つのアプローチの「工場IoT」と「製品IoT」での「Toami Lite」の活用方法を、デモを交えてご紹介いたします。
サーバーの初期開発不要で手軽に始めるIoTツール
本セミナーでは、サーバーの初期開発不要で手軽にはじめられる「Toami Lite」でIoTデータの活用方法や事例について解説します。
Toami Liteは、簡単なI/Fで重要なデータを蓄積・見える化し、IoTの基本機能を標準実装しています。 Toami Liteでは、現場の温度・湿度の管理、熱中症管理、現地センサーからデータを収集し遠隔で状況把握が可能。現場の機器・センサーからゲートウェイを選定して、インターネット経由でデータ蓄積やアラート通知がされます。 これまで、IoTで莫大な初期費用をかけられず諦めてしまった方や、導入後の運用に課題がある方のヒントになれば幸いです。
本セミナー後に、IoTに関する個別相談会も無料実施いたします。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:40 IoT導入の成功事例の紹介と新製品「Toami Lite」の活用方法
・「Toami Lite」を活用したIoT導入の成功事例 ・「Toami Lite」の製造業における活用方法 ~工場の見える化 & 製品の見える化~
14:40~14:50 Toami Liteデモンストレーション
14:50~15:00 質疑応答
15:00~16:00 IoT導入個別相談会
主催
日本システムウエア株式会社(プライバシー・ポリシー)
AIチャットボットの進化系"対話型AI"で社内問合せ対応の自動化を実現する
3.6 Kore.ai
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
リモートワークにより社内問合せ対応の問題が発生
リモートワークの普及が進んだことにより、自宅やシェアオフィスで勤務をする形式が一般的になりました。 しかし物理的に離れた場所で仕事をすることに伴い、社内問合わせの対応において問題が生じています。
社員側、受付側の双方から様々な不満が噴出
問合せをする社員側としては、聞きたいことを気軽に質問できない、誰に聞けば良いかわからない、マニュアルが見つからない等の要因により、致し方なく社内ヘルプデスクへ問合わせをせざるを得ないケースが増えました。 そして受付側としては、増加した問合せを受けきれない、マニュアルや社内掲示板等に書かれてあるにも関わらず問合せがくる、といった意見が出ています。 このように、問合せをする側、受け付ける側の双方から様々な不満が噴出しているのが実情です。
従来のチャットボットは設計が困難でインテント(意図)認識率にも課題
社内の問合せ対応を効率化する代表的な手段として、AIチャットボットが挙げられます。 しかし多くのAIチャットボットは、設計や運用が煩雑で外部委託が必要になってしまう、インテント(意図)認識の精度が低いために対応を自動化できず、導入しても効果を得られないといった課題を抱えています。
社内コミュニケーション自動化の事例を紹介
そこで本セミナーでは、設計が容易でインテント認識率も高い社内コミュニケーション自動化ツールの作り方や導入事例について紹介します。 また、ノーコード設計が可能で、問合せを受けるだけではなくその後の処理の実行も自動化できるKore.ai Japan社のソリューション「Kore.ai Platform 9.0」についても紹介しますので、ぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 AIチャットボットの進化系対話型AI
で社内問合せ対応の自動化を実現する
11:45~12:00 質疑応答
主催
Kore.ai(プライバシー・ポリシー)
【製造業向け】コンサルに依頼してもうまくいかないDX、どうすれば推進できるのか? 〜社内人...
3.8 株式会社STANDARD
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
他業界よりDX推進の緊急性が高い製造業
経済産業省が2018年に「DXレポート」を公表して以降、多くの企業がDXの導入に着手を始めました。 特に、日本の製造業は中国を初めとした海外企業との競争が激化しており、グローバルで生き残るためにも、DXが急務となっています。
外部コンサルに依頼しても、成果につながりにくい?
DXを推進するにはIT/DXリテラシーを備えた人材が必要であるが、社内に適切な人材がいないため、外部のコンサルタントにアイデア創出や実行支援を依頼するケースが多いかと思います。 しかし、成果につながらない、結局失敗してしまった、という声もよく聞かれます。なぜなのでしょうか?
DXリテラシー向上に加え、アイデアの創出も可能なDXリテラシー講座
本セミナーでは、まず「なぜコンサルに依頼しても、うまくいかないのか?」について解説いたします。 その上で、社内人材でDX推進をするために、IT/DXリテラシーを高めるための方法について説明します。
リテラシー向上の手段としては講座などで学ぶ方法がありますが、一般的なDX講座では、座学で学ぶだけでその後のアクションにつながらないケースが多く見られます。 そこで今回のセミナーでは、初心者から受講可能で、かつ、具体的なDX施策のアイデアを創出することができる、特別なDXリテラシー講座をご紹介します。 東証一部上場企業100社をはじめ、530社以上に選ばれたSTANDARD社が提供するカリキュラムのご紹介となりますので、ぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 コンサルに依頼してもうまくいかないDX、どうすれば推進できるのか?
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社STANDARD(プライバシー・ポリシー)
製造業界向け Tableau サミット
Tableau
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「operation-desk.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:Tableau、協力:株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局のWebセミナー「製造業界向け Tableau サミット」のご紹介です
バーチャルで開催する本イベントでは、製造業界の主要課題4つをテーマに、未知の状況を乗り越えるためにも皆様の組織がよりデータドリブンに、スマートにデータを活用し、分析スキルを強化する新しい方法をご紹介します。
このイベントで得られること ■ 製造業界の主要課題に対して Tableau が貢献すること ① サプライチェーン ② サステナビリティ ③ カスタマーエクスペリエンス ④ デジタル人材の育成 ■ お客様による先進的な導入活用事例 ■ データカルチャー醸成のための Tips ■ Tableau の活用を支援する Tableau コミュニティー
参加条件
お申込みは事前申込制とさせて頂きます。同業他社さまにはご参加をご遠慮いただく場合がございます。
参加方法
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLをお送りします。
主催
Tableau(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー)