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「脱PPAPの壁」を乗り越える!ウェビナー ~よくある課題と解決方法を具体的にご紹介~

日本ワムネット株式会社

本ページは日本ワムネット株式会社が主催するウェビナー「脱PPAPの壁」を乗り越える!ウェビナー ~よくある課題と解決方法を具体的にご紹介~ のご紹介です。

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。なお、緊急連絡先として、(@osslabo.com、@majisemi.com、@wamnet.jp)のドメインが迷惑メールに入らないようご設定ください。

※Web会議ツールZoomを利用します。事前にお送りするリンクをクリックいただきますと視聴できますので、簡単にご参加いただけます。10:45よりアクセス可能です。 ※同業他社、個人の方のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。

「脱PPAPの壁」を乗り越える!ウェビナー ~よくある課題と解決方法を具体的にご紹介~

PPAP対策の検討時に必ずぶつかるといわれる「脱PPAPの壁」。本ウェビナーでは、オンラインストレージを活用して「脱PPAPの壁」を乗り越える方法を、実演を交えながら具体的にご紹介します。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

こんな方におすすめ

・脱PPAP対策検討時に直面する課題や、解決方法について具体的に知りたい ・脱PPAPに関して情報収集しており、一歩踏み込んだ情報が知りたい

プログラム

11:00~11:20

・改めて解説。PPAPとは?その問題点とは?

・「脱PPAP課題あるある」とその解決方法

・デモンストレーション~オンラインストレージを使った、脱!PPAPのやり方~

登壇者 日本ワムネット株式会社 マーケティング部 ウェビナー担当

Webマーケティングの豊富な経験を活かし、インサイドセールス部門でマーケティングから導入サポートまでの営業フローを構築するプロジェクトメンバーとして活動中。ウェビナーの講師やDMのクリエイティブも担当し、お客様の声を直接拾い上げながら、お客様目線のウェビナー実施を心がけている。

11:20~11:30 質疑応答~終了

※プログラムは予告なく変更となる場合がございます。

主催

日本ワムネット株式会社

・プライバシーポリシー https://www.wamnet.jp/privacy/ ※お申し込み頂いた方は、同意頂いたものとみなします。


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全ての接点に体験価値を!私たちの考える「3つのX」がもたらす共創

4.0 富士通コミュニケーションサービス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

私たちの考える「3つのX」とは?

Xとは「体験価値(エクペリエンス)」を表現する言葉です。VUCA時代に突入し、顧客の期待は多様化し、求められる体験価値は、大きく変化しています。製品が高品質、サービスが正確・迅速・丁寧といった「顧客満足」を追求していればよい時代は終焉を迎えつつあるのではないでしょうか? 「顧客満足」を超える、多様な「体験価値」を獲得するために、私たちは「3つのX」が必要と考えています。 CX(Customer Experience):企業と顧客をつなぐ顧客体験価値 EX(Employee Experience):成果を上げる組織を創る従業員体験価値 DX(Digital Experience):提供する側、される側、両者にとって最適な環境を創るデジタル体験価値

3つのXをバラバラで考えていませんか?

多くの企業では3つのXの重要性を理解しているものの、「線」ではなく「点」で考えがちです。 CXを実現するために「ロイヤルティ向上」「顧客・行動分析」などの言葉や施策が独り歩きしていないでしょうか? EXの向上を目的に、労働時間削減・職場環境改善などの取組みを実施して満足していないでしょうか? DXの推進のために、人材の採用や専門組織設置、デジタルツールの導入が目的になっていないでしょうか? そしてこれらの3つがどのような相関関係をもたらしているか、体系的に整理できているでしょうか?

X施策がもたらす「共創」成功のカギとは?

本セミナーでは、CX 3.0提唱者のジョン・グッドマンの翻訳で知られる、株式会社ラーニングイット代表取締役畑中氏、当社前社長乙黒 淳氏をゲストに迎え、顧客と従業員の双方に有効な「3つのX」成功の鍵を紐解きます。さらに最新のCX事情、CXとEX、DXの相関性を、「ファンベース」「ウェルビーイング」などのキーワードを用いながら、解説していきます。経営者、企画・マーケティング責任者の方必聴の内容です。ふるってご参加ください!

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ )

13:05〜13:20 昨今のCX総括〜顧客体験価値はどう変わってきたか?(仮題)

(株式会社ラーニングイット代表取締役 畑中伸介 氏) 1979年関西外国語大学卒業、 1981年創業時のベルシステム24に入社。翌年に渡米し、チェスコムの 米国法人立上げに従事。 1985年アイディアリンク・ジャパンを設立。日米間の企業の新規事業コンサルティングを行う。滞米16年を経て、1998年株式会社プロシードのCOPC事業部を設立。コンタクトセンターのパフォーマンス規格を普及させ、200社を超える日本企業の顧客サービス品質審査、コンサルティングに従事。2011年株式会社ラーニングイットを設立。顧客サービスを中心にワークショップやコンサルティングを行う。現在、同社代表取締役社長。

13:20〜13:35 ウェルビーイングから考える、CXとEXの実行(仮題)

(富士通コミュニケーションサービス前社長 乙黒淳 氏) 早稲田大学政治経済学部卒、1980年に富士通入社。1994年に富士通コミュニケーションサービスに出向。 マーケティング本部販売推進課長、取締役事業推進本部長などを歴任。 2013年6月代表取締役社長就任。 現在は、経営的アドバイスと幹部社員の育成「oto-growing塾」を開設し指導にあたっている。

13:35〜13:40 真のDXとは何か?CX・EXとの関係性(仮題)

(富士通コミュニケーションサービス 営業本部長 於久佳史) 国内製造業のアカウント営業及びSCM/ERPの拡販。 中国における広報・プロモーション、マーケティング部門にてロイヤルティ向上施策を企画立案し実践。 現在は、デジタル技術を活用しCX/EXを向上させ、ロイヤルティを高めるサービスの企画/マーケティング/営業活動を実践中。

13:40〜13:50 3つのX施策の成功の鍵とは?(仮題)

(パネルディスカッション)

13:50~14:00 質疑応答

主催

富士通コミュニケーションサービス株式会社(CSL)

協力

株式会社ラーニングイット


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マルチクラウドの課題をどう解決すればよいのか? ~AWS依存から脱却!手軽に始めるマルチク...

4.0 株式会社スマートスタイル

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

マルチクラウドの必要性(AWS依存でよいのか?)

クラウドサービスとしてAWSを利用している企業は多いですが、リスク分散および各クラウドサービスの得意領域の活用のため、単一クラウドに依存せず複数のクラウドサービスを使い分ける「マルチクラウド」を導入する企業が増えています。

各クラウドベンダーで得意分野が違う

クラウドサービスの普及をけん引するAWSは、数多くのサービス(SaaS,PaaS)が提供されているのが魅力です。 一方、Windows製品であれば Microsoft社の Azure 、Google製品との連携であれば GCP 、情報システムでコアとなる OracleDB、MySQL であればオラクル社の Oracle Cloud など、それぞれの得意領域のクラウドサービス利用は製品性能や利便性、コスト面からもメリットが高いことは間違いありません。

マルチクラウドの課題

しかし、マルチクラウドへの移行にはクラウド間連携、回線調達、設計見直しなどに多くの時間と労力を要するため、高いハードルがあるのが実情です。 さらに、移行できたとしてもクラウド間のネットワーク遅延によって、パフォーマンスが劣化するリスクもあります。

マルチクラウドの課題を解決する方法は「導入の手軽さ」

マルチクラウドを実現するための方法として、クラウド間の閉域網接続サービスがあります。 その中では、初期費用が不要で従量課金、回線接続自体を数時間で実施できる新たなサービスも提供され始めました。

DBの性能・コスト削減を目的とした Oracle Cloud の活用と手軽なマルチクラウドの実現

本セミナーでは、クラウド上で OracleDB、MySQL を利用する場合の性能向上やコスト削減が可能な Oracle Cloud の活用とマルチクラウドを手軽に実現できる新たなクラウド接続サービスについて、その事例やユースケースを含め紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~14:05 マルチクラウドの課題をどう解決すればよいのか?~AWS依存から脱却!手軽に始めるマルチクラウドと Oracle Cloud の賢い使い方~

14:05~14:30 質疑応答

主催

株式会社スマートスタイル


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クラウドサービス(SaaS)の利用拡大に伴うID管理・認証課題とAzureADの活用

3.9 株式会社オージス総研

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーはユーザー企業様向けです。システム開発会社やITベンダー企業様のご参加はお断りさせていただく場合がございますので予めご了承ください。

SaaSアプリのID管理と認証の課題

クラウドサービスの利用拡大に伴い、情シス担当が管理すべきIDも増加しています。 株式会社メタップスの調査では、コロナ禍の2020年3月以降に新たなSaaSを10個以上導入している企業が全体の7.6%という結果が示されました。 (参照: https://www.metapscloud.com/report_20201229.html ) 利用するSaaSアプリが増えれば管理すべきIDが増え、ユーザーの入退社・異動などに伴うIDライフサイクルの管理工数が増えていきます。またオンプレミスの業務アプリと認証連携をする必要性もあります。

Azure ADは便利だが、全てを解決できるわけではない

SaaSの多様化によるIDライフサイクル管理が複雑化する中、AzureAD活用のニーズは高まっています。 クラウドサービスとの認証連携の側面でみればAzure ADは有効な手段ですが、全てを解決するわけではありません。 IDライサイクル管理で重要なのは社内・クラウドサービスが同じ品質で管理できることです。企業固有のシステムなど様々なシステムの認証連携を考慮しなければ、運用が煩雑になり、かえって負担が増えてしまう可能性があります。

Azure ADを利用した場合の社内システム連携の課題を、どのように解決するのか?

本セミナーでは、SaaSアプリとオンプレミスのアプリそれぞれのID管理と認証をどのような構成で解決すべきか、というテーマで解説いたします。

ID管理・認証プラットフォームである「ThemiStruct」の活用方法もご紹介。 セミナーを通じてSaaS、社内システムとの統合的な認証連携の仕組みをご理解いただければ幸いです。

プログラム 

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 クラウドサービス(SaaS)の利用拡大に伴うID管理・認証課題とAzureADの活用

■講演内容 SaaSアプリのID管理と認証の課題 SCIM、OIDC/SAMLなどの標準的な認証技術の有効な活用方法、連携が困難なシステムの対応 Azure ADを利用した場合の社内システムとの連携課題 ID管理・認証パッケージ「ThemiStruct」製品紹介

16:45~17:00 質疑応答

主催

株式会社オージス総研


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生体認証で創る、手のひらでつながるニューノーマルな世界

本ページは株式会社マイナビが主催するウェビナー「生体認証で創る、手のひらでつながるニューノーマルな世界」のご紹介です。

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

生体認証で創る新しい世界

新型コロナウイルス拡大の影響により、世の中は大きく変化しました。 中でも、人との接触やモノとの接触は少なくなり、 この動きは「本人認証」の場面にも多くの変化をもたらしています。 また、IDカードやパスワードといったこれまでの認証は、 「忘れる」「失くす」といったリスクが課題でした。 近年ではその解決方法として「生体認証」が注目されてきています。 本セミナーでは、生体認証の最新動向からコロナ禍に最適な認証方式について考え、 更に、富士通が創造する「生体認証で様々なサービスがつながる世界」を、 ローソン様との共創事例を交えてご紹介します。

プログラム

14:00~14:20 生体認証の技術動向と富士通の技術

登壇者 富士通株式会社 先端融合技術研究所 ソーシャルデザインプロジェクト プロジェクトディレクター 山田 茂史氏

富士通入社後、手のひら静脈認証、指紋認証の研究開発に従事。生体認証による利便性向上を追求し、手ぶらでの認証を大規模で実現するマルチ生体認証(手のひら静脈×顔)の研究を推進中。

講演サマリー 近年、生体認証技術は実社会での活用が進んでいます。その用途もこれまでとは異なるシーンに広がりつつあり、それに伴う技術開発が盛んになっています。本日は、生体認証をとりまく技術動向と併せて、富士通が実用化を進めているコア技術及び、生体認証の適用範囲を拡大するマルチ生体認証技術などをご紹介します。

14:20~14:35 手のひらでつながる世界~生体認証で実現する新しい顧客体験~

登壇者 富士通株式会社 ソーシャルデザイン事業本部 生体認証事業部 サービスビジネス部 部長 森 樹久氏

2001年富士通へ入社。SEとして大手金融機関様のシステム統合プロジェクト等を担当。その後、手のひら静脈認証によるお客様課題の解決、安心で便利な社会の実現に向けて活動中。

講演サマリー 「生活のあらゆる場面で必要な認証を、全て一つの方法で行えたら…」そんな思いに応えたい。富士通は、便利でセキュアな「つながる世界」を生体認証で創ります。本セッションでは、日常生活のシーンが生体認証でどう便利になるのか、ちょっと先の未来をご紹介します。

14:35~14:55 スマホすらいらないお買い物体験を当たり前の世界へ!現状と今後について

登壇者 富士通株式会社 デジタルソリューション事業本部 Smart Retail事業部 プロジェクトリーダー 鈴木 良氏

富士通に入社後金融SEとしてPMを歴任。直近ではDX系案件を複数対応し、現在はスマート店舗の実現に向けた各種対応・PMを担当。

講演サマリー 非接触・非対面を実現した新しい店舗を複数のサービスをつなげて実現いたします。お金やスマホさえもいらずにお買い物が完了する世界を当たり前にするソリューションと、今後の展望についてご説明します。

14:55~15:00 「つながる世界」がもたらす、便利でセキュアなワークスタイル

登壇者 富士通株式会社 CCD事業統括部 プロモーション推進部 部長 丸子 正道氏

1992年富士通へ入社。販売推進部門にて、PCを中心とした商品企画・商談支援・広告宣伝活動等に従事。現在はテレワークにおけるお客様の課題解決をテーマに、セミナーや各種メディアにて多数講演。

講演サマリー 「つながる世界」でワークプレイスが変わります。生体認証なら手ぶらで入退室できるだけでなく、PCログオンや勤怠管理、複合機やロッカー使用など、あらゆるオフィスシーンの認証をひとつにし、便利でセキュアなワークプレイスを実現します。このセッションでは、その中でもコロナ禍で急速に普及したテレワークにおいて生体認証をオススメする理由を、「便利」「セキュア」の両面からご説明します。

主催

株式会社マイナビ コンテンツメディア事業部 TECH+セミナー運営事務局

協賛

富士通株式会社

協力

株式会社ネクプロ (オンラインWebセミナー 配信協力)


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【BI導入検討中の方向け】Excel vs Tableau~課題比較、特徴、使い方レクチャ...

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

データをExcelで管理する限界

営業のDXが進み、SFAやBIの活用が当たり前になってきました。営業企画や営業支援のミッションを持つ担当者は、営業組織全体の売上や行動KPIの管理、個々人のパフォーマンス・行動把握、顧客とのリレーションの可視化などを目的に、日々膨大なデータを抽出・分析していることと思います。多くの企業では、データ分析ファイルやレポートをExcelで作成しているのが実態です。しかし、労力やスピードの観点でExcel運用が徐々に限界を迎えているのではないでしょうか?

Excelでデータ分析、レポート作成をするときの課題

Excelはカスタマイズ性が高く、使い勝手が抜群に良い一方で、下記のようなデメリットがあります。 ・扱うデータサイズが大きく、Excelが固まる ・報告レポート用に複数の部署から売上データを回収するので、最新状況がリアルタイムで見れない ・複数名が上書きをするので、どれが最新版ファイルかわからない ・複数のExcelファイルをマージするのに手間がかかる

TableauなどのBIツール導入の課題

上記の問題を解決するのがTableauを代表とするBIツールです。業務の大幅な効率化、高速化、さまざまなデータプラットフォームとの連携、可視化ができるといったメリットがあります。それでも導入に踏みとどまるケース、導入したがうまく機能しなかったケースが少なくありません。 ・触ったことがないので、直感的に操作できなさそう ・社員のリテラシーが高くないので、現場で活用されなくなりそう ・アカウント数が増えると費用対効果が合わない ・カスタマイズするのが難しいので、Excelの方が楽なのでは BIに慣れていない企業担当者では、このような不安感があるのではないでしょうか。 私たちはいつまでもExcelに依存し続けなければいけないのでしょうか?

ExcelからTableauに移行すると何がかわるのか?ハンズオン形式でTableauを体感

本セミナーでは、BIを導入検討している営業企画・マーケティング担当者様向けに、前半でTableauの特徴をご紹介させていただき、後半ではじめてBIに触れる方でもわかりやすいハンズオン形式でのTableauのデモを行います。 ※ハンズオンは自由参加です。 ※実務担当者様向けの内容となっており、技術者様向けの内容ではございません。

こんな人におすすめ

今まさにBIツールのトライアル導入を進めようと思っている

BIツールのツボがわからないので専門家のアドバイスがほしい

BIツールの比較検討をしているので、Tableauの強みを知りたい

プログラム 

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:40 Excel vs Tableau~課題比較、特徴、使い方レクチャー〜

・Excelでのデータ分析、レポート作成の課題 ・Tableau導入時の課題、Excelとの比較

10:40~11:10 Tableau実践デモ(ハンズオン形式)

事前に、ハンズオンで使用する 【TABLEAU DESKTOP】 のインストールをお願いします。 下記、Tableau公式サイトよりトライアル版(無料)のダウンロードが可能です。 https://www.tableau.com/ja-jp/trial/tableau-software ※デモをご覧になるだけでハンズオンに参加されない方はインストール不要です。

11:10~11:30 質疑応答

主催

マジセミ株式会社

協賛

株式会社クレスコ

株式会社クレスコ プライバシーポリシー https://www.cresco.co.jp/privacy_policy/ ※クレスコの個人情報利用目的 ご提供頂きましたお客様の個人情報は、株式会社クレスコが製品サービスやイベント情報の提供をする目的のみで利用いたします。


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【Salesforce導入が難しかった方向け】初期費用0円、最短翌日から利用できる! 世界...

3.4 OrangeOne株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

DXは95%失敗するという実態

AI、RPA、5Gなど共に到来したDXブームですが、その実態はどのようになっているのでしょうか。 DX第一人者のマイケル・ウェイド教授の著書『DX実行戦略 デジタルで稼ぐ組織をつくる』では、DXで期待したような成果を上げた企業は5%のみという衝撃的なデータがあります。つまり95%の企業はDXの推進に挫折しているわけです。なぜでしょうか?

CRM、SFA、 MA、CS…データマネジメントに多種のクラウドサービスが必要

DXの推進と共に、従来は経験や感覚に依存していた営業・マーケティングが、より定量的・科学的なアプローチを導入することが当たり前の時代になってきました。マーケティング・情シス担当者の扱う領域も徐々に広くなり、CRM(顧客管理)、SFA(営業支援)、MA(マーケティングオートメーション)、CS(カスタマーサクセス)を一人で担当しているケースもあるのではないでしょうか? 膨大な顧客データをスピーディーにハンドリングするためにも、クラウドサービスの利用は避けられなくなっています。 しかしながら、様々なツールを導入したがシステム連携ができない、部門ごとにバラバラのツールを使いデータ連携がうまくいかないということも起こり得ます。

CRMを導入したいがハードルが高すぎる・・・

CRM/SFAは高価で導入に時間がかかり、SIベンダーに多額の費用を支払い、数カ月、半年かけて導入するというイメージが強いのではないでしょうか?

導入検討を進める中で、 ・初期費用と月額費用を試算すると、導入後の費用対効果が合わない ・アカウント数が今後増えることを想定すると、社内稟議が通りにくい ・初期構築にカスタマイズが必要で、本格稼働まで数ヶ月かかる ・開発をベンダー頼みにしてしまい、なかなか導入が進まないのでは といった不安があるのではないでしょうか? さらに上層部からは「コストは抑えながら早く導入してほしい」と指示が出たりと、担当者はコストとスピードの両立が求められます。

CRM導入後に現場で使われなくなる理由

加えて、CRMの導入後にも壁が立ちはだかります。 ・現場の社員の入力負荷が大きすぎる ・カスマイズ性が高い反面、設定項目が多すぎる ・CRMで蓄積するデータの利用目的が不明瞭 ・運用支援やカスタマーサクセスの推進役が社内にいない このような事象がほぼすべての企業で発生しているといっても過言ではありません。 現場で使われなくなる根本原因はどこにあるのでしょうか?

本セミナーでは

「CRMを導入したいが、コストと初期構築がネックで導入が進まない」という課題を深掘りしながら、原因と解決策をお話しいたします。世界で4万社の導入実績があり、1アカウント月額3200円〜最短翌日から開始できるfreshworks CRMの機能・事例紹介と製品デモを行います。

こんな人におすすめ

・今、まさに低価格のCRM導入を検討している ・導入スピードが早く、煩雑なカスタマイズが不要なツールを探している ・まずはCRMを一部門でトライアル導入して事例を作りたい

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:50 CRMを導入したいが、コストと初期構築がネックで導入が進まない

〜最短翌日から利用可、世界で4万社が導入する“freshworks CRM”とは?〜

<アジェンダ> ・なぜDXは95%失敗するのか? ・CRMの新規導入におけるネックと、導入後の落とし穴 ・freshworks CRM 製品紹介(機能、特徴、事例) ・製品デモ

13:50~14:00 質疑応答

主催

OrangeOne株式会社


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IDaaSとして利用するAzureADと、ゼロトラストモデル実現の手法

4.0 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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今後も続く、クラウドサービスの利用拡大

新型コロナ禍の影響は今後も続き、多くの企業がクラウドサービスの利用拡大とリモートワークの継続を検討しています。 従来PCにインストールして使っていたオフィスアプリケーションも、クラウドサービスのMicrosoft365(旧Office365)への移行が進んできました。

Microsoft365に付属のAzureADは、認証基盤として使える

Microsoft365の一定以上のプランにはAzureADが付加されています。 実はこれをクラウド上のユーザー認証基盤(IDaaS)として活用することが可能です。

本セミナーの最初のセッションでは、AzureADをIDaaSとして活用する方法について解説します。

AzureADを中核に、ゼロトラストを実現する

一方、リモートアクセスのセキュリティには、これまで主にVPNが使われてきました。 しかしVPNは、社内ネットワークをひとつの境界線で守るものであり、限界や課題も指摘されています。 それに対し近年では、社内社外を問わず「それぞれのシステム個別に」「アクセスのつど毎回」利用者と利用権限のチェックを行う「ゼロトラストモデル」が提唱されるようになりました。

本セミナーの2番目のセッションでは、課題があるVPNの代替として、AzureADを中核にゼロトラストモデルを実現する方法について解説します。

AzureADを中核に、全てのSaaS、全ての社内システムのユーザーIDや権限を一元管理する

ゼロトラストモデルでは、個別の「ユーザー認証」と、その土台となる「ID管理」が重要な要素です。 既に多くの企業がお持ちのAzureADを認証基盤とし、さらに他サービスと連携させることで、社内オンプレシステムも巻き取ったゼロトラストモデルが実現できます。

本セミナーの最後のセッションでは、AzureADを中核に、全てのSaaS、全ての社内システムのユーザーIDや権限を一元管理する方法について解説します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:20 AzureADをIDaaSとして活用する

アイシーティーリンク株式会社 代表取締役社長 田辺泰三

10:20~10:35 VPNの代替として、AzureADを中核にゼロトラストを実現する

かもめエンジニアリング株式会社 代表取締役社長 潮村剛

10:35~10:50 AzureADを中核に、全てのSaaS、全ての社内システムのユーザーIDや権限を一元管理する

Keyspider株式会社 代表取締役社長 寺田雄一

10:50~11:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社

協力

アイシーティーリンク株式会社 Keyspider株式会社


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倉庫内の手書き伝票処理が自動化できないのはなぜか?〜DXを推進するためのAI-OCRとRP...

3.6 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

DX、コロナ禍でも手書き伝票がなくならない

DXブームが到来し、物流や製造業にも急速にデジタル化が進んでいると言われています。しかし実際の現場では何が起きているのでしょうか?株式会社TSUNAGUTEの2020年の調査によると、工場・物流センター・配送センターで業務をしている人は、1人あたり毎日約40枚の帳票を処理しており、約2時間も紙の伝票作業に時間を費やしていることが分かりました。また、約半数の人が、人の手を介する紙伝票に接触することに抵抗を感じているという実態もあり、伝票作業の効率化は避けて通れない状況にあると言えます。 (参考記事: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000046817.html ) OCRやRPAなどのITツールが溢れている中で、なぜ手書き伝票業務の自動化は遅れるのでしょうか?

「手書き伝票業務」が現場から消えない理由

多くの企業がOCRやRPAを使って効率化を図ろうとしていますが、なぜ手書き伝票の入力・ファイリング業務は消えないのでしょうか?そこには下記のような理由が挙げられます。

他業務の側、片手間でやってしまう

現場担当者は、伝票処理をメインで行っているわけではなく、複数の経理・総務業務の1つとして片手間で行っているケースが多いかと思います。

帳票のフォーマットが多品種

取引先によって帳票のフォーマットが異なり、OCRで読み取り設定をするフォーマットが多すぎることが手間になるのではないでしょうか。

OCRの手書き読み取り精度が低い

手書き文字の読み取り精度が低く、手作業でやった方が早いと感じる方も多いと思います。

現場の隅々までPCが入り込んでいない

そもそもアナログな仕事の仕方から抜けきれず、現場にPCやデバイスの設備が不足していることもあるでしょう。

読み取りデータの入力業務が自動化できない

OCRでデータは読み取れても、データ入力の軽作業は手作業に依存してしまいがちです。

こうした状況下で、物流会社のDXを進めるにはどうすればよいのでしょうか?

手書き伝票問題をどのように解決するか?

本セミナーでは物流会社など伝票を扱う業務が多い企業向けに、手書き伝票が自動化できない課題と原因、AI-OCRとRPAで実現できるソリューションを解説いたします。昨今のDXトレンドと、テレワーク危機管理に対応するためのIT資産管理について事例を交えてお話しいたします。

こんな人におすすめ

倉庫内の手書きの伝票処理業務がなくせない 違う業務の側、片手間で伝票処理をやっているので自動化が進まない OCRとRPAの導入がうまくいかない テレワークでIT資産全般の管理に不安がある

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:20 DXはどれだけ浸透しているのか?長期化するコロナ禍で未だ効率化できていない業務とは(NTT東日本)

16:20~16:35 倉庫内の伝票処理をAI-OCR・RPAで解決する(JUKI)

16:35〜16:50 テレワーク環境づくりのためのIT資産管理「SS1」とは?〜管理者が知りたいPC使用状況〜(ディー・オー・エス)

16:50〜17:00 質疑応答

主催

JUKI株式会社 東日本電信電話株式会社

協力

株式会社ディー・オー・エス


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