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(動画・資料)
運用リソースを最小化する、究極のAIセキュリティ人材 Cyber AI Analystとは
ダークトレース・ジャパン株式会社 / ジェイズ・コミュニケーション株式会社
ダークトレース・ジャパン株式会社 / ジェイズ・コミュニケーション株式会社が主催するWebセミナー「運用リソースを最小化する、究極のAIセキュリティ人材 Cyber AI Analystとは」のご紹介です。
こういった状況の中、政府や民間セキュリティ関係機関などはセキュリティ人材の育成に注力しており各企業内でも積極的に人材育成に取り組む動きも増えてきました。 しかし、現実にはセキュリティ人材の需要と供給はまだマッチしているとは言えず、人材不足に対する適切な解はまだない状況です。 それらの悩みに対し、本ウェビナーでは、CSIRTをベースとしたセキュリティ人員の配置について改めて解説するとともに、 新たなアプローチでこの問題の解決に取り組んでいるDarktraceのCyber AI Analyst機能についてご紹介いたします。
プログラム
14:00-14:05 開会のご挨拶
ジェイズ・コミュニケーション株式会社 マーケティング戦略本部 マーケティング推進部 部長 太田 博士 氏
14:05-14:25 【セッション1】CSIRT運用におけるセキュリティ人材不足の現実
ジェイズ・コミュニケーション株式会社 マーケティング戦略本部 マーケティング推進部 プロダクトマネージャー 関 尚文 氏
【講演概要】 サイバーセキュリティ人材が足らないと長く言われております。 当セッションでは、足らないと言われている人材が各組織内のどのポイントで足りていないのか、CSIRTにおける組織体制から組織内で不足する人材を明らかにし、いくつかある対策方法について解説いたします。
14:25-15:05 【セッション2】Cyber AI Analyst 自己学習型AIが脅威調査・レポーティングまで高速自動化
ダークトレース・ジャパン株式会社 パートナーアライアンスディレクター 小川 慶 氏
【講演概要】 昨今急増する未知のサイバー脅威やAI型攻撃、ランサムウェアや巧妙な標的型メール攻撃などがもたらす甚大な事業リスクと実害、これらに対処できるセキュリティ担当者や製品が国内外で圧倒的に不足しています。ダークトレースは、昨今のセキュリティ業界・担当者が抱えるこの最大の課題をあらゆる角度から解決すべく、検知した脅威の調査分析プロセスまで高速自動化する究極のAIセキュリティ人材、Cyber AI Analystを開発・提供しています。AIが自動検知したアラートの因果関係を瞬時に文章化し、平易な日本語でインシデントレポートの生成までAIに一任できる世界で唯一の技術について、デモを交えて紹介します。
15:05-15:10 閉会
ダークトレース・ジャパン株式会社 パートナーアライアンスディレクター 小川 慶 氏
主催
ダークトレース・ジャパン株式会社 / ジェイズ・コミュニケーション株式会社
協力
マイナビニュース セミナー運営事務局
・プライバシーポリシー ダークトレース・ジャパン株式会社 https://www.darktrace.com/en/legal/ ジェイズ・コミュニケーション株式会社 https://jscom.jp/privacy/ マイナビニュース https://news.mynavi.jp/itsearch/privacy
お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 なお定員になり次第お申込み締切となります。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。 ・参加方法 1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。 ※会社用メールアドレスでのご登録をお願い致します。
完全に遮断できないランサムウェア感染、水際対策だけでは防ぎきれない理由 ~攻撃者の暗号化か...
3.7 クラウディアン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
身代金支払額平均は1億2,300万円、日本企業で広がるランサムウェアの被害
世界中で猛威を振るうサイバー攻撃。その中でも、データを暗号化して身代金を要求する「ランサムウェア」の攻撃が深刻化しています。ある調査(※1)によると、2020年には日本の企業・組織の半数以上(52%)がランサムウェアの被害を受けており、攻撃者に支払った身代金の平均額は1億2,300万円となったことが明らかになっています。
100点満点はないセキュリティ対策、水際対策だけでは防ぎきれない理由
ランサムウェアの攻撃手法はますます巧妙化しています。従来型のエンドポイントセキュリティで取られる水際対策や、多くの企業が取り組んでいる「ゼロトラスト」モデルのアーキテクチャを実装しても、それらの侵入を完全に防ぐことはできません。
100点満点のセキュリティ対策が取れない現状の中で、自社の重要資産であるデータを保護する必要性が高まっています。
データ暗号化される確率が高い日本企業、ランサムウェアへの効果的な対策
26か国 5,000人のIT管理者を対象とした調査(※2)では、最もランサムウェア攻撃を阻止できなかった国が日本でした。ランサムウェア攻撃の95%がデータの暗号化に成功してしまったのです。
そうした現状を踏まえ、「すでに攻撃されている」という前提でランサムウェアへの有効な対策が求められます。そこで注目されている手法が「バックアップデータの保護」です。
自社データを100%保護できる方法、適用事例を解説
2020年にデータを暗号化されてしまった企業・組織の56%が、バックアップを使用してデータを復元しています。バックアップによるデータ復元によって、身代金を支払うよりも攻撃への対処コストは大幅に削減可能です。また、システム停止を最小限に抑えることで、事業の継続性を高める効果も期待できます。
本セミナーでは、ランサムウェアに感染しても自社の重要データを100%保護できる方法を解説します。ランサムウェア対策に有効である理由や、データ保護の最後の砦となるバックアップ/リストア環境構築のヒントを事例を交えてご紹介します。
(*1)出典「CrowdStrikeグローバルセキュリティ意識調査」(https://www.crowdstrike.jp/press-releases/crowdstrike-releases-global-security-attitude-survey-2020/)
(*2)出典「ランサムウェアの現状2020年版、26か国 5,000人のIT管理者を対象とした独立調査の結果」(https://www.sophos.com/ja-jp/medialibrary/Gated-Assets/white-papers/sophos-the-state-of-ransomware-2020-wp.pdf)
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 冒頭挨拶(マジセミ)
13:05~13:35 ランサムウェアに感染しても慌てない、データを守る最後の砦 Cloudianデータ保護ソリューション
クラウディアン株式会社 シニアセールスエンジニア 野瀬哲哉
13:35~13:45 質疑応答
主催
クラウディアン株式会社
【プライバシーポリシー】 お申し込みされる方は皆様、弊社のプライバシーポリシーに同意の上、お申し込みください。 Cloudianでは、製品およびサービスに関する情報を電子メールで発信させて頂きます。 https://cloudian.com/disclosures/privacy-policy/
競合他社様のご参加はご遠慮いただいております。ご承知おきいただきますようお願い申し上げます。
協賛
株式会社ネットワールド
NTT東日本の国産・セキュアな回線認証・使い勝手の良い「次世代クラウドストレージサービス」...
3.8 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、NTT東日本との協業パートナー募集(国内エリア問わず)向けのセミナーです。
クラウドストレージサービスは、今後期待できる市場です。
ワクチン接種が始まり、コロナウイルスによる混乱も収束に向かいつつあります。 一方、コロナウイルスの影響により導入が加速したテレワークは、アフターコロナ後も継続して実施したいという企業は、 約9割となっており、依然テレワークニーズが高いです。 こういったテレワークの普及やデジタルデータの活用に伴い、クラウドストレージを導入する企業は増えており、 2022年のクラウドストレージ市場規模は、約857億円に拡大しておりビジネスチャンスがある市場といえます。
クラウドストレージを導入する際の課題
一方、貴社のお客様で、クラウドストレージを導入する際に、下記のような課題があるのではないでしょうか?
・セキュリティに懸念があり、クラウドに移行できない ・クラウドへ移行後、操作性やアクセス権限、フォルダ共有方法を習熟・定着するのに時間がかかる ・クラウドに移行すると高コストになってしまう
これらの課題を解決するにはどうすればよいのでしょうか?
NTT東日本とクラウドストレージを活用したビジネス協業をはじめませんか?
NTT東日本では、セキュアで使い勝手のよい国産クラウドストレージサービスを2021年4月より提供開始しました。
また、NTT東日本では、ICTサービスをパートナー企業様が自社ブランド・価格設定にて提供できるパートナープログラムを実施しております。パートナー企業様は、在庫リスクや開発投資、導入後のサポート窓口の稼働確保をすることなく、クラウドストレージビジネスを始めることができます。
本セミナーでは、 NTT東日本が提供する新ストレージサービス機能や導入ターゲットユーザ、パートナープログラムのメリットとストレージサービスのビジネスモデルをご紹介します。
こんなパートナー企業様におすすめ
・すでにストレージサービス取り扱っているが、海外製はセキュリティ面で不安がある ・ファイル共有を楽に、セキュアに行えるツールを取引先に提案したい ・テレワーク・セキュリティ製品のラインナップを増やしたい ・NASやPCの取り扱いがあり、クラウドストレージへの移行を推進したい
NTT東日本が提供する次世代クラウドストレージ『コワークストレージ』とは?
4つのおすすめポイント 1、国内事業者による強固なセキュリティ(回線認証機能、外部とのセキュアなファイル共有) 2、移行時や運用時の手厚いサポート 3、ドライブマウントによるオンプレと同様の操作性、柔軟なアクセス権限設定 4、期間限定無料お試し実施中、リーズナブルな価格帯の中小企業向けプランもあり
▼詳細はこちら https://business.ntt-east.co.jp/service/coworkstorage/
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:50 NTT東日本の国産・セキュアな回線認証・使い勝手の良い「次世代クラウドストレージサービス」
■アジェンダ ・テレワークやセキュリティを取り巻く環境 ・オンラインストレージの選定ポイント ・NTT東日本が提供する『コワークストレージ』とは?活用メリット、機能のご紹介、エンドユーザの導入事例 ・ストレージビジネスへの参入方法、パートナープログラムとストレージビジネスモデルのご紹介
16:50~17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社
経費精算における小口現金をなくしたい!~現金精算の減らし方をパターン別にご紹介~
株式会社ラクス
本セミナーはZoomで開催いたします。参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 また、主催企業のドメイン(@rakus.co.jp)とマジセミのドメイン(※省略)、Zoomのドメイン(@zoom.us)を 迷惑メールに入らないようにしてください。
セミナー概要
皆さんの会社では、経費精算は小口現金で支払っていますか?
小口現金で支払う場合、社内に多額の現金を保管する必要があり、不正・盗難など管理上のリスクがあるほか、銀行での出金・両替、現金出納管理など手間がかかる作業が多く、「小口現金を廃止したい」という方も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、経費精算における小口現金の問題点を確認した上で、小口現金での精算に代わる具体的な運用方法をパターン別にご紹介します。 また、実際に小口現金精算の解消に成功した企業様のお話も併せてお伝えします。
・小口現金の管理や補充が面倒と思っている ・小口現金を廃止したいがどう進めたらいいか分からない ・小口現金精算に代わる方法を検討している
という方は是非ご参加ください。
プログラム
2021年6月23日 14:00-15:00
経費精算における小口現金をなくしたい!~現金精算の減らし方をパターン別にご紹介~
株式会社ラクス 楽楽精算事業統括部 営業ユニットリーダー 滝澤 幸憲 氏
【プロフィール】 2014年ラクスに入社。大企業から中堅・中小企業、スタートアップ企業まで、規模や業種を問わず、業務改善コンサルタントとして5年間で1,000社を超える企業の経費精算システムの導入や検討に携わる。2019年から現在までは、イベントを通じて日本全国の企業へ向けてシステム導入のノウハウを発信している。
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
主催
株式会社ラクス(https://www.rakus.co.jp/)
協力
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
・参加条件:お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。 ・参加方法: 1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には、後日「fc-mkt@rakus.co.jp」より、参加登録用URLをメールでお送りします。 4. 参加登録用URLをクリックし、必要情報【お名前、メールアドレス、会社名】を入力して送信してください。 5. 「no-reply@zoom.us」よりメールが届きます。 6. メール本文内に「ここをクリックして参加」というテキストリンクがあるので、当日開始時間が近くなりましたらクリックし、ご参加ください。
【AWS登壇】中堅中小企業・情シス担当者のためのAWSのはじめかた 〜移行事例、最新情報を紹介〜
3.6 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは「AWSへの移行」をメインテーマに、NTT東日本主催、アマゾン ウェブ サービス ジャパンをゲストに迎えてお届けするセミナーです。
一人情シスとは/一人情シスの課題
一人情シスとは、「1人(または2~3人程度の少人数)で企業のシステム部門を担当している状態」を指す言葉です。 Dell EMCの調査によると、100人以上1000人未満の中堅企業の約38%が情報システム担当者1名以下の体制となっています。 一人情シスの状態だと、保守・運用業務やセキュリティ対策などの「守りのIT」だけで手いっぱいとなり、現在重要となっている「攻めのIT」が実施できないといった課題があります。 本セミナーでは、AWSを活用して中堅中小企業や一人情シスを支援し、その負担を軽減する方法について解説していきます。
どうやってAWSを始めればよいのか?どこからAWSに移行すればよいのか?
AWSへの移行について、どのように検討すればよいのでしょうか? どのようなシステムから、どのようなプロセスで移行すればよいのでしょうか? ファイルサーバの移行はどのようにすればよいのでしょうか?
AWS最新情報もご紹介
本セミナーでは、AWS初心者の中堅中小企業・ひとり情シスの方にも分かりやすくAWSのはじめかたを解説。移行事例やセキュリティ、AWSが提供する165以上の機能の最新情報をお伝えします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00〜13:05 オープニング(マジセミ)
13:05〜13:35 いまさら聞けないAWSとは?概要、活用メリット、最新情報のご紹介(アマゾン ウェブ サービス ジャパン)
13:35〜13:55 よくわかるAWS移行事例、移行に役立つAWS各サービス紹介(NTT東日本)
13:55~14:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社
クラウド利用におけるシャドーITのリスク
4.3 Netskope Japan
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワークで懸念されるクラウド利用時のセキュリティ
昨年来のコロナ禍によって、企業はテレワークを推進しています。この中でクラウドサービスの活用も進んでいますが、一方、そのセキュリティ対策をどうするかが企業の課題となっています。
シャドーITのリスクとは?
クラウド利用時のセキュリティ課題の一つが、シャドーITです。シャドーITとは、会社で承認されていないサービスを従業員が業務で使用する行為のことです。社員が勝手にクラウドストレージなどに機密情報を保存してしまった場合、そのサービスに脆弱性があると、組織外に情報が漏えいしてしまうリスクがあります。
また、承認されているクラウドであっても、例えば個人情報の保存は禁止しているケースもあると思います。しかしこのルールを徹底することは容易ではありません。
従来のSWGでは、問題があるトラフィックのうち50%以上が見逃されている
代表的なセキュリティソリューションとしてSWG(Secure Web Gateway)があります。従来型のSWGはURLやIPアドレスによって危険なWebサイトへのアクセスを制限してきました。
しかしこれでは、リスクがあるクラウドサービスや、企業として承認していないクラウドサービスを従業員が使用していることを検知することはできません。 また、クラウドにアップロードしたファイルが通常のデータか、機密情報なのかを区別したりすることもできません。
このため、従来のSWGでは、問題があるトラフィックのうち50%以上が見逃されていると言われています。
操作の可視化と制御、高度なデータ保護によって盤石なクラウドセキュリティを実現する
本セミナーでは、このようなクラウド利用におけるセキュリティの課題にどう対応すればよいのか、解説します。またNetskope社の提供するソリューション・次世代SWGについても紹介する予定ですので、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 クラウド利用におけるシャドーITのリスク
13:45~14:00 質疑応答
主催
Netskope Japan株式会社
■プライバシーポリシー https://www.netskope.com/jp/privacy-policy
※お申し込みいただいた方は、プライバシーポリシーに同意頂いたとみなします。
【AI-OCR実演デモ実施】テレワーク実現に向け乗り越えるべき障壁「紙の処理」の解決 実践...
3.5 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワークで乗り越えるべき障壁「紙の処理」
長期化するコロナウイルスの影響で、テレワークの普及率が上がっています。一方で、「FAXによる受発注業務があるのでテレワークに移行できない」「帳票処理業務がいまだに紙ベースで行われており、非効率」といった課題の残る企業も多いのではないでしょうか?Sansan株式会社の2021年調査結果によると、請求書関連業務を行うために出社する必要があると回答した人は83.7%を占めています。
参考記事: 「請求書に関する業務の実態調査2021」(Sansan株式会社) https://jp.corp-sansan.com/news/2021/survey_report_bill_one_2021.html
従来のOCRの課題
活字をOCRで読み取るにも、従来のOCR製品では「文字の認識率が低い」という課題がありました。 文字の認識率が低いとそのぶん手作業での修正箇所が多くなり、かえって手間が増えていたようです。
AI-OCRの読み取り精度は実際にどうなのか?
AI-OCR導入を検討する際に「実務で活用できるレベルなのか」「今自分たちが利用している帳票を読み取ったらどういう結果になるのか」と、実際の読み取り精度が気になる方は多いのではないでしょうか。 そこで今回はAI-OCRによる帳票読み取りの実演デモを行います。
本セミナーでは実演デモでAI-OCRを体感できます。
「紙の処理」問題の解決をメインテーマに、NTT東日本によるAI-OCR実演デモ実施を通じて検証を行います。NOC社によるバックオフィス帳票業務の効率化の事例や、AI-OCRの使用感などを紹介しながら、他社よりもリアリティと解像度の高いOCR解説セミナーをお届けします。
【セミナー参加者皆様へ】当日の実演デモで扱う帳票を募集します。読み取ってみたい帳票がある方は事務局まで送付ください。
メール宛先:partner-business@east.ntt.co.jp
※セミナーで不特定多数に開示されるため、個人情報や社外秘の載っていない帳票をお願いします。 ※多数の応募があった場合は抽選で選ばせていただきます。 ※送付頂いた帳票は、セミナー主催者間にて共有させて頂く場合がございます。 (セミナー主催者:芙蓉総合リース株式会社・NOCアウトソーシング&コンサルティング株式会社・東日本電信電話株式会社)
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:10 ご挨拶(芙蓉総合リース)
16:10~16:30 AI-OCR概要説明、請求書業務自動化の事例紹介(NOCアウトソーシング&コンサルティング)
16:30〜16:50 AI-OCR読み取り実演、製品紹介(NTT東日本)
16:50〜17:00 質疑応答
主催
芙蓉総合リース株式会社 NOCアウトソーシング&コンサルティング株式会社 東日本電信電話株式会社
サイバーフィジカルシステムとは?【IT最新動向ぶっちゃけトーク】東芝デジタル&コンサルティ...
マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ここでしか聞けない、【IT最新動向ぶっちゃけトーク】
本セミナーは、IT業界の「旬」なトレンドをテーマに、毎回ゲストをお迎えし、対談形式で「ぶっちゃけトーク」をお届けするものです。また、毎回参加者からの大量のご質問を頂き、ライブで回答していく、参加型のセミナーです。
今回は、「サイバーフィジカルシステム」について、わかりやすく解説!
今回は、ちょっと難しい「サイバーフィジカルシステム」について、東芝デジタル&コンサルティング株式会社 ビジネスコンサルタント 大林勇人氏とマジセミ代表寺田雄一が対談しながら、わかりやすく解説します!
サイバーフィジカルシステムとは?
今注目されつつあるキーワード「サイバーフィジカルシステム」。 サイバーフィジカルシステムとは、物理世界(フィジカル)の事物や事象が再現されたデジタル世界(サイバー)でシミュレーションした結果を、物理世界にフィードバックするといった仕組みを指します。
IoTの発達によって、物理世界の情報をデジタル世界で分析できる、というところまでは、既に多くの事例もあり、イメージしやすいと思います。 しかしそれを「現実世界にフィードバックする」ということは、どのようなことなのでしょうか?
また、サイバーフィジカルシステムが実現されると、我々にどのようなメリットがあるのでしょうか?
サイバーフィジカルシステムを、「自動車の自動運転」の事例で理解する
今回はまず、サイバーフィジカルシステムの概要について解説した後、「自動車の自動運転」を例に、サイバーフィジカルシステムの具体例やメリットについて解説します。
さらに、他にどのような事例があるのかについても、確認していきたいと思います。
サイバーフィジカルシステムは、我々の生活をどう変えるのか?
このようなサイバーフィジカルシステムは、「ニューノーマル」と言われている時代に、我々の生活をどのように変えるのでしょうか?
その中で、企業は、どのようにサイバーフィジカルシステムに向き合うべきなのでしょうか?
また、SIerなどのIT企業は、サイバーフィジカルシステムをどのようにお客様に提案するべきなのでしょうか?
今回は、東芝デジタル&コンサルティング株式会社 ビジネスコンサルタント 大林勇人氏をゲストとしてお招きし、ぶっちゃけトークを展開します。
また、参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。
大林勇人
東芝デジタル&コンサルティング株式会社 デジタルコンサルティング部 ビジネスコンサルタント
システムエンジニアとして、新規パッケージ関連のビジネス立ち上げ、設計・開発、導入、運用・保守を経験後、コンサルタント・研究員として、情報システム全般に関するコンサルティング、官公庁関連の調査研究、ソフトウェア生産技術領域含む先端テクノロジー関連の調査・マーケティング、これからの働き方をはじめとする数十年先を見据えた未来洞察などに従事。 2008年から2年間、総務省に出向し『情報通信白書』執筆、ICT利活用ルール整備促進事業 (サイバー特区事業) 9プロジェクト推進等を担当。 2019年12月から、現職にてデジタル・DX関連のビジネス推進とコンサルティングの双方に従事。
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営。 他にも、クラウドID管理サービス「Keyspider」を起業し代表を、空飛ぶクルマの運航プラットフォームを提供するエアモビリティ株式会社のCTOなどを務める。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。
主催
マジセミ株式会社
専門機関が安全性を危惧する「SMS認証」のリスク実態と、その代替手段 ~電話をかけるだけの...
4.2 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはMicrosoft Teamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 「teams@osslabo.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。 セミナー当日、参加方法が分からない場合は、teams@osslabo.comまでご連絡ください。
スマホを活用したインターネットサービスが続々と登場
スマートフォンの普及によって、Eコマースや金融サービス、メディア/SNS、ゲームなど、さまざまな業界・業種の企業がインターネットサービスを提供することが当たり前になりました。その利便性の高さから私たちの日常生活に欠かせない存在となる一方で、その脆弱性をつくサイバー攻撃も急増しています。
不正アクセスによる被害が頻発、求められる「多要素認証」
特に、利用者のログイン情報を活用して本人になりすました「不正アクセス」が頻発し、重要情報の搾取や不正な出金・送金などにつながる被害がたびたび起きています。そのため、サービス利用時には、アクセスユーザーが本人かを確認することが非常に重要となっています。
現在、最も普及している手段は「ID/パスワード認証」です。しかし、複数のWebサイトで使いまわされている場合も多く、フィッシングやリスト型攻撃などでログイン情報を取得されると大きな被害を受ける可能性も指摘されています。そこで、複数の認証方式を組み合わせる「多要素認証方式」など、より強固な認証の仕組みを構築することが求められています。
SMS認証、生体認証などでは、リスクの軽減や運用の手間がかかってしまう
これまでID/パスワード認証と組み合わせる認証方式には「SMS認証」や「Voice-OTP認証」、指紋や顔、虹彩、静脈といった「生体認証」などが利用されてきました。
しかし、SMS認証は、その安全性の低さが国内外のセキュリティ専門機関から指摘されています。また、生体認証では、利用者による生体情報の事前登録、事業者は生体認証の対応端末や運用環境の整備が必要など、運用負荷の増大が課題となっています。
SMS認証に代わる多要素認証として注目を集める「電話発信による本人確認」方式
強固な認証方式を用いれば、セキュリティの強度は向上できますが、利用者の操作が複雑になったり、運用面での導入コストや管理業務の負荷が増大してしまいます。そうした多要素認証における課題の解決策して注目されているのが「電話発信認証サービス
利便性が高く、手軽に導入・運用管理できる電話発信認証サービス
電話発信認証サービスでは、利用者が持っているスマホなどの電話を「かけるだけ」で認証が完了します。電話番号を用いる電話発信認証は安全性の高い本人認証を可能にするため、SMS認証に代わる手段として活用され、今後も幅広い用途での応用が期待されています。
本セミナーでは、多要素認証の種類や認証方式に関する基礎知識、電話発信認証サービス<TELEO>の概要、導入メリットや具体的な活用シーンなどを分かりやすくご紹介いたします。インターネットサービスをより安全に利用してもらうために欠かせない「セキュリティとユーザビリティを両立できる認証方式」の活用を検討されている方は、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 冒頭挨拶(マジセミ)
13:05~13:40 各認証方式の説明、最新動向、サービス概要の紹介(マーケティング担当説明)
13:40~13:55 認証の仕組み(SE説明)
13:55~14:00 質疑応答
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/