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なぜ日本企業は、情報活用によるイノベーションが苦手なのか? 【IT最新動向ぶっちゃけトーク...

3.7 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ここでしか聞けない、【IT最新動向ぶっちゃけトーク】

本セミナーは、IT業界の「旬」なトレンドをテーマに、毎回ゲストをお迎えし、対談形式で「ぶっちゃけトーク」をお届けするものです。また、毎回参加者からの大量のご質問を頂き、ライブで回答していく、参加型のセミナーです。

イノベーション、新規事業創出や、DXが求められている

コロナ禍で、ニューノーマルとも言われている現在、企業ではイノベーション、新規事業創出や、DX(デジタルトランスフォーメーション)を通じた変革が求められています。

そのために社内外の「情報の活用」が重要だが・・・

そのためには社内外の「情報の活用」が重要ということはよく言われています。 しかし、例えば社内外の情報をキーワード検索するだけでは、自分が知らないことに気づいたり、本当に適した検索キーワードで検索することは難しいのではないでしょうか。このような状態では、イノベーションのような大きな変化を生み出すことは難しいと思います。

ダイソンの「羽根のない扇風機」は、日本企業が特許を持っていた?

有名な話ですが、ダイソンの「羽根のない扇風機」の特許は実は1980年ころに日本企業が考え、特許を保有していました。 しかし日本企業はそれを商品化することはできず、ダイソンは特許が失効するのを待って商品化しました。 これは情報を知っているだけではイノベーションは起こせない、という一例ですが、この差はどこから産まれるのでしょうか。

なぜ日本企業は、情報活用によるイノベーションが苦手なのか?

今回の対談では、まず前述のように、「情報を知っているだけではイノベーションは起こせない」という事例についてご紹介します。

その上で、なぜ日本企業は、情報活用によるイノベーションが苦手なのか、掘り下げていきます。

イノベーションにつなげる「情報収集の型」とは?

最後に、どうしたらイノベーションにつながる情報収集ができるのか、その方法について議論していきます。

今回は、IHS マークイット 工藤晴輝氏をゲストとしてお招きし、なぜ日本企業は、情報活用によるイノベーションが苦手なのか、それをどう克服すればよいのか、をテーマにぶっちゃけトークを展開します。

また、参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。

工藤晴輝氏

IHSマークイットジャパン合同会社 テクニカルアカウントマネージャー 2017年より現職。社内外の情報活用支援ソリューションGoldfireや世界最大級の国際工業規格活用サービスEngineering Workbenchを通じて製造業を中心とした幅広い業界・職種の方々の業務課題の解消、業務目標の達成を支援。 製品導入時には既存の手法では得にくい情報・知見を、調査会社としての側面を持つIHSマークイットの調査ノウハウと、人工知能によって学習済の検索エンジンGoldfireを用いて発見し、業務に活用するためのコンサルティングサービスも提供。

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営。

野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出するシリアルアントレプレナー(連続起業家)。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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脱炭素社会で製造プロセスにおけるCO2排出量の予実管理をどうすればよいのか? 〜 部品毎の...

3.6 株式会社KSKアナリティクス

本セミナーはWebセミナーです

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CO2排出プロセスの表だしが当たり前になる時代に

菅元総理が2020年の10月に「2050年カーボンニュートラル宣言」を行って以来、カーボンニュートラル(脱炭素)という言葉が徐々にメディアなどでも浸透しつつあります。

先行している欧州から徐々に、各製品や部品ごとに「どれだけ電気を消費したか?CO2を排出したか?」と問われる時代になりつつあります。

本格的に部品毎のCO2排出量を算出することは、欧州メーカーと取引する際の必須事項になるとともに、国内大手メーカーでもこの動きが広がっています。

個々の製造プロセスにおけるCO2排出量の予実管理

最終製品や部品毎のCO2排出量を算出するには、それぞれの製造プロセスにおけるCO2の排出量や消費電力量を測定し、集計する必要があります。

本セミナーでは、製造プロセスにおけるCO2排出量や、その予実を一元管理する『Jedox』について紹介するとともに、カーボンニュートラルにどう取り組むべきかについてお話しします。

また、日本での取り組みや各国での取り組みなど、カーボンニュートラルにおいて、今後企業にどんな取り組みを求められるかを、環境経営に取り組んできた弊社ならではの想定事例を交えてお話しします。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 脱炭素社会で製造プロセスにおけるCO2排出量の予実管理をどうすればよいのか?

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社KSKアナリティクス(プライバシー・ポリシー

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【超初心者向け】RPAはどんな業務を効率化してくれるのか? 〜はじめてのRPA入門〜

4.1 株式会社デリバリーコンサルティング

本セミナーはWebセミナーです

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73%がRPAを知らない...いまさら誰も教えてくれないRPA

RPAとは一体何なのか?何ができるのか?いまさら誰かに聞けないとお困りではありませんか。 株式会社SheepDogの調査によると、会社員のRPAの認知率は27%、使用経験があると回答したのは約13%という結果が出ています。 つまり全体の73%は「RPAをよく知らない」 ということです。

はじめて導入する際にネックになる「対象業務」

RPAを導入すると、どんな業務を効率化できるのでしょうか。 対象業務のイメージが湧きづらく、「何ができて、何ができないのかわからない」 というのが本音ではないでしょうか。 RPA対象業務が定まっていないと、目的も費用対効果も見えず、プロジェクトが頓挫してしまいます。

導入した後に、本当に使いこなせるのか?

導入した後にも立ちはだかる壁があります。 RPA専任担当やサポート体制がいなかったり、自動化できる業務が明確になっていないと意味がありません。 RPAの設計や操作が複雑で途中で諦めてしまう担当者も多くいます。

RPAはどんな業務を効率化するのか、超初心者向けに解説します!

本セミナーでは「RPAはどんな業務を効率化してくれるのか?」をテーマに、超初心者向けにRPAをイチから解説します。基礎知識は不要です。 RPA導入コンサルティング実績が豊富なデリバリーコンサルティングが提供する簡単RPA「ipasロボ」の特徴、さまざまな業務課題ごとの導入事例、製品デモを行います。 はじめてRPAという言葉を聞く方も、一度導入してうまくいかなかった方も、奮ってご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 【超初心者向け】RPAはどんな業務を効率化してくれるのか?

・RPAとは? ・RPAはどんな業務を効率化できるの? ・RPAをはじめるときの課題 ・業務ごとのRPA事例紹介 ・「ipasロボ」の特徴 ・製品デモ

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社デリバリーコンサルティング (プライバシー・ポリシー

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ビジネス化したサイバー攻撃から守るために欠かせない「攻撃者視点」とその「活用方法」 現在の...

4.1 Synack, Inc.

本セミナーはWebセミナーです

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ビジネス化したサイバー攻撃が増加、セキュリティ対策の強化が不可欠に

データそのものが価値となり、あらゆるものがインターネットでつながる現代社会では、システムやデータをつけ狙うサイバー攻撃が日々繰り返されています。 攻撃者は組織化・ビジネス化され、金銭や機密情報の搾取といった明確な目的を持って執拗に攻撃を仕掛けるようになりました。マルウェア作成ツールキットが出回るなど攻撃の低コスト化と並行して、サイバー攻撃は増加し、攻撃手法は日々、巧妙化・高度化しています。 その結果、日本においても、企業や団体を狙った不正アクセスによる情報漏洩などの被害はほぼ毎日のように繰り返されています。

慢性的な人材不足と限定的なIT予算がより対応を困難に

こうした脅威に対抗するため、より強固なサイバーセキュリティ対策が求められております。 残念ながら、慢性的にサイバー人材が不足しており、セキュリティコストは増大傾向にあります。パンデミックによるデジタルシフトや企業のDXが必然となった”今”において、限られた人材・予算でより効果が高くインパクトが出せる対策の必要性がこれまで以上に高まっています。

大きく変わった環境、変わらない脆弱性診断やペネトレーションテスト

サイバーセキュリティ対策の一環として、脆弱性検査やペネトレーション・テストは、多くの企業で取り入れられております。 しかしながら、現在行われているセキュリティテストの多くが画一的な調査のみで実施されており、その手法は長年ほとんど変化がありません。企業を取り巻く環境が大きく変化し、脅威が増大する昨今において、万全と言えるのでしょうか。

”今”に求められる「攻撃者視点」を用いたセキュリティ対策とは?

”彼を知り己を知れば百戦殆うからず”、有名な孫子の兵法にある言葉ですが、サイバーセキュリティ対策でも必要な視点です。本セミナーでは、「攻撃者の視点」を知ること、そしてその視点を活用したセキュリティ対策に関するヒントを提言します。 前半はハッカーコミュニティでやり取りされる実際の内容を元に 「攻撃者の視点」について解説します。後半は、「攻撃者の視点」を活用し、米国政府も国家のサイバー戦略として採用するクラウドソース・セキュリティテストサービス、Synack についてご紹介いたします。 「自社のセキュリティ対策やセキュリティテストは、本当に効果があるのか?」「現在の脆弱性検査の頻度や深さは、これでいいのか?」など外部環境が大きく変化しつつある”今”に必要な対策を見つめ直す機会として、ぜひご参加ください。

講演プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:30 彼を知り己を知る。ハッカーコミュニティで公開されていることは?

10:30~10:45 リアルハッカーが活躍するSynack サービスとは

10:45~11:00 質疑応答

主催

Synack, Inc.(プライバシー・ポリシー

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【EC事業者向け】ECにおけるCXシナリオはどうやって作ればよいのか? ~ECビジネスを成...

3.8 株式会社コウェル

本セミナーはWebセミナーです

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ECサイトのパーソナライズ化が重要に

インターネットの普及により選択肢が増え、顧客自らが複数の商品やサービスを比較できるようになった昨今、顧客に最適なタイミングで情報を提供し、購買を促進させる「ECサイトのパーソナライズ化」の重要性が高まっています。 ですが、顧客それぞれの属性や行動履歴、ニーズの分析が必要であり「パーソナライズ化」は容易ではありません。

活性化する「トキ消費」行動へのECサイトでの対応が必要

「トキ消費」は「その時・その場しか味わえない盛り上がりを楽しむ消費」を言いますが、コロナ禍によるオンライン化で「トキ消費」が活性化しています。 こうした動きへの対応には「顧客基盤へのCX(カスタマー・エクスペリエンス)の整備」が必要ですが「まずはこれらをすぐに始めたい!」と考えられているEC事業者も多いのではないでしょうか。

「適切な人」に「適切な情報の提供」を実現する最適なアプローチ

上記に対応をするために、今回のセミナーでは自社で開始できる「ルールをもとにしたコンテンツマーケティング」により「高価値のコンテンツ発信による既存顧客の離反抑制・囲い込み」「新たな気づきによる潜在顧客の新規顧客化」などのアプローチをご紹介します。

豊富な機能を備え、柔軟にカスタマイズ可能なECプラットフォーム活用によるサイト構築の実現

コウェル社はアドビ株式会社の開発パートナーとして「Japan Partner of the Year 2019 “Commerce Cloud”」を受賞し、高度な開発力を有しております。 上記を実現するための機能の実装と柔軟なカスタマイズが可能なECプラットフォームについてもご紹介します。 ぜひ、ご参加ください!

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 【EC事業者向け】CXシナリオはどうやって作ればよいのか?

16:45~17:00 質疑応答

主催

株式会社コウェル (プライバシー・ポリシー

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データサイエンス専門集団が実践する医療ビッグデータ活用支援 〜 医療ビッグデータ、活用でき...

3.6 株式会社データフォーシーズ

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医療ビッグデータの利活用は今後さらに進む

近年、日本をはじめ世界各国で医療ビッグデータ(リアルワールドデータ)を活用した取り組みが盛んになっています。 例えば、大阪大学と日本生命保険は、両者の持つ医療ビッグデータを活用して健康寿命延伸の研究を進めています。 富士経済によると、医療関連業界に向けた医療ビッグデータ分析の市場規模は、2016年から2025年で約3.9倍になると予測されています。

医療ビッグデータを利活用するには課題も多い

しかし、医療ビッグデータの利活用には多くの課題があります。 大きな問題の一つは、個人情報の取り扱いです。医療データを取得した際には、病歴や投薬歴などの情報はすべて患者名紐づけられています。 これらの情報を匿名化するだけではなく、不正アクセスによる情報漏洩や改ざんのリスクの排除、さらに有用な情報は迅速かつ正確に取得できる必要があります。 他にも取得した個人情報の管理や、医療業界での研究実績の有無など、医療データを扱うからこその課題が発生します。

医療データにおける課題と分析による活用

弊社では、国保や社保におけるレセプトデータの活用により、医療費を削減するための最適な保健指導計画などの策定を行うなど、数多くの医療データを用いた分析および活用を行ってきました。 本セミナーでは、医療データを扱うからこそ発生する課題や、医療データの活用について解説します。

医療ネットワークのデータを活用した医療診断支援ソリューションへ

さらに弊社では、医療データを分析後、そのデータを基にAI化し、多疾患に対するサポートも行っています。 本セミナーでは、分析したデータをAI化したサービスについて、実例も交えて紹介します。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 データサイエンス専門集団が実践する医療ビッグデータ活用支援ウェビナー

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社データフォーシーズ(プライバシー・ポリシー

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DX「超」入門 ~DXとは何なのか?DX入門として「情報」の扱い方~

3.0 株式会社ヴィセント

注目されるDX

コロナ禍で、ニューノーマルとも言われている現在、「DX(デジタルトランスフォーメーション)」が重要だと叫ばれ続けています。 経済産業省は、2018年9月に公表した「DXレポート~ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開~」に続き、2020年12月28日に再度「DXレポート2」を、2021年8月31日に「DXレポート2.1」を公表、日本がデジタル競争の敗者になってしまうと警鐘を鳴らしています。

DXで、何をすればよいのか?

しかし、DXの定義は曖昧で、「DXとは何なのか」、発言する人によって意味するところは様々です。 「どこから手を付ければよのか?」と悩まれている企業も多いと思います。

重要なのは「情報」~情報の検索、見える化、予測~

DXで重要なのは「情報」です。 企業の様々の情報について、 ・素早く検索できる ・可視化できる ・情報に基づいて将来を予測できる ような状態にすることが必要となります。

まずは情報のデジタル化と集約から

本セミナーでは、DX「超」入門として、様々な企業の情報をデジタル化し、一元管理する方法について解説します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:45 DX「超」入門 ~DXとは何なのか?DX入門として「情報」の扱い方~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント(プライバシー・ポリシー

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【動画配信】リード獲得チャネルの特性と、単価の比較(IT企業&製造業向け)

4.7 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

今回は過去に開催したセミナーの動画を使用してのセミナーとなりますが、皆様からのご質問やご意見はぜひリアルタイムでお待ちしております。

コロナ禍で大きく変わったマーケティング

2020年、コロナ禍でマーケティングは大きく変わりました。 リアルのセミナーや展示会は、ことごとく中止になり、一部で再開はされたものの、来場者数は大幅に縮小しています。 また、テレワークの普及によって在宅勤務が増えたため、オフィスに電話するテレアポも苦戦しています。

一方で、ウェビナー(Webセミナー)の開催は増えています。 展示会などもオンラインで行われるようになりました。

どのチャネルが有効なのか?

このような変化の中、IT企業や製造業の営業・マーケティング担当者は、どのようなリード獲得手段が最適なのか、模索していると思います。 例えば、以下のような選択肢があります。

・プライベートの小規模ウェビナー(20~30名規模) ・プライベートの大規模ウェビナー(数百名規模) ・オンライン展示会でのウェビナー ・オンライン展示会でのバーチャル展示 ・メディアWebサイトでのホワイトペーパーダウンロード ・その他

リード獲得のチャネルの特性と、単価の比較

本セミナーでは、それぞれのチャネルの特性と、リード獲得単価について比較していきます。

プログラム

09:45~10:00 受付 10:00~10:05 オープニング 10:05~10:55 (動画配信          リード獲得チャネルの特性と、単価の比較(IT企業&製造業向け)          マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田 雄一 10:55~11:00 クロージング

主催

マジセミ株式会社

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ページ数が多いマニュアルの、改訂管理、電子化、多言語化の課題

3.3 株式会社サイバーテック

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求められる、製品マニュアルの電子化、多言語化

「ペーパーレス」が叫ばれる昨今、製品マニュアルについても電子化が求められています。

・PCやタブレット端末で製品マニュアルを参照したい ・改訂版を、すぐに現場で参照できるようにしたい ・膨大なページ数のマニュアルから必要な箇所を素早く検索したい

また、ビジネスのグローバル化により、製品マニュアルの多言語対応が必要になっているケースも多いと思います。

Word、DTPなどで作成したマニュアルは、改訂作業が大変

現在、マニュアル作成をWordやDTPで行われている企業は多いと思います。 しかし、作成時は大きな問題がなく進められても、作成後の改訂作業が大きな負担になっているケースは多いのではないでしょうか?

・マニュアルの冊数やページ数が多いと、改訂場所の特定や管理が大変 ・ナレッジが俗人化しているため、退職や定年などにより改訂品質が落ちる ・紙媒体を意識したマニュアルの場合、Webマニュアルなどの電子化への対応が困難

特に、工作機械や産業機械に付属する製品マニュアルは2,000~3,000ページになることもあり、担当者の負担は相当なものになります。

マニュアルを一元管理して電子化から改訂管理、翻訳作業までを効率化

本セミナーでは、電子化から改訂管理、翻訳作業までを一元管理して行うことができるマニュアル作成ツールについてご紹介します。 一元管理することで過去の履歴が把握でき、改訂作業を効率的に行うことが可能です。 また、ワンソースからスピーディにPDF組版と電子マニュアルを一括出力することができます。もちろん紙のマニュアルも作成できます。 さらに、翻訳作業も、Tradosなどのコンピュータ支援翻訳(CAT)ツールやGoogle翻訳などの機械翻訳と連携することで、スピーディかつ低コストで多言語マニュアルの改訂運用が行えます。

試用プログラムもご用意しています。まずはセミナーにご参加下さい。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 マニュアルの改訂管理・電子化・多言語化の課題

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社サイバーテック(プライバシー・ポリシー

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