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今更聞けないダークウェブモニタリングの重要性〜実際の対策事例、炎上事例をご紹介〜 | セキュリティ

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増加する情報漏えい事故と、高まるダークウェブの脅威

サイバー攻撃の被害で大企業の情報漏えい事案が増え続けています。
2021年の東京商工サーチの調査によると、2020年に上場企業・子会社で個人情報の漏えい・紛失事故を公表したのは88社、漏洩した個人情報は2,515万47人分となりました。
未上場企業も他人事ではありません。大手企業から委託された案件で情報漏えいを引き起こすと、会社の存続に関わる甚大な被害に発展します。
個人情報が一度流出すると、ブラウザでアクセスできないダークウェブ 上で個人情報の売買取引をされ、不正利用されるリスクがあります。

ダークウェブ調査はどのように対応すべきか?

すでに多くの企業では堅牢なセキュリティ対策を実施しているにもかかわらず、サイバー攻撃及び情報漏えいの被害が絶えません。
万が一情報漏えいした後、ダークウェブやブラックマーケットの調査は、技術的な難易度の高さ、被害拡大リスクの観点から、
自社で行うことは難しいと言えるでしょう。どのように対応するのがベストなのでしょうか?

情シス・セキュリティ担当が知っておくべき、ダークウェブモニタリングの重要性

本セミナーでは、近年起きた実際の情報漏えい事案や炎上事例をご紹介しながら、ダークウェブモニタリングの重要性について解説いたします。「自社の顧客情報や企業秘密がダークウェブ上に流出していないか調査したい」「自社に対するサイバー攻撃の予告などが出ていないか調査したい」とお考えのある企業様のご参加をお待ちしております。

プログラム 

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:40 今更聞けないダークウェブモニタリングの重要性〜実際の対策事例、炎上事例をご紹介〜

・近年の情報漏えい、炎上事案の事例
・ダークウェブの実態とリスク
・ダークウェブ監視で対策できること

10:40~11:00 質疑応答

主催

シエンプレ株式会社

過去開催のセミナー

2021
05/13(木)
10:00 〜 11:00
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