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(動画・資料)

AWSにおける運用設計のポイント

3.6 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはMicrosoft Teamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 「@osslabo.com、@majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 セミナー当日、参加方法が分からない場合は、(zoom@osslabo.com)までご連絡下さい。

本セミナーに参加して頂きたい方

本セミナーにご参加頂きたい方、セミナーの内容が役立つと思われる方は、以下のような方です。 ・「ひとり情シス」の方(中小企業のシステム担当者の方) ・お客様に対してAWSを提案するシステムインテグレーターの方 ・NTT東日本のクラウド運用サービスをOEMとして活用したい方

クラウドの運用に関する勘違い

企業では、システムのプラットフォームとして、AWSなどのクラウドサービスの利用を進めています。

しかし、AWS上でのシステム開発や、AWSへの移行については十分検討して実施される場合でも、稼働後の運用については十分検討されていないケースが散見されます。

また、「クラウドの運用に関する勘違い」も多いようです。例えば以下のようなものです。

クラウドに移行すれば、運用面は「全部」クラウド事業者がやってくれる。

クラウドに移行すれば、インフラの障害は考慮しなくてよい

オンプレのシステム運用と、どう変わるのか?

本セミナーでは、AWSにおける運用設計について解説します。 これからAWSを利用される方、既にAWSを利用しているがシステム運用に課題がある方に対して、オンプレミスのシステム運用との違いについて解説します。

クラウド運用のベストプラクティスとは? さらに、AWSにおけるシステム運用についての「ベストプラクティス」や、「アンチパターン」についても解説します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:45  AWSにおける運用設計のポイント

13:45~14:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社

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OSS X Users Meeting #30 ~ここから広がる量子コンピュータの世界~ 量...

OSSユーザーのための勉強会 運営コミュニティ

OSS X Users Meeting #30

「OSSユーザーのための勉強会コミュニティ」が主催する本イベント、2012年度から開催しており、今回で30回目となります。

今回は「量子コンピュータ」をテーマにオンラインで開催させていただきます。

全世界が注目する先端技術「量子コンピュータ」

従来のコンピュータの処理速度の高速化は、やがて限界がくると言われています。

そこで次世代のコンピューティング技術として注目を集めているのが「量子コンピュータ」です。

膨大な量の情報を高速処理できる量子コンピュータは、エネルギー問題の解決や医療・創薬の高度化などさまざまな社会課題の解決や幅広いビジネスへの応用が可能だと期待されています。

また、量子コンピュータを社会課題の解決やビジネスに応用するための取り組みではOSSも活用されていて、量子コンピュータと技術者をつなぐ重要な役割を果たしています。

「量子アニーリング」の生みの親、デンソーの門脇氏が語る、産業応用研究と実用化までの課題

本セミナーでは、「そもそも量子コンピュータとは何か?」という基本的な内容から始まり、「ハードウェア」「ソフトウェア」「社会実装」という観点で量子コンピュータの特徴や最新動向について、各分野の有識者の方に分かりやすく解説していただきます。

さらに「量子アニーリング」の生みの親のひとりであるデンソーの門脇氏が登壇、最近の産業応用研究や、そこから得られた実用化までの課題など、デンソーにおける量子アニーリング研究開発について紹介します。

ここから広がる量子コンピュータの世界、今後の展望

量子コンピュータが実現する未来社会の姿など、今後の展望も解説いたします。

本セミナーを通して、量子コンピュータについて包括的な理解を深めるとともに、より身近な存在だと感じてもらえるはずです。

ぜひ、“ここから広がる量子コンピュータ”の世界をご体験ください。

プログラム

13:15~13:30 受付

13:30~13:40 開会、ご挨拶

国立情報学研究所 吉岡 信和 氏

13:40~14:25 量子アニーリング等イジングマシンの研究開発の現状と今後の展望

慶應義塾大学理工学部物理情報工学科 准教授 田中 宗 氏

量子アニーリング等イジングマシンは、組合せ最適化問題(膨大な選択肢から、制約条件を満たし、かつベストな選択肢を探索する問題の高効率処理の実行が期待されている新しい計算技術です。 本講演では、これらの計算技術の計算原理の概要、さまざまな企業や研究期間が進めているハードウェア開発、ソフトウェア開発、アプリケーション探索の現状について概観します。さらに、これらの計算技術における現在知られている課題、ならびに今後の展望について解説します。

14:25~15:10 量子コンピュータハードウェアの研究開発最前線

産業技術総合研究所新原理コンピューティング研究センター 総括研究主幹 川畑 史郎 氏

最近、Googleと中国科学技術大学が量子コンピュータを利用した「量子超越性」の実証に成功したことを発表しました。そのため、最近量子コンピュータに大きな注目が集められています。量子コンピュータを用いることで、因数分解、機械学習、量子化学計算などの特定の数学的問題を古典コンピュータよりも指数関数的に高速に解くことが可能となります。 近年は、GoogleやIntel、IBM、Microsoft、Amazon、Alibabaなどの大企業や多くのスタートアップが量子コンピュータハードウェアの開発を進めています。しかし、誤り耐性機能を搭載した商用量子コンピュータを実現するためには、少なくとも20年以上の長い時間が必要であると考えられています。 本講演では、量子コンピュータハードウェアの基礎から最新開発動向までわかりやすく解説します。また、実用化に向けた展望や課題についてもご紹介いたします。

15:10~15:15 休憩

15:15~16:00 Qulacsによる世界最速量子計算シミュレーション

QunaSys株式会社 Lead Engineer 今井 良輔 氏

近年の量子計算機の発展に合わせ、量子計算機上で実行するアルゴリズムの研究開発が注目されています。その際には、ノイズのない理想的な計算環境である量子計算シミュレータの利用が欠かせません。 本講演では、量子計算シミュレータのOSSであるQulacsの特長を解説いたします。また、アルゴリズム開発の現場における活用事例もご紹介いたします。

16:00~16:45 量子コンピュータと量子機械学習の最新トレンド

blueqat株式会社 代表取締役 湊 雄一郎 氏

量子コンピュータ業界における最新のトレンドを把握するには、ハードウェアの傾向、ソフトウェアの傾向、そしてそれらを提供するクラウドサービスを把握することが重要です。本講演では、それらの量子コンピュータ業界における世界でのエコシステムや提供状況などを分かりやすく解説します。また、将来的に活用が期待されている「量子機械学習」分野における手法やトレンドをご紹介します。

16:45~16:50 休憩

16:50~17:35 DENSOにおける量子アニーリング研究開発

株式会社デンソー AI研究部 データサイエンス研究室 量子コンピューティング研究課長 門脇 正史 氏

「組合せ最適化」は量子コンピューティング技術の有望な応用先であり、量子アニーリングはそれに特化した量子技術です。本講演では「量子の力で組合せ最適化問題を解くとは?」から始まり、最近の産業応用研究や、そこから得られた実用化までの課題などをご紹介します。

17:35~17:45 ご挨拶、閉会

SCSK R&Dセンター

17:45~18:45 交流会

SCSK R&Dセンター

セミナー終了後、オンラインでの交流会を予定しております。 本交流会では講演者の方にも参加いただくとともに、エンジニアによる「量子コンピュータ触ってみた」といったライトニングトークも実施いたします。

ぜひ、情報交換やネットワーキングにご活用ください。

主催

OSSユーザーのための勉強会 運営コミュニティ(国立情報学研究所 吉岡 信和、法政大学 坂本 寛、株式会社スタイルズ 矢野 哲朗、SCSK株式会社 R&Dセンター)

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テレワーク実現に向け乗り越えるべき障壁/「紙の処理」をどう解決するのか。その方法とは? ...

3.3

テレワークの障害となる紙業務

2度に渡る緊急事態宣言を受けて、多くの企業ではテレワークを推進していると思います。 また、テレワークを「コロナ禍をやり過ごすための手段」としてではなく、「企業全体の生産性を向上させるための手段」として、より本格的、恒久的なテレワークを目指している企業も多いと思います。

そのような中、テレワークを阻害する最大の要因は「紙」と言われています。

ペーパーレスの「壁」とは?

このような背景から、企業は本格的なテレワーク実現のため「ペーパーレス」に取り組んでいます。

例えば、紙文書をスキャンし電子ファイルに変換、AI-OCRを使ってインデックスを付与した上で、オンラインストレージなどに格納することで、自宅などのテレワーク環境からでも検索、参照できるようにする、といった取り組みです。

しかし、それだけで十分でしょうか。

AI-OCRだけでなく、RPAを使った自動データ投入

例えば、AI-OCRを使って文書をテキスト化したとしても、それだけでは業務の効率化につながりません。 その「データ」を、RPAなどを活用して様々な社内システムに自動的に入力することができて、初めて業務が自動化され、効率化が実現できます。

様々なフォーマットへの対応や、精度100%への対応

また、AI-OCRも万能ではありません。 例えば、入力する文書のフォーマットが変わる場合、認識精度を高める為にOCR側で設定の変更が必要になります。 また、精度がよいAI-OCRだとしても100%にはなりません。しかし重要な業務の場合、精度100%を求められるケースもあります。 このように、どうしても人間が作業しなければならない領域もあります。

本セミナーではまず、テレワークの障害となる紙業務の実態について解説します。

その後、AI-OCR+RPAによる業務の自動化や、人間しかできない業務についてのアウトソース(BPO)について、芙蓉総合リースグループの事例も交えてご紹介致します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:15 

◆コロナ禍における働き方の変化 ◆テレワーク実現に向け障壁となる「紙の処理」の実態について 東日本電信電話株式会社 東京事業部 パートナービジネス部 担当課長 代田 修三

16:15~16:50 

◆芙蓉総合リースグループによる「紙の処理」効率化に向けた解決方法について ◆「AI-OCR/RPA」「BPO」による具体的な解決方法のご紹介 ◆効率化事例、効果についてのご紹介

芙蓉総合リース株式会社 BPOサービス推進部 次長 川崎 雄二 NOCアウトソーシング&コンサルティング株式会社 営業推進部 副部長 津久井 基喜

16:50~17:00 質疑応答

主催(共催)

東日本電信電話株式会社 芙蓉総合リース株式会社 NOCアウトソーシング&コンサルティング株式会社

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AI×赤外線シルエットでプライバシーに配慮した高齢者の見守り ~スマホ活用で介護現場の見守...

3.7

超高齢社会の日本、介護業界の人材不足・スタッフの業務負荷に課題

超高齢社会が到来した日本では、高齢者や認知症の人の増加が見込まれています。そのため、介護を必要とする被介護者が増え、介護サービスへの需要は今後さらに増加、多様化することが予想されています。

しかし、介護業界では慢性的な人材不足が起きており、それに伴う現場スタッフの負荷増大などが課題となっています。

トイレ・ベッド見守りにおける被介護者へのプライバシー配慮

介護を必要とされる方に起きやすいリスクとしては「トイレ内での倒れ込み」「ベッドからの転落」などが挙げられます。見守りサービスを活用すると、事故の予防や重症化などを防ぐことが可能です。

しかし、見守りサービスの中には、カメラ映像による監視をベースとするものもあります。その場合、「常に監視されている」と対象者が心理的な不安を抱いたり、トイレ内での状況の把握が難しいなど、被介護者のプライバシーに対する配慮が課題となることもあります。

そうした課題を解決する手段として「ICTを活用した業務の効率化」が注目を集めています。各種センサーやIoTなどの先進技術を活用し、高齢者などの被介護者の安否や健康状態をリアルタイムにモニタリングする「高齢者見守り」サービスが多く登場しています。

「AI ×赤外線 シルエット」で「安心・安全」な見守りサービスを実現

本セミナーでは、介護業界の課題を解説するとともに、被介護者のプライバシーに配慮した新しい見守りサービス「kizkia-Knight」について、実際の利用シーンなどを交えてご紹介いたします。

このサービスでは、赤外線センサーを活用したシルエット画像をAIで解析することで、プライバシーに配慮しながら、リアルタイムに被介護者の姿勢や動作を識別します。これまで把握が難しかった、暗い場所やトイレなどにおける転倒を検知できます。また、スマホ・タブレットへの通知や閲覧などで遠隔地にいてもスムーズに被介護者の安否を確認できます。

介護施設では、転倒検知時の画像と現在のリアルタイム画像を比較し、現場への駆け付けの判断材料としても活用でき、夜間帯の転倒把握など少人数での見守り業務の効率化に役立てることが可能です。「安心・安全」な見守りサービスを実現したい方は、ぜひ参考にしてください。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 冒頭挨拶

16:05~16:50 プライバシーに配慮した高齢者の見守り~介護現場の見守り業務の負荷軽減~

介護現場における見守り業務の課題を説明するとともに、AIと赤外線センサーにより被介護者のプライバシーに配慮した新しい見守りサービス「kizkia-Knight」について、実際の利用シーンなどを交えてご紹介いたします。

16:50~17:00 質疑応答

主催

三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社

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展示会で、出展費用を抑えて効果を出す方法 リアル&バーチャル展示会・共同出展説明会 (Jap...

本セミナーはWebセミナー(動画配信)です

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

2021年4月26日(月)~28日(水)に、東京ビッグサイトで Japan IT Week 春 が開催されます!

新型コロナウイルスの営業で、昨年の展示会は中止となりましたが、2020年10月28日(水)~30日(金)に幕張メッセで開催される、Japan IT Week 秋 は予定通り開催されました。

2021年4月26日(月)~28日(水)も予定通り開催される見込みです。

展示会はお金がかかる

展示会は、大量にリードを獲得できる手段ですが、出展費用が多くかかります。 最小単位である1小間でも、場所代+装飾代などで、最低でも200万円程度はかかります。

小さいブースだと人が通らない

また、1小間では裏通りに配置されることが多いため、人通りが期待できません。 せっかく出展しても、期待通りの効果が出ない、といったパターンがほとんどです。

展示会で、出展費用を抑えて効果を出す方法

そこで本説明会では、展示会で、出展費用を抑えて効果を出す方法について、「共同出展」という方法を中心に解説します。

昨年秋に、コロナ禍の中で開催された、幕張メッセでの展示会の様子やポイントも解説

昨年秋に、コロナ禍の中で開催された、幕張メッセでの展示会の様子やポイントも解説します。

60万円で共同出展

マジセミでは毎年、共同出展を企画・運営しています。 少額の出展費用を複数の企業が持ち寄り、共同でメインストリートに大きなブースを出展するという作戦です。

1社あたり今回は60万円(税別)でご出展を受け付けます。

本説明会では、この共同出展の内容や、出展手続きについて説明します。

検討中の企業も参加可能、但しあと3社で出展枠は完売

まだご検討中の企業も参加可能です。 しかし開催まであまり日が無いので、可能な限り先に社内手続きを進めて頂けると助かります。

また、あと3社で出展枠は完売となります。

出展希望の方は、説明会の前でも個別にご連絡下さい。 info@majisemi.com

バーチャル展示会「マジTECH」についても紹介。

マジセミが主催するバーチャル展示会「マジTECH」についてご紹介します。 次回、3月中に開催予定です。

主催

マジセミ株式会社


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DXでさらに企業進化を AI+自動化でビジネスをパワーアップ

本セミナーは、シスコシステムズ合同会社、ネットアップ合同会社が主催するWebセミナー「DXでさらに企業進化を AI+自動化でビジネスをパワーアップ」のご紹介です。

コロナ渦で大きなビジネス変革に迫られる中、多くの企業がデジタルトランスフォーメーションへの歩みを進めています。こと、データ活用というテーマは、ビジネス変革に対応するための有効な手段として注目を高め、急速に利用が広がっています。

消費者の行動分析に基づいた戦略を実行する、消費者の購買思考を分析して即座に対応する、……データ活用や自動化を駆使したこうした取り組みは、企業が進化し成功するためのカギだと言えるでしょう。本セミナーでは、「AIなどを活用したデータ活用」をテーマとし、これを実現するためにはどんな考え方をインフラに取り入れる必要があるのかを、コンバージドインフラストラクチャ「FlexPod」を交えながら紹介します。

シスコとネットアップによる共同ソリューション「FlexPod」は、2020年、登場から10周年を迎えました。両社では様々なビジネスソリューションを共同開発・リファレンス化し、事前検証済みプラットフォームとしてこの「FlexPod」を提供。10年にわたり、企業の課題を早期解決に導いてきました。セミナーでは長年の実績で培ったノウハウのもと、データ活用を進める上であるべきインフラについて解説。さらに、基調講演に良品計画でEC事業を牽引する角田 徹 氏を招き、デジタルを活用した顧客戦略や店舗活動の取り組みについても紹介します。

プログラム 

13:00~13:30 調整中

株式会社良品計画 オープンコミュニケーション部

EC事業部長 角田 徹 氏

【プロフィール】調整中

【講演概要】調整中

13:30~14:00 クラウドで進化するコンバジードインフラ FlexPodの運用管理と自動化

シスコシステムズ合同会社 クラウドインフラストラクチャ/ソフトウェア事業 テクニカルソリューションズアーキテクト 加藤 久慶 氏

【プロフィール】 Ciscoにてクラウドによるインフラ運用管理・自動化関連のソフトウェアを中心にテクニカルセールスに従事。

【講演概要】 CiscoとNetApp両社では事前検証済みリファレンスアーキテクチャデザイン「FlexPod」を迅速な設計と導入を目的にして発展させてきました。本セッションではCiscoが提供するIntersightに触れ、お客様の課題であるクラウド運用管理・自動化をテーマにFlexPodを導入するメリットについてお話いたします。

14:00~14:30  AI Control Plane/Data Science Toolkit のご紹介

ネットアップ合同会社 ソリューション技術本部 ソリューションアーキテクト部 シニア ソリューション アーキテクト

大野 靖夫 氏

【プロフィール】

IAサーバベンダー等を得て2014年にネットアップに入社、仮想化やコンテナのソリューション提案のご支援を中心に活動。

【講演概要】

AIやデータ分析で必要になる大量のデータ。ネットアップのストレージには、これらの処理を高速に、効率良く行う機能が搭載されています。こういったストレージ機能の活用は、ストレージの専門家でなくても可能です。 本セッションではオープンソースのソフトウェアスタックとしてNetApp AI Control Planeと、データ管理機能を統合するためのオープンソースソフトウェアである NetApp Data Science Toolkitをご紹介いたします。

14:40~14:50 Q&A クロージング

※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

※参加条件 企業におけるIT部門、事業企画部門、開発部門ご担当者様

主催

シスコシステムズ合同会社、ネットアップ合同会社

協力

株式会社マイナビ コンテンツメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局

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「ゼロトラスト」の概要と、最初の一歩としての「IDライフサイクル管理」入門 ~増え続けるS...

4.0 Keyspider株式会社 / かもめエンジニアリング株式会社 / NEXTシステムズ株式会社

ゼロトラストとは?

クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。

これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。

代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」です。 しかしその考え方は難しく、導入も簡単ではありません。

本セミナーではまず「ゼロトラスト」の概要を初心者にも分かり易く解説します。

クラウドで負担が増える、IDのライフサイクル管理とは?

また、クラウドサービスの契約が増えていくに従い、「ユーザーID」や「権限」の登録、削除といった「IDのライフサイクル管理」がシステム担当者の負担になっています。 特に人事異動の対応は大きな負担となります。

さらに、JSOX法に対応するためにもID管理は必要になってきます。

本セミナーでは、「ゼロトラスト」導入の第一歩とされている「IDライフサイクル管理」について、分かり易く解説するとともに、ID管理を簡単に実現する、「ID管理クラウドサービス Keyspider」についてご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:35 「ゼロトラスト」の概要と、最初の一歩としての「IDライフサイクル管理」入門

13:35~14:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社 かもめエンジニアリング株式会社 NEXTシステムズ株式会社

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Kubernetes マルチクラスタ管理ソフト「Lens」の拡販パートナーを募集

4.3 ミランティス・ジャパン株式会社

Kubernetes クラスタ管理の問題点 と Lensによる解決

国内市場規模と技術課題

コンテナ・Kubernetesの国内市場は2018年から2023年までに12倍(1,395億円規模)に 成長する見込みがあると予測されています。(2019年、テクノ・システム・リサーチ調べ)

Kubernetesがデファクト・スタンダードになりつつあると同時に、 クラスタを管理する際の課題も発生しています。 ・複数のクラウドでのKubernetesのマルチクラスタ管理が煩雑 ・リアルタイムでの運用管理、視覚化がしづらい ・大規模なクラスターを処理するのに負荷がかかる

Kubernetes クラスタ管理ソフトウェア Lens が解決するもの

これらを解決するのがKubernetes IDEの「Lens」です。 Lens を通じて、ユーザはリアルタイムでクラスタ全体のアプリケーションの管理、開発、 デバッグ、監視、トラブルシューティングを行うことができます。

Lensは MacOS、Windows、Linux 用のデスクトップアプリケーションとして動作し、 ディストリビューションを問わずあらゆる場所にある複数のKubernetesを管理することを支援します。 例:AWS, Azure, GCP, OpenShift, Mirantis Kubernetes Engine (旧 Docker Enterprise) etc

エンタープライズ向けサポートの世界展開

Lens はOSSで公開されており無料で始められ、もっとも支持を集めているKubernetesのクラスタ管理ツールですが、 開発は米ミランティス社によってリードされており、このたび全世界でエンタープライズ向けにLensサポートの提供を 開始したことに伴い、日本でも広くパートナー企業を募集開始いたします。

ミランティスについて

エンタープライズ顧客に対するコンテナ・Kubernetes、IaaSの導入や運用を支援、また2019年11月のDocker Enterprise買収などを通じて、近年ではさらに市場から支持が高まっている企業。 このたび、Amazonなど各社とともにCRNが選出する 2021年の Top 20 cloud infrastructure companies にも選出されています。

Lensの国内パートナーを募集します

今回はKubernetesを利用しているITプロジェクトの案件をお持ちのSI企業、 Lensのエンハンスに興味を持っていただけるパートナー企業向けのセミナーです。

製品デモを交えながら、Lensをご存知無い方にもわかりやすく機能と特徴、 導入イメージ、商流などを解説いたします。

本製品にご興味を持っていただけましたら、 具体的な案件の相談やパートナー契約の詳細について セミナー後の無料相談会でお話させて頂きます。

プログラム 

12:40~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ )

13:05~13:30 Kubernetes クラスタの運用管理ツール「Lens」ご紹介

・機能、特徴 ・導入イメージ ・製品デモ ・商流

13:30~13:50 質疑応答

主催

ミランティス・ジャパン株式会社

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電子契約を、社内や取引先との間で普及させるためには? ~DXで必須テーマの「ペーパーレス」...

3.5

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはMicrosoft Teamsを使います。 URLは直前にメールにてご連絡いたします。

DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、具体的には何なのか?

新型コロナウイルスの感染拡大により、我々の事業環境は一変しました。 「ニューノーマル」とも言われる状況の中、企業にとって「DX(デジタルトランスフォーメーション)」が必要だと言われています。

DXについては、言葉では分かっていても、具体的に何をすればよいのか、どのように進めればよいのか、など、漠然としか理解できていない方も多いと思います。

本セミナーでは、まずDXについて、考え方や必要性、進め方、事例などについて解説します。

電子契約を、社内や取引先との間で普及させるためには?

DXに関するテーマの中でも、必須とも言えるのが「ペーパーレス」です。 特に、押印は、テレワークを阻害する最大の要員と言われています。

「ツールを導入すれば終わり」という話しでは無い

電子契約を実現するためのツール、サービスもいくつか出てきました。 しかし、「ツール、サービスを導入したけど社内でなかなか使ってくれない、普及しない」というケースも少なくありません。

ペーパーレスは、「ツールを入れれば終わり」ということはありません。 社員のITリテラシーは様々ですので、導入後も継続して社員へのサポートが必要です。

また、電子契約の場合、事前にどの書類を対象にするのか、検討が必要です。場合によっては、法務確認が必要なケースもあります。

さらには取引先にも理解して頂く必要があります。

これはらどのように解決していけばよいのでしょうか?

本セミナーでは、ペーパーレスを浸透させるポイントについて、電子契約を中心に解説します。 また、給与明細のペーパーレス化についても合わせて解説致します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:20  ニューノーマルで加速するDX(デジタルトランスフォーメーション)

東日本電信電話株式会社

13:20~13:50  電子契約を、社内や取引先との間で普及させるためには?

大興電子通信株式会社

13:50~14:00 質疑応答

主催

大興電子通信株式会社 東日本電信電話株式会社

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