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NTT東日本と提携して、投資コストを抑えてストック型ビジネスに参入する方法〜パートナー成功...

3.5 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

このセミナーは10/21同社主催セミナーの録画配信です。

アフターコロナでもビジネスチャンスが拡大するDX市場

新型コロナウイルスの感染拡大で、多くの企業が重大な経済的影響を受けました。 そのような経済的リスクに対処するため、既存の事業スタイルから脱却し、多角経営や新規事業に取り組む企業が増えています。 特にWeb会議ツールやテレワークソリューションなどを扱うICT市場は、コロナ禍で最も成長したマーケットです。 コロナ終息後も、働き方改革や人手不足、消費者の生活様式の変化により、今後もDXソリューションの規模は拡大傾向にあります。

継続的な売上をつくる「ストック型ビジネス」vs「売り切り型ビジネス」

DX事業といった今後ビジネスチャンスのある市場へ参入して事業変革を行う企業もいる一方、 収益構造の観点から「ビジネスモデルの転換」を目指す企業も増えています。 従来型のプロダクトの製造販売や、システム構築などの売り切り型ビジネス(ショットビジネス)は現在も主流でありますが、今回のような一時的に経済が縮小する局面においては大きな売上減となってしまいます。 一方、ストック型ビジネスは「安定的・継続的な売上が期待できる」ため、コロナ禍においても影響が少なかったと言われています。

どうやって参入すればよいのか?

新規事業に参入するときに大きなハードルになるのが、お客様に提供するサービスを新たに開発する必要があるということです。 これは大きな投資になりますし、失敗するリスクも大きいです。また、導入後のサポート窓口の設置や人員確保も必要です。

NTT東日本では、パートナー企業様がICTサービスを自社ブランド・価格設定にて提供できるパートナープログラムを実施しています。 パートナー企業様は、在庫リスクや開発コスト、導入後のサポート窓口のリソースを確保することなく、新規ICT事業を始めることができます。 また、NTT東日本の卸提供するサービスは月額制のサービスが多く、一度販売すれば毎月のストック収入を安定的に確保できます。

今回のセミナーでは

本セミナーでは、アフターコロナを見据えたDX事業とは何か、参加企業様がストック型ビジネスに参入するメリットを解説します。 また、低リスクで新規ICT事業に参入する方法として、NTT東日本パートナープログラムを、実際の成功事例とともにお話します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:50 NTT東日本と提携して、投資コストを抑えてストック型ビジネスに参入する方法〜パートナー成功事例も紹介〜

・アフターコロナを見据えたICT事業の成長性 ・ストック型ビジネスモデルのメリットと参入課題 ・NTT東日本パートナープログラムの紹介 ・パートナー事業者様 成功事例共有

16:50〜17:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

【SIer向け】お客様へのDX提案の前に、お客様のIT/DXリテラシーの向上を提案する

3.4 株式会社STANDARD

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

SIer企業の持続的成長のためにはDX人材の育成が必須

経済産業省が2018年に「DXレポート」を公表して以降、多くの企業がDXの導入に着手を始めました。 SIer企業はもちろんのこと、そのお客様となるユーザー企業も含めて「2025年の崖」を克服し今後も持続的に成長を続けていくために、DX人材の育成が急務となっています。 しかしながら、各企業目先の業務に追われ、本来優先度高く取り組むべきと分かっていながらも、思うようにDX人材の育成が進んでいない企業が少なくないのが実態です。 ことSIer企業においてはDX人材が育成できなければ需要が高まり続けるDX案件の獲得もできないため、取り残され淘汰されないためにも、今このタイミングで真剣に取り組むことが必須といえるのではないでしょうか。

お客様のIT/DXリテラシーが問題で、DXの提案が通らない(適切なコミュニケーションができない)

また、人材育成ができたとしてもDX案件を獲得できるとは限りません。 お客様にDXの提案を試みるものの、会話が噛み合わないケースがあるのです。 その原因のひとつがお客様のIT/DXリテラシー不足です。 DXの必要性を正しく理解して頂けない、DXの効果を感じて頂けない、施策の実効性について理解して頂けない、など、せっかく素晴らしい提案をしても、それが通らないというケースがあります。

お客様へのDX提案の前に、お客様のIT/DXリテラシーの向上を提案する

そこで必要となるのが、DXの提案の前に、お客様自身のIT/DXリテラシーを高めてもらうことです。 DXの必要性、DXで何を目指すのか、何を実現するのか、DXによってどんな良い変化が起こるのか、その実現には何が必要なのか、など、DXに関する正しいの知識を得て頂き、DX/ITリテラシーを高めて頂くことで、ベンダー/SIerと適切なコミュニケーションが取れるようになります。

リテラシー向上だけでなく、自社で活用できるアイデアの創出も可能なDXリテラシー講座

以上のことから、SIer企業・お客様企業双方にとってIT/DXリテラシーの向上が求められています。 リテラシー向上の手段としては講座などで学ぶ方法がありますが、一般的なDX講座では、座学で学ぶだけでその後のアクションにつながらないケースが多く見られます。 そこで今回のセミナーでは、初心者から受講可能で、かつ、具体的なDX施策のアイデアを創出することができる、特別なDXリテラシー講座をご紹介します。 東証一部上場企業100社をはじめ、530社以上に選ばれたSTANDARD社が提供するカリキュラムのご紹介となりますので、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 お客様へのDX提案の前に、お客様のIT/DXリテラシーの向上を提案する

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社STANDARD(プライバシー・ポリシー

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ゼロトラストを実現する上での、認証・ID管理の重要性

4.0 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ゼロトラストとは?

クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。 これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。 代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」という考え方です。

ゼロトラストはどこから始めればよい?

ゼロトラストの考え方は難しく、その対策は広範囲に及びます。 企業はゼロトラストを実現する場合、どこから始めればよいのでしょうか? その第一歩は、「認証基盤の整備から」と言われています。 本セミナーの最初のセッションでは、ゼロトラストにおけるIDaaSの重要性について解説するとともに、月額100円から利用できる国産IDaaS「トラスト・ログイン」をご紹介します。

VPNの課題をどう解決すればよい?

テレワークにおいて、VPNを使っている企業は多いと思います。 しかし、「帯域が足りず、通信が遅い」「社外から社内ネットワークにアクセス後、全ての社内システムにアクセスできてしまうが問題ないのか?」などの問題が顕在化しています。 2番目のセッションでは、VPNを使わず、簡単に「ゼロトラスト・ネットワーク・アクセス」を実現することができる、「ゼロトラスト接続サービス Keygateway」についてご紹介します。

ゼロトラストの「最小権限の原則」をどう実現すればよい?

ゼロトラストには「最小権限の原則」という重要なルールがあります。 これを実現するには、一人ひとりに対して必要最小限の権限を付与していく必要がありますが、大変な労力がかかります。 最後のセッションでは、組織や役職だけでなく、細かい属性によって柔軟に権限付与ポリシーを定義し、それにより自動的に権限の付与・削除を行う「クラウドID管理サービス Keyspider」についてご紹介します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:25 ゼロトラストの概要と、VPNを使わず社外から社内にセキュアにアクセスする方法

かもめエンジニアリング株式会社 潮村剛

10:25~10:40 ゼロトラストの第一歩は「認証基盤の整備から」~IDaaSの重要性~

GMOグローバルサイン株式会社 沼尻孝信

10:40~10:50 ゼロトラストの「最小権限の原則」をどう実現すればよいのか

Keyspider株式会社 寺田雄一

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

GMOグローバルサイン株式会社(プライバシー・ポリシー

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

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「脱PPAP」から始める、メールからの情報漏えい対策 ~巧妙に仕組まれた攻撃メール、従業員...

3.6 株式会社ハイパー

本セミナーはWebセミナーです

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後を絶たない、従業員の不注意による「情報漏えいの被害」

近年、テレワークの普及で従業員の働く環境が変化している中、そうした状況をつけ狙うサイバー攻撃が増えています。 また、従業員の不注意で個人情報や機密情報を漏えいさせてしまう事例は後を絶ちません。IPAが公表した「情報セキュリティ10大脅威 2021(組織編)」でも「不注意による情報漏えい等の被害」が9位になるなど、現状に応じた適切な対策が求められています。

人の感情に訴えかける攻撃メールは、特に注意が必要

特に、取引先企業とのやり取りや社内外のコミュニケーションで日々利用するメールには、多くのセキュリティリスクが潜んでいます。 不特定多数に送られる「フィッシングメール」に加えて、特定の組織や担当者を狙った「標的型攻撃メール」、金銭の搾取を目的とした「ビジネスメール詐欺」も増えています。 関係者になりすました巧妙な手口によって、ついメールを開いてしまうと、悪意のあるサイトに誘導されたり、ウイルスに感染してしまい、そこから情報漏えいにつながることもあります。 セキュリティ製品・サービスを導入して環境を整えるとともに、従業員に対するセキュリティ教育も欠かすことができない対策の1つです。

「脱PPAP」を目指す企業が増加中、日々利用するメールに潜む多くのセキュリティリスク

さらに、受信時の対策だけではなく送信時の対策も求められております。最近は、メールからの情報漏えい対策の主流だったパスワード付きzipファイルをメールに添付する、いわゆる「PPAP」のセキュリティリスクが指摘されました。 2020年には、中央官公庁がPPAP方式の廃止を打ち出し、「脱PPAP」を目指す企業が増えています。

メールの送信時/受信時、それぞれの場面で有効なセキュリティ対策を紹介

本セミナーでは、メールにまつわる代表的な攻撃手法やリスクが「どのような影響を与えるのか」、また「その被害を防ぐために必要な対処法のポイント」などを分かりやすく解説します。 さらに、メールの送信時/受信時、それぞれの場面で有効なセキュリティ対策を具体的なツールを交えてご紹介します。 メールセキュリティ対策の強化、従業員のセキュリティ意識の向上を進めたい担当者の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:25 日々の取引先とのメール送受信に潜むセキュリティ上のリスクと必要なセキュリティ教育とは?(株式会社ハイパー)

10:25~10:45 今まで通りメール添付で送るだけで「脱PPAP」を実現する方法(株式会社リステック)

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社ハイパー(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社リステック(プライバシー・ポリシー

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Citrix Future of Work Tour 2021 Japan - Digit...

4.0 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「citrix-future-of-work.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本ページは、主催: シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社、協力:株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局 のWebセミナー 『Citrix Future of Work Tour 2021 Japan - Digital 人を中心に新たな働き方をデザインする ― Redesigning the Future of Work ―』のご紹介です。


昨年、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、全世界的に採用が進んだテレワークはパンデミックへの一時的な対策ではなく、“ニューノーマル”な働き方を実現する手段として広がりを見せました。 あれから1年半以上が経過した現在になっても、未だに新型コロナウイルスを取り巻く状況は油断ができず、世界はまさにwithコロナの時代の真っただ中に突入しています。日本の多くの企業がこの新しい時代に対応する働き方を模索し、そして今、まさにその進捗を確認すべき時期を迎えているとも言えます。

企業の皆さまがこの2年弱の間で取り組み、結果として浮かび上がってきたひとつひとつの課題。本イベントでは、それらの課題に対し現実的な解を見いだせる様々なトピックを取り揃えるとともに、来るべきAfterコロナ時代における、「人」を中心に据えた「働き方の革新」を実行/進化させるためのヒントをお届けします。

今日の多様化するワークスタイルやリモートワーク、益々重要性が増すセキュリティ対策、BCP対策、モバイルデバイス活用への戦略的な取り組みなどを支援するシトリックス製品/ソリューションをご紹介するとともに、協賛パートナー様との連携ソリューション、国内の最新事例、人を中心とした新たな働き方をご紹介いたします。 また豪華なゲスト講演の数々を是非お楽しみください。 皆様のご登録・ご参加をお待ちしております。

先着2,000名様にご登録特典として、特製ノベルティをお送りいたします!


注目のセッション

2021.11.24 WED2021.11.25 THU
2021.11.26 FRI
10:00-11:00 働き方を問う! 日本企業が持つべき真の実行力とは
元大阪府知事・元大阪市長
橋下徹 氏
働き方イノベーションと従業員エンゲージメント
ケイアンドカンパニー株式会社
代表取締役社長
高岡 浩三 氏
多様化が進む世界で、日本が目指すべき働き方とは?
国際政治学者
シンクタンク、株式会社山猫総合研究所 代表
三浦 瑠麗 氏
#DAY1
時間トラックAトラックB
09:00-09:30 【M-1】 ##今さら聞けない!徹底解説Citrix Virtual Apps and Desktops Citrixの仮想アプリケーション仮想デスクトップソリューションであるVirtualApps and Desktopsのオンプレ版、クラウド版のアップデート情報の振り返り、今後のリリース予定についてお伝えします。 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 セールスエンジニアリング本部パートナーSE部 リードシステムズエンジニア 越川 達也 氏 【M-2】 ##今さら聞けない!Citrix のロードバランサ Citrix ADC を採用するときのポイント Citrix ADC は、負荷分散・通信暗号化・リモートワーク・WAF・DDoS対策等の様々な用途で活用されていますが、Citrix ADCをご利用されていないユーザ様からは、「他社にも同じような製品あるが、どのようなケースでCitrixは選ばれるの?」とか、「Citrixは他社とどこかちがうの?」と聞かれることがあります。実は多くの方に知られてない明確な採用理由があります。本セッションでその理由をご紹介します。 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 セールスエンジニアリング本部パートナーSE部 シニアシステムズエンジニア 笠原 健 氏
10:00-10:50 【K-1】 ##ご挨拶 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 代表取締役社長 尾羽沢 功 氏 ##働き方を問う! 日本企業が持つべき真の実行力とは 元大阪府知事・元大阪市長 橋下徹 氏
11:00-11:40 【D-1】 ##ニューノーマル時代に向けてレジリエンスの視点を~「デジタルワークスペース」で変わる働く環境~ 感染症対策と経済活動の両立に向けて企業では各種取り組みが実施されてきましたが、ニューノーマル時代を見据え、働き方や仕事の進め方の本格対処をおこなうべき転換期にきています。多様な働き方の実現、従業員の業務効率を妨げないITインフラのあり方、効率的な遠隔コミュニ―ケーションなどへ対応しつつ、EX(従業員満足度)やセキュリティを高める必要があり、レジリエンス(変化の激しい環境に適応・回復できる能力)の視点がいま注目を集めています。本セッションでは、ニューノーマル時代に向けてキーとなるレジリエンスについて紹介、また、「デジタルワークスペース」による解決策を事例を交え解説します。 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ コンサルティング&ソリューション事業本部 デジタルビジネスソリューション事業部 デジタルワークスペース統括部 部長 遠藤 由則 氏
11:50-12:20 【C-1】 ##新時代に「勝ち続ける」企業の働き方 コロナ禍により、一層ITへの投資やDXに対する注目は飛躍的に高まってきました。日本はいま「新しい働き方」「新しい構造」へのシフトを迫られています。 「ボーンデジタル」時代の人員をいかに確保し、かつ従業員と組織のパフォーマンスを最大限に引き出すために会社中心の働き方から「人」を中心とした柔軟な働き方はますます重要になります。 ビジネス状況に即対応できる仕組みや組織を強固で健全に仕事を完遂させるテクノロジーの活用で、従業員の働きがいやモチベーションを上げ、生産性を向上させる事が広く求められています。 本セッションでは、競争優位性を確保し、高い次元でセキュリティを確保しながらどのように新しい働き方とDXの推進を実現すべきなのかをご紹介いたします。 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 セールス・エンジニアリング統括本部 統括本部長/常務執行役員 永長 純 氏
12:30-13:00 【P-1】 ##「脱IT土方のためのDaas導入・運用ポイント」 ニューノーマルな時代に入り、働き方の多様性を実現する上で場所を選ばずに働ける利便性とセキュリティ対策を両立した仮想デスクトップを導入される企業が増えています。 IIJでは長年Citrix Cloudを組み合わせた仮想デスクトップを提供しておりますが、本セッションでは仮想デスクトップサービスを運営しているIIJから具体的な事例を踏まえて、お客様が導入・運用でハマってしまったポイントをお伝えします。 株式会社インターネットイニシアティブ ネットワーク本部 エンタープライズサービス部 仮想デスクトップサービス課 課長代行 芦川 大介 氏 【P-2】 ##Citrixに物申す!ココが惜しいよCVAD Standard for Azure AVD+CVAD Standard for Azureの導入を着実に増やしてきた丸紅ITソリューションズとCitrixエンジニアの方とのパネルディスカッション。フルクラウドDaaSの全社導入で必須となるCVAD Standard for Azureの優位性についてはもちろんのこと、経験してわかってきた導入、運用時の注意すべき点のみならず、この機会にCitrixへの改善要望も忖度なくお伝えする予定です。 丸紅ITソリューションズ株式会社 ソリューション事業本部 セキュリティソリューション部 セキュリティソリューション一課 上級PM 村田 信史 氏
13:10-13:50 【U-1】 ##在宅コール業務からみえたウェルビーイングの重要性 ###VoEによる改善と見えないコミュニケーションへの対応~ 新型コロナウイルス感染症は社会に働き方の変化を与えており、保険業界、コールセンター業界においても在宅勤務が進んでいます。在宅勤務は通勤時間0等のメリットがある一方、Non-Verbal Communicationによる円滑なコミュニケーションから、オフィスと在宅の業務環境の違い等による見えないコミュニケーションへの変化により、社員のストレス増加が問題となっています。この問題に対して当社取組事例から「人を中心」とした働き方を提言します。 チューリッヒ生命保険株式会社 CRM部 CRM部長兼カスタマーケアセンター長 三浦 俊一 氏 【U-2】 ##Citrix Virtual Appsを活用した自治体職員のワークスタイル変革 「いつでも、どこからでも快適にアクセスできる。」このコンセプトは、社会が急激に変化しても揺らぎませんでした。むしろ、その価値は日に日に高まりを見せています。  富士市役所が20年に渡りCitrix製品及びシンクライアント端末を使い続けるその理由と、テレワークや職員間のコミュニケーションを支えるツールの導入など、自治体職員のワークスタイル変革に向けた現在の姿を紹介します。 富士市役所 総務部情報政策課 課長 深澤 安伸 氏
14:00-14:30 【P-3】 ##Citrix Cloudで実現するゼロトラストセキュリティの初めの一歩 テレワーク等が当たり前になったNew Normal時代には、ゼロトラストに基づいた、これまでとは異なるセキュリティ対策が求められます。 Citrix Cloudの導入により、New Normalな働き方とセキュリティ対策を両立し、社員の生産性の向上と組織の情報資産の保護を実現できます。また、セキュリティ対策はソリューションを導入して完結ではありません。日々のセキュリティ運用とエンハンスが不可欠です。 本セッションでは国内DaaSシェア8年連続1位の実績とノウハウを元に、Citrix Cloud導入によるセキュリティ対策を、話題のWindows 365の情報も交えてご紹介します。加えて、EDRやSWGなどの、追加のセキュリティ対策を組み合わせることによる、さらなるセキュリティレベルの強化とSoCサービスによるセキュリティ運用をご紹介します。 日鉄ソリューションズ株式会社 ITインフラソリューション事業本部 デジタルプラットフォーム事業部 デジタルワークプレース部 本田 裕太郎 氏 【P-4】 ##セキュアなハイブリットワークの実現 ###~IT部門と従業員の確執とその解決方法~ 世界的なパンデミックによって、企業はオフィスをベースとする働き方から、デジタル技術を活用する働き方にシフトしています。しかしながら、デジタルイノベーションにはセキュリティが不可欠であるということは忘れられがちです。最新の調査によると、セキュリティ部門は、新たな制限を課せられて抵抗する従業員から拒絶されています。このセッションでは新しい働き方とセキュリティの対立の現状と、その解決策を解説します。 株式会社 日本HP パーソナルシステムズ事業本部 クライアントソリューション本部 ソリューションビジネス部 プログラムマネージャ 大津山 隆 氏
           
14:40-15:30 【S-1】 ##デジタルレジリエンシーについて考える:コロナを成長の糧にするために必要なこと 新型コロナウイルス感染症の拡大というビジネスの破壊的な変化からデジタル技術を活用して回復、そして成長することをIDCはデジタルレジリエンシーと呼んでいます。感染症の収束までの道筋が見えない中で、国内企業はこのコンセプトの重要性に気付き始めています。 本講演では、デジタルレジリエンシーを強化するために取り組むべき働き手や働く場の変革、セキュリティの強化、ワークスペースのデジタル化などについて考察します。 IDC Japan株式会社 PC,携帯端末&クライアントソリューション グループマネージャー 市川 和子 氏
15:40-16:10 【G-1】 ##ニューノーマル時代のセキュリティ対策 VDIのセキュリティを強化する多要素認証ソリューション 働き方改革、ニューノーマル時代で広がるテレワーク。これまでネットワーク内部にとどまっていた端末と人が外に出ることでセキュリティリスクが増大します。 端末にデータを保存させないVDI方式は有効な手段ですが、脆弱なパスワード認証では不正なアクセスによる「なりすまし」が心配です。 仮想デスクトップに対して強固な認証を実現し、シングルサインオン機能で利便性も提供する多要素認証ソリューションをご紹介します。 株式会社ディー・ディー・エス 営業本部 販売促進部 部長 石川 竜雄 氏 【G-2】 ##デジタルワークスペースに求められるセキュリティ対策 テレワーク・リモートワークがスタンダードになりました、その中でクラウドサービスや、DaaSを代表とするデジタルワークペースが浸透しています。従来とは180°違う環境にてどういった対策が必要かご説明します。 株式会社ラネクシー 第1営業本部 プロダクトソリューション部 セールス担当 榎本 恭介 氏
16:20-16:50 【C-2】 ##DXアプリ開発のADC DX(デジタル・トランスフォーメーション)の推進にコンテナ関連技術がなぜ有用なのか? エンタープライズ向けアプリにも効果の高いコンテナ関連技術の概要と、 Citrix ADCをコンテナ環境のインフラに組み込んで利用するメリットを解説します。 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 セールスエンジニアリング本部 ネットワークSE部 リードシステムズエンジニア 坂上 健太郎 氏 【C-3】 ##Citrix Workspace の認証について簡単に整理してみた Citrix WorkspaceはCitrixのクラウドサービスおよびSaaSサービスへの認証のハブとしての機能を提供します。そのWorkspaceへの認証は様々な方法があり、日々進化しています。本日は、どんな認証方法があるのか、どのようにそれぞれが機能するのか、を整理してお伝えいたします。また、Workspaceからの認証連携についても、どのように動作するのか、を説明させていただき、ハブとしてのWorkspaceを実感していただけるセッションとなっています。 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 セールスエンジニアリング本部 システムエンジニア 山口 敏広 氏 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 セールスエンジニアリング本部 システムエンジニア 岩下 香織 氏
17:00-17:30 【C-4】 ##徹底解説!Citrix が提供するファイル共有サービスの便利な活用法 日本ではまだまだVDIのイメージが強いシトリックスですが、実は弊社のファイル共有サービス・クラウドストレージとして利用できるCitrix Content Collaboration(Sharefile)は、海外でもメジャーに利用されているとても優れたサービスです。今回はそんな製品の基本紹介およびTipsに加え、他社にははい特徴であるオンプレファイル―サーバーとの連携についてもご紹介いたします。 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 セールスエンジニアリング本部 プリンシパルシステムズエンジニア 伊集院 晋 氏 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 セールスエンジニアリング本部 システムズエンジニア 片海 健太郎 氏 【C-5】 ##Microsoft Teamsの最適化とトラブルシューティング Microsoft Teamsの最適化 とは トラブルシューティングガイド トラブルシューティングデモンストレーション シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 Technical Support Lead Tech Support Engineer 平井 恵介 氏 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 Technical Support Sr Tech Support Engineer 永井 幸ダニエル 氏

DAY2

時間トラックAトラックB
09:00-09:30 【M-3】 ##今さら聞けない!複雑化するIT環境を全方位でカバーする!Citrixのセキュリティソリューション デジタル変革、リモートワークへの対応、次世代IT環境の整備など、様々な変化が行われる今、やはり重要視されてるのが企業のデータやアプリケーションを守るためのセキュリティです。このセッションでは、Citrixが仮想化クライアント製品で培ってきた従来のアプローチに加え、多様化するケースを網羅的にカバーする、Citrixの次世代セキュリティソリューションを紹介します。昨今話題となっている、SASE、ゼロトラストセキュリティを実現するためのヒントを皆様と共有します。 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 セールスエンジニアリング本部 パートナーSE部 シニアシステムズエンジニア 櫻井 正広 氏 【M-4】 ##今さら聞けない!Citrix Workspace ソリューションを整理してみよう **~どのような機能を持ち、何ができるのか~** Citrix Workspaceは、Citrixのデジタルワークスペースを体系化したソリューションです。従業員エクスペリエンスやセキュリティの向上、ITの簡素化を実現するための、複数の製品により構成されています。 本セッションでは、Citrix Workspaceを構成している製品群、エディション、ユースケースをご紹介し、ユーザーのニーズにマッチした選択をして頂くためのポイントをご紹介します。 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 セールスエンジニアリング本部 パートナーSE部 リードシステムズエンジニア 馬場 章弘 氏
10:00-10:50 【K-2】 ##ご挨拶 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 代表取締役社長 尾羽沢 功 氏 ##働き方イノベーションと従業員エンゲージメント ケイアンドカンパニー株式会社 代表取締役社長 高岡 浩三 氏
11:00-11:40 【D-2】 ##テレワーク時代のWyse最新情報とハイブリッドソリューションのご紹介 テレワークの急激な普及、またセキュリティの保全が大きな課題となってきた昨今、Wyseシンクライアントの現状と、テレワーク向け最新ソリューションであるDell Hybrid Clientについてご紹介させていただきます。 デル・テクノロジーズ株式会社 クライアント・ソリューションズ統括本部 ビジネスディベロップメント事業部 システムエンジニア 宮田 正樹 氏
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11:50-12:20 【C-6】 ##企業を強くする次世代サイバーセキュリティ戦略 新型コロナ発生から1年以上が経ち、働き方そしてITの在り方も大きな変化を遂げています。 一方で従来とは異なるサイバーリスクも生じてきており、企業に対して大きな脅威となっています。 本セッションでは新しい働き方に伴う今後のセキュリティの最適解についてご紹介します。 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 セールスエンジニアリング本部 ネットワークSE部 エバンジェリスト 稲葉 祐一 氏
12:30-13:00 【P-5】 ##SASE素人が触ってみた!VDIエンジニアによるCitrix SIA検証レポート Citrix SASEの中核ソリューションとして今年リリースされたCitrix SIA(Secure Internet Access) 本セッションではそんなSIAの検証レポートをご紹介します! ネットワークセキュリティのプロフェッショナルではなく、敢えてCitrix VDIのエンジニアが検証することで機能検証だけでなく、VDIに絡めた提案構成・メリットをお伝えします。 「Citrix SASEって実際どうなの?」と聞かれてしまうVDIエンジニアのみなさま必聴です。 ※ネットワークセキュリティのプロの観点ではございませんのでその点ご容赦くださいませ。 株式会社ネットワールド SI技術本部統合基盤技術部プラットフォームソリューション1課 係長 目木 勇馬 氏 【P-6】 ##「ゼロトラストモデル」の実現に向けて コロナ禍を経験した各企業では、テレワークの需要が急増しています。 本セッションでは、快適でセキュアなテレワーク環境を実現する上で重要な「ゼロトラスト」について、クラウド、ネットワーク、端末、セキュリティの4つの観点から、関連ソリューションを交えてご説明します。 株式会社 日立製作所 IoT・クラウドサービス事業部 デジタルインテグレーション本部 主任技師 礒谷 幸恵 氏
13:10-13:50 【U-3】 ##大規模自然災害への備えでコロナ禍で一変した働き方に対応。「徳島県庁の働き方とは」 徳島県では、ICT活用に先進的に取り組んでおり、大規模災害に備えたシステム・ネットワーク基盤の二重化や、インターネットから庁内LANや総合行政ネットワーク(LGWAN)などを完全に分離するといったセキュリティの強化、テレワークやWeb会議の活用等により職員の働き方改革を推進してきました。本セッションでは、在宅勤務環境及びインターネット仮想環境をCitrix Virtual Apps and Desktopsで構築した背景と導入後のメリット、そしてどのように、セキュリティを保ちながら職員の在宅勤務や生産性向上をコロナ禍において実現できたのかなどをご紹介いたします。 徳島県庁 経営戦略部スマート県庁推進課 主任専門員 濵 誠司 氏 【U-4】 ##インテック自社オンプレVDI 3,500台のクラウド移行事例 「在宅勤務に対応するためにVDI導入」だけでは不十分です。 インテックでは、より高い生産性・アジリティ・低コストを実現するために7年間運用してきたオンプレミスの仮想デスクトップ環境をCitrix Cloud+AVDへ移行しました。移行時の留意点や今後の計画をご紹介します。 株式会社インテック 情報システム部 金平 剛 氏
14:00-14:30 【C-7】 ##アフターコロナの働き方改革を支える ###Digital Workspace 当初は単なるリモートワーク実現を目指してきたコロナ対応も、コロナ禍が続く中で働き方そのものに着目する企業が増えてきた。アクセンチュアが最近実施したサーベイなどを織り交ぜながら、アフターコロナの働き方改革を実現するために必要となる施策と、それを支えるテクノロジーの新しい潮流をご紹介する。 アクセンチュア株式会社 テクノロジーコンサルティング本部 インテリジェントクラウド アンド インフラストラクチャー グループ マネジング・ディレクター 白石 昌靖 氏 【G-3】 ##テレワーク時代に採用が加速する Chromebook コスト削減が可能で、ランサムウェアにかかったことがなく、管理性も高い Chromebook は国内法人企業様での採用が加速しています。Citrix 製品と組み合わせた “シンクライアント” としての採用実績も豊富です。本セッションではそのメリットや導入事例について説明させていただきます。 グーグル 合同会社 Chrome Enterprise Japan 統括部長 鈴木 健一 氏
14:40-15:10 【C-8】 ##地方自治体、文教における先進的な導入事例と将来展望 本セッションでは、地方自治体、文教分野における先進的な導入事例、また今後、必要とされ得る業務環境をお客様視点にたって、ご紹介致します。 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 公共営業本部 本部長 長谷川 恭央 氏 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 公共営業本部 アカウント マネージャー 小野 孝倫 氏 【G-4】 ##これで納得! “Windows 365” と “Citrix Cloud with AVD” の違い Cloud PC (Windows 365) の登場は、VDIをハイブリッドなワークスタイルに利用している企業だけでなく VDIを否定していた人達にも衝撃を与えました。 本セッションでは、Windows 365やAzure Virtual Desktopの概要をおさらいしながら、 それでもなおCitrix Cloud with AVDが輝きを失わない理由をマイクロソフトの目線で解説します。 日本マイクロソフト株式会社 パートナー技術統括本部 シニア クラウドソリューションアーキテクト 高添 修 氏
15:20-15:50 【G-5】 ##VDIの快適なワークプレイス実現の最適解  ###~従業員のデジタルエクスペリエンスの可視化とプロアクティブなサポート~ 昨年、急激に広がったコロナ禍でのテレワーク。今年は「ビジネスを止めない」から「従業員がいかに快適に問題なく業務を行えているか」と「テレワーク環境化での従業員の生産性向上」が重要な経営課題となってきています。 SysTrackはあらゆるエンドポイントからデータを収集し従業員のデジタルエクスペリエンスを可視化して分析します。テレワーク環境化のIT利用分析、従業員のIT利用の満足度を把握、リアルタイムなトラブルシューティング(過去に遡ることも可能)、プロアクティブにトラブルをサポートすることで従業員の生産性向上を支援します。 SysTrackは、テレワーク環境化のVDI 運用管理に欠かせないツールとなってきています。 このセッションでは、実際の画面をお見せしながら「何をどのように見てどう対応するのか」をご紹介します。 Lakeside Software Japan株式会社 セールスエンジニアリング プリンシパル セールス エンジニア 福澤 公之 氏 【G-6】 ##Citrix環境を短期間で導入し、長く快適に使い続けられる基盤としてのNutanix HCI Citrix環境を導入する際、オンプレミスに従来型のサーバー、SAN、共有ストレージ装置を用いた仮想化基盤を構築するのは、わざわざ長い時間と高いコストを掛けて、リスクを負い、煩雑な運用を受け入れる、ということに他なりません。 本セッションではNutanix HCIの特長を活かし、Citrix環境の導入期間の短縮、投資対効果の改善、性能や信頼性に関わるリスクの低減、運用の簡素化を行い、更にハイブリッドクラウド活用を容易に実現する方法について、事例を交えて解説します。 ニュータニックス・ジャパン合同会社 テクニカルエバンジェリスト 島崎 聡史 氏 ##Nutanix HCI × Citrix CloudによるVDI導入のポイント コロナ禍による在宅勤務が長期化し急速に浸透する一方で、企業はセキュリティリスクが増大しており、その解決策としてVDIが再び注目されています。 複雑となりがちだったVDI構成も、Nutanix HCIとCitrix Cloudを組み合わせることにより、 シンプルな構成で実現することができるようになりました。 本セッションでは、これまでのJBSにおける導入事例を基に、リモートワークに最適な構成、Nutanix×CitrixCloudのメリット、導入時のポイントについてご説明致します。 日本ビジネスシステムズ株式会社 クラウドプラットフォーム本部 クラウドプラットフォーム4部 エキスパート 柴田 隆太 氏
16:00-16:30 【C-9】 ##クラウド時代におけるセキュリティ対策とは SaaSなどの各種クラウドサービスを利用して業務を行うことが一般的になりました。また、在宅勤務によりオフィス以外の場所から業務を行う機会も増えたかと思います。 便利になった一方で、今までのデータセンター集中型のセキュリティ対策ではそれら様々な場所のデバイスを守ることが難しくなってきています。 場所にとらわれず柔軟なセキュリティ対策を行うことが可能な、Citrix Secure Internet Accessに関してご紹介させて頂きます。 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 セールスエンジニアリング本部 ネットワーク SE部 リードシステムズエンジニア 大崎 克也 氏 【G-7】 ##テレワークやクラウド活用に欠かせないSASEモデルを実現するには テレワークの普及やパブリックSaaSの活用が進む中、デバイスやロケーションに依存せず安全に目的リソースへアクセスさせる仕組みが必要となっている。その解決策として注目されているのがSASE(Secure Access Service Edge)モデルである。 しかし多様化するシステム環境において単一の製品・サービスでSASEを実現することは難しく、様々な製品・サービスを組み合わせることが現実解となっている。そこで今回はSASEを実現するための当社サービスについてご紹介させていただきます。 株式会社インテック クラウドサービス部 課長 西野 勝則 氏 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 株式会社インテック N&O)事業推進部 千田 聖太郎 氏
16:40-17:10 【C-10】 ##【必見】どう実装するCitrix SASE?セキュリティレベルに応じたリモートアクセス コロナ禍になって流行りだしたSASE。 「言葉としては、知っているけど、どう実装したらよいかわからない」、 「大切なデータが守れるか不安だ」、「Citrix SASEがよくわからない」など のお悩みに対し、本セッションでご紹介するユースケースを通じて解決します。 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 セールスエンジニアリング本部 シニアシステムズエンジニア 岩佐 真幸 氏 【C-11】 ##IT管理者の手間を減らしませんか?~クラウド移行の方法とメリット~ オンプレミスで行っていたVDI管理システムをCitrix Cloudへ移行する方法とメリットをお伝えします。 移行することで管理システムの管理はCitrixに任せてしまい、管理者の手間を減らしませんか。 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 セールスエンジニアリング本部 エンタープライズSE部 システムエンジニア 坂本 淳 氏
17:20-18:10 ##コロナが収束したら、食事に行こうね ##オンライン飲みでは足りない、テレワーク環境でチームをつなげる施策とは ###オンラインイベント実況中継― チョコレート会社の挑戦とSDGsの実践 シトリックスでは、全従業員がテレワークに切り替わってから約1年半の間、従業員のエンゲージメント向上や従業員のWell-beingのための企画として、これまでに16回のオンラインイベント開催、毎回25~30%の参加率を達成しています。テレワークならでは関心に焦点をあて、エンターテインメント性の高い企画にしつつ、終了をすると、SDGsを体験できる企画を実施してまいりました。本セッションの前半では、シトリックスのSDGsへの取り組み、社内イベントを成功させるための鍵や、テレワーク環境でどうチームをつなげるのかのなど具体的な運用方法をについて、失敗談を踏まえながら企画担当者と参加者が対談形式でご紹介します。 また、後半は、これまで行った企画の中でも評判がとても高かった、チョコレート市場の変革に取り組むある京都のチョコレート専門店「Dari K」様にご講演いただきます。チョコレートは食べる人を幸せにするけれど、原料カカオの生産者を取り巻く環境は厳しいということを知り、「努力が報われる社会」を作ることをビジョンに創業されたDari K(ダリケー)。サプライチェーンを一貫掌握するビジネスモデルで社会の変革を目指しています。コモディティーの生産国での挑戦と、SDGsに関わる現地での実践をご紹介いたします。 前半の話をより体験として視聴することで、イメージがわく内容です。新しいSDGsのビジネスモデルを確立した革新的な企業であり、講演はカカオの生産地であるインドネシアより中継します。 また本セッションにご登録・ご視聴いただいた方の中から抽選で100名様にDari K様のチョコレートをプレゼントいたします。 *尚、当選者の発表は賞品の発送をもってかえさせていただきますので、予めご了承ください。 シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 広報部 シニア・コミュニケーション・マネージャー 小保方 順子 氏 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 CSP本部 担当部長 中村 大介 氏 ##Dari Kの挑戦とSDGsの実践 チョコレートは食べる人を幸せにするけれど、原料カカオの生産者を取り巻く環境は厳しいということを知り、「努力が報われる社会」を作ることをビジョンに創業されたDari K(ダリケー)。サプライチェーンを一貫掌握するビジネスモデルで社会の変革を目指しています。コモディティーの生産国での挑戦と、SDGsに関わる現地での実践をご紹介いたします。 Dari K株式会社 広報部 インドネシア現地法人 PT. Kakao Indonesia Cemerlang オペレーション・ディレクター 足立 こころ 氏

※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

主催

シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

Cybereason Security Leaders Conference 2021秋ト...

サイバーリーズン・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

なお、「gotowebinar.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールをご設定下さい。

本ページは、主催:サイバーリーズン・ジャパン株式会社、協力:株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局のWebセミナー「Cybereason Security Leaders Conference 2021秋トップランナーと考えるこれからのサイバーセキュリティ」のご紹介です。


開催日程

【Day 1】2021年11月24日(水)15:00~16:30

【Day 2】2021年12月1日(水)15:00~16:30

【Day 3】2021年12月8日(水)15:00~16:30

※1回のエントリーで、すべての回にご参加いただけます。  お申込時点で終了している回はに関しては、録画版のURLをご送付いたします。


ITシステムにおける「2025年の崖」や超高齢化時代に突入する「2025年問題」など、多くの日本の企業は、来たる「2025年」に向けて、従業員の利便性や生産性の向上、ビジネスモデルの創造を目指し、DX(デジタルトランスフォーメーション)を進めていました。

しかし、パンデミックはそのDXに向けた動きを一気に加速させました。その急速な変化は、一方で、従来のセキュリティ対策では対処しきれないリスクを浮き彫りにし、日本企業を標的としたサイバー攻撃が頻発し大きな被害を受けることが多くなるなど、サイバーセキュリティへの取り組みは、DXを推進し、自社のビジネスの継続性を担保する上で、最重要の経営課題とも言えます。

そのような状況の中、本カンファレンスは、パンデミックが収束に向かったとしても、DXによって働き方やビジネスモデルの変化が必要不可欠となる時代において、どのようなセキュリティを考えるべきなのかをサイバーセキュリティにおける各界の第一人者に登壇いただき、それぞれの立場から最新の知見を共有いただき、日本企業のサイバーセキュリティ対策のリーダーが取り組んでおくべきポイントを考察します。

本カンファレンスは、11月24日(水)「最新のサイバー脅威」、12月1日 (水)「サイバーレジリエンス」、12月8日(水)「先進企業のセキュリティリーダーと考えるこれからのサイバーセキュリティ」という、3つのテーマを3日間オンラインライブ配信にて開催します。

企業・組織のセキュリティの携わるすべての皆様必見のセミナーです。多くの皆様のご参加をお待ちしております。


Day1 11.24 (水) 15:00 - 16:30

■15:00 - 15:10 

【A-1】 イントロダクション


■15:10 - 15:20 

【A-2】 ご挨拶

 サイバーリーズン・ジャパン株式会社

 CEO

 アロン・ラスキン氏


■15:20 - 16:05 

【A-3】 高まるサイバー脅威から「企業利益」を本当に守るために必要なこと

 株式会社サイバーディフェンス研究所

 専務理事/上級分析官

 名和 利男氏

<プロフィール>

海上自衛隊において、護衛艦のCIC(戦闘情報中枢)の業務に従事した後、航空自衛隊において、信務暗号・通信業務/在日米空軍との連絡調整業務/防空指揮システム等のセキュリティ担当(プログラム幹部)業務に従事。その後JPCERTコーディネーションセンター早期警戒グループのリーダを経て、サイバーディフェンス研究所に参加。専門分野であるインシデントハンドリングの経験と実績を活かして、CSIRT構築及び、サイバー演習(机上演習、機能演習等)の国内第一人者として、支援サービスを提供。最近は、サイバーインテリジェンスやアクティブディフェンスに関する活動を強化中。

<講演概要>

サイバー脅威による被害を発生させる「責任」が攻撃者にあることは間違いない。しかし、その被害をいたずらに拡大させる「責任」は被害企業にある。その要因の一部には、同調圧力の産物で兼務によりリーダーシップが発揮できない「(多忙な)CISO」、やってる感を醸し出す旧態依然の「(修辞的)情報セキュリティ対策」、成果の乏しいガラパゴス化した「(予算消化型)標的型攻撃メール訓練」、緊急時でも通常時の手続きに固執する「(反省なき)インシデントレスポンス」、プロダクトやソリューションに強い依存性を示す「(サラリーマン的思考の)セキュリティ担当者」などの存在がある。本講演は、このような観点で、サイバー脅威が深刻化する理屈について考えるとともに、「企業利益」を本当に守るために必要なことを提言させていただく。


■16:05 - 16:25 

【A-4】 私たちが2021年に目撃したサイバー攻撃の実例と2022年の脅威予測

 サイバーリーズン・ジャパン株式会社

 プロダクトマーケティングマネージャー

 菊川 悠一氏

<プロフィール>

10年以上におよび複数の無線/有線LANネットワークセキュリティのベンダーでSEとして従事した後、プロダクトマーケティングとして日本における製品リリース、販売戦略を推進。現在サイバーリーズンのプロダクトマーケティングマネージャーとして、エンドポイントセキュリティの拡販、啓発活動を行っている。

<講演概要>

パンデミックによって働き方の変化やDXによるデジタル化の進展した一方で、攻撃対象領域の急激な拡大がサイバー攻撃が誘発し、特に2021年は二重脅迫型やRaaSサービスなど、ビジネスモデルが確立してしまったランサムウェアの脅威がより一層台頭した1年だったと言えます。その拡大する脅威は、海外のみならず、日本企業にも大きな被害をもたらすなど、サイバー攻撃の脅威はもはや対岸の火事ではなくりました。

このセッションでは、サイバー脅威動向を日々調査、研究しているサイバーリーズンの脅威インテリジェンスチームとお客様環境を守るグローバルSOCチームが、2021年に目撃したサイバー攻撃の傾向を実例とともに振り返り、2022年に起こり得るサイバー脅威を解説します。


■16:25 - 16:30 

【A-5】 質疑応答


Day2 12.1 (水) 15:00 - 16:30

■15:00 - 15:10 

【B-1】 イントロダクション


■15:10 - 15:55 

【B-2】 戦いの歴史から学ぶ これからのサイバーセキュリティ Part2 

    ~ミリタリー目線でセキュリティを見直してみた~

 国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)

 主席研究員

 伊東 寛氏

<プロフィール>

1980年3月、慶應義塾大学大学院修士課程修了。同年4月、陸上自衛隊入隊。その後、技術、情報及びシステム関係の部隊指揮官・幕僚等を歴任。陸自初のサイバー戦部隊であるシステム防護隊の初代隊長を務めた。2007年3月退官。2007年4月より株式会社シマンテック総合研究所主席アナリスト、次いで株式会社ラック ナショナルセキュリティ研究所所長等、約10年間、民間セキュリティ企業で勤務。2016年5月、経済産業省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官に就任。2018年5月、退官。2018年7月から2020年6月までファイア・アイ 株式会社最高技術責任者を務める。2020年6月退社。2020年10月より現職(国立研究開発法人情報通信研究機構主席研究員)。

その他の主な役職として、文部科学省最高情報セキュリティアドバイザー、情報通信推進機構(IPA) COE技術アドバイザリーボードメンバー、サイバー法制学会理事など。工学博士。主な著書に『「第5の戦場」サイバー戦の脅威』『サイバーインテリジェンス』『サイバー戦争論』『サイバー犯罪から身を守る30の知恵』などがある。

<講演概要>

サイバー攻撃に対する警戒感がようやく企業幹部の間にも浸透してきました。しかし、幹部、特に経営層にとって何をなすべきかについて大所大局から考え部下に指針を示すことはなかなか難しいのではないかと思います。

私は30年近く自衛隊で勤務し軍事について学びましたが、その観点から見ると現在のサイバーセキュリティは日露戦争レベルに見えます。すなわち、過度に攻撃有利が強調されており、防御側ができること、やるべきことに関してまだまだ不充分に思えます。

本講演では、前回のミリタリーの防御要領の変遷からサイバーセキュリティへの助言に続き、企業幹部・経営層にとって必要な今後のサイバー防護の考え方について、「インシデント・レスポンス」「サイバーレジリエンス」などについてお話ししたいと思います。


■15:55 - 16:15

【B-3】 日立におけるサイバーレジリエンス強化への取り組み

    ~DX、働き方改革、複合化する脅威で変わるサイバーセキュリティへの対応~

 株式会社日立製作所  情報セキュリティリスク統括本部  情報セキュリティ戦略企画本部 本部長  村山 厚氏

<プロフィール> デジタル社会において、膨大かつ多様なデータが価値を 生み出す一方で、安全・安心への脅威も飛躍的に高まっています。 また、昨今のコロナ禍において大きく働き方が変わり、今後のセキュリティのありかたも大きく変革が必要となってきています。 このような状況において、ネクストノーマルな社会に向けて、現在日立で取り組んでいるサイバーレジリエンス向上のためのサイバーセキュリティ戦略を統制、協創、自分ゴトの観点でご紹介致します。

<講演概要> 2001年より、日立グループにおけるITセキュリティの実装及び日立グループCSIRTであるHitachi Incident Response Teamでサイバーセキュリティインシデント対応業務を担当しました。その後、情報セキュリティ全般の戦略・マネジメント業務やサイバーセキュリティ対策、監視業務を担当し、2017年10月に情報セキュリティリスク統括本部サイバーセキュリティ技術本部長に就任しました。現在は同統括本部情報セキュリティ戦略企画本部長として、情報セキュリティ戦略及びサイバーセキュリティ技術の統括業務に従事しています。

■16:15 - 16:30 

【B-4】 質疑応答


Day3 12.8 (水) 15:00 - 16:30

■15:00 - 15:10 

【C-1】 イントロダクション


■15:10 - 16:10 

【C-2】 <クロストーク>

    企業のセキュリティリーダーが考えるこれからのサイバーセキュリティ

 株式会社資生堂

 情報セキュリティ部長 (CISO)

 斉藤 宗一郎氏

<プロフィール>

総合化学会社で営業・輸出入業務・生産計画・海外駐在員事務所などの業務を通じて得た課題意識を持ってコンサルタントに転身。米国系IT企業のコンサルタントとして官民の組織において事業継続計画(BCP)・CIO補佐・各種プロジェクトをリード。情報セキュリティ分野では基本構想策定・規程整備・セキュリティ監査・脆弱性診断・RFP策定支援・SOC構築支援・海外拠点含むJ-SOX対応・セキュリティトレーニングなどのコンサルティングの他、SIEM・IPS・EDR・MDM・脆弱性検査などの製品ソリューションの選定・導入・運用支援に従事。その実績を評価され、米国通信会社にて情報セキュリティ・ソリューション全般をリードし、現在は資生堂の情報セキュリティ責任者(CISO)として個人情報・知的財産などを適切に守るため企業リスク管理(ERM)の視点でグローバルに活動中。

 

 株式会社日立製作所

 情報セキュリティリスク統括本部 情報セキュリティ戦略企画本部 本部長

 村山 厚氏

<プロフィール>

2001年より、日立グループにおけるITセキュリティの実装及び日立グループCSIRTであるHitachi Incident Response Teamでサイバーセキュリティインシデント対応業務を担当しました。その後、情報セキュリティ全般の戦略・マネジメント業務やサイバーセキュリティ対策、監視業務を担当し、2017年10月に情報セキュリティリスク統括本部サイバーセキュリティ技術本部長に就任しました。現在は同統括本部情報セキュリティ戦略企画本部長として、情報セキュリティ戦略及びサイバーセキュリティ技術の統括業務に従事しています。

 

 PayPay株式会社

 経営推進本部エンタープライズエンジニアリング部 部長

 岡田 寛史氏

<プロフィール>

SIerで業務系システムのエンジニアとしてキャリアをスタート。その後、海外留学、Web開発会社の起業等を経てモバイルゲーム企業にジョインし、情報システム部長として社内システムの整備、情報セキュリティ対策の推進、ISMS認証取得、各種セキュリティ製品の導入をリード。2019年にPayPayに情報システム部長として参画し、社内システムの整備と構築、情報セキュリティ対策製品の導入推進、ガバナンス体制の構築推進、各種監査対応等に従事。

<講演概要>

DXによって働き方やビジネスモデルの変化が必要不可欠となる時代において、どのようなセキュリティを考えるべきなのか、日本企業のサイバーセキュリティ対策のリーダーが取り組んでおくべきポイントを考察するため、企業においてセキュリティ対策を担うリーダーの方々にそれぞれのお立場から最新の知見を共有いただきます。


■16:10 - 16:30 

【C-3】 質疑応答


※セミナーの講演者や講演内容、講演時間は都合により変更となる場合がございますのであらかじめご了承ください。

参加条件

・サイバー攻撃対策をご検討中の企業・団体のご担当者様

・サイバー攻撃対策製品の導入を企業・団体にご提案・販売される販売店様

※参加対象者様以外・競合他社様など受講対象でない方、本人確認が取れない場合はお断りをさせていただく場合がございます。

参加方法

1回のエントリーで、すべての回にご参加いただけます。 お申込時点で終了している回に関しては、録画版のURLをご送付いたします。

※お客様には、開催5営業日前を目処に視聴URLが含まれたメールを送信しますが、メール受信に関するセキュリティの設定などにてお手元に届かないか、スパムメールフォルダなどに格納される可能性がございます。ご確認いただき、メールを受信できていない場合は、「お申し込み受付完了メール」に返信する形式でお問い合わせいただくようお願いいたします。

システム要件

ご視聴の前にシステム要件をご確認ください。インターネット接続環境やお客様のシステム環境によって視聴が安定しない場合もございますので予めご了承ください。 https://support.goto.com/webinar/system-check-attendee-av

※ご不明点はお問い合わせ先までご連絡下さい。

主催

サイバーリーズン・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

【中堅中小企業向け】AWS登壇!オンプレミスのADサーバーをAWSに移行するときの課題と注意点

3.6 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな方におすすめのセミナーです。

・オンプレミスサーバーのクラウド化を検討しているが、どのクラウド事業者がよいか迷っている ・AWSの利用は決まっているが、どのようにクラウド移行計画を立てればよいかわからない(AWSのはじめ方がわからない) ・AWSを一部で利用しているが、ADサーバーはオンプレミスサーバーで残っており、どのようなパターンで移行すべきか迷っている ・ADサーバーのクラウド化を検討している

中堅中小企業DXに不可欠なAWSの「はじめかた」を解説!

2021年のグローバルのクラウドにおけるシェアはAWSが32%、Azureが19%、Google Cloudが7%を占めており、AWSは世界でもトップシェアを誇るクラウドです。(2021年第1四半期、Canalys社データ)

しかし、AWSとは何か、導入の仕方がわからない、とお困りの企業様がまだまだ多いのも事実です。 今回のセミナーではAWSの「はじめかた」をわかりやすく解説します。

ファイルサーバーはクラウド移行したが、ADサーバーはまだオンプレミス

ファイルサーバーをAWSなどのクラウドへ移行完了した後に、ADサーバーの移行を検討している方も多いのではないでしょうか? オンプレミスとクラウドそれぞれのメリット、デメリットを考えて移行を検討すべきです。

オンプレミスのADサーバーの課題

オンプレミスのADサーバーを運用する上で下記のような課題があります。

・保守、運用の担当者の負荷や管理コストが大きい ・ネットワーク速度が遅い ・WAN構築が複雑 ・BCP対策がしづらい

中堅中小企業の情シス担当者にとっては、ADサーバーの管理・運用は負担が大きいものです。 これらはAWSに移行することで解決できます。

AWSにアクティブディレクトリを構築するパターンとしては、AWS Managed Microsoft ADやSimplle ADなどのマネージドサービスを利用する方法、AD Connectorを利用する方法などがあります。AWSのDirectory Serviceはデフォルトで冗長化設定がされていたり、セキュリティパッチ適用等のメンテナンスをユーザ側で行う必要がなくなります。オンプレADと同様にユーザ制御やクライアントPCへのセキュリティ設定が可能です。

ADサーバーのAWS移行時の課題

一方で、ADサーバーをクラウドに移行するデメリットもあります。 クラウド側のサービスが停止した場合の影響範囲が大きいこと、従量課金生でコストがかさむ可能性があることに加えて、運用、保守に労力がかかる点が挙げられます。 オンプレミスからAWSへADを移行する際の、構築・運用・保守は誰かがやらなければなりません。 どのように解消すればよいのでしょうか?

ADサーバーの移行、運用の手間をどう解消するか?

本セミナーでは、アマゾンウェブサービスジャパン(AWS)様に登壇いただき、中堅中小企業のAWSのはじめかたと導入事例をお話しいただきます。併せて、オンプレミスのADサーバーをAWSに移行するときの課題に対しての解決方法を、2021 APN AWS Top Engineersに選出されたNTT東日本エヴァンジェリストの白鳥がわかりやすく解説いたします。

NTT東日本の提供するクラウド導入・運用サービスでは、ADサーバーのクラウド構築からアカウント追加、設定変更などの運用もサポートいたします。オンプレミスからAWSへの移行を検討している企業様のお役に立てば幸いです。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:30 中堅中小企業のための「AWSのはじめかた」(アマゾンウェブサービスジャパン)

アジェンダ: 1.中堅中小企業におけるIT課題 2.AWSのご紹介 3.AWS導入のはじめかた 4.中堅中小企業でのご導入事例

登壇者: アマゾンウェブサービスジャパン 広域事業統括本部 末吉翔吾

13:30〜13:50 オンプレミスのADサーバーをAWSに移行するときの課題と注意点(NTT東日本)

登壇者: NTT東日本 ビジネス開発本部 白鳥 翔太 2021 APN AWS Top Engineers

13:50~14:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー

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ゼロトラストへの対応やエンドポイント対策を、どこから始めればよいのか? ~ビジネス環境の変化...

3.7 日本ユニシス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

テレワークをはじめとしてビジネス環境に大きな変化がおきている

新型コロナウイルスの影響で暫定的にテレワークを開始された企業様も多いのではないでしょうか?

しかし、この流れは「ニューノーマル」として一般化するだけではなく、業務の効率化や生産性の向上、自社ビルの廃止などコスト削減を目的としたテレワークの導入も推進されています。

また、コロナ禍以前からの潮流としてクラウド・バイ・デフォルト原則が提唱されていましたが、企業システムのクラウド化はますます加速しています。

そして、このようなビジネス形態の変化とともにセキュリティの在り方も大きく変化しています

インシデントにすら気づけない!?いま求められるセキュリティとは?

コロナ禍以前は約1,700件/月だったセキュリティインシデントの報告数は、2020年9月には約5,400件に達しました。

以前は、インシデント発生時には、現場に駆けつけて対処することもできましたが、現在のテレワーク環境では現場に駆けつけることも難しいだけではなく、インシデントが発生したことに気づかない可能性もあります。

また、企業システムのクラウド化が進むにあたり、求められるセキュリティ対策も変化しつつあります。ゼロトラストなど新たなセキュリティ対策が必要となる現状において、セキュリティ担当者に求められる領域は非常に広がっています。

くわえて、セキュリティ人材の確保が困難であったり、セキュリティ対策の広がりにあわせてセキュリティの運用負荷が増えている現状でもあります。

このような環境にあり、何から手を付けてよいか不安を抱えていらっしゃる情シス担当者の方も多いのではないでしょうか。

ビジネス環境の変化に対応できる「最適な」セキュリティとは?

セキュリティ担当者は、大きな環境の変化があるにも関わらずインシデントは起こさなくて当然という非常に過酷な環境に置かれています。

そのために、今回のセミナーでは情シス担当者、セキュリティ担当者の方に有益な、変化するビジネス環境に要求される最適なセキュリティについてお伝えします。

・セキュリティ脅威の変化 ・ゼロトラストベースのセキュリティとは? ・エンドポイントへの適切なセキュリティ対策とは? ・セキュリティ運用の負荷をどのように軽減していくか? ・具体的にはどこからセキュリティ対策を行っていくのか?

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 テレワークをはじめとした大きな環境の変化における最適なセキュリティ対策とは?

13:45~14:00 質疑応答

主催

日本ユニシス株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

ビジネス・フォーラム事務局 × TECH+ フォーラム 経営とIT Day 2021 No...

株式会社ビジネス・フォーラム事務局

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本ページは、株式会社ビジネス・フォーラム事務局、株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局 主催の「ビジネス・フォーラム事務局 × TECH+ フォーラム 経営とIT Day 2021 Nov. 経営とデジタルを融合し、新たな価値を創造する」のご紹介です。

★本セミナーでは、ご視聴いただく対象を 部長相当職以上の方に限定して開催します★

対象者の方、お申込みをお待ちしております。

経営とデジタルを融合し、進化し続ける組織へと舵を切る。

新型コロナウイルス感染拡大の影響は広範囲に及び、いまだ企業経営をめぐる先行きは不確実性を 帯びています。加えて、テクノロジーを活用した技術革新や産業構造の変化、破壊的イノベーションを 起こすディスラプターの登場などにより、多くの企業がビジネスの再考を迫られています。

デジタル化の推進という企業経営の重要課題において大きなカギを握るのがCIO/CDO を中心とした IT 部門やデジタル推進部門です。経営のトランスフォーメーションをリードする役割として、 これらの部門はどのように経営と関わり、変革を支援するべきなのでしょうか。

本セミナーでは、様々な分野でWith コロナ / ニューノーマルへの移行が進むなか、 デジタル変革に挑む企業のリーダーや専門家をお招きし、経営とデジタルのかかわり方について、 先進的な企業の取り組みとともに、視聴いただく皆様と一緒に考えます。


11:00~11:40 (A-1)【基調対談】新たな価値を創造するための変革とは

~出光興産CDOに聞く、DXを実現するための条件、そして勘所 (仮)

【講演者】 出光興産株式会社 執行役員 CDO・CIO情報システム管掌 (情報システム部) (兼) デジタル・DTK推進部長 三枝 幸夫 氏

【プロフィール】 1985年ブリヂストン入社。生産システムの開発、工場オペレーション等に従事。工場設計本部長を経て2016年に執行役員となり、マーケットドリブン型のスマート工場化などを推進後、2017年よりCDO・デジタルソリューション本部長となり、全社のビジネスモデル変革とDXを推進。 2020年1月より出光興産 執行役員CDO・デジタル変革室長、2021年7月より同社 執行役員 CDO・CIO情報システム管掌 (情報システム部) (兼) デジタル・DTK推進部長

【講演者】 株式会社経営共創基盤 共同経営者 マネージングディレクター 望月 愛子 氏

【プロフィール】 中央青山監査法人にて、監査業務に従事。IGPI参画後は、大手企業の事業ポートフォリオ見直し及び新規事業創出に関わる戦略立案~実行サポート、デューデリジェンス、M&Aアドバイザリー等に携わる。近年はCVCを含むオープンイノベーションに関わる組織設計やDXを通じた組織改革支援を数多く手掛けるとともに、IT領域から科学技術系テクノロジー領域まで、幅広い領域のベンチャーを立ち上げ時期からEXITまで支援。 IGPIテクノロジー代表取締役CEO、名古屋工業大学共創基盤(NITEP)取締役、ユーグレナ社外取締役、南海電気鉄道社外取締役 早稲田大学政治経済学部卒、公認会計士

【講演概要】 多くの企業がデジタルトランスフォーメーションに本腰を入れ始めている。その変革を一過性のデジタル化で終わらせないために、企業はどのようにデジタルと向き合うべきなのか。本講演では、ブリヂストンでCDOとしてDXの推進・ビジネスモデルの変革を指揮し、現在は出光興産でCDO・デジタル変革室長を務める三枝幸夫氏と、『IGPI流 DXのリアル・ノウハウ』の著者である経営共創基盤 望月愛子氏がDXの本質と、その推進の勘所についてお話しする予定です。

11:50~12:20 (A-2)デジタル化から、ビジネストランスフォーメーションへ

【講演者】 Denodo Technologies株式会社 営業本部 営業部長 徳澤 丙午 氏

【プロフィール】 Denodo Technologies株式会社セールスディレクター。データ統合、MDM、NoSQLなどデータマネジメント領域に関して20年以上の経歴を持つ。前職はMarkLogic、日本IBM(MDM製品責任者、DB製品主管)などを歴任。2020年より現職。

【講演概要】 デジタルトランスフォーメーション (DX) が経営課題である中、デジタル化やクラウド化といったモダナイゼーションは進んでいるが、本来の目的であるビジネス変革等のトランスフォーメーションはどうだろうか。 本講演では、ビジネストランスフォーメーションに不可欠な、ロジカルデータファブリックについて解説する。

12:30~13:00 (A-3)事業停止に追い込むサイバー攻撃から学ぶ事業復旧型の対策とは

【講演者】 サイバーリーズン・ジャパン株式会社 マーケティング本部 プロダクトマーケティングマネージャー 菊川 悠一 氏

【プロフィール】 10年以上におよび複数の無線/有線LANネットワークセキュリティのベンダーでSEとして従事した後、プロダクトマーケティングとして日本における製品リリース、販売戦略を推進。現在サイバーリーズンのプロダクトマーケティングマネージャーとして、エンドポイントセキュリティの拡販、啓発活動を行っている。

【講演概要】 世界中で猛威を振るっているランサムウェアや情報漏えいなどのサイバー攻撃は残念ながら従来型の防御型対策をすり抜けた結果と言えます。事業を止めない防御型と共に、侵害による事業停止から素早く復旧する対策が不可欠です。この講演では最新の脅威から浮かび上がる課題と事業復旧型対策についてわかりやすく解説します。

13:30~14:10 (A-4)【特別講演】製造×DX ミスミが仕掛ける製造業における労働生産性改革meviy (メヴィー)

【講演者】 株式会社ミスミグループ本社 常務執行役員 ID企業体社長 吉田 光伸 氏

【プロフィール】 国内事業、海外事業、新規事業を経てオンライン機械部品調達サービス「meviy」(メヴィー)を展開。権威ある10個の受賞に加え国内シェアNo.1を獲得、製造業におけるデジタルトランスフォーメーションを牽引する。 ミスミ入社前は、国内大手通信会社、外資系大手ソフトウェアベンダに籍を置き、 インターネット黎明期からデジタルを活用した新規事業の立ち上げ・事業拡大に数多く携わる。 meviyオフィシャルサイト: https://meviy.misumi-ec.com/ Twitter ID: @misumi_meviy

【講演概要】 昨今、日本の製造業における労働生産性は下落の一途を辿っています。今後日本が対峙する未曾有の人手・時間不足の中で如何にして、労働生産性を高め、高い競争力をつけていくかが大きな課題です。機械や設備の自動化に必要な部品を短期で受注生産するデジタルサービス「meviy(メヴィー)」は、調達のデジタル化を後押しし、調達時間の最大9割削減を実現することにより、非効率な作業が大幅に削減でき付加価値の高い時間の創出を実現します。本講演は、労働生産性の改革とモノづくり産業のデジタル変革(DX)を目指すミスミの戦略について紹介します。

14:20~14:50 (A-5)現場とITを貫く業務の「流れる化・自動化」で効果の出るDXを

【講演者】 ServiceNow Japan合同会社 統括本部長 津留崎 厚徳 氏

【プロフィール】 京都大学法学部卒業後、国内企業を経て2008年日本オラクル入社。大手金融機関や事業会社に対して会計・人事などのバックオフィス業務や顧客サービスを変革するソリューション提案に従事。2021年1月ServiceNow Japanに入社し、金融機関をはじめとするお客様のデジタル・トランスフォーメーションを支援する。

【講演概要】 DXで確実に効果を刈り取るには、製品開発やプロセス革新のため現場主導のDXプロジェクトを走らせるだけでなく、社員の時間の大多数を費やしている日常のビジネス(Business as Usual)をいかに効率化するかが肝心です。IT部門や各業務部門をまたいだ業務プロセスの自動化に取り組む先進事例をご紹介します。

15:00~15:30 (A-6)ハイブリッド/マルチクラウドに適したバックアップ環境成功事例

【講演者】 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズエンジニアリング本部 本部長 吉田 慎次 氏

【プロフィール】 異業種からIT業界に移り、はや30数年。サポートやインストラクター、社内IT管理者、システムエンジニア、プロフェッショナルサービス、ビジネスデベロップメントなどを経験し、現在に至る。特にシステムエンジニア歴が長く、外資系企業数社を経て2019年よりVeeamのSE部門マネージャーとして従事。

【講演概要】 DX推進によりハイブリッド/マルチクラウド環境が増える中、データ保護についてもそれに適した準備が求められています。ワークロードの移行からデータ保護、データの利活用までも同一のインターフェイス・ライセンスで利用できる解決策とは。本セッションでは、事例やユースケースを中心にご紹介いたします。

15:40~16:20 (A-7)【特別講演】中外製薬のDXの取り組み

【講演者】 中外製薬株式会社 執行役員 デジタル・IT統轄部門長 志済 聡子 氏

【プロフィール】 1986年 日本アイ・ビー・エム株式会社入社。官公庁システム事業部、ソフトウエア事業部等で部長を歴任後、IBM Corporation(NY)に出向し、帰国後2009年に執行役員公共事業部長に就任。その後も執行役員としてセキュリティー事業本部長や公共事業部長を歴任。2019年中外製薬に入社し現職。

【講演概要】 今製薬業界では取り巻く環境の変化に伴いDXへの動きが加速しています。経営課題を解決し、業界のトップイノベーターを目指す中外製薬では、DXを成長のKey Driverとして位置づけ、「CHUGAI DIGITAL VISION 2030」のもと全社を挙げたDXを展開しています。ビジョンと戦略、人と組織の巻き込み、人財獲得・育成など、DX推進における課題点、成功に導く重要なポイントについてお伝えします。また、Visionを実現する「革新的創薬創出」、「バリューチェーン改革」、「デジタル基盤強化」の3つの基本戦略における具体的プロジェクトの事例、成果とデジタル技術の活用について紹介します。

主催

株式会社ビジネス・フォーラム事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシーポリシー

協賛

Denodo Technologies株式会社(プライバシーポリシー) サイバーリーズン・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー) ServiceNow Japan合同会社(プライバシーポリシー) ヴィーム・ソフトウェア株式会社(プライバシーポリシー

特別協賛

日商エレクトロニクス株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社ネクプロ(プライバシーポリシー

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