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なぜ日本ではDevSecOpsが浸透しないのか?【IT最新動向ぶっちゃけトーク】マイクロソ...

3.9 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ここでしか聞けない、【IT最新動向ぶっちゃけトーク】

本セミナーは、IT業界の「旬」なトレンドをテーマに、毎回ゲストをお迎えし、対談形式で「ぶっちゃけトーク」をお届けするものです。また、毎回参加者からの大量のご質問を頂き、ライブで回答していく、参加型のセミナーです。

DevSecOpsとは?

今、「DevSecOps」が注目されています。

DevOpsとは、開発担当者と運用担当者が密に連携したり、場合によっては両担当者の境目を無くしたりしながら、ソフトウェアのビルド、テストを迅速にし、確実で頻繁なリリースを実現する文化と仕組みです。

DevSecOpsとは、これにセキュリティの要素を加えたものになります。

なぜ今、DevSecOpsが重要なのでしょうか?

なぜ、DevSecOpsが重要なのか?

これまでセキュリティは、独立した専門チームが担当していました。 そしてリリースの前に、又は運用中に定期的に、セキュリティのチェックが行われていました。

しかし企業がDXを推進する中、ソフトウェアの開発やリリースのスピードはDevOpsで速くなったとしても、セキュリティ対策が従来のやり方で、DecOpsのスピードに追いつけなければ、脆弱なソフトウェアが市場にリリースされてしまうことになります。

DXに取り組む企業にとって、DevSecOpsは必要な取り組みです。

そもそも、DevOpsが浸透していない?

しかし日本では、DevSecOpsを実践できている企業はまだ少数です。 それはなぜでしょうか?

そもそもDevSecOpsの前に、DevOpsについてもまだそれほど広がっていないという状況もあります。 なぜなのでしょうか?

セキュリティの本質とは何か?

また、我々はセキュリティの本質を理解できているのでしょうか? 「単なるコスト」「事故が起きなければOK」「保険のようなもの」と考えてないでしょうか。

今回の対談では、DevSecOpsの重要性について確認し、日本企業においてDevSecOpsが浸透していない原因について議論していきます。

ユーザー企業やSIerは、今何に取り組むべきか?

その上で、ユーザー企業やSIerは、今何に取り組むべきか、どうやって学習するべきかについて、議論していきます。

今回は、日本マイクロソフト株式会社 安納順一氏をゲストとしてお招きし、DevSecOpsをテーマにぶっちゃけトークを展開します。

また、参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。

安納順一氏

2007年マイクロソフト入社後、テクニカルエバンジェリストとして13年間活動。 その後、現在のTechnical Trainer として、主にMicrosoft Azure、Azure AD、Microsoft 365のインフラストラクチャ、セキュリティ系コースを担当。

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出するシリアルアントレプレナー(連続起業家)。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【Classmethod Showcase】ROAD TO 内製化 ~最新事例で紐解くIT...

クラスメソッド株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「classmethod.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本ページは、主催:クラスメソッド株式会社、共催・協力:アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 / 株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局のWebセミナー「【Classmethod Showcase】ROAD TO 内製化 ~最新事例で紐解くIT組織づくり~」のご紹介です

【Classmethod Showcase】ROAD TO 内製化 ~最新事例で紐解くIT組織づくり~

現代のビジネス環境において、ITシステムは欠かせないものとなっています。それに伴い、IT部門の役割がシステムの安定稼働だけではなく、新しい技術を取り入れ、早いサイクルでシステムを変化させることにシフトしてきています。 自らがIT化の主導権を持ち、適切にクラウドサービスを組み合わせ、プロアクティブに変化に対応していくことが事業の成長には不可欠です。

しかし、日本の多くの企業では、ITシステムの開発や運用を外注してきており、事業環境の変化への対応スピードが遅くなりがちであることが課題視されてきました。 この課題に対して、社内にIT開発体制を作り、ITスキルを蓄積・強化する「内製化」の取り組みが重要とされています。

Classmethod Showcaseでは内製化にすでに取り組んでいる企業をお迎えし、19のセッションをお届けします。内製化に向けた次のアクションをぜひ見つけてください。

開催日程

2021年11月16日(火)~11月19日(金)11:00~16:45(19日(金)のみ13:00~)

プログラム

■Day1 11月16日(火) / 文化、組織づくり、育成

11:00~11:45 【A-1】クレディセゾンCTOに訊く 大手カード会社でデジタル内製チームをゼロから立ち上げるには?

【講演者】 株式会社クレディセゾン 取締役 兼 専務執行役員 CTO 兼 CIO 小野 和俊 氏

クラスメソッド株式会社 代表取締役 横田 聡 氏

【講演概要】 2019年にゼロからデジタルチーム立ち上げに着手し、2024年にはデジタル人材1000人を目指すクレディセゾン。 スタートアップやWeb企業、エンタープライズ企業から人材が集結し、バイモーダルなチーム形成でDXを推進しています。 同社のDX戦略の先頭に立つ小野様をお迎えし、歴史のある大企業でのデジタル内製化チームの立上げ方、目指す未来についてお話いただきます。

13:00~13:45 【A-2】AWSパートナーと考える内製化

【講演者】 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 パートナーアライアンス統括部 テクニカルイネーブルメント部 部長 相澤 恵奏 氏

【講演概要】 IT業務の内製化に向かう動きが活発化している昨今、ユーザー企業から「自社にIT人材がいない」「技術力が足りない」「どの部分までを自社でやるべきか決めきれない」という声を聞くようになりました。 AWSでは様々なAPNプログラムを通じ、AWSパートナーとともに顧客の皆様のデジタルトランスフォーメーションのご支援を行っております。AWSの考える内製化の立ち上げに向けた最適解についてお話します。

14:00~14:45 【A‐3】内製チームにおける「チームとして」の文化醸成に向けた取り組み

【講演者】 株式会社セブン&アイネットメディア クラウド・ソリューション部 坂井 勇登 氏

【講演概要】 セブン&アイ・ネットメディアでは7&iグループのシステム全般の開発、運用保守を行っており、クラウド・ソリューション部はインフラを担当しています。 クラウド・ソリューション部の担当システムは多岐に渡っていますが、各システムが担当者に依存しており、タスクも属人化していました。 また、各担当者は日々の業務に追われ、学習・新しい事への挑戦という文化が根付かずにいました。今回クラスメソッド様にご支援いただき、「チームとして」働き、学習するという文化を作るべく改善に取り組んでいます。 本セッションでは、クラウド・ソリューション部の取り組みとクラスメソッド様の支援内容について現在進行形でご紹介させていただきます。

15:00~15:45 【A-4】Biz-DevOpsワンチームで取り組むSaaSエンタープライズシフトへの挑戦

【講演者】 コニカミノルタ株式会社 情報機器開発本部 DX開発推進センター マネジャー(ビジネスオーナー) 中村 圭 氏

コニカミノルタ株式会社 情報機器開発本部 DX開発推進センター  COCOMITEプロダクトオーナー 山中 智雄 氏

【講演概要】 老舗大手製造業のコニカミノルタで新たな取り組みとして始まった新規SaaSプロジェクト「ココミテ」。 様々な問題に直面しつつも、アプリケーションのモダン化、アジャイル開発の採用、ビジネスの取り組みによりゼロワンフェーズを越えることができました。 営業、開発、ココミテに関わる全ての人をBiz-DevOpsワンチームとして挑むこれからの挑戦(エンタープライズシフト)についての取り組みをご紹介します。

16:00~16:45 【A-5】ITを事業推進の核に変えていくための内製化とその実現戦略について

【講演者】 クラスメソッド株式会社 CX事業本部 MAD事業部 内製化支援チーム マネージャー 阿部 信介 氏

【講演概要】 急速に進化し続けるITやコロナの影響でビジネス環境の変化に直面している今、事業推進のスピードを高めるために内製化を目指す企業が増えました。 なぜ内製化するのか?どのような戦略で進めれば良いのか?という疑問を解消すべく、クラスメソッドの内製化支援サービスのご紹介を通じて、内製化を進めていく上でのメリットや戦略について解説します。

■Day2 11月17日(水) /クラウド技術

11:00~11:45 【B-1】カルチャーは引き継げるのか? ~企業のDevBizOpsへの挑戦~

【講演者】 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 エバンジェリスト 亀田 治伸

【講演概要】 クラウドネイティブ開発、というコンセプトが語られるようになり数年が経過しました。日本ではDXという文脈においてクラウドの有効活用は一つのキーサクセスファクターとして取り上げられるほどクラウドは必須のツールのなりつつあります。 その一方で、多くの企業はクラウドを導入したもののその有効活用に課題を感じていらっしゃいます。 このセッションではクラウドを有効活用している企業とその途上にある企業との違いが主にどこにあるのか?を踏まえながら、クラウドの有効活用方法などについてご紹介します。

13:00~13:45 【B-2】クラウドこそ内製化の要 内製化事例に学ぶクラウド活用と共通点とは

【講演者】 クラスメソッド株式会社 営業統括本部 AWS営業部 部長 三浦 暁史 氏

【講演概要】 変化する時代の中で事業成長のスピードをあげるためには、自らがIT化の主導権を持ち、コントロールすることが重要です。そしてIT化のスピードアップや効率化のためには、クラウド活用が欠かせません。 本セッションでは、内製化とクラウドの関係はもとより、内製化を先進的に取り組んでいる企業の共通点や事例を交えお話しします。

14:00~14:45 【B-3】【初心者向け】まだ間に合う! クラウド未導入だった会社が語る、はじめの1歩

【講演者】 石屋製菓株式会社 経営管理部 情報システム室 主任 平野 光一郎 氏

【講演概要】 DXが話題になる昨今、まだまだ外部パートナー様任せのケースは多いのではないでしょうか。 本セッションでは、「3年前まで社内システム部門が存在しない」「ITは、外部パートナー様頼み」「クラウド未導入(オンプレミス前提)」「会社文化も、昭和な空気感」だった1中小企業で、AWS/クラウドを導入していった事例を振り返りながら、 【経営者向け・実務担当者向けの、クラウドの始め方・歩み方】をご紹介します。

15:00~15:45 【B-4】ビジネスイノベーションのためのAWSコスト最適化

【講演者】 クラスメソッド株式会社 AWS事業本部 コンサルティング部 シニアソリューションアーキテクト 八幡 豊 氏

【講演概要】 クラウド利用のメリットの一つにITコストの最適化が挙げられます。クラウド移行で大幅なコスト削減を実現したり、コストを抑えながらビジネスをスモールスタートさせることが可能です。 一方で、利用量に応じた従量課金、プログラマブルで弾力性のあるITリソースといったクラウドならではの特性を活かし切れず、思った以上にコストが発生しているケースも少なくありません。 本セッションでは、クラウドの特性を最大限活用してITコストを最適化するための方法を、事例を交えてお話しします。

16:00~16:45 【B-5】事例からみるクラウドマイグレーションの実際

【講演者】 ネクストモード株式会社 インテグレーション事業部 シニアスペシャリスト 韓 周源 氏

【講演概要】 クラウド移行は従来のデータセンター間の移行とはアプローチが異なります。 クラウド利用経験の少なさにより、移行に対する不安や難しさを感じている方も多いのではないでしょうか。 本セッションでは、AWS移行に成功した事例をもとに具体的なアプローチ方法についてご紹介します。

■Day3 11月18日(木) / 開発、スキル定着

11:00~11:45 【C-1】ビジネスを支えるクラウド人材の育成方法

【講演者】 クラスメソッド株式会社 AWS事業本部 コンサルティング部 AWS認定トレーナー 平野 文雄 氏

【講演概要】 AWSを活用してビジネスを成功に導くためには、ビジネスとAWSに精通した人材が不可欠です。 クラスメソッドでは、AWS認定トレーニングを用いて、人材育成のお手伝いをしております。今回は、このAWS認定トレーニングの概要と、活用方法についてご紹介いたします。

13:00~13:45 【C-2】製造業の事業部門が取った開発内製化ジャーニー

【講演者】 株式会社LIXIL LHTエクステリア事業部エクステリア商品開発部 第三商品開発室開発3T 佐々木 義 氏

【講演概要】 LIXILは世界で10億人が使う住宅設備建材を扱うメーカーですが、最前線の一つであるエクステリア事業部は、顧客価値創出に向けたDXとしてIoT製品・サービスの開発を行なっています。 昨今ソフトウェア開発はビジネスに必須とはいえ、文化やエンジニアの組織化含め一朝一夕に部門だけで確立するのは簡単には行きません。 本セッションではパートナーと一緒に歩む来るべき内製化に向けた事例を紹介します。

14:00~14:45 【C-3】サーバレス時代のマルチテナンシーを考える ~ Thinking about multi-tenancy in the serverless era ~

【講演者】 京セラ株式会社 ロボティクス事業部 サービス技術開発センター アプリケーション開発チーム 責任者 巽 健人 氏

クラスメソッド株式会社 CX事業本部MAD事業部 部長 濱田 孝治 氏

【講演概要】 昨今、DXという言葉に代表されるように、ビジネスをデジタライズし、サービサーとしてソフトウェアを提供するニーズが高まっています。 しかし、サービスを効率よく提供し、スケールさせていくためのマルチテナント戦略は事業者のサービス開発にとって大きな「壁」として立ちはだかります。 このセッションでは、京セラの新規事業であるロボティクスで取り組んでいるマルチテナント戦略について、その考え方とアーキテクチャを紹介します。

15:00~15:45【C-4】イノベーションを加速するためのSaaSとAWSのハイブリッドクラウド活用術

【講演者】 クラスメソッド株式会社 営業統括本部ゲームソリューション部 兼 アライアンス統括部 兼 深圳事務所  シニアマネージャー 武田 信夫 氏

【講演概要】 ここ数年、クラウドコンピューティング技術と、それを取り巻くビジネス環境は大きく変化をしてきました。 旧来型の開発手法は限界を迎え、開発をしながら運用を行うDevOpsや、その運用に対するセキュリティ環境を提供するSecOps、感覚ではなくデータ活用によってビジネスの意志決定をしていく手法が主流となってきました。 本セミナーでは改めて、その時代背景や、ビジネス的な視点を確認し、最近の技術トレンドを活用する方法を紹介します。

16:00~16:45 【C-5】企業のDXとしての内製化支援と、プロジェクトの進め方

【講演者】 アンファー株式会社 執行役員 システム開発本部 本部長 村上 貴之 氏

プリズマティクス株式会社 シニアコンサルタント 金子 傑 氏

【講演概要】 本セッションのポイント ・EC基盤として「prismatix」を採用し、プロジェクトを進める上でのポイント ・丸投げにならないシステム開発には、どのような人材か? ・企業のDXとしての第一歩としての人材育成のポイントについて 本プロジェクトをシニアコンサルタントとして支援したプリズマティクス株式会社の金子と、アンファー株式会社、執行役員 システム開発本部、本部長の村上様にご登壇いただき、導入までの実際のお話をご紹介いたします。

■Day4 11月19日(金) / データ分析

13:00~13:45 【D-1】マクロミルがデータ処理を共通化!属人化からの脱却 ~事業部門主導でのツール導入~

【講演者】 株式会社マクロミル リサーチアーキテクツ本部リサーチプラットフォームユニット  ユニット長 岩岡 友夫 氏

【講演概要】 マクロミルは、国内外年間4万件以上の調査実績に加え、デジタルマーケティングやデータコンサルティングなど、豊富なデータを活用したサービスを展開しています。 本セミナーでは、「属人化からの脱却」と題し、Alteryxを活用した取り組みについてお話しさせていただきます。 現場で作っているからこそできるスピード感、DesktopアプリからServer導入経緯や社内教育等、現在に至るまでの内容をご紹介させていただきます。

14:00~14:45 【D-2】社内に眠るデータから新たな価値を創造する! データ連携、蓄積、共有のためのクラウドサービス活用術

【講演者】 クラスメソッド株式会社 アライアンス統括部テクニカルグループ プリセールススペシャリスト兼マネージャ 兼本 侑始 氏

【講演概要】 システムに蓄積されたデータを分析・活用したいが、一箇所に集約されておらず準備作業に時間がかかり、ビジネスの次の一手に活かせないことも多いでしょう。 クラウドサービスを組み合わせて構築する新しいデータ分析基盤「モダンデータスタック(MDS)」の採用で、基盤構築や保守にかかる社内リソースが減り、本来あるべきデータ活用の支援に時間をかけられるようになります。 本セミナーでは、MDSのメリットや事例、MDSを構成するデータ自動連携サービス「Fivetran」とデータクラウド「Snowflake」についてご紹介します。

15:00~15:45 【D-3】非データエンジニアがノーコードでBI基盤を構築した話

【講演者】 NTTスマイルエナジー株式会社 価値づくり本部 橋岡 正明 氏

【講演概要】 弊社は太陽光発電設備の監視サービス「エコめがね」を2011年より提供しています。 主力サービスである「エコめがね」にて収集された大量のIoTデータや運用データが蓄積されており、サービスの更なる価値向上やお客様対応品質の向上等を目的とした、更なるデータの活用を検討しております。 検討していく中で、データ活用の検討を加速させるべく、新たなデータ分析基盤の構築を検討しました。 本セッションでは、クラスメソッド社が提供するデータ統合基盤「カスタマーストーリーアナリティクス(CSA)」とSnowflake、Tableauを組み合わせる事で、非データエンジニアでもほぼノーコードでBI基盤を実現できた事例と、それを用いた弊社のデータ活用事例についてご紹介します。

16:00~16:45 【D-4】主導権を取り戻せ!データ分析基盤テンプレート 「カスタマーストーリーアナリティクス」の導入事例ご紹介

【講演者】 クラスメソッド株式会社 データアナリティクス事業本部 兼 アライアンス統括部 プリセールスアーキテクト 甲木 洋介 氏

【講演概要】 弊社では長きにわたり、クラウドサービスを使ったデータ分析基盤の構築に取り組んでまいりました。そこで蓄積された経験から、データ分析基盤をスモールスタートで始めるためのお約束、パターンが見えてきています。 本セッションでは、その基本的な考え方を解説すると共に、そのノウハウを元にして作られたデータ分析基盤構築のテンプレート「カスタマーストーリーアナリティクス」の導入事例をご紹介します。 DXの要であるデータ分析を、ベンダー任せでなく自社で主体的に取り組むためのヒントになれば幸いです。

※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。 ※ご不明点はお問い合わせ先までご連絡下さい。

参加条件

事前申込制とさせて頂きます。 個人およびフリーランスの方、同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。

主催

クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

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サイバー攻撃への対策で重要な3つのポイント ~「OSの保護」「データの保護」「システム管理...

3.5 株式会社ラネクシー

本セミナーはWebセミナーです

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猛威を振るう、サイバー攻撃 企業のセキュリティ課題は山積み

近年、猛威を振るうサイバー攻撃の脅威から自社を守るためには、万全なセキュリティ対策が必要不可欠です。 しかし、多くの企業では、セキュリティやシステム運用に関する課題が山積みとなっています。 「サイバー攻撃から重要なシステムやデータをどのようにして守ればいいのか」「複雑化したシステムを管理する担当者の業務負荷をどう軽減できるか」といった様々な不安を抱えているのです。

サイバーセキュリティ対策に欠かせない「3つの保護」とは?

本セミナーでは、こうした課題を解決するため、3つの観点でサイバー攻撃から企業を守る「保護」対策をご紹介いたします。

侵入されても発症させない「OSの保護」

多くの企業では、事業基盤としての情報システムの重要性や、保有する情報資産の価値が高まっています。一方で、企業の継続的な事業・サービス提供を脅かすリスクも増大しているのが現状です。 エンドポイントがマルウェアに感染すると、不正ソフトウェアの起動や不正アクセスによる乗っ取りなどが起きてしまいます。 そうしたサイバー攻撃を成立させないための「OSの保護」対策が重要です。

万が一に備えたバックアップ「データの保護」

適切なサイバーセキュリティ対策を実施することが大前提ですが、それだけでは自社の重要データをあらゆる脅威から守り切ることはできません。 万が一、サイバー攻撃の被害に遭ったり、大規模な自然災害、ハードウェアの故障などのトラブルが起きても、「データの保護」を可能にするバックアップ環境の構築も大切なポイントです。

管理者の負担を増やさない「システム管理者の保護」

高度化したサイバー攻撃の多くが、ファイルサーバーや基幹システムなどの企業の重要なシステムやデータを標的としています。 そのため、システム管理者は日々の運用の業務に加えて、こうした攻撃への対策も求められており、業務負荷は増加傾向にあります。 日々の運用管理を効率化することは「システム管理者の保護」を実現し、突然のインシデントに対しても迅速に対処できるようになります。

課題解決につながる具体的な対策法を紹介

本セミナーでは、これらの3つの保護を実現し、企業の課題解決に役立つ具体的な対策ツールをご紹介します。 また、最新の脅威動向を踏まえ、今取るべきセキュリティ/BCP対策を解説します。 自社のセキュリティレベルを高度化したい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

サイバー攻撃への対策で重要な3つのポイント ~「OSの保護」「データの保護」「システム管理者の保護」~

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:25 二重脅迫型、RaaSの台頭によるランサムウェア被害の拡大、今取るべきセキュリティ対策とは?

       (株式会社AppGuard Marketing)

16:25~16:45 3つのポイントで簡単・快適な対策を~サイバーセキュリティ対策と一緒にハードウェア故障対策を行う重要性~

       (株式会社ラネクシー)

16:45~17:05 高まるシステム運用管理の重要性~緊急時に「ドキっ!」としない日々の運用管理方法とは?~

       (セイ・テクノロジーズ株式会社)

主催

株式会社ラネクシー(プライバシー・ポリシー

共催

セイ・テクノロジーズ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社AppGuard Marketing(プライバシー・ポリシー

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生体認証で創るあたらしいオフィスのかたち ~富士通の社内実践を生中継でお届け~

4.1 富士通株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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with/afterコロナにより注目を集める生体認証

コロナパンデミックにより非接触の重要性が高まる一方、従来型のオフィスや製造現場では入退室や社内設備利用などの認証シーンにおいて、まだまだモノと接触する機会が多いのが現状です。そんな中、非接触な認証を実現する手段として注目を集めているのが「生体認証」です。 生体認証は、物理的な鍵やセキュリティカード、パスワードと違って忘れたり、なくしたり、盗まれたりする心配もないため、セキュリティ面でも大きなメリットがあります。

手のひら静脈でオフィスや製造現場のあらゆる認証をシームレスに

富士通は現在、あらゆるサービスを生体認証でシームレスに利用できる「つながる世界」の実現を目指しています。この取り組みの一つとして、2021年よりオフィスにおける「手のひら静脈認証」の社内実践を開始しました。従業員は、一度登録するとあらゆる認証シーンで手のひら静脈認証を選択でき、様々なサービスをより手軽に使うことができます。 本セミナーでは、生体認証の最新動向からアフターコロナに最適な認証方式について考え、さらに、富士通が目指す「生体認証で様々なサービスがつながる世界」を、当社の社内実践を交えてご紹介します。


プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:20 生体認証の技術動向と富士通の技術

13:20~13:55 生体認証で創る「つながる世界」とは?~社内実践を中継でご紹介~

13:55~14:05 PCログインで実現する便利でセキュアなワークスタイル

14:05~14:30 質疑応答


主催

富士通株式会社(プライバシー・ポリシー) 【富士通における個人情報の取扱いについて】 富士通株式会社及び富士通グループ会社(https://www.fujitsu.com/jp/group/)並びにパートナー企業は、マジセミ株式会社より提供いただいたお客様の個人情報を以下の目的で使用させていただくことがあります。

・アンケートのご回答に対するご連絡、お問い合わせ等の対応(電話、e-mail) ・イベント・セミナー情報や製品・サービス情報の案内・紹介(電話、e-mail、DM等)

上記目的のために、富士通株式会社から富士通グループ会社及びパートナー企業へ個人情報を提供する際は、契約により適切な管理を義務付けた上でe-mail等で提供いたします。 以上の目的のため、お客様の個人情報を委託先に預託することがございます。 お客様の個人情報は、各社の個人情報保護ポリシーに基づき、適切に管理します。

「富士通株式会社」の個人情報保護ポリシー https://www.fujitsu.com/jp/about/resources/privacy/

情報の開示・訂正・追加・削除および利用停止を希望されるお客様は、以下お問い合わせ先までご連絡ください。

■お問い合わせ先 富士通株式会社 生体認証事業部 セミナー事務局 Mail:contact-bio_auth_promotion@cs.jp.fujitsu.com

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ノンプログラミングで「自動受注システム」をつくる方法 〜現場でできるAI-OCRとRPAの...

3.7 株式会社デリバリーコンサルティング

本セミナーはWebセミナーです

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このセミナーは10/20同社主催セミナーと同じ内容です。前回参加できなかった方は奮ってご参加ください。

迫られる業務自動化への対応

近年、多くの企業では、働き方改革の推進を背景に労働時間の短縮や残業時間の規制により、人手に大きく依存した業務の見直しを迫られる機会が増えてきています。さらにコロナ禍に端を発したリモートワークなど新しい働き方へのシフトがこうしたトレンドを強く後押しする事態になっています。

人手に頼らなければできない、オフィスに居なければ実施できない業務運営のままでは今後業務が立ちいかなくなるリスクもあります。業務自動化へと大きく舵を切る判断をされる経営者が多いのも自然の流れと言えるでしょう。

「受注業務の自動化」はなぜできないのか?

受注業務では取引先から届く注文書データのシステム入力や請求書の発行作業などを行います。 定型的に見えがちな業務ながら、 ・受注と請求データの突合せには人手が必要 ・伝票フォーマットや手続きが取引先毎に異なるため、機械的に読み取ることが難しい など、受注業務特有の性質や事情のため自動化が難しいとされてきました。

例外処理や処理パターンが多くなると、「システム化のハードル(特にコスト)が上がってしまう」のがその理由です。

OCRとRPAの技術革新により「現場主体でシステム化」できる時代に

現在では、OCRが進歩し高度な学習機能を備えたAI-OCRが登場したことにより、多種多様なフォーマットの伝票を簡単な設定をするだけで高精度に読み取れるようになってきています。 またRPAの登場によってシステム開発の在り方も大きく変わりました。大規模システム開発は引き続きシステム担当主導による導入・開発が主ですが、ちょっとした身の回りの処理の自動化といった小規模~ミクロなシステム化はRPAで実現することができるようになりました。 システム部門の助けが無くとも、またシステム部門自体が無くとも、業務現場主体で自動化したいことを自分たちのペース・裁量で実現できるようになってきています。 こうしたデジタル技術の進歩によって、以前は人手によって対処するしかないと考えられていた受注業務の自動化への道が拓けてきたのです。

受注業務の自動化に適したツールの必須要件とは?

AI-CORもRPAも世の中には多くのツールで溢れかえっています。 受注業務に適したツールというものがあるのでしょうか?あるのであれば、その要件は一体何なのでしょうか? 受注業務の自動化に適したツールというのは、業務を詳細に知っている現場担当者自らが主導してシステムを作成できるツールです。そして何かしらの変化やパターンの追加があってもすぐにシステムを修正できるツールです。

今回のセミナーでご紹介するAIスキャンロボ(AI-OCR)、RPA(ipaSロボ)は、受注業務の自動化に欠かせない現場でできるシステム開発を見据えた特徴を有しています。

AIスキャンロボ(AI-OCR)の特徴

AIが伝票を自動判別し、高精度なデータ読み取り・抽出を実現 読み取り伝票テンプレート登録の操作が簡単になり、一般事務担当者でも設定が可能。 複雑な段組の伝票や手書き文字の読み取りが可能

ipaSロボ(RPA)の特徴

現場担当者でもプログラミングなしでロボット(スクリプト)が作成可能 端末1台から、月額利用で始められるRPA。小さく始めて大きく育てることが可能 あらゆる業務アプリケーションの自動化に対応

自動受注システムを作ってみよう

本セミナーでは、ネットスマイルの提供するAI-OCR「AIスキャンロボ」とデリバリーコンサルティングのセルフRPAツール「ipaSロボ」の製品紹介を行うとともに、伝票処理の自動効率化の事例、実践的な導入オペレーションなど、どうやって受注業務をシステム化できるかをご紹介します。奮ってご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 ノンプログラミングで「自動受注システム」をつくる方法(デリバリーコンサルティング)

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社デリバリーコンサルティング(プライバシー・ポリシー

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レガシーシステムのクラウドネイティブ化を、オフショア開発で実現する方法

3.2 Eastgate Software

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

DXの推進に足かせとなっている、老朽化し複雑化したレガシーシステム

競争力の強化、新規ビジネスへの参入などを目的として多くの企業でDXの取り組みが進められています。 しかし、保守・運用に多くの資金を必要とするレガシーシステムの存在が足かせとなって、DXの推進に資金を投入できない企業も多く存在します。

ハードルの高い、レガシーシステムのクラウドネイティブ化

レガシーシステムを改修してDXを実現する方法として期待されているのが、クラウドサービスの活用を前提としたシステム開発と運用方式である、クラウドネイティブです。 しかしながら、クラウドネイティブ化を実現しようとしても、なかなか進まない、どう進めていいかわからないといった悩みを抱える企業が多いことも事実です。

ブラックボックスの可視化が必要

クラウドネイティブ化するうえで最もネックになるのが、ブラックボックス化したレガシーシステムの仕様や設計の可視化です。 長きに渡り開発に携わってきた人材の定年退職などでブラックボックス化してしまったシステムに対し、複雑な設計やソースコードを紐解いて可視化できるだけの高度な技術力がなければ、クラウドネイティブ化することができないのです。

高度な技術力とリテラシーによるオフショア開発でクラウドネイティブ化を実現

そこで本セミナーでは、フォーチュングローバル500に選ばれた企業の要求を満たすなど高い技術力をもち、有名大学や海外留学から卒業した多くのトップスキルエンジニアによって、高度に複雑化したレガシーシステムのクラウドネイティブ化を実現してきたソフトウェアアウトソーシング会社、イーストゲートソフトウェア(Eastgate Software JSC) 社のオフショア開発サービスを紹介します。 日本よりも厳しい基準が求められる海外企業の要件を遵守してきた経験から培われた、高度なリテラシー意識についても取り上げます。 ぜひ、ご参加ください。

主催

Eastgate Software(プライバシー・ポリシー

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DevOpsを高速化する方法

2.7 株式会社サムライズ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

DX、アジャイル開発、DevOpsでますます高まるITエンジニアの負担

DX、アジャイル開発、DevOpsにより、開発・運用サイクルは高速化しています。その変化の中で、開発者は開発業務に、インフラ運用者は、増えるサーバの維持運用に追われています。クラウドシフトが進み、システム環境が柔軟になる一方で、システムトラブルが発生した際には、その原因特定には多くの時間が費やされます。そうした事態を招かない為にテストや容量計画を十分に検討、実施する必要が有ります。

不安を残したままでの本番環境のリリース

デジタル全盛の昨今ではユーザーからの機能要件の他にも安定稼働の要望も高まり、それらを想定したテストの重要性も高くなっています。 多くのエンジニアは、ブレークポインやデバッグログを設定し、リビルド、デプロイと、プログラムの実行、停止を繰り返しながらテストを実施しているため、高速化する開発サイクルの変化により、十分なテスト時間が確保できないままリリースせざるを得ないケースも少なくありません。 このような状態でリリース後に結果として不具合が発生し、その不具合改修で時間が取られるという経験をしているエンジニアも多いのではないでしょうか。

性能監視へライブデバッグサービスを併用しDevOpsを高速化するには

本セミナーでは、デバッグログを仕掛ける事なく、Java、.NET、Python、Node.js、Ruby、Goなどの本番環境でいつでも変数などデバッグ情報が取得できるライブデバッグサービス「Rookout」を中心に、システムのサービス品質を容易に把握できるソリューションとして需要が高まるアプリケーション性能管理ソリューション(APM)とのソリューションをご紹介。また、運用自動化(AIOps)実現に向けたAPMとの連携ソリューションも併せてご紹介致します。

従来の監視製品や統合開発環境との違いなどをご紹介致します。こうしたシステム開発や運用工数削減を課題をお持ちの方は、本セミナーにご参加下さい。

主催

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操作ログの真価とその使い方~多拠点・多グループ企業に必要な「PC操作ログ・稼働状況」の管理...

住友電工情報システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

■本セミナーは、従業員1,000名以上で多拠点・グループ会社を持つ企業の情シス担当者向けの内容です。

■テレワークの最大の懸念は、セキュリティ事故 在宅勤務・テレワークの導入後、情シスにとってセキュリティと稼働時間の管理の課題が大きくなっています。 総務省の調査結果によると、テレワークの懸念は「情報漏洩が心配」(47.1%)がトップを占め、テレワーク未導入の企業でも「情報セキュリティの確保」、次いで「適正な労務管理」が主要課題となっています。 実際、テレワーク中にSNSを利用してウィルスに感染し、社内ネットワークでもウィルス被害が拡大した事例などもあります。

■オフィスワークなら安全?「PC操作ログ」に求められる役割と課題 テレワークではなくオフィス環境であれば安全なのでしょうか? クラウドサービスの利用増加に伴い、社内でのランサムウェア感染などによるセキュリティ事故は後を絶ちません。

こうしたインシデントを防ぐために、PC操作ログの管理は非常に重要です。 しかしPC操作ログ管理のためにツールを導入しても、 ・多数のPCから操作ログを収集することでネットワークに負荷がかかる ・収集した操作ログを分析・活用できず、業務実態が把握できない ・テレワーク時に社外へ持ち出すPCを管理できない といった課題が解決できずにいる企業は多く存在しているのも事実です。

■セキュリティ事故はなぜ起こるのか?操作ログの重要性、使い方を解説 本セミナーでは「操作ログ管理」をテーマに、なぜセキュリティ事故は起こるのか、原因分析における操作ログの役割、管理方法を解説します。実際のセキュリティ課題例をご紹介しながら、IT資産管理/セキュリティ管理統合システム「MCore」 の特長と効率的なIT資産管理方法もお話しします。

MCoreの新バージョンであるMCore V7.5では、旧バージョンから好評を頂いていたPCの稼働管理機能や操作ログの取得機能、ポリシー設定の柔軟さなどがさらに機能アップ!ネットワークの負荷を抑えた効率的なPC管理機能はそのままに、テレワークなどの新しい働き方でのPC管理をより柔軟に行っていただけるようになります。

■プログラム

13:45~14:00 受付

14:00〜14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:40 多拠点・多グループ企業の情シスが今必要な「操作ログ」の管理

 ・多拠点、多グループ企業のテレワークの状況とセキュリティ事故事例  ・PC操作ログ、稼働状況管理の課題  ・MCoreの新機能で実現できるIT資産管理とは

14:40~15:00 質疑応答

主催

住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー

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中堅・中小ITベンダーのためのDX戦略と事業変革 ~コロナ禍で変わった新しい常識、求められ...

4.0 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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DXの本質と、今後の事業戦略の描き方を考察

コロナ禍は、ユーザー企業のITへの感度を短期間の内に高めました。また、ITへの期待も「合理化やコスト削減」から「働き方の変革や事業の差別化」へと、その重心を移しつつあります。 コロナ禍が収束しても、この大きなトレンドが変わることはありません。当然、ITベンダーの事業戦略も変革を迫られます。 一方で、DXやデジタル化といった言葉が区別されることなく使われ、混乱もたらしているのも現実です。この点を曖昧なままに「DX戦略」を描くことなどできません。 本セミナーでは、そうした現状を整理するとともに「DXという言葉が、何を語り、何を目指しているのか」という本質を分かりやすくお伝えします。その上で、中堅・中小ITベンダーの皆さんが、今後どのような事業戦略を描くべきかについて考えます。

講演プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~14:05 中堅・中小ITベンダーのためのDX戦略と事業変革~コロナ禍で変わった新しい常識、求められるビジネス戦略の転換~

斎藤昌義(さいとう まさのり)氏【ネットコマース株式会社 代表取締役】

1982年、日本IBMに入社、一部上場の電気電子関連企業を営業として担当の後、1995年、当社を設立。外資系企業の日本で事業開発、産学連携事業やベンチャーの企業をプロデュース、ITベンダーの事業戦略の策定、営業組織の改革支援、人材育成やビジネス・コーチングの他、ユーザー企業の情報システムの企画・戦略の策定などに従事。ITの最新トレンドやビジネス戦略について学ぶ「ITソリューション塾」を2009年より主宰し東京/大阪/福岡で開催、また、ITに必ずしも詳しくない経営者や事業部門のリーダーを対象とした「ビジネス・リーダーのためのデジタル戦略塾」の他、年間150回程度の講義・講演。

14:05~14:20 「Acronis Cyber Protect Cloud」で始める中堅・中小ITベンダーの事業変革

土居昌博(どい まさひろ)【アクロニス・ジャパン株式会社 クラウドビジネス本部 本部長】

あらゆるモノがサービス化されるクラウド時代を迎えて、それまで物販中心だったベンダーの方々の事業変革が始まっています。本セッションでは、ITシステムやサービスを運用管理と併せて提供するマネージドサービスプロバイダー(MSP)に最適なプラットフォームである「Acronis Cyber Protect Cloud」およびパートナープログラムをご紹介いたします。

14:20~14:30 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

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