全て
最新&人気ウェビナー

全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

低コストで恒久的なテレワーク環境を構築するための3つのポイント 〜セキュリティ・勤怠管理・...

3.4 株式会社エム・イー・シー

コロナ禍がもたらした「テレワーク」の定着に向けた環境構築は十分に出来ていますか?

総務省の調査結果(*)によると、テレワーク実施時の懸念は「情報セキュリティの確保」「適正な労務管理」が上位2つを占めています。 テレワーク実施中企業のほとんどが、緊急事態宣言直後に突貫工事でテレワーク環境を構築した企業です。 このままテレワークを継続したときに、セキュリティ・労務・システムともに不安が残るのではないでしょうか? コロナ禍が終息したとしても「テレワーク」は継続される見通しで、安全かつ効率的な環境を構築することは企業にとって喫緊の課題と言えるでしょう。

テレワーク における3つの問題点(セキュリティ・勤怠管理・ネットワーク負荷)

テレワーク導入時に企業が解決しなければいけない問題点は3つあります。 第1に、情報漏洩、データ改竄などのセキュリティ対策。 第2に、規程時間通りの勤務が行われているか、ちゃんと仕事しているかを監視するための勤怠管理。 第3に、テレワークによりネットワーク負荷が高まり「遅い」「繋がらない」となり業務効率が低下しないようにする必要があります。

恒久的なテレワーク環境を整備するために上記が必要なのは分かっているが、 莫大なコストと時間を前に「やりたくても出来ない」とお困りの企業が多いようです。

コストと時間をできるだけ抑えて恒久的なテレワーク環境を構築するためには?

本セミナーでは、MEC自社での成功事例の紹介を交えながら、 低コスト・高セキュリティ・高パフォーマンスでテレワークを実現するための 仕組みや利用している製品についてご紹介します。

<こんな人におすすめ> ・これからテレワークを本格導入したい ・テレワーク長期化を想定したときにセキュリティ面が不安 ・既存製品だとコスト負荷・運用負荷が高いのでリプレイスを検討している ・製品ライセンスだけでなく、導入作業まで低コストで行える方法を検討している

プログラム 

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 低コストで恒久的なテレワーク環境を構築するための3つのポイント

〜セキュリティ・勤怠管理・ネットワーク負荷の最適化〜 ・テレワークを取り巻く環境と、いま企業が直面している問題点 ・セキュリティ、勤怠、ネットワーク負荷を低コストで解決するためのソリューション ・自社活用事例と製品紹介

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社エム・イー・シー

*参照: ICT利活用と社会的課題解決に関する調査研究(総務省)

資料を見る

【ウェブセミナー】社内外のデータの流通を容易にし、データドリブン経営を実現 ~大林組様が採...

株式会社ジール

本セミナーは、株式会社ジールが主催すWebるセミナー「【ウェブセミナー】社内外のデータの流通を容易にし、データドリブン経営を実現

~大林組様が採用した仮想化データプラットフォームの実力とは~」のご紹介です。

このセミナーは、オンラインセミナー(ウェブセミナー)となります

参加方法はお申込み後、主催企業から直接ご連絡致します。

大林組様では、データドリブン経営の根幹となるデータ活用の為、部門間の閉じたデータを公式のルールで流通させ、データに基づき意思決定を行う為のデータプラットフォームとして、データ仮想化Denodoが採用されました。

部門内や各システム内の閉じた世界での限定的な活用がこれまでデータ活用でした。

しかし、データドリブン経営が求められる昨今では、あらゆるデータを活用し、これまでと異なる視点からの意思判断とリアルタイムの意思判断が必要となっております。

大林組様が採用したデータプラットフォームの魅力はどこにあるのか?導入を支援したジール プロジェクトマネージャーからの解説と、更なる進化によりユーザービリティを高めたV8(2020年8月リリース)の機能を余すことなくご紹介致します。

※Denodoは、2020 Gartner Magic Quadrant for Data Integration Toolsで、初めてLeaderに位置付けられました。

プログラム 

14:45~ 受付開始

第一部:「データドリブン経営に必要とされるデータプラットフォームとは?」

<講師> 株式会社ジール ビジネスディベロップメント部 上席チーフスペシャリスト 石家 丈朗

第二部:「国内の多くの大手企業でPoC・導入が進むデータ仮想化(Denodo)の最新Ver8を紹介」

<講師> Denodo Technologies株式会社

第三部:「大林組様でのPoCから導入までの支援事例のご紹介」

<講師> 株式会社ジール デジタルイノベーションサービスユニット シニアコンサルタント 山口 亜矢子

質疑応答

投票によるアンケート、個別のご相談をお受けいたします。

※皆様のお申込みを心よりお待ちしております。 なお、パートナーおよび競合企業の方のお申込みはご遠慮いただいておりますので予めご了承くださいませ。

主催

株式会社ジール

協力

Denodo Technologies株式会社

資料を見る

Amazon、楽天などモールへの商品登録を自動化することで売上向上! ~DXで高まる顧客ニ...

3.5 株式会社ヤザワコーポレーション / 東日本電信電話株式会社

DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、具体的には何なのか?

新型コロナウイルスの感染拡大により、我々の事業環境は一変しました。 「ニューノーマル」とも言われる状況の中、企業にとって「DX(デジタルトランスフォーメーション)」が必要だと言われています。

DXについては、言葉では分かっていても、具体的に何をすればよいのか、どのように進めればよいのか、など、漠然としか理解できていない方も多いと思います。

本セミナーでは、まずDXについて、考え方や必要性、進め方、事例などについて解説します。

DXで増えるECショップの負担軽減のため、Amazon、楽天などモールへの商品登録を自動化

ニューノーマルと言われる現在、ECへの期待は大きく高まっています。

この期待に応えようと、取扱商品を増やしたいと考えているECショップは多いと思いますが、Amazonや楽天市場などへの商品の登録はかなり時間がかかり、ビジネスを拡大する上で課題になっています。

しかも商品登録の方法はモールによってそれぞれ異なることも問題です。

ヤザワコーポレーションではこのような課題をDXによって解決しました。 自社が持つ家電製品を中心とした約18万点の商品情報を、Amazon、楽天市場などの各種モールに自動的に登録する仕組みをRPAで開発し、業務を自動化しました。

ECショップ様にこの仕組みを提供

本セミナーでは、ヤザワコーポレーションにおける事例をご紹介致します。

また、ECショップ様に対して、Amazonや楽天市場など各種モールに商品を自動登録する仕組みを、ご提供させて頂くほか、ご希望の方にはヤザワコーポレーションが持ち合わせている商品マスターの共有のご提案もさせて頂きます。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:25  ニューノーマルで加速するDX(デジタルトランスフォーメーション)

東日本電信電話株式会社

13:25~13:55  DXで増えるEC事業者の負担軽減のため、Amazon、楽天などモールへの商品登録を自動化する

株式会社ヤザワコーポレーション

13:55~14:00 質疑応答

主催

株式会社ヤザワコーポレーション 東日本電信電話株式会社

セミナー詳細を見る

5G/IoT時代、「通信」の提供だけでは生き残れない 「今求められる通信業界の新たなサービ...

ServiceNow Japan合同会社

本セミナーは、ServiceNow Japan合同会社が主催するWebセミナー 5G/IoT時代、「通信」の提供だけでは生き残れない「今求められる通信業界の新たなサービス提供のあり方とは?」のご紹介です。

当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。

視聴方法は受付完了後にご案内します。

通信業界の新たなサービス提供

新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけに、目の前に突然来た“数年先の未来“。

さらに急激に普及していく「5G」や「IoT」。 DXを牽引し続けてきた通信業界はいま“変革“の時にあるのではないでしょうか。

この変革は「顧客ニーズ」にも起きています。 日々多様化していく顧客ニーズに対応していくために必要なものとは…。

本セミナーでは、経済産業省から、DXレポート2で発表されたDXの加速に向けた企業のアクションと政策などについてご紹介します。 また、日本の通信業界やサービスプロバイダー業界、情報システム子会社が持つ、 特有の課題に対する最新のソリューションや海外での事例などを交えながら解説しつつ、 BPO・コンタクトセンター事業者からみたDX/CXについて、などをお話します。

この変革に対応するためのヒントがここにあります。

プログラム

14:00~14:30 DX推進の本質と「2025年の崖」問題に向けた政策展開

登壇者 経済産業省 商務情報政策局情報経済課 アーキテクチャ戦略企画室長

和泉 憲明氏

静岡大学・情報学部・助手、産業技術総合研究所・情報技術研究部門・上級主任研究員などを経て平成29年8月より経済産業省商務情報政策局情報産業課企画官、令和2年7月より現職。 博士(工学)(慶應義塾大学)。 その他、これまで、東京大学大学院や北陸先端科学技術大学院大学の非常勤講師などを兼務。

講演サマリー

経済産業省では『DXレポート~ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開~』を取りまとめたのち、企業と市場の両面から政策を推進している。そして、コロナ禍を乗り越えるための新たなDX加速政策として、DXレポート2のとりまとめやデジタル市場基盤の整備について、国内外の動向とともに紹介する。

14:30~15:00 新しいビジネス環境における通信事業のチャレンジと方向性

登壇者 ServiceNow Japan合同会社 ソリューションコンサルティング事業統括 第一SC統括本部 通信SC本部 本部長

新谷 卓也氏

富士通株式会社での開発SEを経て、2006年に日本HP株式会社に入社。主に通信/金融のお客様への、IT運用系のSWプリセールスを経て、2017年にServiceNowに入社。ソリューションコンサルタントとして、主に通信業のお客様の働き方改革のための提案/カスタマーサクセス業務に従事し、2019年より現職。

講演サマリー 通信業界は、新しい技術の台頭(5GやIoT、クラウド等)やニューノーマル、携帯電話料金の値下げ等の新しいビジネス環境下において、多様化する顧客ニーズに日々対応する必要があります。 本講演では、このようなビジネス環境下において差別化されたサービスを迅速かつ高品質に提供するためのポイントについて、事例を交えながら解説します。

15:00~15:30 カスタマーサクセスを実現するコミュニケーションデザインとは

登壇者 株式会社KDDIエボルバ 企画本部コンサルティング部 部長

田村 敏紀氏

2005年入社。BPO・コンタクトセンターのマネジメントを経て、AI・RPAでBPRを実証するデジタル専門部隊を立上げ、2020年に企画本部コンサルティング部長に就任。ニューノーマル時代の企業BPRを人とICTで解決するアセスメントコンサルティングを牽引し、エンゲージメント、CXを高める施策を推進。

講演サマリー ニューノーマルの中でお客さまがカスタマーサポートに求めるコミュニケーション手段は一層多様化し、コンタクトセンターでの非対面サポートの重要性が増しています。セミナーでは、コンタクトリーズン分析に基づいたカスタマーサクセスの実現に向けたコミュニケーションデザインのポイントを成功事例とともに紹介します。

※主催企業(ServiceNow Japan)の競合にあたる企業様のご参加はご遠慮いただいております。ご了承ください。

【対象】 通信業界・通信建設・通信業界のSIer・サービスプロバイダのCS部門・IT部門・経営企画部門・DX推進部門など

主催

ServiceNow Japan合同会社

プライバシーステートメント https://www.servicenow.co.jp/privacy-statement.html

共催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協力

株式会社ネクプロ (オンラインWebセミナー 配信協力

セミナー詳細を見る

遅いVPNはリバースプロキシで代替 ゼロトラストをリバースプロキシで運用する方法も紹介

3.6

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 なお、事前に以下のURLでテストをお願いいたします。 https://zoom.us/test

テレワークで普及で急増するリモートアクセス

新型コロナウイルスの影響を受け、政府が推奨する「働き方改革」の一つである「テレワーク」に注目が集まり、多くの企業が環境整備や導入を進めています。

それに伴い、従業員の自宅などから社内システムへの「リモートアクセス」が急増しています。

顕在化したVPN接続の問題点

インターネット経由で社内システムにアクセスする場合、不正なアクセスや情報漏えい、ウィルス感染などのセキュリティリスクが高まります。

従来、リモートアクセス時のセキュリティ対策として主に「VPN」接続が使われていました。しかし通信環境によって不具合が生じたり、ID/パスワードによる認証方式のみの場合は不正アクセスのリスクが高くなるという課題が浮き彫りとなっています。

注目を集める解決策「リバースプロキシ」

VPNが抱えるセキュリティ課題を解決し、安全なリモートアクセスを実現する方法として「リバースプロキシ」が注目を集めています。リバースプロキシをインターネットとWebサーバーの間に設置してアクセス認証を強化することができます。

最近ではセキュリティ向上の一環として、複数の認証を組み合わせると「多要素認証」の利用が増えています。認証要素にIDやパスワード以外にも「ワンタイムパスワード(OTP)」や「クライアント証明書」「SAML認証」などの種類があります。

しかし、既存の社内システムに多要素認証に対応させる手間やコストがかかることが多いです。その点、リバースプロキシは設置するだけで、既存の社内Webシステムを多要素認証に対応することも可能です。

セキュアな社内Webアクセス

本セミナーでは、VPNとリバースプロキシの比較や今話題のゼロトラストの「透過プロキシ型」「リバースプロキシ型」の2種類の方式の解説。またゼロトラストを導入するためのポイントや社内Webへの安全なアクセス方法も紹介します。

新規Webサイトのセキュリティ対策

新規でWebサイトを構築する場合は、SAMLやOTP、SSLクライアント認証などを簡単に実装できる「Powered BLUE Webサーバー」を紹介します。自社のWebサイトを簡単にSAML認証のシングルサインオンで運用することができます。

プログラム

13:45-14:00 受付

14:00-14:05 冒頭挨拶

14:05-14:25 Powered BLUEによる、社内Webシステムへの認証強化、及びIDaaSとの認証連携について

株式会社ムービット 谷地田 工

14:25-14:45 テレワーク、DX、ゼロトラストの認証基盤として注目されるIDaaS。6500社以上に導入されているトラスト・ログインをご紹介

GMOグローバルサイン株式会社 沼尻 孝信

14:45-15:00 質疑応答

                                     

主催

株式会社ムービット

共催

GMOグローバルサイン株式会社

資料を見る

展示会で、出展費用を抑えて効果を出す方法 リアル&バーチャル展示会・共同出展説明会 (Ja...

マジセミ株式会社

2021年4月26日(月)~28日(水)に、東京ビッグサイトで Japan IT Week 春 が開催されます!

新型コロナウイルスの営業で、昨年の展示会は中止となりましたが、2020年10月28日(水)~30日(金)に幕張メッセで開催される、Japan IT Week 秋 は予定通り開催されました。

2021年4月26日(月)~28日(水)も予定通り開催される見込みです。

展示会はお金がかかる

展示会は、大量にリードを獲得できる手段ですが、出展費用が多くかかります。 最小単位である1小間でも、場所代+装飾代などで、最低でも200万円程度はかかります。

小さいブースだと人が通らない

また、1小間では裏通りに配置されることが多いため、人通りが期待できません。 せっかく出展しても、期待通りの効果が出ない、といったパターンがほとんどです。

展示会で、出展費用を抑えて効果を出す方法

そこで本説明会では、展示会で、出展費用を抑えて効果を出す方法について、「共同出展」という方法を中心に解説します。

昨年秋に、コロナ禍の中で開催された、幕張メッセでの展示会の様子やポイントも解説

昨年秋に、コロナ禍の中で開催された、幕張メッセでの展示会の様子やポイントも解説します。

60万円で共同出展

マジセミでは毎年、共同出展を企画・運営しています。 少額の出展費用を複数の企業が持ち寄り、共同でメインストリートに大きなブースを出展するという作戦です。

1社あたり今回は60万円(税別)でご出展を受け付けます。

本説明会では、この共同出展の内容や、出展手続きについて説明します。

検討中の企業も参加可能、但しあと3社で出展枠は完売

まだご検討中の企業も参加可能です。 しかし開催まであまり日が無いので、可能な限り先に社内手続きを進めて頂けると助かります。

またあと3社で出展枠は完売となります。

出展希望の方は、説明会の前でも個別にご連絡下さい。 info@majisemi.com

バーチャル展示会「マジTECH」についても紹介。

また、マジセミが主催するバーチャル展示会「マジTECH」についても紹介します。 次回、3月中に開催予定です。

主催

マジセミ株式会社


セミナー詳細を見る

クラウド移行でますます重要になる特権ID管理 ~AWSへのシステム移行を考える上でも押さえ...

3.8 エンカレッジ・テクノロジ株式会社

企業システムのプラットフォームとして、当たり前になった「クラウド」活用

「クラウドファースト」、ひいては「クラウドマスト時代」とも言われる昨今、新規システムの構築や既存システムの更改といった場面において、プラットフォームを検討する選択肢の中にクラウドサービスが含まれないことはないと言っても過言ではありません。特に「AWS(Amazon Web Service)」は、パブリッククラウドサービスの代表的な選択肢として検討される機会が多いのではないでしょうか。

AWS側とユーザー企業側の双方で役割を分けてセキュリティを確保する「責任共有モデル」

AWSは、AWSクラウドで提供するすべてのサービスを実行するインフラストラクチャの保護について責任を負い、セキュリティは極めて強固です。しかし、AWS側とユーザー企業側の双方で役割を分けてセキュリティを確保する「責任共有モデル」に従い、ユーザー側のセキュリティ責任の範疇を適切に保護しなければ、この堅牢さを享受できません。

AWSにおいてシステム運用を行う場合に見落とされがちな、特権ID管理の重要性

その一つがシステムの特権ID(アカウント)であり、大変重要なユーザー管理のセキュリティ要素です。 本セミナーでは、AWSにおいてシステム運用を行う場合に見落とされがちな、特権ID管理の重要性やそれに貢献する当社の最新ソリューション「ESS AdminONE(イーエスエス アドミンワン)」についてご紹介します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 冒頭挨拶

16:05~16:25 クラウド移行の考え方と移行方式を学ぶ~AWS移行入門~

クラウド移行を成功させるには、自社のIT環境の状況に合った移行方法を選択することが重要です。このセッションでは、AWSが提唱する7つの移行方式とクラウドジャーニーにおいて各ステップで必要となAWS移行を支援するフレームワークサービスをご説明いたします。

16:25~16:45 オンプレミスでも基本は同じ、でもますます重要になる特権ID管理

既存システムをクラウドに載せ替えると、オンプレミス以上にその特権IDの存在は重要になってきます。このセッションでは、そもそも「システムの特権ID管理はどうあるべきか?」「なぜ、クラウド上のシステムではより重要になるのか?」を解説します。

16:45~16:55 休憩

16:55~17:25 次世代型特権ID管理ソリューション「ESS AdminONE」のご紹介

約650社を超えるお客様企業の支援を通じて培ったノウハウを、余すことなく詰め込んだ待望の次世代型特権ID管理ソリューション「ESS AdminONE」。その特長および導入のメリットを分かりやすく解説いたします。

17:25~17:30 Q&A

主催

エンカレッジ・テクノロジ株式会社

共催

アマゾンウェブサービスジャパン株式会社

資料を見る

ニューノーマル時代を戦い抜くIT基盤とDXとは? ~お客様の情シス部門アンケート調査、米国...

4.1 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにて連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願いいたします。https://zoom.us/test

2025年、企業のIT基盤はどう変わるのか?

世界規模で長期化する新型コロナウィルスの影響により、従業員の働き方と働く環境が多様化してきています。今後5年間、企業のIT基盤(クラウド)への投資は何を最優先とすべきか?情シス部門、ビジネス部門、経営それぞれのITインフラ戦略が求められています。

これまでのDXと見えてきた課題

CTCでは過去15年に渡り、経営改革を目的に社内DXを推進してきました。システムのオープン化と統合、多様なワークプレイス整備等を実現できた一方で、見えてきた課題とは何か?2025年に向けたデジタルワークプレイスの構築とBPR(ビジネスプロセスリエンジニアリング)構想も合わせて、わかりやすく解説をします。

急速に変貌を遂げる米国の働き方

一方、米国でもテック企業を中心に働き方が急速に変化し、日本を先行しています。WFH(在宅勤務)とオフィスのリオープンの選択から、リモートワークをベースにしたコミュニケーション・組織文化づくりまで、ニューノーマルの最新動向に迫ります。

ニューノーマル時代を戦い抜く、IT基盤とDXを考える

本セミナーでは、「ニューノーマル時代のIT基盤とDX」をテーマに、CTCで実施した情シス向けIT基盤(クラウド)調査の結果、米国の最新DX事情、CTCの社内DX事例をご紹介。クラウドとDXのトレンドを押さえ、情シス責任者、経営部門がこれから取るべきアクションを解説します。

プログラム 

9:45~10:00 受付

10:00~10:10 ご挨拶

10:10~10:40 2021年最新 ITサービス基盤の現状、将来動向調査

・ITサービス基盤実態調査レポート ・情シス担当が押さえておくべきITインフラ将来予測

10:40~11:10  Digital Transformation Next 〜いま、米国で何が起きているか〜

・コロナ禍の1年を経た米国IT企業のワークスタイル・コミュニケーション変容 ・次に来るDXとは?

11:10~11:50  CTC社内DXへの取り組み

・社内DXのよくある課題や推進ポイント ・企業文化を活かしたDX構想と今後の計画

11:50~12:00 質疑応答

主催

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)

資料を見る

SharePointでペーパーレスを推進する場合の、ライセンスの課題

3.6

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

ペーパーレスは企業にとって必須事項

以前からテーマに上がっていた「ペーパーレス」。 なかなか進められていない企業も多いと思いますが、テレワークが必須となった現在、ペーパーレスも「必ずやらなければならないテーマ」となりました。

SharePointの課題、特にライセンス

ペーパーレスを推進する上では、まずはドキュメント管理が重要になります。 WordやExcelなどのファイルはもちろん、OCRで読み取ったファイルなども加わり、大量のドキュメントを社内で共有していくことになります。

Microsoft365を利用されている企業は多いと思いますが、その場合ドキュメント管理の手段として、SharePointを検討されるケースが多いと思います。

しかし、大量ドキュメントを共有する際にはライセンス面の課題があるようです。

AWS+オープンソースの文書管理ツール「Alfresco」による大量ドキュメント管理

本セミナーでは、大量ドキュメントを管理する場合SharePointのライセンスの課題を解説するとともに、AWS上にオープンソースの文書管理ツール「Alfresco」環境を構築し、S3なども活用しつつ、課題を解決する方法についてご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:45 SharePointでペーパーレスを推進する場合の、ライセンスの課題

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

資料を見る