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(動画・資料)
中堅中小企業のための「はじめてのAI活用」 ~AIの基礎、ユースケースと、AWSベースの...
3.7 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはMicrosoft Teamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
中堅中小企業でも、AI活用のニーズは高まってる
ディープラーニングなどの技術の進歩や、人口減少による人材不足、DX(デジタルトランスフォーメーション)への取り組みなどの背景により、AI(人工知能)を活用したいというニーズは急速に高まっています。 大手企業におけるAI活用が先行していますが、最近では中堅中小企業においてもAIを活用する案件が増えています。
中堅中小企業のAI活用のユースケース
例えば以下のような例があります。
店舗や試験会場などにおいて、Webカメラの動画から不正の疑いのある行為を検知し、声掛け
家畜や水産物など、従来作業員が目視で行っていた健康状態などのチェックをAIで代行
災害の被害状況確認を、衛星画像とAIを活用し早期に広域に渡って実現
具体的な活用イメージがわからない?
しかし企業によっては、「AIの仕組みを理解できていないので、AIで何ができるのかが分からない。具体的に自社のどの業務に適用すればよいのか、イメージがわかない。」と感じていらっしゃる方も多いと思います。
AIの基礎から解説
本セミナーでは、まず、初めての方にも分かり易く、AIの基礎について説明します。その後、中堅中小企業におけるAIの活用状況(市場動向)を紹介した上で、AWSベースのクラウドAIを活用した具体的な事例やユースケースなどについて解説します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:40 中堅中小企業のための「はじめてのAI活用」
~AIの基礎、ユースケースと、AWSベースの「クラウドAI」の活用~ (プレゼン内容) ・AIの基礎 ・市場動向(中堅中小企業でどの程度AIが活用されているのか) ・AWSベースの「クラウドAI」を活用した、ユースケースの解説
16:40~17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社
AD/WSUS/ファイルサーバのクラウド化ってどうなの?IIJが考えるクラウド化の勘所
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーは、株式会社インターネットイニシアティブが主催するWebセミナー「D/WSUS/ファイルサーバのクラウド化ってどうなの?IIJが考えるクラウド化の勘所」のご紹介です。
本セミナーはWebセミナーです。
参加方法はお申込み後、主催企業(株式会社インターネットイニシアティブ)から直接ご連絡させて頂きます。
AD/WSUS/ファイルサーバのクラウド化
企業内の様々なシステムがクラウド化され、業務効率化や運用の効率化が図られています。一方でなかなかクラウド化できないシステムもあり、 AD/WSUS/ファイルサーバはその代表格かと思います。
そこで本セミナーではその3つのシステムにフォーカスし、どうすればクラウド化できるのか、そしてその注意点は何かを解説します。
プログラム
13:30-14:00 Active Directory/WSUS/File Server 運用の悩みに答えます!
株式会社ソフトクリエイト 技術本部 デジタルサービス統括部 マイクロソフトサービス部 マイクロソフトサービス第1G 技師長 村松 真 氏
【講演概要】 Withコロナへの対応が求められる昨今のITインフラにおいては、テレワーク環境だけではなく、社内インフラの対応も重要な課題です。本セッションではそれら社内インフラ運用改善の勘所をお伝えします。
14:00-14:30 AD/WSUS/FS のクラウド化ってどうなの? IIJが見つけた最適解
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 古川 裕人 氏
【講演概要】 AD/WSUS/ファイルサーバはクラウド化がしにくいシステムであり、いまだオンプレミスで運用している企業も多いのではないでしょうか。そこで本セッションでは、それぞれをクラウド化する為のベストプラクティスを、IIJサービスラインナップと併せてご紹介します。
主催
株式会社インターネットイニシアティブ
協賛
株式会社ソフトクリエイト共催
協力
株式会社マイナビ
日本HP x Citrix x IIJの3社で実現!セキュリティと快適性を両立したテレワー...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーは、株式会社インターネットイニシアティブが主催するWebセミナー「日本HP x Citrix x IIJの3社で実現!今求められるセキュリティと快適性を両立したテレワーク環境とは?」のご紹介です。
本セミナーはWebセミナーです。
参加方法はお申込み後、主催企業(株式会社インターネットイニシアティブ)から直接ご連絡させて頂きます。
Windows Virtual Desktop
2020年3月以降、新型コロナウィルス感染症の拡大により企業のテレワーク活用は一気に拡大しましたが、今後の恒久的なテレワーク環境を検討する中で、Windows Virtual Desktopが大きな注目を集めています。
テレワーク環境のセキュリティ、安定性、利便性
一方で情報システム部門が今後強化したい要素として、「テレワーク環境のセキュリティを強化したい」、「テレワーク環境の速度や安定性を向上したい」、「テレワーク環境の利便性を向上したい」等の声が多く見られます。
テレワーク環境としてのWindows Virtual Desktop導入検討が拡大する中、企業の課題となっているセキュリティや快適性をより高めるにはどうすれば良いか?日本HP、Citrix、IIJの3社が解説します。
プログラム
15:00-15:15 リモートワーク体験を最適化するHPのデバイステクノロジー
株式会社日本HP クライアントソリューション本部 大津山 隆 氏
【講演概要】 リモートにシフトしたワークプレイスではデバイスが働く環境への唯一の窓口となるため、そのユーザー体験はリモートワークで成果を上げる際の重要な要素となります。 第一波のコロナ禍で明らかになった大規模なリモートワークの課題を整理し、デザイン、コラボレーション機能、セキュリティでリモートワーク体験を最適化するHPの最新デバイスをご紹介します。
15:15-15:30 Citrix Cloudで両立するリモートワークにおける高い生産性とセキュリティ
シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 セールスエンジニアリング本部 パートナーSE部 リードシステムエンジニア 越川 達也 氏
【講演概要】 長期化するリモートワーク環境ではより高いレベルのセキュリティが必要不可欠です。ただし、セキュリティレベルを高めて利便性を損ねてしまうことで生産性はさがってしまいます。そこでセキュリティと生産性を高いレベルで両立させるCitrix Cloudをご紹介します。
15:30-15:45 セキュア&快適なテレワーク環境を実現、IIJ仮想デスクトップサービス/Citrix Cloud for Windows Virtual Desktopのご紹介
株式会社インターネットイニシアティブ ネットワーククラウド本部 エンタープライズサービス部 デジタルワークプレイス推進課 鈴木 亮平 氏
【講演概要】 IIJ仮想デスクトップサービスでは、ユーザ様に快適に使っていただくべくCitrix CloudおよびWVDをIIJ推奨設定で提供するため、お客様にて設計・構築は不要です。 Citrix CloudとWVDのパフォーマンスを最大限に引き出す本サービスの特長と共に、WVDをさらに安心・快適にご利用いただくための周辺サービスまでご紹介いたします。
15:45-16:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ
共催/協力
シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社 株式会社日本HP
アフターコロナ・ニューノーマル時代の新サーバー運用術 ~オンプレ・レガシーからサーバーレス...
株式会社システムズ
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使用します。 URLは主催者から直接、直前にメールにてご連絡いたします。
障害対策などでシステム担当者が出社する必要がある場合も
新型コロナウイルスの感染拡大によるコロナ禍は、終息の兆しの見えない状況が続いています。多くの企業で「テレワーク」が普及しましたが、オンプレミス業務システムが社内サーバーで稼働しているため、障害対策などでシステム担当者が出社する必要があるといったケースも、依然残っています。
クラウド移行によって運用の自動化や省力化を実現したい
当社にも、「アフターコロナ」対策も踏まえた、さらに一歩進んだテレワーク環境の整備、オンプレミスシステムのクラウド移行といった、テレワーク/在宅勤務が前提となる時代に最適化されたIT基盤構築に関する企業からのお問い合わせやご相談を頂戴しています。特に、レガシーシステムの運用面で、担当者の高齢化や退職に伴う人材不足、属人化といった悩みを抱えている企業が、クラウド移行によって運用の自動化や省力化を実現したいという要望は日に日に高まっています。
AWSを用いたサーバーレス環境の構築
こうした中、多くの企業が関心を寄せるのが、AWSを用いたサーバーレス環境の構築です。今回のセミナーは、このサーバーレス化をテーマに、前半のセッションでは、オンプレ・サーバー運用現場の課題、なぜクラウド移行とサーバーレス化が注目されているのか、どういったメリットがあるのか、などを解説します。また、後半のセッションでは、実際にサーバーレス環境でどういったことができるのかを、サーバーレスサービスである「AWS Lambda」のデモを交えてご紹介します。また、AWSで実現するサーバレスアーキテクチャ最大の強みである、真の従量課金制
についても解説します。
AWSのPython製サーバーレスフレームワーク「AWS Chalice」
セッションの締めくくりでは、システムズのサーバーレスへの取り組みとして、AWSのPython製サーバーレスフレームワーク「AWS Chalice」を活用した業務報告システムの実際の開発・運用事例について紹介します。
クラウド移行によるシステム運用省力化・自動化を検討している企業、システムのAWSへの移行、さらにサーバーレス化に関心のある企業には必聴のセミナーです。受講は無料ですので、お気軽にご参加ください。
プログラム
13:45 受付(入室開始)
14:00-14:15 オープニング(主催者挨拶)
14:15-14:30 セッション1:ニューノーマル時代のサーバー運用課題編
コロナ禍で浮き彫りになったオンプレ・サーバー運用現場の課題 クラウドへ移行しサーバーレス化による運用・保守 省力化のススメ
コロナ禍をきっかけとしたテレワーク普及に伴い、出社してマシンルームで確認・対応を行ったり、現場のスタッフへ連絡して暫定作業を依頼したりといったケースが問題となっています。サーバー運用の現場の物理的な制約にとらわれない、リモート運用や自動運用に対応するIT環境の構築が求められているのです。本セッションでは、こうしたサーバー運用現場の課題を紹介しながら、オンプレ・サーバーをクラウドへ移行し、サーバーレス化で実現するサーバー運用の省力化について解説します。
14:30-15:00 セッション2:サーバーレスサービス AWS Lambdaデモ編
AWSのクラウドを活用したサーバーレス環境でできること! サーバーレスを実現するAWS Lambdaをデモで紹介
オンプレミスからAWSのクラウドへ移行し、サーバーレス環境でどういったことが実現するのか、サーバーレスによる主な効果や移行への取り組みなどを紹介します。また、本セッションでは、AWSのサーバーレスサービス「AWS Lambda 」のデモをご覧いただきながら、「AWS EC2」と「AWS Lambda 」による比較なども行います。さらに、サービスの料金に関しては、膨大な無料利用枠の付与、使った分だけ課金される仕組みなど、“真の従量課金制”について掘り下げて解説します。
【エンディングセッション】 システムズのサーバーレスへの取り組みとして、AWSのPython製サーバーレスフレームワーク「AWS Chalice」を活用した業務報告システムの実際の開発・運用事例を取り上げます。テレワーク環境での開発、オンライン連携による構築、業務報告・承認作業のオンライン化&オートメーション化などのポイントをご紹介する予定です。
15:00-15:15 質疑応答/セミナークロージング
講師紹介
株式会社システムズ ITソリューション事業本部 ITソリューション開発一部 部長 黒沢 賢
セミナー講師:西田 光彦 株式会社システムズ ITソリューション事業本部 ITソリューション開発一部 西田 光彦
主催
株式会社システムズ
ゼロトラスト、テレワーク対応にもう悩まない!次世代VPNの底力 ~賢い情シスはもう選んで...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーは、株式会社インターネットイニシアティブが主催するWebセミナー「ゼロトラスト、テレワーク対応にもう悩まない!次世代VPNの底力 ~賢い情シスはもう選んでる、次世代VPNを徹底解説します~」のご紹介です。
当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。
視聴方法は受付完了後にご案内します。
今後は、テレワークとオフィスワークのハイブリッド環境
2020年は感染症との戦いで、これまでにないほど大きく業務環境が変化した年と言えると思います。 感染症対策の一環として、多くの企業が半ば強制的に実行したテレワークでしたが、これを機にテレワークとオフィスワークのハイブリッド環境に移行していくことも考えられ、場所を問わない働き方によってセキュリティの境界はますます曖昧になってきています。
次世代VPNの全てを徹底解説
新しい業務環境と、それに合わせたセキュリティモデルの検討を余儀なくされる情シスに悩みは尽きませんが、本ウェビナーではそんな悩める情シスの皆様を救う、次世代VPNの全てを徹底解説いたします。 ゼロトラストも、テレワークも考えなければいけないけど、何から始めればいいの?という方に向けて様々な事例も紹介しますので、ぜひご視聴下さい。
プログラム
15:00-15:35 Why NetMotion?切れないVPNが情シスに選ばれている理由はこれだった!
NetMotion Software,Japan 日本支社長 高松 篤史 氏
【講演概要】 テレワークとオフィスワーク、どちらであっても「快適」に働けることはもちろん、社内ネットワークやクライアントなど全てのセキュリティレベルが高い状態に確保されることが必要不可欠です。本セッションでは全米警察機関の85%が採用、米三大航空会社の全てでも利用され、グローバル150万台以上の販売実績を誇る「切れないVPN」がなぜ選ばれているのか、事例も踏まえて解説いたします。
15:35-16:10 ゼロトラスト、テレワーク対応にもう悩まない!次世代VPNの底力 ~賢い情シスはもう選んでる、次世代VPNを徹底解説します~
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 クラウドソリューション課 束原 佑弥 氏
【講演概要】 場所を問わない働き方によってセキュリティの境界はますます曖昧になってきていますが、IIJでは次世代VPNをはじめとしたデジタルワークプレースによってこれからの働き方を強力にサポートしていきます。昨年とは世の中の情勢が大きく変わって、業務環境も見直さなけれないけないけど何から始めればいいの?という方に向けて、具体的なユースケースも交えてお話させて頂きます。
16:10 質疑応答
QAチャットでいただいた質問に回答いたします
主催
株式会社インターネットイニシアティブ
協賛
NetMotion Software,Japan
協力
株式会社マイナビ
Microsoft 365(Office 365)の在宅業務への認証セキュリティからのアプ...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーは、株式会社インターネットイニシアティブが主催するWebセミナー「Microsoft 365(Office 365)の在宅業務への認証セキュリティからのアプローチ ~Office 365の認証は十分ですか。認証強化の方法とは?~」のご紹介です。
当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。
視聴方法は受付完了後にご案内します。
テレワークが拡大、セキュリティの不安
昨年度から続くコロナ禍でテレワークが推奨される中、クラウドの環境整備も加速していると思われます。コロナの影響でWeb会議の利用者数が1,000万人~数億人増えたともいわれております。
このコロナ禍の後は、第二波などに備え、社内外の垣根がどんどんなくなり、オンライン会議もさらに増えていくなど各種クラウドサービスの利用が広がっていくことが予想されます。それらを利用することで利便性は確実に向上するものの、クラウドサービスに関するセキュリティの観点で不安を持たれる企業も多いのではないでしょうか。今後はその不安を解消し、クラウドサービスを利用する際にも不正なアクセスを防ぐセキュアな形での利用が求められます。
クラウドサービスを利用する上での認証セキュリティ
そこで本セミナーでは、これまで培ってきた知見を元に、クラウドサービスを利用する上での認証セキュリティ強化やリモートアクセスなどこれらクラウドサービス利用に対しての様々な対策をご紹介します。 この機会にクラウド利用における認証セキュリティ強化を検討してみてはいかがでしょうか?
プログラム
13:30-14:10 アフターコロナ時代のMicrosoft 365などSaaS利用やリモートアクセスにおける課題と対策
株式会社インターネットイニシアティブ プロダクト本部 プロダクト推進部 渡辺 尚徳 氏
【講演概要】 新型コロナウィルス感染症(COVID-19)により、多くの企業で半ば強制的にテレワークによる在宅勤務などが浸透、勤務スタイルや営業スタイルも大きく変化したことにより、リモートアクセスやクラウドサービスの需要も一段と高まりつつあります。そこで本セッションでは、コロナ後を見据えたMicrosoft 365などSaaS利用やリモートアクセスにおける課題と対策について解説いたします。
14:10-14:30 「新しい働き方」に必要なセキュリティ対策とは?IIJの提供するセキュリティ対策サービスの全て
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 佐々木 直哉 氏
【講演概要】 IIJはこれまで、様々なセキュリティサービスを提供してきました。そのサービス群は今後求められる「新しい働き方」にも十分対応可能なフレキシブルなサービスです。本セッションではその全貌をご紹介します。
14:30-14:45 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ
協力
株式会社マイナビ
ソフトウェア開発におけるアジャイル基盤の構築 (バージョン管理システムやテスト自動化ツール...
3.7 株式会社ヒューリンクス
本セミナーはWebセミナーです。ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。https://zoom.us/test
#人気のプロジェクト管理ツール、Redmine Redmineはチーム内のタスク管理と進捗管理ができるオープンソースのプロジェクト管理ツールです。無料で開始でき、自社開発にも受託開発にも広く使われているツールです。
ソフトウェア開発で行うプロジェクト管理
ソフトウェア開発のプロジェクト管理には、ウォーターフォール型開発とアジャイル型開発があり、それぞれ異なる方式によって管理が行われます。 アジャイル型開発は、ウォーターフォール型開発で用いられるガントチャートではなく、「カンバン」または「スクラム」という管理方式で管理を行います。リリース可能なソフトウェアを迅速かつ高頻度で提供する特徴があり、「計画⇒開発⇒実装⇒テスト」といったサイクルを繰り返して開発を行います。「カンバン」「スクラム」共に製品の完成までに必要な機能をプロダクトバックログとしてまとめ、作業の進捗に注目しながら開発を行います。特に「スクラム」では、作業期間を1~4週間程度の一定の期間に定めて作業を行います(スプリント)。そしてこのスプリント毎に「計画⇒開発⇒実装⇒テスト」のサイクルで作業を管理し、開発を進めます。ウォーターフォール型開発とは異なり、仕様変更に柔軟に対応可能で、リリースされたソフトウェアのフィードバックを高頻度に得られ、ユーザビリティの向上を図ることが可能です。
アジャイル基盤の構築にバージョン管理とテストの自動化が必要な理由
アジャイル型開発では、小さなサイクルごとに頻繁にソフトウェアをリリースするため、『Subversion』や『Git』に代表されるソースコード管理システムを用いて、開発したソースコード及びリリースした成果物の管理を行う必要があります。 加えて、リリースサイクルを早めるためにはテスト期間の短縮が必要であり、テストの自動化がカギとなります。これは『Jenkins』などのテスト自動化ツールを用いることでテストの作業を効率化し、リリース期間を短くしていくことが可能になります。
#「Easy Redmine」で提供可能なソフトウェア開発環境 Redmine をベースとしたアジャイル基盤を構築するためには「アジャイル型開発用のプラグイン」や「テスト自動化ツールとの連携の為のプラグイン」等、複数のプラグインを導入する必要があります。この際に、セキュリティ面の安全性を担保した上で、各プラグインの相性や将来のバージョンアップに伴って使用できなくなる可能性を考慮しなければなりません。その為、システムやプラグインを管理する管理者には大きな負担がかかります。 Easy Redmine では、アジャイル型開発の為の機能とテスト自動化ツール『Jenkins』との連携機能を1つのプラグインとして提供します。Redmine をベースにアジャイル基盤を構築し、且つプラグインの管理を簡単にすることが可能です。 本セミナーでは、現在あるいはこれからソフトウェア開発でアジャイル型開発を実践するプロジェクトマネージャーやエンジニア向けに、Easy Redmine を活用したアジャイル型開発環境を簡単な製品デモと共に紹介します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:40 Easy Redmine の紹介 とデモ
アジェンダ ・Easy Redmine の紹介 ・アジャイル型開発についてのおさらい ・バージョン管理システムとテスト自動化ツールの必要性 デモ ・アジャイル型開発での活用 ・スクラム ・バーンダウンチャート ・バージョン管理システムとの連携(Subversion 連携) ・テスト自動化ツールとの連携(Jenkins 連携)
16:40~17:00 質疑応答
#主催 株式会社ヒューリンクス
テレワークで高まる、標的型メール攻撃やフィッシング詐欺のリスク ~安全なクラウドメールサー...
3.9 再春館システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
テレワーク普及で高まる、標的型メール攻撃やフィッシング詐欺の脅威
急速に普及したテレワークの裏で、標的型メール攻撃やフィッシング詐欺、なりすましメールによる被害が急増しています。メールの添付ファイルを通じて感染するマルウェア「Emotet(エモテット)」は、JPCERTコーディネーションセンターの2020年2月の発表によると国内の少なくとも3200社が感染。一度は沈静化したものの2020年9月より被害が再び急増しています。
IPAにおいても「情報セキュリティ10大脅威(2020年)」の1位~5位のうち3つがメールに関する脅威という発表を行っています。
1位. 標的型攻撃
3位. ビジネスメール詐欺
5位. ランサムウェア
(参照:https://www.ipa.go.jp/security/vuln/10threats2020.html )
脆弱性を放置することは、事業の持続性を脅かすリスクです。
問題解決に向けて情シス担当者の負担は大きく、専門家による包括的な対策が必要なフェーズに差し掛かっています。
安全なクラウドメールサービスを選ぶには
現在オンプレ型からクラウド型のメールサービスへの移行が進みつつある日本企業において、メールセキュリティに関していくつかの課題があります。
その一つが、クラウドメールサービスの標準機能ではパスワード付きZipが利用できないという点です。社内ポリシーで添付メールの暗号化が必須な場合は、大きな問題となります。
また多くのクラウドメールサービスではアクセスポリシーを細かく制御できないため、必要な機能を揃えようとすると高額な追加費用が発生してしまいます。
「テレワーク・安全性・コスト」の3つを同時に実現させるには?
新型コロナの影響が長期化し、企業の多くがテレワークをベースとした働き方にシフトしています。テレワークでの業務効率化、安全なセキュリティ、コスト最適化を同時に実現するためにはいま何をすべきなのでしょうか?
本セミナーでは、最新のメールセキュリティのリスク課題を解説しながら、コラボレーションツールとセキュリティのオールインワンクラウド「Zimbra Collaboration Cloud (ZCC)」を使ったセキュリティ対策事例を交えてご紹介します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング
16:05~16:20 テレワークで高まるメールセキュリティの重要性(再春館システム)
16:20~16:55 最新のメール攻撃事例とその対策(AZTi)
16:55~17:10 「Zimbra Collaboration Cloud」デモンストレーション
17:10~17:30 質疑応答
主催
再春館システム株式会社
共催
Accops and Zevoke Technologies株式会社
当日会場アクセスに関するお問合せ
セミナー事務局

※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。
※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方
・個人や個人事業主の方
・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方
※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。
※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入いただいた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548
快適なテレワークに必要なのは業務用Wi-Fi! ~withコロナ時代に実践企業から学ぶ~
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
本セミナーは、株式会社マイナビが主催するWebセミナー「WIRELESS NAVI2020 快適なテレワークに必要なのは業務用Wi-Fi! ~withコロナ時代に実践企業から学ぶ~」のご紹介です。
本セミナーはWebセミナーです。
参加方法はお申込み後、主催企業(株式会社マイナビ)から直接ご連絡させて頂きます。
WIRELESS NAVI2020
コロナウイルスの影響により緊急でテレワークの対応が迫られた2020年。
モバイルPCやコミュニケーションツールの導入など社外
で働くためのツールを整えた会社は多いであろう。では、今後は社外のみで働く働き方が主流になるだろうか??
緊急事態宣言中はオフィスの全員がテレワークをする一斉テレワーク
となっていたが、現在は社内で働く社員と社外で働く社員が混在しているのが現状である。そのため、今後は社外で働くテレワーカーと社内で働く社員が同じ快適さ
で働ける環境を作るのが課題となってくる。
人それぞれ違う環境で働くのが普通になるため、フラットな環境で両者が働ける環境づくりがキーとなってくる。
そこで、本セミナーでは社内と社外で働く両者をつなぐものとして、社内ネットワークの重要さ
と業務用WiFiをどう活用すべきか
について検討する。
当日プログラム
13:00~13:40 【基調講演】総務省が示すテレワーク / Wi-Fi活用におけるセキュリティ要件
登壇者 梅城 崇師 氏
総務省 サイバーセキュリティ統括官室 参事官補佐
2007年総務省入省。 2013年内閣サイバーセキュリティセンター参事官補佐。 2016年から再び総務省にて、 電波行政・放送行政・電気通信事業行政に携わり、 2019年より現職。
講演サマリー コロナウイルス感染症拡大防止のためのテレワークの導入や、働き方改革にもつながるデジタル化の進展といった要素により、企業のネットワークは大きく変わりつつある。 そしてこうしたタイミングに乗じたサイバー攻撃も増えており、大企業を直接狙うのではなく、セキュリティの弱い中小企業を踏み台にして攻撃するケースもでてきている。 こうした中で総務省では、大規模な実態調査を実施するとともに、その調査結果を踏まえ、テレワークの導入やWi-Fiの利活用に当たって必要となるセキュリティ対策をガイドラインとして示しており、その内容と背景について解説する。
13:50~14:20 【事例セッション1】これからの柔軟な働き方と働く場
企画・マーケティング室長 ワークスタイル戦略室 チーフコンサルタント
登壇者 企画・マーケティング室長 ワークスタイル戦略室 チーフコンサルタント 大川 貴史 氏
三井デザインテック株式会社
同社にて、経営企画部門での自社構造改革・分社化、総務・人事・広報を担当し現在に至る。 世界の様々なワークプレイスを視察調査し、また国内におけるワークプレイス・ワークスタイルに関わる独自調査も実施。 現在は、マーケティング責任者とワークスタイルコンサルティングのチーフコンサルタントとして、数々の企業のワーク スタイル・ワークプレイスコンサルティングを行う。
講演サマリー COVID-19により私達の働き方、働く場は大きく変化しました。 今後の働き方に求められることは?働く場はどの様になっていくのか?考えていきます。
(概 要) 1:オフィス変遷 2:柔軟な働き方と働く場(産学共同研究と事例より) 3:アフターコロナにおけるワークプレイス
世界のオフィスの変化の歴史を辿りながら、なぜ働く場は変化してきたのか?働く場に求められる役割と効果は? 東京大学との産学共同研究の内容と海外の先進事例をご紹介します。 そして、今後のワークプレイスはどの様になっていくのか?をお伝えしたいと思います。
14:30~15:00 【事例セッション2】
登壇者 Coming Soon
15:10~15:40 【事例セッション3】無線LANについて知りたい!無線LANトラブルシューティング&実践企業Wi-Fi事例
登壇者 中山 裕隆 氏
株式会社フルノシステムズ 技術主任
SIシステム、業務システムの構築に始まり、その後はインフラ構築、ネットワーク構築へ。地域イントラ構築等の公共事業においてもキャリアを持つ。現在は、文教・自治体への無線LAN提案を中心に幅広い分野へ取り組みを進める。
講演サマリー 無線LANの国内メーカーであるフルノシステムズでは、今まで導入支援してきた経験から、無線LANのトラブルシューティングを紹介します。 アンテナが強い表示なのにつながらない?場所を変えてみたらつながらなくなった。 タブレットを増やしたらつながらない?など実際に動かしてみたら、トラブルが発生することがあります。 なぜ、上手くいかないのか、無線に関する原理原則、また導入&運営のハウツーを紹介します。 また、当社が実際に導入サポートしてきた先進の学校事例も併せて紹介します。
15:50~17:00 【パネルディスカッション】
登壇者 コーディネータ: 株式会社 マイナビ マイナビニュース IT Search+編集長 星原 康一
パネリスト: 大川 貴史 氏 Coming Soon 中山 裕隆 氏
主催
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
協賛
株式会社フルノシステムズ