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(動画・資料)
最適な仮想デスクトップサービスの選び方~Windows 365 / Azure Virtu...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:株式会社インターネットイニシアティブ Webセミナー「最適な仮想デスクトップサービスの選び方~Windows 365 / Azure Virtual Desktop / IIJ仮想デスクトップサービス 徹底比較~」のご紹介です。
未だ終息が見えないコロナ禍において依然テレワークの需要は高く、仮想デスクトップの導入を検討する企業も増えています。先日マイクロソフトが発表したWindows 365は、これまでとは異なるコンセプトで提供される新しい仮想デスクトップであり、選択肢がさらに増えました。
本セミナーでは、従来のAzure Virtual Desktop(AVD)と弊社AVDを利用した仮想デスクトップサービスを、Windows 365と比較しながら解説します。
プログラム
13:50-14:00 受付
14:00-14:20 Windows 365とAzure Virtual Desktop(AVD)それぞれの特徴と違いをご紹介
株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 DWPソリューション課 守屋 賢吾
Windows 365の特徴やコスト感、選定における注意点などをAzure Virtual Desktop(AVD)との比較を交えながら解説いたします。 またIIJ仮想デスクトップサービスでは、管理者様とユーザ様それぞれが快適に利用出来るようにCitrix Cloudを組み合わせて提供しておりますのでそれらの優位性についてもご紹介いたします。
14:20-14:40 IIJ仮想デスクトップサービスを使った働き方の最適解
株式会社インターネットイニシアティブ ネットワーク本部 エンタープライズサービス部 デジタルワークプレース推進課 庄司 貴大
IIJ仮想デスクトップサービスは今夏機能アップデートが行われ、さらに柔軟な働き方に対応できるようになりました。本セッションでは、アップデートされた機能の紹介と共に、IIJならではのフルマネージドサービスの組み合わせによって可能になる働き方を、例を交えながら解説します。
14:40-14:50 質疑応答
※講演内容・講師は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ※競合他社様、参加対象以外の企業様、個人の方、自営業の方からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。また申込多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
AWS依存から脱却するために、Oracle Cloudを併用する理由 ~AWSとOracl...
3.8 株式会社スマートスタイル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
AWS依存から脱却する必要性
クラウドサービスとしてAWSを利用している企業は多いですが、リスクや負荷の分散という観点から、単一クラウドへの依存は危険であるとの考え方が広まっています。
AWSと並んで注目を集めるのが、Oracle Cloud
AWSと並んで注目を集めているクラウドサービスに、Oracle社が提供する「Oracle Cloud」があります。 クラウド上で OracleDB、MySQL を利用する場合の性能向上やコスト削減が可能であることから、多くの企業で採用されているクラウドサービスです。
クラウド間連携、マルチクラウドの課題
AWSとOracle Cloudを連携できれば、単一クラウドに依存しない環境を比較的低コストで運用していくことができます。 しかし、導入時に回線調達や設計見直しなどに多くの時間と労力を要するため、高いハードルがあります。 さらに、導入後にクラウド間のネットワーク遅延によって、パフォーマンスが劣化する可能性も考えられます。
クラウド間の閉域接続サービスを利用することで、手軽にAWSとOracle Cloudの連携を実現
そこで本セミナーでは、クラウド間の閉域接続サービスを利用することで、手軽にAWSとOracle Cloudの連携しマルチクラウド環境を実現する方法をご紹介します。 サービス初期費用が不要で従量課金、即日~数日で導入が可能なMegaport社のクラウド接続サービス「Megaport Cloud Router」を活用した、 マルチクラウド事例やユースケースを含め紹介しますので、ぜひご参加ください。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 AWS依存から脱却するには?クラウド間の閉域接続サービスで手軽にマルチクラウドを実現
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社スマートスタイル(プライバシーポリシー)
ゼロトラストを実現する上での、認証基盤の課題
3.6 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ゼロトラストとは?
クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。 これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。 代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」という考え方です。
本セミナーでは、まず以下のようなゼロトラストの概要について解説します。
・ネットワークの場所(社内か社外か、社内システムかクラウドか、など)に関係なく、全ての通信を評価(認証、認可)する
・アクセス可否は、ユーザー(属性や所属、権限等)、端末の状態、企業リソースの管理状態、それらの行動履歴、その他様々な状況によって、動的に判断される
従来の認証基盤やネットワークでは対応できない?
ゼロトラストを実現するために、認証基盤やネットワークは最も重要な要素です。 しかし、以下のような問題点から、従来の認証基盤やVPNではゼロトラストに対応できません。
・従来の認証基盤では、認証後にアクセスするシステム(SaaSや社内システムなど)に対するアクセス制御が弱すぎる
・テレワークなど自宅から社内システムにアクセスする際、VPNだけでは、社内システムに対するアクセス制御が弱すぎる
どうすればよいのか?
本セミナーでは、このような問題点について解説した上で、その対策についてもご紹介致します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:25 ゼロトラストの概要と、従来の認証基盤の課題
株式会社インターナショナルシステムリサーチ
16:25~16:45 自宅PCから社内システムにアクセスする際のVPNの課題
かもめエンジニアリング株式会社
16:45~17:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社インターナショナルシステムリサーチ(プライバシー・ポリシー)
働き方改革は、なぜ分かりにくいのか?~テレワーク?長時間労働の是正?働き方改革の本質とIT...
3.5 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
「働き方改革」とは何なのか?
2017年3月、内閣官房に設置された「働き方改革推進会議」によって、非正規雇用の処遇改善、長時間労働の是正、時間・場所などの制約の克服、子育て・介護等と仕事の両立、女性・若者が活躍しやすい環境整備、高齢者の就業促進、など9つの分野に言及した「働き方改革実行計画」がまとめられ、実現に向けたロードマップが示されました。
また、2018年7月6日に「働き方改革関連法」が公布され、順次施行されています。
なぜわかりにくいのか?
しかし、「働き方改革」とは一体何なのか、わかりにくい、と感じている方も多いと思います。
その理由としては、例えば以下のような状況が挙げられると思います。
「働き方改革」が注目され始めた2017年、2018年頃は「長時間労働の是正」ばかりに注目が集まっていた
現在は、テレワークにばかり注目が集まっている
様々な人が、以下のような様々なテーマで「働き方改革」を語っている
・働く人の意識改革、働きがい、モチベーション向上 ・働きやすさ、従業員幸福度の向上 ・長時間労働の是正 ・コミュニケーション ・多様な労働価値観への対応、ワーク・ライフ・バランス ・兼業・副業の解禁 ・ダイバーシティ ・労働生産性の向上 ・テレワーク
「働き方改革」がわかりにくい理由と、「働き方改革」の本質をわかりやすく解説
本セミナーでは、まず、なぜ「働き方改革」がわかりにくいのか?について解説します。
その上で、(あくまでひとつの考え方として、ですが)「働き方改革」の本質を、わかりやすく解説します。
「働き方改革」の実現に向けたソリューションを紹介
また、「働き方改革」を実現するためには、ITが果たすべき責任はとても大きいものがあります。
本セミナーでは、「働き方改革」の実現に向けたソリューションを紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:30 (基調講演)働き方改革は、なぜ分かりにくいのか?
~テレワーク?長時間労働の是正?働き方改革の本質とITが果たすべき役割は何なのか?~ マジセミ代表 寺田雄一
15:30~16:00 VPNだけじゃない! OSSを活用した安心・便利なリモートワーク環境
株式会社デージーネット 加茂 智之
様々な企業がリモートワークを実施していますが、社外からアクセスに情報漏えい・システムの破壊など問題や通信状況の遅さなど不安を抱いているのではないでしょうか?OSSの「Apache Guacamole」を利用したリモートワーク環境の改善方法をご紹介します。
16:00~16:15 (調整中)
株式会社Nurinubi
16:15~16:30 質疑応答+クロージング
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協賛
株式会社デージーネット(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社Nurinubi(プライバシー・ポリシー)
拡大するOTインフラの把握と脆弱性監視 ~次々と狙われるOTシステム~
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「@tenable.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社、協力:株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局のWebセミナー「拡大するOTインフラの把握と脆弱性監視 ~次々と狙われるOTシステム~」のご紹介です。
OTインフラへのサイバー攻撃は、その手法を変えながら引き続き実施されています。 昨今では米国フロリダ州の水処理システムが大規模な攻撃に合うなど、重要インフラへの攻撃も見られます。当Webinarでは、攻撃で狙われるOTシステムの脆弱性を、いち早く理解(可視化)することで、いかにサイバーリスクを下げられるかという点について解説します。
プログラム
11:00-11:10 OTインフラへの攻撃の変遷と把握
11:10-11:40 OTインフラ保護のために行うべきこと
・インフラ全体の可視化 ・脆弱性の追跡と優先順位付け ・構成変更の管理
11:40-11:55 Tenable製品を使ったデモンストレーション
11:55-12:00 Q&A
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
講演者
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 セキュリティエンジニア 叶岡 衛 氏
開催概要
名称 拡大するOTインフラの把握と脆弱性監視〜次々と狙われるOTシステム 日時 2021年9月22日(水) 11:00-12:00(60分) 開催場所 オンライン(Zoomによる配信) 申込締切 2021年9月17日(金) 17:00 定員 40名 なお定員になり次第お申込み締切となります。 参加費用 無料 参加条件 お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。 参加方法 1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
主催
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 プライバシーポリシー:https://jp.tenable.com/privacy-policy
協力
株式会社マイナビ コンテンツメディア事業部 プライバシーポリシー:https://news.mynavi.jp/itsearch/privacy
当日お問合せ
テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 マーケティング部門: info-j@tenable.com
倉庫業務の効率化、人的ミスの削減や作業品質の向上をどう実現するか? ~IoTを活用した倉庫...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
本ページは、主催:株式会社インターネットイニシアティブ のWebセミナー「倉庫業務の効率化、人的ミスの削減や作業品質の向上をどう実現するか? ~IoTを活用した倉庫・物流施設のDX事例~ 」のご紹介です
消費者や荷主のニーズが変化、転換期を迎えた倉庫・物流センターの運営
運輸業と並び、物流の根幹を担う倉庫業は、生産と消費を結ぶ産業として社会や生活の基盤を支える公共性の高い重要な役割を担っています。同分野では現在、ECビジネスやネット通販が拡大するなど消費者の行動変容が起きています。さらに、生産拠点のグローバル化や物流体制の見直し、管理品質の向上、コスト削減の要求など、顧客である荷主のニーズも変化しています。
煩雑化する倉庫管理業務における課題の解決が急務に
一方、倉庫・物流センターの運営部門や品質管理部門などの現場は人材不足の影響などで、その管理業務が煩雑化しています。 その結果、管理業務の運用負荷が増大したり、誤出荷や品質低下につながる人的なミスも発生するリスクが高まってしまいました。
搬入出作業の効率化から品質管理向上まで、IoTを活用した「倉庫DX」事例紹介
多くの倉庫・物流センターでは、「検品」「入庫」「保管・管理」「流通加工」「ピッキング」「仕分け・荷揃え」「出庫」に至るまでの一連の管理業務の効率化や運用コストの最適化、人的ミスを防ぐ運用の自動化や品質管理の向上などの取り組みが求められています。 本セミナーでは、そうしたデジタル技術を活用した「倉庫DX」の事例をご紹介します。倉庫内の温度管理やハンディターミナルのLTE化、倉庫内の移動記録・遠隔監視、記録作業の電子帳票化などの具体的な利用シーンも解説いたします。
IoT機器と通信/クラウドサービスとの最適な組み合わせをワンストップで実現
さらに「自社の倉庫業務をDX化するには、具体的にどうすればいいのか?」というお悩みを持つ担当者の方に対して、IoT機器と通信/クラウドサービスなど倉庫DXの実現に欠かせないソリューション導入をワンストップで実現できる方法をご提案いたします。 倉庫内業務における効率化を図りたい関連業者の皆さんは、ぜひセミナーに参加して、DX化への第一歩を踏み出してください。
IIJコンサルティング事業により進む物流業のDX化
昨今ではDX化することで「業務の効率化」、「既存ビジネスの推進」、「新規ビジネス・サービスの立ち上げ」を成功させた、という話をよく聞くようになり、DX担当・DX推進室の立ち上げなどが進み始めているかと思います。しかし、いざ始めようとしても「何から手を付ければよいかわからない」、「どう解決したらいいかわからない」、「導入すべきIT技術がわからない」、「新しいサービスを立ち上げたい」といったところからなかなか進まない場合も多くあります。
そこで今回は、物流のDX化を始めるにあたってどのように手を付けるか、どのようなIT技術を利用するか、実際の推進例、などをコンサルティングの目線からご紹介いたします。
プログラム
13:45~14:00 受付 14:00~14:35 倉庫DXにおけるIoT導入のご提案・事例紹介 14:35~14:50 IIJコンサルティング事業により進む物流業のDX化 14:50~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
製造・物流業DX「はじめの一歩」としてAI-OCRは適切か?〜企業ブランディング、従業員満...
3.2 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造・物流業DXはますます加速
働き方改革やDXの普及により、製造・物流業界も急速にデジタル化が進みはじめています。一方で、現場で自動化できていない業務はまだまだ多くあるのではないでしょうか?株式会社TSUNAGUTEの2020年の調査によると、工場・物流センター・配送センターで業務をしている人は、1人あたり毎日約40枚の帳票を処理しており、約2時間も紙の伝票作業に時間を費やしていることが分かりました。また、約半数の人が、コロナ禍で「人の手を介する紙伝票」に接触することに抵抗を感じているという声も浮かび上がっています。 倉庫や現場での業務自動化は避けられない状況にあります。 (参考記事: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000046817.html )
業務自動化の重要性は理解していても、現場で推進できない理由
AI-OCRやRPAで脱・紙業務を進めている企業の大半が、導入後に壁にぶつかってしまいます。 Peaceful Morning株式会社の2020年の調査結果では、「RPAを期待通りに活用できていない」と回答した企業が全体の60%を占めています。その理由はどこにあるのでしょうか? (参考記事:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000035.000039595.html )
課題は人材・組織体制の未整備、ITスキル不足、案件の少なさ、投資対効果の低さ…
RPA内製化を進めるときに立ちはだかる最初の壁は、専門人材不足、組織体制の未整備です。RPAコンサルタントが社内にいないと、外部ベンダー頼みになりコストもかさみます。その結果、社内にスキルやノウハウが溜まらず、RPA人材も育ちにくくなるでしょう。 また、一部のオペレーション業務をRPA化しても案件のボリュームが少ないため、インパクトが出しにくいという課題も発生。 RPA化できる案件が発掘できないと、投資対効果(ROI)が低くなり、経営層に対してRPAの評価を落とすことになってしまいます。
RPA化対象業務を増やすには、OCR読み取りデータが必要不可欠
RPAの対象案件が少ない理由としては、ロボットでオペレーションする定型作業が少ないことにあります。帳票のデータ入力作業を自動化する場合、OCR読み取りデータがなければ、後工程をRPAで自動化できません。AI-OCRでの読み取りオペレーションが非常に重要になってきます。
DXが企業ブランディング・採用に及ぼす影響とは?AI-OCRから踏み出すDXのはじめの一歩
また、業務プロセスがアナログであることで、企業ブランディングおよび若手の採用・定着にも影響を及ぼすリスクが高まります。ペーパーロジック株式会社の「新入社員のハンコ文化に対する意識調査」の結果によると、全体の43.1%の新入社員が「企業のDX推進具合を企業選考の基準としていた」と回答しました。(参考記事:https://paperlogic.co.jp/news_20210225/ ) 新型コロナウィルス以後の将来の感染症やBCP対策、SDGs対策への着手も求められ、アナログオペレーションの弊害はますます増えていくでしょう。
本セミナーでは、製造・物流業DX「はじめの一歩」としてのAI-OCR導入をテーマに、製造・物流業などでのAI-OCR・RPA支援事例を交えながら、ウィズコロナ時代のDXの進め方を解説いたします。製造業のDXコンサルティング実績が豊富なステラリンク社より、単純に業務効率化が目的ではない、企業ブランディングやES(従業員満足度)向上にも寄与するDXの考え方もお話しいたします。ここでしか聞けない内容になっておりますので、奮ってご参加をお待ちしております。
セミナー参加者特典
セミナー参加者に無料で下記のサポートを実施させていただきます。
●導入前相談・環境ヒアリング: 対象となる業務・帳票についてヒアリング OCR帳票選定やRPAに移行すべき業務についてご提案
●初期導入支援: 初期設定時のお問合せ対応
●導入教育: OCR、RPA製品の使い方説明、操作方法お問合せ対応
※オンライン、お電話によるサポートとさせていただきます。 初回(1枚目)以降の弊社による帳票設定は有料にて承ります。 弊社によるRPAシナリオの作成は有料にて承ります。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00〜13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:15 DXを取り巻く環境と、帳票読み取り・データ入力業務の現状(NTT東日本)
13:15~13:50 製造・物流業DX「はじめの一歩」としてAI-OCRは適切か?〜企業ブランディング、従業員満足度に繋げるDXの考え方とは〜(ステラリンク)
・製造、物流業におけるDXと業務自動化の進め方 ・DXがブランディング、採用、定着に及ぼす影響とは? ・AI-OCRからはじめるDXは適切か? ・AI-OCR+RPAを活用した課題解決事例 ・ステラクラウドOCR、WinActorSE(おまかせRPA)の製品紹介
13:50〜14:00 質疑応答
こんな方におすすめ
・国内拠点へのデジタル投資をお考えの事業長、工場長の方 ・入力業務/データ化業務が多い企業の情シス担当の方 ・ペーパーレス化を促進したい現場担当の方 ・人手不足を解消しながら、ブラック企業化を避けたい経営層の方
主催
東日本電信電話株式会社
(対談)リアル展示会とオンライン展示会との、違いと選択
3.9 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
長引くコロナ禍
首都圏では4回目となる緊急事態宣言を実施しています。 新型コロナウイルスの感染拡大が始まって2年近くになりますが、未だに終息の糸口が見えない状況です。
再開しつつあるが集客減のリアル展示会
このため、東京ビッグサイトや幕張メッセなど大型の展示場で開催される展示会は、一時期ことごとく中止になりました。 最近では少しずつ再開されていますが、来場者数はコロナ以前に比べて大幅に減っています。
試行錯誤中のオンライン展示会
このような背景から、オンライン展示会も普及しつつあります。 しかしその内容は様々で、バーチャル空間で展示を行うものから、ウェビナーに近いものなど様々です。 各社、様々な仕組み、取り組みを試行錯誤している段階です。
リアル展示会とオンライン展示会の疑問に、全て答えます。
本セミナーでは、「展示会の失敗を減らしたい」という想いから「展示会の学校」を主催しているモード・マーケティング株式会社 代表取締役 森田 光一と、年間600回のウェビナーを開催し、オンライン展示会も毎月開催している、マジセミ株式会社 代表取締役 寺田雄一が、対談形式で様々な疑問についてお答えしていきます。
例えば、
そもそも、展示会に出展する目的は?
マーケティング全体の中での、展示会の位置付けは?
最近のリアル展示会、集客はどのくらい?
リアル展示会の「客層」が変わっている?
リアル展示会に出展するには、どのくらい費用がかかる?
リアル展示会は、どのくらい効果がある?
オンライン展示会とはどんなもの?
オンライン展示会に出展するには、どのくらい費用がかかる?
オンライン展示会は、どのくらい効果がある?
リアル展示会とオンライン展示会、どのように選択するべきか?
ハイブリッド展示会とは?
今後の展示会はどうなる?
これ以外にも、当日ご質問頂いた内容に答えて行きます。
ぜひご参加下さい。
森田光一
BtoBマーケティング支援を行うモード・マーケティング株式会社を2015年9月に起業。 年間30回のリアル展示会コンサルで得たノウハウを、2017年2月から開始した「展示会の学校」で紹介。最近は、オンライン展示会の情報を積極的に発信しており、オンライン展示会プラットフォーマー8社を集めたイベントを開催するなど、新しいことにもチャレンジしている。
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出するシリアルアントレプレナー(連続起業家)。 他にも複数のIT企業の役員を務める。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 (対談)リアル展示会とオンライン展示会との、違いと選択
13:45~14:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
モード・マーケティング株式会社(プライバシー・ポリシー)
IoTによる温度管理はどう実装すればよいのか?どのくらい費用がかかるのか? ~HACCP対...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
食品業におけるHACCP対応や、工場設備の温度管理、従業員の熱中症対策などに注目
2021年6月からHACCPの導入及び運用の完全義務化され、食品の温度管理がより一層重要になりました。 温度を目で確認し、手書きで紙に記録している企業が多いかもしれませんが、手作業だと工数がかかるうえ、ミスがある恐れがあります。
また、工場設備の温度管理や夏場には従業員の熱中症対策も欠かせません。 熱中症のリスクを示す「暑さ指数」を可視化できれば、事前に対策することが可能になります。
IoTによる温度・湿度管理の自動化は、どう実装すればよいのか?どのくらい費用がかかるのか?
近頃、温度や湿度を自動で管理する動きが進んできました。 しかし、実装方法が難しそうだったり、何から始めていいのかわからないという声をよく耳にします。 費用面が気になって躊躇しているという方もいるかもしれません。
具体例や事例と共に、費用感を解説
本セミナーでは、これから温度管理の自動化を実装したいという方に向けて、IoTによる温度管理の実装方法や費用について詳しくお話します。 具体例や導入事例もあわせてご紹介します。
LoRaWANに加え、BLE(Bluetooth Low Energy)の対応も
先日より提供開始した、BLE(Bluetooth Low Energy)センサーを利用して手軽にIoTシステムを構築できる「BLE IoTスターターパッケージ」についても解説します。 本パッケージによって、温湿や湿度データの収集や設備モニタリング、データを保存し可視化するクラウドサービスなどを安価かつ手軽に行うことができます。
現在紙で管理している温度・湿度管理のペーパーレス化の方法も
温度管理には記録が肝心です。 紙ベースで記録するのは不便な点も多いですが、電子帳票システムを使えばペーパーレス化できます。
温度管理だけにとどまらず、紙で実施してるものであれば他の分野のものでも電子化することが可能です。 温度・湿度管理を電子化する方法もご紹介します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~10:50 講演
IoTによる温度管理はどう実装すればよいのか?どのくらい費用がかかるのか?
~HACCP対応や工場設備の温度管理、従業員の熱中症対策など~ 株式会社インターネットイニシアティブ IoTビジネス事業部 営業部 営業課 川崎 隼輔
帳票電子化ソリューション『ConMas i-Reporter』による現場カイゼン取り組み事例
日本ラッド株式会社 IoTソリューション事業部 第2東日本技術部 担当部長 牧 源(まき はじめ)
14:50~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ プライバシーポリシー:https://www.iij.ad.jp/privacy/
共催
日本ラッド株式会社 個人情報保護方針:https://www.nippon-rad.co.jp/privacy/