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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
「NTT東日本との協業ビジネス」補助金・助成金を活用したDXソリューションビジネスを始めた...
4.3 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、NTT東日本との協業パートナー募集(国内エリア問わず)向けのセミナーです。
ICT市場は、働き方改革・DX推進の需要に伴い、まだまだ大きなビジネスチャンスが
デロイトトーマツ、矢野経済研究所の調査によると2021年のAI-OCR市場規模は約200億円、RPA市場は約1,000億円と見込まれています。働き方改革やDX推進によりAI-OCRやRPAによる業務効率化・自動化はますます成長を遂げていくでしょう。 2023年のリモートワークソリューション市場規模は、約5213億円に拡大すると予測されており、まだまだビジネスチャンスがある市場といえます。
DXソリューションビジネスへ参入する課題
一方、DXソリューションビジネスに参入する際、このような課題があるのではないでしょうか。 ・①【コストによる失注】業務効率化ニーズはあるが、顧客の業績の不振・予算縮小から業務効率化ツールの導入が見送りになってしまう ・②【事業リスク】DXソリューションビジネスを始めるにあたり、開発コストや在庫リスク、営業力などの参入障壁がある
①【コスト失注を解決】 補助金・助成金を活用して、業務効率化サービスを提案しませんか?
「少子高齢化」「中小企業の生産性向上」など、課題解決へ繋がる一手として、国策の一環で行っているのが国の補助事業です。 国や自治体から交付される補助金・助成金などの経済的支援を受けることで、企業の事業継続や働き方改革を推進する際に必要な設備・サービスの費用の負担軽減ができます。 今回は、補助金・助成金のプロである補助金ポータル様より、「業務効率化」に特化した 2021年のおすすめの補助金・助成金を活用事例とともにご紹介します。
②【事業リスクを解決】NTT東日本の業務効率化サービスを活用した新規ICT事業をはじめませんか?
NTT東日本では、ICTサービスをパートナー企業様が自社ブランド・自社価格にて提供できるパートナープログラムを実施しております。 パートナー企業様は、在庫リスクや開発投資、導入後のサポート窓口の稼働確保をすることなく、ICTビジネスを始めることができます。 本セミナーでは、 NTT東日本が提供するAI-OCR・RPA・通信機器などDXソリューションの特徴、パートナープログラムのメリットをご紹介します。
こんなパートナー企業様におすすめ
・顧客のコストによる失注を回避したい ・補助金を活用したいが、自社製品で対象サービスがない ・業務効率化サービスのラインナップを増やし、顧客ニーズに対応したい
NTT東日本が提供する「ストック型」のAI-OCR ・ RPAと「売り切り型」の通信機器とは?
NTT東日本は様々な顧客ニーズに合わせ、中小企業向けのICTサービスを提供しています。売り切り型の通信機器とストック型のAI-OCR・RPA等のサービスがあり、顧客に合わせて提案が可能です。
AIよみと~る…読み取り精度96%、処理にも手間のかからないOCRソリューションです。 おまかせRPA…導入実績 5,000社以上の「WinActor®」を採用した業務効率化(RPA)ツールです。Windows端末上のあらゆる業務を自動化できるため、作業時間や人的コストの削減、業務の品質向上などが期待できます。 通信機器…NASやPCなどのネットワーク機器、各種メーカー機器を安価に卸提供が可能。 など‥‥
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:35 DXソリューション事業で利用できる補助金・助成金のご紹介 (補助金ポータル)
16:35~16:55 NTT東日本のパートナープログラムとDXソリューションのご紹介(NTT東日本)
16:55~17:00 質疑応答
■アジェンダ ・コロナ禍による事業再編の重要性と成長市場であるDXソリューション ・補助金の基礎知識 ・「業務効率化」に特化した2021年の補助金・助成金と活用事例 ・DXソリューションビジネスへの参入方法、NTT東日本パートナープログラム概要 ・補助金を活用できるNTT東日本のDXソリューションサービスおよび導入事例
主催
東日本電信電話株式会社
共催
株式会社補助金ポータル
アフターコロナに備える中堅中小企業の事業継続戦略 ~COVID-19による広範囲で不可逆的...
ウェブルート株式会社/株式会社evolt
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「opentext.com」「on24event.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:ウェブルート株式会社 共催:株式会社evoltのWebセミナー「アフターコロナに備える中堅中小企業の事業継続戦略 ~COVID-19による広範囲で不可逆的な経営環境の変化に対応した、事業継続性維持のための企業戦略とは」のご紹介です
新型コロナウイルス感染症は、テレワークやオンライン会議に代表されるように、私たちの働き方、コミュニケーション、考え方、その共有方法に変更を迫り、さらには社会が求めるサービスをも大きく変えてしまいました。
そのような中、企業は ・事業縮退や事業継続可否判断などの経営戦略 ・サービス方針や業務継続方針などのオペレーション戦略 など、企業戦略の再構成を強く迫られています。
しかし、コロナ禍をネガティブに捉えるではなく、いち早くアフターコロナを見据えた企業戦略を立案、実行することで、事業を拡大させることも可能です。
本セミナーでは、ウィズ/アフターコロナに備えて、情報システム改革による事業継続と企業拡大戦略の実現を検討している中堅中小企業様向けのセミナーです。
情報システムセクションが抱える様々な課題について情報システムの問題解決と運用体制の再構成に向けて、企業が取るべき戦略の一つの形として、業務アウトソーシングによる情報システムの効率的活用ついてご紹介いたします。
プログラム
11:00-11:40 アフターコロナに備えた事業継続のための情報システム戦略のご紹介
【講演者】 株式会社evolt DX推進担当 マネージャー 坂本 一史
【講演内容】 新型コロナウィルスによる事業縮退を余儀なくされている企業が、事業継続の課題を克服し、さらなる事業拡大を目指して企業が取るべき情報システム戦略についてご紹介します。
11:40-12:00 事業継続強化に向けた「今、必要なバックアップソリューションとは?」
【講演者】 ウェブルート株式会社 エンタープライズ営業本部 セールスマネージャー 橋爪 雅和
【講演内容】 最近の脅威動向をご紹介しながら、事業継続強化に向けた、今、必要なバックアップソリューションのご紹介をします。
主催
ウェブルート株式会社 プライバシーポリシー:https://www.webroot.com/jp/ja/legal/privacy
共催
株式会社evolt プライバシーポリシー:http://www.evolt.co.jp/contents/hp0039/index.php?No=14&CNo=39
【最低5〜10万/人月!?】"ポスト・ベトナム"の最有力候補「バングラデシュ」のオフショア...
4.2 アローサル・テクノロジー株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
2025年の崖に向けて47万人不足?高まり続けるIT&データエンジニア需要
言わずとしれた2025年の崖問題。企業のDX対応がまさしく待ったなし状態になる中で、ITエンジニアやデータサイエンティストなどの需要は今後ますます伸び続け、圧倒的に足りなくなると予測されています。
オフショア開発も、中国・ベトナムは単価が上昇
エンジニア不足の解決策としてオフショア開発があります。従来は中国、近年ではベトナムを委託先に選定する企業が増えていますが、現在はいずれも単価が上昇しており、オフショア開発といえどコストは安くないという現状です。
バングラディシュの利点と、コスト、品質、技術力について解説
そんな状況の中、オフショア開発の次なる候補、いわゆる「ポスト・ベトナム」の最有力として注目されているのがバングラデシュです。 本セミナーでは、バングラデシュのオフショア開発のメリットやコスト、エンジニアの品質・技術力など、日本国内のみならず世界的に注目を集めるバングラデシュ・オフショアリソースの活用幅について解説します。 バングラデシュのオフショア開発を利用する際の懸念を払拭しつつ、ハングリー精神が強く誠実なバングラデシュエンジニアの魅力についてお伝えできればと思います。ぜひ、ご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 ポストベトナムの最有力候補「バングラデシュ」のオフショア開発はどうなのか?~バングラディシュの利点と、コスト、品質、技術力について解説~
13:45~14:00 質疑応答
主催
アローサル・テクノロジー株式会社
コロナ&DX時代で予算見直しが加速!ExcelもBIも限界に?高速PDCAを実現する「予算管...
3.7 OrangeOne株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
予実レポート・ダッシュボード作成における一般的なツールとその問題点
予算管理の担当者や事業責任者は、経営層からレポートを求められ、スピーディーにリアルタイムのレポートを上げることが求められます。Excelでレポートを作成する場合、下記のような課題に直面します。
☑️最新データの収集・集計が大変(シート数が膨大になり、多数の関数を組むことに) ☑️データや集計の信頼性確保が難しい ☑️規模や複雑性が増すと動かない ☑️レポートやグラフを作成するのに莫大な時間が掛かっている ☑️マクロや関数に詳しくないと作成できない ☑️複数のファイルを複数の社員で更新することで、反映・連携のミスや、ファイル誤送信のリスクがある
Excel以外のツールはどうでしょうか?BIツールの場合、専門家が社内にいないと運用が難しい点が課題に挙げられます。キューブデータベースでの予算管理は、莫大な導入コストと長い導入期間、高度なメンテナンススキルが要求され、現実的ではありません。
Workday Adaptive Planningとは?
Workday社が提供するCPMである、Adaptive Planningは世界で5500社が採用し、ガートナー社のCPM部門でリーダーポジションにも選出されています。 <主な特徴> ・直感的なユーザーインターフェースで、誰でも簡単に高度で見やすいレポート・ダッシュボードを瞬時に作成可能。 ・現場で入力されたデータはリアルタイムに集計されレポート・ダッシュボードに反映。 ・ドリルダウンが可能なので、レポートを作り直さなくても瞬時に要因を把握し経営判断が可能に。 ・平均2ヶ月の短期間導入。 ・顧客の99%が自社でメンテンナンスしている容易さ。 ・月間10万トランザクションでも問題なく動作するパフォーマンス。
予算管理システムの選び方解説&レポート・ダッシュボートの作成実演をお届けします
予算管理のクラウドサービスは世に出回っているものの、まだうちの会社はExcelで十分と思っていないでしょうか? Excelを使い続けているうちは下記の悩みも消えません。 ・Excelの集計、修正に膨大な労力と見えないコストがかかっている ・データの「結果」は見えるが「内訳」を分析しづらい ・データの「結果」は見えるが「予測」がしづらい
本セミナーでは、予算管理をExcelで行う際の課題をテーマに、CPM(次世代予算管理システム)と他ツールの比較解説を行います。Adaptive Planningによる予算編成
→レポート・ダッシュボード作成
→ドリルダウン分析
を実演するとともに、予算管理システム導入メリットに関しても解説いたします。
脱Excelで予算管理をしていきたいと考えているご担当者さまに、おすすめのセミナーです。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:50 Excelの限界?CPM(予算管理システム)選定のポイント
~瞬間予算管理レポート・ダッシュボード作成実演 by 予算管理クラウド 「Adaptive Planning」~
<アジェンダ> ・CPM(次世代予算管理システム)とは ・予算管理システム導入メリット ・予算管理クラウド Workday Adaptive Planning 製品紹介(機能、特徴、導入事例) ・Workday Adaptive Planning 製品デモ
13:50~14:00 質疑応答
主催
OrangeOne株式会社
本格的なテレワーク環境構築のため、Boxを採用するべき理由 ~業務効率と生産性向上を実現す...
3.6 富士電機ITソリューション株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
近年、テレワークが当たり前になる
新型コロナウイルスの影響でテレワークの普及が進んでおり、暫定的にテレワークを導入した企業も少なくないのではないでしょうか。 また、業務の効率化や生産性向上のために、積極的にテレワークを導入する動きも見られます。 感染拡大の長期化が予想されていることもあり、今後は本格的なテレワーク環境の構築が必要となるでしょう。
社外とのやり取りやセキュリティに課題も
テレワークでの懸念事項は、社内外で添付メールによる情報共有が進むことでセキュリティリスクが増加します。 また、コンテンツが、ファイルサーバー、添付メール、Office365といったクラウドツールに分散されて保管されることでコンテンツが分散・重複され必要な資料にすぐアクセスできないケースも多いと思います。このようにテレワークを導入したものの、思うように生産性が向上しない等、これまでにない新しい働き方へと変革していく中で様々な課題に直面された方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
Boxの魅力と導入事例をご紹介
そこで、安全性を保ちながら、業務を効率化できるクラウド・コンテンツ・マネジメント『Box』の導入をおすすめします。 まだ『Box』を導入していない方に向けて、『Box』の魅力や導入事例をご紹介します。
よりBoxを活用するために
他のツールを用いて『Box』をさらに有効活用することができます。 本セミナーでは、『Box』上でのExcel集計に特化した『コピロボ』と、データの検索や集計を簡単にできる『軽技Web』についてもあわせてご紹介します。
プログラム
15:45~16:00 受付 16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:30 『Box』の魅力と導入事例をご紹介 富士通株式会社
16:30~16:40 『コピロボ』のご紹介 株式会社NSD
16:40~16:45 クロージング 富士電機ITソリューション株式会社
16:45~17:00 質疑応答
主催
富士通株式会社 富士電機ITソリューション株式会社 株式会社NSD
AI-OCRと周辺システム連携での業務効率化事例紹介~請求書・契約書処理、RPAなどとの連携~
3.7 日本システムウェア株式会社、東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワークの定着、2022年電子帳簿保存法の改正
DXの加速と長期化するコロナウイルスの影響で、急速に働き方が変化しています。多くの企業でテレワークが当たり前になった一方で、「FAXによる受発注業務があるのでテレワークに移行できない」「帳票処理業務がいまだに紙ベースで行われており非効率」といった課題も残存しているのではないでしょうか? もう1つの大きな転換点として、2022年1月の電子帳簿保存法改正があります。これまで紙で保管していた税務関係の帳簿や書類を、電子データで保存することが可能になります。これを機に経理などの帳票関連業務は電子化、リモート化が大きく前身すると予想されています。
OCRは導入したが、受注業務のプロセス全体が効率化しない
しかし、OCRを導入しても、一連の業務すべてが自動化できるわけではありません。請求書や発注書の処理業務は目視チェックやイレギュラー対応があり、現場(事務所)でのオペレーションが必要になります。RPAやチャットボットなど周辺システムと連携したいが、設計がうまくできない企業も少なくありません。業務プロセスの一部しか自動化ができず、「大幅に効率化した実感がない」というのが実状ではないでしょうか?
本セミナーでは
本セミナーでは、帳票データをAI-OCRで取り込む前の処理、取り込んだ後の一連の業務プロセスや周辺システムとの連携事例を紹介いたします。NSW-OCRの機能・特徴紹介、製品デモも行います。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:20 DXを取り巻く環境と、変化をもたらす取り組み(NTT東日本)
16:20~16:50 AI-OCRを活用した事例紹介、「NSW-OCR」製品デモ(NSW)
16:50〜17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社 日本システムウエア株式会社
社内システムを改修不要でプライベートSaaS化するには ~SAML非対応でもAzureADや...
4.1 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
※ 本セミナーは、技術者向けの内容ではありません。
普及してきたIDaaS
IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。 近年、「クラウドファースト」の方針の下、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSの導入例も増加しています。
社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオン
しかしIDaaSは一般的に「社内システムとの連携」が苦手です。 IDaaSは基本的に、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うための「SAML」という規格を使用しています。 が、社内システムのほとんどはSAMLに対応していません。 一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式でSAML非対応のWebシステムと認証連携できるものもありますが、パスワードがインターネット上に流れるため、セキュリティ的に問題視されるケースがあります。 このような課題を、手間とコストを抑えながら解決するには、どうすれば良いのでしょうか。
Okta、OneLogin、TrustLogin、IIJ ID や AzureAD などの IDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するソリューションをご紹介しながら解説します。
今整備すべきテレワークセキュリティのために、ゼロトラストを取り入れた「脱VPN」も
社外から社内業務システムにアクセスするためには、認証に加えて「セキュアな通信経路」が重要です。 既存の環境を最大限に活用しながら、VPN不要のテレワークセキュリティを実現する第一歩についてもご説明します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 社内システムを改修不要でプライベートSaaS化するには
かもめエンジニアリング株式会社 潮村 剛
10:45~11:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社
主催
かもめエンジニアリング株式会社
企業のRPA導入は、なぜ失敗するのか?~内製化の課題、現場からの反発、費用対効果の説明など~
3.9 GROWIT株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
今後RPAは、企業の必須ツールに
日本では、先進7ヵ国で最も低い労働生産性、少子高齢化で労働力の減少などを背景に、働き方改革による労働生産性の向上が急務です。 RPAはそれを実現するツールとして注目されています。
RPAの導入がうまくいかない理由
このような背景から年々RPAの導入が増えてきている一方で、思うように展開が進まず、成果が得られていない企業も少なくないようです。 要因を見ていくと、以下のようなものがあります。
・RPA開発技術者が育成できない ・従業員のITリテラシーが低い ・現場がRPAでなくても自分でできる、自分でやった方が早いと感じている ・RPAの相談をする相手がいない ・社内のどの業務が自動化できるのか判断が難しい ・経営層のRPAに対する理解が得られない ・どの程度の費用対効果があるのか計算が難しい
RPA導入失敗事例から学ぶ
本セミナーでは、自社にRPAを導入したGROWIT株式会社が、自らの体験をベースに、なぜ企業におけるRPA導入が失敗するのか?成功させるためのポイントは何なのかについて解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 企業のRPA導入は、なぜ失敗するのか?
(講演内容) ・企業のRPA導入が失敗する理由(自社の体験から) ・成功のポイント ・RPA導入支援サービスのご紹介
10:45~11:00 質疑応答
主催
GROWIT株式会社 プライバシーポリシー:https://www.onisi.jp/privacy/
パッケージ版「サイボウズ Office」販売・サポート終了にどう対応するか? ~オンプレで...
3.8 株式会社ヴィセント
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
パッケージ版「サイボウズ Office」は、2021年から2026年にかけて順次販売を終了し、2027年にサポートを終了
人気のグループウェア、「サイボウズ Office」のパッケージ版は、2021年から2026年にかけて順次販売を終了し、2027年にサポートを終了すると、サイボウズ社から発表がありました。
オンプレでグループウェアを使いたい場合は?
サイボウズ社としては、クラウド版への移行を推奨しています。
しかし企業によっては、様々な理由から、引き続きオンプレ環境でグループウェアを使いたいというケースも多いと思います。
オンプレで使えて、サイボウズから移行しやすいグループウェアを紹介
本セミナーでは、オンプレ環境で使えて、かつサイボウズから移行しやすく、実績もあるグループウェアをご紹介します。