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【録画配信】 CMで話題!セキュアで使いやすい『コワークストレージ』の協業パートナー募集NT...

3.8 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

多数のご要望により8/5、8/20の2回追加開催!

NTT東日本の協業パートナー募集(国内エリア問わず)向けのセミナーになります。

クラウドストレージサービス市場は約900億規模へ

コロナウイルスの影響により導入が加速したテレワークは、アフターコロナ後も継続して実施したいという企業は約8割となっており、依然テレワークニーズは高い状況です。 2022年のクラウドストレージ市場規模は約857億円に拡大予定であり、まだまだビジネスチャンスがある市場といえます。

クラウドストレージを導入する際の課題

一方、貴社のお客様で、クラウドストレージを導入する際に、下記のような課題があるかと思います。

・クラウドへ移行後、操作性やアクセス権限、フォルダ共有方法を習熟・定着するのに時間と手間がかかる ・クラウドに移行すると高コストになってしまう ・セキュリティに懸念があり、クラウドに移行できない

CMやラジオで話題のNTT東日本『コワークストレージ』。なぜ、セキュアかつ使いやすいのか?

NTT東日本では、セキュアかつ使いやすい国内データ保管ストレージサービス「コワークストレージ」を2021年4月より提供開始しました。

コワークストレージ https://business.ntt-east.co.jp/service/coworkstorage/

コワークストレージは国内にデータセンターを保有し、安全な情報管理体制を整備。 NTT独自の回線認証や多要素認証、ワンタイムパスワード共有など強固なセキュリティがポイントです。

さらに、 ・移行時や運用時の手厚いサポート ・ドライブマウントによるオンプレと同様の操作性、柔軟なアクセス権限設定 ・リーズナブルな価格帯の中小企業向けプランもあり といった魅力があります。

NTT東日本のパートナープログラムに参画してビジネスを加速

また、NTT東日本では、ICTサービスをパートナー企業様が自社ブランド・価格設定にて提供できるパートナープログラムを実施しております。パートナー企業様は、在庫リスクや開発投資、導入後のサポート窓口の稼働確保をすることなく、クラウドストレージビジネスを始めることができます。

本セミナーでは、 コワークストレージの機能や特徴、導入ターゲットユーザ、パートナープログラムのメリット、ストレージサービスのビジネスモデルを解説します。

こんな企業様におすすめ

・すでに他社ストレージサービス取り扱っているが、海外製はセキュリティ面で不安がある ・ファイル共有を、セキュアに行えるツールを取引先に提案したい ・テレワーク・セキュリティ製品のラインナップを増やしたい ・NASやPCの取り扱いがあり、クラウドストレージへの移行を推進したい

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:50 「コワークストレージ」パートナープログラム解説

■アジェンダ ・テレワークやセキュリティを取り巻く環境 ・オンラインストレージの選定ポイント ・NTT東日本が提供する「コワークストレージ」とは?機能、活用メリット、エンドユーザの導入事例 ・ストレージビジネスへの参入方法、パートナープログラムとストレージビジネスモデルのご紹介

16:50~17:00 質疑応答 

主催

東日本電信電話株式会社


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オンラインストレージ、クラウド? オンプレミス? 両者を徹底比較

3.3 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

テレワークが増え、高まるオンラインストレージの需要

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、テレワークへシフトする企業が急増中です。 それに伴い、時間や場所を問わず社外からアクセスできるオンラインストレージの需要が高まっています。 オンラインストレージによって業務の簡略化が期待されており、導入を検討されている方も多いのではないでしょうか。

クラウドとオンプレミス、どちらにするか迷っていませんか?

とはいえ「クラウドではセキュリティが不安」という企業も多いと思います。 オンラインストレージは、クラウドとオンプレミス、どちらを選ぶべきなのでしょうか?

それぞれの特徴と導入事例をご紹介

クラウドにもオンプレミスにもそれぞれメリットやデメリットがあり、どちらが最適かは企業によって異なります。 それぞれについて深堀りし、具体的な導入事例とともにご紹介します。

セキュリティ強化の第一歩は、ID管理

情報漏えいや不正アクセスなど、テレワーク環境を狙ったサイバー攻撃が増えているのも事実です。 データの置き場所がどこであってもセキュリティ対策は重要で、特に利用権限の管理は欠かせません。 本セミナーでは、権限を一元管理し、全てのクラウドサービス・全ての社内システムに同期するサービスについても併せてご紹介します。

プログラム

09:45~10:00 受付 10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:20 オンプレミス型のオンラインストレージの特徴、メリット NEXTシステムズ株式会社

10:20~10:35 法人向けクラウドストレージの特徴、メリット 株式会社福岡情報ビジネスセンター

10:35~10:50 クラウド、社内システムのIDと権限を一元管理する かもめエンジニアリング株式会社

10:50~11:00 質疑応答

主催(共催)

かもめエンジニアリング株式会社 NEXTシステムズ株式会社 株式会社福岡情報ビジネスセンター


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いまさら聞けない、ウェビナー入門(運営実務の入門解説と、集客の課題)

3.9 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

重要性が高まる「ウェビナー」

コロナ禍でリアルセミナーが開催できなくなり、この1年でウェビナーが大幅に増加しました。その結果、「リアルセミナーよりも参加しやすい」「全国どこからでも参加できる」といったウェビナーのメリットが認知され、コロナ後も多くのセミナーはオンラインでの開催を継続すると思われます。 また、ウェビナーはデジタルマーケティングの顧客接点のひとつとしても重要性が高まっています。

でも、やり方が分からない?

このような背景から、今後ウェビナーを積極的に開催したいと考える企業は多いと思います。

しかし、まだウェビナーを開催したことがなく、ウェビナーの開催の仕方、運営方法が分からないという方も多いではないでしょうか。

ウェビナー運営の実務についての入門解説

そこで本セミナーでは、年間600回のウェビナーを運営するマジセミ株式会社が、ウェビナー運営の実務について、初心者向けに解説します。

ウェビナーをやってみたけど、申込者が少ない、集客できない

また、実際にウェビナー運営をやってみると、「申込者が少ない」「集客できない」といった課題にぶつかると思います。

本セミナーでは、年間20,000人を集客するマジセミ株式会社が、なぜ集客が難しいのか、どうすれば集客できるようになるのかについて、解説します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:45 いまさら聞けない、ウェビナー入門(運営実務の入門解説と、集客の課題)

マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田雄一

13:45~14:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社

主催

マジセミ株式会社


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ネットワークエンジニアの減少で負担が増える、企業のネットワーク運用管理

3.7 アラクサラネットワークス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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叫ばれるエンジニア不足、特に少ないネットワークエンジニア

IT業界で叫ばれているエンジニア不足ですが、多くのエンジニア人材はアプリ系に集中しているため、インフラ系のネットワークエンジニアはより一層人材不足が深刻化しています。

属人性が高いうえに、運用管理も複雑化

ネットワーク管理業務は幅広い知識が求められることから専門性が高く、属人化しやすい傾向にあります。そのうえ昨今では機器の増加やマルチベンダ構成によりネットワーク構成がより複雑になっているため、運用管理業務も複雑化し管理者の負担が増えています。

ミス多発のExcelによるネットワーク接続管理表の更新作業

構成が複雑なネットワークの接続管理表をExcelで作成しており、その更新を手動で行っているせいで膨大な管理コストがかかってしまい、更新漏れなどのミスも多発するという課題を抱えた企業も多く存在します。

それによって、ネットワークの大規模障害やセキュリティ事故などのリスクが高まっています。

ネットワーク機器同士の接続情報を自動収集して管理することで、ネットワーク管理業務を効率化

本セミナーでは、ネットワーク機器同士の接続情報を自動収集して管理することでミス多発のExcel更新作業から脱却し、手作業による更新漏れを防いで運用管理を効率化する方法をお伝えします。

アラクサラネットワークス社のネットワーク運用管理ソフトウェア「AX-Network-Manager」についても紹介しますので、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 ネットワークエンジニアの減少で負担が増える、企業のネットワーク運用管理

13:45~14:00 質疑応答

主催

アラクサラネットワークス株式会社


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MSP事業者を狙った「REvil」のサプライチェーン攻撃、自社と顧客企業を守るクラウド運用...

3.9 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

MSP事業者がサイバー攻撃者にとって価値の高い標的に

高度化するサイバー攻撃の被害が後を絶ちません。2021年7月、国際的な犯罪グループ「REvil」がIT管理ソフトウェアの脆弱性を突いたサプライチェーン攻撃を仕掛け、多くの企業・組織が影響を受けました。

その主たる標的となったのが、同ソフトウェアを活用していたMSP(マネージドサービスプロバイダー)事業者です。パートナーや顧客企業の多数のエンドポイントを管理しているため、サイバー攻撃者にとって「価値の高い標的」に位置付けられています。

クラウド基盤の継続的な安定運用を妨げる脅威も増加中

あらゆる業界・業種の企業が「サブスクリプション型ビジネス」に注目し、その相性の良い基盤としてクラウドが活用されています。そうしたビジネスを支えるMSP事業者やMSSP(マネージドセキュリティサービスプロバイダー)事業者、運用保守サービス事業者などは、サーバやストレージ、ネットワーク機器などで構成されるITインフラの運用保守・監視業務を担っているのです。

そのため、自社のビジネスだけでなく、顧客に提供しているサービスへの影響までを考慮したITインフラの整備が求められています。しかし昨今は、サイバー攻撃の高度化や自然災害など、継続的なインフラの安定運用を脅かす脅威が増えています。

インフラ運用保守・監視に対する現場作業の負荷が課題に

インフラの運用保守や監視業務を担当する実際の現場では、その対象になるデータ、アプリケーションやインフラが増えたことで、それらを適切に管理・保護する作業の負荷が重くのしかかっています。

通常稼働時の死活監視やパフォーマンス管理、キャパシティプランニングなどに加え、万が一のインシデントに備えた万全な体制を整備する必要があります。多くの運用現場では、担当業務をより効率的に実施できないかという悩みを抱えているのです。

既存システムやサービスに柔軟に追加できる「オールインワン型」の活用メリット

本セミナーでは、サービスプロバイダーに要求されるマルウェア対策や包括的なエンドポイント管理、高度なバックアップ機能などをオールインワンで提供するソリューションをご紹介いたします。必要な機能だけを既存のシステムやサービスにも柔軟に追加できる「柔軟性」も兼ね備えているのが特徴です。

また、導入・運用コストの最適化やインフラ構築などを手厚く支援するパートナープログラムも用意しています。パートナー企業の方から実際の導入メリットを語っていただきます。システム復旧・データ保護も含めた包括的なエンドポイント管理対策を模索している方は、ぜひご参加ください。さらに今回は、ブロガーで「ヒゲダルマ」さんとして活躍していただいているグッドフィールドアンドカンパニーの伊東真生氏にアクロニスパートナーとしてご登壇いただきます!

【ヒゲダルマさんの社員紹介】 https://www.goodfield.co.jp/gfc/staff/staff68 【ブログ記事:Acronis について語ってみる 第一回】 https://goodfield.jp/2021/01/acronis-%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E8%AA%9E%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%8B-%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%9B%9E/

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:35 MSP事業者に求められるエンドポイント管理機能を統合できる「Acronis Cyber Protect Cloud」のご紹介(アクロニス・ジャパン株式会社)

13:35~13:50 パートナー企業が語る、「Acronis Cyber Protect Cloud」の魅力(株式会社グッドフィールドアンドカンパニー)

13:50~14:00 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社 プライバシーシールドポリシー https://www.acronis.com/ja-jp/company/privacy-shield/

共催

株式会社グッドフィールドアンドカンパニー


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リード獲得チャネルの特性と、単価の比較(IT企業&製造業向け) (ウェビナー入門)

3.6 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

コロナ禍で大きく変わったマーケティング

2020年、コロナ禍でマーケティングは大きく変わりました。 リアルのセミナーや展示会は、ことごとく中止になりました。 一部は再開しているものもありますが、来場者数は大幅に縮小しています。

また、テレワークが普及し、在宅勤務が増えたため、オフィスに電話するテレアポも苦戦しています。

一方、ウェビナー(Webセミナー)の開催は増えています。 展示会もオンラインで行われるようになりました。

どのチャネルが有効なのか?

このような変化の中、IT企業や製造業の営業・マーケティング担当者は、どのようなリード獲得手段が最適なのか、模索していると思います。

例えば、以下のような選択肢があります。

・プライベートの小規模ウェビナー(20~30名規模) ・プライベートの大規模ウェビナー(数百名規模) ・オンライン展示会でのウェビナー ・オンライン展示会でのバーチャル展示 ・メディアWebサイトでのホワイトペーパーダウンロード ・その他

リード獲得のチャネルの特性と、単価の比較

本セミナーでは、それぞれのチャネルの特性と、リード獲得単価について比較していきます。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 リード獲得チャネルの特性と、単価の比較(IT企業&製造業向け)

10:45~11:00 質疑応答

主催

マジセミ


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【Day2】これからサイトリニューアルに取り組む方へ 失敗しないプロジェクトの進め方とCM...

株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本ページは株式会社マイナビが主催するウェビナー「【Day2】これからサイトリニューアルに取り組む方へ 失敗しないプロジェクトの進め方とCMS選択のポイントとは?」のご紹介です。

Day2:CMS選定ポイントとは

好評につき、2021年3月4日(木)に開催したWebセミナーの再配信となります!

従来型の対面コミュニケーションが難しくなったニューノーマル時代において、 オンラインでの情報収集や購買が当たり前のものとなりました。 そこで重要となってくるのは企業の顧客接点の礎となる「Webサイト」です。

「サイトリニューアルのミッションを与えられたが何から手をつけていいのか分からない」 「そもそもどこに課題があるのだろうか」 など、どのように取り組んだら良いのか悩む企業担当者も多いのではないでしょうか。

本セミナーでは2日間にわたって、 企業Webサイトの課題・最新動向からサイトリニューアルに必要な考え方などをご紹介します。 Day2では、実際にサイトを構築するうえで必要となるCMSについて、 機能面だけでなく運用面も加味した選択のポイントをお伝えします。

▼Day1のお申込みはこちら

https://majisemi-business.doorkeeper.jp/events/123771

プログラム

14:00~ オープニングセッション

登壇者 富士通株式会社 ビジネスパートナー本部 デジタルサービスビジネス統括部 CRMビジネス部 中村 修氏 ※所属部署名・肩書は講演時のものです

セッション① 14:10~ CMS選択のポイント(動的CMS編)

登壇者 富士通株式会社 ビジネスパートナー本部 デジタルサービスビジネス統括部 CRMビジネス部 平野 早紀氏 ※所属部署名・肩書は講演時のものです

富士通に入社以来、BtoBビジネスのマーケティング活動に従事。主にデータベース、セキュリティなどのミドルウェア製品のプロモーション業務を担当し、現在はWebサイトを軸にしたデジタルマーケティングビジネスを推進中。

講演サマリー 企業Webサイトを強力なマーケティングツールに刷新したいと考えた際、強力な選択肢となるのが、各種マーケティング機能を備えている動的CMSです。本セッションでは、BtoC会員制サイトやイントラサイトなど、当社がこれまでに手掛けてきた事例を中心に、動的CMSの最適な適用パターンや選択のポイントをお伝えします。

セッション② 14:30~ CMS選択のポイント(静的CMS編)

登壇者 株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ 第二システム事業本部 岡本 敏秀氏 ※所属部署名・肩書は講演時のものです

2010年の入社以来、自社開発CMS製品に加え海外CMS製品の拡販も担当し、多業種のWebサイト構築案件を支援。現在は自社開発CMS製品Webコアシリーズの担当として、農林水産省様や某銀行様の案件などに従事。

講演サマリー ページ数・情報量は多いが企業情報などリアルタイム更新性が低く、アクセス者に等しく情報を届けたい場合に最適な選択肢となるのが静的CMSです。本セッションでは、これまでにお客様からいただいたご要望やそれぞれの課題を振り返りながら、静的CMSの選択のポイントをご紹介します。製品導入後の運用やサポートについても、官公庁様や大手金融業様の事例を中心にお話しします。

セッション③ 14:50~ CMS選択のポイント(オープンソースCMS編)

登壇者 株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ 第三システム事業本部 田中 淳史氏 ※所属部署名・肩書は講演時のものです

イントラサイトやWeb系システムの開発や運用に従事したのち、近年はOSSのCMS製品「concrete5」などを活用した、コーポレートサイトや会員制サイト構築のWebディレクターを主に担当。

講演サマリー 限られた予算の中でWebサイトをリニューアルするとなった際、近年、OSSのCMS製品を選択されるケースが増えています。しかし、OSSと聞くと、セキュリティやサポート等に対する不安を抱かれるお客様も多くいらっしゃるのではないでしょうか。本セッションでは、弊社が取り扱うOSS製品を題材に、OSS製品の位置付け、メリット・デメリット、マッチしているサイト種別、導入事例、弊社サービスなどのご紹介を通じ、お客様の不安を解消いたします。

主催

株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局

協賛

富士通株式会社

協力

株式会社ネクプロ (オンラインWebセミナー 配信協力)


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CMで話題!セキュアで使いやすい『コワークストレージ』の協業パートナー募集NTT東日本パー...

4.2 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

多数のご要望により8/5、8/20の2回追加開催!

NTT東日本の協業パートナー募集(国内エリア問わず)向けのセミナーになります。

クラウドストレージサービス市場は約900億規模へ

コロナウイルスの影響により導入が加速したテレワークは、アフターコロナ後も継続して実施したいという企業は約8割となっており、依然テレワークニーズは高い状況です。 2022年のクラウドストレージ市場規模は約857億円に拡大予定であり、まだまだビジネスチャンスがある市場といえます。

クラウドストレージを導入する際の課題

一方、貴社のお客様で、クラウドストレージを導入する際に、下記のような課題があるかと思います。

・クラウドへ移行後、操作性やアクセス権限、フォルダ共有方法を習熟・定着するのに時間と手間がかかる ・クラウドに移行すると高コストになってしまう ・セキュリティに懸念があり、クラウドに移行できない

CMやラジオで話題のNTT東日本『コワークストレージ』。なぜ、セキュアかつ使いやすいのか?

NTT東日本では、セキュアかつ使いやすい国内データ保管ストレージサービス「コワークストレージ」を2021年4月より提供開始しました。

コワークストレージ https://business.ntt-east.co.jp/service/coworkstorage/

コワークストレージは国内にデータセンターを保有し、安全な情報管理体制を整備。 NTT独自の回線認証や多要素認証、ワンタイムパスワード共有など強固なセキュリティがポイントです。

さらに、 ・移行時や運用時の手厚いサポート ・ドライブマウントによるオンプレと同様の操作性、柔軟なアクセス権限設定 ・リーズナブルな価格帯の中小企業向けプランもあり といった魅力があります。

NTT東日本のパートナープログラムに参画してビジネスを加速

また、NTT東日本では、ICTサービスをパートナー企業様が自社ブランド・価格設定にて提供できるパートナープログラムを実施しております。パートナー企業様は、在庫リスクや開発投資、導入後のサポート窓口の稼働確保をすることなく、クラウドストレージビジネスを始めることができます。

本セミナーでは、 コワークストレージの機能や特徴、導入ターゲットユーザ、パートナープログラムのメリット、ストレージサービスのビジネスモデルを解説します。

こんな企業様におすすめ

・すでに他社ストレージサービス取り扱っているが、海外製はセキュリティ面で不安がある ・ファイル共有を、セキュアに行えるツールを取引先に提案したい ・テレワーク・セキュリティ製品のラインナップを増やしたい ・NASやPCの取り扱いがあり、クラウドストレージへの移行を推進したい

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:50 「コワークストレージ」パートナープログラム解説

■アジェンダ ・テレワークやセキュリティを取り巻く環境 ・オンラインストレージの選定ポイント ・NTT東日本が提供する「コワークストレージ」とは?機能、活用メリット、エンドユーザの導入事例 ・ストレージビジネスへの参入方法、パートナープログラムとストレージビジネスモデルのご紹介

16:50~17:00 質疑応答 

主催

東日本電信電話株式会社


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【中小企業の経営者限定】中小企業のIT化はなぜ失敗するのか? ~RPAやキントーン、様々なク...

3.9 株式会社アドヴァンテージ / スマイルアップ合資会社 / マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、中小企業(従業員100名以下)の経営者の方限定です。

それ以外の方は参加をご遠慮させて頂く場合があります。ご了承下さい。

中小企業にも求められる、DX(デジタル・トランスフォーメーション)

コロナ禍で、ニューノーマルとも言われている現在、「DX(デジタル・トランスフォーメーション)」が重要だと叫ばれ続けています。 経済産業省は、2018年9月に公表した「DXレポート~ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開~」に続き、2020年12月28日に再度「DXレポート2」を公表、日本がデジタル競争の敗者になってしまうと警鐘を鳴らしています。

これは中小企業も例外ではありません。

その一歩として、RPAやキントーン、様々なクラウドサービスを導入

DXの本質は「デジタルでビジネスを変革する」ことですが、まずはその第一歩としてITによる業務自動化、効率化、生産性の向上に取り組む企業も多いと思います。

例えば、以下のようなことが考えられます。 ・RPAを導入して業務を自動化する ・キントーンのような、ノーコード/ローコードツールを活用して、生産性を高める ・オンラインストレージ、顧客管理、勤怠管理、経費精算、電子契約などのクラウドサービスを導入し、業務を効率化する

ツールを導入しても「使われない」「使いこなせない」

しかし、「ツールを導入したけど、期待したほど効果が出ない」「誰もツールを使ってくれない」といった悩みを持っている中小企業の経営者は多いのではないでしょうか。

どうすれば、ITで業務を効率化できるのか?

本セミナーでは、まず中小企業におけるDX化、IT活用の重要性について解説します。 その後、なぜ中小企業におけるIT活用が難しいのか、どうすれば成功するのか、その方法について解説します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 中小企業のIT化はなぜ失敗するのか?

・中小企業でも、DXが求められている ・中小企業における、IT化失敗「あるある」 ・どうすれば、ITで業務を効率化できるのか? ・中小企業でDXやIT活用に成功している事例、成功パターン

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社アドヴァンテージ スマイルアップ合資会社 マジセミ株式会社


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