2021年08月05日開催
CMで話題!セキュアで使いやすい『コワークストレージ』の協業パートナー募集NTT東日本パートナープログラムで顧客課題を解決しませんか?

ただいま準備中です。 9月 4日 公開予定です。しばらくお待ち下さい。

イベント内容

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

多数のご要望により8/5、8/20の2回追加開催!

NTT東日本の協業パートナー募集(国内エリア問わず)向けのセミナーになります。

クラウドストレージサービス市場は約900億規模へ

コロナウイルスの影響により導入が加速したテレワークは、アフターコロナ後も継続して実施したいという企業は約8割となっており、依然テレワークニーズは高い状況です。
2022年のクラウドストレージ市場規模は約857億円に拡大予定であり、まだまだビジネスチャンスがある市場といえます。

クラウドストレージを導入する際の課題

一方、貴社のお客様で、クラウドストレージを導入する際に、下記のような課題があるかと思います。

・クラウドへ移行後、操作性やアクセス権限、フォルダ共有方法を習熟・定着するのに時間と手間がかかる
・クラウドに移行すると高コストになってしまう
・セキュリティに懸念があり、クラウドに移行できない

CMやラジオで話題のNTT東日本『コワークストレージ』。なぜ、セキュアかつ使いやすいのか?

NTT東日本では、セキュアかつ使いやすい国内データ保管ストレージサービス「コワークストレージ」を2021年4月より提供開始しました。

コワークストレージ
https://business.ntt-east.co.jp/service/coworkstorage/

コワークストレージは国内にデータセンターを保有し、安全な情報管理体制を整備。
NTT独自の回線認証や多要素認証、ワンタイムパスワード共有など強固なセキュリティがポイントです。

さらに、
・移行時や運用時の手厚いサポート
・ドライブマウントによるオンプレと同様の操作性、柔軟なアクセス権限設定
・リーズナブルな価格帯の中小企業向けプランもあり
といった魅力があります。

NTT東日本のパートナープログラムに参画してビジネスを加速

また、NTT東日本では、ICTサービスをパートナー企業様が自社ブランド・価格設定にて提供できるパートナープログラムを実施しております。パートナー企業様は、在庫リスクや開発投資、導入後のサポート窓口の稼働確保をすることなく、クラウドストレージビジネスを始めることができます。

本セミナーでは、 コワークストレージの機能や特徴、導入ターゲットユーザ、パートナープログラムのメリット、ストレージサービスのビジネスモデルを解説します。

こんな企業様におすすめ

・すでに他社ストレージサービス取り扱っているが、海外製はセキュリティ面で不安がある
・ファイル共有を、セキュアに行えるツールを取引先に提案したい
・テレワーク・セキュリティ製品のラインナップを増やしたい
・NASやPCの取り扱いがあり、クラウドストレージへの移行を推進したい

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:50 「コワークストレージ」パートナープログラム解説

■アジェンダ
・テレワークやセキュリティを取り巻く環境
・オンラインストレージの選定ポイント
・NTT東日本が提供する「コワークストレージ」とは?機能、活用メリット、エンドユーザの導入事例
・ストレージビジネスへの参入方法、パートナープログラムとストレージビジネスモデルのご紹介

16:50~17:00 質疑応答 

主催

東日本電信電話株式会社