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(動画・資料)
オンプレミスのADサーバーをAWSに移行するときの課題と注意点
3.8 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ファイルサーバーはクラウド移行したが、ADサーバーはまだオンプレミス
ファイルサーバーのクラウド移行が完了した後に、ADサーバーの移行を検討している方も多いのではないでしょうか? オンプレミスとクラウドそれぞれのメリット、デメリットを考えて移行を検討すべきです。
オンプレミスのADサーバーの課題
オンプレミスのADサーバーを運用する上で下記のような課題があります。
・保守、運用の担当者の負荷や管理コストが大きい ・ネットワーク速度が遅い ・WAN構築が複雑 ・BCP対策がしづらい
特に中小企業や情シス担当者にとっては、ADサーバーの管理・運用は負担が大きいものです。 これらはAWS(クラウド)に移行することで解決できます。
AWSにアクティブディレクトリを構築するパターンとしては、EC2に構築するか、Simple ADなどマネージドサービスを利用する方法があります。AWSのDirectory Serviceはデフォルトで冗長化設定がされていたり、セキュリティパッチ適用等のメンテナンスをユーザ側で行う必要がなくなります。オンプレADと同様にユーザ制御やクライアントPCへのセキュリティ設定が可能です。
クラウド移行時の課題
一方で、ADサーバーをクラウドに移行するデメリットもあります。 クラウド側のサービスが停止した場合の影響範囲が大きいこと、従量課金生でコストがかさむ可能性があることに加えて、運用、保守に労力がかかる点が挙げられます。 オンプレミスからAWSへADを移行する際の、構築・運用・保守は誰かがやらなければなりません。 どのように解消すればよいのでしょうか?
移行、運用の手間をどう解消するか?2021 AWS Top Engineers選出のエンジニアが解説!
本セミナーでは、オンプレミスのADサーバーをAWSに移行するときの課題に対しての解決方法を、2021 APN AWS Top Engineersに選出されたNTT東日本エヴァンジェリストの白鳥がわかりやすく解説いたします。 NTT東日本の提供するクラウド導入・運用サービスでは、ADサーバーのクラウド構築からアカウント追加、設定変更などの運用もサポートいたします。オンプレミスからAWSへの移行を検討している企業様のお役に立てば幸いです。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 オンプレミスのADサーバーをAWSに移行するときの課題と注意点
13:40~14:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社
2030年を見据えた企業のグローバルICT戦略と、SD-WANの必要性~IoTやDXで高ま...
4.1 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
IoTやDXで加速する、グローバルでのデータの価値
企業はDX(デジタルトランスフォーメーション)への取り組みを強化する中、ビジネスにおける地理的制約は低くなり、企業はこれまで以上にグローバル化を意識する必要があります。
また、IoTやDXによって、データの価値が高まっています。企業ではグローバル規模でデータをどう活用するのかがビジネスの大きな検討課題になっています。
クラウドが普及する中、ITリソースの最適配置やネットワークをどう考えるべきか?
AWSやAzure、GCPなどのクラウドプラットフォームが普及する中、グローバルにビジネスを展開する企業ではこのようなクラウドの利用を進めてきました。 しかし、ビジネス上自社データセンターで管理することが望ましいデータもあります。グローバルの視点で見たときに、クラウドとオンプレミスとの関係はどのように考えるべきでしょうか。
また、それらをつなぐネットワークはどのように考えるべきでしょうか。
本セミナーでは、グローバルITに詳しい、DACコンサルティング 代表 入江宏志氏にご登壇いただき解説していただきます。
SD-WANでグローバルネットワークはどう進化するか
製造業を始めとする日本のグローバル企業で一般的な専用線ベースのネットワークが限界を迎えています。
日本の本社と世界の各地の支社をWANで接続し、IP-VPNを介して通信を行うケースが多いと思いますが、専用線のコストや柔軟性のなさが、ビジネスのスピードと合わなくなっています。
そのような中、ソフトウェアベースで柔軟にネットワーク構成を変更することができ、セグメンテーションを細く設定したセキュリティ確保が容易で、可視性も高まるSD-WANが注目されています。
本セミナーではシンガポールテレコム·ジャパン株式会社とVMware株式会社より、SD-WANのメリットや導入に向けた留意点について解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:35 2030年を見据えた企業のグローバルICT戦略 ~局面が変わった時代をSD-WANで乗り切る~
【講師】 DACコンサルティング 代表 入江宏志氏
【プロフィール】 データ分析から、クラウド、ビッグデータ、オープンデータ、GRC(ガバナンス、リスク管理、コンプライアンス)、次世代情報システムやデータセンター、人工知能など幅広い領域を対象に、新ビジネスモデル、アプリケーション、ITインフラ、データの4つの観点からコンサルティング活動に携わる。 山口大学理学部数学科(現在の数理科学科)を卒業後、37年のIT/ICT業界の経験として、日立で第4世代言語の開発者を経て、外資系企業(IBM、Oracle、Dimension Data、Protiviti)で首尾一貫して最新技術エリアを担当。 2017年にデータ分析やコンサルテーションを手がけるDAC(Data, Analytics and Competitive Intelligence)コンサルティングを立ち上げた。ヒト・モノ・カネ・ブランド・データに関する分析を手がけ、退職者傾向分析、金融機関での商流分析、部品可視化、ヘルスケアに関する分析、デジタルトランスフォーメーションなどの実績がある。国家予算などオープンデータを活用したビジネスも開発・推進する。海外を含めたIT新潮流に関する市場動向やデータ分析ノウハウに関した人材育成にも携わっている。
【講演内容】 ・ICT構成要素とトレンド ・グローバルでのヒト、モノ、カネ、ブランド、データの価値 ・グローバルでの、IoT、DX、クラウドの潮流 ・求められるグローバルな要件 ・SD-WANの必要性
10:35~10:55 SD-WANでグローバルネットワークはどう進化するか
シンガポールテレコム・ジャパン株式会社 飯塚 陽一
10:55~11:15 VMware SD-WAN Technical Overview ~クラウド時代にビジネスを加速させる 新しいネットワーク~
VMware株式会社 石井 勝徳
11:15~11:30 質疑応答
主催
マジセミ株式会社
協力
シンガポールテレコム・ジャパン株式会社 VMware株式会社
「うちのデータは大丈夫なのか?」クラウドのデータセンター火災や全面障害などが頻発する現状を...
3.8 GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
DX推進で急増する、「セキュリティ事故」「データ消失」などの重大トラブル
多くの企業・組織がデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する中、従来のオンプレミス環境に加えてクラウドサービスを活用したシステム基盤を構築、運用する動きが加速しています。
その一方で、マルウェア、ランサムウェアなどのサイバー攻撃によるセキュリティリスクも高まっています。また、2021年には欧州最大級のデータセンターで火災が発生し、数多くのWebサイトやサービスが停止し、データが消失する事故も起きています。そのため、データ保護・管理、事業継続計画(BCP)/災害復旧(DR)の重要性が増しています。
「とりあえず保管すればいい」はNG より高まる、バックアップ環境の重要性
企業規模を問わず、取り扱うデータ量は増大傾向にあります。それら重要なデータを守るためには、データのバックアップが欠かせません。
しかし、ローカル環境のスナップショットといった簡易なバックアップ環境だけでは、その安全性を不安視する声も多く聞こえます。そのため、自社内部だけでなく、本社から離れたクラウドや遠隔拠点などのDR環境の構築を検討する企業も増えています。
バックアップ運用への漠然とした不安
バックアップ運用においては、「導入の手間やコストをかけたり、面倒な運用管理にはしたくない」「安全性、事業継続性の確保に疑問」「トラブル発生時、本当に復旧可能なの?」という漠然とした不安を抱えている企業は少なくありません。
「安心・確実なバックアップ」をより簡単に実現する方法をユースケースごとに紹介
本セミナーでは、バックアップ運用に対する不安を解消する最適解として、安心・確実にバックアップ環境をより簡単に構築・運用できる方法をご紹介いたします。
また、既存環境にもサーバ移行などの手間なく気軽に導入でき、円滑な連携で運用負荷やコストを抑えられるバックアップツールの組み合わせをユースケースごとに詳しく解説していきます。バックアップ環境に課題や不安を抱えている方は、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:35 DX時代に信頼できるクラウドとは?~GMOが提案するITインフラ x バックアップ~ (GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社)
13:35~14:05 災害、サイバーリスクから企業データを守る! Acronisで実現するデータプロテクション(アクロニス・ジャパン株式会社)
14:05~14:25 Pleskで実現できる、簡単・便利なサーバ運用とバックアップ (プレスク株式会社)
14:25~14:30 質疑応答
主催
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社 プライバシーポリシー(個人情報保護法に基づく公表事項) https://www.gmogshd.com/privacy/
共催
アクロニス・ジャパン株式会社 プライバシーシールドポリシー https://www.acronis.com/ja-jp/company/privacy-shield/
協力
プレスク株式会社
組織の活動の見える化を促進 、「仕事のための仕事」を無くす、チームの課題共有ツールAsan...
4.1 ネクストモード株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワークにおけるチームの課題
コロナ禍で多くの企業がテレワークを導入しています。 通勤時間や移動の短縮、家族との時間の増加など、様々なメリットがある反面、メンバー間のコミュニケーションや情報共有がやりにくいなど、課題もあります。
増え続ける「仕事のための仕事」
特に、以下のような悩みをよく聞きます。
・上司から見ると、テレワークになり部下の活動状況がよく分からなくなってしまった。従って、これまで以上に詳細な進捗報告を求めざるを得ない。
・部下から見ると、テレワークになり上司やチームメンバーとのコミュニケーションが減ったことで、仕事の状況や悩みを共有しにくくなった。
このため企業では、従来以上に詳細かつ頻繁な「進捗報告」を行っており、「仕事のための仕事」が増えています。
チームの課題を解決し、「仕事のための仕事」を無くす、Asanaの使い方
ワークマネジメントツールである「Asana」はこのようなチームの課題を解決します。 本セミナーでは、初心者にもわかりやすく、Asanaの基本的な使い方についてデモンストレーションを交えて説明します。
また、実際のプロジェクトでの活用方法などご紹介しながら、Asanaの便利な機能について解説致します。
ポストコロナの「個人」「チーム」「組織」のための新しい働き方を真剣に考える
さらに本セミナーでは、Asana Japan 株式会社 代表取締役ゼネラルマネージャー 田村氏にご登壇頂き、新潟の老舗製造業「テック長沢」がビジネス拡大の中で陥ったコミュニケーションの複雑化の問題と、Asanaでそれをどう解決したのかを解説頂くと共に、ポストコロナの「個人」「チーム」「組織」のための新しい働き方について語って頂きます。
他ツールとの違いも
さらに、他のツールとの違い、Asanaの特徴などについても解説致します。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:15 ポストコロナの「個人」「チーム」「組織」のための新しい働き方を真剣に考える
~新潟の老舗製造業「テック長沢」から学ぶ、現場から実現できる業務改革・働き方改革を体感~ Asana Japan 株式会社 代表取締役ゼネラルマネージャー 田村 元
10:15~10:25 Asanaを活用したネクストモード流カルチャービルディング
ネクストモード株式会社 代表取締役社長 里見宗律
10:25~10:50 Asanaの基本的な使い方
ネクストモード株式会社 久住陽介
10:50~11:00 質疑応答
主催
ネクストモード株式会社
協力
Asana Japan 株式会社
個人情報・機密情報は、クラウドではなくオンプレで管理~ペーパーレスで役立つ「Alfresc...
3.8 株式会社ヴィセント
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーの対象者
Alfrescoに感心のある、情報システム部門の方や、SIerのエンジニア、マネージャー
Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。
ペーパーレスでも注目される、Alfrescoとは
Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
最近では政府によるペーパーレス化や脱ハンコといった話題が広く報道されていますが、そういったソリューションを実現するプラットフォームとしても注目されています。
以下の特徴があります。
スケーラブルなアーキテクチャにより、少人数で安価に使いたいという企業様から、大手の企業様で大量のドキュメントを管理したいという場合まで、幅広く対応できます。
Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。また、拡張機能により、自動的に画像を読み取り、タグを付けることもできます。
コンテンツ一つ一つに専用URLが付与され、かつアクセスコントロールが可能のため、セキュアで効率的なドキュメント共有が可能になります。
専用モバイルアプリケーションにより、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメントレビューや承認が可能です。
コンテンツサービスプラットフォーム分野の「リーダー」
BOXやMicrosoft、Opentextといった主要プラットフォームを抱える企業と同様に、2020年のガートナーマジッククアドラントレポートにて、コンテンツサービスプラットフォーム分野の「リーダー」として選出されています。
個人情報・機密情報は、クラウドではなくオンプレで管理
企業の文書管理では、クラウドサービスの利用が増えています。 しかし、セキュリティポリシーなどで「個人情報・機密情報はクラウドに保存することを禁止」している企業も多く存在します。
そのような企業向けに、全ての文書をオンプレ環境で安全に管理する方法についてご紹介します。
本セミナーでは、Alfrescoについて、デモンストレーションを交えて紹介します。
少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング
16:05~16:50 Alfrescoの紹介とデモ
16:50~17:00 質疑応答、アンケート
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
主催
株式会社ヴィセント
"出社必須のFAX受領から伝票データ入力まで"をOCR・RPAで完全自動化 〜働き方改革...
3.1 三和コムテック株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
【参加特典】先着10名様 OCR読み取りテスト無料実施いたします!
詳細はページ下部をご参照ください。
業務自動化は欠かせないが、実現にはコストの問題が…
OCRやRPAといったITソリューションの導入を検討する際、希望する業務を洗い出しコストを計算すると、想定外に高額となるケースは少なくありません。重要かつ独自の業務であればあるほど、複数の社内システムと連携し特殊な運用が想定されるため、周辺システムとの連携費用をはじめとしたイニシャルコストが嵩みます。そこに加えてランニングコストが発生するとなると、社内稟議にも苦労することも大いに考えられます。そのようなケースの救世主となるのが「IT助成金・補助金活用」です。
IT助成金・補助金を活用して、リーズナブルに業務自動化する方法を社労士が解説
「助成金」や「補助金」と聞くと、申請条件が複雑なイメージがあり、躊躇される企業様もいらっしゃるかもしれません。 本セミナーでは、コストが障壁となり導入が進まない企業様向けに、ここでしか聞けないOCR+RPA導入時のIT補助金活用方法を分かりやすく解説します。
【OCRとRPAは、どの業務で役に立つ?】働き方改革、テレワーク普及でも残る受注書業務
業務効率化の実現を目的に、RPAを導入することはよく耳にする解決策です。 しかし「業務を自動化するためにRPAを導入してみたが、全自動化はできていない」という企業様の声も耳にします。なぜなのでしょうか?それは、「出社しなければできない業務」が業務フローの中に組み込まれているからです。毎日出勤している時は不便と思わなかった業務が、テレワークをしてみると自動化のネックになっていることを実感した方もいらっしゃることでしょう。
例えば「FAXによる受発注業務があるのでテレワークに移行できない」「伝票処理業務がいまだに紙ベースで行われており、出社せざるを得ない」など、FAX文書の受信後に文書内の文字情報を目視確認したり、受注確認の電話・メール処理といった作業が煩雑で属人化しやすいため、なかなか手作業から抜け出せないのが実態です。この問題を解決できるのがRPA+AI-OCRのセット導入です。
【どの業務で使う?】OCR・RPAの活用事例紹介
特にFAXやメール注文書を用いた受注業務への対応は多くの企業が抱える課題ですが、OCR・RPAの大きな特徴は、業種・規模に制限なく活用できることです。本セミナーでは実際の導入事例を多く取り上げ、「OCR・RPAを導入すると業務がどう変わるのか?」を分かりやすくお伝えします。 各企業様の目指す姿に沿った、OCR・RPA業務効率化のモデルケースを発見する良い機会としていただければ幸いです。 また、補助金を有効活用し、いままで検討で止まっていた業務効率化の実現へ、一歩踏み出す機会としていただければと思います。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00〜13:10 オープニング(マジセミ、NTT東日本)
13:10~13:25 社労士によるOCR・RPA導入時のIT助成金・補助金活用解説(ほかり社会保険労務士事務所 帆苅 剛 様)
・IT助成金・補助金活用の種類と概要 ・補助金活用のメリット・デメリット、申請方法
13:25~13:45 OCRとRPAを連携した受注業務の完全自動化(三和コムテック)
・受注業務のRPA化で立ちはだかる壁 ・どのように完全自動化するのか?OCR+RPA連携事例 ・AutoMate 定型OCRオプションの製品紹介
13:45〜14:00 質疑応答
早期参加特典
先着10名様にOCR読み取りテスト無料実施いたします。 OCRで読み取りしたい帳票データのヒアリングを後日、事務局より行います。
主催
東日本電信電話株式会社 三和コムテック株式会社
設計情報からAngularのコードを自動生成する
3.6 株式会社第一コンピュータリソース
本セミナーはWebセミナーです
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ローコード開発ツールで迅速かつ柔軟な開発が可能に
近年、IT技術が複雑化し、システム開発に求められる品質とスピードが上がっています。しかし従来のように熟練技術者や専門家に依存した開発手法は再現性が高くありません。脱属人化・省力の観点で、最小限のコードを書くだけで済むローコード開発は需要がますます高まっています。
Angular開発の生産性をアップしたい
Angularは、Googleが2016年に発表したJavaScriptフレームワークです。Webアプリケーション開発に人気のフレームワークですが、Angularで開発を検討するに際に、下記のようなお悩みがあるのではないでしょうか? ・Angularは機能が多いけど、どの機能を使えばいいの? ・Angularは学習コストが高いと言われているけど大丈夫かな? ・たくさんファイルがあるけど関連を正しく維持できるかな?
設計が複雑になるとプログラムへの反映が手間
設計要件が複雑になると、設計情報とプログラムソースが一致しないことが度々起こります。 「画面レイアウト」「項目」「イベント」「処理記述」等の各情報には関連性がありますが、WordやExcelで作成する設計書では関連付けすることができないため、各々にデータを入力する必要があるので二重管理が発生します。 また、プログラミングでは設計書に定義した画面レイアウトや項目などを改めて入力する必要があり、こちらでは二度手間が発生します。 これらのリスクや手間を削減するよい方法はないのでしょうか?
設計情報からコードを自動生成するには?
本セミナーでは、システム設計ツール「VSSD」で設計した情報からコードを自動生成するローコード開発ツール「VSAG」の機能と活用メリットを解説いたします。また、Angularによる開発の効率化を図りたい方向けに、設計情報からAngularのアプリケーションを自動生成する「VSAG for Angular」の製品紹介、デモも行います。 VSAGは、業務システムで標準的に使用される機能で作成したサンプルシステムを提供しますので、まずはサンプルシステムにある機能を使用すれば、初めての方でも開発に着手できます。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00〜10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:40 設計情報からAngularのコードを自動生成する
・従来のシステム設計・開発の課題 ・Angularを使った開発のポイントと課題 ・ローコード開発ツール「VSAG for Angular」の製品紹介(機能、デモ)
10:40~11:00 質疑応答
主催
株式会社 第一コンピュータリソース
なぜ今すぐダークウェブモニタリングが必要なのか? 〜他人事ではない被害事例紹介、具体的な監...
4.1 シエンプレ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
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サイバー攻撃を受けた米国の石油パイプラインが全面稼働停止に
2021年5月、米国コロニアル・パイプライン社が「ダークサイド」によるサイバー攻撃に遭い、一時、操業停止に追い込まれる事態が発生。100ギガのデータを人質に取り身代金の要求がありました。 石油の輸送が一時的に止まり、米国並びに世界のインフラが崩壊する危機的な状況となりました。
増加する情報漏えい事故と、高まるダークウェブの脅威
情報漏洩は増え続けています。2018年時点で約50億件弱のアカウント情報がWebサイト等から漏洩。 日本国内でも利用者が多い LinkedIn, Adobe, DropBox等も、過去に大規模な漏洩事故を経験、 Ashley Madison(不倫SNS)の流出事故は脅迫による自殺者が出る等、社会問題に発展したこともあります。
このようなサイバー攻撃の被害で、日本の大企業の情報漏えい事案が増え続けています。 2021年の東京商工サーチの調査によると、2020年に上場企業・子会社で個人情報の漏えい・紛失事故を公表したのは88社、漏洩した個人情報は2,515万47人分となりました。
こうしたリスクを、未上場企業では他人事だと思っていないでしょうか? 大手企業から委託された案件で情報漏えいを引き起こすと、会社の存続に関わる甚大な被害に発展します。個人情報が一度流出すると、ブラウザでアクセスできないダークウェブ 上で個人情報の売買取引をされ、不正利用されるリスクがあります。
ダークウェブ調査を後回しにするリスクは甚大
すでに多くの企業では堅牢なセキュリティ対策を実施しているにもかかわらず、サイバー攻撃及び情報漏えいの被害が絶えません。 万が一情報漏えいした後、ダークウェブやブラックマーケットの調査は、技術的な難易度の高さ、被害拡大リスクの観点から、 自社で行うことは難しいと言えるでしょう。どのように対応するのがベストなのでしょうか?
自社でダークウェブ監視を実施するのは困難
自社で監視をしようとした場合、可能なのでしょうか?セキュリティの専門家が社内にいないということ、モニタリング対応を一歩間違えると被害が拡大しかねないことなどを考慮すると、内製化の現実性とリスクは無視できません。
モニタリングの具体的な手法とは?
本セミナーでは、近年起きた実際の情報漏えい事案や炎上事例をご紹介しながら、ダークウェブモニタリングの緊急性と重要性について解説いたします。「自社の顧客情報や企業秘密がダークウェブ上に流出していないか調査したい」「自社に対するサイバー攻撃の予告などが出ていないか調査したい」とお考えのある企業様のご参加をお待ちしております。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:40 なぜ今すぐダークウェブモニタリングが必要なのか?
・近年の情報漏えい、深刻なインシデントの事例 ・ダークウェブの実態とリスク ・ダークウェブモニタリングでいますぐ対策できること
10:40~11:00 質疑応答
主催
シエンプレ株式会社
AWS運用は内製化 or 子会社に委託しかない?運用アウトソースのメリットを解説 〜稼働安...
3.7 株式会社スカイ365
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
そもそもクラウドの運用・監視をアウトソースする理由
クラウド化によって物理サーバの管理の必要性はなくなりますが、サーバの運用がなくなる訳ではありません。 AWS(アマゾン ウェブ サービス)やAzureへ移行することで、サーバーコスト低減などができているのに、運用コストが想定より下がらない傾向がみられます。 そのような状況で、下記のネックを感じている担当者も多いのではないでしょうか? ・24/365の体制が整備できない ・企画・開発にリソースを割けなくなる ・運用コストが高すぎる ・セキュリティ、監査対応は社内でできない
AWSの運用をどうするか?
AWSは使い勝手のよい人気のクラウドですが、運用は基本的にユーザー側で行う必要があります。 選択肢は3つありますが、どれを選ぶかで負担が大きく変わってきます。 ・内製化 ・自社情報システム子会社 ・運用・保守専門ベンダ
AWS運用を子会社に委託すれば安泰なのか?
「会社の方針でグループ子会社にAWS運用を委託しているが、AWSの専門性が低く、期待したパフォーマンスが見られない」というお悩みをお持ちの担当者も多いのではないでしょうか? システム子会社の場合、技術者は派遣社員が多く、社内にノウハウが蓄積されにくい点がデメリットの1つ。「積極的、柔軟性の高い対応をしてもらえない」という不満もよく耳にします。多くが人月計算のため、コストが嵩みやすいのも難点です。
AWS運用専業へアウトソースするメリットとは?
それと比較してAWS運用専業ベンダーはどうなのでしょうか?本セミナーでは稼働安定性・コスト・障害時対応の観点から、アウトソース先の比較や自社に合った運用会社の選び方を解説します。AWS運用の委託で満足していない企業様のヒントになれば幸いです。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05〜16:40 AWS運用は内製化 or 子会社に委託しかない?運用アウトソースのメリットを解説〜稼働安定性、コスト、障害時対応〜
・クラウドの運用・監視をアウトソースする理由 ・AWS運用代行の課題 ・コストを抑えながら安心してAWS運用をアウトソースするには ・スカイ365 サービス紹介
16:40~17:00 質疑応答
主催
株式会社スカイ365