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(動画・資料)

プロジェクト管理におけるタスクの抜け漏れを防ぐ方法 ~ToDoリストの活用、プロジェクトの...

3.5 株式会社ヒューリンクス

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 事前に以下のURLでテストをお願い致します。https://zoom.us/test なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

プロジェクト進行における抜け漏れチェック

企業によってはプロジェクトを進行するうえで、手順や成果書類を規定した「プロジェクト管理規定」などが整備されていると思います。規定集がない企業でも、例えば、「仕様書のテンプレート」などが準備されていることでしょう。 これに記載されている項目を抜け漏れなくチェックできるように、プロジェクト管理システムで管理する必要があります。

プロジェクトテンプレート

新たにプロジェクトを開始するとき、プロジェクト管理システムには、まずこれらの規定やテンプレートで定義されている項目を投入することになります。 多くの場合、フェーズ分けの大きなルールがあり、それに合わせて工程の期間を計画していきます。よく使われるものとしては、「要件定義」⇒「概要仕様定義」⇒「詳細仕様決定」⇒「開発等の作業」⇒「社内テスト」⇒「納品」⇒「客先テスト」⇒「検収」があります。 基本となるこの流れをプロジェクト管理システムのテンプレートにし、個別のプロジェクトに合わせた項目を追加・修正できるようにします。

チェックリスト

プロジェクトの各フェーズでは、そのフェーズの完了に必要な項目、書類があります。テンプレート内にチェックリストを定義しておくことで、プロジェクトを起こすときにチェック項目が抜けることを防ぐことができます。 また、作成した書類を添付することで、漏れを防ぎ、一元的に情報を集約できます。

To Doリスト

実際に作業が始まると、各担当者は「今日作業する項目」「今週作業する項目」など、To Doリストを作って進行していくことになります。 これをシステムで管理することで、自身が担当しているタスクのリストからTo Do リストに項目を移動する、あるいは、新たにTo Doリストに発生した項目をスケジューリングのためにガントチャートに追加することで、作業の抜け漏れを防ぎ、スケジュールとも連動していくことができるようになります。

マインドマップでタスクの洗い出しの漏れを防ぐ

リスト形式や階層形式でもタスクの洗い出しは可能ですが、近年は、自分のアイデア出し、チームでもアイデア出しのためにマインドマップを使うこともあります。 関係性をわかりやすく表現することで、作業の洗い出しの漏れの防止や、思いもつかなかった別の作業の削減に寄与します。

Easy Redmineでこれらを実現

Easy Redmineでは、上記のすべてを実現することができます。 本セミナーでは、Easy Redmineのプロジェクトテンプレート機能、チェックリスト機能、To Doリスト機能を、ガントチャートを中心とした観点で解説、デモンストレーションします。 また、マインドマップ機能であるEasy WBSを使って、タスクを洗い出し、ガントチャートに反映させる手順もお見せします。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 テーマ

・プロジェクトにおける流れと成果物の例(抜け漏れの例) ・製品デモ ガントチャート プロジェクトテンプレート チェックリスト 文書添付 To Doリスト マインドマップWBS

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス


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【最低5〜10万/人月!?】"ポスト・ベトナム"の最有力候補「バングラデシュ」のオフショア...

3.9 アローサル・テクノロジー株式会社

2025年の崖に向けて47万人不足?高まり続けるIT&データエンジニア需要

言わずとしれた2025年の崖問題。企業のDX対応がまさしく待ったなし状態になる中で、圧倒的に足りなくなると予測されているITエンジニアやデータサイエンティストなどの需要。 日本国内のみならず、世界的に注目を集めるバングラデシュ・オフショアリソースの活用幅について語っていきます。

オフショア開発も、中国・ベトナムは単価が上昇

エンジニア不足の解決策としてオフショア開発があります。従来は中国、近年ではベトナムを委託先に選定する企業が増えていますが、現在はいずれも単価が上昇しており、オフショア開発といえどコストは安くないという現状です。

バングラデシュの利点と、コスト、品質、技術力について解説

そんな状況の中、オフショア開発の次なる候補、いわゆる「ポスト・ベトナム」の最有力として注目されているのがバングラデシュです。本セミナーでは、バングラデシュのオフショア開発のメリットやコスト、エンジニアの品質・技術力などについて解説します。

バングラデシュのオフショア開発を利用する際の懸念を払拭しつつ、ハングリー精神が強く誠実なバングラデシュエンジニアの魅力についてお伝えできればと思います。ぜひ、ご参加ください。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 ポストベトナムの最有力候補「バングラデシュ」のオフショア開発はどうなのか?~バングラデシュの利点と、コスト、品質、技術力について解説~

16:45~17:00 質疑応答

主催

アローサル・テクノロジー株式会社


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Kubernetesをスモールスタート&シンプルに使いこなす“Mirantis Kuber...

3.8

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ますます注目が高まるコンテナとKubernetes

IDC Japanの2021年4月の調査結果よると、国内エンタープライズ企業の40.2%の企業がコンテナ導入をしており、情報収集中も含めると全体の70%を占めます。マルチクラウド、ハイブリッドクラウド時代にコンテナオーケストレーションツールの業界標準となっているKubernetesはますます注目が高まっています。

Kubernetes導入の課題

コンテナ管理に有用なKubernetesにも下記のような課題があります。

・導入が手軽にはできない、スキルセットが必要

・データ管理が煩雑

・オープンソースなのでサポートが不十分。トラブルを自社で解決できない

・無駄な学習コストが発生する

・オープンソースなので技術革新が速く、追従できない

前述のIDC調査結果でもKubernetesの主要課題として「障害/問題発生時の対応策(32.5%)」「セキュリティ対策(30.2%)」「データ管理/統合(23.7%)」「モニタリング/パフォーマンス管理(23.1%)」などが挙げられています。

これらの課題を解決できるのがMirantis Kubernetes Engine(MKE)です。

Mirantis Kubernetes Engine(MKE)で解決できることとは?

Kubernetes運用ツールであるMKE(旧Docker Enterprise製品のUniversal Control Planeが名称変更)には以下のメリットがあります。 ・オンプレでも利用できる (Baremetal, OpenStack, VMware に対応) ・パブリッククラウド(各種AWS, Azureなど)にもインストールできる ・導入が手軽にできる、スモールスタートできる価格帯とシステム要件 ・サポートが充実(豊富なエンタープライズでの利用実績)

本セミナーではMirantis Kubernetes Engineの機能やメリットを紹介しながら、Kubernetesをシンプルに使いこなす方法を解説いたします。

ミランティスについて

エンタープライズ顧客に対するコンテナ・Kubernetes、IaaSの導入や運用を支援、また2019年11月のDocker Enterprise買収などを通じて、近年ではさらに市場から支持が高まっている企業。 このたび、Amazonなど各社とともにCRNが選出する 2021年の Top 20 cloud infrastructure companies にも選出されています。

プログラム 

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ )

16:05~16:40 Kubernetesをスモールスタート&シンプルに使いこなす“Mirantis Kubernetes Engine”とは?

・Kubernetes導入、運用における課題 ・機能、特徴 ・導入イメージ ・製品デモ

16:40~17:00 質疑応答

主催

ミランティス・ジャパン株式会社


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負担なくPPAPから脱却する方法 ~NTT東日本の「コワークストレージ」の活用~

3.5 東日本電信電話株式会社

PPAPとは?

Pre send Password file After send Password の略語で、添付ファイルを送信した後に別メールでパスワードを送るセキュリティ手法のことを指します。 2020年11月には内閣府と内閣官房で「PPAP」を廃止する方針を発表し話題になりました。

PPAPはなぜ問題なのか?

PPAPには、従来から下記のような課題が指摘されてきました。

①送受信中のセキュリティ ・電子メールが送信者から受信者に届く過程で、攻撃者に盗聴されるリスクがある (同一のメールサーバーから送られてくるパスワードは攻撃されやすい)

②Zipファイルのセキュリティ ・パスワード付きZipファイルのウイルスチェックができていない ・Zipに付けるパスワード自体がセキュアではない(比較的簡単に解析できてしまう)

③利用者の生産性低下 ・ファイル送信者Zip化作業とパスワード設定が手間 ・受信者側のパスワード管理、解凍作業が手間 ・モバイル端末からの閲覧がしづらい

これらの理由からZipファイルの受信をメールソフトがブロックすることもあり、PPAP方式の限界が訪れています。

利用者の負担増を少なく、PPAPから脱却する方法

本セミナーでは、PPAPの本質的な問題点をクリアにした上で、クラウドストレージにストレスなく移行する方法およびNTT東日本の「コワークストレージ」の特徴・機能・導入事例を解説いたします。 PPAPを廃止したい、セキュアで使い勝手のよいオンラインストレージを見つけたい、とお考えの情シスご担当者さまは奮ってご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 負担なくPPAPから脱却する方法 ~NTT東日本の「コワークストレージ」の活用~

コワークストレージとは?

NTT東日本が提供するクラウドストレージサービスです。 サイバー攻撃の脅威がある中、サービスを安心してテレワークなどで利用したいという課題に応えるため、オンプレミスで利用している社内ファイルサーバーと同様の操作感で、インターネットを介してどこからでもアクセスが可能です。 セキュアなデータ管理、デスクトップ感覚で利用できる手軽さ、シンプルで柔軟なアクセス権限管理、Microsoft Teamsとの連携などの特徴があります。

13:40~14:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社


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日本交通は、なぜビジネスチャットの全社導入でオープンソースのMattermostを選択したの...

3.7

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

必須のツールとなったビジネスチャット

テレワークが、「ニューノーマル」となった現在、ビジネスチャットは社員や取引先とのコミュニケーション手段として、必須のものとなっています。

日本交通も全社でのビジネスチャットの導入を検討

タクシー事業の最大手である日本交通でも、ビジネスチャットの有効性に気づき、個人レベルや部門レベルでいくつかのビジネスチャットやメッセージアプリを使うようになりました。 しかし、ツールが統一されていないことで社内のコミュニケーションが煩雑になったり、情報が分散してしまうといった問題や、セキュリティ面での課題から、全社でビジネスチャットを統一することを検討しました。

コスト面から、Mattermostを全社導入

しかし、全社導入となると利用者が1,000ユーザーを超えることからコスト面の課題が浮上。 検討の結果、オープンソースのビジネスチャットである「Mattermost」を全社導入しました。

Mattermostのメリット/デメリットを、日本交通株式会社 システム担当部長 岡村様が回答

本セミナーでは、実際にMattermostの導入をご担当された、日本交通株式会社 システム担当部長 岡村様にご登壇頂き、以下のようなMattermostに対する疑問や、メリット/デメリットを率直にお答えいただきます。

・なぜ、Mattermostを導入したのか?

・オープンソースに対する不安は無かったのか?

・運用は大変ではないのか?

・他のビジネスチャットと比較して、操作性、使い勝手はどうだったのか?

・一部の部門やグループ会社では継続して他のビジネスチャットを使われているところもあるが、どう連携しているのか?

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40  日本交通は、なぜビジネスチャットの全社導入でオープンソースのMattermostを選択したのか?

日本交通株式会社 システム担当部長 岡村様

13:40~13:55 Mattermostのご紹介

株式会社ヴィセント

13:55~14:00 質疑応答・クロージング(マジセミ)

主催

株式会社ヴィセント


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データサイエンティストとは? ワークスアイディ株式会社 シニアデータサイエンティスト 福原...

4.2 マジセミ株式会社

ここでしか聞けない、【IT最新動向ぶっちゃけトーク】

本セミナーは、IT業界の「旬」なトレンドをテーマに、毎回ゲストをお迎えし、対談形式で「ぶっちゃけトーク」をお届けするものです。また、毎回参加者からの大量のご質問を頂き、ライブで回答していく、参加型のセミナーです。

今回は、「データサイエンティスト」について、徹底議論!

今回は、DXで重要性が高まっている「データサイエンティスト」について、ワークスアイディ株式会社 シニアデータサイエンティスト 福原好隆氏とマジセミ代表寺田雄一が徹底討論します!

データサイエンティストとは?何を期待されているのか?

データサイエンティストとは、ビッグデータなどから必要な情報を収集、抽出するプロフェッショナルです。ビジネスに活用するための施策立案やアドバイスも行います。米国では、データサイエンティストが将来性のある職業1位になるなど、注目の職業です。

内製化か?アウトソースか?

DXに取り組む企業が増える中、データサイエンティストの重要性は高まっています。 このような状況の中、企業はデータサイエンティストを競争力の源泉として、採用、育成し、内製化するべきでしょうか?

もしくは、データサイエンティストの数は少なく、採用も難しいため、現実解としてはアウトソースするべきなのでしょうか?

また、内製化、アウトソース、それぞれのメリット、デメリットはどのようなものがあるのでしょうか。

データサイエンティストの育成とキャリアパス

企業がデータサイエンティストを内製化しようとしたとき、その育成は大きな課題です。 初めてデータサイエンティストを置く企業にとって、どのような方法が適切なのでしょうか。

また、データサイエンティストになるためのキャリアパスや、データサイエンティストになった後の将来的なキャリアパスはどのようなものなのでしょうか?

ツールの利用とデータサイエンティスト

ITの世界では、技術の普及やコモディティ化に伴い、特定領域のエンジニアへの需要が減っていくということが繰り返されてきています。

例えば、AWSなどのクラウドサービスの普及により、インフラエンジニアやネットワークエンジニアへの需要は減りました。

最近「データサイエンティスト不要」を謳うツールやサービスも登場してきています。 今後データサイエンティストは必要なくなっていくのでしょうか?

企業やITに携わる部署の方々は、今何をするべきなのか?

このような背景の中、企業やITに携わる部署の方々は、「データサイエンティスト」についてどのように取り組むべきなのでしょうか?

今回は、企業のDX化やデータサイエンスプロジェクトの推進、データサイエンティスト養成講座講師などをされている、ワークスアイディ株式会社 シニアデータサイエンティスト 福原好隆氏をゲストとしてお招きし、ぶっちゃけトークを展開します。

また、参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。

福原好隆 氏

ワークスアイディ株式会社 DX事業統括本部IT事業本部 データサイエンス グループ シニアデータサイエンティスト チーフマネージャー

大学卒業・海外留学後、通販会社にてデータ分析チーム責任者等を経てデータサイエンティストへ。DX化・データサイエンスプロジェクトのプロジェクト推進、データサイエンティスト養成講座講師などを担当。九州・東京エリアにおけるデータサイエンス事業の立ち上げ・拡大を推進中。

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営。 他にも、クラウドID管理サービス「Keyspider」を起業し代表を、空飛ぶクルマの運航プラットフォームを提供するエアモビリティ株式会社のCTOなどを務める。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。

主催

マジセミ株式会社


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Best of Oktane

Okta Japan

本ページは、主催:Okta Japan株式会社、協力:株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局 のWebセミナー「Best of Oktane」のご紹介です。


Best of Oktane

日本ラグビーフットボール協会 副会長 清宮 克幸 氏登壇!

小説・ドラマのモデルともなった「ヤマハ発動機ジュビロ時代」の経験をもとに、

強いチームの作り方を語る!

劇的とも言える近年の変化。あらゆる接点がデジタル化し、便利になったところも多くあるのではないでしょうか。

一方で、サイバーセキュリティに関わる事故も多く発生しており、組織のデジタルトランスフォメーション化(DX)のために、より一層セキュリティが強化されなければならなくなりました。「安全性」と「利便性」そのどちらも損なうことなく、リモートワークを継続する従業員のシステム環境を整備し運用する組織、顧客向けにオンラインにてサービスを提供する組織を支えるテクノロジー「アイデンティティ・アクセス管理」をOktaが提供しています。

Okta Incが4月6日に開催を終えた年次グローバルイベントである「Oktane 21」のハイライトを日本のお客様向けにお届けする

本ウェビナーでは、本イベントにて発表した最新プロダクトロードマップやOktaが描く5年先のビジョンをご紹介します。

また、激動の2020年を振り返り「Oktane 21」のテーマとなった「Unite(団結)」に関連し、特別講演では日本ラグビー協会副会長の清宮克幸氏を招き、個々の能力を最大限発揮するにはを軸に、「組織を勝利に導く方法」「組織を動かす極意」について語っていただきます。リモート環境でチーム作りが難しい中、チームを成功に導く一助になる講演となっています。

皆様のご参加をお待ちしております。

プログラム

15:00~15:10 開会のご挨拶

登壇者 Okta Japan株式会社

代表取締役社長 渡邉 崇 氏

企業ソフトウェアの分野で25年を超える経験を有し、AdobeやSAPなどのグローバル企業で、日本での需要と収益の拡大に貢献。Okta入社前は株式会社アピリオの代表取締役社長として社を率い、国内の大幅な事業拡大と売上増加を主導。2020年7月より現職。

15:10~15:40 Oktaプロダクト最新情報

登壇者 Okta Inc プロダクトマーケティング ディレクター(Work Force Identity担当) Kevin Gough 氏

プロダクトマーケティング ディレクター (Customer Identity担当) Jiong Liu 氏

15:40~16:00(仮)ファイアサイドチャット - お客様事例

登壇者 調整中

16:00~16:25 Oktaが描く5年先のビジョン

Okta Inc 最高製品責任者 Diya Jolly

16:25~16:55 ヤマハ発動機ラグビー部の奇跡。何故、日本一になれたのか。

登壇者 公益財団法人日本ラグビーフットボール協会 副会長 一般社団法人アザレアスポーツクラブ 代表理事 学校法人創志学園 日本健康医療専門学校 学校長 株式会社ビーフラット 代表取締役 NPO法人WASEDA CLUB 専務理事

清宮 克幸 氏

1967年、大阪府生まれ。大阪府立茨田(まった)高校でラグビーを始め、3年時に花園の全国大会に出場。高校日本代表にも選出される。1986年に早稲田大学入学。1年からレギュラーになり、2年時に日本選手権優勝。4年時には主将として大学選手権優勝に導く。大学卒業後、1990年にサントリー(株)に入社とともに、サントリーラグビー部に入部、1992~94年には主将を務めるなど中心選手として活躍。2001年に引退後、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。就任後5年連続で関東大学対抗戦全勝優勝、大学選手権も3度制覇し、早稲田ラグビー復活の原動力となる。2006年、5年ぶりにサントリーラグビー部へ監督として復帰。監督2年目の2007年度に、サントリーを初のトップリーグチャンピオンへと導く。 2009年シーズン終了とともに監督を辞任。2011年よりヤマハ発動機ラグビー部監督に就任。リーマンショックで強化を縮小したチームを4年で日本一に導く。 2018-2019年シーズン終了をもって監督を退任。静岡県で、2019年1月、女性と子どもたちを対象とした総合スポーツクラブ、一般社団法人アザレアスポーツクラブを設立。2019年6月、公益財団法人日本ラグビーフットボール協会 副会長に就任。

講演サマリー リーマンショックによるリストラで強化縮小を余儀なくされたチームが、4年で日本一に。 そこにあった「熱」「独自性」「言葉の力」とは。 まるで、ドラマのようなストーリーと、結果を出す秘訣を語ります。

16:55~17:00 閉会のご挨拶

登壇者 Okta Japan株式会社

代表取締役社長 渡邉 崇 氏

主催

Okta Japan

・OktaJapanプライバシーポリシー https://www.okta.com/jp/privacy-policy/

協力

株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局


セミナー詳細を見る

AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法 ~ID...

4.0 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2021年3月18日に実施したWebセミナーの動画配信で行います。 既に聴講された方はご注意ください。(3月18日、4月22日と同内容です)

テレワークの推進で増加する、クラウドサービスの契約

新型コロナウイルスへの対応は今後も続きます。 また、「ニューノーマル」と言われているように、社会やビジネス環境は以前の状態には戻らないとも言われています。 緊急事態宣言時に暫定的に構築したテレワーク環境を、企業は本格的かつ恒久的な環境に見直す必要があります。 そのような背景のもと、企業は様々なクラウドサービスを新規に契約しています。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

増えるアカウントや権限の管理業務をどう考えればよいのか?

そのような状況の中、各システムのアカウントや権限の管理について、その重要性が高まっていますが、管理する手間も大幅に増えています。 これらはどのように考え、整理すればよいのでしょうか? どのように自動化を考えればよいのでしょうか?

AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法

今回は、ID管理クラウドサービス「Keyspider」を使って、AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法について紹介します。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング

10:05~10:40 AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法

10:40~10:45 クロージング

主催

Keyspider株式会社

かもめエンジニアリング株式会社


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【情シス責任者/管理職向け】なぜセキュリティ研修は形骸化してしまうのか? 〜社員のセキュリ...

3.6 JBサービス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

標的型メール攻撃は、技術だけでは防ぎきれない

経済産業省が2020年に実施した中小企業向け調査では、対象の1064社中「インシデントの可能性あり」と判断し、対処を行った件数は128件でした。2020年は三菱電機やNECがサイバー攻撃を受け、リスクは高まり続けています。 テレワークや在宅勤務が長期化する中で、ファイアウォールやウイルス対策ソフトだけでは脅威を全て防御するのは困難と言えます。 技術的なツールに加えて、従業員のセキュリティ意識の向上が必要不可欠です。

なぜセキュリティ教育は形骸化してしまうのか?

多くの企業では既にセキュリティ教育を導入しているかと思います。

現在の社内セキュリティ研修には、このような課題はありませんか? ・標的型メール訓練を年1回実施しても、知識として定着しづらい ・実施した結果、企業・組織としての被害リスクが低減しているかわからない ・実際に攻撃を受けた際にどのように行動すべきかを学ぶのが難しい ・教育資料が例年変わらず、メールの開封・リンクのクリックという単調な訓練では従業員も飽きている

セキュリティ意識を定着させるためにできることとは?

本セミナーでは、セキュリティ責任者・管理職の方向けに、近年のサイバーリスクをとりまく環境とセキュリティ教育の課題を解説しながら、JBサービスが提供するSecuLiteracy(セキュリテラシー)のご紹介をいたします。当サービスは、様々なサイバー攻撃のテクニック・ツール・ノウハウ等に精通した認定ホワイトハッカーがご支援する標的型メール訓練・教育サービスです。セキュリティ教育を強化したい企業の経営層、情シス部門の方々は奮ってご参加ください。

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ )

14:05~14:40 セキュリティ研修形骸化の課題と対策〜技術だけでは防げないサイバーリスクに、社員教育でどう対処すべきか〜

・標的型メール、サイバー攻撃を取り巻く環境 ・セキュリティ製品の限界と課題 ・社内セキュリティ教育の課題 ・SecuLiteracy(セキュリテラシー)のサービス紹介

14:40~15:00 質疑応答

主催

JBサービス株式会社

■プライバシーポリシー https://www.jbsvc.co.jp/privacy1.html ※お申込みいただいた方は、プライバシーポリシーに同意頂いたとみなします。


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