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(動画・資料)
「ゼロトラスト」の概要と、最初の一歩としての「IDライフサイクル管理」入門 ~増え続けるS...
4.0 Keyspider株式会社 / かもめエンジニアリング株式会社 / NEXTシステムズ株式会社
ゼロトラストとは?
クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。
これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。
代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」です。 しかしその考え方は難しく、導入も簡単ではありません。
本セミナーではまず「ゼロトラスト」の概要を初心者にも分かり易く解説します。
クラウドで負担が増える、IDのライフサイクル管理とは?
また、クラウドサービスの契約が増えていくに従い、「ユーザーID」や「権限」の登録、削除といった「IDのライフサイクル管理」がシステム担当者の負担になっています。 特に人事異動の対応は大きな負担となります。
さらに、JSOX法に対応するためにもID管理は必要になってきます。
本セミナーでは、「ゼロトラスト」導入の第一歩とされている「IDライフサイクル管理」について、分かり易く解説するとともに、ID管理を簡単に実現する、「ID管理クラウドサービス Keyspider」についてご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング
13:05~13:35 「ゼロトラスト」の概要と、最初の一歩としての「IDライフサイクル管理」入門
13:35~14:00 質疑応答
主催
Keyspider株式会社 かもめエンジニアリング株式会社 NEXTシステムズ株式会社
Kubernetes マルチクラスタ管理ソフト「Lens」の拡販パートナーを募集
4.3 ミランティス・ジャパン株式会社
Kubernetes クラスタ管理の問題点 と Lensによる解決
国内市場規模と技術課題
コンテナ・Kubernetesの国内市場は2018年から2023年までに12倍(1,395億円規模)に 成長する見込みがあると予測されています。(2019年、テクノ・システム・リサーチ調べ)
Kubernetesがデファクト・スタンダードになりつつあると同時に、 クラスタを管理する際の課題も発生しています。 ・複数のクラウドでのKubernetesのマルチクラスタ管理が煩雑 ・リアルタイムでの運用管理、視覚化がしづらい ・大規模なクラスターを処理するのに負荷がかかる
Kubernetes クラスタ管理ソフトウェア Lens が解決するもの
これらを解決するのがKubernetes IDEの「Lens」です。 Lens を通じて、ユーザはリアルタイムでクラスタ全体のアプリケーションの管理、開発、 デバッグ、監視、トラブルシューティングを行うことができます。
Lensは MacOS、Windows、Linux 用のデスクトップアプリケーションとして動作し、 ディストリビューションを問わずあらゆる場所にある複数のKubernetesを管理することを支援します。 例:AWS, Azure, GCP, OpenShift, Mirantis Kubernetes Engine (旧 Docker Enterprise) etc
エンタープライズ向けサポートの世界展開
Lens はOSSで公開されており無料で始められ、もっとも支持を集めているKubernetesのクラスタ管理ツールですが、 開発は米ミランティス社によってリードされており、このたび全世界でエンタープライズ向けにLensサポートの提供を 開始したことに伴い、日本でも広くパートナー企業を募集開始いたします。
ミランティスについて
エンタープライズ顧客に対するコンテナ・Kubernetes、IaaSの導入や運用を支援、また2019年11月のDocker Enterprise買収などを通じて、近年ではさらに市場から支持が高まっている企業。 このたび、Amazonなど各社とともにCRNが選出する 2021年の Top 20 cloud infrastructure companies にも選出されています。
Lensの国内パートナーを募集します
今回はKubernetesを利用しているITプロジェクトの案件をお持ちのSI企業、 Lensのエンハンスに興味を持っていただけるパートナー企業向けのセミナーです。
製品デモを交えながら、Lensをご存知無い方にもわかりやすく機能と特徴、 導入イメージ、商流などを解説いたします。
本製品にご興味を持っていただけましたら、 具体的な案件の相談やパートナー契約の詳細について セミナー後の無料相談会でお話させて頂きます。
プログラム
12:40~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ )
13:05~13:30 Kubernetes クラスタの運用管理ツール「Lens」ご紹介
・機能、特徴 ・導入イメージ ・製品デモ ・商流
13:30~13:50 質疑応答
主催
ミランティス・ジャパン株式会社
DevOps、AIOps、Kubernetes米国最新情報 ~世界最大規模のAPMイベント...
3.3 Dynatrace G.K.
Dynatrace主催テックカンファレンス「Dynatrace Perform」とは?
アプリケーションパフォーマンス管理(APM)世界最大手のDynatrace社主催のパフォーマンス関連イベント『Dynatrace Perform 2021』が、2月に米国・APAC・EMEA各地で順次オンライン開催をしています。
今回はDevOps & SRE、デジタルエクスペリエンス分析、クラウドプラットフォーム可観測性をテーマに総計75名以上の登壇者、50以上のブレイクアウトセッションを実施。 Dynatrace社からは最新テクノロジーと新機能、先進活用事例(AIOps/DevOps/SRE/Kubernetes/ 等)をご紹介いたします。
IT責任者、そしてエンジニア、アーキテクトの方に有用なセッションとなっています。 ベストプラクティス、情報収集されたいユーザー企業のお客様は必聴です!
米国DevOps、Kubernetes、AIOpsの最新情報を凝縮してお届けします!
今回のマジセミ セミナーでは下記の講演のサマリーをご紹介します。
■DevOpsおよびSREチームの生産性の向上 クラウド自動化により、リリースプロセスを合理化および自動化する
■Kubernetesを最大限に活用する 自動化とAIで、Kubernetesの可観測性を大規模に簡素化
■AIOpsと自動化によるプロアクティブなカスタマーサービス
※内容に変更がある可能性がございます。
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ )
16:05~16:50 Dynatrace Perform 2021 in Japan
DevOps、AIOps、Kubernetes米国最新情報
~世界最大規模のAPMイベント「Dynatrace Perform 2021」を1時間に凝縮して特別開催~ ・グローバル基調講演及びユーザー事例をまとめて解説 ・DevOps、AIOps、Kubernete関連講演
1)3 分間のオープニングビデオ:What does Dynatrace do?(レコーディング) Speaker: Dave Anderson、VP Brand Strategy、Dynatrace
2)40分間のPerform Highlight Summary:(レコーディング) Speaker: Rafi Katanasho、VP Sales Engineers、Dynatrace
3)Dynatrace Demoセッション:10分前後(ライブ) Speaker: 日吉 潤一郎、セールスエンジニアリングマネージャー、Dynatrace
※米国でのセミナー内容を、Dynatrace社員(スピーカー)が要約して解説いたします。 ※すべて日本語音声での解説となります。
16:50~17:00 質疑応答
主催
Dynatrace G.K.
語る。DXの真髄。-情シスから改革を-
リバーベッドテクノロジー株式会社
本セミナーは、リバーベッドテクノロジー株式会社が主催するWebセミナー「語る。DXの真髄。-情シスから改革を-」のご紹介です。
当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。
視聴方法は受付完了後にご案内します。
DXの真髄
急激に進むDX――。 しかし、舵取り役となる経営陣は、ITがわからないケースがほとんど。 頼りない経営計画を前に、会社の将来を不安視する情報システム担当者は少なくないはずだ。
今こそ、情シスが動き、会社の未来を切り拓かなければならない。 そんな時期を迎えているのは、皆さんご承知のとおりである。
本セミナーでは、「DXの真髄」として、情シスの立場から改革のヒントをご紹介する。
基調講演には「元ヤンマー株式会社 取締役 CIO / CIO Lounge理事長」の矢島 孝應 氏が登壇。 大手企業のCIOとして経営改革を推し進めてきた同氏から、経験に基づく見解・展望、具体的な方法論を語っていただく。 そしてRiverbedからは、企業インフラの「要」と言えるネットワークインフラの未来予想を紹介。 トラフィックが増大しても遅延しない最新ソリューションや、実際の事例についても解説する。 事例講演としてMOLケミカルタンカー株式会社 角田 英一 氏より実際の運用について事例紹介をしていただく。
プログラム
13:00~13:30 「今でしょう! CIO,IT部門がやらなければならない時は」―経営・社会・ITの変化を踏まえ、これからのCIOの役割―
矢島 孝應 氏
1979年松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)入社。三洋電機株式会社を経て2013年1月にヤンマー株式会社に入社。その間、アメリカ松下電器5年、松下電器系合弁会社取締役3年、三洋電機株式会社執行役員、関係会社社長3年を経験。ヤンマー株式会社入社後、執行役員ビジネスシステム部長就任。2018年6月に取締役就任。2020年5月退任。現在NPO法人 CIO Lounge理事長。
講演サマリー 企業におけるコンピューターの導入から約半世紀が経過し、「プロセス改革」「データドリブン」による業務改革や経営改革が行われてきた。 社会環境や経営環境が大きく変化している今、CIOやIT部門がやらなければならない役割は大きく広がり、従来の延長線上では役割を果たせない時代に将に変化している。 新たな企業環境や社会環境の中でCIOが果たすべきこれからの役割とその背景について、単にDXと言う言葉に惑わされずわかりやすく説明する。
13:30~14:05 コロナ禍で見直すアプリケーション最適化
登壇者 リバーベッドテクノロジー株式会社 シニアソリューションズエンジニア
中島 幹太 氏
2013年1月入社。営業活動の技術コンサルティングとして技術部門を担っている。リバーベッド入社以前は、富士通など国内大手システムインテグレーターにてネットワークの提案、設計、構築を担当。その後、ヒューレット・パッカードにてネットワークを中心としたシステムのテクノロジーコンサルタントを務めた。
講演サマリー Withコロナの環境下で、クラウド活用と働き方改革は加速しています。 クラウド活用と働き方改革が進んだ今、業務の生産性に直結するのがアプリケーションのパフォーマンスです。これからの時代を生き抜くために、リバーベッドが提供するトータルソリューションをご紹介します。
14:05~14:35 海外拠点との安定した国際ネットワーク環境の構築
登壇者 MOLケミカルタンカー株式会社 管理部 専任部長
角田 英一 氏
2002年7月入社。国内・海外拠点の社内ITインフラの構築・運用を担当。 本社機能をシンガポール移転した後、MOL Chemical Tankers Pte LtdにてITインフラ責任者として務め、2019年からMOLケミカルタンカー株式会社 管理部にて引き続き全グループ会社のITインフラ責任者を担当。
講演サマリー アジア、欧州、中東、北米地区の拠点設立に応じたイントラネット環境の構築時に発生した課題と改善のためのアプローチ。
14:35~14:45 SteelHeadで帯域制御(QoS)を検証してみた!!
主催
リバーベッドテクノロジー株式会社
共催
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
協力
株式会社ネクプロ (オンラインWebセミナー 配信協力)
電子契約を、社内や取引先との間で普及させるためには? ~DXで必須テーマの「ペーパーレス」...
3.5
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはMicrosoft Teamsを使います。 URLは直前にメールにてご連絡いたします。
DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、具体的には何なのか?
新型コロナウイルスの感染拡大により、我々の事業環境は一変しました。 「ニューノーマル」とも言われる状況の中、企業にとって「DX(デジタルトランスフォーメーション)」が必要だと言われています。
DXについては、言葉では分かっていても、具体的に何をすればよいのか、どのように進めればよいのか、など、漠然としか理解できていない方も多いと思います。
本セミナーでは、まずDXについて、考え方や必要性、進め方、事例などについて解説します。
電子契約を、社内や取引先との間で普及させるためには?
DXに関するテーマの中でも、必須とも言えるのが「ペーパーレス」です。 特に、押印は、テレワークを阻害する最大の要員と言われています。
「ツールを導入すれば終わり」という話しでは無い
電子契約を実現するためのツール、サービスもいくつか出てきました。 しかし、「ツール、サービスを導入したけど社内でなかなか使ってくれない、普及しない」というケースも少なくありません。
ペーパーレスは、「ツールを入れれば終わり」ということはありません。 社員のITリテラシーは様々ですので、導入後も継続して社員へのサポートが必要です。
また、電子契約の場合、事前にどの書類を対象にするのか、検討が必要です。場合によっては、法務確認が必要なケースもあります。
さらには取引先にも理解して頂く必要があります。
これはらどのように解決していけばよいのでしょうか?
本セミナーでは、ペーパーレスを浸透させるポイントについて、電子契約を中心に解説します。 また、給与明細のペーパーレス化についても合わせて解説致します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング
13:05~13:20 ニューノーマルで加速するDX(デジタルトランスフォーメーション)
東日本電信電話株式会社
13:20~13:50 電子契約を、社内や取引先との間で普及させるためには?
大興電子通信株式会社
13:50~14:00 質疑応答
主催
大興電子通信株式会社 東日本電信電話株式会社
利用者が多いと問題に。セルフサービスBIの課題と多店舗・グループ経営企業でのレポート共有事例
3.4
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セルフサービスBIの問題点
「セルフサービスBI」は、専門知識のない一般ユーザーでも、自分自身で細やかな分析やレポート作成を手早く簡単に行えるツールとして、年々利用者が増加しています。 一方で、2019年ガートナーの調査結果では、75%の企業がBIツールを導入しているにも拘らず、 能動的に活用しているユーザは40%に留まっています。なぜセルフサービスBIは現場に浸透しないのでしょうか?
セルフサービスBIと定型レポート型BIの違いとは?
BIツールを導入したがレポートが使いこなせなかった、 専門知識のない一般ユーザだとデータクレンジングが難しくてできなかった などの理由で解約を検討した企業も多いのではないでしょうか? そこには「費用」「利用」「管理」の3つの問題がよくあげられます。
セルフBIは初期構築を自社で行うことが多く、その分の費用は発生しません。 しかし、社内で構築する場合も構築担当者が必要であり、ツールに不慣れな初期段階では 時間や人件費といった見えないコストを考えることも大切です。
また、レポート作成者は少数でも、そのデータを共有したい人数が多い場合は、 ユーザ毎のライセンス利用料で足を止めてしまうことも多いでしょう。
「定型レポート型BI」は、セルフBI程きめ細かな分析は得意としていませんが、 月次や日次等、定期的に作成が発生する同じ形式のレポートをローコストで共有することができます。 例えば、FC本部から加盟店に毎月レポートを展開するだけであれば、セルフサービスBIのようなカスタマイズ性は不要です。
パートナー企業に共有するレポートを効率化するには?
加盟店・代理店・パートナーを多数抱える企業は、業績データ等の定型レポートをどのように効率的に共有できるのでしょうか?
本セミナーでは、セルフサービスBIの課題をご説明しながら、定型レポート型BI「GoodData」を活用したデータの見える化、ローコストでのレポート配布方法を多店舗・グループ経営企業での成功事例を元に解説いたします。
プログラム
9:40~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ )
10:05~10:40 自社にもお客様にも“感謝される”「定型レポートの有効活用術」~ユーザー数無制限のBIツールGoodDataのご紹介~
・BIツール導入の「壁」とその乗り越え方 ・成功者に学ぶデータ活用の秘訣 ~活用事例「4選」+α~ ・製品デモ
10:40~11:00 質疑応答
主催
株式会社サムライズ
長期化する在宅勤務で、大企業の情シスが管理すべき「PC操作ログ」とは? ~テレワーク環境で...
住友電工情報システム株式会社
長期化する在宅勤務・テレワークで懸念されることは
2021年1月現在、拡大する新型コロナの影響で、多くの企業で在宅勤務・テレワークが長期化する様相を呈しています。行政実施のテレワーク調査結果(*)によると、テレワークの懸念は「情報漏洩が心配」(47.1%)がトップを占め、テレワーク未導入の企業でも「情報セキュリティの確保」、次いで「適正な労務管理」が主要課題となっています。 *参照: 多様な働き方に関する実態調査(テレワーク)結果報告書(東京都産業労働局) ICT利活用と社会的課題解決に関する調査研究(総務省)
PC操作ログに求められる2つの役割と課題
セキュリティと業務実態・就業時間を管理するためには、PC操作ログ管理が鍵になります。情シス担当が着手しないといけないセキュリティ課題は多く、脆弱性対策、内部不正対策、データの持ち出し監視、ネットワーク検疫など様々です。これに加えて、規定時間外労働や長時間労働を監視しなければなりません。PC操作ログには情報漏洩対策と労務管理対策の2つの役割があるのです。
しかし、PC操作ログ管理のためにセキュリティ管理ソフトを導入しても、 ・社外へ持ち出すPCを管理できない ・多数のPCから操作ログを収集することでネットワークに負荷がかかる ・収集した操作ログを分析・活用できず、業務実態が把握できない といった課題が解決できずにいる企業は多く存在しています。
パフォーマンスを維持しながらオフィスと同じ環境を構築するには
上記の通り、情シス担当者や労務管理担当者がもっとも関心のあるポイントは「社外にいながらオフィス(社内)と同じ環境を構築できるか」という点でないでしょうか。
本セミナーでは、テレワークPCで起こりがちなセキュリティ課題例をご紹介しながら、IT資産管理/セキュリティ管理統合システム「MCore」 の特長と実現できることを解説いたします。さらにMCoreの新バージョンで搭載される新機能についてもご紹介します。
13:15~13:30 受付
13:30~13:35 オープニング
13:35~14:05
長期化する在宅勤務で、大企業の情シスが管理すべき「PC操作ログ」とは? ・テレワーク、在宅勤務を取り巻く環境と実態 ・MCoreで実現できる、PCセキュリティ対策と労務管理
14:05~14:20 製品デモ
14:20~14:30 質疑応答
主催
住友電工情報システム株式会社
リモートワーク拡大・長期化で生じる、ニューノーマル時代の認証基盤・ID管理課題 〜シングル...
3.6 株式会社オージス総研
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
在宅勤務・リモートワークで増える、クラウドサービス(SaaS) と多様デバイスの業務利用
コロナ禍に入り在宅勤務・リモートワークが急速に拡大しました。その環境を整えるため に企業でのクラウドサービス(SaaS)の利用も急速に広がっています。
クラウドサービスの利用にあたり、認証・アクセス管理を適切に設定・運用しなければ、 退職・契約終了者からの情報漏洩、不正アクセスによる情報漏洩、私物デバイスを介した 情報漏洩等のセキュリティインシデント発生のリスクが高まります。
運用が破綻しないSaaSのID管理・認証をどう実現するか?
在宅勤務・リモートワークの定着や、生産性向上などの働き方改革への取り組みにより、 企業でのクラウドサービス(SaaS)の利用は、今後ますます広がることが予想されます。
そのため、個々のSaaSでのパスワード管理、多要素認証の設定、退職者・契約終了者IDの 停止などの認証・アクセス管理の運用を徹底することはますます困難となります。
また、許可されたデバイスを認証し未許可デバイスの利用をブロックする仕組みも、検討 が求められるでしょう。
こうした環境では、どのようにID管理システムの負担を軽減しながら、適切な認証・アク セス管理の運用をすることがベストなのでしょうか?
ニューノーマル時代に目指すべきIT環境とは?
IT活用ニーズ変化と企業内のID・デバイスのライフサイクルに合わせて、認証システム・ ID管理システムの運用を設計していく必要があります。
本セミナーでは、ニューノーマル時代に企業が目指すべきIT環境と、認証基盤・ID管理で 対応すべきことを解説いたします。
▼こんな方におすすめ ・大手企業の情シス部門の担当者、責任者 ・認証強化やID管理をご検討の方 ・セキュリティや品質管理のご担当者
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:40
講演内容 リモートワーク拡大・長期化で生じる、ニューノーマル時代の認証基盤・ID管理課題 ・リモートワーク下でのID管理と認証の課題 ・運用が破綻しないSaaSのID管理・認証をどう実現するか? ・許可されたデバイスでの認証をどう運用するか? ・認証システム、ID管理システム、証明書発行システムのソリューション(ThemiStruct)
16:40~17:00 質疑応答
主催
株式会社オージス総研
RPA、AI-OCRの内製化は、やっぱり難しいのか? ~DXを推進するための内製化ポイントは...
3.4
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはMicrosoft Teamsを使います。 URLは直前にメールにてご連絡いたします。
DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、具体的には何なのか?
新型コロナウイルスの感染拡大により、我々の事業環境は一変しました。 「ニューノーマル」とも言われる状況の中、企業にとって「DX(デジタルトランスフォーメーション)」が必要だと言われています。
DXについては、言葉では分かっていても、具体的に何をすればよいのか、どのように進めればよいのか、など、漠然としか理解できていない方も多いと思います。
本セミナーでは、まずDXについて、考え方や必要性、進め方、事例などについて解説します。
RPA、AI-OCRの内製化は、やっぱり難しいのか?
DXのテーマのとして、RPAやAI-OCRがあります。 RPAやAI-OCRを導入することで、業務を効率化し競争力を高めるといった効果が期待されます。
また、DXでは「内製化」がひとつのテーマになっています。 現場の業務を自動化するためのRPAのロボット作成やメンテナンス、帳票を自動的に読み取れるようにするためのAI-OCRへの登録などの作業が、社内のメンバーで行うことができれば、RPAやAI-OCRの導入や社内展開のスピードは向上し、ツールの効果を最大化することができます。
内製化のポイントは、ツールの選定ではなく「教育」
市場では、「内製化を実現するためには○○ツールではなく、△△ツールが適している」といったように、ツール選びが重要、といったメッセージがよく聞かれます。
しかし本セミナーでは、ツールではなく、社員への「教育」の観点から、内製化を成功させるポイントについて解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング
13:05~13:25 ニューノーマルで加速するDX(デジタルトランスフォーメーション)
東日本電信電話株式会社
13:25~13:55 RPA、AI-OCRの内製化のポイントは、ツールの選定ではなく「教育」
株式会社ブレイン・ゲート
13:55~14:00 クロージング
主催
株式会社ブレイン・ゲート 東日本電信電話株式会社