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(動画・資料)
長期化する在宅勤務で、大企業の情シスが管理すべき「PC操作ログ」とは? ~テレワーク環境で...
住友電工情報システム株式会社
長期化する在宅勤務・テレワークで懸念されることは
2021年1月現在、拡大する新型コロナの影響で、多くの企業で在宅勤務・テレワークが長期化する様相を呈しています。行政実施のテレワーク調査結果(*)によると、テレワークの懸念は「情報漏洩が心配」(47.1%)がトップを占め、テレワーク未導入の企業でも「情報セキュリティの確保」、次いで「適正な労務管理」が主要課題となっています。 *参照: 多様な働き方に関する実態調査(テレワーク)結果報告書(東京都産業労働局) ICT利活用と社会的課題解決に関する調査研究(総務省)
PC操作ログに求められる2つの役割と課題
セキュリティと業務実態・就業時間を管理するためには、PC操作ログ管理が鍵になります。情シス担当が着手しないといけないセキュリティ課題は多く、脆弱性対策、内部不正対策、データの持ち出し監視、ネットワーク検疫など様々です。これに加えて、規定時間外労働や長時間労働を監視しなければなりません。PC操作ログには情報漏洩対策と労務管理対策の2つの役割があるのです。
しかし、PC操作ログ管理のためにセキュリティ管理ソフトを導入しても、 ・社外へ持ち出すPCを管理できない ・多数のPCから操作ログを収集することでネットワークに負荷がかかる ・収集した操作ログを分析・活用できず、業務実態が把握できない といった課題が解決できずにいる企業は多く存在しています。
パフォーマンスを維持しながらオフィスと同じ環境を構築するには
上記の通り、情シス担当者や労務管理担当者がもっとも関心のあるポイントは「社外にいながらオフィス(社内)と同じ環境を構築できるか」という点でないでしょうか。
本セミナーでは、テレワークPCで起こりがちなセキュリティ課題例をご紹介しながら、IT資産管理/セキュリティ管理統合システム「MCore」 の特長と実現できることを解説いたします。さらにMCoreの新バージョンで搭載される新機能についてもご紹介します。
13:15~13:30 受付
13:30~13:35 オープニング
13:35~14:05
長期化する在宅勤務で、大企業の情シスが管理すべき「PC操作ログ」とは? ・テレワーク、在宅勤務を取り巻く環境と実態 ・MCoreで実現できる、PCセキュリティ対策と労務管理
14:05~14:20 製品デモ
14:20~14:30 質疑応答
主催
住友電工情報システム株式会社
リモートワーク拡大・長期化で生じる、ニューノーマル時代の認証基盤・ID管理課題 〜シングル...
3.6 株式会社オージス総研
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
在宅勤務・リモートワークで増える、クラウドサービス(SaaS) と多様デバイスの業務利用
コロナ禍に入り在宅勤務・リモートワークが急速に拡大しました。その環境を整えるため に企業でのクラウドサービス(SaaS)の利用も急速に広がっています。
クラウドサービスの利用にあたり、認証・アクセス管理を適切に設定・運用しなければ、 退職・契約終了者からの情報漏洩、不正アクセスによる情報漏洩、私物デバイスを介した 情報漏洩等のセキュリティインシデント発生のリスクが高まります。
運用が破綻しないSaaSのID管理・認証をどう実現するか?
在宅勤務・リモートワークの定着や、生産性向上などの働き方改革への取り組みにより、 企業でのクラウドサービス(SaaS)の利用は、今後ますます広がることが予想されます。
そのため、個々のSaaSでのパスワード管理、多要素認証の設定、退職者・契約終了者IDの 停止などの認証・アクセス管理の運用を徹底することはますます困難となります。
また、許可されたデバイスを認証し未許可デバイスの利用をブロックする仕組みも、検討 が求められるでしょう。
こうした環境では、どのようにID管理システムの負担を軽減しながら、適切な認証・アク セス管理の運用をすることがベストなのでしょうか?
ニューノーマル時代に目指すべきIT環境とは?
IT活用ニーズ変化と企業内のID・デバイスのライフサイクルに合わせて、認証システム・ ID管理システムの運用を設計していく必要があります。
本セミナーでは、ニューノーマル時代に企業が目指すべきIT環境と、認証基盤・ID管理で 対応すべきことを解説いたします。
▼こんな方におすすめ ・大手企業の情シス部門の担当者、責任者 ・認証強化やID管理をご検討の方 ・セキュリティや品質管理のご担当者
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:40
講演内容 リモートワーク拡大・長期化で生じる、ニューノーマル時代の認証基盤・ID管理課題 ・リモートワーク下でのID管理と認証の課題 ・運用が破綻しないSaaSのID管理・認証をどう実現するか? ・許可されたデバイスでの認証をどう運用するか? ・認証システム、ID管理システム、証明書発行システムのソリューション(ThemiStruct)
16:40~17:00 質疑応答
主催
株式会社オージス総研
RPA、AI-OCRの内製化は、やっぱり難しいのか? ~DXを推進するための内製化ポイントは...
3.4
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはMicrosoft Teamsを使います。 URLは直前にメールにてご連絡いたします。
DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、具体的には何なのか?
新型コロナウイルスの感染拡大により、我々の事業環境は一変しました。 「ニューノーマル」とも言われる状況の中、企業にとって「DX(デジタルトランスフォーメーション)」が必要だと言われています。
DXについては、言葉では分かっていても、具体的に何をすればよいのか、どのように進めればよいのか、など、漠然としか理解できていない方も多いと思います。
本セミナーでは、まずDXについて、考え方や必要性、進め方、事例などについて解説します。
RPA、AI-OCRの内製化は、やっぱり難しいのか?
DXのテーマのとして、RPAやAI-OCRがあります。 RPAやAI-OCRを導入することで、業務を効率化し競争力を高めるといった効果が期待されます。
また、DXでは「内製化」がひとつのテーマになっています。 現場の業務を自動化するためのRPAのロボット作成やメンテナンス、帳票を自動的に読み取れるようにするためのAI-OCRへの登録などの作業が、社内のメンバーで行うことができれば、RPAやAI-OCRの導入や社内展開のスピードは向上し、ツールの効果を最大化することができます。
内製化のポイントは、ツールの選定ではなく「教育」
市場では、「内製化を実現するためには○○ツールではなく、△△ツールが適している」といったように、ツール選びが重要、といったメッセージがよく聞かれます。
しかし本セミナーでは、ツールではなく、社員への「教育」の観点から、内製化を成功させるポイントについて解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング
13:05~13:25 ニューノーマルで加速するDX(デジタルトランスフォーメーション)
東日本電信電話株式会社
13:25~13:55 RPA、AI-OCRの内製化のポイントは、ツールの選定ではなく「教育」
株式会社ブレイン・ゲート
13:55~14:00 クロージング
主催
株式会社ブレイン・ゲート 東日本電信電話株式会社
低コストで恒久的なテレワーク環境を構築するための3つのポイント 〜セキュリティ・勤怠管理・...
3.4 株式会社エム・イー・シー
コロナ禍がもたらした「テレワーク」の定着に向けた環境構築は十分に出来ていますか?
総務省の調査結果(*)によると、テレワーク実施時の懸念は「情報セキュリティの確保」「適正な労務管理」が上位2つを占めています。 テレワーク実施中企業のほとんどが、緊急事態宣言直後に突貫工事でテレワーク環境を構築した企業です。 このままテレワークを継続したときに、セキュリティ・労務・システムともに不安が残るのではないでしょうか? コロナ禍が終息したとしても「テレワーク」は継続される見通しで、安全かつ効率的な環境を構築することは企業にとって喫緊の課題と言えるでしょう。
テレワーク における3つの問題点(セキュリティ・勤怠管理・ネットワーク負荷)
テレワーク導入時に企業が解決しなければいけない問題点は3つあります。 第1に、情報漏洩、データ改竄などのセキュリティ対策。 第2に、規程時間通りの勤務が行われているか、ちゃんと仕事しているかを監視するための勤怠管理。 第3に、テレワークによりネットワーク負荷が高まり「遅い」「繋がらない」となり業務効率が低下しないようにする必要があります。
恒久的なテレワーク環境を整備するために上記が必要なのは分かっているが、 莫大なコストと時間を前に「やりたくても出来ない」とお困りの企業が多いようです。
コストと時間をできるだけ抑えて恒久的なテレワーク環境を構築するためには?
本セミナーでは、MEC自社での成功事例の紹介を交えながら、 低コスト・高セキュリティ・高パフォーマンスでテレワークを実現するための 仕組みや利用している製品についてご紹介します。
<こんな人におすすめ> ・これからテレワークを本格導入したい ・テレワーク長期化を想定したときにセキュリティ面が不安 ・既存製品だとコスト負荷・運用負荷が高いのでリプレイスを検討している ・製品ライセンスだけでなく、導入作業まで低コストで行える方法を検討している
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:40 低コストで恒久的なテレワーク環境を構築するための3つのポイント
〜セキュリティ・勤怠管理・ネットワーク負荷の最適化〜 ・テレワークを取り巻く環境と、いま企業が直面している問題点 ・セキュリティ、勤怠、ネットワーク負荷を低コストで解決するためのソリューション ・自社活用事例と製品紹介
16:40~17:00 質疑応答
主催
株式会社エム・イー・シー
*参照: ICT利活用と社会的課題解決に関する調査研究(総務省)
【ウェブセミナー】社内外のデータの流通を容易にし、データドリブン経営を実現 ~大林組様が採...
株式会社ジール
本セミナーは、株式会社ジールが主催すWebるセミナー「【ウェブセミナー】社内外のデータの流通を容易にし、データドリブン経営を実現
~大林組様が採用した仮想化データプラットフォームの実力とは~」のご紹介です。
このセミナーは、オンラインセミナー(ウェブセミナー)となります
参加方法はお申込み後、主催企業から直接ご連絡致します。
大林組様では、データドリブン経営の根幹となるデータ活用の為、部門間の閉じたデータを公式のルールで流通させ、データに基づき意思決定を行う為のデータプラットフォームとして、データ仮想化Denodoが採用されました。
部門内や各システム内の閉じた世界での限定的な活用がこれまでデータ活用でした。
しかし、データドリブン経営が求められる昨今では、あらゆるデータを活用し、これまでと異なる視点からの意思判断とリアルタイムの意思判断が必要となっております。
大林組様が採用したデータプラットフォームの魅力はどこにあるのか?導入を支援したジール プロジェクトマネージャーからの解説と、更なる進化によりユーザービリティを高めたV8(2020年8月リリース)の機能を余すことなくご紹介致します。
※Denodoは、2020 Gartner Magic Quadrant for Data Integration Toolsで、初めてLeaderに位置付けられました。
プログラム
14:45~ 受付開始
第一部:「データドリブン経営に必要とされるデータプラットフォームとは?」
<講師> 株式会社ジール ビジネスディベロップメント部 上席チーフスペシャリスト 石家 丈朗
第二部:「国内の多くの大手企業でPoC・導入が進むデータ仮想化(Denodo)の最新Ver8を紹介」
<講師> Denodo Technologies株式会社
第三部:「大林組様でのPoCから導入までの支援事例のご紹介」
<講師> 株式会社ジール デジタルイノベーションサービスユニット シニアコンサルタント 山口 亜矢子
質疑応答
投票によるアンケート、個別のご相談をお受けいたします。
※皆様のお申込みを心よりお待ちしております。 なお、パートナーおよび競合企業の方のお申込みはご遠慮いただいておりますので予めご了承くださいませ。
主催
株式会社ジール
協力
Denodo Technologies株式会社
Amazon、楽天などモールへの商品登録を自動化することで売上向上! ~DXで高まる顧客ニ...
3.5 株式会社ヤザワコーポレーション / 東日本電信電話株式会社
DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、具体的には何なのか?
新型コロナウイルスの感染拡大により、我々の事業環境は一変しました。 「ニューノーマル」とも言われる状況の中、企業にとって「DX(デジタルトランスフォーメーション)」が必要だと言われています。
DXについては、言葉では分かっていても、具体的に何をすればよいのか、どのように進めればよいのか、など、漠然としか理解できていない方も多いと思います。
本セミナーでは、まずDXについて、考え方や必要性、進め方、事例などについて解説します。
DXで増えるECショップの負担軽減のため、Amazon、楽天などモールへの商品登録を自動化
ニューノーマルと言われる現在、ECへの期待は大きく高まっています。
この期待に応えようと、取扱商品を増やしたいと考えているECショップは多いと思いますが、Amazonや楽天市場などへの商品の登録はかなり時間がかかり、ビジネスを拡大する上で課題になっています。
しかも商品登録の方法はモールによってそれぞれ異なることも問題です。
ヤザワコーポレーションではこのような課題をDXによって解決しました。 自社が持つ家電製品を中心とした約18万点の商品情報を、Amazon、楽天市場などの各種モールに自動的に登録する仕組みをRPAで開発し、業務を自動化しました。
ECショップ様にこの仕組みを提供
本セミナーでは、ヤザワコーポレーションにおける事例をご紹介致します。
また、ECショップ様に対して、Amazonや楽天市場など各種モールに商品を自動登録する仕組みを、ご提供させて頂くほか、ご希望の方にはヤザワコーポレーションが持ち合わせている商品マスターの共有のご提案もさせて頂きます。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング
13:05~13:25 ニューノーマルで加速するDX(デジタルトランスフォーメーション)
東日本電信電話株式会社
13:25~13:55 DXで増えるEC事業者の負担軽減のため、Amazon、楽天などモールへの商品登録を自動化する
株式会社ヤザワコーポレーション
13:55~14:00 質疑応答
主催
株式会社ヤザワコーポレーション 東日本電信電話株式会社
5G/IoT時代、「通信」の提供だけでは生き残れない 「今求められる通信業界の新たなサービ...
ServiceNow Japan合同会社
本セミナーは、ServiceNow Japan合同会社が主催するWebセミナー 5G/IoT時代、「通信」の提供だけでは生き残れない「今求められる通信業界の新たなサービス提供のあり方とは?」のご紹介です。
当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。
視聴方法は受付完了後にご案内します。
通信業界の新たなサービス提供
新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけに、目の前に突然来た“数年先の未来“。
さらに急激に普及していく「5G」や「IoT」。 DXを牽引し続けてきた通信業界はいま“変革“の時にあるのではないでしょうか。
この変革は「顧客ニーズ」にも起きています。 日々多様化していく顧客ニーズに対応していくために必要なものとは…。
本セミナーでは、経済産業省から、DXレポート2で発表されたDXの加速に向けた企業のアクションと政策などについてご紹介します。 また、日本の通信業界やサービスプロバイダー業界、情報システム子会社が持つ、 特有の課題に対する最新のソリューションや海外での事例などを交えながら解説しつつ、 BPO・コンタクトセンター事業者からみたDX/CXについて、などをお話します。
この変革に対応するためのヒントがここにあります。
プログラム
14:00~14:30 DX推進の本質と「2025年の崖」問題に向けた政策展開
登壇者 経済産業省 商務情報政策局情報経済課 アーキテクチャ戦略企画室長
和泉 憲明氏
静岡大学・情報学部・助手、産業技術総合研究所・情報技術研究部門・上級主任研究員などを経て平成29年8月より経済産業省商務情報政策局情報産業課企画官、令和2年7月より現職。 博士(工学)(慶應義塾大学)。 その他、これまで、東京大学大学院や北陸先端科学技術大学院大学の非常勤講師などを兼務。
講演サマリー
経済産業省では『DXレポート~ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開~』を取りまとめたのち、企業と市場の両面から政策を推進している。そして、コロナ禍を乗り越えるための新たなDX加速政策として、DXレポート2のとりまとめやデジタル市場基盤の整備について、国内外の動向とともに紹介する。
14:30~15:00 新しいビジネス環境における通信事業のチャレンジと方向性
登壇者 ServiceNow Japan合同会社 ソリューションコンサルティング事業統括 第一SC統括本部 通信SC本部 本部長
新谷 卓也氏
富士通株式会社での開発SEを経て、2006年に日本HP株式会社に入社。主に通信/金融のお客様への、IT運用系のSWプリセールスを経て、2017年にServiceNowに入社。ソリューションコンサルタントとして、主に通信業のお客様の働き方改革のための提案/カスタマーサクセス業務に従事し、2019年より現職。
講演サマリー 通信業界は、新しい技術の台頭(5GやIoT、クラウド等)やニューノーマル、携帯電話料金の値下げ等の新しいビジネス環境下において、多様化する顧客ニーズに日々対応する必要があります。 本講演では、このようなビジネス環境下において差別化されたサービスを迅速かつ高品質に提供するためのポイントについて、事例を交えながら解説します。
15:00~15:30 カスタマーサクセスを実現するコミュニケーションデザインとは
登壇者 株式会社KDDIエボルバ 企画本部コンサルティング部 部長
田村 敏紀氏
2005年入社。BPO・コンタクトセンターのマネジメントを経て、AI・RPAでBPRを実証するデジタル専門部隊を立上げ、2020年に企画本部コンサルティング部長に就任。ニューノーマル時代の企業BPRを人とICTで解決するアセスメントコンサルティングを牽引し、エンゲージメント、CXを高める施策を推進。
講演サマリー ニューノーマルの中でお客さまがカスタマーサポートに求めるコミュニケーション手段は一層多様化し、コンタクトセンターでの非対面サポートの重要性が増しています。セミナーでは、コンタクトリーズン分析に基づいたカスタマーサクセスの実現に向けたコミュニケーションデザインのポイントを成功事例とともに紹介します。
※主催企業(ServiceNow Japan)の競合にあたる企業様のご参加はご遠慮いただいております。ご了承ください。
【対象】 通信業界・通信建設・通信業界のSIer・サービスプロバイダのCS部門・IT部門・経営企画部門・DX推進部門など
主催
ServiceNow Japan合同会社
プライバシーステートメント https://www.servicenow.co.jp/privacy-statement.html
共催
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
協力
株式会社ネクプロ (オンラインWebセミナー 配信協力
遅いVPNはリバースプロキシで代替 ゼロトラストをリバースプロキシで運用する方法も紹介
3.6
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 なお、事前に以下のURLでテストをお願いいたします。 https://zoom.us/test
テレワークで普及で急増するリモートアクセス
新型コロナウイルスの影響を受け、政府が推奨する「働き方改革」の一つである「テレワーク」に注目が集まり、多くの企業が環境整備や導入を進めています。
それに伴い、従業員の自宅などから社内システムへの「リモートアクセス」が急増しています。
顕在化したVPN接続の問題点
インターネット経由で社内システムにアクセスする場合、不正なアクセスや情報漏えい、ウィルス感染などのセキュリティリスクが高まります。
従来、リモートアクセス時のセキュリティ対策として主に「VPN」接続が使われていました。しかし通信環境によって不具合が生じたり、ID/パスワードによる認証方式のみの場合は不正アクセスのリスクが高くなるという課題が浮き彫りとなっています。
注目を集める解決策「リバースプロキシ」
VPNが抱えるセキュリティ課題を解決し、安全なリモートアクセスを実現する方法として「リバースプロキシ」が注目を集めています。リバースプロキシをインターネットとWebサーバーの間に設置してアクセス認証を強化することができます。
最近ではセキュリティ向上の一環として、複数の認証を組み合わせると「多要素認証」の利用が増えています。認証要素にIDやパスワード以外にも「ワンタイムパスワード(OTP)」や「クライアント証明書」「SAML認証」などの種類があります。
しかし、既存の社内システムに多要素認証に対応させる手間やコストがかかることが多いです。その点、リバースプロキシは設置するだけで、既存の社内Webシステムを多要素認証に対応することも可能です。
セキュアな社内Webアクセス
本セミナーでは、VPNとリバースプロキシの比較や今話題のゼロトラストの「透過プロキシ型」「リバースプロキシ型」の2種類の方式の解説。またゼロトラストを導入するためのポイントや社内Webへの安全なアクセス方法も紹介します。
新規Webサイトのセキュリティ対策
新規でWebサイトを構築する場合は、SAMLやOTP、SSLクライアント認証などを簡単に実装できる「Powered BLUE Webサーバー」を紹介します。自社のWebサイトを簡単にSAML認証のシングルサインオンで運用することができます。
プログラム
13:45-14:00 受付
14:00-14:05 冒頭挨拶
14:05-14:25 Powered BLUEによる、社内Webシステムへの認証強化、及びIDaaSとの認証連携について
株式会社ムービット 谷地田 工
14:25-14:45 テレワーク、DX、ゼロトラストの認証基盤として注目されるIDaaS。6500社以上に導入されているトラスト・ログインをご紹介
GMOグローバルサイン株式会社 沼尻 孝信
14:45-15:00 質疑応答
主催
株式会社ムービット
共催
GMOグローバルサイン株式会社
展示会で、出展費用を抑えて効果を出す方法 リアル&バーチャル展示会・共同出展説明会 (Ja...
マジセミ株式会社
2021年4月26日(月)~28日(水)に、東京ビッグサイトで Japan IT Week 春 が開催されます!
新型コロナウイルスの営業で、昨年の展示会は中止となりましたが、2020年10月28日(水)~30日(金)に幕張メッセで開催される、Japan IT Week 秋 は予定通り開催されました。
2021年4月26日(月)~28日(水)も予定通り開催される見込みです。
展示会はお金がかかる
展示会は、大量にリードを獲得できる手段ですが、出展費用が多くかかります。 最小単位である1小間でも、場所代+装飾代などで、最低でも200万円程度はかかります。
小さいブースだと人が通らない
また、1小間では裏通りに配置されることが多いため、人通りが期待できません。 せっかく出展しても、期待通りの効果が出ない、といったパターンがほとんどです。
展示会で、出展費用を抑えて効果を出す方法
そこで本説明会では、展示会で、出展費用を抑えて効果を出す方法について、「共同出展」という方法を中心に解説します。
昨年秋に、コロナ禍の中で開催された、幕張メッセでの展示会の様子やポイントも解説
昨年秋に、コロナ禍の中で開催された、幕張メッセでの展示会の様子やポイントも解説します。
60万円で共同出展
マジセミでは毎年、共同出展を企画・運営しています。 少額の出展費用を複数の企業が持ち寄り、共同でメインストリートに大きなブースを出展するという作戦です。
1社あたり今回は60万円(税別)でご出展を受け付けます。
本説明会では、この共同出展の内容や、出展手続きについて説明します。
検討中の企業も参加可能、但しあと3社で出展枠は完売
まだご検討中の企業も参加可能です。 しかし開催まであまり日が無いので、可能な限り先に社内手続きを進めて頂けると助かります。
またあと3社で出展枠は完売となります。
出展希望の方は、説明会の前でも個別にご連絡下さい。 info@majisemi.com
バーチャル展示会「マジTECH」についても紹介。
また、マジセミが主催するバーチャル展示会「マジTECH」についても紹介します。 次回、3月中に開催予定です。
主催
マジセミ株式会社