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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
本格テレワークを実現。押印出社をなくす電子印鑑と働く場所に依存しないシングルサインオン(S...
3.6
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
本格的なテレワーク環境が求められている
新型コロナウイルスの感染対策は、長期戦になります。 緊急事態宣言時、企業は暫定的なテレワーク環境の構築を行いました。 現在は、より本格的で恒久的なテレワーク環境の構築が求められています。
お問い合わせ急増中の電子印鑑のメリット
テレワークの障害となるのが「ハンコ」です。 最近では、脱ハンコの動きが広がっており、クラウド上で電子的に押印できるサービスも出てきています。単にプロセスを電子化するだけではなく、これまで紙の契約で負担になりがちだった、費用や管理・保管についての工数も大幅に削減することができます。 本セミナーでは、電子印鑑のタイプと証拠力といった基礎的な内容から利用事例、「GMO電子印鑑Agree」の他社サービスとの違いなどについてご紹介致します。
Office365やG suite、Zoom、Slack、勤怠管理、経費清算など様々なクラウドサービスと認証連携・認証強化(IDaaS)
本格的なテレワーク環境を構築する上で、セキュリティの検討は必須項目です。 テレワークでは様々なクラウドサービスを利用することになりますが、それらの認証を統合的に管理し、シングルサインオンを実現することは、利用者に利便性を提供します。また、クライアント認証、ワンタイムパスワード、IP制限、ステップアップ認証などを実現する可能な、企業のセキュリティ向上のために必要な仕組みです。 本セミナーでは、国産クラウドも含めて5,500以上のサービスに対応し、GMOグループのテレワークを支えているIDaaS/シングルサインオン「トラスト・ログイン」についてご紹介します。
GMOグループとの協業でビジネスを加速させるための、パートナー募集
GMOグローバルサインでは、「GMO電子印鑑Agree」、「トラスト・ログイン」を始めとしたセキュリティ関連サービスに関するパートナー企業を募集しています。 貴社のお客様におかれましても、認証やシングルサインオンのニーズは必ずあるはずです。シングルサインオン製品をお客様に提供することでIDの基盤を抑え、今後のクラウドサービスのクロスセルにつながります。 また、パートナーの形態は再販のみならず、貴社製品・サービスとの連携も可能です。 共同マーケティングや、パートナー企業同士の協業促進などを実施しながら、「GMO電子印鑑Agree」、 「トラスト・ログイン」などを使って一緒にお客様に「安心」をお届けしていきたいと考えています。 本セミナーでは、パートナー制度についてもご紹介致します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:20 契約締結の工数を80%削減「GMO電子印鑑Agree」
16:20~16:40 様々なクラウドサービスとのシングルサインオン・認証強化・アクセス制限を実現する「トラスト・ログイン」
16:40~16:50 パートナー募集について
16:50~17:00 質疑応答
主催
GMOグローバルサイン株式会社
テレワークでPC管理が疎かに ~端末からの情報漏えいリスクとマルウェア”Emotet”の脅威~
3.5 株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。 URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
コロナ禍で急速に構築したテレワーク環境の問題点
テレワークの急速な普及に伴い、多くの企業で貸出PC端末の台数が増加傾向にあります。従業員にノートPCを貸与して当面の業務環境を構築した後に、セキュリティ対策強化ができていないという課題が表出。マルウェアへの感染や自宅など脆弱なWi-Fiに接続することでのリスク、端末内の情報をUSBメモリで持ち出しされるリスクへの対処が急務です。
テレワークでのログ活用
ログ取得製品の導入目的は、セキュリティ対策を目的とされているのではないでしょうか。 セキュリティ対策はもちろんですが、今まで活用していなかったログを活用する事でテレワーク定着のためのご支援が可能です。
マルウェア ”Emotet”の脅威
一方で昨今、感染力の強いマルウェア“Emotet”の脅威が高まってきています。 巧妙な手口で企業からは「既存のアンチウィルスソフトだけで防げるか不安」「ウィルス検知時に流入原因の特定に時間ががかかる」といった声が挙げられています。この脅威に対してはゲートウェイセキュリティだけでは限界があり、端末側で守る「エンドポイント」でのセキュリティ対策が今後さらに必要になっていくでしょう。
IT資産管理×次世代アンチウイルスによるアプローチ
こうしたテレワーク端末におけるリスクを回避するためには、IT資産管理と次世代アンチウイルスを組み合わせた対策が有効です。 AIでのマルウェア検知、マルウェア感染後の対応、利用者へのリモートでのサポート対応、自宅Wi-Fiへの接続制御などを実行。人的な情報漏洩が防げることに加え、ユーザーの業務時間の把握や、導入コスト・時間の削減まで行うことができます。
本セミナーは、IT資産管理・情報漏洩対策ツール「LanScope Cat」を展開するエムオーテックス(MOTEX)とインターネットイニシアティブ(IIJ)の共催講演です。 テレワーク普及に伴う端末からの情報漏洩リスクとマルウェアの脅威の最新動向を解説するとともに、IIJの提供する「セキュアエンドポイントサービス」の機能や特徴の紹介および製品デモを行います。
働き方がテレワークへのシフトをする中でマルウェア感染対策、情報漏えい対策、資産管理、更新プログラムの管理、労務管理などに課題を抱えている企業様必聴の内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:30 テレワークにおける端末管理の状況と今後のログ活用(MOTEX)
・緊急事態宣言以降のテレワークの導入状況と課題 ・自社でのテレワーク管理実施事例 ・テレワークをベースとした働き方での今後のログ活用 ・テレワーク環境でのセキュリティ対策
13:30~14:00 クラウドを活用した端末管理/マルウェア対策の実現(IIJ)
端末管理における3つの課題とクラウドを活用した対策アプローチ ・端末の可視化と制御 ・リモートにおけるサポート対応 ・巧妙化するマルウェアへの対策 (マルウェア検知時の原因特定デモ)
14:00~14:15 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ
共催
エムオーテックス株式会社
AWS クラウド移行セミナー第2回 テレワークの普及で表面化するオンプレミス業務システムの課...
株式会社システムズ
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使用します。 URLは主催者から直接、直前にメールにてご連絡いたします。
オンプレミス環境の業務システムの課題と、課題解決のための社内サーバのクラウド移行について解説した前回のセミナーには大きな反響をいただき、第2回開催の運びとなりました。
「CloudEndure Migration」による移行デモも引き続き実施します。
テレワークの急速な普及
新型コロナウイルスは、終息の兆しの見えない状況が続いています。「テレワーク」の推進により、多くの企業が在宅勤務に移行しましたが、オンプレミス業務システムが社内サーバで稼働しているため、障害対策などでシステム担当者が出社する必要があるといったケースも、依然残っています。
こうした物理的制約にとらわれない、「ウィズコロナ」、「アフターコロナ」対策も踏まえた、さらに一歩進んだテレワーク環境の整備から、事業継承・BCP対策を見据えたIT基盤の構築が、今まさに重要になっているのです。
オンプレミス環境にある業務システムの課題と、課題解決
前回の好評を受けてお届けする今回のWebセミナーでは、オンプレミス環境にある業務システムの課題と、課題解決に向けた選択肢としての社内サーバのクラウド移行の方法について、 AWSのサービス「CloudEndure Migration」による移行デモを交えて解説します。
オンプレミスからクラウドやクラウド間の移行を行える、AWSのサービス CloudEndure Migration
AWSのCloudEndure Migrationは、物理的、仮想、クラウドベースのIT基盤からAWSに無料でアプリケーションを移行するサービスです。CloudEndure Migration を用いると、簡素かつ迅速に、多数のサーバマシンを AWS へリホストできます。
今回のWebセミナーでは、CloudEndureの初期登録からクラウド環境への移行に至るまでの作業の流れをデモでご覧いただけます。テレワークの導入をきっかけに、社内のオンプレミスサーバのAWSへの移行に興味関心をお持ちの情報システム部門責任者、ご担当者様や、AWSでのシステム開発を推進していくエンジニアの方におすすめです。
プログラム
13:45~14:00 受付(入室開始)
14:00~14:30 テレワークで表面化するオンプレミスの業務システム課題とサーバのクラウド移行
新型コロナウイルス感染対策として導入が進んだテレワーク。一方で、オンプレミス業務システムのサーバが社内で管理されているため出社しての管理が求められるケース等も表面化しており、当社への問い合わせも増えています。アフターコロナ下で事業継承やBCP対策可能なIT基盤の構築には、ンプレミスの業務システムの持つ課題解決が必要ではないでしょうか? 社員が一切出社せずに業務を進められる一歩進んだIT基盤としての社内システム再構築について、AWS クラウド移行やマイグレーションの考え方を交えて解説いたします。
14:30~15:00 AWSによるオンプレミス サーバ環境のクラウド移行の紹介とCloudEndureデモ
本セッションでは、AWSが提供する移行サービスで新たに提供された「CloudEndure Migration」の理解と活用に向け、サービスをデモで紹介します。この機会に触ってみましょう! AWS CloudEndure Migration は、物理的、仮想、クラウドベースのIT基盤からAWSに無料でアプリケーションを移行します。
15:00~15:15 質疑応答/セミナークロージング
※講師および講演内容が変更されることがございますので、あらかじめご了承ください。 ※セミナーは、ユーザ企業様対象のセミナーとなっております。 個人ならびに同業他社様のお申し込みはご遠慮ください。 ※文中の社名、商品・サービス名は、各社の商標または登録商標です。
主催
株式会社システムズ
ソフトウェア開発におけるアジャイル基盤の構築 (バージョン管理システムやテスト自動化ツール...
3.7 株式会社ヒューリンクス
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。https://zoom.us/test #人気のプロジェクト管理ツール、Redmine Redmineはチーム内のタスク管理と進捗管理ができるオープンソースのプロジェクト管理ツールです。無料で開始でき、自社開発にも受託開発にも広く使われているツールです。
ソフトウェア開発で行うプロジェクト管理
ソフトウェア開発のプロジェクト管理には、ウォーターフォール型開発とアジャイル型開発があり、それぞれ異なる方式によって管理が行われます。 アジャイル型開発は、ウォーターフォール型開発で用いられるガントチャートではなく、「カンバン」または「スクラム」という管理方式で管理を行います。リリース可能なソフトウェアを迅速かつ高頻度で提供する特徴があり、「計画⇒開発⇒実装⇒テスト」といったサイクルを繰り返して開発を行います。「カンバン」「スクラム」共に製品の完成までに必要な機能をプロダクトバックログとしてまとめ、作業の進捗に注目しながら開発を行います。特に「スクラム」では、作業期間を1~4週間程度の一定の期間に定めて作業を行います(スプリント)。そしてこのスプリント毎に「計画⇒開発⇒実装⇒テスト」のサイクルで作業を管理し、開発を進めます。ウォーターフォール型開発とは異なり、仕様変更に柔軟に対応可能で、リリースされたソフトウェアのフィードバックを高頻度に得られ、ユーザビリティの向上を図ることが可能です。
アジャイル基盤の構築にバージョン管理とテストの自動化が必要な理由
アジャイル型開発では、小さなサイクルごとに頻繁にソフトウェアをリリースするため、『Subversion』や『Git』に代表されるソースコード管理システムを用いて、開発したソースコード及びリリースした成果物の管理を行う必要があります。 加えて、リリースサイクルを早めるためにはテスト期間の短縮が必要であり、テストの自動化がカギとなります。これは『Jenkins』などのテスト自動化ツールを用いることでテストの作業を効率化し、リリース期間を短くしていくことが可能になります。
#「Easy Redmine」で提供可能なソフトウェア開発環境 Redmine をベースとしたアジャイル基盤を構築するためには「アジャイル型開発用のプラグイン」や「テスト自動化ツールとの連携の為のプラグイン」等、複数のプラグインを導入する必要があります。この際に、セキュリティ面の安全性を担保した上で、各プラグインの相性や将来のバージョンアップに伴って使用できなくなる可能性を考慮しなければなりません。その為、システムやプラグインを管理する管理者には大きな負担がかかります。 Easy Redmine では、アジャイル型開発の為の機能とテスト自動化ツール『Jenkins』との連携機能を1つのプラグインとして提供します。Redmine をベースにアジャイル基盤を構築し、且つプラグインの管理を簡単にすることが可能です。 本セミナーでは、現在あるいはこれからソフトウェア開発でアジャイル型開発を実践するプロジェクトマネージャーやエンジニア向けに、Easy Redmine を活用したアジャイル型開発環境を簡単な製品デモと共に紹介します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:40 Easy Redmine の紹介 とデモ
アジェンダ ・Easy Redmine の紹介 ・アジャイル型開発についてのおさらい ・バージョン管理システムとテスト自動化ツールの必要性 デモ ・アジャイル型開発での活用 ・スクラム ・バーンダウンチャート ・バージョン管理システムとの連携(Subversion 連携) ・テスト自動化ツールとの連携(Jenkins 連携)
16:40~17:00 質疑応答
主催
株式会社ヒューリンクス
在宅勤務で高まるリスクといま取るべきメールセキュリティ 〜なりすましメール、情報漏洩、最恐...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです。ツールはZoomを使います。
URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
在宅勤務の普及で目が行き届きにくくなったセキュリティ問題
従来オフィスワークでは目が行き届いていた社員の端末管理。これを取り巻く環境が、在宅勤務の普及や働き方改革の影響で一変してきています。リモート環境での労働が増えた結果、万が一のマルウェア感染後の影響度が高まっています。
なりすましメールとマルウェアの脅威
近年では、取引先などに送信者を詐称した「なりすましメール」による被害が多発。新型コロナの給付金詐欺メールや、3億円規模の振込詐欺の被害(日本航空)の事例が相次いでいます。また、無視できないのがメール経由で感染するEmotetなどマルウェアの脅威。Emotetは単体ではなく、認証情報を抜き取る他のランサムウェアと一緒に感染することが多いマルウェアです。Emotetに感染する事で他のあらゆるマルウェアをも拡散する可能性があります。
情報漏洩、誤送信のリスクをどう回避するか?
情報漏洩を防ぐには、受信側と送信側それぞれの対策があります。メール受信側の観点では、なりすましメールや未知の脅威を多層フィルタリングでユーザに届く前にブロックする方法です。近年では、Microsoft365のセキュリティを突破して侵入する外部脅威もあり、その前段で多層的に防いでいくことも求められます。
メール送信側の観点では、誤送信メールの取り消しや、添付ファイルの自動暗号化などの対策があります。企業のセキュリティポリシーに合わせたメール送信の制御も重要です。
外部対策と内部対策の両面で行うメールセキュリティ
外部からの脅威対策と、内部情報の漏洩対策の両面でのセキュリティ管理が必須となってきています。セキュアMXサービス(以降、SMX)はMicrosoft365, G Suiteにも対応しているクラウド型メールセキュリティです。
本ウェビナーでは、なりすましメール・マルウェア感染の動向を踏まえ、在宅勤務が普及したいま企業に求められる脅威メールへの対策、メール誤送信などの情報漏洩対策をご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:35 巧妙化するなりすましメール、マルウェア“Emotet”への対策アプローチ
アジェンダ ・なりすましメール事例、マルウェア“Emotet”の感染事例 ・いま、情シス担当者が執るべき対策 ・サービスを活用した対策アプローチ
13:35~13:50 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ
増えるクラウドサービスの、認証統合、統合ID管理はどうすればよいのか? ~ADのクラウド化...
3.5 株式会社インターネットイニシアティブ かもめエンジニアリング株式会社 Keyspider Japan LLC
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
テレワークの推進で増加する、クラウドサービスの契約
新型コロナウイルスへの対応は今後も続きます。 また、「ニューノーマル」と言われているように、社会やビジネス環境は以前の状態には戻らないとも言われています。
緊急事態宣言時に暫定的に構築したテレワーク環境を、企業は本格的かつ恒久的な環境に見直す必要があります。
そのような背景のもと、企業は様々なクラウドサービスを新規に契約しています。
増え続けるクラウドサービスの認証統合はどうすればよいのか?
例えばOffice365はもちろん、ZoomなどのWeb会議、Slackなどのビジネスチャット、オンラインストレージや勤怠管理、交通費精算などです。
このように増え続けるクラウドサービスの認証はどうあるべきでしょうか?
クラウドにおけるADはどう考えればよいのか?
また、従来企業の認証やID管理は、ADを中心に実装、運用されていることが多いと思います。
クラウドサービスが増加している現在において、ADはどのように考えるべきなのでしょうか?
増え続けるクラウドサービスやADの、ID登録や削除、権限の管理、人事異動への対応はどうすればよいのか?
さらに、それぞれのクラウドサービスやADへの、IDの追加や削除、権限の管理、人事異動への対応など、現在は情報システム部が手作業で行っていたこれらの作業も、クラウドサービスの増加によって負担が増加し、業務が回らなくなっています。
これらはどのように解決すればよいのでしょうか?
クラウド型認証基盤(IDaaS)、ADのクラウド化、ID管理のマネージドサービスを紹介
本セミナーでは、社員の利便性を損なわず、テレワークを考慮したセキュリティを確保するために必要な、クラウド型のID管理サービス(IDaaS)である IIJ ID についてご紹介します。
また、Active Directory(AD)の機能をクラウドサービスとして提供する、IIJディレクトリサービス for Microsoftについてご紹介します。
さらに、ADを中核としたユーザーIDや権限の統合管理を行う、ID管理のマネージドサービス Keyspider についてご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:30 増えるクラウドサービスの認証統合と、ADのクラウド化について
株式会社インターネットイニシアティブ
13:30~13:45 増えるクラウドサービスやADの、ID登録や削除、権限の管理、人事異動への対応
Keyspider Japan LLC
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ かもめエンジニアリング株式会社 Keyspider Japan LLC
脱・その場しのぎのテレワーク~今こそ考えるべき定着化を実現する仕組みとは~ 主要な仕組みの...
4.1 エンカレッジ・テクノロジ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
コロナ禍で急速に普及した「テレワーク」
政府が掲げる「働き方改革」の中心施策の1つである「テレワーク(リモートワーク)」。場所や時間を選ばずに仕事ができるテレワークは当初、労働人口減少への対策や生産性の向上を主な目的としていました。
2020年の緊急事態宣言下において、新型コロナウイルスの感染拡大の予防対策として注目を集め、多くの企業で導入が急速に進みました。
その場しのぎの環境整備に潜むリスク
しかしながら、現状は、早期に在宅勤務を実現するための一時しのぎの対策に留まっており、長期的に定着させるための仕組みの検討はこれからという企業が多いようです。
その為、幾つかの課題が指摘されています。例えば、社外から業務システムにアクセスし、データを扱うことで、セキュリティリスクがあります。
またオフィスで働く環境とは異なり、テレワークでは従業員が働いている状況の把握が困難です。
長期的に定着させるための仕組みの必要性
テレワーク(リモートワーク)の定着化は、想定外のパンデミックや自然災害などによって企業活動が停滞することを防ぐためにも必要です。
現在では、大手企業を中心に標準の業務形態と位置付けて恒久的に実施するところも現れるなど、今後は多様化した働き方の1つとして広く認知されることは間違いありません。
しかし、長期的にテレワークを定着させるための仕組みの検討はこれからという企業も多いようです。
セキュリティ、労務管理面での課題と対策
本セミナーでは、まず自宅などから社内システムへのアクセス方法として代表的な、「DaaS」「VPN」「VDI」についての、メリット、デメリットを解説致します。
さらに、テレワーク社員の「働きすぎ」防止のための仕組みや、モニタリング、監査証跡の取得など、セキュリティ、労務管理面での課題と対策について解説致します。
これからテレワーク(リモートワーク)の仕組みを検討される企業の皆様、現状の見直しを考えたい企業の皆様にお勧めのセミナーです。
プログラム概要
15:45~16:00 受付
16:00~16:15 定常的なテレワークで求められる要件、そして、最適なITインフラとは?
エンカレッジ・テクノロジ株式会社
16:15~16:45 『Amazon Workspaces』がなぜ選ばれるのか
株式会社サーバーワークス
16:45-17:10 一歩先のテレワークを実現するESS REC NEAO のご紹介
エンカレッジ・テクノロジ株式会社
17:10~17:30 Q&A
主催
エンカレッジ・テクノロジ株式会社
共催
株式会社サーバーワークス
Microsoft Intune / Autopilotで解決するテレワーク時代のPC・ス...
レノボ・ジャパン合同会社 株式会社パシフィックネット
本セミナーはWebセミナーです
ツールはMicrosoft Teamsを使います。 URLは直前に主催者より直接メールにてご連絡いたします。
※本セミナーは、従業員数100名以上の企業を参加対象としております。 ※本セミナーは、9月16日開催の同タイトルのセミナーと同じ内容です。
Windows10とテレワーク普及で大きく変わった「デバイス管理」の考え方
Windows 10では、展開、および更新サービスを行うための新しい方法が導入されました。さらに、テレワークが広まったことで、PCとモバイルのプライベート・社用端末のリモート併活用が加速し、セキュリティを担保しながらも、生産性を維持することの重要性も高まってきています。
Intune / Autopilot で解決できることとは?
Microsoft IntuneはMDM/MAMサービスで、デバイスを登録すればクラウドでデバイス制御やアクセス制御が可能となります。WindowsだけでなくスマホやMacなどの端末も一元管理ができます。
また、従来のWindows 10デバイスの展開は、情シス担当者のリソースが限られており1台ずつ設定する手間がかけられない、定期的なアップデートの度に、イメージ更新にリソースがかかるなどの課題があります。そこで Windows Autopilotを利用することで、これらの課題をクリアしたWindows展開が可能となります。
本セミナーでお伝えすること
本セミナーでは、Microsoft Intuneの特徴的な機能やメリットを解説しながら、現場へのスムーズな導入を進める上でのポイントを紹介します。Windows Autopilotの導入事例やホワイトグローブ展開を取り上げながら、Windows10更新管理とPC・スマホ管理をどのようにセキュアで効率的に行っていくべきかをお伝えいたします。
上記講演後には、レノボ社製テレワーク関連製品のご案内および、パシフィックネットの情シス業務をサブスクリプションで支援する各種サービスもご案内いたします。
また、当セミナーにご参加の方限定のレノボ テレワーク用ノートPCの無償レンタルキャンペーンのご案内もパシフィックネットよりいたします。
受講は無料ですので、どうぞお気軽にご参加ください。
プログラム
13:55~14:00 受付
14:00~14:30 講演(パシフィックネット 講師:戸谷 明日香)
14:30~14:40 レノボ テレワーク関連製品のご案内
14:40~14:50 パシフィックネット 情シス支援サービスのご案内(レノボ ノートPC無償レンタル特別キャンペーンご案内含)
14:50~15:00 質疑応答/セミナー クロージング
講師紹介
株式会社パシフィックネット ITソリューション本部 戸谷 明日香
主催
レノボ・ジャパン合同会社 株式会社パシフィックネット
AWSと、社内ネットや他クラウドをVPN接続する場合のリスクと、閉域接続の提案 ~閉域接続...
3.8 アイテック阪急阪神株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
ハイブリッドクラウド/マルチクラウドが当たり前の時代に
企業や組織のITシステム基盤として「Amazon Web Services(AWS)」などのパブリッククラウドを活用する流れは、さらに加速しています。
特に近年は、オンプレミス環境とパブリッククラウドを共存させて補完し合うことで、それぞれの長所を生かして効率的に運用できる「ハイブリッドクラウド」を選択する企業が増えています。
機密情報や個人情報を取り扱うシステムをオンプレミスで運用し、分析処理などをクラウド側に任せるという適材適所での使い分けで、運用負荷の軽減やコスト最適化などさらなる価値を得ることができます。
このまま「ベストエフォート型」の通信回線で大丈夫?
ハイブリッドクラウドの構築を目的として、オンプレミスとクラウド間の円滑なシステム連携を実現するためには、ネットワーク構成に注意する必要があります。
例えば、一般的なインターネット回線での通信は、複数のユーザーからの同時接続数によって回線速度が変動する「ベストエフォート」方式となっています。その場合、トラフィックの状況によっては、接続が不安定になりがちです。
ハイブリッドクラウドをインターネットVPNで接続し続けることのリスク
また、多くの企業がリモートワークや安全な拠点間通信に利用している「VPN(仮想専用ネットワーク)」も、パブリッククラウドに最適なネットワーク構成とは言えない様々な課題が存在します。
例えば、既存のインターネット回線を活用した「インターネットVPN」は、インターネット接続環境があれば少ないコストで迅速に利用できる反面、その通信速度や通信品質にばらつきが出てくるため、耐障害性や安定性に欠けてしまうことがあります。複数のシステムを連携して業務を行う際のボトルネックにもなってしまいます。
オンプレ/クラウド間の通信に最適なネットワークの構築ポイント
本セミナーでは、AWSを活用したハイブリッドクラウドの構築を検討されている担当者の方を対象に、オンプレ/クラウド間通信に最適なネットワークを構築するためのポイントを解説します。
また、ハイブリッドクラウドにおけるネットワーク構成の最適解として「専用線/閉域接続方式」をご提案。その利用メリットや具体的なサービスの機能などをご紹介します。
DR/バックアップ環境など、ハイブリッドクラウドおすすめ活用法
さらに、DR(災害復旧対策)やバックアップ環境などハイブリッドクラウドのメリットを十分に生かせる活用方法もご紹介いたします。
自社のオンプレミス環境とパブリッククラウド間の安全かつ高品質、高速な通信を実現したい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:20 ハイブリッド/パブリッククラウド化における閉域接続の重要性
Coltテクノロジーサービス株式会社 井狩 正恵
16:20~16:40 クラウド利用時のネットワーク(ハイブリッド/マルチクラウド等)構築の要点とは?
アイシーティーリンク株式会社 田辺 泰三
16:40~16:50 AWS接続サービス「i-TECクラウドコネクト」のご紹介
アイテック阪急阪神株式会社 目 嵩之
16:50~17:00 質疑応答
主催
アイテック阪急阪神株式会社
協力
Coltテクノロジーサービス株式会社 アイシーティーリンク株式会社