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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
Zoom、LINE WORKSによるテレワーク環境の構築と、クラウドにおける認証・ID管理...
3.9 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
企業は本格的、恒久的なテレワーク環境の構築へ
新型コロナウイルスへの対応は今後も続きます。 また、「ニューノーマル」と言われているように、社会やビジネス環境は以前の状態には戻らないとも言われています。
緊急事態宣言時に暫定的に構築したテレワーク環境を、企業は本格的かつ恒久的な環境に見直す必要があります。
人気のZoom、LINE WORKS
テレワークにおいて、Web会議システムとビジネスチャットはかかせないツールとなっています。
「Web会議ツールを選定中だがどれを選んでいいか悩んでいる」
「ツールの利用方法やソフトバンクグループでの活用方法を知りたい」
上記のようなお悩みをお持ちの方に、本日はとくに人気のあるZoomとLINE WORKSに関し、ご紹介させていただきます。
さらにZoom、Teams、WebEXの比較も
さらにWeb会議システムについては、Zoomと比較検討されることが多いTeamsやWebEXについて、違いやメリット・デメリットなども解説します。
Zoom、LINE WORKSなどのクラウドサービスと、どのように認証連携するのか?
企業はテレワークを推進するため、ZoomやLINE WORKS以外にも、オンラインストレージや勤怠管理、交通費精算など様々なクラウドサービスを活用しています。
これらのクラウドサービスへのログイン認証について、社員の利便性を損なわず、テレワークを考慮したセキュリティを確保するためにはどうすればよいのでしょうか?
増え続けるクラウドサービスやADの、ID登録や削除、権限の管理、人事異動への対応はどうすればよいのか?
さらに、それぞれのクラウドサービスやADへの、IDの追加や削除、権限の管理、人事異動への対応など、現在は情報システム部が手作業で行っていたこれらの作業も、クラウドサービスの増加によって負担が増加し、業務が回らなくなっています。
これらはどのように解決すればよいのでしょうか?
国産IDaaSトラスト・ログインとKeyspiderの紹介
本セミナーでは、GMOグループの「全員テレワーク」を支えた認証サービス「トラスト・ログイン by GMO」と、ユーザーIDや権限の統合管理を行う、ID管理のマネージドサービス「Keyspider」についてご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:30 Zoom、LINE WORKSによるテレワーク環境の構築と、Zoom、Teams、WebEXの比較
SB C&S株式会社
13:30~13:50 GMOグループの「全員テレワーク」を支えた認証サービス「トラスト・ログイン by GMO」
GMOグローバルサイン株式会社
13:50~14:20 増えるクラウドサービスやADの、ID登録や削除、権限の管理、人事異動への対応
Keyspider Japan LLC
主催
かもめエンジニアリング株式会社
協力
SB C&S株式会社 GMOグローバルサイン株式会社 Keyspider Japan LLC
テレワークにおける、Windowsリモートデスクトップの問題点
3.5 株式会社ヒューリンクス
本セミナーは、Webセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
企業は本格的なテレワークの推進に取り組む
新型コロナウイルスの感染対策は、長期戦になります。 緊急事態宣言時、企業は暫定的なテレワーク環境の構築を行いました。 現在は、より本格的で恒久的なテレワーク環境の構築が求められています。
テレワークにおける、Windowsリモートデスクトップの問題点
自宅などから社内システムに接続する手段として、暫定的にWindowsリモートデスクトップを使っているケースも多いと思います。 しかし、Windowsリモートデスクトップには以下のような問題があります。
VPNが必要(VPNはトラフィック集中によるレスポンス低下や、セキュリティの問題が指摘されている)
グローバルIPアドレスが台数分必要
自宅の端末がMacの場合、会社の端末がMacの場合に対応できない
特にVPNについては、最近もIPアドレスや暗証番号が漏洩するなど、事故が続いています。
よりセキュアに、より簡単にリモート接続するために
本セミナーでは、Windowsリモートデスクトップの問題点について解説するとともに、VPN不要で、Macにも対応したリモートアクセスツール「ThinLinc」をデモを交えてご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:40 テレワークにおける、Windowsリモートデスクトップの問題点と、「ThinLinc」の紹介
(プレゼン内容) ・Windowsでスプトップの問題点 ・VPN不要で、Macにも対応したリモートアクセスツール「ThinLinc」の紹介 ・デモンストレーション
13:40~14:00 質疑応答
主催
株式会社ヒューリンクス
稼働中のシステム変更時の課題と対策~影響調査が大変、ちょっとしたミスが不具合につながる~
3.5 株式会社第一コンピュータリソース
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZOOMを使います。 URLは直前に主催者より直接メールにてご連絡いたします。
多忙を極める情シス担当者、工数のかかるシステムメンテナンス
DXの取り組みが世の中で進みつつある昨今、多くの中小企業では情シス担当者に課されるミッションが増えています。新規システムの開発検討など多忙を極める中で、できるだけ効率的にメンテナンスを行いたいのに必要以上に工数がかかってしまうことも多いのではないでしょうか。
システムの設計情報がきちんと管理されていない
稼働中のシステム変更時の課題として、当時の設計担当者が退職してしまった、SIerが構築したシステムを引き継いだ、などの理由で社内にきちんとした設計情報が管理されていないことが多くあります。設計書や設計情報が管理されていないことで発生する工数やリスクは小さくありません。さらに、テレワークの普及により、リモートで複数名での情報共有の難易度が上がっています。
調査工数が膨大になる
設計情報が管理されていないことで生じる課題の一つは、影響箇所の調査工数が膨大になり得ることです。ソースコードの調査には担当者のスキルも必要になってきます。設計書内の整合性や関連する設計書の変更などを全て手作業で確認しないとなりません。
ちょっとしたミスが不具合に繋がるリスク
また、修正箇所などを調査しきれない、ドキュメントの最新版を取り違える、といったちょっとしたミスが後の不具合に繋がるリスクがあります。
設計情報をツールで整備するメリット
こうした課題に対する打ち手として、設計情報の自動管理ツールがあります。設計書の変更箇所を自動で通知・反映、システム間の参照、オブジェクトの関連を見える化する、などをツールを利用して行います。設計情報をツールで管理することで、影響箇所の調査が簡単にでき、プログラムの自動生成も可能になります。 本セミナーでは、業務アプリケーションなど社内システムの設計情報をどのように管理すべきか、および簡単に設計情報を整備する方法を、弊社ツールの詳細と共にご紹介します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:20 稼働中のシステム変更時の課題と対策
16:20~16:40 システム設計ツール「VSSD」のデモンストレーション
16:40~17:00 質疑応答
講師紹介
決定次第、告知します
主催
株式会社第一コンピュータリソース
本格的なテレワーク環境構築で考える、ファイル共有の方法 ~オンラインストレージのリスクと、...
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社
本セミナーはWebセミナーです。アクセス方法は主催企業より直接ご連絡致します。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
企業は本格的なテレワークの推進に取り組む
新型コロナウイルスの感染対策は、長期戦になります。 緊急事態宣言時、企業は暫定的なテレワーク環境の構築を行いました。 現在は、より本格的で恒久的なテレワーク環境の構築が求められています。
見なおされる、オンラインストレージ
急遽テレワーク環境を構築しなければならなくなったタイミングで、暫定的にオンラインストレージを契約した企業は多いと思います。
しかしオンラインストレージには以下のようなリスクやデメリットがあります。
同じサーバー/ストレージを、他社と共有している状況がよいのかどうか
社内ADとの連携が難しい場合が多く、既存のポリシーでのアクセス制御ができない
従来のエクスプローラーとはUIや操作性が異なるので、一般の社員が使いこなせない
多くがユーザー課金であり、ITコストが高くなってしまう
本格的、恒久的なテレワーク環境を検討していく中で、上記のような課題についても見直す企業が増えています。
「クラウド型ファイルサーバー」という選択肢
本セミナーでは、オンラインストレージの課題を解説するとともに、クラウドサービス上にWindowsライクなファイルサーバーを構築することで、従来のエクスプローラーの利用や、社内AD連携によるアクセス制御なども行える「クラウド型ファイルサーバー」についてご紹介致します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:40 オンラインストレージのリスクと、クラウド型ファイルサーバーという選択肢
(プレゼン内容) ・テレワークにおけるファイル共有の重要性 ・オンラインストレージのリスク ・「クラウド型ファイルサーバー」という選択肢
13:40~14:00 質疑応答
主催
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社
AWS初心者のためのクラウド移行(中堅・中小企業編)
クロス・ヘッド株式会社
本セミナーは、Webセミナーです。
Web会議システム「Zoom」を利用します。 参加の方には登録後に主催企業から直接接続手順をご案内します。
人気のパブリッククラウド、AWS
パブリッククラウドの定番として広く利用されている「Amazon Web Services」(AWS)。その豊富かつ充実した機能を備えるサービス群を効果的に活用することで、導入企業は多くのメリットを得ることができます。 例えば、低価格・小規模から導入できたり、システム規模に応じた料金体系や容易なシステム管理などで運用コストを最適化できる点は、特に人的リソースに限りがある中堅・中小規模の企業にとって利用価値が高いサービスだと言えます。 実際、経営層自ら「クラウドファースト」を標榜し、トップダウンで自社システムのAWS移行を目指す企業も増えています。しかし、AWS移行に不安を抱える現場の情報システム部門の担当者が多いことも事実です。
AWS初心者、多すぎるサービスや専門用語で大変
現場の担当者が抱えるAWS移行の不安としては、以下のような声が多く挙げられます。 ・そもそも自社のオンプレミス環境をAWSに移行できるのかが不安 ・トップダウンによるクラウド移行では、移行すること自体が目的化してしまいゴールが明確ではない ・提供サービスの種類が多すぎる、どこからAWSについて学習すればいいのか分からない ・AWS特有の概念や用語への理解が難しく、SIerとのコミュニケーションがうまく取れない これらの不安を払拭しない限りは、AWS移行を進めることは難しいでしょう。また、準備が整わないまま移行プロジェクトを進めてしまうと失敗に終わる可能性も十分考えられます。
AWS移行で検討するべき3つのこと
本セミナーでは、AWSへの移行を検討されている中堅・中小企業の担当者の方を対象に、AWS移行のテクニックを解説いたします。AWS移行で検討すべき3つのポイントを中心に、自社に最適な移行ツール選定や移行ツールが使えない場合の対応方法、サードパティーツールの活用コツなど、AWS移行を成功に導く秘訣を分かりやすくご説明いたします。
AWS移行に成功した企業の実際のプロセス
また、実際にAWS移行プロジェクトに成功した企業事例について、実際の移行プロセスやお客様の声をご紹介いたします。本セミナーを主催するクロス・ヘッド株式会社は、AWSのアドバンストパートナーとして、費用・運用を最小限に抑えたIT活用を実現するクラウドの利用を推進しています。幅広くプロジェクトを経験してきたプロフェッショナルがAWS移行の不安を解消する有益な情報をお届けいたします。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 ごあいさつとWebinarのご説明
16:05~16:45 「今日から踏み出せる AWS導入最初の一歩」
(登壇:クロス・ヘッド株式会社 石上 博一)
16:45~16:50 アンケート
主催
クロス・ヘッド株式会社
IoTにおけるデータの収集と活用法 第3回 『アドバンテック・ゲートウエイ・フォーラム』
アドバンテック株式会社
本セミナーは、アドバンテック株式会社が主催するWebセミナー「アドバンテック・ゲートウェイ・フォーラム」のご紹介です。
本セミナーはWebセミナーです
参加方法は、お申込み後に主催企業から直接ご連絡させて頂きます。
アドバンテック・ゲートウェイ・フォーラムとは?
IoT導入により、製造の見える化、遠隔監視、予知保全、業務の効率化が期待されます。
しかし、実際は、IoTの導入に前向きなものの、「知見不足」、「時間がない」、「コストが心配」との理由で着手できていない企業が多いというのが現状です。
そこで、 IoT 導入のカギとなる「ゲートウェイ」についてパネルディスカッション形式で語りつくす、それが『アドバンテック・ゲートウエイ・フォーラム』。
『アドバンテック・ゲートウェイ・フォーラム』では、 IoT の業界で活躍されている方をゲストにお招きし、製造業x IoT に立ちはだかる障壁 と IoT 導入に欠かせない「ゲートウェイ」について濃いパネルディスカッションを行います。
単にウェブカメラに向かって話すだけの Web セミナーではなく、パネリストたちによる臨場感のあるアドリブ・トーク、また視聴者との質疑応答も行う、インタラクティブなオンラインセミナーです。
8月に開催した『アドバンテック・ゲートウェイ・フォーラム』では参加者満足度が9割と、大変ご好評いただいております 。
IoTにおけるデータの収集と活用法
第1回および第2回『アドバンテック・ゲートウェイ・フォーラム』では、それぞれ「センサ・ゲートウェイ」と「マシン・ゲートウェイ」について語りました。
各回、センサ・ゲートウェイによるデータ収集、そしてマシン・ゲートウェイによる機器・機械制御について話しました。
それに引き続き、第3回 『アドバンテック・ゲートウエイ・フォーラム』では、IoT における「データ」の収集と活用法を中心に話します。
また、本セミナーでは、弊社のIoTソフトウェアツールであるWebAccessも紹介いたします。
100% ウェブベースのSCADAソフトウェアである WebAccess/SCADA は、ウェブブラウザを通じて、450以上の豊富なプロトコルやドライバで簡単にセンサーやPLCなどを監視・制御できます。
更に、WebAccessには、工作機械市場向けに設計された CNCアプリのWebAccess/CNCもあります。
また、開発支援するためにオープンなインタフェースを提供し、さまざまなIoTアプリとの連携も可能となっております。
今回のゲストは以下の方々です。
【モデレーター】
小泉 耕二 株式会社アールジーン代表取締役/IoT NEWS代表。フジテレビLive News αコメンテーターとしても活躍。
【スピーカー】
岡田 晋介 株式会社インターネットイニシアティブ IoTビジネス事業部長。
古澤 隆秋 アドバンテック株式会社IIoT事業統括責任者として、製造業IoT化に貢献すべくコラボレーションを中心に新たなビジネス戦略を立ち上げている改革者。
松本 整 アドバンテック株式会社 IIoT事業部 中小企業診断士
Michael Pulling アドバンテック株式会社 IIoT PSM (プロダクト・セールス・マーケティング)
主催
アドバンテック株式会社
SAP×ルールベースAIで出来る!変化に強いシステムの実現 ~S/4 HANAを成功に導く...
3.8 株式会社オージス総研
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
迫りくる2027年保守サポート終了
SAP ERPは、企業の基幹システムとして普及していますが、SAP ERP6.0は、2027年で保守サポートが終了するため、最新製品であるS/4 HANAへの移行が必要となります。また、S/4 HANAは、最新バージョンのリリースが短サイクルで行われるため、移行後も定期的なバージョンアップが発生します。このような状況下では変化に強いシステムを作ることが必須となります。
既存システムのアドオンも移行しなければ業務継続は困難
新システムの選定やデータ移行は言わずもがな、スムーズな移行には、既存システムに追加したアドオン機能も移行する必要があります。独自仕様のアドオン再開発・テストには、多大なコストと時間が掛かります。また、不足するSAP技術者を確保することも困難と予想されています。
SAP+ルールベースAIでお客さまのビジネスルールを可視化
SAPで実現する基幹業務(生産、販売、購買、会計)は、法令や業界・社内ルール等、明確なルールに基づき遂行する業務がほとんど。それを補強するアドオンには、お客さまが設定したルールがルール通りに抜け漏れなく動く「ルールベースAI」が適しています。本講演では、アドオン部分をお客さま独自の「ビジネスルール」としてSAPから切り離して定義し、可視化することで変化に対して柔軟に対応出来ることをデモで解説します。
SAPアドオンをマイクロサービス化するルールベース開発プラットフォーム 「yonobi」
経産省「DXレポート」では、「2025年の崖」問題に対応するために、将来取り入れるべきアーキテクチャとして「マイクロサービス」を挙げています。講演では、アドオンのマイクロサービス化を実現するルールベース開発プラットフォーム「yonobi」をご紹介します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:40 SAP S/4 HANAへの移行失敗リスクである「アドオン開発」をどうするか?
~ルールベースAI+マイクロサービスを活用して、リスクとコストを低減して移行を実現~ (プレゼン内容) ・迫りくる2027年保守サポート終了 ・SAP S/4 HANAへの移行失敗リスクである「アドオン開発」 ・ルールベースAI+マイクロサービスを活用して、リスクとコストを低減して移行を実現する方法 ・アドオンのマイクロサービス化を実現するルールベース開発プラットフォーム「yonobi」のご紹介
16:40~17:00 Q&A
主催
株式会社オージス総研
クラウド翻訳のリスク(学習データに機密情報が使われてしまう)
3.5 株式会社ロゼッタ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
AI自動翻訳のニーズの高まり
ここ数年で、AI(人工知能)技術は急速に発展しており、自動翻訳の分野でも実用的なサービスが出てきています。
また、ビジネスのグローバル化に伴い、英語はもちろん中国語などの自動翻訳のニーズも高まっています。
クラウド翻訳のリスク(学習データに機密情報が使われてしまう)
多くの企業では、Google翻訳を始めとしたクラウド翻訳サービスを使われているケースも多いと思います。
しかし、機密情報を扱う場合、大きなリスクがあります。
実際に機密情報が学習データに取り込まれてしまい、第三者の翻訳結果として表示されてしまった事故がありました。
Premium T4OO のご紹介
本セミナーでは、上記のようなクラウド翻訳のリスクについて解説するとともに、医薬・化学・機械・IT・法務・金融など2,000分野の専門分野データベースを蓄積し、4,500以上の導入実績を持つAI自動翻訳 T-4OO を、認証連携やプライベート接続などと合わせてよりセキュアにご利用頂ける「Premium T4OO」についてご紹介させて頂きます。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:40 クラウド翻訳のリスク(学習データに機密情報が使われてしまう)
16:40~17:00 質疑応答
主催
株式会社ロゼッタ
脱VBアプリシステムの選択肢 ~VBマイグレーションやスクラッチ再構築での後継製品活用シナリオ~
主催:株式会社システムズ 協力:グレープシティ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使用します。 URLは主催者から直接、直前にメールにてご連絡いたします。
VB6.0で構築されたVBアプリ資産にどう対処したらいいのか
Windows7とWindows2008のサポートが終了して半年以上が経過しましたが、VB6.0で構築されたVBアプリ資産にどう対処したらいいのか、いまだに悩みを抱えたままの企業も少なくありません。
今回のWebセミナーは、VBマイグレーションを提供するシステムズが、長年に渡りVB6.0の開発支援ツールを提供してきたグレープシティ株式会社をゲストに招き、After VB時代のサードパーティ開発支援製品の後継製品についてご紹介いただきます。
2020年1月にWindows7、Windows2008のサポートは終了したものの、「期間内に準備する余裕がなかった」、「具体的な方法が分からずいまだに悩んでいる」という声も多く、当社にも、VBアプリ資産の延命や再構築についての問い合わせが途絶えることがありません。
グレープシティ社登壇、After VB時代のサードパーティ開発支援の最新版
老朽化が進むVBアプリ資産のマイグレーションを提供しているシステムズでは、これまでVBアプリ資産の移行に必要な知識とポイントをご紹介するVBマイグレーションセミナーを開催してきました。
今回のセミナーでは、長年に渡ってVB6.0の開発支援ツールを提供してきたグレープシティ株式会社の協力を得て、これまでのセミナーでは取り上げて来なかった、After VB時代のサードパーティ開発支援の最新版についてご紹介いただくセッションを設けました。
VBマイグレーションを検討する中で同社の製品を活用している企業にとっては、格好の機会と言えるでしょう。
また、当社のセッションでは、最新移行事例やシステムズ独自のVB変換ツールのデモなどをご紹介する予定です。VBレガシー問題で課題を抱えている企業には必聴のセミナーです。受講は無料ですので、お気軽にご参加ください。
対象
VB6.0で構築されたVBアプリ資産を利用している企業、VBマイグレーションを検討中の企業担当者様
プログラム
13:45~14:00 受付(入室開始)
14:00~14:40 セッション1:システムズ/ VBマイグレーション編
VBレガシーの再構築をVBマイグレーションによる移行事例と変換デモで解説
セミナー講師:板倉利幸 Windows7とWindows Server2008のサポート終了から半年以上が経過しましたが、相変わらずVisual Basic6.0(VB6.0)で開発されたアプリ資産の移行対策に関するお問い合わせは途絶えることがありません。サーバおよびクライアントOSのサポート終了で増大するセキュリティリスク、厳しい状況に追い込まれつつある開発と稼働環境、といったさまざまな課題が伴い、今後VB6.0アプリ資産をどうしていくのか? すでに延長サポートも終了しているVisual Basic6.0の継続利用リスクが今後高まる中、脱Visual Basicに向けた移行計画の検討が急務となっています。本セッションでは、早急な対処を進めたいVBレガシー問題を、最新の移行事例や当社独自のVB変換ツールのデモを交えて分かりやすく解説します。
株式会社システムズ ITソリューション事業本部 ITソリューション営業企画部 部長 板倉 利幸
14:40~15:20 セッション2:グレープシティ/After VB 最新開発支援製品編
システム移行は進化のチャンス! グレープシティの最新製品で実現する業務システムアップグレード
セミナー講師:村上功光 グレープシティ株式会社では長年に渡り、開発支援製品を販売しています。なかでも「SPREAD」や「InputMan」といったライブラリはVB6.0の利用が活発だったころより販売が始まり、当時の業務システムに大変多くご活用をいただきました。現在、皆様が運用されているシステムのなかにも、これらの製品を使用したアプリケーションがあるのではないでしょうか。主要だったテクノロジーのサポート終了や新環境対応といった事情によりそうしたシステムの移行が必要となった場合には、時代に適応しつつ今なおリリースを重ねている弊社各製品の最新版ご活用をお勧めいたします。 販売開始から現在にいたるまで、お客様の様々なご要望にお応えし続けてきた各シリーズの最新製品は、環境対応だけでなく機能の面でも非常に強力です。マイグレーションを機にこれらの製品をお使いいただくことで、旧システムを単に置き換えるのではなく、より便利なものへと進化させることができます。このセッションでは新旧の機能比較を交えながら、グレープシティ製品の最新版をご利用いただくことで実現できる便利なアプリケーション機能などについて解説します。
グレープシティ株式会社 ツール事業部 マーケティング部 プロダクトマーケティングチーム リーダー 村上 功光 氏
15:20~15:30 質疑応答/セミナー クロージング
※講師および講演内容が変更されることがございますので、あらかじめご了承ください。 ※セミナーは、ユーザ企業様対象のセミナーとなっております。 個人ならびに同業他社様のお申し込みはご遠慮ください。 ※文中の社名、商品・サービス名は、各社の商標または登録商標です。
主催
株式会社システムズ
協力
グレープシティ株式会社