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(動画・資料)

【再放送】【エンドユーザー企業対象】止まらない ID 攻撃 ~失敗しない ID プロバイダ...

日本ビジネスシステムズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

日本ビジネスシステムズ株式会社による運営のもと、セミナーを開催いたします。 ツールはon24を使います。 なお、「jbs.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

止まらない ID 攻撃 、失敗しない ID プロバイダー(IdP)の選定ポイントとは?

近年、セキュリティ事故の約60%は ID 情報の漏えいが原因となっています。ネットワークのセキュリティを強化し、ゼロトラスト環境を整えていたとしても、ID が侵害された瞬間に防御は崩壊します。その結果、社内システムの乗っ取り、機密情報の流出、さらには事業停止という深刻な事態が現実となります。 一方、クラウドサービスの利用は急速に拡大し、ID 管理は企業にとって最重要課題の一つとなっています。オンプレミスとクラウド環境をまたぐ認証・認可の仕組みは複雑化し、従来の VPN やパスワード依存の運用では、巧妙化する攻撃を防ぎきれません。

本セミナーでは、企業における ID 管理の重要性を、最新のセキュリティトレンドと実際のセキュリティ事故事例を交えて解説します。さらに、Cisco Duo がどのようにして ID セキュリティリスクを低減するのか、具体的なユースケースとともに紹介し、ID 管理で代表的な Okta と HENNGE One との比較も踏まえたうえで、ID プロバイダー(IdP)の選定ポイントをリアルにお伝えします。

ID セキュリティの強化を検討中の方はもちろん、ゼロトラストや多要素認証(MFA)を導入済みで次の一手を模索している方にも必見の内容です。「どの IdP を選ぶべきか」を明確にする絶好の機会として、ぜひご参加ください。

※ 2026年2月に開催し、ご好評をいただいたセミナーのリピート開催です。 ※ 同業の方の参加をお断りさせていただく場合があります。あらかじめご了承ください。

イベント概要

開催日

2026年7月29日(水)12:05-12:55

アジェンダ

1.ID 管理の現状と課題 2.代表的な ID プロバイダーの比較 ~コスト、機能面で比較してみる~ 3.ID プロバイダーの選定ポイント 4.Cisco Duo ソリューションの紹介 5.Microsoft Entra ID x Cisco Duo のユースケース紹介 6.JBS 支援サービスの紹介 7.QA セッション

こんな方におすすめ

● 情報システム部門でセキュリティを担当、または運用を担当している責任者の方​ ● ID を悪用した不正行為や不正アクセスなどに不安をお持ちの方 ● ID/パスワード管理のポリシーが複雑化・不統一しており、セキュリティ運用に負荷がかかっている方​ ● 多要素認証(MFA)が未導入、または導入しているがセキュリティ対策に不安をお持ちの方​ ● ID リスク(乗っ取り・不正ログインなど)を検知する仕組みがないため、セキュリティ強化を検討している方​ ● セキュリティ運用を行うためのセキュリティ人材が不足し困っている方 ● 自社のセキュリティ監視/運用のアウトソースを検討している方​

主催

日本ビジネスシステムズ株式会社

【個人情報の取り扱いについて】 1.記入いただきました個人情報に関しましては、当社“個人情報保護方針・個人情報の取り扱いについて”に則り、厳正に管理します。利用目的に関しましては、同方針の「当社が主催するセミナー・トレーニング参加者の方の個人情報の場合」に限定します。また、本イベント・セミナーの開催・運営に関する案内及び、当社の商品・サービスに関する案内・提案のご連絡の目的で、利用させていただきます。 2.記入いただいた情報を元に商品・サービスの情報や宣伝物等の提供、商品・サービスの提案をさせていただく場合がございます、ご了承ください。

共催

シスコシステムズ合同会社

登壇者

伴 奎斗 日本ビジネスシステムズ株式会社 パートナーアライアンス事業本部 ハイブリッドクラウド部 ネットワーク&セキュリティ課

吉田 勝彦 氏 シスコシステムズ合同会社 パートナー事業 セキュリティアドバイザー

QA セッション登壇者

加勢 直人 日本ビジネスシステムズ株式会社 クラウドテクノロジーサービス事業本部 セキュリティ&ネットワークインテグレーション3部 ネットワークセキュリティグループ マネージャー

杉野 太一 日本ビジネスシステムズ株式会社 パートナーアライアンス事業本部 クラウドAI&セキュリティ部 クラウドセキュリティ課

※動画内登壇者の所属・役職は、初回開催時点の情報を掲載しています。

主催・共催

日本ビジネスシステムズ株式会社(プライバシーポリシー

シスコシステムズ合同会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【Dos攻撃対策】最新のAIが発見した脆弱性 ~HTTP/2 Bomb 攻撃とその検知~

アルプス システム インテグレーション株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「eventhub.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 本セミナーは、10:00~23:59のお好きな時間にご視聴いただけます。

概要

昨今、生成AIの急速な進化によって、AIが未知の脆弱性を発見し、瞬時に攻撃手法を組み立てる時代が現実のものとなりつつあります。 今回フォーカスを当てるのは、HTTP/2プロトコルの仕様を悪用し、少ないリソースでターゲットを機能停止に追い込む凶悪なDoS攻撃「HTTP/2 Bomb」です。 この攻撃は、つい最近、OpenAI社のAIモデルである「Codex」が、人間が気づかなかった実装上の脆弱性を自動的に発見したことで一躍世界的な脅威となりました。現在もその対応に苦慮している企業は少なくありません。 しかし、本当に重要なのは「特定の脆弱性を個別に追いかけること」ではありません。 本セッションでは、今回のような最新のプロトコル攻撃だけでなく、あらゆるDoS攻撃全般に共通するメトリクスのスパイク(急上昇)の様子を、実際のデモ画面とともにお届けします。

こんな方におススメ

・Dos攻撃の対策をデモを見ながら学びたい方 ・ログ監視によるサイバー攻撃対策について知りたい方 ・SIEM製品の導入を検討中の方

開催日時

2026年7月29日 10:00-23:59 オンライン配信 ※本セミナーは、10:00~23:59のお好きな時間にご視聴いただけます。

※ご参加方法 本サイトよりお申込み後、主催企業にてイベントハブアカウント作成いたします。開催前日までに、PW設定メールが届きますので、PWの設定後にログインをお願いいたします。

主催

アルプス システム インテグレーション株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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欠品は避けたい、在庫は増やしたくない...調達業務のガバナンス、機能していますか? ~EDI...

3.6 DAIKO XTECH株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

欠品回避と在庫削減、その両立はなぜ難しいのか?

自動車部品サプライヤーでは、欠品による生産停止は絶対に避けなければならない一方で、過剰在庫は利益を圧迫します。需要変動や取引先からの急な発注変更に対応する中で、「欠品しないこと」を優先した結果、在庫が積み上がってしまうケースも少なくありません。なぜ、このジレンマから抜け出せないのでしょうか。

その原因は、調達業務のガバナンス不足にある?

欠品と過剰在庫を繰り返す背景には、EDIで受信した情報や生産計画が十分に活用されず、発注判断が担当者の経験や勘に依存しているという課題があります。その結果、発注基準のばらつきや情報共有の遅れが発生し、適正在庫の維持が難しくなります。調達業務全体を可視化し、標準化されたルールで運用できているかが問われています。

EDI×生産管理で実現する調達業務の現場DX

本セミナーでは、EDIと生産管理システムを連携させることで、調達業務の可視化・標準化・自動化を実現する方法をご紹介します。欠品リスクの低減と適正在庫の維持を両立しながら、属人化した調達業務から脱却するための具体的な取り組みについて、事例を交えて解説します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 欠品は避けたい、在庫は増やしたくない... 調達業務のガバナンス、機能していますか?~EDI×生産管理で実現する自動車部品サプライヤーの現場DX~

15:45~16:00 質疑応答

主催

DAIKO XTECH株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】「専門家がいない」「予算がない」でCSIRT整備を諦めていませんか ~専門家不要・...

4.0 株式会社ソリトンシステムズ

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年06月24日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

セキュリティインシデントへの事前準備、企業規模を問わずCSIRT整備は必須の時代へ

ランサムウェアやサプライチェーン攻撃など、セキュリティインシデントの影響は企業規模を問わず深刻化しており、インシデント発生時に「誰が」「何を」「どの順番で」対応するかを定めた体制、すなわちCSIRT(Computer Security Incident Response Team)の整備が事実上の必須要件となりつつあります。しかし実際には、「専門家が社内にいない」「外部委託するにも予算が限られている」といった理由で、CSIRT整備に着手できないまま、インシデントへの備えが後回しになっている企業が少なくありません。 今や重要なのは、インシデント対応の組織作りから完璧な体制を整備するのではなく、ガイドラインに従った最小限の構成でまず立ち上げ、実際の訓練を通じて段階的に成熟度を高めていく現実的なアプローチです。

社内にノウハウがなく外注検討も、高額な費用がネックで進まない現実

多くの企業では、CSIRT整備を検討する際に「専門のセキュリティ人材がいないと始められない」という思い込みや、「外部コンサルに依頼すると費用がかかる」という現実がネックになり、プロジェクトそのものが立ち上がらないケースが多く見られます。一方で、規程やマニュアルをゼロから自力で整備しようとすると、どこまで作り込めば十分なのか判断がつかず、形式的な文書作成に時間を取られるばかりで、肝心の「実際に動ける体制」が整わないという悪循環に陥りがちです。さらに、インシデント対応の机上訓練や振り返りといった実践的な取り組みも、ノウハウ不足から後回しにされ、結果として「体制はあるが機能していない」状態が続いてしまいます。

テンプレートから始める低予算・短期間のCSIRT整備手法と実践的机上訓練

本セミナーでは、テンプレートを活用することで、専門家不在でも短期間・低コストでCSIRTを整備できる実践的な手法をご紹介します。ベストプラクティスに基づく体制図、インシデント対応フロー、役割分担表などのテンプレートを用いることで、ゼロから作成する手間を省き、組織の実情に合わせたカスタマイズに注力できます。さらに、実際のインシデントシナリオをもとにした机上訓練も活用し、訓練を通じて体制や手順の抜け漏れを洗い出し、PDCAサイクルでCSIRTを段階的に成熟させていくステップを、具体例を交えながら解説します。

こんな方におすすめ

エンドユーザー企業 情シス部の責任者・担当者

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【再放送】「専門家がいない」「予算がない」でCSIRT整備を諦めていませんか~専門家不要・短期間・低コストでインシデント対応体制を整備するテンプレート活用術~

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。

主催

株式会社ソリトンシステムズ(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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生成AI活用・Win11移行を阻むVDI、高額な更新費を払ってまで使い続けますか? ~情報漏...

3.7 株式会社ZenmuTech

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

Windows11移行・生成AI活用で、VDIを前提としたPC環境の見直しが進む現実

 Windows11への移行、AI PCの登場、生成AI活用の広がりにより、企業のクライアントPC環境に求められる要件は変わりつつあります。  これまで多くの企業では、PCからの情報漏洩対策としてVDIを導入し、端末側にデータを残さない運用を進めてきました。  しかし一方で、VDI環境ではネットワーク品質の影響を受けやすく、Web会議や大容量ファイルの操作、ローカルPC性能を活かした業務に制約が出るケースもあります。  さらに更新時期を迎えた企業では、VDIベンダーから提示される更新費用が大きな負担となり、「このまま使い続けるべきか」という悩みが表面化しています。  今、問われているのは、VDIを単純に更新するかどうかではなく、情報漏洩対策を維持したまま、これからの働き方に合うPC環境へ見直せるかです。

高額なVDI更新を前に、「情報漏洩対策=VDI」という思い込みが選択肢を狭めている

 VDIを導入している企業では、情報漏洩対策を維持するにはVDIを継続するしかない、と考えがちです。  そのため、更新見積りが高額であっても、セキュリティのためには受け入れるしかないと判断してしまうケースがあります。  しかし実際には、現場では次のような課題が起きています。  ・VDI更新費用が想定以上に高く、今後の運用コストが重くなる  ・Web会議やファイル操作で遅延が発生し、利用者から改善を求められている  ・AI PCや生成AI活用を進めたいが、ローカルPCの性能を十分に活かせない  ・VDI以外の選択肢を知らず、比較検討の発想に至っていない  つまり課題の本質は、単にVDIが高いことではありません。  「情報漏洩対策=VDI」という前提に縛られ、他のクライアント環境を検討できていないことにあります。  本当にVDIしか選択肢はないのか。今こそ、その前提を見直すタイミングではないでしょうか。

VDI以外の選択肢とは?情報漏洩対策を維持しながら、コストと操作性を両立する新たなPC環境を解説

 本セミナーでは、VDIを前提としたPC環境が抱える課題を整理しながら、情報漏洩対策を維持しつつ、コストと操作性を見直す新たな選択肢について解説します。  Windows11移行やAI PC、生成AI活用が進む中で、なぜ従来のVDI構成を見直す必要があるのかを整理した上で、VDI以外のクライアント環境という選択肢についてご紹介します。  また、その実現方法の一例として、VDIレベルのセキュリティを維持しながらローカルPCの性能を活かせる「ZENMU Virtual Drive」の考え方や、導入事例を交えながら具体的に解説します。  VDIを使い続ける以外にどのような選択肢があるのか、自社のPC環境をどう見直すべきかを考えるきっかけとして、ぜひご参加ください。

こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ

・VDIを導入・運用している企業の情報システム部門、ITインフラ・基盤担当者 ・VDI更新・リプレースを控え、高額な更新費用や運用コストに課題を感じている方 ・情報漏洩対策を維持しながら、PCの操作性やパフォーマンスを改善したい方 ・Windows11移行やAI PC、生成AI活用を見据え、今後のクライアント環境を見直したい方 ・VDI以外の選択肢や、その実現方法について情報収集したい方

本セミナーで持ち帰れること

 情報漏洩対策を維持する方法は、VDIだけではありません。重要なのは、自社の業務環境やセキュリティ要件を踏まえ、コスト・操作性・セキュリティのバランスが取れたPC環境を選択することです。  本セミナーでは、VDI更新時に見落としがちな選択肢や、その検討ポイントを整理し、自社に適したPC環境を見直すための考え方をお持ち帰りいただけます。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 生成AI活用・Win11移行を阻むVDI、高額な更新費を払ってまで使い続けますか?

        ~情報漏洩対策を維持したまま、コストと操作性を見直す新たなPC環境へ~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社ZenmuTech(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AIを導入したのに、なぜ現場で使われないのか? ~PoC止まり・定着しないAI活用から脱却す...

3.7 株式会社テンダ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

AIツールを導入したのに、なぜ成果につながらないのか

生成AIやAIエージェントへの期待が高まる中、多くの企業でAI活用の取り組みが進められています。しかし実際には、「AIツールを導入したものの現場で使われない」「PoCまでは実施したが本格展開に進まない」「結局これまでの業務のまま変わらない」といった悩みを抱える企業も少なくありません。AI導入が身近になった今、課題は導入そのものではなく、現場で使われる成果につながる状態をどう実現するかへ移っています。

AI導入が失敗する企業に共通する3つの落とし穴

AI活用が定着しない企業には、いくつかの共通点があります。

① AI導入そのものが目的化してしまう ② 現場業務の流れにAIが組み込まれていない ③ 教育や運用支援が単発で終わり、継続的な利用につながらない

AIは導入するだけで成果が出るものではありません。業務の中で自然に使われ、継続的に活用される状態まで設計されて初めて価値を発揮します。

AIを「導入して終わり」にしない「業務設計」と「運用定着」

AI導入では、ツール選定やPoC実施だけでなく、現場業務への組み込みや利用定着までを見据えた設計が重要です。本セミナーでは、AI活用に向けた業務設計を支援する 株式会社Almondo と、マニュアル作成・ナレッジ整備ツール 「Dojo」 を提供する株式会社テンダの知見をもとに、AI活用を現場に根づかせるための具体的な進め方を解説します。AI活用テーマの設計、業務フローへの組み込み、教育・運用の進め方、ナレッジ整備のポイントを、事例やデモを交えてご紹介します。AI導入をゴールにせず、 「業務の中で使われる状態」 を実現するための実践手順をお伝えします。

こんな方におすすめ

  • AIツールを導入したが、期待した成果が出ていない方
  • PoCから本格展開に進めず、活用が停滞している方
  • DX推進やAI活用を担当しているが、現場への浸透に課題を感じている方
  • AI導入を成功させるための業務設計や運用設計を学びたい方

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 AIを導入したのに、なぜ現場で使われないのか? ~PoC止まり・定着しないAI活用から脱却する 業務設計と運用定着の進め方~

11:45~12:00 質疑応答

主催・共催

株式会社テンダ(プライバシーポリシー

株式会社Almondo(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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エグゼクティブ・エクスチェンジ: エージェント型AIとエンタープライズ・リーダーシップの未来

ニュータニックス・ジャパン合同会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「event.nutanix.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。


Nutanix主催の「エグゼクティブ・エクスチェンジ」にぜひご参加ください。 本プログラムは、企業向けテクノロジーの次なる展望を模索するCIOおよびIT部門経営幹部やご担当者の皆様を対象とした、限定バーチャルイベントです。

AIが単なる支援ツールからより自律的なシステムへと急速に進化する中、 意思決定のあり方、業務管理の手法、そして組織のスケールアップを再定義する変革の原動力として、今「エージェンティックAI」が台頭しています。

ITリーダーシップにとって、これは極めて重要な摩擦点をもたらします。 コンプライアンス、セキュリティ、そしてデジタル主権を損なうことなく、自律型AIがもたらす圧倒的なスピードをどのように取り込むべきでしょうか?

本セッションでは、よりインテリジェントで適応力のある未来に向けて組織を備えるための、実践的かつアーキテクチャに焦点を当てた知見を提供します。


・デジタル主権の維持:自律的なワークフローがスケールする中でも、厳格なデータガバナンスと絶対的な統制を確保するための戦略。

・インフラストラクチャーの進化:動的でデータ集約型のAIワークロードをシームレスにサポートするために、ハイブリッド・マルチクラウドのフレームワークを移行する方法。

・5年間のイノベーション展望:破壊的なテクノロジーの波を乗りこなし、急速な変化の中でチームを率いる方法について、ガイ・カワサキ氏が率直に語る本音のファイヤーサイドチャット。

本プログラムは、同様のインフラストラクチャーの課題に直面しているエグゼクティブ同士が、同等の目線で質の高い対話ができるよう設計されています。


Nutanixはプライバシーの保護に取り組んでいます。あなたのEメールアドレスは、リクエストされた情報を提供する場合や、Nutanixに関するその他の最新情報をお知らせする場合に使用されます。登録の解除はいつでも可能です。詳しくは当社のプライバシーポリシーをご覧ください。

開催概要

7月29日(水) 14:00 ~ 15:00 特別スピーカー:ガイ・カワサキ氏 (元 Apple チーフ・エバンジェリスト)


本イベントに関するお問い合わせは、jp-success@nutanix.comまでご連絡ください。

特別ゲスト

Doorkeeperロゴ ガイ・カワサキ氏 元Apple チーフ・エバンジェリスト テクノロジー界を代表するブランド・エバンジェリストの一人。1980年代にAppleのMacintosh部門で「エバンジェリスト」という役割を世に広め、1990年代半ばには同社のチーフ・エバンジェリストとして復帰。現在は、世界190カ国で1億7,000万人以上のユーザーを抱え、17億ドルの売上を誇るAI駆動型オンライン・グラフィックデザイン・プラットフォーム「Canva(キャンバ)」のチーフ・エバンジェリストを務めています。Fortune 500企業の90%以上に採用されているCanvaは、米Fast Company誌の「2023年 世界で最も革新的な企業」、ならびに米TIME誌の「2023年 世界で最も影響力のある100社」にも名を連ねています。

40年にわたるキャリアの中で、ガイ氏はGoogle、メルセデス・ベンツ、Wikipediaなどとも協働してきました。また、スタートアップ、起業家精神、ソーシャルメディア、ブランド・エバンジェリズム、イノベーション、そして「卓越した人生を送ることで世界を変えること」をテーマにした16冊のベストセラー著作を持つ著者でもあります。現在はポッドキャスト番組『Guy Kawasaki’s Remarkable People』の企画・ホストを務めるほか、その関連書籍であり、「個人の成長とキャリアの発展を築き、最適化し、持続させるための、美しく描かれた明確なロードマップ」と評された著書『Think Remarkable: 9 Paths to Transform Your Life and Make a Difference』(2024年)の共著者でもあります。

主催

ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【デモを交えて詳しく解説!】サプライチェーンの混乱を乗り切るITインフラ戦略 ~NC2 on...

ニュータニックス・ジャパン合同会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「event.nutanix.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

サプライチェーンの混乱を乗り切るITインフラ戦略 ~NC2 on AWSで実現する「待たない」ハイブリッドクラウド~

昨今の不安定な国際情勢や半導体不足に伴う「サプライチェーン問題」は、ハードウェアの納期遅延を引き起こし、企業のIT投資計画やDX推進に深刻な影響を及ぼしています。 本ウェビナーは、より具体的な解決策を深掘りする第2弾として開催いたします。

物理サーバーの到着を待つことなく、既存のNutanix環境を最短数時間でAWS上に拡張できる「Nutanix Cloud Clusters (NC2) on AWS」を活用し、いかにして事業継続性(レジリエンス)を高めるかを徹底解説します。

後半ではNC2 on AWSのデモを交えて詳しく説明します。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

開催概要

日程:2026年7月29日(水) 時間: 14:00-15:30 開催形態:Zoomによるオンライン開催 主催:株式会社ネットワールド、ニュータニックス・ジャパン合同会社 協力:アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 参加費:無料

【主な受講対象者】 ・VMware環境からクラウドへの移行を検討中のお客様 ・VMware環境からクラウドへの移行提案を行なっているパートナー様


※スケジュール・内容は予告なしに変更する場合がございますので、予めご了承ください。 ※フリーアドレス、競合の場合などお断りする場合がございます。予めご了承ください。 ※Nutanixはプライバシーの保護に取り組んでいます。 このフォームを送信することにより、Nutanixおよびその認定パートナーが、今後のイベント、製品、ニュース、およびその他のマーケティング情報を電話または電子メールでお客様に連絡することに同意したものとみなされます。お客様は、いつでも、マーケティング情報の配信停止をすることができます。Nutanixの情報配信等におけるデータの利用については、当社のプライバシー・ステートメントが適用されます。該当するパートナーのプライバシーポリシーは、各社のウェブサイトをご確認ください。 ご入力いただいた情報は株式会社ネットワールドへも共有されます。株式会社ネットワールドのPrivacy Policyは以下URLをご確認ください (https://www.networld.co.jp/privacy_policy/ )。

アジェンダ

14:00~14:40 ハードウェアの納期・コスト問題を乗り越える ── NC2 on AWS で実現する、オンプレミスを捨てないクラウド移行戦略

メモリ・SSD の価格高騰や調達遅延に加え、主要仮想化基盤のライセンス体系変更により、仮想化環境の将来に不安を抱える企業が増えています。本セッションではまず、オンプレミス調達を取り巻く不確実性と「ハイブリッドクラウド化の第一歩として既存資産をそのまま活かす」という戦略の妥当性を整理します。そのうえで、システム設定やアプリケーションを変更せず仮想化環境を AWS へ移行できる Nutanix Cloud Clusters(NC2)on AWS の仕組みと移行ツール群による最短移行アプローチを解説します。 さらに、L2 延伸による IP アドレス・ネットワーク設定を維持したままの移行、大規模環境での迅速な移行実績、そして統合管理ツール Prism による既存スキルを活かした運用継続までをご紹介します。 またソフトウェアの選定・購入・導入・管理を一元化するAWS Marketplaceの活用についてもご紹介します。

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 技術統括本部 金融ソリューション本部 金融第一ソリューション部 ソリューションアーキテクト 田澤 重隆

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 Sr. Partner Development Manager / Migration & Modernization Partner GTM-APJ 加藤 浩晶

ニュータニックス・ジャパン合同会社 ハイブリッド・マルチクラウド APJ リードNC2スペシャリスト 高橋 岳

14:40~15:20 即納可能!Nutanix Cloud Clusters on AWSのメリットを最大限に引き出す構成パターンとデモンストレーション

Nutanix Cloud Clusters on AWSを検討する際に誰もが疑問に感じる「どんなAWSリソースが必要なの?いくらかかるの?」「オンプレミスとどうやってネットワーク接続するの?」「移行はどうするの?」「Nutanix Cloud Clusters以外に何が必要なの?」といった悩みについて、Nutanix/AWSを熟知したネットワールドがAWS、Nutanixがはじめての方にもわかりやすく、いくつかの構成例をベースにデモを交えてご紹介します。

株式会社ネットワールド 技術本部 ソリューションアーキテクト部 工藤 真臣

株式会社ネットワールド 技術本部 クラウド基盤技術部  松本 光平

15:20~15:30 Q&A

主催・共催

ニュータニックス・ジャパン合同会社(プライバシーポリシー

株式会社ネットワールド(プライバシーポリシー

協力

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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システム停止の損失を社内に説明できず、対策が後回しに ~損失額・復旧時間・導入事例で示す社内...

4.0 サイオステクノロジー株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

システム停止が経営リスク化する構造

基幹システムやデータ連携基盤は、例えば、受発注、在庫管理、EC、物流、顧客対応など複数の業務を横断する事業基盤となり、停止時の影響は一部システムの利用停止にとどまらず、販売機会の損失、出荷遅延、顧客対応の増加、ブランド毀損へと広がります。サイオステクノロジーが実施した実態調査では、過去3年で複数回のシステム障害を経験した企業が約5割、障害経験企業の7割超が1時間以上の停止を経験しており、システム障害は「まれに起きる例外」ではなく、一定頻度で起こる前提で備えるべき経営リスクになっています。

損失を説明できないことが対策遅れの原因に

多くの企業では、システム停止が危険であることは理解されていても、どのシステムが止まると、どの業務が止まり、具体的にどの程度の損失や復旧負荷につながるのかを社内に具体的に説明できず、障害対策の優先順位が上がらないままになりがちです。さらに、システム障害による損失額を見ると、約4社に1社が1,000万円超、1億円以上のケースも6.3%確認されており、対策費用だけでなく、停止時の損失や復旧工数と比較して説明することが重要になります。

事例とデータで示す社内説明の進め方

本セミナーでは、システム停止がどこまで損失につながるのかを、サイオステクノロジーの実態調査データと、株式会社デイトナ・インターナショナル様の実際の取り組みをもとに整理します。同社では、DataSpiderが販売管理、POS、CRM、WMS、自社EC、各種モール、配送システムなどをつなぐ全社のハブとして稼働しており、停止すれば商品マスタ登録、在庫同期、EC注文取り込み、出荷指示、配送連携に影響し、数千万円規模の事業影響リスクが想定されていました。当日は同社にもご登壇いただき、なぜ対策が必要だと判断したのか、どのような材料で社内理解や予算化を進めたのか、損失額・復旧時間・導入事例を社内説明にどう活用するかという観点でお話しいただきます。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 システム停止の損失を社内に説明できず、対策が後回しに~損失額・復旧時間・導入事例で示す社内説明の進め方~

14:45~15:00 質疑応答

※ご質問の内容によっては、お答えしかねる場合もございます。あらかじめご了承ください。

主催

サイオステクノロジー株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社セゾンテクノロジー(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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