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(動画・資料)

LegalAI Conference 2026 ~AIは進化する、法務はどうだ。~

株式会社LegalOn Technologies

本セミナーはWebセミナーです

視聴用URLはイベント当日までに株式会社LegalOn Technologiesから事前に登録いただいたメールアドレスにお送りします。 「legalontech.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

「AIは進化する、法務はどうだ。」

世界の企業は、AIを武器に新たな競争力の獲得へと動き出している。 基盤サービスさえAIが開発する時代において、法務の在り方もまた、大きな転換点を迎えている。

日本は今後、労働人口の減少に直面する。 しかし、今なら、日本企業はこれまで培ってきた強みを活かし、AIによってキャパシティを拡張し、 世界の舞台で再び存在感を示していける。

AIの進化は大いなるチャンスだ。

私たちLegalOnは、世界水準のLegal AIを武器に、 共創パートナーとして企業の挑戦を法務から支え、ともに未来を切り拓いていきたい。

その一歩を、今日、この場から。

開催概要

【イベント】LegalOn Presents LegalAI Conference 2026 【開催日時】2026年1月28日(水)10:30-17:00       ※10:00受付開始 ※途中入退可 【参加方法】ライブ配信で参加(視聴用URLは事前に登録いただいたメールアドレスにお送りします) 【参加費】無料 【主催】株式会社LegalOn Technologies 【お問い合わせ】LegalOn Technologiesイベント事務局(seminar@legalontech.jp

プログラム

10:30~10:35 オープニング

10:35~11:15 基調講演 AIと歩む経営の本質 ― CCCが描く未来の企業

髙橋誉則氏_顔写真 髙橋 誉則氏 カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 代表取締役社長兼CEO 角田望_顔写真 角田 望 株式会社LegalOn Technologies 代表取締役 執行役員・CEO/弁護士

11:30~12:15 基調講演 AIで変わる経営、法務は企業成長のドライバーになれるか

冨山和彦氏_顔写真 冨山 和彦氏 株式会社日本共創プラットフォーム(JPiX) 代表取締役会長

12:25~13:00 AIを相棒に、変革を常態化する組織へ ―パナソニック法務の挑戦

根橋弘之氏_顔写真 根橋 弘之氏 パナソニック ホールディングス株式会社 エグゼクティブリーガルカウンセル リーガルオペレーションズ担当

13:15~14:00 AIで生まれ変わる法務──“攻めのオペレーション”が競争力をつくる

オーサチダリル氏_顔写真 オーサチ ダリル氏 株式会社JERA 法務・秘書統括部 法務部 リーガルオペレーション ユニット ユニット長 北島敬之氏_顔写真 北島 敬之氏 ビジョネリア・インテグリタス・プラス 合同会社 代表 村上玄純氏_顔写真 村上 玄純氏 キリンホールディングス株式会社 執行役員 法務部長 弁護士/ニューヨーク州弁護士 熊沢みどり様_顔写真 モデレーター:熊沢 みどり 株式会社LegalOn Technologies コンテンツ開発セクション ゼネラルマネージャー/弁護士

14:15~15:00 AI時代の契約交渉―変わるプロセス、変わらない本質―

工藤俊和氏_顔写真 工藤 俊和氏 株式会社MTG 執行役員 法務・ガバナンス本部長 下江成明氏_顔写真 下江 成明氏 ユニ・チャーム株式会社 法務部長 兼 知的財産本部 インキュベーションG 担当部長 増成美佳氏_顔写真 増成 美佳氏 参天製薬株式会社 執行役員 ジェネラル・カウンセル チーフ・コンプライアンス・オフィサー チーフ・リスク・オフィサー 春日舞様_顔写真 モデレーター:春日 舞 株式会社LegalOn Technologies 執行役員・General Counsel/弁護士

15:15~16:00 LegalAIによる変革 AI活用による組織内外の変化と今後 LegalOn × 法務部門

青木一雄氏_顔写真 青木 一雄氏 株式会社クレディセゾン リスク統括部 コンプライアンスグループ 部長 小田部慎一氏_顔写真 小田部 慎一氏 株式会社アルビオン 経営管理本部総務部部長 奥村友宏様_顔写真 モデレーター:奥村 友宏 株式会社LegalOn Technologies 執行役員・CCO 弁護士(日本・ニューヨーク州))

16:15~17:00 World Leading Legal AIが拓く法務戦略の未来

角田望様_顔写真 角田 望 株式会社LegalOn Technologies 代表取締役 執行役員・CEO/弁護士

主催

株式会社LegalOn Technologies(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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従業員エンゲージメント調査は、なぜ現場を動かさないのか 〜事例解説|単なるレポートで終わらな...

3.9 株式会社hootfolio

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

人的資本経営の時代、エンゲージメント調査の活かし方が問われている

人的資本経営への注目が高まる中、企業には、人材を企業価値創出の源泉として捉え、その価値を最大化していくことが求められています。そのためには、人材への投資がどのような成果につながっているのかを把握し、得られた示唆を次の打ち手へとつなげていくことが重要です。

こうした背景から、人材施策を企画・推進する人事部門には、エンゲージメント低下や離職といった課題に対し、感覚や経験に頼るのではなく、データに基づいて原因を捉え、施策検討につなげていくことが、これまで以上に求められています。

せっかく取ったデータが、現場の施策につながらない

設問数を増やすなどして多角的にエンゲージメントを測定しているものの、その結果は部署別の比較やランキング、前年差分の共有といった「可視化」に終始し、そこから具体的な施策や行動にどう結びつけるかが整理されていないケースも少なくありません。

また、個々の設問の数値に目が向きやすい一方で、それらがエンゲージメント向上や離職防止といった成果にどの程度寄与しているのかを十分に検証しきれないまま、対処療法的な施策にとどまってしまい、現場の改善が進まないこともあります。

その結果、エンゲージメントスコアが管理職層の評価指標のように扱われてしまうケースも見受けられます。

キードライバーを捉え、現場が動く「根本的な改善」へ

こうした中、課題の背景にある要因を見極め、「なぜその施策に取り組むのか」をデータで説明できる状態をつくることが、現場を巻き込み、行動を変えていくために重要になります。

本セミナーでは、こうした課題を背景に、エンゲージメントを左右する要因(キードライバー)をデータから特定し、現場を巻き込みながら根本的な改善につなげ、成果を生んだ施策の事例を解説します。

意思決定を支える仕組みとしての、因果AI「causal analysis」

株式会社hootfolioは、「科学的な意思決定を、あらゆる人に」を掲げ、2025年に日本電気株式会社(NEC)からカーブアウトしたスタートアップです。 NECの研究所で生まれた因果AI「causal analysis」を通じて、専門的な統計スキルがなくても、データにおける原因と結果の関係を視覚的・定量的に把握し、人事施策や経営判断における意思決定を支援しています。

エンゲージメント施策の効果を説明できずに悩んでいる人事・経営層の方に向けて、意思決定につながるヒントをお届けします。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:30 エンゲージメント調査における課題と、データから因果を捉えたアクションの描き方

10:30~10:45 質疑応答

主催

株式会社hootfolio(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【大企業向け】RPAで一部の効率化に留まる受発注業務、全プロセスを自動処理に刷新 ...

3.5 株式会社システムサポート

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは 2025年10月14日(火)に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

RPA活用が進む中でも、受発注業務は一部の定型処理にしか対応できていない

多くの製造業・小売・物流業界では、RPAの導入によって受発注業務の一部を効率化する取り組みが進んでいます。しかし実際には、部分的に自動化が容易い処理に限定され、プロセス全体の自動化には至っていません。そのため、業務効率化の効果を最大化できず、依然として担当者の負担が大きい状況が続いています。

非定型や例外処理が多く、OCR読取修正やマスタとの突合や整合など手作業が残っている

受発注業務には、OCRによる帳票読取での誤認識訂正や、取引先ごとに異なるマスタの不備対応など、定型化できない業務が数多く存在します。これらはRPAでは対応が難しく、結局は人手による修正やチェックに依存しているのが実情です。その結果、業務の属人化が解消されず、システム化の効果を十分に発揮できていません。

AI基盤を活用し受発注業務の全プロセス自動化を実現する方法を紹介

本セミナーでは、OCR読取の自動補正やマスタ突合/整合といった非定型処理、さらには例外的な取引にも対応できるAI基盤をご紹介します。AIによる高度な認識・判断を組み込むことで、受発注業務全体を自動化し、従来RPAだけでは到達できなかった業務効率化を実現します。さらに、導入後も継続的に最適化を支援するサポート体制についても具体的にお伝えし、自社課題に即した適用方法を検討できる内容となっています。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【再放送】【大企業向け】RPAで一部の効率化に留まる受発注業務、全プロセスを自動処理に刷新〜OCR読取やマスタ不備修正など非定型・例外処理もAIで自動化可能な基盤とは〜

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社システムサポート(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【製造業向け】AIエージェントで変わる現場業務 〜RPAが止まる「検査・承認・例外処理」をど...

3.5 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

製造業で進む自動化と、AIエージェント活用への期待

製造業では、人手不足や業務の複雑化を背景に、RPAをはじめとした自動化の取り組みが広がっています。一方で近年は、AIエージェントによる業務代替や判断支援に注目が集まり、多くの企業が「次の自動化ステップ」として検討を進めています。しかし実際には、AIエージェントを導入検討していても、具体的な業務適用まで進められているケースは決して多くありません。

検査・承認・例外処理で止まるRPAという現実

生産管理や調達、品質といった現場業務では、検査結果の判定や発注承認、想定外データへの対応など、人手による確認や判断が必要な処理が業務フローの途中に多く残っています。こうした工程ではRPAの処理が停止し、担当者の対応待ちが発生するため、自動化の流れが分断されがちです。その結果、RPAは部分的に動いているものの、業務全体としては効率化が進まないという課題に直面している企業も少なくありません。

AIエージェントで「止まらない現場業務」をどう実現するか

本セミナーでは、AIエージェントを活用して、人手の判断が必要だった業務をどこまで自動化できるのかを、UiPath社とCTCの2社の視点から具体的に解説します。前半のUiPath社講演では、AIエージェントに関する最新の製品アップデートを紹介するとともに、製造業におけるAIエージェント活用事例を通じて、業務代替がどのように進みつつあるのかを解説します。後半のCTC講演では、CTC社内でのUiPath導入事例をもとに、バックオフィス業務においてAIエージェントをどのように適用してきたのかを紹介します。あわせて、UiPathとCTCのAIエージェントソリューションを組み合わせた今後の展開イメージやロードマップについてもご説明します。AIエージェント時代において、現場業務を止めずに自動化を広げていくための現実的なアプローチを知りたい方に向けた内容です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 AIエージェントで変わる現場業務〜RPAが止まる「検査・承認・例外処理」をどこまで自動化できるのか〜

11:45~12:00 質疑応答

主催・共催

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 (プライバシーポリシー

UiPath株式会社(プライバシーポリシー

SB C&S株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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AI普及に適応するBtoBリード獲得戦略 ~SEO・広告依存を脱却し、顧客エンゲージメントを...

3.8 マジセミ株式会社

セミナー概要

生成AI(人工知能)の急速な普及により、従来の検索エンジン頼み(SEO)や広告中心の集客方法が通用しにくくなっており、 情報を探す場所が、AIチャットや特定の専門コミュニティへと大きく変わりつつあると言えます。

本セミナーでは、BtoB企業がこの変化に対応し、安定して質の高い見込み客を獲得するための根本的な戦略転換を 各施策の専門企業が実践的な事例と共にご提案します。 未来のビジネスで成果を出し続けたい経営層、担当者に向けた、すぐに役立つ比較検討の場です。

募集対象

・SEOやCPA悪化に危機感を覚えている経営者・責任者の方 ・生成AIの普及により、自社のリード獲得戦略の未来に不安を感じているマーケティング担当者の方 ・検索流入に頼らず、顧客のエンゲージメントとブランドロイヤルティを高めるチャネルを構築したい方 ・リード獲得の施策を比較検討し、自社に最適な戦略を構築したい方

定員

100名

開催場所・方法

Zoom ※URLは直前にメールにてご連絡いたします。 ※「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

プログラム

12:00~12:05 | オープニング

12:05-12:25 | 「集客できても商談に繋がらない」その理由と対策

マジセミ株式会社 寺田 雄一

「獲得したリードから商談につながらない」という課題を持たれている方も多いと思います。今回は、実際にそのような悩みを持たれていたクライアント様に対して、マジセミが全力で取り組んだ事例を紹介します。従来の5倍の商談獲得に成功した、具体的な改善ポイントを解説します。

12:25-12:45 | 動画コンテンツで構築する継続的リード育成の仕組み

株式会社ルートチーム 森永悠介

SEO・広告への依存から脱却し、継続的に質の高いリードを獲得するには「オウンドメディアでの動画活用」が鍵となります。本セッションでは、ウェビナーのアーカイブ配信を起点に、会員制動画プラットフォームで見込み客を段階的に育成し、商談化につなげる具体的な手法を解説します。視聴データによる顧客の興味関心の可視化、パーソナライズされた情報提供により、顧客エンゲージメントを最大化する実践事例をご紹介します。

12:45-13:05 | なぜ今、展示会がBtoBマーケチャネルとして再注目されているのか

エバーリッジ株式会社 萩原 雄輔

展示会は、見込み顧客との“信頼”を最短で生み出し、高単価・短リードタイムの受注を創出するBtoBマーケチャネルです。 デジタル施策が一般化した今、情報は届いても信頼は生まれにくい。 展示会では、顔を合わせた瞬間に相手の課題や熱量を感じ取り、数分の対話で関係を築けます。 ただし、成果を上げるには「事前集客」と「現場体験設計」の戦略が不可欠。 出展前に誰を呼び、どんな期待を高めるか。そして現場でどんな体験を設計し、記憶に残すか。 今回は、展示会で成果を最大化する設計ポイントと成功事例を解説します。

13:05-13:25 | これまでの検索チャネルの縮小と「AIに選ばれない」BtoBマーケの致命傷

株式会社イノベーション 上野 洋

生成AIの普及により、BtoBの情報収集は「検索」から「LLMとの対話」へ急速に移行しています。 その結果、SEO経由のリードは獲得しづらく、広告はCPCが高騰し、全体のリード単価が急激に上昇。BtoBマーケは非常に苦しい戦いになっていきます。 一方LLM経由での第一想起の獲得やリード獲得も徐々に増えてきているのも事実です。 本セミナーでは、LLMがどのようにサービス情報を学習・引用しているのかを整理した上で、AI時代において「検討・指名」されるBtoBリード獲得の現実的な戦略と、具体的な実装方法を事例ベースで紹介します。

13:25-13:30 | エンディング

登壇者 (登壇順)

speaker01.png マジセミ株式会社 代表取締役 寺田 雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

speaker02.png 株式会社ルートチーム 執行役員 森永悠介 株式会社ルートチームにて執行役員としてマーケティング、営業、カスタマーサクセス全領域を統括。ナレッジワーカー向け会員制動画配信プラットフォーム「OneStream」の事業成長を牽引し、契約社数を1200社まで拡大。BtoB SaaS領域でのリード獲得から顧客育成、継続率向上までの一気通貫の戦略設計に精通。特に動画コンテンツを活用した顧客エンゲージメント向上の実践に強みを持つ。

speaker03.png エバーリッジ株式会社 Bizcrew EXPO実行委員会 実行委員長 萩原 雄輔 一橋大学経済学部を卒業後、日本最大手の展示会主催企業にて、自動車分野の展示会におけるセールス・マーケティング部門の統括を務め、世界最大規模への飛躍的成長を牽引。2021年、エバーリッジ株式会社を創業。展示会実行委員会を組織し、委員長に就任。『DX総合 EXPO』を立ち上げから2年で日本最大級の規模へと成長させた。

speaker04.png 株式会社イノベーション ITトレンド セールスグループ スペシャリスト 上野 洋 "株式会社イノベーションにてITトレンド立ち上げ以前の2000年代初頭、Google広告やSEOの黎明期よりBtoB企業の検索経由の集客・リード獲得支援に従事。 2020年以降はウェビナーツールやウェビナーマーケティングでの営業支援に携わる。 現在はITトレンドでのリード獲得や認知拡大施策のご案内を中心に、AIによる、Google広告やSEOの黎明期と同じような時代の転換にどう備え、チャンスととらえるか?につき、顧客企業様とご一緒に模索しながらご支援中。

主催

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社ルートチーム(プライバシーポリシー

エバーリッジ株式会社(プライバシーポリシー

株式会社イノベーション(プライバシーポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】IT資産管理と情報漏洩対策、Macだけが“管理対象外”になっていませんか? 〜Ma...

3.4 株式会社インターコム

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2025年7月15日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

業務でMacの利用が進み、Windows同様に管理が求められている

近年、デザインや開発、マーケティングなど多様な業務においてMacを利用するケースが増えており、企業内でのOS混在環境が当たり前となってきました。従来はWindowsが企業IT環境の中心でしたが、働き方の多様化や部門ごとのニーズに応じた端末選定が進む中で、OSに依存しない柔軟な運用が求められるようになっています。こうした背景から、MacもWindowsと同等に管理対象とし、情報セキュリティや資産管理の観点で一貫した対応を行うことが求めれています。

管理ツールの多くがWindows前提で、Macは対象外となるケースが多い

しかし、現状のIT資産管理ツールや情報漏洩対策ソリューションの多くは、Windows環境を前提として設計されており、Mac端末の管理が不十分、あるいは全く対応していないケースも少なくありません。その結果、Mac端末は「管理の空白地帯」となり、情報漏洩リスクやライセンス管理の不備、運用コストの増大といった問題が顕在化しています。業務環境の多様化に対応するには、Macを前提とした管理体制の見直しが急務です。

Macも含めた資産管理と情報漏洩対策の方法を解説

本セミナーでは、WindowsだけでなくMacも含めたIT資産を一元的に管理し、セキュリティ対策まで効率よく行う方法についてご紹介します。専門的なIT知識がなくても扱えるため、システム部門の負担を軽減しながら、組織全体の統制力を高める運用方法を具体的に解説します。Macの管理に課題を感じている方、IT資産をもっと簡単に一括管理したい方、限られた人員でも情報漏洩対策を強化したいとお考えのご担当者様におすすめの内容です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 IT資産管理と情報漏洩対策、Macだけが“管理対象外”になっていませんか? 〜MacもWindowsも一元管理、手間なく実現するための最適解〜

13:45~14:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社インターコム(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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生成AI×社内データ活用 〜RAG導入から全社定着までの設計思想〜

CLINKS株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは主催企業よりメールにてご連絡いたします。 なお、「clinks.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

概要

「生成AIで業務効率化したいけれど、社内データをどう活用すればいいかわからない」 「セキュリティは大丈夫?」 「投資対効果は見込めるの?」 ——そんな疑問をお持ちの方必見のセミナーです。

本ウェビナーでは、生成AI×社内データ活用を成功に導くための考え方と、 RAG導入時に多くの企業が直面する“つまずきポイント”を具体例とともに解説します。 さらに、導入して終わりにせず、全社で使われ続ける状態を実現するための 定着化メソッドまでを体系的にお伝えします。

600社以上に導入されている生成AIチャット「ナレフルチャット」を提供するCLINKSと、 50社以上の生成AI・RAG導入を支援してきたスニフアウトが、 失敗しないための「生成AI×データ活用」を解説します。 また、セミナー終了後にアンケートにご回答いただいた方全員に、 本セミナーのアーカイブ動画をプレゼントいたします。

このウェビナーで実現できること

1️⃣自社の状況に照らして、何から着手すべきかを整理できる

2️⃣RAG導入でつまずきやすいポイントとその回避策が明確になる

3️⃣現実的に使われ続ける生成AI導入の考え方を理解できる

こんな人にオススメ

✅ 社内データを生成AIに取り込み、業務改善したい ✅ 生成AIの活用をもっと加速させたい ✅ RAGが便利そうだから、使ってみたい ✅ 業務効率化を実現したいが、何から始めればいいのか分からない ✅ 導入コストを抑えながら、確実に成果を出す方法を知りたい ✅ PIVOTを見て、もっと具体的な話を聞きたくなった

主催・共催

CLINKS株式会社(プライバシーポリシー

株式会社スニフアウト(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【設備保全の50%自動化を目指す】巡回・手作業のムダはゼロにできるのか? ~デジタルツイン ...

3.9 NSW株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

深刻な保全現場の人手不足

少子高齢化と熟練技術者の大量退職により、製造業・インフラ業界の設備保全現場では、慢性的な人手不足がすでに顕在化しています。さらに2030年には、技術系人材が約20%不足すると予測されており、従来の人手中心の保全体制を前提とした運用そのものが、限界を迎えつつあります。

こうした背景から、点検・巡回のムダを削減し、自動化や遠隔支援を前提とした保全プロセスへの転換は、「効率化」ではなく、事業継続のために不可欠な取り組みとなっています。

巡回・手作業は、なぜ自動化が進まないのか

では、現在の設備保全業務はどこまで自動化できるのでしょうか。

IoTやロボット、AIといった要素技術はすでに揃いつつありますが、点検結果を「見る・判断する・連絡する」業務が人に残る限り、巡回や再確認、判断待ちといったムダは構造的に発生します。

例えば、影響がない場合でも巡回や記録が残り、センサーで把握できている状況でも現地確認を前提とした運用から抜け出せていない現場は少なくありません。

そのため、“巡回 → 点検 → 判断 → 通報 → 保全”を一連の流れとして捉え、業務プロセス全体を人の判断が必要な領域と自動化すべき領域に分けて再設計することが不可欠です。

保全業務を再設計する考え方を解説

本セミナーでは、人手不足に悩む製造業・インフラ・ビル設備分野を対象に、設備保全領域の先端技術トレンドを俯瞰し、保全業務を自動化前提のプロセスへ再設計する考え方について解説します。

NSWは、長年にわたる幅広い業種での豊富な実績と経験を生かし、お客様自身もまだ気づいていない潜在的な課題に対して、多彩なデジタル技術を組み合わせながら柔軟に解決してきました。 設備保全の領域においても、デジタルツインやロボティクス、スマートグラス、AI-OCR などの最先端技術を活用し、現場の業務プロセスや運用実態を踏まえた実行可能性の高いスマートメンテナンスを推進しています。

こうした取り組みの一例として、デジタルツイン設備管理サービス「ZeugMa(ジーグマ)」は、以下を受賞しており、現場価値を生むサービスとして高く評価されています。 公益社団法人企業情報化協会主催 2025年度(第43回)IT賞「顧客価値・サービス革新」部門 公益社団法人日本ファシリティマネジメント協会 2025年度(第20回)日本ファシリティマネジメント大賞(JFMA賞)「奨励賞」

こんな方におすすめ

  • 設備保全の人手不足に課題を感じ、将来を見据えた体制見直しを検討している方
  • 巡回・点検・記録など手作業が多く、省人化が進まないと感じている方
  • IoTやデジタル化を導入したものの、部分最適に留まっている方
  • 100%自動化ではなく、人の判断を活かした現実的な自動化を進めたい方
  • 製造業・インフラ・ビル設備分野で、設備保全・保守の改革を検討している方

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【設備保全の50%自動化を目指す】巡回・手作業のムダはゼロにできるのか?

14:45~15:00 質疑応答

主催

NSW株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【ランサムウェア対策】オンプレADは“すぐ戻せる”設計になっていますか? 〜変更の可視化と自...

3.8 クエスト・ソフトウェア株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ランサムウェア時代に深刻化するオンプレAD破損の長期化リスク

近年、ランサムウェア攻撃によりオンプレミス Active Directory(AD)が暗号化・破損し、ドメイン参加端末や業務アプリケーションが連鎖的に停止する事例が増えています。特に AD は組織 IT の“中枢”であるため、復旧まで長期間の停止が事業継続計画に深刻な影響を及ぼします。 さらに、攻撃の初動で“何が変えられたのか”が把握できない状況では、復旧方針の判断そのものが遅れ、結果として復旧作業が長期化するリスクが高まります。

MS標準復旧の複雑性と「変更が見えない」ことによる判断遅延

Microsoft 標準手順による AD 復旧は、フォレスト破損時に数十以上の工程が存在し、環境によっては 1〜2 週間規模の工数が必要となることもあります。 加えて、標準ログでは AD 内の変更内容が十分に把握できず、 • どの時点に戻すべきか • 攻撃者が操作した痕跡はどれか • 正常な運用変更とどう切り分けるか といった判断が非常に困難になります。 この「変更内容が見えない」状態が、復旧の遅延・不確実性の大きな要因となっています。

AD変更の“完全可視化”で復旧判断を高速化

本セミナーでは、攻撃や誤操作による AD の不正変更をリアルタイムに検知・追跡できる Quest Change Auditor の活用方法もあわせて解説します。 Change Auditor は以下を可能にします: • 誰が・いつ・どの端末から • 何を変更したか を把握 • 標準ログでは追えない AD の属性レベル変更も完全に可視化 • 不審操作や攻撃につながる行動をリアルタイムアラートで通知 • 変更内容の情報を Recovery Manager for Active Directory(RMAD)が利用し誤操作で削除されたオブジェクトを簡単に戻す これにより、ランサムウェア攻撃時の初動判断が劇的に速まり、不要な巻き戻しや誤復元のリスクを最小化できます。

フォレスト復旧の自動化で復旧時間を大幅短縮

さらに本セミナーでは、手動では複雑なフォレスト復旧を自動化し高速化することができる RMADを活用した復旧アプローチをご紹介します。 • 手動による復旧プロセスと比較し5倍以上の速さで復旧 • Change Auditor の監査履歴を用いて復旧ポイントを迅速に判断 • ランサムウェア攻撃直後でも迷わず復旧を開始できる運用体制を確立 • 誤操作などで削除されたユーザーアカウントやグループ、OU(組織単位)などをピンポイントで素早く復旧 AD の変更可視化(Change Auditor)と高速復旧(RMAD)を組み合わせることで、攻撃発生前後の“検知 → 判断 → 復旧”を一気通貫で強化できます。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【ランサムウェア対策】オンプレADは“すぐ戻せる”設計になっていますか?〜変更の可視化と自動復旧で業務停止リスクを最小化〜

11:45~12:00 質疑応答

主催

クエスト・ソフトウェア株式会社(プライバシーポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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