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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
人手不足時代の電話業務をもっと効率的に、AIが変える電話業務改革!~工数削減と顧客満足度向上...
日本テレネット株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
【メディアリンク株式会社×日本テレネット株式会社共催ウェビナー開催】
「電話が鳴るたびに業務が中断される」 「問い合わせ対応の際にスムーズな取次ができず、顧客を待たせてしまう」 「人手不足で電話対応の負担が増え続けている」
このような悩みを抱えていませんか?
近年の電話業務はお問い合わせ対応や取次業務に時間を取られるだけでなく、対応の属人化や取りこぼし、 さらには従業員への過度な負担につながるケースも少なくありません。 カスタマーハラスメント(カスハラ)への対応も大きな課題となっており、電話応対の在り方を見直す企業が 増えています。
本セミナーでは、電話自動応答AIエージェント「DXでんわ」のご紹介を交えながら、人手不足時代に求められる電話業務改革について解説します。
AIを活用した電話の一次対応や問い合わせ対応の効率化により、従業員の負担軽減と業務効率化を実現しながら、 顧客満足度向上につなげるポイントをご紹介します。 また、電話対応の人件費や工数削減など、企業が抱える電話業務の課題解決に役立つヒントもお届けします。
【このような方におすすめ】
・電話業務における人件費や工数を削減したい方 ・電話の一次受付や取次業務を効率化したい ・顧客対応品質の向上に興味がある ・電話業務におけるカスハラ対策に興味がある方 ・AIを活用した電話業務改革に興味がある
ウェビナー概要
開催日時:2026/9/17 15:00~16:00 参加費 :無料 会場 :オンライン(zoom)
主催・共催
日本テレネット株式会社(プライバシーポリシー)
メディアリンク株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【製造業向け】多品種化・個別仕様対応で膨らむBOM/BOP修正、コスト増・納期遅延をどう防ぐ...
3.9 株式会社エクサ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
多品種化・個別仕様対応が、生産準備業務を複雑にしている
製造業では、顧客ニーズの多様化に伴い、製品バリエーションの拡大や個別仕様への対応が求められています。 一方で、仕様やオプションの組み合わせが増えるほど、設計・製造に必要な情報の整理は複雑になります。
特に、BOM(部品表)やBOP(工程表)は、生産準備に欠かせない情報です。 しかし、仕様変更のたびにBOM/BOPを都度修正する運用が続くと、設計部門、生産技術部門、製造部門の間で確認作業や手戻りが増え、生産準備業務の負荷が高まります。
さらに近年は、SAP S/4HANA Cloud等の導入に伴い、アドオン開発を極小化する「Clean Core(標準化)」戦略が求められています。 「システムの標準化」と「現場の柔軟な個別対応」をどう両立するかは、製造業DXにおける課題の一つとなっています。
仕様変更のたびに発生するBOM/BOP修正が、リードタイム長期化とコスト増を招く
従来のように、品番ごとに構成を事前登録する管理方法では、多品種化や個別仕様対応が進むほど、組み合わせの増加に対応しきれなくなります。 その結果、マスタメンテナンスの負荷が増え、熟練者の判断やExcelでの個別対応に依存するケースも少なくありません。
ERPのコアをクリーンに保ちつつ、複雑な個別仕様に柔軟に対応するには、品番管理に依存した従来の手法から、ルールベースの管理手法(ナレッジのデータベース化)への転換が求められます。
こうした運用を見直さないままでは、仕様変更の内容を生産準備へ反映するたびに、BOM/BOPの修正、工程設計の見直し、関係部門との確認が発生します。 修正作業が積み重なることで、リードタイムの長期化やコスト増、納期遅延につながり、個別仕様への柔軟な対応と、生産準備業務の効率化を両立しにくくなります。
仕様情報を起点に、BOM/BOPを動的に生成する仕組みとは
本セミナーでは、多品種化・個別仕様対応に伴うBOM/BOP修正の課題に対し、日本の大手製造業がどのように取り組んできたか、その実践ノウハウをお伝えします。 「SPBOM Suite」を用いた、品目群×ルールでBOM/BOPを動的生成する仕組みにより、個別要求への対応と生産準備業務の効率化を両立する具体例を解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【製造業向け】多品種化・個別仕様対応で膨らむBOM/BOP修正、コスト増・納期遅延をどう防ぐか 〜仕様情報を起点にBOM/BOPを動的生成し、生産準備を効率化〜
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社エクサ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
契約書を「保管して終わり」にしない。バクラク契約管理で実現する、稟議とつながる契約管理
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんな方におすすめ
・紙、共有フォルダ、電子契約サービスなどに契約書の保管場所が散らばっており、契約書を探すのに時間がかかっている方
・契約書、契約台帳、稟議、請求が別々に管理され、確認や転記に時間がかかっている方
・契約更新期限や解約通知期限の確認漏れを防ぎたい方
・契約書と稟議情報を紐づけ、経理・総務・法務・事業部門で同じ情報を確認できる状態にしたい方
セミナー概要
「契約書、稟議、更新期限が別々に管理されていませんか?」 契約管理業務では、契約書の保管場所、契約台帳、稟議、更新期限が分断されることで、二重入力や転記、社内問い合わせ、更新漏れ確認が発生しがちです。
本セミナーでは、正式リリースされた「バクラク契約管理」の概要を、実際の画面イメージを交えてご紹介します。AIによる契約情報の自動読み取り、契約台帳化、関連契約の可視化、自然言語での契約情報検索、稟議との連携、契約更新・解約通知期限の管理まで、契約書を「保管するだけ」ではなく、業務で活用できる状態にする流れを解説します。 バクラク申請など、既存のバクラクシリーズとの連携によって、契約書と稟議情報をつなげて管理できる世界観をお伝えします。
本セミナーのおすすめポイント
・バクラク契約管理の正式リリース内容を短時間で理解できる ・AI台帳化、関連契約の紐づけ、自然言語検索の操作イメージを確認できる ・契約書と稟議情報をつなげることで、どのような確認工数を減らせるかが分かる ・契約更新・解約通知期限の管理の実務イメージが持てる
開催概要
開催日:2026/09/16(水) 14:00-15:00 開催場所:オンライン配信(Zoom) 参加費:無料
※お申し込みフォームに入力後、視聴情報が記載されたメールが届かない方はお手数ですが、(bakuraku-marketing@layerx.co.jp)までご連絡ください。
登壇者
株式会社Layer X
バクラク事業部 プロダクトグロース部
清水 敬大
大手インフラ企業での新規事業開発、商社での事業投資の後、ITスタートアップでのPdM/マーケティング/データ分析の領域を牽引。これまでの多角的な知見を活かし、世の中の働き方を「バクラク」にするべく、事業・プロダクトを横断したプロダクトマーケティング担当としてLayerXに参画。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協力
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大企業向け】生成AI活用ノウハウが、一部の人に偏っていませんか? 〜AIリスキリングで、個...
3.8 JTP株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
生成AI活用が広がり、次の活用段階へ
生成AIは、文章作成や情報整理、アイデア出しなど、日々の業務を支援するツールとして多くの企業で活用が広がっています。個人単位での利用に加え、業務プロセスやチームでの活用を検討する企業も増え、生成AIを「使う」段階から、「組織としてどう活かすか」を考える段階へと進みつつあります。
生成AI活用が、一部の人だけに偏っていませんか?
生成AIを導入しても、活用が一部の社員や特定部門に偏ってしまうケースは少なくありません。
効果的な使い方やプロンプト、顧客対応で得た知見、プロジェクトで作成した成果物などが個人の中に留まり、組織全体で共有・再利用されないままになっている企業も多いのではないでしょうか。
このような状態では、AI活用の成果が限定的になり、同じような資料作成や情報整理、顧客対応の工夫が何度も個別に行われてしまいます。
生成AI時代のリスキリングでは、社員一人ひとりがAIを使えるようになるだけでなく、組織全体でAIを活用し、業務成果につなげるための教育設計が必要です。
個人の経験知を、AIで再利用可能な組織知へ変える実践方法
本セミナーでは、生成AI活用を一部の社員や特定部門に留めず、組織全体で業務成果につなげていくための考え方を変えていく方法を紹介します。 生成AIを導入しても、効果的な使い方やプロンプト、顧客対応で得た知見、プロジェクト成果などが個人の中に留まってしまうと、組織全体での活用にはつながりにくくなります。 これからのAI活用では、社員一人ひとりがAIを使えるようになるだけでなく、個人や部門に蓄積された経験知を、AIで検索・整理・再利用できる「組織知」へ変えていく視点が重要です。
こんな方におすすめ
- 生成AIの活用を、個人だけでなく組織全体に広げていきたい大企業の管理職・事業責任者の方
- 生成AI時代の人財育成、リスキリング施策を検討している人事・人財開発部門の方
- 生成AIを活用したこれからの人財育成や組織づくりに関心のある人財育成担当者の方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【大企業向け】生成AI活用ノウハウが、一部の人に偏っていませんか?〜AIリスキリングで、個人の知見を組織全体の力に変える〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
JTP株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
システムごとに分散した認証で、正規アカウントの悪用を見逃していませんか? ~認証の一元化とロ...
3.8 株式会社LogStare(ログステア)
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
SCS評価制度で高まる認証監視の重要性
サプライチェーン攻撃では、正規のアカウントやVPNなどの正規の接続経路が悪用されるため、従来の境界防御だけでは異常に気づきにくくなっています。さらにクラウドサービスやオンプレミス環境が混在する中、認証基盤や認証ログがシステムごとに分散し、全体像を把握できない企業も少なくありません。SCS評価制度でも、認証ログの取得・保管や定期的なモニタリングが重視されており、制度対応を契機に認証監視の仕組みを見直す必要性が高まっています。
分散した認証ではアカウント悪用を見抜けない
多要素認証やSSOを導入していても、認証後の利用状況まで横断的に確認できなければ、正規アカウントを使った不審なアクセスや情報持ち出しを見逃す可能性があります。システムごとに管理画面やログ形式が異なる環境では、担当者が個別に確認する必要があり、監視漏れや判断の属人化が起こりやすくなります。その結果、インシデントの兆候を早期に発見できず、事故発生後の調査や取引先への説明にも時間を要します。
認証の一元化とログ分析で異常を早期発見
本セミナーでは、Soliton OneGateでクラウド、Windows PC、ネットワーク機器などの認証を一元化し、LogStareで認証ログを収集・可視化・分析する方法を解説します。認証を通過した後の不審な利用や、繰り返されるログイン失敗、通常とは異なるアクセス傾向を横断的に確認することで、正規アカウント悪用の兆候を早期に把握できます。あわせて、この仕組みをSCS評価制度の★4で求められる認証ログの保管・監視に活用する考え方も紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 システムごとに分散した認証で、正規アカウントの悪用を見逃していませんか?~認証の一元化とログ分析で異常を可視化し、不審な利用を早期に発見する方法~
13:45~14:00 質疑応答
主催・共催
株式会社LogStare(ログステア)(プライバシーポリシー)
株式会社ソリトンシステムズ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】Microsoft 365、複雑化した設定に不備が残っていないと言い切れますか? ...
3.8 NTTテクノクロスサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年07月15日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
Microsoft 365の普及と機能拡大で設定管理が複雑化している現実
Microsoft 365は、多くの企業にとってメール、ファイル共有、チャットなどの業務基盤として定着しています。一方で、機能追加やサービス拡張が続く中、管理対象となる設定項目は年々増加しており、運用の複雑化が進んでいます。 特に、外部共有、権限管理、認証設定、アプリ連携などは、日々の運用の中で設定変更が積み重なりやすく、「導入時には適切だった設定」が、現在も最適な状態とは限りません。 また、Microsoft 365はライセンス体系や利用機能によって利用可能な設定項目も異なるため、自社の環境において何を確認すべきか分からないまま運用されているケースも少なくありません。
その結果、 ・Microsoft 365を導入済みだが、本当に適切な設定で運用できているか不安がある ・セキュリティに詳しい担当者がおらず、設定状況を十分に確認できていない ・導入やテナント移行を急いだため、設定を見直す機会がなかった ・コンプライアンス対応の観点から、設定状況を定期的に確認したい ・外部共有や権限設定が適切か客観的に把握したい といった課題を抱える企業が増えています。
設定不備による情報漏洩や不正アクセスのリスクを把握できない
Microsoft 365では、外部共有設定や管理者権限、認証方式、アプリケーション連携など、多くの設定がセキュリティに直結しています。 しかし実際には、 「設定を変更した記憶はあるが、現在どうなっているか把握できていない」 「複数の担当者が運用してきたため、誰が何を設定したか分からない」 「Microsoft推奨設定やベストプラクティスと比べて適切か判断できない」 といった状況が少なくありません。 さらに問題なのは、設定不備が存在するかどうかよりも、“現在の設定状況を客観的に判断できない状態”にあります。 情報漏洩や不正アクセスの事故が発生していなくても、現在の設定状況を客観的に確認できているとは限りません。 だからこそ今求められているのは、「問題が起きてから対応する」のではなく、自社のMicrosoft 365環境がどのような状態にあるのかを客観的に確認し、潜在的なリスクを可視化することです。
Microsoft 365の設定状況を客観的に把握し、見落としやすいリスクを可視化する方法
本セミナーでは、Microsoft 365の設定状況を客観的に確認するための診断サービスをもとに、企業が見落としやすい設定リスクや確認ポイントについて解説します。 Microsoft 365の運用において確認すべき設定ポイントや、見落とされやすいリスクについて整理しながら、自社環境をどのような観点で確認すべきかをご紹介します。 また、診断結果をどのように読み解き、優先順位を付けながら改善につなげるべきかについても解説します。 「今の設定で本当に大丈夫なのか分からない」 「リスクを客観的に把握したい」 「セキュリティ担当者が不足しており、自社だけで判断できない」
そのような課題をお持ちの方に向けて、Microsoft 365を運用しているものの、現在の設定状況に不安を感じている企業が、自社環境を見直すための考え方と具体的なアプローチをご紹介します。
こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ
・Microsoft 365を導入済みだが、現在の設定状況に不安がある ・外部共有や権限設定が適切か客観的に確認したい ・セキュリティ担当者が不足しており、設定見直しまで手が回らない ・法規制や業界ガイドラインへの対応強化を進めたい ・Microsoft 365の導入やテナント移行後の設定状況を確認したい ・Microsoft 365を安全に運用するための確認ポイントを整理したい
本セミナーで持ち帰れること
Microsoft 365の設定不備は、気付かないまま運用されることが少なくありません。本セミナーでは、外部共有・権限・認証設定などの確認ポイントを整理しながら、自社環境にどのようなリスクが潜んでいる可能性があるのかを客観的に把握するための考え方を解説します。 「安全だと思っている」状態から、「根拠を持って安全と言える」状態へ。そのために必要な診断・可視化の進め方を持ち帰りたい方は、ぜひご参加ください。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 Microsoft 365、複雑化した設定に不備が残っていないと言い切れますか?
~外部共有・権限・認証設定が適切か客観的に診断・可視化する方法~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
NTTテクノクロスサービス株式会社(プライバシーポリシー)
トリオール株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
高機能・高コストのSFA、現場で使いこなせますか? ~スマホ音声入力も可能、入力負担を減らし...
3.8 株式会社大塚商会
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
Salesforceを筆頭に高機能化するSFAと広がる現場との距離
Salesforceに代表される高機能なSFAは、顧客・商談管理に加え、分析など幅広い業務を支えられる一方、自社の営業現場に合わせて設定や運用を作り込む必要があります。その結果、入力項目やルールが増えて運用が複雑化し、活用が止まったり、Excel運用に逆戻りしたりするケースも少なくありません。
入力負担と情報分断がSFAの定着を妨げる
外出の多い営業担当者は、帰社後に名刺登録や商談記録、日報作成など多くの事務作業をこなさなければなりません。入力負担が大きいと情報更新が滞り、案件状況やシステム上の数値と現場実態にずれが生じるほか、商談経緯や成功ノウハウの共有も進まず、「属人営業」から抜け出せない状態が続きます。さらに、SFAと基幹システムが分断されている場合、同じ情報を二重入力する必要があり、営業担当者の負担は一層大きくなります。
シンプルな入力と基幹連携で組織営業へ転換
本セミナーでは、現場が無理なく使い続けられるSFAの入力・運用設計と、営業情報を分断させない基幹システム連携の考え方を解説します。あわせて、現場での使いやすさを追求した「DX統合パッケージ セールスマネジメント」もご紹介します。スマートフォンからの登録や音声入力、名刺情報の自動登録などで入力負担を抑えながら各種情報を集約し、日々の営業活動を支援します。 営業活動で得た情報を組織の資産として蓄積し、上司による適切なフォローや成功事例の横展開によって成果を積み上げる、「属人営業」から「組織営業」への転換を目指す方におすすめのセミナーです。
講演者

株式会社大塚商会 業種SIプロモーション部 鴻巣雄介
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 高機能・高コストのSFA、現場で使いこなせますか? ~スマホ音声入力も可能、入力負担を減らし営業現場に定着するシンプルなSFA運用~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社大塚商会(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
インシデント対応は「平時」で決まる 〜調査する側から伝えたい、DFIRを支える日々の備え〜...
株式会社サイバーセキュリティクラウド
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「cscloud.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
概要文
セキュリティインシデントの調査を担う私たちが、現場に入って最初に確認するのは「ログが残っているか」です。
必要なログが存在しない。残っていても調査に使えない。責任者が決まっておらず初動が遅れる。良かれと思った操作で証拠が消えている。攻撃者の足取りを追えるかどうかは、実は事故が起きた瞬間ではなく、その前の「平時」にすでに決まっています。
本セミナーでは、「インシデントはいつか必ず起きる」という前提に立ち、調査・対応にあたる側の視点から、企業が日頃から整えておくべき備えを解説します。
インシデント調査の目的は何か、その目的を達成するために何をしないといけないのか、デフォルトの状態ではなぜ追えないのか、追うために必要なことは何か。調査に必要なログと証跡の全体像をお話しするとともに、対応体制・役割分担、有事の連絡経路の決め方などの統制面についても解説します。 CloudFastenerが提供する継続的な監視やインシデント対応支援も交えながら、有事に迷わず動くための体制づくりをご紹介します。
こんな方におすすめ
・ログ・証跡が有事にちゃんと追える状態か、漠然と不安がある方 ・インシデント対応の役割分担や連絡体制が定まっていない ・平時の備えを体制・規程として整理したい方
プログラム
12:50~13:00 受付
13:00~13:45 インシデント対応は「平時」で決まる 〜調査する側から伝えたい、DFIRを支える日々の備え〜【基礎編】
主催
株式会社サイバーセキュリティクラウド(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】「専門家がいない」「予算がない」でCSIRT整備を諦めていませんか ~専門家不要・...
3.9 株式会社ソリトンシステムズ
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年06月24日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
セキュリティインシデントへの事前準備、企業規模を問わずCSIRT整備は必須の時代へ
ランサムウェアやサプライチェーン攻撃など、セキュリティインシデントの影響は企業規模を問わず深刻化しており、インシデント発生時に「誰が」「何を」「どの順番で」対応するかを定めた体制、すなわちCSIRT(Computer Security Incident Response Team)の整備が事実上の必須要件となりつつあります。しかし実際には、「専門家が社内にいない」「外部委託するにも予算が限られている」といった理由で、CSIRT整備に着手できないまま、インシデントへの備えが後回しになっている企業が少なくありません。 今や重要なのは、インシデント対応の組織作りから完璧な体制を整備するのではなく、ガイドラインに従った最小限の構成でまず立ち上げ、実際の訓練を通じて段階的に成熟度を高めていく現実的なアプローチです。
社内にノウハウがなく外注検討も、高額な費用がネックで進まない現実
多くの企業では、CSIRT整備を検討する際に「専門のセキュリティ人材がいないと始められない」という思い込みや、「外部コンサルに依頼すると費用がかかる」という現実がネックになり、プロジェクトそのものが立ち上がらないケースが多く見られます。一方で、規程やマニュアルをゼロから自力で整備しようとすると、どこまで作り込めば十分なのか判断がつかず、形式的な文書作成に時間を取られるばかりで、肝心の「実際に動ける体制」が整わないという悪循環に陥りがちです。さらに、インシデント対応の机上訓練や振り返りといった実践的な取り組みも、ノウハウ不足から後回しにされ、結果として「体制はあるが機能していない」状態が続いてしまいます。
テンプレートから始める低予算・短期間のCSIRT整備手法と実践的机上訓練
本セミナーでは、テンプレートを活用することで、専門家不在でも短期間・低コストでCSIRTを整備できる実践的な手法をご紹介します。ベストプラクティスに基づく体制図、インシデント対応フロー、役割分担表などのテンプレートを用いることで、ゼロから作成する手間を省き、組織の実情に合わせたカスタマイズに注力できます。さらに、実際のインシデントシナリオをもとにした机上訓練も活用し、訓練を通じて体制や手順の抜け漏れを洗い出し、PDCAサイクルでCSIRTを段階的に成熟させていくステップを、具体例を交えながら解説します。
こんな方におすすめ
エンドユーザー企業 情シス部の責任者・担当者
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【再放送】「専門家がいない」「予算がない」でCSIRT整備を諦めていませんか~専門家不要・短期間・低コストでインシデント対応体制を整備するテンプレート活用術~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催
株式会社ソリトンシステムズ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。