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(動画・資料)
3社事例×制度診断ワーク|人事評価制度見直し -等級・報酬まで含めた制度診断-
グローウィン・パートナーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
セミナー内容
評価制度を見直したいと思いながらも、「どこから手を付ければよいのか分からない」「制度は一通りあるが、考え方が整理されていない」「説明を求められると、自信をもって語れない」――そんな違和感を抱えたまま、制度運用を続けていませんか。多くの場合、問題は評価や報酬の細部ではなく、評価制度として本来決めるべき前提や軸が曖昧な点にあります。
本セミナーでは、3社の事例を通じて、評価制度を構成する考え方を体系的に整理し、「自社では何が決まっていて、何が決まっていないのか」を「評価制度診断シート(特典)」を用いたワークで課題を可視化します。制度の正解を探すのではなく、制度全体の構造を理解したうえで、自社の考え方や実情に合った制度改定を検討できる視点を持ち帰っていただきます。
※評価制度診断シート(特典)とは、自社の評価制度の課題が可視化できるチェックシートです。セミナーでは、このシートをもとに、現状の評価制度をご自身で診断するワークを行っていただきます。
このような方におすすめ
以下のような状況・お悩みをお持ちの人事部門の責任者の方 ・評価制度改定をご検討中 ・従業員が100人を超えて評価制度を見直すタイミング ・人事制度を10年以上変えておらず、事業フェーズと合わない ・優秀な社員が退職する傾向にあり、原因の一つは評価制度にある
タイムスケジュール
(1)人事評価制度の真の目的とは (2)人事ポリシーの構成<診断ワーク> (3)等級と報酬の考え方とパターン<診断ワーク> (4)評価すべきもの・評価しなくていいもの<診断ワーク> (5)社員を動機づける処遇の在り方<診断ワーク> (6)質疑応答:皆様からのご質問にお答えします。 ご質問はお申し込み時もしくはZoomのQ&Aボタンから承っています。 ご質問の数や内容によっては、すべてのご質問にお応えできない可能性がございます。あらかじめご了承ください。
※本セミナーは過去に開催したセミナー「事例で理解、ワークで体験|人事評価制度改定」と重複する内容が含まれています。
特典
【当日のアンケートご回答特典】 ・講演資料 ・評価制度診断シート(自社の評価制度の課題が可視化できるチェックシート)
講師

変革期における人事制度構築を強みとする人事コンサルタント
グローウィン・パートナーズ株式会社
HRコンサルティング部 シニアマネジャー
仁井 いずみ 氏
組織・人事コンサルティングファームにて人事制度構築(ジョブ型・海外子会社人事制度含む)・制度定着支援・育成体系構築等に従事。またインド現地法人に赴任し、現地日系企業向けに人事制度構築・研修企画・人事管理クラウドシステム設計・労務問題への対応等に携わる。GWP入社後、主に中堅企業向けに、人事制度構築・人事制度定着支援・育成体系構築・人事デューデリジェンス等、プロジェクトを多数主導している。
主催・共催
グローウィン・パートナーズ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オービックビジネスコンサルタント(プライバシーポリシー)
株式会社東京海上日動パートナーズTOKIO(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【500名以上の企業向け】EDR中心の端末検知だけでは分からない、すり抜け予兆の見逃し ~次...
4.3 ラピッドセブン・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは、500名以上の規模の企業の方を対象としています。該当しない企業の方の申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
ランサム攻撃による侵害常態化で能動的なセキュリティ運用
が経営課題に
ランサムウェアをはじめ攻撃は高度化・多様化し、侵害は「起きない前提」ではなく「起きる前提」で備える時代になりました。従業員500名以上の企業では拠点・クラウド・SaaS・ネットワーク機器などIT環境が複雑化し、個々のツールの検知結果だけでは全体像を捉えにくくなっています。結果として、環境全体を俯瞰し、断片的な予兆を一つの攻撃の流れとして繋ぎ合わせることで、深刻な被害に至る前の『より早いフェーズ』で脅威を封じ込める運用設計そのものが、事業継続と説明責任の観点から重要度を増しています
EDR中心監視では環境全体を俯瞰できず、兆候がつながらない
多くの組織でEDRは導入されつつありますが、端末の検知を起点にした監視設計では、ネットワークや認証、クラウドなど周辺のイベントと結び付けて「攻撃の流れ」として把握しづらく、すり抜け攻撃の予兆を取りこぼすリスクが残ります。さらにアラートが増えるほど優先順位付けや一次調査に工数が吸われ、夜間休日や海外拠点を含む24/365の監視継続が難しくなり、「導入したのに活かしきれない」「複数サービスの重複でコストが膨らむ」という運用課題に直結します。
次世代SIEMベースMDRで断片的な予兆を一つの攻撃の流れとしてつなぎ合わせる
本セミナーでは、EDR中心の端末検知だけに依存せず、SIEMを核にネットワーク等を含む“環境全体”のログを相関分析して、攻撃の流れを可視化する実践ポイントを解説します。Rapid7のSOCが24時間体制で監視・検知・対応を支援することで、既存の導入済みツールを最大限有効活用し、微かな兆候から重要なインシデントを見落としません。一方で過検知や誤検知の排除を実現し、検知からインシデント対応までを並列に実施することで省力化と対応を迅速化します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:50 EDR中心の端末検知だけでは分からない、すり抜け予兆の見逃し~次世代SIEMベースMDRで環境全体を相関分析し、攻撃の流れを可視化する方法~
登壇者 ラピッドセブン・ジャパン株式会社 最高技術責任者, CISSP, CISA 古川 勝也 ラピッドセブン・ジャパン株式会社 シニアセキュリティソリューションエンジニア, CISM, CEH, MBA 小林 凌真
11:50~12:00 質疑応答
主催
ラピッドセブン・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
労働力不足を打破する「AIエージェント」による知見の継承 〜社内に眠るベテランの知見を組織の...
3.5 株式会社エクサ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーの講演部分は、事前に収録した録画を配信します。
質疑応答タイムはライブ配信にて、皆様からのご質問をお待ちしております。
人手不足が止める“知見継承”の危機
多くの企業で人手不足が現実味を増す中、組織の成長を支えてきたベテランの判断基準や暗黙知が、異動・退職とともに失われるリスクも高まっています。業務効率化や部分最適のデジタル化だけでは限界があり、いま問われているのは「個々が持つ知見を企業の武器に変え、発展的に伸ばしていく」ための仕組みです。属人化を放置すれば、現場は回りにくくなり、改善が止まり、成長の好循環そのものが途切れてしまいます。
生成AIでは回らない、知の属人化と分断
属人化をなくすために、マニュアル整備や社内研修に取り組む企業も少なくありませんが、更新が追いつかないなどの理由で、結局「わかる人に聞く」構造から抜け出せないのが実情です。また、生成AIを利用し始めても、検索や文章・資料生成に留まると“単発の効率化”にはなっても、業務プロセスの中で知見が蓄積・再利用され、組織能力として高度化していく状態にはつながりにくいという壁があります。結果として、知が分散ししたまま労働力不足の影響を受け、成長にブレーキをかける状況に陥ります。
AIエージェントで共創サイクルを創る
本セミナーでは、AIを単なる自動化ツールとしてではなく「従業員とともに進化し、自走する組織を創るパートナー」として捉え直し、なぜ今“自律的に動くAIエージェント”が必要なのかを経営・組織課題の文脈から整理します。 AIエージェントが業務の中で知見を取り込み、判断・実行を支援し、成果と学びが組織へ循環する“共創サイクル”をどう設計すべきか、これからの事業成長を考えるヒントをお持ち帰りいただけます。 また、セミナー内では、エクサが提供するAIエージェント「ai with」と検証プログラムもご紹介します。エクサは金融業界の豊富なシステム実績をバックグラウンドに安心・安全なAIエージェント環境の構築をサポートしています。全社展開に不可欠なガバナンスを重視される方にもおすすめな内容となっています。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 労働力不足を打破する「AIエージェント」による知見の継承 〜社内に眠るベテランの知見を組織の武器に変え、成長の好循環を創り出す方法〜
15:45~16:00 質疑応答
※質疑応答タイムはライブ配信にて行います。
主催
株式会社エクサ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
自社対応は限界、ヘルプデスク外注を成功に導くためのポイント ~ゴールの明確化、対応範囲、改善...
3.5 株式会社Me-Rise
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年11月26日(水)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
「人手頼みの運用」に限界——属人化が招くヘルプデスクの停滞
デジタルツールや業務システムの導入が進む中で、問い合わせ件数の増加だけでなく、対応内容の幅や複雑さも増しています。 一方で、ヘルプデスクにはIT知識だけでなく、コミュニケーション力や課題整理力といった幅広いスキルが求められるようになり、対応できる人材の確保が難しくなっています。 さらに、電話・メール・チャット・社内ポータルなど、ユーザー接点が多様化したことで、チャネル間での一貫性維持や対応データの管理・分析まで手が回らないケースも少なくありません。 その結果、対応が属人化し、ナレッジが体系化されず、引継ぎや情報共有が滞り、業務品質のばらつきが目立ち始めています。 「人の努力で何とか回す」体制では限界を感じ、仕組みからの改善を迫られている担当者も多いのではないでしょうか。
外注を検討しても、範囲や体制を整理できず何から始めていいかわからない。
ヘルプデスクの外注を検討しても、「どの業務を任せるのか」「どの品質を求めるのか」が整理できず、見積り依頼や比較検討の段階に進めない企業が多く見られます。 問い合わせ件数や内容、対応時間といったデータが可視化されていない場合、外注先への説明や費用比較が難しく、検討が止まってしまうこともあります。 また、対応マニュアルやナレッジが十分に整備されていない場合も多く、現場担当者の経験や感覚に依存した運用となっているケースも少なくありません。こうした状態で外注を進めると、引継ぎ時の混乱や対応品質のばらつき、問い合わせの滞留といったリスクにつながります。 その結果、「外注したいけれど、何から手をつけたらいいかわからない」という悩みを抱える企業は少なくありません。
外注を円滑に進めるための準備プロセスと整理手順を解説。
本セミナーでは、ヘルプデスク業務をスムーズに外注へ移行するために、見積り依頼の前段階で整理しておくべきポイントを具体的にご紹介します。 任せる範囲の明確化、問い合わせデータの収集・分析、品質を維持するためのKPI設計、社内での役割分担や報告体制の整え方など、準備段階で必要となる実践ステップをわかりやすく解説します。 また、こうした整理や設計を自社だけで進めることが難しい場合には、体制設計・運用改善までを一緒に整理・支援するパートナーの活用も効果的です。 本セミナーでは、実際に多くの企業のヘルプデスク運営を支援してきた当社の知見をもとに、外注をスムーズに進めるための具体的な進め方をお伝えします。 外注の経験がない企業でも取り組みやすい内容で、「どこから着手すればよいのか」「どんな情報を揃えておくべきか」が明確になります。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 自社対応は限界、ヘルプデスク外注を成功に導くためのポイント ~ゴールの明確化、対応範囲、改善のPDCAの回し方等の検討すべき項目と注意点と解説~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社Me-Rise(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
「どこに入札するか」で、競争率は17倍→3倍になる 〜実績ゼロでも落札できる、穴場の公共機関...
株式会社うるる
本セミナーはWebセミナーです
ツールはOn24を使います。URLメールにてご連絡いたします。 なお、「uluru.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
「知っている機関」に入札し続ける、見えない落とし穴
公共入札は年間27兆円・支払い遅延リスクほぼゼロの安定市場であり、中小企業にとって魅力的な営業チャネルです。しかし多くの企業が「とりあえず知っている機関へ」と東京都や中央省庁に応札を集中させ、たとえば東京都の清掃委託案件では競争率17倍という激戦区が生まれています。落札できなければ実績が作れず、実績がなければ次も不利になる——この悪循環により、撤退を余儀なくされる企業が後を絶ちません。
実績がないから落札できない。この悪循環は「努力」では解決しない
この「実績がないから落札できない」ジレンマは、努力不足ではなく「入札先の選び方」を見落としている構造的な問題です。競争率17倍の案件にいくら丁寧な見積書を出しても、大手の実績と価格競争力の前に勝ち目はありません。しかし競争率は発注機関によって劇的に異なります。同じ清掃業務でも東京都の17倍に対しUR東日本ではわずか3倍——「どこに入札するか」を変えるだけで、中小企業にも勝機が見えてきます。
競争率3倍の「穴場」は、すでに全国2,000機関ある
本セミナーでは、日本郵政やJRAに代表される「外郭団体」——認知度が低く競争率が抑えられた穴場の公共機関——の探し方と入札の進め方を解説します。全国約2,000の外郭団体から自社に合った案件を見つける方法に加え、8,900以上の発注機関の入札情報を一括検索できる「NJSS」もご紹介します。入札にどこから手をつけるべきかお悩みの方は、ぜひご参加ください。
プログラム
1.入札の仕組み
2.落札の壁あるある
3.外郭団体について
4.NJSSを活用した攻略
主催
株式会社うるる(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
手書きFAXの“読み間違い・転記ミス”が受注ミスを招く現場の危機 〜スマホ×バーコードスキ...
3.2 ユーザックシステム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
アナログが根強く残る、ラウンド営業の受注現場
最終消費財を扱うメーカーや卸業では、ラウンド営業における受注処理が、今なお手書きの注文書やFAXに頼っているケースが多く見られます。 紙ベースの業務は長年の慣習として定着していますが、現場では「効率が悪い」「確認に時間がかかる」といった声が上がりはじめています。
読み間違い・転記ミスによる受注トラブルが常態化
手書きFAXによる受注は、文字の読み違いや記載ミス、社内システムへの転記時の入力ミスといったヒューマンエラーが発生しやすく、それが発注ミス・納品ミス・クレームの原因となっています。 こうした受注ミスは信用問題や出戻りコストにもつながり、営業現場の大きな負担になっています。
スマホ×バーコードスキャンで、正確・迅速な受注業務を実現
本セミナーでは、スマホ×バーコードスキャンで実現する正確・迅速な受注業務の仕組みをご紹介します。 スマホで商品バーコードを読み取るだけで、正確な情報を即時反映。手書きやFAX、転記といったアナログ工程を排除し、入力ミスをゼロにします。現場での使いやすさと導入のしやすさを両立した、実践的なソリューションをご案内します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 手書きFAXの“読み間違い・転記ミス”が受注ミスを招く現場の危機〜スマホ×バーコードスキャンで、正確・スピーディな受注処理を実現〜
15:45~16:00 質疑応答
主催
ユーザックシステム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】小売・卸業、古い通信機器の対応やセキュリティ対策の課題 ~機器更改・障害対応・セキ...
3.4 ネットワンネクスト株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年2月13日開催セミナーの再放送です。
古い通信機器とセキュリティ運用が情シスを圧迫している現状
小売・卸業の現場では、店舗や拠点に設置したルータやUTM、スイッチなどの通信機器が長年使われ続け、すでにサポート終了(EoL/EoS)を迎えているケースも少なくありません。売上に直結しないインフラへの投資は後回しになりがちで、「とりあえず動いているからそのまま使う」判断が続きます。一方で、拠点ごとにバラバラな設定やセキュリティ対策、ベンダー任せの監視・運用が積み重なり、全体像を把握できる人が限られている状況も珍しくありません。その結果、情シスは機器更改・障害対応・セキュリティ運用に日々追われ、本来取り組みたいDXや業務改善まで手が回らない状態に陥っています。
EoL機器の更改コストと、障害・セキュリティ対応を自社だけで抱え続けるジレンマ
老朽化した通信機器を使い続ければ、故障時に代替機が確保できず、レジ停止や受発注停止など業務への影響が長期化するリスクがあります。また、サポート切れ機器を抱えたままでは、脆弱性対応やセキュリティ事故発生時の説明責任にも不安が残ります。しかし、全拠点の機器を一斉にリプレイスするだけのIT予算や現場工数は捻出しづらく、「これ以上インフラにお金はかけにくい」のが実情です。運用や障害・セキュリティ対応を丸ごと外部に任せることにも躊躇があり、どこまでをサービスに任せ、どこからを自社で持つべきか判断できないまま、EoL機器の更改コストと日々の対応負荷を自社で抱え続けてしまう――それが多くの小売・卸企業が共通して抱えるジレンマです。
NEXT-NaaS×NileでEoL機器対応とネットワーク運用の負担を見直す検討ポイントを解説
「所有から利用へ」。既存機器か刷新か、2つのアプローチで負担から解放
本セミナーでは、このジレンマを解消するカギとして、機器資産を持たずにネットワーク機能を利用する「NaaS(Network as a Service)」のアプローチを2つの方向性から解説します。共通するのは、どちらも「所有から利用」へとシフトし、運用負荷をサービス側へ逃がす点です。
1. NEXT-NaaS:既存機器を利用したサービス化
「今の機器構成は変えられない・変えたくない」という拠点向け。現在の機器資産をそのまま活用しながら、資産管理や保守をサービス型へ移行(オフバランス化)させます。機器を入れ替えずに、EoL対応や障害対応の責務を自社から切り離す現実的なアプローチです。
2. Nile Access Service:機器も一新する次世代NW運用
「この機にインフラを最新化したい」という拠点向け。機器そのものをAI活用の最新モデルへ刷新しますが、こちらも「所有」はしません。導入・運用・更新の全てが含まれたサブスクリプション型サービスとして利用することで、突発的な更改コストや複雑なセキュリティ設定から恒久的に解放されます。
今の環境維持を優先すべき領域(NEXT-NaaS)と、次世代型へ刷新すべき領域(Nile)をどう使い分けるか。限られた人員と予算の中で、段階的に抱え込まないネットワーク運用
へ移行するための具体的なステップをご紹介します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 小売・卸業、古い通信機器の対応やセキュリティ対策の課題 ~機器更改・障害対応・セキュリティ運用の負担から解放する、NEXT-NaaS×Nile 活用~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より個別に回答いたします。
主催
ネットワンネクスト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】IDaaS/SSO製品比較 ~SaaS利用拡大やMFA必須に対応する、IDaaS/...
3.6 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年2月12日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
SaaS普及とMFA義務化が突きつけるID管理の限界
企業ITのクラウドシフトが加速し、SaaS利用やリモートワーク環境が一般化する中、ID/パスワード管理はかつてない複雑さを抱えています。従業員の利便性とセキュリティを両立するため、多要素認証(MFA)の導入が求められていますが、導入・運用には高いハードルが存在します。特に、従来の分散的なID管理体制では、ユーザー負担と情報システム部門の管理負荷が限界に達しつつあります。今こそ、統合的なID基盤の見直しが必要です。
製品選定の失敗が生むセキュリティリスクと運用負荷
IDaaSやSSOは利便性とセキュリティを両立する有効な選択肢ですが、導入する製品によって得られる成果は大きく異なります。コスト、対応範囲、運用負荷、サポート体制といった要素を見落とすと、導入後に「想定と違う」「運用しきれない」といった事態にもなりかねません。特に、複数拠点・多様な業務システムを抱える組織では、製品の「適合性」が結果を左右します。正しい評価軸で選定することが、失敗を防ぐ鍵となります。
自社に最適なIDaaSを選ぶための比較軸を提示
本セミナーでは、かもめエンジニアリングのAIアバター「デジタル潮村」が登壇。Microsoft Entra ID、Okta、GMOトラスト・ログイン、KAMOME SSO+の4製品を比較し、各製品の特長、対象企業規模、導入実績、費用体系、カスタマイズ性といった観点から、自社の要件に最適なソリューションを選定するための視点を整理します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:25 IDaaS/SSO製品比較 ~SaaS利用拡大やMFA必須に対応する、IDaaS/SSO主要4製品を比較~
13:25~13:40 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【BOXのバックアップしてますか?】SaaS任せでは防げない データ損失への備え ~ランサム...
3.3 シスクラウドジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
拡大するSaaS利用でクラウドへのデータ移行が進んでいる
リモートワークの普及やデジタルトランスフォーメーション(DX)の拡大により、クラウドサービスやSaaSは企業のビジネスインフラとして不可欠な存在となっています。
Microsoft 365、Google Workspace、Slack、Salesforce、BoxといったSaaSアプリは、業務効率化やプロジェクト管理において広く活用されています。これらのプラットフォームは、場所やデバイスを問わずリアルタイムでのメッセージング、プロジェクト管理、ファイル共有、共同編集が可能で、ビジネス文書や契約書をクラウド上で一元管理します。
その利便性の高さから、企業はローカルフォルダや社内サーバーで管理していたデータをクラウドに移行する動きを加速させています。その結果、企業は場所や時間にとらわれず、柔軟な働き方を実現できるようになっています。
高まる「重要データの損失リスク」
しかしながら、SaaSアプリケーションの利用が拡大する中で、データ損失のリスクも増加しています。クラウド上での一元管理は便利ですが、クラウドに保存しているだけでは、データは十分に保護されているとは言えません。
ヒューマンエラーや誤操作、内部不正、ランサムウェアなどのサイバー攻撃に加え、SaaSベンダー側の障害やサービス停止によって、データ消失や業務停止が発生する可能性があります。また、多くのSaaSサービスでは、データ保護の責任は利用者側にあることが利用規約で明記されています。そのため、SaaS任せにするのではなく、利用者自身によるバックアップ対策が不可欠です。
特にBoxのようなファイル共有型SaaSでは、営業資料や契約書など、事業継続に直結する情報を扱うケースが増えており、内部・外部リスクの双方を想定した備えが求められています。加えて、SaaSデータのバックアップは、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証の取得においても、満たすべき要件の一つとして位置付けられています。
データ損失リスクと、今すぐ始めるリスク回避策を解説
本セミナーでは、SaaSバックアップソリューション「SysCloud」を活用し、SaaS環境における重要データ損失リスクをどのように低減すべきかを、具体的な事例を交えて解説します。
「SysCloud」は、企業が利用するSaaSデータを安全にバックアップし、必要な時点へ迅速に復旧できるソリューションです。クリーンなバックアップスナップショットを保持し、ポイントインタイムでの復旧にも対応しているため、SaaS側の障害やデータ損失が発生した場合でも、事業継続性を確保することが可能です。
Box、Microsoft 365、Google Workspace、Slack、HubSpot、Salesforce などのSaaSを利用しており、データ損失やサービス障害に備えたバックアップ対策を検討しているシステム担当者の方に特におすすめです。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【BOXのバックアップしてますか?】SaaS任せでは防げない データ損失への備え
11:45~12:00 質疑応答
主催
シスクラウドジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。