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(動画・資料)
小規模改修にも数百万円・数ヶ月? 基幹システム改修を速く、安くする方法 ~4.5万社採用ロー...
3.8 マジックソフトウェア・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
標準化で企業独自の特性・強みが活かされにくい状況
近年、企業の基幹システムでは「Fit to Standard」をキーワードに標準化が進み、業務統一や運用効率は向上しています。一方で、「現場業務に合わせた微調整が難しい」「ちょっとした改修にも時間とコストがかかる」といった課題も浮かび上がっています。標準化の効果は大きいものの、変化の激しい市場環境では、システムが柔軟に対応できるかどうかが競争力の差につながっています。
小規模改修にもベンダー依存で数百万円・数ヶ月かかる構造的課題
実際に、「入力画面の項目を少し変えたい」「特定の部署専用の帳票を追加したい」といった軽微な要望であっても、ベンダーへの依頼で 数百万円・数ヶ月がかかる ケースが一般的です。こうしたコスト構造が、現場の改善スピードを阻害し、業務変化への対応を遅らせています。結果として、現場ではExcelや手作業による補完が増え、システム本来の価値が発揮できていません。
ローコード高速アドオンで自社の強みそのままに改修コストダウンを実現
本セミナーでは、“今ある仕組みを活かしながら柔軟に拡張する” ローコード開発プラットフォーム「Magic xpa」 を活用した基幹システム改修の最新アプローチをご紹介します。Magic xpaは、 4.5万社が採用する開発基盤 として、既存の基幹システムに手を加えず、必要な部分だけをアドオンで拡張する柔軟な開発を可能にします。このアプローチにより、改修コストと納期を大幅に削減しながら、業務を止めずに改善を実現。“業務を変えない”ままシステムの方を変えることで、標準化と現場対応の両立を図れます。さらに、 国内800社を超える構築パートナーによる伴走支援体制 を備え、 内製化・外注のどちらでもスムーズに導入可能 です。刷新ではなく「進化」を選ぶ企業にとって、Magic xpaは最適な現実解となります。
こんな方におすすめ
小規模改修のコスト・納期に課題を感じている情報システム・DX推進担当者
現場業務を止めずに基幹システムを進化させたい製造・流通業の方
Magic xpaの活用事例やローコード開発によるコスト削減策に関心のある方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 小規模改修にも数百万円・数ヶ月? 基幹システム改修を速く、安くする方法 ~4.5万社採用ローコードで外付け拡張、業務を変えずに改修コストを最小化~
10:45~11:00 質疑応答
主催
マジックソフトウェア・ジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
防御が難しい亜種・未知のランサムウェアを感染”前”に止める最適解とは? エンドポイントもNA...
4.0 情報技術開発株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
EPP/EDRだけでは防ぎきれないランサムウェア、見落とされがちなNAS/クラウドストレージ対策
近年、ランサムウェアやサプライチェーン攻撃、生成AIを悪用したサイバー攻撃も登場するなど、脅威は巧妙化・高速化しています。こうした状況下で、従来の「EPP(Endpoint Protection Platform)」や、感染後の対応を前提とする「EDR(Endpoint Detection and Response)」といった「事後型防御」対策では、未知の脅威やゼロデイ攻撃への対応が難しくなっています。 加えて、攻撃者はエンドポイントだけでなく、NAS(Network Attached Storage)やクラウドストレージに保存された価値あるデータも標的としており、エンドポイント中心の防御体制では重要データを守りきれません。
実際、国内では大手企業の情報漏えいやシステム停止が相次いでいます。その背景には、日々のアラート対応や誤検知の判断、シグネチャ更新といったセキュリティ運用者の継続的な負荷増大があります。この運用負荷は、専門人材の不足やTCO(Total Cost of Ownership)の増大といった経営課題にも直結しています。
もはや、従業員の意識向上や手作業に依存する体制では限界です。強固な防御と業務効率を両立させるためには、脅威を自動的に予測・防御できる“先制的”なセキュリティ体制への転換が不可欠です。
エンドポイントだけでなくNAS・クラウドストレージまでも包括的に防御、AIで実現する“先制的なデータセキュリティ”の形を紹介
本セミナーでは、巧妙化・高速化の進むランサムウェア被害を中心とするセキュリティ動向を解説するとともに、「エンドポイント防御のみでは不十分」「脅威を検知してからでは遅い」という現場の課題に対し、NASやクラウドストレージも防御し、感染“前”に脅威を止める“先制的なデータセキュリティ”を紹介します。
また、その具体的なソリューションとして、AIを活用し既知・亜種・未知のマルウェアを実行前にブロックするDeep Instinct社の「DSX for Endpoints」と、ストレージ領域への攻撃を防御し被害を最小化する「DSX for NAS」の特長を解説します。「運用負荷を抑えつつエンドポイントからNASまで包括的に守る最適な対策」を知りたい方は、ぜひご参加ください。
※DSX for Endpoints、DSX for NASは、Deep Instinct Ltd.の登録商標または商標です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:35 ランサムウェア攻撃の真実 ~被害事例から学ぶ企業防衛~(情報技術開発株式会社)
13:35~13:55 NASに対するマルウェア対策は必要か?(ディープインスティンクト株式会社)
13:55~14:00 質疑応答
主催・共催
情報技術開発株式会社(プライバシーポリシー) 2026年4月1日より、情報技術開発株式会社はTDI株式会社に社名変更いたしました。
ディープインスティンクト株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
ハウスメーカー・工務店の“人材難”を乗り越える―現場力を高める見える化の実践法 〜人に依存...
3.9 ピクトグラム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ベテランの退職と若手監督不足―“人で回す現場”の限界が見えてきた
建設業界では、ベテラン現場監督の退職が進む一方で、次世代を担う若手の採用・定着が進まず、人手不足が慢性化しています。 複数現場を掛け持ちせざるを得ない管理者の移動負荷が、深刻な課題となっています。
“人に依存する現場運営”が生む“ムダな移動”と“伝わらない現場状況”
属人的な現場運営では、状況把握や指示のために現場へ足を運ぶ必要があり、限られた人材に大きな負担がかかっています。また、現場の情報がリアルタイムに共有されず、対応の遅れや重複作業も発生しがちです。 “行かないと分からない現場”から、“離れていても把握できる現場”へと転換する必要があります。
クラウド連携の定点カメラ+ウェアラブルカメラで、“行かなくても見える現場”を実現
本セミナーでは、現場を遠隔から効率よく管理するための実践的な手法を紹介します。定点カメラやウェアラブルカメラをクラウドと連携させることで、移動せずに状況確認・指示出し・進捗管理が可能になります。 限られた人材で多現場をカバーする、これからの現場運営の新常識をお伝えします。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 ハウスメーカー・工務店の“人材難”を乗り越える―現場力を高める見える化の実践法
12:45~13:00 質疑応答
主催
ピクトグラム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
実は時間を奪っているPowerPoint修正作業を効率化するには? ~Slidewiseでフ...
4.1 株式会社オーシャンブリッジ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
気づかぬうちに時間を奪う、PowerPoint修正対応の現実
PowerPointでの資料作成ややり取りは、企業活動のあらゆる場面で行われています。 営業・企画・管理・IR・法務など、部門や役割を問わず、ほとんどの担当者が日常的に扱う業務の一部です。 たとえば: ・多数の担当者から資料を収集し、統合・編集する管理者や企画担当者 ・厳密な体裁や大量の資料を扱うコンサルタント・IR・法務部門 ・顧客向けに提案資料を作成する営業担当者 PowerPointは単なるツールに見えて、修正・調整・統合作業に多くの時間が割かれている現実があります。 「あと少しの修正」に追われ、業務の生産性が圧迫されていませんか?
PowerPointでの資料作成・修正で頻発する“見落とし”と“手戻り”
資料を扱う担当者によって、直面する課題はさまざまです。 以下のようなお困りごとは、どの企業でも日常的に発生しています。 ・社内で決められたテーマフォントが統一されておらず、個人設定が混在している ・会社や製品ロゴが変更され、古いロゴを差し替える作業が発生している ・埋め込み済みのExcelファイル内に機密情報が残ったまま社外共有してしまう ・スライドマスターが複数混在し、統合や管理に時間がかかる こうした作業は、数枚のスライドであればすぐ終わりますが、 資料が増えるほど手間と時間は比例して膨らみます。 提出後に「気づけば修正漏れがあった」というケースも珍しくありません。
「Slidewise」で、PowerPoint修正を“見える化”して効率化
本セミナーでは、PowerPoint最適化支援ツール「Slidewise」を活用し、 資料作成・修正の現場で起こりがちな課題をどのように可視化・解消できるのかを紹介します。 Slidewiseは、PowerPointファイル内の構成要素を自動で分析し、 ・フォント・テーマ・スライドマスターなどの乱れを検出 ・ロゴや配色の不統一を一括で整理 ・埋め込みデータや不要要素を見つけ出して削除 といった機能で、見落としを防ぎながら、修正時間を大幅に短縮します。 さらに、本セミナーでは実際のPowerPointを使用したデモンストレーションを交え、 どのようにSlidewiseが資料づくりの効率化と品質向上を両立させるのかを具体的に解説します。 日々の資料作成・統合作業をもっとスムーズに進めたい方、 PowerPointの見えないムダを減らしたい企業の皆様に最適な内容です。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 実は時間を奪っているPowerPoint修正作業を効率化するには? ~Slidewiseでフォントやマスターの乱れを自動検出し、作業時間を短縮~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社オーシャンブリッジ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大企業向け】AIの進化で翻訳は良くなる反面、手戻りが減らない理由 ~用語統一からレビューフ...
3.5 RWSグループ
本セミナーはWebセミナーです
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AI翻訳の精度は上がったが、業務全体の効率はまだ上がっていない
生成AIやニューラル翻訳の進化により、翻訳品質そのものは大きく改善しました。 しかし企業の現場では、レビュー工数・再修正・承認の遅延といった“翻訳プロセス上の手戻り”が依然として残っています。特に多拠点・多言語で展開する大企業では、部門ごとの運用ルールや用語管理の違いが、品質のばらつきと生産性低下を招いています。
翻訳レビューと用語管理が分散し、AIの効果を十分に発揮できていない
AI翻訳を導入しても、レビュー体制や承認フローが属人化していれば、「誰が・どの基準で」翻訳を承認したのかが曖昧になります。また、用語統一が不十分なままでは、いくらAI翻訳の精度が高くても最終成果物としての整合性が取れず、再修正の往復が発生します。
AI翻訳基盤で用語統一とレビューフローを一元化、品質とスピードを両立
本セミナーでは、Trados Enterprise と Language Weaver を活用し、 用語統一・レビュー・承認を一元管理 する翻訳運用モデルをご紹介します。クラウド上で 安全かつ拡張性の高いAI翻訳 を実現し、 LLMと業界特化モデル によって専門分野でも高精度な翻訳を提供。 ワークフロー自動化 と 品質管理の統合 により、手戻りや待機時間を大幅に削減します。またコンテンツ管理システム(CMS)などとの連携も可能なため、直接 多言語コンテンツをリアルタイムで処理 できるスケーラビリティにより、 グローバル展開にも柔軟に対応可能 です。当日は、画面デモとともにグローバル企業の成功事例をもとに、導入効果を具体的に解説し、AI翻訳を単なる“ツール”ではなく、 “企業全体を支える基盤” として活用するポイントをお伝えします。
こんな方におすすめ
製品マニュアル・ヘルプ情報などの多言語化を担当しているエンタープライズ企業の方
翻訳依頼からレビュー・承認までの流れが煩雑化していると感じている方
全社の翻訳プロセスやシステム運用を見直したいと考えている部門責任者
AI翻訳を活用した業務標準化・システム再設計を検討している経営企画・IT部門の方
各拠点で異なる翻訳ツールやルールを使っており、品質統一・リードタイム短縮を実現したいグローバル企業の方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【大企業向け】AIの進化で翻訳は良くなる反面、手戻りが減らない理由 ~用語統一からレビューフローまでを一元管理するAI翻訳基盤で品質向上と効率化を実現~
13:45~14:00 質疑応答
主催
RWSグループ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【リアル開催】三菱UFJ銀行の成功事例に学ぶ、多様な採用チャネル活用の極意
株式会社ハッカズーク
本セミナーはオンサイト開催です。
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「hackazouk.com」「osslabo.com 」「majisemi.com 」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。」
開催概要
人的資本経営への注目が高まり、各業界で「売り手市場」が加速する中、 「自社にマッチした人材の採用が難しい」「採用コストが高騰している」といった課題は、 多くの企業の共通の悩みではないでしょうか。 特に、従来新卒採用が中心だったエンタープライズ企業にとって、 即戦力となる専門人材を中途採用でいかに獲得するかは、喫緊の経営課題となっています。
そこで本勉強会では、まさにこの課題に挑戦し、 メガバンクとして異例の規模で採用改革を劇的に進めた三菱UFJ銀行の成功事例から学びます。
同行は2022年度以降、従来の新卒採用中心からキャリア採用へと舵を切り、 2025年度に新卒採用640人を上回る700人のキャリア採用を計画。 ダイレクトリクルーティング、リファラル採用、アルムナイ採用といった多様なチャネルを戦略的に組み合わせることで、 採用コストを抑えつつ、求める人材タイプごとに最適な母集団形成を実現しています。
講演終了後には、参加者同士の交流会もご用意しております。 講演に対するご感想はもちろん、「自社の採用における具体的な課題や悩み」を共有し、 参加企業の皆様と意見交換することで、一歩踏み込んだ解決のヒントを見つけ出すことができます。
ご多忙の折とは存じますが、皆様のご参加を心よりお待ちしております。
開催日時:2025年12月4日(木) 18:30~20:30(開場18:15)
会場:住友不動産飯田橋ビル5階(ハッカズークオフィス)
※オンラインでの配信はございません。 ※当日の詳細案内については、お申込受付後に別途後日メールにてご案内いたします。 ※当日は名刺のご持参をお願いいたします。
対象:人事採用担当者・管理職
※営業目的や個人の方のご参加などはご遠慮いただいております。(経団連会員企業は除く)。 ※応募多数の場合は抽選となる可能性がございます。
主催:株式会社ハッカズーク
問い合わせ:株式会社ハッカズークイベント運営事務局(marketing@hackazouk.com)
こんな方におすすめ
●即戦力、専門人材採用に課題を感じている採用担当者・管理職 ●新卒採用やエージェント採用頼りからの脱却を検討している方 ●ダイレクトリクルーティング、リファラル採用、アルムナイ採用など多様な採用チャネルの活用方法を模索している方 ●他社の人事採用担当者・管理職と課題や施策について意見交換をしたい方
プログラム
・オープニング、登壇者の紹介 ・ハッカズーク 實重:「Buy(採用)・Build(人材育成)・Borrow(内部・外部人材活用)」を組み合わせた人的資本獲得の最適化の重要性 ・三菱UFJ銀行 船本氏:即戦力・専門人材の確保に向けた採用チャネルの活用方法とコスト最適化 ・ディスカッション・交流会(軽食あり) ・クロージング ※内容は変更する場合がございます。
登壇者
船本 浩一
株式会社三菱UFJ銀行
人事部採用・キャリアグループ 次長
2004年に株式会社東京三菱銀行(現:三菱UFJ銀行)に新卒として入行。
中堅・中小法人 営業、大企業法人営業、企画業務を計10年経験し、
米国で計6年半、ロサンゼルスで現地 子会社での非日系企業向け案件の審査、ニューヨークで現地日系企業の営業を担当。
2020年5月に帰国し、人事部 グローバルグループに異動。
主に現地採用行員の企画業務全般、採用、ガバナンス、データ整備等を担当。
2024年度より、採用キャリアグループの次長として、新卒・キャリア採用双方の責任者を担う。
實重 遊
株式会社ハッカズーク
執行役員 アルムナイカンパニーCEO
アクセンチュアに新卒入社し、グローバル人事の制度設計やHR SaaSの導入・運用など、人事コンサルティングに従事。
2020年ハッカズークに入社し、現在は執行役員 事業責任者としてアルムナイの事業を統括している。
ご注意事項
【注意事項】 ・当日のセミナーの録音、撮影はご遠慮ください ・営業目的や個人の方の方はご参加はご遠慮ください。(経団連会員企業は除く)。 ・当社の判断で参加をお断りさせていただく場合があります。
<本セミナーにてお預かりする個人情報について> お預かりした個人情報は、本セミナーの参加確認及び当社のサービスに関するご案内、次回以降に開催するセミナーのご案内に利用させていただきます。 本セミナーの共催企業以外の第三者に提供することは、ご本人様の同意がある場合又は法令に基づく場合を除き一切ありません。
主催
株式会社ハッカズーク(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
製造業の機械・電気系エンジニアの減少に立ち向かうー “未経験・文系人材”を技術者へ育成するメ...
3.5 株式会社ティーネットジャパン
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
深刻化する製造業の人手不足と技術者育成への影響
製造業、特に機械・電気系の技術者領域では、少子高齢化や関連学部の縮小により、深刻な人手不足が続いています。
企業内の育成体制にも影響が及び、 『研修講師の高齢化や実務復帰による研修の質の低下』 『文系・未経験者の採用増加に対し、従来型研修では対応が難しい』 といった課題が顕在化しています
2030年には日本全体で600〜700万人の人手不足が予測され、製造業でも約40万人の不足が見込まれています。加えて、機械工学系の大学入学者は過去20年で約28%減少しており、今後も人材難は続くと考えられます。 こうした背景から、未経験者を前提とした技術研修のアップデートが急務となっています。
”文系・未経験者”を技術者へ育成する際の課題
しかしながら、文系・未経験者の育成に関して社内に知見を持つ人材は少ないのが現状です。
技術に関する基礎的な内容を研修に組み込むだけでなく、マインドセットの醸成や興味を持続させる仕組みづくり、配属後のフォローなど、接し方自体を再検討・構築することが重要となります。
そのため、研修のアップデートを行い効果を最大化するには、文系・未経験者の特性を十分に把握し、自社および受講者に適した研修を設計することが不可欠です。
文系・未経験者200人以上の育成実績、ティーネットジャパンが語る育成のポイント
本セミナーでは、製造業における文系・未経験者を技術者に育成するための研修のポイントを、具体例や実際の効果を交えながらわかりやすく解説します。
ティーネットジャパンでは、自社が蓄積した技術者育成ノウハウを活用し、製造業向けに講師派遣型の技術研修サービスを提供しています。
特に企業に合わせた実践型研修が特長で、ものづくり体験や企業保有設備を活用した動作研修など、柔軟な対応が可能です。
研修講師の不足や研修の見直しに課題を抱えている方に、特におすすめの内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 製造業の機械・電気系エンジニアの減少に立ち向かうー “未経験・文系人材”を技術者へ育成するメソッド
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社ティーネットジャパン(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【採用を変える】エージェント経由の「ミスマッチ」を解消する成功への近道は? ~採用は、求職者...
4.0 ディプロス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
変わっていく採用活動のトレンド
「求人を出せば応募が来る」——そんな時代は、もう終わりました。 有効求人倍率の高止まりにより、採用は完全な“売り手市場”へ。
求人広告を出しても応募はわずか。エージェントを使えば高額な紹介料。 やっと採用できても、1年以内に離職してしまう——。そんな課題を抱える中小企業が増えています。
一方で、求職者はSNSや口コミを通して企業の“リアル”をリサーチし、「自分に合う会社かどうか」を自ら選ぶ時代に。 採用は、“企業が選ぶ”から“求職者に選ばれる”時代へと完全に変化しています。
媒体依存から脱却し、選ばれる企業へ
いまの求職者は、条件だけでなく、「どんな人が働いているのか」「どんな想いを持つ会社なのか」を重視しています。 しかし、媒体任せの採用では、企業の“人となり”や“想い”は伝わりにくいもの。 結果としてミスマッチが生まれ、定着しない——そんな悪循環が起きています。
だからこそ、いま求められているのは、企業が自らの言葉で想いを発信し、“選ばれる企業”へと変わることです。 中小企業ならではの“強み”を発信し、その魅力をしっかりと届けていくことが大切です。
セミナー概要
本セミナーでは、「エージェント頼み」から脱却し、“自社で人を集める採用”に変えるための考え方と実践ポイントをお伝えします。 中小企業が抱える「応募が来ない」「すぐ辞めてしまう」といった課題を、実例を交えながら解決のヒントに変えていきます。
<こんな方におすすめ> ・中小企業の採用担当者・経営者の方 ・採用に時間とコストをかけても成果が出ない ・求職者に“選ばれる”会社づくりを進めたい
登壇者
ディプロス株式会社 代表取締役 三宅 美奈
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 【採用を変える】エージェント経由の「ミスマッチ」を解消する成功への近道は? ~採用は、求職者があなた(企業)を見つけて選ぶ時代に~
13:45~14:00 質疑応答
主催
ディプロス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
~AIからランサムウェア攻撃まで~2025年のインシデント/サイバー攻撃の振り返りとセキュリ...
LRM株式会社
本セミナーはWebセミナーです
本開催は2日間ございます。参加される日時を申込フォームでご選択ください。
12月3日(水) 14:00~16:15
12月4日(木) 14:00~16:30
ツールはZoomを使います。 参加申し込みいただいた皆様にZoomへのアクセスURLを主催企業よりご送付致します。 なお、「lrm.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 ※Zoomアカウントをお持ちでない方もご参加いただけます。 ※お申し込み頂いた方へZoomをご利用いただく上でのご案内をお送り致します。初めてご利用される方は必ずご確認下さい。
セミナー概要
2025年、国内外のサイバー攻撃は新たな局面を迎えました。アサヒグループホールディングスを標的としたランサムウェア攻撃をはじめ、サプライチェーン全体に波及する被害が相次ぎ、「一社の防御では守り切れない」現実が明らかになりました。 さらに、クラウドサービスの急速な普及に伴い、設定不備やアクセス権限管理の甘さを突く侵害が増加。 AIを悪用した攻撃では、生成AIが作り出す信頼性の高いフィッシング文面や、クリック誘導を巧妙に仕掛ける「ClickFIX」など、人間の心理を突く新たな手口も確認されています。
本ウェビナーでは、2025年に発生した主要なインシデントやサイバー攻撃の事例を時系列で振り返りながら、企業が直面した課題とその裏にある攻撃者の戦略を紐解きます。 また、クラウド環境やAIサービスを利用する上での最新セキュリティリスク、そしてランサムウェア・サプライチェーン・心理操作型攻撃についても解説します。
プログラム概要
12月3日(水) 14:00~16:15
14:00~14:30 実例から学ぶ “たった一人”のインシデントで情報が漏えいした事例と対策
近年、企業の情報漏えいはシステムの脆弱性ではなく、“たった一人の行動”から始まるケースが増えています。特に、ユーザーの心理を巧みに突く「ClickFIX」や「FileFIX」と呼ばれる新しい手口は、従来のフィッシング対策では防ぎきれない脅威です。情報持ち出しといった人間要因型のインシデントも無視できません。 本ウェビナーはこうしたインシデントの解説と対策のポイントをわかりやすく紹介します。
LRM株式会社 情報セキュリティコンサルタント 石濱 雄基
14:30~15:00 2025年最新サイバー脅威動向総括:今年発生したインシデントの全体像と攻撃手法から学ぶ自組織の守り方~インシデントにどう備えるのか~
2025年も様々なサイバーインシデントが発生しています。 特に、法人組織にとってはランサムウェア攻撃が、個人利用者に対してはネット詐欺が大きな被害をもたらしています。 このようなサイバー攻撃の全体像と個々の事例で使われた攻撃手法を読み解くことで、組織に必要なセキュリティの方向性を認識することが大切です。 最新攻撃手法の理解と必要な対策についての情報収集にご活用ください。
トレンドマイクロ株式会社 セキュリティエバンジェリスト 岡本 勝之
15:00~15:30 脆弱性が信用を揺るがす!サプライチェーン攻撃と経産省評価制度の最新動向
サプライチェーンを狙ったサイバー攻撃が増加する中、企業の脆弱性管理と対策強化が急務です。
本講演では、サプライチェーン攻撃対策の基本となるIT資産の把握や脆弱性管理に加え、経産省が制度化を進める「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」について企業が取るべき実践的な対策と準備のポイントを解説します。
株式会社アズジェント 営業本部 技術営業部マネージャー 勝俣 大輔
15:30~16:00共同登壇アクロニス・ジャパン株式会社/株式会社ジインズ
企画中
16:00~16:15中締め/質問回答
12月4日(木) 14:00~16:30
14:00~16:30 【悪用厳禁!】攻撃者目線で考える“狙われやすい”企業の特徴とは?~ハッキングデモを交えて解説~
サイバー攻撃は今や、どの組織であっても狙われる時代です。「自社は大丈夫」という慢心が大きな事故につながりかねません。中でも、「システムの脆弱性を突いた攻撃」はIPAの情報セキュリティ10大脅威で8回も選定されています。パッチが提供されているのに適用できていないままサイバー攻撃の被害に遭い、ようやく管理の杜撰さを痛感する可能性は誰にでもあるといえるでしょう。
そこで本セッションでは、目線を防御から「攻撃」する側にシフトして、書籍『7日間でハッキングをはじめる本 TryHackMeを使って身体で覚える攻撃手法と脆弱性』の著者が、どういった企業が狙われるのか、どういった手口で脆弱性を利用した攻撃を仕掛けていくのかをデモを交えて解説します。 【悪用厳禁】の攻撃者の思考や手法を伝えることで、企業担当者が自社のセキュリティ戦略を見直すきっかけになれたらと考えています。
合同会社SecuLeap 代表 野溝 のみぞう
14:45~15:15データレジリエンスの観点からクラウドストレージに求めるべき要件とは?Fileforce®のランサムウェア対策機能のご紹介
ランサムウェアが猛威を振るう今、クラウドストレージに求めるべき要件とは?
23,000社を超える法人企業導入実績を誇るクラウドファイルサーバーを提供するファイルフォース株式会社が、ランサムウェア感染時の対応における課題や有効な対策機能について、実際の事例をもとにご紹介します。
ファイルフォース株式会社 プロダクトマーケティング部 事業推進担当部長 蓮井 雅弘
15:15~15:45 止まらないAI・クラウド環境へのサイバー攻撃やインシデント
AIやクラウドの活用が急速に進む一方で、これらの環境を狙ったサイバー攻撃や情報漏えいインシデントは増加の一途をたどっています。生成AIの普及により、攻撃者は信頼性の高いフィッシング文面や偽サイトを容易に作成し、クラウド統合やAPI連携を悪用したサプライチェーン攻撃も拡大しています。 本ウェビナーでは、2025年に実際に発生したAI・クラウド関連のインシデント事例と対策を解説します。
LRM株式会社 情報セキュリティコンサルタント 石濱 雄基
15:45~16:15ランサムウェア攻撃グループの内部流出と4000件超の身代金交渉の会話から学ぶ実態と対策
2025年は、様々なランサムウェア攻撃グループが第三者による侵害を受け、リークサイトの改ざんや内部データが流出する事態が相次ぎました。流出事例としては、2月の「BlackBasta」に続き、5月には2019年以降世界各地で猛威を振るってきた「LockBit」の管理システムが侵害され、LockBit 内部のデータベースが流出しました。この流出データには、75名のアフィリエイト(実働部隊)のログイン情報、約1,200件のランサムウェアビルド設定に加え、約4,400件にのぼる身代金交渉チャットが含まれており、ランサムウェア攻撃の実態を知る極めて貴重な情報源となりました。特に身代金交渉の会話は、攻撃側と被害組織のやり取りを大規模かつ体系的に分析できる、極めて稀少な資料ともいえます。 本講演では、これら膨大なデータの独自分析を通じて得られた、知られざる身代金交渉の実態と防御に直結する生きた教訓を、体系的に解説します。
三井物産セキュアディレクション株式会社 フェロー/上級マルウェア解析技術者 吉川 孝志
16:15~16:30中締め/質疑応答
主催・共催
LRM株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社アズジェント (プライバシーポリシー)
ファイルフォース株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。