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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
【再放送】商談化しないウェビナー運営、3つの誤解 ~集客は多いほうがいい?基調講演はあったほ...
3.9 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは9月24日に開催したセミナーの再放送です。
商談化しないウェビナーに共通する誤解
コロナ禍以降、ウェビナーはB2Bマーケティングの定番施策となりました。コスト効率やリード獲得面では一定の成果が見られる一方で、「開催しても商談につながらない」という声は後を絶ちません。多くの企業が、形式や集客数に重きを置くあまり、本来の目的である“商談化”に直結しない設計になっているケースが散見されます。こうした背景には、業界全体で共有されている運営上の“誤解”が影響している可能性があります。
“成果の出ない運営”を助長する定番の思い込み
ウェビナー運営でよく聞かれるのが「集客は多いほど良い」「基調講演は必要」「アンケートは高得点が理想」といった認識です。しかし、これらは一見正しいように見えて、実際の商談創出には逆効果となる場合もあります。たとえば、大規模集客はターゲット精度を下げ、アンケート点数の高さが必ずしも購買意欲を意味するとは限りません。これらの誤解が、KPI重視の運営を誘導し、結果として“数は取れても成果が出ない”状況を生み出しているのです。
本セミナーでは、誤解を正し、商談につなげる設計と運用へ
本セミナーでは、年間1,200回以上のウェビナーを支援するマジセミ代表・寺田が、成果に直結するウェビナー運営の本質を明らかにします。「多ければ良い」という量の追求ではなく、どのように質の高いリードを獲得し、商談へとつなげるか。そのために避けるべき“誤解”と、取り入れるべき“運用設計”を具体的に解説します。すでにウェビナーを実施している方はもちろん、これから活用を検討している方にも有益な内容です。
プログラム
08:45~09:00 受付
09:00~09:05 オープニング(マジセミ)
09:05~09:45 商談化しないウェビナー運営、3つの誤解 ~集客は多いほうがいい?基調講演はあったほうがいい?アンケート点数は高い方がいい?~
09:45~10:00 質疑応答
※当日いただいた質問は後日直接回答させていただきます。
主催
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
増える外部公開IT資産、攻撃者はどう脆弱性を狙うのか? 情シスが把握・対策すべきポイント ~...
3.9 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、2025年9月10日(水)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。
多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。
増え続ける、サイバー攻撃に狙われる「アタックサーフェース」
デジタル技術が急速に普及する中、多くの企業・組織がデジタル基盤上で様々なビジネスを展開するようになりました。 インターネットやクラウドサービスの普及、IoT(モノのインターネット)デバイスの増加、ビッグデータやAI(人工知能)などの技術活用が進む一方で、悪質な犯罪者がそれらの脆弱性を狙うサイバー攻撃を日々仕掛けてきます。特に昨今では、サイバー攻撃に狙われる攻撃対象範囲、いわゆる「アタックサーフェース」は増える一方です。
攻撃者は脆弱性をどう狙ってくるのか?
多くの攻撃者は、まず初めに公開されている情報やインターネットからアクセス可能な外部に公開しているIT資産から得られる情報を探り攻撃対象や攻撃手法を検討します。 外部に公開されているIT資産としては、事業部門が主導で立ち上げたWebサイトやサーバ、従業員が業務利用するクラウドサービスなど、管理側での情シス担当者が把握しきれないものも含まれています。未把握資産はセキュリティ対策が不十分な状態で放置されていることも多く、サイバー攻撃の入り口として狙われるリスクが増加しています。
子会社やグループ会社などを含め、外部公開IT資産の情報をどう把握すべき?
こうしたサイバー攻撃から自組織を守るためには、外部に公開されているIT資産を特定し「弱点を晒していないか」を継続して定期的に評価する仕組みを構築することが重要です。 ただ、子会社やグループ会社を保有する企業では、外部公開IT資産の棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に対する最新の状況を把握できないことが起きています。それらを適切に把握した上で全社的な対策ができなければ、結果的にサイバー攻撃などのセキュリティ・インシデントのリスクを高める原因につながってしまいます。
経済産業省が公開したASM導入ガイダンスの解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介
そうした状況の中、サイバー攻撃から自社のIT資産を守るための手法として注目されているのが「ASM(Atack Surface Management)」です。ASMは、増え続けるアタックサーフェースの把握・管理を実現する解決策として導入する機運が高まりつつあります。 2023年には経済産業省から「ASM(Attack Surface Management)導入ガイダンス~外部から把握出来る情報を用いて自組織のIT資産を発見し管理する~」(ASM導入ガイダンス)が公開されました。ASM導入ガイダンスでは、ASMに関連する各種ツールやサービスの特徴や活用方法などがまとめられています。 本セミナーでは、ASM導入ガイダンスにおけるASMの基本的な考え方や特徴、留意点、取り組み事例などを解説するとともに、国産ならではの使いやすさと導入しやすい価格帯が特徴の「ネットde診断 ASM」をご紹介します。特に「組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)がある」「子会社やグループ会社など多くの外部公開IT資産の管理に課題がある」という方にお勧めです。セキュリティ強化を図るヒントとしてぜひ参考にしてください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 増える外部公開IT資産、攻撃者はどう脆弱性を狙うのか? 情シスが把握・対策すべきポイント~経済産業省の導入ガイダンス解説と、手軽に導入可能なASMツールのご紹介~
12:45~13:00 質疑応答
主催
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
IBM iに代表される「レガシーシステム」の改修難・人材不足という弱点を克服 〜個別業務に...
3.3 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
レガシーシステム改修の難しさと手作業依存の現状
多くの企業が利用しているIBM i(AS/400)は、その安定性や管理・運用の容易性が評価されて長年にわたり基幹システムを支えてきました。しかし近年はCOBOLなどのアプリ開発言語を操れる人材が減少し、システムを改修したくても「人材不足」「高コスト」「長い待ち時間」という壁に直面しています。その結果、現場ではやむを得ず紙やExcelを使った手作業が残り、生産性の低下や属人化が深刻化しています。こうした状況は、取引先との受発注業務に大きな負担を与え、競争力低下にもつながっています。
待たされる・高い・できないに苦しむIBM iユーザーの現場
IBM iユーザーが抱える大きな課題は、既存のレガシーシステムに依存し続けることです。新しい業務要件やお客様からの多様な注文形式に対応するには改修が必要ですが、人材不足とコスト高騰により柔軟な対応が難しく、現場は「待たされる」「できない」「高すぎる」という三重苦に陥っています。その結果、効率化を妨げる二重入力や属人化が常態化し、現場負担は増す一方です。この状況を打破するには、バックエンドを直接改修せずに解決できる新しいアプローチが必要です。
フロント側で実現するIBM i受発注業務の効率化
本セミナーでは、IBM iユーザーが抱える「改修難・人材不足・手作業依存」という課題を取り上げます。そして、既存のレガシーシステムを改修することなく、フロント側で受発注業務を効率化する具体的な解決策をご紹介します。購買業務を効率化する EDiFAS、受発注業務をWeb化する MOS、標準機能では対応できない部分をノーコードで補う MONO-X ONE を組み合わせ、処理済みデータをバックエンドに連携する仕組みを解説。手作業から解放されるための実践的な方法を提示します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 IBM iに代表される「レガシーシステム」の改修難・人材不足という弱点を克服〜個別業務に特化したクラウド型業務システムの併用で現場要求と効率化を実現〜
11:45~12:00 質疑応答
本セミナーは、11月26日(水)に再放送セミナーを開催いたします。
ご都合の良い日程にお申込ください。 11月26日(水)11:00~12:00 【再放送】IBM iに代表される「レガシーシステム」の改修難・人材不足という弱点を克服 〜個別業務に特化したクラウド型業務システムの併用で現場要求と効率化を実現〜
主催・共催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社イグアス(プライバシーポリシー)
株式会社アクロスソリューションズ(プライバシーポリシー)
株式会社エクス(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【物流DX】複雑な配車計画の負担をどう軽減するか、AIでプロセス統一と物流法対応の両立 〜数...
3.6 株式会社ゼンリンデータコム
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
物流2024年問題と二法改正がもたらす業務革新への転換点
物流業界では2024年4月からドライバーの時間外労働上限規制が始まり、さらに2025年4月には物流関連二法の改正が施行され、効率化と法令遵守を両立する仕組みづくりが不可欠になっています。これまで経験豊富な担当者の勘に頼ってきた配車業務では、こうした規制に即した運用を継続することが難しくなりつつあります。そのため、法令対応と合わせて配車業務のプロセスを抜本的に見直す必要があります。
属人化した配車業務は効率化・法令への配慮の両立に壁を生む
多くの企業では、配車の判断基準が明文化されておらず、属人化によって業務がベテラン担当者の経験に依存しています。その結果、担当者不在や交代時には計画の品質が維持できず、引き継ぎの難しさから業務が滞りやすくなっています。そのため、状況によっては計画の安定性が保てず、効率性と法令対応の両立が難しくなるケースもあります。
AIと地図データで配車を標準化し、持続可能な運行管理を実現
本セミナーでは、高精度地図を基盤とするAI配車システムを活用し、属人化しがちな配車業務を効率化すると同時に、法令対応を実現する方法をご紹介します。AIが数十台規模の車両に対して、拘束時間や休息規制といった制約条件を考慮しながら最適ルートを自動生成し、その結果として計画の標準化と安定的な運用を可能にします。これにより、経営層にはコスト削減と法令リスク低減を、現場担当者には業務負担の軽減をもたらします。 さらに今回は、国土交通省のご担当者をお招きし、物流関連二法の改正内容や実務への影響についても解説いただきます。制度面と技術面の両面から、今後の配車計画のあり方を深く理解いただける内容です。 また、AI配車に加えてナビゲーションや動態管理など周辺ソリューションも併せて取り上げ、物流現場全体を支援する仕組みについて幅広くご紹介します。
【こんな方々におすすめ】 ・物流部門の管理者/配車担当者 ・物流DX(システム導入、改善検討)を推進したい方 ・配車業務の属人化・業務効率の悪さに課題を感じている方 ・2024年問題、物流関連二法改正への対応に苦慮している方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
【物流DX】複雑な配車計画の負担をどう軽減するか、AIでプロセス統一と物流法対応の両立 〜数十台規模の配車をAIと高精度地図で効率化、物流関連二法の改正も含めて解説〜
13:05~13:30 国土交通省 講演・質疑応答
【登壇者】
・国土交通省
物流・自動車局物流政策課長 髙田 龍
13:30~14:00 株式会社ゼンリンデータコム 講演・質疑応答
【登壇者】
・株式会社ゼンリンデータコム
IoT事業本部 IoT第三事業部 リーダー 千葉 貴士
※都合により登壇者が変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
主催
株式会社ゼンリンデータコム(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
在宅コールセンターや金融業界が直面する“VDIの限界” 運用負荷やコスト増からの脱却 ~「守...
3.6 キヤノンITソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
リモートワーク定着が突き付ける、既存のVDI環境の限界
リモートワークの定着に伴い、多くの企業・組織がVDIなどのシンクライアントを導入しています。 しかし近年、VDIの運用における課題が浮き彫りになっています。 また、社外PCからのアクセスやクラウドサービス利用の拡大により、情報漏えい、マルウェア感染、 不正アクセスといった「リモートワークならでは」のリスクが増加し、従来型VDIだけでは十分な対策が難しくなっています。 こうした現状のなかで、脱VDIを検討し、新たなアプローチを模索する動きが広がっています。 さらに、VDIでは対応しきれない“物理的な脅威”(のぞき見・なりすまし・画面撮影)への対策も求められています。
運用負荷やコスト増の課題を解決する、新しい発想“エンタープライズブラウザ”とは?
従来のVDIはリモートワークを実現する手段として広く導入されてきましたが、運用負荷やコスト増、ネットワーク負荷による作業効率の低下といった課題が顕在化しています。その解決策として注目されているのが、「エンタープライズブラウザ」です。シンプルかつセキュアな業務環境を提供するこの仕組みは、VDIの価値をカバーしながら運用負荷を軽減し、業務効率を損なうことなく利用可能です。ここで重要なのは、「守り方のアプローチが違う」という点です。 VDIは“閉じた環境で守る”方式、「エンタープライズブラウザ」は“見せるべき情報だけを見せる”ことで守る方式。 つまり、脱VDIは目的ではなく、現場に合った“ちょうどいい守り方”を選ぶための手段なのです。
“脱VDI”の最良な選択肢が導く、ゼロトラスト実装への第一歩
本セミナーでは「エンタープライズブラウザとは何か?」という疑問にお答えするとともに、その必要性や具体的にどのような課題を解決できるのかを分かりやすく解説します。また、エンタープライズブラウザの代表的なソリューションである「Mammoth Cyber Enterprise Browser」における活用シナリオをご紹介します。 さらに、顔認証や覗き見・撮影機器の検知などを備えた「テレワークサポーター」との組み合わせることにより、VDIでは対応しきれなかった“物理的な脅威”への対策も可能になります。 Mammoth Cyber Enterprise Browserは、IT部門の負担を減らしながら、セキュリティを維持できる“現実的でスマートな選択肢”です。 「VDI環境を見直したい」「ゼロトラストセキュリティに取り組みたいが何から始めたらよいか分からない」という方は、ぜひご参加ください。
特にこんな方にお勧めです
・在宅コールセンターや金融、BPOなど、セキュリティ要件が高い業務を担う企業のご担当者 ・VDIの運用負荷やコスト増に悩み、「脱VDI」を模索しているIT部門の管理者・責任者 ・社外PCからのアクセスや在宅勤務時の情報漏えいリスクに不安を抱えている方 ・リモートワーク環境において、セキュリティと業務効率の両立を求めている企業の企画・経営層 ・ゼロトラスト実装を段階的に進めたいと考えているシステム部門やセキュリティ担当者 ・VDIでは対応しきれなかった“物理的な脅威”への対策を検討している方
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 在宅コールセンターや金融業界が直面する“VDIの限界” 運用負荷やコスト増からの脱却~「守り方の違い」で選ぶ、セキュリティリスクを低減する“ポストVDI”環境~
10:45~11:00 質疑応答
主催
キヤノンITソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【大企業向け】人材流出・成長停滞の壁を超える ~ベネッセが考える社員のキャリア自律を育む支援...
3.5 株式会社ベネッセコーポレーション
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
人材流失とキャリア自律支援の重要性
「優秀な人材の定着が難しい」 「社員の学びが組織の成果に結びつかない」 こうした課題を抱える企業は少なくありません。ですが、解決のカギは“社員任せ”ではなく、企業が仕組みとして支援することにあります。変化の激しい時代において組織を支えるのは「自ら考え、学び、行動する人材」、すなわち「キャリア自律人材」です。キャリア自律を後押しする仕組みを整えることで、社員のモチベーションや定着率を高め、結果として企業全体の成果へと直結させることが可能になります。
キャリア自律を促進するには、組織的な支援が必要
多くの企業で1on1や研修といった施策が導入されていますが、現場からは「面談が形だけで終わってしまう」「研修を受けても日常業務に活かせない」といった声が聞かれます。制度があっても社員自身がキャリアを“自分ごと”として考えられなければ、行動変容にはつながりません。その結果、学びが成果やキャリア形成に結びつかず、制度自体が形骸化してしまうケースも少なくないのです。 だからこそ重要なのは、キャリア自律の支援を単発の施策にとどめず、 企業の成長戦略と結びつけて設計・運用すること です。社員のキャリア自律は個人の意識や努力に委ねず、組織の方向性と個人のキャリア形成が重なったときにこそ、社員の成長が企業の成果へと直結します。
社員のキャリア自律をはぐくむアプローチとは?
本セミナーでは、 まず会社としての支援策と社員の主体的な取り組みをどうつなげるか を整理し、キャリア自律の施策をご紹介します。そのうえで、社員一人ひとりのキャリア意識を高め、日常業務そのものを成長と成果の場へと変えていくための支援策についてお伝えします。
こんな方におすすめ
従業員500名以上の企業で、人事・人材開発部門を統括する責任者の方
事業部内の育成・研修プログラムを担当し、若手社員のキャリア自律や行動変容を促したい管理職の方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【大企業向け】人材流出・成長停滞の壁を超える ~ベネッセが考える社員のキャリア自律を育む支援策とは~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社ベネッセコーポレーション(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
本フォームでご提供いただく個人情報は、株式会社ベネッセコーポレーション、Udemy, Inc.がそれぞれで取得し、利用・管理いたします。 以下を確認の上、ご同意いただける方はお申込みください。
<株式会社ベネッセコーポレーションの個人情報の取り扱いについて> 本フォームにてご提供いただく個人情報は、お問合せ内容へのご回答の他、Udemy Business、その他社会人の学びに関連する商品・サービスのご案内ならびに研究・開発のために利用します。 お客様の意思によりご提供いただけない部分がある場合、手続き・サービス等に支障が生じることがあります。 また、手続き・ご案内等で個人情報の取り扱いを業務委託しますが、厳重に委託先を管理・指導します。 個人情報に関するお問い合わせは、個人情報お問い合わせ窓口(0120-924-721 通話料無料、年末年始を除く、10時~20時)にて承ります。 (株)ベネッセコーポレーション CPO(個人情報保護 最高責任者) (プライバシーポリシー)
<Udemy, Inc.の個人情報の取り扱いについて> 本フォームにてご提供いただく個人情報は、お問合せ内容へのご回答、Udemy Business、その他関連する商品・サービスのご案内ならびに研究・開発のために利用します。 (プライバシーポリシー)
【橋梁点検・変状検知のAI活用】大田区の取り組みから学ぶ点検プロセスの変革 〜コンセプトから...
3.8 キヤノンマーケティングジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
人手不足時代に求められるインフラ点検・保守のAI活用
高度経済成長期に整備された社会インフラの老朽化が進む一方で、建設業界では熟練技術者の高齢化と若手不足により、点検・保守を担う人材の確保が年々困難になっています。
こうした課題に対応するため、国土交通省は、橋梁やトンネルの定期点検において「近接目視と同等の結果が得られること」を条件に、デジタル技術の活用を認める方針を打ち出しました。これにより、AIと画像解析を組み合わせた新たな点検手法が、現場で現実的な選択肢となりつつあります。
AI技術の現場導入における課題
しかしながら、AI技術の精度や実用性が年々向上しているにもかかわらず、現場での本格的な普及は思うように進んでいません。
その背景には、AI人材の不足や、撮影環境・点検対象物の状態によって画像品質が大きく左右されることに加え、近接目視とAIによる変状検知の結果の整合性や信頼性をどう担保するかという技術的課題があります。さらに、橋桁の裏側や狭隘部など、遠隔やドローンでは撮影が難しい箇所への対応や、安定した撮影手法の確立といった、現場ならではの工夫も求められます。
こうした課題を乗り越えてAIの活用を定着させるには、現場主導での実践的な対応だけでなく、その業務を発注・運用する自治体側との、相互理解に基づく包括的な連携体制が不可欠です。
大田区の取り組みから学ぶ点検プロセスの変革
本セミナーでは、東京都大田区が実施した橋梁点検におけるスマートメンテナンスの取り組みの概要と成果をもとにAIによる変状検知の有効性や現時点での課題、将来の展望について解説します。あわせて、点検業務における「労力」「信頼性」「記録活用」といった維持管理の課題を整理し、公民連携を通じて自治体と民間企業がどのように課題を共有し、最新技術を実装してきたかをご紹介します。
セッション最後に、こうした点検業務の変状検知を支援するクラウドサービス「インスペクションEYE for インフラ Cloud Edition」 のご紹介をいたします。
橋梁点検やインフラ保守に携わる建設コンサルタント、ゼネコン、鉄道・電力・高速道路関連企業、自治体職員の方で、新技術を活用した現場改革を検討されている方に特におすすめの内容です。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【橋梁点検・変状検知のAI活用】大田区の取り組みから学ぶ点検プロセスの変革
14:45~15:00 質疑応答
主催
キヤノンマーケティングジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
大田区役所(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
同じ説明・問い合わせ対応の負担を減らし、人的リソースを有効活用 〜「会議や説明会の録画」を生...
3.8 NDIソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
繰り返し説明と属人化が、人材不足を深刻化させる
多くの企業では、会議や研修で一度説明した内容にもかかわらず、同じ質問や問い合わせが繰り返され、担当者やベテラン社員の時間が浪費されています。その背景には、情報が動画として記録されていても活用されておらず、必要な情報が現場に届かないという課題があります。その結果、知識は属人化し、手戻りや非効率が常態化。本来注力すべき業務に時間を割けず、人材不足や業務過多の要因にもつながっています。いま必要なのは、説明や対応の負担を軽減し、会議録画を “共有できるナレッジ資産” へと変える仕組みです。
動画はあるのに“探せない・使えない”ことが非効率を生む
会議や研修を録画しても、必要な情報をすぐに探し出せなければ意味がありません。長時間の動画を見返すのは現実的ではなく、結局は担当者に再確認の問合せが集中し、同じ説明を繰り返す事態が発生します。また、動画が整理されず検索性も低いため、蓄積されたナレッジが埋もれ、教育や業務改善に活かされません。その結果、情報共有の遅れや属人化が深刻化し、現場では手戻りや重複作業が常態化します。せっかくの録画資産が「活かされる」どころか「負担」となり、生産性を下げる原因になっているのです。
生成AIで動画を“負担”から“資産”へ変える
本セミナーでは、TeamsなどのWeb会議ツールで蓄積される会議・研修動画を、生成AIで “探せる・読める・共有できる” ナレッジ資産へと変える方法をご紹介します。具体的には、AIが動画から要点を整理し、キーワード検索やチャプター分割で必要な情報だけを即座に確認できる仕組みを解説します。また、研修動画をマニュアルやFAQとして再活用する事例や、会議録画を効率的に共有して手戻りを防ぐ方法も紹介。繰り返し説明や問い合わせ対応に費やしていた時間を大幅に削減し、人手不足でも成果を最大化する具体的なアプローチを提示します。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 同じ説明・問い合わせ対応の負担を減らし、人的リソースを有効活用 〜「会議や説明会の録画」を生成AIでナレッジ資産化し、業務効率と成果をアップ 〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
NDIソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
日本電通株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
非効率なExcel営業報告で提案活動の時間を奪われていませんか? ~今あるExcelを活かし...
3.4 株式会社アイアットOEC
本セミナーはWebセミナーです
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Excelを用いた営業報告業務の実態
多くの企業では営業報告にExcelを用いており、入力や管理に日々大きな負担を抱えています。実際に営業担当者300名を対象としたアンケート調査では、 約8割が報告入力を負担に感じている との結果が出ています。特に 「入力項目が多すぎる」「入力作業そのものが営業活動の妨げになっている」 という声が多く、本来注力すべき提案活動や顧客対応の時間が削られている状況です。属人的な管理や煩雑なファイル運用は、組織全体の情報活用や戦略的判断にも影響を及ぼしています。
報告項目の多さや重複記入の非効率が営業の時間を削っている
Excelを使った営業報告は、同じ情報を複数シートに入力するなど重複作業が多く、担当者のモチベーション低下を招いています。こうした非効率は進捗の見える化を妨げ、チームとしての連携力や改善スピードを下げる要因にもなっています。結果として、顧客への提案や関係構築のために使える時間がさらに減少するという悪循環に陥りがちです。
”安い・早い・簡単”ノーコードツール@pocket の活用法
本セミナーでは、「安い・早い・簡単」 に始められる ノーコードツール「@pocket」 を活用し、営業報告の無駄を削減し提案活動に時間を振り向ける方法をご紹介します。今あるExcel資産をそのまま活かして移行できるので、現場に負担はありません。導入もスムーズです。さらに情報を一元管理できるから、進捗も受注予測もリアルタイムで見える化。営業活動全体をスピーディに効率化できます。事例とデモを通じて、その実践ポイントを分かりやすくお伝えします。
こんな方におすすめ
営業報告作業に追われ、提案活動の時間を十分に確保できていない営業担当者
Excel管理の煩雑さを解消し、効率化を推進したい営業マネージャー
既存Excel資産を無駄にせず、低コスト・短期間でDXを進めたい経営企画・情報システム部門
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 非効率なExcel営業報告で提案活動の時間を奪われていませんか? ~今あるExcelを活かして移行できる「お手軽ノーコードツール」@pocket活用法~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社アイアットOEC(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
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