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オンプレOracleDBのクラウド移行先はどう選ぶべきか? Oracle Cloud Infrastructure 入門セミナー

開催日:2020年 2月21日

進む、クラウドファースト、クラウド移行

近年、システムの導入に際してクラウドの利用を最優先する、いわゆる「クラウドファースト」が定着しつつあります。

また、これまでオンプレ環境で運用されていた業務システムも、順次クラウドに移行されつつあります。

難しい、オンプレOracleDBのクラウド移行

オンプレ環境で運用されていたOracleDBについても、当然ながらクラウド移行のニーズがありますが、課題もあります。

例えば、AWSにもOracleDBのマネージドサービス(Amazon RDS for Oracle)がありますが、RACが使えないなどの制約があります。

また、データは移行できたとしても、PL/SQLを含むアプリケーションの移行ができない(工数がかかりすぎる)といった課題もあります。

OracleDBのクラウド移行先としてどこを選択すべきか

本セミナーでは、上記のような課題をふまえつつ、各クラウドサービスのマネージドサービスと、Oracle Cloud の「PaaS Oracle DB」又は「Autonomous」とを比較しながら、OracleDBのクラウド移行先を選択するポイントについて解説します。

自律型データベース「Autonomous Database」とは?ライセンスの移行は?

Autonomous Databaseは、構築から運用(バックアップ/チューニング)に至る多くの作業を自律的に行うことができる、自律型データベースです。

「Autonomous Database」はDB管理者がいなくても運用できるため、エンジニア不足に対する対策としても注目されています。

本セミナーでは、次世代クラウド基盤である「Oracle Cloud」と自律型データベース「Autonomous Database」について解説するとともに、料金の考え方や、オンプレのOracleライセンスの移行などについても解説します。

他社クラウドのOracleDBから、Oracle Cloud /Autonomousへの移行も

また、他社クラウドのOracleDBから、Oracle Cloud /Autonomousに移行した事例について、日本オラクル社にご登壇頂き、解説していただきます。

プログラム

15:00-15:10 ご挨拶

15:10‐16:00 次世代クラウド基盤「Oracle Cloud」と自律型データベース「Autonomous Database」の価値とは?

 株式会社スマートスタイル データベース&クラウド事業部 技術部 

16:00‐16:10 休憩10分

16:10-16:50 Oracle Cloud & Autonomous 移行事例のご紹介(予定)

 日本オラクル株式会社 

16:50‐17:15 Oracle Cloud のモデルコストと導入/運用サポートのご紹介

 株式会社スマートスタイル データベース&クラウド事業部 営業部 内藤達也

17:15-17:30 質疑応答

主催

スマートスタイル株式会社

共催

日本オラクル株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


商用データベースをAWSへ移行しよう ~ Amazon Auroraの特徴、メリットと、DBマイグレーションのポイント ~

開催日:2020年 2月21日

企業における「データベース」の課題

企業情報システムの中核を担う「データベース」の運用性・可用性・拡張性の向上、Oracle DBなどの商用データベースのライセンス費用の高騰やデータ量の増大などに伴い、インフラ環境およびデータベース「Amazon Web Service」(以下AWS)への移行は最も有効な選択肢とされ、注目を集めています。

 

Amazon Auroraとは?

Amazon AuroraはAWSが提供する、クラウド向けに構築されたMySQL および PostgreSQL と互換性のあるRDBのマネージドサービスです。

商用データベースと同等のパフォーマンスと可用性を、10 分の 1 のコストで実現することができます。

現在、商用データベース(主にOracle DB)からの移行先として注目されています。

 

Amazon Auroraの特徴、メリットと活用方法

本セミナーの最初のセッションでは、AWSプレミアコンサルティングパートナーであるクラスメソッド株式会社をゲストに迎え、オンプレミスからAWSへの移行を成功させる秘訣と、AWSの数あるサービスの中でも、著しく進化しているデータベース「Amazon Aurora」の特徴や活用方法についてご講演いただきます。

 

Amazon Auroraへ移行する際、アプリケーションの修正はどうすればよいのか?

商用データベース(主にOracle DB)からAmazon Auroraへの移行する場合、DBMSのアプリケーションの修正をどうするのかは大きな課題です。

特にPL/SQLの移行は難易度が高く、DB移行の障壁となっています。

本セミナーの2つ目のセッションでは、マイグレーション プロバイダ システムズが、長年培ってきたホスト系・オープン系レガシーマイグレーションの実績を元に、最新の「脱Oracle」事例などを交えながら、商用データベースの移行先として希望の多いPostgreSQLを始め、注目を集めつつあるAmazon Aurora DBへの移行を成功させるポイントについて解説いたします。

 

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:40 オープニング

14:40~15:30 AWS移行のポイントからAurora利用で加速させるクラウド活用まで

クラウドファーストがスタンダードとなった今、オンプレミスからの移行先として、なぜ多くの企業からAWSが選ばれているのでしょうか?

本セッションでは、AWSの特長やメリットに加えて、クラウド移行を成功に導くポイントを、事例を用いながらご紹介します。

また、AWSの数あるサービスの中でも最も急速に進化を続けるAmazon Auroraを選択することで享受できるメリットについて、その特徴や活用方法と合わせて詳しく解説します。

 

講師

クラウドメソッド株式会社 AWS事業本部コンサルティング部

シニアソリューションアーキテクト 八幡 豊

https://classmethod.jp/services/members/aws-advisor/
 

15:30~15:40 休憩

15:40~16:20 長年のマイグレーション実績から見たデータベース全体移行の進め方~ DBマイグレーションはアプリケーション移行が課題に~

 商用データベース(主にOracle)のライセンス体系の変更や新保守費用の適用による、データベースの運用コストの高騰を背景として、近年、商用データベースから脱却したいというDBマイグレーションの問い合せが増えています。

本セッションでは、マイグレーション プロバイダ システムズが、長年培ってきたホスト系・オープン系レガシーマイグレーションの実績を元に、最新の「脱Oracle」事例などを交えながら、商用データベースの移行先として希望の多いPostgreSQLを始め、注目を集めつつあるAmazon Aurora DBへの移行を成功させるポイントについて解説いたします。

 

講師

株式会社システムズ ITソリューション事業本部 ITソリューション営業企画部

部長 板倉 利幸

 

16:20 ~17:00  質疑応答/セミナー終了/マイグレーション個別相談会

 

主催

株式会社システムズ

協力

クラスメソッド株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


オープンソースで実現するシングルサインオン・ID管理(ID連携)の概要 (AzureAD・Office365連携から、クラウド移行、会員統合、多要素認証まで)

開催日:2020年 2月21日

注目が高まるシングルサインオン(SSO)、ID管理(ID連携)

Office365やSalesforceなどのクラウドサービスの普及、業務システムのクラウド移行、働き方改革のためのリモートワークにおけるセキュリティの強化、内部不正を含めたセキュリティ対策、監査への対応、こういった動きを背景にして、「認証・ID管理」の重要性は増しています。

ECサイトなどでは、会員情報の統合やシングルサインオンのニーズが広がる

ECサイト等、Webサイト事業者は、他にも複数のサイトを運営しているケースが多くあります。例えばSNSサイトなどです。これらの複数のサイトについて、会員情報を統合したり、認証連携(シングルサインオン)をしたいというニーズは広がっています。

社内業務システムの認証統合、ID連携も課題

一方、BtoC事業を行わない一般企業でも、セキュリティ向上や業務効率化の観点から、シングルサインオンやID管理(ID連携)導入の動きは高まっています。

中でも、Office365やSalesforceなどのクラウドサービスと既存の社内業務システムを認証統合するニーズは根強く、シングルサインオンID管理(ID連携)を検討する上で避けて通れないものになっています。

クラウド移行とシングルサインオン、ID連携

また、現在多くの企業でオンプレの業務システムをAWSやAzure、GCPなどへ移行する「クラウド移行」が推進されています。

IDaaSを活用する選択肢もありますが、その際にオンプレ環境に残った社内システムとどう連携するかについては悩ましい課題です。

オープンソースを活用したシングルサインオン、ID管理(ID連携)

従来、上記のような課題を解決するためには、商用製品を活用することが一般的でした。

しかし近年、OpenAMやKeyCloak、Keyspiderなどのオープンソースを活用する事例が増えています。

一方、クラウドサービスとして認証基盤を提供する「IDaaS」も注目されていますが、メリット/デメリットがあります。

本セミナーでは、オープンソースを活用した認証基盤(シングルサインオン)、ID管理基盤の構築について解説するとともに、商用製品やIDaaSとの比較についても解説します。

本セミナーでご紹介すること

・シングルサインオンの導入目的や種類、仕組みの概要など

・シングルサインオン用のオープンソース「OpenAM」および「Keycloak」について、概要の紹介と簡単な比較

・オープンソースでシングルサインオンを実現する際の注意点

・オープンソースのID管理ソフトウェア「Keyspider」の紹介

・IDaaSとの比較、どんなケースに適しているか、等の解説

※本セミナーは、エンジニア向けの内容ではありません。

本セミナーの対象者

・企業の情報システム部門のご担当者、マネージャー

・システムインテグレーターのSE、マネージャー

※席に限りがあるため、お申し込み多数の場合は具体的な課題がある方を優先させていただきます。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:45 オープンソースで構築するシングルサインオン、ID連携(ID管理)の概要

かもめエンジニアリング株式会社 潮村剛

15:45~16:30 質疑応答、ディスカッション

主催

かもめエンジニアリング株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3433-0862

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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取引先と、インターネット経由でセキュアにファイルを共有する方法 AWSで12億ファイルも管理可能な Alfresco と、「後から削除できる」Final Code

開催日:2020年 2月26日

取引先と、インターネット経由でセキュアにファイルを共有したい

昨今、ファイル共有が単一の企業の中だけで閉じて行うのはまれです。

お客様や、パートナーなど、様々な企業とファイルを共有する必要があります。

また、昨今ではテレワークが推進され、社員であってもインターネット経由でファイルを共有することが必要になっています。

第三者に勝手に転送されてしまうリスク

今回ご紹介させていただくような仕組みが無ければ、おそらくメールにファイルを添付して送付していると思います。

しかしその場合、メールBOXの容量を圧迫することのほかに、相手側でファイルがどのように扱われるかコントロールできない、という課題があります。

つまり、ファイルをコピーされ、想定していない第三者にそのまま転送されてしまうリスクがあります。

これは、BOXなどのオンラインストレージを使ったとしても同様です。

本セミナーではこの問題に対して、Alfresco+Final Codeを使って解決していきます。

Alfresco とは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。

以下の特徴があります。

少人数で安価に使いたいという企業から、大手企業で大量のドキュメントを管理したいという企業まで、幅広く対応できます。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

FinalCode で Alfresco からダウンロードした後からでも、ファイルが削除できる

また今回は、Alfresco をより安全に利用できる FinalCode という暗号化ソリューションをご案内します。

Alfresco からファイルをダウンロードした後からでも、その(ダウンロードした)ファイルを削除することができます。

「FinalCode」とは

「FinalCode」は、パスワードレスの暗号化サービスで、様々な種類のファイルに対応したIRM機能によって、ファイルを保護するだけでなく、追跡し、リモートで制御することができるまったく新しいファイルセキュリティソリューションです。

新製品の企画書や設計図データ等、ビジネスにおける全てのファイルに、最高の信頼と安心を提供します。

本セミナーでは、AlfrescoとFinalCode について、デモンストレーションを交えて紹介します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:20 Alfrescoの紹介とデモ

15:20~16:00 Alfresco x FinalCodeの紹介とデモ

16:00~16:30 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3433-0862

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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IT企業が展示会で効果を出す方法 (4月の東京ビッグサイト「Japan IT Week 春」共同出展説明会)

開催日:2020年 2月26日

展示会は効果が出ない・・・

IT企業にとって、多くの新規顧客に自社の商品・サービスをアピールできる「展示会」は、魅力的なマーケティング手法の1つです。

例えば、10月の東京ビッグサイト「日経 xTECH EXPO」、幕張「Japan IT Week 秋」は、10万人近くが来場するので、IT企業にとっては来年度の新規見込客を獲得するための絶好の機会となります。

一方、「展示会は効果が出ない」と言われることも多いのが実情です。

なぜでしょうか?

出展費用が高額

最も大きな理由は、「費用対効果」の「費用」の部分です。

展示会への出展は大きな出費になります。

展示会に出展すれば、もちろん多くの新規見込客との出会いがあるので、効果は出るのですが、かかった費用と比較してどうかという「費用対効果」で見た時に問題になります。

どうやったら効果がでるのか?

本セミナーでは、2つの観点から解説します。

1つは、「どうしたらより効果が出るか=受注につながるか」です。

もう1つは、「どうしたらコストを抑えて出展できるか」です。

共同出展説明会

「どうしたらコストを抑えて出展できるか」については、「共同出展」という方法をご紹介します。

少額の出展費用を複数の企業が持ち寄り、共同でメインストリートに大きなブースを出展するという作戦です。

弊社では毎年共同出展ブースを企画、運営しており、今年も行います。

IT企業の方は、この説明会に出席されることを強くお勧めします。

プログラム

18:30 ~19:00 受付

19:00~20:00  IT企業が展示会で効果を出す方法(質疑応答含む)

20:00~20:30 共同出展説明会

主催

マジセミ株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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最新セキュリティ動向から、なぜ今PKI(デジタル証明書)が必要なのか?を考える ~パスワードだけはもうNG/証明書の運用をいかに自動化するか?~

開催日:2020年 2月27日

モバイル利用の増加等でセキュリティのリスクが増大

近年、クラウドサービスの普及や、テレワークの推進、スマートフォンなどのモバイル端末からの社内システムの利用など、環境の変化によってセキュリティのリスクが増大しています。

もはやID、パスワードだけの認証はあり得ない

こうした中で、「ID、パスワード認証だけでは不十分」「時代遅れ」と多くの方が感じつつあります。「もはやパスワードは漏洩するものだ」、という認識も広がっています。

なぜ今PKI(デジタル証明書)が必要なのか

そこで、様々なデバイスや無線LANに対応できる強固なセキュリティ対策として、今改めてPKI(デジタル証明書)を検討する企業が増えています。PKIという仕組みひとつで、多くのアプリケーションのセキュリティを管理運営することができます。

本セミナーでは、「なぜ今PKIが必要なのか」について、最新のセキュリティ動向を交えて解説します。

導入、運用のコストを抑えるマネージドPKIのご紹介

また、PKIというとこれまでは管理者の運用負担が問題になっていました。本セミナーでは、情シスの運用負荷軽減や、導入・運用のコストをいかに抑えるかについて解説するとともに、マネージドPKIサービスをご紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:10 講演

16:10~16:40 質疑応答

主催

エントラストジャパン株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6738-6710

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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ServiceNowを活用してさまざまな情報を一元管理!! 情シス課題を解決! DX時代のIT運用セミナー

開催日:2020年 2月27日

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するセミナー「ServiceNowを活用してさまざまな情報を一元管理!!情シス課題を解決!DX時代のIT運用セミナー」のご紹介です。

DX時代のIT運用セミナー

さまざまな企業がDXを推進しようとしている中、「IT担当者の時間が割けない」「自社にあったDXの方法が見つからない」などIT部門が戦略的な業務に集中できないという課題も多いのではないでしょうか。

そうした状況を改善する方法として、IT運用の一元管理が挙げられます。

本セミナーでは、主に企業の情報システム部門、経営企画部門、経営層の方々を中心に、IT部門が戦略的な業務に集中できる環境をつくるためのヒントやDX推進のためのポイントをご紹介します。

ぜひDX実現のため有益な情報を持ち帰っていただければと思います。

セミナーに関する展示もご用意しておりますので、ぜひご覧ください。

当日プログラム

13:30~14:00 受付・開場

14:00~14:45 【基調講演】「2025年の崖」問題を克服するためのデジタルトランスフォーメーションと我が国の政策展開

登壇者

田辺 雄史氏

経済産業省

商務情報政策局

情報産業課

ソフトウェア・情報サービス戦略室長

1997年早稲田大学大学院理工学研究科修了後、通商産業省(現経済産業省)に入省。2000年以降内閣官房、経産省、IPA等において、サイバーセキュリティ政策、IT政策に長年従事。2017年よりIPA産業サイバーセキュリティセンターの立上げ・運営を陣頭指揮。このほか、米国大学院への留学、JETROデュッセルドルフ、在オーストラリア日本大使館への赴任等、幅広い海外経験を経て、2019年より現職。米国公認会計士。

講演サマリー

デジタル時代の競争が激化する中、日本企業の抱える技術的負債を克服し、経営を真にデジタル化するためには、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進が不可欠である。本講演では、経済産業省で推進しているDX政策の背景と狙い、DXの具体的事例を交えつつ、経営層や取締役会が活用可能な「DX推進指標」の紹介及びこれまで収集された自己評価データの分析結果、今後の政策展開等を解説する。

14:45~15:30 デジタルトランスフォーメーション実現におけるICT運用の極意

登壇者

山本 哲也 氏

NTTコミュニケーションズ株式会社

マネジメントサービス部

部門長

日本電信電話株式会社に入社後、法人のお客様向けSE・PMとして数々のプロジェクトに従事し、1999年のNTTコミュニケーションズ設立にあたりグロバール通信事業PTに所属しNTTヨーロッパへ出向。ネットワークサービスの企画・設計に携わり、欧州NW/DCを展開するなど本格的なグローバルサービス立ち上げに貢献。帰国後、グローバルビジネス企画を経て、全社情報セキュリティの統括業務に携わる。2009年からはマネージドサービスの開発運用業務に従事し、数多くの日系・外資系企業にサービスを提供。現在は、NTTコミュニケーションズのマネージドサービスであるGlobal Management Oneの国内外における販売拡大、販売サポート統括、サービス企画、マーケティング等を行う。

講演サマリー

企業のDX実現がビジネスの成功のカギになっていくといっても過言ではありません。

DXを推進するためには何が必要なのでしょうか?現状の業務変革だけに留まらず、将来的な攻めのビジネスへの転換も見据え、拡張性があり、柔軟かつ安定的な運用が可能なICT基盤を検討する必要があります。しかし、そこへたどり着くためには、一番の難題となりうる、レガシー系のインフラ設備をマルチクラウド環境へ移行するなど、泥臭く、知見が問われる移行フェーズが発生することも忘れてはなりません。

本講演では、DX推進に向けてのICT運用の極意だけでなく、社内風土や制度変革も行った当社事例を紹介します。最後にはDXを劇的に推進したプラットフォーム基盤として、当社3万ユーザが利用しているServiceNowの運用実績にも触れていきます。

DX推進、ServiceNowにご興味がある方、是非お待ちしております!

15:30~15:45 休憩 *お飲み物、お菓子をご用意しております

15:45~16:30 ServiceNowを活用した次世代のITマネジメントを目指して(Global Management One ITSM Platformご紹介)

登壇者

三宅 広一郎 氏

NTTコミュニケーションズ株式会社

マネジメントサービス部

主査

2017年より、ServiceNowを活用したマネジメントサービスの企画・開発に従事。GMOne ITSM Platformの企画・開発・販売支援を行い、現在は主に、エンタープライズカスタマーに対するフルアウトソース型のマネジメントサービス向けの、ServiceNowを用いた次世代のマネジメント基盤の企画・開発プロジェクトにプロジェクトマネージャーとして参画。

講演サマリー

複雑化するIT環境や慢性的な人手不足など、ITリソースのマネジメントには様々な課題が山積しています。お客様ビジネスの拡大に向け、効率的なセルフITマネジメントを志向するお客様に対して、弊社のマネジメントナレッジとServiceNowを活用した次世代のITリソースマネジメント基盤『GMOne ITSM Platform』をご紹介します。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

NTTコミュニケーションズ株式会社

※競合企業や同業他社の方は、参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

※申込者が定員に達した際は、抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

※受付の際にお名刺を頂戴しますので、ご来場の際はお名刺をご持参ください。

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


新電力事業者のITコスト削減と、今後のIT戦略を考える勉強会 ~これから電力事業参入をお考えの方、システム更新をお考えの方~

開催日:2020年 2月28日

ますます増加する、新電力事業者(PPS)

2016年4月からの小売り電力の全面自由化によって、新電力(特定規模電気事業者、PPS)の参入が急増しています。

現在約650社が登録していますが、近いうちに1,000社を超えるとも言われています。

IT投資が負担

しかし、新電力会社にとってIT投資は大きな負担となっています。

新電力会社に必要はシステムは、顧客管理や料金計算、請求管理、顧客ポータルなどのほか、需給管理やスイッチングなどのシステムも必要となります。

新電力事業者のITコスト削減方法

では、どうすればIT投資を抑えることができるでしょうか。

本勉強会では、書籍「エネルギー自由化勝者のIT戦略」の著者で新電力事業コンサルタントの平松昌 氏をゲストにお迎えし、その基本的な戦略について解説していただきます。

新電力事業者の今後のIT戦略はどうあるべきか?

また、ガスの小売り全面自由化への対応や、ブロックチェーンの活用など、新電力事業者の今後のIT戦略について、解説していただきます。

また、参加者も交えてのディスカッションも行っていきます。

参加者には、書籍「エネルギー自由化勝者のIT戦略」をプレゼント

今回、平松氏のご厚意により、勉強会に参加された方に平松氏の著書「エネルギー自由化勝者のIT戦略」をプレゼントいたします。



対象

本勉強会は、新電力事業者限定の少人数の勉強会です。

新電力事業者以外の方のご参加はできません。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 新電力事業者のITコスト削減と、今後のIT戦略を考える

BlueOceanCreativePartners 代表 平松昌

16:30~17:00 質疑応答・ディスカッション

主催

株式会社 NAL JAPAN

協力

BlueOceanCreativePartners

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【金沢開催】テレワークで始める働き方改革! ~社員が力を発揮できる企業を目指す~

開催日:2020年 2月28日

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するセミナー「テレワークで始める働き方改革! ~社員が力を発揮できる企業を目指す~」のご紹介です。

金沢_テレワークで働き方改革

「働き方改革」という言葉が広く知られるようになってしばらく経ちますが

「どこから手を付けると効果的なのかわからない」

「取り組んでみたがよい結果が得られなかった」

と考える企業の担当者が多いようです。

そうした状況で、比較的取り組みやすい施策は「テレワーク」ではないでしょうか。

場所や時間を問わず作業ができる環境は、効率のよい働き方を後押しするだけでなく、

子育てや介護の両立を実現し、多様な人材の確保が期待できます。

しかし、テレワークの実施にはいくつかの不安があります。

「仕事の内容がテレワークにそぐわない」

「セキュリティが心配」

「かえって仕事の時間が増えそう」

本セミナーでは、テレワークをはじめとする働き方改革の実現に向けて、効果的な施策をご紹介いたします。

社員が力を発揮できる環境づくりにおいて、少しでも力になれればと思います。

~ヨックモック、リンツチョコレートなど人気のお菓子やコーヒーをご用意してお待ちしております~

当日プログラム

13:30~14:00 受付

14:00~14:40 『働き方改革』の推進と事例紹介 ~失敗事例と成功させる秘訣~

登壇者

渥美 由喜氏

内閣府 地域働き方改革支援チーム 委員

(兼 株式会社東レ経営研究所)

内閣府や厚生労働省をはじめとした官庁や自治体の公職を歴任してきた。
これまでワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)推進エクセレント企業を約100社育成し、のべ6社が内閣府の総理大臣表彰などを受賞している。
受賞企業数は全国でも30社強で、岐阜県は全国トップの実績を誇る。 そうした実績を踏まえて、2016年から、内閣府から委嘱を受けて、地域働き方改革支援チーム委員として、主に地方の中小企業の働き方改革を推進するコンサルタントを養成している。

講演サマリー

本セミナーでは、ワーク・ライフ・バランスの第一人者として、
また内閣府 地域働き方改革支援チーム 委員として働き方改革に対する考えや
失敗事例、成功させるための抑えるべきポイントについてお話いたします。

14:40~14:50 コーヒーブレイク

14:50~15:30 日本HPはどのように働く環境を変えたのか?

登壇者

松本 英樹氏

株式会社 日本HP

クライアントソリューション本部 マネージャー

AI、5G、VR、セキュリティ技術など、次々と出てくる新しいテクノロジーの活用や普及を推進すべく、“エコシステム”を構築するビジネス開発職を担当。有識者やスタートアップ企業との様々なコラボを行いながら、全国のお客様やパートナー様に伝達する役目も兼任している。

講演サマリー

日本法人として60年の歴史を持つ日本HP。

国内に製造拠点を置き、ほとんどが日本人で構成される会社が14年前にチャレンジしたのが、現在で言う「テレワーク」の導入でした。登壇者自身が社内で取材した内容を共有すると共に、テレワーク活用の弾みとなった3つの事象をご紹介します。

15:30~16:10 社員が『イキイキ働く』を支えるITツール ~どこでも仕事場に、テレワークが企業の生産性を向上させる~

登壇者

的場 理恵氏

KDDIまとめてオフィス株式会社

プロジェクト営業本部 営業支援センター

京都府出身。2011年にKDDIグループへ入社後、京都・大阪にて主に大企業層の営業担当として勤務。

昨年10月よりプロジェクト営業本部にて営業支援活動を行い、コミュニケーションツールのエバンジェリストとして全国案件に関わっている。

【趣味】

美味しいご飯・スイーツ屋さん巡り/ランニング/ゴルフ/睡眠

講演サマリー

2020年、今年は多くの企業が働き方改革を実施して変わらなければならないと感じながら試行錯誤を重ねています。

本セミナーでは、テレワーク環境を実現するために必要なITツールをご紹介します。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

KDDI株式会社、株式会社日本HP

※受付の際にお名刺を頂戴しますので、ご来場の際はお名刺をご持参ください。

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


マイナビニュース スペシャルセミナー ~クラウド移行の正しい期待値~

開催日:2020年 3月 3日

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するセミナー「マイナビニュース スペシャルセミナー~クラウド移行の正しい期待値~」のご紹介です。

【オンラインWebセミナー同時開催】

本セミナーは、会場でのご参加が難しい方も、Webセミナーにて聴講いただけます。

※Webセミナーにて聴講いただく場合も参加登録が必要になります。

クラウド移行の正しい期待値

いまや、IT導入における当たり前の選択肢のひとつとなったクラウド。新規構築案件での活用のみならず、既存の基幹システムをクラウドへ移行するような事例も増えてきました。

当然ながらクラウドにも、メリット・デメリットはあります。運用面の効果が想定以上という声をよく聞く一方で、コスト面の期待値が高すぎたという反省を耳にすることも少なくありません。

移行となれば、これに加えて、新規構築案件にはない問題も少なからず発生します。起こりうる問題を検討段階から頭に入れ、なるべく計画通りに進められる状況を事前に作っておくことが、エンジニアの心身を健全に保つポイントになるはずです。

本セミナーでは、クラウド移行の経験者を招き、計画・実施・運用段階を振り返りながら、良かったポイントや想定外の出来事、運用後にわかったメリット・デメリットなどを紹介していただきます。また、エンジニアにとって負担の大きい、社内の反対勢力を説得する方法なども解説する予定です。

当日プログラム

10:30 開場

11:00~11:50 基調講演 「クラウド化する世界」を切り開け

登壇者

友岡 賢二 氏

フジテック株式会社 常務執行役員 デジタルイノベーション本部長

早稲田大学商学部卒業後、1989年松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)入社。独英米に計12年間駐在。株式会社ファーストリテイリング 業務情報システム部 部長を経て、2014年フジテック株式会社入社。一貫して日本企業のグローバル化を支えるIT構築に従事。

講演サマリー

どこにあるか分からないクラウドなど信用できないと考えている情シスの責任者の方、どんなに比較してもクラウドのコストメリットが出ないとお嘆きのインフラ担当の方、情シスブロックをいかに突破するかを思案している事業部門の方、そのような皆様に武闘派CIOがクラウド化する世界への突破口の作り方を伝授します。

11:50~12:40  講演タイトル未定

登壇者

卯花 渉 氏

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズエンジニア本部 システムズエンジニア

12:40~13:10 休憩 ※軽食をご用意します

13:10~14:00 そのシステム、クラウドに任せてみませんか?

登壇者

和田 正紀 氏

ソフトバンク株式会社 クラウドエンジニアリング本部

クラウドエンジニアリング統括部 PaaSエンジニアリング部 第4課

主にクラウド基盤のエンジニアやお客様担当SEを経験した後にパブリッククラウドサービスのプロダクト企画に従事。現在はMicrosoft AzureとMSPサービスのプロダクトマネジャーを担当。

講演サマリー

クラウドリフト・シフトへの有効な手法のひとつとして、マイクロソフトがリリースしたAzure上に展開するVDIソリューション、Windows Virtual Desktop(WVD)、およびソフトバンクのネットワークやMSPサービスとの組合せによる導入・運用メリット、ロードマップについてご紹介します。

14:00~14:10 休憩

14:10~15:10 【対談】天保六年創業、人形の久月が直面した、クラウド反対勢力と導入時の苦労話(仮)

登壇者

<登壇者1>

横山 久俊 氏 

株式会社久月 専務取締役

1982年生まれ。2005年にみずほ銀行に法人RMとして入行。都内の支店に勤務後、2008年に久月に入社。仕入配属後、総務、経理、を経て2012年に専務取締役に就任する。趣味はテニス・スキー

<登壇者2>

大串 肇 氏 

株式会社mgn

Webサイト制作業。Amazon Web Services関連のイベントなどでライトニングトーク登壇およびパネルディスカッションのモデレータなどを行う。

※本対談ではチャットツールを使用し、参加者から質問を募り、リアルタイムで回答するQ&Aコーナーを用意します。

15:10~15:20 休憩 

15:20~16:10 調整中

16:10~17:00 クラウド移行に成功する組織と人材

登壇者

杉山 裕亮 氏

クラウドエース株式会社 事業企画部 部長

Google Cloud専門のSIerでマーケティングとパートナー事業を担当。

2018年夏にクラウドエースへジョインして初めてクラウドに触れ、現在ではマーケティングに欠かせないものとしてC4Mの領域で企業支援に力を入れている。

講演サマリー

クラウドインテグレーターとして、社内外でクラウドに携わる人たちを多く見てきました。

今話題のDXもクラウド活用も、技術的な課題以上に組織や人材が重要なファクターだと感じています。

Google Cloud専門としている企業が固有のスキル以上に大切だと気づいたこと、顧客の成功要因などをご紹介いたします。

17:00~17:10 休憩 

17:10~18:00 事例講演 日本最大級のゴルフポータルサイトが、使ってみてわかったクラウドサービス各社の違い

登壇者

白尾 良 氏

株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン システムマネジメント室 副室長

オンプレ仮想基盤のEOSに対応するために、社内のシステムをすべてパブリッククラウドへ移行することを決断。1年の準備期間の後に移行を決行、それまでオンプレサーバーを稼働させていたデータセンター内の7本のラックを全廃。クラウド移行のあとも可用性向上やコストダウンなど細かいチューニングを進めつつ、現在はマルチクラウドに向けた基盤への移行を設計中。BtoCシステムだけでなく、社内情シスも担当し、クラウド利用中。

講演サマリー

経営スピードを加速させるため、IT基盤をクラウド環境へ全面移行する決断をしたゴルフダイジェスト・オンライン。本セッションでは「リフト&シフト」の最初のステップとしてのクラウド化(リフト)を終えたところでわかった「クラウド化をする場合のコストの実態」、運用を開始したところでわかった「運用上の課題やその解決方法」、そして、クラウドネイティブな設計への変更(シフト)を検討する中で見えてきた各社のパブリッククラウドサービスの違いなどを、ここだけの裏話も織り交ぜてお話します。

※講演内容やスケジュール等は予告なく変更する場合がございますので予めご了承ください。

※オンラインの参加方法は受付完了後にご案内します。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

ソフトバンク株式会社

クラウドエース株式会社

ヴィーム・ソフトウェア株式会社

株式会社クララオンライン

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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Webセミナー/IT企業が海外市場に進出するための手順(最初の一歩を踏み出すために) ~サイボウズ グローバルパートナー 佐藤 学 氏による解説~

開催日:2020年 3月 3日

今回は特別講演、会員以外の方でも参加できます

本セミナーは会員制(有料)の勉強会「浜松町IT秘密クラブ」ですが、今回は特別講演として、会員以外の方も参加していただくことが可能です。

本セミナーはWebセミナーです

Zoom Meeting を使って開催します。

セミナー開始30分前くらいに、メールでURLをご連絡します。

縮小する国内マーケット

日本においては残念ながら、今後人口減少により市場が縮小していくことになります。

そのような厳しい事業環境の中で、ビジネスをどう伸ばしていくのか、企業にとって大きな課題です。

海外市場へ進出する難しさ

その際、海外市場への進出が当然ながらテーマとなってきます。

しかしIT業界においては、これまでうまくいっていないのが実情です。

なぜなのでしょうか?

考えられるリスクとしては以下のようなものがあります。

プロダクト(国によって異なるニーズや市場成熟度、求められるUI)

営業・マーケティング

法律(データセンター)

そもそもどの国から始めるべきなのか

また、どの国から始めればよいのかという問題もあります。

米国なのか、それともヨーロッパか。

中国なのか、東南アジアなのか。

最初の一歩を踏み出す手順を解説

本セミナーでは、サイボウズ グローバルパートナー 佐藤 学 氏にご登壇いただき、日本のIT企業が海外進出するために、どのように最初の一歩を踏み出せばよいのか、そのプロセスやポイントを解説していただきます。

講演内容

・海外市場に進出するべき理由

・海外市場へ進出する難しさ

 プロダクト(国によって異なるニーズや市場成熟度、求められるUI)

 営業・マーケティング

 法律(データセンター)

・どの国から始めるべきか、ケース毎のおすすめ

・最初の一歩を踏み出す手順

プログラム

18:30 ZoomのURLをメールでお知らせします。

19:00~19:45 IT企業が海外市場に進出するための手順(最初の一歩を踏み出すために)

19:45~20:30 質疑応答

主催

マジセミ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


RPA第2フェーズの壁 成功と失敗から学ぶRPA運用の極意

開催日:2020年 3月 4日

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するセミナー「RPA第2フェーズの壁 成功と失敗から学ぶRPA運用の極意」のご紹介です。

成功と失敗から学ぶRPA運用の極意

RPA元年と呼ばれた2016年からすでに4年が経過し、2020年現在では、「第2フェーズ」の段階に入ったと言われています。この第2フェーズとは、RPAの導入から運用開始までを第1フェーズとした際、ここから得られた経験や失敗を活かしながら次のステージに向けて改善を行うフェーズを指しています。

しかし、この改善を行おうとしても、RPAにおける知識やスキルが十分ではなく、導入したままの状態になっているという企業が多いのも実情です。組織の見直しを図るべきか、スキルを身に着けるべきか――継続的なRPA運用を実現し、業務効率を改善するには何を知り、どう行動に移すべきなのでしょうか。

そこで本セミナーでは、RPAしくじり先生こと進藤圭氏により、どこの現場でも起こる失敗法則や、やさしいRPAのすすめかたを紹介してもらいます。さらに、RPA運用における悩み・課題を解決してくれるセッションや、成功例と失敗例から導く創出効果の差、UiPathが描くRPAの未来など、第二フェーズならではの押さえるべきポイントやメリットなど詳しく解説します。ぜひご参加をお待ちしております。

当日プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:10 しくじり先生が語る、いちばんやさしいRPAのすすめかた

登壇者

進藤 圭氏

ディップ株式会社

執行役員 次世代事業統括部/dip AI.Lab室長

早稲田大学卒業後、ディップ入社。3年で15億円に成長した「ナースではたらこ」など、40件以上の事業に参加。直近は「FASTRPAコボット」を提供するAI/RPA事業やAIアクセラレーターがある。

講演サマリー

RPAしくじり先生と呼ばれる本講演の講師が体験してきた「RPAのしくじりはほとんど人の問題」「ROIの高い順に業務を選んではいけない」「経営陣は成果を待てない」…RPAプロジェクトに潜む、どこの現場でも起こる失敗法則。RPAの導入と拡大に役立つ、いちばんやさしいRPAのすすめかたを「いちばんやさしいRPAの教本」の筆者が語ります。

15:10~15:30 UiPathリモート運用サービスのご紹介

登壇者

松本昌克氏

CTCテクノロジー株式会社

カスタマーエンゲージメント サービス営業部

部長代行

ソフトウェア開発企業で基幹系システムの開発を経験後、2000年にCTCテクノロジーに入社。アプリケーション開発から、ネットワーク、サーバーのインフラエンジニアをまで幅広く経験。その後、新規ビジネスの立ち上げ、企画部署を経験し、現在、ITサービスの販売を専門とする営業部署に在籍する。CTCでRPAが販売開始されたことをきっかけにRAPのサービス開発に参画する。

講演サマリー

CTCグループのRPAの取り組み、見えてきた課題、そしてお客様の声から生まれた「UiPathリモート運用支援サービス」のご紹介をします。

15:30~15:40 休憩

15:40~16:10 3年目のRPAで見えてきた創出効果の違い

登壇者

深野 靖浩氏

株式会社ITSO

代表取締役

新卒でIT機器の営業職を経験した後、ワークスアプリケーションズ社で、ERPシステム【COMPANY】の開発職に従事。その後ITコンサルタントとしてEYアドバイザリー社で勤務している際にRPAに触れる。株式会社ITSOを立ち上げ、RPAを中心に様々なITプロジェクトに従事。

講演サマリー

日本でのRPA本格流行から約3年、RPAの導入によって圧倒的効果を創出した会社と、なかなか自動化が進まない会社の違いについてお話します。

16:10~16:40 RPAを成功に導くUiPathの新製品と新施策を成功に導くUiPathの新製品と新施策

登壇者

中田浩暁氏

UiPath株式会社

ソリューション本部 セールスコンサルティング第3部 部長

メーカーでデバイスドライバーの開発に長年従事したのち、日本拠点が設立されて間もないUiPath Japanに9番目のメンバーとして入社。RPA草創期において複数の大手顧客を担当するテクニカルアカウントマネージャーを経て、現在はパートナー向け技術支援を担当する部門の責任者。

講演サマリー

RPAを検証するユーザーの目はシビアになっており、話題先行での購入はなくなりつつある。UiPathを導入済みのユーザーからも、単にツールとしての導入にとどまらず、RPAによる真の成功を得るための具体的な仕組みを求める声が多く寄せられている。

こうした声に応えるべく、UiPathは昨年10月に、製品ポートフォリオを大幅に拡充し自動化の計画から保守までをカバーするエンドツーエンドの自動化ソリューションの提供することを発表した。さらに、RPAを成功させるための施策として、コーディング規約、UiPathメソドロジー、eラーニング、Webinarなどを順次展開していっている。本講演ではこのような新製品・新施策と共にUiPathがいざなう未来についてお話ししたい。

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

共催

CTCテクノロジー株式会社

協力

マジセミ株式会社

※個人事業主のお客様、学生、もしくは競合企業の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

※申し込みが定員に達した場合は、申し込みを締め切らせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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【仙台開催】テレワークで始める働き方改革! ~社員が力を発揮できる企業を目指す~

開催日:2020年 3月 4日

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するセミナー「テレワークで始める働き方改革! ~社員が力を発揮できる企業を目指す~」のご紹介です。

仙台_テレワークで働き方改革

「働き方改革」という言葉が広く知られるようになってしばらく経ちますが

「どこから手を付けると効果的なのかわからない」

「取り組んでみたがよい結果が得られなかった」

と考える企業の担当者が多いようです。

そうした状況で、比較的取り組みやすい施策は「テレワーク」ではないでしょうか。

場所や時間を問わず作業ができる環境は、効率のよい働き方を後押しするだけでなく、

子育てや介護の両立を実現し、多様な人材の確保が期待できます。

しかし、テレワークの実施にはいくつかの不安があります。

「仕事の内容がテレワークにそぐわない」

「セキュリティが心配」

「かえって仕事の時間が増えそう」

本セミナーでは、テレワークをはじめとする働き方改革の実現に向けて、効果的な施策をご紹介いたします。

社員が力を発揮できる環境づくりにおいて、少しでも力になれればと思います。

~ヨックモック、リンツチョコレートなど人気のお菓子やコーヒーをご用意してお待ちしております~

当日プログラム

13:30~14:00 受付

14:00~14:40 『働き方改革』の推進と事例紹介 ~失敗事例と成功させる秘訣~

登壇者

渥美 由喜氏

内閣府 地域働き方改革支援チーム 委員

(兼 株式会社東レ経営研究所)

内閣府や厚生労働省をはじめとした官庁や自治体の公職を歴任してきた。
これまでワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)推進エクセレント企業を約100社育成し、のべ6社が内閣府の総理大臣表彰などを受賞している。
受賞企業数は全国でも30社強で、岐阜県は全国トップの実績を誇る。 そうした実績を踏まえて、2016年から、内閣府から委嘱を受けて、地域働き方改革支援チーム委員として、主に地方の中小企業の働き方改革を推進するコンサルタントを養成している。

講演サマリー

本セミナーでは、ワーク・ライフ・バランスの第一人者として、
また内閣府 地域働き方改革支援チーム 委員として働き方改革に対する考えや
失敗事例、成功させるための抑えるべきポイントについてお話いたします。

14:40~14:50 コーヒーブレイク

14:50~15:30 日本HPはどのように働く環境を変えたのか?

登壇者

福井 孝文氏

株式会社日本HP

クライアントソリューション本部

部長

長年のパートナー様担当営業の経験を活かし、現在はPCやワークステーションのソリューションビジネス担当部門をリードするとともに、昨今、注目されている「サイバーセキュリティの脅威」や「テレワークに最適なデバイス」など、企業がデバイスを導入する上でのキーワードや課題の対策を分かりやすくご提案するエバンジェリストとして活動中。

講演サマリー

日本法人として60年の歴史を持つ日本HP。

国内に製造拠点を置き、ほとんどが日本人で構成される会社が14年前にチャレンジしたのが、現在で言う「テレワーク」の導入でした。登壇者自身が社内で取材した内容を共有すると共に、テレワーク活用の弾みとなった3つの事象をご紹介します。

15:30~16:10 社員が『イキイキ働く』を支えるITツール ~どこでも仕事場に、テレワークが企業の生産性を向上させる~

登壇者

小濱 恵梨子氏

KDDIまとめてオフィス株式会社

プロジェクト営業本部 営業支援センター

2019年12月までの7年間、北海道でセールス/システムエンジニアとして、モバイル、ネットワーク、クラウド、ソリューション等

様々な商材の提案からクロージング、お客様サポートを対応。2020年1月からプロジェクト営業本部にて営業支援活動を行い、コミュニケーションツールのエバンジェリストとして全国案件に関わっている。

講演サマリー

2020年、今年は多くの企業が働き方改革を実施して変わらなければならないと感じながら試行錯誤を重ねています。

本セミナーでは、テレワーク環境を実現するために必要なITツールをご紹介します。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

KDDI株式会社、株式会社日本HP

※受付の際にお名刺を頂戴しますので、ご来場の際はお名刺をご持参ください。

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


企業のデータ活用に立ちはだかる「3つの壁」 ~どの壁で止まっているのか、自社のポジションを判定し、壁を乗り越えるためのワークショップ~

開催日:2020年 3月 5日

DXや新規ビジネス創出でますます重要になる、データ活用

 これまでも、ビジネスにおいてデータの活用は重要とされていました。しかし昨今はDX推進や新規ビジネスの創出、既存ビジネスにおけるイノベーションのために、これまで以上にデータを活用することが求められるようになっています。

 

データはある。可視化もできた。しかし、どうビジネスに活かせばいいのか?

 データは、収集し、きれいな表やグラフなどを作成するだけでは意味がありません。収集し、可視化したデータを「活用」することこそがビジネスにおいて最も重要なフェーズです。「データは用意できたが、どのようにビジネスに活用するか」を課題としている企業は少なくありません。

 

企業のデータ活用に立ちはだかる「3つの壁」

 データ活用には「3つの壁」が存在します。

 (壁1)デジタライゼーションの壁

 (壁2)KPIの壁

 (壁3)リテラシーの壁

 もし貴社が、データ活用で課題があると感じているのであれば、まずはどの「壁」に直面してているのかを、確認する必要があります。

 

どの壁に直面しているのか、自社のポジションを判定

 当セミナーでは、貴社がどの壁に直面しているのか、また、その壁を乗り越えるには何をすべきかをワークショップを交えて解説します。

 

≪当日プログラム≫

14:00~14:30 受付

14:30~15:30 国内におけるデータ活用の現状と、3つの壁

(プレゼン内容)

・国内におけるデータ活用の現状

・国内におけるDXの現状

・データ活用の課題(3つの壁)

・どうやったら壁を乗り越えらえるのか?

・事例紹介(どうやって壁を乗り越えていったのか)

・PoCについて

15:30~15:40 質疑応答

15:40~16:00 個別相談会

 

主催

ドーモ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3516-9677 (コートヤード・バイ・マリオット 東京ステーション トラストシテイカンファレンス京橋 代表)

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


日本人が知らない、欧米企業のIT体制と、日本との格差~2025年の崖を乗り越えるために~ 「ラボ型開発」、「日本での社員雇用」、「現地開発子会社設立」について解説

開催日:2020年 3月 5日

2025年の崖

現在IT求人倍率は10倍を超え、2025年の崖・2030年69万人のIT人材不足といった「慢性的IT人材不足」の現状です。

この市況環境下でどのようにレガシーシステムを刷新し、新たな技術を活用し、ビジネスを成長・変革させていけばよいのでしょうか?

欧米と日本のITにおける圧倒的な格差と、IT体制の差

世界中の英語を使えるIT技術者をフル活用し継続的開発・改善が身についている欧米企業に対し、多重請負・ウォーターフォールが未だに残る日本のIT市場のスピード感は一向に上がりません。

この差は差はどこから来ているのでしょうか?

欧米企業のIT体制はどのようになっているのでしょうか?

欧米と日本の大きな相違点からあるべき開発組織体制を紹介

本セミナーでは、欧米と日本の大きな相違点からあるべき開発組織体制を紹介するとともに、海外ITエンジニアを活用した開発組織を構築・運営するうえでのコンセプト、導入する3つの主要パターンである「ラボ型開発」、「日本での社員雇用」、「現地開発子会社設立」について解説していきます。

「ラボ型開発」、「正社員雇用」、「現地開発子会社設立」  をトータル支援「GLITTS」

の詳細はこちら:https://www.co-well.jp/offshore_consul.html

イオングループやTSUTAYA、明電舎グループ、大手外食チェーンなど大企業のシステム開発を手がけるベトナムオフショア開発企業「コウェル」が解説

また、ベトナムオフショア開発会社でありながら、大企業のシステム開発を数多く、日本品質で手がける株式会社コウェルが、「ラボ型開発」、「日本での社員雇用」、「現地開発子会社設立」などの失敗しやすいポイントについても詳しく解説いたします。技術力、開発プロセスで大手ユーザー企業の中~大規模ウェブシステム開発や、スマートフォンアプリ開発、AWSインテグレーション、などの開発事業を展開する株式会社コウェルが事例を交えて海外を視野に入れた開発体制の強化手法を紹介します。

株式会社コウェル事例:https://www.co-well.jp/works.html

≪当日プログラム≫

18:00~18:30 受付

18:30~19:30 第一部

日本人が知らない欧米企業のIT体制と日本でのその実現について

~欧米企業が日本の数倍の推進力を実現するグローバル開発手法の紹介と日本での実現ノウハウを結集したインキュベーションプログラムのご紹介~

19:30~20:00 第二部

日本企業の海外エンジニアリソース活用事例のご紹介

ーオフショア開発事例

ー人材採用事例

ー現地法人設立事例

[講師]:株式会社コウェル

取締役 営業本部長兼HR-Biz本部長 吉田 謙

20:00~20:30 質疑応答 /個別相談

主催

株式会社コウェル

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5783-4511

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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失敗しないRPA導入と展開 ~その具体的な方法論とは?~

開催日:2020年 3月 6日

RPA適用によって業務は本当に効率化できるのか?
数年前から企業によるRPA導入が進み、多くの企業がRPAを採用し始めています。その結果、業務が効率化できた成功事例が脚光を浴びる一方、「想定通りの効果が出ない」「かえって負担が増えた」との声も聞かれはじめています。

成功する企業、失敗する企業がある中、何が成否を分ける要因なのでしょうか?

失敗しないRPA導入のポイントを解説
本セミナーでは失敗しないRPA導入を実現するポイントとして、これまで多くのRPA導入プロジェクトを手掛けたベンダーだけが知る成功するケース、うまいくいかないケースを解説するほか、今後対策が急務となるRPA導入環境に対する監視や統制についてのポイントと最適化されたソリューションについてご紹介します。

プログラム
15:00-15:30  受付
15:30-16:15 第1セッション:CTCエスピーが手掛けたプロジェクトからひも解く成功するRPAの導入・展開のポイント
CTCエスピー株式会社

ソリューション推進本部ソリューション推進第1部

エキスパートエンジニア

清水直氏

16:15-17:00 第2セッション:2020年注目必至:RPA稼働システムの監視・統制のポイントについて
エンカレッジ・テクノロジ株式会社

取締役事業推進部長
日置喜晴

17:00-17:15 質疑応答
主催
エンカレッジ・テクノロジ株式会社

共催
CTCエスピー株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ
03-5623-2622(代表)

セミナー事務局
マジセミ株式会社
マジセミ

※当日は名刺を2枚お持ち下さい。
※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方
・個人や個人事業主の方
・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方
※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。
※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

個人情報の削除などご要望については、提供先各社までご連絡ください。

【各社の個人情報の保護方針】
主催会社:エンカレッジ・テクノロジ株式会社:
https://www.et-x.jp/privacy/

共催会社:CTCエスピー株式会社:
http://www.ctc-g.co.jp/~ctcsp/utility/security.html

運営会社:株式会社マジセミ
https://majisemi.com/service/privacy


OSS監視ツール「Zabbix」の、大手企業や金融機関における導入状況と今後の課題 ~「Zabbixを使えるエンジニアが少ない」という課題を解決するために~

開催日:2020年 3月11日

Zabbixとは

Zabbixとは、サーバーやネットワーク、アプリケーションなどを集中監視するための、統合監視ツールです。

システムの監視、アラート通知、パフォ-マンス可視化などを実現します。

また、オープンソースとして開発されており、世界中で利用されています。

大手企業は金融機関でも導入、エンタープライズ領域の標準的なツールに

これまで、特に大手企業や金融機関など、いわゆるエンタープライズ領域における運用監視ツールとして、商用製品が多く使われていました。

しかしここ数年で、エンタープライズ領域においてもZabbixが多く使われるようになってきています。

本セミナーでは、Zabbix Japan より、大手企業や金融機関における導入状況について解説していただきます。

「Zabbixを使えるエンジニアが少ない」が課題に

一方、アンケートによると現在のZabbixの課題は「Zabbixを使えるエンジニアが少ない」という声が多いようです。

簡単にZabbixを使えるようにするために

そこで本セミナーでは、簡単にZabbixを使えるようにするための方法について、Zabbixパートナー各社から解説いたします。

プログラム

13:45~14:15 受付

14:15~14:25 オープニング

14:25~14 :45 OSS監視ツール「Zabbix」の、大手企業や金融機関における導入状況(仮)

Zabbix Japan LLC(講演者調整中)

ここ数年で、エンタープライズ領域においてもZabbixが多く使われるようになってきています。

本セッションでは、Zabbix Japan Confarenceで発表されたユーザー事例なども踏まえて、大手企業や金融機関における導入状況について解説します。

14:45~15:15 複数Zabbixを一元管理し、障害復旧までインシデントを管理する(仮)

インフォコム株式会社(講演者調整中)

15:15~15:45 Zabbixの監視設定、通知設定を簡単に行うために(仮)

株式会社ヴィンクス 赤松 正浩

15:45~16:15 (調整中)

16:15~16:45 質疑応答

主催

マジセミ株式会社

協賛

インフォコム株式会社

株式会社ヴィンクス

協力

Zabbix Japan LLC

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3254-8787

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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【Webセミナー】企業の認証基盤は、クラウド(IDaaS)でここまでできる ~社内ADや社内業務システム、人事システムとの連携、認証からID連携まで~

開催日:2020年 3月12日

本セミナーはWebセミナーです

Zoom Meeting を使って開催します。
セミナー開始30分前くらいに、メールでURLをご連絡します。

IDaaSとは

IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。

多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。

近年、「クラウドファースト」の方針の元、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSが注目されています。

社内ADや、社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオンも可能

一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手です。

IDaasは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。

しかし、社内システムは、SAML対応していないものも多くあります。

また、社内のユーザー情報やパスワードについては、AD(Active Directory)で統合管理している企業が多いと思います。

その場合、IDaaSとADとの連携も必要になります。

本セミナーでは、月額100円から利用できる国産IDaaS「トラスト・ログイン」をご紹介するとともに、Office365やG Suiteなどとのフェデレーションはもちろん、社内ADや社内業務システムとどう認証連携していくのか、その方法について解説致します。

複雑なID連携もクラウド(IDaaS)で実現、権限や組織も同期

また、多くのIDaaSはフェデレーション(認証)に重点が置かれており、ID連携(プロビジョニング)の機能は、無いか簡単な連携のみ(複雑な編集処理はできない)であることが多いのが実情です。

本セミナーでは、社内の人事システムや、様々なクラウドサービス、社内の業務システムと、ID、パスワードはもちろん、所属組織や権限情報なども同期することができる、国産ID管理マネージドサービス「Keyspider」についてご紹介致します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:20 シングルサインオンで覚えるパスワードを一つにし、業務効率とセキュリティを向上する

「トラスト・ログイン by GMO」はWebサービスごとにある複数のログイン情報を”ひとつにおまとめ”できる クラウド型シングルサインオンサービスです。ログイン情報をひとつにすることで、ログイン情報の紛失や、 複数サービスでのパスワードの使い回しを防げます。セミナーではデモンストレーションを交えてシングルサインオンについてご紹介します。

GMOグローバルサイン株式会社

15:20~15:50 クラウドや業務システムと、ID、パスワード、組織、権限を同期し一元管理する方法

多くのIDaaSはフェデレーション(認証)に重点が置かれており、ID連携(プロビジョニング)の機能は、無いか簡単な連携のみ(複雑な編集処理はできない)であることが多いのが実情です。

本セッションでは、社内の人事システムや、様々なクラウドサービス、社内の業務システムと、ID、パスワードはもちろん、所属組織や権限情報なども同期することができる、国産ID管理マネージドサービス「Keyspider」についてご紹介致します。

Keyspider Japan LLC

15:50~16:30 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社

Keyspider Japan LLC

協力

GMOグローバルサイン株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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失敗例から見る、JUnitによるJava単体テストの課題と、工数削減の方法~Jtestとは~

開催日:2020年 3月13日

JUnitとは

JUnitは、Javaプログラムの単体テストを行うためのツールです。 単体テスト自動化するツールとしてJava開発のプロジェクトで多く使われています。

JUnitの問題点

膨大なテストコードの作成に手間がかかる

単体テストのためにはテストコードを実装する必要があり、テスト対象の規模が大きければ大きいほど、作成するテストコードも増えます。

そのため、単体テストを始めてみるとテストコードを実装するための工数が多く必要となってしまい、単体テストをあきらめてしまう原因になります。

単体テストコードのメンテナンスが大変

またテストコードは、最初の一回を作るだけならよいのですが、運用フェーズでの仕様変更やバグ対応のために、開発コードを修正するとテストコードの修正も必要になり、作業量が二倍近くに増大します。

失敗例から見る、JUnitによる単体テストの課題の解説

このように、JUnitによる単体テストには様々な課題があります。本セミナーではこれらの課題について解説します。

Jtestによる単体テストの工数削減方法を解説

更にこの課題を解決する方法として、テストコード作成の負荷を軽減し、33%程度の工数削減を実現する単体テストツール「Jtest」をご紹介します。

Jtestとは

「Jtest」は、Javaシステムの開発を強力にサポートするJava対応テストツールです。

JUnitを用いた単体テストについて、作成、実行、テストカバレッジ分析、テスト資産の管理といった単体テストに係る作業をサポートし、単体テストの効率化を促進します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:30 失敗例からみるJunit単体テストのあれこれ

15:30~16:00 Jtest による単体テストの工数削減とROIを向上させる秘策

16:00~16:20 テクマトリックスが提供するソリューションのご紹介

16:20~16:50 質疑応答

主催

テクマトリックス株式会社‎

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-4405-7853

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

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