TOP / 近日開催のセミナー / 

関連するセミナー

他のカテゴリから探す

Google Cloud の解説(AWS、Azureとの違い)と、クラウド移行のポイント

開催日:2019年 6月18日

Google Cloud の解説(AWS、Azureとの違い)

Google Cloud Platform™️ の東京リージョンが開設されて約2年、2019年には大阪にもリージョンの開設が公式に発表されました。

これにより GCP™️ は国内における市場をさらに拡大させていくことは間違いありません。

そして、数多あるパブリッククラウドの中で実質的な選択肢と言えるサービスはAWS、Azure、 GCP に絞られたともいえます。

今回のセミナーでは、GCP とはどの様なものなのかという基礎を中心に解説いたします。

GCP の概要や、各種サービスの特徴といった基礎部分をはじめ、AWSやAzureとの比較を、デモを交えながら分かりやすく解説します。

さらに、クラウドサービスの中から GCP を選択した理由、導入にあたってのポイントなどを始めとした導入事例を紹介いたします。

クラウド移行時に、認証・ID管理はどうするべきか?

クラウド移行を行う場合、システムの認証(シングルサインオン)やユーザーIDの管理についてどうするか検討する必要があります。

例えば既存の統合認証基盤をクラウドに移行するのか、クラウド上に構築するのか、IDaaSを活用するのか。

G SuiteやOffice365、Salesforceといったクラウドサービスとどう連携するのか。

また、SAMLやOpenID Connectといった標準プロトコルに対応できない既存システムをどう扱うのか。

本セミナーでは、これらの問題についてどう対処するのか、その考え方を提示します。

クラウド移行で、ベトナムオフショアを活用した事例

クラウド移行においては、アプリケーションの改修を伴うケースも少なくありません。

そのような場合は、ベトナムオフショア開発を活用し、コスト削減とスピードアップを実現する方法もあります。

本セミナーでは、新電力会社において、ベトナムチームが中心となり、既存システムをクラウド上に移行し、新規システムもクラウド上で構築した事例を解説します。

プログラム

13:30〜14:00 受付

14:00〜14:45 Google Cloud Platform のご紹介

Google のインフラを簡単に利用する事が出来る Google Cloud Platform の概要について、用途や特徴などをデモを交えながら解説いたします。更に、Compute Engine については、Amazon Web Service や Microsoft Azure との機能の違いについても詳細に解説いたします。

クラウドエース株式会社

14:45〜15:15 Google Cloud Platform お客様事例紹介

お客様事例を中心に、Google Cloud Platform の実際の活用方法をご紹介します。

また、GCPを導入する際にご利用いただける、GCPへの移行サポートサービスをはじめとした、クラウドエースのサービスをご紹介します。

クラウドエース株式会社

15:15〜15:30 クラウド移行時に、認証・ID管理はどうするべきか?

かもめエンジニアリング株式会社

15:30〜15:45 クラウド移行で、ベトナムオフショアを活用した事例

株式会社NAL JAPAN

15:45〜16:30 質疑応答

主催

マジセミ株式会社

協力

クラウドエース株式会社

かもめエンジニアリング株式会社

株式会社NAL JAPAN

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか?

開催日:2019年 6月18日

ITインフラが複雑化する今、障害原因の特定が難しくなってきています[

昨今、システム構成の複雑化・大規模化が進み、システム障害のリスクは高まるばかりです。

システム障害発生時の原因特定はますます困難となり、システム障害がビジネスに与えるインパクトも大きなものとなってきています。

再起動でごまかしていませんか?

「とりあえず再起動をしたらなおった。」というのは良くあることです。

再起動は有効的な対処方法です。しかし、これが結果的に最善の策であれば良いですが、再起動でなんとか持ち直すというやり方では障害の原因究明には至りません。

障害が起きた際、性能問題は調査が難しい・・・

システム障害は再現しないことも多く、人や事象、機種依存、あらゆる原因が絡み合い、従来のシステム管理ではなかなか問題を特定することができません。

Webシステムは特に原因特定が難しい言われています。

なぜ性能の原因調査は難しいのか?その理由を解説

本セミナーでは、なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか、その理由を解説するとともに、性能低下の原因が3クリックでわかる、国内導入実績No.1アプリケーション性能管理(APM)ツール「JENNIFER」を紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか?

16:00~16:30 国内導入実績No.1アプリケーション性能管理(APM)ツール「JENNIFER」の紹介

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ジェニファーソフト

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3510-9123

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257
](url)


Windows10の「サービス」化によるアップデートの問題と、AD認証やシングルサインオンの最適解

開催日:2019年 6月18日

昨今の情報システム部門に任される対応は多岐に渡り、Windows 10への移行、リモートワーク環境の整備に伴うOffice 365などのSaaS導入、社内システムのEOS対応など、何からどう対応していけば良いのかお悩みのご担当者様も多いのではないでしょうか。

本セミナーではそんなご担当者様にお役立て頂くため、社内リソース統制において多くの企業が導入・運用している【Active Directory】をテーマに、オンプレミス/クラウドシステムそれぞれで “Windows 10運用“ と “認証” についての活用ノウハウをご紹介いたします。

プログラム

15:00-15:30 受付

15:30-16:10 (40分) Windows 10 運用のための Active Directory / WSUS 使いこなし術

株式会社ソフトクリエイト

事業戦略本部 経営戦略部 ソリューション推進グループ

技師長 村松 真氏

Windows 7 のサポート終了を2020年1月に控え、Windows 10 への移行が急務の状況になっています。

しかしながら、Windows 10 はOSの提供形態がサービスモデル(Windows as a Service)となり定期的なアップグレードが欠かせません。

アップグレードはOSの機能変更となるため、”アプリケーションの対応が必要",”一部の設定が消える”、"ネットワーク負荷増大"など、運用上の問題を多くはらんでいるため、しっかりしたアップグレードのコントロールが必要となります。

本セッションでは Active Directory(AD) を使ったバージョンアップコントロールの勘所をお伝えします。

 ・AD の基本設定を活用した、柔軟ターゲッティング手法

 ・グループポリシーによる Windows 10 お勧め設定

 ・Windows 10 におけるネットワーク負荷軽減技術と AD による制御法

 ・WSUS によるテスト展開の制御法

16:10-16:50 (40分) マルチクラウド環境で使えるActive Directoryベース認証基盤の最適解とは?

株式会社インターネットイニシアティブ

プロダクト本部 プロダクト推進部

渡辺 尚徳

クラウドサービスの利用拡大、リモートワーク環境の整備に伴って、社内外やデバイスを問わないシステムの利用が当たり前になりつつあります。

しかし、これまでのレガシーなID/PW認証によるクラウドサービスの利用は不安ですし、そもそもユーザが覚えられるID/PWの数にも限界があります。 

本セッションでは、既にActive Directoryをご利用されているお客様にも、これまでActive Directoryをご利用されていなかったお客様にもご検討頂きたい、マルチクラウド時代に合ったActive Directoryベースの認証ソリューションをご紹介いたします。

16:50-17:00 (10分) Active Directory もクラウド化の時代! IIJの認証関連ソリューション

株式会社インターネットイニシアティブ

サービスプロダクト事業部

狩野 恵実

Active Directoryからシングルサインオンまで、アセットレスで実現するIIJの認証関連ソリューションをご紹介いたします。

17:00

Q&A/個別相談会

対象

社員数が数10名~数10000名規模のユーザ企業における情報システムご担当者さま

(競合他社様、参加対象以外の企業様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。)

主催

株式会社インターネットイニシアティブ

共催

株式会社ソフトクリエイト

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5205-6399

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【名古屋開催】企業や組織が今直面している、セキュリティの最前線について (FireEye SECURITY FRONTLINE)

開催日:2019年 6月19日

こちらは、株式会社マイナビが共催するセミナーの紹介です。

東京、大阪、名古屋の3会場で開催します。

マジセミでは、特別に東京30名、大阪10名、名古屋10名をご招待します。

6月6日(木)東京

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/90754

6月19日(水)名古屋

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/90755

6月20日(木)大阪

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/90757

正しいセキュリティ対策は、“知る”ことから――。攻撃の前と後、そして攻撃中のリスクに、どう対処するか。

「安心、安全」を実現するために求められるのは、不安の払拭です。

特に情報セキュリティにおける不安の主な要因は、「何が起こっているのか」「なぜ起こっているのか」「誰が引き起こしているのか」「今度は何が起こるのか」などにあることが多いのではないでしょうか。

これら「わからない不安」を払拭することで、安心・安全へ前進することができます。

そのために欠かすことができないのが、さまざまな情報源から得られる「脅威インテリジェンス」です。

FireEye SECURITY FRONTLINEは、世界中のセキュリティ最前線(FRONTLINE)で活躍するアナリストをはじめ、ヒトと機械を駆使して集められた脅威インテリジェンスを軸に、攻撃の前と後、そして攻撃中のリスクからお客様を守ることを使命とするFireEyeがお届けするセミナーシリーズです。

今起こり得る脅威とその理由や背景を解説し、お客様の具体的な課題を解決する糸口を知っていただくためのセッションを用意しています。

ぜひ、わからない不安を払拭し、安全・安心への道標を見つけてください。

プログラム

13:30 受付開始

14:00 - 14:10 ご挨拶

ファイア・アイ株式会社
執行役副社長 岩間 優仁

14:10 - 15:10 進化する脅威とサイバーセキュリティ:防御は「線」ではなく「面」で ~M-Trends 2019 の考察と教訓~

最高技術責任者 伊東 寛

15:10 - 15:25 Coffee Break

15:25 - 16:00 「セキュリティ FRONTLINE(最前線) – 課題編」 『常識』が通用しない今の脅威を考える

プロダクトマーケティングマネジャー 横川 典子

16:00 - 16:35 「セキュリティ FRONTLINE(最前線) – 解決編」 今の脅威に立ち向かうための効果的な戦い方

技術本部 エンタープライズ事業部
コンサルティング・セールス・エンジニア 杉浦 一洋

16:35 - 16:40 Break

16:40 - 17:20 攻撃者追跡と侵害調査の現場から~FireEyeのココがすごい!をMandiantコンサルが解説~

Mandiantシニアコンサルタント 中村 祐
Mandiantコンサルタント 杉山 貴裕

主催

ファイア・アイ株式会社

共催

株式会社マイナビ

事務局

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

※個人事業主のお客様、学生、もしくは競合企業の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

※お申込みが定員に達した場合は、抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

※ご入力いただいた個人情報は、マイナビニュースにおける個人情報の取り扱い規定により、ファイア・アイ株式会社からの製品やサービスに関する情報のメール、電話、郵送でのご提供を目的とし開示致します。

※本セミナーへご来場の際は、ファイア・アイ株式会社における秘密保持契約へのご同意を必要と致します。

当日会場アクセスに関するお問合せ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 TEL:03-6267-4336

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【大阪開催】企業や組織が今直面している、セキュリティの最前線について (FireEye SECURITY FRONTLINE)

開催日:2019年 6月20日

こちらは、株式会社マイナビが共催するセミナーの紹介です。

東京、大阪、名古屋の3会場で開催します。

マジセミでは、特別に東京30名、大阪10名、名古屋10名をご招待します。

6月6日(木)東京

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/90754

6月19日(水)名古屋

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/90755

6月20日(木)大阪

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/90757

正しいセキュリティ対策は、“知る”ことから――。攻撃の前と後、そして攻撃中のリスクに、どう対処するか。

「安心、安全」を実現するために求められるのは、不安の払拭です。

特に情報セキュリティにおける不安の主な要因は、「何が起こっているのか」「なぜ起こっているのか」「誰が引き起こしているのか」「今度は何が起こるのか」などにあることが多いのではないでしょうか。

これら「わからない不安」を払拭することで、安心・安全へ前進することができます。

そのために欠かすことができないのが、さまざまな情報源から得られる「脅威インテリジェンス」です。

FireEye SECURITY FRONTLINEは、世界中のセキュリティ最前線(FRONTLINE)で活躍するアナリストをはじめ、ヒトと機械を駆使して集められた脅威インテリジェンスを軸に、攻撃の前と後、そして攻撃中のリスクからお客様を守ることを使命とするFireEyeがお届けするセミナーシリーズです。

今起こり得る脅威とその理由や背景を解説し、お客様の具体的な課題を解決する糸口を知っていただくためのセッションを用意しています。

ぜひ、わからない不安を払拭し、安全・安心への道標を見つけてください。

プログラム

13:30 受付開始

14:00 - 14:10 ご挨拶

ファイア・アイ株式会社
執行役副社長 岩間 優仁

14:10 - 15:10 進化する脅威とサイバーセキュリティ:防御は「線」ではなく「面」で ~M-Trends 2019 の考察と教訓~

最高技術責任者 伊東 寛

15:10 - 15:25 Coffee Break

15:25 - 16:00 「セキュリティ FRONTLINE(最前線) – 課題編」 『常識』が通用しない今の脅威を考える

プロダクトマーケティングマネジャー 横川 典子

16:00 - 16:35 「セキュリティ FRONTLINE(最前線) – 解決編」 今の脅威に立ち向かうための効果的な戦い方

技術本部 エンタープライズ事業部
コンサルティング・セールス・エンジニア 杉浦 一洋

16:35 - 16:40 Break

16:40 - 17:20 攻撃者追跡と侵害調査の現場から~FireEyeのココがすごい!をMandiantコンサルが解説~

Mandiantシニアコンサルタント 中村 祐
Mandiantコンサルタント 杉山 貴裕

主催

ファイア・アイ株式会社

共催

株式会社マイナビ

事務局

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

※個人事業主のお客様、学生、もしくは競合企業の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

※お申込みが定員に達した場合は、抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

※ご入力いただいた個人情報は、マイナビニュースにおける個人情報の取り扱い規定により、ファイア・アイ株式会社からの製品やサービスに関する情報のメール、電話、郵送でのご提供を目的とし開示致します。

※本セミナーへご来場の際は、ファイア・アイ株式会社における秘密保持契約へのご同意を必要と致します。

当日会場アクセスに関するお問合せ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 TEL:03-6267-4336

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【福岡開催】AI OCRとRPAによる業務効率化について (RPA導入の課題と解決策)

開催日:2019年 6月20日

こちらは、株式会社アクシオが主催するセミナーの紹介です。

マジセミでは、特別に東京10名、福岡5名、大阪5名をご招待します。

■5月23日(木) 東京

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/90740

■6月20日(木)福岡

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/90742

■7月5日(金)大阪

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/90743

RPA導入の課題と解決策

PC操作を自動化するRPAは、働き方改革や業務効率化への期待から、業種に係らずに普及が進んでおり、AIとの組合せによりさらに市場拡大すると考えられています。

本セミナーでは、ロボPCの管理を含めWinActorを導入されたお客様が直面する課題をどのように解決したのか解説します。

また、これまで諦められていた手書き帳票のOCRを可能にするDX Suite(AI-OCR)。他を圧倒するその読取精度とWinActorとの連携に関して紹介します。

プログラム

14:00~14:05 ご挨拶

14:05~14:50 RPA駆け込み寺

株式会社NTTデータ

社会基盤ソリューション事業本部

ソーシャルイノベーション事業部

デジタルソリューション統括部

RPAソリューション担当

課長

中川 拓也 氏

RPAの導入が急拡大した反動でしょうか。「RPAツールを選定し、社内に向けて普及・促進しているのだが浸透しない」や、逆に「IT部門が選定したRPAツールの活用を推奨されているのだが、人事部の担当者には難しくて使いこなせない」といったご相談が増えています。何故、このようなことが起こるのでしょう。RPAツールを使いこなせないのが悪いのでしょうか。もちろん、そうは思いません。

本セッションでは、RPAの本質を明確にした上で、RPA導入目的を達成するための、失敗しない導入方法論をご紹介します。今からでも遅くはありません。RPAを適切に活用し、働き方改革を一緒に実現していきましょう。

14:50~15:20 多様なワークスタイルをサポートするITインフラとは~テレワーク、Robotic Process Automationを快適に活用!~

アセンテック株式会社

第3営業部

部長

潤田 雅也 氏

働き方改革対応や業務効率化でVDIを検討・導入する企業が増えていますが、コストやシステム管理等の課題があります。本講演では、従来のVDIの課題を解決するオリジナルのソリューションをご紹介します。低コストでテレワークを実現、スモールスタートでRobotic Process Automationを導入できるなどのメリットをご説明します。

15:20~15:35 休憩

15:35~16:20 AI活用で実現する、働き方改革~実績No.1、300社以上が利用する DX Suite~

AI inside 株式会社

執行役員

事業開発本部長

梅田 祥太朗 氏

人口減少社会で業務効率化や働き方改革が求められるなか、どのようにAIを業務で活用できるのか?RPA市場の拡大と合わせて、AI-OCRのニーズは非常に高まっています。本セミナーでは、当社が開発しているAI 推論・学習エンジン「Neural X」を基盤とした、AI-OCR「DX Suite」のリアルタムデモを通じ進化したAI-OCRをご覧いただきます。また、事例を通じ今後のAI活用の可能性もお伝えします。

16:20~17:05 RPAの導入で経験するロボPCの管理課題とは・・ OnRPA®の第二弾!OnRPA2で何が解決できるのか

株式会社アクシオ

RPA導入のお客様の要求から生まれたOnRPA®。その開発の経緯から、機能、効果、導入事例を解説します。また、RPAの本格導入後に経験する煩わしいシナリオ実行のタスク管理に対応するOnRPA2の詳細を紹介します。その他、画面ロック問題や解像度や色味によるエラーなど導入して分かる注意点や課題を紹介します。

*講演内容、講師など、予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。

主催

株式会社アクシオ

当日会場アクセスに関するお問合せ

TEL:092-482-1212

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


SaaSや個人向けWebサービス事業者必見! Linux/OSSユーザーのための最適な特権アカウント ~開発・運用のスピードを犠牲にしないセキュリティ対策の要~

開催日:2019年 6月20日

Linux/OSSベースでITサービスを提供する事業者様必見!

SaaSなどの企業向けサービスやゲーム、SNS、エンタメコンテンツなどの個人向けサービスを、LinuxやOSSをベースとして提供する事業者が増えています。大量のシステムリソースを柔軟かつ安価に利用できることが最大のメリットですが、セキュリティをしっかり担保しておく必要があります。

中でもシステムの管理者権限(特権アカウント)の不正使用は、システムに対してあらゆる操作が可能な特別なアカウントであり、厳格な管理が必要です。

開発現場では煩雑な管理で開発スピードを落としたくない

しかし、開発現場で特権アカウントの使用を厳格に管理すると、アクセス管理負荷が増加したり、システム変更に対するスピードを犠牲にしてしまう恐れがあります。
大量のLinuxサーバーを運営する現場やアジャイル開発で頻繁にリリースを行う現場など、セキュリティ担保と開発スピードをどのように両立させていくかが課題になります。

Linuxベースのシステムにおける具体的な特権アクセスの管理方法を事例とともに解説

本セミナーでは、Linux/OSSをベースにしたシステムをお持ちのお客様を対象に、ビジネスのスピードを犠牲にせず、かつLinuxシステム固有の特長を踏まえた特権アクセス管理のポイントを具体的な事例とともに解説します。

プログラム

14:30-15:00   受付

15:00-15:30   セッション1:Linux / OSSを活用したシステムの運用保守におけるアクセス管理の課題と改善のポイント

エンカレッジ・テクノロジ株式会社 取締役 事業推進部長 日置 喜晴

Linuxを基盤にOSSを活用することで、柔軟かつ安価にシステムを構築できることから、クラウド上を中心に様々なシステムでの採用が広がっています。

しかし、利便性やスピードを重視し、システム管理者による運用・保守に対するアクセス管理や証跡確保といった点の整備が不十分であり、潜在的なリスクが潜んでいるケースも多く見られます。

本セッションでは、Linux/OSSで構成されるシステムの管理者権限の認証、アクセス管理、証跡管理などセキュリティ対策を検討する上で、Linuxシステム固有の特長などを踏まえ、ポイントとなる点を解説します。

15:30-15:40 休憩

15:40-16:10   セッション2:Linux系システムのアクセス&証跡管理の実現の最適解、ESS AdminGate解説

エンカレッジ・テクノロジ株式会社 技術推進グループ 中嶋 恵里奈

Linux/OSSで構成されるシステムに対する保守・運用においては、いかにシステム変更のスピード感を失わずに安全な状態を担保できるかがポイントとなります。

弊社の特権ID&証跡管理オールインワン仮想アプライアンスであるESS AdminGateは、Linuxを中心としたシステムの安全な運用管理を、スピードを犠牲にしない形で実現します。

本セッションは、ESS AdminGateの特長や活用事例を中心に解説します。

16:10-16:30   質疑応答

主催

エンカレッジ・テクノロジ株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


Windows 10運用やソフトウェア混在環境における、今見直すべき脆弱性対策とは ~WSUS運用におけるお悩み、サードパーティ製品のパッチ管理、Mac・Linuxへの対応~

開催日:2019年 6月20日

いよいよ迫る、Windows 10移行

Windows 7のサポート終了が来年1月に迫り、いよいよWindows 10への移行期限が近づいてきました。移行に際しては、既存のリソースが正常に動作するかや運用管理方法の変更など多くの課題があります。特にFeature Update/Quality Updateの運用は多くのIT管理者の悩みの種になっているかと思います。

WSUS(Windows Server Update Services)だけでは対応できない課題 / WSUS運用におけるお悩み

Windowsのパッチ管理に関しては、従来からツールが提供されてきました。近年では、多くの企業が脆弱性対策としてWSUSを利用していますが、WSUSだけでは対応できない課題や、WSUS運用中に発生するお悩みリスクも多くあるかと思います。

ChromeやJava、Adobeなど、サードパーティ製品の脆弱性リスク

OS以外にもChromeなどのブラウザやJava、Adobeといったサードパーティ製品のアプリケーションに対してもセキュリティ対策が必要です。先日も「Adobe Reader」の脆弱性により、攻撃されるとハッシュ化されたパスワード値が盗まれるという事例報告がありました。しかし個々の端末に入っているソフトウェアに対して、対応や管理を行うには手間がかかり、疎かになりがちです。

企業におけるMac・Linux の普及

近年、iPhoneやiPadのビジネス利用の増加とともに、現在、日本でもシェア15%以上となっているMacを利用する企業が増えています。また一般的にWindowsよりもセキュリティ面において安全だといわれているLinuxも、かねてより多く利用されているかと思います。しかしこれらのWindows以外のOSにも実は悪用されると危険な脆弱性が多数報告されています。そのため、最新の脅威に対するセキュリティ対策は、もはやWindowsに対してだけでは不十分です。

パッチ管理の課題について検討する

このように脆弱性対策には様々な課題があります。本セミナーではWindows 10運用の課題やソフトウェアの混在環境において、適切にパッチ管理を行う方法をご紹介します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:30 一部:Windows 10運用の課題に備える方法とパッチ管理での懸念事項について

ゾーホージャパン株式会社 植松 洋亮

15:30~16:20 二部:ManageEngine パッチ管理ソリューションの実演紹介/ツールを活用した実際の運用方法が一目でわかる、実演セッション

パッチ管理ソフト「Patch Manager Plus」・統合エンドポイント管理ソフト「Desktop Central」の製品概要

実際の画面を用いたデモンストレーション

16:20~17:20 質問&個別相談会

貴社が現在抱えている課題についてお気軽にご相談ください。

※ 参加/途中退出自由

主催

ゾーホージャパン株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

045-319-4613

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


サービスデスクの改善で、障害の未然防止や、経営層への報告を可能にした、グローバル石油企業の事例

開催日:2019年 6月21日

顧客との接点として重要なサービスデスク

サービスデスクは、顧客や自社スタッフなど社内外の問い合わせや質問に対応する部門です。利用者の利便性を向上させることが目的ですが、あらゆるビジネスの接点としての役割を担っています。更にITサービスマネジメントの成功事例を体系化したITILでも、その重要性が示されています。

今解決すべきサービスデスクの課題とは

しかし問い合わせ件数の増加や内容の多様化、複雑化によりエクセルなどを使った従来のやり方では対応しきれなくなっています。

グローバル石油企業における成功事例

本セミナーでは、あるグローバル石油企業のサービスデスクツール導入事例をご紹介します。具体的には、これまで内容によって異なった問い合わせ先だったものをシステムで一本化したことや、問い合わせの進捗状況をサイトで確認できるようになったことです。また業務の可視化により問題に優先度をつけることができ、問題を未然に防止することができるようになりました。

ツールの選定方法と注意点

このようにツール導入によるメリットを最大限に生かすためには、注意すべきポイントがあります。本セミナーでは、導入事例に加えてビジネス貢献のための「ITSMツール選定方法」「ツール導入時の注意事項」「ツール導入後の効果」もあわせてご説明します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 一部:サービスデスクの改善で、障害の未然防止や、経営層への報告を可能にした、グローバル石油企業の事例

16:30~17:10 二部:ManageEngine「ServiceDesk Plus」/ツールを活用した実際の運用方法が一目でわかる、実演セッション

「ServiceDesk Plus」の製品概要

実際の画面を用いたデモンストレーション

17:10~17:40 質問&個別相談会

貴社が現在抱えている課題についてお気軽にご相談ください。

※ 参加/途中退出自由

主催

ゾーホージャパン株式会社

協力

株式会社フェス

当日会場アクセスに関するお問合せ

045-319-4613

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


AI(人工知能)を活用し、生産ラインや店舗での画像解析活用の事例を一挙解説(ユーザー企業講演あり) ~30社以上への導入事例から主要事例を解説、プロトタイプも40万円から実施可能~

開催日:2019年 6月21日

普及する、AI(人工知能)による画像解析技術

AI(人工知能)への期待が高まっています。

特に画像解析の分野では、単に人間の負担を減らし業務を効率化することはもちろん、人間ではできないような判別・判断や集計・分析、予測などでAI(人工知能)を活用することが期待されています。

実際に工場や店舗で使われているユースケースを一挙解説

先進的な企業では、既にAI(人工知能)を活用し、成果を出しています。

例えば、本セミナーの主催者であるDEHAでは、以下のような事例があります。

・生産ライン上にカメラを設置し全量を外観検査/傷、汚れ、異物などを自動検知

・構造物をカメラで撮影し、コンクリート材に幅0.2mm以下の細かな傷も検出

・店舗にカメラを設置、来客者の性別、年齢、人数や、どの棚のどの商品が見られているか、何回目の来店で購買しているかなどを分析

・人間の目ではむずかしい小さな物体(薬や微生物など)も95%以上の精度、35msec/Frameの速度でカウント

・その他、30社以上の事例

ユーザー企業講演による、リアルな話し

本セミナーでは、AI(人工知能)の可能性について語るのではなく、既に導入されており、今効果を上げている事例について解説します。

また、AI(人工知能)を導入したユーザー企業の講演もあり、リアルな話しを聞くことができます。

プロトタイプ開発も40万円から実施可能

さらに画像解析技術に強みを持つベトナム企業DEHAでは、AI(人工知能)を活用した画像解析のプロトタイプ開発も40万円からご提供しています。

本セミナーで、プロトタイプ開発についてもご案内いたします。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 店舗にカメラを設置し来客を画像分析、マーケティングに活用した事例(ユーザー企業講演)

16:00~16:10 AI(人工知能)を活用し、生産ラインや店舗での画像解析活用の事例を一挙解説

16:10~16:40 オフショア経験者視点で考えるベトナムのアウトソーシング(ユーザー企業講演)

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社DEHA SOLUTIONS

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5475-6109

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


安全な環境あっての、安心なクラウドサービス活用

開催日:2019年 6月21日

本セミナーは、株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局が主催するセミナー安全な環境あっての、安心なクラウドサービス活用」のご紹介です。

マジセミでは特別に、10名をご招待します。

安心なクラウドサービス活用

いよいよ施行された働き方改革関連法により、企業にとっては「待ったなし」に取り組まざるを得なくとなった働き方改革。

ここで必要となる社員が"いつでも、どこでも"働くことができる環境の構築に躍起になっている担当者も多いことでしょう。

しかし、"いつでも、どこでも"働けるためのツールをただ導入するだけで、果たして働き方改革はうまくいくものなのでしょうか?

いえ、もちろんそれだけで働き方改革が成功するなんてことはなく、環境構築を行ううえでの落とし穴はいたるところに存在しています。

本セミナーでは、働き方改革で一躍"時のソリューション"となったOffice 365の日本マイクロソフト 趙 泰寛氏を基調講演にむかえ、クラウドサービス導入におけるボトルネックとなり得る点を解説。

これを解消する各種ソリューションをご紹介します。

当日プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:05 開会のご挨拶

15:05~15:50 フレキシブル ワーク スタイルの実現に向けて

~ クラウド導入で慌てないためのネットワークとセキュリティ ~

登壇者

趙 泰寛氏

日本マイクロソフト株式会社

クラウド&ソリューション事業本部

テクノロジーソリューションプロフェッショナル

2002年にマイクロソフトに入社後、エンジニア、コンサルタントを経て、2012年より Office 365 で生産性向上!を胸に、日々、営業活動に従事。

講演サマリー

少子化、労働力低下、生産性向上、日本にのしかかるさまざまな課題に対し、多くの企業がクラウドの導入を検討されています。

導入のしやすさから、

「速やかにクラウドにシフトし、課題を早期に解決したい!!」

と考える方も多くいらっしゃるかと思われます。

スピード重視の導入で慌てる前に、押さえておくべきポイントのなかでも、とりわけ重要なネットワーク インフラ・セキュリティについて、ご紹介いたします。

15:50~16:20 ジュニパーの提唱するマルチクラウド時代のセキュアで自動化されたネットワーク

登壇者

佐立 将樹氏

ジュニパーネットワークス 株式会社

技術統括本部エンタープライズ技術第2本部

2018年よりセキュリティのプリセールスエンジニアとして現職に従事。

講演サマリー

企業が戦略的にクラウドアプリケーションを活用しはじめ、従来のネットワークでは考えられなかった新たな課題が見えてきました。クラウドアプリケーションを利用するユーザの体感品質、そしてサイバーセキュリティの脅威……企業のIT担当者は、もはやネットワークとセキュリティを切り離して対処することが難しくなっています。

本セッションでは、マルチクラウド時代におけるネットワークの最適化によるユーザ体感品質の向上とセキュリティ対策の自動化によるIT担当者の負荷軽減についてご紹介します。

16:20~16:30 休憩

16:30~17:00 SRXにおけるアプリケーションベースのトラフィックコントロール

~APBR/AppQoSの動きを知る~

登壇者

藤ノ木 俊氏

SB C&S株式会社

ICT事業本部 販売推進本部 技術統括部 第2技術部1課

2017年よりネットワーク製品のプリセールスエンジニアとして現職に従事。

講演サマリー

Office 365をはじめとしたクラウドベースのアプリケーションの浸透により、ネットワーク側での対応も求められてきています。

Juniper社のSRXではアプリケーションを識別し任意の経路にルーティングさせるAPBRや、アプリケーションベースでの優先制御が可能なAppQoSを利用することでクラウドアプリケーションの適切なトラフィック管理が可能となっています。

本セッションはAPBR/AppQoSでのアプリケーションの識別方法や、実際の設定方法をご紹介させていただく、エンジニア向けのテクニカルセッションとなります。

17:00~17:10 質疑応答・アンケート記入

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

ジュニパーネットワークス株式会社 SB C&S株式会社

※同業他社、システムインテグレーター、学生の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。
※お申し込みが定員に達した場合は、抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

当日会場アクセスに関するお問合せ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 03-6267-4336

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【名古屋開催】ハイブリッドクラウドのための次世代データ管理ソリューションCohesity紹介セミナー

開催日:2019年 6月21日

本セミナーは、Cohesity株式会社主催、株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局が運営するセミナー「ハイブリッドクラウドのための次世代データ管理ソリューション Cohesity 紹介セミナー」のご紹介です。

マジセミでは特別に、東京10名、大阪10名、名古屋10名をご招待します。

★6月21日(金) :名古屋

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/93078

★6月25日(火):東京

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/93079

★6月27日(木):大阪

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/93080

ハイブリッドクラウドのための次世代データ管理ソリューション Cohesity 紹介セミナー

2013年にアメリカのシリコンバレーで誕生したCohesityが、2019年3月に日本現地法人を立ち上げ、日本市場でのビジネスを開始いたしました。

Cohesityはハイブリッドクラウド環境におけるセカンダリーデータの保護と有効活用のため、次世代型データ管理ソリューションをご提供いたします。

このたび、Cohesityのソリューションやそのビジョンについてのご紹介として、国内初のCohesityセミナーを実施させていただくこととなりました。

当日プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:10 ご挨拶

15:10~15:25 Cohesity 会社紹介

15:25~15:50 Cohesity ソリューション紹介

15:50~16:30 デモンストレーション

16:30~16:50 事例紹介

16:50~17:00 Q&A

※当セミナーにつきまして、個人事業主のお客様、学生、競合企業の方は参加をお断りいたしております。
※お申し込みが定員に達した場合は、抽選により参加をご遠慮いただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※ご入力いただいた個人情報は、マイナビニュースにおける個人情報の取り扱い規定により、Cohesity株式会社からの製品やサービスに関する情報のメール、電話、郵送でのご提供を目的とし開示いたします。

主催

Cohesity株式会社

協力

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

当日会場アクセスに関するお問合せ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 03-6267-4336

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【東京開催】情シスアンケートから見たワークフロー製品の課題解説と、ワークフロー製品リプレースのポイント ~「2重入力」「連携できない」を解決する方法/他社製品からの移行ポイント~

開催日:2019年 6月24日

どうする?!限界を感じるワークフローシステム

現在多くの企業で、社内の承認プロセス等を行うワークフローシステムを導入しています。しかし、情報システム部門に対するアンケート結果では「2重入力が多い」「自社システムと連携できない」など、使い勝手の部分での課題が多いようです。また、導入当初とは規模や用途が異なってきたり、使い勝手を改善するために無理やりカスタマイズしてしまい、さらにその担当者が退職して変更ができない等、既存のワークフローシステムに問題を抱える企業が増えています。

リプレース時の製品選定のポイント

このような事態を解決すべく、リプレースを検討する際には何を基準に製品選定すればよいのでしょうか。ポイントは、なるべくカスタマイズが不要で、かつ柔軟性があるシステムであることです。パラメータ設定等で簡単にカスタマイズできれば、使い勝手のよいシステムを構築できます。また主要なパッケージ製品や自社システムへの連携機能を備えていることも重要です。

本セミナーでは、情報システム部門へのアンケート結果を元に、ワークフローシステムの課題やリプレースのポイント、製品選定の考え方などについて解説します。

また他社ワークフロー製品から、今回ご紹介する「MAJOR FLOW Z」への移行ノウハウについても概要を説明します。

さらに自動化を進めるためのRPA連携との活用事例

近年導入が活発化しているRPAをワークフローシステムに連携することで、更に業務を効率化することができます。本セミナーではRPAを活用して、ICカードから交通費情報を読み取り、自動的に経費精算を行った事例や、紙の請求書をOCRで読み取り、自動的に支払申請を行った事例、ワークフローのマスターメンテナンスを自動化した事例などを紹介します。

プログラム

14:00~14:10 オープニング

14:10~14:40 1部:MAJOR FLOW Zについて

(情シスアンケートから見たワークフロー製品の課題解説と、ワークフロー製品リプレースのポイント)

パナソニックネットソリューションズ株式会社

石嵜真資 氏

14:40~15:10 2部:WinActorの活用~業務RPA化について~

株式会社アクシオ

池本武彦

15:10~15:50 3部:RPA連携

株式会社アクシオ

斉藤健太

15:50-16:00 質疑応答

主催

株式会社アクシオ

協力

パナソニックネットソリューションズ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6414-7205

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


“取りこぼし”“積み残し”をなくせ! クラウドへの移行時に表面化する「ID連携」と「認証統合」の課題

開催日:2019年 6月24日

オンプレミスからクラウドへ。その時「ID連携」と「認証統合」は?

現在、多くの企業でオンプレの業務システムをAWSやAzure、GCPなどへ移行する「クラウド移行」が推進されています。

その際、複数の社内システムや、Office365、Salesforce、G Suiteなどのクラウドサービスを含めたシングルサインオン、ユーザーIDの管理をどう設計すればよいのか、どのようにユーザーや管理者の利便性を高めながらセキュリティを強化すればよいのか、というのは重要な課題です。

すべてのシステムが一気にクラウド化できるわけではない

既存の業務システムの中には、クラウド移行が困難なものも少なからずあります。

特に長年利用してきた古参のシステムほど、オンプレのままで運用されるケースが多数です。

現実問題として、クラウドとオンプレの混在状態はほぼ避けて通れません。

オンプレミスも巻き取って、負荷とセキュリティリスクを軽減させたい

クラウドだけなら、ID連携も認証統合もIDaaSなどで比較的容易に実現できます。

しかし、オンプレシステムも含めようとすると急にハードルが上がります。

では、オンプレシステムは残して行くか…? それは管理負荷の面でも、ユーザー利便性の面でも、そして何よりセキュリティの面で大きな課題が残ることを意味します。

取りこぼしを発生させず、しかも低コストでID連携と認証統合を実現させるためには、どんな手段があるのでしょうか。

事例と比較

私たちは、このようなご相談を数多く受けてきました。

クラウドとオンプレどちらも巻き取ったID連携と認証統合の実現について、事例も含めてご紹介します。

また主要なIDaaSとの比較も、機能・コストの両面から簡単に行います。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:15 セッション

かもめエンジニアリング株式会社 潮村剛

16:15~17:00 質疑応答、ディスカッション

主催

かもめエンジニアリング株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


稼働管理超過で失敗しない、Redmineによるプロジェクト管理方法とは ~Redmineに、グローバル・ガントチャートや稼働時間管理の機能を追加~

開催日:2019年 6月25日

「Redmine」に必要な機能を包括的に提供する「Easy Redmine」とは?

「Redmine」とは、オープンソースのプロジェクト管理ツールです。チーム内のタスク管理と進捗管理の情報共有がWebベースで簡便に行えます。しかし個別の機能を利用するには、プラグインを導入する必要があり、この作業はシステム管理者の負担になります。そこで、主要機能であるガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフロー、ダッシュボードなどを包括的に提供するのが「Easy Redmine」です。

プロジェクト管理で重要なことは、進捗管理と作業量を把握したリソース管理です。進捗が遅れると、コストが増大し、プロジェクトで赤字損失を出すことになりかねません。

また、最近では「複数プロジェクト」が並行して実施され、メンバーも「複数プロジェクト」に同時に参画することが多いと思います。「複数プロジェクト」におけるプロジェクト管理は、より複雑で難しくなります。

複数プロジェクトをまとめてガントチャートで管理できる「グローバル・ガントチャート」

たとえば複数のプロジェクトの間で関連がある場合、同時に複数プロジェクトのガントチャートが表示できると便利です。Redmineでは使いにくかった機能を大幅に改善します。

要員アサイン時に、他プロジェクトも合わせて即時に稼働時間の超過を判断し、無理なプロジェクトアサインを防止する「稼働時間管理」

また人員リソース管理において、複数のプロジェクトに参画しているメンバーがいると、プロジェクト毎の管理では、メンバーのトータルの作業量や稼働時間を把握するのが難しく、複数プロジェクトにまたがった管理が必要になります。複数プロジェクトにまたがった管理ができれば、要員アサイン時に予め作業量の超過有無を確認することでき、無理なプロジェクトアサインを防止し、適切な稼働時間管理が可能になります。またEasy Redmineには休日登録の機能を備えており、より厳密な稼働時間管理が可能です。

本セミナーでは、このようなプロジェクト資源管理の稼働時間管理の方法とEasy Redmineの機能についてデモを交えてご紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 Easy Redmineのご紹介とデモ

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス

当日会場アクセスに関するお問合せ

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【東京開催】ハイブリッドクラウドのための次世代データ管理ソリューションCohesity紹介セミナー

開催日:2019年 6月25日

本セミナーは、Cohesity株式会社主催、株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局が運営するセミナー「ハイブリッドクラウドのための次世代データ管理ソリューション Cohesity 紹介セミナー」のご紹介です。

マジセミでは特別に、東京10名、大阪10名、名古屋10名をご招待します。

★6月21日(金) :名古屋

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/93078

★6月25日(火):東京

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/93079

★6月27日(木):大阪

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/93080

ハイブリッドクラウドのための次世代データ管理ソリューション Cohesity 紹介セミナー

2013年にアメリカのシリコンバレーで誕生したCohesityが、2019年3月に日本現地法人を立ち上げ、日本市場でのビジネスを開始いたしました。

Cohesityはハイブリッドクラウド環境におけるセカンダリーデータの保護と有効活用のため、次世代型データ管理ソリューションをご提供いたします。

このたび、Cohesityのソリューションやそのビジョンについてのご紹介として、国内初のCohesityセミナーを実施させていただくこととなりました。

当日プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:10 ご挨拶

15:10~15:25 Cohesity 会社紹介

15:25~15:50 Cohesity ソリューション紹介

15:50~16:30 デモンストレーション

16:30~16:50 事例紹介

16:50~17:00 Q&A

※当セミナーにつきまして、個人事業主のお客様、学生、競合企業の方は参加をお断りいたしております。
※お申し込みが定員に達した場合は、抽選により参加をご遠慮いただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※ご入力いただいた個人情報は、マイナビニュースにおける個人情報の取り扱い規定により、Cohesity株式会社からの製品やサービスに関する情報のメール、電話、郵送でのご提供を目的とし開示いたします。

主催

Cohesity株式会社

協力

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

当日会場アクセスに関するお問合せ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 03-6267-4336

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


AWSやAzureにシステムを移行する際の、特権ID管理の考え方

開催日:2019年 6月26日

クラウド移行の動きが加速

近年、AWS、Azureなどクラウド環境の利用が加速しています。システム管理コストや運用負担を大幅に削減できるため、オンプレからのクラウド移行は今後も活発化していくでしょう。

クラウド移行で検討すべき特権ID管理とは?

クラウド移行をする際に、注意する必要があるのが特権ID管理です。特権IDとは、システム管理者がシステムメンテナンスを行う際に使われる特別な権限を付与された重要なアカウントです。クラウドにおいては、この特権IDへのアクセスもインターネットを通して行われ、世界中どこからでもアクセスできてしまいます。オンプレミス環境では、データセンターや管理用端末など物理的な対策が可能でしたが、クラウドにおける特権ID管理はさらに難しい課題があります。

クラウド環境における特権ID管理とは、具体的に何をするべきなのか?

では、クラウド環境における特権IDを適切に管理するにはどうしたらよいのでしょうか。具体的には、承認に基づいた特権IDの使用・アクセス権の管理・パスワード変更作業・ログの記録など、誰がどのように特権IDを使用できるのか、使用したかを明確にする必要があります。企業による情報漏洩事件が相次ぐ中、セキュリティリスクの高い特権IDの管理は、ガバナンス・セキュリティ強化において重要な課題です。

内部不正防止ガイドラインに見る、特権ID管理の具体的な実施項目を解説

本セミナーでは、IPA 独立行政法人 情報処理推進機構が作成した「組織における内部不正防止ガイドライン」から、特権ID管理に必要な要件を抽出し、それらについて何をすべきなのかを解説します。

プログラム

15:00-15:30   受付

15:30-16:30   内部不正防止ガイドラインに見る特権ID管理の具体的な実施項目解説(オンプレ/クラウド環境における注意点も含めて)

株式会社フェス 鈴木 浩一 氏

16:30-17:10 ManageEngine 特権ID管理ソリューションの実演紹介/ツールを活用した実際の運用方法が一目でわかる、実演セッション

特権ID管理 「Password Manager Pro 」の製品概要

実際の画面を用いたデモンストレーション

17:10-17:50   個別相談会

貴社が現在抱えている課題についてお気軽にご相談ください。フェス社担当者、ゾーホージャパン社エンジニアも同席し、技術的な話も踏まえてご相談に応じます。

※ 参加/途中退出自由

主催

ゾーホージャパン株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

ゾーホージャパン株式会社 ManageEngine&WebNMS事業部
マーケティングチーム TEL: 045-319-4613

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


AIチャットボット導入の大失敗事例と、神奈川県庁の挑戦

開催日:2019年 6月27日

増えるAIチャットボットサービス

近年様々なAIチャットボットサービスが話題になっています。お問い合わせ対応やFAQに自動で応答してくれるサービスで、人件費の削減や顧客満足向上を実現したいというニーズが高まっています。

AIチャットボットの大きな問題点

しかし実際に導入してみると、回答内容に変更がある都度、大幅な回収コストがかかることが明らかになってきており、大きな問題になっています。例えば大手保険会社で導入した事例(他社事例)があるようですが、商品が変わる度に回答とのロジックを見直さなくてはならず、その都度大きな手間とコストがかかっており、問題になっていると聞いています。

従来型AIチャットボットの課題

このように従来型のAIチャットボットでは、AIが使われているのは自然言語の理解の部分のみで、質問からの回答は、ロジックで導き出すやり方なので、商品や業務が変更の都度、ロジック変更が発生します。

本セミナーでは、まず世の中のAIチャットボットの失敗事例について、その原因も含めて解説します。

その上で、回答をロジックではなく独自のAI技術によって判断する方法やFAQがない場合でも、既に社内にあるマニュアルや技術文書、問合せ記録などから回答候補を見つけるAI類似文書検索機能で、簡単にFAQが作成できる方法もご紹介します。

さらに、神奈川県庁などの事例について解説します。

プログラム

15:00-15:30   受付

15:30-16:30   「AIチャットボット導入の大失敗事例と、神奈川県庁の挑戦」

16:30-17:00   質疑応答

主催

株式会社マインドシフト

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3552-6270

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


10万円からお試しできる、ベトナムオフショア開発説明会(ベトナムオフショアの不安と対策)

開催日:2019年 6月27日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方

・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方

・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方

・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

いま、システムエンジニアが不足しています!

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。



出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。

そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。

中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。

また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。

また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

ベトナムにおけるオフショア開発の現状、今後の課題など、日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

その他のIT関連業 20代男性の参加者

現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

通信サービス業・ISP 40代男性の参加者

ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者

実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

その他のIT関連業 40代男性の参加者

日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

その他のサービス業 50代男性の参加者

具体的でした。とても良かったです。

IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者

NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 ベトナムオフショア開発説明会

19:00~20:00 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【大阪開催】ハイブリッドクラウドのための次世代データ管理ソリューションCohesity紹介セミナー

開催日:2019年 6月27日

本セミナーは、Cohesity株式会社主催、株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局が運営するセミナー「ハイブリッドクラウドのための次世代データ管理ソリューション Cohesity 紹介セミナー」のご紹介です。

マジセミでは特別に、東京10名、大阪10名、名古屋10名をご招待します。

★6月21日(金) :名古屋

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/93078

★6月25日(火):東京

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/93079

★6月27日(木):大阪

https://osslabo.doorkeeper.jp/events/93080

ハイブリッドクラウドのための次世代データ管理ソリューション Cohesity 紹介セミナー

2013年にアメリカのシリコンバレーで誕生したCohesityが、2019年3月に日本現地法人を立ち上げ、日本市場でのビジネスを開始いたしました。

Cohesityはハイブリッドクラウド環境におけるセカンダリーデータの保護と有効活用のため、次世代型データ管理ソリューションをご提供いたします。

このたび、Cohesityのソリューションやそのビジョンについてのご紹介として、国内初のCohesityセミナーを実施させていただくこととなりました。

当日プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:10 ご挨拶

15:10~15:25 Cohesity 会社紹介

15:25~15:50 Cohesity ソリューション紹介

15:50~16:30 デモンストレーション

16:30~16:50 事例紹介

16:50~17:00 Q&A

※当セミナーにつきまして、個人事業主のお客様、学生、競合企業の方は参加をお断りいたしております。
※お申し込みが定員に達した場合は、抽選により参加をご遠慮いただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※ご入力いただいた個人情報は、マイナビニュースにおける個人情報の取り扱い規定により、Cohesity株式会社からの製品やサービスに関する情報のメール、電話、郵送でのご提供を目的とし開示いたします。

主催

Cohesity株式会社

協力

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

当日会場アクセスに関するお問合せ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 03-6267-4336

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【ユーザー企業限定】クラウド移行パターンにおける、ID管理・認証製品の選択について (アイピーキューブ ID管理&認証勉強会)

開催日:2019年 6月28日

本セミナーは、ユーザー企業限定です

システムインテグレータや製品ベンダの方はお申込みできません

進む、AWSやAzureなどへのクラウド移行

近年、AWS、Azureなどクラウド環境の利用が加速しています。

ビジネス環境の変化に合わせてスピード感を持ってシステム開発ができ、かつシステム管理コストや運用負担を大幅に削減できるためため、オンプレからのクラウド移行は今後も進んでいくと考えられます。

その時、ID管理や認証(シングルサインオン)をどうするのか?

その時、ID管理や認証(シングルサインオン)の機能については、どうすればよいのでしょうか?

特にID管理は個社毎の要件が多く、独自にカスタマイズしているケースも多い中、どのような選択をするべきなのでしょうか。

移行パターン毎に、ID管理・認証製品をどう選択するべきか解説

本セミナーでは、クラウド移行の方法についていくつかのパターンに分け、それ毎にID管理・認証基盤製品の選択をどうするべきか、解説していきます。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:05 ID管理と認証の概要

16:05~16:20 社内システムのクラウド化のパターン整理と各パターンに応じたID管理及び認証を担う製品/サービスの推奨選択方法

16:20~16:40 事例解説

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社アイピーキューブ

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-4550-0702

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


セキュリティ企業の担当者等が、製品やサービスについて“本音トークで語りあう”対談セミナー

開催日:2019年 6月28日

本セミナーは、株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局が主催するセミナー「本音で対談!!最新の脅威動向とセキュリティ対策~御社、何ができますか!?~」のご紹介です。

マジセミでは特別に、40名をご招待します。

セキュリティここだけの本音

セキュリティ企業の担当者とセキュリティリサーチャーが、製品やサービスについて“本音トークで語りあう”対談セミナー

不正アクセス、標的型攻撃メール、マルウェア、Webサイト改ざんなどの外部からの攻撃だけでなく、情報の漏えい、データの改ざん・破壊など、内部脅威に対しても、企業は今まで以上に適切なセキュリティ対策が急務となります。 企業それぞれの事情に適したセキュリティ対策を講じるため、製品やサービスを選ぶ際にどのようなことを考慮すれば良いのか。

本セミナーでは、セキュリティ企業の担当者だけでなく、セキュリティリサーチャーの視点から、製品やサービスについて深堀りします。

セキュリティリサーチャーの立場から対談するのは、事故対応が素晴らしかった企業を表彰するイベント「情報セキュリティ事故対応アワード」の審査員を務める、ソフトバンク・テクノロジー辻 伸弘氏、インターネットイニシアティブ根岸 征史氏、そしてセキュリティインコのpiyokango氏です。

セキュリティ企業との対談に加え、リサーチャー3名によるパネルディスカッションも開催。最新のサイバー脅威動向や、備えるべき事前の対策、万一インシデントが発生した際の対応についてのヒントをセミナーにご来場いただく皆さまに提示していきます。ぜひご参加ください。

※各セッションでは、「対談企業担当者の講演」ののち、「対談企業担当者とリサーチャー(1名)の対談」を行います。

※各セッションの講演概要は現在調整中です。確定次第、掲載いたします。

(登壇者)

辻 伸弘 氏 (Tsuji Nobuhiro)

ソフトバンク・テクノロジー株式会社

技術統括 脅威情報調査室

プリンシパルセキュリティリサーチャー

1979年大阪府生まれ。

セキュリティ・エンジニアとして、コンピュータの弱点を洗い出し修正方法を助言するペネトレーション検査などに従事している。自宅では、趣味としてのハニーポットの運用、侵入検知システム(IDS)による監視、セキュリティ情勢の調査および分析などを行っている。

Twitter : @ntsuji

根岸 征史 氏 (Negishi Masafumi)

株式会社インターネットイニシアティブ

セキュリティ情報統括室長

外資系ベンダ等で、ネットワーク構築、セキュリティ監査、セキュリティコンサルティングなどに従事。2003年 IIJ Technologyに入社、セキュリティサービスの責任者として、セキュリティ診断など数多くの案件を担当。

現在は IIJのセキュリティインシデント対応チームに所属し、主にセキュリティ情報の収集、分析、対応にあたっている。2007年より SANSトレーニングコースのインストラクター、2012年より OWASP Japan Advisory Boardのメンバーでもある。

Twitter : @MasafumiNegishi

piyokango 氏

セキュリティインコ

インシデントや脆弱性などセキュリティ関連の話題に目がなく、年中追いかけつつ、気の向くままに調べたり、まとめたりすることに従事。

CISSP。

Twitter : @piyokango

Blog : https://piyolog.hatenadiary.jp/

プログラム

13:00~13:30 オープニングセッション

13:30~14:20 調整中

登壇者

Cylance Japan株式会社、エムオーテックス株式会社

14:20~14:35 休憩

14:35~15:25 調整中

登壇者

株式会社TwoFive、NECソリューションイノベータ株式会社

15:25~16:15 マルチクラウド活用のための内外脅威対策と重要ポイント

登壇者

卯城 大士氏

チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社

セキュリティ・エバンジェリスト

通信機器の開発、ネットワーク/セキュリティ輸入販売代理店を経てチェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズに入社。セキュリティおよび同社ソリューションの啓蒙活動に従事。感銘を受けた言葉は「通信は人をハッピーにする」。

講演サマリー

クラウド・セキュリティは、人的な設定ミスを始めとする「人が脆弱性」になることが叫ばれています。内部脅威や人的な設定ミスの対策に、クラウドの可視化と修正、コンプライアンス対応を行い、DevOpsにセキュリティを加えられるCloudGuard Dome9をご紹介します。合わせてクラウドの「内外脅威対策」では、「セキュア・クラウド・ブループリント」を指標とした対策モデルとクラウド利用における重要課題のアカウント保護について解説します。

16:30~17:20 EDRの現場で起きていること~ユーザー事例からEDRの運用の実態と導入効果を全て伝えます!

登壇者

佐藤 佑樹氏

株式会社ネットワークバリューコンポネンツ

ソリューション企画部

セキュリティエバンジェリスト

入社以来SOCの企画、設計、立ち上げ、実運用や新規製品開拓に従事。

現場での経験を活かし、2017年4月よりテクニカルマーケティングとして、Carbon Blackを中心に最新セキュリティソリューションの検討、販売促進を担当。

講演サマリー

サイバー攻撃に対する政府のガイドラインにも徐々に事後対応の重要性についての項目が増え、たくさんの企業でEDRの導入が行われつつあります。その一方でまだ検討中で導入を迷っている、決めかねている企業も非常に多いのではないでしょうか。

本講演では、NVCがこれまでにCarbon Blackの紹介から導入、その後の運用の支援を通して培った経験をお伝えします。

EDRを導入した企業ではどのような課題があったのでしょうか?どのような運用をしているのでしょうか?どのような効果があったのでしょうか?数ある製品の中からなぜCarbon Blackが選ばれたのでしょうか?

EDRの運用に困っている企業や、選定に迷っている、といった悩みを解決しましょう。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

Cylance Japan株式会社、エムオーテックス株式会社、株式会社TwoFive、NECソリューションイノベータ株式会社、チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社、株式会社ネットワークバリューコンポネンツ

※受付の際にお名刺を1枚頂戴しますので、ご来場の際はお名刺をご持参ください。

※お申し込み後、キャンセルされる場合は、事前登録完了メールに記載しました手順にて手続きをお願いいたします。

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

※申込者が定員に達した場合抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

当日会場アクセスに関するお問合せ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 03-6267-4336

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


JapanTaxi 渡部氏による、MaaS入門と膨大なデータのビジネスへの活用について (浜松町IT秘密の話しクラブ)

開催日:2019年 7月 2日

ここでしか聞けない、IT業界の「秘密の話し」

本勉強会は、主にシステムインテグレーターを対象とした、有料(月会費制)の講座です。

新規ビジネスの企画や、事業戦略の立案などに参考になる、ここでしか聞けない「秘密の話し」をシェア(共有)することで、会員企業のビジネス拡大に活かしていきます。

「情報」はビジネスの命

あたりまえの話しですが、ビジネスをやるにあたって「情報」は命です。他社が知らない情報を得ることによって、差別化ができるのです。

例えば、こんな「秘密の話し」を会員限定でシェア(共有)します

・これからどの分野が成長するのか?

・ユーザー企業とベンダー/システムインテグレーターとの、トラブル事例!

・このような、ベンダー/システムインテグレーター、ユーザー企業とは付き合いたくない・・・

・ユーザー企業が内製化に取り組む、本当の理由!

・ユーザー企業は、どうやって調達するベンダー/システムインテグレーターを決めている?

・人月ビジネスは終わるのか、終わらないのか?

・新規ビジネスをやってみた結果・・・

・今新規ビジネスをやるなら、この領域がおすすめ!

・ITエンジニア採用の実際、表と裏?

・共同ビジネス、パートナー募集の特別なお知らせも

さらに、「一緒に共同ビジネスを立ち上げたい」「パートナーを探している」といった情報を、いち早く会員にお伝えしていきます。

禁止事項

機密性の高い話しをシェアしますので、禁止事項があります。

・資料は公開致しません

・録音、撮影は禁止です

・プレゼン中のパソコン、スマートフォンの操作は禁止です

・会員以外への口外禁止です(※持ち帰り、社内で共有したい場合などは、必ず発表者から許諾を得て下さい)

懇親会で、さらなる秘密の話し

毎回、懇親会を行います。お酒が入った席で、さらなる「秘密の話し」が出るかもしれません。

また会員同士の懇親を深め、会員同士がつながることで、ビジネスチャンスがひろがあります。

今回は、「MaaS」について勉強します!

今回は、MaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)について勉強します!

ゲストとしてJapanTaxiのエンジニア、渡部徹太郎氏をお招きして、MaaSとは?というところから、膨大なデータをどうビジネスに活用するのか、といったテーマで議論していきます。

お楽しみに!

本勉強会は会員制です。

会員登録がお済で無い方は、以下URLから会員登録をお願い致します。

https://osslabo.com/ossbusiness

主催

株式会社オープンソース活用研究所



セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


MySQLでマルチマスター型クラスターを実現する「MySQL InnoDB Cluster 」の解説

開催日:2019年 7月 3日

DBMSの停止は重大問題

情報システムの中核であるDBMS、その停止は重大問題です。システムトラブルによる停止はもちろん、メンテナンスによる停止であってもお客様へのサービス提供が継続できなくなることは、ビジネス的にも大きなインパクトがあります。

アクティブ/スタンバイ構成の課題

現在多くの企業で、アクティブ/スタンバイ構成が使われています。しかしこの方式は障害発生時に、フェールオーバーによるダウンタイムが発生します。システム停止が許されないシステムでは、例え数分の停止でも致命的です。一方アクティブ/アクティブ構成であれば、DBサーバーが同時に稼働しているためシステム停止は発生しません。また常に稼働状態のため、ハードウェア資源を効率的に使用することができます。

マスタースレーブ方式からマルチマスター方式へ

アクティブ/アクティブ構成を実現するためには、DBサーバー間の同期をマスタースレーブ方式から、マルチマスター方式にする必要があります。これまで技術的に難しかったマルチマスター方式ですが、「MySQL InnoDB Cluster」によって多くの企業で使われるようになってきました。例えば株式会社ロコンドをはじめとした大規模ECサイトやWebサービス事業者などで採用されています。

「MySQL InnoDB Cluster」 で実現する高可用性

このようにMy SQLの高可用性を実現する方法の一つとして、「MySQL InnoDB Cluster」 を導入する方法があります。本セミナーでは、アクティブ/アクティブ構成とマルチマスター方式について解説し、MySQLのマルチマスター型クラスターである「MySQL InnoDB Cluster」ついてご説明します。

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:10 セッション1 MySQLにおける高可用性/HAの実現とマルチマスターの概要 (株式会社スマートスタイル 営業部 内藤)

19:10~20:00 セッション2 MySQL InnoDB Cluster の実装技術とメリットを解説 (株式会社スマートスタイル 技術部 高橋)

20:00~20:30 セッション3 MySQL InnoDB Clusterユーザ導入事例 (登壇者調整中) 

20:30~20:45 質疑応答

主催

株式会社スマートスタイル

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


AWSで12億ドキュメントをも管理可能な「Alfresco」のご紹介とデモンストレーション

開催日:2019年 7月 3日

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のある、情報システム部門の方や、SIerのエンジニア、マネージャー

Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープラ

イズ・コンテンツプラットフォーム」です。

以下の特徴があります。

少人数で安価に使いたいという企業から、大手企業で大量のドキュメントを管理したいという企業まで、幅広く対応できます。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。さらに画像に自動的にタグを付けることができます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

本セミナーでは、Alfrescoについて、デモンストレーションを交えて紹介します。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 Alfrescoの紹介とデモ

16:30~17:00 質疑応答、アンケート

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂

く場合がございます。予めご了承下さい。

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

当日連絡先 代表連絡先: 03-6206-9076

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257