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ホワイトハッカーが語る、モバイルワークのセキュリティリスクと「実際の攻撃手法」 ~公衆Wi-Fi利用時のリスクやマルウェア感染リスクへの対応方法も解説~

開催日:2019年11月19日

モバイルワークに潜む、セキュリティの脅威

働き方改革の一環で、自宅や会社以外の場所で仕事を行うモバイルワークが普及しています。しかしモバイルワークは、端末を社外に持ち出して業務を行うため、セキュリティリスクが高まります。例えば、システム面では無線LANによる盗聴、アナログ面ではモバイル機器の置忘れ、画面の覗き見による情報漏洩などが考えられます。

特に危険な、公衆Wi-Fiの盗聴リスク

特に公衆Wi-Fiでは、通信が暗号化されていなかったり、偽の公衆Wi-Fiスポットから、個人情報を盗もうとするようなケースもあります。仮に暗号化していても、共通のパスワードを用いるタイプの公衆Wi-Fiでは、共有のパスワードでいったん接続できてしまえば、通信を簡単に傍受できてしまいます。

内部不正における情報漏洩は公衆Wi-Fiから漏れている?

また、内部不正においてもリスク対策が必要です。内部不正の際に情報を持ち出す媒体としては、USBメモリが最も多いのですが、他にはメール、Webへのアップロード、SNS、スマートフォンなどで持ち出すケースもあります。こうした通信に公衆Wi-Fiを利用している場合も多いです。

モバイル端末は、パターンの更新や、OSやパッチの更新が遅れ、マルウェアに感染する確率が高まる

パターンやパッチの更新をしない状態では、マルウェアに感染する確率が高まります。

ホワイトハッカーの青山桃子氏が、モバイルワークのリスクと、「実際の攻撃手法」を徹底解説

本セミナーでは、ホワイトハッカーの青山桃子氏をお招きし、モバイルワークのリスクと、Wifiから傍受可能な通信内容やSSIDに含まれる個人情報などをスライドにて示すと共に、「実際の攻撃手法」を徹底解説します。

公衆Wi-Fiのリスクやマルウェア感染リスクに対応するための方法も解説

更に、公衆Wi-Fiのリスクやマルウェア感染リスクに対して実際どうしたら良いのか、その対応方法も解説します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~16:00 講演1)モバイルワークに潜むセキュリティ脅威

モバイルワークをする際のwifiに潜むセキュリティリスクや内部不正の手口をご紹介するとともに、「実際の攻撃手法」も解説します。

株式会社日立ソリューションズ 

セキュリティプロフェッショナルセンタ アナリスト 青山桃子氏

【講師歴】

・CTF for GIRLS ネットワーク分野講師・Webセキュリティ分野講師

・某県警向けセキュリティ技術トレーニング講師

【セキュリティコンテスト入賞歴】

・Core NetWars Tournament in Japan 2位

・情報機器管理コンテスト経済産業大臣賞受賞(優勝)

16:00~16:40  講演2)安全なモバイルワーク実現のために必要なセキュリティ対策

Wi-Fiの通信傍受、マルウェア感染、内部不正など、モバイルワークをする際に発生するセキュリティリスクへの対処方法をご紹介します。

株式会社アシスト

システム基盤技術統括部 主任 冨士本博紀氏

16:40~17:10 質疑応答 

主催

株式会社アシスト

当日会場アクセスに関するお問合せ

050-5265-4820

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


ようこそ、パスワードのいらない世界へ~パスワードレス認証が導く新しい認証を知る~

開催日:2019年11月19日

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するセミナー「ようこそ、パスワードのいらない世界へ~パスワードレス認証が導く新しい認証を知る~」のご紹介です。マジセミでは特別に、50名をご招待します。

パスワードのいらない世界へ

サイバー攻撃はますます多様化し、対策する側もさまざまな手段を構築しています。特に近年、パスワードによる問題はオンラインサービスの普及に伴い深刻化しています。現在では一人当たり平均27個のオンラインアカウントを保持しているとされており、それぞれのアカウントのパスワード設定には複雑な規則があります。そのため、何十ものパスワードを覚えることが難しくなり、利用者は覚えやすい簡単なパスワードを設定し、使い回すという悪循環に陥ってしまうのです。このようなことに起因し、現在では81%のハッキングによる侵害はパスワードが原因だという調査結果が出ています。

この問題に対し、注目されているのが「パスワードレス認証」です。パスワードレス認証とは、スムーズなユーザー体験と堅牢なセキュリティを高いレベルで実現するため、パスワード不要な認証をFIDO2を利用してセキュアに行うサービスです。

本セミナーでは、日本マイクロソフト社、Yubico社を講師としてお招きし、これから迎える「パスワードのいらない世界」、パスワードレス時代の到来に向けた各社の取り組みについてご紹介いたします。パスワードレス認証のメリットやその可能性について知っていただける良い機会ですので、是非ご参加ください。

当日プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~パスワードレス時代へ、マイクロソフトの取り組み

【登壇者】

日本マイクロソフト株式会社 技術統括室 チーフセキュリティオフィサー

河野 省二 氏

11月に開催されるMicrosoft Igniteで発表された最新のセキュリティ情報中心に、マイクロソフト社のパスワードレス時代に向けた取り組みについてご紹介します。

パスワードレスへのYubico社の取り組み

【登壇者】

Yubico VP Sales Korea & Japan

大友 淳一 氏

Yubicoはスウェーデンに本社を置く、セキュリティキー「YubiKey」の製造メーカーです。YubiKeyはアメリカの政府機関などでも利用されているセキュリティキーです。Yubico社のパスワードレスへの取り組みについてご紹介します。

FIDO2によるCloudGate UNOのパスワードレス認証が導く新しい認証の世界

【登壇者】

株式会社インターナショナルシステムリサーチ プロダクトマネージメント部 マネージャー

柴田 一人 氏

ISRは、クラウド型アイデンティティ管理サービス「CloudGate UNO」で、FIDO2に対応したパスワードレス認証サービスの提供をしています。巧妙化するサイバーアタックに対しての安全性とクラウドに求められる利便性を両立させたソリューションを解説します。

導入事例紹介

質疑応答

※スケジュール、内容等に関して予告なく変更が生じる可能性がございます。

主催

株式会社インターナショナルシステムリサーチ

協賛

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

※競合企業や同業他社、個人(一般)のお客様は、参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

※申込者が定員に達した場合、抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【エンジニア向けハンズオン】Keycloak(オープンソースのシングルサインオン)を動かしてみる

開催日:2019年11月20日

SSO用オープンソースとして急成長中のKeycloak

SSOのためのオープンソースは長らくOpenAMが主流でしたが、ここ2~3年で急速にKeycloakが肉薄してきました。

かもめエンジニアリングでは、この両方それぞれをベースにしたSSOソリューションを提供しており、2018年からは「Keycloakユーザー会」も立ち上げて活動中です。

Keycloakをさわってみよう[Keycloakについては、Web上の情報量も格段に増えていますが、日本語によるものはまだ不足気味なのが現状です。

「実際にどんな感じなんだろう…」と思っていても、なかなか自分でいじってみる機会もなかったりします。

まずは手ごたえを知りたい、という方はぜひこの機会をご活用ください。

今回は入門編として、インストール~初期設定~動作するまで をハンズオン形式で体験します。少人数制です。

こんな方が対象です

・Keycloakを使ってみたい/扱ってみたい方
・コマンドラインでLinux(CentOS)をさわった程度の経験がある方

ご参加の流れ

・開催の前週に、事前準備のご案内をメールで差し上げます

・ご案内に従って各自で環境をご準備ください

・当日は、準備済みのノートPCをご持参ください

※ この事前準備ができていない方はご参加いただけません

※Keycloakは、かもめエンジニアリングがパッケージングしたもの(KAMOME SSO)を使用します。

プログラム

13:30~14:00 受付

14:00~17:00 ハンズオン

主催

かもめエンジニアリング株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3254-8787

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257
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【大阪開催】―事例で学ぶクラウドアプリケーション活用の土台づくり― ネットワーク構築とセキュリティ対策のポイント解説

開催日:2019年11月20日

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するセミナー「―事例で学ぶクラウドアプリケーション活用の土台づくり―ネットワーク構築とセキュリティ対策のポイント解説」のご紹介です。

マジセミでは特別に、10名をご招待します。

クラウド活用の土台づくり

働き方改革の一環、また2020年に予想されるテレワークの必要性などを背景に、Office 365をはじめとするクラウドアプリケーションの導入を進める企業は多いことでしょう。

しかし、これらのアプリケーションを本当に有効に活用するためには、考えておかなければならないことがあります。それがネットワークとセキュリティです。

このセミナーでは、23,000アカウントのOffice 365導入を指揮した大成建設の北村 達也氏を招き、導入時に注力したネットワーク構築とセキュリティ対策のポイントを解説するほか、Office 365の"伝道師"としても活動する日本マイクロソフトの趙 泰寛氏が、Office 365における導入および有効活用の勘所をご紹介します。

当日プログラム

13:30~14:00 受付

14:00~14:50 【基調講演】23,000アカウントのOffice 365導入でみえたネットワークとセキュリティの勘所

<登壇者>

北村 達也氏

大成建設株式会社 社長室情報企画部 専任部長/Taisei-SIRTリーダー

1981年、大成建設に入社。ICT部門にてスーパーコンピュータやメインフレーム、オープン系サーバ、ネットワークなどICTインフラ全般の標準化、構築・運用を幅広く担当する一方で、支店総務やセキュリティポリシー策定、Office365導入による働き方改革を経験する。2013年1月にTaisei-SIRTを設置し、その構築、運用のチームリーダとしてインシデント対応やセキュリティ環境整備を担当する。

<講演サマリー>

昨今、働き方改革に向けたICT投資の一環として、クラウドの導入が注目されています。

本セッションでは、クラウドの導入前に行うべきである、切断障害やレスポンス悪化のないネットワーク構築のポイントや、情報の漏えいや改ざんから守るサイバーセキュリティ対策について解説します。

14:50~15:40 ジュニパーの提唱するマルチクラウド時代のセキュアで自動化されたネットワーク

<登壇者>

佐立 将樹氏

ジュニパーネットワークス株式会社

技術統括本部エンタープライズ技術第2本部

2018年よりセキュリティのプリセールスエンジニアとして現職に従事

<講演サマリー>

企業が戦略的にクラウドアプリケーションを活用し始め、従来のネットワークでは考えられなかった新たな課題が見え始めてきました。[クラウドアプリケーションを利用するユーザの体感品質、そしてサイバーセキュリティの脅威。企業のIT担当者は、もはやネットワークとセキュリティを切り離して対処することが難しくなっています。

本セッションでは、マルチクラウド時代におけるネットワークの最適化によるユーザ体感品質の向上とセキュリティ対策の自動化によるIT担当者の負荷軽減についてご紹介します。

15:40~15:50 休憩

15:50~16:40 【特別講演】フレキシブル ワーク スタイルの実現に向けて~クラウド導入で慌てないためのネットワークとセキュリティ~

<登壇者>

趙 泰寛氏

日本マイクロソフト株式会社

エンタープライズ事業本部](流通サービス営業統括本部 流通サービス第一営業本部 アカウントテクノロジーストラテジスト

2002年にマイクロソフトに入社後、エンジニア、コンサルタントを経て、2012年より Office 365 で生産性向上!を胸に日々、営業活動に従事。

<講演サマリー>

少子化、労働力低下、生産性向上、日本にのしかかるさまざまな課題に対し、多くの企業がクラウドの導入を検討されています。導入のしやすさから、「速やかにクラウドにシフトし、課題を早期に解決したい!!」と考える方も多くいらっしゃるかと思われます。スピード重視の導入で慌てる前に、押さえておくべきポイントのなかでも、とりわけ重要なネットワーク インフラ・セキュリティについて、ご紹介いたします。

16:40~17:10 SRXにおけるアプリケーションベースのトラフィックコントロール~APBR/AppQoSの動きを知る~

<登壇者>

柴山 弘氏

SB C&S株式会社 ICT事業本部 販売推進本部 技術統括部 第2技術部

2001年よりネットワーク製品のプリセールスエンジニアとして現職に従事。

<講演サマリー>

Office 365をはじめとしたクラウドベースのアプリケーションの浸透により、ネットワーク側での対応も求められてきています。Juniper社のSRXではアプリケーションを識別し任意の経路にルーティングさせるAPBRや、アプリケーションベースでの優先制御が可能なAppQoSを利用することでクラウドアプリケーションの適切なトラフィック管理が可能となっています。

本セッションはAPBR/AppQoSでのアプリケーションの識別方法や、実際の設定方法をご紹介させていただく、エンジニア向けのテクニカルセッションとなります。

17:10~17:20 質疑応答・アンケート記入

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

ジュニパーネットワークス株式会社 

SB C&S株式会社

※個人事業主のお客様、学生、もしくは競合企業の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

※お申し込みが定員に達した場合は、抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


ITILプロセス構築の入門解説と、ツール選定について ~効率的なサービスデスク業務を効果的に行う方法~

開催日:2019年11月21日

インシデント管理の重要性

近年あらゆる業務がシステム化され、障害や不具合が発生した際には、迅速な対応が必要となります。利用者が困っている現象を、より早く取り除くことで品質や生産性を向上することができます。また対応工数を減らし、コスト削減することも重要なポイントです。これらを実現するためには、適切なインシデント管理が必要となります。

非効率なインシデント管理に限界を感じている

ではどうすれば、効率的なインシデント管理ができるのでしょうか。既にインシデント管理を行っている場合でも、次のような課題を抱えている企業は多いと思います。

・エクセルやメールでの管理に限界を感じる

・インシデントや問合せが多く、管理しきれない

・インシデント発生時の対応フローが無くて非効率

・同じ問合せが繰り返し発生している

・システム変更の度に大量の障害報告が発生する

ITILを活用した管理方法

そこで近年、ITILというフレームワークをインシデント管理に活用する事例が増えています。このITILを活用する大きなメリットとしては、インシデント管理と問題管理を分けて管理することにより、インシデントの再発防止が可能になることです。また、問い合わせから報告までの業務フローが明確化され、業務効率を向上することができます。

どうやったらITILを導入できるのか?ITILに対応したツールの選び方

このITILを導入する方法の一つとして、ツールで自動化することが効率的です。しかしツールが高額ではないか、導入や操作が難しいのではないか、更にはコストに見合ったメリットがあるのか、といった点が懸念されます。そこで本セミナーでは、現場で実際にITILプロセスの構築を行う際のノウハウを解説すると共に、ITILに対応したツールの選び方や、ツール導入で失敗しないためのポイントをご紹介します。

プログラム

15:00-15:30   受付

15:30-16:30   ITILプロセス構築の入門解説(どうやったらITILを導入できるのか?)

16:30-17:10 ManageEngineが提供するITサービス管理ツールの実演紹介/ツールを活用した実際の運用方法が一目でわかる、実演セッション

ITサービス管理ツール「ServiceDesk Plus」の製品概要

実際の画面を用いたデモンストレーション

17:10-17:30   個別相談会

貴社が現在抱えている課題についてお気軽にご相談ください。フェス社担当者、ゾーホージャパン社エンジニアも同席し、技術的な話も踏まえてご相談に応じます。

※ 参加/途中退出自由

主催

ゾーホージャパン株式会社

協力

株式会社フェス

当日会場アクセスに関するお問合せ

045-319-4613

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


システム運用の効率化と、Zabbixによるクラウド環境、コンテナ環境の監視

開催日:2019年11月21日

クラウド移行の動きが加速

近年、AWS、Azure、GCPなどクラウド環境の利用が進んでいます。

システム管理コストや運用負担を大幅に削減できるため、オンプレからのクラウド移行は今後更に加速していくことは間違いありません。

Docker、Kubernetesなど「コンテナ技術」が注目されている

また、Docker、Kubernetesなどに代表されるコンテナ技術が、マルチクラウドにおけるアプリケーションのポータビリティを実現できるなどの理由により注目を集めています。

進化するZabbixと、Zabbixによるクラウド環境、コンテナ環境の監視

Zabbixは他のツールと柔軟に連携できる特徴を持ち、エコシステムを構築しながら、監視だけではなく統合運用全体の中核となりつつあります。

そのZabbixで、クラウド環境やコンテナ環境を監視する場合、どのようにすればよいのでしょうか?

注意点はあるのでしょうか?

本セミナーでは、「Zabbix統合監視徹底活用」の著者である、TIS株式会社 池田大輔氏にご登壇頂き、Zabbixによる、クラウド環境、コンテナ環境の監視について解説して頂きます。

クラウド/コンテナ時代に求められる、システム運用の効率化

クラウドやコンテナの普及によって、仮想ノードは増え続けています。

さらに企業は、マルチクラウド、ハイブリッドクラウドといった複雑な環境でシステムを構築・運用するようになっています。

たしかにクラウドの活用によって、情報システムのインフラは短期間での構築が可能となり、構成変更も柔軟に行えるようになりました。

しかし一方で、システム運用の負担や課題は増大しています。

ソフトバンクの運用自動化・効率化事例を紹介

本セミナーでは、運用監視ツールとしてZabbixを全面的に使っているソフトバンクが、システム運用の自動化・効率化をどのように行ったのか、その事例をソフトバンクの方、自ら語って頂きます。

Zabbixパートナーが解説

さらにZabbixパートナーがジョブ管理や他ジョブ製品からの移行、カメラとAIによる画像解析を組み合わせ、万引きなどの不審行動検知など、様々な「運用自動化・効率化」について、その手法をご紹介するとともに、事例やその効果について解説します。

Zabbixによるオンプレ/クラウド冗長構成による監視したケーススタディと、Zabbix最新バージョン4.4の概要解説

最後に、Zabbix Japan LLC 寺島広大から、Zabbix 4.4の新機能の概要について解説するとともに、Interop Tokyo 2019「ShowNet」で実施した、Zabbixのオンプレ/クラウド冗長構成によるShowNet環境の監視を報告します。

プログラム

13:00~13:30 受付

13:30~13:40 オープニング

13:40~14:10 ソフトバンクのシステム運用効率化

LoadStarの自社開発に至った経緯、開発後の効果のご紹介と、運用者の目線にあわせ、追及された使い勝手の良さを中心に、LoadStarが運用を効率化させるポイントを解説します。

また、LoadStarシリーズの各製品をご紹介させて頂きます。

ソフトバンク株式会社 生沼 茂朗

14:10~14:40 AI・IoTを統合した監視ソリューションの紹介

AI・IoTデバイスと連携し、統合監視を行う「VI-Manager」をご紹介します。複数台のZabbix、及び各社監視ツールと連携し一元監視を実現します。また、カメラとAIによる画像解析を組み合わせ、万引きなどの不審行動検知、サーモグラフィーカメラを用いた温度異常検知、その他、IoT機器と連携し、自動的に対応を行います。

株式会社ヴィンクス 赤松 正浩

14:40~15:10 システム運用監視分野におけるDXをZabbix×AIOpsで実現

Zabbixを活用した統合運用監視サービス「Managent-Automation」をご紹介します。システム運用監視・サービスデスクにおけるトリガーに対して、AI/RPA/チャットボット/自動化ツールを活用し分析・自動化することで、昨今のIT技術者不足解決やコスト削減、運用品質向上に貢献いたします。

日本システムウエア株式会社  上野 伸

15:10~15:20 休憩

15:20~15:50 Zabbixによる、クラウド環境、コンテナ環境の監視

オープンソースの統合監視ツールとして幅広く利用されているZabbixについて、初心者向けにクラウドインフラの統合管理・一元管理の基礎を解説します。

TIS株式会社

池田大輔氏(「Zabbix統合監視徹底活用」著者)

15:50~16:20 Zabbixによるオンプレ/クラウド冗長構成による監視したケーススタディとZabbix最新バージョン4.4の概要解説

OSSの統合監視ツールとして、日本国内/グローバルで普及が進んでいる「Zabbix」。その最新バージョンである Zabbix 4.4が10月にリリースされました。本セッションでは、Zabbix 4.4の新機能の概要について解説するとともに、Interop Tokyo 2019「ShowNet」で実施した、Zabbixのオンプレ/クラウド冗長構成によるShowNet環境の監視を報告します。

Zabbix Japan LLC 寺島 広大

16:20~17:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社

協賛

株式会社ヴィンクス

日本システムウエア株式会社 

協力

Zabbix Japan LLC

ソフトバンク株式会社

TIS株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5217-3456

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257
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FIDO2対応の指紋認証デバイスでパスワード不要のシングルサインオンを実現する

開催日:2019年11月22日

テレワーク等の社外からのアクセスは、パスワードだけではセキュリティを確保できない

モバイルワークの普及により、社外から社内システムにアクセスする機会が増えています。しかしリモートアクセスは、誰でも場所を選ばずアクセスできる環境のため、セキュリティリスクが増大します。そのため従来のパスワード認証だけでなく、多要素認証などの強固な認証が必要になります。

社内であっても、サイバーセキュリティ対策や内部不正対策のため多要素認証が重要

社内環境であっても安全とは言えません。盗難や紛失したパスワードからの不正アクセスにより、機密情報が盗まれる事件が後を絶ちません。このようなリスク対策にも多要素認証は効果的です。

ワンタイムパスワードなどでは、ログイン認証の負担になる

ワンタイムパスワードを利用した多要素認証は、ログイン時に手間がかかります。利便性を担保しつつ、セキュリティを強化する方法はないでしょうか。

FIDO2対応の指紋認証デバイスでセキュリティを強化しつつ、パスワードレスで社内システムやOffice365などのクラウドサービスにもシングルサインオン

このような問題を解決する方法の一つとして、FIDO2対応の指紋認証デバイスでパスワードレスのシングルサインオンサービスをご紹介します。

プログラム

13:30~14:00 受付

14:00~14:20 GMOグローバルサイン株式会社 講演シングルサインオンで覚えるパスワードを一つにし、業務効率とセキュリティを向上する

14:20~14:50 双日株式会社 講演

14:50~15:00 休憩

15:00~15:20 アクシオ株式会社 講演

15:20~15:30 質疑応答

15:30~     個別相談会(自由参加)

主催

GMOグローバルサイン株式会社

共催

双日株式会社
アクシオ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3780-0008

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


GMOのシングルサインオンサービス「トラスト・ログイン」販売/OEMパートナー募集説明会 ~GMOグループとの協業でビジネスを加速させる~

開催日:2019年11月26日

IDaaSとは

企業の情報システムにとって、認証やシングルサインオン、ユーザーIDの管理は、アクセス制御や監査などの根幹をなす仕組みであり、大変重要です。

昨今のクラウドやスマートフォンの普及、テレワークの推進などにより、その重要性はますます高まっています。

IDaaSとは、従来は企業毎に個別に構築していたこのような認証基盤をクラウドサービスとして提供するもので、今急速に利用が増えています。

貴社のお客様に「安心」をお届けする

GMOインターネットグループが提供するIDaaS「トラスト・ログイン」では、この度パートナーを募集します。

貴社のお客様におかれましても、認証やシングルサインオンのニーズは必ずあるはずです。

「トラスト・ログイン」を使って一緒にお客様に「安心」をお届けするパートナーを募集します。

共同マーケティングで、貴社のビジネスを加速

「トラスト・ログイン」では、パートナーと積極的に共同プロモーションを行っていきます。

両社で協力し、またパートナー同士の連携・協業も後押ししながら、お互いのビジネスを拡大していきます。

再販や貴社製品・サービスとの連携、OEMなど

パートナーの形態は再販のみならず、貴社製品・サービスとの連携や、「トラスト・ログイン」のOEM提供も可能です。

まずは説明会にご参加頂き、個別にご相談させて頂ければと思います。

プログラム

14:00~14:30 開場

14:30~15:00 トラスト・ログイン製品説明

まずはトラスト・ログインについて、デモンストレーションを交えてご説明します。

15:00~15:30 パートナー制度説明

パートナー制度の概要とメリット、実際のパートナー様の活動例をご紹介します。

15:30~15:45 質疑応答

15:45~16:30 個別相談会(参加自由)

弊社スタッフへ、個別に質問・相談を行っていただける時間を設けます。

対象

IDaaS導入をご検討されている、資本金1000万以上の法人様

主催

 GMOグローバルサイン株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3780-0008

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


VB移行やAWSクラウド移行のマイグレーションで陥りやすい失敗ポイントとは? ~マイグレーション・プロジェクトを成功させるための「見える化」について~

開催日:2019年11月26日

OSやHWのサポート切れ、アプリケーションはどうすればよいのか?

2020年1月に、Windows 7のサポートが終了します。サポートが終了後は、セキュリティ関連などの更新プログラムが提供されないため、OS移行等の対応が必要です。場合によってはハードウェアの変更等も考慮しなければなりません。またソフトウェアに関しては、アプレットを利用した古いJavaや、Visual Basic6.0、Visual C++6.0などの言語で開発されたアプリケーションがWindows10では動作しなくなってしまいます。

再構築は、膨大な費用と時間がかかってしまう

このような問題が発生する前に、サポート終了に伴う対応は早急に行う必要があります。しかし再構築には膨大な費用と時間がかかります。

 

旧システムの資産を活かす「マイグレーション」、しかし、「品質、納期、コスト」は?

高額な再構築ではなく、費用と時間を抑える方法として「マイグレーション」があります。マイグレーションなら、これまでの資産を生かして移行することができます。

しかし「品質は大丈夫なのだろうか?」「納期は間に合うのだろうか?」「コストはどのくらいかかるんだろうか?」といった不安があるのではないでしょうか。

 

「ブラックボックス」なシステムをマイグレーションできるのか?

さらに、担当者でも中身が分からないようなシステム(ブラックボックス)において、本当にマイグレーションができるのでしょうか?

マイグレーション・プロジェクトを成功させるための方法論を解説

マイグレーションは、現行資産を生かせる反面リスクもあります。前述のように既存システムの仕様書がなかったり、不要な機能が残っていたりと、システム全体が属人化やブラックボックス化しているケースが多くあります。

したがって、マイグレーション成功の鍵は、複雑に絡み合ったシステムを最初にしっかりと分析することです。

本セミナーではマイグレーションを成功させるために、プログラムの精緻な分析に基づいてシステム全体の診断(見える化)を行い、合理的な実行計画を立案するプロセスを「IT総合診断」としてご説明致します。

さらに、マイグレーションのコストを削減する方法として、ベトナムオフショア開発を活用する方法をご提案します。

VBアプリのクラウド移行についても解説[また、VBアプリをAWSなどのクラウドに移行する方法についても解説します。

 

プログラム

14:00-14:30 受付

14:30-15:30 マイグレーションで陥りやすい失敗ポイント/AWSへのクラウドマイグレーション

15:30-16:00 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

協力

株式会社システムズ

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257
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キャッシュレス時代に必要なPCI DSS準拠 アクセス制御に関する要件7と8を特権ID管理ツールと共に解説

開催日:2019年11月27日

キャッシュレス決済が普及

近年キャッシュレス決済の普及が急速に広がっています。利便性やポイント付与のメリットはもちろんのこと、政府が来年のオリンピック開催に向けて普及を推進していることもあり、この流れは一層加速するでしょう。

決済時のセキュリティ対策は十分か?

しかし、各企業において決済時のセキュリティ対策は十分でしょうか。近年、個人情報の漏洩や不正アクセス事件が後を絶ちません。決済情報を扱う企業はどのように対策をすればよいのでしょうか。

カード決済を行う業者は、PCI DSS準拠が必要

このようなセキュリティ不安を解消するため、2004年に大手クレジットカード会社がPCI DSSというセキュリティ基準を策定しました。その後2016年には、カード会社だけでなく、カード情報を保存する事業者であれば、不正使用対策を講じることが義務づけられました。具体的には百貨店やスーパー、量販店、ECサイトなど、あらゆる業種が対象になります。

PCI DSS準拠のために、行うべき「アクセス制御」とは

PCI DSSは6つの目的とそれに対応する12の要件から成り立っています。その中でも「強力なアクセス制御手法の導入」はとても重要で、ツールの助けが必要となる部分も多く含まれます。本セミナーでは、アクセス制御に関係する要件7と8に準拠するための具体的な対応策を解説すると共に、セミナーの後半では実際にPCI DSSに準拠する際に活用できる特権ID管理ツール「Password Manager Pro」の実演紹介も行います。

プログラム

15:00-15:30   受付

15:30-16:30  「キャッシュレス時代に必要なセキュリティグローバル基準である

PCI DSSの概要と準拠方法~アクセス制御の要件7と8について~」

株式会社フェス 鈴木 浩一 氏

16:30-17:10 特権ID管理のツール比較と、ManageEngine 特権ID管理ソリューションの実演紹介/ツールを活用した実際の運用方法が一目でわかる、実演セッション

・特権ID管理 「Password Manager Pro 」の製品概要

・実際の画面を用いたデモンストレーション

17:10-17:50   個別相談会

貴社が現在抱えている課題についてお気軽にご相談ください。フェス社担当者、ゾーホージャパン社エンジニアも同席し、技術的な話も踏まえてご相談に応じます。

※ 参加/途中退出自由

主催

ゾーホージャパン株式会社

協力

株式会社フェス

当日会場アクセスに関するお問合せ

045-319-4613

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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セキュリティに強いオンラインストレージの比較

開催日:2019年11月27日

クラウド化で利用が広がるBoxなどのオンラインストレージ

システムのクラウド化に伴い、文書管理においてもクラウドサービスの利用が増加しています。企業向けのオンラインストレージとしては、権限設定や容量の面でBOXが高い人気を誇っています。

一般的なオンラインストレージのリスク

しかしファイルサーバーには機密情報を保存する場合も多く、これらをクラウドに保存して大丈夫なのかという不安がつきまといます。実際一部の無料のオンラインストレージではセキュリティが問題になるケースもありました。実際には、2011年にDropboxで任意のパスワードで他のユーザーのアカウントにアクセスできる状態が続くという事故が発生しています。また国内のオンラインストレージサービスでもダウンロードURLが意図しない第三者に閲覧可能になるという事故も発生しました。

サーバーセキュリティ以外の人的なリスクである内部不正対策も必要

また一方で、情報漏洩の観点では、サーバーへの不正アクセスだけでなくローカルPCからの漏洩も懸念されます。悪意ある社員や退職者による内部不正への対策も必要です。内部不正は公表が義務付けられているわけではないため、企業は被害が顧客や取引先などに及ばなければ事件を公にしないこともあり、実際には多くの事故が発生している可能性があります。

オンラインストレージ比較と文書管理で注意すべきポイント

そこで本セミナーでは、セキュリティに強いと言われているオンラインストレージについてセキュリティ関連の機能を中心に比較、検討し、企業の文書管理システムを構築する際に注意すべきポイントを解説します。また文書を個人のPCではなくファイルサーバに収集するC.D.M方式をご紹介します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:30 セキュリティに強いオンラインストレージ比較と文書管理で注意すべきポイント

15:30~16:00 安全な文書管理を実現するCloudiumとTaskitのご紹介

16:00~16:30 質疑応答

主催

株式会社Nurinubi

当日会場アクセスに関するお問合せ

03−5809−2975

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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「Webシステムにおける性能問題の原因調査」の難しさと、その対策について

開催日:2019年11月28日

ますます重要になる、Webシステムの性能

Webシステムにおいて、ユーザーエクスペリエンスが重要になっている中、その要素として性能も重要視されています。

ユーザーはWebシステムの応答を2秒までしか我慢できず、3秒たつと約半数が離脱する、という統計もあります。

また、Googleは検索順位を決めるロジックにページの表示速度を組み入れており、Webシステムの性能はSEOにとっても重要になっています。

ITインフラが複雑化する今、障害原因の特定が難しくなってきています[

しかし、昨今ではシステム構成の複雑化・大規模化が進み、システム障害のリスクは高まるばかりです。

システム障害発生時の原因特定はますます困難となり、システム障害がビジネスに与えるインパクトも大きなものとなってきています。

再起動でごまかしていませんか?

「とりあえず再起動をしたらなおった。」というのは良くあることです。

再起動は有効的な対処方法です。しかし、これが結果的に最善の策であれば良いですが、再起動でなんとか持ち直すというやり方では障害の原因究明には至りません。

障害が起きた際、性能問題は調査が難しい・・・

システム障害は再現しないことも多く、人や事象、機種依存、あらゆる原因が絡み合い、従来のシステム管理ではなかなか問題を特定することができません。

Webシステムは特に原因特定が難しい言われています。

なぜ性能の原因調査は難しいのか?その理由を解説

本セミナーでは、なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか、その理由を解説するとともに、性能低下の原因が3クリックでわかる、国内導入実績No.1アプリケーション性能管理(APM)ツール「JENNIFER」を紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか?

16:00~16:30 国内導入実績No.1アプリケーション性能管理(APM)ツール「JENNIFER」の紹介

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ジェニファーソフト

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3510-9123

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【大阪開催】最新の海外IT人材活用ノウハウを一挙公開 〜オフショア開発、海外IT人材採用、現地法人設立までワンストップ!〜

開催日:2019年11月28日

本セミナーは、株式会社コウェルが主催するセミナーのご紹介です。

マジセミでは特別に、20名をご招待します。

現在IT求人倍率は10倍を超え、2025年の崖・2030年69万人のIT人材不足といった「慢性的IT人材不足」の現状です。

この市況環境下でどのようにレガシーシステムを刷新し、新たな技術を活用し、ビジネスを成長・変革させていくか?そのカギは優秀で豊富な海外IT人材の活用にあります。

世界中の英語を使えるIT技術者をフル活用し継続的開発・改善が身についている欧米企業に対し、多重請負・ウォーターフォールが未だに残る日本のIT市場のスピード感は一向に上がりません。この解決のカギは他国のエンジニアの活用と開発文化の変革をもともなう「グローバル開発」の実現です。

今、グローバル開発は一部の首都圏の大企業のみ、IT企業ばかりが活用する時代から、日本全国あらゆる企業が導入を迫られる時代に突入しています。

本セミナーでは、欧米と日本の大きな相違点からあるべき開発組織体制を紹介するとともに、海外ITエンジニアを活用した開発組織を構築・運営するうえでのコンセプト、導入する3つの主要パターンである「ラボ型開発」、「正社員雇用」、「現地開発子会社設立」について解説していきます。

<このような方にオススメ!>

情報システム部門の方

―レガシーシステムの刷新をしたいが、人材不足でベンダー頼りから脱却できない

―新規技術を用いたIT活用を行いたいが、スピード感ある開発体制が構築できない

―従来、内製+常駐パートナーでうまくいっていたが人手不足に悩んでいる

IT事業者(開発・ソフトウェア・サービス)の経営者・事業責任者の方

―自社サービスを拡大させたいが人材不足で困っている

―新規事業を企画したが、技術者の多くが既存の運用・保守で手が回らない

―古いバージョンの刷新を行いたいが技術者が手が空かない

―ニーズはあるのに人材不足で事業拡大ができない

上記いずれかに当てはまる、経営者の方、事業責任者の方、技術責任者、採用責任者の方

<海外ITエンジニア活用の具体的な進めかたとは?>

ビジョン・戦略が優れていても、技術者不足の状況では推進力を欠く

既存のビジネスや社会基盤を「デジタルで組み替える」デジタル・トランスフォーメーションの推進は今後の企業の競争力強化にかかせません。しかし優れたビジネスアイデアや予算があっても、それを実現する技術者がいなければ実現できません。

日本のIT技術者求人倍率は10倍に達することも

しかしIT技術者不足は求人倍率のとおり一層深刻になっています。人材恐慌時代、「人手不足倒産」は決して他人ごとではありません。技術者不足によるIT活用の遅れから、競争力の低下や事業撤退のリスクを抱える企業は珍しくありません。また「現状のまま」という選択は結果として海外企業やテクノロジーベンチャーの市場進出による淘汰の危機を内包しています。あらゆる企業はこれまでの価値観に変革を求められ、社員の就業構造自体の再構築も迫られています。

昨今のオフショア挑戦ユーザ企業の「グローバル開発」という考え方

一般的なオフショア開発のメリットは、コスト、若くて優秀な技術者の確保、海外市場向け開発、デメリットはコミュニケーション、スキル、低品質と言われています。昨今、オフショア開発に挑戦されるユーザー企業では、オフショア開発の導入をすでに前提としたうえで、デメリットをどう解決するかに焦点を当てています。日本国内の社員・ベンダーだけで開発や運用を行うのは遅かれ早かれ、いずれ限界を迎えるからです。

はじめての海外ITエンジニアとのコワークを成功させるには?

導入時のコンセプト

では、どのような考え方で、オフショア開発を導入・活用すればいいのでしょうか?

「ビジネスにITを活用する戦略を企画する社員を確保しつつ、アウトソーシングを活用しDXを実現する」、この「インソーシング志向アウトソーシング」のコンセプトが重要です。

デメリットの克服

また、オフショアのデメリットと一般的に言われる「コミュニケーション、スキル、低品質」も克服する仕組も重要です。優秀な人材を採用・育成し、外国人エンジニアとコワークするノウハウを豊富にもつパートナー探しが非常に重要になります。

オフショア活用と海外開発子会社設立はどちらがいいのか?

オフショア開発をアウトソースすることに対し、外国人エンジニアを雇用する方法、自ら海外に開発子会社を設立する方法もあります。しかし、それぞれメリット・デメリットがあります。

インキュベーション・プログラム

コウェルは、日系ベトナムオフショア企業として10年の実績を誇り、グローバル開発にいち早く取り組んできた先進企業ととともに海外IT人材の活用方法を改善してきました。多種多様なニーズに応えるために年々支援内容を拡充し、現在では海外はベトナムを中心に400人、国内にも100人近いスタッフを配置し、「behind your success」の価値観を掲げ、誰もが知るような日本のIT活用事例を含め様々な企業様をIT面からご支援しています。

「オフショア活用」「海外人材採用」「海外子会社設立」すべてのメリット・デメリットを理解する当社は、あらゆる企業様のIT体制変革に対し、適切な手順・手法でご支援することが可能です。最終的には現地開発子会社設立までを見据えたIT組織変革プログラム「インキュベーションプログラム」をコウェルではご提供しています。

変えたくても手が付けられないレガシーシステム、新しい技術活用のアイディアはあっても進まない体制、世界は変わっていくのに変わらない自社のIT環境。このような課題を解決しきませんか?

個別相談会も開催しますので、貴社に最適で実現可能な手法が整理できます。

今回は初の大阪での開催。当社のオフショア拠点のベトナム法人の技術部門責任者、現場の最前線で活躍するブリッジSEなどキーマンのベトナム人スタッフも登壇します。今後も多くの企業が避けて通ることができなくなるグローバル開発。先人たちの失敗例、成功例を交えながら、IT人材不足を解消し、レガシーシステムを刷新し、新しい技術を活用する「デジタルトランスフォーメーション」を推進するための手法と事例をご紹介いたします。

≪当日プログラム≫

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 第一部

日本人が知らない欧米企業のIT体制と日本でのその実現について

~欧米企業が日本の数倍の推進力を実現するグローバル開発手法の紹介と日本での実現ノウハウを結集したインキュベーションプログラムのご紹介~

[講師]:株式会社コウェル

取締役 営業本部長兼HR-Biz本部長 吉田 謙

16:30~17:30 第二部

日本企業の開発

17:30~18:00 質疑応答 & 個別相談会

主催

株式会社コウェル

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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アクティブ認証/パッシブ認証という考え方と、パスワードレス認証の実現 ~直近インシデントから学ぶ、ウェブアプリ・スマホアプリ認証強化~

開催日:2019年11月28日

二段階認証への攻撃

最近メディアを賑わしている2段階認証を狙った不正アクセスや偽サイトの急増。なぜこのようなことが可能になり、どのようなことが行われているのでしょうか?2段階認証の方式として広く普及している携帯電話にワンタイムパスワードを送付する方式がなぜやぶられてしまうのでしょうか? デモを交え解説します。

パスワード認証の問題点

ログイン時の認証方式といえば、パスワード認証が一般的です。Forrester市場機会レポートによると、社内ユーザーを識別する認証方式において、約8割はパスワード認証だそうですが。しかし約4割の方が、現状の認証では不十分だと感じています。

多要素認証の問題点

一方、パスワードの利用実態調査によると、セキュリティ強化の目的で53%の企業が4種類以上の認証方式を利用しています。しかしこうした多要素認証は、IDパスワード入力以外に、物理的な機器が必要であったり、認証のために何らかのアクションを起こさなけばならず、ユーザーの利便性が低下するという問題があります。

アクティブ認証とパッシブ認証

こうした課題から、ユーザーによる入力などの操作をなるべく減らしたり、無くしたりできないか、という検討が進められています。認証技術はアクションが必要なアクティブ認証と、アクションや操作を必要としないパッシブ認証に分けられます。パッシブ認証の例としては、たとえばリスクベース認証と呼ばれるものは、デバイスの種類やIPアドレス、ユーザーの行動パターンといった前後関係からリスクを判断し、自動的に行われる認証です。

パスワードレス認証を実現する、認証強化クラウドサービス

本セミナーでは、アクティブ認証とパッシブ認証について説明した上で、セキュリティ強化とユーザーの利便性を維持する方法について解説すると共に、パスワードレス認証を実現する認証クラウドサービスをご紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:45 講演

16:45~17:00 質疑応答

主催

エントラストジャパン株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6738-6710

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


ワタミ様 登壇 ワタミ株式会社が挑む!マーチャンダイジング改革とデータドリブン経営の実現

開催日:2019年11月29日

ワタミ株式会社は、宅食・外食の生産・販売のみにとどまらず、農業・環境を手掛ける

「6次産業モデル」を取り組まれており、現在、経営改革・フードロス削減の観点から

「原料の製造から戦略を組み立てるマーチャンダイジング改革」を推進しております。

マーチャンダイジング改革実現による収益体制強化の一つとして、ITプラットフォームの

再構築とデータ分析システム導入による経営管理の合理化を実践されております。

本セミナーでは、ワタミ株式会社の若林様、黒川様に登壇を頂き、マーチャンダイジング

改革とデータトリブン経営はどうあるべきかを、ユーザ企業側視点中心に解説いたします。

当日は、知識・経験豊富な専任のスタッフが講師を担当しますので、

掘り下げたご質問にも応じることが可能です。

また、ワタミ様を交えた名刺交換・情報交換の場を設けさせて頂きます。

プログラム

14:00~14:05 開催のご挨拶

14:05~14:45 経営を変えるITイノベーション

ワタミ株式会社では、マーチャンダイジング改革とデータトリブン経営を進めるにあたり、SCM領域で課題を抱えておりました。それは、長年にわたる業態フォーマットの創出と、M&Aによるイノベーションの買収(介護事業,宅食 事業)から、ITプラットフォームはパッチワーク的に繋ぎあわせて開発されてきたことからの非効率化でした。

本セッションでは、ワタミ株式会社が経営課題に対して、ITプラットフォームがどうあるべきか、どのように改革を実現してきたかをお話いただきます。

<講師>

ワタミ株式会社 経営管理本部 IT戦略部 本部長 若林 繁様

プロフィール

SI系企業にてSCM領域を基軸に、業務コンサルから大型/マルチベンダ開発まで一貫したSIを28年以上に渡り実施。2018年からは事業会社であるワタミ株式に入社し、エンタープライズアーキテクトとして経営戦略をバックアップできる統合ERP基盤の全体最適化を図る。

14:45~15:25 ネットワークBIによる新しいデータ管理&分析アプローチ Infor Birstのご紹介

多くの企業では既にデータ利活用の仕組みとしてBI導入がすすんでおりますが、BI導入ではかかせないDWH構築、データ準備、ガバナンス等の観点から苦労されている企業を多く見受けます。このような課題を解決する事が出来る「BI、DWH、データプリパレーションが一つのソリューションとなったInfor Birst」が、今年から国内販売を開始し致しました。ネットワークBIというコンセプトによりデータの集約管理と分散管理を両立させることができるマルチテナントベースの分析ソリューションであり、海外では既に1000社を超えるお客様で活用されており、国内でもリリース早々にワタミ様にも採用されております。本セッションではデモも交えながら、Infor Birst の魅力をご紹介します。

<講師>

インフォアジャパン株式会社

ソリューションコンサルティング本部 本部長 石田 雅久氏

15:25~15:40

休憩

15:40~16:20

データドリブン経営実現のためのツール選定のポイントと失敗しない導入手法とは

昨今、データドリブン経営実現の急務が叫ばれる中で、改めてデータ活用への注目度が高まっています。一方で、高価なDBアプライアンスや人気のBIツールを導入したにも関わらず、期待した成果が出せていない企業も少なくありません。こうした背景には、業務ごとに散在しているデータを横断的に収集・管理する仕組みがないまま、処理性能や操作性の良さを優先してツール選定をした結果、効果的なアクションプランを導き出せないといった構図があるように思います。

本セッションでは、データドリブン経営実現の成否を左右するツール選定のポイントと導入手法について解説いたします。

<講師>

株式会社ジール

ビジネスディベロップメント部 マネージャー 加藤 隆児

16:20~17:00

データドリブン経営の実践事例

ワタミ株式会社ではマーチャンダイジング担当主導の業務改革を行っており、経営の合理化にデータ分析システム導入致しました。本セッションでは、ワタミ株式会社がマーチャンダイジング担当主導で、どのようにデータドリブン経営を実現しようとしているのか、実践事例を実際の画面を利用しお話いただきます。

<講師>

ワタミ株式会社 経営管理本部 IT戦略部 SCM担当 部長 黒川 大輔様

プロフィール

ワタミ株式会社入社し、3次産業の店舗運営からマネジメント、新業態の開発等に関わる。2次産業である生産部門では外食、介護、宅食事業の工場戦略・運営に携わる。一貫して現場主導を標榜してきた立場から、今回のMD改革においてSCMの導入担当となる。

17:00~17:30 QA・情報交換会

名刺交換・情報交換の場を設けさせて頂きます。

主催

株式会社ジール

共催

インフォアジャパン株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6757-4259

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


現場の取り組みから「自動化」の今を考える ~Red Hat Ansible Automationで描くこれからのIT戦略~

開催日:2019年11月29日

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するセミナー「現場の取り組みから「自動化」の今を考える~Red Hat Ansible Automationで描くこれからのIT戦略~」のご紹介です。マジセミでは特別に、20名をご招待します。

「自動化」の今を考える

AI、IoTなど、新たなテクノロジーが急速に広まるなか、それを支えるIT部門においては、高度に複雑化していくシステムを効率的に運用することだけでなく、人手不足の解消や働き方改革への対応など、あらゆる要因から変革を求められています。そして、これらの課題を解決するひとつの方法としていま、「自動化」が注目されています。

本セミナーでは、企業のITインフラストラクチャを自動化するソリューションのデファクトスタンダードともいえる「Red Hat Ansible Automation」で描くITの自動化をテーマに、さまざまが角度から「自動化」へアプローチいたします。

「自動化で何を目指すべきか」、「何を、どこから自動化すべきか」といったワークロードの参考事例から、所どころで必要となるテクニカルなポイントを解説。また、海外の動向などを含め、自動化によってもたらされるメリットについてもご紹介いたします。

以下のような方におすすめです!!

Ansibleは利用しているがチームで活用を促進したい事例からAnsibleの適用領域を見出したいAnsible Towerに興味があるITインフラの自動化の方向性を明確にしたい

当日プログラム

13:30~14:00 受付

14:00~14:40 自動化2.0で目指すITインフラのあるべき世界と失敗しない自動化のはじめの一歩

【登壇者】

レッドハット株式会社 ソリューション・アーキテクト

中島 倫明氏

国内SIerを経て、現在はレッドハットへ勤務。戦略から実装まで幅広く企業システムの自動化やクラウド化の促進を支援。その傍らで大学や研究機関での講師を勤め、クラウド時代のIT人材の育成に尽力する。OpenStackやAnsibleなどのユーザ会のメンバーとして、コミュニティの運営にも参加している。共著で「インフラCI実践ガイド」「絵で見てわかるクラウドインフラとAPIの仕組み」ほか数冊を執筆。

14:40~15:30 【導入事例】Ansible活用による自動化~組織文化の壁を越えて~(仮)

【登壇者】

九電ビジネスソリューションズ ITソリューションズ事業部 ITインフラ部 システムテクニカル第2グループ

藤川 和己氏

15:30~15:40  休憩

15:40~16:20 Ansible をもっともっと簡単に!~ 魅力あふれる Ansible Tower のご紹介 ~

【登壇者】

レッドハット株式会社 シニアソリューションアーキテクト

岡野 浩史氏

IT関連のさまざまな機器、アプリケーション、仮想化、クラウド環境などを自動化できるAnsible。非常に強力でありながらPlaybookといわれる簡単な記述方式で書けるその可能性は、市場から高く評価されています。本セッションでは、その強力なAnsibleの機能を簡単に引き出すためのあらゆるな便利機能を包含した AnsibleTower について、その魅力と使い方をご紹介します。

16:20~17:00 AnsibleFest2019から見る海外インフラ自動化動向

【登壇者】

レッドハット株式会社 マーケティング本部 プログラムマーケティングマネージャー

中村 誠氏

Ansible および Ansible Tower はITインフラ自動化のデファクトスタンダードとして欧米ではあたり前のように利用されています。

本セッションでは、Ansibleの適用領域や目指すべき方向性を検討する材料として、9月末にアトランタで開催されたAnsibleFestでの顧客事例セッションで紹介された事例をご紹介いたします。

※スケジュール、内容等に関して予告なく変更が生じる可能性がございます。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

レッドハット株式会社

※個人事業主のお客様、学生、もしくは競合企業の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

※お申し込みが定員に達した場合は、抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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文書管理サーバーに保管した手書き文書を、AI×OCR で簡単・自動的にテキスト化 ~申込書や請求書を簡単にデータ化、ワークフローと組み合わせて業務自動化も~

開催日:2019年11月29日

手書き文書の問題

働き方改革が叫ばれる中、企業では業務の自動化を推進しています。

その中で課題になるのが「手書き文書」です。

現在でも、手書き文書を人間がシステムに入力する業務は相当数残っています。

AI×OCRで、簡単・自動的にテキスト化

そのような中、現在注目されているのが「AI×OCR」です。

文書をテキスト化する「OCR」は従来からありましたが、手書き文書の場合、認識率が低く問題になっていました。

しかし最近のAI技術によって、手書き文書の認識率が飛躍的に向上しています。

例えば申込書や請求書をデータ化

「AI×OCR」を活用することで、例えば手書きの申込書や請求書などをOCRで読み取り、自動的にデータ化、業務システムに登録するところまでを自動化することが可能です。

ワークフローと組み合わせて業務自動化も

もちろんそのプロセスにワークフローを組み合わせることで、人間によるチェックや、より複雑な業務プロセスを自動化することもできます。

その場で手書き文書のスキャン~テキスト化までをデモ!

本セミナーでは、文書管理システムの「Alfresco」に、AI×OCR を実現する機能を追加し、実際に手書き文書をスキャン、テキスト化し、検索可能にするデモンストレーションを行います。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~16:00 Alfresco+AI×OCR の解説と、デモンストレーション

16:00~16:30 質疑応答

注意事項

本セミナーは、オープンソースの文書管理システムであるAlfrescoのプロモーションを目的としています。

従いまして、Alfrescoの導入可能性が高い方を優先して参加して頂きます。

満席が予想される場合、それ以外の方のご参加をご遠慮頂く場合があります。あらかじめご了承下さい。

主催

株式会社ヴィセント

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【東京開催】―事例で学ぶクラウドアプリケーション活用の土台づくり― ネットワーク構築とセキュリティ対策のポイント解説

開催日:2019年11月29日

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するセミナー「―事例で学ぶクラウドアプリケーション活用の土台づくり―ネットワーク構築とセキュリティ対策のポイント解説」のご紹介です。

マジセミでは特別に、20名をご招待します。

クラウド活用の土台づくり

働き方改革の一環、また2020年に予想されるテレワークの必要性などを背景に、Office 365をはじめとするクラウドアプリケーションの導入を進める企業は多いことでしょう。

しかし、これらのアプリケーションを本当に有効に活用するためには、考えておかなければならないことがあります。それがネットワークとセキュリティです。

このセミナーでは、23,000アカウントのOffice 365導入を指揮した大成建設の北村 達也氏を招き、導入時に注力したネットワーク構築とセキュリティ対策のポイントを解説するほか、Office 365の"伝道師"としても活動する日本マイクロソフトの趙 泰寛氏が、Office 365における導入および有効活用の勘所をご紹介します。

当日プログラム

13:30~14:00 受付

14:00~14:50 【基調講演】23,000アカウントのOffice 365導入でみえたネットワークとセキュリティの勘所

<登壇者>

北村 達也氏

大成建設株式会社 社長室情報企画部 専任部長/Taisei-SIRTリーダー

1981年、大成建設に入社。ICT部門にてスーパーコンピュータやメインフレーム、オープン系サーバ、ネットワークなどICTインフラ全般の標準化、構築・運用を幅広く担当する一方で、支店総務やセキュリティポリシー策定、Office365導入による働き方改革を経験する。2013年1月にTaisei-SIRTを設置し、その構築、運用のチームリーダとしてインシデント対応やセキュリティ環境整備を担当する。

<講演サマリー>

昨今、働き方改革に向けたICT投資の一環として、クラウドの導入が注目されています。

本セッションでは、クラウドの導入前に行うべきである、切断障害やレスポンス悪化のないネットワーク構築のポイントや、情報の漏えいや改ざんから守るサイバーセキュリティ対策について解説します。

14:50~15:40 ジュニパーの提唱するマルチクラウド時代のセキュアで自動化されたネットワーク

<登壇者>

佐立 将樹氏

ジュニパーネットワークス株式会社

技術統括本部エンタープライズ技術第2本部

2018年よりセキュリティのプリセールスエンジニアとして現職に従事

<講演サマリー>

企業が戦略的にクラウドアプリケーションを活用し始め、従来のネットワークでは考えられなかった新たな課題が見え始めてきました。[クラウドアプリケーションを利用するユーザの体感品質、そしてサイバーセキュリティの脅威。企業のIT担当者は、もはやネットワークとセキュリティを切り離して対処することが難しくなっています。

本セッションでは、マルチクラウド時代におけるネットワークの最適化によるユーザ体感品質の向上とセキュリティ対策の自動化によるIT担当者の負荷軽減についてご紹介します。

15:40~15:50 休憩

15:50~16:40 【特別講演】フレキシブル ワーク スタイルの実現に向けて~クラウド導入で慌てないためのネットワークとセキュリティ~

<登壇者>

趙 泰寛氏

日本マイクロソフト株式会社

エンタープライズ事業本部 流通サービス営業統括本部 流通サービス第一営業本部 アカウントテクノロジーストラテジスト

2002年にマイクロソフトに入社後、エンジニア、コンサルタントを経て、2012年より Office 365 で生産性向上!を胸に日々、営業活動に従事。

<講演サマリー>

少子化、労働力低下、生産性向上、日本にのしかかるさまざまな課題に対し、多くの企業がクラウドの導入を検討されています。導入のしやすさから、「速やかにクラウドにシフトし、課題を早期に解決したい!!」と考える方も多くいらっしゃるかと思われます。スピード重視の導入で慌てる前に、押さえておくべきポイントのなかでも、とりわけ重要なネットワーク インフラ・セキュリティについて、ご紹介いたします。

16:40~17:10 SRXにおけるアプリケーションベースのトラフィックコントロール~APBR/AppQoSの動きを知る~

<登壇者>

柴山 弘氏

SB C&S株式会社 ICT事業本部 販売推進本部 技術統括部 第2技術部

2001年よりネットワーク製品のプリセールスエンジニアとして現職に従事。

<講演サマリー>

Office 365をはじめとしたクラウドベースのアプリケーションの浸透により、ネットワーク側での対応も求められてきています。Juniper社のSRXではアプリケーションを識別し任意の経路にルーティングさせるAPBRや、アプリケーションベースでの優先制御が可能なAppQoSを利用することでクラウドアプリケーションの適切なトラフィック管理が可能となっています。

本セッションはAPBR/AppQoSでのアプリケーションの識別方法や、実際の設定方法をご紹介させていただく、エンジニア向けのテクニカルセッションとなります。

17:10~17:20 質疑応答・アンケート記入

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

ジュニパーネットワークス株式会社 

SB C&S株式会社

※個人事業主のお客様、学生、もしくは競合企業の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

※お申し込みが定員に達した場合は、抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【東京開催】「クラウドファースト」で変わるAD/WSUS/FileServerの運用とそのクラウド化

開催日:2019年12月 3日

進む、「クラウドファースト」

近年、システムの導入に際してクラウドの利用を最優先する、いわゆる「クラウドファースト」が定着しつつあります。

オンプレからクラウドにシステムが移行する中で、認証やシステム間の連携、運用など、情報システム部門が検討しなければならないことは多岐にわたります。

AzureADとADはどう違うのか?

Microsoftが提供するクラウドベースの認証サービスであるAzureADは、利用したいクラウドサービスを登録すればシングルサインオンが可能になる便利なサービスです。しかし、従来のADとは全く違うものです。

Windows10もサービス化(Windows as a Service)

また一方、Windows 10が「Windows as a Service(WaaS:サービスとしてのWindows)」という新しい概念を導入し、継続的に最新のWindowsが提供されるようになりました。これによって従来WSUSで行っていたシステムの更新などの運用も見直す必要があります。

AD/WSUSをクラウド化し、運用負担を削減する方法を解説

こうした変化に対応する方法の一つとして、AD/WSUSをクラウドサービスとして利用することで運用負担を削減する方法があります。本セミナーではADやWSUSに関する課題について解説するとともに、その対応策について、IIJならではの視点でご説明します。

マルチクラウド(Azure、AWS、GCP、IIJ GIO)環境で利用可能

更に、マルチクラウド環境に最適なネットワーククラウドサービスについてご紹介します。

プログラム

15:30~16:10(40分)

タイトル:Active Directory/WSUS/File Server 運用の悩みに答えます!

話者  :株式会社ソフトクリエイト

事業戦略本部 経営戦略部 ソリューション推進グループ 技師長 

村松 真 様

セッション概要:Windows10時代の到来により、AD(Active Directory)/WSUS(Windows Server Update Services)/FS(File Server)といった基本システムインフラの運用が、以前のままでは立ち行かなくなってきています。そこで本セッションでは、”それらの運用をどう変えれば、省力化しながら守れるのか”について、豊富な経験と蓄積した技術をもとに、コンパクトにお伝えします。

16:10~16:50(40分)

タイトル:AD/WSUSのクラウド化で情シスの運用はどこまでラクになる?

話者:株式会社インターネットイニシアティブ

ネットワーククラウド本部 エンタープライズソリューション部 クラウドソリューションSI課

堤 幸史

内容:

AD/WSUSをクラウド化することで、Windows update、リプレースなど情報システム部門の運用負荷がどこまで軽減されるか、解説いたします。また、よく混同されがちなAzureADと従来のADの違いや、マルチクラウドへの認証連携(SSO)、Azure AD Connect 機能拡張(シームレスSSOなど)についてもご説明します。

 

16:50~17:10(20分)

タイトル:マルチクラウド環境に最適なネットワーククラウドサービス

話者:株式会社インターネットイニシアティブ    

サービスプロダクト事業部 営業推進部 クラウドソリューション課

狩野 恵実

内容:

マルチクラウド(Azure/AWS/Google Cloud Platform)への閉域接続や、Microsoftの事前承認が要らないOffice 365閉域接続、更には快適性重視のリモートアクセスを実現するデジタルワークプレイスを支えるIIJのネットワーククラウドサービスとクラウドFileServer サービスについてご紹介します。

17:10~ 質疑応答/個別相談会

※個別相談会はご希望のお客様のみ

主催

株式会社インターネットイニシアティブ

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5205-6399

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

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機械学習で自律的に運用・チューニングする、Oracleの次世代データベースについて知る (IT秘密クラブ)

開催日:2019年12月 3日

ここでしか聞けない、IT業界の「秘密の話し」

本勉強会は、主にシステムインテグレーターを対象とした、有料(月会費制)の講座です。

新規ビジネスの企画や、事業戦略の立案などに参考になる、ここでしか聞けない「秘密の話し」をシェア(共有)することで、会員企業のビジネス拡大に活かしていきます。

「情報」はビジネスの命

あたりまえの話しですが、ビジネスをやるにあたって「情報」は命です。他社が知らない情報を得ることによって、差別化ができるのです。

例えば、こんな「秘密の話し」を会員限定でシェア(共有)します

・これからどの分野が成長するのか?

・ユーザー企業とベンダー/システムインテグレーターとの、トラブル事例!

・このような、ベンダー/システムインテグレーター、ユーザー企業とは付き合いたくない・・・

・ユーザー企業が内製化に取り組む、本当の理由!

・ユーザー企業は、どうやって調達するベンダー/システムインテグレーターを決めている?

・人月ビジネスは終わるのか、終わらないのか?

・新規ビジネスをやってみた結果・・・

・今新規ビジネスをやるなら、この領域がおすすめ!

・ITエンジニア採用の実際、表と裏?

・共同ビジネス、パートナー募集の特別なお知らせも

さらに、「一緒に共同ビジネスを立ち上げたい」「パートナーを探している」といった情報を、いち早く会員にお伝えしていきます。

禁止事項

機密性の高い話しをシェアしますので、禁止事項があります。

・資料は公開致しません

・録音、撮影は禁止です

・プレゼン中のパソコン、スマートフォンの操作は禁止です

・会員以外への口外禁止です(※持ち帰り、社内で共有したい場合などは、必ず発表者から許諾を得て下さい)

懇親会で、さらなる秘密の話し

毎回、懇親会を行います。お酒が入った席で、さらなる「秘密の話し」が出るかもしれません。

また会員同士の懇親を深め、会員同士がつながることで、ビジネスチャンスがひろがあります。

今回のテーマは、Oracleの次世代データベース「Autonomous Database」について

今回は、Oracleの次世代データベース「Autonomous Database」について学びます。

Oracle DBの設計や管理、運用って大変ですよね。

そこを機械学習で自律的に勝手にやってくれるという「Autonomous Database」。

実際どこまでやってくれるのか、専門家をお招きし、解説していただきます。

その後、会員間でディスカッションしたいと思います。

お楽しみに!

本勉強会は会員制です。

会員登録がお済で無い方は、以下URLから会員登録をお願い致します。

https://osslabo.com/ossbusiness

主催

株式会社オープンソース活用研究所



セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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まだ量子コンピューターを使ってないの?ビジネス活用の最前線と課題、そして将来の展望

開催日:2019年12月 5日

量子コンピューターとは

量子コンピューターは、量子力学的現象を用いたコンピューターのことです。
とは言ったものの、言葉だけで具体的にどういったものなのかを想像することは困難です。
「量子コンピューターって、一体どういう技術で、何ができるんだろう。」
当セミナーでは、そんな疑問にお答えします。

 

量子コンピューターの現状

「夢の技術」と謳われることもある量子コンピューターですが、実はすでに商用サービスとして提供されています。
一般の企業でも利用することができるのです。
とはいえ、Google社が2019年10月に量子コンピューターが従来のコンピューターを大幅に上回る量子超越性の論文を発表したというレベルにあるのも事実。
一般の企業は今、量子コンピューターに対して、どのように向き合うべきなのでしょうか。

 

量子コンピューターが社会に与えるインパクト

汎用的に利用できる理想的な量子コンピューターが実用化されたとき、社会は、ビジネスはどう変わるのでしょうか。

本セミナーでその展望を解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 まだ量子コンピューターを使ってないの?ビジネス活用の最前線と課題、そして将来の展望

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社オープンソース活用研究所

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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製品開発に関わるあらゆる情報を一元管理し、あらたな価値を創造するPLM ~日本の製造小売業大手の新しい事例を本邦初公開!~

開催日:2019年12月 5日

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するセミナー「製品開発に関わるあらゆる情報を一元管理し、あらたな価値を創造するPLM~日本の製造小売業大手の新しい事例を本邦初公開!~」のご紹介です。マジセミでは特別に、10名をご招待します。

製造小売業の製品開発を一元管理

「Excel、PDF、メールの膨大なやり取りに忙殺されてしまう」

「もっと顧客に合った商材を企画したい」

「クリエイティブな作業に時間を使いたい」

「柔軟に商品の設計・開発を行いたい」

製造小売業の現場では、このような声がよく聞かれます。製造小売業といっても扱う商品はアパレル、文房具、玩具、家具……など多岐にわたります。商品ラインナップを1つ追加するだけで、デザイン、販売計画、ライン計画、素材選択、商品仕様、調達、スケジュール・品質・コスト管理といった数多くの工程が必要になります。

各工程にはそれぞれ膨大なデータのやりとりが発生し、現場の人はそれらの作業・進捗管理に時間の大半を奪われてしまい、本来なら本腰を入れて取り組みたい製品開発業務になかなか時間を割けずにいるのが現状です。

そこでいま求められているのが、商品の設計・デザインから製品化までの情報を一元管理する「PLM」(Product Life cycle Management)と呼ばれるソリューションです。

「より少ない労力で、より多くの製品を開発するためには? 製品開発に関わるあらゆる情報を一元管理し、あらたな価値を創造するPLM ~日本の製造小売業大手の新しい事例を本邦初公開!~」セミナーでは、いま製造小売業が直面している課題を浮き彫りにし、そこでPLMがどのような役割を果たすのか、ビジネスをどのように変えてくれるのかを明らかにします。

当日プログラム

13:00~13:30 受付

13:30~13:35 ご挨拶

13:35~14:00 製造小売の企業様の製品開発における現状、問題、セントリックソフトウェアPLMC8に対する期待

<登壇者>

荒井基宏 氏

セントリックソフトウェア株式会社 コマーシャルディレクター

<講演サマリー>

三越、アディダス、GAPほかリテール業界でMD(マーチャンダイザー)などの経験を約20年。さらにOracleをはじめとするリテール関連ITの経験を約10年。リテール実務とITトレンドに精通した荒井基宏氏が、製造小売業の課題をひもとき、今後業界のあるべき姿を明らかにします。

14:00~15:00 Centric PLM 説明・デモ

<登壇者>

岸本孝治 氏

セントリックソフトウェア株式会社[プリセールスコンサルタント

<講演サマリー>

従来の製品開発では膨大の量のメール、PDF、エクセルファイルが必要であり、管理・進捗に非常に大きな時間とコストがかかっています。

Centric PLMは

●情報の一元管理・メール量の削減・チームの生産性改善・サプライヤとの協業改善

●重複のないデータ構造による手戻り等の削減・データ再利用によるデータ作成時間の減少

●デザイン、開発、調達プロセスを標準化、最適化

●商品開発中の可視性が向上・可視化によるタイムリーかつ最良な意思決定が可能

●コストの削減

●新しい価値の創造

●優秀な社員の退職を防ぎ、留める事が可能

●会社のノウハウ、ベストプラクティスの確立

を可能にします。

15:00~15:15 コーヒーブレイク

15:15~15:45 導入事例紹介 ~日本の製造小売業大手の新しい事例を本邦初公開!~

<登壇者>

荒井基宏 氏

セントリックソフトウェア株式会社 コマーシャルディレクター

16:45~17:00 Q&A

17:00 閉会

※講演内容やスケジュールなどは予告なく変更する場合がございますので、あらかじめご了承ください。

主催

セントリックソフトウェア株式会社

協力

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

※競合企業や同業他社の方は、参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

※申込者が定員に達した際は、抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

※受付の際にお名刺を頂戴しますので、ご来場の際はお名刺をご持参ください。

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【福岡開催】「クラウドファースト」で変わるAD/WSUS/FileServerの運用とそのクラウド化

開催日:2019年12月 6日

進む、「クラウドファースト」

近年、システムの導入に際してクラウドの利用を最優先する、いわゆる「クラウドファースト」が定着しつつあります。

オンプレからクラウドにシステムが移行する中で、認証やシステム間の連携、運用など、情報システム部門が検討しなければならないことは多岐にわたります。

AzureADとADはどう違うのか?

Microsoftが提供するクラウドベースの認証サービスであるAzureADは、利用したいクラウドサービスを登録すればシングルサインオンが可能になる便利なサービスです。しかし、従来のADとは全く違うものです。

Windows10もサービス化(Windows as a Service)

また一方、Windows 10が「Windows as a Service(WaaS:サービスとしてのWindows)」という新しい概念を導入し、継続的に最新のWindowsが提供されるようになりました。これによって従来WSUSで行っていたシステムの更新などの運用も見直す必要があります。

AD/WSUSをクラウド化し、運用負担を削減する方法を解説

こうした変化に対応する方法の一つとして、AD/WSUSをクラウドサービスとして利用することで運用負担を削減する方法があります。本セミナーではADやWSUSに関する課題について解説するとともに、その対応策について、IIJならではの視点でご説明します。

マルチクラウド(Azure、AWS、GCP、IIJ GIO)環境で利用可能

更に、マルチクラウド環境に最適なネットワーククラウドサービスについてご紹介します。

プログラム

15:30~16:10(40分)

タイトル:Active Directory/WSUS/File Server 運用の悩みに答えます!

話者  :株式会社ソフトクリエイト 事業戦略本部 経営戦略部 ソリューション推進グループ 技師長 

村松 真 様

セッション概要:Windows10時代の到来により、AD(Active Directory)/WSUS(Windows Server Update Services)/FS(File Server)といった基本システムインフラの運用が、以前のままでは立ち行かなくなってきています。そこで本セッションでは、”それらの運用をどう変えれば、省力化しながら守れるのか”について、豊富な経験と蓄積した技術をもとに、コンパクトにお伝えします。

16:10~16:50(40分)

タイトル:AD/WSUSのクラウド化で情シスの運用はどこまでラクになる?

話者:株式会社インターネットイニシアティブネットワーククラウド本部 エンタープライズソリューション部 クラウドソリューションSI課

堤 幸史

内容:

AD/WSUSをクラウド化することで、Windows update、リプレースなど情報システム部門の運用負荷がどこまで軽減されるか、解説いたします。また、よく混同されがちなAzureADと従来のADの違いや、マルチクラウドへの認証連携(SSO)、Azure AD Connect 機能拡張(シームレスSSOなど)についてもご説明します。

 

16:50~17:10(20分)

タイトル:マルチクラウド環境に最適なネットワーククラウドサービス
話者:株式会社インターネットイニシアティブ    

サービスプロダクト事業部 営業推進部 クラウドソリューション課

狩野 恵実

内容:

マルチクラウド(Azure/AWS/Google Cloud Platform)への閉域接続や、Microsoftの事前承認が要らないOffice 365閉域接続、更には快適性重視のリモートアクセスを実現するデジタルワークプレイスを支えるIIJのネットワーククラウドサービスとクラウドFileServer サービスについてご紹介します。

17:10~ 質疑応答/個別相談会

※個別相談会はご希望のお客様のみ

主催

株式会社インターネットイニシアティブ

当日会場アクセスに関するお問合せ

092-263-8080

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【大阪開催】あと1か月で何をやるべきか?Win7/Win2008サポート終了まであと1か月

開催日:2019年12月 9日

Windows 7 とWindows Server 2008 の延長サポート終了までわずか1カ月

Windows 7 とWindows Server 2008 の延長サポート終了までわずか1カ月となりました。

貴社ではサポート終了に備えた準備はお済みでしょうか。

「準備する時間的余裕がないままサポート終了を迎えそう」、「VBマイグレーション自体は検討しているが、具体的な方法が分からなくてまだ悩んでいる」という企業も少なくないのではないでしょうか。

今回のVBマイグレーションセミナーは、そういう企業のために、VB6.0アプリ資産の移行に必要な最低限の知識とポイントをご紹介します。

また、今回の大阪でのVBマイグレーションセミナーは年内最後の開催となります。

老朽化が進むVB6.0アプリ資産の刷新、再構築でお悩みの企業には絶好の機会、ぜひお早目のお申し込みをお待ちしています。

Visual Basic6.0(VB6.0)で開発されたアプリ資産の移行対策に関する問い合わせが増えている

システムズでは、Visual Basic6.0(VB6.0)で開発されたアプリ資産の移行対策に関する企業からの問い合わせを多く頂戴していますが、2020年1月のWindows7やWindows Server 2008のサポート終了まで残り期間もわずかとなりました。

セキュリティリスクをはじめとしたさまざまな課題を抱えたまま、どうすればいいのか、どこに相談すればいいのか、悩んでおられる企業も少なくないと思います。

システムズでは、メインフレームやオフコンなどのホスト系レガシーシステムのマイグレーションで長年培ってきた変換・移行技術のノウハウを、オープンレガシーマイグレーションに適用し、お客様がお持ちのVB6.0で開発されたアプリ資産を有効に活用するための可視化・診断から変換・移行までを担う「VBマイグレーション」を提供し、多くの実績を持っています。

あと1か月で何をやるべきか?

今回のセミナーでは、1ヶ月後に迫った待ったなしのサポート終了前に解決しておきたい既存VBアプリ資産の可視化から、[VB.NET]への変換・移行のポイントまで、変換ツールによるデモを交えて分かりやすく紹介します。

対 象

レガシー化したVBアプリケーション資産の維持に課題を抱えるユーザー企業情報システム担当者様

※本セミナーは、法人のユーザー企業様を対象に企画しております。個人様および同業他社様のお申込みにつきましてはご遠慮ください。

プログラム

14:00~14:30 受付開始

14:30~14:40 セミナー開会/オープニング(ご挨拶/当日のアジェンダ紹介)

14:40~15:20 < セッション1 >VBマイグレーション/可視化・診断編

Windows7 & Windows Server 2008サポート終了直前!

VBレガシー資産からの脱却は既存資産の可視化から

~サポート終了までに行うべきVBアプリ資産診断とは~

本セミナーのテーマである「Windows7とWindows Server 2008」の延長サポート終了まで残りわずかとなりました。WindowsOSのバージョンアップや、既存のサーバとクライアント機器のリプレースで情報システム部門のご担当者様は多忙を極めておられます。さらに、既存のVBアプリ資産を、どのようにすべきかお悩みの方も多いことでしょう。

本セッションでは、OSのサポート終了までの1カ月の間に、急ぎ着手すべきこととして「VBアプリ資産の可視化」を取り上げ、VBアプリ資産の「見える化」と「診断」によるVBレガシーシステム再構築の筋道の立て方を紹介いたします。

エンタープライズ事業本部 EP1部
部長 新里 隆行

15:20~15:30 【休 憩】

15:30~16:20 < セッション2 >VBマイグレーション/変換・移行編

Windows7 & Windows Server 2008 サポート終了直前!

今!VB6.0アプリ資産マイグレーションでできること

2020年のWindows7とWindows Server 2008/R2のサポート終了が近づき、特にVisual Basic6.0(VB6.0)で開発されたアプリ資産の移行対策に関するお問い合わせがピークを迎えつつあります。サーバおよびクライアントOSのサポート終了で増大するセキュリティリスク、厳しい状況に追い込まれつつある開発と稼働環境、といったさまざまな課題が伴い、2020年1月以降にVB6.0アプリ資産をどうしていくのか? サポート終了まで1カ月となった今、VB6.0アプリ資産問題解決の糸口を、当社VBマイグレーションの取り組みから、独自のVB変換ツールのデモや変換仕様書等の各種資料も交えて分かりやすく解説します。

ITソリューション事業本部 ITソリューション営業企画部

部長 板倉 利幸

16:20~17:00 質疑応答/VBマイグレーションに関する個別ご相談など/セミナー閉会

【VBマイグレーションのプロに直接相談】

システムズでは、セッション終了後にはVB6.0アプリ資産の再構築に関するご相談の場を設けています。

今回は、VBマイグレーションのエキスパートである板倉 利幸がセッション終了後も引き続き企業の課題や悩みにお答えする個別相談の場を設けさせていただきます。

VBマイグレーションを初めて検討する企業、あるいは、検討しているがどこから手を付ければいいのか分からない企業などに対し、アドバイスさせていただきますので、お気軽にお声がけください。

・Win7/Win2008のサポート終了までわずか1ヶ月しかないのに、何から手をつけてよいかわからない

・自社のVBアプリ資産の、VB.NETへの移行方法、ポイントについて知りたい。

・Win7/Win2008サポート終了以降に、VBアプリ資産を使い続けるリスクを知りたい。

・自社のVBアプリ資産を、Webアプリ化できるか知りたい。

セミナー講師:板倉 利幸(いたくら としゆき)

システムズ ITソリューション事業本部 ITソリューション営業企画部 部長。

オープン系システムのマイグレーションプロジェクトを約15年経験し、プロジェクトマネジャーを務めてきた。

現在はマイグレーションのポイントやDXに向けた現状分析の取り組み方法などのセミナー講師を務める。直近では、日経SYSTEMS 2019.11月号の記事「インサイト Visual Basic一掃 待ったなし」への寄稿文を執筆した。

主催

株式会社システムズ

当日連絡先電話番号

06-6449-5060

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


加速する製造業のデジタルトランスフォーメーション、IoTと収益化 〜サブスクリプションによる収益化を考える〜

開催日:2019年12月10日

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するセミナー「先進企業に学ぶ、データ活用時代のIT戦略~有効な利活用を支えるプラットフォームづくりのポイントを解説~」のご紹介です。

マジセミでは特別に、25名をご招待します。

製造業のDXとサブスクによる収益化

ここ数年、社会全体として、モノづくりからコトづくりへの大きなシフトが進んでおり、製造業でもデジタルトランスフォーメーション(DX)は加速の一途をたどっています。 DXを目指す製造業は従来の「プロダクト販売モデル」から脱却し、顧客に新たなエクスペリエンスを提供することで継続的に収益を得る「サブスクリプションモデル」へ転換することが重要です。しかし、当然のことながら、モノ作り企業の従来の戦略・体制のままでは成功しません。また “本質的なDX”の実現に向けては課題も山積みで、悩みを抱える企業は多いのが現実です。 本セミナーでは、製造業における 「デジタルトランスフォーメーション」、「サブスクリプション事業化、収益化」に特化し、その基本的な考え方、KPIの設定の仕方を解説し、一足早くサブスクビジネスを開始されている企業様の事例をご紹介いただきます。製造業の皆様の一助となる内容をお届けします。ぜひ奮ってご参加ください

当日プログラム

13:30~13:45 受付

13:45~14:25 製造業におけるサブスクリプションビジネス収益化成功のポイント

<登壇者>

桑野 順一郎

Zuora Japan株式会社 代表取締役社長

外資IT企業でマネジメントを歴任した後、ライトナウテクノロジーズ、キリバ・ジャパンの代表として国内ビジネスの立ち上げに従事。

2015年2月、米Zuora社の日本進出に伴い、日本法人の社長に就任。

国内企業に対してサブスクリプションビジネスへの変革を支援している。

<講演サマリー>

製造業がDXを実現し、サブスクリプションビジネスで持続的に収益を向上させるためには、従来とは全く違った戦略と仕組みが必要です。そのポイントについて、国内外の様々な事例を交えて解説します。

14:25~15:05 日本発 LOVEをはぐくむ家族型ロボット「LOVOT[らぼっと]」が生まれた背景、そしてサブスクリプションによる収益化

<登壇者>

杉田 大樹 氏

GROOVE X 株式会社

15:05~15:15 休憩

15:15~15:55 NECが提供するビジネス基盤サービスのご紹介と実際に利用されている事例

<登壇者>

平井 真樹 氏

日本電気株式会社 サービスプラットフォーム事業部長代理

入社以来、EC事業・ホスティング・運用アウトソーシングなど多岐に渡るサービス事業に従事。現在は、NEC Cloud IaaSなどのクラウド、データセンタの事業責任者。サービス事業で培った経験・知見から、様々な業種のサービス事業の変革を支援している。

15:55~16:50 サブスクリプションビジネスをドライブするための管理会計とKPI

<登壇者>

菊地 宏尚

Zuora Japan株式会社 シニアセールスコンサルタント

<講演サマリー>

サブスクリプションを考える上で重要になる管理会計とKPIの考え方を解説します。従来のプロダクト販売モデルとサブスクリプションモデルのKPIの違い、サブスクリプションで考えるべき指標、ARR、チャーン、ACVとは一体何か、そしてサブスクリプションエコノミーにおける新しい損益計算書(管理会計)を解説します。

16:35-16:50 Q&A

主催

Zuora Japan株式会社

協力

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

※個人事業主のお客様、学生、もしくは競合企業の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

※お申し込みが定員に達した場合は、抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257