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【IT企業経営者限定】請負開発におけるキャッシュフローのリスクと解決策

開催日:2019年 8月21日

SES(技術者派遣)から請負開発へ

中小・中堅のIT企業の中では、エンジニアの労働環境の改善などを目的として、顧客先に技術者を派遣するSESから、自社に持ち帰って開発できる請負開発へ、ビジネスの転換を進めているところも多いと思います。

請負開発におけるキャッシュフローの課題

しかし、請負開発では基本的に全て開発が終了、納品し、検収が終って、最後に入金があるため、キャッシュフロー上の大きなリスクがあります。

金融機関との付き合い方を見直す

本セミナーでは、請負開発におけるキャッシュフロー上のリスクを確認するとともに、それをどう解決していけばよいのかを解説します。

特に、金融機関との付き合い方を見直すことで、キャッシュフローを改善する方法について解説します。

講師

井上 一生

税理士・行政書士・中小企業ゼネラルコンサルタント

(所属)

一般社団法人中小企業経営コーチング協会

SAKURA United Solution(160名在籍)代表

税理士法人さくら税務 代表社員

一般社団法人さくら税務実務研究所 理事事務局長

(略歴)

法政大学卒業、大学院(経済学修士)卒業後、当時世界最大の米国会計事務所アーサーアンダーセンに入社。その後、昭和63年税理士事務所を立ち上げ独立。

主催

株式会社さくら経営

※本セミナーの対象は、IT企業の経営者限定です。対象の方以外の方がお申し込みされた場合は事務局からお断りさせて頂く場合があります。

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


(製品・サービス開発者向け)いまさら聞けない「アジャイル開発入門」

開催日:2019年 8月22日

広がる「アジャイル開発」

ソフトウェア開発において、ウォーターフォール型の開発からアジャイル開発へのシフトが進んでいます。

特に、ソフトウェア製品やWebサービスの開発現場では、一般的になっています。

いまさら聞けない「アジャイル開発入門」

しかし、まだアジャイル開発に取り組めていない企業、これからチャレンジしたいと考えている企業もいらっしゃると思います。

そこで今回は、「アジャイル開発入門」のセミナーを企画しました。

ベトナムオフショア開発企業 NAL による、アジャイル開発の実態を解説

本セミナーでは、マジセミ寺田が支援しているベトナムオフショア開発企業 NAL のアジャイル開発の実態を、寺田がわかり易く解説します。

以下のようなトピックについて、解説する予定です。

・アジャイル開発とは?

・どのようなチーム構成(役割)になるの?

・誰がどうやって見積もるの?計画するの?

・アジャイル開発の計画ってどんなもの?

・チームメンバーの実際の活動はどんな感じ?

・決められた納期までに終わるの?

・納期に間に合わない場合はどうするの?

・品質は低いの?

・どうやて品質を担保するの?

・ドキュメントは作成しないの?

・大規模開発には向かないの?

・誰がどうやって作業をチームに配分するの?

・連結テストや総合テストはどうやるの?

・発注者側にアジャイル開発の経験、スキルは必要?

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 アジャイル開発入門

19:00~20:00 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


ITIL®エキスパート企業が解説!、システム運用の負担増加に対応するために、運用プロセスを見直す ~すぐに活用できるノウハウやツールを事例で解説~

開催日:2019年 8月23日

企業に求められる、「デジタルトランスフォーメーション」や「働き方改革」

クラウド化やモバイル端末の普及など、ITへのニーズが変化している中で、デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進しようという動きがあります。DXとはユーザーのニーズに合致したデジタル活用を行うことで、競争力を高めようという考え方です。

 

また、「働き方改革」が提唱される昨今、ITを活用することで業務負荷や残業を減らそうとする動きが盛んになった組織も多いのではないでしょうか。

DXや働き方改革の推進により、システム運用の負担は増加する

しかし、ITの活用を促進しようとすれば、その分システム運用の負担が増大します。またIT資産の増加を管理する人手を確保できないというケースもあります。限られたリソースの中で、効率的に改革を推進するにはどうすればよいのでしょうか。

今、運用プロセスの見直しが必要(具体的な運用プロセス改善事例を解説)

システム運用の負担を減らすためには、まず運用プロセスの見直しを行う必要があります。その中で自動化できる業務を自動化することで、新しいデジタル技術を活用する体制の下地を作ることができます。本セミナーでは、ITIL®エキスパートのフェス社より講師を招き、ITサービスマネジメントで組織の未来を切り開いていくためのノウハウを具体的な事例と共に解説します。現状の課題を把握するための考え方や、プロジェクトを進める上での具体的なスケジュール等、聴講後に自組織に当てはめて検討できるエッセンスが凝縮されています。

 

事例の中で実際に導入されたITSMツールをご紹介

セッション後半では、前半の事例で実際に活用されたITSMツール「ServiceDesk Plus」のご紹介をします。ManageEngineの製品担当者が直接製品の説明を行いますので、ツールの詳細を聞きたいという方も必見です。

コンサルタント/ツールベンダーが揃って対応する個別相談会

セッション後には、参加&途中退出が自由の個別相談会を開催します。「ITIL®の知識をもとにコンサルタントとしての意見が聞きたい方」「メーカーに対してツールの質問をしたい方」等、様々なご要望に対応が可能です。ぜひご参加ください。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 一部:サービスデスクの改善で、障害の未然防止や、経営層への報告を可能にした、グローバル石油企業の事例

16:30~17:10 二部:ManageEngine「ServiceDesk Plus」/ツールを活用した実際の運用方法が一目でわかる、実演セッション

「ServiceDesk Plus」の製品概要

実際の画面を用いたデモンストレーション

17:10~17:40 質問&個別相談会

貴社が現在抱えている課題についてお気軽にご相談ください。

※ 参加/途中退出自由

主催

ゾーホージャパン株式会社

協力

株式会社フェス

当日会場アクセスに関するお問合せ

045-319-4613

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


Oracleの次世代データベース「Autonomous Database」とは? ~Autonomousの解説と、Oracle Cloud 及びマネージドサービスの紹介~

開催日:2019年 8月27日

Oracleの次世代データベース「Autonomous Database」とは?

Autonomous Databaseとは、AIや機械学習の技術を用いることで、自己稼働、自己保護、自己修復を行い、これまで人手が必要だった部分を自動化できる自律型データベースです。パフォーマンスや可用性は実績のあるOracle Exadata Database Machineと同等でありながら、クラウド上で簡単に利用できるクラウドサービスです。

「自律型」が意味すること

自律型とは、データベースのプロビジョニングから保護、モニタリング、バックアップ、復旧、トラブルシューティング、チューニングといった一連の作業を、クラウドサービス側で自動で実施することを意味します。さらには、外部からの攻撃や内部ユーザーによる不正利用からデータを守るとともに、セキュリティパッチの適用なども自動化します。これにより、現状の管理運用にかかる工数を大幅に削減できます。

「Autonomous Database」について、オラクル社が直接解説

本セミナーでは、日本オラクル社の林 裕一氏にご登壇頂き、「Autonomous Database」の概要を解説します。

また、Oracle Cloud 及び、Oracle Cloud の移行、運用、サポートなどのマネージドサービスについてもご紹介します。

プログラム

15:30-15:40 ご挨拶

15:40-16:20 次世代クラウドで実現する最新基盤と自律型データベース

講演者:日本オラクル株式会社 オラクル・デジタル 第一ソリューション部 林 裕一 様

16:20-16:50 クラウド移行を検討した時の Autonomous Database の優位性

講演者:スマートスタイル データベース&クラウド事業部 技術部 北田祐次

16:50-17:10 インフラからデータベースの運用までフルサポート

ハイエンドのクラウドマネージドサービス 「Reagle for Oracle Cloud」のご紹介

講演者:スマートスタイル データベース&クラウド事業部 営業部 内藤達也

17:10-17:30 質疑応答

主催

株式会社スマートスタイル

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

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〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257
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AWSやAzureにシステムを移行する際の、特権ID管理の考え方

開催日:2019年 8月28日

クラウド移行の動きが加速

近年、AWS、Azureなどクラウド環境の利用が加速しています。システム管理コストや運用負担を大幅に削減できるため、オンプレからのクラウド移行は今後も活発化していくでしょう。

クラウド移行で検討すべき特権ID管理とは?

クラウド移行をする際に、注意する必要があるのが特権ID管理です。特権IDとは、システム管理者がシステムメンテナンスを行う際に使われる特別な権限を付与された重要なアカウントです。クラウドにおいては、この特権IDへのアクセスもインターネットを通して行われ、世界中どこからでもアクセスできてしまいます。オンプレミス環境では、データセンターや管理用端末など物理的な対策が可能でしたが、クラウドにおける特権ID管理はさらに難しい課題があります。

クラウド環境における特権ID管理とは、具体的に何をするべきなのか?

では、クラウド環境における特権IDを適切に管理するにはどうしたらよいのでしょうか。具体的には、承認に基づいた特権IDの使用・アクセス権の管理・パスワード変更作業・ログの記録など、誰がどのように特権IDを使用できるのか、使用したかを明確にする必要があります。企業による情報漏洩事件が相次ぐ中、セキュリティリスクの高い特権IDの管理は、ガバナンス・セキュリティ強化において重要な課題です。

内部不正防止ガイドラインに見る、特権ID管理の具体的な実施項目を解説

本セミナーでは、IPA 独立行政法人 情報処理推進機構が作成した「組織における内部不正防止ガイドライン」から、特権ID管理に必要な要件を抽出し、それらについて何をすべきなのかを解説します。

プログラム

15:00-15:30   受付

15:30-16:30   内部不正防止ガイドラインに見る特権ID管理の具体的な実施項目解説(オンプレ/クラウド環境における注意点も含めて)

株式会社フェス 鈴木 浩一 氏

16:30-17:10 ManageEngine 特権ID管理ソリューションの実演紹介/ツールを活用した実際の運用方法が一目でわかる、実演セッション

特権ID管理 「Password Manager Pro 」の製品概要

実際の画面を用いたデモンストレーション

17:10-17:50   個別相談会

貴社が現在抱えている課題についてお気軽にご相談ください。フェス社担当者、ゾーホージャパン社エンジニアも同席し、技術的な話も踏まえてご相談に応じます。

※ 参加/途中退出自由

主催

ゾーホージャパン株式会社

協力

株式会社フェス

当日会場アクセスに関するお問合せ

045-319-4613

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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SaaSなどの特権アカウントや管理画面での操作を、どうやって保護したらよいのか? ~内部不正まで考慮して、事前承認や監査証跡を取得する方法~

開催日:2019年 8月29日

進む、企業でのクラウド利用

近年、AWS、Azureなどのクラウド環境に移行する動きが加速しています。システム管理コストや運用負担を削減できることや、利便性や拡張性に優れていることから今後も利用の拡大が見込まれます。

クラウド(SaaS/PaaS/IaaS)の特権アカウントや管理画面での操作を、どうやって保護したらよいのか?

しかし利便性が高い反面、リスクもあります。オンプレであれば閉じたネットワーク内で稼働するため、第三が侵入することは滅多にありません。しかしクラウド環境はどこからでもアクセスできるため、特権アカウントの取り扱いや管理画面の保護が重要になります。例えば、以下の操作や取り扱いなどは注意が必要です。

 ・AWSアカウント

 ・AWS IAMユーザー、及びその作成や権限設定の操作

 ・AWSマネジメントコンソールの操作

 ・Microsoft 365 管理センターの操作

 ・その他、BOXやSalesforceの管理画面の操作

内部不正まで考慮すると、多要素認証だけでは不足

これらのセキュリティ強化のため、クラウドサービスとして多要素認証の機能が提供されているケースが多いですが、組織内部の人員による不正対策まで考慮すると、それだけでは不足です。情報漏洩事件は、外部からの不正アクセスよりも内部不正の方が損害が大きくなる傾向があり、十分な対策が必要です。

さらに、「クラウド固有のリスク」がある

さらに特権アカウントや管理者画面においては、クラウドならではのリスクが存在します。特にIaaSにおける管理コンソールの管理者権限は、OSレベルの権限を上回る「スーパー特権」とも言える高い権限を持ちます。またSaaSの仕組みの多くは、権限の分離が未成熟で、管理者アカウントは各種変更を行えると同時に、制限なくデータにアクセスできる権限を持っています。オンプレシステムであれば、セキュリティ要件を満たすためにカスタマイズする選択肢もありますが、クラウドではそれも困難です。

「クラウド固有のリスク」リスクを回避する方法を解説

このようなクラウド固有のリスクを回避するために、本セミナーではクラウドにおける特権アカウント管理の課題を解説すると共に、内部不正まで考慮した事前承認や監査証跡を取得する方法について、「ESS AdminGate」のデモを交えてご紹介します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:30 クラウドサービス利用時のおけるアクセス&証跡管理のポイント

エンカレッジ・テクノロジ株式会社

事業推進部長日置喜晴

IaaS、PaaS、SaaSなど様々なタイプのクラウドサービスを利用するにあたり、従来のオンプレミス環境には存在しない環境固有にリスク要因を正しく認識し、必要な対策を講じる必要があります。本セッションでは、クラウドサービス利用時に留意すべき、アクセス管理や証跡管理のポイントについて、解説します。

15:30~16:10 オンプレミスからクラウドまで様々なシステムの特権IDを包括的に管理するオールインワンソリューションESS AdminGate 詳細解説

エンカレッジ・テクノロジ株式会社

オンプレミスからクラウドサービスまで、様々なシステムに対する管理者のアクセス制御、パスワード管理、システムへのファイルの持ち込みやファイルの持ち出しなどの管理を包括的に行えるオールインワンソリューション「ESS AdminGate」について、デモンスト―レーションを交えながら詳細を解説します。

16:10~16:20 質疑応答

主催

エンカレッジ・テクノロジ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5623-2622(代表)

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


10万円からお試しできる、ベトナムオフショア開発説明会 (ベトナムオフショアの不安と対策)

開催日:2019年 8月29日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方

・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方

・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方

・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

いま、システムエンジニアが不足しています!

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。



出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。

そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。

中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。

また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。

また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

ベトナムにおけるオフショア開発の現状<今後の課題など<日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

・その他のIT関連業 20代男性の参加者

現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

・通信サービス業・ISP 40代男性の参加者

ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

・SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者

実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

・その他のIT関連業 40代男性の参加者

日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

・SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者

現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

・その他のサービス業 50代男性の参加者

具体的でした。とても良かったです。

・IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者

NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 ベトナムオフショア開発説明会

19:00~20:00 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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文書管理における、クラウド vs オンプレ(BOX と Alfresco とを比較する)

開催日:2019年 8月29日

クラウドサービスの普及

「クラウドファースト」と言われるように、近年企業の情報システムでは、クラウドサービスを活用することは当たり前になっています。

人気上昇中のBOX

文書管理システムにおいても例外ではなく、クラウドサービスの利用が増加しています。

コンシューマー向けでは、無料で使えるオンラインストレージが人気ですが、企業向けのオンラインストレージとしては、BOXが高い人気を誇っています。

オンプレでは、オープンソースのAlfrescoが人気

一方、セキュリティの理由(機密情報をクラウドに保存できないなど)から、オンプレに文書管理システムを構築しているケースもまだ多いと思います。

また同様の理由から、(Saasよりは自社でセキュリティをマネージできるため)AWSなどのパブリッククラウド上に独自の文書管理システムを構築するケースも増えています。

このようなケースでは、オープンソースのAlfrescoが良く使われます。

クラウド vs オンプレ

本セミナーでは、「クラウド vs オンプレ」の対立軸で、BOX と Alfresco を比較し、メリットデメリットを整理することで、文書管理システムにおける企業の選択の助けとなる情報を提供します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:30 文書管理における、クラウド vs オンプレ(BOX と Alfresco とを比較する)

15:50~16:30 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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失敗法則から導く、RPA導入の方法論

開催日:2019年 8月29日

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するセミナー「失敗法則から導くRPA導入の方法論~RPAを頼もしい相棒に~」のご紹介です。

マジセミでは特別に、40名をご招待します。

RPAを頼もしい相棒に

現在日本国内において、少子高齢化に端を発する人手不足を背景に、生産性向上や働き方の刷新が求められています。

これらの経営課題を解消し企業経営を成功に導くための具体策のひとつに、RPA(ロボティクスプロセスオートメーション)の活用があげられます。

RPAは、ホワイトカラー業務の効率化・自動化を行うため、注目が集まっており2020年までに1.2兆円の市場規模へと拡大することを 政府目標とし、さまざまな取り組みが始まっています。

本セミナーでは、RPAをテーマに何ができるのか、その背景と導入時に気を配るべきポイントを整理し、実際に導入した企業より 「課題とRPA化したことによる効果」「RPAベンダーの選定ポイント」「導入から見えた今後の展開」を事例とともにご紹介します。

単純な「業務効率化」だけでないRPAがもたらす効果や影響について考察します。

本セミナーはWebセミナーです

1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。

2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。

3.後日当選者の方にはセミナー参加URLとログインID、パスワードをメールでお送りします。

※お申し込み後、キャンセルされる場合は、事前登録完了メールに記載しました手順にて手続きをお願いいたします。

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

※申込者が定員に達した場合抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

当日プログラム

10:00~10:50【事例講演1】製造現場による経験から学ぶRPA活用事例

登壇者

小川 勝 氏

東芝メモリホールディングス株式会社

IT推進部 部長附

株式会社東芝に入社。ハードディスクの製造?当日の生産技術担当を経験後に生産?需給系でのSCM構築プロジェクトでリーダーを担当。その後もERP刷新やM&Aでのシステム統合等、各種プロジェクトリーダーを経験。2016年に現職場に移り、主にフラッシュメモリ/SSDの製造?技術系のIT推進に従事。RPAに関しては2017年度より導入を先導し、製造及び開発?設計業務に携わるエンジニア業務領域へのRPAの導入を実現。

講演サマリー

2017年度よりメモリ?SSDの開発、製造、販売を担う半導体メーカーの東芝メモリは、製品の高密度化や生産規模の拡大に伴う、工場における業務?作業負荷の増大を解消すべく、RPAの導入を決断。製造及び開発?設計業務に携わるエンジニア業務領域へのRPA導入を実現しました。プロジェクト背景と導入プロセス、また導入から培ったノウハウと苦労した経験をご紹介致します。

11:00~11:50 Coming Soon

登壇者

笠井 直人 氏

RPAテクノロジーズ株式会社

最高執行責任者

2014年東京外国語大学を卒業後、インターンとして、ビズロボジャパン株式会社(現RPA テクノロジーズ株式会社)に参画。2015年ビズロボジャパン株式会社(現RPA テクノロジーズ株式会社)翌年入社2016年RPA ソフトウェア「BizRobo!」の導入支援や、RPAを活用した事業開発に従事。2016年7月に設立した、一般社団法人日本RPA協会の協会委員に就任。RPA に関わる人材育成プログラムを企画?推進2017年RPA テクノロジーズ株式会社のCOO として、マーケティング?人事を含む全領域で活動。

講演サマリー

Coming Soon

12:00~12:50【事例講演2】動き出す大衆型RPAの構造

登壇者

竹内 瑞樹 氏

株式会社グッドライフ

ロボティクス事業部 部長

某大手企業で現場型RPA(現場600人自走型自動化運用)を成功させた後、日本全国企業参加型の大衆型RPAの方法論を確立。現場目線で作られた仕組みは現場を奮い立たせ、多くの企業の現場スケール成功の一助となっている。この方法論をより多くの方に知っていただくことで、日本全体の生産性向上を達成できると考え、現在はRPAテクノロジーズ社とタッグを組み、広く現場を支援する活動を実行中。

講演サマリー

RPAは働き方改革の大本命として注目を浴び、多くの企業をロボット開発へと駆り立てました。しかし、しばらくやってみた結果、思ったようにできない、思ったのと違うなどと感じている企業は少なくない。RPAは一人の担当者が片手間でできるほど簡単ではなく導入展開には押さえるべきコツがあります。進め方によっては、自分の仕事を奪う歓迎できない存在となりかねない。そうではなくRPAは労働者にとって頼もしい相棒であるべきです。

今回のセミナーでは情報システムなどの専門部署と現場部門が協働し導入を成功に導く方法論についてお話させていただきます。

12:50~13:10 休憩

13:10~14:00 【基調講演】RPAしくじり先生が語る「RPA導入と拡大のしくじり克服ノート」

登壇者

進藤 圭 氏

ディップ株式会社 執行役員 次世代事業準備室/dip AI.Lab室長

株式会社GAUSS取締役、株式会社JollyGood取締役

早稲田大学を7年かけ卒業後、ディップに新卒入社。営業職、ディレクター職を経て、開始後3年で15億円の売上に成長した看護師人材紹介「ナースではたらこ」事業化など、40件以上のサービス企画に参加。

現在は新規事業責任者、メディアではアニメの舞台めぐり「聖地巡礼マップ(https://seichimap.jp/)」、人工知能ニュース「AINOW(https://ainow.ai/)」、スタートアップニュース「StartUpTimes(http://startuptimes.jp/)」チームを担当。

文科系な活動ではTBSラジオ「好奇心家族」ニュース解説者、「いちばんやさしいRPAの教本」(http://amzn.asia/d/9XwDhrC)を出版。

講演サマリー

RPAしくじり先生と呼ばれる本講演の講師が体験してきた「RPAのしくじりはほとんど人の問題」「ROIの高い順に業務を選んではいけない」「経営陣は成果を待てない」…RPAプロジェクトに潜む、どこの現場でも起こる失敗法則。RPAの導入と拡大に役立つしくじり克服ノートを「いちばんやさしいRPAの教本」の筆者が語ります。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

RPAテクノロジーズ株式会社

協力

インフォニック株式会社/株式会社ネクプロ

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


Amazon WorkSpaces + ESS REC で、どこでも「オフィスで仕事」に近い環境を ~オフィスで机を並べている状態のように、仕事内容の監視・監督ができるためには~

開催日:2019年 8月30日

本来の「あるべき働き方改革」を実現するための必要なITインフラとは?

ワークライフバランス、残業抑制など時代の要請を受けて企業で進められている「働き方改革」。しかし、単位画一的な残業制限といった、本来行うべき社員の仕事の仕方そのものの変革を伴わない画一的な方法では、見えないひずみを生じさせるだけで、根本的な解決策にはなっていません。

少子高齢化、労働人口の減少に伴い、私たちは、社員の仕事のしかたや雇用形態の在り方そのものを見直す必要性に迫られています。いま企業が取り組むべきは、フルタイム正社員、育児中の短縮勤務社員など様々な環境におかれた人材を有効に活用する柔軟な雇用形態と、在宅、リモート、オフィスなど様々な環境で仕事を効率的に行えるITインフラ環境の整備です。

AWSが提供する、セキュアな仮想デスクトップ(VDI)サービス「Amazon WorkSpaces」とは

そこで仮想デスクトップ(VDI)を導入する企業が増えています。

中でもクラウド型のVDIとして注目されているのが、AWSが提供する、セキュアな仮想デスクトップ(VDI)サービス「Amazon WorkSpaces」です。

Windows または Linux のデスクトップが数分でセットアップでき、複雑な管理作業を行わずに利用することができたり、社内のディレクトリ(Microsoft Active Directory など) や他要素認証ツールと安全に統合できるため、ユーザーは自社のリソースに容易にアクセスすることができます。

どこで仕事をしていても、「オフィスで仕事をしている」状態に近い環境を

テレワーク、リモートワークなど、どこからでも仕事ができる環境の整備で重要なのは、オフィス内で仕事をしている状態に近い環境であること。

働く社員当事者にとっては、アクセスするデバイスや場所に関わらず、快適なデスクトップ環境を使用できること。

これについては、前述のAmazon WorkSpacesで実現することができます。

もう一つ重要なのは、上司・管理者にとっては、オフィスで机を並べている状態のように、仕事内容の監視・監督が可能な状態であること。

そのためには、仮想デスクトップ上の操作を監視、記録、分析し、上司・管理者が社員の働き方や生産性について、監督できるようにする必要があります。

「セキュアDaaS」の特長と「働き方改革」を進める際のメリット

本セミナーでは、Amazon WorkSpacesと、仮想デスクトップ上の操作をリアルタイムで監視したり、動作とテキストで記録し、テレワーカーやリモートで働く社員の働き方や生産性を分析するESS RECを組み合わせた「セキュアDaaS」の特長と「働き方改革」を進める際のメリットについて、詳しくご紹介します。

プログラム

14:30-15:00  受付

15:00-15:30 いま企業に求められる働き方改革と現状の課題

エンカレッジ・テクノロジ株式会社

取締役 事業推進部長 日置 喜晴 氏

15:30-16:10 【Amazon WorkSpaces】働き方改革を支援するAWSのエンドユーザーコンピューティング

アマゾンウェブサービスジャパン株式会社

エンドユーザーコンピューティング 営業本部 本部長 川井 昭彦 氏

16:10-16:20 休憩

16:20-17:00 セキュアなDaas環境を実現する認跡監査ツールESS RECの特長とメリット

エンカレッジ・テクノロジ株式会社

事業推進部 技術推進グループ長 八釼 友輔

17:00-17:10 質疑応答

主催

エンカレッジ・テクノロジ株式会社

協力

アマゾンウェブサービスジャパン株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5623-2622(代表)

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

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※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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B2C、B2B向けWebサービスにおける認証基盤のあり方 ~便利と安全を両立させる認証・認可と、その最新技術~

開催日:2019年 9月 3日

成功している、Webサービスの連携のシナリオ

通信やデバイス、IT技術の進化により企業と顧客との接点は、かつてないほどに多様化してきています。より良いサービスを提供するためには、様々なデバイスへの対応や他社との連携が求められます。これらを利用者の便利性を損なうことなく、安全に実現させるためには”認証・認可”の仕組みが重要になってきます。

認証技術(OpenID Connect、OAuthなど)の最新動向はどうなっているのか?

最適な認証・認可を実現するためにはOpenID ConnectやOAuth 2.0 等の標準技術への対応が求められます。しかし、これらの技術は日々進化しています。これからの顧客ニーズへ迅速に対応していくためには、最新の技術動向を把握し、その上で将来を見据えた基盤設計をしておく必要があります。

Webサービスにおける認証基盤のあり方とは

本セミナーでは、B2B・B2CビジネスにおけるWebサービスのモデルケースと認証基盤の役割について解説します。そして、サービス提供者がおさえておくべき認証技術(OpenID Connect、OAuthなど)と最新動向について解説します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:35 オープニング

14:35~15:05 B2B・B2CビジネスにおけるWebサービスのモデルケースと認証基盤の役割

株式会社オージス総研 事業開発本部テミストラクトソリューション部

プロフェッショナルサービス1T マネジャー 金井 敦

B2B・B2Cビジネスで採用されているWebサービスの主要なモデルケースにおいてアイデンティティやアクセス管理を実現するための構成例や得られる効果について解説します。

15:05~15:35 認証標準技術の必要性と最新動向

株式会社オージス総研 事業開発本部テミストラクトソリューション部

プロフェッショナルサービス1T 篠原 奨

OpenID ConnectIDなどのID連携やOAuth 2.0 など認証標準技術を採用するメリットと最新の認証標準技術動向を解説します。

15:35~15:45 休憩

15:45~16:15「共通ID基盤のスピード導入」と「ソーシャルサイトを対象としたアイデンティティ連携」の実現方法~ThemiStruct Identity Platform Cookbook 2019~

株式会社オージス総研 事業開発本部テミストラクトソリューション部

プロフェッショナルサービス1T 伏見 浩平

16:15~16:45 質疑応答

主催

株式会社オージス総研

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3254-8421

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

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オリンパス株式会社「OSSコンプライアンス室」とは? ~Linux Foundation傘下のOpenChainプロジェクトについても紹介~

開催日:2019年 9月 4日

こちらは、テクマトリックス株式会社が主催するセミナーの紹介です。

マジセミでは、特別に20名をご招待します。

OSSやオープンソースソフトウェアという言葉から何を連想されますか?

OSSはソースコードが公開されており、ソースコードの改変や再配布が自由に認められている無償のソフトウェアです。OSSは、工数削減や開発スピードの向上・最新テクノロジーの利用など大きなメリットをもたらすことから、もはやソフトウェア開発にとって不可欠な存在です。

しかし、OSSの利用はライセンス違反や脆弱性、品質といった面でのリスクも含んでおり、正しく利用・管理をしなければ企業に大きな損失やブランドイメージの急落といったダメージを与える可能性があります。

これらのリスクに対応するためには、自社が開発するソフトウェアにどのようなOSSが使われているのかを把握し、ライセンス使用許諾条件を確認し、さらに脆弱性対策を徹底していく必要があります。

これらを実現するためには、OSS利用の社内ポリシーの策定や教育が効果的ですが、どのように実行すれば、効果を得られるのでしょうか。

社内ガバナンスの構築に成功したオリンパス(株)事例を紹介

本セミナーでは、OSSライセンスコンプライアンスについて、社内ガバナンスの構築に成功したオリンパス(株)様に事例をお話しいただきます。

Linux Foundation傘下のOpenChainプロジェクトについても紹介

さらに、オープン ソース コンプライアンスをめぐる現在の動向についても説明します。重点的なトピックの1つはOpenChain Projectです。同プロジェクトは、オープン ソース コンプライアンスの業界標準を継続的に策定しています。

アジェンダ

オリンパスグループにおけるOSSライセンスコンプライアンスの取り組みと展望

講演者:オリンパス株式会社 OSSコンプライアンス室

小泉 悟 氏

オリンパスではOSSライセンスのコンプライアンスについてグループ全体で約10年前から取り組んできました。取り組みの初期から関わっている立場から、その経緯と現在、また、今後の展望について、お話ししたいと思います。

Open Source Compliance State of the Union

講演者:Linux Foundation Open Chain Project / General Manager

Shane Coughlan 氏

この講演では、オープン ソース コンプライアンスをめぐる現在の動向について説明します。主に、今日ユーザー企業が実践している実際的なソリューションについて説明します。重点的なトピックの1つはOpenChain Projectです。同プロジェクトは、オープン ソース コンプライアンスの業界標準を継続的に策定しています。また、Linux Foundation Open Compliance Program、自動車グループやツールグループなどの活動についても取り上げ、今年後半に予想される動きを説明します。

(逐次通訳)

コードスニペットも検出。OSS管理ツール「FOSSID」のご紹介

講演者:テクマトリックス株式会社 ソフトウェアエンジニアリング事業部

FOSSIDの機能や特長をデモンストレーションを交えて詳しくご紹介します。

Using Artificial Intelligence in Open Source compliance

講演者:FOSSID AB.

Jon Aldama 氏

(逐次通訳)

FOSSIDライセンスとOSS教育サービスのご紹介

講演者:テクマトリックス株式会社 ソフトウェアエンジニアリング事業部

※内容は、変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

※ご同業の方の参加はご遠慮いただいております。

主催

テクマトリックス株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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Amazon、AWSの脅威(我々はそれにどう対応するべきか?) (第3回:クリエーションラインIT最新動向会議)

開催日:2019年 9月 5日

「アマゾン・エフェクト」とは?

「アマゾン・エフェクト」という言葉をご存知でしょうか。

ネット通販(EC)の「アマゾン・ドット・コム」が進出する業界において、従来その業界でビジネスをしていた企業が、業績や株価の低迷に追い込まれる現象を言います。

最近では「アマゾン・ショック」とも言われています。

米国のネット通販(EC)市場では、アマゾンが圧倒的な強さを見せています。

例えば、以下のカテゴリではアマゾンのシェアは80%を超えます。

・電化製品

・DIY

・食品

・スポーツ、フィットネス

・健康

・生活必需品

リアルにも進出、さらに寡占が進む

さらにアマゾンは、アメリカを代表する高級食品スーパー「ホールフーズ」の買収、無人店舗「Amazon Go」の出展、ECで高評価な商品のみ展示する「Amazon 4-Star」の出店など、従来弱点であったリアル店舗にもかなり力を入れてきています。

このように小売においてアマゾンの寡占はさらに進む方向にあります。

従来の小売企業は、厳しいビジネス環境にあります。

IT業界でも「アマゾン・ショック」が起こっている

このような「アマゾン・ショック」はIT業界でも起こっています。

AWS(Amazon Web Service)です。

AWSのシェアは約35%に達しています。

(近年はAzureが追い上げているという統計もあります)

AWSは当初はインフラのみのサービス提供でした。

しかし、そのサービスの数は拡大を続け、従来はAWSパートナーがAWSの上で影響していたサービスの領域まで、AWS本体で提供するようになってきています。

なぜAmazon、AWSは強いのか?

なぜECのAmazonや、AWSはこれほどまでに強いのでしょうか?

日本のIT業界はAmazon、AWSとどう付き合うべきなのか?

そのような中で、日本のIT業界はAWSとどう付き合っていくべきなのでしょうか?

Amazonの存在について議論する

本セミナーでは、Amazon、AWSの存在について議論します。

また、我々がAmazon、AWSとどう付き合っていくべきなのか、議論します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~16:00 Amazon、AWSの脅威(我々はそれにどう対応するべきか?)

クリエーションライン株式会社

取締役 Managing Director

鈴木逸平

16:00~16:30 質疑応答

主催(共催)

クリエーションライン株式会社

マジセミ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3433-0862

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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全社プラットフォームとしてのAI自動翻訳「T-4OO」導入で、社内の翻訳業務をまとめて効率化する (技術文書、特許文書の和訳、契約書の英訳などを自動化し、年間1.3億円のコストを削減する方法)

開催日:2019年 9月 6日

人の業務がAI(人工知能)に代わる時代

ここ数年AIが注目され、業務の在り方が変わろうとしています。AIに仕事を奪われる「AI失業」も現実味を帯びてきました。現在は変革の過渡期であり、この流れは今後も加速していくでしょう。AIに代替可能な業務はAIに任せて、人は更に創造性の高い業務に専念すべきなのです。

研究開発、法務部門などで大量に発生する翻訳業務

しかし世の全ての業務をAI化できるわけではありません。AIに適した業務としては、翻訳などの専門領域が挙げられます。実際に研究開発や法務、知財部門などで発生する大量の翻訳業務について、AI機械翻訳を活用する企業が増えてきました。

精度95%の世界+各部門で大量に発生する翻訳業務

精度95%はプロの翻訳者様に匹敵するレベルです。2,000分野の専門分野データベースが搭載されているため、翻訳が難しい専門用語も適切に翻訳してくれます。AI自動翻訳を全社導入いただく企業が増えてますが、翻訳業務を社内スタッフが対応したり、外注に出している企業もまだ多くございます。

そこで発生する外注費、人件費を劇的に削減することが可能です。

全社プラットフォームとしてのAI(人工知能)自動翻訳導入で、社内の翻訳業務をまとめて効率化する

多くの企業で、翻訳の業務は外注や派遣の専門スタッフが担当しています。しかしAI機械翻訳の導入により、これらの作業を1/10にすることも不可能ではありません。

本セミナーでは、現在の翻訳業務が抱える課題や背景をご説明すると共に、AI機械翻訳サービスとその効果について解説します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00‐16:00

「全社プラットフォームとしてのAI自動翻訳「T-4OO」導入で、社内の翻訳業務をまとめて効率化する」

(技術文書、特許文書の和訳、契約書の英訳などを自動化し、年間1.3億円のコストを削減する方法)

Xtra株式会社 古谷祐一

16:00-16:30 質疑応答

主催

Xtra株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3433-0862

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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失敗例から見る、JUnitによる単体テストの課題と、工数削減の方法~Jtestとは~

開催日:2019年 9月13日

JUnitとは

JUnitは、Javaプログラムの単体テストを行うためのツールです。 単体テスト自動化するツールとしてJava開発のプロジェクトで多く使われています。

JUnitの問題点

しかし実際運用してみると、逆に工数が増えたり、手間が増えてしまうケースも多く存在します。原因の一つは、膨大なテストコードを作成する必要があるためです。

単体テストコードのメンテナンスが大変

またテストコードは、最初の一回を作るだけならよいのですが、運用フェーズでの仕様変更やバグ対応のために、開発コードを修正するとテストコードの修正も必要になり、作業量が二倍近くに増大します。

失敗例から見る、JUnitによる単体テストの課題の解説

このように、JUnitによる単体テストには様々な課題があります。本セミナーではこれらの課題について解説します。

Jtestによる単体テストの工数削減方法を解説

更にこの課題を解決する方法として、テストコード作成の負荷を軽減し、33%程度の工数削減を実現する単体テストツール「Jtest」をご紹介します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:30 失敗例からみるJunit単体テストのあれこれ

15:30~16:00 JTestによる単体テストの工数削減とROIを向上させる秘策

16:00~16:20 テクマトリックスが提供するソリューションのご紹介

16:20~16:50 質疑応答

主催

テクマトリックス株式会社‎

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-4405-7853

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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情シスサミット 2019 秋(情シス部門の運用を考える1日)

開催日:2019年 9月18日

本セミナーは、株式会社ソフトクリエイトが主催するセミナー「情シスサミット 2019 秋」のご紹介です。

マジセミでは特別に、50名をご招待します。

情シス部門の運用を考える1日

企業のIT戦略を担う役割へと変化している情シス部門。

人材枯渇が課題となる中、少数精鋭の部隊で日々の運用を試行錯誤しているかと思います。

本イベントは、「情シス運用を考える1日」をテーマとし、情シスのためのイベントとして、IT運用の課題共有、ノウハウを学べる場となっております。

隣の情シス事情がわかるセミナーコンテンツを数多く用意していますので、日頃の運用の課題解決のヒントがきっとここにあります!ぜひご参加ください!

※本イベントは、抽選制です。応募多数の場合、情報システム部門の方を優先させていただく場合がございます。

プログラム

12:00 開場

13:00 - 13:45 [基調講演]テクノロジで情シス改革!働き方改革!~ 情報システム部門が社内のHEROになる道 ~

日本マイクロソフト株式会社

テクノロジーセンター エグゼクティブアドバイザー 小柳津 篤 氏

(プロフィール)

1995 年日本マイクロソフト入社。営業/マーケティング部門を経て2002 年より BPA (Business Productivity Advisor) チームを率い、ワークスタイルの 改善/変革に関する100社超のプロジェクトをサポート。2009年からはエグゼクティブアドバイザーとして、働き方変革に関する多くの提言を行っている。2015年、4省(総務/厚労/経産/国交)の主唱により始まったテレワーク普及推進施策の一つである「テレワーク月間」において実行委員を務める。

(講演内容)

国内の働き方改革をリードしているマイクロソフト。その働き方改革に長年取り組んできた小柳津 篤 氏が、情シス運用の視点から働き方改革についてお伝えしていきます。AIなどのテクノロジや、マイクロソフトがさらなる働き方改革の加速に向けて実践する「ワークライフチョイス チャレンジ(週休3日制のトライアル)」の経過などにも触れていきます。情シス改革や働き方改革のヒントが詰まっています!

14:30 - 15:15

[1-1]働き方改革の「こんなはずじゃなかった」を脱却したIIJの秘策

株式会社インターネットイニシアティブ

サービスプロダクト事業部 営業推進部 マーケティング課 近藤 将吾 氏

[2-1]Microsoft Azure でクラウド化を1歩前へ!~ 情報インフラのクラウド化。基礎から事例まで ~

株式会社ソフトクリエイト

事業戦略本部 経営戦略部 クラウド推進グループ 課長 佐藤 吉人

ソフトクリエイトの実体験やユーザ事例を通じ、Microsoft Azure への移行と移行後の運用をご紹介いたします。Microsoft Azure 料金の考え方や購入方法のみならず、移行イメージや構成イメージを持っていただき、情報システムのクラウド化をさらに一歩進めていただくためのセッションです。

[L-1]このセミナーを聞けば情シスは社内でスターになれる!~ デジタル変革時代に期待されるシステム担当者の役割とは~

サイボウズ株式会社

営業本部長 兼 グローバル事業本部

執行役員 栗山 圭太 氏

今まさに迎えているデジタル変革時代に期待されるシステム担当の役割とは?

情シス部門に求められる今後の役割を、「経産省のDXレポート」や話題の「kintone」に触れ解説していきます。情シスがスターになるためのヒントやキーワードが詰まった、情シス向け学習塾セッションです。

15:30 - 16:15

[1-2]ひとり情シスのキモは"効率"にあり! 情シス担当が語る運用「手をかけるトコ、かけないトコ」

株式会社ソフトクリエイトホールディングス

情報システム部 部長 長尾 聡行

ひとり情シス担当が、運用効率化を実現した取り組みを語ります!当たり前にやっていた業務を捨て、どんな効果を得ることができたのか。そこにどんな課題があったのか?すぐに実践できる、戦略的情シス運用のヒントを語ります。

[2-2]Microsoft 365 で実現した情報インフラ事例大公開~ SaaSでここまでできるんです ~

株式会社ソフトクリエイト

事業戦略本部 経営戦略部 営業企画グループ

課長 松田 尚也

ユーザー管理、端末管理、アクセス制限。様々な機能が SaaS で提供されるMicrosoft 365 。この Microsoft 365 で実現した、SaaS型情報インフラの事例をご紹介します。Microsoft 365 はこんな「こまった」を解決してくれます。

[L-2]情シス集合!アナリストと隣の情シスから学ぶセキュリティ運用~ トークセッション:隣の運用を知ろう ~

S&J株式会社

取締役 CSIRTサービス本部

本部長 上原 孝之 氏

株式会社ソフトクリエイト

セキュリティサービス部 部長 清原 健二

セキュリティの専門家と、情報システム部門でご活躍の皆様を迎え、トークセッションを繰り広げます。日毎のセキュリティ運用に関する苦労や工夫を共有いただきながら、様々な条件下で取るべきセキュリティ対策や解決方法、ナレッジを学べるセッションです。

16:30 - 17:15

[1-3]情シスHERO's 情シス集合!クラウド活用トークセッション

マイナビニュース

IT Search+編集長 星原 康一 氏

情報システム部門でご活躍の皆様を迎えトークセッションを繰り広げます。情シス現場で実際に起きている事、クラウドの活用状況、ユーザのギャップなど、日頃の苦労や創意工夫している点などを共有し合います。

[2-3]RPA 導入で情シスが直面するロボ PC の管理課題と対応策

株式会社アクシオ

事業推進本部長 岡本 孝 氏

国内3,200社が導入する WinActor はなぜ選択されたのか。また、RPA の導入後に直面する課題や情シスへの依頼をライセンスコスト、ロボ PC の共有、シナリオエラーやタスク スケジューラによる自動実行などの観点から紹介いたします。

[L-3]ボーッと使ってんじゃねーよ365~ Microsoft Teams を学ぼう ~

ディスカバリーズ株式会社

取締役副社長 小野 健夫 氏

Microsoft Teams を学べるセッションです。Office 365 / Micirosoft 365 を利用しているが Teams をこれから使おうと思っている。使いこなせていない。といった管理者様向けの学習塾です。どんな機能があるのか、どんな事ができるのか、他社ではどう使っているのか、を学べるセッションとなっております。

17:30 - 18:00

[1-4]”情シス一斉調査2019”から見える情シスの現状~情シス人材不足を解消するには~

ハイブリィド株式会社

神谷 太郎 氏

情シス一斉調査 2019 の結果から見えてきた情シスの現状に対して、会社側は情シスに何を求めているのかを再確認する。

また、人材不足と言われている情シスの採用及びその解消策についても提案を行う。

[2-4]みんな知りたい、セキュリティ会社のセキュリティ対策!

トレンドマイクロ株式会社

インフォメーションサービス本部

林 新樹 氏

ウイルスバスターで11年連続No.1のシェアを持つトレンドマイクロのセキュリティ運用をご紹介致します。

ITセキュリティだけでなく、物理セキュリティ、社員へのセキュリティ啓蒙活動やUSBなどのデバイスコントロールの考え方等、トレンドマイクロの情報システム部の担当者より解説致します。

[L-4]歴史好き必見!戦国時代から学ぶサイバーセキュリティ&不正 PC 対策~ 城には防御と浪漫がある ~

株式会社ソフトクリエイト

技術本部 プロダクトサービス部

部長 植松 卓

情報端末の多様化に加え、巧妙化する標的型攻撃をはじめとしたサイバー攻撃は増加の一途。まさにセキュリティ戦国時代の今、必要とされるシンプルな対策方法を、戦国時代や城から楽しく学べる30分です。セキュリティより歴史が学べる30分!歴史好きの方には必見です!

※プログラムは予告なしに変更になる場合がございます。ご了承の上、お申込みください。

※本イベントは、抽選制です。応募多数の場合、情報システム部門の方を優先させていただく場合がございます。

主催

株式会社ソフトクリエイト

協賛

株式会社インターネットイニシアティブ

トレンドマイクロ株式会社

サイボウズ株式会社

日本マイクロソフト株式会社

アルテリア・ネットワークス株式会社

エムオーテックス株式会社

株式会社アクシオ

ディスカバリーズ株式会社

ハイブリィド株式会社

エクスジェン・ネットワークス株式会社

株式会社エイトレッド

(順不同)

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


複数の方式が選べる多要素認証で、利便性を損なわず、クラウド上の情報資産や機密情報を保護する方法 (Amazon WorkSpacesやOffice365、BOXなどの、パスワード認証の脆弱性を回避)

開催日:2019年 9月19日

普及するOffice365やBOXなどのクラウドサービス

近年Office365やBOXなどのクラウドサービスを利用する企業が増えています。クラウドサービスは初期コストが抑えられ、すぐに利用できるメリットがあり、今後も利用の増加が見込まれています。

仮想デスクトップのAmazon WorkSpacesの利用も広がる

またリモートワークなど多様な働き方が推進される中で、仮想デスクトップ(VDI)を導入する企業が増えています。中でもクラウド型のVDIとして注目されているのが、AWSが提供する、セキュアな仮想デスクトップ(VDI)サービス「Amazon WorkSpaces」です。クライアント端末にデータを持たず、社内システムにアクセスして処理を行うためセキュリティ上のリスクを軽減できます。

重要な情報資産や機密情報が、全てクラウド上に

このようにクラウドサービスはメリットは大きい反面、情報漏洩のリスクを懸念する企業が多いことも事実です。クラウド上に機密情報が存在する場合はもちろん、VDIを利用する場合においても、ログイン時の万全のセキュリティ対策が必須です。

もはやID/パスワードだけでは守れない

最近でも度々、パスワードが危機にさらされる事件が発生しています。漏洩したパスワードからリスト攻撃で顧客情報が流出すると、企業にとっては事業継続が危ぶまれるほど大きな損害になります。もはやID/パスワードだけの認証では大事なデータを守れません。

複数の方式が選べる多要素認証で、利便性を損なわず、クラウド上の情報資産や機密情報を保護する方法

このような状況から、近年多要素認証の普及が進んでいます。しかしログインのステップが増えたり、機器を管理するのが面倒だと感じる方も多いと思います。本セミナーでは、スマートフォンでパソコンにスピーディーにログインする方法など、利便性を損なわない多要素認証をご紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:10 講演

16:10~16:40 質疑応答

主催

エントラストジャパン株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257