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AWS クラウド移行セミナー第2回 テレワークの普及で表面化するオンプレミス業務システムの課題 アフターコロナ下で新たに取り組む AWS Cloud Endureによる「サーバ移行術」

開催日:2020年10月23日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使用します。 URLは主催者から直接、直前にメールにてご連絡いたします。

オンプレミス環境の業務システムの課題と、課題解決のための社内サーバのクラウド移行について解説した前回のセミナーには大きな反響をいただき、第2回開催の運びとなりました。

「CloudEndure Migration」による移行デモも引き続き実施します。

テレワークの急速な普及

新型コロナウイルスは、終息の兆しの見えない状況が続いています。「テレワーク」の推進により、多くの企業が在宅勤務に移行しましたが、オンプレミス業務システムが社内サーバで稼働しているため、障害対策などでシステム担当者が出社する必要があるといったケースも、依然残っています。

こうした物理的制約にとらわれない、「ウィズコロナ」、「アフターコロナ」対策も踏まえた、さらに一歩進んだテレワーク環境の整備から、事業継承・BCP対策を見据えたIT基盤の構築が、今まさに重要になっているのです。

オンプレミス環境にある業務システムの課題と、課題解決

前回の好評を受けてお届けする今回のWebセミナーでは、オンプレミス環境にある業務システムの課題と、課題解決に向けた選択肢としての社内サーバのクラウド移行の方法について、 AWSのサービス「CloudEndure Migration」による移行デモを交えて解説します。

オンプレミスからクラウドやクラウド間の移行を行える、AWSのサービス CloudEndure Migration

AWSのCloudEndure Migrationは、物理的、仮想、クラウドベースのIT基盤からAWSに無料でアプリケーションを移行するサービスです。CloudEndure Migration を用いると、簡素かつ迅速に、多数のサーバマシンを AWS へリホストできます。

今回のWebセミナーでは、CloudEndureの初期登録からクラウド環境への移行に至るまでの作業の流れをデモでご覧いただけます。テレワークの導入をきっかけに、社内のオンプレミスサーバのAWSへの移行に興味関心をお持ちの情報システム部門責任者、ご担当者様や、AWSでのシステム開発を推進していくエンジニアの方におすすめです。

プログラム

13:45~14:00 受付(入室開始)

14:00~14:30 テレワークで表面化するオンプレミスの業務システム課題とサーバのクラウド移行

新型コロナウイルス感染対策として導入が進んだテレワーク。一方で、オンプレミス業務システムのサーバが社内で管理されているため出社しての管理が求められるケース等も表面化しており、当社への問い合わせも増えています。アフターコロナ下で事業継承やBCP対策可能なIT基盤の構築には、ンプレミスの業務システムの持つ課題解決が必要ではないでしょうか? 社員が一切出社せずに業務を進められる一歩進んだIT基盤としての社内システム再構築について、AWS クラウド移行やマイグレーションの考え方を交えて解説いたします。

14:30~15:00 AWSによるオンプレミス サーバ環境のクラウド移行の紹介とCloudEndureデモ

本セッションでは、AWSが提供する移行サービスで新たに提供された「CloudEndure Migration」の理解と活用に向け、サービスをデモで紹介します。この機会に触ってみましょう!

AWS CloudEndure Migration は、物理的、仮想、クラウドベースのIT基盤からAWSに無料でアプリケーションを移行します。

15:00~15:15 質疑応答/セミナークロージング

※講師および講演内容が変更されることがございますので、あらかじめご了承ください。

※セミナーは、ユーザ企業様対象のセミナーとなっております。

 個人ならびに同業他社様のお申し込みはご遠慮ください。

※文中の社名、商品・サービス名は、各社の商標または登録商標です。

主催

株式会社システムズ

当日会場アクセスに関するお問合せ

migration@systems-inc.co.jp

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


本格テレワークを実現。押印出社をなくす電子印鑑と働く場所に依存しないシングルサインオン(SSO)、アクセス制限 ~GMOグループとの協業でビジネスを加速させるための、パートナー募集~

開催日:2020年10月28日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

本格的なテレワーク環境が求められている

新型コロナウイルスの感染対策は、長期戦になります。

緊急事態宣言時、企業は暫定的なテレワーク環境の構築を行いました。

現在は、より本格的で恒久的なテレワーク環境の構築が求められています。

 

 

お問い合わせ急増中の電子印鑑のメリット

テレワークの障害となるのが「ハンコ」です。

最近では、脱ハンコの動きが広がっており、クラウド上で電子的に押印できるサービスも出てきています。単にプロセスを電子化するだけではなく、これまで紙の契約で負担になりがちだった、費用や管理・保管についての工数も大幅に削減することができます。

 

本セミナーでは、電子印鑑のタイプと証拠力といった基礎的な内容から利用事例、「GMO電子印鑑Agree」の他社サービスとの違いなどについてご紹介致します。

 

 

Office365やG suite、Zoom、Slack、勤怠管理、経費清算など様々なクラウドサービスと認証連携・認証強化(IDaaS)

本格的なテレワーク環境を構築する上で、セキュリティの検討は必須項目です。

テレワークでは様々なクラウドサービスを利用することになりますが、それらの認証を統合的に管理し、シングルサインオンを実現することは、利用者に利便性を提供します。また、クライアント認証、ワンタイムパスワード、IP制限、ステップアップ認証などを実現する可能な、企業のセキュリティ向上のために必要な仕組みです。

 

本セミナーでは、国産クラウドも含めて5,500以上のサービスに対応し、GMOグループのテレワークを支えているIDaaS/シングルサインオン「トラスト・ログイン」についてご紹介します。

 

 

GMOグループとの協業でビジネスを加速させるための、パートナー募集

GMOグローバルサインでは、「GMO電子印鑑Agree」、「トラスト・ログイン」を始めとしたセキュリティ関連サービスに関するパートナー企業を募集しています。

 

貴社のお客様におかれましても、認証やシングルサインオンのニーズは必ずあるはずです。シングルサインオン製品をお客様に提供することでIDの基盤を抑え、今後のクラウドサービスのクロスセルにつながります。

また、パートナーの形態は再販のみならず、貴社製品・サービスとの連携も可能です。

共同マーケティングや、パートナー企業同士の協業促進などを実施しながら、「GMO電子印鑑Agree」、 「トラスト・ログイン」などを使って一緒にお客様に「安心」をお届けしていきたいと考えています。

 

 

本セミナーでは、パートナー制度についてもご紹介致します。

 

 

プログラム

15:45~16:00 受付

 

16:00~16:20 契約締結の工数を80%削減「GMO電子印鑑Agree」

 

16:20~16:40 様々なクラウドサービスとのシングルサインオン・認証強化・アクセス制限を実現する「トラスト・ログイン」

 

16:40~16:50 パートナー募集について

 

16:50~17:00 質疑応答

 

 

主催

GMOグローバルサイン株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


クラウド利用の進展とそれに伴うデータ管理改革の必要性、ほか ~VeeamON TOUR JAPAN ONLINE~

開催日:2020年10月28日

本セミナーはオンラインでの開催です。

参加方法はお申込み後、主催企業(ヴィーム・ソフトウェア株式会社)からメールでご連絡します。
その際、メールアドレスevent@veeamjp.infoが迷惑メールとならないよう、事前のご確認をお願い致します。

ヴィーム・ソフトウェア株式会社は10月28日「VeeamON TOUR JAPAN ONLINE」を開催します。

Veeam社の最新技術、ユースケースご紹介セッションに加え、以下のようなコンテンツをご用意して、皆様のご参加をお待ちしております。

【おすすめセッション】

・13:30~14:00 「クラウド利用の進展とそれに伴うデータ管理改革の必要性」IDC Japan 株式会社様
・15:00~15:30 (お客様事例セッション)「Veeamを活用してクラウドでのバックアップ環境構築」近鉄情報システム株式会社様
・15:35~16:05 (お客様事例セッション)「日本中央競馬会(JRA)におけるVeeam導入事例」競馬業務を支えるバックアップ基盤 JRAシステムサービス株式会社様

ゼネラルセッション

13:00-13:30 Veeamクラウド・データ・マネジメントのビジョンと戦略

急増するデータを駆使しながら、企業はデジタルトランスフォーメーションを推進して、ビジネスの競合優位を確立しようとしています。

これを実現するインフラとして、マルチクラウド全体で情報を保護できるビジネス継続性とデータマネジメントソリューションの必要性はかつてないほど高まっています。

こういった市場の変化において、Veeamが成長を続ける理由と、これからのVeeamのビジョンと戦略を共有します。

古舘 正清

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 執行役員社長

ショーン・マクレガン

Veeam Software, シニア・バイス・プレジデント アジアパシフィック・ジャパン

13:30-14:00 クラウド利用の進展とそれに伴うデータ管理改革の必要性

企業のビジネス競争力向上にクラウドの迅速性、柔軟性を利用することは合理的かつ必然と考えられるようになってきました。

その動きは、パンデミックのような急速な社会環境の変化をデータ活用によって乗り越えようとする取り組みによって加速しています。

本講演では、IT専門調査会社IDCによる市場調査を基に、クラウドの利用が進む中で、重要性が増すデジタルデータの管理/保護をどのような視点で改革すべきかを考察します。

鈴木 康介 氏

IDC Japan 株式会社 エンタープライズインフラストラクチャ リサーチマネージャー

14:10-14:50 Veeamクラウド・データ・マネジメントのプラットフォームとソリューション

CTOのダニー・アランより、Veeamの将来のテクノロジーロードマップについてお話します。

特に、近日発表予定のVeeam Availability Suite v11については、先行紹介でデモを交えながらご紹介します。

ダニー・アラン

Veeam Software, 最高技術責任者(CTO)兼 製品戦略部門シニアバイスプレジデント

高橋 正裕

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 ソリューション・アーキテクト

ブレイクアウト・セッション

15:00-15:30 VeeamでNASデータの保護を革新

本セッションでは、Veeamが今年の2月に新しく投入したNASバックアップの真価をお届けします。

なぜNASバックアップにVeeamが選ばれるのか、その構成方法やアーキテクチャーなど、実践面も含めて本セッションでご覧ください。

吉田 慎次

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズエンジニア本部 本部長

15:00-15:30 (お客様事例セッション)「Veeamを活用したクラウドでのバックアップ環境構築」近鉄情報システム株式会社 様

弊社では、オンプレ環境からクラウドへの移行に合わせ、お客様からのシステム要望への迅速な対応、ITコスト削減のためにインフラ業務の内製化を推進しております。

Veeam製品は操作性に優れており、ベンダーに依頼せずとも自社で構築・運営ができるため採用いたしました。

弊社で行っているVeeam製品の活用方法として、システム移行やBCP対策でのバックアップなどを紹介いたします。

上種 義之 氏

近鉄情報システム株式会社 技術管理部 技術管理部長

渡邊 航平 氏

近鉄情報システム株式会社 技術管理部

15:00-15:30 なぜ 今Microsoft 365でバックアップが必要とされるのか?

Veeam Backup for Microsoft Office 365 v5 (最新版)について

現在、Microsoft 365の採用はコロナ時代でより促進しているリモートワーク環境にて、活況を呈しています。

本格化するリモートワークの「新たな働き方と、データの在り方」を探るうえで、適切なバックアップ、とくに必要なときに適切なデータをユーザが迅速に取り出すためには、ユーザデータ保護について、責任範囲の知見が欠かせません。

なぜOffice 365でバックアップが必要、かつ有意義であるかをご覧いただきたいと思います。

河西 学

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 シニア・システムズ・エンジニア

15:35-16:05 Veeam Backup & Replication v10のサイジングベストプラクティス

弊社のコア製品であるVeeam Backup & Replicationを実装するにあたり、必ず検討が必要なサイジングのポイントと重要性について、コンポーネントごとに詳説致します。

望月 秀人

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズ・エンジニア

15:35-16:05  (お客様事例セッション)「日本中央競馬会(JRA)におけるVeeam 導入事例」競馬業務を支えるバックアップ基盤 JRAシステムサービス株式会社 様

統合IT基盤で抱えていたバックアップの課題をVeeamソフトウェアでどうように解消したかを講演致します。

小城 新二 氏

JRAシステムサービス株式会社 システム開発部 統合情報開発課 課長

15:35-16:05 AWS/Azure向けのクラウドネイティブバックアップ

Veeam Backup for AWS & Microsoft Azure

弊社が昨年来新製品として展開しているAWSとAzure向けのクラウドネイティブバックアップの全容を実際のデモも交えながらご紹介します。

提唱するクラウド・データ・マネジメントを実現する上でも重要となるソリューションとしてご覧ください。

高澤 雅史

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズ・エンジニア

16:10-16:40 パートナーセッション(近日公開)

16:45-17:15 最新アップデート!Veeam的クラウドストレージ活用法

Veeam Cloud Tier Deep Dive

クラウド時代の今、「インフラのTCO改善」施策としてパブリッククラウドをはじめとした、オブジェクトストレージの利活用が進んでおります。

弊社ソリューション「Veeam Cloud Tier」により、データ保護における「コスト」と「品質」を両立させた課題解決が可能です。

最新アップデートも含めて、技術的な詳細をメインにご紹介します。

斉藤 乾

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 シニア・システムズ・エンジニア

16:45-17:15 Veeam ONEで保護すべき環境を可視化する重要性

大切な人が危ない目に遭いそうな時、よそ見をしてても平気ですか?

インフラ全体に渡って、データ保護すべき環境の現況は把握できているでしょうか。

また将来にわたってキャパシティ管理は十分でしょうか。

VeeamのVeeam ONEを活用すれば、それらの解決ができ、今まで以上にそれらの重要性を実感できるでしょう。

本セッションではVeeam ONEで実現できるソリューションの全貌をデモを交えながらお届けします。

卯花 渉

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズ・エンジニア

16:45-17:15 Veeam Availability Suite v10のパフォーマンスを最適化するための考え方

VBRのバックアップ取得の方式のご紹介や設定項目、最新版であるv10のパフォーマンス改善内容をお伝えしつつ、それらにまつわるバックアップ取得のパフォーマンス改善のアプローチを各種コンポーネント単位で分解しそれぞれに焦点をあてていきます。

これからVeeamをお使いになられる方から既にお使いのユーザ様まで必見の内容です。

村田 朋和

ヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムズ・エンジニア

主催

ヴィーム・ソフトウェア株式会社

協力

株式会社イクシオ

当日会場アクセスに関するお問合せ

VeeamON TOUR JAPAN ONLINE イベント事務局
TEL: 03-5649-6903(平日 10:00~18:00)/ event@veeamjp.info

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


テレワークでPC管理が疎かに ~端末からの情報漏えいリスクとマルウェア”Emotet”の脅威~

開催日:2020年10月28日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。

URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

コロナ禍で急速に構築したテレワーク環境の問題点

テレワークの急速な普及に伴い、多くの企業で貸出PC端末の台数が増加傾向にあります。従業員にノートPCを貸与して当面の業務環境を構築した後に、セキュリティ対策強化ができていないという課題が表出。マルウェアへの感染や自宅など脆弱なWi-Fiに接続することでのリスク、端末内の情報をUSBメモリで持ち出しされるリスクへの対処が急務です。

テレワークでのログ活用

ログ取得製品の導入目的は、セキュリティ対策を目的とされているのではないでしょうか。

セキュリティ対策はもちろんですが、今まで活用していなかったログを活用する事でテレワーク定着のためのご支援が可能です。

マルウェア ”Emotet”の脅威

一方で昨今、感染力の強いマルウェア“Emotet”の脅威が高まってきています。

巧妙な手口で企業からは「既存のアンチウィルスソフトだけで防げるか不安」「ウィルス検知時に流入原因の特定に時間ががかかる」といった声が挙げられています。この脅威に対してはゲートウェイセキュリティだけでは限界があり、端末側で守る「エンドポイント」でのセキュリティ対策が今後さらに必要になっていくでしょう。

IT資産管理×次世代アンチウイルスによるアプローチ

こうしたテレワーク端末におけるリスクを回避するためには、IT資産管理と次世代アンチウイルスを組み合わせた対策が有効です。

AIでのマルウェア検知、マルウェア感染後の対応、利用者へのリモートでのサポート対応、自宅Wi-Fiへの接続制御などを実行。人的な情報漏洩が防げることに加え、ユーザーの業務時間の把握や、導入コスト・時間の削減まで行うことができます。

本セミナーは、IT資産管理・情報漏洩対策ツール「LanScope Cat」を展開するエムオーテックス(MOTEX)とインターネットイニシアティブ(IIJ)の共催講演です。

テレワーク普及に伴う端末からの情報漏洩リスクとマルウェアの脅威の最新動向を解説するとともに、IIJの提供する「セキュアエンドポイントサービス」の機能や特徴の紹介および製品デモを行います。

働き方がテレワークへのシフトをする中でマルウェア感染対策、情報漏えい対策、資産管理、更新プログラムの管理、労務管理などに課題を抱えている企業様必聴の内容です。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:30 テレワークにおける端末管理の状況と今後のログ活用(MOTEX)

・緊急事態宣言以降のテレワークの導入状況と課題

・自社でのテレワーク管理実施事例

・テレワークをベースとした働き方での今後のログ活用

・テレワーク環境でのセキュリティ対策

13:30~14:00 クラウドを活用した端末管理/マルウェア対策の実現(IIJ)

端末管理における3つの課題とクラウドを活用した対策アプローチ

・端末の可視化と制御

・リモートにおけるサポート対応

・巧妙化するマルウェアへの対策

 (マルウェア検知時の原因特定デモ)

14:00~14:15 質疑応答

 

主催

株式会社インターネットイニシアティブ

共催

エムオーテックス株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


「ひとり情シス」向け、はじめてのAWSはファイルサーバーから ~EBS、EFS、FSx for Windows Server、S3の4方式の構成と比較~

開催日:2020年10月29日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはMicrosoft Teamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

高まるAWSへの移行ニーズ

多くの企業で、業務システムのプラットフォームのサポート期限切れなどの対応のため、クラウドへの移行が検討されています。

そしてそのプラットフォームとして、AWSはトップシェアを誇っています。

 

どこから始めればよいのか?

しかし、業務システムをAWSに移行するにあたっては、様々なことを検討しなければなりません。セキュリティはどのように確保すればよいのか、クラウドでのバックアップは従来のオンプレミスとどう違うのか、データの移行はどのように考えればよいのか、など、様々な検討が必要です。

 

このため、「AWSに移行したいけど、どこから検討すればよいのか?」と悩まれている企業も多いと思います。

 

まずはファイルサーバーから始めよう

我々はAWS移行の第一歩として、社内ファイルサーバーをAWSに移行することをお勧めします。ファイルサーバーであれば、業務プロセスへの影響もなく、比較的リスクを抑えてAWS移行に挑戦することが可能です。また、ファイルサーバーの構築の中で、セキュリティ、バックアップ、データ移行などを整理していくことができます。

 

EBS、EFS、FSx for Windows Server、S3の4方式の構成と比較

本セミナーでは、AWSでファイルサーバーを実現する方法として、EBS、EFS、FSx for Windows Server、S3の4つの方式について、概要、構成例、事例、メリット、デメリットを解説します。

 

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 「ひとり情シス」向け、はじめてのAWSはファイルサーバーから ~EBS、EFS、FSx for Windows Server、S3の4方式の構成と比較~

(プレゼン内容)

・なぜファイルサーバーなのか?

・AWSでファイルサーバーを実現する方法

・バックアップ・可用性の比較

・AWSにおけるセキュリティの考え方

・データ移行の考え方

16:40~17:00 質疑応答

 

主催

東日本電信電話株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


少量多品種の伝票(納品書、請求書など)の処理をAI-OCRとRPAで自動化する

開催日:2020年10月29日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

手作業から抜け出せない「少量多品種」の伝票処理

日々大量に発生する取引先や顧客からの注文は、FAXや紙で行われ、伝票(注文書や請求書、納品書)の処理に膨大な工数がかかります。流通、小売、物流、貿易関連の企業では特に、1件1件の数は少ないものの、扱う伝票の種類が多く、「少量多品種」の伝票処理を限られた人員で行わなければいけません。

従来のOCRで解決できなかった課題

OCRで自動化して解決しようと試みる際に、従来のOCRでの読み取りには二つの課題があります。一つは、取引先によって伝票の項目欄、表記などが統一されていないため、OCR読み取り用にテンプレートの登録が伝票の種類ごとに必要になる点です。二つ目は、読み取り精度が低い点です。その結果「少量多品種」の帳票処理でのOCR活用は価格的に見合わないと、判断されるケースも少なくありません。

画像認識AIを活用した帳票データの自動判別

上記の課題を解決するのがAI-OCRです。従来のOCRでは困難だった複雑な段組の帳票も読み取りが可能になり、伝票に合った最適なテンプレートもAIで自動判別されます。コロナの影響で在宅環境でのAI-OCR活用が進み、作業の効率化が実現できている事例も増えています。

手入力作業をRPAで自動化

AI-OCRで読み取ったデータの入力は、RPAと連携して自動化をしていきます。RPAが少量多品種の伝票処理にかかる事務作業工数とコスト、手作業による入力ミスの削減に貢献してくれます。

本セミナーでは、ネットスマイルの提供するAI-OCR「AIスキャンロボ」とデリバリーコンサルティングの業務効率化RPAツール「ipaSロボ」の製品紹介を行うとともに、小売や物流業界などの事例を元に「少量多品種の伝票処理の自動化」についてご紹介します。

「手作業の伝票処理に依存して業務効率化ができていない」「RPAを導入してみたが上手く活用できていない」といった課題を持たれる、主に小売・商社・物流関連の企業のご担当者様向けの内容になります。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:10 伝票処理をRPAで自動化する際の課題(デリバリーコンサルティング)

・少量多品種の伝票処理における現状の課題

・AI-OCR選定のポイント

13:10~13:40 AI-OCRで物流伝票の読み取りを自動化(ネットスマイル)

・”AIスキャンロボ”製品紹介

・小売、流通、貿易会社での導入事例

13:40~14:00 RPAを活用してノンプログラミングでデータ入力自動化(デリバリーコンサルティング)

・業務効率化RPAソリューション ”ipaSロボ”製品紹介

・AI-OCRとの連携環境の導入事例

14:00~14:20 質疑応答

 

主催

株式会社デリバリーコンサルティング

共催

ネットスマイル株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


【ヤフー グループCTO 服部氏が登壇!】ビジネス変革でITはこう変わる! アプリケーション開発の最前線から、DX時代の将来像を読み解く!

開催日:2020年10月29日

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するWebセミナー「【ヤフー グループCTO 服部氏が登壇!】ビジネス変革でITはこう変わる!アプリケーション開発の最前線から、DX時代の将来像を読み解く!」のご紹介です。

当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。

視聴方法は受付完了後にご案内します。

ビジネス変革でITはこう変わる!

企業はさまざまなアイデアを形にし、ユーザーからのフィードバックを受け、改善するというサイクルを繰り返すことで成長を続けていきますが、デジタルの時代を迎えたいま、そのサイクルが急激に加速していることは、誰もが知るところでしょう。

そして、企業におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の取り組みが進むことで、クラウドネイティブなアプリケーション開発手法が次々と採用されています。コンテナ、CI/CD、DevOpsやアジャイル、マイクロサービスなどの手法を積極的に取り入れ、スピード感を持った開発を実現することが、いま多くの企業で進められています。

そこで忘れてはならないものが、ITインフラ環境の整備です。とはいえ、クラウドネイティブな開発手法の推進を支えるITインフラを構築するには、 人手、スキル、予算が限られる、まさに『2025年の崖』で語られるような、さまざまな課題が待ち受けています。

本ウェビナーでは、ヤフーや日経統合システムの取り組みにおける先進的なインフラの構築・運用を紹介するとともに、コンテナ、仮想化からハードウェアまで、豊富なソリューションで企業を支援するデル・テクノロジーズが、DX実現のポイントをITインフラの視点から解説します。

当日プログラム

15:00~15:30 激変するニーズに応え続けるヤフーのプラットフォーム改善事例

登壇者

ヤフー株式会社

CIO

Chief Information Officer 兼 グループCTO

服部 典弘 氏

自身が設立したGIS系SIerで大手地図サービスのバックエンドシステムを多数手がけた後、合併によりヤフーに入社。

ヤフーの情報システム部門の部門長を経て、現在は開発基盤領域の技術責任者として大規模組織への最新技術の導入、普及、人材育成などに取り組む。

2020年にCIOに就任。

講演サマリー

PaaSなどのクラウドネイティブ技術を活用しながら

プライベートクラウド基盤の構築とパブリッククラウドとの並行利用など

ヤフーがどのようにプラットフォームのモダナイゼーションを進めているのかを紹介。

組織文化の形成やWithコロナ時代における新しい働き方にまで踏み込む。

15:35~16:05 VxRailでプラットフォーム運用管理を楽しみませんか?

登壇者

株式会社日経統合システム

ソリューション事業本部 DX共創グループ

部長

鴨田 吉央 氏

2000年入社。メインフレーム管理運用に携わり、その後、日本経済新聞社へ出向。ネットワークエンジニアとして8年間、新聞系、業務系、日経グループなどネットワーク構築・運用を担当。帰任後は、経営企画を経て、2019年より現職。RPA、テレワーク関連ソリューションなどを手掛け、新たにコンテナ技術やKubernetesを始めとするクラウドネイティブ領域へチャレンジを始める。

講演サマリー

旧来の開発スタイルや、アプリ実行基盤を使っていた弊社でしたが、昨年よりクラウドネイティブ領域へのチャレンジを始めました。VMware Tanzu、VxRail導入体験談や、クラウドネイティブにして良かった事、これから改善して行きたい事などをご紹介致します。クラウドネイティブへの道を一緒に進んでいきましょう!

16:10~16:40 デジタル変革に立ちはだかる「壁」を乗り越えるITインフラとは?

登壇者

デル・テクノロジーズ株式会社

ストレージプラットフォームソリューション事業本部

システム本部 クラウド&ソリューション部

アドバイザリーシステムズエンジニア

平原 一雄 氏

外資系ITベンダーを中心に、コンピュータハードウェアの品質保証やカスタマーサポート、プロダクトスペシャリストを経て、2006年にEMCジャパン株式会社(現デル・テクノロジーズ株式会社)に入社。以来、ストレージ管理、SDS・クラウドなどのエマージングテクノロジー担当のSEとして、プリセールス活動に従事。

講演サマリー

デジタル変革の検討本格化に伴い、コンテナやKubernetesへの関心が高まっています。一方で、未だ敷居の高さを感じてはいないでしょうか?本セッションでは、コンテナの基礎とメリットを紐解きつつ、新しいビジネス創造に貢献するITインフラのあるべき姿と実現のためのソリューションを、グローバル事例を通じてご紹介します。

16:40~16:50 終了挨拶、アンケート回答

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

デル・テクノロジーズ株式会社、ヴイエムウェア株式会社

協力

株式会社ネクプロ (オンラインWebセミナー 配信協力)

当日会場アクセスに関するお問合せ

mj-event@mynavi.jp

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


マイクロソフトが提供するローコード開発環境「Power Apps」超入門 ~どのようなシステムに適用できるのか?~

開催日:2020年11月 5日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

注目されるローコード開発

ローコード開発が注目されています。その理由はいくつかあります。

日本においては、今後もエンジニア不足が見込まれており、ソフトウェア開発の生産性を飛躍的に高める必要がある

コロナウイルスの感染拡大により、DXへの取り組みがより注目されるようになった。

その結果、業務アプリ開発はよりスピード感が求められるように。

マイクロソフトが提供するローコード開発環境「Power Apps」

そんな中、マイクロソフトは「Power Apps」というローコード開発ツールを提供しています。

「Power Apps」は、プロセスの自動化を行える「Power Automate」、BIツールである「Power BI」とともに、「Microsoft Power Platform」を構成するサービスの1つで、プログラミングの必要なくビジネスアプリケーションが作成できるツールです。

本セミナーでは、「Power Apps」の概要と、どのようなアプリが作成できるのか、解説します。

どのようなシステムに適用できるのか?

また、後半ではウェビナー参加者にも、チャットで議論に参加して頂き、どういったシーンに向いているのか、などについてディスカッションしていきます。

NALからも、どのようなシステムでPower Appsに対する引き合いがあるのかなど、情報をご提供致します。

最後に、「Power Apps」を使ったアプリケーション開発サービスと、そのトライアルについてもご紹介します。

【重要】チャットディスカッションの注意事項

後半のチャットディスカッションは、以下のルールで実施します。

・司会者がファシリテーションしていきます。

・参加者には、チャットで積極的に発言して頂きます。

・司会者は、参加者おひとりずつ質問を投げかけていきます。

・司会者が呼びかけた際には、チャットで必ずコメントをお願いします。

・発言・コメントが無い参加者は、強制的に退出して頂きます。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:30 マイクロソフトが提供するローコード開発環境「Power Apps」超入門

16:30~17:00 チャットディスカッション(どのようなシステムに適用できるのか?)

主催

株式会社NAL JAPAN

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


オフショア開発の失敗パターンと、日本側常駐体制

開催日:2020年11月 6日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

本Webセミナーの対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方

・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方

・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方

コロナ禍で、ITエンジニアは不足、単価も大幅UP

新型コロナウイルスの感染拡大で、コスト削減を急いでいる企業も多いと思いますが、ITエンジニアはテレワークへの対応や、今後急速に加速するデジタルトランスフォーメーションへの対応などのため、従来よりもさらに不足しています。

また、単価も大幅にUPしています。

人材サービス大手のエン・ジャパンによると、

・「社内SE」の3月の求人は前年同月に比べ67.3%増えた。

・「運用管理・保守」は57.3%増。4月も2ケタ増が続きそうだ。

・時給も上がっている。社内SEは3月に2.5%(55円)高い2298円となり、4月はさらに5%弱上がる見込みだ。

とのこと。

益々増える、ベトナムオフショア開発

このような中、ベトナムへのオフショア開発が増えています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。そこで、ベトナムへのオフショア開発が増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。

中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

オフショア開発の失敗パターン

本セミナーでは、10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、年間30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、具体的なオフショア開発の失敗パターンについて解説します。

全ての疑問に答えます!

また、後半ではウェビナー参加者にもチャットで議論に参加して頂き、他にどのようなトラブルがあるのか、どう解決していけばよいのかなど、具体的なケースについてディスカッションしていきます。

常駐から始める、ベトナムオフショア開発

また、最初はお客様のオフィスに常駐しながらトライアルを行い、仕様や業務を理解したあと、常駐エンジニアがブリッジSEを務めながらオフショア開発を行うことで、大幅にリスクとお客様側の負担を減らすやり方についても解説します。

【重要】チャットディスカッションの注意事項

後半のチャットディスカッションは、以下のルールで実施します。

・司会者がファシリテーションしていきます。

・参加者には、チャットで積極的に発言して頂きます。

・司会者は、参加者おひとりずつ質問を投げかけていきます。

・司会者が呼びかけた際には、チャットで必ずコメントをお願いします。

・発言・コメントが無い参加者は、強制的に退出して頂きます。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:30 オフショア開発の失敗パターン

13:30~14:00 チャットディスカッション(他にどのようなトラブルがあるのか、どう解決していけばよいのか、日本常駐体制について)

主催

株式会社NAL JAPAN

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


DXを「あなたのチームだけで、まずは始めてみる」ための、具体的なプロセスとツール ~Slalomのプロダクト開発メソッドとクラウドインテグレーションツール「Boomi」で始めるDX~

開催日:2020年11月10日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはzoomを使います。

URLは直前にメールにてご連絡いたします。

DX、内製化が推奨されているが、人材や体制の面で課題がある

 

ニューノーマルと言われている現在、DX(デジタルトランスフォーメーション)は全ての業種で必須だと言われています。

 

また、DXでは、従来のようにベンダーやシステムインテグレーターにシステム開発を委託するのではなく、ユーザー企業が自らマネージメントする「内製化」が推奨されていますが、課題もあります。

 

例えば、以下のようなものです。

 

・DXを推進できる人材がいない、体制を確保できない

・アジャイルなどの方法や、それに適した組織などについて、知識やノウハウが足りない

・どのようなプロセスで進めて行けばよいのか分からない

 内製化にあったツール、プラットフォームへの移行

DXを「あなたのチームだけで、まずは始めてみる」

 

本セミナーでは、企業がそのような課題を解決して、DXをベンダーやシステムインテグレーターに委託するのではなく、「あなたのチームだけで、まずは始めてみる」ことができるように、以下のことをお伝えします。

 

 

DXに取り組む企業での、実際のプロセスを解説

 

まずはDXに取り組む企業における実際のプロセスを紹介しながら、プロセスのデザインの手法、必要な体制、人材、必要なツールとツールに求められる要素、などについて解説します。

 

また、コンサルタントから支援を得る場合の、コンサルタントとの役割分担について、コンサルタントから支援を得ることによるメリットを解説します。

 

 

DXに必要なツール「iPaaS(Integration Platform as a Service)」

 

また、DXを推進する上では、クラウドサービス同士のみならず、ハイブリッドでのデータやアプリケーションも素早く連携し、業務を自動化するための「iPaaS(Integration Platform as a Service)」が重要になります。

 

本セミナーでは、アジャイル/DevOpsが求めるクラウドインテグレーションツールとして、Boomi iPaaS、そして迅速にアイデアを実現するBoomiの特徴・こだわりをデモを通してご紹介します。

 

 

 

プログラム

15:45~16:00 受付

 

16:00~16:03 挨拶

 

16:03~16:33 Slalomコンサルティングフェーズにおける具体的な進め方

 

スピーカー:保坂隆太氏 / Market Launch Lead, Client Service Partner / Slalom 株式会社

略歴:ロータス株式会社、マイクロソフト日本法人、マイクロソフトコーポレーションなどを経て2018年よりSlalom LLCにおいて日本マーケットの立ち上げに参画。2020年よりSlalom株式会社に移籍。

 

16:33~17:03 Boomi iPaaSのプロセス開発こだわりデモンストレーション

 

スピーカー:中川和芳 / プリセールス ソリューション・コンサルタント / Boomi

略歴:インテグレーションとサイバーセキュリティの領域でプリセールス活動に従事。お役に立てることであれば、自社ソリューションに限らず、お話させていただくのを信条としている。

 

17:03~17:10 質疑応答

 

 

主催

Boomi, A Dell Technologies Business

 

協力

Slalom 株式会社

当日アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


AI/機械学習の現状と今後の展望/ブラックボックス問題と、モデルの説明性・解釈性 OSS X Users Meeting #29

開催日:2020年11月11日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。

URLは直前に主催者(SCSK株式会社)より直接メールにてご連絡いたします。

OSS X Users Meeting #29

OSSユーザーのための勉強会コミュニティが主催する本イベント、2012年度から開催しており、今回で29回目となります。

今回は「OSSでのAI/Deep Learning」をテーマに、オンラインで開催させて頂きます。


AIの「ブラックボックス問題」と「解釈性」

近年のビックデータと深層学習の開発環境の普及により、AI(人工知能)は人間の能力を超える機能をもったシステムも開発できるようになってきました。

しかしながら、データから複雑かつ膨大なルールを自動的に導出するAIは、どのような判断をしているのかが人知を越えており、そのシステムの安全性を保証することが非常に困難です。

この問題に対して、AIに、なぜその結果を導いたのかがわかる「解釈性」を持たせる取り組みが行われています。

本セミナーでは、OSSでのAI、ディープラーニングの動向や、この「ブラックボックス問題」と「解釈性」について解説致します。

プログラム

14:15~14:30 受付

14:30~14:40 開会、ご挨拶

SCSK R&Dセンター

14:40~15:25 BERTによる自動テキスト要約

株式会社クラスキャット 代表取締役社長 佐々木 規行 様



BERT (Bidirectional Encoder Representations from Transformers) は Google 社から発表された自然言語処理技術です。

今回の公演では、OSSにおける自然言語処理テクノロジーのトレンドと、BERTによる自動テキスト要約について紹介します。

15:25~16:10 Tensorflow2:Keras 入門&最新ライブラリー紹介

Google Cloud, Solutions Architect 中井 悦司 様



Tensorflow2では、標準コンポーネントとしてKerasが利用できるようになり、より簡単にカスタムモデルが作成できるようになりました。また、確率モデルとディープラーニングを組み合わせるTensorflow Probabilityや、量子コンピューターで用いられる量子回路のチューニングをディープラーニングで実行するQuantum Tensorflowなど、Tensorflowの応用分野を広げるライブラリーも増えています。本セッションでは、初心者向けにKerasの使い方を説明すると共に、Tensorflow Probability、Quantum Tensorflowなどの新しいライブラリーを紹介します。

16:10~16:20 休憩

16:20~17:05 機械学習モデルの解釈可能性について

日本マイクロソフト株式会社 カスタマーサクセス事業本部 Cloud Solution Architect 女部田 啓太 様



機械学習のアルゴリズムの進化によって、モデル構造が複雑になっています。モデル開発に従事する Data Scientist だけでなく、様々なステークホルダーがブラックボックスなモデルを理解できていないことが AI システムを構築・運用する上での課題になります。最近、機械学習モデルの解釈可能性の技術が注目されていて、Microsoft も積極的に投資をしています。本セッションではモデルの解釈可能性のための OSS ライブラリの InterpretML について網羅的に解説します。

17:05~17:50 機械学習応用システムの開発技術(機械学習工学)の現状と今後の展望

国立情報学研究所 准教授 吉岡 信和 様



近年のビックデータと深層学習の開発環境の普及により、人間の能力を超える機能をもったシステムも開発できるようになってきました。

しかしながら、データから複雑かつ膨大なルールを自動的に導出する深層学習は、どのような判断をしているのかが人知を越えており、そのシステムの安全性を保証することが非常に困難です。

本講演では、深層学習によって訓練した訓練済みモデルを組み込んだシステムに関して、その安全性の担保の難しさを自動運転の事例で整理し、機械学習応用システムのための工学技術(機械学習工学)がどこまで対応できるのかを解説し、今後の研究開発の展望を説明します。

17:50~18:00 閉会、ご挨拶

スタイルズ/矢野 哲郎 様

18:00~19:00 交流会 ※任意参加、開催方式検討中

主催

SCSK株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

oss-seminar@ml.scsk.jp

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


Slackのライセンス費用を節約する方法

開催日:2020年11月13日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

人気のエンタープライズチャット「Slack」

Slackとは、ビジネス向けのチャットツールです。

日本でも、メールの代替や、チームでのコミュニケーションツールとして、導入する企業が増えています。

働き方改革を推進する中で、リモートワークにおけるコミュニケーションツールとしても注目されています。

 

1,000人規模の企業だと、年間1632万円

しかし、Slackのライセンス費用(サブスクリプション費用)について、悩まれている企業も多いと思います。

中堅以上の企業向けのプランである、「プラス」の場合、一人あたり月額1,600円なので、1,000人規模の企業の場合、年間1632万円の費用になります。

 

OSSのエンタープライズチャット「Mattermost」と併用でSlackのライセンス費用を節約する

本セミナーでは、オープンソースのエンタープライズチャット「Mattermost」とSlackとを併用することで、Slackのライセンス費用を節約できる方法についてご提案致します。

 

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:40  Slackのライセンス費用を節約する方法

13:40~14:00 質疑応答

 

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

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※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


【SIer限定】エンジニアが消耗するネットワークテスト問題を「テスト自動化」で解決する 〜テレワークで増えるネットワーク機器リプレース対応~

開催日:2020年11月13日

ソフトウェア開発におけるアジャイル基盤の構築 (バージョン管理システムやテスト自動化ツールとの連携の必要性)

開催日:2020年11月18日

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。https://zoom.us/test

人気のプロジェクト管理ツール、Redmine

Redmineはチーム内のタスク管理と進捗管理ができるオープンソースのプロジェクト管理ツールです。無料で開始でき、自社開発にも受託開発にも広く使われているツールです。

ソフトウェア開発で行うプロジェクト管理

 ソフトウェア開発のプロジェクト管理には、ウォーターフォール型開発とアジャイル型開発があり、それぞれ異なる方式によって管理が行われます。
アジャイル型開発は、リリース可能なソフトウェアを迅速かつ高頻度で提供する特徴があり、「計画⇒開発⇒実装⇒テスト」といったサイクルを繰り返して開発を行います。「スクラム」によるアジャイル型開発では、製品の完成までに必要な機能をプロダクトバックログとしてまとめ、作業期間を1~4週間程度の一定の期間(スプリント)に定めて、このスプリント毎で作業の進捗状況等を管理し、開発を進めます。製品がリリースされた後、追加したい機能の新たなアイデア等が出た場合は、プロダクトバックログに追加され、次回以降のスプリントで作業を行います。ウォーターフォール型開発とは異なり、仕様変更に柔軟に対応可能で、リリースされたソフトウェアのフィードバックを高頻度に得られ、ユーザの要望を反映させることが可能です。

アジャイル基盤の構築にバージョン管理システムと継続的インテグレーションツールが必要な理由

アジャイル型開発では、短期間でリリースされるソースコードの総数が増加します。この時、「どのリビジョンのソースコードをリリースしたか」等、正確に管理していく必要があります。『Subversion』や『Git』に代表されるバージョン管理システムを活用することで、開発したソースコード及びリリースした成果物の管理を行うことが出来ます。
加えて、リリースサイクルを早めるためにはテスト期間の短縮がカギとなります。頻繁な修正とリリースに伴って、ビルドやデプロイ作業の頻度も高くなります。これは、テスト漏れやテスト環境用のソフトウェアを誤って本番環境にデプロイしてしまうといった人為的ミスの増加につながってしまいます。これを防ぐため、『Jenkins』等の継続的インテグレーションツールを用いることで、テスト結果の確認とデプロイ作業の正確性と効率の向上が可能になります。

「Easy Redmine」で提供可能なソフトウェア開発環境

アジャイル基盤を構築するためには「アジャイル向けのタスクやステータス管理機能」を始め、「バージョン管理システムとの連携」や「継続的インテグレーションツールとの連携」等が必要になります。

Easy Redmine には、『スクラム・カンバン』の機能と『Jenkins』との連携が可能な追加モジュールがあります。これらの追加モジュールを組み合わせることにより、「アジャイル向けのタスクやステータス管理機能」・「バージョン管理システムとの連携」・「継続的インテグレーションツールとの連携」を包括的に提供します。

本セミナーでは、現在あるいはこれからソフトウェア開発でアジャイル型開発を実践するプロジェクトマネージャーやエンジニア向けに、Easy Redmine を活用したアジャイル型開発環境を簡単な製品デモと共に紹介します。

プログラム 

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 Easy Redmine の紹介 とデモ

アジェンダ
・Easy Redmine の紹介
・アジャイル型開発についてのおさらい
・バージョン管理システムと継続的インテグレーションツールの必要性

デモ
・アジャイル型開発での活用
 〇スクラム
 〇バーンダウンチャート
・バージョン管理システムとの連携
・Jenkins との連携

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス

 

当日アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548
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エンタープライズ領域における、Docker、Kubernetesの重要性について ~マルチクラウドやDXまで考えた場合の、コンテナ活用のメリット~

開催日:2020年11月19日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

マルチクラウドでさらに重要になる、コンテナ技術

 

「クラウド」という言葉が一般化してから10年以上が経過した現在、多くの企業が複数のクラウドサービスを適材適所で組み合わせる「マルチクラウド」によって自社システムを構築しはじめています。

 

しかし、マルチクラウド運用には様々な課題があるのが現状です。その解決策として注目を集めているのが、Dockerに代表される「コンテナ」技術です。

 

コンテナ導入時の課題と対策

 

コンテナ技術を活用することで、複数のクラウド環境で稼働する“持ち運び可能なアプリケーション”で構成されるIT環境を実現できます。しかし、コンテナの実行環境が増えると、クラウドの複数サーバ間でのコンテナ実行が発生するなど、管理作業にかかる工数が大きくなるという課題があります。

 

そうしたコンテナ環境の管理を容易に実現する代表的なコンテナ管理ツールが「Kubernetes」です。

 

本セミナーでは、エンタープライズ領域におけるDocker、Kubernetesの必要性、重要性について解説するとともに、コンテナ導入時の課題と解決方法について解説いたします。

 

DXを見据えたプラットフォームはどうあるべきか?

 

近年、DX(デジタル変革)が叫ばれる中、それを支える基盤となる企業のITインフラにも大きな変革が求められています。今後のITインフラでは、デジタル化の流れに沿って新しい形態のアプリケーションを迅速に提供できる仕組みが必要となります。

 

本セミナーでは、企業におけるDX推進を実現するために、プラットフォームはどうあるべきなのか、マルチクラウドやコンテナ技術はなぜ必要なのか、マイクロサービスアーキテクチャなどを含めた今後の企業のITプラットフォーム戦略のヒントについても解説致します。

 

エンタープライズサポートについて

 

最後に、企業でDocker、Kubernetesを活用する上で必要となる、サポートやセキュリティ、長期利用のサポートなどについても説明いたします。

 

プログラム概要

 

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング

 

16:05~16:45 エンタープライズ領域における、Docker、Kubernetesの重要性について

 

16:45~17:00 質疑応答

 

講演者:ミランティス・ジャパン株式会社 CEO/代表取締役 嘉門延親

2017年のミランティス日本法人設立に従事し、技術担当取締役として参画。2018年より現職に就任。近年はDocker唯一の商用サポートを提供するDocker Enterprise の日本展開を推進。

 

主催

ミランティス・ジャパン株式会社

当日アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


中堅中小企業のための「はじめてのAI活用」 ~AIの基礎、ユースケースと、AWSベースの「クラウドAI」の活用~

開催日:2020年11月25日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはMicrosoft Teamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

中堅中小企業でも、AI活用のニーズは高まってる

ディープラーニングなどの技術の進歩や、人口減少による人材不足、DX(デジタルトランスフォーメーション)への取り組みなどの背景により、AI(人工知能)を活用したいというニーズは急速に高まっています。

 

大手企業におけるAI活用が先行していますが、最近では中堅中小企業においてもAIを活用する案件が増えています。

 

 

中堅中小企業のAI活用のユースケース

例えば以下のような例があります。

 

店舗や試験会場などにおいて、Webカメラの動画から不正の疑いのある行為を検知し、声掛け

 

家畜や水産物など、従来作業員が目視で行っていた健康状態などのチェックをAIで代行

 

災害の被害状況確認を、衛星画像とAIを活用し早期に広域に渡って実現

 

 

具体的な活用イメージがわからない?

 

しかし企業によっては、「AIの仕組みを理解できていないので、AIで何ができるのかが分からない。具体的に自社のどの業務に適用すればよいのか、イメージがわかない。」と感じていらっしゃる方も多いと思います。

 

 

AIの基礎から解説

本セミナーでは、まず、初めての方にも分かり易く、AIの基礎について説明します。その後、中堅中小企業におけるAIの活用状況(市場動向)を紹介した上で、AWSベースのクラウドAIを活用した具体的な事例やユースケースなどについて解説します。

 

 

プログラム

15:45~16:00 受付

 

16:00~16:40 中堅中小企業のための「はじめてのAI活用」

~AIの基礎、ユースケースと、AWSベースの「クラウドAI」の活用~

(プレゼン内容)

・AIの基礎

・市場動向(中堅中小企業でどの程度AIが活用されているのか)

・AWSベースの「クラウドAI」を活用した、ユースケースの解説

 

16:40~17:00 質疑応答

 

主催

東日本電信電話株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548