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人生100年時代、リタイア(定年)後のキャリア戦略を考える勉強会(転職/副業/独立・起業)

開催日:2018年 8月22日

本セミナーは、IT業界の方向けです。

本セミナーに特に参加していただきたい方

・ベンダーやシステムインテグレーター、ソフトハウスに勤めているシステムエンジニア

本セミナーに参加する意味

・人生100年時代を生き抜くための戦略を、参加者を交えて考えて行きます。

100年時代のITエンジニア人生戦略

「LIFE SHIFT(ライフシフト)100年時代の人生戦略」は読まれましたでしょうか。



我々の寿命は伸びており、100歳まで生きることがあたりまえの世の中になろうとしています。
その場合、残念ながら年金に頼ることは難しく、80歳、90歳までも働く必要があります。
また、「健康でいる限りは、ずっと働きたい!」という方も多いと思います。

激変するIT業界

一方、我々が所属するIT業界は大きな変化の中にあります。
例えば(ごく一部ではありますが)以下のような変化です。

クラウドの活用でシステム開発の生産性が著しく向上。

 →要件に従って開発するだけのSIerは仕事が減る、又は案件単価が下がる。

ユーザー企業の内製化が進む。自らITをマネージする。

 →ユーザー企業は、規模が小さくても専門性のあるIT企業に発注する。
 →要件に従って開発するだけのSIerは仕事が減る。

要件に従って開発するだけの仕事はオフショア開発に。

専門性、先進性がないIT企業には、エンジニアが集まらない。

つまり、例え大手ベンダー、大手SIerの正社員であっても将来安泰かというと、必ずしもそうではありません。
(業種は違いますが、最近の大手製造業の例を見ても、ちょっとしたきっかけで危機的状況になる可能性は十分にあります。)

65歳定年後、自分一人の力だけで稼げますか?社会・業界に貢献できますか?

人生100年時代です。
65歳で定年を迎えたあとの人生設計はできていますでしょうか。
定年後、自分一人の力だけで稼ぐ力はついていますか?
また、どのように社会や業界に貢献していきますか?
また、いまの職場でその力を付けることが可能でしょうか?

大手IT企業からキャリアシフトしたロールモデルを紹介

そのような課題意識の中で、本セミナーではベンダーやシステムインテグレーターに在籍しながらキャリアアップしたり、独立、転職したりしながら、さらなるスキルアップ、キャリアアップに成功したりといった事例について紹介するとともに、参加者の皆さん自身のキャリアを考える場にしていただきたいと思います。

たとえば、

社内ベンチャー制度の活用

私自身、前職で社内ベンチャー制度を活用し、起業しました。

副業・ボランティア

最近では副業を認める企業も増えてきました。
また、副業ではなく、ボランティアとして新しいスキルを身に着けるケースも増えています。

ユーザー企業への転職

内製化に取り組むユーザー企業が増えており、積極的にITエンジニアを採用しています。
「自分の開発したシステムが、どのように企業や社会の役に立つのか」を一番身近に実感することができます。

ベンチャー企業への転職

小さくても理念や理想に溢れるベンチャー企業。SIerではできなかった、より大きな役割、高いポジションの中で、自分を成長させることができます。

起業

短期間で成長を狙うスタートアップや、まずは年商1~3億円程度を狙うスモールビジネスなどの起業も、最近では珍しくなくなってきました。

コンサルタントとして独立

独立後はITエンジニアではなく、これまでの経験や人脈を活かして、専門技術やプロジェクトマネージメント、営業、マーケティングなどのコンサルタントとして活躍したい、と考えている方も多いと思います。

本セミナーでは、このような選択肢について考えていきます。

(注意)本セミナーは、講演資料の公開はありません。

プログラム

18:30~19:00 受付

19:00~20:00 100年時代のITエンジニア人生戦略と選択肢

マジセミ代表 寺田雄一

20:00~20:30 ディスカッション(100年時代のITエンジニア人生戦略と選択肢)

主催

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


「商談を獲得するための、セミナー運営ノウハウ」/SI崩壊に備える、マーケティング勉強会

開催日:2018年 8月23日

マーケティング初心者でも一から学べる基礎講座で、自社サービスを創り、他社と差別化し、市場で勝ち残るための「マーケティング勉強会」

本勉強会は、主にシステムインテグレーターを対象とした、有料の講座です。

事業戦略、差別化、ビジネスモデル・・・全ては「マーケティング」に集約されます。本勉強会は「マーケティング」を重視し、基礎から学んでいきます。

今回のテーマは「商談を獲得するための、セミナー運営ノウハウ」

今回は以下のようなアジェンダで研修を実施します。
・なぜ今、セミナーマーケティング(オフラインマーケティング)が必要なのか?
・セミナー運営の実務
・セミナーで数億円の受注を獲得した実例

「セミナーをやっているが、集客できない」

セミナーで一番悩まれるのが集客の問題です。
セミナーを開催したが、まったく人が集まらなかった・・・という状況は避けたいものです。

「セミナーをやっているが、受注につながらない」

また、セミナーでそこそこ人は集まったけれども、そこから商談につながらない、訪問までは行けるけど受注につながらない、といった悩みもあると思います。

「セミナーをやりたいが、何をやったらよいかわからない」

これからセミナーに取り組もうという企業も多いでしょう。
そのような時、最初はどこから手を付けてよいかわからないと思います。

このような悩みについてお答えします

本講座では、このような悩みを解決するヒントをお伝えします。

セミナーで数億円の受注を獲得した実例も解説

また、中小IT企業がセミナーマーケティングを実施し、数億円の受注につなげた成功事例についても解説します

年回300回のセミナー運営、約8,000人の集客をしている「マジセミ」のノウハウを解説します!

弊社はIT業界において、年間300回のセミナーを運営し、約8,000人を集客しています。
本講座では、そのノウハウの一部を解説します。

マーケティングやセミナーを担当されている方はご参加ください。

 

求む!挑戦する会社!



オープンソースビジネス勉強会 を開催します。

下請けに甘んじているのではなく、自社の商品・サービスを企画、開発し、新たなビジネスに挑戦する会社を募集します。

 

SIはオワコン

「SIはオワコン」と言われています。
それはなぜでしょうか?

APIエコノミー、AWSなどのクラウド、ユーザー企業の内製化、といったIT業界の激変。これらにより、SIerの価値が急速に下がっています。



 

SIerはどうするべきか?

では、SIerはどうするべきでしょうか?
一言で言うと、「差別化」です。

自社の強みをベースとした、商品、サービスを企画、開発し、ブランディングし、ユーザー企業から直接指名される存在になる必要があります。



 

多くの新規ビジネスは失敗します!

しかし、新規ビジネスの立ち上げは、はっきり言って難しいです。多くの企業が失敗しています。

なぜなら多くのSIerには、その経験がありません。
そのような中、まちがった判断で多額の投資をして、失敗するケースも散見されます。

 

リスクを抑えて、新規ビジネスを立ち上げるために

本勉強会では、極力投資金額を抑えて、低リスクで新規ビジネスを立ち上げることを推奨しており、そのノウハウを学んでいきます。

これは成功するまで何度でもチャレンジできることを意味します。

 

新規ビジネス立ち上げのノウハウを学んでいきます

また、野村総合研究所で国内最大規模のオープンソース事業「OpenStandia」を社内ベンチャーとして立ち上げ、成功させ、かつ、現在国内で数十社のIT企業に対してマーケティング支援を行い、次々と成功に導いている寺田が、新規ビジネス立ち上げのノウハウを共有していきます。



 

これらを「知っている」のと「知らない」のとでは、貴社の新規ビジネスが成功する確立は、まったく違ってきます。

 
 

この勉強会でしか得られない、貴重な体験

月に1回程度、当社オフィスにて勉強会を開催します。
会員同士が繋がることで、ビジネスも広がっていきます。

その他、セミナー集客支援や、無料広告掲載など、様々な特典があります。



 

募集するメンバーは、以下のような方です。

オープンソースビジネス/それ以外に関わらず、新規事業を企画している方。

または、立ち上げた新規事業を成長させたいと考えている方。

新しいことに挑戦したいと考えている方。

IT業界を変えたいと考えている方。

 
 

「挑戦する会社」からのご連絡、お待ちしています!

ご確認の上、お申込み下さい。

主催

株式会社オープンソース活用研究所

※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。
ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂きます。ご記載頂いた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


オープンソースで実現するシングルサインオンの概要(Offce365連携から、会員統合、ソーシャル連携、多要素認証まで)

開催日:2018年 8月23日

注目が高まるシングルサインオン(SSO)

Office365やSalesforceなどのクラウドサービスの普及、働き方改革のためのリモートワークにおけるセキュリティの強化、内部不正を含めたセキュリティ対策、監査への対応、こういった動きを背景にして、「認証・ID管理」の重要性は増しています。

中でもログイン認証を統合するシングルサインオンは、近年注目が高まっています。かつてはBtoCサービスや大企業のためのものでしたが、現在は一般企業への導入も広がりました。

ECサイトなどでは、会員情報の統合やシングルサインオンのニーズが広がる

ECサイト等、Webサイト事業者は、他にも複数のサイトを運営しているケースが多くあります。例えばSNSサイトなどです。これらの複数のサイトについて、会員情報を統合したり、認証連携(シングルサインオン)をしたいというニーズは広がっています。

ソーシャルログイン(FacebookやTwitterアカウント等によるログイン)も

FacebookやTwitterのアカウントで自社サイトにログインする「ソーシャルログイン」も、利用が拡大しています。
利用者にとっては会員登録やログイン認証の手間が省けますし、サイト事業者にとっても会員増が見込めます。

社内業務システムの認証統合も課題

一方、BtoC事業を行わない一般企業でも、セキュリティ向上や業務効率化の観点から、シングルサインオン導入の動きは高まっています。
中でも、Office365やSalesforceなどのクラウドサービスと既存の社内業務システムを認証統合するニーズは根強く、シングルサインオンを検討する上で避けて通れないものになっています。

オープンソースを活用したシングルサインオン

従来、上記のような課題を解決するためには、商用製品を活用することが一般的でした。
しかし近年、OpenAMやKeyCloakなどのオープンソースを活用する事例が増えています。

一方、クラウドサービスとして認証基盤を提供する「IDaaS」も注目されていますが、メリット/デメリットがあります。

本セミナーでは、オープンソースを活用した認証基盤(シングルサインオン)の構築について解説するとともに、商用製品やIDaaSとの比較についても解説します。

本セミナーでご紹介すること

・シングルサインオンの導入目的や種類、仕組みの概要など
・シングルサインオン用のオープンソース「OpenAM」および「Keycloak」について、概要の紹介と簡単な比較
・オープンソースでシングルサインオンを実現する際の注意点
・IDaaSとの比較、どんなケースに適しているか、等の解説
・IDaaS並みの簡単さでシングルサインオンの自社構築を可能にする方法

※本セミナーは、エンジニア向けの内容ではありません。

本セミナーの対象者

・企業の情報システム部門のご担当者、マネージャー
・システムインテグレーターのSE、マネージャー

※席に限りがあるため、お申し込み多数の場合は具体的な課題がある方を優先させていただきます。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:15 オープンソースで構築するシングルサインオンの概要

かもめエンジニアリング株式会社 潮村剛

16:15~17:00 質疑応答、ディスカッション

主催

かもめエンジニアリング株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂きます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


「意思決定の自動化」とは?~IoT や APIエコノミーで増え続ける膨大なデータをビジネスに活用するための、BRMSを活用した意思決定支援システム~

開催日:2018年 8月24日

IoT や APIエコノミーで増え続ける膨大なデータをビジネスに活用するために

今後、IoT や APIエコノミーなど、「デジタルトランスフォーメーション」が進むにつれて、企業の「データ」はさらに膨大になっていきます。
それらの「データ」をビジネスに活用するためには「トライアンドエラー」を繰り返す必要があり、柔軟に変更可能でかつ高速に実行する意思決定支援システムが必要になります。

意思決定(デシジョン)を自動化

日々の業務で直面する数多くの複雑な意思決定(デシジョン)に正確かつ迅速に対応することは、ビジネスの競争力向上に直結します。

従来の業務システムで自動化の対象になりにくかった意思決定(デシジョン)を自動化することで、価値の創造、変化への速やかな対応、コストの削減、生産性の向上など企業活動を大きく変革する可能性を秘めています。

本セミナーでは、意思決定の自動化を実現した事例をご紹介し、意思決定マネジメントを支えるIT技術としてのBRMSを解説します。

システム構築技術の進化とBRMS

また、近年システム構築技術が急速に進化している中で、マイクロサービス、オープンAPI等、今後のシステム構築時に考慮すべき技術を踏まえ、意思決定の自動化を実現する方法論を説明します。

皆様の企業におけるデジタル化による業務変革のヒントにつながれば幸いです。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:05 開催のご挨拶

レッドハット株式会社

15:05~15:20 意思決定(デシジョン)の自動化

株式会社オージス総研
ソリューション開発本部 BRMSソリューション部
エグゼクティブコンサルタント 安部 俊哉

企業活動には無数の小さな意思決定が存在し、それを正しく行う能力が、全体として企業の競争力を左右します。意思決定の材料となるビジネスルールを定義し見える化することの重要性をご説明します。

15:20~16:00 ビジネスの効率化と企業の成長を支援するDecision Manager

レッドハット株式会社
テクニカルセールス本部
チーフテクノロジスト 梅野 昌彦氏

ルールエンジンで開発するには3つの重要なポイントがあります。それを理解し活用することで、Application Modernization, RPA,IoT, AI, Business Optimizationといった各ソリューションに柔軟に対応することができます。本講演では、3つのポイントと事例をご紹介しながら、DecisionManagerの役割をご理解頂きたいと思います。

16:00~16:15 コーヒーブレイク

16:15~16:55 意思決定支援システムのバックボーンとなるBusiness Rule Management System(仮題)

株式会社オージス総研
ソリューション開発本部 BRMSソリューション部
BRMSエバンジェリスト 遠藤 裕之

意思決定の自動化の具体例を通して、自動化がもたらす効能を説明し、BRMS(ビジネスルール管理システム)を使った自動化実現に向けたステップとポイントを解説します。

16:55~17:35 システム開発方法論の劇的な進化と意思決定支援システム(仮題)

株式会社オージス総研
ソリューション開発本部 BRMSソリューション部
チーフアーキテクト 大瓶 佳秀

近年のシステム構築技術は急速に進化しています。マイクロサービス、オープンAPI等、今後のシステム構築時に考慮すべき技術を踏まえ、意思決定の自動化を実現する方法論を説明します。最後に、オージス総研が提供するツールのデモを通して簡単に意思決定システムを作れる環境をご紹介します。

17:35~17:40 クロージング、アンケート記入

主催

株式会社オージス総研

共催

レッドハット株式会社

(協力)
株式会社オープンソース活用研究所


※ご記入頂いた個人情報は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協力企業へ提供いたします。ご記入頂いた個人情報は、主催・共催・協力企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂きます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出い頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

・お問い合わせ窓口および個人情報保護管理者
株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257
(プライバシーポリシー: https://osslabo.com/privacy )

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方(個人アドレス・フリーメールアドレスからのお申込)は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


AWSで12億ドキュメントをも管理可能な「Alfresco」のご紹介とデモンストレーション

開催日:2018年 8月27日

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のある、情報システム部門の方や、SIerのエンジニア、マネージャー
Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
以下の特徴があります。

少人数で安価に使いたいという企業から、大手企業で大量のドキュメントを管理したいという企業まで、幅広く対応できます。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

本セミナーでは、Alfrescoについて、デモンストレーションを交えて紹介します。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

15:00~15:30 受付
15:30~16:30 Alfrescoの紹介とデモ
16:30~17:00 質疑応答、アンケート

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

主催

株式会社ヴィセント

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257
※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


人工知能(AI)を、どのように業務に活かせばよいのか? ~ベトナムオフショアを活用し、小さく検証する方法~

開催日:2018年 8月28日

注目される人工知能(AI)

昨今、ディープラーニングなど人工知能(AI)の技術が急速に進歩しています。
2045年には、人工知能(AI)が人間を超える「シンギュラリティ」が到来するとも言われています。

人間の仕事がなくなる?それとも人材不足の救世主?

このような状況の中で、「人間の仕事が機械に奪われてしまうのではないか・・・」と不安に思う方もいらっしゃいますが、少子高齢化で人材不足に喘いでいる日本企業にとっては救世主となり得る存在です。

でも、実際どのように業務に活かせばよいのか?

しかし、人工知能(AI)は(少なくとも現時点では)単なる道具(ツール)です。
どのような業務でどのように活用し、成果をあげていくのかは、我々が考えなければなりません。

検品自動化(画像認識)、売上予測、故障予測、顔認証、チャットボットなど

既に、検品自動化(画像認識)、売上予測、故障予測、顔認証、チャットボットなどは事例が出ています。
そのような事例を紹介しながら、人工知能(AI)をどのように業務に活かしていくのか、参加者と一緒に考えていきます。

ベトナムオフショアを活用し、小さく検証する方法

また、人工知能(AI)は、まずは実現可能性の検証から入ります。
そこで数百万円、数千万円もの投資を行うことは避けるべきです。
本セミナーでは、人工知能(AI)の研究機関を持つベトナムオフショア開発企業を活用することで、小さく検証する方法を紹介します。

プログラム

18:30~19:00 受付

19:00~19:30 人工知能(AI)を、どのように業務に活かせばよいのか?

19:30~20:30 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者
連絡先:03-6809-1257

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今知っておくべき「最新OSSデータベース」比較  ~MySQL NDB Cluster/MongoDB/Redis/Elasticsearch/MariaDB ColumnStore など~

開催日:2018年 8月28日

拡大するOSSデータベース

昨今、商用システムにおいて大量のデータを高速処理するスピードや、
画像や動画などの多様な形式のデータの取り扱いが求められ
様々なデータベース(=No SQL)の開発やユーザー利用が進んでいます。

それに伴い、代表的なデータベースであるMySQLやPostgreSQLの他にも
OSSデータベースの普及は急速に広がりを見せています。

多種多様なOSSデータベースを、全て調べるのは大変・・・

現在、公開されているOSSデータベースは300種類を超えます。
新しいOSSデータベースについて、

・それぞれどのような特徴があるのか?
・従来のOSSデータベースとどう違うのか?
・自社のシステムにどう適用できるのか?
・導入や運用時に気を付けるポイントはどこなのか?

といった事などが気になるポイントでしょう。
しかし、国内での事例も少なくまだ情報があまりない最新のOSSデータベースについて調べるのは、結構大変です。

今知っておくべき話題のOSSデータベース5種比較

本セミナーでは、今注目されている以下の5つのOSSデータベースについて、
それぞれの特徴やユースケース、導入や運用にあたっての注意点を交えて比較解説します。

・MySQL NDB Cluster(RDBMS)
・MongoDB(NoSQL-ドキュメント型)
・Redis(NoSQL-キーバリュー型)
・Elasticserch(NoSQL-検索エンジン型)
・MariaDB ColumnStore(カラム型)

プログラム

15:00~15:05 オープニング

15:05~15:25 2018年版 OSSデータベースの最新状況

日本国内ではどういったOSSデータベースが使われていて、何が注目されているのか。
OSSデータベースを安定して長く使い続けるために着目すべきポイントについて解説します。

15:25~16:05 国内利用が増えている、今注目のOSSデータベース比較

代表的なOSSデータベースのMySQLの特徴や強みを解説し、今注目されている5つのOSSデータベース(MySQL NDB Cluster/MongoDB/Redis/Elasticsearch/MariaDB ColumnStore)を
横断的に分かりやすく比較します。

16:05~16:25 スマートスタイル社のOSSサポートサービスのご紹介

スマートスタイルでは約450種類ものOSSプロダクトを対象にサポートサービスを行っております。
OSSを利用するにあたりネックになりやすい技術やトラブル時のサポートについて、
公式ベンダーサポートやOSSコミュニティーのサポートを紹介します。

16:25~16:55 質疑応答

主催

株式会社スマートスタイル

協力

マジセミ株式会社
株式会社オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


不正調査から障害調査まで、大量のログデータの統合管理をオープンソースで(Graylogの紹介)

開催日:2018年 8月29日

不正アクセス、内部不正の調査、監査

不正アクセスや内部不正などによって、個人情報や機密情報が漏えいする事件、事故が後を絶ちません。

これらの事件、事故が発生しないよう、セキュリティを強化することも必要ですが、近年の対策のトレンドは「事件、事故が発生したときに、それを検知し、調査・追跡できるようにする」というところにシフトしています。

このため、様々なシステムやサーバーに点在している大量のログファイルを収集し、それを検索、分析、可視化する「統合ログ管理」の重要性が増しています。

障害調査

また、仮想化が進み、自社データセンターだけではなくクラウド環境も併用する時代、障害調査も広範囲に及ぶため、やはりログファイルを収集し、統合的に調査する必要があります。

商用製品は高すぎる

このような「統合ログ管理」を行うための商用製品はいくつかありますが、どれも費用が高額であり、一部の大手企業以外では費用がネックで導入できていないところも多くあります。

従来のオープンソースの課題

複数のオープンソースを組み合わせてログ分析を行う方法もありますが、例えばログデータの「アクセス権限管理」ができないので、「全員が全ての情報を見れる」状態になってしまいます。

例えばログデータの中に機密情報が入っていたとすると、誰でもそれにアクセスできてしまいます。

本格的な統合ログ管理ツール「Graylog」

そこで今回ご紹介するのは、オープンソースでありながら本格的な「統合ログ管理」が可能な「Graylog」です。

通信事業者やWebサービス事業者、企業のセキュリティ部門などで注目されています。

本セミナーでは、「Graylog」についてご紹介するとともに、通信事業者などにおける事例についてもご紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:15 Graylogの紹介と事例

16:15~17:00 質疑応答

主催

株式会社デージーネット
 

協力

マジセミ/オープンソース活用研究所

 
※ご記載いただいた内容は、マジセミ/株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、マジセミ/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂きます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【ユーザー企業限定】アンチパターンに見るID管理システム導入成功への鍵

開催日:2018年 8月30日

本セミナーは、ユーザー企業限定です

IT企業の方はお申込みできません。

ますます重要になる「ID管理」

 
SalesforceやOffice365などのクラウドサービスの普及や、業務のIT化の推進によって、システムのユーザーIDの数は増え続けています。
 
利用者は、それぞれ異なるパスワードを管理しなければならず、生産的でない作業に多くの負担を強いてしまっています。
 
システム管理者も、人事異動のタイミングなどで膨大な数のユーザーIDの追加・削除・権限変更などを行わなければならず、場合によっては数カ月をその作業に費やすことになり、本来業務に手が回らない状況にあります。
 
さらに、ユーザーIDは、企業の情報システムをセキュリティ上のリスクから保護するための最重要要素であり、例えば「退社した社員のIDが残っている」「異動などで権限がなくなっているはずなのに反映されていない」といった事項については、監査でもチェックされる項目です。
 
また、働き方改革に伴う社外からのアクセスの安全性確保やパスワード情報の流出への対策も急務です。
 
このような課題を解決するために、「ID管理システム」の導入を検討する企業が増えています。
 

「どこから始めてよいのかわからない」

 
ID管理システムの導入は全ての業務システムと関係するため、まずは調査からスタートすることが通常です。
 
しかし、「ID管理のスペシャリスト」が社内にいることはほとんど無いため、「どこから調査を始めてよいのかわからない」、「どうやって進めたら良いのか分からない」と悩まれる企業が多いのが実情です。
 

ID管理システム導入プロジェクトの「火消」事例

 
そのような状況のまま、ID管理システムの導入を進めると、大きな失敗を招くことになります。
 
本セミナーでは、株式会社アイピーキューブに「火消」の依頼があったプロジェクトからアンチパターンを洗い出し、同じ失敗の轍を踏まないための成功の鍵を解説します。
 

失敗しないために

 
また、失敗しないためには何が重要か、そのポイントを解説します。
 
一言でいうと「企画と要件定義が重要」ということになります。
 
企画や要件定義の段階でどのようなことが不足していると失敗するのか、どのようなことを決めておく必要があるのか、お話しします。
 

現状分析結果報告や要件定義書サンプルも

 
さらには、企画や要件定義段階での成果物サンプルとして、現状分析結果報告書や要件定義書のサンプルも、会場でのみ、少しだけ、お見せできる予定です。
 

プログラム

15:00~15:30 受付

 

15:30~16:20 アンチパターンに見るID管理システム導入成功への鍵

 

16:20~17:00 質疑応答

 
 

主催

株式会社アイピーキューブ
 

協力

マジセミ/オープンソース活用研究所

 
※ご記載いただいた内容は、マジセミ/株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、マジセミ/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


10万円からお試しできる、ベトナムオフショア開発説明会

開催日:2018年 8月31日

対象者

・エンジニアが不足していて、ベトナムオフショア開発の活用を検討している方
・ベトナムオフショア開発は未経験で、不安がある方
・ベトナムオフショア開発での品質や納期に不安がある方
・過去、オフショア開発を実施したが、失敗してしまった方

この説明会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、他社がどのように対策しているのかを知ることができます。

・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えすることで、課題に対する具体的な解決策を知ることができます。

・10万円から、ベトナムオフショア開発をお試ししていただけます。

いま、システムエンジニアが不足しています!

2015年問題と言われたITエンジニア不足の問題。
2017年になった今も解決の目処は立っていません。

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。


出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。
そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。
以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。
中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

請負契約とラボ契約の違いは?

また、オフショア開発で多い「ラボ契約」について、請負開発とどうちがうのか、疑問に持たれている方も多いと思います。

どうやって選べばいい?どうやって始めればいい?

さらに、ベトナムオフショア開発をやりたいと思ったときに、どうやって会社を選んで、評価して、どうやってスタートすればよいか、分からない方も多いでしょう。

全ての疑問に答えます!

10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、このような疑問に全てお答えします。

また、10万円からお試しできるプランについてもご説明します。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待、活用ノウハウなどについて、情報交換を行います。
また、皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
ベトナムにおけるオフショア開発の現状、今後の課題など、日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

その他のIT関連業 20代男性の参加者
現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

通信サービス業・ISP 40代男性の参加者
ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者
実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

その他のIT関連業 40代男性の参加者
日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

その他のサービス業 50代男性の参加者
具体的でした。とても良かったです。

IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者
NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

16:00~16:30 受付

16:30~17:00 ベトナムオフショア開発説明会

17:00~18:00 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
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※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


(参加無料)今の経験・知識を活かして、ITコンサルタントとして収入を得る方法を学ぶ「ITコンサルタント育成1日合宿」説明会

開催日:2018年 9月 6日

以下のような方が対象です。

・今の経験・知識を活かして、副業で副収入を得たい。
・今の経験・知識を活かして、定年退職後の収入を作りたい。
・いまのビジネスで、セミナーを活用して、売上を拡大したい。

IT業界の方も、それ以外の業界の方も、ご参加いただけます。

100年時代の人生戦略

「LIFE SHIFT(ライフシフト)100年時代の人生戦略」は読まれましたでしょうか。



我々の寿命は伸びており、100歳まで生きることがあたりまえの世の中になろうとしています。
その場合、残念ながら年金に頼ることは難しく、80歳、90歳までも働く必要があります。
また、「健康でいる限りは、ずっと働きたい!」という方も多いと思います。

60歳定年後、自分一人の力だけで稼げますか?社会・業界に貢献できますか?

人生100年時代です。
60歳で定年を迎えたあとの人生設計はできていますでしょうか。
定年後、自分一人の力だけで稼ぐ力はついていますか?
また、どのように社会や業界に貢献していきますか?
今の職場でその力を付けることが可能でしょうか?

自分の将来が不安な人は69%もいる

「定年までまだまだ時間がある」という方でも、将来の収入に不安な人は多いと思います。
内閣府による2014年の「人口、経済社会等の日本の将来像に関する世論調査」によると、「自身の将来について、不安を感じるか」に対して、不安を感じる人は69%もいました。
昔と違い、会社員の場合、同じ仕事をいている限り、賃金を上げることは難しい状況です。

幸いなことに、最近の働き方改革によって、徐々に副業OKの企業が増えてきました。
この流れは、今後確実に拡大していきます。

まったく経験のないこと(例えば、株式投資やFX、不動産投資など)をやるのはリスクが高くないですか?

副業の選択肢としては、株式投資やFX、不動産投資などがよく出てきます。
しかし、まったく未経験の分野で、しかも貯金を投じて挑戦するのは、相当リスクが高くないでしょうか?

今の経験・知識を活かして、セミナーで収入を得る「ITコンサルタント」

定年後の収入を作りたい人、副業で副収入を得たい人には、「ITコンサルタント」をお勧めします。

ここで言う「ITコンサルタント」とは、みなさんの得意な領域、好きな領域を活かしながら、主にIT企業に対して、プロジェクトマネージメントや営業、セミナー開催などのマーケティングなどを支援する活動です。

副業であれば月に10~30万円程度、専業なら年収1000万円以上も

「ITコンサルタント」は、みなさんのライブスタイルに合わせて、自由に働くことができます。
副業であれば、月に数日、業務時間後の活動で10~30万円程度、専業なら年収1000万以上も可能です。

全員、未経験から、「ITコンサルタント」になることができます

営業やマーケティングの経験はまったく必要ありません。未経験から誰でも学ぶことができます。ただし、プロジェクトマネージメントの支援をする場合は、経験があったほうがよいです。

常時5社以上にコンサルティングを実施し、成果を上げているノウハウを学べます

弊社では、常時5社以上に対して、コンサルティングを実施しています。その中で年間300回のセミナーも開催しています。
ここで得たノウハウやビジネスモデルを学ぶことができます。

IT業界の方も、それ以外の業界の方も、参加いただけます。

弊社のクライアントはIT業界が多いですが、IT業界でなくても参加いただけます。

既にビジネスを持たれている方は、ビジネスを拡大することができます。

「マジセミ」を開催している企業は、続々と成果を出しています。

1回目のセミナーから受注につながったり、
2億円の大型案件を受注したり、
ゼロから立ち上げたビジネスが年商3億円に成長したり、

多くの結果を出しています。
だから「マジセミ」はリピーターが多く、成果を出している企業が繰り返しセミナーを開催しています。

既にビジネスを持たれている方は、セミナーを活用することでさらにビジネスを拡大することができます。

まずは、この無料説明会に参加してください。

この説明会の中で、ITコンサルタントとしてどのように収入を得るのか、その概要と、研修(1日合宿)の内容について説明します。

(注意)本セミナーは、講演資料の公開はありません。

プログラム

18:30~19:00 受付

19:00~20:00 今の経験・知識を活かして、セミナーで収入を得る方法

マジセミ代表 寺田雄一

20:00~20:30 質疑応答

主催

オープンソース活用研究所


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IT企業が展示会で効果を出す方法(10月の東京ビッグサイト「日経 x TECH EXPO」、幕張「Japan IT Week 秋」共同出展説明会)

開催日:2018年 9月 6日

展示会は効果が出ない・・・

IT企業にとって、多くの新規顧客に自社の商品・サービスをアピールできる「展示会」は、魅力的なマーケティング手法の1つです。

例えば、10月の東京ビッグサイト「日経 xTECH EXPO」、幕張「Japan IT Week 秋」は、10万人近くが来場するので、IT企業にとっては来年度の新規見込客を獲得するための絶好の機会となります。

一方、「展示会は効果が出ない」と言われることも多いのが実情です。

なぜでしょうか?

出展費用が高額

最も大きな理由は、「費用対効果」の「費用」の部分です。

展示会への出展は大きな出費になります。

展示会に出展すれば、もちろん多くの新規見込客との出会いがあるので、効果は出るのですが、かかった費用と比較してどうかという「費用対効果」で見た時に問題になります。

どうやったら効果がでるのか?

本セミナーでは、2つの観点から解説します。

1つは、「どうしたらより効果が出るか=受注につながるか」です。

もう1つは、「どうしたらコストを抑えて出展できるか」です。

共同出展説明会

「どうしたらコストを抑えて出展できるか」については、「共同出展」という方法をご紹介します。

少額の出展費用を複数の企業が持ち寄り、共同でメインストリートに大きなブースを出展するという作戦です。

弊社では毎年共同出展ブースを企画、運営しており、今年も行います。

IT企業の方は、この説明会に出席されることを強くお勧めします。

プログラム

15:30~16:00 受付

16:00~17:00  IT企業が展示会で効果を出す方法(質疑応答含む)

17:00~17:30 共同出展説明会

主催

オープンソース活用研究所


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脱下請けでSI崩壊に備える、新規ビジネス構築のポイントとマーケティングの基礎を解説(無料講座)

開催日:2018年 9月10日

マーケティングや事業開発の未経験者・初心者向け

本無料講座は、主にシステムインテグレーターにおけるマーケティングや新規事業開発の担当者向けです。
マーケティングや事業開発の初心者向けに、新規ビジネス構築やマーケティングの基礎を学びます。

年商3億円の新規ビジネス構築を目指す

新規ビジネスの企画とマーケティングの基礎を学び、年商3億円程度の新規ビジネスの構築を目指します。

無料講座の内容

以下のようなアジェンダで研修を実施します。
・マーケティング基礎
・新規ビジネスの企画
・オープンソースビジネス

※本無料講座は、弊社が開催している有償講座「マーケティング勉強会」のダイジェスト版です。

SIはオワコン

「SIはオワコン」と言われています。
それはなぜでしょうか?

APIエコノミー、AWSなどのクラウド、ユーザー企業の内製化、といったIT業界の激変。これらにより、SIerの価値が急速に下がっています。



 

SIerはどうするべきか?

では、SIerはどうするべきでしょうか?
一言で言うと、「差別化」です。

自社の強みをベースとした、商品、サービスを企画、開発し、ブランディングし、ユーザー企業から直接指名される存在になる必要があります。



 

多くの新規ビジネスは失敗します!

しかし、新規ビジネスの立ち上げは、はっきり言って難しいです。多くの企業が失敗しています。

なぜなら多くのSIerには、その経験がありません。
そのような中、まちがった判断で多額の投資をして、失敗するケースも散見されます。

リスクを抑えて、新規ビジネスを立ち上げるために

新規ビジネスを成功させる最大のポイントは「失敗する」ことです。

「え?」と思われた方はこの無料研修にご参加ください。

投資を抑えながら数多くの失敗(=チャレンジ)を繰り返し、成功をつかむポイントを解説します。

またその手法の一つとして、「オープンソースビジネス」についても解説します。



 

数十人の中小IT企業が年間数億円のビジネスを新規に構築した成功事例についても解説

野村総合研究所で国内最大規模のオープンソース事業「OpenStandia」を社内ベンチャーとして立ち上げ、年商十数億円のビジネスに成長させ、かつ、現在国内で約50社のIT企業に対してマーケティング支援を行っている寺田が、新規ビジネス構築のポイントとマーケティングの基礎を解説します。

さらに数十人の中小IT企業が年間数億円のビジネスを新規に構築した成功事例についても解説します。

 

これらを「知っている」のと「知らない」のとでは、貴社の新規ビジネスが成功する確立は、まったく違ってきます。

マーケティングや新規事業開発を担当されている方はご参加ください。

本セミナーは満席が予想されるためシアター形式(いすのみ、机なし)で開催します。

本無料講座は、資料公開はいたしません。ご了承ください。

 

主催

オープンソース活用研究所


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【名古屋開催】AWSで12億ドキュメントをも管理可能なオープンソースのドキュメント管理ツール「Alfresco」ハンズオン(インストールから組織・権限の設定まで)

開催日:2018年 9月12日

本セミナーのメリット

Alfrescoの導入から、ユーザ管理まで、基本的な手順を理解できます。クラウド上に構築しますので、研修後もそのままお使い頂けます。
※ハンズオンは、さくらインターネットを利用します。さくらインターネットさまのご厚意により、無料クーポンをプレゼントします。

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のあるエンジニア
Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。
Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象となっています。
Alfrescoについての知識は不要です。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
以下の特徴があります。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

Alfrescoの機能

最近では、以下のような機能強化が行われています。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

ドキュメントの属性やタグなどによって自動的にフォルダを生成する、スマートフォルダ

ドキュメントの属性やタグなどによって、仮想的なフォルダを自動的に生成します。
従来より目的のドキュメントへのアクセスが圧倒的に「スマート」になります。

Alfrescoハンズオン

本セミナーでは、実際にAlfrescoのインストールや設定をして頂き、操作感を実感していただくと共に、ユーザや組織の登録や権限管理の設定など、基本的な管理方法を学んで頂きます。
また、当日使用した環境は、そのまま1ヶ月無料でご利用になることが可能です。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

13:30~14:00 受付
14:00~15:45 ハンズオン
15:45~16:00 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所


★クライアントとして使用するノートPCをご持参ください。サーバは当方でご用意します。
★ノートPCに事前にSSHクライアントをインストールしておいて下さい。
★可能であれば、モバイルルーターやテザリング等、ネットワークに接続できる環境をご持参ください。当方でも回線を用意いたしますが、接続人数に限りがございます。
★さくらインターネットのクラウドを利用し、その2万円分のクーポンをプレゼントします。クラウド利用の際、クレジットカードの登録が必要になりますので、ご準備ください。(2万円以内のご利用であれば、実質費用はかかりませんが、カードの登録は必須です。)
★★★事前に、さくらインターネットのクラウド上に、Alfrescoをインストールして頂きます。インストール完了の状態から、ワークショップは始まります。手順については、参加申込後にご案内致します。

※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂きます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。
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※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


(無料研修)セミナーマーケティングの基礎と、マジセミ説明会

開催日:2018年 9月18日

マーケティング担当者、セミナー担当者向け

本無料講座は、主にシステムインテグレーターなどIT企業におけるマーケティングやセミナーの担当者向けです。
(IT以外にも法人向けビジネスをされている方には参考になる内容です)
セミナーを使って、ブランディングや新規リード/商談を獲得していく手法について解説します。

無料研修の内容

以下のようなアジェンダで研修を実施します。
・なぜ今、セミナーマーケティング(オフラインマーケティング)が必要なのか?
・セミナーで数億円の受注を獲得した実例

※本研修は無料なので、お伝えするノウハウはごく一部となります。
※本研修の中で、有料研修や、弊社が提供するセミナー支援サービス「マジセミ」についてもご紹介いたします。

「セミナーをやっているが、集客できない」

セミナーで一番悩まれるのが集客の問題です。
セミナーを開催したが、まったく人が集まらなかった・・・という状況は避けたいものです。

「セミナーをやっているが、受注につながらない」

また、セミナーでそこそこ人は集まったけれども、そこから商談につながらない、訪問までは行けるけど受注につながらない、といった悩みもあると思います。

「セミナーをやりたいが、何をやったらよいかわからない」

これからセミナーに取り組もうという企業も多いでしょう。
そのような時、最初はどこから手を付けてよいかわからないと思います。

このような悩みについてお答えします

本無料研修では、このような悩みを解決するヒントをお伝えします。

セミナーで数億円の受注を獲得した実例も解説

また、中小IT企業がセミナーマーケティングを実施し、数億円の受注につなげた成功事例についても解説します

年回300回のセミナー運営、約8,000人の集客をしている「マジセミ」のノウハウの一部を解説します!

弊社はIT業界において、年間300回のセミナーを運営し、約8,000人を集客しています。
本講座では、そのノウハウの一部を解説するとともに、マジセミについてもご説明いたします。

マーケティングやセミナーを担当されている方はご参加ください。

本無料研修は、資料公開はいたしません。ご了承ください。

 

主催

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

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