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IoT業界の著名ゲストが、製造業×IoTの不可欠な課題について議論

開催日:2020年 8月18日

本セミナーは、アドバンテック株式会社が主催するWebセミナー「アドバンテック・ゲートウェイ・フォーラム」のご紹介です。

本セミナーはWebセミナーです

参加方法は、お申込み後に主催企業から直接ご連絡させて頂きます。

IoTの業界で活躍されている方をゲストをむかえてパネルディスカッション

『アドバンテック・ゲートウェイ・フォーラム』とは単なるウェブカメラに向かって話すだけのWebセミナーではありません。

各回IoTの業界で活躍されている方をゲストにむかえて、「ゲートウェイ」について濃いパネルディスカッションおよび視聴者との質疑応答を行う、インタラクティブなオンラインセミナーです。

今回のゲストは以下の方々です。

【モデレーター】

小泉 耕二

株式会社アールジーン代表取締役/IoT NEWS代表。フジテレビLive News αコメンテーターとしても活躍。

【スピーカー】

辻 一郎

株式会社KYOSO ビジネスソリューション事業部 R&Dグループ長。「IoT.kyoto」を立ち上げ、エバンジェリストとしてIoTやAIの啓蒙活動も行っている。

古澤 隆秋

アドバンテック株式会社 IIoT事業統括責任者として、製造業IoT化に貢献すべくコラボレーションを中心に新たなビジネス戦略を立ち上げている改革者。

松本 整

アドバンテック株式会社 IIoT事業部 中小企業診断士

芹澤 弘

アドバンテック株式会社 IIoT事業部 iFactory 担当

「マシン」 制御に欠かせないゲートウェイ

今回の 『アドバンテック・ゲートウエイ・フォーラム』では、 「マシン」 の世界を中心に語りつくします。

「マシンのデータはそもそも何が大事なのか?」、「マシンの制御に欠かせない PLC とは?」、「設備のデータの管理とは何?」 等、製造業×IoTをすすめるうえで不可欠な課題についてパネリストと真っ向から体当たりします。

また、製造業の皆様がIoT化を進めるうえで最も重要な課題である「一体目安価格はいくらか?」というコスト面についても、今回のフォーラムでは具体的な製品を用いて、ご案内させていただきます。

主催

アドバンテック株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

ajp.iiot.marketing@advantech.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


「AI自動翻訳による生産性向上と働き方改革」~企業において、AI自動翻訳はどこまで使えるのか?~

開催日:2020年 8月19日

本セミナーはオンラインセミナーとなり、Zoomを使用して実施します。

お申し込み後、メールにて参加URLをお送りします。

4,500   社のお客様が抱えていた、翻訳業務の課題

現在多くの企業の翻訳業務において、以下のような課題があります。

・翻訳会社へ外注しているが、外注費が高額。また、納品までに時間を要する。

・語学力のある社員が翻訳しているが、優秀な社員が翻訳作業しているので、 本業に支障。

・無償 Web サービスで翻訳しているが、情報漏洩リスクがある。
 

企業において、AI自動翻訳はどこまで使えるのか?

そのような状況の中、AI自動翻訳が注目されています。

無料で使えるツールもありますが、そのようなツールを使ったことがある方は、「実際の企業の業務で使えるのだろうか?(使えないだろう)」と感じられた方も多いと思います。

4,500以上の導入実績

本セミナーでは、医薬・化学・機械・IT・法務・金融など2,000分野の専門分野データベースを蓄積し、4,500以上の導入実績を持つAI自動翻訳 T-4OO をご紹介すると共に、実際に翻訳業務の効率化・コストダウンに成功した大手企業の事例  や、部門別の活用事例をご紹介します。
 

主催

株式会社ロゼッタ

当日の緊急連絡先

03-5215-5671

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


星野リゾート、サイバーエージェント、サイボウズの取り組みを紹介/IT部門から始まる業務改革 ポストコロナ時代のIT部門スペシャルセミナー ~戦略、システム、組織運営までトータル解説~

開催日:2020年 8月20日

本セミナーはWebセミナーです

参加方法は、お申込み後に主催企業から直接ご連絡させて頂きます。

スペシャルセミナー概要

新型コロナウイルスをきっかけに足元のDXの重要性が強く意識されるようになりました。

一過性のIT投資ではなく、これからの時代に必要な『IT戦略』、『システム基盤』、『組織運営』を総合的に検討し、実践していくことが重要です。

今回はサイボウズ社のサービスkintoneを使って、IT部門からはじまる業務改革を実践している星野リゾートやサイバーエージェントなどの取り組みを解説。

業務改革に関わる多数のゲストをお呼びし、スペシャルセミナーを開催します。

主な対象者

・IT部門に所属する方

・ITシステムを導入する立場にある方

・経営者の方

・その他kintoneへの興味がある方

セミナープログラム

第1部 〜ポストコロナ時代の IT戦略〜

株式会社 星野リゾート 情報システムグループグループディレクター 久本 英司

星野リゾートのIT戦略はコロナ禍で対応できているのか ~変化が前提の時代のIT戦略を考察する〜

観光業は新型コロナウィルスの影響を大きく受けた業界の一つです。

急激な需要低下の中、全てを変化させなければ生き残れない状況で、IT戦略はコロナ禍において機能することができているのか、現在進行形の取組をお伝えします。

第2部 〜 柔軟なシステム基盤とは? 〜

メインスピーカー:サイボウズ株式会社 営業戦略部 副部長 木地谷 健介

ゲストコメント:株式会社サイバーエージェント 経営本部 経営システム室 西村 壮礼

成長と変化を続ける事業群を支える、サイバーエージェントのシステム基盤

目まぐるしく事業環境が変わる中で、最適なシステム基盤はどのようなものか。

事業が急成長した場合の対応、ガバナンス向上などの数々の課題に取り組んできたサイバーエージェントの西村氏に事前に取材し、サイボウズ木地谷が解説いたします。

第3部 〜業務改革を実現する組織 〜

サイボウズ株式会社 運用本部 情報システム部 部長 鈴木 秀一

株式会社MOVED 代表取締役 渋谷 雄大​

現場主導型のシステム開発をサポートする、with コロナ時代のIT部門の役割とは

不確実性の高い状況の中、事業や現場の状況変化に合わせてシステム提供をするには、事業部門を巻き込んだ現場主導型のシステム開発の実現がポイントになります。

IT部門がどのように事業部門をサポートすべきか、サイボウズやお客様の取組を通じて考えます。

第4部 〜IT部門が取り組むべき課題 〜

ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ株式会社 セールスマネージャー 村上邦彦

まずは一歩始めよう、IT部門がおさえるべき営業活動のオンライン化対応

コロナ禍によって、営業のオンライン化対応が注目を集めています。今後本格的な対応を進めるには、システム連携などIT部門の関与が必要不可欠です。

IT部門が何をおさえ、どう向き合うと良いのか、事例を通じてご紹介します。

※プログラム内容や時間は急遽変更となる場合がございます。予めご了承いただきますようお願い申し上げます。​

タイムテーブル

14:00~14:05 オープニング

14:05~14:45 第1部 星野リゾートのIT戦略はコロナ禍で対応できているのか ~変化が前提の時代のIT戦略を考察する〜

星野リゾート情報システムグループ  グループディレクター 久本 英司

14:45~14:55 サイボウズが提供するサービスkintoneとは?

14:55〜15:00 休憩

​15:00~15:35 第2部 成長と変化を続ける事業群を支えるサイバーエージェントのシステム基盤 ~年間1万時間を超える工数削減を実現。柔軟でしなやかなシステムを考える~

メイン講師:​サイボウズ株式会社 営業戦略部 副部長 木地谷 健介

取材:株式会社サイバーエージェント 経営本部 経営システム室 西村 壮礼

​15:35~16:15 第3部​ 現場主導型のシステム開発をサポートするポストコロナ時代のIT部門の役割とは

サイボウズ株式会社 運用本部 情報システム部長 鈴木 秀一 ​

株式会社MOVED 代表取締役 渋谷 雄大

16:15​​〜16:20 ​休憩

​16:20~16:50 ​第4部 まずは一歩始めよう、IT部門が抑えるべき営業活動のオンライン化対応

ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ株式会社 セールスマネージャー 村上邦彦

​16:50〜16:55 エンディング

主催

サイボウズ株式会社

当日の緊急連絡先

サイボウズ株式会社 セミナー事務局 seminar_admin@cybozu.co.jp

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


ひとり情シスのネットワーク&セキュリティ/安全・安定な在宅ワーク環境づくり

開催日:2020年 8月20日

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するWebセミナー「ひとり情シスのネットワーク&セキュリティ/安全・安定な在宅ワーク環境づくり」のご紹介です。

当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。

視聴方法は受付完了後にご案内します。

ひとり情シスの在宅環境づくり

ただでさえ忙しい「ひとり情シス」に舞い込んだ在宅環境構築の相談

安心・安全な在宅環境の構築の手順を一緒に考えるセミナー

今年3月頃、新型コロナウィルス感染症の拡大に伴い、多くの企業で在宅ワーク環境の整備が急ピッチで進められました。安全性と利便性の両立が不可欠なシステムをいかにして手早く構築するか。特に予算と人員が限られる中堅・中小企業の情報システム部門にとっては、難しい課題だったのではないでしょうか。

それから約5カ月。新しいビジネス様式が社会に浸透し始め、何が不要で何が足りないのか、各社で徐々に見え始めた時期に差し掛かりました。

そもそも在宅ワークを阻害する要因は何なのか。セキュリティリスクをどの程度まで考え、社員にどういった意識を持ってもらうべきなのか。システム面で強化すべきポイントはどういった部分なのか。活用できる助成金や支援施策にはどういったものがあるのか。さらには、難局を乗り越えるために情報システム部門はどういった気構えで臨むべきなのか――。

今回のセミナーでは、ひとり情シスの皆様を意識しながら、さまざまな角度から在宅ワーク環境について考えていきます。

当日プログラム

11:00~11:40 基調講演 コロナ禍のひとり情シスの傾向と対策

<登壇者1>

清水 博 氏

『ひとり情シス』著者(東洋経済新報社)

ひとり情シス・ワーキンググループ 座長

横河・ヒューレット・パッカード入社後、ヒューレットパッカード社・デル社にて上席執行役員、マーケティング日本責任者、米国ヒューレットパッカード社アジア太平洋本部にてマーケティングダイレクター等歴任、アメリカ、フランス、タイ、シンガポール駐在経験。マイナビ、ZDNet、IT Media、ハフポスト等でひとり情シス・デジタルトランスフォーメーション関連連載多数。産学連携活動としてリカレント教育を実施し、近畿大学とCIO養成講座、関西学院とミニMBAコースを主宰。早稲田大学、オクラホマ市大学MBA修了。登壇者

<登壇者2>

黒田 光洋 氏

『「ひとり情シス」虎の巻』著者(日経BP社)

ひとり情シス・ワーキンググループ

新卒で大手POSシステム開発ベンダーに入社。海外システム開発部でUNIXとC言語を叩き込まれる。その後、製造業企業のIT部門に転職。IT部門の消滅後、ひとり情シスとして立て直した経験がコストとIT活用の両立で悩む企業を救うと信じ、得られた知見の普及に努めている。

講演サマリー

VUCAの時代を体現するかのように新型コロナウイルス感染症は、ひとり情シスの日常の業務活動を一変させました。ひとり情シスはどのように動いたのか? その中で見えてきた問題は何か? 数々の困難を乗り越えてきた伝説のひとり情シスが考える行動指針をお話します。

11:50~12:30 事例でみるテレワーク!ニューノーマル時代のIT資産管理とは

登壇者

山本 桂 氏

株式会社ディー・オー・エス

営業企画部

係長

2010年、ディー・オー・エス新卒入社。入社当初より、IT資産管理ソフトSS1の販促担当兼エバンジェリストとして活動。気づけば営業企画歴・10年…「IT資産管理」一筋の何でも屋。情シスさんのためなら、全国どこでもSS1の魅力をお届けします。

講演サマリー

働き方改革の推進やテレワークの普及により、情シス業務の負担は増加の一途を辿っています。このような状況下で、テレワーク端末の管理やセキュリティ対策など、ノンコア業務の効率化に役立つとして注目を集める、IT資産管理。当社独自の情シス向けアンケート調査とテレワーク開始事例をもとに、そのポイントを解説します。

12:40~13:20 在宅環境をシンプルで低コストに構築できるソリューションって知りたくないですか

登壇者

植田 誠 氏

アセンテック株式会社

第1技術本部 第3システムサービス部

部長

これまで、システムの運用やヘルプデスク、システム更改プロジェクトに携わり、その後、メーカー系ソフトウェアのテクニカルサポートエンジニアとしての経験を積み、現在はアセンテック株式会社にて自社製品のみならず数多くの仮想デスクトップ関連製品のサポートを担当しつつ、仮想デスクトップソリューションの普及活動を実施しています。

講演サマリー

20年超に渡って仮想デスクトップソリューションの事業に関わってきたアセンテック株式会社が考える最適なテレワーク環境とは何なのか。一般的なVDI構成を諦めた企業が採用するアセンテックソリューションであるリモートPCアレイと、Dell社が誇る超堅牢な独自OSを搭載する Wyseシンクライアントとの組み合わせで、低コストかつ高セキュリティなテレワーク環境をご紹介させていただきます。

13:30~14:10 特別講演 ひとり情シスでも大丈夫!自社のサイズにあったテレワーク導入方法とは ~ICTツールの組合せ利用と助成金・支援施策の上手な活用案内~

登壇者

湯田 健一郎 氏

株式会社パソナ

リンクワークスタイル推進統括

兼 東京テレワーク推進センター 事業責任者

兼 総務省 テレワークマネージャー

組織戦略・BPO・CRMのコンサルティングに携わり、特にICTを活用した事業プロセス最適化の視点から、幅広い業界・企業を担当。株式会社パソナにて営業企画、事業開発、システム推進、Webブランディングの責任者を経て、現在、ICTを活用し、場所を問わず多様な人材の能力を活かす「LINK WORK (リンクワーク)」の推進を統括。国家戦略特区として、テレワーク推進を展開している東京テレワーク推進センターの統括、政府の働き方改革推進に関連する経済産業省の「雇用関係によらない働き方に関する研究会」や厚生労働省の「柔軟な働き方に関する検討会」「雇用類似の働き方に関する検討会」「仲介事業に関するルール検討委員会」委員等も務める。

講演サマリー

新型コロナウィルス感染症対策を契機として、急遽テレワークを開始したものの、通常業務と比べ対応できる業務が減ってしまう…業務効率が落ちてしまった…などの声も耳にします。当セミナーでは、情シス担当者のリソースが限られていたとしても、テレワークを上手に導入するために利用すると良いテレワークツールの実践的な組み合わせや、ネットワーク&セキュリティの環境構築についてご案内します。

14:20~15:00 調整中

15:10~15:50 調整中

16:00~16:40 特別講演 新しい生活様式を創るのは私たち情シスだ!

登壇者

友岡 賢二 氏

フジテック株式会社

常務執行役員 デジタルイノベーション本部長

早稲田大学商学部卒業後、1989年松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)入社。独英米に計12年間駐在。株式会社ファーストリテイリング 業務情報システム部 部長を経て、2014年フジテック株式会社入社。一貫して日本企業のグローバル化を支えるIT構築に従事。

講演サマリー

新型コロナウイルスによって、私たちの暮らしや働き方に大きな変革が求められています。この非連続な変化を前にして、変化がただ通り過ぎるの待つ情シスと、変化を改革の燃料にして非連続な創造を連打する情シスの間には、もはや挽回不可能な差が生まれようとしています。今、情シスはどのような変化をどのように実践すべきか。フジテックでのテレワーク環境構築例などをご紹介します。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

株式会社ディー・オー・エス

アセンテック株式会社

協力

株式会社ネクプロ (オンラインWebセミナー 配信協力)

当日の緊急連絡先

株式会社マイナビ

マイナビニュースセミナー運営事務局

mj-event@mynavi.jp

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


ようやく仮想通貨以外でも普及してきた、ブロックチェーンの国内事例解説 ~Amazonベストセラー1位『WHY BLOCKCHAIN』の著者、坪井大輔氏が登壇~

開催日:2020年 8月20日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

ようやく仮想通貨以外でも普及してきた、ブロックチェーン

「未来を変える技術」と言われているブロックチェーンですが、長らく仮想化通貨以外のユースケースが出てきませんでした。

しかし最近、ようやくビジネスでの活用事例が増えてきました。

Amazonベストセラー1位『WHY BLOCKCHAIN』の著者、坪井大輔氏が、ブロックチェーンの基礎から解説

本Webセミナーでは、Amazonベストセラー1位『WHY BLOCKCHAIN』の著者、坪井大輔氏が、まずブロックチェーンの概要や、技術的な背景、特徴、なぜブロックチェーンが必要とされているのか、などについて、分かりやすく解説します。

VNEXT HOLDINGSのブロックチェーン開発事例紹介

さらに、日本国内の事例を中心に、VNEXT HOLDINGSのブロックチェーン活用事例を多数ご紹介します。

サプライチェーンマネージメント

部品メーカーから、組み立て、販売、小売りまで、企業をまたがっての様々な記録や履歴の共有、トレーサビリティなど、これまで紙ベースで行っていた業務をブロックチェーンで実現。

自動車の利用履歴

自動車生産、販売されてから、利用者が使っている状況(走行、事故、故障など)などの履歴を管理、他にも保険などについても一元管理し、共有。

食品のトレーサビリティ

生産、加工及び流通のそれぞれの段階を通じて、食品の移動の履歴を全て記録。消費者の安全・安心な食品の選択を実現。

地域通貨、組織内通貨

仮想通過の応用として地域通貨や組織内通貨を実現。キャッシュレスを推進し、新型コロナウイルス対策拡大防止に貢献。

NFTトークンによるゲームアイテム、デジタルコンテンツの管理

ゲームアイテム、デジタルコンテンツなどをNFTトークンとして発行することで、簡単に低コストでユーザーに分配し、ユーザー同士で簡単に売買。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:10 オープニング

15:10~15:45 WHY BLOCKCHAIN

株式会社INDETAIL 代表取締役 CEO 坪井大輔

(プロフィール)

北海道のシリアルアントレプレナー。2009年起業、ゲームと開発で年商10億円以上。2019年2事業を13億で一部上場企業へ売却。ブロックチェーンに集中。ベトナム在住しつつ、東京/札幌/海外などで活躍。

15:45~16:20 ブロックチェーンの国内事例

VNEXT HOLDINGS株式会社 グエン テイ タオ

(プロフィール)

2000年、国費留学生として来日、一橋大学商学部/MBA卒業。2006年、エヌエヌ生命保険入社、ファイナンシャルエンジニアリング、リスク管理、投資戦略等の業務担当。2018年 VNEXT HOLDINGS入社、ブロックチェーンビジネスデベロップメント責任者。

16:20~16:30 質疑応答

主催(共催)

株式会社INDETAIL
VNEXT JAPAN株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



当日緊急連絡先

zoom@osslabo.com

※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


社内システムを修正無しでSAML化して、IDaaSに接続する方法 ~テレワークでのセキュリティ強化のため、クラウドも社内システムも統合認証する~

開催日:2020年 8月20日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

IDaaSとは

IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。

多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。

近年、「クラウドファースト」の方針の元、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSが注目されています。

Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureADも

IDaaSとしては、グローバルではOkta、OneLoginなどのシェア高く、国産のIDaaSとしては、トラスト・ログインや、IIJ IDがあります。

また、AzureADもIDaaSとしての機能を一部備えています。

完全テレワークに備え、社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオンする

一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手です。

IDaaSは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。

しかし、社内システムはSAML対応していないものがほとんどで、IDaaSによるSSOの対象外とされるケースが多くあります。これではSSOの導入効果は半減です。

一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式を使ってSAML未対応のWebシステムと認証連携が可能ですが、パスワードがインターネット上に流れてしまうため、セキュリティ的に問題視される場合もあります。

本セミナーでは、Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureAD などのIDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するための方法について解説します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:45 よりセキュアに連携するために、社内システムをSAML化する方法

クラウドサービス(SaaS)と、社内Webシステムの混在は、当面続きます。
またテレワークの普及により、社内リソースに社外からアクセスすることはますます一般的になります。
社内Webシステムも巻き取ったセキュアなSSOを実現し、セキュリティと利便性の両方を高めるためのツール「Keygateway」について、少し詳しくご説明します。

13:45~14:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548
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第一部:オープンソースでテレワーク環境を実現/第二部:Zabbix5.0の紹介と運用効率化 [マジTECH:オープンソースDAY]

開催日:2020年 8月21日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

マジTECH:オープンソースDAY

マジセミでは、8/21(金)に「マジTECH:オープンソースDAY」を開催します。

第一部:オープンソースでテレワーク、第二部:Zabbix5.0の紹介と運用効率化、というテーマでお届けする予定です。

※セミナーの内容は変更される可能性があります。ご了承下さい。

オープンソースで、テレワーク環境を構築しよう!

オープンソースは、企業の情報システムにおいて広く普及しています。

しかし、テレワークに必要なWeb会議システムやリモートデスクトップ、ビジネスチャットなどについても、オープンソースで実現可能だということはご存知でしょうか?

また、テレワークセキュリティを強化する仕組みもオープンソースで実現可能なことをご存知でしょうか?

本セミナーでは、テレワークに役立つオープンソースをご紹介します!

ご紹介するオープンソース(仮)

オープンソースのWeb会議ツール「jitsi」

オープンソースでリモートデスクトップを実現「Apache Guacamole」

オープンソースのビジネスチャット「Rocket.Chat」と「Mattermost」

オープンソースで多要素認証を実現「Google Authenticator」

オープンソースの統合ID管理ツール「Keyspider」

オープンソースの運用監視ツール「Zabbix」の最新バージョン5.0

Zabbix(ザビックス)とは、オープンソースの統合監視ツールです。統合監視ツールとして必要な機能を網羅的に搭載しており、「サーバ」「ネットワーク」「アプリケーション」などを高度に集中監視し、「障害検知」「アラート通知」「パフォーマンス可視化」などを行えます。

本セミナーでは、Zabbix最新LTSバージョン Zabbix 5.0 の紹介や、Zabbixを活用してシステム運用を自動化・効率化させる方法などについて解説します。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~13:00 (仮)第一部:オープンソースでテレワーク環境を実現

13:00~14:00 (仮)第二部:Zabbix5.0の紹介と運用効率化

※詳細調整中!第二部の開始時間は変動します。

IT総合バーチャル展示会「マジTECH」とは?

COVID-19の影響でJapan IT WeekやInteropなど多くのIT系の展示会が中止になりました。そこで、宣伝機会が無くなっているIT企業のために、マジセミ株式会社が中心となり無料で出展/参加できるバーチャル展示会を開催します。たくさんご意見を頂きながら楽しい展示会を創っていきたいと思います。

バーチャル展示会の概要、及び無料出展はこちら(8月末まで受付)

https://lp.majisemi.com/online-exhibition

バーチャル展示会への参加について

https://majisemi.com/ よりご参加ください!

主催

マジセミ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


広告代理店やデザイン会社に発注しても、ITについて理解出来ず、的外れなものになってしまう問題

開催日:2020年 8月25日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

広告代理店やデザイン会社に対する不満

IT製品の販売のためには、適切な宣材(ウェブ、リーフレット、動画など)が不可欠です。

しかし、広告代理店やデザイン会社に発注しても、ITについて理解することが出来ずに的外れなものになってしまうケースは多いと思います。

結局、IT企業側で手取り足取り赤を入れることになってしまい、完成まで時間も手間も掛かる、ということになりがちです。

IT製品の宣材制作はなぜ難しいのか?

なぜ、IT製品の宣材制作は難しいのでしょうか?

他の業界の宣材制作とどこが違うのでしょうか?

IT製品の場合は、どのように進めればうまくいのでしょうか?

大手広告代理店とのコンペに勝ち抜いたメンバーが解説

本Webセミナーでは、大手広告代理店とのコンペに勝ち抜いた株式会社エム・イー・シーのメンバーが、IT製品の宣材制作はなぜ難しいのか?どのように進めればよいのか?について解説します。

IT知識と表現力を併せ持つ宣材制作サービス

株式会社エム・イー・シーは、SIビジネス、自社製品やSaaSも扱うITベンダーでありながら、「売るための制作」も手掛ける珍しい存在です。

お客様の製品・サービスについて深く理解し、売るために適した媒体を選定、制作まで一気通貫でご提供することが出来ます。

どれくらいの価格で制作できるの?

もちろん制作するものにもよりますし、内容にもよりますが、通常の広告代理店へ発注するよりも大幅なコストダウンが可能です。

※広告代理店レスにすることで費用を抑えられることはもちろんですが、もともとの料金設定もリーズナブルであるためです。

本Webセミナーでは、株式会社エム・イー・シーの宣材制作サービスについて、事例とともにご紹介します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 広告代理店やデザイン会社に発注しても、ITについて理解出来ず、的外れなものになってしまう問題

(プレゼン内容)

・IT製品の宣材制作はなぜ難しいのか?

・事例に基づく制作の進め方

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社エム・イー・シー

当日会場アクセスに関するお問合せ

zoom@osslabo.com

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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「人の移動が制限された新しい生活様式」時代におけるオフショア活用の利点 〜オフショア活用企業が感じた進化の実感とは〜

開催日:2020年 8月25日

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

※本セミナーは、6/30、7/30に開催した同名のセミナーと同じ内容です。

※お申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

今“人の移動が制限される”ことを前提にした業務態勢強化が必要に

ビジネス環境が急激に変化する現在、“人の移動が制限される”ことを前提にした業務態勢強化が企業経営の重要なテーマになっています。

直面する課題への対応とともに、今後の新しい商流・商習慣も見据えた企業全体の取り組みが重要となります。

コロナ禍で求められたIT体制の継続性担保とリモートワーク希望技術者の増加

このような状況のなか、IT業界、IT関連の部門では、IT技術者のオンサイトに依存した運営体制のデメリットが明らかになりました。

「満員電車での通勤リスク」「リモート対応出来る企業に行きたい」という理由で転職を希望するエンジニアも増加しており、IT技術者が不足している人材市況下において、非常に重要なテーマとなりつつあります。

オフショア活用企業が実感した「自分たちの進化」

当社はベトナムを中心としたオフショア開発体制を基盤に、様々なお客様のIT体制を海外からご支援する取組を行ってまいりましたが、今回の緊急事態宣言を経て、思いもしなかったメリットがお客様から実感として以下のようなコメントが寄せられました。

・「開発・運用が停止しなくて済んだ」

・「オフショア活用を推進した結果、社内にリモートワークに対応したIT体制が整備できていいて、思ったよりもスムーズに対応できた」

オフショア開発で得られる事業継続性と多様な効果

本セミナーでは、すでにオフショア活用している企業様が今回のリモートワーク 体制にどのように対応できたかを解説することによって、これからオフショア開発を検討するお客様が得られる様々なメリットについて解説します。

それととともに、「言葉の壁」「文化の壁」「距離の壁」の3つのオフショア活用の壁を、従来は常駐型SES・技術者派遣に大きく依存していた企業様がどのように超えていったのかをご紹介します。同時に、3つの壁を超えるにあたって重要なポイントと、その克服のポイントについても解説いたします。

コロナ後に、オフショア開発をスタートした事例も紹介

また、コロナ後にオフショア開発をスタートした事例について、どのようなプロセスで進めて行ったのか、不安はなかったのか、といった観点も交えながら紹介致します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~11:00 「人の移動が制限された新しい生活様式」時代におけるオフショア活用の利点

〜オフショア活用企業が感じた進化の実感とは〜

 [講師]:株式会社コウェル 取締役 吉田 謙

11:00~11:30 質疑応答

主催

株式会社コウェル

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セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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OSSのプロジェクト管理「Redmine」ベースにガントチャートなど必要機能を包括提供する「Easy Redmine」とは ~無償版との違いと、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなど機能の紹介~

開催日:2020年 8月26日

本セミナーは、Webセミナーです。

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OSSのプロジェクト管理「Redmine」とは?

「Redmine」とは、オープンソースのプロジェクト管理ツールです。

チーム内のタスク管理と進捗管理の情報共有がWebベースで簡便に行えます。

ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなど、プロジェクト管理で必要な機能は別途プラグインの導入が必要

しかし、プロジェクト管理で必要になる、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなどを使う場合、Redmine に加えてそれぞれのプラグインを個別に導入しなければなりません。

多くの場合、それはシステム管理者にとって面倒な作業ですし、それらのプラグインを含めて包括的なサポートを行っていくには多くの労力が必要です。

必要な機能を包括的に提供する「Easy Redmine」とは?

今回ご紹介する「Easy Remine」は、オープンソースの Redmine をベースに包括的に機能拡張をします。

Redmine の基本的な機能はもちろん、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフロー、ダッシュボードなど、全てワンストップで提供するため、管理者は簡単に必要な機能を備えたプロジェクト管理のシステムを導入することができます。

また、サポートも包括的に提供されるため、より一層管理者の負担を軽減することが可能です。

さらに、使いやすい画面やモバイル対応のデザインなど、Easy Redmine 独自の機能も活用することができます。

無償版 Redmine との違いや、価格は?

本セミナーでは、Easy Redmine についてご紹介するとともに、無償版のRedmineとの違いや、Easy Redmine の価格について解説します。

なお、Easy Redmine は、25ユーザー/15万程度から導入可能です。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 Easy Redmineのご紹介

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス

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マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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テレワークでの、主要ツールの選択 (ビジネスチャットとオンラインストレージ)

開催日:2020年 8月26日

本セミナーはWebセミナーです

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第二波が懸念される中、テレワークの推進は必須

新型コロナウィルスの感染が再び増加しています。

緊急事態宣言の後、一部の企業ではテレワークを解除しているところもあるようですが、「ニューノーマル」と言われているように、テレワークは恒久的な施策として推進していく必要があります。

そこで本セミナーでは、テレワークにおける主要ツールである、ビジネスチャットとオンラインストレージについて、解説していきます。

ビジネスチャットの比較(Slack、Chatwork、LINE WORKS、・・・)

ビジネスチャットは、Slack、Chatwork、LINE WORKSなどが人気です。

これらはどう違うのでしょうか?

どのような観点で比較、選定すればよいのでしょうか?

主催企業のサービスである「Chat45」を交えて解説します。

自宅PCで機密情報を扱うリスク

テレワークにおいて、場所を選ばずファイルを共有できるオンラインストレージは必須のツールです。

しかし、自宅PCなどで機密情報などを扱うことになるため、様々なリスクがあります。

自宅PCにある機密情報を、社員や家族が持ち出してしまう

自宅PCにある機密情報が、メール添付などで外部に漏洩してしまう

自宅PCの画面のスクリーンショットを保存することで、機密情報が漏洩してしまう

自宅PCがウィルスに感染し、そのPC上のファイルはもちろん、オンラインストレージ上のファイルまで影響が及ぶ

このようなリスクに対して、どのような対策を取るべきなのか、「セキュアSAMBAPro」の紹介や事例を交えて解説します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:20 ビジネスチャットの比較

10:20~10:40 自宅PCで機密情報を扱うリスクと対策

10:40~11:00 質疑応答

主催(共催)

株式会社 Nurinubi

スターティアレイズ株式会社

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・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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GMOのシングルサインオンサービス「トラスト・ログイン」販売/OEMパートナー募集 説明会 ~GMOグループとの協業でビジネスを加速させる~

開催日:2020年 8月27日

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GMOの在宅勤務体制で実証されたIDaaSとは

弊社GMOインターネットグループでは1月27日(月)より、4か月の在宅勤務を実施し、緊急事態宣言解除後も週1-3日はテレワーク推奨となっております。その中で自宅からでも安全に社内システムにアクセスするために、トラスト・ログインを積極活用しております。

従業員の安全確保、またその在宅体制においても情報資産のセキュリティを守るための多くの機能がトラスト・ログインに集約されております。

(クライアント認証、ワンタイムパスワード、IP制限、ステップアップ認証等)

貴社のお客様に「安心」をお届けする

GMOインターネットグループが提供するIDaaS「トラスト・ログイン」では、この度パートナーを募集します。

 貴社のお客様におかれましても、認証やシングルサインオンのニーズは必ずあるはずです。

 「トラスト・ログイン」を使って一緒にお客様に「安心」をお届けするパートナーを募集します。

 

共同マーケティングで、貴社のビジネスを加速

「トラスト・ログイン」では、パートナーと積極的に共同プロモーションを行っていきます。

 両社で協力し、またパートナー同士の連携・協業も後押ししながら、お互いのビジネスを拡大していきます。

 

再販や貴社製品・サービスとの連携、OEMなど

パートナーの形態は再販のみならず、貴社製品・サービスとの連携や、「トラスト・ログイン」のOEM提供も可能です。

まずは説明会にご参加頂き、個別にご相談させて頂ければと思います。

プログラム

10:45~11:00 開場

11:00~11:30 トラスト・ログイン製品説明

まずはトラスト・ログインについて、デモンストレーションを交えてご説明します。

11:30~11:50 パートナー制度説明

パートナー制度の概要とメリット、実際のパートナー様の活動例をご紹介します。

11:50~12:00 質疑応答

対象

IDaaSの販売をご検討されている資本金1000万以上のシステムインテグレーション(SIer)様

主催

GMOグローバルサイン株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



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・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

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※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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Windows7 終了より影響大!? 成功事例に学ぶ、“手ごわい” Microsoft旧製品の移行・クラウド化 第3回

開催日:2020年 8月27日

本セミナーは、5/15、6/29に開催した「Windows7 終了より影響大!? 成功事例に学ぶ、“手ごわい” Microsoft旧製品の移行・クラウド化」セミナーと同様の内容です。 

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。

URLは直前に主催者より直接メールにてご連絡いたします。

Windows 7 とWindows Server 2008 の延長サポートが終了してから半年

Windows 7 とWindows Server 2008 の延長サポートが終了してから半年以上が経過しました。しかし、いまだにレガシーシステムから脱却できていない、VBアプリシステムの移行問題が解決しない、といった相談が当社に寄せられています。今回のWebセミナーは、5月15日と6月29日に開催したセミナーの好評を受け、同様の内容でWindowsレガシーの移行にフォーカスして実施するものです。

サポート期限が切れた製品を使用し続けるリスク

企業では、OSから開発ツールやデータベース、オフィスソフトまで、さまざまなMicrosoft製品が稼働しています。これらの製品にはサポート期限が設けられており、企業では、既にサポート期限が切れた製品を使用し続けているケースもあるでしょう。サポート期限が切れた状態での継続使用には、コンプライアンスやセキュリティなど多様なリスクが存在します。

バージョンアップの難しさ

一方、バージョンアップを行う際にも、必ずしも簡単にバージョンアップできるとは限りません。Microsoft製品には、さまざまなバージョンが存在し、それらが依存する開発環境や実行(ランタイム)環境の違い、Microsoftによる独特な仕様変更などによって、大量にエラーが発生する、サードパーティ製品やDB接続プログラムなども含めてプログラム修正を余儀なくされる、といった数々の障壁に悩まされることになります。

AccessやVB6.0などの移行

マイグレーションでは25年の実績を持つシステムズでは、Windowsレガシーの移行に関する企業からの相談も数多く、AccessやVB6.0の移行などにも豊富な経験を誇っています。最近では、商用データベースを利用していた VB6.0アプリ資産をオープンデータベースに移行したいという企業も増えており、アプリケーションの改修を伴うマイグレーションにも当社の強みを生かしています。

Microsoft旧製品が企業に及ぼすさまざまな問題

本セミナーでは、Microsoft旧製品が企業に及ぼすさまざまな問題を取り上げながら、レガシーマイグレーションを進める上でのポイントを紹介します。後半では、企業でのマイグレーション成功事例を取り上げながら、マイグレーションやクラウド化によって、企業の資産をいかに守り、延命していけるかについて解説します。

Microsoft旧製品やアプリ資産の移行でお悩みの企業には必聴のセミナーです。聴講は無料。お気軽にご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00 オープニング(主催者挨拶)

14:00~14:20 Windows10時代の今、どうします?WindowsサーバやOffice製品の旧世代問題

今年、2020年1月に、Windows7やWindowsServer2008、SQL ServerなどのMicrosoft製品のサポートが終了しました。これは、企業の2020年問題と言われ、OSやサーバ、DB製品の単なるバージョンアップだけでは片付かないITインフラ整備の課題を浮かび上がらせました。長年、MicrosoftのOSやサーバ製品、開発ツールを利用してきた企業のITインフラには、その企業独自のアプリケーションが、多数存在しており、こうした既存アプリ資産を再活用するか、新たに開発し直すか、単に延命するか、の選択を迫られたのです。本セッションでは、OSや製品のバージョンアップだけでは乗り越えられない、レガシーアプリについて、Microsoftの製品ライフサイクルにおける限られた移行期間という条件の元で合理的かつ最適な移行アプローチを解説します。

14:20~14:50 成功事例に学ぶ、Microsoft旧製品から移行・バージョンアップ対策シナリオ ~ AccessやSQLサーバ、VBアプリ資産などの移行・クラウド化による延命のコツ ~

・Microsoft製品で開発されたアプリ資産の抱える諸問題とは

・システムズが行った移行事例 〜 再構築から延命、最新 VBマイグレーションまで

・【移行デモ】VB6.0⇒VB.Netマイグレーション実践〜自社開発アプリの書き換え移行

14:50~15:15 質疑応答/セミナー クロージング

講師紹介※

株式会社システムズ

ITソリューション事業本部 ITソリューション営業企画部

部長 板倉 利幸

主催

株式会社システムズ

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3493-0033

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


F/Wなどのネットワーク機器の入れ替え、従来のテストの問題点と、テスト自動化について~テレワークへの ~テレワークへの対応、VPNの増強、ゼロトラストへの対応などで増えるネット機器のリプレース~

開催日:2020年 9月 2日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

テレワークへの対応、VPNの増強、ゼロトラストへの対応などで増えるネット機器のリプレース

現在、多くの企業では、ファイアウォールなどのネットワーク機器をリプレースする計画が進められていると思います。

テレワークへの本格対応や、そのためのVPNの増強、セロトラストへの対応のためのネットワーク構成の見直しなどがその理由です。

全てのケースをテストできない?ネットワークテストの問題点

ネットワーク機器のリプレース、特にそのテストは手間がかかる作業です。しかも、ネットワークのトラブルは影響範囲が大きく、全社規模での業務停止といった事態になりかねません。

しかし、複雑なネットワーク構成の場合、テストケースが膨大な数になります。人間が全てのケースをテストすることは難しいので、一部分のみのテストになります。これで安全なリプレースができるのでしょうか?

また、本番環境は稼働しており止められないため、テストのための環境を、別途ネットワーク機器を購入して構築しなければなりません。ここでも手間とコストがかかります。

ネットワーク領域でのテスト自動化とは?

本セミナーでは、このようなネットワークテストの問題点について解説します。

また、この問題を根本的に解決することができる、ネットワークテストを自動化するアプライアンス「NEEDLEWORK」についてご紹介するとともに、事例やデモを交えてテスト自動化について解説します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 ネットワークテストの問題点と、自動化について

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社エーピーコミュニケーションズ

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


クラウド移行、成功と失敗の分岐点

開催日:2020年 9月 8日