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緊急事態宣言下、「テレワーク」のセキュリティ・リスクを、改めて考える ~GMOの「全員在宅勤務」を支えた、クラウドセキュリティを強化する認証基盤「トラスト・ログイン」~

開催日:2020年 5月29日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

緊急事態宣言下、求められる「全員テレワーク」

新型コロナウイルスの感染拡大により、全国に緊急事態宣言が出ています。

また、5月末まで延長されることが決まりました。

このような状況の中、企業に対してテレワークの導入が強く求められています。

テレワークにおけるセキュリティ・リスク

しかし、テレワークは自宅など社外から、インターネット経由で社内システムやクラウドサービスなどに接続するため、様々なセキュリティリスクが伴います。

例えば以下のようなリスクがあります。

・PCなどのデバイスの盗難

・盗難PCからの不正アクセスやなりすまし

・インターネットから社内システムへのアクセス許可に伴う不正アクセスの増加

・どこからでもアクセスできてしまうクラウドサービスへの不正侵入や情報漏洩

・人の目が届かないところでの内部不正の増加

ガートナーも、Office365(Microsoft 365)や G Suiteのようなクラウドを利用する際の認証強化を提唱

ガートナーも4/24に、9項目の「テレワークの[セキュリティ解決策」を発表し、対策を促しています。

例えば、Office365 (Microsoft 365) や G Suite に対して、社外からアクセスする場合、多要素認証や監査が必要だとしています。

Office365 や G Suite などクラウドのセキュリティを強化する、認証・ID管理

本Webセミナーでは、テレワークにおける、Office365 や G Suite、又は勤怠管理、経費精算などの国産のクラウドサービスにアクセスする際のセキュリティや、インターネット経由で社内システムにアクセスする場合のセキュリティについて、認証・ID管理の側面から解説します。

また、Office365 や G Suite のメールにおける、誤送信防止や、メールの監査などについても解説していきます。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:10 緊急事態宣言下、「テレワーク」のセキュリティ・リスクを、改めて考える

マジセミ代表 寺田雄一

今、全ての企業に求められているテレワークですが、どのようなセキュリティ・リスクがあるのでしょうか。

ガートナーが発表した9項目の「テレワークの セキュリティ解決策」をベースに、認証・ID管理の領域を中心に解説します。

15:10~15:25 GMOグループの「全員テレワーク」を支えた認証基盤で、Office365 や、国産クラウドの認証を強化する

GMOグローバルサイン株式会社

沼尻 孝信

ガートナーも警鐘している通り、自宅などから Offic365 や G Suite などのクラウドサービス、もしくは国産クラウドに対するアクセスの際にはセキュリティリスクがあり、多要素認証などの対策が求められます。

本セッションでは、GMOグループの「全員テレワーク」を支えた認証サービス「トラスト・ログイン by GMO」をベースに、どのようにセキュリティを強化すればよいのか解説します。

15:25~15:35 よりセキュアに連携するために、社内システムをSAML化する方法

かもめエンジニアリング株式会社

代表取締役社長

潮村 剛

IDaaSと社内システムとの連携について、トラスト・ログインの機能を利用した場合、インターネット上に(暗号化されているとは言え)パスワードが流れることを懸念するケースがあります。

そこで本セッションでは、社内システムを簡単にSAML化することで、よりセキュアに認証連携することができる「Keygateway」についてご紹介します。

15:35~15:45 クラウドや業務システムと、ID、パスワード、組織、権限を同期し一元管理する方法

Keyspider Japan LLC

代表 寺田 雄一

多くのIDaaSはフェデレーション(認証)に重点が置かれており、ID連携(プロビジョニング)の機能は、無いか簡単な連携のみ(複雑な編集処理はできない)であることが多いのが実情です。

本セッションでは、社内の人事システムや、様々なクラウドサービス、社内の業務システムと、ID、パスワードはもちろん、所属組織や権限情報なども同期することができる、国産ID管理マネージドサービス「Keyspider」についてご紹介致します。

15:45~16:00 Office365 や G Suite のメールのセキュリティを強化する(誤送信防止や、メールの監査)

株式会社クオリティア

営業本部 クラウドサービス営業部

福山 浩平

テレワークの推進をきっかけに、企業のメールシステムを Gmail や Office 365 等に移行する流れは加速していますが、クラウドメールの標準機能だけでは企業のセキュリティニーズを十分に満たすことができません。

本セッションでは、Gmail や Office 365 だけでは実現できない、メールの誤送信防止や、メールの監査を実現することで、クラウドメールの安全性を確保する方法を解説します。

16:00~16:15 テレワークに対応するための「認証・ID管理」はどこから始めるべきか?

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

EPビジネス企画室

プロダクトビジネス推進部

土井 寛子

既に多くの社内システムやクラウドサービスを利用中である状態から、テレワークに対応した「認証・ID管理」の仕組みを構築するには、どこから始めて、どのようなプロセスで進めればよいのでしょうか?

全体のプロセスと「最初の一歩」について解説します。

16:15~17:00 質疑応答

主催

GMOグローバルサイン株式会社

協賛

かもめエンジニアリング株式会社

協力

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

株式会社クオリティア

Keyspider Japan LLC

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートでご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548
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多数クラウドサービスを新規契約、ユーザーIDの管理は人事異動や監査に対応できますか? ~ID管理マネージドサービス「Keyspider」の紹介~

開催日:2020年 6月 2日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

テレワークの導入・継続に向けて、多数のクラウドサービスを契約

緊急事態宣言が5月末まで延長されました。

新規感染者数も減少しつつあり、緊急事態宣言は5月末で解除される可能性が高いと思われますが、6月から突然以前のような状態に戻るわけではありません。

経団連も引き続きテレワークの導入を推奨しています。

そのような中、企業ではテレワークの推進のため、様々なクラウドサービスを新規に契約していると思います。

・Office365、G Suite などのオフィススイート

・Salesforce などのCRM

・BOX などのオンラインストレージ

・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット

・Zoom、Teams などのビデオ会議

・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース

・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算

・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

ユーザーIDの管理は?人事異動や監査に対応できる?

その場合、ユーザーIDの管理はどうなっていますでしょうか?

初期導入は、Excelなどで各クラウドサービスに一括ユーザー登録すると思いますが、そのあとの退職や人事異動もExcelで人力でやるのでしょうか?

また、ユーザーIDや権限の管理は監査の対象となります。

退職したユーザーIDが残っていたり、人事異動で外れた権限が残っていたりすると指摘対象となります。

このような対応はできてますでしょうか?

社内AD、社内システムも含めて、ユーザーIDを一元管理する

本Webセミナーでは、このような多数のクラウドサービスのユーザーIDや権限情報を一元管理することができ、かつ社内システムや、AD、AzureADも含めて統合管理できる、ID管理マネージドサービス「Keyspider」についてご紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:30 多数クラウドサービスを新規契約、ユーザーIDの管理は人事異動や監査に対応できますか?

~ID管理マネージドサービス「Keyspider」の紹介~

13:30~14:00 質疑応答

主催(共催)

かもめエンジニアリング株式会社

アイシーティーリンク株式会社

Keyspider JAPAN LLC

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


全員テレワーク時代のマーケティングを考える ~Webセミナーからの動画活用と訪問しないメール営業のはじめ方~

開催日:2020年 6月 4日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

緊急事態宣言後も続く、外出自粛やテレワークの推進

緊急事態宣言が5月末まで延長されました。

新規感染者数も減少しつつあり、緊急事態宣言は5月末で解除される可能性が高いと思われますが、6月から突然以前のような状態に戻るわけではありません。

完全に「終息」するまでの間、第2波、第3波の感染拡大を防止するために、私たちの生活はかなり制約されることになります。

これは企業のマーケティング活動にも大きな影響を及ぼします。

リアルのセミナーやイベント、展示会が開催できない

例えば、6月以降もしばらくの間は、リアルのセミナーやイベント、展示会などは開催しにくい状況がつづくと思われます。

この為最近では、ウェビナー(Webセミナー)の開催を検討する企業も増えていますが、「やったことが無いのでどのように運営すればよいのかわからない」「キャンセルが多いのではないか?」「みんな途中で離脱してしまうのではないか?」といった不安もあるようです。

お客様のオフィスに人がいないので、テレアポや訪問が難しい

新規リード獲得や、リードナーチャリングにおける電話営業(テレアポ)については、お客様企業がテレワークを導入しており、オフィスに担当者が在籍しておらず、つながらない状況が続いているようです。

テレアポや訪問が難しい状況の中、商談を生みだすための営業活動を模索しているというケースも多いのではないでしょうか。

せっかく録画した動画を活用したい

ウェビナーに挑戦する企業も増えている中、そこで録画した動画を活用したいと考えられている企業も多いと思います。

しかし、「Youtubeにアップロードするだけ」で効果が上がっていないケースも多いようです。

専門家が、全員テレワーク時代のマーケティングを解説

本Webセミナーでは、上記の課題を解決するために、専門家が解説します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:20 ウェビナー(Webセミナー)入門/運営の流れと商談化のポイント

マジセミ株式会社 寺田雄一

16:20~16:40 全員テレワーク時代の見込み客接点/訪問なしで商談をつくるメール営業とスコアリング

カイロスマーケティング株式会社 藤井愛

16:40~17:00 質疑応答

主催(共催)

カイロスマーケティング株式会社

マジセミ株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

マジセミ株式会社
プライバシーポリシー:https://majisemi.com/service/privacy
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 マジセミ株式会社 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548

カイロスマーケティング株式会社
個人情報保護方針:ttps://corp.kairosmarketing.net/personal-information


テレワークで社内Webシステム接続のセキュリティを確保する方法 IDaaSと社内Webシステムとを認証連携する方法も/Powered BLUEやトラスト・ログインの紹介

開催日:2020年 6月 5日

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

本Webセミナーは、プレゼンテーションは録画した動画の配信となります。

プレゼンテーション後、質疑応答では、スピーカーが登壇し、直接皆様からのご質問にお答えします。

また、プレゼンテーションの途中でもご質問可能です。スピーカーがテキストで回答いたします。

急速に普及するテレワーク

働き方改革の元、テレワークの推進が叫ばれていますが、昨今の新型コロナウイルスの影響もあって、急速にテレワークが普及しています。

ID、パスワードだけでは危険

しかし、自宅などの社外環境から、インターネット経由で社内システムにアクセスさせる場合、セキュリティ対策が必要です。

社内からのアクセスの場合、通常はID、パスワードだけでシステムにアクセスすることができますが、インターネットからのアクセスの場合、「パスワードリスト攻撃」などの不正アクセスの対象になり、危険です。

ワンタイムパスワード、クライアント証明書などの多要素認証

そこで、ID、パスワードなどのほかに、ワンタイムパスワードやクライアント証明書、SAMLなどによる認証を加えて、多要素認証を実現する必要があります。

しかし、既存の社内システムを多要素認証に対応させるのは大変です。

リバースプロキシ―を設置するだけで簡単に既存の社内Webシステムへ多要素認証でアクセス

そこで本セミナーでは、リバースプロキシ―を設置するだけで簡単に既存の社内Webシステムへ、ワンタイムパスワードやクライアント証明書、SAMLなどの多要素認証でアクセスできる、「Powered BLUE」シリーズをご紹介します。

社内WebシステムとIDaaS「トラスト・ログイン」との認証連携も

また、最近ではAzureADをはじめIDaaSなどのID管理サービスを使っている企業も多いと思います。

本セミナーでは、リバースプロキシ―を設置するだけで簡単に既存の社内Webシステムへ認証連携する方法や、無償で利用できる国産IDaaS「トラスト・ログイン」についてもご紹介します。

インターネット上に新規でWebサイトを構築する場合

さらに、新規でWebサイトを構築する場合にも、SAML/OTP/SSLクライアント認証を簡単に追加できる、「Powered BLUE Webサーバー」についてもご紹介します。

自社Webを簡単にSAML認証のシングルサインオンで運用できます。

テレワーク関連の国や自治体などの助成金

現在、テレワークの導入に際して利用ができる国や自治体で提供の助成金についても紹介します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:20 Powered BLUEによる、社内Webシステムへの認証強化、及びIDaaSとの認証連携について

株式会社ムービット
谷地田 工

16:20~16:30 無償で利用できる国産IDaaS「トラスト・ログイン」のご紹介

GMOグローバルサイン株式会社
沼尻 孝信

16:30~16:40 Powered BLUEの「Web認証やトラスト・ログインとの連携」のデモンストレーション

株式会社ムービット
谷地田 工

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社ムービット

協力

GMOグローバルサイン株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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AWSのコストが増大する主な要因とは?

開催日:2020年 6月 9日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

人気のAWS

多くの企業で、業務システムのクラウド移行やデジタルトランスフォーメーションのためのシステム開発が積極的に行われています。

そしてそのプラットフォームとして、AWSはトップシェアを誇っています。

AWSを導入したが、利用料や運用コストが想定より増大して困っている

クラウドやAWSを選択した理由のひとつに、従量課金によるコスト削減を目的にしている企業も多いと思います。

しかし、実際AWSを導入してみると、利用料が想定以上に課金されてしまったり、これまで以上に運用コストがかかってしまったという声は、多く聞かれます。

コスト増大の主な要因を解説

本Webセミナーでは、多くの企業のAWS環境を運用している NHN テコラス株式会社 が、AWSのコスト増大する主な要因について解説します。

どのくらい削減できるのか、試算も

また、本Webセミナーの参加者には、どのくらいコストを削減することができるのかの試算を無料で行わせて頂きます。(セミナー後に個別にご連絡させて頂き、実施します)

プログラム

16:45~17:00 受付

17:00~17:40 AWSのコストが増大する主な要因とは?

(プレゼン内容)

・AWSのコストが増大する主な要因

・コスト削減のポイント

・NHN テコラス株式会社 のサービスのメリット

・コスト削減試算について

17:40~18:00 質疑応答

注意事項

既にAWSを導入されている企業を優先させて頂きます。

主催

NHN テコラス株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


【webセミナー】変化する社会で躍進できる組織へ マイナビニュースフォーラム 働き方改革 Day 2020 Jun.

開催日:2020年 6月10日

※講演内容やスケジュール等は予告なく変更する場合がございますので予めご了承ください。

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するwebセミナー「変化する社会で躍進できる組織へ マイナビニュースフォーラム 働き方改革 Day 2020 Jun.」のご紹介です。

マジセミでは特別に、80名をご招待します。

新型コロナウイルスの感染拡大が、ビジネスのかたちを大きく変えています。

在宅勤務を多くの企業が取り入れた結果、ミーティングのほとんどがWeb会議になりました。今後、外部との商談であっても直接対面して進めるケースは減っていくことでしょう。以前から少しずつ進められてきた働き方改革が、突如として加速したことを誰もが実感しているはずです。

今、企業に求められるのは、こうして半ば強制的にスタートした働き方改革を前向きに進めること。新型コロナウイルス感染拡大以前の状況を取り戻そうと躍起になるのではなく、新しい環境や仕組みを整備しながら、社員のモチベーションを高め、「儲け方改革」「稼ぎ方改革」につなげることが何より大事だと考えます。

本フォーラムでは、かねてから柔軟な働き方を実践し、「生産性向上」「働きがい向上」の両方を実現してきた企業の事例や、環境整備に効果的なツールを紹介し、参加者の皆様に待ったなしの「改革実現」に向けたヒントを提示します。

監修(Supervision)越川慎司 氏

緊急事態宣言によりリモートワークなどの行動変化を強制された企業は多いでしょう。

これを機に社会システムや人の価値観が大きく変わっていきます。

「仕事=出社すること」ではなくなり、「仕事=成果を残すこと」に変わりました。言われたことをやる社員よりも、自分たちで考えて施策を行う社員が求められます。

その原動力になるのが「働きがい」です。

ITツールと制度の改善とともに、社員の働きがいを向上することにより成果が出しやすくなることは16万人の行動実験で実証されています。このような改革を進めているリーダーたちに取り組み例を紹介してもらいます。

変化にしなやかに対応し、会社の成長と社員の幸せの両立を目指したい方は、ぜひご参加ください。

株式会社クロスリバー 代表取締役

株式会社キャスター 執行役員

越川慎司 氏

これまでリモートワークを3年以上実践し、これまで529社の改革を支援。全員が週休3日のクロスリバー代表取締役。700名全員がリモートワークのキャスター執行役員。『ビジネスチャット時短革命』、『科学的に正しいずるい資料作成術』『超・時短術』、『稼げるプレゼン術』など自著多数。

【オンラインWEBセミナーにて開催】

セミナーにお申し込みいただいた皆様には、後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りさせていただきます。

プログラム


時間トラックAトラックB
10:30-11:30

【A-1】今ちょっといい?から始まった「生産性向上プロジェクト」の取組み例

株式会社クロスリバー 代表取締役社長
株式会社キャスター 執行役員
越川 慎司 氏

パナソニック株式会社
コネクティッドソリューションズ社
モバイルソリューション事業部 増冨 千明 氏

(概要)
今求められているのは、労働時間の削減ではありません。時間を生み出して、利益がアップする活動にシフトすることです。その行動変容を組織で浸透させるには、行動実験と内省によって学びを得て、次の行動に生かしていく必要があります。パナソニックCNS社では、この学習サイクルを『爆発的生産性向上プロジェクト』と名付け、完全リモートワークで5か月に渡り行取組みました。その苦労と苦悩の末に残した成果を包み隠さずご紹介します。


11:40-12:20

【P-2】DX時代の働き方『デジタルワークスペース』

株式会社エヌ・ティ・ティ・データ
デジタルビジネスソリューション事業部
部長
遠藤 由則


(概要)
利便性の高いクラウドサービスの普及、通信の高速化、デバイスの多様化により「働き方の選択」がしやすいデジタル時代が到来している一方で、日々進化し巧妙化するサイバー攻撃への対策も急務となる。本講演では、業務効率と生産性、従業員エンゲージメントも高めることができるセキュアなデジタルワークスペースをご紹介。


12:30-13:10

【P-3】テレワーク対応のために必要なITとインフラの考え方(基本編)

日本ヒューレット・パッカード株式会社
ハイブリッドIT事業統括本部
テクノロジー・エバンジェリスト
小川 大地 氏

(概要)
ITの視点でテレワーク対応を検討するにあたって必要となるのが、会議などのコミュニケーションの維持と、各社員のPC/OA業務(生産性)の維持です。本セッションでは、ヒューレット・パッカード・エンタープライズ日本法人の実例や、後者の 「各社員のPC業務と生産性をどのように維持させるか」 について、昨今の方法論や各種ツールのメリット・デメリットなどをご案内いたします。午後の各テレワークセッションの前に、全体像や実態を把握しておきたい方はぜひご視聴ください!

13:20-14:00

【A-4】特別講演・「小さなアクション」を通じた自組織メンバーのHappy実現に向けた挑戦(仮)

エーザイ株式会社
ICTビジネスソリューション部
部長
上之薗 孝之利 氏

(概要)
時代とともにベネフィットやニーズが多様化する中、イノベーションに基づく付加価値をSolutionの形で生みだしていくには、心と体のスラック(余裕)が必要です。スラックのための時間を捻出し、何らかのイノベーション創出に貢献していかなければエンプロイアビリティの高い人財として生き残っていくのが難しい時代になってきています。企業についても自社の事業領域において主体的な役割を果たしていかねば、競争に勝ち残れない環境に直面しています。

そのような中、働き方改革を含め、「改革」という言葉を目にすることが多くなっています。企業活動等で、「なぜ改革がスムーズにいかないのか?」については、既得権益を失う人の抵抗もあるでしょうが、ご自身が「変わることへの抵抗感」をもつ方もおられます。

本セッションでは、「なぜ今の会社で働くのか?」、「仕事を通じて何を実現したいのか?」の原点に立ち返って考えるところからスタートし、解決すべき課題を踏まえた「腹落ち感のある小さなアクション」を定め、失敗と成功を繰り返して取り組んだ自組織の事例を中心にご紹介します。


【B-4】特別講演 会社と従業員との新しい関係構築の在り方~強いカゴメを創るための“生き方改革 (仮)

カゴメ株式会社
常務執行役員CHO(人事最高責任者)
有沢 正人 氏


(概要)
企業を取り巻く環境が大きく変貌を遂げようとしている中、企業経営において本社はもちろんのこと店舗・工場・物流といった現場の最前線で活躍する社員にも働きやすいしくみや活躍し続けられる環境を整備すべく人事部門の役割はますます高まってきています。

また、それと同時に会社と従業員との関係も新しい局面を迎えており、その中でも多様な価値観をもつ人材のマネジメント、現場の業務改革や現場間のコミュニケーション改革が喫緊の課題となっております。本セッションではカゴメの考える「働き方改革」ならぬ「生き方改革」を紹介するとともに、あるべき未来の“理想の働き方”から考える人事制度改革や働く場所に関係なく長く活き活きと働き続けるための取り組みについてお話します。


14:10-14:50

【A-5】『将来のDXを見据えた』テレワークとは ~Future of work is NOW~

シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社
セールスエンジニアリング本部 パートナーSE部
シニアシステムエンジニア
武石 隆治 氏


富士通株式会社
デジタルソフトウェア&ソリューションビジネスグループ
デジタルワークプレイス推進部
マネージャー
加茂 俊宏 氏


(概要)
4月に非常事態宣言が発令されて以降、在宅勤務などテレワークに取り組む企業や団体が増えています。感染症予防のみならず、災害対策や来年開催予定の国際的スポーツイベントを考えても、テレワークができる環境を用意しておくことは、ビジネス継続性(BCP)の観点で必須ともいえる状況だと思います。しかし、どうやって始めたらよいのか?環境として何が必要なのか?従業員が戸惑うことはないのか?セキュリティは問題ないのか?など様々な疑問をお持ちのことと思います。本ウェブセミナーでは、仮想デスクトップの導入実績国内トップクラスのシトリックスと富士通による「安全且つ強固なテレワーク」をご紹介します。






【B-5】テレワーク時代、最適なクラウドツールをうまく使いこなそう

株式会社サテライトオフィス
代表取締役社長
原口 豊 氏


(概要)
今後、テレワークやサテライト環境が必須の時代です。テレワークに適したクラウドツールを、うまく使い、セキュリティと利便性を担保し、テレワークでも生産性が落ちない方法を考えていく必要があると思います。そんなベストツールをご紹介いたします。


15:00-15:40

【A-6】"働き方"の効率化に向けたIoT活用事例 ~DXのススメ~

NTTコミュニケーションズ株式会社
プラットフォームサービス本部 データプラットフォームサービス部
担当部長
小幡 洋昭 氏


(概要)
効率的な"働き方"を実現するためにはテクノロジーの活用とDX(デジタライゼーション)の推進は欠かせません。
本講演では、IoTを活用した車両管理サービス「Vehicle Manager:registered:」やオフィス管理などの事例を交えて"働き方"の効率化に向けた取り組みを紹介します。




 【B-6】予測できない時代の働き方改革

富士通株式会社
シニアエバンジェリスト
松本 国一 氏


(概要)
新型ウイルスが蔓延する世界、自宅勤務や人との接触を避けるなど従来の常識だった働き方が出来なくなっています。今こそ、長年変わらない働き方を見直す時期に来ています。このセッションではデジタル時代の先行事例やテレワークにおける働き方の考え方など、事例を交えながらご紹介します。



15:50-16:30

【A-7】あなたの部下のやる気スイッチをデータで可視化します!

EQIQ株式会社
CEO
ケイシー・ウォール 氏


EQIQ株式会社
Attuned営業部 営業部長
三石 剛 氏


(概要)
EQIQ株式会社では、従業員のモチベーションを見える化するAIサービス「Attuned」(アチューンド)を提供しています。Attunedは組織心理学を基に心理学者の研究チームより開発されています。個人のモチベーターを分析し、適切な人材の採用や配置、適切なコミュニケーションを通じて心理的安全性と信頼関係を高めます。





 【B-7】調整中
ドキュサイン・ジャパン株式会社


16:40-17:20

【A-8】特別講演 アフターコロナの働き方の常識 - WAA

ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社
取締役 人事総務本部長
島田 由香 氏


(概要)
新型コロナウイルスによってあらゆることが変わり、今までの当たり前が通用しなくなった毎日に多くの人・企業が対応を求められています。変わったことの大きな一つが働き方。今こそ本当の働き方改革が意図せず起きているのかもしれません。

ユニリーバでは2016年7月より働く場所・時間の制限をなくした制度WAA(Work from Anywhere & Anytime)をスタートし今年で5年目となります。WAAのおかげでスムーズに緊急事態宣言時の勤務体制を整えることができました。この4年間のWAAからの学びと、今回の原則在宅での勤務において得た気づきを生産性・働きがいの観点からご紹介します。




【B-8】特別講演 企業がイノベーションを加速させるために必要な“真の働き方改革”とは

明治大学大学院グローバル・ビジネス研究科
教授
野田 稔 氏


(概要)
働き方改革関連法案が施行され、残業時間の削減を目的とした手法に注目されている。しかし、本来の目的である「生産性を上げる働き方」には結びついておらず、現場では苦労の声ばかりが上がっているのが現状だ。そこで、生産性を向上させ、イノベーションを興すために必要な働き方改革の基本的な考え方や具体的な手法について解説します。






主催

株式会社マイナビ マイナビニュース セミナー運営事務局

協賛

株式会社エヌ・ティ・ティ・データ/日本ヒューレット・パッカード株式会社/シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社/株式会社サテライトオフィス/NTTコミュニケーションズ株式会社/富士通株式会社及び富士通グループ会社/EQIQ 株式会社/ドキュサイン・ジャパン株式会社

協力

株式会社ビジネス・フォーラム事務局

株式会社ネクプロ

当日会場アクセスに関するお問合せ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 03-6267-4336

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


OSSのプロジェクト管理「Redmine」ベースにガントチャートなど必要機能を包括提供する「Easy Redmine」とは ~無償版との違いと、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなど機能の紹介~

開催日:2020年 6月25日

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

OSSのプロジェクト管理「Redmine」とは?

「Redmine」とは、オープンソースのプロジェクト管理ツールです。

チーム内のタスク管理と進捗管理の情報共有がWebベースで簡便に行えます。

ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなど、プロジェクト管理で必要な機能は別途プラグインの導入が必要

しかし、プロジェクト管理で必要になる、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなどを使う場合、Redmine に加えてそれぞれのプラグインを個別に導入しなければなりません。

多くの場合、それはシステム管理者にとって面倒な作業ですし、それらのプラグインを含めて包括的なサポートを行っていくには多くの労力が必要です。

必要な機能を包括的に提供する「Easy Redmine」とは?

今回ご紹介する「Easy Remine」は、オープンソースの Redmine をベースに包括的に機能拡張をします。

Redmine の基本的な機能はもちろん、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフロー、ダッシュボードなど、全てワンストップで提供するため、管理者は簡単に必要な機能を備えたプロジェクト管理のシステムを導入することができます。

また、サポートも包括的に提供されるため、より一層管理者の負担を軽減することが可能です。

さらに、使いやすい画面やモバイル対応のデザインなど、Easy Redmine 独自の機能も活用することができます。

無償版 Redmine との違いや、価格は?

本セミナーでは、Easy Redmine についてご紹介するとともに、無償版のRedmineとの違いや、Easy Redmine の価格について解説します。

なお、Easy Redmine は、25ユーザー/15万程度から導入可能です。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 Easy Redmineのご紹介

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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