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リスクから金融を守る!FISC「安全対策基準」をベースに「特権ID管理」を考える ~クラウド時代の金融ITのリスクを、FISCとPCIDSSで再確認する~

開催日:2020年 1月22日

クラウド対応や金融サービスの多様化により増大するセキュリティリスクに対応できているか

近年のクラウドファーストへの転換や金融サービスの多様化などにより、様々なセキュリティリスクが増大しています。

日本の金融機関は、こうしたリスクに対応できているのでしょうか。

ある調査によると、世界の金融機関ではサイバー攻撃阻止の割合が増加しているものの、日本の金融機関では、1週間以上検知されなかった攻撃が43%もあり、対策について過信しているのではないかと懸念されています。

金融ITのFISC安全対策基準とカード会員データを扱う業者は、PCI DSS準拠が必要PCI DSS

このような課題に対するフレームワークとして、FISC安全対策基準があります。

これは長年の金融機関のノウハウの蓄積したセキュリティに関する安全対策基準です。

また、クレジットカード決済を行う事業者が準拠すべき基準としてPCI DSSがあります。

2004年に大手クレジットカード会社がPCI DSSというセキュリティ基準を策定しました。

その後2016年には、カード会社だけでなく、カード情報を保存する事業者であれば、不正使用対策を講じることが義務づけられました。

具体的には百貨店やスーパー、量販店、ECサイトなど、あらゆる業種が対象になります。

FISCやPCI DSSに基づいた「特権ID管理」とは

本セミナーでは、FIS安全対策基準やPCI DSSの中にある特権ID管理についてのリスクや管理方法について解説します。

セミナーの後半では、実際にFISCやPCI DSSに準拠する際に活用できる特権ID管理ツール「Password Manager Pro」の実演紹介も行います。

プログラム

15:00-15:30   受付

15:30-16:30  リスクから金融を守る!FISC「安全対策基準」をベースに「特権ID管理」を考える

株式会社フェス 鈴木 浩一 氏

16:30-17:10 特権ID管理のツール比較と、ManageEngine 特権ID管理ソリューションの実演紹介/ツールを活用した実際の運用方法が一目でわかる、実演セッション

・特権ID管理 「Password Manager Pro 」の製品概要

・実際の画面を用いたデモンストレーション

17:10-17:50   個別相談会

貴社が現在抱えている課題についてお気軽にご相談ください。フェス社担当者、ゾーホージャパン社エンジニアも同席し、技術的な話も踏まえてご相談に応じます。

※ 参加/途中退出自由

主催

ゾーホージャパン株式会社

協力

株式会社フェス

当日会場アクセスに関するお問合せ

045-319-4613

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


取引先と、インターネット経由でセキュアにファイルを共有する方法 AWSで12億ファイルも管理可能な Alfresco と、「後から削除できる」Final Code

開催日:2020年 1月23日

取引先と、インターネット経由でセキュアにファイルを共有したい

昨今、ファイル共有が単一の企業の中だけで閉じて行うのはまれです。

お客様や、パートナーなど、様々な企業とファイルを共有する必要があります。

また、昨今ではテレワークが推進され、社員であってもインターネット経由でファイルを共有することが必要になっています。

第三者に勝手に転送されてしまうリスク

今回ご紹介させていただくような仕組みが無ければ、おそらくメールにファイルを添付して送付していると思います。

しかしその場合、メールBOXの容量を圧迫することのほかに、相手側でファイルがどのように扱われるかコントロールできない、という課題があります。

つまり、ファイルをコピーされ、想定していない第三者にそのまま転送されてしまうリスクがあります。

これは、BOXなどのオンラインストレージを使ったとしても同様です。

本セミナーではこの問題に対して、Alfresco+Final Codeを使って解決していきます。

Alfresco とは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。

以下の特徴があります。

少人数で安価に使いたいという企業から、大手企業で大量のドキュメントを管理したいという企業まで、幅広く対応できます。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

FinalCode で Alfresco からダウンロードした後からでも、ファイルが削除できる

また今回は、Alfresco をより安全に利用できる FinalCode という暗号化ソリューションをご案内します。

Alfresco からファイルをダウンロードした後からでも、その(ダウンロードした)ファイルを削除することができます。

「FinalCode」とは

「FinalCode」は、パスワードレスの暗号化サービスで、様々な種類のファイルに対応したIRM機能によって、ファイルを保護するだけでなく、追跡し、リモートで制御することができるまったく新しいファイルセキュリティソリューションです。

新製品の企画書や設計図データ等、ビジネスにおける全てのファイルに、最高の信頼と安心を提供します。

本セミナーでは、AlfrescoとFinalCode について、デモンストレーションを交えて紹介します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:20 Alfrescoの紹介とデモ

15:20~16:00 Alfresco x FinalCodeの紹介とデモ

16:00~16:30 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3433-0862

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


DX時代に高まるITILの必要性と、ITILプロセス構築の入門解説

開催日:2020年 1月23日

なぜITILが必要なのか

近年デジタルトランスフォーメーション(DX)の議論や取り組みが活発化しています。DXとは、ITを活用して新しい価値を創造しようという考え方です。DXを実現するためには、現在の業務プロセスの改善や効率化が必要です。こうした課題解決の指針として、今ITILの必要性が高まっています。

ITIL4で何が変わるのか

更に今年はITILがバージョンアップしてITIL4になりました。ITIL4は、DXやアジャイル、クラウドサービスの活用といった新しい働き方を見据えたこれからのITサービスに関する要素が加わりました。しかし従来のITIL3で提唱している業務手順が確立されていなければ、ITIL4の導入は困難です。

どのように実践していくのか

では、どうすればITILを導入できるのでしょうか。本セミナーでは、今なぜITILが必要なのか、その時代背景・理由や、ITIL4についても簡単に説明するとともに、 ITILプロセス構築について入門解説します。また、デモで実際の運用方法ご紹介します。

プログラム

15:00-15:30   受付

15:30-16:30   ITILプロセス構築の入門解説(どうやったらITILを導入できるのか?ITIL44の紹介も含めて)

16:30-17:10 ManageEngineが提供するITサービス管理ツールの実演紹介/ツールを活用した実際の運用方法が一目でわかる、実演セッション

ITサービス管理ツール「ServiceDesk Plus」の製品概要

実際の画面を用いたデモンストレーション

17:10-17:30   個別相談会

貴社が現在抱えている課題についてお気軽にご相談ください。フェス社担当者、ゾーホージャパン社エンジニアも同席し、技術的な話も踏まえてご相談に応じます。

※ 参加/途中退出自由

主催

ゾーホージャパン株式会社

協力

株式会社フェス

当日会場アクセスに関するお問合せ

045-319-4613

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


「セキュリティ強化」と「クラウドパワーの最大化」を同時に実現するには? ~ゼロトラストの時代に、セキュリティを確保するためにCASBについて考える~

開催日:2020年 1月24日

増大するクラウド上でのセキュリティリスク

企業におけるクラウドファーストが浸透し、AWSなどのクラウド上への業務システムの移行や、Office365、SalesforceなどのSaaSの利用など、クラウドの利用者が増えています。

また、テレワークの推進やモバイル端末の普及などにより社外からのアクセスが増大し、セキュリティのリスクが増大しています。

CASBとゼロトラストの概念

こうした課題に対して、ガートナーがCASBという概念を提唱しています。

アクセスを「可視化」し、企業が許可しているものやシャドーITを含むクラウドサービスを制御することができます。

その他「コンプライアンス」、「データセキュリティ」、「脅威防御」の計4つの概念で安全性を担保します。

また一方で、近年「ゼロトラスト」という概念が注目されています。

全てのアクセスを信頼せず、アクセスの度にトラフィックを検査するというものです。

クラウドパワーを最大化するには

基本的に、セキュリティを強化すれば利便性を損ないます。

それはクラウドのパワーを活用できないということになり、企業の競争力低下につながります。

では、セキュリティを強化しながらも、クラウドのパワーを最大限に活用するにはどうすればよいのでしょうか。

どのように実現するのか

本セミナーでは、ゼロトラストなどの時代背景や、CASBの考え方について解説するとともに、セキュリティの強化とクラウドパワーの最大化を両立する考え方について解説します。

また、CASBに対応したクラウドセキュリティプラットフォームである、Netskopeについて事例を交えてご紹介します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:30 「セキュリティ強化」と「クラウドパワーの最大化」を同時に実現するには?

15:30~16:00 CASBに対応したクラウドセキュリティプラットフォーム、Netskopeの紹介

16:00~16:30 Netskope 事例紹介

16:30~17:00 質疑応答

主催 

Netskope Japan株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

080-6608-0302

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


AWSの運用に関するベストプラクティス ~アプリケーションエンジニアの開発時間を確保するために~

開催日:2020年 1月24日

サーバーに障害が発生したとき、誰が対応していますか?

皆様の会社では、サーバーに障害が発生したとき、誰が対応していますでしょうか。

クラウド環境においては、その障害がインフラの領域であったとしても、アプリケーションエンジニアがインフラ周りの障害対応をしているケースは少なくありません。

しかし、本来、アプリケーションエンジニアがアプリケーションの設計、開発、運用、プログラミングなどを行うべき工数をインフラの面倒を見るために使うのは、企業にとって機会損失です。

自社でサーバーの管理・運用をする場合の問題点

自社でサーバーを管理する場合、24時間365日、専門スキルを有した監視・復旧対応の人員を確保する体制が必要です。

しかし、このような体制の構築は容易なものではありません。

・AWS上のサーバーを24時間監視できない

・対応者が限られている

・教育にコストがかかる

そんな課題をお持ちではありませんか?

AWS運用のベストプラクティス

当セミナーでは、上記のような課題を解決するため、AWSの導入実績が1,000契約以上のNHN テコラスの監視・障害対応ノウハウをもとに、AWS運用のベストプラクティスをご紹介します。

プログラム

15:30~16:00 受付

16:00~17:00 AWSの運用に関するベストプラクティス

17:00~17:30 質疑応答

主催

NHN テコラス株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

05053636963

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


運用の自動化がDXを推進! クラウド時代のセキュリティ対策

開催日:2020年 1月28日

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するセミナー「運用の自動化がDXを推進! クラウド時代のセキュリティ対策」のご紹介です。マジセミでは特別に、40名をご招待します。

DXを推進! クラウド時代の自動化

経済産業省 サイバーセキュリティ・情報化審議官 三角 育生氏 が登壇決定!!

いまやクラウドは、その利便性や、保守・運用における負担の軽減、スケールアウトの容易さといったメリットが周知され、複数のパブリッククラウドを活用する「マルチクラウド」環境も珍しくなくなった。

そこで求められるのは、従来とは異なる新たなセキュリティ対策である。

というのも、クラウドサービスごとに管理画面や設定方法が異なるため、それらを横断的に運用・管理するのは困難。セキュリティインシデントが発生したときの対応も難しく、各社のサービスを理解したうえで運用・管理を行うには、多くの時間と経験が求められる。

また、現場の担当者だけでなく、企業の経営戦略に関わる立場の方々にとっても、複数のパブリッククラウド間で一貫性のあるガバナンスポリシーを適用することは、大きな課題といえるだろう。

本セミナーでは、そうしたマルチクラウド環境を横断的かつ継続的に可視化するために、機械学習をベースにしたセキュリティ対策の方法を紹介。そして、統一されたガバナンスポリシーをいかにして実現するかを解説する。

ぜひ「マルチクラウド時代のセキュリティ対策」についての知見を深め、自社のセキュリティ向上に役立ててほしい。

当日プログラム

13:00~13:30 受付

13:30~14:10 増大するクラウドのリスクとその対策

登壇者

林 薫氏

パロアルトネットワークス株式会社

日本担当最高セキュリティ責任者 (Field CSO)

林 薫は、パロアルトネットワークスの日本担当の最高セキュリティ責任者(Field CSO)です。担当地域でサイバー攻撃の事前防御、プラットフォーム化、自動化、インテリジェンスの活用、攻撃ライフサイクルに基づく防御、サイバーセキュリティ教育の重要性について、組織上層部と技術者のどちらにも通じることばで説明できるオピニオンリーダーとして発言・活動しています。

林は2000年より大手米国セキュリティ企業のインターネットセキュリティ研究所のエンジニアおよびマネージャーとして、セキュリティの研究や新種マルウェアへの対応、脆弱性情報の収集・分析、技術開発などを担当していました。インシデント対応や人材の育成などを行いながら、国際的セキュリティカンファレンスへの登壇やマルウェア専門誌への寄稿もしています。2015年末にパロアルトネットワークスに入社し、Unit 42 脅威インテリジェンスアナリストとして脅威分析などを担当していました。2019年2月に日本担当のField CSOに就任しました。

趣味は、旅行や釣り、ギター演奏です。

講演サマリー

効率的で俊敏性の高いクラウドは、企業の生産性向上だけでなくビジネスを変革するドライバの役割を果たすため、組織での活用はますます広がっています。

また、多様なクラウドサービスの導入は利便性だけでなく接続ポイントが増えるという複雑性ももたらすため、企業の「中」と「外」の境界線をさらに曖昧にしていきます。

適切なセキュリティを保ったままクラウド利用を進めるためには、今あるリスクと脅威を理解し、必要となるセキュリティ知識やツール、ベストプラクティスなどを身につけ、責任共有モデルで果たすべき役割を遂行する必要があります。

本セッションでは、クラウドで発生したインシデントから得られた重要な知見を取り上げ、パロアルトネットワークスが実施した独自調査の結果をご紹介します。

14:10~14:50 マルチクラウド、ハイブリッドクラウド環境にセキュリティ自動化を実現するPrismaCloudのご紹介

登壇者

泉 篤彦氏

パロアルトネットワークス株式会社

パブリッククラウドセキュリティ

クラウドセキュリティスペシャリスト

2007年よりGoogle Japanにて国内初のクラウドソリューションG SuiteおよびGoogle App Engineのプリセールスエンジニアとしてクラウドサービス拡販に携わる。2018年よりパロアルトネットワークスにてパブリッククラウドセキュリティスペシャリストとしてPrisma Cloudを担当。

講演サマリー

オンプレミスからパブリッククラウドへの本格的な移行が始まっています。一方、GDPRやNISTなどのコンプライアンスに準拠した監査内容をパブリッククラウド上で構築されたシステムに対してどのようにセキュリティを導入したら良いのか――チェックを人手ではなくツールによりCI/CDやコンテナ環境まで含め24時間365日監視することにより自動化を実現するPrisma Cloudをデモを交えながらご紹介いたします。

14:50~15:00 休憩

15:00~15:40 富士通株式会社 ご講演

登壇者

富士通株式会社

15:40~16:20  基調講演

登壇者

三角 育生氏

博士(工学)

経済産業省大臣官房サイバーセキュリティ・情報化審議官

(併)内閣官房内閣サイバーセキュリティセンター内閣審議官

(併)内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室長代理(副政府CIO)

1987年に通商産業省(当時)に入省し、(独)情報処理推進機構セキュリティセンター長、経済産業省商務情報政策局情報セキュリティ政策室長、同貿易経済協力局貿易管理部安全保障貿易審査課長、内閣官房情報セキュリティセンター内閣参事官等を歴任。2016年6月から内閣審議官・同センター副センター長として勤務し、2018年8月から現職。サイバーセキュリティ政策の分野では、サイバーセキュリティ基本法制定・改正、サイバーセキュリティ戦略案の策定、日本年金機構を含む重大なサイバーセキュリティ事象への対応などに携わってきている。

16:20~16:30 質疑応答

主催 株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛 Palo Alto Networks、富士通株式会社

※個人事業主のお客様、学生、もしくは競合企業の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

※お申し込みが定員に達した場合は、抽選により参加をご遠慮いただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


古いシステムをマイグレーションしたいけど、設計書が無い

開催日:2020年 1月28日

レガシーマイグレーション

古くなった独自のレガシーシステムからオープンシステムに乗り換えることを、レガシーマイグレーションといいます。

最近は、VB6のサポート切れの対応や、PL/SQLやOracleDeveloperで開発されたアプリケーションの再構築などのニーズがあります。

 

設計書が無い

マイグレーションを行う際には、そのシステムの設計情報が重要となります。

しかし、古いシステムには設計書がない場合が大変多くあります。

そうすると、マイグレーションの計画が立てられない、どうやってテストをすればよいのかわからない、新しく設計書を作らなくてはならないため工数がかかるなどの問題が発生します。

 

ソースコードから設計情報を生成

本セミナーでは、上記のような課題をお持ちの企業に対して、ソースコードから設計情報を生成する方法(サービス)をご紹介します。

■対象言語

「VB6」 「VB.NET」 「C#」 「Delphi」

「PL/SQL」「Oracle Developer」

 

設計書(設計情報)を維持することの重要性

マイグレーション時に設計情報を再度整備したとしても、それを維持することができなければ、また同じ過ちを繰り返すことになります。

本セミナーでは、設計情報をどのように管理すればよいのかについても、専用ツールと共にご紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 「古いシステムをマイグレーションしたいけど、設計書が無い」という事態を防ぐために

  ・レガシーマイグレーションとは

  ・マイグレーションにおける、設計情報の重要性

  ・設計書が無い場合どうすればよいか?ソースコードから設計情報を生成する方法

  ・実際に生成した設計情報の紹介(ここまでできる)

  ・見える化サービスによるサンプル設計書の無償作成についてのご紹介

  ・設計書(設計情報)を維持することの重要性(同じ過ちを繰り返さなために)

16:00~16:30 システム設計ツール「VSSD」のデモンストレーション

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社第一コンピュータリソース

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3510-9123

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【名古屋開催】AWSで12億ドキュメントをも管理可能なOSS「Alfresco」ハンズオン (インストールから組織・権限の設定まで)

開催日:2020年 1月28日

本セミナーのメリット

Alfrescoの導入から、ユーザ管理まで、基本的な手順を理解できます。クラウド上に構築しますので、研修後もそのままお使い頂けます。

※ハンズオンは、さくらインターネットを利用します。さくらインターネットさまのご厚意により、無料クーポンをプレゼントします。

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のあるエンジニア

Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象となっています。

Alfrescoについての知識は不要です。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。

以下の特徴があります。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

Alfrescoの機能

最近では、以下のような機能強化が行われています。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

ドキュメントの属性やタグなどによって自動的にフォルダを生成する、スマートフォルダ

ドキュメントの属性やタグなどによって、仮想的なフォルダを自動的に生成します。

従来より目的のドキュメントへのアクセスが圧倒的に「スマート」になります。

Alfrescoハンズオン

本セミナーでは、実際にAlfrescoのインストールや設定をして頂き、操作感を実感していただくと共に、ユーザや組織の登録や権限管理の設定など、基本的な管理方法を学んで頂きます。

また、当日使用した環境は、そのまま1ヶ月無料でご利用になることが可能です。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:15 Alfrescoの概要と機能

14:15~15:45 ハンズオン

15:45~16:00 QA

主催

株式会社ヴィセント

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【名古屋開催】Alfrescoにおけるアクセス権限の管理と、人事異動対応の自動化について

開催日:2020年 1月28日

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。

以下の特徴があります。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

Alfrescoのアクセス権限管理

Alfrescoを企業で利用する場合、所属組織や役職、及びプロジェクトや委員会などの組織横断的な活動へのアサイン状況などによって、様々なファイルやフォルダのアクセスコントロールを細かく行うことが多いです。

例えば、

「このフォルダは、人事部の係長以上でないと見れない」

「このファイルは、組織に関わらず部長以上が見れる」

「このフォルダは、生産性委員会のメンバーのみ公開」

など。

これを実現するために、Alfrescoでは、

・どのユーザーが、どの組織(又はグループ)に所属しているか

・どのユーザーに、どの役職(又は権限)が付与されているのか

という情報を管理しています。

人事異動対応の自動化

しかし、大きな人事異動がある場合、この情報をメンテナンスする必要があります。

社員数が多い企業の場合、手作業でこれを行うには、膨大な時間がかかります。

Alfrescoではこの作業を自動で行うことができます。

本セミナーでは、その方法について解説します。

プログラム

16:45~17:00 受付

17:00~18:00 アクセス権限の管理と、人事異動対応の自動化について

18:00~18:15 QA

主催

株式会社ヴィセント

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


アクティブ認証/パッシブ認証という考え方と、パスワードレス認証の実現 ~直近インシデントから学ぶ、ウェブアプリ・スマホアプリ認証強化~

開催日:2020年 1月30日

二段階認証への攻撃

最近メディアを賑わしている2段階認証を狙った不正アクセスや偽サイトの急増。なぜこのようなことが可能になり、どのようなことが行われているのでしょうか?2段階認証の方式として広く普及している携帯電話にワンタイムパスワードを送付する方式がなぜやぶられてしまうのでしょうか? デモを交え解説します。

パスワード認証の問題点

ログイン時の認証方式といえば、パスワード認証が一般的です。Forrester市場機会レポートによると、社内ユーザーを識別する認証方式において、約8割はパスワード認証だそうですが。しかし約4割の方が、現状の認証では不十分だと感じています。

多要素認証の問題点

一方、パスワードの利用実態調査によると、セキュリティ強化の目的で53%の企業が4種類以上の認証方式を利用しています。しかしこうした多要素認証は、IDパスワード入力以外に、物理的な機器が必要であったり、認証のために何らかのアクションを起こさなけばならず、ユーザーの利便性が低下するという問題があります。

アクティブ認証とパッシブ認証

こうした課題から、ユーザーによる入力などの操作をなるべく減らしたり、無くしたりできないか、という検討が進められています。認証技術はアクションが必要なアクティブ認証と、アクションや操作を必要としないパッシブ認証に分けられます。パッシブ認証の例としては、たとえばリスクベース認証と呼ばれるものは、デバイスの種類やIPアドレス、ユーザーの行動パターンといった前後関係からリスクを判断し、自動的に行われる認証です。

パスワードレス認証を実現する、認証強化クラウドサービス

本セミナーでは、アクティブ認証とパッシブ認証について説明した上で、セキュリティ強化とユーザーの利便性を維持する方法について解説すると共に、パスワードレス認証を実現する認証クラウドサービスをご紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:45 講演

16:45~17:00 質疑応答

主催

エントラストジャパン株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6738-6710

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


業務効率化を実現するためのポイントとコツを徹底解説! ~RPAだけじゃないツール選択と組み合わせ Robochestration~

開催日:2020年 2月 5日

RPAを導入したけど効果が出ていない企業が多い

全国的に人材不足になっている昨今、業務を自動化するためのRPAツールが注目されており、多くの企業において導入が進んでいます。

しかし、RPAツールを導入したものの、十分な成果が得られず想定外の負荷が発生している企業も多いようです。

たとえば、RPAの維持管理工数増加、野良ロボットの発生、ロボット停止時の対応が考慮されていない、一部門でのトライアルは成功したけど全社への横展開がで苦戦している、などの声をよく聞きます。

なぜそのようなことになるのか?

なぜこのような問題が生じるのでしょうか。

トレンドであるRPAツールを導入することそのものが目的になってしまっていることも、理由の一つのようです。

本来であれば、RPAによる自動化が適している業務なのか、そうでないのか、見極める必要がありますが、「まずはRPAを導入しよう」となっているケースも多くあります。

どうすれば本当の業務効率化ができるのか?

では、企業はどうするべきなのでしょうか。

まずは、手順書を作成する等、業務プロセスの可視化が必要です。

その上で、適切な業務効率化を実現するための7つのポイントがあります。

このポイントを正しく理解し、適切な自動化ツールで効果のある業務を効率化するコツを解説します。

Robochestrationの取り組みを解説

当セミナーでは、人を中心とした業務プロセスに対して、効率化を行う為のプロダクト群を連動・連携することにより、お客様が業務効率化を推進する為のRobochestrationという考え方について解説すると共に、大手企業における具体的な事例とプロダクトをご紹介します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:00 RPA導入を通して気づいた課題と、RPAプラスαの取り組み

15:00~15:30 業務効率化実現に必要だった業務プロセス可視化と着眼のポイント

15:30~15:40 休憩

15:40~16:10 エクセル業務効率化ならxoBlos(ゾブロス)

16:10~16:40 オープンソースのプリザンターでLet’sデータ活用!

16:40~17:10 質疑応答

主催

CTCシステムマネジメント株式会社

協力

デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社

株式会社インプリム

講演概要

■RPA導入を通して気づいた課題と、RPAプラスαの取り組み
自社及びお客様へのRPA導入経験を通しての気づきや、
成功/失敗事例では何が違ったのかを実際の事例を交えてご紹介。
RPA活用の次ステップとなる、RPAとプロダクト群を組み合わせて効果を最大化する業務効率化コンセプト”Robochestration”についても解説します。
講演:CTCシステムマネジメント株式会社

■業務効率化実現に必要だった業務プロセス可視化と着眼のポイント
業務効率化の実現と切り離せない、業務プロセス可視化について
改善手法の観点からみたRPAとの関係性、考え方のポイントを丁寧に解説します。
またRPAに適した業務の特徴や、手っ取り早く効果のでる業務の条件などもご紹介します。
講演:CTCシステムマネジメント株式会社

■エクセル業務効率化ならxoBlos(ゾブロス)
多くの企業でRPAなどを用いて業務効率化を行う際、「エクセル業務」の対処漏れが散見されます。
RPAの導入において課題となるエクセル業務の自動化。本セッションでは、RPAとエクセル業務自動化に特化したxoBlos(ゾブロス)をデモンストレーションを交えてご説明させていただくと共に、RPAとの棲み分けや、エクセル業務自動化に向けたアプローチ方法等についてご紹介します。
講演:デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社

■オープンソースのプリザンターでLet’sデータ活用!
エクセルやメールでやりとりされる情報をプリザンターに集約して一元管理!しかも、集めたデータを各種グラフで見える化したり、素早く手軽に集計や分析も可能。簡単操作でWebアプリを作成して、Let’sデータ活用!
講演:株式会社インプリム

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3254-8787

セミナー事務局

マジセミ株式会社


※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、主催・協力会社にて利用目的の範囲内で利用すると共に、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


ADとAzureADをどう使い分けるのか?クラウドや社内システムのIDをどう統合管理するべきか?

開催日:2020年 2月13日

クラウド移行で重要になるID管理

現在、多くの企業でオンプレの業務システムをAWSやAzure、GCPなどへ移行する「クラウド移行」が進んでいます。

その際、複数の社内システムや、Office365、Salesforce、G Suiteなどのクラウドサービスを含めた、ユーザーIDの統合管理どう考えればよいのか、というのは重要な課題です。

ゼロトラストモデルでも重要なID管理

また、最近「ゼロトラストモデル」が注目されています。

従来は、社内ネットワークとインターネットとの間にファイアーウォールなどを設置しセキュリティを確保する「境界防御モデル」が主流でしたが、最近では、Office365などクラウド上に重要な情報資産が多数あったり、リモートワークが普及したり、内部不正が多く発生したりと、その前提が崩れています。

従って、社内、社外に関わらず、全てのアクセスを検証しよう、という「ゼロトラストモデル」が注目されています。

このとき、「誰がアクセスしているのか」「どのような権限があるのか」という検証がとても重要になり、ID管理の重要性がますます重要になっています。

ADとAzureADとはどう違うのか?

ID管理を考えるときに、ADやAzureADを中心に考えることになります。

AzureADとは、Microsoftが提供するクラウドベースの認証サービスです。

近年、クラウドサービスの利用が広がり、社内の認証だけではなく、さまざまなサービスの認証を管理する必要性がでてきました。

こうしたニーズに対応すべく、利用したいクラウドサービスをAzureADに登録すれば、シングルサインオンでアクセスが可能になります。

一方AzureADは、オンプレ環境で利用しているADとは異なります。

ADは閉じた社内のネットワークを利用しますが、AzureADはクラウドサービスでの認証のため、両者では異なるプロトコルが使用されています。

またデバイスの管理方法も異なります。

そうなると、オンプレとクラウドを組み合わせて利用する場合のアカウント管理はどうすればよいのでしょうか。

AD+AzureADを中心に、クラウドや社内システムのIDをどう統合管理するべきか

本セミナーは、ADとAzureADとをどう使い分ければよいのか?AD+AzureADを中心に、クラウドや社内システムのIDをどう統合管理すればよいのか?について解説します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:00 AD+AzureADを中心に、クラウドや社内システムのIDをどう統合管理するべきか

アイシーティーリンク株式会社 田辺 泰三

・ADとAzureADとの違い、使い分け

・ゼロトラストモデルの概要とID管理との関係

・AD+AzureADを中心とした、統合ID管理のイメージ

15:00~15:20 クラウド移行時の、認証基盤の課題

かもめエンジニアリング株式会社 潮村 剛

・クラウド移行時の認証基盤の課題

・その解決方法(既存アプリをSAML化する方法、SSO、ID管理など)

15:20~15:40 クラウド対応のID管理ツール「Keyspider」について

株式会社オープンソース活用研究所 寺田 雄一

・クラウド対応のID管理ツール「Keyspider」の紹介

・ID管理マネージドサービスの紹介

・トライアルのご提案

15:40~16:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社

アイシーティーリンク株式会社

Keyspider Japan LLC

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3254-8787

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


Amazon WorkSpaces + ESS REC で、どこでも「オフィスで仕事」に近い環境を ~国際的スポーツイベント開催中のテレワーク推進に向けて~

開催日:2020年 2月14日

2020年の国際的スポーツイベント開催中にテレワークを推進

2020年の国際的スポーツイベント開催に向けて、トヨタ自動車をはじめ多くの企業が、会期中は原則として在宅勤務とする方針を明らかにしました。

交通渋滞等を回避できるため、政府も在宅勤務の導入を推進しています。

こうした在宅勤務等のテレワークは「働き方改革」の施策の一つで、徐々に導入が進んできました。

今後更に企業に求められるのは、様々な環境におかれた人材を有効に活用する柔軟な雇用形態と、在宅、リモート、オフィスなど場所を問わずに仕事を効率的に行えるITインフラ環境の整備です。

AWSが提供する、セキュアな仮想デスクトップ(VDI)サービス「Amazon WorkSpaces」とは

そこで仮想デスクトップ(VDI)を導入する企業が増えています。

中でもクラウド型のVDIとして注目されているのが、AWSが提供する、セキュアな仮想デスクトップ(VDI)サービス「Amazon WorkSpaces」です。

Windows または Linux のデスクトップが数分でセットアップでき、複雑な管理作業を行わずに利用することができたり、社内のディレクトリ(Microsoft Active Directory など) や他要素認証ツールと安全に統合できるため、ユーザーは自社のリソースに容易にアクセスすることができます。

どこで仕事をしていても、「オフィスで仕事をしている」状態に近い環境を

テレワーク、リモートワークなど、どこからでも仕事ができる環境の整備で重要なのは、オフィス内で仕事をしている状態に近い環境であること。

働く社員当事者にとっては、アクセスするデバイスや場所に関わらず、快適なデスクトップ環境を使用できること。

これについては、前述のAmazon WorkSpacesで実現することができます。

もう一つ重要なのは、上司・管理者にとっては、オフィスで机を並べている状態のように、仕事内容の監視・監督が可能な状態であること。

そのためには、仮想デスクトップ上の操作を監視、記録、分析し、上司・管理者が社員の働き方や生産性について、監督できるようにする必要があります。

「セキュアDaaS」の特長と「働き方改革」を進める際のメリット

本セミナーでは、Amazon WorkSpacesと、仮想デスクトップ上の操作をリアルタイムで監視したり、動作とテキストで記録し、テレワーカーやリモートで働く社員の働き方や生産性を分析するESS RECを組み合わせた「セキュアDaaS」の特長と「働き方改革」を進める際のメリットについて、詳しくご紹介します。

プログラム

14:30-15:00   受付

15:00-15:30   いま企業に求められる働き方改革と現状の課題

エンカレッジ・テクノロジ株式会社

取締役 事業推進部長 日置 喜晴 氏

15:30-16:10 Amazon WorkSpacesを使ったテレワーク・モバイルワークの実現

株式会社TOKAIコミュニケーションズ

法人営業本部クラウドソリューション推進室 鳴海光治様

16:10-16:20 休憩

16:20-17:00 セキュアなDaas環境を実現する認跡監査ツールESS RECの特長とメリット

エンカレッジ・テクノロジ株式会社

事業推進部

17:00-17:10 質疑応答

主催

エンカレッジ・テクノロジ株式会社

共催

株式会社TOKAIコミュニケーションズ

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5623-2622(代表)

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

個人情報の削除などご要望については、提供先各社までご連絡ください。

【各社の個人情報の保護方針】
主催会社:エンカレッジ・テクノロジ株式会社:
https://www.et-x.jp/privacy/

共催会社:株式会社TOKAIコミュニケーションズ
http://www.tokai-com.co.jp/privacy/

運営会社:株式会社マジセミ
https://majisemi.com/service/privacy