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Windowsファイルサーバーの限界や課題(全文検索や、ディスク容量の圧縮、不要ファイルのアーカイブ)

開催日:2018年 5月28日

Windowsファイルサーバーで、全文検索ができない

社内の文書やファイル共有の仕組みとして、Windowsファイルサーバーを使用しているケースは多いと思います。
しかし文書やファイルが多くなってくると、様々な課題がでてきます。

例えば、WordやExcelの文書中の文字列で検索をする「全文検索」をしたい、というニーズは多くありますが、Windowsファイルサーバーのままでは困難です。

Windowsファイルサーバーのディスク容量が足りない、どれが不要なファイルかわからない

また、ディスク容量が足りなくなる問題もよくあります。
この場合、不要なファイルを削除することが一般的ですが、どれが不要なのか、判断が付かないケースがほとんどです。

Windowsファイルサーバーの全文検索と容量の課題を解決

本セミナーでは、このような全文検索やディスク容量の課題を解決します。

※本セミナーは、オープンソースのセミナーではありません。

プログラム

14:30〜15:00 受付

15:00~15:05 オープニング

15:05~15:25 Widowsファイルサーバーの課題

株式会社ヴィセント

15:25~15:55 Windowsサーバーで全文検索を実現する方法

住友電工情報システム株式会社

15:55~16:25 Windowsサーバーで不要なファイルを自動アーカイブし容量を減らす方法

ARアドバンストテクノロジ株式会社

16:25~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

協力

住友電工情報システム株式会社
ARアドバンストテクノロジ株式会社
オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕
株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。
予めご了承下さい。


イーサリアムによるスマートコントラクトの実装と、ICO事例

開催日:2018年 5月29日

注目される「スマートコントラクト」

ビットコインや、その中核技術である「ブロックチェーン」に注目が集まっています。
しかしブロックチェーンは、暗号通貨だけのものではありません。

「スマートコントラクト」の実現こそが、ブロックチェーンの最大の価値だと言われています。

「スマートコントラクト」とは

スマートコントラクトは、コントラクト(契約)をスマートに行える(自動化する)ことを言います。
スマートコントラクトとは契約の自動化であり、契約の条件の確認やその履行までを自動的に実行させます。

取引を自動化できるため、取引や決済にかかる期間の短縮や不正防止、仲介者を介さないことによるコスト削減などの効果が見込めるため、注目されています。

また、ブロックチェーンを活用しでスマートコントラクトを利用することで、非中央集権型のサービスを実現でき、社会に大きな変化をもたらす可能性があると言われています。

「イーサリアム」とは

イーサリアムとは、ブロックチェーンと同様の暗号通貨です。
時価総額は、ビットコインに次ぐ第2位となっています。

ビットコインが「決済システム」に特化しているのに対して、イーサリアムは「アプリケーション作成の‟プラットホーム”」がコンセプトです。

イーサリアムのブロックチェーンやプラットホーム「EVM(Ethereum Virtual Machine)」を利用して誰でもアプリケーションを作成する事ができます。

この特性のため、「スマートコンラクト」を実現するプラットフォームとして、注目を集めています。

イーサリアムによるスマートコントラクトの実装と、ICO事例

本セミナーでは、イーサリアムを使ってどのようにスマートコントラクトを実装するのか、その方法を解説します。

さらに、日本語が得意なベトナムオフショア開発企業 NALが開発した、イーサリアムを活用したICO(新規仮想通貨公開)の事例について紹介します。

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 イーサリアムによるスマートコントラクトの実装と、ICO事例

19:00~20:00 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
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悪意のリモートワーカーを前提にしたセキュリティ対策(情報セキュリティガイドラインをどう改定すればよいのか?)

開催日:2018年 5月30日

働き方改革が叫ばれる中、重要性を増すリモートワーク(テレワーク)

昨今、今後予測される人口減少による労働力の不足や、ダイバーシティの推進といった社会問題に対応するため、働き方の見直しや多様な働き方を実践する動きが官民で広がっています。

その中で、自宅等で会社業務を行なう「リモートワーク(テレワーク)」が注目されており、導入する企業も急増しています。

不正アクセスや内部不正への対策、、、当然ながら必要なセキュリティ対策

しかしながら、リモートワークの実現のためには、どうしても社外から機密情報が多く保存されている社内ネットワークに接続する形態になります。

不正アクセスや内部不正などの被害が増加する中、当然ながらセキュリティ対策は必須要件となります。

VDI、VPN、暗号化、多要素認証、、、なにをどこまで実施するべきか?

リモートワークにおけるセキュリティ対策の要素は幅広く、端末はもちろん、サーバー側やネットワークなど全体に及びます。

技術要素も、VDI、VPN、暗号化、多要素認証、、、など様々なものがあります。

企業では、これらの対策について「何をどこまで対策すればよいのか?」全体像がつかめずとまどっているところも多いのが実情です。

情報セキュリティガイドラインをどう改定すればよいのか?専門家が解説

そこで本セミナーでは、ゲストとして専門家をお招きし、企業の情報セキュリティガイドラインをどのように改定すればよいのか、その具体的なポイントを解説します。

さらに、ガイドラインを実行するために必要な具体策について、いくつかの製品やサービスをご紹介します。

悪意のリモートワーカー

さらに、これまでマジセミにご参加していただいた方からご意見が多かった「悪意のリモートワーカー(内部不正)への対策はどうすればよいのか?」といった視点も加えることにしました。

リモートワーク(テレワーク)推進のために、人事制度はどうあるべきか?

また今回は、これもマジセミにご参加いただいた方からご意見いただいた「リモートワーク(テレワーク)推進のために、人事制度はどう変えればよいのか?」「不正を働いた社員への懲戒はどのような手順で行うのか」といったテーマについても、専門の社労士の方をお招きして解説いたします。

プログラム

13:00~13:30 受付

13:30~13:05 オープニング

13:35~13:50 セミナー企画主旨説明(主催者挨拶)

マジセミ代表 寺田 雄一

13:50~14:20 【基調講演】(仮)(リモートワーク(テレワーク)のセキュリティ対策のために、情報セキュリティガイドラインをどう改定すればよいのか?

(講演者調整中)

働き方改革が叫ばれる中、リモートワーク(在宅勤務、モバイルワーク等)の推進を検討している企業が増えています。当然、セキュリティ面の課題に取り組む必要がありますが、何をどこまで対策すればよいのか、難しい判断になります。本講演では、専門家をお招きして、セキュリティ対策のために企業の情報セキュリティガイドラインをどう改定すればよいのか、具体的に解説します。さらに今回は、悪意のリモートワーカー(内部不正)への対策はどうすればよいのか?という点についても解説します。

14:20~14:50 (仮)Office365やSalesforceなど、社外ユーザーのクラウドサービス利用時の認証をどう強化するか(多要素認証と基本機能無料のIDaaSの活用)

GMOグローバルサイン株式会社 SKUID事業部 赤坂佳威

リモートワークにおいて、Office365やSalesforceなどのクラウドサービスを利用する上で、ユーザー認証をどう強化するかは重要なテーマです。そのような中、シングルサインオン・ID管理の機能をクラウドサービスとして提供する「IDaaS」が、日本においても普及しつつあります。本セッションでは、基本機能無料のIDaasである「SKUID」を活用し、Office365やSalesforceなど、社外ユーザーのクラウドサービス利用時の認証をどう強化するべきか解説します。

14:50~15:20 (仮)テレワーク/リモートワークのセキュリティ強化(多要素認証の導入)を、オープンソースで実現する

株式会社デージーネット(講演者調整中)

多要素認証を実現する製品はいくつかありますが、ユーザー課金になっているものも多く高額になってしまい、それがネックで多要素認証の導入ができない、テレワーク/リモートワークが導入できない、という企業もあります。多要素認証を実現する製品はいくつかありますが、ユーザー課金になっているものも多く高額になってしまい、それがネックで多要素認証の導入ができない、テレワーク/リモートワークが導入できない、という企業もあります。そこで本講演では、オープンソースを活用して多要素認種を実現する方法について解説します。

15:20~15:30 休憩

15:30~16:00 【特別講演】リモートワーク(テレワーク)推進のために、人事制度はどうあるべきか?

香喜心総合事務所|寺田達也社会保険労務士事務所 代表 寺田達也

リモートワーク(テレワーク)を推進するには、情報セキュリティガイドライン以外にも、人事制度も見直さなければなりません。リモートワーク(テレワーク)では人事制度上どのような点が問題になるのか、不正を働いた社員への懲戒はどのような手順で行うのか、「働き方改革」を実現するために、より働きやすい環境を実現するために、どのような点を見なすべきなのか、専門家が解説します。

16:00~16:30 (仮)セキュアでVPN不要、全社展開できるリモートワーク環境とは

株式会社ソリトンシステムズ(講演者調整中)

働き方改革で全社的なリモートワーク環境を構築するためには、ユーザーが安心できるセキュアな仕組み、導入時のコスト、運用管理の簡便さが必要です。
利用者にセキュリティ対策の負担や運用負荷を強いる仕組みでは、不満が高まり、結局使われない仕組みとなってしまいます。
本セッションでは大規模な導入事例を交えて、その仕組みを説明します。

16:30~17:00 調整中

(講演者調整中)

17:00~17:30 質疑応答、ディスカッション

主催

オープンソース活用研究所


協賛(講演順)

GMOグローバルサイン株式会社
株式会社デージーネット
株式会社ソリトンシステムズ

※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および共催企業のGMOグローバルサイン株式会社、株式会社デージーネット、株式会社ソリトンシステムズ、及び各講演企業に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および協賛企業、協力企業、講演企業の各社にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


【大阪開催】コニカミノルタの働き方改革事例/始めよう!テレワークで「働き方改革」セミナー

開催日:2018年 6月 1日

働き方改革が叫ばれる中、重要性を増すリモートワーク(テレワーク)

昨今、今後予測される人口減少による労働力の不足や、ダイバーシティの推進といった社会問題に対応するため、働き方の見直しや多様な働き方を実践する動きが官民で広がっています。

その中で、自宅等で会社業務を行なう「リモートワーク(テレワーク)」が注目されており、導入する企業も急増しています。

コニカミノルタの働き方改革事例

そのような中、今回はコニカミノルタ様が実践された先進的な働き方改革事例をご紹介するセミナーをご案内します。

マジセミからは特別に20名をご招待します。

以下、セミナーの詳細です。

セミナー詳細『始めよう!テレワークで「働き方改革」セミナー』

働き方改革を具体的に進めていく上で、どこから着手するべきか悩んでいるご担当者も多いのではないのでしょうか。 その第一歩として、テレワーク活動を軸に検討を進めることも効果的です。 実践的なテレワーク活動を通じて、「自社が取り組むべき課題」や「仕事をどう変えていくべきか」の理解が深まります。

本セミナーでは、基調講演として 一般社団法人 日本テレワーク協会様よりテレワークに関する最新動向を解説いただきます。協賛各社からは自社のテレワーク活動や、働き方改革全般に関する取り組みをご紹介いただきます。

セッション内容

13:30~14:00 受付

14:00~14:05 ご挨拶

14:05~14:50 働き方改革の切り札テレワーク

一般社団法人 日本テレワーク協会 専務理事 中山 洋之 氏

日本は少子高齢化に伴い、労働人ロの減少が急速に進んでいます。今後も経済の持続的成長を実現するためには、更なる生産性向上が必要となり、これまで以上に新たな価値創造やイノベーションが求められます。それには、一人ひとりが多様な生活スタイルに応じた多様な働き方を可能にすることが重要です。
テレワークは、情報通信技術(ICT)を活用した場所や時間にとらわれない柔軟な働き方として、今注目を集めています。本講演では、テレワークの概要と効果、行政の取り組み状況、先進的導入事例、導入にむけた課題等についてご紹介します。

14:50~15:35 リモートワーク実践紹介!ユーザー事例とソリトンの取り組み

株式会社ソリトンシステムズ マーケティング部 部長 高橋 未来央 氏

ソリトンは2013年のSecureAccess製品リリース以降、多くのお客様の多様なリモートワーク実践を支援させていただいています。
本セッションではSoliton SecureAccessのポイントとユーザーの働き方改革活用事例のご紹介、さらにソリトンの働き方改革で見えてきたリモートワークの適した業務内容や頻度、従業員満足についてご紹介します。

15:35~15:45 休憩

15:45~16:30 本社移転が実践の場に。テレワークから始めるアクシオの働き方改革

株式会社アクシオ 営業本部 本部長 奈良間 哲也

アクシオは昨年11月に本社を移転し、東京地区の活動の場が五反田と川崎の2拠点となりました。職場環境の大きな変化により社員が感じるさまざまな課題を改善すべく、プロジェクトチームを発足し、「働き方改革」への取り組みを本格化しております。プロジェクト開始から未だ数か月ですが、サテライトオフィスやテレワーク業務を実践するなかで見えてきた課題や、働き方改革の推進ポイントをご紹介します。

16:30~17:15 コニカミノルタジャパンが実践した働き方変革のご紹介

コニカミノルタジャパン株式会社 ソリューション&サービス本部 サービスサポート統括部 ソリューション基盤グループ 大浦 昌 氏

コニカミノルタジャパンが行った自社実践 3つの取り組みと、実現した変革内容について、その経験から見えてきた課題や、解決施策と効果についてご紹介します。

主催

株式会社アクシオ プライバシーポリシー

協賛

コニカミノルタジャパン株式会社 プライバシーポリシー
株式会社ソリトンシステムズ プライバシーポリシー

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


WordPressサイトを常時SSL化する方法と、常時SSL化による新たな脆弱性問題

開催日:2018年 6月 5日

Google Chrome 68 から SSL で保護されていない全てのページに対して「安全でない」と警告

2018年 7月下旬に正式リリース予定の Chrome 68 から、SSL で保護されていない全ての Web ページに対して、アドレスバーに「安全でない」という警告が表示されるようになります。

Google Chromeは、現在ブラウザのシェアで50%以上を占めているため、Webサイトの管理者にとっては緊急に対策をする必要があります。

WordPressサイトでは、どのように常時SSL化すればよいのか?

Webサイトを構築する際のCMS(コンテンツマネジメントシステム)としては、WordPressを使っていることが多いと思います。

そこで本セミナーでは、WordPressを使ったWebサイトを常時SSL化する手順について、その概要をご紹介します。

具体的には、
・SSLサーバー証明書
・Let's Encrypt(レッツ・エンクリプト)
・Plesk(プレスク)
・Really Simple SSLなどのWordPressプラグイン

などを使って常時SSL化する手順について、その概要をご紹介します。

常時SSL化による新たな脆弱性問題

しかし、ここれで終わりではありません。(本セミナーはここからがメインテーマです)

常時SSL化することによって、新たな脆弱性が生じることをご存知でしょうか。

それは、会員ページなどにログインする場合のログインページなどで生じます。

簡単に言うと、不正アクセスの攻撃を受ける場合、様々なユーザーID、パスワードで何回も試行されるわけですが、これが何回でも「試行し放題」になってしまいます。

本セミナーでは、そのような問題がなぜ生じるのか、またどのように対策すればよいのか(クライアント証明書を使います)について、WordPress/グループウエア/WebmailなどのWebアプリの実例を用いながら、既存環境や新規環境への導入方法について解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 WordPressサイトを常時SSL化する方法と、常時SSL化による新たな脆弱性問題

株式会社オープンソース活用研究所 寺田 雄一

16:00~17:00 クライアント証明書による回避方法と、「Powered BLUE 870 Webアプライアンス」の紹介

株式会社ムービット 谷地田 工

17:00~17:15 質疑応答

主催

株式会社ムービット

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミ

ナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関から

の要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
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日本法人を設立した米Datriumが提供、最大1800万IOPSを実現する次世代コンバージドシステム「Datrium DVX」とは?(HCIでシステムを超高速に、サーバー本来の性能を超えたパフォーマンスをソフトウェアで実現したHCIの最終形)

開催日:2018年 6月 5日

米Datriumが日本法人設立

高性能なコンバージドインフラを提供する米Datriumは、2018年2月に日本法人デイトリウムジャパン合同会社(以下、デイトリウム)を設立し、日本市場向けの事業展開を開始すると発表しました。
同社の「Datrium DVX」を本格的に日本市場に市場投入していきます。

最大1800万IOPSを実現

Datrium DVXは、一次ストレージとして仮想マシンが稼働しているノードのローカルストレージ(SSD)を全面的に利用することで、VMwareやKVMといった仮想環境を、最大1800万IOPSまで高速化できるのが特徴です。

本セミナーでは、バッチ処理やデータ分析などの高速処理が可能となるコンバージドインフラの全く新しい姿をイメージいただけます。本セミナーへのご参加をお待ちしております。

当日プログラム

13:00~13:30 受付

13:30~13:40 ご挨拶

米国デイトリウム社 VP of Marketing
クレイグ ニューンズ (Craig Nunes)氏

13:40~14:20 【特別講演】根っからの3TierユーザーがここでHCIを検討する理由

VMware User Group – Japan / 富士電機ITセンター株式会社
山口 裕司 氏

14:20~15:20 なぜ全く新しいHCIを開発しようと思ったのか? ~シリコンバレー企業のCSOが考えるHCIのこれから~ <遂次通訳付>

米国デイトリウム社 Chief Scientist & Co-Founder
ヒューゴ パターソン (Hugo Patterson) 氏

15:20~15:30 休憩(コーヒーブレイク)

15:30~16:10 【導入事例講演】HCIでもここまでできる!これからのHCIは性能重視へ

(登壇者調整中)

16:10~16:50 HCIの最終形 Datrium DVX最新アップデート <遂次通訳付>

米国デイトリウム社 VP(プロダクト統括担当)
レックス ウォルターズ (Rex Walters) 氏

16:50~17:00 質疑応答



お問い合わせ・当日緊急連絡先
株式会社マイナビ ニュースメディア事業部
マイナビニュースセミナー運営事務局

03-6267-4336

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

共催

デイトリムジャパン合同会社 ノックス株式会社

協賛

VMware User Group – Japan

(協力)
株式会社オープンソース活用研究所


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クラウド活用+リモートワークのためのIDライフサイクル管理の重要性(基本機能無料のIDaaS SKUID+LDAP Managerでの解決策)

開催日:2018年 6月 5日

内部不正や標的型攻撃への対応などでますます重要になる「認証とID管理」

企業における認証やID管理は、以前からのテーマですが、近年その重要性はますます高まっています。
従来の、システム利用者の利便性を高めるための「シングルサインオン」や、ユーザ登録や権限変更などのシステム管理者の負担を軽減する「ID統合管理」や「プロビジョニング」はもちろんのこと、Office365やSalesforceなどのクラウドサービスの積極活用、内部不正への対応や、標的型攻撃への対策、リモートワークのためのセキュリティ強化においても、認証やID管理は重要なテーマになっています。

認証・ID管理のクラウドサービス「IDaaS」とは

これまでは、企業内(もしくはデータセンター)に認証やID管理用のサーバーを設置する、いわゆる「オンプレミス(オンプレ)」が主流でした。
しかし最近、これらの機能をクラウドで提供する「IDaaS」が注目されています。
IDaaSは、面倒な認証・ID管理システムの運用をアウトソースでき、さらに中小企業であっても少額から利用できるため、普及が進んでいます。

本セミナーでは、基本機能が無料で使える人気のIDaaS「SKUID」についてご紹介します。

クラウドを積極的に活用するための、IDライフサイクルの重要性

また、Office365やSalesforceなどのクラウドサービスの積極的に活用するためには、退社した社員のアカウントの削除や、人事異動時の速やかな権限変更など、「IDの鮮度」が重要になってきます。
本セミナーでは、IDaaSの利用に必要なID管理の機能についても解説します。

少人数のセミナーです。今すぐお申し込み下さい!

プログラム

10:10 ~ 10:30 受付

10:30 ~ 11:00 クラウドサービスの認証強化の方法と、SKUIDのご紹介

GMOグローバルサイン株式会社 赤坂 佳威

11:00 ~ 11:30 IDは鮮度が命~クラウド有効活用のためのIDライフサイクル管理の重要性~

エクスジェン・ネットワークス株式会社
IDaaSを利用すると何故、クラウドをセキュアに有効活用する事ができるのでしょうか。IDaaSに必要な機能をID管理屋がわかりやすく解説します。

11:30 ~ 12:00 低コストで実現するLMとSKUIDによるハイブリッド認証基盤とは

株式会社アクシオ
IDMやSSOで構成する認証基盤は、単体の機能で構成された第1世代、アクセス権や証跡管理など監査対応を目的とした第2世代を経て、現在、クラウド環境を前提とした第3世代の認証基盤を必要とされています。クラウドサービスやスマートデバイスの普及や企業のグローバル化に伴い、業務システムの利用やデータアクセスは、外部からの利用が”当たり前”の時代です。そのため閉塞した第2世代のIDMやSSOだけでは、機密性と運用効率を維持することが難しくなっています。本発表では、クラウドをインフラ基盤とする第3世代の認証基盤を、第2世代で構築した認証基盤とSKUIDを共存させることで、低コストで実現する方法について説明します。

12:00 ~ 12:30 質疑応答、アンケート

その他

当日はお名刺を2枚お持ちください。

主催

GMOグローバルサイン株式会社

協力

エクスジェン・ネットワークス株式会社
株式会社アクシオ
株式会社オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
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ハイブリッドクラウド/マルチクラウド環境での運用を自動化・効率化するには?(統合運用管理ツール「Hinemos」の紹介)

開催日:2018年 6月13日

「Hinemos サブスクリプション」について

Hinemosはオープンソースソフトウェアでありながら、エンタープライズ利用で必要となるソフトウェア・アップデート・トレーニング・サポートをまとめて利用できるサブスクリプションメニューを提供しております。本セミナーは「Hinemos サブスクリプション」を対象とした内容となります。

増え続ける仮想ノードと、増え続ける管理者の負担

近年、仮想化環境や、AWSやAzureなどのパブリッククラウドの普及、ビッグデータなど大量のサーバを必要とする処理の増加などによって、仮想ノードは増え続けています。

また、企業はマルチクラウド、ハイブリッドクラウドといった複雑な環境でシステムを構築・運用するようになっています。

たしかにクラウドの活用によって、情報システムのインフラは短期間での構築が可能となり、構成変更も柔軟に行えるようになりました。しかし一方、システム運用の負担や課題は増大しています。

例えば、以下のような課題があると思います。

システムが複雑化しており、一部の人しか現状を把握できていない(俗人化)

同じような作業を手作業で実施、人的ミスが発生している

膨大な作業の状況や作業結果について、把握することが難しい

高まる運用自動化・効率化への期待

このような課題を解決するべく、運用自動化や効率化は、企業の情報システム部門において早急に取り組むべき重要なテーマです。

本セミナーでは、統合運用管理ツール「Hinemos」を紹介するとともに、どのように課題を解決できるのか解説します。

Hinemosは以下のような特徴があります。(ここに紹介するのはごく一部です)

ハイブリッドクラウド/マルチクラウドの環境ごとの差異を吸収し統合管理できる、VM管理機能、クラウド管理機能

不要な時間値に、クラウドのリソースを自動的に停止し、利用料を節約できる、リソース制御機能

未来の予想値や変化量を監視し、未来の異常をいち早く検知する機能

ログデータよりメタ情報を抽出、その件数などにより異常を検知する機能

ジョブの実行を自動化する、ジョブ管理機能

サーバ環境のセットアップなどの一連の作業を定型化、自動化する機能

運用手順書(ランブック)の自動化を行う機能







プログラム

15:15~15:30 受付

15:30~16:15 統合運用管理ソフトウェアの決定版!Hinemos ver6.1のご紹介!~収集・蓄積、監視・性能、自動化~

NTTデータ先端技術株式会社

16:15~16:30 休憩

16:30~17:15 様々な運用管理を実現するHinemosのご紹介!

NTTデータ先端技術株式会社

17:15~17:35 サービス・ソリューション紹介

NTTデータ先端技術株式会社

17:35~17:40 質疑応答

主催

NTTデータ先端技術株式会社

協力

株式会社オープンソース活用研究所


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〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

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【ユーザー企業限定】アンチパターンに見るID管理システム導入成功への鍵

開催日:2018年 6月15日

本セミナーは、ユーザー企業限定です

IT企業の方はお申込みできません。

ますます重要になる「ID管理」

 
SalesforceやOffice365などのクラウドサービスの普及や、業務のIT化の推進によって、システムのユーザーIDの数は増え続けています。
 
利用者は、それぞれ異なるパスワードを管理しなければならず、生産的でない作業に多くの負担を強いてしまっています。
 
システム管理者も、人事異動のタイミングなどで膨大な数のユーザーIDの追加・削除・権限変更などを行わなければならず、場合によっては数カ月をその作業に費やすことになり、本来業務に手が回らない状況にあります。
 
さらに、ユーザーIDは、企業の情報システムをセキュリティ上のリスクから保護するための最重要要素であり、例えば「退社した社員のIDが残っている」「異動などで権限がなくなっているはずなのに反映されていない」といった事項については、監査でもチェックされる項目です。
 
また、働き方改革に伴う社外からのアクセスの安全性確保やパスワード情報の流出への対策も急務です。
 
このような課題を解決するために、「ID管理システム」の導入を検討する企業が増えています。
 

「どこから始めてよいのかわからない」

 
ID管理システムの導入は全ての業務システムと関係するため、まずは調査からスタートすることが通常です。
 
しかし、「ID管理のスペシャリスト」が社内にいることはほとんど無いため、「どこから調査を始めてよいのかわからない」、「どうやって進めたら良いのか分からない」と悩まれる企業が多いのが実情です。
 

ID管理システム導入プロジェクトの「火消」事例

 
そのような状況のまま、ID管理システムの導入を進めると、大きな失敗を招くことになります。
 
本セミナーでは、株式会社アイピーキューブに「火消」の依頼があったプロジェクトからアンチパターンを洗い出し、同じ失敗の轍を踏まないための成功の鍵を解説します。
 

失敗しないために

 
また、失敗しないためには何が重要か、そのポイントを解説します。
 
一言でいうと「企画と要件定義が重要」ということになります。
 
企画や要件定義の段階でどのようなことが不足していると失敗するのか、どのようなことを決めておく必要がるのか、お話しします。
 

現状分析結果報告や要件定義書サンプルも

 
さらには、企画や要件定義段階での成果物サンプルとして、現状分析結果報告書や要件定義書のサンプルも、会場でのみ、少しだけ、お見せできる予定です。
 

プログラム

15:00~15:30 受付

 

15:30~16:20 アンチパターンに見るID管理システム導入成功への鍵

 

16:20~17:00 質疑応答

 
 

主催

株式会社アイピーキューブ
 

協力

マジセミ/オープンソース活用研究所

 
※ご記載いただいた内容は、マジセミ/株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、マジセミ/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


オフショアで開発する「AR/VR」~Microsoft HoloLens を活用したMRデモと、不動産やホテル、レストランなどの「バーチャル訪問」を実現するAR/VR活用事例~

開催日:2018年 6月15日

実用化が始まった、AR/VR

近年、AR/VRが注目されています。
当初は、ゲームなどでの利用が中心でしたが、現在はビジネスでの利用も始まりつつあります。

不動産や、ホテル、レストランなどでの活用例

例えば不動産業。
物件を紹介するWebページに、AR/VRコンテンツを配置することで、お客様が実際に物件に足を運んでいただくことなく、簡単にバーチャルな訪問が可能となります。
写真だけでは分からなかった「臨場感」を提供することで、より深く物件を理解していただくことができ、その後のリアルでの内覧や契約につながる確率が高くなる可能性があります。

同様の手法は、ホテルやレストランなどでも実施可能で、事例も出てきています。

ツール+ベトナムオフショア開発で、リーズナブルにAR/VRシステムを実現

このようなAR/VRコンテンツの開発は、専門的な知識が必要でコストがかかります。
本セミナーでは、これをツールの活用とベトナムオフショア開発とを併用し、低コストで高品質なAR/VRコンテンツが開発できる方法について解説します。

Microsoft HoloLens を活用したMRデモや、AR/VRに関する最新動向も

さらに、Microsoft HoloLens を活用したMRデモや、ゲーム業界でのAR/VRの進化などを含めて、AR/VRの最新動向についてもご紹介します。
(デモは動画になる可能性がございます)

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:15 プレゼンテーション

16:15~17:00 質疑応答、ディスカッション

主催

株式会社One Technology Japan

協力

オープンソース活用研究所


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※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


RPAと国産OSSのWebDBとの良いとこ取りで、「働き方改革」に「快適性」を加えませんか?

開催日:2018年 6月22日

RPAを導入すれば業務効率化が実現できるのでしょうか?

昨今の人材不足を背景に、業務を自動化するためのロボティック・プロセス・オートメーション(Robotic Process Automation, RPA)が 急速に普及しています。
RPAは単純な繰り返し作業が得意ですが、人間の仕事を全て代替することはできません。
人間にしか出来ない仕事(計画、判断、コラボレーション等)は別のやり方で効率化する必要があるのです。

ロボット系業務 × 人間系業務の両方を効率化

大量の単純画面操作を得意とするロボット系の業務と 計画する・判断する・コラボレーションを行う人間系の業務、それぞれの得意領域へ適したツールを適用することが重要です。
PC操作業務の自動化を得意とするRPAと計画、判断、コラボレーションが得意なWebDBを適材適所で利用します。
これにより、ロボットと人のオーケストレーションで業務プロセス全体を自動化・効率化することが可能になります。

人気の国産RPAツール「WinActor」

本セミナーでは、RPAとWebDBとの組み合わせで、業務を自動化・効率化する方法について解説します。
RPAツールとしては、いま大人気の「WinActor」をベースに、その活用方法を解説します。

オープンソースのWebDB「プリザンター」

また、WebDBツールとしては、『第30回中小企業優秀新技術・新製品賞 ソフトウェア部門』で優秀賞を受賞した、今注目のオープンソースのWebDB「プリザンター」を紹介します。

働き方改革の実現には「快適性」が不可欠

「働き方改革は、単に業務を自動化・効率化すれば実現するわけではありません。
データの見える化や、コミュニケーションの改善など、人間がより働きやすくする、というポイントも重要です。
本セミナーでは、「ロボットが得意な領域と人間が得意な領域」について、どのように分担するべきかについても解説します。

プログラム

 14:30~15:00 受付

 15:00~15:10 オープニング

 15:10~15:50 セッション1「WebDBプリザンターの紹介(仮)」

株式会社インプリム 内田 太志

 15:50~16:10 セッション2「プリザンター活用事例の紹介とデモンストレーション(仮)」

CTCシステムマネジメント株式会社 菅原 伸也

 16:10~16:20 休憩

 16:20~16:50 セッション3「RPAとOSSの組み合わせで働き方改革と快適性の両立を実現(仮)」

CTCシステムマネジメント株式会社 伊藤 千博

 16:50~17:20 質問タイム

主催

CTCシステムマネジメント株式会社

協力

株式会社インプリム
マジセミ株式会社
株式会社オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


【福岡開催】コニカミノルタの働き方改革事例/始めよう!テレワークで「働き方改革」セミナー

開催日:2018年 6月22日

働き方改革が叫ばれる中、重要性を増すリモートワーク(テレワーク)

昨今、今後予測される人口減少による労働力の不足や、ダイバーシティの推進といった社会問題に対応するため、働き方の見直しや多様な働き方を実践する動きが官民で広がっています。

その中で、自宅等で会社業務を行なう「リモートワーク(テレワーク)」が注目されており、導入する企業も急増しています。

コニカミノルタの働き方改革事例

そのような中、今回はコニカミノルタ様が実践された先進的な働き方改革事例をご紹介するセミナーをご案内します。

マジセミからは特別に20名をご招待します。

以下、セミナーの詳細です。

セミナー詳細『始めよう!テレワークで「働き方改革」セミナー』

働き方改革を具体的に進めていく上で、どこから着手するべきか悩んでいるご担当者も多いのではないのでしょうか。 その第一歩として、テレワーク活動を軸に検討を進めることも効果的です。 実践的なテレワーク活動を通じて、「自社が取り組むべき課題」や「仕事をどう変えていくべきか」の理解が深まります。

本セミナーでは、基調講演として 一般社団法人 日本テレワーク協会様よりテレワークに関する最新動向を解説いただきます。協賛各社からは自社のテレワーク活動や、働き方改革全般に関する取り組みをご紹介いただきます。

セッション内容

13:30~14:00 受付

14:00~14:05 ご挨拶

14:05~14:50 働き方改革の切り札テレワーク

一般社団法人 日本テレワーク協会 主席研究員 冨吉 直美 氏

日本は少子高齢化に伴い、労働人ロの減少が急速に進んでいます。今後も経済の持続的成長を実現するためには、更なる生産性向上が必要となり、これまで以上に新たな価値創造やイノベーションが求められます。それには、一人ひとりが多様な生活スタイルに応じた多様な働き方を可能にすることが重要です。
テレワークは、情報通信技術(ICT)を活用した場所や時間にとらわれない柔軟な働き方として、今注目を集めています。本講演では、テレワークの概要と効果、行政の取り組み状況、先進的導入事例、導入にむけた課題等についてご紹介します。

14:50~15:35 リモートワーク実践紹介!ユーザー事例とソリトンの取り組み

株式会社ソリトンシステムズ マーケティング部 部長 高橋 未来央 氏

ソリトンは2013年のSecureAccess製品リリース以降、多くのお客様の多様なリモートワーク実践を支援させていただいています。
本セッションではSoliton SecureAccessのポイントとユーザーの働き方改革活用事例のご紹介、さらにソリトンの働き方改革で見えてきたリモートワークの適した業務内容や頻度、従業員満足についてご紹介します。

15:35~15:45 休憩

15:45~16:30 本社移転が実践の場に。テレワークから始めるアクシオの働き方改革

株式会社アクシオ 営業本部 本部長 奈良間 哲也

アクシオは昨年11月に本社を移転し、東京地区の活動の場が五反田と川崎の2拠点となりました。職場環境の大きな変化により社員が感じるさまざまな課題を改善すべく、プロジェクトチームを発足し、「働き方改革」への取り組みを本格化しております。プロジェクト開始から未だ数か月ですが、サテライトオフィスやテレワーク業務を実践するなかで見えてきた課題や、働き方改革の推進ポイントをご紹介します。

16:30~17:15 コニカミノルタジャパンが実践した働き方変革のご紹介

コニカミノルタジャパン株式会社 ソリューション&サービス本部 サービスサポート統括部 ソリューション基盤グループ 大浦 昌 氏

コニカミノルタジャパンが行った自社実践 3つの取り組みと、実現した変革内容について、その経験から見えてきた課題や、解決施策と効果についてご紹介します。

主催

株式会社アクシオ プライバシーポリシー

協賛

コニカミノルタジャパン株式会社 プライバシーポリシー
株式会社ソリトンシステムズ プライバシーポリシー

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。