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ウェビナー(Webセミナー)入門 ~ウェビナー開催の方法と、効果を出すポイント~

開催日:2020年 4月 9日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

本ウェビナー(Webセミナー)の対象者

本セミナーは、Webセミナーでの開催です。

本セミナーは、以下のような方を対象としています。

・IT関連の商品・サービスの営業・マーケティングをご担当されている方

・その中で、ウェビナー(Webセミナー)の開催を検討されている方

新型コロナウイルスの影響でリアルなセミナー、イベントができない

新型コロナウイルスの感染が拡大する中、リアルなセミナーやイベントは開催が難しい状況となっています。

そのような中、注目されているのがウェビナー(Webセミナー)です。

マジセミでも、リアルなセミナーやイベントから、順次ウェビナーに切替を行っています。

ウェビナー(Webセミナー)とは

ウェビナー(Webセミナー)とは、オンラインで行うセミナーです。

セミナーの参加者は、会場に足を運ぶ必要はありません。自宅などからPCやスマートフォンでセミナーに参加することができます。

インターネットに接続できる環境であれば、どこからでもセミナーに参加することが可能です。

どのように開催すればよいのか?

しかし、ウェビナーは未経験の企業も多いと思います。

また、様々な不安があると思います。

例えば、

・初めてなので、どうやったらよいかわからない。

・どのような設備が必要なのか?

・当日はどのように進めればよいのか?

・集客が不安。本当に参加者が集まるのか?

ウェビナー(Webセミナー)は効果が出ない?(商談につながらない?)

また、過去ウェビナーを開催したことがある方であれば、「リアルのセミナー、イベントよりも効果が出ないのではないか?商談につながらないのではないか?」とお考えの方もいらっしゃるでしょう。

マジセミでも、過去にもウェビナーを開催していましたが、確かに効果が出なかったこともありました。

ウェビナー(Webセミナー)の開催の方法と効果を出すポイントを解説

しかし、工夫をすることで、ウェビナーであっても効果を出すことは可能です。

先日マジセミで開催したウェビナーでは、以下の成績でした。

・出席率93%(事前キャンセル者を除く15人の申込で、14人の参加)

・商談に繋がる可能性の高いアンケート11件

本セミナーでは、そのポイントについて解説します。

ウェビナー応援プログラムのご紹介

またマジセミでは、ウェビナーに挑戦する企業を応援するプログラムを開始することにしました。

本セミナーで、その内容についてご説明します。

プログラム

16:30~17:00 受付

17:00~17:40 ウェビナー(Webセミナー)入門

17:40~18:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


Webセミナー/IT企業50代のための副業とは?ベトナムIT企業がエージェントを募集

開催日:2020年 4月14日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

先行き不透明な時代

昨年から、働き方改革が叫ばれ、人生100年時代と言われ、(特にIT業界では)人材の流動性が増すなど、働き方について激しい変化のさなか、想定外の新型コロナウイルスの感染拡大で、世界経済は未曾有の不況に入りつつあり、かつてないほどに不透明な時代になっています。

今は起業よりも副業

昨年までなら、50代であっても起業を考えていた人も多かったと思います。しかしこの不透明な時代、リスクを取って起業する人はおそらく減少するのではないでしょうか。

しかし、新型コロナウイルスの影響は大きいとは言え、終身雇用などの旧来の日本型人事制度に逆戻りすることはありません。

むしろ、働き方の変化を加速させる方向に作用するでしょう。

そのような状況で、収入を得ながら新しいことにチャレンジできる副業に注目が集まっていると思います。

IT企業での経験・人脈が活きる副業とは?

本セミナーでは、SIerなどのIT企業の50代にフォーカスし(30代~60代にも参考になる話しですが)、副業としてどのような選択肢があるのか、どのような副業が適しているのかについて解説します。

ベトナムIT企業「NAL」がエージェントを募集

また、急成長中のベトナムIT企業「NAL」のエージェント(営業代行)の副業について、条件面を含めてご紹介します。

プログラム

18:30~19:00 受付

19:00~19:40 IT企業のための副業とは?ベトナムIT企業がエージェントを募集

19:40~20:00 質疑応答

主催

株式会社NAL JAPAN

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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テレワーク環境のセキュリティをどう守るのか? ~境界防御ではなく、「ゼロトラスト」モデルで考える~

開催日:2020年 4月15日

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

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今、急速に普及するテレワーク

現在、多くの企業がテレワークの導入を推進しています。

テレワークでは自宅などから社内ネットワークにアクセスする必要があり、セキュリティをどう確保するかは重要な課題です。

多くの企業は、VPNを使って自宅などのPCから社内ネットワークへのアクセスを行っていると思います。

VPNは危険

しかし、最近ではVPNの危険性が指摘されています。

自宅などのPCは(それが会社で支給されたものであっても)一般的にはマルウェアに感染したりするリスクが高いと言われています。

そのようなPCがVPNでいったん社内ネットワークに接続されてしまうと、ネットワーク内の全てのシステムやアプリケーションにアクセスできてしまうためマルウェアによる被害の拡大、リスクの増加につながります。

さらには、悪意をもったユーザーのPCが社内ネットワークに接続されてしまうケースも考えなければなりません。

また企業によっては、テレワークが急増した結果、VPNの帯域が圧迫され、社内ネットワークにつながりにくい、という状況もあるようです。

クラウドやWeb利用時のリスク

テレワークを考えた時に、どこからでもアクセスが可能なクラウドの利用というのも選択肢の1つです。

クラウドを利用する際に考えなくてはいけないことは、「企業のデータはインターネット上にあり、共有・公開が非常に容易」という点です。

データの流出・漏洩のリスクを考えなくてはならないクラウドやWebにおいて、どのようにしてセキュリティを高いレベルに保つべきなのでしょうか。

また、境界型の防御と違い、企業のファイアウォールを通らない形で使用することができるということも重要な要素となります。

「ゼロトラスト」モデルで考える

このような課題に対して、最近では「ゼロトラスト」モデルで考えるべきだと言われています。

具体的には、VPNのように「VPNに接続されている端末は安全」と考えるのではなく、「全ての端末をリスクがあるとみなし、認証を受けたユーザー/デバイスのみ、アクセスを許可する」という考え方です。

さらにはアクセスする先(アプリケーション)も、認証されたユーザー/デバイスによって制限します。

クラウド・Webの使用においてはSSL複合化を実施して通信を検査し、データの中にどのようなものが入っているのかを確認し、例えば個人情報が入っているファイルのアップロードをブロックしたりアラートを出す。またはマルウェアが入っているファイルのダウンロードをブロックするという対策を取る必要があります。

更には上記のVPNの例と同じように、個人や部署単位でアクセスする先のクラウドやWebサイトでの挙動(アップロードさせない、ダウンロードのみ許可するなど)を制御するべきです。

本セミナーでは、「ゼロトラスト」の考え方でどのようにテレワーク環境のセキュリティを強化すればよいのかを解説すると共に、それを実現するNetskopeの取り組みと新しいソリューションである「Netskope Private Access(NPA)」についてご紹介します。

ガートナーが提唱、「SASE」について

さらに、ガートナーが提唱している新たなセキュリティ・フレームワーク「SASE(Secure Access Service Edge)」についても解説します。

SASEは、2019年にGartnerが同社のレポート「The Future of Network Security Is in the Cloud」の中で提唱したセキュリティフレームワークで、デバイスや利用者のロケーションに依存しないセキュリティを提供する仕組みを指します。

本セミナーでは、SASEについて解説すると共に、SASEを実現するためのNetskopeの取り組みについてご紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:10 テレワーク環境のセキュリティをどう守るのか?

(講演内容)

・SASEとは?

・SaaS/Web/IaaSに潜むリスクへの対応

・テレワーク時のセキュリティを強化する「Netskope Private Access(NPA)」

・実際にNPAを導入されたお客様の事例

16:10~16:30 質疑応答

主催

Netskope Japan株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

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・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


SAP S/4 HANAへの移行の失敗リスクと影響分析の重要性

開催日:2020年 4月15日

本セミナーは、Webセミナーです。
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なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

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SAP 2025年問題あらため、SAP 2027年問題とは

SAP ERPシステムのメインストリームサポートが2027年に終了します。

当初、2025年でサポート終了の予定が2年延期されましたが、いずれにしろ企業は対策が求められます。

SAP S/4 HANAへの移行の失敗リスク

しかし、SAP S/4 HANAへの移行には大きなリスクが伴います。

特に日本の企業は、アドオン開発した機能が多く、これらも含めて移行する必要があります。

しかし、開発を担当していたエンジニアが退職したなどの理由で、既にブラックボックスになっているケースも多いのが実情です。

影響分析の重要性

従って、事前の影響分析が重要になってきます。

カスタムコードを洗い出し、移行で必要になる作業の範囲や優先順位を判断していきます。

しかし、SAP標準のツールでは、シニアコンサルタントが行ったとしても通常数カ月かかります。

わずか48時間でSAP S/4マイグレーションを分析するPanaya

本セミナーでは、SAP S/4 HANAへの移行の失敗リスクや影響分析の重要性について解説するとともに、SAP標準ツールでは不十分な理由と、SAP ERPの影響分析一筋10年のノウハウによって、わずか48時間でSAP S/4マイグレーションを分析するPanayaについてご紹介します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:40 SAP S/4 HANAへの移行の失敗リスクと影響分析の重要性

Panaya Japan株式会社 セールスディレクター 五十嵐英祐

(プレゼン内容)

・SAP S/4 HANAへの移行の失敗リスク

・影響分析の重要性

・SAP標準ツールでは不十分な理由

・わずか48時間でSAP S/4マイグレーションを分析するPanayaの紹介

・デモンストレーション

・Panayaを活用したSAP S/4マイグレーション最新事例の紹介

15:40~16:00 質疑応答

主催

Panaya Japan株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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AIチャットボットの導入が失敗する理由と、リプレース事例 ~人事・総務・情シスなど管理系部門の問い合わせ対応を、AIチャットボットで自動化~

開催日:2020年 4月16日

本セミナーはWebセミナーです

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企業を取り巻く課題

労働人口が減少していく日本において、生産性の向上は必須です。

働き方改革が叫ばれていますが、その中でもやはり生産性を高め、労働時間を短縮したいという企業が増えています。

そんな中、人事部や総務部、情報システム部、セキュリティ部などの管理系部門における、事業部門からの問い合わせ対応は、多くの時間がとられており、企業として優先的に効率化するべき対象です。

新型コロナウイルスの影響で在宅勤務、しかし電話対応が・・・

また、新型コロナウイルスの影響でテレワークの推進が進んでいますが、管理系部門では事業部門からの「電話」での問い合わせに対応するため、出社せざるを得ないという企業も多いと思います。

解決策としてのAIチャットボット

最近では企業の中でもビジネスチャットが普及してきました。

電話のリアルタイム性と、記録に残せるという利点を合わせ持つビジネスチャットは、管理系部門の問い合わせ対応にも適しています。

このチャットでの問い合わせ対応を、人間が行うのではなく、AI(人工知能)が対応するのが、AIチャットボットです。

管理系部門の業務を効率化するとともに、電話対応を不要としテレワークを推進することができます。

他製品で試行していたが、やはり問題が

AIチャットボットの注目度は上がっており、導入企業も増えてきました。

しかし、実際はうまくいっていない=業務が効率化できていない企業が多くあります。

それはなぜなのでしょうか?

そこからリプレースして成功した事例

本セミナーでは、他製品で試行していた企業がなぜ業務を効率化できなかったのかを説明すると共に、株式会社エーアイスクエア「Quick QA」にリプレースして大幅な業務効率化に成功した理由、ポイントについて解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:10 AIチャットボットの導入が失敗する理由と、リプレース事例

(講演内容)

・管理系部門を取り巻く課題

・課題解決になぜ「AIチャットボット」なのか?

・なぜ、AIチャットボットの導入プロジェクトは失敗するのか?

 ~他製品で失敗した事例と、「Quick QA」へのリプレースで成功した理由~

・AI自動応答支援システム「Quick QA」の紹介

・「QuickQA」のデモ紹介

16:10~16:30 質疑応答

主催

株式会社エーアイスクエア

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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【Webセミナー】大手通信会社や新電力会の基幹システムやDXシステムを、要件定義から担当し成功させたチームを徹底解説 「ベトナムでここまでできるの?」大手企業もみんな使っている日本語が超得意なエンジニア集団「NAL」

開催日:2020年 4月20日

本セミナーは、Webセミナーです。

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エンジニア不足

経済産業省は、2030年には、(中位シナリオの場合で)約59万人程度まで人材の不足規模が拡大すると予想しています。



出所)https://www.meti.go.jp/policy/it_policy/jinzai/27FY/ITjinzai_report_summary.pdf

オフショア開発は心配?

そこでオフショア開発が注目されています。

しかし、品質や納期などに不安を感じている企業も多いと思います。

また、一般的なオフショア開発は詳細設計以降の下流工程を担当しますが、日本側では実は上流工程を担当するエンジニアが足りていないというギャップもあります。

どうやって、新電力会社の基幹システムを、要件定義から開発できたのか?

我々は、日本語が超得意なエンジニア集団「NAL」です。

我々は、大手通信会社や新電力会社などの、基幹システムやDXシステムなどを、要件定義から担当し、数多くの成功を納めてきました。

本セミナーでは、このプロセスやチームについて解説します。

例えばプロセスについては、以下のようなそれぞれにおいて、どのような活動を行っていったのかを解説します。

要件定義

基本設計

開発~単体テスト

連結・総合テスト

システム運用

お客様からの、超ざっくりとした要求に対して、ベトナム側がどう対応したのか

また、お客様からの、超ざっくりとした要求に対して、ベトナム側がどう対応したのかについても、具体的にお見せしていきます。

ベトナムで作成したドキュメントも開示します

また、当日ご参加いただいた方に限り、ベトナムで作成したドキュメントを閲覧していただくことができます。

上記プロジェクトなど、クライアントへの納品物ではありません。

弊社社内のプロジェクトで作成したドキュメントになりますが、参考になると思います。

クラウドサービスの24時間365日運用、SAPのカスタマイズや保守も対応

また我々は、日本企業からの要望が多かった、24時間365日の保守・運用サービスや、SAPのカスタマイズ・保守サービスも開始しました。

これらについてもご紹介します。

日本企業のベトナム法人設立支援(採用、教育、人事など)も対応

さらに最近では、オフショア開発を委託する以外にも、日本企業がベトナム法人を設立するケースも増えています。

我々はこのような要望に対して、採用やエンジニアの教育、離職率低減などを含めた組織マネージメントなどのサービスを提供し、複数社に対して既に500名以上のエンジニアの採用、マネージメントを行ってきました。

このサービスについてもご紹介します。

ベトナムオフショア開発を検討している企業限定

本セミナーは、ベトナムオフショア開発を検討している企業限定です。

システムの概要を、申込時のアンケートにご記入下さい。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:10 大手通信会社や新電力会の基幹システムやDXシステムを、要件定義から担当し成功させたプロセスを徹底解説

16:10~16:30 質疑応答

主催

株式会社 NAL JAPAN

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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一人情シス必見!クラウド化の現実的な移行戦略とは?

開催日:2020年 4月21日

中小・中堅企業のクラウド移行へのニーズ

中小・中堅企業では、社内のITに関わる業務のほとんどを一人で請け負う、いわゆる「ひとり情シス」が多く存在しています。

もしくはひとりではなくても少人数で業務を実施しているケースも多いと思います。

社内の業務システムやグループウェアなど多くのシステムを自社サーバーで運営している場合、(ひとり)情シスの方の負担は大きく、無視できるものではありません。

 

中小・中堅企業にはAWSやAzureは敷居が高い?

クラウドと聞いてよく思い浮かべるのが、「AWS」や「Azure」ではないでしょうか。

しかし蓋を開けてみると、料金形態や運用方法などが複雑でなんとなく難易度が高い・・・。

また次々とリリースされる新しいサービス、クラウド”スピード“が速くてついていけない、本当に利用したかったサービスを検討できていますでしょうか?

 

中小・中堅企業向けの国産クラウドプラットフォームは事業を縮小?

中小・中堅企業に適していると思われた国産のクラウドプラットフォームは、各社とも次々とその事業を縮小し、大企業向けのサービスへとシフトしようとしています。

「クラウドに移行を検討していたのに、適切なサービスがない!」なんてことが今まさに起ころうとしているのです。

 

 

ひとり情シスや、中小・中堅企業の情シスは、クラウド戦略をどう考えるべきなのか?

「そろそろクラウドに移行したい。しかし日々の運用や、サーバー、OSの保守対応で忙しい!」

「クラウドの移行を検討していたのに、忙しすぎていつの間にか数年の月日が経過してしまった。適切なサービスが見つからない。」

 

本セミナーでは、ひとり情シスや中小・中堅企業が自社のクラウド戦略をどう考えるべきなのかを解説いたします。

「忙しい」、「学習コストをかけたくない」、「適切なサービスを利用したい」。

そんな「情シスの悩み」を今こそ解消しませんか?

 

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~16:00 ひとり情シスや、中小・中堅企業の情シスは、クラウド戦略をどう考えるべきなのか?

16:00~16:30 個別相談会

 

主催

GMOクラウド株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


【webセミナー】AI Day 2020 Apr.~事例で学ぶAI 実践活用シーン~

開催日:2020年 4月21日

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するセミナー「【webセミナー】AI Day 2020 Apr.~事例で学ぶAI 実践活用シーン~」のご紹介です。

マジセミでは特別に、40名をご招待します。

【web】事例で学ぶAI実践活用

「バズワード」から「実用段階」へとフェーズを移したAI(人工知能)。 私たちの身の回りにも画像認識や音声認識を用いたサービスが普及しはじめるなかで、 これらの技術を活用して「新たな価値」を生み、自社のビジネスを加速させた企業も多く存在します。

一方で、経営層によるAIへの理解不足、インフラ基盤の構築、データの整備、人材育成など、導入には依然として多くの課題が山積しており、期待通りに進まず”幻滅”した企業も多くいらっしゃるのが実情です。

そこで本セミナーでは、本当に有効なAI活用シーンはなにかをテーマに、ビジネスでAIを活用していくために必須となる「課題の捉え方」「AIの活かしどころ」について、NTTドコモの大西可奈子氏が解説。先進企業の事例として、キユーピーで未来技術、次世代技術の社会実装を担当する荻野武氏が、AIを活用した食品原料検査装置の開発ストーリーや今後の展望について、実体験を交えながら語って頂きます。

当日プログラム

13:30~14:20 導入箇所を見極めよ! AIの威力を引き出す発想力

登壇者

大西 可奈子 氏

株式会社NTTドコモ

R&Dイノベーション本部 サービスイノベーション部

2012年お茶の水女子大学大学院博士後期課程修了。博士(理学)。同年、NTTドコモに入社。2016年から国立研究開発法人 情報通信研究機構 研究員(出向)。2018年より現職。一貫して自然言語処理、特に対話に関する研究開発に従事。人工知能(主に対話技術)に関する講演や記事執筆も行う。

著書に『いちばんやさしいAI〈人工知能〉超入門』(マイナビ出版)。

twitter:@WHotChocolate

講演サマリー

「AIとは何なのか」「AIには何ができるのか」「AIを導入するためにはどうしたらよいのか」

そんな疑問を持つ方々へ向けて本講演では、AIでビジネス課題を解決するために必要な基礎知識から、

AIを効果的に活用するための発想力まで、事例を用いて易しく解説します。

AIの本当の姿を知ることにより、必要な場面で適切なAI活用を実践することができるでしょう。

14:30~15:10 AI活用に求められるIT基盤とは?

登壇者

齋藤 豪氏

日本ヒューレット・パッカード株式会社

ハイブリッドIT事業統括プロダクトアーキテクト統括本部 製品技術本部

2012年日本ヒューレット・パッカード株式会社入社。金融業界のお客様担当としてサーバー製品の提案活動を担当したのち、以降HPE戦略製品、新興テクノロジーを中心としたソリューション開発・提案活動に従事している。

講演サマリー

機械学習やディープラーニングを用いた分析の手法と活用が続々と登場・普及している中で、組織的な活用に移行していく企業様では課題も散見されます。

中でも分析や開発を行う方(データサイエンス人材)が環境構築と整備に時間を取られてしまっているという課題に対して、

・必要なデータを必要な時に準備できること

・環境構築と整備になるべく時間を取られないこと

の二点を軸に、解決に向けたHPEのアプローチをご紹介します。

15:20~16:10 キユーピーにおけるAIによるイノベーション -AI活用には、志が必要-

登壇者

荻野 武 氏

キユーピー株式会社

生産本部 未来技術推進担当 部長

日立製作所中央研究所での半導体、撮像素子、アナログ・デジタル信号処理の研究から始まり、この研究成果を持って、工場・事業部門で開発、設計、SE、商品企画等を担当。シリコンバレーにおいて日立初のインターネットコマース、日立初のクラウドサービス型サーベイランス事業、DVDカメラ事業等、各種新規ビジネスを立ち上げ、帰国後、本社にて脳科学等の各種新事業立ち上げ、新興国都市開発、各種新事業のインキュベーションの後、「人の幸せは食から」と確信し、ご縁の下、2016 年4月にキユーピーに転職。現在、次世代・未来技術推進担当としてAI等各種次世代技術の実活用に取り組む。MOT / MBA、日本イノベーション融合学会専務理事。

講演サマリー

キユーピーでは、全社の様々な業務へAIの活用を進めていますが、この中で、最も重要視しているのが、AI食品原料検査装置。

「原料の安全・安心を世界へ」の志の下、多くの中小企業、AIトップ企業との協働で開発。社内だけでなく、装置販売での利益を追求することなく、競合も含め、他社へも提供しています。

本セッションでは、AI原料検査装置開発の泥臭い話と、真の大志である食品業界協調領域におけるAI活用による国力強化についてお話させて頂きます。

視聴方法

当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。

視聴方法は受付完了後にご案内します。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

日本ヒューレット・パッカード株式会社

協力

株式会社ネクプロ(オンラインWebセミナー 配信協力)

当日会場アクセスに関するお問合せ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 03-6267-4336

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※講演内容やスケジュール等は予告なく変更する場合がございますので予めご了承ください。

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548


コンタクトセンターの対応履歴は何のために残すのか? ~音声認識導入の前に考えるべきこと~

開催日:2020年 4月22日

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

ますます重要性が高まっているコンタクトセンター

ビジネスにおいて「顧客体験」の重要性が高まっていますが、その中でカスタマーサポートセンターやヘルプデスクなどの「コンタクトセンター」の重要性が高まっています。

さらにオンラインのビジネスが拡大する中で、質の高いコミュニケーションを実現できるコンタクトセンターは、重要な顧客接点と位置付けられています。

一方で、"永遠の課題"も散見される

一方でコンタクトセンターには「永遠の課題」とも言える根本的な課題がいくつかあります。

・顧客接点を分析して、サービスの改善につなげていく必要があるが、そのためのデータの入力がオペレーターの手作業であり負担が大きい。

・しかもその精度はオペレーターの個人の能力に大きく依存してしまっている。

・コンタクトセンターの「放棄率」を下げるには、自己解決可能な手段の充実が重要だが、FAQの更新も手作業となっており、手がまわっていない。

・上記のような重要な業務を支えるオペレーターの業務負担が大きく、平均離職率は4割を超える。

課題解決への期待感の大きい音声認識技術

そのような中、課題解決の手段としてオペレーターの会話を自動的にテキスト化できる音声認識技術への期待が高まっています。

音声認識の精度向上やコスト低下によりコモディティ化が進んでいることが背景にあります。

しかし、導入ありきで手段が目的化してしまっているケースも多い

しかし実際には、音声認識システムを導入したものの、あまり活用されていない(業務が効率化されない、サービス品質やビジネス拡大に貢献できていない)ケースが多く見受けられます。

なぜなのでしょうか。

改めて、コンタクトセンターの対応履歴は何のために残すのか、を考える

本セミナーでは、コンタクトセンターに関する課題について共有するとともに、「コンタクトセンターの対応履歴は何のために残すのか」という基本を理解した上で、AIを使った自動化について考えていきます。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:10 コンタクトセンターの対応履歴は何のために残すのか?

(講演内容)

・コンタクトセンターを取り巻く課題

・音声認識

・コンタクトセンターの対応履歴は何のために残すのか?

・Quick Summaryのご紹介

16:10~16:30 質疑応答

主催

株式会社エーアイスクエア

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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Webセミナー 日本人が知らない、欧米企業のIT体制と、日本との格差 ~2025年の崖を乗り越えるために ~「ラボ型開発」、「日本での社員雇用」、「現地開発子会社設立」について解説~

開催日:2020年 4月22日

好評につき追加開催します!

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

2025年の崖

現在IT求人倍率は10倍を超え、2025年の崖・2030年69万人のIT人材不足といった「慢性的IT人材不足」の現状です。

この市況環境下でどのようにレガシーシステムを刷新し、新たな技術を活用し、ビジネスを成長・変革させていけばよいのでしょうか?

欧米と日本のITにおける圧倒的な格差と、IT体制の差

世界中の英語を使えるIT技術者をフル活用し継続的開発・改善が身についている欧米企業に対し、多重請負・ウォーターフォールが未だに残る日本のIT市場のスピード感は一向に上がりません。

この差は差はどこから来ているのでしょうか?

また、欧米企業のIT体制はどのようになっているのでしょうか?

欧米と日本の大きな相違点からあるべき開発組織体制を紹介

本セミナーでは、欧米と日本の大きな相違点からあるべき開発組織体制を紹介するとともに、海外ITエンジニアを活用した開発組織を構築・運営するうえでのコンセプト、導入する3つの主要パターンである「ラボ型開発」、「日本での社員雇用」、「現地開発子会社設立」について解説していきます。

「ラボ型開発」、「正社員雇用」、「現地開発子会社設立」  をトータル支援「GLITTS」

の詳細はこちら:https://www.co-well.jp/offshore_consul.html

イオングループやTSUTAYA、明電舎グループ、大手外食チェーンなど大企業のシステム開発を手がけるベトナムオフショア開発企業「コウェル」が解説

また、ベトナムオフショア開発会社でありながら、大企業のシステム開発を数多く、日本品質で手がける株式会社コウェルが、「ラボ型開発」、「日本での社員雇用」、「現地開発子会社設立」などの失敗しやすいポイントについても詳しく解説いたします。技術力、開発プロセスで大手ユーザー企業の中~大規模ウェブシステム開発や、スマートフォンアプリ開発、AWSインテグレーション、などの開発事業を展開する株式会社コウェルが事例を交えて海外を視野に入れた開発体制の強化手法を紹介します。

株式会社コウェル事例:https://www.co-well.jp/works.html

≪当日プログラム≫

18:00~18:30 受付

18:30~19:30 第一部

日本人が知らない欧米企業のIT体制と日本でのその実現について

~欧米企業が日本の数倍の推進力を実現するグローバル開発手法の紹介と日本での実現ノウハウを結集したインキュベーションプログラムのご紹介~

19:30~20:00 第二部

日本企業の海外エンジニアリソース活用事例のご紹介

ーオフショア開発事例

ー人材採用事例

ー現地法人設立事例

[講師]:株式会社コウェル

取締役 営業本部長兼HR-Biz本部長 吉田 謙

20:00~20:30 質疑応答 /個別相談

主催

株式会社コウェル

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

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Webセミナー/SlackからMattermostへの移行(独立環境と価格のメリット)

開催日:2020年 4月23日

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

人気のSlackとは

Slackとは、ビジネス向けのチャットツールです。

日本でも、メールの代替や、チームでのコミュニケーションツールとして、導入する企業が増えています。

働き方改革を推進する中で、リモートワークにおけるコミュニケーションツールとしても注目されています。

クラウドにデータを置けないという問題

しかし、Slackにも問題があります。

1つは、Slackはクラウドサービスであるため、「クラウドにデータを置けない」という企業ではSlackを利用することはできません。

価格の問題

また、価格の問題もあります。

Slackは無料でも利用できますが、直近の10,000メッセージまでしか検索することができません。

例えば、100人が毎日1人当たり10メッセージを発信したとしても、1日1,000メッセージ。10日で10,000メッセージに達します。つまり、10日以上前にメッセージは検索することができなくなります。

これはかなり致命的なので、有料版を検討することになりますが、1ユーザあたり月額850円~です。

社員数が多い企業では、かなりの負担になります。

「Mattermost」とは?

そこで検討されるのが、オープンソースのビジネスチャットツール「Mattermost」です。

「Slackクローン」とも言われ、UIや機能など、ほぼSlackと同じことができます。

Slackからオープンソースの「Mattermost」への移行

Slackからのデータ移行も簡単に行えるため、現在Slackを使っている企業もスムースにMattermostに移行することができます。

本セミナーでは、Mattermostについてご紹介するとともに、Slackからの移行方法や課題についても解説します。

Mattermostのマネージドサービスも

Mattermostはオープンソースなので、導入する企業が自分でMattermostをサーバーにインストールして環境を構築する必要がありますが、今回はSlackと同様、サービスとして利用できるMattermostのマネージドサービスについてもご紹介します。

※検討中の内容であり、変更される可能性があります。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~16:00 SlackからMattermostへの移行(独立環境と価格のメリット)

(プレゼン内容)

・Slackの問題点(クラウド、価格)

・Mattermostとは?

・SlackからMattermostへのデータ移行について

・Mattermostマネージドサービスの紹介

16:00~16:30 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548