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運用監視や運用自動化におけるツール比較 ~大手ベンダー製品、OSS製品、OpManagerの比較~

開催日:2018年12月11日

インフラ担当者、運用担当者の課題

近年、IT技術が急速に進化していく中、サーバー仮想化、パブリッククラウドの導入、オンプレとクラウド環境の混在などによりシステム構成は複雑化を増していくばかりです。
インフラ担当者、運用担当者にとって、複雑・大規模なインフラを効率的に運用することが課題となっています。

運用監視ツールの重要性

企業は変化するビジネスニーズに対応しつつ、安定的・効率的にインフラを運用していかなければなりません。
しかし、仕事は増える一方なのに人的リソースに悩まされている例も多く、、運用監視ツールの重要性は高まっています。

重要になる、「運用自動化」

また、運用の効率を上げていくためには、監視だけでなく、情報収集や設定などの作業や、運用に関する申請承認を自動化することも重要になってきており、当然、ツールの機能としても必要になっています。

大手ベンダー製品、人気のオープンソフトウェアとの比較

本セミナーでは、大手ベンダー製品、人気のオープンソフトウェアと、中小規模向け新規出荷社数No.1のOpManagerの比較をご紹介するとともに、OpManagerの紹介とデモを行います。

プログラム

15:30~16:00 受付

16:00~17:00 他製品比較とOpManagerのご紹介(デモ紹介も含む)

17:00~17:10 質疑応答

17:10~17:30 個別相談会

主催

ゾーホージャパン株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂きます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


OSSのプロジェクト管理「Redmine」ベースにガントチャートなど必要機能を包括提供する 「Easy Redmine」とは ~OSS版との違いと、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなど機能の紹介~

開催日:2018年12月11日

OSSのプロジェクト管理「Redmine」とは?

「Redmine」とは、オープンソースのプロジェクト管理ツールです。

チーム内のタスク管理と進捗管理の情報共有がWebベースで簡便に行えます。

ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなど、プロジェクト管理で必要な機能は別途プラグインの導入が必要

しかし、プロジェクト管理で必要になる、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフローなどを使う場合、Redmine に加えてそれぞれのプラグインを個別に導入しなければなりません。

多くの場合、それはシステム管理者にとって面倒な作業ですし、それらのプラグインを含めて包括的なサポートを行っていくには多くの労力が必要です。

必要な機能を包括的に提供する「Easy Redmine」とは?

今回ご紹介する「Easy Remine」は、オープンソースの Redmine をベースに包括的に機能拡張をします。

Redmine の基本的な機能はもちろん、ガントチャート、グラフなどによる可視化、ワークフロー、ダッシュボードなど、全てワンストップで提供するため、管理者は簡単に必要な機能を備えたプロジェクト管理のシステムを導入することができます。

また、サポートも包括的に提供されるため、より一層管理者の負担を軽減することが可能です。

さらに、使いやすい画面やモバイル対応のデザインなど、Easy Redmine 独自の機能も活用することができます。

オープンソース版 Redmine との違いや、価格は?

本セミナーでは、Easy Redmine についてご紹介するとともに、オープンソース版のRedmineとの違いや、Easy Redmine の価格について解説します。

なお、Easy Redmine は、25ユーザー/30万程度から導入可能です。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 Easy Redmineのご紹介

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヒューリンクス

当日会場アクセスに関するお問合せ

(調整中)

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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【福岡開催】ついにリリース!Zabbix 4.0の機能紹介と、Zabbixの応用(IoTやジョブ管理)

開催日:2018年12月11日

増え続ける仮想ノードと、増え続ける管理者の負担

近年、仮想化環境や、AWSやAzureなどのパブリッククラウドの普及、ビッグデータなど大量のサーバを必要とする処理の増加などによって、仮想ノードは増え続けています。また、企業はマルチクラウド、ハイブリッドクラウドといった複雑な環境でシステムを構築・運用するようになっています。

たしかにクラウドの活用によって、情報システムのインフラは短期間での構築が可能となり、構成変更も柔軟に行えるようになりました。しかし一方で、システム運用の負担や課題は増大しています。

そのような状況の中、運用担当者の負担を軽減する運用監視ツールに注目が集まっています。

企業のシステム運用の中核となる Zabbix、その最新バージョン 4.0 とは?

Zabbixは他のツールと柔軟に連携できる特徴を持ち、エコシステムを構築しながら、監視だけではなく統合運用全体の中核となりつつあります。

本セミナーでは、統合運用において、重要なデータの可視化がより行いやすく改良された「Zabbix 最新バージョン 4.0 」の機能概要を解説します。

また、監視だけでなく、Zabbixを中心とした周辺技術を用いて、複雑化する運用管理に対してどう対応していくのか、といったテーマでご紹介していきます。

Zabbixを活用したIoT監視は? Zabbixではできないジョブ管理はどうする?

Zabbixは、ハードウェア・OS・ネットワークなどのITインフラに対する監視がメインです。

では、IoTへの監視は可能なのでしょうか?また、Zabbixに足りないジョブ管理はどうするべきなのでしょうか?

本セミナーでは、高い拡張性を備えたZabbixのIoT活用事例の紹介と、Zabbixと親和性のあるジョブ管理ツールによる最適な運用管理を解説していきます。

Zabbix 4.2 以降のロードマップも解説!

Zabbix 4.2で追加される機能や今後のロードマップについての考え方、Zabbixと様々なベンターとの連携できるツール等についてお話しをさせていただきます。

プログラム

12:30~13:00 受付

13:00~13:10 オープニング 

13:10~13:40 Zabbix 4.0の新機能のご紹介

SRA OSS,inc. 日本支社
基盤技術グループ グループ長 盛 宣陽
プロフィール:OSSの各種基盤技術を扱うグループで責任者を務めながら、自身も各種OSSのテクニカルサポートやコンサルティングを担当している。

2016年にリリースされたZabbix 3.0から約2年半、次期長期サポート版(LTS)のZabbix 4.0がついにリリースされました。
Zabbix 4.0では多数の機能追加やユーザーインタフェースの改良が行われており、以前のバージョンに比べて非常に便利になっています。
本セッションではZabbix 4.0の新機能について使い方などを交えながらご紹介します。

13:40~14:10 Zabbixエンタープライズ利用浸透における課題への対策

インフォコム株式会社
吉田 和也

監視ソフトウェアのデファクトスタンダートとなり、エンタープライズへの利用浸透が進む「Zabbix」。
クラウド化、統合運用へと利用期待が広がると、様々な課題の発現が想定されます。
そのような課題に対し、Zabbixの応用ソリューションとしてインフォコム株式会社からは
ジョブ管理ソフトウェア「LoadStar Scheduler」を中心に紹介させて頂きます。

14:10~14:40 ソフトバンクの統合監視制御とは?

ソフトバンク株式会社
生沼 茂朗

LoadStarの自社開発に至った経緯、開発後の効果をご紹介します。
また、運用者の目線にあわせ、追及された使い勝手の良さを中心に、
LoadStarが運用を効率化させるポイントを解説します。

14:40~15:10 Zabbixによる統合運用の実現 ~ジョブ管理、AWS監視、・・・

株式会社ヴィンクス
赤松 正浩

多くの企業がZabbixを監視業務に導入しています。
監視業務はZabbixで実現できますが統合運用の実現には更に機能が必要です。
特に基幹業務の運用には、ジョブ管理(スケジューラ)は必須です。

「Integrated Viewer for Zabbix」(略称:IVZ)は、Zabbixに統合運用に必要な機能をアドオンしたパッケージです。統合ビューア、ログ監視の除外設定、レポート出力、IBMi(旧AS/400)監視、AWS監視等、様々な機能を持ちます。
そして、ジョブ管理は「LoadStar Scheduler」との連携で、統合運用を実現します。
更に、複数台のZabbixサーバーの集中監視(一元監視)機能、AIカメラを応用した防犯・防災の「次世代AIカメラソリューション」をご紹介させていただきます。

15:10~15:30 休憩

15:30~16:00 ZabbixによるIoT監視とその活用

九電ビジネスソリューションズ株式会社
永田 豊久、桒畑 仁志

弊社ではZabbixによるICT機器の監視に加え、IoTデバイスによって収集したセンサーデータや画像データの可視化に取り組んでいます。
本セッションでは、IoTを活用した監視の取り組みについてご紹介します。

16:00~16:30 Zabbixを活用した統合リモート運用及び運用自動化サービスのご紹介

日本システムウエア株式会社
小林 宏充、関根 大輔

昨今、オンプレ/クラウド/DCなど様々なITインフラ環境を
複合的に使用される企業様が増えております。
複雑なハイブリッド環境を統合的に運用監視できるZabbix統合リモート監視事例、
複雑な環境化で問題になる構成管理課題などZabbix連携含めた
運用自動化解決策についてご紹介させていただきます。

16:30~17:00 Zabbix 4.2 以降のロードマップ

Zabbix Japan LLC
代表 寺島 広大

次期バージョン Zabbix 4.2 や今後の開発に対する考え方など、先月Zabbix Conference Japan 2018で来日したAlexeiの講演内容を中心にお話しをさせていただきます。

17:00~17:30 質疑応答

主催

オープンソース活用研究所

協賛

株式会社ヴィンクス

インフォコム株式会社

日本システムウエア株式会社

九電ビジネスソリューションズ株式会社

SRA OSS,inc. 日本支社

協力

ソフトバンク株式会社

Zabbix Japan LLC

当日会場アクセスに関するお問合せ

0120-222-084

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


内部不正防止ガイドラインに見る特権ID管理の具体的な実施項目解説と、クラウド時代の特権ID管理

開催日:2018年12月12日

特権ID管理とは?

特権IDとは、一般ユーザーIDではできない「システムへのアクセス権限変更」「システム自体の設定変更」「システムの起動・停止」など、システム管理者がシステムメンテナンスを行う際に使われる特別な権限を付与されたアカウントです。

一般的には、WindowsではAdministrator、Linux・UNIX・Macではrootという名称です。

あらゆる操作が可能な特権IDが不正取得された場合、企業/組織が受ける打撃は計り知れません。そこで、必要な人が必要な時に必要なことができるよう適切に特権IDのアクセス管理を行うことが「特権ID管理」です。

特権ID管理とは、具体的に何をするべきなのか?

特権IDを適切に管理するには、承認に基づいた特権IDの使用・アクセス権の管理・パスワード変更作業・ログの記録など、誰がどのように特権IDを使用できるのか、使用したかを明確にする必要があります。

企業による情報漏洩事件が相次ぐ中、セキュリティリスクの高い特権IDの管理は、ガバナンス・セキュリティ強化において重要な課題です。

内部不正防止ガイドラインに見る、特権ID管理の具体的な実施項目を解説

本セミナーでは、IPA 独立行政法人 情報処理推進機構が作成した「組織における内部不正防止ガイドライン」から、特権ID管理に必要な要件を抽出し、それらについて何をやるべきなのか、解説します。

クラウド時代の特権ID管理とは?

Office365やSalesfoceなどのクラウドサービスや、AWS、Azureなどクラウド環境の利用が加速しています。

クラウドにおいては、特権IDへのアクセスもインターネットを通して行われ、世界中どこからでもアクセスできてしまいます。

オンプレミス環境では、データセンターや管理用端末など物理的な対策が可能でいたが、クラウドにおける特権ID管理はさらに難しい課題があります。

CASBと特権ID管理の関係は?

「CASB」は、米調査会社であるガートナーが提唱した概念で、利用者に紐づいた各クラウドサービスへのアクセスやデータの可視化や、ポリシー違反やセキュリティ脅威の検知などを行う仕組みです。

また、「CASB」の機能として、「特権ユーザーによるデータ流出の検知・防御」が必要であると提言されています。

CASBの超入門解説と、特権ID管理との関係を解説

働き方改革、企業のクラウド利用の普及、モバイルデバイスの利用により、従来のセキュリティ対策では把握できないクラウドの利用、シャドーITを可視化するサービスとして、注目を集める「CASB (Cloud Access Security Broker) 」。本セミナーでは、「CASB」 の基礎を説明するとともに、「CASB」に絡めながらクラウド時代の特権ID管理について、説明します。

プログラム

※内容は変更される場合があります。

13:00~13:30 受付

13:30~13:40 オープニング

13:40~14:40 内部不正防止ガイドラインに見る特権ID管理の具体的な実施項目解説

株式会社フェス 鈴木 浩一 氏

ゾーホージャパン株式会社

特権ID管理は企業にっとって必須の事項ですが、「具体的に何をやったらいいのか、分からない」という声も多くあります。

そこで本セミナーでは、IPA 独立行政法人 情報処理推進機構が作成した「組織における内部不正防止ガイドライン」から、特権ID管理に必要な要件を抽出し、それらについて具体的に何をやるべきなのか、解説します。

14:40~15:10

クラウド運用における特権ID管理のメリット 

株式会社アシスト

今やクラウドは企業にとって必要不可欠なツールであり、クラウド運用においても特権ID管理が必要になってきています。特権ID管理は、利便性や運用負荷の面でデメリットがあるイメージを持たれている方も多いと思いますが、実はメリットの方が大きいのです。本セッションでは、AWS上で実現できる最新の特権ID管理の仕組みを例に、セキュリティ向上に加え利便性の向上や運用負荷の軽減など、どのようなメリットがあるのかを解説します。

15:10~15:20 休憩

15:20~16:00 (仮)CASB超入門と、クラウド時代の特権ID管理

株式会社オープンソース活用研究所 代表取締役所長 寺田雄一

16:00~16:40 質疑応答

主催

マジセミ株式会社

協力

ゾーホージャパン株式会社
株式会社フェス
株式会社アシスト

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

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ひとり情シス(兼任情シス)の実態と、Google提唱の「SRE」による問題解決

開催日:2018年12月13日

ひとり情シス(兼任情シス)の実態と課題

ひとり情シスとは、一人もしくは少人数で多種多様な業務を担うITエンジニアのことです。近年ひとり情シスとしてたった一人又は他業務と兼務しながらシステム部門を任される技術者が増えています。しかしインフラやネットワーク、セキュリティなど広範囲の知識が必要で、一人で担うには負担が大きくなっています。更に一人では担いきれずに、セキュリティリスクが増大したり、長時間労働を強いられるケースもあるため問題視されています。

Google提唱の「SRE」とは

またもう一方の動きとして、近年Googleが提唱する「SRE」というチーム形態が注目されています。Site Reliability Engineering(以下SRE)の略で、直訳すると「サイト(システムまたはサービスといわれる場合もあり)・信頼性・エンジニア」となります。従来であればインフラ、アプリケーション、サイト、等とチーム分けされていた業務を同じチームで行います。自動化できる部分は自動化し、インフラや運用担当者も積極的にコードを書きます。こうすることで信頼性が向上し、かつビジネススピードの変化に対応することができるのです。

「SRE」による問題解決事例

このSREによる課題解決の一例として、ANNニュース速報システムの例をご紹介します。テレビ局の報道関連システムは24時間365日稼働しているため、いつ使うかわからない中で、使う際は必ず正常に運用可能であることが求められます。そのため装置故障を常時監視し、非常時には常にベンダーと情報共有することで、迅速な障害復旧体制を実現しています。

ビットスターのサービス紹介

このようにシステムを安定運用するためには、様々な知識や技術が必要です。ひとり情シスのような体制では対応が難しかったり、リスクが高い場面が出てきます。
しかし自社で情シスの体制を強化するには負担が大きかったり、人材の確保が難しいという企業様も多いのではないでしょうか。

本セミナーでは、アウトソースすることでSREを実現する方法を解説します。

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:20 ビットスターのサービス紹介

ビットスター株式会社 取締役COO 
若狹 敏樹

16:20~17:00 質疑応答

主催

ビットスター株式会社

協力

オープンソース活用研究所


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なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか?

開催日:2018年12月13日

ITインフラが複雑化する今、障害原因の特定が難しくなってきています

昨今、システム構成の複雑化・大規模化が進み、システム障害のリスクは高まるばかりです。

システム障害発生時の原因特定はますます困難となり、システム障害がビジネスに与えるインパクトも大きなものとなってきています。

再起動でごまかしていませんか?

「とりあえず再起動をしたらなおった。」というのは良くあることです。

再起動は有効的な対処方法です。しかし、これが結果的に最善の策であれば良いですが、再起動でなんとか持ち直すというやり方では障害の原因究明には至りません。

障害が起きた際、性能問題は調査が難しい・・・

システム障害は再現しないことも多く、人や事象、機種依存、あらゆる原因が絡み合い、従来のシステム管理ではなかなか問題を特定することができません。

Webシステムは特に原因特定が難しい言われています。

なぜ性能の原因調査は難しいのか?その理由を解説

本セミナーでは、なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか、その理由を解説するとともに、性能低下の原因が3クリックでわかる、国内導入実績No.1アプリケーション性能管理(APM)ツール「JENNIFER」を紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか?

16:00~16:30 国内導入実績No.1アプリケーション性能管理(APM)ツール「JENNIFER」の紹介

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ジェニファーソフト

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3510-9123

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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【ユーザー企業限定】新しくなったオープンソースのワークフロー開発ツール「Activiti」とは(概要とワークフロー開発デモ)

開催日:2018年12月14日

本セミナーは、ユーザー企業限定です。

ユーザー企業以外の方はお断りさせていただく場合がございます。

ご了承ください。

Activiti とは

Activiti は、オープンソースのワークフロー開発ツールです。

Java実装となっており、Apache2.0ライセンスで公開されています。

BPMN 2.0 準拠

また、「BPMN 2.0」に準拠しており、「BPMN 2.0準拠プロセス図を記述できるデザイナー」と「プロセス図をビジネスプロセスとして実行/管理できるBPMエンジン」の機能を備えています。

新しくなったActiviti

Activiti は、オープンソースのドキュメント管理ツールを開発している Alfresco 社が開発を支援しており、最近では画面(フォーム)を開発するツールも提供されています。

従来の「ワークフローエンジン」としてだけではなく、統合的なワークフロー開発ツールとして進化しています。

BOX や Google Drive などのオンラインストレージとも連携

Activiti は、BOX や Google Drive などのオンラインストレージとも連携します。

ワークフローの添付ファイルをシームレスに BOX や Google Drive に格納するといったことが可能です。

Activiti の紹介と、ワークフロー開発デモンストレーション

本セミナーでは、そのような Activiti について、基本からご紹介するとともに、どのようにワークフローを開発していくのかデモンストレーションを行います。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 Activiti の概要と、ワークフロー開発デモンストレーション

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6206-9076

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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暗号通貨 NEM 共同創業者が仕掛ける、スマートコントラクト基盤「TomoChain」とは?

開催日:2018年12月14日

TomoChain とは?

TomoChainは、2018年3月にICO(新規仮想通貨公開)を行った、今注目を集め始めている仮想通貨です。

暗号通貨 NEM 共同創業者であるロン・ヴォング(Long Vuong)氏により設立されました。

ビットコインやイーサリアムのスケーラビリティ問題を解決し、ゼロコストで高速な取引実行が可能となりました。

ビットコインのように仮想通貨を持つだけではなく、TomoChainは拡張性の高いブロックチェーンプラットフォームです。

トークンを使用してブロックチェーンプラットフォーム上にアプリケーションを作成することが可能で、企業のDapps (ダップス/分散型アプリケーション)、トークン発行、トークン統合をサポートしているのが特徴です。

 

TomoChain のミッション

TomoChain Japanは、日本のユーザーにTomoChainのブロックチェーン技術に基づいた新たな金融システムを提供します。

日本企業がブロックチェーン技術を活用して、取引所、デジタル資産、その他、金融サービスなどの分野で革新を実現する為の支援をします。

TomoChain を徹底解説

2018年12月から2019年2月まで、シンガポール、ハノイなど、世界の複数の都市で、TomoChainのメインネットローンチ(独立したブロックチェーンの正式公開)のイベントを行います。

本セミナーは、このメインネットローンチのイベントの1つで、日本・東京での開催となり、以下のサービスについて徹底解説します。

1. Tomoのトークンホルダー、投資家の方向けに、TomoChainのメインネットや、ガバナンスの為の分散型アプリケーションの解説をします。

・TomoWallet

・TomoMaster

・TomoScan

・TomoX protocol

2. 法人・企業様向けにブロックチェーンを利用した以下ソリューションの解説・事例のご紹介をします。

・TomoChain Japan

・Open Financial System

・TomoChain platform

・Ecosystem fund

プログラム

13:30~14:00 受付

14:00~15:00 「TomoChain」の概要と動向

15:00~16:00 質疑応答

16:00~17:00 個別相談会

主催

VNEXT JAPAN株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

(調整中)

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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ベトナムオフショア開発【失敗】事例を徹底解説 ~3年のハノイ常駐経験を持つ日本人が語る失敗理由と成功のポイント~

開催日:2018年12月18日

普及するベトナムオフショア開発

なぜオフショア開発を行うのか、多くの方は人件費の安さをイメージするのではないでしょうか。

しかし、最近ではベトナムにオフショア開発をする理由は、「優秀な人材確保」に変化してきています。

ベトナムのITエンジニアは、技術力が高く、日本企業のビジネスゴールを理解しようとするプロフェッショナルです。

ベトナム政府も対日本向けのオフショア開発に力をいれており、今後ますますベトナムオフショア開発は普及していくと思われます。

しかし、リスクもある

しかし、コミュニケーション不足などの原因によって、納期遅延、品質不良、コスト超過などが発生するリスクもあります。

リアルな失敗事例を徹底解説

本セミナーでは、実際にあったオフショア開発導入の失敗事例をご紹介します。

失敗事例1:

・コミュニケーション不足が引き起こす、チームの稼働率の低さによる失敗

・文化の違いから認識違いによる失敗

失敗事例2:

・計画書・チェックリスト・進捗状況など、品質保証部門の体制の違いによる失敗

失敗事例3:

・開発スタイルの違いによる失敗

失敗事例を学ぶことで、成功のポイントを理解していただくことができます。

AIシステム開発の成功事例もご紹介

一方で、「AI」・「ブロックチェーン」の開発プロジェクトを成功に導いた事例もご紹介します。

プログラム

13:30~14:00 受付

14:00~15:30 ベトナムオフショア開発の成功事例と失敗事例

15:30~16:00 質疑応答

16:00~17:00 個別相談会

主催

VNEXT JAPAN株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

(調整中)

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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ファイルサーバーやオンラインストレージにおける内部不正のリスクとは?

開催日:2018年12月18日

高まる一方の内部不正対策の重要性

個人情報や機密情報にアクセスするのは、ITに精通したユーザばかりではありません。

内部不正と一言で言っても故意ではなく、ついうっかり誤操作をした、あるいはルールをよく知らなかった、といった理由は6割にものぼるという調査報告もあります。

その一方、故意にデータを改ざんしたり、外部に持ち出したり、という事例が4割あることも事実です。近年推進されている働き方改革によって、いつでもどこでも働ける環境や文化が浸透してきました。社内の目の届かない環境では、内部不正を働くことの心理的ハードルは自ずと低下します。

企業の情報(ファイル)を内部不正から保護する仕組みは必須と言えます。

それでも、いつでもどこでも、利便性を落とさず情報は共有したい

しかしながら、「会社からでないと情報にアクセスできない」、あるいは「面倒な操作(例えば認証や承認)がないと情報にアクセスできない」というのでは、ビジネスのスピードを損ね、生産性が下がってしまいます。

シンプルでリーズナブルに安全なファイルストレージ環境を実現

本セミナーでは、これらの課題を解決し、利便性を落とさず、内部不正を確実に防止する方法について解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:20 ファイルサーバーやオンラインストレージにおける内部不正のリスクとは?

エドコンサルティング株式会社 代表取締役 江島 将和

ファイルサーバーやオンラインストレージにおいて、内部不正に関するリスクとはどのようなものがあるのでしょうか。また、情報漏洩の影響がどれほどのダメージを企業に与えるのか、働き方改革が叫ばれる、リモートワークを実現するために必要な対策は何か、について解説します。

16:20~16:50 個人情報や機密情報の流出リスクを回避する、法人向けファイルサーバー「セキュアSAMBA Pro」について

スターティアレイズ株式会社 ソリューション営業部 部長 坊薗 景治

セキュアSAMBA Pro を活用して、どのように個人情報や機密情報の流出リスクを回避するのか、導入企業の事例とデモンストレーションも交えて解説します。

16:50~17:00 質疑応答

主催

スターティアレイズ株式会社

協力

エドコンサルティング株式会社

マジセミ株式会社

株式会社オープンソース活用研究所



※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

当日会場アクセスに関するお問合せ

当日連絡先:03-5798-3109

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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AD管理の課題と解決策について WebGUIからのユーザーや権限の一括登録、社員によるパスワードリセット、ADの監査

開催日:2018年12月19日

こちらは、ゾーホージャパン株式会社 が主催するセミナーの紹介です。

ほとんどの企業で導入されている「Active Directory」

「Active Directory」はほとんどの企業で導入されていると思います。

しかし、管理の負担が高いという課題もあります。

このような業務に工数を取られていませんか?

例えば、

・年度はじめの異動に伴うユーザー情報の一括更新

・使われていないユーザーIDの棚卸し

・監査の度に問われる権限状況の洗い出し

・セキュリティ対策として重要なファイルサーバーへのアクセス履歴チェック

ADの管理業務を効率化するには?

本セミナーでは、AD管理の効率化に特化した製品群をご紹介しながら、Active Directory管理最適化の方法について解説します。

以下、ご紹介するセミナーの内容です。

セミナータイトル

働き方改革を実現!

Active Directory業務効率化 製品紹介セミナー

プログラム

15:00 - 15:50 ツールで楽々、どんどん効率化! Active Directoryアカウント管理ソリューション

15:50 - 16:10 パスワードに関する問い合わせを一気に削減!「ADSelfService Plus」製品紹介&デモ

16:10 - 16:20 休憩

16:20 - 16:40 専門的スキル不要!WebベースのGUIからアカウントを一括更新 「ADManager Plus」製品紹介&デモ

16:40 - 17:00 アクセス履歴のチェックもADログ監査も容易に!「ADAudit Plus」製品紹介&デモ

17:00 - 18:00 質問&相談会

主催

ゾーホージャパン株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

TEL:045-319-4611(マーケティングチーム)

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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市場動向調査から読み解くIDパスワード管理に伴う問題とは ~オープンソースを活用したシングルサインオンで解決~

開催日:2018年12月20日

クラウドサービスの普及等により認証の重要性が増大

近年Office365やSalesforceなどのクラウドサービスの普及、働き方改革のためのリモートワークにおけるセキュリティの強化、内部不正を含めたセキュリティ対策、監査への対応、こういった動きを背景にして、「ID/パスワード管理」の重要性は増しています。

市場動向調査から見る「ID/パスワード管理」に伴う問題点とは

しかしこの「ID/パスワード管理」には様々な問題が潜んでいます。先日行われた「ID/パスワード管理」における市場動向調査から、その現状と問題点が浮き彫りになりました。この中で問題点の一つとして挙げられているのは、個人で管理するIDパスワード数の多さです。これが個人の負担になっており、管理の手間を省くためにパスワードを使い回す人が増えているのです。その結果として、企業のセキュリティリスクが増大することになります。この状況を解決する手段として、ログイン認証を統合するシングルサインオンが注目されています。

社内業務システムの認証統合も課題

しかしこの問題を解決するには、Office365やSalesforceなどのクラウドサービスと既存の社内業務システムを認証統合しなければなりません。これはシングルサインオンを検討する上で避けて通れないものになっています。

ECサイトなどでは、会員情報の統合やソーシャルログインのニーズが広がる

一方BtoC市場でも、ECサイト等、Webサイト事業者は、メインサイト以外に複数のサイトを運営しているケースが多くあります。例えばSNSサイトなどです。これらの複数のサイトについて、会員情報を統合したり、認証連携(シングルサインオン)をしたいというニーズは広がっています。またFacebookやTwitterのアカウントで自社サイトにログインする「ソーシャルログイン」も、利用が拡大しています。

オープンソースを活用したシングルサインオン

従来、上記のような課題解決や市場のニーズに対応するためには、商用製品を活用することが一般的でした。

しかし近年、OpenAMやKeyCloakなどのオープンソースを活用する事例が増えています。

一方、クラウドサービスとして認証基盤を提供する「IDaaS」も注目されていますが、メリット/デメリットがあります。

本セミナーでは、認証・ID管理の市場動向を解説するとともに、オープンソースを活用した認証基盤(シングルサインオン)の構築についてご紹介します。

本セミナーでご紹介すること

・ID管理の市場動向解説

・シングルサインオンの導入目的や種類、仕組みの概要など

・シングルサインオン用のオープンソース「OpenAM」および「Keycloak」について、概要の紹介と簡単な比較

・オープンソースでシングルサインオンを実現する際の注意点

・IDaaSとの比較、どんなケースに適しているか、等の解説

・IDaaS並みの簡単さでシングルサインオンの自社構築を可能にする方法

※本セミナーは、エンジニア向けの内容ではありません。

本セミナーの対象者

・企業の情報システム部門のご担当者、マネージャー

・システムインテグレーターのSE、マネージャー

※席に限りがあるため、お申し込み多数の場合は具体的な課題がある方を優先させていただきます。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:45 ID管理の市場動向解説

15:45~16:15 オープンソースで構築するシングルサインオンの概要

かもめエンジニアリング株式会社 潮村剛

16:15~17:00 質疑応答、ディスカッション

主催

かもめエンジニアリング株式会社

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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【BtoC事業者向け】チャットボット×LINEによる、リピーター育成のポイント ~グローバルブランドのLINE活用成功事例から~

開催日:2018年12月21日

注目される、LINEマーケティング

マーケティングチャネルとして活用する企業も多い「LINE」。

今やライフラインとなったLINEは、マーケティングツールとしてのポテンシャルも計り知れないものがあります。

顧客から「うざい」と思われないために

一方で、利用者にとって不快に感じるような運用をすれば、あっという間にユーザーにそっぽを向かれてしまうのも事実。

皆さんも企業から届いたLINEのメッセージを「ウザい」と感じたことはあるはず。

グローバルブランドの成功事例を交えながら解説

本セミナーでは、グローバルブランドでのLINE活用の成功事例を踏まえながら、企業がLINEを通じて実践すべきコミュニケーションをわかりやすく解説しますので、翌日からのLINE運用にぜひお役立てください。

顧客への一方的な売り込みではなく、顧客とのコミュニケーションの「質」に革新をもたらすためのシステム&メソッドもご紹介します。

講師紹介

青木 忠大 氏

LINEマーケティング・コンソーシアム

ディレクター/代表取締役(サンドディー・アイ・ジー株式会社)

略歴

2016年よりLINE公式、LINE@運用システムの開発とコンサルティングを主力に展開。NIKE JAPAN、DMM.comさまなどのLINEプロジェクトを支援し、チャットボットシステムの開発、シナリオ設計などLINEの特性を生かした企業向けのマーケティング戦略をサポート。また、チャットボットの可能性をさらに広げるべく、チャットボットに連携してコンテンツを自動配信する仕組み「CoMSB(コムスビ)」を開発しプラットフォームとして提供中。

現在は、大手AIチャットボットプラットフォーム「Concierge U(コンシェルジュ)」と連携し、LINE上でのMA,コンテンツマーケティングの企画開発に力を入れて取り組ませていただいています。

プログラム

16:00~16:30 受付

16:30~17:15 顧客を育てるLINE運用術

17:15~17:30 質疑応答

主催

NALヒューマンリソース株式会社

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。