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なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか?

開催日:2019年 2月22日

ITインフラが複雑化する今、障害原因の特定が難しくなってきています

昨今、システム構成の複雑化・大規模化が進み、システム障害のリスクは高まるばかりです。

システム障害発生時の原因特定はますます困難となり、システム障害がビジネスに与えるインパクトも大きなものとなってきています。

再起動でごまかしていませんか?

「とりあえず再起動をしたらなおった。」というのは良くあることです。

再起動は有効的な対処方法です。しかし、これが結果的に最善の策であれば良いですが、再起動でなんとか持ち直すというやり方では障害の原因究明には至りません。

障害が起きた際、性能問題は調査が難しい・・・

システム障害は再現しないことも多く、人や事象、機種依存、あらゆる原因が絡み合い、従来のシステム管理ではなかなか問題を特定することができません。

Webシステムは特に原因特定が難しい言われています。

なぜ性能の原因調査は難しいのか?その理由を解説

本セミナーでは、なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか、その理由を解説するとともに、性能低下の原因が3クリックでわかる、国内導入実績No.1アプリケーション性能管理(APM)ツール「JENNIFER」を紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:00 なぜ、Webシステムの性能問題の原因調査は難しいのか?

16:00~16:30 国内導入実績No.1アプリケーション性能管理(APM)ツール「JENNIFER」の紹介

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社ジェニファーソフト

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3510-9123

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


【大阪開催】デジタル革命時代のコンタクトセンターの戦略について(パナソニック、WOWOWの事例)

開催日:2019年 2月25日

こちらは、株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局 が主催するセミナーの紹介です。

マジセミでは特別に10名をご招待します。

いまお客様に求められる顧客接点の最適化(コンタクトセンターで実現する事業収益の最大化)

商品、店舗での接客、パッケージデザインから広告、ECサイト、SNSやメルマガなど、消費者と企業との接点は多岐に亘ります。

これらの接点で行われるブランディングは、企業にとって消費者との信頼関係を築く重要な活動です。

コンタクトセンターももちろんブランディング活動の一部であり、応対の品質によって消費者が受け取る印象は変わります。

消費者と直に会話するという点において、コンタクトセンターはただ“電話を受けるだけ“の業務ではなく、ブランディングにおいても特に”重要度の高いコンタクトポイント“であり、いわばブランドの顔です。

本セミナーでは、ブランディングにおけるコンタクトセンターのポジション、コンタクトセンターの応対品質がブランドに与える影響について、ご来場いただく皆様にそのヒントを提示していきます。

プログラム

14:30~14:35 開会挨拶

14:35~15:15 【基調講演】パナソニック(株)エコソリューションズ社が取り組む、経営情報としての「顧客の声」活用の定着化

登壇者

国島 一朋 氏

パナソニック株式会社 エコソリューションズ社 CS部 CSクリエイト企画課 課長

1991年松下電工入社。25年間に亘り住設建材商品営業を担当。

名古屋、姫路、浜松でのB2B2C営業経験を経て、

2007年4月~ 松下電工(株)静岡住建営業所 浜松住建出張所長

2010年10月~ パナソニック電工(株)長野住設建材営業所長

2013年10月~ パナソニック(株)ES社 大阪住設営業所長

2016年4月~ 同社 パナソニックリフォーム本部 店舗開発推進部長

2017年4月~ 同社同本部 営業開発部長

2017年10月~ パナソニックプロイエサービス株式会社 代表取締役専務

2018年 3月~ 同社 代表取締役社長

2018年11月~ パナソニック(株)ES社 本社CS部 CSクリエイト企画担当部長

現在に至る

講演サマリー

カスタマーエクスペリエンス(CX)が求められる時代に、貴重な顧客体験の声を経営情報として活用し、事業戦略立案や新商品開発、商品改良につなげることがロイヤルカスタマー拡大の最低条件です。本セミナーでは、自社製品に対する顧客のニーズや改善点の把握を目的に取り組んでいるVOC(voice of customer)活動について紹介します。

15:15~15:45 280万人をファン化する、WOWOWのコンタクトセンター戦略

登壇者

杉本 章 氏

株式会社WOWOWコミュニケーションズ

営業本部マーケティング部 課長代理

2006年に入社し、親会社のWOWOWをはじめとした様々な業種のコンタクトセンタ―の営業、運営管理を務め、2013年よりマーケティング部署に配属。WOWOWの会員数維持・向上に対して、早くからプライベートDMPの構築、運用に携わり、顧客分析を軸とした施策の展開によるビジネスアウトプットを実践。

講演サマリー

開局以来、電話をメインのコンタクトチャネルに据えてきた衛星放送WOWOW。しかし、ここ数年で急速にデジタルシフトが進み、電話の「声」だけでは正確な現状を把握できなくなってきた。電話を中心とした「声」と、デジタルを中心にした「データ」。これらを組み合わせ、現状を読み解き、ファン化させる施策を創り出す。進化を続けるWOWOWのコンタクトセンター戦略をご紹介いたします。

15:45~16:00 休憩

16:00~16:40 コンタクトセンターを活用したマーケティング事例

登壇者

稲富 博明 氏

株式会社WOWOWコミュニケーションズ

運用本部第二事業部 部長

1998年、株式会社WOWOWコミュニケーションズ入社。有料放送事業者WOWOWのカスタマーセンターで、加入受付、テクニカルサポート等の顧客窓口業務に携わる。 2005年よりコンタクトセンターの受託を展開する営業部門のマネージャーに従事。その後2015年プロダクト推進室でWOWOWグループのEC事業の立ち上げを担当。2017年より西日本拠点の外販コンタクトセンター運用責任者として戦略的コンタクトセンターへの改革に向けた取組みを推進中。

講演サマリー

ソーシャルメディアやデジタル広告でリーチできない層への、コンタクトセンターを活用したアプローチ事例をご紹介。いままでの手法に先端技術(AI)を掛け合わせることで、アナログと言われた電話でのコミュニケーションが飛躍的に進化する。

16:40~17:10 これからの品質とSVをデザインする人材育成プログラム

登壇者

小川 範芳 氏

株式会社WOWOWコミュニケーションズ

営業本部マーケティング部 部長

2000年9月に入社。有料放送事業者WOWOWのカスタマーセンターで、総合お問い合わせ、加入受付、テクニカルサポート等の顧客窓口のマネジメントに8年間携わる。その後、品質管理専門部署のWOWCOM Collegeに異動し、サービスサイエンスをいち早くコンタクトセンターに導入、サービスの価値向上をはかる。それらを活かし、社内のみならず、様々な業界、業種のコンタクトセンターのサービス向上を支援。

講演サマリー

サービス業において品質を決めるのは「人」ですが、繁忙を極める現場において、体系的に育成に取り組めている企業がどのくらいあるでしょうか。そこで、当社の育成プログラムにおける制度設計の考え方をご紹介し、経営に資する人材育成を考えるヒントを提供します。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

株式会社WOWOWコミュニケーションズ

当日会場アクセスに関するお問合せ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 03-6267-4336

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【大阪開催】Docker、Kubernetesなど「コンテナ技術」の基礎と、製造業における活用事例

開催日:2019年 2月26日

Docker、Kubernetesなど「コンテナ技術」とは?

コンテナ技術は、OS上にコンテナと呼ばれる仮想環境を実現する仕組みで、1つのOS環境でありながらマルチOS環境を実現することができます。

従来の仮想環境は、ホストとなる1台の物理マシン上にハイパーバイザーや仮想化ソフトを起動させ、1台のコンピュータ上で複数の独立したOS環境を利用することができる便利なものですが、オーバーヘッドが大きく、処理速度が出にくいのがデメリットでした。

コンテナ技術は、従来のVM型仮想化と異なり、カーネル部分をコンテナで共有するため、リソース使用量が少なく、起動時間が短いことが特徴です。

なぜ、これほどまでに注目されているのか?

コンテナ型仮想化技術の急速な進化により、広く普及している理由はなぜなのでしょうか?

コンテナ技術によって、今後のIT活用はどう変わっていくのでしょうか?

IoTや機械学習のプラットフォームとして注目されるコンテナ技術

コンテナ技術の応用として、例えばIoTや機械学習のプラットフォームとしての活用が注目されています。

IoTや機械学習では、大量のデータを処理する必要がありますが、一方スモールスタートでプロジェクトを立ち上げることが通常です。

このため、簡単にスケールアウトできるという特長を持つコンテナ技術が注目されているのです。

Docker、Kubernetesなど「コンテナ技術」の基礎を解説

本セミナーでは、仮想マシンとコンテナの違い、コンテナの管理方法など、「コンテナ技術」を基礎から解説します。

製造業における活用事例も紹介

また、製造業において、IoT+機械学習のプラットフォームとして活用されている事例もご紹介します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:45 Docker、Kubernetesなど「コンテナ技術」の基礎

15:45~16:00 製造業におけるコンテナ活用事例(IoT+機械学習のプラットフォームとして)

16:00~16:30 質疑応答

主催

株式会社デージーネット

当日会場アクセスに関するお問合せ

06-6362-6110

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


ベトナムIT企業32社をその場で比較できる、国内最大級のベトナムITイベント ~ベトナム IT Day 2019/人工知能活用、デジタル変革事例、外国人活用など12セッション~

開催日:2019年 2月26日

ベトナムIT企業32社が集結

2月26日、ベトナムIT企業32社が集結する、国内最大級のベトナムITイベント「ベトナム IT Day 2019」が開催されます。

マジセミも運営協力しています。

人工知能活用や、デジタル変革事例など、最新情報セミナー

当日は、

・日本とベトナムとの協力による、デジタル変革の未来

・AI(人工知能)など、最新技術トレンドと事例

・外国人活用について

といったテーマで、12セッションのセミナーを行います。

(詳細は以下のプログラムを参照)

その場で比較できる

また、32社のベトナムIT企業がブース展示をしているので、その場で32社を一挙に比較することが可能です。

その場で相談できる(事前予約制)

さらに、その場でベトナムIT企業に相談できる「ビジネスマッチング」を開催します。

こちらは事前予約制です。

以下を参考に、打ち合わせしたい企業を選び、セミナー申込と同時に予約してください。

https://majisemi.com/vt/p

★詳細は、下記の「ビジネスマッチングについて」をご確認下さい★

ベトナムオフショア開発や、ベトナム人活用に興味がある方は、必ずご参加ください!

ここでしか得られない情報ばかりです。

年に一度の機会です。

ぜひご参加下さい!

セミナープログラム(Room10+11)

12:30 - 13:00 受付

13:00 - 13:15 オープニング


Leader of VINASA, JISA, JETRO, Vietnam Embassy


13:15 - 13:20 ベトナムIT産業 最新情報(ビデオ)

13:20 - 13:40 グローバル企業に見る、デジタル変革の実践事例

Mr. Nguyen Dong Dung, Industry Consultant, FPT Japan Holdings Co.,Ltd

(グエン・ドン・ズーン, インダストリーコンサルタント , FPTジャパンホールディングス株式会社 )

13:40 - 14:00 デジタル変革のための人工知能とは

Mr. Ta Quoc Viet, Senior Manager, Consulting Services, Information Communication Technology, Global CyberSoft

14:00 – 14:20 日本におけるベトナム人材の活用について

Mr. Le Quang Luong, General Director of Luvina

14:20 - 14:40 ティーブレイク(ベトナム企業紹介ビデオ)

14:40 – 15:00 人工知能を活用した生産性向上の取り組み

Representative of NashTech

15:00 – 15:20 企業で人工知能を活用する方法

Mr. Nguyen Tuan Duc, Director of Aimenext, Vnext Group

(グエン・トアン・ドック, VNEXTグループの AimeNext 株式会社 代表取締役社長 グエン・トアン・ドック)

15:20 – 15:40 企業のアイデアを、先端技術とオフショア開発で実現する方法

Mr. Trinh Cong Huan, Director & Mr. Arii Michio, General Manager, Kaopiz Software

15:40 – 15:55 日本企業による事例紹介

15:55 – 16:10 オフショア開発が失敗(成功)する理由~有名日本企業の10年の事例から~

Dr. Juichi Takahashi, CEO of Logigear Japan

16:10 – 16:15 抽選会

16:15 – 16:20 オープニング(Part 2)

16.20 – 17.00 外国人人材の活用について

17:00 – 17:20 日本におけるベトナムITエンジニアの活用事例

17:20 – 17:40 インターンシッププログラムの紹介

17:40 – 17:45 一般社団法人外国人材支援機構の紹介

17:45 クロージング

18:00 - 20:00 ネットワーキング・ディナー(要予約)

ビジネスマッチングについて

イベント会場で、ベトナム企業と打ち合わせを行うことができます。

事前予約制で、一人につき3社まで打ち合わせ(30分)をすることができます。

お申込み、及び当日の流れは以下の通りです。

・セミナー申込時、Doorkeeper/Connpass/こくちーず のアンケート機能で、打ち合わせをしたいベトナム企業を選択してください。

・その後、事務局からご登録状況をメールでご案内します。すこし時間がかかる場合があります。

・一旦「仮登録」の状態になります。ベトナム企業側の確認後、「確定(本登録)」となります。

 ベトナム企業側の事情により、キャンセルされる場合があります。ご了承下さい。

・仮登録、確定(本登録)の状況は、メールにてご案内するURLより、いつでもご確認できます。

・また、その画面から、追加の仮登録を行うことも可能です。

・当日は定められた時間の15分前に、★ビジネスマッチング専用の受付★にご来場ください。マジセミスタッフがご案内します。

・会場は Room 5 です。

★当日の予約は受け付けておりません。例えベトナム企業に空があっても当日予約はできません。必ず事前に予約してください★

出展企業

2NFソフトウェア

3Sインターソフト

アリスベトナム

BEETソフト

CODELOVERSベトナム

DEHAソリューションズ

FPT

FUJINETシステムズ

グローバルサイバーソフトベトナム(Hitachi Consulting)

GMO-Z.com

グリーン・スペース・ソリューション

ハポソフト

HBLab

Heligate

カオピーズ

KISベトナム

ロジギア

Lotus Quality Assurance

Luvinaソフトウェア

MQ Solution

Nashtech Global

ニューウェーブソリューションズ

NTQソリューション

レリパ

SotaTek

システムエグゼベトナム

Tam Dong Tam

TinhVan Japan

VietIS

VNEXT

VTI

Zinzaテクノロジー

主催

•Vietnam Software & IT Services Association (VINASA)

•Japan Information Technology Service Industry Association (JISA)

•Vietnam - Japan IT Cooperation Club (VJC)

協賛

•Japan External Trade Organization (JETRO)

•Kansai Electronic and Information System Association (KEIS)

•Tokyo Information Industry Association (IIT)

•Japan System Integration Partners Association (JASIPA)

•Computer Software Association of Japan (CSAJ)

•All Nippon Information Industry Association Federation (ANIIA)

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セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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【首都圏以外限定Webセミナー】Active Directoryの特権ID管理/アカウント管理の重要性(Active Directoryのセキュリティ対策)

開催日:2019年 2月26日

本セミナーは、首都圏以外の方のみ参加できるWebセミナーです。

首都圏の方は、横浜みなとみらいで開催される以下のセミナーにご参加下さい。
https://osslabo.doorkeeper.jp/events/86670

また、2月21日にも同じ内容でWebセミナーを開催します。ご都合がよい日程でご参加下さい。
https://osslabo.doorkeeper.jp/events/86672

JPCERT/CCで数多く報告されている、AD(Active Directory)侵害で被害が拡大している事例

近年、特定の組織を狙った標準型メール攻撃の被害が後を絶ちません。取引先等を装って、悪意のあるファイルやリンクをメールで送信し、端末をマルウェアに感染させる攻撃です。この感染によりバックドアからAD攻撃される被害が、JPCERT/CCでも数多く確認されています。

日本年金機構でもADが侵害され被害が拡大

この攻撃による被害の一つが、2015年5月に日本年金機構で発生した情報漏洩事件です。標的型メールを開封し、マルウェア感染した後、AD攻撃されて被害が拡大しました。結果的には125万件もの年金情報が流出してしまいました。

被害を最小限に抑える対策

このような被害を防止するには、以下のような対策が必要です。

・ログの長期保管と可視化

・ログ監査による不審な動きの検知とアラート

・適切なアカウント管理による権限状況の可視化や未使用ユーザーの棚卸

・OSやソフトウェアの脆弱性情報の把握とパッチの適用

本セミナーでは上記について詳しく解説します。

お申込み後、ゾーホージャパン株式会社より、Webセミナーの受講方法についてメールで連絡致します。

プログラム

13:00 - 13:20 Active Directoryから始める特権ID管理

13:20 - 13:30 Active Directoryへの攻撃を防止「ADManager Plus」製品紹介&デモ

13:30 - 13:57 ManageEngine製品を使用した特権IDの証跡管理とログ監査「Password Manager Pro」「ADAudit Plus」「EventLog Analyzer」製品紹介&デモ

13:57 - 14:00 本日のセミナーまとめ

主催

ゾーホージャパン株式会社

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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Slack と サーバーワークスが語る、働き方改革を成功させる「文化」

開催日:2019年 2月26日

こちらは、株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局 が主催するセミナーの紹介です。

マジセミでは、特別に30名をご招待します。

社内のカルチャー(文化)を変えるには - ツール導入だけでは推進できない「働き方改革」

働き方改革が進むなかで、「長時間労働の是正」がクローズアップされています。

残業時間の削減は法的な観点からも喫緊の課題ではありますが、ただ新たにルールを設けたり、ツールやアプリケーションを導入するだけでは根本の解決にはいたりません。

実際に、“新しいなにか”を導入したものの、社員の利用や理解が浸透せずに“失敗”したというケースも良く耳にします。

では、社員にとって本当に望ましい働き方を提供するための“改革”とはいったいなんなのでしょうか。

本セミナーでは、働き方改革推進を任されたものの、うまく改革が進まない企業のご担当者、あるいは、これから働き方改革を推進するご担当者に向けて、制度やツールをそろえるだけではなく、「カルチャー(文化)」を変えることの重要性について紹介いたします。

※同業他社、システムインテグレーター、学生の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

プログラム

14:00~14:50 【基調講演】調整中

14:50~15:40 【Session1】クラウドで実現するはたらきかた改革3つのポイント(仮)

登壇者

大石 良 氏

株式会社サーバーワークス

代表取締役

1973年新潟市生まれ。東北大学経済学部を卒業後、丸紅株式会社でISP事業に従事。

2000年に同社を設立、2008年に「社内サーバー購入禁止令」を定め、

2009年からはAWS専業のクラウドインテグレーターとして事業を展開。

講演サマリー

当社のビジョン「クラウドで、世界を、もっと、はたらきやすく」でも掲げている通り、昨今のはたらきかた改革についてはクラウド抜きに語ることができません。

本セッションでは、690社5,500プロジェクト(2019年1月現在)の実績を持つAWSの専業CIerの立場から、はたらきかた改革において抑えておくべき3つのポイントについて、先進的なワークスタイルを実施している企業様の事例や自社事例とともにご紹介いたします

15:40~15:55 休憩

15:55~16:45 【特別講演】世界最速で成長を続けるSaaS企業の働き方・カルチャーとは?(仮)

登壇者

溝口 宗太郎 氏

Slack Japan 株式会社

シニア テクノロジー ストラテジスト

日本マイクロソフトでWindowsのマーケティングに長年携わった後、FinTechスタートアップ、SAPジャパンを経て、2018年3月にSlack Japanに参加。Slackでは企業のエグゼクティブ層向けプログラムに従事する傍ら、Slackを世間に幅広く伝道する役割を担う。

講演サマリー

G7の中で日本は47年連続労働生産性が最下位。その理由の1つが、従業員が成果に繋がらない無駄な業務に追われ、付加価値が生まれず、イノベーションも起きず、ただ時間だけを無駄に過ごしているという負の連鎖に陥っていることです。本セッションでは、SaaS企業として世界最速で成長を続けているSlack自身や、「ビジネスコラボレーションハブ」であるSlackを実際にご利用いただいているお客様の働き方やカルチャーをご紹介し、どのように生産性を高めていけるかを皆様と考察してまいります。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

株式会社サーバーワークス

当日会場アクセスに関するお問合せ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 03-6267-4336

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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マイクロソフトが語る、OSSの活用とデジタルトランスフォーメーション(OSSユーザーのための勉強会)

開催日:2019年 2月27日

OSSユーザーのための勉強会 #26 デジタル トランスフォーメーション ~ 社会・産業・生活を変える技術 ~

マジセミでは、SCSK株式会社が主催する本セミナーに100名を招待します。

今回は「 デジタル トランスフォーメーション(DX) ~ 社会・産業・生活を変える技術 」をテーマにした特別セミナーです。

ぜひご参加下さい。

プログラム

14:00~14:10 ご挨拶

SCSK株式会社 R&Dセンター 技術戦略部 OSS戦略課

14:10~15:10 講演1.「 デジタル トランスフォーメーションにおけるOSSの活用 」(仮題):  

日本マイクロソフト株式会社 GBB OSS Japan Tech Lead

日本OSS推進フォーラム クラウド技術部会 藤田 稜

15:20~16:20 講演2.「 Deep Learningの医用画像解析応用 」

九州大学 大学院システム情報科学研究院 情報知能工学部門 教授(主幹教授)

数理・データサイエンス教育研究センター長 博士(工学) 内田 誠一

16:30~17:30 講演3.「 日本発の新たなブロックチェーン基盤が変える世界:BBc-1 」(仮題)

一般社団法人 ビヨンドブロックチェーン 代表理事

慶応義塾大学 SFC研究所 上席所員 博士(政策・メディア) 斎藤 賢爾

       


~ 終了後、懇親会(参加無料、会場の隣の部屋で実施) ~

・ 参加者によるライトニング・トーク(LT) : 懇親会でLTを実施

 

※ ライトニング・トーク(LT、1人5分程度)スピーカー募集

 Deep Learning 、ブロックチェーン、その他 DX全般に関するご意見、ご要望など、内容は何でも可。

 ご希望の方は、お申し込み時アンケート "ライトニングトーク(LT)でのプレゼンを希望されますか?"

 にて「プレゼンしたい」にチェックを入れてください。

※予告なくプログラム内容が変更される場合がございます>あらかじめご了承ください>

主催

SCSK株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3548-3770

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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万が一パスワードが漏えいしても不正アクセスを防ぐ方法(Webアクセス時の多要素認証の導入方法の紹介)

開催日:2019年 2月27日

パスワード漏洩と、パスワードリスト攻撃の危険性

Webサイトやシステムへのログイン方法として、最も一般的なのがパスワード認証です。しかし近年、不正アクセス等によるパスワード漏洩事件が多発しています。漏洩したパスワードを漏洩したパスワードを使った不正ログインから、個人情報や企業秘密の流出やデータ改ざんなどが行われると、企業にとって大きな損害が発生します。

多要素認証とは

このようなリスクを減らすためには、パスワード以外の要素を組み合わせて認証する多要素認証が有効です。万が一パスワードが漏洩しても、他方の認証が通らなければログインできないため、より強固なセキュリティを確保することができます。

様々な多要素認証の方法

多要素認証には、例えばSMS認証や生体認証、その他SSLクライアント認証やワンタイムパスワード認証など様々な種類があります。ところが、多要素認証を使った会員サイトや社内外の専用ページなどを作成しようとすると、方式や製品によっては、導入が高額であったり、既存システムの改修が必要となる場合もあります。

本セミナーでは、多要素認証を実現する以下の方法と製品について解説します。

まず多要素認証について初心者にもわかり易いように説明した上で、コスト面や既存のWeb環境へも導入しやすいワンタイムパスワードやSSLクライアント認証とWebサーバー&リバースプロキシ機能がセットになった製品をご紹介します。この製品では、オンラインストレージ・Webmail・グループウエア他の各種Webの多要素認証をはじめ、既存で運用の各種Webシステムへの多要素認証も簡単に導入が出来ます


プログラム

多要素認証入門と方式比較

簡単に多要素認証を導入できる、Powered BLUE Web Stationの紹介

株式会社ムービット 代表取締役 谷地田 工

質疑応答

主催

株式会社ムービット

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


もう手作業では耐えられない、ADの人事異動対応とパスワード忘れ対応 ~ADのID管理/パスワード管理製品選定のポイントと、管理工数を半減したツール導入事例解説~

開催日:2019年 2月28日

手作業では耐えられない、ADの人事異動対応

企業においては、人事異動や入退社などで定期的に、社内システムのAD設定を変更する必要があります。ユーザーやセキュリティグループの変更を手作業で行わなければならず、システム担当者にとって作業負荷が高いものになっています。

社員からの「パスワードを忘れてしまった」に対する対応も大変

またその他にも、社員からパスワードを忘れたので教えてほしい、といった問い合わせや、アカウントロックの解除などにも対応する必要もあります。更に監査対応としてをIDパスワードの棚卸やセキュリティ対策などを行う必要もあり、システム担当者がこれらを通常業務に加えて行うのは大変です。かといって管理者権限が必要な作業なので、作業の負荷分散がしづらいこともネックになっています。

知らぬ間に攻撃されて被害が拡大しないために

これに加えて、ADのセキュリティ対策も非常に重要です。標準型攻撃からネットワークに侵入され、ADの管理者権限を奪われてしまった際には、顧客情報流出など甚大な被害が発生します。

ADのID管理/パスワード管理における製品選定のポイントを解説

これらの問題を解決するには、手動での作業を減らすことと、セキュリティ対策が重要です。これを実現方法の一つとして、ID管理ツールを用いた作業の自動化が有効です。本セミナーでは、ID管理ツールでできることや製品選定のポイントを解説します。

管理工数を半減した、テクノプロ・ホールディングス様事例の解説

また、ADのID管理ツールを導入して管理工数を半減することに成功した、テクノプロ・ホールディングス様の事例をご紹介します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:10 もう手作業では耐えられない、ADの人事異動対応とパスワード忘れ対応~ADのID管理/パスワード管理製品選定のポイントと、管理工数を半減したツール導入事例解説~

16:10~16:30 パスワードに関する問い合わせを一気に削減!「ADSelfService Plus」製品紹介&デモ

16:30~16:50 専門的スキル不要!WebベースのGUIからアカウントを一括更新「ADManager Plus」製品紹介&デモ

16:50~17:00 アクセス履歴のチェックもADログ監査も容易に!「ADAudit Plus」製品紹介&デモ

17:00~18:00 質問&相談会(任意参加)

主催

ゾーホージャパン株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

(マーケティングチーム)045-319-4613

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

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Microsoftが考える真のハイブリッドクラウドのコンセプト

開催日:2019年 2月28日

こちらは、A10ネットワークス株式会社 が主催するセミナーの紹介です。

オンプレミス設備のクラウドへの移行を検討中、またはクラウドを利用中の情報システム企画者及びITインフラ担当者様へ

オンプレミス設備のクラウドへの移行やMicrosoft Office 365等のクラウドアプリケーションの利用において、ネットワークとアプリケーションの構成はどのような点を考慮して進めていけばよいのでしょうか?

Microsoftが考える真のハイブリッドクラウドのコンセプトとは?

本セミナーでは、日本マイクロソフト様をゲスト講演者に迎え、クラウドコンピューティングの価値やオンプレミスの利活用の仕方など、Microsoftが考える真のハイブリッドクラウドのコンセプトをお伝えするほか、

A10 Thunderを活用することによってMicrosoft Azureによるハイブリッドクラウド環境をさらに効率的に運用するノウハウ、

さらには豊富なコンサル・導入実績を持つNEC様によるクラウド移行のベストプラクティスについてご紹介します。

プログラム

13:00 開場(受付開始)

13:20〜13:50 NECによるクラウドインテグレーション

 日本電気株式会社

13:50〜14:20 ハイブリッドクラウド活用のためのA10のソリューション

 A10ネットワークス株式会社

14:20〜14:30 休憩

14:30〜15:10 クラウドコンピューティングの真価とハイブリッドクラウドの価値

 日本マイクロソフト株式会社

主催

A10ネットワークス株式会社

協賛

日本電気株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

A10ネットワークス株式会社 03-4520-5700

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



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ITジャーナリスト三上洋氏による最新サイバーセキュリティ事情、ほか

開催日:2019年 2月28日

こちらは、株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局 が主催するセミナーの紹介です。

マジセミでは、特別に15名をご招待します。

サイバーセキュリティの最新情報アップデート ~世界初!データセンター怪談をお披露目!~

とある群馬のデータセンター、リモート監視モニターに映ったものとは……!

サイバーセキュリティのセミナーで怪談!?と思われる方もいることでしょうが、サイバー攻撃の脅威は、もはや怪談レベルに背筋を凍らせるものといってもよいのはないでしょうか。

本セミナーでは、おそらく!世界初となるであろう「データセンター怪談」を怪談師の志月 かなで氏が披露するほか、情報番組等でもお馴染みのITジャーナリスト 三上 洋氏が基調講演に登壇!

豪華講演者陣により、身の毛も弥立つ恐ろしいサイバー脅威の実態から、さらには本当の怪談まで、いま一度サイバー攻撃の恐ろしさを認識し、セキュリティの重要性を肌身に感じていただけるでしょう。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:20 【基調講演】最新サイバーセキュリティ事情(仮)

登壇者

ITジャーナリスト

三上 洋氏

セキュリティ、ネット事件、モバイルを専門とするITジャーナリスト。Yomiuri Onlineでセキュリティ啓蒙記事を長期連載するほか、テレビ・ラジオでの解説も多数。TBS「ひるおび!」読売テレビ「ミヤネ屋」フジテレビ「バイキング」などでもスタジオ解説を行う。

講演サマリー

各種マスコミ等でもお馴染みの三上 洋氏が現代の最新セキュリティ事情をご紹介します。

15:20~15:50 エンドポイントへの攻撃は怪談!?

登壇者

東田 巌秀

ウェブルート株式会社

マーケティング部

シニアマーケティングマネージャ

テレコム・IT業界で20年以上マーケティングに従事。

MBA、ITコーディネータ、上級ウェブ解析士また通訳案内士として、休日は外国からのインバウンド客へ東京観光案内。

講演サマリー

複雑化するサイバー攻撃は、まるで幽霊のようにとらえがたい存在です。

本セッションでは、どんなお化けがサイバー世界にあふれているか、順を追ってご紹介いたします。

まず敵を知る、セキュリティ対策はそこから始めましょう。

15:50~16:00 休憩

16:00~16:20 【余興】世界初!データセンター怪談

登壇者

志月 かなで氏

怪談師。北海道札幌市出身。現在は東京都・千葉県を拠点に活動中。

NTV『幸せ!ボンビーガール』にてお祓い貧乏の怪談師として紹介されたのをきっかけに、『ビートたけしの超常現象㊙Xファイル』に超常現象肯定派のひとりとして参加、怪談王2016で優勝するなど、活動の幅を広げている。ファミリー劇場の20時間生放送番組にて約4時間「モーニング百物語」に挑戦、TBS『マツコの知らない世界』に幽霊役女優として出演も果たした。

講演サマリー

世界初の『データセンター怪談』を本邦初公開!!お楽しみに!

16:20~16:50 ウェブルートを用いたエンドポイントセキュリティご紹介

登壇者

濱田 亨

ウェブルート株式会社

製品・技術本部

シニアセールスエンジニア

講演サマリー

企業・組織にとってエンドポイントはいわば最終防衛ラインです。

今後ラグビーワールドカップやオリンピックなどの国際イベントを迎え、日本企業に対する攻撃は苛烈さを増すでしょう。

高度化するサイバー攻撃に対し、ウェブルートのAIを用いた先進防御体制をいち早く構築、未知なる攻撃にも安心して業務に取り組みましょう。

16:50~17:00 アンケート記入

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

ウェブルート株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 03-6267-4336

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

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ベトナムオフショアでテストアウトソース成功の秘訣 ~ベトナムへソフトウェアテストをアウトソースしたいあなたが知っておくべきこと~

開催日:2019年 3月 1日

単価の高いエンジニアをソフトウェアテストへ割り当てない方法

開発を進める上で、欠かせないのがテストです。ソフトウェア開発はできあがるまで触ることができないので、期待通り開発されているのかテストで確認する必要があるからです。つまり、テストにもリソースを割り当てる必要があります。ところが、現在日本の市場では人手不足が深刻です。単価の高いエンジニアも単純な画像確認テストなどを実施しなければならず、上流工程の質を上げる検討、設計の質を上げる活動に時間を割くことができないケースが多いのが現状です。

浸透するテスト作業のアウトソーシングを活用したい企業はいませんか?

この問題をどのように解決すればよいのでしょうか?その答えの1つが、テスト作業を外部の専門企業にアウトソースすることです。テスト業務のアウトソーシングは開発業務と同様に海外では早くから活用が進んでいます。

国内ではここ5年ほどで急拡大し浸透してきています。しかし、まだまだ活用する企業が少ないのが現状です。これはテスト分野でも開発分野同様に人材不足が深刻化していること、開発業務に比べてテスト業務をアウトソースに出すノウハウが国内企業に少ないことが原因です。

今後は積極的にテストをアウトソースする企業が急激に増加すると予測されております。すでにテストのアウトソーシングを活用している先行企業では、開発同様にテスト業務も海外へアウトソーシングするケースが徐々に増加しており、大きな利益を得ております。

テスト自動化で、「エンジニア不足」の悩みは解決されますか?

エンジニアの不足を補うために、テスト自動化が注目を集めております。また、多種多様なデバイスがリリースされテストで確認しなければならない作業量は増えています。これらの問題を解決するためにテストの自動化を検討している企業も増えています。確かに、テスト自動化は有効です。上手に使えば、エンジニアの代わりにテストする、環境が増えてもエンジニアの代わりにテストさせることができます。しかし、本当にテスト自動化でその悩みは解決するのでしょうか?テスト自動化でカバーできるテストは100%ではありません。テスト自動化できない場合、どのようにこの問題を解決すれば良いのでしょうか。

どこにアウトソースすればいいのか?

第三者検証とは、開発者以外のものが第三者の目線からソフトウェアやシステムの試験を実施することです。第三者が実施することで、開発者では気がつきにくい問題を見つけることができます。現在、日本には第三者検証のサービスを提供している企業がたくさんあります。一体どの企業を選んだらよいのか?ただ、コストが安いというだけで第三者検証会社を選んでよいのでしょうか。

ベトナムオフショアで、失敗せずにソフトウェアテストを始める方法

これらの問題を解決する提案をお伝えします。それは、当社が提供するベトナムオフショアでソフトウェアテスト実施する方法です。どのように、ベトナムオフショアでソフトウェアテストをどのように活用すればよいのか。コストメリットが得られるのか。

今回のセミナーでは、失敗せずに、ベトナムオフショアでテストアウトソースを始める秘訣を専門家がお伝えします。また、当社が描いている「新しい」ソフトウェアテストの未来についてもご紹介します。

コウェルは2010年より「開発+テスト」のオフショアを提供しており、国内上場企業様に多数ご利用頂いており、オフショアテストのベンダーとしては老舗企業です。ベトナムの日系企業では最大規模の100名体制のテスト専門チームを保有、ベトナムのみならず日本にもテストエンジニアが在籍しています。ソフトウェアテストの国際資格ISTQBの資格保持者が50名以上在籍。日本法人はISTQBのSilver Partnerを取得、ベトナム法人はPlatinum Partnerを取得予定です。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 ベトナムオフショアでテストアウトソース成功の秘訣

~ベトナムへソフトウェアテストをアウトソースしたいあなたが知っておくべきこと~

株式会社コウェル ビジネスソリューション部 ビジネスディベロップメントチーム シニア品質管理コンサルタント 木村 達也

(講演内容)

・なぜ、オフショアを始めるなら、ベトナムが良いのか?その理由とは?

・ベトナムオフショアを使いこなせず失敗する企業の驚くべき特徴

・ベトナムオフショアを使いこなす秘訣(これがなければ成功しません)

・ベトナムオフショアで、失敗することなくソフトウェアテストを始める方法

・コウェルが取り組んでいるソフトウェアテストのご紹介

・コウェルが提供する新しいソフトウェアテストの未来

16:30~17:00 質疑応答

主催

株式会社コウェル

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5798-3109

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


「ANAグループのCSIRTとして、小規模なグループ会社、事業所をどう守るか」ほか

開催日:2019年 3月 5日

こちらは、株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局 が主催するセミナーの紹介です。

マジセミでは、特別に30名をご招待します。

BAPT主催 第5回 サイバーセキュリティ対策セミナー ~明治大学 教授、ANAグループ CSIRT管理者、ベンダーによる最新動向と対策~

この度、明治大学理工学部情報科学科教授、ANAシステムズ株式会社、対策ソリューションベンダーが集い「サイバーセキュリティに対する最新動向」「企業による対策事例」「対策ソリューション」について解説します。

プログラム

9:30 開場

9:50〜10:00 ご挨拶

登壇者

曽根 禎行 氏

ベースラインAPT対策コンソーシアム

理事長

10:00〜10:45 【基調講演】「セキュリティインシデントはなぜ繰り返されるのか?」モデル事例からの考察

登壇者

齋藤 孝道 氏

明治大学

明治大学理工学部情報科学科教授、レンジフォース株式会社 代表取締役、情報処理技術者試験委員・情報処理安全確保支援士試験委員。 専門は情報セキュリティ技術。特に、Web セキュリティ、ブラウザのトラッキング(ブラウザーフィンガープリント)技術や、AI技術を用いた脆弱性検査手法などを研究テーマとする。

講演サマリー

2019年の年明け早々にも、情報漏洩を伴うセキュリティインシデントがいくつか報道されました。

高度な技術を用いたサイバー攻撃がセンセーショナルに報道を賑わす一方、基本的な対策の不備が原因とみなせる事例も後を絶ちません。

本セッションでは、「なぜセキュリティインシデントは繰り返されるのか?」 をテーマに、いくつかのモデル事例や他分野からの事例を振り返りながら現況を考察し、リーダーは何をすべきかを再考したいと思います。

10:45〜11:20 【セッション1】Active Directoryに対する攻撃の検知と対策

登壇者

曽根 禎行 氏

ゾーホージャパン株式会社

ManageEngine & WebNMS事業部

ManageEngineソリューションエバンジェリスト

電機メーカー系SIerにおいて、地方自治体向けプリセールスSEを務めた後、大手外資系ITベンダーで大手通信キャリア向けハードウェア/運用管理ソフトウェア営業を担当。ゾーホージャパンではセキュリティ/運用管理製品パッケージManageEngineシリーズの営業の他、エバンジェリストとマーケティング責任者を務める。

講演サマリー

標的型攻撃が横行する昨今、企業内ネットワークに侵入した攻撃者によってActiveDirectoryのドメイン管理者アカウントが狙われるケースが多発しています。

攻撃者が内部ネットワークに侵入した際、ActiveDirectoryのドメイン管理者アカウントを奪取しようとする動きは、ログを定期的に監査することで事前に検知できる例が多いと言われており、JPCERT/CCからも注意喚起と対策実施の推奨が行われています。

当セッションでは、上記対策内容をご紹介します。

11:20〜11:30 ランチ配付(休憩)

11:30〜12:05 【セッション2(ランチオン)】猛威を振るう標的型攻撃から組織を守る、メール専門メーカーが提案する最新メールセキュリティ強化策

登壇者

持木 隆介 氏

サイバーソリューションズ株式会社

戦略推進部 部長

プログラム開発、ソフトウェアサポート、プリセールスなどの経験をした後、2001年にITベンチャーのオーシャンブリッジ設立に参画。技術役員として同社の成長に尽力し、2013年に代表取締役社長に就任。2018年よりサイバーソリューションズに加わり、現在は戦略企画、マーケティング部門の責任者として活動。

講演サマリー

標的型攻撃の勢いは留まることを知らず、より巧妙化しています。

攻撃から情報基盤を守り、組織内の情報が漏えいすることを防ぐための新たなメールセキュリティ対策が、すべての日本の企業・自治体で必要となっています。

侵入対策から漏えい対策、コンプライアンス・事業継続対応まで、メール専門企業がメールセキュリティに関する最新手法についてご提案します。

12:05〜12:25 休憩

12:30 〜13:05 【セッション3】特権IDの管理と監査 - 関連するガイドラインや基準を踏まえた実践方法を説明 –

登壇者

鈴木 浩一 氏

株式会社フェス

第2事業部  

ICTサービス第1グループ

グループマネージャ

上席サービスマネジメント・アーキテクト

2002年、株式会社フェス 入社。 現在は運用設計/システム設計を中心に担当。業務現状分析/改善支援や、ITILRフレームワークを主とした運用プロセスの設計、セキュリティ関連製品やシステム管理製品の導入支援等に従事。

講演サマリー

あなたの所属する組織において、システムの特権ID管理は適切に行われていますか。

Windows環境におけるドメイン管理者アカウントやUNIX系OSにおける「root」、データベースの「DBA」アカウント等、システムに対して強力なアクセス権限を有する「特権ID」。

内部不正による情報漏洩や外部の攻撃者から特権IDを守るためには、特権ID利用の制御や監査などの施策を講じる必要があります。

本セッションでは、IPAが公開するガイドラインなどを参考とし、Windos環境における事例を中心に特権ID管理上で必要な施策、および運用への落とし込みに際して注意すべきポイントを整理し、説明します。

13:00〜13:35 【セッション4】実事例から学び、未来を予測する 攻撃者の思考から読み解く「攻め」のデモと「守り」のサイバー演習

登壇者

成瀬 法彦 氏

ニュートン・コンサルティング株式会社

コンサルタント

ニュートンコンサルティングにてコンサルタントとして入社。リスクマネジメント全般の案件に参画。

BCPの策定・運用経験から、ビジネスの継続を見据えたサイバーセキュリティーのレジリエンス強化案件やGDPR準拠支援に携わる。

講演サマリー

AI、IoT、Fintech等の技術が発展し、生活が豊かになっている反面、サイバー攻撃の手法も多様化し、規模も拡大傾向にあります。

本セッションでは昨今のサイバー攻撃のトレンドのご紹介にとどまらず、攻撃者の視点での「攻め」のデモンストレーションをお見せし、企業がサイバー攻撃を受けた時に各人がどのようにレスポンスをするべきかを「守り」の演習を通じて学びます。

13:35〜13:50 休憩

13:50〜14:10  【怪談】データセンター怪談 群馬の地で何かが起こる

登壇者

志月かなで 氏

談師。北海道札幌市出身。現在は東京都・千葉県を拠点に活動中。 NTV『幸せ!ボンビーガール』にてお祓い貧乏の怪談師として紹介されたのをきっかけに、『ビートたけしの超常現象 Xファイル』に超常現象肯定派のひとりとして参加、怪談王2016で優勝するなど、活動の幅を広げている。ファミリー劇場の20時間生放送番組にて約4時間「モーニング百物語」に挑戦、TBS『マツコの知らない世界』に幽霊役女優として出演も果たした。

講演サマリー

世界初の『データセンター怪談』を披露いたします。お楽しみに!

14:10〜14:45 【セッション5】もうすぐ春なので、エンドポイントセキュリティ対策を忘れずに

登壇者

東田 巌秀 氏

ウェブルート株式会社

マーケティング部

シニアマーケティングマネージャー

テレコム・IT業界で20年以上マーケティングに従事。

MBA、ITコーディネータ、上級ウェブ解析士

また通訳案内士として、休日は外国からのインバウンド客へ東京観光案内。

講演サマリー

春から新入社員も入ってきます。同じように、冬ごもりしていたサイバー攻撃者も春になれば活発化して動き出すでしょう。

セキュリティ対策は万全ですか?

特に最終防衛ラインであるエンドポイント対策は常に見直す必要があります。

本セッションでは直近のサイバー攻撃の状況を総括しつつ、特にAIを用いた防衛の重要性をご説明いたします。

エンドポイントセキュリティを求めているエンドユーザ、エンドポイントを提案したいSI様、双方にお勧めいたします。

14:45〜15:20 【セッション6】人手からAI-SOCへ ネットワーク監視はSeceonにお任せ!

登壇者

松岡 政之 氏

株式会社インフォメーション・ディベロプメント

サイバー・セキュリティ・ソリューション部

エバンジェリスト

2014年 株式会社インフォメーション・ディベロプメント入社

金融/保険会社、官公庁等にてセキュリティ対策製品の構築・展開に従事

金融系システム会社にてセキュリティコンサルティング業務に従事

現在、金融系システム会社にて社内システム/クラウドの提案/設計/構築に従事。

講演サマリー

近年、攻撃の高度化により既存のソリューションでは検知・対応が難しい場面も多く、侵入された後の被害拡大防止も含めて人の手による監視・解析が必要となる場面が増えています。

しかし、そうした需要の高まりに反してセキュリティ人材の不足も深刻化しており、少ない人員で日々の対応に追われるあまり本来実施したいタスクに専念できない状況は無いでしょうか。

Seceon OTMはAIによるネットワーク振る舞い検知ソリューションです。普段のネットワークを自動で学習し、リアルタイムのネットワーク監視・解析をセキュリティ人材に代わって行うことで、組織にとって優先度の高いタスクに専念できる環境を提供してくれます。

15:20〜15:35 休憩

15:35〜16:20 【特別講演】ANAにおけるグループCSIRT 〜小規模なグループ会社、事業所の守り方〜

登壇者

阿部 恭一 氏

ANAシステムズ株式会社

品質・セキュリティ管理部

エグゼクティブマネージャー/ANAグループ情報セキュリティセンター ASY-CSIRT

機械語・紙テープの時代のコンピュータから汎用機、ミニコン、ワークステーション、PC、クラウドと、急発展するコンピュータの歴史の中を開発者として活躍してきました。ANAではAIを利用してスケジュール作成やオブジェクトデーターベースを活用した顧客管理など、最先端の技術を駆使した開発を経験。その後、個人情報保護法施行をきっかけとしてセキュリティ分野に従事しています。現在はANAグループ情報セキュリティセンター及び、ASY-CSIRTとしてANAグループ全体のセキュリティ向上を図っています。

講演サマリー

セキュリティ脅威が日常となっている現在、セキュリティを強化してる事業会社への攻撃だけではなく、周辺のサプライチェーンへの脅威も高まっています。

本セッションではANAのグループCSIRTとしてANA海外支店やIT部門のいないANAグループ企業に対してどのようにセキュリティを担保し、被害を受けないように活動しているかを解説します。

16:20〜16:50 ご相談(名刺交換)

主催

ベースラインAPT対策コンソーシアム事務局(BAPT)

協賛

株式会社インフォメーション・ディベロプメント、ウェブルート株式会社、サイバーソリューションズ株式会社、ゾーホージャパン株式会社、ニュートン・コンサルティング株式会社、株式会社フェス

当日会場アクセスに関するお問合せ

株式会社マイナビ ニュースメディア事業部 マイナビニュースセミナー運営事務局 03-6267-4336

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


【導入検討企業/経営者限定】SIer不要、自社でRPAを導入・活用するためには? ~導入検討時におけるポイントや、具体的なロボット作成のイメージまでをわかりやすく解説~

開催日:2019年 3月 6日

導入検討企業限定

本セミナーは導入検討企業限定です。
また、少人数セミナーのため、以下の方を優先させて頂きます。

・経営者

・部門責任者

上記以外の方は、ご参加をご遠慮いただく可能性がございます。
予めご了承下さい。

 

注目されるRPA

近年、大きな社会課題となっている人材不足や高齢化社会を控える中、業務を自動化し、一人あたりの生産性を上げる為の方法として、RPA(ロボットによる業務プロセスの自動化)が非常に注目されています。
業務効率化や構造改革に取り組む企業が相次いで導入を行い、一気に注目を浴びるようになりました。

自社でRPAを導入・活用することの難しさ

RPAは、従来のシステム開発と比較すると導入の敷居が下がっているのは事実ですが、実際使用をしてみるとツールによっては、それなりのプログラミング知識やスキルが必要なケースも少なくありません。
その場合、SIerなどへの外部委託費用が膨らんでしまい、業務は自動化できたけど、費用対効果がでなかった、ということにもなりかねません。
さらに、RPAで作成したロボットの修正(メンテナンス)も外部委託しなければならなくなり、軽微な修正であってもその都度費用が発生してしまいます。
RPAは優れた仕組みである一方、管理者による詳細な管理作業が必要となります。

RPAをスムーズに、効果的に導入・活用するには?

では、RPAの導入はどのような手順で進めていくのが良いのでしょうか?
社内のメンバーを巻き込みスムーズに導入プロジェクト進めるためには、どのような考え方が必要なのでしょうか?
 
本セミナーでは、SIerなどに委託するのではなく、可能な限り自社でRPAを導入・活用するためには、どのような点に注意し、どのようにして自社に合ったツールを選定すればよいのか、導入フローのポイントをご紹介します。

ロボットの作り方を実感できるセミナー

また、具体的にどのようにロボットを作っていくのかを実感して頂くためのデモンストレーションを行います。

また、ニーズが高いRPA+OCRの連携についてもデモンストレーションを交えて解説します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~16:30 自社でRPAを導入・活用するためには?

16:30~17:00 質疑応答

主催

スターティアレイズ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5362-1425

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


MariaDB Meetup 2019 vol.2「最新のMariaDB機能と事例紹介およびビジネス概要」

開催日:2019年 3月 7日

商用DBからOSSデータベースへの移行が増えている

近年、Oracle等の商用製品からOSSデータベースに移行する動きが活発化しています。近年のOSSDBは、商用DBに匹敵する基本機能や性能を備えつつあります。OSSDBはコスト削減やベンダーロックインの回避など、メリットが多い反面、移行や導入コスト、性能などの不安要素もあります。そこで各種データベースのメリット・デメリットを生かした選択をすることが大変重要になってきます。

OSSデータベースは何を選べばよいのか

しかしどのように選択すればよいのでしょうか。MySQL、PostgreSQLなど種類はいくつかありますが、近年多方面においてMariaDBのシェアが急速に広まっています。

MariaDBの最新機能と活用方法の紹介

本セミナーでは、以下のようなMariaDB独特の機能やその活用方法をご紹介します。

・PL/SQL等のOracleデータベース互換

・DBシャーディング機能ストレージエンジン

・大容量データの集計・分析用のDWH用カラム型エンジン

・分散スケールアウトデータベース

プログラム

15:00~15:10 ご挨拶 (MariaDB Meetup と スマートスタイル社の紹介)

株式会社スマートスタイル 内藤 達也

15:10~15:40 MariaDBのビジネス・ロードマップ

MariaDB Corporation AB

15:40~16:40 MariaDBの最新機能と活用方法の紹介

MariaDB Corporation AB 後藤 智

16:40~16:50 スマートスタイルによるMariaDBサービス紹介

株式会社スマートスタイル 内藤 達也

16:50~17:10 質疑応答

主催  MariaDB Corporation AB

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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サイバー攻撃からADを守るための、ツール選定のポイントと事例 ~日本年金機構の侵入事例と、住友金属鉱山様によるツール導入事例~

開催日:2019年 3月12日

JPCERT/CCで数多く報告されている、AD(Active Directory)侵害で被害が拡大している事例

近年、特定の組織を狙った標準型メール攻撃の被害が後を絶ちません。取引先等を装って、悪意のあるファイルやリンクをメールで送信し、端末をマルウェアに感染させる攻撃です。この感染によりバックドアからAD攻撃される被害が、JPCERT/CCでも数多く確認されています。

日本年金機構でもADが侵害され被害が拡大

この攻撃による被害の一つが、2015年5月に日本年金機構で発生した情報漏洩事件です。標的型メールを開封し、マルウェア感染した後、AD攻撃されて被害が拡大しました。結果的には125万件もの年金情報が流出してしまいました。

被害を最小限に抑える4つのポイント

このような被害を防止するにはどうしたらよいのでしょうか。ポイントは以下の4つです。

 1.標的型攻撃メールから侵入を極力防ぐ

 2.ADへの攻撃を防止する

 3.ADの特権ユーザーのアクセスを管理する

 4.ADへの攻撃を早期に検知する

本セミナーでは上記について詳しく解説します。

特権ID管理ツール他、対策に必要なツールと選定のポイント

このように特権IDを狙った攻撃に対処するためには、特権IDの適切な管理が必要になります。本セミナーでは特権IDを悪意のある攻撃者に乗っ取られないために必要なツールと、選定のポイントについて解説します。

効果を上げている、住友金属鉱山によるツール導入事例を解説

また、ツールの導入事例として住友金属鉱山株式会社の取り組みをご紹介します。JPCERT/CCの公開文書に沿った対策を実現しています。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:50 サイバー攻撃からADを守るための、ツール選定のポイントと事例~日本年金機構の侵入事例と、住友金属鉱山によるツール導入事例~

15:50~16:10 特権IDの棚卸しによるActive Directoryへの攻撃防止「ADManager Plus」製品紹介&デモ

16:10~16:20 休憩

16:20~16:40 申請/承認フローをツールで自動化!特権IDの証跡管理「Password Manager Pro」製品紹介&デモ

16:40~17:00 ManageEngine製品を組み合わせたログ管理ソリューション「ADAudit Plus」「EventLog Analyzer」製品紹介&デモ 

17:00~18:00 質問&相談会(任意参加)

主催

ゾーホージャパン株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

045-319-4613(マーケティングチーム)

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


Zabbix 4.0の機能紹介と、Zabbixの応用(ジョブ管理、障害自動対応や、AI防犯監視など)

開催日:2019年 3月12日

増え続ける仮想ノードと、増え続ける管理者の負担

近年、仮想化環境や、AWSやAzureなどのパブリッククラウドの普及、ビッグデータなど大量のサーバを必要とする処理の増加などによって、仮想ノードは増え続けています。また、企業はマルチクラウド、ハイブリッドクラウドといった複雑な環境でシステムを構築・運用するようになっています。

たしかにクラウドの活用によって、情報システムのインフラは短期間での構築が可能となり、構成変更も柔軟に行えるようになりました。しかし一方で、システム運用の負担や課題は増大しています。

たとえば、、、

複数のクラウドやオンプレにまたがった環境において、監視やジョブ管理はどう統合したらよいのか?

仮想ノードが頻繁に増減するが、運用管理システムにその情報を反映するのが大変・・・

環境が複雑すぎて、障害調査に時間がかかる・・・

システム運用に関するトレンド「運用自動化・効率化」

このような状況の中、注目されているのが「運用自動化・効率化」です。

「運用自動化・効率化」は、統合的なジョブ管理や、構成変更、その他運用業務を自動化することで、運用担当者の負担を減らすことが期待されています。

運用自動化は本当に効果がでるのか?何をどのように「自動化・効率化」すればよいのか?

しかし「運用自動化・効率化」といってもどこを自動化・効率化すればよいのでしょうか。

また、以前より「運用自動化・効率化」が叫ばれていますが、実際効果は出ているのでしょうか。

本セミナーでは、Zabbixパートナーから、ジョブ管理、障害復旧の自動化、イベントビューアの改善など、様々な「運用自動化・効率化」について、その手法をご紹介するとともに、事例やその効果について解説します。

企業のシステム運用の中核となる Zabbix、その最新バージョン 4.0 とは?

Zabbixは他のツールと柔軟に連携できる特徴を持ち、エコシステムを構築しながら、監視だけではなく統合運用全体の中核となりつつあります。

本セミナーでは、統合運用において、重要なデータの可視化がより行いやすく改良された「Zabbix 最新バージョン 4.0 」の機能概要を解説します。

Zabbix 4.2 以降のロードマップも解説!

Zabbix 4.2で追加される機能や今後のロードマップについての考え方、Zabbixと様々なベンターとの連携できるツール等 についてお話しをさせていただきます。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~14:40 オープニング 

14:40~15:20 Zabbix最新バージョン4.0の解説

SRA OSS, Inc. 日本支社

基盤技術グループ グループ長 盛 宣陽

プロフィール:OSSの各種基盤技術を扱うグループで責任者を務めながら、自身も各種OSSのテクニカルサポートやコンサルティングを担当している。

2016年にリリースされたZabbix 3.0から約2年半、次期長期サポート版(LTS)のZabbix 4.0がついにリリースされました。

Zabbix 4.0では多数の機能追加やユーザーインタフェースの改良が行われており、以前のバージョンに比べて非常に便利になっています。

本セッションではZabbix 4.0の新機能について使い方などを交えながらご紹介します。

15:20~16:00 Zabbixによる統合運用の実現 ~ジョブ管理、AWS監視、・・・

株式会社ヴィンクス

赤松 正浩

多くの企業がZabbixを監視業務に導入しています。

監視業務はZabbixで実現できますが統合運用の実現には更に機能が必要です。

特に基幹業務の運用には、ジョブ管理(スケジューラ)は必須です。

「Integrated Viewer for Zabbix」(略称:IVZ)は、Zabbixに統合運用に必要な機能をアドオンしたパッケージです。統合ビューア、ログ監視の除外設定、レポート出力、IBMi(旧AS/400)監視、AWS監視等、様々な機能を持ちます。

そして、ジョブ管理は「LoadStar Scheduler」との連携で、統合運用を実現します。

更に、複数台のZabbixサーバーの集中監視(一元監視)機能、AIカメラを応用した防犯・防災の「次世代AIカメラソリューション」をご紹介させていただきます。

16:00~16:10 休憩

16:10~16:50 自動化への投資はありか?

株式会社インターネットイニシアティブ 福原 亮

マルチクラウドが浸透し、システムコストは着実に下がってきています。一方で運用管理コストはどうでしょうか?「働き方改革」「自動化」「AI」が叫ばれる昨今。システム運用管理者はいったいどこに投資をすべきなのでしょうか?

IIJの取り組みと合わせて「SaaS型 統合運用管理サービス」をご紹介します。

16:50~17:30 システム運用を効率化するZabbixの機能と、今後のZabbixの方向性

Zabbix Japan LLC 寺島 広大

次期バージョン Zabbix 4.2 や今後の開発に対する考え方など、昨年Zabbix Conference Japan 2018で来日したAlexeiの講演内容を中心にお話しをさせていただきます。

17:30~18:00 質疑応答

主催

オープンソース活用研究所

協賛

株式会社インターネットイニシアティブ

株式会社ヴィンクス

SRA OSS, Inc. 日本支社

協力

Zabbix Japan LLC

当日会場アクセスに関するお問合せ

TEL:03-3254-8787

セミナー事務局

オープンソース活用研究所



※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

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コーディングなしでデータ分析/機械学習を活用する先進「Self-Service Analytics」 の概要とデモ ~AWS Data Lakes and Analytics、Hadoopに対応、その活用課題を解決!~

開催日:2019年 3月12日

データ分析活用推進の課題

DXの推進とともに、企業レベルのビッグデータ活用の動きが活発化しています。膨大なデータを分析して、顧客ニーズの把握や事業戦略の立案を行うなど、その可能性は無限に広がっています。しかしこのような分析を行うためには、様々なツールを組み合わせる必要や、各ツールの専門家やプログラミング知識が必要になる場合が多々あります。そうなるとリソース、スキル、ガバナンス、コストなどの面で様々な課題が発生します。

Self-Service Analytics とは

しかし近年、Self-Service Analyticsという手法が注目されています。これはその名の通り、単一プラットフォームでデータ準備から分析・機械学習、そして可視化までをセルフサービス型で行う方法です。全社レベルで、より多くのユーザーが必要な時に欲しいデータを自分で抽出・分析し、そのインサイトを活用することができようになります。データ分析の民主化、そしてデータドリブン経営を大きく推進します。

ShareInsights の紹介とデモ

このSelf-Service Analyticsをエンタープライズレベルで容易に実現する方法としてShareInsightsをご紹介します。直感的なドラッグアンドドロップ操作を基本としてデータ検索からデータセットの作成、分析、機械学習、可視化まで、コーディング不要で実行可能です。HadoopおよびAWS Data Lakes and Analytics環境へ対応し容易に導入が可能です。(http://jp.accelerite.com/products/shareinsights/)

AWS Data Lakes and Analyticsへ対応した初のコーディングレス分析プラットフォーム

また、ShareInsightsはGlue、Athena、EMR、SagemakerなどのAWSデータ分析テクノロジーに対応、その機能を統合・最適化し操作が容易なUI(コーディング不要)で活用できるようにします。本セミナーでは、ShareInsightsの機能をご紹介するとともに、事例とデモンストレーションも交えて解説いたします。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング

15:05~15:35 データ分析の課題と「Self-Service Analytics」を実現するShareInsightsの紹介

15:35~16:30 ShareInsightsの事例とデモ(逐次通訳)

16:30~17:00 質疑応答

主催

Accelerite

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-3516-9600(コートヤード・バイ・マリオット 東京ステーション代表)

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


技術者採用、やってはいけない3つの古い常識と、手間ひまかけるべき3つのポイント ~受注活動より難しい技術者の採用活動を成功させる戦略的採用手法~

開催日:2019年 3月15日

2030年には日本で78.9万人不足すると言われるITエンジニア

既に現時点においても、ITエンジニアの求人倍率は某求人媒体によると8倍前後を推移していると言われるなど、ITエンジニアの採用に苦心している企業は多い状況です。

需給バランスがここまで偏り「売り手市場」と言われて久しい状況では、IT技術者の採用や体制の確保は、受注活動以上に難易度の高い業務になっているといえます。

「選ぶ」だけでなく、「選ばれる」人材採用成功手法とは

一方、当社では昨期1年で新卒採用を除き約40%の増員に成功しています。即戦力からマネジメント層の技術者という難しい採用をどのように成功させてきたのか。そのポイントの1つは、「選ぶ」だけではなく、「選ばれる」ことにも認識を切り替え、営業・マーケティングの考え方を徹底的に取り入れることにあります。

当セミナーでは、当社において技術者採用を中心となって進めてきた取締役の吉田謙が、これまで公開することの無かった、採用活動におけるポジショニング、ターゲティング、手法の選択、スカウト、コミュニケーションの組み立て方など、求人倍率の高い市場環境下で効果を出すための戦略的採用活動の方法論をご紹介します。

講師紹介

講師の吉田は、1998年東京大学法学部卒業後、大手通信会社のSE・マーケティング担当を経て、2002年にITベンチャー企業に入社。新規事業責任者としてソフトウェア・ソリューション事業の立ち上げを行いました。事業企画・マーケティング・営業・PM業務などを行う一方で、自らの事業を支える中核人材採用を進め、当時一般的でなかった「ダイレクトリクルーティング」の効果的な手法を作り上げ、採用専任担当ではないにも関わらず、事業拡張期には平日はほぼ毎日1~2名の面談を行い、技術者を中心とした多数の中核人材採用を行いました。
その後、事業立ち上げを行うプロデューサーとして独立した後も、資金調達・体制構築などの支援活動の一環として、IT系ベンチャー企業などの中核人材採用を数多く手がけ、当社参画後も中核人材の採用をこの手法を改良しながら進めて参りました。
この手法を用いた媒体経由のスカウト返信率は、各媒体平均の2倍近くを推移しており、事業責任者クラスのスカウトでは80%という返信率を記録したこともございます。

中核人材、即戦力技術者、新卒を含む「育成対象となる若手層」など、それぞれのターゲットや自社の状況や事業内容などの条件により、有効な手法は異なってきます。これらについて、時間の許す限り、全体概要から、それぞれの方法論までをご紹介して参ります。

以下のような方は是非ご参加ください。

下記のような企業様の経営者・事業責任者・採用責任者の方

・資金は調達したのに技術者採用が進まないベンチャー企業様
・事業は順調なのに良い人材の採用に苦心している成長企業様
・大きなプロジェクトを予定しているのに人材不足に困っているIT企業様・事業会社IT部門様

人と世界と育つ企業、コウェルは、日本とベトナムで500名を超える陣容で主に日本企業のITシステムの開発・テスト・クラウド構築・運用業務のグローバルITアウトソーシングサービスを提供して参りました。そしてこの度、自社の採用ノウハウやネットワークを生かした技術者採用支援サービスもスタート。幅広い方法で、成長の意志のある企業様とIT技術者の出会いの機会を増やし社会に貢献していきたいと考えております。

≪当日プログラム≫

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 技術者採用、やってはいけない3つの古い常識と、手間ひまかけるべき3つのポイント

~受注活動より難しい技術者の採用活動を成功させる戦略的採用手法~

[講師]:株式会社コウェル 取締役 管理本部長兼HR-Biz本部長 吉田 謙

16:30~17:00 質疑応答

※お名刺を交換させていただいた方には、後日メール等での詳しい質疑応答にもご対応いたします。

主催

株式会社コウェル

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5798-3109

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257