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「テレワーク運用の実際」成功させるカギはセキュリティ(ゲスト講演:サイボウズ社の働き方改革)

開催日:2017年10月24日

働き方改革を進める中で、求められるテレワーク

働き方改革を進める中で、テレワークは必須の要件です。
しかし、業務情報の漏洩リスクへの対策なくして、テレワークの導入は進みません。

利便性を損なうと、働き方改革が進まない恐れも

一方で、利用者にセキュリティ対策の負担や運用負荷を強いる仕組みでは、不満が高まり、結局使われない仕組みとなってしまいます。

当セミナーでは、シンプルで強固な二要素認証や端末からの情報漏えい対策など、利用者が安心して利用でき、安価で運用負荷が少ないITインフラづくりのポイントを、展開や運用の実際とともに解説します。

クラウドグループウェアをフル活用したサイボウズ社のテレワーク

また、今回は働き方改革の最先端を行くサイボウズ社によるゲスト講演があります。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 クラウドグループウェアをフル活用したサイボウズのテレワーク

サイボウズ株式会社

働き方改革には「制度」、「風土」、「ツール」が必要です。
本セッションでは最先端を行くサイボウズ社の働き方改革の全体像を紹介しつつ「ツール」に注目し、サイボウズでのテレワークの事例、そしてセキュリティの課題についてご紹介します。

16:40~17:20 「テレワーク運用の実際」成功させるカギはセキュリティ。~もしもの時にも慌てない環境を、簡単に構築するには?~

株式会社ソリトンシステムズ

6,000名のモバイルワーク、3,000名の在宅勤務環境など、ソリトンのSecureBrowserを使った働き方改革事例は大規模でもスムーズに全社導入が成功しています。
なぜなら、これまでのモバイルワークやリモートアクセスに必要とされていたMDMやVPNなどが不要だからです。
働き方改革を実践される多くのお客様への国産製品導入ノウハウを活かし、日本の新しい「働き方」をセキュリティの側面で協力に支援する、テレワーク環境づくりについて解説します。

17:20~17:30 質疑応答

主催

株式会社ソリトンシステムズ

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


オフショア開発企業選定のポイントと、品質、納期、仕様誤認の不安

開催日:2017年10月24日

初めての参加者、歓迎します!

本勉強会は、基本的に毎回メンバーを入れ替えて行っています。
今回初めてのご参加の方でも問題ございません!(基本的にはほとんどの方が毎回初参加です。)

この勉強会のメリット

・ベトナムへのオフショアについて、不安や疑問を参加者を交えてディスカッションすることで、解決していきます。
・日本語でのコミュニケーション力の高さで定評のあるベトナム企業「株式会社NAL」のエンジニアがディスカッションに参加し、参加者からの質問にお応えします。

いま、システムエンジニアが不足しています!

2015年問題と言われたITエンジニア不足の問題。
2017年になった今も解決の目処は立っていません。

経済産業省は2030年には78.9万人のITエンジニアが不足すると試算しています。


出所)http://www.meti.go.jp/press/2016/06/20160610002/20160610002.html

このような中、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。

オフショア開発と言えば、中国が主流ですが、システムエンジニア人件費が急速に上昇しており、開発コストが増大しています。
そこで、ベトナムへのオフショア開発が注目されています。
以前より、「ポスト中国」として期待されていましたが、ここ数年で力を付けて、日本からの委託も急速に増えています。

しかしながら、「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安も。。。

しかしながら、オフショア開発に対して「品質」「納期」「仕様誤認」などの不安はあると思います。
中国などで一度失敗している方も多いでしょう。

本勉強会では、実際にベトナムオフショア開発企業のNALではどのような取り組みをしているのか、時には失敗事例も交えながら解説します。

さらに、オフショア開発企業選定のポイントを解説

さらに、10社以上のベトナムオフショア開発企業と取引があり、30回以上のオフショア開発セミナーを企画・運営している、オープンソース活用研究所 所長の寺田が、オフショア開発企業選定のポイントについて解説します。

参加者でのディスカッションも

最後に、参加者全員で、ベトナムオフショア開発の不安や期待などについて、ディスカッションを行います。
皆様からの疑問に、ベトナム人エンジニアがその場でお答えします。

以前参加していただいた方からは、以下のような感想を頂いています!

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
直接、現地の意見が伺えたこと。オフショアに対する「警戒感」が薄まりました。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
ベトナムにおけるオフショア開発の現状、今後の課題など、日本側、ベトナム側の生の声が聞けてとても参考になりました。

その他のIT関連業 20代男性の参加者
現地の方と直接話をすることができて良かったです。少人数で距離が近いため、より親近感を持って参加することが出来ました。

通信サービス業・ISP 40代男性の参加者
ベトナムの現状が現地の方から聞けて、大変参考になりました!

SI(システムインテグレータ) 60代以上男性の参加者
実際の会社を経営しているベトナムの方が参加したので説得力がありました

その他のIT関連業 40代男性の参加者
日本、ベトナムの文化の違いを多少教えていただけました。お互いの認識違いがトラブルの基(日本でも)なので、時間をかけて理解していきたいです。

SI(システムインテグレータ) 40代男性の参加者
現実的で正直な情報を得ることが出来ました。

その他のサービス業 50代男性の参加者
具体的でした。とても良かったです。

IT関連ソフトウェア製造業 40代男性の参加者
NAL社に興味がわきました。ベトナムオフショアの現状も把握できました。

★皆様のご参加をお待ちしております!★

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~19:00 オフショア開発企業選定のポイント

19:00~20:00 ディスカッション(品質、納期、仕様誤認への不安と対策)

主催

NALヒューマンリソース株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


ゼロからはじめるプライベートクラウド~ OpenStackとVMwareとの比較~

開催日:2017年10月25日

※当セミナーは、定員に達した場合、増席の予定です。まずは、お申込をお願いします。

三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)もAWSを利用、勘定系も

企業におけるパブリッククラウド(AWSやAzure)の利用はもはや「あたりまえ」、になっています。
三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)も、先日AWSの利用を発表しました。
一部のシステムから徐々にAWSに移していくとのことですが、将来は勘定系もAWSに移行することを視野にいれているとのことです。

進化するVMware

一方、まだ多くの企業では「VMware」を利用してプライベートクラウドを構築しています。
また、VMwareも進化を続けています。
VMwareは、データセンター仮想化、“Software Defined Data Center”(SDDC)を提唱しており、従来のサーバー仮想化に加えて、ネットワークやストレージまで含めた仮想化の機能を提供しています。
特にストレージの仮想化、Software Defined Storage(SDS)は、従来高額だったストレージ装置を、汎用的なPCサーバーで置き換えることが可能となり、企業にとっては大幅なコスト削減が可能となります。

プライベートクラウドでの活用が始まった「OpenStack」

クラウド基盤を構築するためのソフトウェアとして注目されているOpenStackですが、これまではパブリッククラウドを提供するサービス事業者などでの利用が中心でした。
しかし今、企業におけるプライベートクラウドのプラットフォームとしての事例が増えつつあり、今後の動向が今以上に注目されています。

今、企業のクラウド戦略はどうあるべきか?

このように、パブリッククラウド(AWSやAzure)が普及する中、VMWareも進化し、かつOpenStackという新たな選択肢が出ている状況で、企業のクラウド戦略はどうあるべきでしょうか。

今回は、OpenStackの事例をご紹介するとともに、VMWareとOpenStackとの比較にフォーカスし、解説を行います。

満席が予想されますので、今すぐお申込み下さい!

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35(5分) 挨拶

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社(久田匠)



15:35~15:55(20分) OpenStackとVMwareの概要

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社(陳瑩穗)

講演内容の案内
プライベートクラウドのプラットフォームとしての事例が増えつつあるOpenStack、
多くの企業で利用されているVMWareのそれぞれの特徴をご紹介いたします。

15:55~16:25(30分) OpenStackとVMwareの比較

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社(小林賢司)

講演内容の案内
OpenStackとVMWareの選定基準はなにか?
この講義では、主要な導入手順を比較し、それぞれのメリット及びデメリットをご紹介させていただきます。

16:25~17:05(40分) OpenStackの構築作業(+ディスカッション)

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社(小林賢司/福田浩明)

講演内容の案内
本プログラムでは、VMwareとOpenStackを構築していく作業を公開させていただきます。
最後に質疑応答を設け、参加していただいた方々の疑問を解決したいと思います。

17:05 終了

主催

KCCSモバイルエンジニアリング株式会社

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業にて共有させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
※講演企業、講演者、及び講演内容は変更になる可能性がございます。
※当セミナーは、定員に達した場合、増席の予定です。まずは、お申込をお願いします。


基本機能無料のIDaaS「SKUID」でOffice365など外部クラウドのパスワードを1つにまとめる

開催日:2017年10月26日

本セミナーの対象者

・中堅・中小企業の情報システム担当者。
・Office365や、サイボウズ、SalesforceCRM、GoogleAppsなど、複数のクラウドサービスを使っている。
・クラウド上の機密情報が不正アクセスされないか、不安を感じている。

Office365やSalesforceCRM、Cybozu.comなどクラウドサービスが普及

Office365やDropBox、SalesforceCRM、Cybozu.comなど、企業におけるクラウドサービスの利用が増えています。
大企業だけでなく、中堅・中小企業でもあたりまえのように使われるようになりました。
また、用途毎に複数のクラウドサービスを使うケースが多くなっています。

面倒なID、パスワードの入力

それぞれのクラウドサービスは、別々のベンダーから提供されているので、サービスを使うときにはサービス毎にID、パスワードを入力しなければなりません。
これは企業の利用者にとって負担となっています。

パスワードの使い回しは危険!

このような負担から、複数のサービスで同じパスワードを使っているケース(パスワードの使い回し)は多いと思います。
しかしこれでは、「パスワードリスト攻撃」の対象になってしまいます。
何らかの原因でパスワードが漏れてしまうと、様々なサービスに対してそのパスワードで不正にアクセスされ、機密情報が持ちだされてしまうリスクがあります。

自動ログインにより、不正アクセスのリスクを低減

SKUIDはこのような課題を解決します。
複雑なパスワードでもSKUIDに一度覚えさせれば、あとはボタンひとつで簡単に自動ログインすることができます。
これによって、利用者の利便性を高めます。

IPアドレス制限や多要素認証で、クラウドサービスのセキュリティをさらに強化

SKUIDでは、IPアドレス制限や多要素認証など、クラウドサービスのセキュリティをさらに強化するオプション機能を近日リリース予定です。

これらによって、リモートワークなどにおけるクラウドサービスのセキュリティをさらに強化します。

クラウドサービスだけでなく、社内システムにも対応

SKUIDは、クラウドサービスだけでなく、社内のWebシステムに対してもシングルサインオンが可能です。
社内システム側に修正は不要です。

当日は、この設定のデモンストレーションも行います。

ノートPCをご持参ください

セミナー当日は、ノートPCをご持参ください。
実際にその場でSKUIDをご利用いただき、セキュリティと利便性を実感していただきます。
※Chromeが必要ですので、未導入の方は事前にインストールをお願いします。
※ブラウザにプラグインを導入していただきます。
※今回はタブレットではなく、ノートPCでお願いします。

また、以下のサービスについて、1つ以上、各自アカウントを登録した上でご参加願います。

・Office 365
・Google Apps
・Skype
・Evernote
・Dropbox
・Box
・LinkedIn

当日はSKUIDでそれらのサービスについて認証連携を行います。

※上記以外のサービスについて認証連携を行いたい方は、参加申し込み時にご連絡下さい。

少人数のセミナーです。今すぐお申し込み下さい!

プログラム

10:10 ~ 10:30 受付

10:30 ~ 11:00 クラウドサービス利用時の「パスワードの使い回し」リスク

          GMOグローバルサイン株式会社 赤坂佳威

11:00 ~ 11:20 SKUIDのご紹介

          GMOグローバルサイン株式会社 沼尻孝信

11:20 ~ 12:00 「SKUID」によるクラウドサービスのパスワード管理と自動ログインハンズオン

          GMOグローバルサイン株式会社 赤坂佳威

12:00 ~ 12:30 質疑応答、アンケート

主催

GMOグローバルサイン株式会社
(協力)株式会社オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


ソフトウェアテストに関する動向、課題と、ベトナムオフショアでのテスト実施

開催日:2017年10月27日

改めて注目される、ソフトウェアテスト

ITがビジネスや社会にとってますます重要になる中、その品質や安全性を向上させる上で欠かせないソフトウェアテストについて、改めて世の中の関心が高まっています。

テスト自動化、アジャイル開発テスト、第三者検証など

そのような中、ソフトウェアテストの分野ではいくつかの新しい動きがあります。

テスト自動化

テスト支援ツールを活用して、ソフトウェアテストを自動化する取り組みは進化しています。
将来的には、AIを活用していく動きもあります。

アジャイル開発テスト

アジャイル開発が普及する中で、その開発プロセスの中でどのようにテストを行うべきか、注目されています。

第三者検証

開発に関わっていないテストエンジニアが、第三者の視点・観点から対象のソフトウェアやシステムの品質検証・評価を行う第三者検証が、品質の向上やユーザー企業の受け入れテストの代行として注目されています。

ベトナムオフショアでのテスト

前述のようなテストを、ベトナムオフショアで行うことで、コストを削減しつつ品質を高めていく取り組みが注目されています。

ソフトウェアテストに関する動向や課題を解説

本セミナーでは、このようなソフトウェアテストに関する動向や課題について解説します。

ベトナムオフショアでのテスト実施のメリット

また、ベトナムオフショアでテストを実施するメリットや、不安を解消するためのポイントなどについて解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:15 ソフトウェアテストに関する動向、課題と、ベトナムオフショアでのテスト実施

Sunrise Software Solution (S3) 奥 崇

16:15~17:00 ディスカッション(ソフトウェアの品質向上について)

 

主催

Sunrise Software Solution (S3)

協力

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


【ユーザー企業限定】リモートワークにおけるセキュリティ対策の実態と、ガイドラインの解説(第5回 マジセミ ユーザー企業会議)

開催日:2017年11月 6日

※本セミナーは、お客様のお申し込み後、Doorkeeperからの「お申し込み完了」メール、及びセミナー事務局(株式会社オープンソース活用研究所)からの「事前アンケートご協力のお願い」メールの発送をもって、参加可能となります。お申し込み後、数日お時間を頂く場合もございますが、ご了承下さい。
※まずは、お申込をお願いします。
※ユーザー企業限定です。IT企業の参加はお断りします。

ユーザー企業のシステム担当者同士の情報交換

ユーザー企業の情報システム部門の方や、システム担当の方から、
「他社の情報システム部門の方と情報交換するような場は無いか」
とのご要望が多数あったことから、

「マジセミ ユーザー企業会議」

を開催しています。

今回は、リモートワークにおけるセキュリティについて情報交換

今回は、リモートワークのセキュリティがテーマです。

働き方改革を推進する中で、重要性を増すリモートワーク

働き方改革が叫ばれる中、リモートワーク(在宅勤務、モバイルワーク等)の推進を検討している企業が増えています。

セキュリティについては、何をどこまで対策すればよいのか?

当然、セキュリティ面の課題に取り組む必要がありますが、何をどこまで対策すればよいのか、難しい判断になります。

セキュリティガイドラインの解説と、情報交換

本会議では、2013年に総務省から出ている「テレワークセキュリティガイドライン」について解説するとともに、参加していただくユーザー企業同士で各社の取り組みや実態について議論します。

プログラム

18:00~18:30 受付

18:30~18:50 テレワークセキュリティガイドライン解説

マジセミ代表 寺田

18:50~20:00 ディスカッション

20:00~21:00 懇親会(希望者のみ)

主催

オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。

ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

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電子帳簿保存法への移行(社内統制ルール策定や申請)と、システム対応

開催日:2017年11月 8日

本セミナーの対象

ユーザー企業の情報システム部門、又は経理部門

電子帳簿保存法とは

電子帳簿保存法は、国税関係帳簿書類の全部又は一部について電子データによる保存を認めた法律です。
2016年の改正によって、領収証などを含めたほぼ全ての文書に対してスキャンデータでの保存が可能となり、さらに電子署名が不要になるなど、規制が大幅に緩和されました。
これによって経理業務の電子化が大幅に前進することが見込まれています。

システム以外にも大変な、社内統制ルール策定や税務当局への申請

企業が電子帳簿保存法に対応するにあたり、もちろんシステム面での対応は重要な要素です。
しかし、必要な作業はそれだけではありません。
社内統制のための運用ルール作成や、税務当局への承認申請などを行う必要があり、これらについてどう進めればよいか悩んでいる企業も多いと思います。

電子帳簿保存法への移行プロセスを解説

本セミナーでは、電子帳簿保存法の概要について説明すると共に、社内統制ルール策定や税務当局への申請など、その移行プロセスについて解説します。
また、合わせてシステム面の対応についても説明します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:40 電子帳簿保存法の概要と移行(社内統制ルール策定や申請)

セイコーソリューションズ株式会社 友田大崇様

電子帳簿保存法への対応はシステム面だけではなく、社内統制ルールの策定や税務当局などの申請が必要です。
本セッションでは、電子帳簿保存法の概要と、その移行プロセスについて解説します。
また、システム面で重要な「タイムスタンプ」についても解説します。

15:40~16:20 電子帳簿保存法に対応した経費・交通費精算クラウドサービスの紹介

株式会社ティー・シー・エフ 内田睦滋 
株式会社ティー・シー・エフ 山田 功

電子帳簿保存法の導入に際して、システム面の対応や、現場のオペレーションはどのようになるのでしょうか。
本セッションでは、電子帳簿保存法に対応したOne&ALL経費・交通費精算についてご紹介すると共に、証憑のスキャンなど実際の利用シーンについてのデモンストレーションを行います。
また、カレンダーやスケジューラーとの連携機能や、プロジェクト会計機能などについてもご紹介します。

16:20~17:00 質疑応答

主催

株式会社ティー・シー・エフ

協力

セイコーソリューションズ株式会社
オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業各社にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
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個人の力を引き出す組織力で、商談の受注率をアップする方法(利益を2倍にした、中古車の輸出販売会社の事例から)

開催日:2017年11月10日

本セミナーの対象者

・提案型商談を扱う営業組織のマネージャー

本セミナーのメリット

・利益を2倍にした、中古車の輸出販売会社の事例を学ぶことができます。
・個人の力を引き出すマネージメントと、それを活かした組織力で受注率をアップする方法を理解することができます。

営業マンが成長しない企業は、企業そのものも成長できない

現在は、「物が売れない時代」と言われています。
以前は「作れば売れた時代」でしたが、現在ではお客様の個別の課題やニーズを理解した上で、それを解決するための提案をしていく必要があります。

一部の営業マンはこのようなスキルを持っているかもしれません。そして一部の営業マンが活躍します。
しかし、残りの営業マンのモチベーションは落ちていきます。これを組織でカバーしないと、企業としての成長は見込めません。

組織としての営業力をアップするには?

企業が成長するためには、営業組織全体として、営業力をアップする必要があります。
それには、営業プロセスを標準化し、営業の質を上げ、それをすべての営業マンに浸透させることが重要です。

利益を2倍にした、中古車の輸出販売会社の事例から

本セミナーでは、営業改革を行った結果、利益が2倍なった中古車の輸出販売会社の事例を紹介するとともに、営業プロセス標準化の重要性やKPI設定効果など、組織としての営業力をアップさせる方法を解説します。
また、営業組織のマネージメントに必要なツールについても解説します。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~15:35 オープニング

15:35~16:30 個人の力を引き出す組織力で、商談の受注率をアップする方法(利益を2倍にした、中古車の輸出販売会社の事例から)

株式会社グッド・サンホールディングス 代表取締役 江崎 博
株式会社グッド・サン         営業部   河原 正信

企業が成長するためには、営業組織全体として、営業力をアップする必要があります。
本講演では、営業改革を行った結果、利益が2倍なった中古車の輸出販売会社の事例を紹介するとともに、営業組織の課題や、営業プロセスの標準化の重要性、KPIの設定の効果などを、事例を交えながら解説します。
また、営業組織のマネージメントに必要なツールについても解説します。

16:30~17:00 質疑応答・ディスカッション(個人の力を引き出す組織力で受注率をアップするには)

主催

株式会社グッド・サン

(協力)株式会社オープンソース活用研究所


※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協賛・講演企業各社に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。


AWSで12億ドキュメントをも管理可能なAlfrescoのご紹介と、Alfrescoハンズオン(Alfrescoのインストールから組織・権限の設定まで)

開催日:2017年11月13日

本セミナーのメリット

第一部では、Alfrescoの機能を中心に解説します。
第二部はハンズオンです。Alfrescoの導入から、ユーザ管理まで、基本的な手順を理解できます。クラウド上に構築しますので、研修後もそのままお使い頂けます。
※第一部、第二部、どちらかのみのご参加もOKです。
※ハンズオンは、さくらインターネットを利用します。さくらインターネットさまのご厚意により、無料クーポンをプレゼントします。

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のあるエンジニア、マネージャー
Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。
第二部のハンズオンは、技術者(エンジニア)向けです。
Linuxの基本的なコマンド操作ができる方が対象となっています。
Alfrescoについての知識は不要です。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。
以下の特徴があります。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。

Alfrescoに内蔵されているワークフローを使えば、書類を多用するビジネスプロセスを自動化して、より効率的に、かつ正確に業務をこなせます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

Alfrescoの機能

本セミナーの第一部では、Alfrescoの機能を中心に解説します。
最近では、以下のような機能強化が行われています。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

ドキュメントの属性やタグなどによって自動的にフォルダを生成する、スマートフォルダ

ドキュメントの属性やタグなどによって、仮想的なフォルダを自動的に生成します。
従来より目的のドキュメントへのアクセスが圧倒的に「スマート」になります。

本セミナーの第二部では、そんな「Alfresco」のインストールから、基本的な設定、ユーザや組織の登録、権限設定、まで学べる内容となっています。

Alfrescoハンズオン

実際にAlfrescoのインストールや設定をして頂き、操作感を実感していただくと共に、ユーザや組織の登録や権限管理の設定など、基本的な管理方法を学んで頂きます。
また、当日使用した環境は、そのまま1ヶ月無料でご利用になることが可能です。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

第一部

13:00~13:15 受付
13:15~14:00 Alfrescoの概要と機能
14:00~14:30 質疑応答、アンケート

第二部

14:45~15:00 受付
15:00~16:45 ハンズオン
16:45~17:00 質疑応答、アンケート

主催

株式会社ヴィセント
(協力)株式会社オープンソース活用研究所


★クライアントとして使用するノートPCをご持参ください。サーバは当方でご用意します。
★ノートPCに事前にSSHクライアントをインストールしておいて下さい。
★可能であれば、モバイルルーターやテザリング等、ネットワークに接続できる環境をご持参ください。当方でも回線を用意いたしますが、接続人数に限りがございます。
★さくらインターネットのクラウドを利用し、その2万円分のクーポンをプレゼントします。クラウド利用の際、クレジットカードの登録が必要になりますので、ご準備ください。(2万円以内のご利用であれば、実質費用はかかりませんが、カードの登録は必須です。)
★★★事前に、さくらインターネットのクラウド上に、Alfrescoをインストールして頂きます。インストール完了の状態から、ワークショップは始まります。手順については、参加申込後にご案内致します。

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企業におけるリモートワーク セキュリティ対策の実態とガイドラインの解説 ~大手医療企業、大手精密機械製造業等での事例と、ユーザー企業における実態調査の報告~

開催日:2017年11月14日

働き方改革が叫ばれる中、重要性を増すリモートワーク(テレワーク)

昨今、今後予測される人口減少による労働力の不足や、ダイバーシティの推進といった社会問題に対応するため、働き方の見直しや多様な働き方を実践する動きが官民で広がっています。

その中で、自宅等で会社業務を行なう「リモートワーク(テレワーク)」が注目されており、導入する企業も急増しています。

不正アクセスや内部不正への対策、、、当然ながら必要なセキュリティ対策

しかしながら、リモートワークの実現のためには、どうしても社外から機密情報が多く保存されている社内ネットワークに接続する形態になります。

不正アクセスや内部不正などの被害が増加する中、当然ながらセキュリティ対策は必須要件となります。

VDI、VPN、暗号化、多要素認証、、、なにをどこまで実施するべきか?

リモートワークにおけるセキュリティ対策の要素は幅広く、端末はもちろん、サーバー側やネットワークなど全体に及びます。

技術要素も、VDI、VPN、暗号化、多要素認証、、、など様々なものがあります。

企業では、これらの対策について「何をどこまで対策すればよいのか?」全体像がつかめずとまどっているところも多いのが実情です。

総務省の「テレワークセキュリティガイドライン」を解説

そこで本セミナーでは、総務省が提示している「テレワークセキュリティガイドライン」を解説し、セキュリティ対策の全体像を把握します。

これにより自社の実情に合わせて、どのような対策をするべきか理解することができます。

元ソフトバンク田辺氏がユーザー事例を解説

さらに元ソフトバンク 田辺氏に、ユーザー企業におけるセキュリティ対策の実態について解説していただくことにしました。

ガイドラインと合わせて、実際の企業ではどこまで対策している、ということが理解していただけます。

ユーザー企業における実態調査の結果を報告

また、マジセミが独自に、ユーザー企業におけるリモートワークのセキュリティ対策についての実態調査を行いましたので、こちらについても解説いたします。

プログラム

13:00~13:30 受付

13:30~13:40 セミナー企画主旨説明(主催者挨拶)

マジセミ代表 寺田 雄一

13:40~14:10 企業におけるリモートワーク セキュリティ対策の実態とガイドラインの解説 ~大手医療企業、大手精密機械製造業等での事例から~

元ソフトバンク 田辺泰三氏(株式会社セキュアアウルズ取締役/アイシーティーリンク株式会社代表取締役社長)

略歴)ソフトバンク出身。IT部門や、クラウド事業の企画立案、新規事業の立ち上げなどを担当。2016年、クラウドインテグレーションなどをおこなうアイシーティーリンク株式会社を設立。2017年、セキュリティーソリューションを展開する株式会社セキュアアウルズの取締役に就任。

働き方改革が叫ばれる中、リモートワーク(在宅勤務、モバイルワーク等)の推進を検討している企業が増えています。当然、セキュリティ面の課題に取り組む必要がありますが、何をどこまで対策すればよいのか、難しい判断になります。本講演では、元ソフトバンク IT部門に在籍し、現在はセキュリティソリューションを展開する株式会社セキュアアウルズ取締役を務める田辺氏より、大手医療企業、大手精密機械製造業などのリモートワークにおいて、どのようなセキュリティ対策を実施しているのか、2013年総務省のガイドラインも参照しながら解説します。

14:10~14:40 リモートワーク導入にあたり見落としてはいけない新たな脅威

株式会社アシスト 東日本技術本部システム基盤技術統括部 技術3部 3課 冨士本 博紀

自宅/公衆のWi-Fi・テザリングなど、リモートワークの導入により、場所や時間を問わず、手軽にインターネットに接続する機会が増えますが、そこに潜む大きなセキュリティ脅威を見落としてはいないでしょうか。
本セッションでは、『暗号化』『マルウェア対策』など、基本的な対策を始め、ここ最近新たなセキュリティ脅威として注目されている『外部ネットワーク接続』に対する対策について、事例を交えながらご紹介いたします。

14:40~15:10 セキュアでVPN不要、全社展開できるリモートワーク環境とは

株式会社ソリトンシステムズ マーケティング部 モバイルセキュリティ 部長 高橋 未来央

働き方改革で全社的なリモートワーク環境を構築するためには、ユーザーが安心できるセキュアな仕組み、導入時のコスト、運用管理の簡便さが必要です。
利用者にセキュリティ対策の負担や運用負荷を強いる仕組みでは、不満が高まり、結局使われない仕組みとなってしまいます。
本セッションでは大規模な導入事例を交えて、その仕組みを説明します。

15:10~15:20 休憩

15:20~15:50 ユーザー企業におけるリモートワーク実態調査結果報告

マジゼミ代表 寺田雄一

マジセミが主催する「【ユーザー企業限定】リモートワークにおけるセキュリティ対策の実態と、ガイドラインの解説(第5回 マジセミ ユーザー企業会議)」を開催する中で、ユーザー企業におけるリモートワークの実態について調査した結果について、本セミナーでご紹介します。

15:50~16:20 VDIやリモートデスクトップの方式比較と、未来の仕事を考えたリモートワーク環境づくり(仮)

株式会社アクシオ 営業本部 企画推進部 部長 三上 雅幸

政府の掲げる「働き方改革」において、各企業でもリモートワークの検討が始まっています。
本セッションでは、リモートワークのセキュリティ対策として重要な要素である、VDI(仮想デスクトップインフラ)やリモートデスクトップについて、その方式や主要製品について比較し、メリット/デメリットを解説します。
また、企業の中で「変わること、変わらないこと」を考えながら、アクシオが考えるリモートワーク環境づくりをご紹介致します。

16:20~16:50 Office365やSalesforceなど、社外ユーザーのクラウドサービス利用時の認証をどう強化するか(多要素認証と基本機能無料のIDaaSの活用)(仮)

GMOグローバルサイン株式会社(講演者調整中)

リモートワークにおいて、Office365やSalesforceなどのクラウドサービスを利用する上で、ユーザー認証をどう強化するかは重要なテーマです。
そのような中、シングルサインオン・ID管理の機能をクラウドサービスとして提供する「IDaaS」が、日本においても普及しつつあります。
本セッションでは、基本機能無料のIDaasである「SKUID」を活用し、Office365やSalesforceなど、社外ユーザーのクラウドサービス利用時の認証をどう強化するべきか解説します。

16:50~17:30 質疑応答、ディスカッション

主催

オープンソース活用研究所


協賛(講演順)

アイシーティーリンク株式会社
株式会社アシスト
株式会社ソリトンシステムズ
株式会社アクシオ
GMOグローバルサイン株式会社

※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および共催企業のアイシーティーリンク株式会社、株式会社アシスト、株式会社ソリトンシステムズ、株式会社アクシオ、GMOグローバルサイン株式会社、及び各講演企業に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および協賛企業、協力企業、講演企業の各社にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
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