TOP / 近日開催のセミナー / 

関連するセミナー

他のカテゴリから探す

IT人材不足の中でも、デジタル・トランスフォーメーションを実現するために オフショア技術者を活用して、内製化を推進するという考え方

開催日:2019年 9月24日

ビジョン・戦略が優れていても、技術者不足の状況では推進力を欠く

既存のビジネスや社会基盤を「デジタルで組み替える」デジタル・トランスフォーメーションが、今後の企業の競争力強化にかかせません。優れたビジネスアイデアや予算があっても、それを実現する技術者がいなければ実現できません。

日本のIT技術者求人倍率は8倍に達することも

しかしIT技術者不足は求人倍率のとおり一層深刻になっています。人材恐慌時代、「人手不足倒産」は決して他人ごとではありません。技術者不足によるIT活用の遅れから、競争力の低下や事業撤退のリスクを抱える企業は珍しくありません。企業はこれまでの価値観に変革を求められ、社員の就業構造自体の再構築も迫られています。

技術者不足の解決策は?解決策としてのオフショアリングの長短

一般的なオフショアリングのメリットは、コスト、若くて優秀な技術者の確保、海外市場向け開発、デメリットはコミュニケーションロス、スキル、低品質と言われています。

昨今のオフショア挑戦ユーザ企業の考え方

日本国内の社員・ベンダーだけで開発や運用を行うのは遅かれ早かれ、いずれ限界を迎えます。

昨今、オフショア開発に挑戦されるユーザー企業では、オフショア開発の導入をすでに前提としたうえで、デメリットをどう解決するかに焦点を当てています。

インソーシング志向アウトソーシング

ビジネスにITを活用する戦略を企画する社員を確保しつつ、アウトソーシングを活用しデジタル・トランスフォーメーションを実現する、それがインソーシング志向アウトソーシングです。

本セミナーではすでに実践している企業の実例を交えながら、インソーシング志向アウトソーシングを解説していきます。

以下のような方は是非ご参加ください。

・内製化をしたいが、人材不足でベンダ頼りのユーザ企業様

・内製で拡大してきたが、人手不足に悩んでおり、できるだけ外注化はしたくない企業様

・新規事業を企画したが、既存の運用・保守で企画まで手が回らない事業会社様

・大きなプロジェクトを予定しているのに全然人が足りなくて困っているIT企業様や事業会社のIT部門様

上記いずれかに当てはまる、経営者の方、事業責任者の方、技術責任者、採用責任者の方

人と世界と育つ企業、コウェルは、成長の意志のある企業様とIT技術者の出会いが増えるよう、このような機会を通じて社会に貢献していきたいと考えております。

当日プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 IT人材不足の中デジタル・トランスフォーメーションを実現するには

[講師]:株式会社コウェル 取締役 営業本部長代理兼HR-Biz本部長 吉田 謙

16:30~17:00 質疑応答

※お名刺を交換させていただいた方には、後日メール等での詳しい質疑応答にもご対応いたします。

主催

株式会社コウェル

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5798-3109

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【名古屋開催】AWSで12億ドキュメントをも管理可能な「Alfresco」のご紹介とデモンストレーション

開催日:2019年 9月25日

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のある、情報システム部門の方や、SIerのエンジニア、マネージャー

Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。

Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。

以下の特徴があります。

少人数で安価に使いたいという企業から、大手企業で大量のドキュメントを管理したいという企業まで、幅広く対応できます。

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。さらに画像に自動的にタグを付けることができます。

Alfrescoのコラボレーション機能により、ファイアウォールの内側はもちろん、外側でも安全に共同作業を行えます。

クラウドとの同期によるインターネット上でのドキュメント共有や、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメント参照が可能です。

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

AWS上にAlfresco×10ノード、Solr×20ノードを配置することで、AWSで12億ドキュメントをも管理可能です。

本セミナーでは、Alfrescoについて、デモンストレーションを交えて紹介します。

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

プログラム

18:30~19:00 受付

19:00~20:00 Alfrescoの紹介とデモ

20:00~20:30 質疑応答、アンケート

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂

く場合がございます。予めご了承下さい。

主催

株式会社ヴィセント

当日会場アクセスに関するお問合せ

当日連絡先 代表連絡先: 03-6206-9076

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


特権IDの管理方法とツールの製品比較~情報漏洩で企業の信頼を失墜しないために~

開催日:2019年 9月25日

特権ID管理とは?

特権IDとは、システムを管理する際に強力な権限を持つアカウントです。中枢システムの停止や変更、機密情報へのアクセス等を行うことができるため、通常ごく一部のシステム管理者が利用します。この特権IDが不正取得された場合には、重大な事故や情報漏洩を招きます。

特権ID管理はどのように行えばよいのか

このような事態を防止するためには、特権IDを適切に管理する必要があります。しかし「具体的に何をやったらいいのか、分からない」という声も多くあります。単純にアクセス権限を設定するだけでは不十分で、パスワード管理や、ログ監視などを日常的に行う必要があります。

特権ID管理ツールで効率的に管理する

しかしれらを逐一、人手で管理するのは大変手間がかかります。そのため特権ID管理ツールの利用が効率的です。ところがツールによって、価格や機能に違いがあります。どのように選定すればよいのでしょうか。

製品比較とツールを用いた実演デモも必見そこで、本セミナーでは特権ID管理の実施方法をご説明すると共に、主なツールの製品比較を行います。導入時に検討すべき以下のような比較項目について検証します。

■比較項目

・価格/ライセンス

・IDの棚卸

・パスワード定期変更

・申請/承認機能

・アクセス制御

・監査証跡

・管理対象リソース

 対象サーバーのOS、対象DB、対象ネットワーク機器

 仮想ソフトウェア

 Webサイトアカウント

・その他

更に後半はManageEngineの特権ID管理ソフト「Password Manager Pro」の実演デモを行います。実際の画面をお見せし、特権IDの利用を申請/承認するワークフローや、操作画面の録画機能等もご紹介予定です。ツールを用いることで、運用現場がどのように変わるか確認したい方にもお勧めです。

プログラム

15:00-15:30   受付

15:30-16:30   内部不正防止ガイドラインに見る特権ID管理の具体的な実施項目解説

株式会社フェス 鈴木 浩一 氏

16:30-17:10 特権ID管理のツール比較と、ManageEngine 特権ID管理ソリューションの実演紹介/ツールを活用した実際の運用方法が一目でわかる、実演セッション

・特権ID管理 「Password Manager Pro 」の製品概要

・実際の画面を用いたデモンストレーション

17:10-17:50   個別相談会

貴社が現在抱えている課題についてお気軽にご相談ください。フェス社担当者、ゾーホージャパン社エンジニアも同席し、技術的な話も踏まえてご相談に応じます。

※ 参加/途中退出自由

主催

ゾーホージャパン株式会社

共催

株式会社フェス

当日会場アクセスに関するお問合せ

045-319-4613

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


ヤマハ発動機の事例に見る、クラウドにおける特権ID管理の課題とセキュリティ・コンプライアンスへの準拠

開催日:2019年 9月26日

クラウド環境における、特権ID管理の課題

近年AWSなどのクラウド環境を利用する企業が増えています。しかしクラウド環境を利用する際には、特権IDの管理には特に注意が必要です。たとえば、オンプレ環境では中継サーバーを経由するなどして、直接アクセスを禁止することができますが、クラウド環境はどこからでもアクセスできてしまいます。

「IAM のベストプラクティス」に沿った管理も難しい

一方、AWSのID管理においては、リソースに安全にアクセスするためのユーザー管理サービス(IAM)があります。

IAM のベストプラクティスでは、ルートユーザは極力使用せず、AWSアカウント へのアクセスが必要な人用に個別のIAMユーザを作成し、最小権限を付与することを推奨しています。

しかし実際の運用においては、委託先へIAMユーザを貸出す必要がある場合など、IAMのベストプラクティスに沿った管理が難しいことがあります。このようなケースでは特権IDをどのように管理するかが問題になります。

セキュリティ・コンプライアンスに準拠するためにはどうすればいいのか

また近年は、J-SOX監査などのセキュリティ・コンプライアンスに準拠したシステム運用が求められています。統制を強化するには、適切なアクセス管理が必須ですが、実際には特権IDをどのように管理すればよいのでしょうか。

ヤマハ発動機株式会社の特権ID管理事例

このように企業ITへのニーズが変化する中、特権ID管理は迅速かつ柔軟な対応が必要です。具体的には、承認に基づいた特権IDの使用・アクセス権の管理・パスワード変更作業・ログの記録など、誰がどのように特権IDを使用できるのか、使用したかを明確にする必要があります。本セミナーでは、ヤマハ発動機株式会社において、上記の課題をどう解決したのかを解説します。

クラウドの特権ID管理を視野に入れた特権ID管理ツール製品選定ポイント

更に、特権ID管理の最新動向や課題、その他特権ID管理ツールの選定ポイントを解説します。どのような考え方で、どのような特権ID管理の対策を行なえばよいかや、失敗しない製品選定のポイントについてお話します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~16:00 講演

16:00~16:30 質疑応答

主催

NTTテクノクロス株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5860-2948

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


Google Cloud の解説(AWS、Azureとの違い)とコンテナの解説 ベトナムオフショアでのGCPアプリケーション開発

開催日:2019年 9月26日

Google Cloud の解説(AWS、Azureとの違い)

Google Cloud Platform™️ の東京リージョンが開設されて約2年、2019年には大阪にもリージョンの開設が公式に発表されました。

これにより GCP™️ は国内における市場をさらに拡大させていくことは間違いありません。

そして、数多あるパブリッククラウドの中で実質的な選択肢と言えるサービスはAWS、Azure、 GCP に絞られたともいえます。

今回のセミナーでは、GCP とはどの様なものなのかという基礎を中心に解説いたします。

GCP の概要や、各種サービスの特徴といった基礎部分をはじめ、AWSやAzureとの比較を、デモを交えながら分かりやすく解説します。

さらに、クラウドサービスの中から GCP を選択した理由、導入にあたってのポイントなどを始めとした導入事例を紹介いたします。

コンテナが失敗する理由

また今回は、GCPのコンテナ機能について解説するとともに、コンテナ導入が失敗する理由についても解説いたします。

ベトナムオフショアでの、GCPアプリケーションの開発

GCPなど、クラウド環境でのシステム開発ニーズが高まっています。

しかし、エンジニアが大幅に不足している現在、日本でエンジニアを確保するのが難しくなっています。

そこで、ベトナムオフショア開発を活用してアプリケーションを開発する企業が増えています。

本セミナーでは、初めての方でもご理解いただけるよう、ベトナムオフショア開発の概要について説明します。

また、実際にベトナムのエンジニアが中心となって新電力会社のアプリケーションをクラウドに移行した事例などについて紹介します。

プログラム

13:30〜14:00 受付

14:00〜14:45 Google Cloud Platform のご紹介

Google のインフラを簡単に利用する事が出来る Google Cloud Platform の概要について、用途や特徴などをデモを交えながら解説いたします。GCPのコンテナ回りについても解説します。更に、Compute Engine については、Amazon Web Service や Microsoft Azure との機能の違いについても詳細に解説いたします。

クラウドエース株式会社

14:45〜15:15 Google Cloud Platform お客様事例紹介

お客様事例を中心に、Google Cloud Platform の実際の活用方法をご紹介します。

また、GCPを導入する際にご利用いただける、GCPへの移行サポートサービスをはじめとした、クラウドエースのサービスをご紹介します。

クラウドエース株式会社

15:15〜15:45 ベトナムオフショアでのGCPアプリケーション開発

株式会社NAL JAPAN

15:45〜16:30 質疑応答

主催

マジセミ株式会社

協力

クラウドエース株式会社

株式会社NAL JAPAN

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


ベトナムでのAI(人工知能)開発って、ぶっちゃけどうなの?

開催日:2019年 9月27日

ビジネスにおいて、AI(人工知能)の重要性が高まっている

「データは21世紀の石油」と言われるように、ビジネスにおいてデータ、及びAI(人工知能)によるデータ活用の重要性は高まっています。また、少子高齢化や働き方改革による業務効率化の必要性、からも、AI(人工知能)が必要とされています。AIは、データとして蓄積されたパターンを基に、相手や状況に応じた適切で柔軟な対応することができます。今後も更にAIの活用が進み、AIが人に代わって仕事をこなすようになり、ビジネスが大きく変革していくでしょう。

日本では、AIエンジニアが不足しており、開発費が高騰している

しかし現在、AIを含む先端技術の分野で深刻な人材不足が起こっており、開発費も高騰しています。AIは費用対効果の予測が難しい場合も多く、開発コストの増大は導入における大きな障壁の一つではないでしょうか。

ベトナムでのAI(人工知能)開発が注目されているが、技術力や品質は大丈夫なのか?

そこでベトナムでのAI開発が注目されています。しかし、技術力や品質は大丈夫なのでしょうか。また契約面やコミュニケーションはスムーズに行えるのでしょうか。

ユーザー企業による事例紹介やパネルディスカッションで、「ベトナムでのAI開発」を検証する

本セミナーでは、こうした「ベトナムでのAI開発」の不安や疑問点について、事例紹介やパネルディスカッションで検証します。

プログラム:

15:00~15:30 受付

15:30~16:15 私たちがオフショア開発を選んだ理由

なぜオフショア開発を選んだか、なぜAIの開発をオフショアに委託したのか、そして実際どうだったのかについて導入企業が解説します。

16:15~16:45 事例から学ぶ!人工知能(AI)が生み出す新しい価値

AIのトレンドや、どのような業務がAIに適しているのか事例を交えて解説します。

16:45~17:15 【パネルディスカッション】ベトナムでのAI(人工知能)開発って、ぶっちゃけどうなの?

17:15~18:15 質疑応答

主催

株式会社DEHA SOLUTIONS

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5798-3109

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【ユーザー企業優先】IDaaSで AD や社内システムと連携する方法

開催日:2019年 9月30日

IDaaSとは?

IDaaSはクラウド上でシングルサインオンとID管理の機能を提供するサービスです。

多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するアクセスルールやアイデンティティ情報をクラウドにて一元管理し、多要素認証でセキュリティも強化します。

一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手

IDaasは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。

しかし、社内システムは、SAML対応していないものも多くあります。

その場合は、どうすればよいのでしょうか?

また、社内のユーザー情報やパスワードについては、AD(Active Directory)で統合管理している企業が多いと思います。

その場合、IDaaSとADとの連携はできるのでしょうか?

月額100円から利用できるIDaaS「トラスト・ログイン」とは?

「トラスト・ログイン」は月額100円から利用でき、シングルサインオンと社内システムやクラウドサービスのIDとパスワードを一括管理できるIDaaSです。

対応アプリ数は5,000以上、日々ユーザーの利便性を向上させています。

また、国内シェアNo.1認証局である、GMOグローバルサイン株式会社が提供するサービスですので、セキュリティ的にも安心です。

「トラスト・ログイン」で、ADと連携する方法を解説

本セミナーでは、既にAD環境で管理しているユーザー情報やパスワードを活用し、「トラスト・ログイン」と連携することでシングルサインオンを実現する方法を解説します。

プログラム

16:00~16:30 受付

16:30~16:50 「トラスト・ログイン」とは?

16:50~17:10 ADのユーザー情報をマスターにして、IDaaS(トラスト・ログイン)と連携する方法

17:10~17:20 質疑応答

17:20~    個別相談会(自由参加)

主催

GMOグローバルサイン株式会社

※お申し込み多数の場合は、ユーザー企業を優先させて頂きます。また、競合製品取り扱い企業様の申込についてはお断りする場合がありますので予めご了承下さい。

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6370-6540

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


コンテナ技術活用についての最新動向

開催日:2019年10月 1日

ここでしか聞けない、IT業界の「秘密の話し」

本勉強会は、主にシステムインテグレーターを対象とした、有料(月会費制)の講座です。

新規ビジネスの企画や、事業戦略の立案などに参考になる、ここでしか聞けない「秘密の話し」をシェア(共有)することで、会員企業のビジネス拡大に活かしていきます。

「情報」はビジネスの命

あたりまえの話しですが、ビジネスをやるにあたって「情報」は命です。他社が知らない情報を得ることによって、差別化ができるのです。

例えば、こんな「秘密の話し」を会員限定でシェア(共有)します

・これからどの分野が成長するのか?

・ユーザー企業とベンダー/システムインテグレーターとの、トラブル事例!

・このような、ベンダー/システムインテグレーター、ユーザー企業とは付き合いたくない・・・

・ユーザー企業が内製化に取り組む、本当の理由!

・ユーザー企業は、どうやって調達するベンダー/システムインテグレーターを決めている?

・人月ビジネスは終わるのか、終わらないのか?

・新規ビジネスをやってみた結果・・・

・今新規ビジネスをやるなら、この領域がおすすめ!

・ITエンジニア採用の実際、表と裏?

・共同ビジネス、パートナー募集の特別なお知らせも

さらに、「一緒に共同ビジネスを立ち上げたい」「パートナーを探している」といった情報を、いち早く会員にお伝えしていきます。

禁止事項

機密性の高い話しをシェアしますので、禁止事項があります。

・資料は公開致しません

・録音、撮影は禁止です

・プレゼン中のパソコン、スマートフォンの操作は禁止です

・会員以外への口外禁止です(※持ち帰り、社内で共有したい場合などは、必ず発表者から許諾を得て下さい)

懇親会で、さらなる秘密の話し

毎回、懇親会を行います。お酒が入った席で、さらなる「秘密の話し」が出るかもしれません。

また会員同士の懇親を深め、会員同士がつながることで、ビジネスチャンスがひろがあります。

今回は、コンテナ技術活用についての最新動向

今回は今注目されている、コンテナ技術について情報交換します!

特に、企業で実際に利用されているシーンについて、事例を交えてご紹介します!

本勉強会は会員制です。

会員登録がお済で無い方は、以下URLから会員登録をお願い致します。

https://osslabo.com/ossbusiness

主催

株式会社オープンソース活用研究所



当日会場アクセスに関するお問合せ

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


【RPA導入検討企業限定】 徹底比較!WinActor(王者)とRobo-Pat(挑戦者)、それぞれが選ばれる本当の理由とは!?

開催日:2019年10月 3日

2019年がRPA導入元年

人手不足や過重労働といった社会課題を解決する手段として注目を集めるRPA(ロボットによるパソコン業務の自動化)。最近の調査では国内企業の3割超が導入しているという結果も出ています。そんな中、金融業や製造業、大手企業での導入効果をうけて、様々な業界、中堅・中小企業でも導入検討が進み始めています。

どのツールでも目指すゴールは同じ

RPAという言葉はかなり世に浸透してきました。一方で、AIと混同していたり、何ができるの?までは知らないという方がまだまだ多いのが実情です。日本だけでも様々なRPAツールが出回っていますが、正直やれることはどのツールもさほど差はありません。どのツールを使っても目指すゴールは同じなのです。では、ユーザーは何を基準にツール選びをするべきなのでしょうか?

WinActorとRobo-Pat

3500社以上に導入され、国内シェアNo1の座を譲らない絶対王者WinActor(ウィンアクター)。その王者へ真っ向から挑戦する新興勢力Robo-Pat(ロボパット)。それぞれにお客様から選ばれる理由があり、合う、合わないがあります。好みも分かれます。あなたの会社に本当にマッチするのはどちらでしょうか?

2つのツールを徹底比較

本セミナーでは、両ツールの導入支援コンサルティングを行っている専門家から、WinActorとRobo-Patそれぞれの特徴、選ばれる理由、選ばれない理由、導入後のユーザーのホンネ、ツールベンダーのホンネ等、導入前に抑えておきたいポイントを整理しながら、このセミナーでしか聞けない話を中心にお伝えします。

プログラム

15:00-15:30   受付

15:30-17:00   WinActorとロボパットの製品徹底比較

17:00-17:30   質疑応答

主催

スターティアレイズ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-6316-1488(セミナー担当宛)

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257
](url)


SaaSなどの特権アカウントや管理画面での操作を、どうやって保護したらよいのか? ~内部不正まで考慮して、事前承認や監査証跡を取得する方法~

開催日:2019年10月 3日

進む、企業でのクラウド利用

近年、AWS、Azureなどのクラウド環境に移行する動きが加速しています。システム管理コストや運用負担を削減できることや、利便性や拡張性に優れていることから今後も利用の拡大が見込まれます。

クラウド(SaaS/PaaS/IaaS)の特権アカウントや管理画面での操作を、どうやって保護したらよいのか?

しかし利便性が高い反面、リスクもあります。オンプレであれば閉じたネットワーク内で稼働するため、第三が侵入することは滅多にありません。しかしクラウド環境はどこからでもアクセスできるため、特権アカウントの取り扱いや管理画面の保護が重要になります。例えば、以下の操作や取り扱いなどは注意が必要です。

 ・AWSアカウント

 ・AWS IAMユーザー、及びその作成や権限設定の操作

 ・AWSマネジメントコンソールの操作

 ・Microsoft 365 管理センターの操作

 ・その他、BOXやSalesforceの管理画面の操作

内部不正まで考慮すると、多要素認証だけでは不足

これらのセキュリティ強化のため、クラウドサービスとして多要素認証の機能が提供されているケースが多いですが、組織内部の人員による不正対策まで考慮すると、それだけでは不足です。情報漏洩事件は、外部からの不正アクセスよりも内部不正の方が損害が大きくなる傾向があり、十分な対策が必要です。

さらに、「クラウド固有のリスク」がある

さらに特権アカウントや管理者画面においては、クラウドならではのリスクが存在します。特にIaaSにおける管理コンソールの管理者権限は、OSレベルの権限を上回る「スーパー特権」とも言える高い権限を持ちます。またSaaSの仕組みの多くは、権限の分離が未成熟で、管理者アカウントは各種変更を行えると同時に、制限なくデータにアクセスできる権限を持っています。オンプレシステムであれば、セキュリティ要件を満たすためにカスタマイズする選択肢もありますが、クラウドではそれも困難です。

「クラウド固有のリスク」リスクを回避する方法を解説

このようなクラウド固有のリスクを回避するために、本セミナーではクラウドにおける特権アカウント管理の課題を解説すると共に、内部不正まで考慮した事前承認や監査証跡を取得する方法について、「ESS AdminGate」のデモを交えてご紹介します。

プログラム

14:30~15:00 受付

15:00~15:30 クラウドサービス利用時のおけるアクセス&証跡管理のポイント

エンカレッジ・テクノロジ株式会社 事業推進部長 日置 喜晴

IaaS、PaaS、SaaSなど様々なタイプのクラウドサービスを利用するにあたり、従来のオンプレミス環境には存在しない環境固有にリスク要因を正しく認識し、必要な対策を講じる必要があります。本セッションでは、クラウドサービス利用時に留意すべき、アクセス管理や証跡管理のポイントについて、解説します。

15:30~16:10 オンプレミスからクラウドまで様々なシステムの特権IDを包括的に管理するオールインワンソリューションESS AdminGate 詳細解説

エンカレッジ・テクノロジ株式会社

オンプレミスからクラウドサービスまで、様々なシステムに対する管理者のアクセス制御、パスワード管理、システムへのファイルの持ち込みやファイルの持ち出しなどの管理を包括的に行えるオールインワンソリューション「ESS AdminGate」について、デモンスト―レーションを交えながら詳細を解説します。

16:10~16:20 質疑応答

主催

エンカレッジ・テクノロジ株式会社

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5623-2622(代表)

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


AI-OCR+RPA×クラウド! FAX受注業務の自動化とRPAの統制管理対応

開催日:2019年10月 3日

こちらは、株式会社アクシオが主催するセミナーの紹介です。

マジセミでは、特別に東京20名のお席を確保しております。

AI-OCR+RPA×クラウド! FAX受注業務の自動化とRPAの統制管理対応

AI-OCRによる読取精度の飛躍的な向上とRPAの導入により、これまで諦めていた手書きデータに係る業務の自動化が現実になりました。

本セミナーでは、非定型帳票にも対応したAI-OCRの読取精度、RPAのクラウド対応と統制管理、RPAライセンスのコスト削減をテーマに解説します。特に、FAXによる受注業務に対して、クラウドを利用した自動化を提案します。

プログラム

14:00~14:05 ご挨拶

14:05~14:45 AI×RPAで実現する全社横断DX ~新プラットフォームとLGWAN-AIOCRをご紹介~

株式会社NTTデータ

社会基盤ソリューション事業本部

ソーシャルイノベーション事業部

デジタルソリューション統括部

RPAソリューション担当

課長

中川 拓也 氏

ある調査によると、RPAの普及速度はスマートフォンと同等の速さと言われており、「1人1台オフィスロボットの時代」は着実に近づいています。一方で、1人1台となるためには、より手軽にツールを導入できる環境や企業という枠を超え、ユーザー同士がコミュニケーションを取れる場に対するニーズも高まっています。

本講演では、導入社数が4000社を超え、ビジネスの必須ツール化が進むWinActor/WinDirectorを題材に、RPAを一層有効活用するための新プラットフォームサービスや、8月から利用が始まった公共機関向けAI-OCRサービス等について、ユーザー事例を交えながら紹介します。

14:45~15:05 OnRPA(R)事例紹介

株式会社アクシオ

事業推進本部長

岡本 孝

ロボPCへのリモート接続をサポートするOnRPA(R)は、単機能・低価格ですがその効果は絶大。RPAのライセンスコスト、画面ロック問題、解像度得エラー、タスク管理などの課題を解決します。小規模から100名超のRPA開発者が利用するロボ環境での導入事例を紹介します。

15:05~15:45 クラウド利用できる 『WinActor on SCCloud』とは

株式会社ソフトクリエイト

事業戦略本部

ビジネス企画推進部長

武井 直孝 氏

多くのお客様への導入実績を誇るソフトクリエイトのSCCloud。このラインナップに国内導入4,000社を突破するRPAのWinActorを取り入れ、『WinActor on SCCloud』としてリリースいたします。OnRPA(R)もサービスに加えて、お客様でのWinActorライセンスの有効利用を可能とします。そのサービス内容と特長をご紹介いたします。

15:45~16:00 休憩

16:00~16:40 AI-OCR、ネクストステージへ

AI inside 株式会社

アライアンス推進部長

幸田 桃香 氏

だれでも、かんたん、高精度なAI-OCR「DX Suite」を開発し、 AI-OCR市場シェアNo.1を獲得したAI inside。 これまで業界を切り開いてきたAI inside が考える、AI-OCRのネクストステージとは?今までの取り組みと実績、そしてこれからの展望をお伝えいたします。

16:40~17:20 ~FAX受注業務の自動化を実現~ 基幹業務向けクラウドFAXソリューション「TransFax」のご紹介

株式会社トランザクト

営業部

部長

林 春樹 氏

企業間取引きの現場ではEDIをはじめ様々な取引手段が確立されておりますが、受発注、請求、出荷、物流等の基幹業務では、まだまだFAXによる取引が盛んに行われており、多くの企業でFAXは欠かせない重要な取引手段となっております。FAXによる受発注業務を「TransFax」で自動化することにより“FAX回線の集約化”、“BCP見直し”、“ロケーションフリーな業務環境”を低コストで実現します。

17:20~17:40 FAX受注業務の自動化提案

株式会社アクシオ

事業推進本部長

岡本 孝

本セミナーにてご紹介するWinActor(RPA)、DX Suite(AI-OCR)、TransFAX(FAXサービス)、SCCloudを利用したFAX受注業務の自動化を提案します。

*OnRPAは、株式会社アクシオの登録商標です。

*WinActor(R)は、NTTアドバンステクノロジ株式会社の登録商標です。

*講演内容、講師など、予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。

主催

株式会社アクシオ

協賛

株式会社NTTデータ

株式会社ソフトクリエイト

AI inside 株式会社

株式会社トランザクト

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※お申込み者多数の場合は抽選とさせていただきます。予めご了承願います。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


文書管理における、クラウド vs オンプレ(BOX と Alfresco とを比較する)

開催日:2019年10月 4日

クラウドサービスの普及

「クラウドファースト」と言われるように、近年企業の情報システムでは、クラウドサービスを活用することは当たり前になっています。

人気上昇中のBOX

文書管理システムにおいても例外ではなく、クラウドサービスの利用が増加しています。

コンシューマー向けでは、無料で使えるオンラインストレージが人気ですが、企業向けのオンラインストレージとしては、BOXが高い人気を誇っています。

オンプレでは、オープンソースのAlfrescoが人気

一方、セキュリティの理由(機密情報をクラウドに保存できないなど)から、オンプレに文書管理システムを構築しているケースもまだ多いと思います。

また同様の理由から、(Saasよりは自社でセキュリティをマネージできるため)AWSなどのパブリッククラウド上に独自の文書管理システムを構築するケースも増えています。

このようなケースでは、オープンソースのAlfrescoが良く使われます。

クラウド vs オンプレ

本セミナーでは、「クラウド vs オンプレ」の対立軸で、BOX と Alfresco を比較し、メリットデメリットを整理することで、文書管理システムにおける企業の選択の助けとなる情報を提供します。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:30 文書管理における、クラウド vs オンプレ(BOX と Alfresco とを比較する)

15:50~16:30 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


これまでなかったOSS & Ansible Playbookも紹介~一歩先行くプラットフォーム構築・運用自動化~

開催日:2019年10月 9日

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するセミナー「これまでなかったOSS & Ansible Playbookも紹介 - 一歩先行くプラットフォーム構築・運用自動化」のご紹介です。

マジセミでは特別に、50名をご招待します。

ZOZO岡氏ら、インフラ超自動化

ITエンジニアの「苦」を減らすにはどうすればよいのでしょうか。

インフラ構築・運用の自動化は一つの解でしょう。

プログラマーにとっては各フェーズで生じる待機時間が劇的に減り、管理者にとっては膨大な設定作業とそれに伴う人的ミスを排除できます。

システムオーナーからすれば、プログラマーが勢いに乗ったときにクリエイティブな作業が一気に進むうえ、システム運用の安定化・効率化まで実現できる。そうした技術が出てきている今、導入・検討に取り組まない手はないでしょう。

本セミナーでは、コンテナへの移行だけでは実現できない、一歩進んだ自動化環境を構築するための技術とノウハウをご紹介します。

ZOZOTOWNのインフラ改修にも取り組む国内トップアーキテクトの岡 大勝氏に加え、Red HatでAnsibleを担当する安楽 慎吾氏らが登壇。インフラ設計方針などの大きな話から、プロダクト活用の細かいポイントまで、オンラインの記事では拾えないナレッジがたっぷりの1日です。

当日プログラム

13:00~13:30 開場

13:30~13:40 ご挨拶

【登壇者】

網江 貴彦氏

日本電気株式会社

執行役員

13:40~14:20 [基調講演]クラウドネイティブ・トランスフォーメーションのススメ

【登壇者】

岡 大勝氏

株式会社ZOZOテクノロジーズ

ソフトウェアアーキテクト

日本DEC、日本HP、日本ラショナルソフトウェアにてアーキテクチャ設計および開発プロセス改善を専門に活動を続け、2003年に独立。先端テクノロジーで現場の最適化を目指すソフトウェアデザイン/チームデザインの専門家として多くの企業を支援する。2019年にZOZOテクノロジーズに加入。巨大インフラの改修に着手している。

・2013年に日経BP社の選出する「日本を代表する18人のITアーキテクト」の一人として選出

・NoOps Japan Community発起人

【講演サマリー】

本当に効果が得られるインフラ構築・運用の自動化を実現するには、クラウドやコンテナ技術を導入するだけでは不十分。プログラムの方式から運用管理ツールまで、全体を見通した設計力がなければ部分的な自働化に終わり、結局は人手の作業が必要になってしまいます。

では、どのパートでどういった考慮が必要なのでしょうか。「クラウドネイティブ」というキーワードを使って、具体的に解説していきます。

14:20~15:10 Red Hat Ansibleを利用した自動化を浸透させるためのヒントと事例

【登壇者】

安楽 慎吾氏

レッドハット株式会社

シニアソリューションアーキテクト

IBMやCA Technologies等でセキュリティ及び運用監視製品のプリセールス、コンサルティング企業で情報セキュリティ&内部統制コンサルティング等を経験、2017年末レッドハットに入社、現在パートナー様向けプリセールスを担当。

子供の頃以来久しぶりに始めた卓球に目下夢中になっており、プライベートタイムは我が子たちの世話は程々に練習に通う日々を過ごしています。

【講演サマリー】

Red Hat Ansible Automationは、構築や運用を自動化するための共通言語であるプレイブックをベースに仮想からクラウド環境、ネットワーク機器を手をわずらわせることなくIT組織全体にシステムの自動化を浸透させるためのソフトウェアとして世界中でご利用いただいております。

本セッションでは、グローバルの調査から自動化そのものの重要性を理解いただくとともに、自動化の落とし穴やそれを改善するためのポイントを事例を交えてご紹介します。

15:10~15:20 休憩

15:20~16:10 インフラ人災をなくす待望のOSS「Exastro IT Automation」

【登壇者】

吉田 功一氏

日本電気株式会社

サービス&プラットフォームSI事業部

プロジェクトマネージャー

2006年NEC入社、ミッションクリティカルなAP開発からインフラアーキテクトまで幅広く経験。

数年前からシステム構築・設定の自動化に取り組み現在に至る。

プライベートでは子供たちとプラネタリウムに通いつめ、あらゆる星空を解説できるようになった。

【講演サマリー】

Exastro IT Automationは、システムライフサイクル(構築/設定/運用)において⼿作業による定型作業の繰り返しや作業者の熟練度の違いによる効率や品質のばらつきを解決するためのオープンソースソフトウェアです。

NECがこれまで積み上げてきたSIの経験から出た課題を元に制作したソフトウェアであり、Red Hat Ansible Automationと連携してエコシステムを形成し、多くの現場で活⽤し⾃動化を進めてきました。

本セッションでは、構築フェーズはもとより、運用フェーズにおける構成管理が自動化・効率化のために重要であることを、事例を交えてご紹介します。

16:10~16:30 これさえあれば安全・楽々! 厳選オススメAnsible Playbook

【登壇者】

早川 祐志氏

日本電気株式会社

ソフトウェアエンジニアリング本部

マネージャー

NECへ入社後、ソフトウェア自動合成やプログラム解析などソフトウェアエンジニアリング技術の開発や社内展開に従事。

現在はインフラ自動構築やセキュア開発を担当。

好きな言語はKotlin。

【講演サマリー】

NECでは、SIでよく利用する製品に対するPlaybookを整備し、多くのプロジェクトで活用しています。

この度、いくつかのPlaybookをOSSとして公開しました。

製品を構築するPlaybookに加え、実機から設定値を収集するPlaybookをセットで提供する点が特徴です。

公開するPlaybookはAnsibleで実行することもできますし、Exastro IT Automationに組み込んで実行することもできます。

皆様のAnsibleライフにご活用頂ければ幸いです。

※受付の際にお名刺を1枚頂戴しますので、ご来場の際はお名刺をご持参ください。
※お申し込み後、キャンセルされる場合は、事前登録完了メールに記載しました手順にて手続きをお願いいたします。
※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※申込者が定員に達した場合抽選により参加をご遠慮ただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

日本電気株式会社、レッドハット株式会社

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257
)


現場SEが語る!特権ID管理実装の際に押さえるべき、見落としがちな3つの課題と解決方法

開催日:2019年10月15日

特権ID管理とは

特権IDは特別な権限を付与されたアカウントです。

一般ユーザーIDでは操作できないシステムの起動・停止など、システム管理者がメンテナンスを行う際に使われますが、セキュリティ上、誰でも特権IDでログインできると問題があります。そこで、必要な人が必要な時だけ適切に特権IDを使える「特権 ID管理」が課題となります。

特権ID管理の3つの課題

環境の多様化を背景として、特権ID管理をめぐる課題も複雑化、多様化し、一般的な特権ID管理ソリューションでは解決できなくなってきています。 本セミナーでは、特権ID管理に関する新たな課題を明らかにすると共に、その解決策をご紹介します。

①仮想環境、クラウドの台頭

ハイパーバイザやクラウドの管理コンソールへアクセスする為のアカウントも特権IDとして管理する必要があります。

②サーバログイン後のアクセス制御

従来の特権ID管理では、特権IDでのログインを許可してしまうと、当該IDを利用して様々な操作を実施できるだけでなく、顧客情報や機密情報にもアクセスされてしまうリスクがあります。

③RPAの特権ID対策(プログラムの埋め込みパスワード)

バッチやシェル、プログラムの内部にパスワード情報が平文で記載されていることがあり、パスワードの漏えいリスクが存在しています。

RPA製品の中には、パスワードを製品内部で暗号化して保存せず、プログラム内に持たせていることがあり、リスクと成り得ます。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:20 講演/特権ID管理と課題

16:20~16:25 休憩

16:25~17:00 講演/特権アクセス管理ソリューション

17:00~17:30 質疑応答

主催

株式会社アシスト

当日会場アクセスに関するお問合せ

03-5227-6911

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※ご記載頂いた内容、及び当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


クラウドネイティブな時代のAWSの運用管理と、ベトナムオフショアでのAWSアプリ開発 ~サーバーレスで溢れ出した運用管理の課題と対策~

開催日:2019年10月16日

EC2を使っていた時の運用管理は、従来の方式でOKだった

企業では、AWSなどのクラウドに業務システムを移行する動きが加速しています。

従来のEC2を使ったシステムでは、システムの運用管理はオンプレ時代のツール(監視ツールや、ログ管理ツールなど)や方式がほぼそのまま踏襲できました。

サーバーレスになり、運用上の課題が溢れ出した

しかし、サーバーレスなシステムが増えるに従い、従来の運用基盤では対応できない課題が次々と出てきました。

例えば以下のような課題です。

・エージェントレスなAWS SaaS/PaaSを監視するための作り込みが必要

・SaaS/PaaSのログを取得して監視するための作り込みが必要

・個別のLambdaが増え続ける

・AWSがスケールアウトすると、ログの量もスケールアウトする

・どうしても手作業が増えてしまう

・コンテナの監視、BCP/DRなどの要件が追加される

クラウドネイティブな時代に求められる運用基盤とはどのようなものなのか?

クラウドネイティブな時代に、このような課題をどのように捉えて、どのように解決していったのか、TIS株式会社 横井氏に語って頂きます。

エンジニア不足の中、AWSでのクラウドネイティブなアプリ開発をベトナムオフショアでできないのか?

また、エンジニア不足の中、AWSのアプリケーション開発について、ベトナムオフショア開発が活用できないか、議論していきます。

プログラム

14:00~14:30 受付

14:30~15:30 SIer流!大規模運用の現場を変える、クラウドネイティブDevOps

TIS株式会社

サービス事業統括本部

プラットフォームビジネスユニット

プラットフォームサービスコンサルティング部

横井 公紀

15:30~16:00 大手SIer的クラウドネイティブプラットフォームに対しての歩み方

TIS株式会社

インダストリー事業統括本部 IT基盤技術本部

IT基盤エンジニアリング第1部

倉持 健史

16:00~16:15 ベトナムオフショアでのAWSアプリケーション開発

株式会社NAL JAPAN

16:15~16:30 質疑応答

主催

マジセミ株式会社

オープンソース活用研究所

協力

TIS株式会社

株式会社NAL JAPAN

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257


ITIL(R)エキスパート企業が解説!システム運用の負担増加に対応するために、運用プロセスを見直す ~すぐに活用できるノウハウやツールを事例で解説~

開催日:2019年10月18日

企業に求められる、「デジタルトランスフォーメーション」や「働き方改革」

クラウド化やモバイル端末の普及など、ITへのニーズが変化している中で、デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進しようという動きがあります。DXとはユーザーのニーズに合致したデジタル活用を行うことで、競争力を高めようという考え方です。

 

また、「働き方改革」が提唱される昨今、ITを活用することで業務負荷や残業を減らそうとする動きが盛んになった組織も多いのではないでしょうか。

DXや働き方改革の推進により、システム運用の負担は増加する

しかし、ITの活用を促進しようとすれば、その分システム運用の負担が増大します。またIT資産の増加を管理する人手を確保できないというケースもあります。限られたリソースの中で、効率的に改革を推進するにはどうすればよいのでしょうか。

今、運用プロセスの見直しが必要(具体的な運用プロセス改善事例を解説)

システム運用の負担を減らすためには、まず運用プロセスの見直しを行う必要があります。その中で自動化できる業務を自動化することで、新しいデジタル技術を活用する体制の下地を作ることができます。本セミナーでは、ITIL(R)エキスパートのフェス社より講師を招き、ITサービスマネジメントで組織の未来を切り開いていくためのノウハウを具体的な事例と共に解説します。現状の課題を把握するための考え方や、プロジェクトを進める上での具体的なスケジュール等、聴講後に自組織に当てはめて検討できるエッセンスが凝縮されています。

 

事例の中で実際に導入されたITSMツールをご紹介

セッション後半では、前半の事例で実際に活用されたITSMツール「ServiceDesk Plus」のご紹介をします。ManageEngineの製品担当者が直接製品の説明を行いますので、ツールの詳細を聞きたいという方も必見です。

コンサルタント/ツールベンダーが揃って対応する個別相談会

セッション後には、参加&途中退出が自由の個別相談会を開催します。「ITIL(R)の知識をもとにコンサルタントとしての意見が聞きたい方」「メーカーに対してツールの質問をしたい方」等、様々なご要望に対応が可能です。ぜひご参加ください。

プログラム

15:00~15:30 受付

15:30~16:30 一部:サービスデスクの改善で、障害の未然防止や、経営層への報告を可能にした、グローバル石油企業の事例

16:30~17:10 二部:ManageEngine「ServiceDesk Plus」/ツールを活用した実際の運用方法が一目でわかる、実演セッション

「ServiceDesk Plus」の製品概要

実際の画面を用いたデモンストレーション

17:10~17:40 質問&個別相談会

貴社が現在抱えている課題についてお気軽にご相談ください。

※ 参加/途中退出自由

主催

ゾーホージャパン株式会社

協力

株式会社フェス

当日会場アクセスに関するお問合せ

045-319-4613

セミナー事務局

マジセミ株式会社



※当日は名刺を2枚お持ち下さい。

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報はマジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供致しません。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6809-1257