ウェビナーアーカイブ(動画・資料)

IDaaSのグローバル市場の動向と将来の展望【IT最新動向ぶっちゃけトーク】SailPoi...

4.1 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ここでしか聞けない、【IT最新動向ぶっちゃけトーク】

本セミナーは、IT業界の「旬」なトレンドをテーマに、毎回ゲストをお迎えし、対談形式で「ぶっちゃけトーク」をお届けするものです。また、毎回参加者からの大量のご質問を頂き、ライブで回答していく、参加型のセミナーです。

今回は、「IDaaSのグローバル市場の動向と将来の展望」について、わかりやすく解説!

今回は、マジセミでも注目度が高い「IDaaS」について、グローバル市場の動向と将来の展望を、SailPoint Japan シニアセールスエンジニア 佐藤公理氏とマジセミ代表寺田雄一が対談しながら、わかりやすく解説します!

注目されるIDaaS

企業でのクラウドサービスの利用が急増する中、複数のクラウドサービスの認証統合、ID統合を行うための「IDaaS」の重要性、注目度が高まっています。

ゼロトラスト、CASB、SASEとの関係は?

また、クラウド・セキュリティの分野では、「ゼロトラスト」「CASB」「SASE」というキーワードもよく聞くようになりました。

本対談では、まずは「IDaaSとは何か」について簡単に解説した後、IDaaSと「ゼロトラスト」「CASB」「SASE」との関係について整理します。

IDaaSのグローバル市場の動向

その上で、本対談ではIDaaSにおける主要なグローバルプレイヤーについて、その動向や、機能の特徴、それぞれの戦略を確認していきます。

Auth0を買収し、ますます存在感を増す「Okta」の動向は?

日本で知名度が高い「OneLogin」の今後の戦略は?

日本事業を本格開始「SailPoint」が提唱する「アイデンティティ・ガバナンス」とは?

マイクロソフトは「AzureAD」を中核に何を狙うのか?

IBM、Oracleなどの大手IT企業の動向は?

それぞれの特徴、市場シェアは?

「CSPM」「SaaS管理」など、IDaaSの今後の方向性は?

さらに、「CSPM」「SaaS管理」などクラウド・セキュリティの新しいカテゴリについて、IDaaSとの関係が今後どうなるのかについても予測していきます。

今回は、SailPoint Japan シニアセールスエンジニア 佐藤公理氏をゲストとしてお招きし、ぶっちゃけトークを展開します。

また、参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。

佐藤公理

SailPoint Japan シニアセールスエンジニア CISSP(公認情報システムセキュリティプロフェッショナル) CISA(公認情報システム監査人)、CISM(公認情報セキュリティマネージャ)

2001年より現在までサン・マイクロシステムズ、ノベル、マカフィー、エントラスト、SailPoint においてセキュリティ・デジタルアイデンティティ分野のコンサルタント、プリセールスエンジニアとして活動。幅広いセキュリティ分野の知識・経験と、コンサルタント、プリセールス・エンジニアとしての現場感を大切に、製品・サービスとITの現場をつないで、安心・安全な情報システムを少しでも増やすことを目標に日々精進中。

<主な活動> 2020年: JNSAデジタルアイデンティティWG:「クレデンシャルの歴史」執筆者 https://www.jnsa.org/result/digitalidentity/index.html

2016年: JNSAデジタルアイデンティティWG:エンタープライズにおける特権ID管理解説書(第1版)主要執筆者 https://www.jnsa.org/result/2016/idm_pum/index.html

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営。 他にも、クラウドID管理サービス「Keyspider」を起業し代表を、空飛ぶクルマの運航プラットフォームを提供するエアモビリティ株式会社のCTOなどを務める。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。

主催

マジセミ株式会社


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マルチクラウドの課題をどう解決すればよいのか? ~AWS依存から脱却!手軽に始めるマルチク...

4.0 株式会社スマートスタイル

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

マルチクラウドの必要性(AWS依存でよいのか?)

クラウドサービスとしてAWSを利用している企業は多いですが、リスク分散および各クラウドサービスの得意領域の活用のため、単一クラウドに依存せず複数のクラウドサービスを使い分ける「マルチクラウド」を導入する企業が増えています。

各クラウドベンダーで得意分野が違う

クラウドサービスの普及をけん引するAWSは、数多くのサービス(SaaS,PaaS)が提供されているのが魅力です。 一方、Windows製品であれば Microsoft社の Azure 、Google製品との連携であれば GCP 、情報システムでコアとなる OracleDB、MySQL であればオラクル社の Oracle Cloud など、それぞれの得意領域のクラウドサービス利用は製品性能や利便性、コスト面からもメリットが高いことは間違いありません。

マルチクラウドの課題

しかし、マルチクラウドへの移行にはクラウド間連携、回線調達、設計見直しなどに多くの時間と労力を要するため、高いハードルがあるのが実情です。 さらに、移行できたとしてもクラウド間のネットワーク遅延によって、パフォーマンスが劣化するリスクもあります。

マルチクラウドの課題を解決する方法は「導入の手軽さ」

マルチクラウドを実現するための方法として、クラウド間の閉域網接続サービスがあります。 その中では、初期費用が不要で従量課金、回線接続自体を数時間で実施できる新たなサービスも提供され始めました。

DBの性能・コスト削減を目的とした Oracle Cloud の活用と手軽なマルチクラウドの実現

本セミナーでは、クラウド上で OracleDB、MySQL を利用する場合の性能向上やコスト削減が可能な Oracle Cloud の活用とマルチクラウドを手軽に実現できる新たなクラウド接続サービスについて、その事例やユースケースを含め紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~14:05 マルチクラウドの課題をどう解決すればよいのか?~AWS依存から脱却!手軽に始めるマルチクラウドと Oracle Cloud の賢い使い方~

14:05~14:30 質疑応答

主催

株式会社スマートスタイル


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クラウドサービス(SaaS)の利用拡大に伴うID管理・認証課題とAzureADの活用

3.9 株式会社オージス総研

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーはユーザー企業様向けです。システム開発会社やITベンダー企業様のご参加はお断りさせていただく場合がございますので予めご了承ください。

SaaSアプリのID管理と認証の課題

クラウドサービスの利用拡大に伴い、情シス担当が管理すべきIDも増加しています。 株式会社メタップスの調査では、コロナ禍の2020年3月以降に新たなSaaSを10個以上導入している企業が全体の7.6%という結果が示されました。 (参照: https://www.metapscloud.com/report_20201229.html ) 利用するSaaSアプリが増えれば管理すべきIDが増え、ユーザーの入退社・異動などに伴うIDライフサイクルの管理工数が増えていきます。またオンプレミスの業務アプリと認証連携をする必要性もあります。

Azure ADは便利だが、全てを解決できるわけではない

SaaSの多様化によるIDライフサイクル管理が複雑化する中、AzureAD活用のニーズは高まっています。 クラウドサービスとの認証連携の側面でみればAzure ADは有効な手段ですが、全てを解決するわけではありません。 IDライサイクル管理で重要なのは社内・クラウドサービスが同じ品質で管理できることです。企業固有のシステムなど様々なシステムの認証連携を考慮しなければ、運用が煩雑になり、かえって負担が増えてしまう可能性があります。

Azure ADを利用した場合の社内システム連携の課題を、どのように解決するのか?

本セミナーでは、SaaSアプリとオンプレミスのアプリそれぞれのID管理と認証をどのような構成で解決すべきか、というテーマで解説いたします。

ID管理・認証プラットフォームである「ThemiStruct」の活用方法もご紹介。 セミナーを通じてSaaS、社内システムとの統合的な認証連携の仕組みをご理解いただければ幸いです。

プログラム 

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:45 クラウドサービス(SaaS)の利用拡大に伴うID管理・認証課題とAzureADの活用

■講演内容 SaaSアプリのID管理と認証の課題 SCIM、OIDC/SAMLなどの標準的な認証技術の有効な活用方法、連携が困難なシステムの対応 Azure ADを利用した場合の社内システムとの連携課題 ID管理・認証パッケージ「ThemiStruct」製品紹介

16:45~17:00 質疑応答

主催

株式会社オージス総研


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【Salesforce導入が難しかった方向け】初期費用0円、最短翌日から利用できる! 世界...

3.4 OrangeOne株式会社

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DXは95%失敗するという実態

AI、RPA、5Gなど共に到来したDXブームですが、その実態はどのようになっているのでしょうか。 DX第一人者のマイケル・ウェイド教授の著書『DX実行戦略 デジタルで稼ぐ組織をつくる』では、DXで期待したような成果を上げた企業は5%のみという衝撃的なデータがあります。つまり95%の企業はDXの推進に挫折しているわけです。なぜでしょうか?

CRM、SFA、 MA、CS…データマネジメントに多種のクラウドサービスが必要

DXの推進と共に、従来は経験や感覚に依存していた営業・マーケティングが、より定量的・科学的なアプローチを導入することが当たり前の時代になってきました。マーケティング・情シス担当者の扱う領域も徐々に広くなり、CRM(顧客管理)、SFA(営業支援)、MA(マーケティングオートメーション)、CS(カスタマーサクセス)を一人で担当しているケースもあるのではないでしょうか? 膨大な顧客データをスピーディーにハンドリングするためにも、クラウドサービスの利用は避けられなくなっています。 しかしながら、様々なツールを導入したがシステム連携ができない、部門ごとにバラバラのツールを使いデータ連携がうまくいかないということも起こり得ます。

CRMを導入したいがハードルが高すぎる・・・

CRM/SFAは高価で導入に時間がかかり、SIベンダーに多額の費用を支払い、数カ月、半年かけて導入するというイメージが強いのではないでしょうか?

導入検討を進める中で、 ・初期費用と月額費用を試算すると、導入後の費用対効果が合わない ・アカウント数が今後増えることを想定すると、社内稟議が通りにくい ・初期構築にカスタマイズが必要で、本格稼働まで数ヶ月かかる ・開発をベンダー頼みにしてしまい、なかなか導入が進まないのでは といった不安があるのではないでしょうか? さらに上層部からは「コストは抑えながら早く導入してほしい」と指示が出たりと、担当者はコストとスピードの両立が求められます。

CRM導入後に現場で使われなくなる理由

加えて、CRMの導入後にも壁が立ちはだかります。 ・現場の社員の入力負荷が大きすぎる ・カスマイズ性が高い反面、設定項目が多すぎる ・CRMで蓄積するデータの利用目的が不明瞭 ・運用支援やカスタマーサクセスの推進役が社内にいない このような事象がほぼすべての企業で発生しているといっても過言ではありません。 現場で使われなくなる根本原因はどこにあるのでしょうか?

本セミナーでは

「CRMを導入したいが、コストと初期構築がネックで導入が進まない」という課題を深掘りしながら、原因と解決策をお話しいたします。世界で4万社の導入実績があり、1アカウント月額3200円〜最短翌日から開始できるfreshworks CRMの機能・事例紹介と製品デモを行います。

こんな人におすすめ

・今、まさに低価格のCRM導入を検討している ・導入スピードが早く、煩雑なカスタマイズが不要なツールを探している ・まずはCRMを一部門でトライアル導入して事例を作りたい

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:50 CRMを導入したいが、コストと初期構築がネックで導入が進まない

〜最短翌日から利用可、世界で4万社が導入する“freshworks CRM”とは?〜

<アジェンダ> ・なぜDXは95%失敗するのか? ・CRMの新規導入におけるネックと、導入後の落とし穴 ・freshworks CRM 製品紹介(機能、特徴、事例) ・製品デモ

13:50~14:00 質疑応答

主催

OrangeOne株式会社


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IDaaSとして利用するAzureADと、ゼロトラストモデル実現の手法

4.0 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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今後も続く、クラウドサービスの利用拡大

新型コロナ禍の影響は今後も続き、多くの企業がクラウドサービスの利用拡大とリモートワークの継続を検討しています。 従来PCにインストールして使っていたオフィスアプリケーションも、クラウドサービスのMicrosoft365(旧Office365)への移行が進んできました。

Microsoft365に付属のAzureADは、認証基盤として使える

Microsoft365の一定以上のプランにはAzureADが付加されています。 実はこれをクラウド上のユーザー認証基盤(IDaaS)として活用することが可能です。

本セミナーの最初のセッションでは、AzureADをIDaaSとして活用する方法について解説します。

AzureADを中核に、ゼロトラストを実現する

一方、リモートアクセスのセキュリティには、これまで主にVPNが使われてきました。 しかしVPNは、社内ネットワークをひとつの境界線で守るものであり、限界や課題も指摘されています。 それに対し近年では、社内社外を問わず「それぞれのシステム個別に」「アクセスのつど毎回」利用者と利用権限のチェックを行う「ゼロトラストモデル」が提唱されるようになりました。

本セミナーの2番目のセッションでは、課題があるVPNの代替として、AzureADを中核にゼロトラストモデルを実現する方法について解説します。

AzureADを中核に、全てのSaaS、全ての社内システムのユーザーIDや権限を一元管理する

ゼロトラストモデルでは、個別の「ユーザー認証」と、その土台となる「ID管理」が重要な要素です。 既に多くの企業がお持ちのAzureADを認証基盤とし、さらに他サービスと連携させることで、社内オンプレシステムも巻き取ったゼロトラストモデルが実現できます。

本セミナーの最後のセッションでは、AzureADを中核に、全てのSaaS、全ての社内システムのユーザーIDや権限を一元管理する方法について解説します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:20 AzureADをIDaaSとして活用する

アイシーティーリンク株式会社 代表取締役社長 田辺泰三

10:20~10:35 VPNの代替として、AzureADを中核にゼロトラストを実現する

かもめエンジニアリング株式会社 代表取締役社長 潮村剛

10:35~10:50 AzureADを中核に、全てのSaaS、全ての社内システムのユーザーIDや権限を一元管理する

Keyspider株式会社 代表取締役社長 寺田雄一

10:50~11:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社

協力

アイシーティーリンク株式会社 Keyspider株式会社


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失敗しない!SASE+XDRで実現するゼロトラストの進め方

株式会社IIJグローバルソリューションズ

本ページは、主催:株式会社IIJグローバルソリューションズ、共催/協力:パロアルトネットワークス株式会社、ネットワンパートナーズ株式会社、株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局のWebセミナー「失敗しない!SASE+XDRで実現するゼロトラストの進め方」のご紹介です。

失敗しない!SASE+XDRで実現するゼロトラストの進め方

ビジネス戦略とデジタル戦略は、切り離せない程密接な関係になりました。 組織においてセキュリティが果たす役割は非常に重要です。 経営層・従業員・取引先・顧客のあらゆる面に影響を及ぼすため、喫緊の重要課題に位置づけられています。 多くの企業がゼロトラストへのシフトに取り組む中、認証認可に偏重してしまったり、部分的な採用のみとなるケースが相次いでいます。 結果として運用ができず、目先の対応に追われることを回避するにはどうすべきか。目指すべき姿と共に、失敗しないゼロトラストの進め方をご紹介します。 ご多忙中のこととは存じますが、皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

競合他社様のご参加はご遠慮いただいております。 また、競合製品を扱う販売店様のご参加もお断りする可能性がございます。

プログラム

11:00-11:20 【セッション1】国内No.1の実績から見るSASE検討における重要ポイント

株式会社IIJグローバルソリューションズ 営業本部 ビジネス開発部 シニアコンサルタント 原 毅 氏 【講演概要】 コロナ禍でSASEの利用は急速に浸透しました。当初はリモートアクセス環境の見直しからはじまり、現在ではゼロトラストへのシフトを目的として、どのSASEを選択するか多くの企業で検討が進んでいます。大注目のゼロトラストですが、言葉が先行してしまい、本当の意味での移行はまだまだ不十分です。 Prisma Accessの導入実績国内No.1の弊社が「真のゼロトラストシフト」にあたり押さえるべきポイントについて解説します。

11:20-11:40 【セッション2】ネットワーク・エンドポイント・クラウドデータを統合した脅威検出

ネットワンパートナーズ株式会社 セールスエンジニアリング部 エキスパート 竹内 眞 氏 【講演概要】 FirewallやEPP、EDRを使っただけでは、まだまだ認識できない脅威が存在しますが、それをPalo Alto Networks CORTEX XDRは、つまびらかにすることができます。 本セッションでは、このCORTEX XDRが、どのように脅威をあらわにしていくのかを簡単にご紹介いたします。

11:40-11:50 【セッション3】質疑応答

※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。 ※セミナーの講演者や講演内容、講演時間は都合により変更となる場合がございますのであらかじめご了承ください。

主催

株式会社IIJグローバルソリューションズ

共催/協力

パロアルトネットワークス株式会社 ネットワンパートナーズ株式会社 株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局


・参加条件 お申込みは事前申込制とさせて頂きます。 競合他社様のご参加はご遠慮いただいております。 また、競合製品を扱う販売店様のご参加もお断りする可能性がございます。 ・参加方法 1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、主催者よりイベント参加情報をお送りします。


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いまさら聞けない、Webセミナー入門 ~運営実務の入門解説と、Webセミナー運営の課題~

4.0 Sansan株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

重要性が高まる「Webセミナー」

コロナ禍でリアルセミナーが開催できなくなり、この1年でWebセミナーが大幅に増加しました。その結果、「リアルセミナーよりも参加しやすい」「全国どこからでも参加できる」といったWebセミナーのメリットが認知され、コロナ後も多くのセミナーはオンラインでの開催を継続すると思われます。 また、Webセミナーはデジタルマーケティングの顧客接点のひとつとしても重要性が高まっています。

でも、やり方が分からない?

このような背景から、今後Webセミナーを積極的に開催したいと考える企業は多いと思います。

しかし、

・まだWebセミナーを開催したことがなく、Webセミナーの開催の仕方、運営方法が分からない ・既にWebセミナーは開催しているが、運営は他の企業に委託しているため、自社での運営ノウハウがない

という方も多いではないでしょうか。

Webセミナー運営の実務についての入門解説と、やってみて初めてわかる課題

そこで本セミナーでは、年間600回のWebセミナーを運営するマジセミ株式会社が、Webセミナー運営の実務について、初心者向けに解説します。

また、実際にWebセミナー運営をやってみると、以下のような課題にぶつかると思います。

・申込者が少ない、集客できない ・Webセミナー運営で必要な作業はわかったけど、思ったより手間がかかる ・Webセミナーが終わった後、どうやって参加者をフォローすればよいのか分からない

このような課題についてどう対応すべきかについて解説します。

ツールを活用して簡単に

さらに、Sansan株式会社から、面倒なWebセミナー運営をツールでサポートすることで簡単にWebセミナーの自社開催できる「Sansan Seminar Manager」についてご紹介します。

また、セミナー参加者をクラウド名刺管理サービスの「Sansan」と連携して管理する方法についても解説します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング

16:05~16:30 Webセミナー運営の実務(入門解説)と課題

マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田雄一

16:30~16:50 Webセミナーを簡単に運営できる「Sansan Seminar Manager」

Sansan株式会社 Sansan Seminar Manager PMM 鳴海 佑紀

16:50~17:00 質疑応答

主催(共催)

Sansan株式会社 マジセミ株式会社


▼Sansan株式会社 個人情報保護方針 https://jp.sansan.com/privacy.html

▼マジセミ株式会社 個人情報保護方針 https://majisemi.com/service/privacy


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【AI-OCR実演デモ実施】テレワーク実現に向け乗り越えるべき障壁「紙の処理」の解決 実践...

3.5 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

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テレワークで乗り越えるべき障壁「紙の処理」

長期化するコロナウイルスの影響で、テレワークの普及率が上がっています。一方で、「FAXによる受発注業務があるのでテレワークに移行できない」「帳票処理業務がいまだに紙ベースで行われており、非効率」といった課題の残る企業も多いのではないでしょうか?Sansan株式会社の2021年調査結果によると、請求書関連業務を行うために出社する必要があると回答した人は83.7%を占めています。

参考記事: 「請求書に関する業務の実態調査2021」(Sansan株式会社) https://jp.corp-sansan.com/news/2021/survey_report_bill_one_2021.html

従来のOCRの課題

活字をOCRで読み取るにも、従来のOCR製品では「文字の認識率が低い」という課題がありました。 文字の認識率が低いとそのぶん手作業での修正箇所が多くなり、かえって手間が増えていたようです。

AI-OCRの読み取り精度は実際にどうなのか?

AI-OCR導入を検討する際に「実務で活用できるレベルなのか」「今自分たちが利用している帳票を読み取ったらどういう結果になるのか」と、実際の読み取り精度が気になる方は多いのではないでしょうか。 そこで今回はAI-OCRによる帳票読み取りの実演デモを行います。

本セミナーでは実演デモでAI-OCRを体感できます。

「紙の処理」問題の解決をメインテーマに、NTT東日本によるAI-OCR実演デモ実施を通じて検証を行います。NOC社によるバックオフィス帳票業務の効率化の事例や、AI-OCRの使用感などを紹介しながら、他社よりもリアリティと解像度の高いOCR解説セミナーをお届けします。

【セミナー参加者皆様へ】当日の実演デモで扱う帳票を募集します。読み取ってみたい帳票がある方は事務局まで送付ください。

メール宛先:partner-business@east.ntt.co.jp 

※セミナーで不特定多数に開示されるため、個人情報や社外秘の載っていない帳票をお願いします。 ※多数の応募があった場合は抽選で選ばせていただきます。 ※送付頂いた帳票は、セミナー主催者間にて共有させて頂く場合がございます。 (セミナー主催者:芙蓉総合リース株式会社・NOCアウトソーシング&コンサルティング株式会社・東日本電信電話株式会社)

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:10 ご挨拶(芙蓉総合リース)

16:10~16:30 AI-OCR概要説明、請求書業務自動化の事例紹介(NOCアウトソーシング&コンサルティング)

16:30〜16:50 AI-OCR読み取り実演、製品紹介(NTT東日本)

16:50〜17:00 質疑応答

主催

芙蓉総合リース株式会社 NOCアウトソーシング&コンサルティング株式会社 東日本電信電話株式会社


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人事部門におけるテレワークの課題と、人事異動情報のクラウドへの反映

3.5 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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なぜ人事部門のテレワークは難しいのか?

コロナ禍で、テレワークが一気に普及しました。 人事部門では様々な業務が行われておりますが、テレワークで行える業務は他部門と比較すると少なく出社を余儀なくされているケースも多いのではないでしょうか。人事部門はこのような状況から脱却すべく、更にペーパーレス業務を拡充してテレワーク化を推進していく必要があります。

人事部門のペーパーレスをどのように推進すればよいのか?

人事業務のテレ―ワーク化は、 ・人事部門が社員に提供する「社員サービス」 ・人事部門内で行う計画立案・分析などの「部門内業務」 ・外部に提出する「外部出力業務」 の3つでペーパーレスを実現することにより可能となります。

本セミナーでは、5,000社を超える企業に人事システムを提供してきたカシオヒューマンシステムズ株式会社が、コロナ禍でも生産性向上が可能な人事統合システムを紹介します。

人事異動の結果を、Microsoft365やSalesforce、BOXなどのクラウドサービスに即反映

テレワーク環境では、様々なクラウドサービスを利用することになりますが、セキュリティは重要なテーマです。 人事異動では所属組織や役職などが大きく変更されますが、この結果クラウドサービスの利用権限についても速やかに変更する必要があります。 これを手作業で行う場合、作業の遅れやミスの原因となり、重大なセキュリティインシデントを引き起こす結果となってしまいます。

本セミナーでは、クラウドID管理サービスを提供するKeyspider株式会社が、人事異動の情報を様々なクラウドサービスや社内システムに自動的に連携する方法について解説します。

人事異動の結果を、テレワーク環境からのシステム利用権限に即反映

テレワーク環境では、自宅などから社内システムに接続してシステムを利用する必要があります。 現在はVPNを利用しているケースが多いと思いますが、VPNの場合社内ネットワークに接続した後はネットワーク的に制限がかからず、「誰でもアクセスし放題」となっているケースが多いと思います。

本セミナーでは、VPNを使わない社内ネットワークへの連携サービス「Keygateway」を提供するかもめエンジニアリング株式会社が、VPNに代わるセキュアな連携方法について解説します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:25 人事部門のペーパーレス化をどのように推進すればよいのか?

カシオヒューマンシステムズ株式会社

13:25~13:40 人事異動の結果を、Microsoft365やSalesforce、BOXなどのクラウドサービスに即反映する方法

Keyspider株式会社

13:40~13:50 テレワーク環境から社内システムにセキュアに接続する方法

かもめエンジニアリング株式会社

13:50~14:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(https://kamome-e.com/privacy-handling)

協力

カシオヒューマンシステムズ株式会社(https://www.casio-human-sys.co.jp/company/csr/privacy.html)

運営

マジセミ株式会社(https://majisemi.com/service/privacy)


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