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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
事業継続性で考える“国産クラウド×24/365運用“ 中長期を見据えた選定のチェックポイント
さくらインターネット株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「op.sakura.ad.jp」「hsakura.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開催概要
日時:2026年3月10日(火)11:00-12:00 場所:オンライン(zoomウェビナー)
WebサービスやSaaSを運営する成長期企業にとって、 クラウド移行はゴールではなく、運用と事業継続のスタートです。 実際の現場では、障害対応や監視業務が特定の担当者に集中していたり、夜間・休日対応の負担が大きくなっていたりと、運用の属人化が進みがちです。 さらに、セキュリティ対応や運用改善にまで手が回らず、クラウドコストも把握しきれないまま、中長期の判断が難しくなっている企業も少なくありません。 こうした状況は、日々の運用負荷を高めるだけでなく、「サービスを止めてしまうリスク」や「将来にわたって事業を続けられなくなるリスク」につながります。
本ウェビナーでは、事業継続性を「24時間365日、サービスを止めないための運用」と 「5年・10年先も使い続けられるクラウド基盤の選定」 という2つの時間軸に分けて整理します。 具体的には、クラウド移行後に必ず直面する運用実務とそのチェックポイント、少人数体制でも無理なく回せる現実的な運用体制の作り方、そして将来に詰まないために押さえておくべきクラウド選定やBCP設計の考え方を、実例を交えながら解説します。運用の属人化や機会損失を防ぎながら、安定したサービス提供を続けるために、今、何を見直し、どこから手を打つべきか。 その判断基準を持ち帰っていただくことを目的としたウェビナーです。
こんな方におすすめ
・クラウド運用の安定性・セキュリティ・BCPを同時に強化したい Webサービス/SaaS企業の情シス・インフラ担当者 ・増え続けるクラウドコストを見直し、 少人数でも継続できる運用体制を作りたい技術マネージャー ・サービス成長に合わせて、 監視・運用を標準化し、属人化を解消したい開発チーム責任者 ・自社運用に限界を感じ、 アウトソースやマネージドサービスの活用を検討しているCTO/VPoE ・障害対応・監視・セキュリティ対応が 「誰か一人に依存している状態」に不安を感じている方
登壇者
株式会社ハートビーツ
クラウド・アクセラレーション事業部ビジネス推進グループ
マーケティングチームマネージャー 谷川 隼人
EC・金融のマーケティングに携わり、2024年にハートビーツに入社。お客様の声から得られたインフラ運用のリアル
を元に各種ウェビナーに登壇中。
さくらインターネット株式会社
クラウド事業本部 エバンジェリスト 亀田 治伸
兵庫県伊丹市出身、米国州立南イリノイ大学卒業。認証系独立ASP、動画・音楽配信システム構築、決済代行事業者、外資クラウドエバンジェリストを経て現職。
注意事項
●本イベントは、オンライン配信での開催となります。インターネットに接続可能な環境からご参加ください ●本イベントの録画や画面のキャプチャなどはご遠慮ください ●参加費用は無料です
タイムスケジュール
11:00~オープニング
11:05~Comming Soon【登壇者:さくらインターネット株式会社 クラウド事業本部 エバンジェリスト 亀田 治伸】
11:20~24時間365日“止めない”ためのクラウド運用と内製・外注の判断基準
【登壇者:株式会社ハートビーツ クラウド・アクセラレーション事業部ビジネス推進グループマーケティングチームマネージャー 谷川 隼人】
11:40~質疑応答【登壇者:株式会社ハートビーツ・さくらインターネット株式会社】
主催・共催
さくらインターネット株式会社(プライバシーポリシー)
株式会社ハートビーツ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【迫るCRA法対応】FA・工作機械メーカーが直面するリスクと、今すぐ始めるべき実践...
3.4 岡谷エレクトロニクス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2025年11月26日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
2027年全面適用へ――迫るサイバー・レジリエンス法(CRA)対応
EUで策定された「サイバー・レジリエンス法(Cyber Resilience Act/CRA)」が、2027年に全面適用される予定です。
これは、EU域内で販売されるすべての製品・ソフトウェアに対してサイバーセキュリティ要件を課す初の包括的な規制であり、製造業におけるハードウェア・ソフトウェアを含む製品群もその対象に含まれます。今後、グローバル展開を行う日本の製造業にとって、CRA対応は避けて通れない重要テーマとなっています。
多岐にわたる対応項目、何を優先すべきか
CRAでは、製品ライフサイクル全体を見据えたセキュリティ体制の構築をはじめ、脆弱性対応、セキュリティ更新、SBOMの整備、インシデント対応など、幅広い対応が求められます。
これらは開発部門にとどまらず、セキュリティ、品質保証、法務といった関連部門を巻き込んだ、全社的かつ横断的な取り組みが不可欠です。企画段階から運用・保守に至るまで、一貫した体制で対応することが求められます。
対応にあたっては、自社製品の特性やリスクを踏まえた上で、ギャップ分析やPSIRT構築支援などの外部リソースも活用しながら全体像を俯瞰し、優先度や実現可能性を見極めた現実的な対応ロードマップの策定が重要となります。
FA・工作機械メーカーが直面するリスクと今すぐ始めるべき実践対策
本セミナーでは、CRA法対応に課題を抱えるFA・工作機械メーカーを対象に、CRAの最新動向を踏まえながら、今から準備すべき具体的な対策や、早期に着手すべき重要ポイントを分かりやすく解説します。
SBOMの整備や脆弱性管理といった技術的要件については、セキュリティSaaS「FutureVuls PSIRT」を活用した対応事例を取り上げ、初期対応の進め方とポイントを明確にします。さらに、自社製品が顧客環境で稼働する際の長期運用を見据え、ネットワーク防御や継続的な脆弱性対策を実現するための手法として、TXOne Edgeシリーズを活用した用途・リスクレベル別のセキュリティバンドル構成例や導入パターンを紹介します。
こんな方におすすめ
・CRA対応の必要性は感じているが、何から手をつけるべきか悩んでいる方 ・自社製品がCRAの対象になるかを把握したい開発・企画・管理部門の方 ・SBOMやPSIRT体制の構築に課題を感じているセキュリティ/品質保証ご担当者 ・サイバーセキュリティ対策を製品ライフサイクル全体で見直したい製造業の方 ・グローバル市場への製品展開を視野に入れており、EU規制への準備を進めたい方
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:10 CRA対応における本セミナーの位置づけとアジェンダのご説明(岡谷エレクトロニクス)
15:10~15:50 CRA2027年施行に備える!企業が今から始めるべき対策とは(テュフズードジャパン 登山 慎一 様)
15:50~16:20 製造業のCRA対応、SBOMと脆弱性管理の第一歩(フューチャー 小野田 裕様)
16:20~16:50 FA機器製造業様のためのCRA支援策(TXOne Networks Japan 縣泰弘様)
16:50~17:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催・共催
岡谷エレクトロニクス株式会社(プライバシーポリシー)
TXOne Networks Japan 合同会社(プライバシーポリシー)
テュフズードジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
フューチャー株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
最新AIで経費精算をラクにする!経費精算サービス一括比較セミナー
株式会社LayerX
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「layerx.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
3月11日(水)にも同内容で開催します。ご都合のよろしい日程でご参加ください。
こんな方におすすめ
複数の経費精算サービスを比較検討している方 AIによる自動化や業務効率化に関心がある方 各社のデモや特徴を効率よくまとめて確認したい方 忙しくて資料請求に時間を割けない方
セミナー概要
経費精算システムの導入やリプレイスを検討しているものの、 「どのサービスが自社に合っているかわからない…」 「各社の情報を比較するのに時間がかかる…」 とお悩みの方も多いのではないでしょうか?
本セミナーでは、AIを活用して経費精算業務をよりスムーズにする人気5サービスを一度に比較できる特別セッションを開催します。
各社が提供する経費精算サービスの特徴や強み、最新のAI活用ポイント、実際の操作デモなどを一気に把握できる内容です。
通常は個別に問い合わせやデモを依頼しないと得られない比較情報を、まとめて効率的に収集できます。
出展サービス(五十音順)
・invox経費精算(株式会社invox) ・ジョブカン経費精算(株式会社DONUTS) ・TOKIUM経費精算(株式会社TOKIUM) ・ハーモス経費(株式会社ビズリーチ) ・バクラク経費精算(株式会社LayerX)
登壇者
株式会社DONUTS
ジョブカン事業部
嶋宮 和基
2019年より大手保険代理店にて営業業務に携わる。2022年に株式会社DONUTSへ入社後は、大手メーカーやサービス業を中心に、約500社に対し「ジョブカン」の導入支援を担当。 現在は『ジョブカン経費精算』と『ジョブカンワークフロー』の営業担当として、エンジニアを含む約50名のチームメンバーと共に業務を推進している。
株式会社invox
Customer Success
奥田 健一
市役所でバックオフィス全般の業務改善や経理業務のDX推進に取り組んだのち、市長秘書として調整業務に従事。 その後、2023年に株式会社Deepwork(現・株式会社invox)へ入社。 カスタマーサクセス担当として、「invox」全シリーズの製品説明から導入後のサポートまでを一貫して担当。 業種・業態・企業規模を問わず、1,000件以上の商談を重ねている。
株式会社ビズリーチ
HRMOS事業部
三島 孝紀
2021年、株式会社ビズリーチに入社。 HRMOS労務給与の導入支援担当として複数の企業様の システム導入を支援後、HRMOS経費の製品企画を経験。 現在は営業担当として、システム導入におけるお客様の課題に 寄り添い経理DXの推進を力強くサポート。大阪出身。
株式会社LayerX
バクラク事業部
コミュニティマーケティング部 マネージャー
稲田 宙人
世の中の働き方をバクラク
にするべく事業・プロダクトを横断したプロダクトマーケティング担当として2022年11月に入社。
前職のRepro株式会社ではマーケティング支援・新規プロダクト立ち上げ・経営戦略策定に約5年間幅広く従事。
株式会社TOKIUM
ビジネス本部プロダクトマーケティング部
佐々木 美菜
2020年にTOKIUM入社以降、営業部としてお客様の課題に寄り添い、「TOKIUM」シリーズの提案を行う。現在は、プロダクトマーケティング部で新規機能開発などに携わる。
主催
株式会社LayerX(プライバシーポリシー)
協賛
株式会社Donuts(プライバシーポリシー)
株式会社TOKIUM(プライバシーポリシー)
株式会社ビズリーチ(プライバシーポリシー)
株式会社invox(プライバシーポリシー)
スマートキャンプ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【事例で解説】EDRが脅威を検知。その後、誰が対応しますか? ~アラート発生から侵入経路特定...
4.1 株式会社NSD
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セキュリティ対策は進めているが、インシデント経験がなく対応準備が不十分
近年、ランサムウェア攻撃やサプライチェーン経由の侵害が相次ぎ、多くの企業がEDRやアンチウイルスといったセキュリティツールを導入しています。しかし、ツールが「脅威を検知しました」とアラートを出した後、実際にどう対応するかの準備ができていない企業が少なくありません。セキュリティ対策の重要性は認識していても、実際に攻撃を受けた経験がないため、インシデント発生時の具体的な対応手順や体制が未整備のまま運用されているのが実情です。
EDRの「検知」だけでは不十分。MDRの「対応」まで実施できる体制が必要
多くのEDR製品は脅威を「検知」することに特化していますが、検知後の「対応」は人間が実施する必要があります。しかし、侵入経路の特定、被害の封じ込め、システムの復旧といった一連の対応には高度な専門知識が求められ、社内リソースだけでは24時間365日の監視・対応体制を維持することは困難です。その結果、検知はできても対応が遅れ、被害が拡大してしまうリスクを抱えています。また、セキュリティ人材の不足により、インシデント対応が特定の担当者に依存し、属人化してしまう課題も顕在化しています。
SophosのEDRとMDRで実現する24時間365日のフルマネージドセキュリティ体制
本セミナーでは、Sophos Intercept Xの高度な検知機能に加えて、脅威の検知から侵入経路の特定、封じ込め、復旧まで、Sophosの専門チームが年中無休でフルスケールのインシデント対応を行うマネージドセキュリティサービス「Sophos MDR」をご紹介します。実際の攻撃と対処の事例を交えながら、専門知識を持つ人材を社内で確保する必要がなく、「もしもの時」に即座に対応できる体制を実現する方法を解説します。セキュリティツールの機能範囲を正確に理解し、実践的なインシデント対応体制を整えるポイントをご紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 【事例で解説】EDRが脅威を検知。その後、誰が対応しますか?~アラート発生から侵入経路特定・封じ込め・復旧までの実践的インシデント対応~
15:45~16:00 質疑応答
主催
株式会社NSD(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中堅・大企業向け】300台以上のPC運用、手作業では限界に ~Autopilot×運用プラ...
3.8 横河レンタ・リース株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
増え続けるIT部門の負担と人材不足
企業のIT部門には多くの負担がのしかかっています。DXの進展やリモートワークの普及に伴い、PCの管理や運用がますます複雑化しています。PCの調達から展開、配布、更新といった日常的な業務に追われる中、限られたリソースでこれらを効率的に管理する必要があり、IT部門にとって大きな負担となっています。
PC運用管理は煩雑、大規模PC環境では手が回らない
IT部門が抱える最も大きな課題の一つは、PC運用管理の煩雑さです。 調達、キッティング、展開、配布、そしてその後の更新やトラブル対応など、多岐にわたる業務を含み、多くの時間と手間を要します。また、属人的になりやすく、担当者の異動や退職に伴う引継ぎも大きな課題です。効率化を進めたくても、どこから手をつければいいのか分からず、結局従来の運用方法から脱却できない企業も多いのではないでしょうか。
ゼロタッチキッティング x アウトソーシングでPC運用を全自動化
本セミナーでは、横河レンタ・リースのPC運用管理サービス 「Cotoka for PC」 をご紹介し、煩雑になりがちなPC運用管理の負担を軽くする進め方を解説します。Cotoka for PCは、 Windows Autopilot と連携し、 PCの調達から展開、配布、更新、管理までを自動化 する、横河レンタ・リースのPC運用管理サービスです。今回、新サービスとして、 導入済みPCに対してもCotokaプラットフォームでの管理が可能 になりました。横河レンタ・リースの 100万台超のレンタルPC運用実績 に基づき、時間・コストを抑えつつコア業務に集中するための現実的な選択肢をお持ち帰りいただきます。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【中堅・大企業向け】300台以上のPC運用、手作業では限界に ~Autopilot×運用プラットフォームで運用管理工数を最大88%削減~
11:45~12:00 質疑応答
主催
横河レンタ・リース株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【大企業向け】「リーダー候補の退職」「中間層社員の成長停滞」管理職候補不足をどう防...
3.7 株式会社ベネッセコーポレーション
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年02月17日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
人材流失とキャリア自律支援の重要性
多くの企業が、「若手の離職」「次期管理職・リーダー候補の減少」「管理職の疲弊」といった、人材育成における課題の連鎖に直面しています。 これらを放置すると、人材流出が進むだけでなく、組織の成長そのものが停滞しかねません。 その解決のカギは、社員が自身の「成長」と「貢献」の双方を実感できる自律的なキャリア形成にあります。人材不足によって成長にブレーキがかかりかねない現代、企業にはその支援が求められています。
キャリア自律を促進するには、個人任せにしない「組織的な支援」が不可欠
社員のキャリア自律を促進するためには、社員個人の意識や努力に委ねるのではなく、企業として「キャリア自律を支える仕組み」を整え、将来の中核を担う「中間層」「次期リーダー層」のキャリア自律を意図的に促進しなければ成果につながりません。 社員ひとりひとりの意識に目を向け、キャリア自律を浸透させるための施策を打つ必要があります。
キャリア自律を「絵に描いた餅」で終わらせないための実践アプローチ
本セミナーでは、会社の支援策と社員の主体的な行動を連動させ、キャリア自律を実際の行動変容につなげるための考え方と施策を解説します。 あわせて、社員のキャリア意識を高め、日常業務を「こなす仕事」から成長と成果を生み出す経験へと変えていくための、支援の在り方についてお伝えします。
<本ウェビナーで扱う主なテーマ> ・組織における「キャリア自律」の実情と課題 ・組織として取り組むキャリア自律と育成のヒント ・中間層・次期管理職層が伸びきらず、立ち止まってしまう背景構造 ・次期リーダー層に特有の、キャリア自律・役割トランジションの壁
こんな方におすすめ
- 中間層・次期管理職層の停滞や離職に課題を感じている人事・人材開発部門の責任者・担当者
- 次期リーダー層が育たず、育成施策が現場に定着していないと感じている育成・研修担当者、管理職
- キャリア自律施策を導入したものの、社員の行動や意識が変わらないと悩んでいる方
- 「離職」「管理職候補の減少」「管理職の疲弊」といった課題を構造的に解決したい企業の方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【大企業向け】「リーダー候補の退職」「中間層社員の成長停滞」管理職候補不足をどう防ぐか ~人材流出・成長停滞を阻止する主体性・自律を引き出すキャリア支援
の実践~
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます
主催
株式会社ベネッセコーポレーション(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
本フォームでご提供いただく個人情報は、株式会社ベネッセコーポレーション、Udemy, Inc.がそれぞれで取得し、利用・管理いたします。 以下を確認の上、ご同意いただける方はお申込みください。
<株式会社ベネッセコーポレーションの社会人事業における個人情報の取り扱いについて> 本フォームにてご提供いただく個人情報は、お問合せ内容へのご回答の他、Udemy Business、その他社会人の学びに関連する商品・サービスのご案内ならびに研究・開発のために利用します。 お客様の意思によりご提供いただけない部分がある場合、手続き・サービス等に支障が生じることがあります。 また、手続き・ご案内等で個人情報の取り扱いを業務委託しますが、厳重に委託先を管理・指導します。 個人情報に関するお問い合わせは、個人情報お問い合わせ窓口(社会人事業)(privacy-s@mail.benesse.co.jp)にて承ります。 (株)ベネッセコーポレーション 個人情報保護最高責任者 (プライバシーポリシー)
<Udemy, Inc.の個人情報の取り扱いについて> 本フォームにてご提供いただく個人情報は、お問合せ内容へのご回答、Udemy Business、その他関連する商品・サービスのご案内ならびに研究・開発のために利用します。 (プライバシーポリシー)
生成AI時代の「業務ナレッジ」、整っていますか? ~現場の更新をすぐにAIへ反映するマニュア...
3.6 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
生成AI活用の鍵を握る「参照元データ」の質と鮮度
生成AIを業務に活用する動きが加速する中、「AIがどんな情報をもとに判断しているか」がより重要なテーマとなっています。AIは万能な存在ではなく、参照するデータの内容や鮮度に大きく左右されます。業務マニュアルや手順書が古いままだと、AIの出力や現場の判断も、現実とのズレが生じてしまう恐れがあります。
参照元データの整備・更新が追いつかない
そこで今、多くの企業が直面しているのが「参照元データ(マニュアル)の整備・更新が追いつかない」という課題です。属人化した手順、周知されない変更、どれが最新版かわからない文書群——これらはAI活用を阻むだけでなく、教育や引継ぎの品質も低下させます。
業務ナレッジを最新状態に保ち、AI回答の精度を保つ仕組み
本ウェビナーでは、業務ナレッジを常に“現場に合った最新状態”に保つための仕組みとして、
PC操作を自動でマニュアル化する 「Dojo」
現場動画から手順を作成できる 「Dojoウェブマニュアル」
を紹介し、これらを統合運用できる 「One Dojo」 によって、AI活用の基盤としてのマニュアル整備がどのように実現できるのかを解説します。実際のデモを交え、導入効果や運用のポイントを具体的にご紹介します。
こんな方におすすめ
生成AI活用に関心はあるが、参照元データ(業務マニュアル等)の整備・更新が追いついていない方
異動・引継ぎや新体制で、手順の属人化・周知漏れ・最新版管理に課題を感じている方
現場の作業動画とオフィスのPC操作を起点に、マニュアルを自動作成し「常に最新」に保つ運用を実現したい方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 生成AI時代の「業務ナレッジ」、整っていますか?~現場の更新をすぐにAIへ反映するマニュアル運用とは~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【中・小規模DB更改で悩む方へ】可用性・運用・コストで選ばれる「第三の選択肢」をご存じですか...
3.9 ペンギンソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
中・小規模システムにおける「止められないDB基盤」の運用課題
近年、業務のリアルタイム化や人手不足を背景に、販売管理・在庫管理・受発注管理といった業務を担う中・小規模システムにおいても、それを支えるDB基盤が、止められない存在となりつつあります。
しかしながら、こうしたシステムは業務上の重要性が高い一方で、部門ごとや拠点ごとに分散した個別運用となっているケースも多く、専任の運用要員を確保しづらいことから、十分なコストや運用負荷をかけられないという課題を抱えています。
更改したい。でも、クラウドかオンプレか決めきれないDB基盤
では、こうした中・小規模システムの基盤更改において、どのような選択肢が現実的なのでしょうか。
スケーラビリティや柔軟性を備え、用途や要件によっては運用負担の軽減も期待できるパブリッククラウドは、有力な選択肢の一つです。しかし、実際に運用してみると、業務に必要なパフォーマンスや安定性を確保するためのリソース増強や冗長構成がそのままコスト増につながり、想定以上に費用が膨らんでしまうケースも少なくありません。
一方で、オンプレミス環境を選択した場合でも、可用性を高めるための冗長化やバックアップ設計が複雑化し、構築・運用の手間やコスト、日常的な運用負荷が増大しがちです。
その結果、限られた要員体制の中で、週末や夜間まで原因が把握できないまま、手探りで復旧対応を行う――このような運用形態は、もはや限界が来ているのではないでしょうか。
中・小規模システムに最適な“シンプルな無停止基盤“のすすめ
本セミナーでは、中・小規模DB基盤の更改で「可用性・運用・コストのバランス」に悩むご担当者に向けて、ペンギンソリューションズ(旧・日本ストラタステクノロジー)が提供する無停止サーバーソリューションをご紹介します。
ペンギンソリューションズの無停止サーバー「Stratus ztC Endurance」は、1台のサーバのような運用性を実現しつつ、CPU・メモリからI/O・ストレージ・電源まですべてのハードウェアコンポーネントを冗長化する、次世代フォールトトレラント基盤です。共有ストレージを必要としない構成により、HAクラスタのような複雑な設計や切り替え運用を伴わず、高い可用性とパフォーマンスを両立します。
Oracle Database、PostgreSQL、SQL Server などの中・小規模DB基盤を支えるインフラとして、高い可用性と運用のシンプルさを両立しながら、過度なコストをかけずに導入・運用できる構成の一案としてご提案します。
こんな方におすすめ
・DB基盤の更改を検討しており、可用性を確保しつつ運用をシンプルにしたい方 ・高可用性を求めるあまり、構成や運用が複雑化してしまっている方 ・DBを止められないプレッシャーの中で、将来の基盤に不安を感じている方 ・可用性・性能・コストのバランスを見直したいインフラ/IT企画担当の方
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 【中・小規模DB更改で悩む方へ】可用性・運用・コストで選ばれる「第三の選択肢」をご存じですか?
12:45~13:00 質疑応答
主催
ペンギンソリューションズ株式会社(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
DX推進、着手が決まらず止まっていませんか? ~業務棚卸しで対象を見極め、伴走支援で成果が出...
3.8 株式会社PFU
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
人手不足の中、間接業務のDXが待ったなし
製造・流通を中心に、営業事務や経理などの間接業務では、紙・メール・Excelと基幹システムの間に手作業が残り、現場の負荷が下がりにくい状態が続いています。人材・スキル不足が前提になる中で、現場の頑張りに依存した改善には限界があり、業務の流れそのものを見直して、少ない人数でも回る仕組みに変えることが求められています。個別ツールの導入や部分最適の自動化に偏ると、業務全体のボトルネックが残ったままになり、期待した効果が出ないケースも増えています。
何から着手すべきか決まらず、実行に移せない
DXを進めたい意志はあっても、「どの業務から着手すべきか」「どこまで変えれば効果が出るのか」が定まらず、検討が長期化してしまうことが少なくありません。さらに、業務の棚卸しやTo-Be設計まで進んでも、実装の段階で現場調整やツール選定、運用設計、定着化に壁が立ちはだかり、結果として“設計書だけが残る”状態になりがちです。こうした停滞が続くと、関係者の合意形成も難しくなり、改善の機会を逸するだけでなく、現場の疲弊と手戻りが積み上がっていきます。
PFU社内実践での「止まらないDX」の進め方
本セミナーでは、PFUが社内で取り組んできたDX推進の進め方(業務の棚卸し、改善対象の見極め、改善対応、定着までの進め方)を、実践知として整理して解説します。あわせて、現場のムダを減らす考え方や、推進体制・進行上のつまずきポイントなど「設計で終わらず実行に移す」ための勘所を、社内での取り組み・事例をもとに説明します。最後に、その社内実践で得た知見を外部向けにまとめた「プロセスRe:Design」を簡潔に紹介し、DXを推進するために必要な情報を提供させていただきます。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 DX推進、着手が決まらず止まっていませんか?~業務棚卸しで対象を見極め、伴走支援で成果が出る業務改革を実現~
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社PFU(プライバシーポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。