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(動画・資料)
Google Workspaceのデータが消失、必要なときに復旧できますか? ~SaaSのデ...
4.1 ヒビノグラフィックス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※ 本セミナーは、情報システム部門または同等の業務をご担当の方向けです。
Google Workspaceのデータにも、さまざまな消失リスクがある
メールやファイル、カレンダーなど、日々の業務に欠かせないデータが蓄積されるGoogle Workspace。 クラウド上のデータは安全だと思われがちですが、ユーザーによる誤削除や設定ミス、内部不正、ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃など、さまざまな要因によって重要なデータが失われる可能性があります。 こうした事態を未然に防ぐためのセキュリティ対策は重要です。しかし、あらゆるデータ消失を完全に防ぐことは困難です。
BCP・データレジリエンスの観点から重要になる「復旧できる仕組み」
だからこそ、「どう守るか」と同時に、「何か起きても、必要なデータを復旧できるか」という視点が重要になります。 BCPを考えるうえでも、業務に欠かせないSaaS上のデータを、万一の際に復旧できる状態にしておくことが重要です。 インシデントの発生を防ぐだけではなく、何か起きた場合にも必要なデータを取り戻し、業務を継続・再開できる状態を整えておく。こうした「データレジリエンス」の考え方が、SaaSの利用が拡大する中で重要になっています。
Google Workspaceのデータ保護・復旧のポイントを解説
本セミナーでは、Google Workspaceを利用する企業の情シス・セキュリティ担当者に向けて、SaaSデータを取り巻くリスクを整理するとともに、BCP・データレジリエンスの観点から、データ保護と復旧について考えておきたいポイントを解説します。 さらに、SaaSデータ保護「Keepit」を取り上げます。主要なSaaSを単一の基盤で保護し、SaaS本体から独立した環境にデータを保管することで、高度な専門知識を必要とせず、必要なデータを取り戻せる仕組みをご紹介します。
こんな方におすすめ
Google Workspaceを利用している企業の情シス・IT担当者 情報セキュリティやデータ保護を担当している方 Google Workspaceのデータ保護や復旧方法に課題や不安を感じている方 SaaSを含めたBCP対策やデータレジリエンス強化を検討している方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 Google Workspaceのデータが消失、必要なときに復旧できますか?~SaaSのデータ消失に備える、データ保護と復旧の考え方~
13:45~14:00 質疑応答
主催
ヒビノグラフィックス株式会社(プライバシーポリシー)
協力
Keepit A/S(プライバシーポリシー)
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
M365のランサムウェア対策、標準機能だけで十分ですか? ~Microsoft任せにしない「...
4.1 Hornetsecurity株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ランサムウェア被害が続く中、M365のデータ保護は十分か
Microsoft 365は、メール、ファイル共有、チャットなど日々の業務を支える重要な基盤となっていますが、ランサムウェア攻撃によるデータの暗号化や窃取が発生した場合、その影響は一部の端末にとどまらず、業務継続そのものに及ぶ可能性があります。入口対策やEDRなどを導入していても侵入リスクを完全になくすことは難しく、Microsoft 365を利用する企業には、被害を防ぐだけでなく「重要なデータを確実に復元できるか」「必要以上に情報へアクセスできる状態になっていないか」まで含めて、データ保護の設計を見直すことが求められています。
バックアップだけでは防げない、復旧不能と情報漏えいのリスク
バックアップを取得していても、本番環境と同じ権限や管理経路に依存していれば、攻撃時にバックアップまで影響を受ける可能性があり、「バックアップがあるから大丈夫」とは言い切れません。また、SharePointやOneDriveなどでアクセス権や外部共有が適切に管理されていなければ、重要なデータが意図しない相手から閲覧できる状態になるなど、情報漏えいにつながるリスクも残ります。Microsoft 365のランサムウェア対策では、バックアップの有無だけでなく、被害後のデータ復元と日頃のアクセス権管理まで含めて考える必要があります。
M365の「データ復元・情報漏えい対策」をどう実践するか
本セミナーでは、Microsoft 365におけるランサムウェア対策を「侵入を防ぐ」だけで終わらせず、被害発生時のデータ復元と、アクセス権管理による情報漏えい対策の両面から解説します。Microsoft 365とは独立した環境でデータを保護する365 Total Backupと、SharePointやOneDriveなどのアクセス権の可視化・棚卸しを支援する365 Permission Managerを例に、バックアップだけではカバーしきれないMicrosoft 365のデータ保護について、具体的な対策方法を紹介します。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 M365のランサムウェア対策、標準機能だけで十分ですか?~Microsoft任せにしない「データ復元・情報漏えい対策」の実践~
15:45~16:00 質疑応答
主催
Hornetsecurity株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
なぜ、社員の英語研修は「会議・商談で使える力」につながらないのか 〜役職・実務から逆算した個...
4.0 株式会社NEXTs
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
「英語研修を実施しても、実務で使えるようにならない」という課題
海外事業の拡大や外国人顧客との取引増加により、英語での会議、商談、プレゼン、海外本社とのやり取りが必要な社員が増えています。
一方で、「TOEICのスコアは上がったが会議で発言できない」「準備したプレゼンはできても、その後の質疑応答に対応できない」など、英語研修の成果が実務につながらない企業も少なくありません。
法人英語研修では、単に英語を学ぶ機会を提供するだけでなく、社員が実際に英語を使う業務場面から逆算して、研修を設計することが重要です。
一律の英語研修では、会議・商談で使える力が育ちにくい
社員が英語を使う場面は、海外会議での発言、顧客との商談、プレゼン後の質疑応答、問い合わせ対応など、役職や担当業務によって異なります。 しかし、全社員に同じ教材やカリキュラムを提供する一律の研修では、学習内容と一人ひとりの実務課題にズレが生まれやすくなります。 また、学習を社員個人の主体性に任せるだけでは、通常業務が忙しくなるにつれて学習が後回しになりがちです。実務で使える英語力を育成するためには、社員ごとの課題に合わせた学習設計と、継続を支える仕組みが必要です。
役職・実務から逆算する個別カリキュラムと専属コーチの伴走
本セミナーでは、社員の役職、担当業務、実際に英語を使う場面を整理し、必要な英語力と学習内容を逆算して設計する方法を解説します。 英語コーチング「SpeakNow」では、あらかじめ決められた教材やコースを全員に当てはめるのではなく、社員一人ひとりの目標と実務課題に応じた個別カリキュラムを設計します。 さらに、専属の英語コーチが継続的に伴走し、学習進捗や業務状況を確認しながらカリキュラムを見直すことで、学習の習慣化と実務での活用を支援します。
こんな方におすすめ
・英語研修を実施しているが、実務での成果を感じられていない人事・研修担当者 ・海外営業や海外事業を担う社員の育成に課題をお持ちの方 ・一律研修から、社員の業務に合わせた個別最適型研修への切り替えを検討している方 ・法人英語研修の導入や見直しを検討している方
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 なぜ、社員の英語研修は「会議・商談で使える力」につながらないのか 〜役職・実務から逆算した個別カリキュラムで、社員一人ひとりに専属コーチが徹底伴走〜
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社NEXTs(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
M365標準対策だけで十分か?メールに仕込まれた指示でAIが機密情報を漏らす“AIハイジャッ...
4.0 チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
AIがメールを読むことで生まれた、“AIハイジャック”という新たな攻撃経路
フィッシングやBEC、なりすましメールなど、メールを起点とした攻撃は巧妙化を続けています。Microsoft 365の標準対策やメールセキュリティ製品を導入し、「不審なメールを開かない」「怪しいURLをクリックしない」といった利用者への注意喚起を行っている企業も多いでしょう。 しかし、Microsoft 365をはじめとする業務環境でAIがメールや社内情報を参照・処理するようになることで、メールに仕込まれた悪意ある指示をAIに読み取らせる「AIハイジャック」という新たな攻撃経路が生まれています。 その手法の一つが、メールなどに悪意ある指示を埋め込む「間接的プロンプトインジェクション」です。こうした新たな脅威では、利用者がメールを開いたり、リンクをクリックしたりしなくても、AIによる処理を起点として攻撃が進み得る点が、これまでの利用者への注意喚起だけでは捉えにくい特徴です。 AI活用が業務に広がる中、「怪しいメールは人が見抜く」という前提だけでは捉えきれないリスクが生まれています。メールセキュリティにも、こうした新たな攻撃経路を踏まえた備えが求められています。
クリックや開封をしなくても進む攻撃に、M365標準対策だけでどこまで備えられるのか
Microsoft 365の標準対策や既存のメールセキュリティをすでに利用している企業にとって、問題は「何も対策していない」ことではありません。現在の対策でどこまで守れており、AIハイジャックなどの新たな脅威を踏まえて追加対策が必要なのか判断しにくいことにあります。 ・現在のM365標準対策やメールセキュリティで、どこまでメール攻撃に備えられているのか ・AIがメールや社内情報を参照・処理することで生じる新たなリスクに、どう備えるべきなのか ・クリックや開封を必要としない攻撃に、利用者への注意喚起だけで十分なのか ・新たな脅威を踏まえ、自社では受信対策をさらに強化すべきなのか こうした点を整理できないままでは、新しい攻撃手法を知っても、それが自社にとってどのようなリスクになるのか、現在のメールセキュリティを見直す必要があるのかを判断できません。 だからこそ今、M365標準対策や既存メールセキュリティを利用している企業こそ、新たなメール脅威を踏まえて受信対策のあり方を見直すことが重要になっています。
最新のメール脅威と、Check Point Email Securityによる受信対策を解説
本セミナーでは、チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズより、最新のメール脅威・攻撃動向を取り上げ、AIハイジャックやプロンプトインジェクションなど、クリックや開封を必要とせず進み得る新たなメール起点の脅威について解説します。 後半では丸紅I-DIGIOより、最新のメール脅威に対する受信対策として「Check Point Email Security」を紹介します。既存環境への導入イメージにも触れながら、新たなメール脅威に対して受信段階のセキュリティをどのように強化できるのかを解説します。 Microsoft 365の標準対策や既存メールセキュリティを導入済みでありながら、新たなメール脅威に対して現在の対策で十分なのか、追加対策を検討すべきなのかを判断したい方におすすめのセミナーです。
こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ
・従業員500名以上の企業で、情報システム/セキュリティ/IT運用に関わる管理職・決裁関与者 ・Microsoft 365の標準対策や既存メールセキュリティを導入済みで、現在の対策で十分なのか確認したい方 ・AIハイジャックやプロンプトインジェクションなど、新たなメール起点の脅威を把握したい方 ・クリックや開封を必要としない攻撃を踏まえ、受信対策を強化すべきか検討している方 ・Check Point Email Securityによる受信対策や、自社環境への導入を検討している方
本セミナーで持ち帰れること
AIハイジャックで重要なのは、AIそのものについて広く知ることではありません。AIがメールや社内情報を参照・処理する環境では、人がメールを見抜き、クリックしないことだけでは捉えきれない新たな攻撃経路が生まれていることを理解し、自社のメールセキュリティを見直すことです。 本セミナーを通じて、AIハイジャックなど新たなメール起点の脅威を理解するとともに、M365標準対策や既存メールセキュリティを利用する自社にとって、受信対策をさらに強化する必要があるのかを検討するためのポイントを持ち帰っていただけます。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 M365標準対策だけで十分か?メールに仕込まれた指示でAIが機密情報を漏らす“AIハイジャック”
~人のクリックを必要としない攻撃に、受信段階で求められるメールセキュリティ対策~
10:45~11:00 質疑応答
主催・共催
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社 (プライバシーポリシー)
丸紅I-DIGIOグループ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
プロキシの「遅延・工事・高コスト」を解決|シャドーIT・生成AI対策の落とし穴とは? NW構...
4.0 スカイゲートテクノロジズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、導入検討を進めている方向けに、具体的な製品情報(機能・画面・価格・導入方法)を中心にご紹介します。
生成AI・SaaSの利用が広がり、従業員のクラウド利用が見えない
業務におけるSaaSの利用は部門ごとに広がり、近年は生成AIサービスの利用も日常的なものになりました。一方で、従業員が「どのクラウドサービスを、どのように使っているのか」を組織として把握できている企業は多くありません。情報システム部門が許可していないサービスが現場の判断で使われ、業務データや顧客情報がそこへ持ち込まれていても、利用実態が見えなければリスクとして認識することすらできません。うっかりによる情報漏えいや、退職・転職時のデータ持ち出しといった懸念も、可視化されていない領域では、気づいた時点ですでに手遅れとなりがちです。クラウドや生成AIの活用を止めずに安全性を確保するには、まず利用状況を見える状態にすることが出発点となります。
クラウド型CASBは重く・高く・運用も煩雑で、対策が続かない
対策の必要性は理解していても、実際にCASBやSWGの導入検討を進めると、いくつもの壁に直面します。通信をいったんクラウドへ転送する方式では、拠点や端末からの経路が変わるためネットワーク構成の見直しが避けられず、また、Web会議や大容量ファイルの転送時には通信速度や安定性への影響も懸念材料となります。 また、海外製の製品は費用が高額になりやすく、限られた予算のなかでは稟議を通しきれないという声も少なくありません。導入後も、ポリシー設計やログの確認といった運用の工数がかかり、専任体制を持たない情報システム部門では手が回らなくなります。過去の導入で苦労した経験から、見直しの必要性を感じながらも踏み切れずにいる企業もあります。結果として、性能・価格・運用のどれかを諦めるか、対策そのものが止まってしまう状況に陥りがちです。
端末ローカル型の国産CASBなら、入れるだけで可視化・制御が可能
本セミナーでは、シャドーITや生成AI利用への対策を、性能・価格・運用のどれも諦めずに進める方法を、スカイゲートテクノロジズの新世代の国産CASB&SWG「Cygiene ECAP」を例にご紹介します。ECAPは、端末の中でCASB&SWGを完結させる次世代のSSEです。通信をクラウドへ転送しないため、業務の速度はそのまま。端末にアプリをインストールするだけで全通信とSaaS利用の可視化・制御がはじまり、未許可のSaaSや生成AI(シャドーAI)も端末からアクセスする以前で制御できます。ネットワーク構成の変更やPACファイルの設計などの導入工事は不要で、価格も日本円建てのため為替変動の影響を受けません。
【リリース記念・数量限定/最大6ヶ月無料キャンペーン】
私たちは、日本の情シス様が抱える運用の限界を根本から打破するために『Cygiene ECAP』を開発しました。だからこそ、机上のスペックではなく、実際の自社環境で「重さも工事も一切ない快適さ」を納得いくまで体感していただきたい。その強い想いから、本先行プログラムを立ち上げました。 先着順・数量限定で、最大6ヶ月間、実機環境のまま費用ゼロでじっくりとお試しいただけます。社内の未許可AI・SaaS利用の可視化と制御を、リスクなくスタートできるこの機会に、ぜひごエントリーください。 ※ 想定を超えるエントリーをいただいた場合、サポート品質維持のため、予告なく先着順にて受付を終了、または次回募集枠へのご案内とさせていただく場合がございます。お早めの事前エントリーをお勧めいたします。
こんな方におすすめ
- クラウド・生成AI利用の可視化に着手したい方
- 既存のCASB・SWGの見直しを検討している方
- まずは自社環境で試してから導入を判断したい方
- パートナーとして取り扱い・販売を検討したい方
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 プロキシの「遅延・工事・高コスト」を解決|シャドーIT・生成AI対策の落とし穴とは?NW構成変更ゼロ。端末インストールで即稼働する国産CASB&SWG「ECAP」
11:45~12:00 質疑応答
主催
スカイゲートテクノロジズ株式会社 (プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【500名以上の企業向け】異動・兼務・出向など、複雑化する組織・人事にID管理は対応できてい...
4.0 株式会社イエソド
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
※本セミナーは、エンドユーザー企業かつ従業員500名以上規模の企業の方を対象としています。該当しない企業の方のお申込みは、場合によってはお断りさせていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
異動・兼務・転籍、SaaS増加で複雑化するID管理
企業規模の拡大やグループ経営の進展に伴い、入退社だけでなく、異動・兼務・転籍・出向など人と組織の変化は複雑さを増しています。さらに、部門や子会社ごとにSaaSの利用が広がり、オンプレミスのActive Directoryや既存システムも併存することで、人事情報・組織情報・ID・権限情報が複数のシステムや台帳に分散し、情報システム部門が全体像を把握することが難しくなっています。既存のID管理基盤を導入していても、構築当時から組織構造や利用サービスが大きく変化し、現在の運用に十分対応できていない企業も少なくありません。
既存ID管理では権限情報と変更履歴が分断される
こうした環境では、人事異動のたびに各システムの権限を個別に変更したり、複数の管理画面や台帳を突き合わせて棚卸ししたりする運用が残りやすく、誰が、いつ、どの権限を持ち、どのように変更されたのかを一貫して説明できない状態が生まれます。特にグループ会社をまたぐ異動や兼務、SaaSとオンプレミスが混在する環境では、権限情報と変更履歴が分断され、剥奪漏れや過剰権限を防ぎながら継続的に統制することが困難です。結果として、棚卸しや監査のたびに担当者が情報を収集・確認する属人的な運用となり、既存ID管理の仕組みそのものを見直す必要性が高まります。
人・組織マスタを起点にIGAで権限管理を再設計
本セミナーでは、既存のID管理環境を前提に、人・組織情報を信頼できる統合マスタとして整備し、権限情報と変更履歴を結び付けて管理するIGAの考え方と具体的な再設計方法を解説します。YESODディレクトリサービスとYESODアカウントコントロールを活用し、人事情報、SaaS、IDaaS、Active Directoryなどを各社の環境に合わせて連携しながら、異動・兼務・転籍に伴うアカウント・権限変更や棚卸しを継続的に運用できる仕組みをご紹介します。既存システムをすべて置き換えることを前提とせず、自社環境に合わせてIGAへ刷新していくための具体的な進め方をお伝えします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 異動・兼務・出向など、複雑化する組織・人事にID管理は対応できていますか?〜権限情報と変更履歴を統合し、IGAで権限管理・棚卸を再設計〜
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社イエソド(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【リアル開催】AIエージェントが「買う」時代へ、エージェンティックコマースの最前線 〜AIエ...
ストライプジャパン株式会社
本セミナーはオンサイト開催です
参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「stripetour.com 」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
会場:ザ・プリンス パークタワー東京 〒105-8563 東京都港区芝公園 4-8-1
AIエージェントが「買う」時代へ
生成AIの進化により、ECは「人が検索し、比較し、購入する」時代から、AIエージェントがユーザーに代わって商品やサービスを探し、比較・選択し、購入・決済まで実行する「エージェンティックコマース」の時代へ移ろうとしています。この変化は、顧客体験だけでなく、企業の販売チャネル、決済基盤、収益モデル、価格設計、グローバル戦略にも大きな影響を及ぼします。本イベントでは、エージェンティックコマースがもたらすビジネスの変化を起点に、AI時代の決済、プラットフォーム戦略、従量課金、越境展開など、次世代の成長を支える最新動向と実践的な知見を解説します。
業界の専門家や急成長企業との交流も
決済と金融テクノロジーの最前線を、直接ご体感いただける絶好の機会です。 業界の専門家や急成長企業との交流を通じ、ビジネスの成長、市場の変化への適応、そして顧客との永続的な関係を築くための実践的なインサイトを、ぜひ今後の経営の原動力としてお役立てください。
プログラム
8:30–10:00 受付・朝食
10:00–11:00 基調講演
11:30–12:00 進化するプラットフォーム戦略:決済が変える収益性
11:30–12:00 決済パフォーマンスの最大化:承認率・コスト・不正対策の最適解
12:00–13:30 ネットワーキングランチ
13:30–14:15 ファイヤーサイドチャット
14:30–15:00 エンタープライズパネル:決済を成長のエンジンに
14:30–15:00 スタートアップパネル:日本のデジタル化とグローバル展開を支えるインフラ
15:30–16:00 AI時代の収益モデル設計:従量課金とプライシング戦略
15:30–16:00 グローバル展開を加速する:越境決済とステーブルコイン活用の最前線
16:15–16:45 エージェントコマースの全貌:次世代の販売チャネルに備える
16:45–17:45 ネットワーキングレセプション
登壇者
ハ デイビッド 氏 代表取締役, Sakana AI 株式会社 linkedin
ジョン コリソン 共同創業者兼プレジデント, Stripe linkedin
ケビン ミラー 決済、リスク、サポート、およびグローバル部門責任者, Stripe linkedin
タニャ カクバズ プロダクトマーケティング責任者, Stripe linkedin
アビ ティワリ グローバルプロダクト プロダクトリード, Stripe linkedin
平賀 充 代表取締役, ストライプジャパン株式会社 linkedin
へフェルナン ダニエル 代表取締役, ストライプジャパン株式会社 linkedin
村井 亮介 氏 CTO, MOSH株式会社
池本 クリストファー 亜起良 アカウントエグゼクティブ, ストライプジャパン株式会社 linkedin
佐々木 彩乃 アカウントエグゼクティブ, ストライプジャパン株式会社linkedin
菅原 賢太 氏 グループエグゼクティブ, 株式会社ディー・エヌ・エー
今泉 徹 テクニカルアカウントマネージャー, ストライプジャパン株式会社 linkedin
北爪 ゆう ソリューションアーキテクト, ストライプジャパン株式会社 linkedin
南場 智子 氏 代表取締役社長 兼 CEO, 株式会社ディー・エヌ・エー
田原 真 ヘッドオブエンタプライズセールス, ストライプジャパン株式会社 linkedin
平松 義斗 氏 TOHO Digital Lab.所長兼デジタルビジネス推進室長, 東宝株式会社
加藤 樹一 氏 シニア・マネジャー, アクセンチュア株式会社
小島 熙之 氏 CEO & 共同創業者, Kotoba Technologies, Inc.
山田 陽子 Velocity ビジネス統括, ストライプジャパン株式会社 linkedin
西野誠 氏 代表取締役CEO, 株式会社Oh my teeth
森光 眞生 Billing 日本統括, ストライプジャパン株式会社 linkedin
池田 尚史 パートナーソリューションズアーキテクト, ストライプジャパン株式会社 linkedin
小高 奈皇光 氏 代表取締役社長, 株式会社Tokyo Otaku Mode
翁 素文 氏 執行役員 VP of Product Marketplace New Business, 株式会社メルカリ
エミリー サンズ データ&AI責任者, Stripe linkedin
スポンサー
Premier
Core
主催
ストライプジャパン株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
設計の手戻りをどう減らす? 設計レビュー変革とは ~バーチャル環境を活用した部門横断レビュー...
3.5 サイバネットシステム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
製品開発の複雑化と短納期化で、設計レビューの重要性が高まっている
市場環境の変化が加速し、顧客ニーズも多様化する中、製造業では新製品をより早く市場へ投入することが求められています。そのため、品質を維持・向上しながら、開発期間をいかに短縮するかが重要な課題となっています。
一方で、製品の高機能化により、機械、電気・電子、制御など複数領域が関わるようになり、製品開発そのものは複雑化しています。
こうした中、開発期間を短縮するためには、後工程で問題を発見して設計をやり直すのではなく、設計の早い段階から関係部門が参加し、それぞれの視点で課題を発見するフロントローディングが、これまで以上に重要になっています。
3D CADやCAEを導入しても、手戻りはなくならない
多くの製造現場では3D CADやCAEの活用が進み、設計・解析のデジタル化が進んでいます。しかし、それぞれのツールを個別に活用するだけでは、後工程での手戻りや、部門間の認識のずれまで解消できるとは限りません。
例えば、 ・CAEで解析したものの、実際の使用環境と解析条件にずれがあった ・設計上は問題なくても、生産技術の視点から組立や作業のしづらさが見つかった ・画面上では分かりにくかった製品の大きさや周囲との位置関係が、後工程で問題になった ・試作して初めて、工具が入らない、手が届きにくいといった作業性の問題が分かった といったこともあるのではないでしょうか。
だからこそ、3D CADやCAEを個別に活用するだけではなく、デザイン・設計・解析・生産技術などの関係者が同じ3Dデータや解析結果を共有し、それぞれの視点から早い段階でレビューできる環境が重要になります。
3D CAD・CAEを、部門横断のバーチャルデザインレビューへ
本セミナーでは、3D CAD「Creo」とVRを活用した設計レビュー支援システム「バーチャルデザインレビュー(VDR)」を中心に、設計・解析・生産技術などの関係者が3Dデータを共有しながらレビューする方法をご紹介します。
製品の大きさやレイアウト、工具の入りやすさ、手の届きやすさなどを設計の早い段階で確認し、試作や後工程での問題発覚、設計変更・再検証といった手戻りを抑えるポイントを、実際のユーザー事例を交えて解説します。
さらに、こうした3Dデータ活用を将来的なデジタルツインへ発展させる考え方として、CADデータや解析結果などを統合・可視化する「NVIDIA Omniverse」による今後の展開についてもご紹介します。
こんな方におすすめ
・3D CADやCAEを導入しているものの、設計・解析データを部門横断で十分に活用できていない方 ・試作や生産準備段階での問題発覚による、設計変更・再解析・再検証などの手戻りを減らしたい方 ・デザイン・設計・解析・生産技術など、異なる部門が同じ3Dデータを見ながらレビューできる環境を構築したい方 ・製品の大きさやレイアウト、工具の入りやすさ、手の届きやすさなどを設計の早い段階で確認したい方 ・3D CADやCAEデータの活用を、部門横断のバーチャルデザインレビューからデジタルツインへ発展させたい方
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 設計の手戻りをどう減らす? 設計レビュー変革とは
13:45~14:00 質疑応答
主催
サイバネットシステム株式会社(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。
【再放送】【鉄道・航空・防衛の制御室】増え続ける監視・操作環境を、どう集中管理するか ~止め...
4.0 Adder Technology
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは2026年07月28日に開催されたセミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。
制御室の監視・操作環境が複雑化している
鉄道・航空・防衛をはじめとするミッションクリティカルな管制・監視業務では、システムの高度化やデジタル化の進展に伴い、制御室で扱う情報量が急速に増加しています。
運行管理システムや監視カメラに加え、レーダー、センサー、各種業務アプリケーションなど、多様なシステムを同時に監視・操作する必要があり、制御室の環境は年々複雑化しています。
また、レガシーシステムと最新システムが混在するケースも多く、統合的な運用が難しくなっているほか、オペレーターの負荷増大やヒューマンエラーのリスクも課題となっています。
さらに、ランサムウェアや標的型攻撃、サプライチェーン攻撃をはじめとしたサイバー攻撃への対策も重要性を増しており、制御システムを取り巻くセキュリティ要件は年々厳格化しています。
増え続ける端末・画面を、限られた制御室スペースでどう管理するか
一方で、監視・操作対象の増加に加え、セキュリティ対策の強化やシステムの冗長化要件への対応により、制御室の運用負荷は年々高まっています。
限られた制御室スペースの中で、新たな監視設備や制御システムが追加されるたびに端末やモニターが増設され、オペレーターの視認性や操作性の低下、設備管理の複雑化といった課題が顕在化しています。
例えば、 ・システムの追加に伴い、制御卓やオペレーター席の端末・モニターが増え続けている ・複数システムを横断して監視・操作するため、オペレーターの負荷が高まっている ・障害対応やメンテナンスのたびに、機械室やサーバールームでの作業が発生している ・止められないシステムである一方、セキュリティ要件や高可用性への要求はますます厳しくなっている といった課題を抱えている現場もあるのではないでしょうか。
こうした環境においては、複数の監視・操作システムを安全かつ効率的に集約し、低遅延・高可用性・高セキュリティを実現できる運用基盤の構築が求められています。
止められない管制現場に求められる、低遅延・高可用・セキュアなIP-KVM設計
本セミナーでは、鉄道・航空・防衛分野をはじめとしたミッションクリティカルな制御室・管制室の運用課題を踏まえ、IP-KVMを活用した次世代の監視・操作環境の実現方法をご紹介します。
IP-KVM(Keyboard, Video, Mouse over IP)は、複数のシステムやサーバーへのアクセスを一元化し、オペレーターが場所を移動することなく効率的な監視・操作を実現します。また、高可用性とセキュリティが求められる環境においても、安定した運用を支援します。
当日は、ADDER Technology社のIP-KVMソリューションを例に、監視・操作環境の集約方法をはじめ、低遅延な映像伝送、高可用性を実現するシステム構成、セキュアなアクセス制御など、ミッションクリティカルな現場で求められる設計のポイントを解説します。
こんな方におすすめ
・鉄道・航空・防衛分野における制御室・管制室の運用管理に携わる方 ・監視端末やディスプレイの増加により、運用負荷やスペース課題を抱えている方 ・低遅延・高可用・高セキュリティを前提としたインフラ設計を検討している方 ・レガシーシステムと新規システムの統合・更新を検討している方 ・ヒューマンエラー低減やオペレーター負荷軽減に課題を感じている方 ・IP-KVMを活用した監視・操作環境の集約や効率化に関心のある方
再放送セミナーを08月26日(水)・10月20日(火)にも開催いたします。
本ページの日程でご都合が合わない場合は、下記よりお申込みください。 2026年08月26日(水)15:00~16:00 【再放送】【鉄道・航空・防衛の制御室】増え続ける監視・操作環境を、どう集中管理するか~止められない管制現場に求められる、低遅延・高可用・セキュアなIP-KVM設計~ 2026年10月20日(火)11:00~12:00 【再放送】【鉄道・航空・防衛の制御室】増え続ける監視・操作環境を、どう集中管理するか~止められない管制現場に求められる、低遅延・高可用・セキュアなIP-KVM設計~
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 【再放送】【鉄道・航空・防衛の制御室】増え続ける監視・操作環境を、どう集中管理するか
11:45~12:00 質疑応答
※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます。
主催・共催
Adder Technology (プライバシーポリシー)
株式会社ジェピコ(プライバシーポリシー)
協力
マジセミ株式会社(プライバシーポリシー)
※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。







