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(動画・資料)

外部翻訳サービス利用での機密情報の漏洩リスクを防ぎながら既存データの学習で専門領域の高精度翻...

3.6 シストランジャパン合同会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

翻訳サービスが多く存在しているが自社のニーズにフィットしていないことが多い

一般的な翻訳サービスを利用することで入力したデータが漏洩するインシデントが発生しています。例として内部文書を翻訳した際にクラウドサーバから情報が漏洩して顧客との契約情報が漏洩してしまう事例等が発生しております。また、提供範囲が広く、あらゆる分野で利用できる一方、業界や専門用語に特化した翻訳ができないことが多くあります。そのため、セキュリティ面、翻訳精度面から一般的なクラウド型翻訳サービスが不十分だと感じる企業も多くあります。

外部翻訳サービスはデータの二次利用によるセキュリティ問題や汎用的な翻訳となるので満足度が低い

翻訳サービスでデータ二次利用から機密情報や個人情報の流出リスクの払しょくは難しく、どう対応すればよいかわからないという担当者も多くいます。また、翻訳結果が汎用的な内容で企業固有の表現やニーズに合わないことで部分的な翻訳の実施や手直しにより翻訳にかかる時間の削減が限定的となることから外部サービスの利用以外の手段を探すケースがあります。

自社のオンプレ環境でセキュアかつ自社に適した翻訳で業務効率化を実現する方法を解説

本セミナーでは自社専用のオンプレミス翻訳を構築して、データの機密性を保ちながら、企業独自の用語や文脈を学習させることで専門性の高い高精度な翻訳をセキュアに実現する方法を解説します。 セキュリティ面、専門性の高い文章の翻訳が不十分で翻訳サービスの利用に踏み切れていないエンタープライズ企業の担当者におすすめのセミナーとなっております。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 外部翻訳サービス利用での機密情報の漏洩リスクを防ぎながら既存データの学習で専門領域の高精度翻訳を実現 ~セキュアなオンプレミス環境で汎用的な翻訳から脱却して業務効率化~

11:45~12:00 質疑応答

主催

シストランジャパン合同会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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不正アクセスから機密情報を守る多要素認証 〜オンプレミス・IaaS対応「UserLock」で...

3.6 株式会社オーシャンブリッジ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

高度化するサイバー攻撃と機密情報の保護の重要性

医療機関の患者データ、製造業の設計図面、金融機関の取引情報など、企業活動の根幹を支える重要な機密情報を狙ったサイバー攻撃が深刻化しています。特にランサムウェアによる被害は増加の一途を辿っており、一度情報が流出すれば企業の存続すら危ぶまれる事態に発展しかねません。にもかかわらず、多くの企業では機密情報を扱うサーバーに対する認証管理が十分とは言えず、常に情報漏洩のリスクと隣り合わせの状態が続いているのが実情です。このような状況下で、機密情報を確実に守るための新たなセキュリティ対策の構築が、今まさに求められています。

不正アクセス対策としての多要素認証の必要性と運用の複雑さ

従来型のID・パスワード認証だけでは、なりすましや内部不正、認証情報の漏洩など、さまざまな手口による不正アクセスを防ぐことは困難です。多要素認証の導入により99%の不正アクセスを防ぐことができると言われており、機密情報を扱うサーバーへのアクセスについては、より強固な認証基盤の構築が急務となっています。しかし、多要素認証の導入には、既存システムとの整合性確保、利用者への負担増加、運用管理の複雑化など、さまざまな課題が存在します。これらの課題を解決しながら、いかにして効果的な多要素認証を実現するかが、多くの企業にとっての重要な検討事項となっています。

多要素認証で実現する機密情報の保護と運用負荷の軽減

本セミナーでは、オンプレミス環境からIaaS環境まで、あらゆるシステム環境に対応可能な多要素認証ソリューション「UserLock」をご紹介します。特に注目すべきは、既存の認証基盤を活かしながら段階的に導入を進められる柔軟性と、シンプルな運用管理を実現する優れた操作性です。ランサムウェアや不正アクセスから機密情報を確実に守りながら、運用負荷を最小限に抑える方法に関心のある方はぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 不正アクセスから機密情報を守る多要素認証〜オンプレミス・IaaS対応「UserLock」で強固なセキュリティを手軽に実現〜

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社オーシャンブリッジ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【製造業向け】現場のムラ・ムダに、場当たり的なカイゼン活動だけではもう限界 ~IE(インダス...

4.1 株式会社イーアールアイ

本セミナーはWebセミナーです

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少子高齢化による人手不足 場当たり的なカイゼン活動は限界に

少子高齢化によって国内の労働力人口は減少しています。製造業における人材不足は、深刻になる一方となっています。 積極的にカイゼン活動に取り組まれている企業もあるものの、場当たり的な対応方法となってしまいがちです。限られた人員で、生産性を向上したいが、どのように取り組めばよいかわからないと頭を悩ませている現場責任者も多くおられます。

IE(インダストリアル・エンジニアリング)によって、現場のムラ・ムダをあぶりだす方法とは

企業におけるムラ・ムダをあぶりだし、価値を最大限に引き出すための技術であるIE(インダストリアル・エンジニアリング)。 作業員の動きだけでなく、設備の稼働状況などすべてにおいて改善を目指し、生産性と収益の向上を図ります。 このIEの肝となるのが、現状を正確に捉えたデータを収集、そして収集したデータの分析なのです。

「工程分析」「稼働分析」から導き出す、的確な人員配置、適切な動線の確保による生産性向上を解説

作業者が小さなタグを持つだけで、簡単に現場の状況を見える化できるソリューションをご存じでしょうか? 「いつ」、「どこで」、「誰が」、「何をしているか」を見える化し、現場のムラ・ムダをあぶりだすことができます。 これらの情報から「工程分析」「稼働分析」によって導き出すことにより、的確な人員配置、適切な動線の確保が可能になります。 導入事例を紹介しながら、わかりやすく解説いたします。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【製造業向け】現場のムラ・ムダに、場当たり的なカイゼン活動だけではもう限界~IE(インダストリアル・エンジニアリング)で最も重要な工程分析・稼働分析を簡単に実施する方法~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社イーアールアイ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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マルチクラウド環境におけるセキュリティの現状と対策

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

概要

急速なクラウドの導入によってIT環境は非常に複雑化あるいは分散化しており、アタックサーフェスはますます拡大しています。 新たなクラウドベースの攻撃手法と既知のリスクが結び付くことで、ハイブリッドおよびマルチクラウドのインフラに対する急速に進行する脅威が生まれています。 当セミナーでは、基調講演として PwC コンサルティング社からクラウドセキュリティに関する動向をお話しいただいたあと、テナブルよりツールの活用方法について解説いたします。

プログラム

セッション1: リサーチから見るクラウドセキュリティのいま (25分)

DXの利用増加による働き方の変化やITの利用形態の多様化により、組織は積極的なクラウドの利用を推進しています。 その結果、自社のみならずサプライチェーンとの業務効率も向上し、ビジネスを拡大するうえでも期待されているインフラです。 利用が広がる反面、セキュリティを意識しなければならない現状もあり、組織はクラウドインフラ活用のリスクを洗い出し、対策を練っています。 このセッションでは組織が直面しているセキュリティの現状と対策のポイントについて概説します。

<登壇者> PwCコンサルティング合同会社 トラストコンサルティング マネージャー 浅田 勝利 氏

セッション2: クラウドのセキュリティリスクと対峙する〜ツールを使った可視化 (25分)

クラウドインフラの積極的な活用によって発生するセキュリティリスクを低減するために、テナブルのツールを使ってみませんか? あらゆるクラウドリソース (インフラ、アイデンティティ、ワークロード、データなど) を可視化することで、リスクに関するガイダンスの取得と修正を短時間で実施できます。 このセッションでは、デモも交えたテナブルのクラウドセキュリティソリューションをご覧いただきます。

<登壇者> テナブルネットワークセキュリティジャパン シニアセキュリティエンジニア 伊藤 仁智

セッション3: Q&A

主催

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

協力

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

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標準機能では守れないMicrosoft 365データ消失、対策できていますか? ~容量無制限...

3.7 アクロニス・ジャパン株式会社

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見落とされるMicrosoft 365データ消失のリスク

企業活動の基盤としてMicrosoft 365の利用が広がる中、データ消失のリスクが深刻化しています。実態調査によると、企業の81%がデータ復元を必要とした経験がありながら、完全な復元に成功した企業はわずか15%に留まっています。その背景には、Microsoft 365の標準機能による保護には明確な限界があるという事実があります。Exchange Onlineの削除アイテムは14日間、SharePoint Onlineは93日間、Teamsは30日間と、それぞれ保持期間が限られており、これらの期間を過ぎてしまうと、重要なビジネスデータの復元が極めて困難になるのです。

データ保護における「共同責任モデル」の現実

多くの企業が見落としている重要な事実があります。それは、Microsoft 365のデータ保護は「共同責任モデル」に基づいているという点です。Microsoftは、サービスインフラの可用性とセキュリティは保証するものの、お客様のデータの保護責任は利用企業側にあることを、サービス規約で明確に示しています。実際、Microsoft社は「本サービスに保存しているお客様のコンテンツおよび本データは、定期的にバックアップするか、第三者のアプリおよびサービスを使用して保存することをお勧めします」と明記しています。このような責任範囲を正しく理解し、適切な対策を講じている企業は未だ少ないのが現状です。

予算と運用負荷を最適化するデータ保護の新提案

本セミナーでは、エージェントレスでクラウド間のバックアップを実現し、容量無制限のストレージが標準で付属する包括的なソリューション「Acronis Cyber Protect」をご紹介します。データ量を気にすることなく、必要な期間のバックアップを維持でき、予測可能な固定費用での運用を実現します。さらに、Exchange Online、SharePoint Online、OneDrive、Teamsなど主要サービスの一元管理や、直感的なインターフェースによる容易なデータ復元により、運用負荷を最小限に抑えながら、確実なデータ保護を実現します。Microsoft 365のデータ保護に課題をお持ちの方は、ぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:55 標準機能では守れないMicrosoft 365データ消失、対策できていますか?~容量無制限クラウドストレージで「共同責任モデル」に準拠する~

土居様_集客ページ用登壇者写真.png 土居 浩(どい ひろし)【アクロニス・ジャパン株式会社 プロダクトマーケティングマネージャー】

15:55~16:00 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

協力

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成長企業必見、「Windows Server 2025」で実現する次世代ITインフラの全貌と...

3.5 SB C&S株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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不安定で複雑な市場環境で企業が生き残るために欠かせない要素

現在、多くの企業が厳しい経営環境に直面しています。インフレや物価上昇、金利上昇などの経済変動に加え、サプライチェーンの混乱、人手不足、市場や競合企業との競争激化など、様々な課題が山積しています。このような状況下で、企業は柔軟かつ迅速な対応が求められています。 その中で、成長を目指す企業の多くは、競争力を維持するために人工知能(AI)などの先端技術やイノベーションの導入を進めています。経営戦略として、デジタル化の推進が不可欠となり、ITシステムの強化が急務となっています。

「Windows Server 2025」が遂に登場、企業のITインフラを革新する強力な新機能

企業の成長を支えるITシステムの鍵となるのが「Windows Server 2025」です。 この最新サーバOSは、企業のITインフラを次のレベルに引き上げる強力な新機能を多数搭載しています。 具体的には、システムの可用性を高める「Windows Server Failover Clustering」が「Active Directory」なしでも稼働をサポートし、システム運用を効率化するホットパッチ、Hyper-Vの強化、GPUパーティショニングなどGPUのリソースの効率的な活用が可能となります。 これらの機能を活用することで、多くのメリットを享受できます。ただ、老朽化した従来のシステム基盤では、それらのメリットを最大限に引き出すことは難しいため、最適なハードウェアへの転換が重要です。

Windows Server 2025の活用メリットを最大化する実践的なノウハウ、最適なサーバ基盤の選び方などを解説

本セミナーは、主にIT管理者やシステムエンジニア、技術リーダーの方を対象に開催します。 Windows Server 2025の主要な新機能に焦点を当て、既存バージョンとの変更点とともに、どのようにビジネスの効率化とセキュリティの向上に寄与するかを詳しく解説します。 また、「Windows Server 2025の機能を最大限に活かせるサーバ基盤をどのように選べばいいのか」とお悩みの方に、最適なサーバ基盤の選び方をご紹介します。さらにサーバの新規導入やリプレースを検討する方にとって有用な情報をわかりやすくお届けします。 「Windows Server 2025の導入によって、どのようにITインフラが変貌しビジネスを変革に導けるのか」を知りたい方は、ぜひご参加ください。

 

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 「Windows Server 2025」の新機能、既存バージョンとの変更点などのご紹介(日本マイクロソフト株式会社)

10:45~11:15 「Windows Server 2025」に最適なサーバのご紹介(日本ヒューレット・パッカード合同会社)

11:15~11:20 サーバの新規導入/リプレース支援体制のご紹介(SB C&S株式会社)

11:20~11:30 質疑応答

 

主催・共催

SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー) 日本ヒューレット・パッカード合同会社(プライバシー・ポリシー) お客様情報の取り扱いについて(SB C&Sから日本ヒューレット・パッカードへの第三者提供について

協賛

日本マイクロソフト株式会社

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

 

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「Microsoft365 E5」利用企業に最適な「セキュリティ統合監視」の実現方法とは? ...

3.8 株式会社Colorkrew

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーでは、主にエンドユーザー企業で「Microsoft365 E5」をご利用中の方を対象として開催いたします。場合によっては、IT事業者の方、または該当されない方の参加をお断りさせていただく場合もございます。あらかじめご了承ください。また、情報収集のみを目的とするお申込みはお控えください。

多層化/複雑化するセキュリティ運用、膨大で多様なログデータの管理が負担に

現在、多くの企業・組織がクラウドサービスとオンプレミス環境を組み合わせたハイブリッドなシステム環境を構築・運用しています。異なる環境間の境界が複雑化したことで、システム全体の統合管理やセキュリティポリシーの統一が難しくなったり、サイバー攻撃に狙われる潜在的な脆弱性が増加してセキュリティリスクが高まっています。 そうしたハイブリッド環境のセキュリティ対策手法としては、多数のセキュリティ製品・サービスを組み合わせる「多層防御型」が主流です。ただ、ネットワーク機器やセキュリティ機器から出力される多種多様なログやアラート、監視対象イベントなどを収集・管理したり、常時監視体制や緊急時対応などセキュリティ運用の負荷は増大する一方です。

ツールや機能の重複で生まれるムダ、難易度の高い情報統合など 課題が山積みの現場

多層防御型のセキュリティ運用では、導入しているツールの中には似たような機能を持つものもあり、結果的にコストやリソースが無駄に消費される可能性があります。 また、全体のアラート量が膨大になることで、管理者のアラート疲れによる重大なアラートの見逃しのリスクも高まってしまいます。さらに、各ツールが異なる形式でログを生成する場合やそれぞれのツールで独自のダッシュボードやレポートが用意されている場合は、全体のセキュリティ状況を一貫して可視化したり、統合的な分析が難しくなる可能性も出てきます。 セキュリティ監視の現場におけるこうした課題が、ログの統合管理や分析の効率化を阻む要因となってしまいます。

セキュリティ強化の心強い味方「Microsoft 365」サービス群を活かさない理由はない

セキュリティ被害を防ぐため、長年にわたりサイバーセキュリティの研究・分析に取り組んできたのが、Microsoftです。同社が提供する「Microsoft 365」は多くのセキュリティサービスや機能を備えています。 例えば、「Microsoft 365 E5」はゼロトラストセキュリティを実現するクラウドセキュリティやID管理、「EDR」といった高度なセキュリティ機能に加え、主要なクラウドサービスやオンプレミス環境にも対応可能な統合データ管理・保護機能を持つ「Microsoft Purview」サービス群も活用可能です。さらに「SIEM(セキュリティ情報イベント管理)」や「SOAR(セキュリティオーケストレーション自動応答)」機能を備えた「Microsoft Sentinel」は、セキュリティ人材不足を補いつつ、高度なサイバー攻撃やセキュリティインシデントにも対処できます。 多くの企業・組織のセキュリティ強化の心強い味方となるMicrosoft 365は、ラインセンスによって利用可能なサービスや機能が異なります。「ゼロトラストセキュリティを推進したい」「セキュリティ対策を統合して管理したい」という場合は、よりセキュリティレベルの高いMicrosoft 365 E5を検討することが望ましいと言えます。

複数サービスから発生する様々なログの統合管理による「セキュリティ統合監視」の実現方法

本セミナーは「複数のセキュリティ製品・サービスによる多層型防御型セキュリティ運用を統合監視したい」とお考えの企業・組織、特に「Microsoft365 E5」をご利用中の情報システム部門/セキュリティ運用の担当者を対象として開催します。 2023年に日本マイクロソフトの「Secure multicloud environment Award」を受賞したColorkrewが提供する「Microsoft 365セキュリティ支援」サービスを紹介。独自の脅威検知機能や柔軟なアラートのカスタマイズなどに加え、Microsoft 365ライセンスで使用可能なセキュリティ・サービスの導入支援、その後の監視運用まで総合的に支援するソリューションについて、その概要や導入効果などをご説明します。 Microsoft365 E5を活用したセキュリティ統合監視の実現方法を知りたい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 「Microsoft365 E5」利用企業に最適な「セキュリティ統合監視」の実現方法とは?~様々なログやアラートを統合して管理できる「Microsoft Sentinel」活用術を解説~

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社Colorkrew(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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費用から考える、大規模ユーザー認証基盤のあり方 ~ユーザー数課金や、外資系サービスの円安によ...

3.6 かもめエンジニアリング株式会社

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セキュリティリスクが増大している昨今、認証基盤の重要性が増している

ランサムウェア攻撃やサイバー攻撃が年々増加しており、企業やサービスのセキュリティ対策が課題となっています。その中で、従業員向けの社内認証基盤や、顧客が利用する会員サービス向けの認証基盤について、その重要性がますます高まっています。また、「ゼロトラスト」の考え方が普及する中、認証はセキュリティの中核を担う存在としても注目されています。

大手企業や、大規模会員サービスでは、認証基盤にかかるコストが問題に

「IDaaS」と呼ばれるクラウド型の認証サービスは、導入の手軽さやスケーラビリティで広く利用されています。しかし、ユーザー数に応じた従量課金制の価格モデルが主流であり、大手企業や会員数の多いサービスでは、その費用負担が無視できないレベルに達しています。認証基盤の規模が大きくなるほど、運用コストが課題となり、費用対効果を慎重に検討する必要がある状況です。

外資系サービスの、円安による値上げ問題

さらに昨今の円安により、外資系のサービスの料金は大きく上昇しています。 今後もさらなる値上げが想定されており、根本的な見直しが必要です。

費用から考える、大規模認証基盤のあり方

本セミナーでは、大手企業や大規模会員サービスが直面する認証基盤の課題を費用面から検討ます。 また、大規模認証基盤はどうあるべきかを考察し、国産サービスで、ユーザー数によらない認証基盤をご提案します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 費用から考える、大規模ユーザー認証基盤のあり方 ~ユーザー数課金や、外資系サービスの円安による値上げの問題と、その解決方法~

13:45~14:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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費用対効果を最大化するセキュリティ強化の第一歩、理想的な「リスク可視化」の始め方 ~最短距離...

3.8 株式会社日立システムズエンジニアリングサービス

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当の方以外のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

年々高まるセキュリティリスク、避けて通れないセキュリティ対策の強化

リモートワークやハイブリッドワークが普及し、業務でのクラウドサービスの利用増加などによって、企業・組織におけるセキュリティリスクは年々高まっています。 サイバー攻撃の被害にあったり、機密情報の漏えいなどが発生した場合は、事業活動の停止や遅延、被害対応やシステム復旧などの金銭的損失、取引先・顧客との関係悪化やブランドイメージや信頼の低下といった非常に多くの損失を受けてしまいます。 重要な経営課題の1つとなったセキュリティ対策の強化は、もはや避けて通ることはできません。

セキュリティ対策の概念は「ゼロトラストセキュリティ」へ、一度に切り替えるのが難しい現状

高度化・多様化するセキュリティリスクへの対策としては、これまで主流だった「境界防御型」では万全とは言えない状況です。そのため、セキュリティ対策の概念として「ゼロトラスト型」が広く知れ渡るようになりました。 ただ、「重要な資産にアクセスするものはすべて信用しない=ゼロトラスト」というコンセプトを実現するためには、多くの企業や組織が直面する課題が浮き彫りとなっています。 例えば、ゼロトラストへ移行するには既存システムの再構築やアップグレードが必要であり、複雑化するインフラ全体でゼロトラストを実装することは非常に困難です。また、広範囲にわたるセキュリティ分野をカバーするには、複数のセキュリティツールやサービスを連携させなければならず、多大なコストがかかります。さらに、セキュリティの運用と管理が複雑化し、セキュリティ人材が不足している状況で管理負荷の増大も課題です。 一気にゼロトラスト型への移行を目指すのは非現実的であり、自組織の現状に合わせた段階的な移行こそが実行可能な解決策です。

十分に検討しないと失敗する、効果的かつ投資対効果の高いセキュリティ対策の第一歩とは?

多くの企業・組織では、セキュリティ対策以外にも多くの領域で予算を割り当てる必要があります。そのため、効果的かつ投資対効果の高いセキュリティを実現することは必要不可欠です。ただ、実際には十分な検討を行わないままセキュリティ製品・サービスを導入しているケースも多く見受けられます。 現在のすべての脅威に対策するには膨大な投資が必要となり、あらゆるリスクに対して同等の対策を施すのは現実的ではありません。 費用対効果を考えたサイバーセキュリティ対策を実現するには、まず最も被害が大きくなるリスクや発生可能性の高いリスクなどを見極める必要があります。その第一歩となるのが、自組織のセキュリティリスクを可視化する「リスクアセスメント」です。

経産省の情報セキュリティ基準に適合した「リスク可視化」サービスと、段階的移行に最適な領域「EDR+SOC」について事例を交えて紹介

本セミナーは、自組織のセキュリティリスクを低減するセキュリティ強化を検討している企業・組織の情報システム部門、システム/セキュリティ運用部門の方を対象に開催します。 セキュリティに関する最新動向を踏まえ、セキュリティリスクを明確化して費用対効果を考えたセキュリティ対策の立案を支援するセキュリティリスク分析サービス「V-Sec」をご紹介します。V-Secは、経済産業省が策定した「情報セキュリティサービス基準」に適合し、「IPA 情報セキュリティサービス基準適合サービスリスト」にも掲載されています。各業界のガイドラインを網羅したセキュリティ対策の有効性を総合的に評価できます。 また、ゼロトラスト型セキュリティモデルの全体像を俯瞰しつつ、ゼロトラスト型への段階的な移行を成功させる方法として「EDR(Endpoint Detection and Response)」と「SOC(Security Operation Center)」から始めるアプローチを提言します。さらに実際の成功事例を交えて、その理由を解説します。 「費用対効果を考えたサイバーセキュリティ対策を実現するにはどうすればいいのか」「ゼロトラストセキュリティを実現するには、まずどこから着手すればいいのか」とお悩みの方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:25 最新のセキュリティ動向、セキュリティリスク分析サービス「V-Sec」のご紹介(株式会社サイバージムジャパン)

11:25~11:45 「ゼロトラストセキュリティ」と「EDR+SOC」導入事例のご紹介(株式会社日立システムズエンジニアリングサービス)

11:45~12:00 質疑応答

主催・共催

株式会社日立システムズエンジニアリングサービス(プライバシー・ポリシー

株式会社サイバージムジャパン(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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