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(動画・資料)

IT企業にも役立つ、経済安保入門 ~経済安保推進法の概要や、様々な経済安保リスクの解説と、企...

3.9 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

経済安全保障推進法とは?

経済安全保障推進法は、国際情勢の不透明さが増す中で、半導体などの戦略的に重要な物資のサプライチェーンを強化したり、基幹インフラの安定提供を脅かすリスクを排除することを目的として制定された法律です。 2022年5月に国会で可決・成立し、2023年より段階的に施行されています。

経済安全保障推進法の施行により、日本は重要な技術の流出防止、重要インフラの保護、サイバーセキュリティの強化、経済活動における安全保障リスクへの対応など、経済安全保障に関する包括的な措置を講じています。これには、サプライチェーンの多様化、国内外の投資や研究開発の促進、国際協力の強化なども含まれます。

IT業界への影響は?

経済安保推進法の柱のひとつである「基幹インフラ役務の安定的な提供の確保に関する制度」については、電気、ガス、石油、水道、電気通信、放送、郵便、金融、クレジットカード、鉄道、貨物自動車運送、外航貨物、航空、空港の対象業種について、企業が重要なシステムを導入する際、設備の概要や部品、維持・管理の委託先などの計画を、事業所管大臣に届け出ることが義務づけられます。

本セミナーでは、経済安全保障推進法の概要に触れつつ、担当者がIT業界と関係が深いと考えられる「基幹インフラ役務の安定的な提供の確保に関する制度」の詳細等を解説いたします。

全ての企業が行うべき、「技術やデータの流出」への対応

激しさをます国際競争の中で、各国は自国の優位性を確保するために、重要な技術やデータの獲得に向けた動きを活発化させています。その中には、不正なサイバー攻撃によって、技術やデータを獲得しようとする活動もあります。

このようなサイバーセキュリティに関する取り組みは、経済安全保障推進法とは別に、全ての企業にとって必要なものです。

本セミナーでは、「技術やデータの流出」が国家安全保障や経済安全保障に及ぼすリスクについて解説します。

IT企業が外国投資家から投資を受ける場合は届け出が必要な場合も

IT企業が外国投資家から投資を受ける場合には、「技術やデータの流出」の観点から、外為法に基づき事前の届け出が必要になる場合があります。

本セミナーでは、企業が外国投資家から投資を受ける際のリスクと、事前届け出が必要になるケースについて解説します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

 

15:05~15:30 経済安全保障推進法の特定社会基盤役務の安定的な提供の確保に関する制度について

内閣官房 国家安全保障局

 

15:30~15:55 経済安全保障の確保に向けてー技術・データ・製品等の流出防止ー

公安調査庁

 

15:55~16:20 外国投資家による投資について ー外為法に基づく対内直接投資審査制度ー

財務省

 

16:20~16:30 質疑応答、クロージング

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

財務省(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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サイバーセキュリティに対応できる、システム開発の「シフトレフト」の始め方とは ~攻撃や障害を...

4.1 株式会社アスタリスク・リサーチ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

システム/サービス開発における品質問題はどの時点で発覚しやすいのか?

セキュリティ侵害など、重大な品質問題が初めて発覚するのは、「実際の障害発生時」や「顧客・エンドユーザーからの指摘」であるケースが多く、事後対応に追われる企業が増えています。 攻撃者はいともたやすく企業のシステムやサービスの脆弱性を見つけ、セキュリティインシデントを引き起こしています。 多くの企業では、リリース前に「脆弱性診断」を実施しているにも関わらず、どうしてこれほどのインシデントが引き起こされているのでしょうか。 企業が損害を被ってはじめて「自社がサイバーセキュリティの脅威に対応できていない」と認識するようでは、遅すぎるのです。 このセミナーでは、プロダクトマネジャーや品質保証・コンプライアンス部門、PSIRT部門の方々、またシステムのセキュリティ品質を確保すべきリーダーに向けて、開発におけるセキュリティ対応のコンセプトとプラクティスを紹介します。

自社の開発で潜在するリスクを網羅的に知ること、そして問題を発見して対処する手段を持つ意味はどれほど大きいでしょうか

御社では、以下のような問題をどうやって解決しておられますか。適切なノウハウと打開策を持っていますか。 ・リリース前の脆弱性検査の結果発見された修正しなければならない問題の修正対応 ・脆弱なコンポーネントの発見と対応(サプライチェインリスク)、ソフトウェア部品表(SBOM)出力対応 ・コードレビューに優秀なエンジニアの膨大な手間と工数がかかる問題、CopilotなどAIで生成したコードのレビュー ・テストコード、ドキュメント不足の問題 ・デプロイコード(IaC)のセキュリティ設定のレビュー ・開発者向けのアプリケーションせキュリティのトレーニングの更新と実施

開発プロセス改善と品質保証の確保に効果的なセキュリティツールの選び方と上手な活用方法

本セミナーでは、アプリケーション開発の「シフトレフト」アプローチの第一歩として、開発工程の解像度を上げます。また、「OWASP SAMM((Software Assurance Maturity Model)」のフレームワークを参考として、システム開発工程を15つのカテゴリに分解し、実践的な改善方法を検討できる内容を提供します。さらに、外部知見とデータベースを活かし、SAST、SCA、IaCなどの膨大な量のレビューを支援する脆弱性発見ツールの選び方も紹介します。 自社のサービスやプロダクトの開発における品質保証の問題を解決したい方、良いコンサルタントやツールを探している方、または実際に着手する際に「どこから手をつけるべきか」「何を優先して進めるべきか」「いつまでにどこまでできるのか」などと悩んでいる方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 サイバーセキュリティに対応できる、システム開発の「シフトレフト」の始め方とは

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社アスタリスク・リサーチ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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Z世代採用のためのメタバース活用法 〜ミスマッチのない採用活動の実現〜

4.1 兼松コミュニケーションズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

Z世代の採用に向けて企業が抱える問題

通年採用の開始、学生時代にコロナ禍を経験してきたことからオンラインでのコミュニケーションに慣れているZ世代の台頭もあり、企業の採用活動も時代とともに大きな変化を求められるようになってきました。従来の世代と比べて多様な価値観を持つZ世代の採用に対して「会社の雰囲気や社風を十分に伝えることができない」「入社後のギャップが原因で早期離職されてしまう」などの問題を抱える企業は少なくないようです。

新しいチャネルであるメタバース

オンラインとオフラインのハイブリッド、様々なSNSでの採用広報など採用活動のチャネルは日々多様化していますが、その中で注目を集めているのがメタバースです。アバターを介してコミュニケーションを取るメタバースは、匿名性も高くZ世代の価値観にマッチしているチャネルです。また、一対多数・一対一・多数対多数など、シームレスに会話の切り替えができるため、Zoomなどよりもコミュニケーションの活性化を図ることができます。

メタバースを活用したこれまでにない採用活動を解説

本セミナーでは、法人向けメタバースプラットフォームサービス「V-air」を開発した株式会社Urthの代表が採用に焦点を当てたメタバース活用についてご紹介します。V-air提供の窓口である兼松コミュニケーションズも同席します。兼松コミュニケーションズは自社でもメタバースを積極的に活用しており、質疑応答にもお答えする予定です。 メタバース活用に関心をお持ちの方や導入をご検討中の方はもちろん、採用に悩みを抱える企業様はぜひご参加ください。

プログラム

9:45~ 10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 Z世代採用のためのメタバース活用法〜ミスマッチのない採用活動の実現〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

兼松コミュニケーションズ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社Urth(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【6/11開催】法改正における経費精算の課題を解説

イージーソフト株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

本ページは2024年6月11日(火)のお申込みページになります

インボイス制度‧電⼦帳簿保存法について

2023年10⽉にインボイス制度が始まり、2024年1⽉に電⼦帳簿保存法の電⼦取引データの電⼦保存が義務化となりました。 法改正に沿った経費精算業務の運⽤が求められています。

よくある経費精算の課題

さらに、従来から経費精算には以下のような課題があると思います。 ・紙の申請書にレシートを貼り付けて運用している ・事前に承認がおりているかどうかわからない ・経費用途が明確でない

法改正によって、これらの課題にさらに問題点が追加されることになります。

本セミナーでは

本セミナーでは、 経費精算システムから進める4つの理由、システム導入までの道のり、経費精算業務のよくある課題や法改正に沿った取り組み内容、経費精算システムで出来ることなどを解説し、 「ハーモス経費」の機能や特徴をデモンストレーションを交えながらご紹介いたします。

セミナーご参加後、アンケートに回答いただいた方に「経費精算システム選定チェックシート」を差し上げます。

こんな方におすすめのセミナーです ・DXやシステム導入に関して漠然とした不安を感じている ・経費精算・請求書処理の電子化について知りたい ・シンプルでわかりやすいシステムを使いたい ・ハーモス経費がどんなものか知りたい

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

登壇者

イージーソフト株式会社 営業部ソリューションセールスグループ 椎名 遼太

注意事項

※同業他社企業様や個人事業主様などフリーランスの方々のお申し込みはご遠慮頂いております。 ※1社複数名でご参加いただく場合は、お一人様ずつのお申し込みをお願いいたします。

主催

イージーソフト株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

スマートキャンプ株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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対策が進まない「脱PPAP」を手軽に実現する最適解、情シス担当者のジレンマを解消 ~オンライ...

3.9 株式会社NSD

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

本セミナーは、2023年11月、2024年1月に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。

「脱PPAP」宣言企業が続出も、なかなか対策が進まない現実

2020年11月、当時のデジタル改革担当大臣が宣言した「PPAP」の内閣府・内閣官房での廃止。現在は行政機関だけではなく、一般企業でも見直しが進められています。2022年には大企業から中小企業にいたるまで様々な業種の企業が「当社における暗号化圧縮ファイルの利用廃止について」とWebサイトに掲載する動きも見られました。 その一方で、脱PPAPの対策が進んでいない企業も見受けられます。

セキュリティリスクが指摘されても使われ続けるPPAP、慣れ親しんだ情報共有手段は手放せない

社内外におけるファイルの受け渡しにおける情報漏えい対策として、PPAPは広く利用されてきました。しかし、「ウイルスチェックができない」「メールを傍受される危険性がある」「ZIPパスワードそのものの脆弱性」など、セキュリティ上における問題点が数多く指摘されています。 それでも、PPAPが使われている企業も多いのはなぜなのでしょうか。 PPAPを使い続けている企業・組織の中には、社内規定でその手順が定められていたり、明示的にセキュリティ対策をしていると示せるという声もあるとのことです。 また、担当者がより有効なファイル共有方法の代替対策を実施しようとしても、使い勝手の良さや慣れ親しんだ方法からの移行に現場が難色を示すこともあります。さらに、経営陣からは「システム変更のコストを抑えろ」と指示されると、なかなか踏み切れないのが現実ではないでしょうか。

オンラインストレージと比較、「ファイル転送システム」こそが最適解である理由

本セミナーは「重要性は分かっているけれども、脱PPAPに本腰を入れられない」というジレンマを抱えた情報システム部門やセキュリティ担当者の方を対象としています。 講演の中では、PPAPの代替手段である「オンラインストレージ」と「ファイル転送」の2つの方式の特長に触れつつ、“手軽に”脱PPAPを実現するお勧めの代替手法としてファイル転送システムを紹介するとともに、その理由をご説明します。

ファイル転送システム「eTransporter」は何がすごい? 特徴的な機能/導入事例で解説

ファイル転送システムは多くの製品・サービスが市場に存在します。企業取引の根幹を担う情報共有については、より安全面に気を配ることが重要です。 そうした中で、多くの企業に支持され導入されているのが「eTransporter」です。なぜ、eTransporterが選ばれているのかを具体的な活用事例を踏まえてご紹介します。「脱PPAP対策がなかなか進まない」というジレンマを解消したい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:35 対策が進まない「脱PPAP」を手軽に実現する最適解、情シス担当者のジレンマを解消 ~オンラインストレージと比較、ファイル転送システム「eTransporter」が選ばれる理由を解説~

11:35~11:45 質疑応答

主催

株式会社NSD(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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複雑なエッジAIまでは必要ない、分類や異常検知などを小型なデバイスで実現する「TinyML」...

3.6 アナログ・デバイセズ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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進む組込み製品のスマート化と高機能化

近年、IoT、AI、センシング技術の向上といった技術革新が、製造業界での製品の高機能化を加速させています。

ニューラルネットワーク技術の導入が進み、以前には複雑なセンサー処理が必要だった製品のアルゴリズムがAIで実装されています。これにより、製品開発が大幅に効率化されるとともに、製品機能の向上が期待されています。

求められるシンプルなAIタスクと省電力化

しかしながら、AIの技術革新が急速に進む一方で、多くの組込み開発の現場では実用的でシンプルなデバイスレベルのAIタスクへの需要が高まっています。

組込みシステムは限られた計算資源(CPUの速度、メモリ、電力)を持つため、複雑なAIタスクは設計上の課題となります。その一方で、シンプルなタスクは開発が容易であり、テストやデバッグにかかる時間も短くなります。これにより、開発がスムーズに進み、製品を素早く市場に投入できます。

さらに、組込みAIの市場ニーズを見ても複雑なAIモデルが必要とされるケースは限定的です。画像検知や温度監視、簡単な異常検出のような基本的な分類や閾値設定であれば、シンプルなモデルで十分に対応可能です。

このため、開発効率だけでなく、運用コストやパフォーマンスの面でも、非常に低いエネルギー消費で製品やサービスをスマート化する「TinyML」というエッジAIテクノロジーが注目を集めています。

IoT時代に対応する「超低消費電力AIマイコン」とは

本セミナーでは、アナログ・デバイセズが提供する、革新的なAIアクセラレータ付き低消費電力マイコンである「MAX78000シリーズ」を通して、組込み機器にシンプルなAIタスクを実行させる上で、どんな活用方法があるのか、その特徴や利点を具体的な事例を交えて詳しく解説します。

「MAX78000シリーズ」は、エッジのIoTデバイスに低消費電力・低遅延な人工知能の実装を可能にした畳み込みニューラルネットワーク(CNN)アクセラレータ付きマイコンです。一般的な汎用マイコンと比較して100倍以上のエネルギー効率と100倍の高速推論を実現しており、プロセッサーと比較しても非常に高いコスト効率が実現できます。このため、低コストで高効率のAI処理が可能となります。

エッジデバイスや組込みシステムでAI機能を実装したい方で、シンプルなAIタスクを実行させるための低コストで高効率のバランスの良いAIマイコンを求めている方に特におすすめです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 複雑なエッジAIまでは必要ない、分類や異常検知などを小型なデバイスで実現する「TinyML」のすすめ

11:45~12:00 質疑応答

主催

アナログ・デバイセズ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社ネクスティエレクトロニクス(プライバシー・ポリシー

株式会社マクニカ(プライバシー・ポリシー

株式会社三共社(プライバシー・ポリシー

ダイトロン株式会社(プライバシー・ポリシー

丸文株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】【マーケ担当者向け】IT業界/製造業DXの2024年トレンドワード解説 ~年間1,...

3.9 マジセミ株式会社

本セミナーは 2024年 4月 23日(火)開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!

本セミナーは、マーケティング担当者向けです。ITエンジニア向けに技術解説をするものではありません。

 

2020年~2023年のIT業界/製造業DXのトレンドワードおさらい

2020年から2023年は、コロナ禍、テレワーク/リモートワークの普及、DX推進、サイバーセキュリティの脅威、カーボンニュートラル・サステナビリティの意識の高まり、ウクライナ戦争等世界情勢の激変、などの背景によって、以下のようなキーワードが注目されました。

(IT分野)

生成AI/ChatGPT

IoT

ローコード/ノーコード

5G/6G

メタバース

VR/AR/MR/スマートグラス

Web3.0/NFT/ブロックチェーン

電子帳簿保存法/インボイス制度

テレワーク/リモートワーク

電子契約

DX

リスキリング/内製化

アジャイル開発/CICD/DevOps

RPA

(セキュリティ分野)

ランサムウェア

SASE

ゼロトラスト

脅威インテリジェンス

CSPM

多要素認証/MFA

OTセキュリティ

第5の戦場

内部不正

WAF

Emotet

EDR

脆弱性管理

PPAP

(製造業DX分野)

カーボンニュートラル/脱炭素/サステナビリティ

スマートファクトリー

AI/機械学習の活用(予知保全、外観検査など)

サプライチェーンの見直し

デジタルツイン

エッジAI

物流ロボット

3Dプリント

: ※IoT、5G/6G、メタバース、スマートグラス、OTセキュリティなどは、IT分野、セキュリティ分野と共通

2024年、IT業界/製造業DXのトレンドワードはどうなる?

2024年は、以下のような環境の変化の中、どのようなとキーワードが注目されるのでしょうか。

生成AIの普及と脅威

世界情勢の変化とサプライチェーンへの影響

労働人口の減少、円高

年間1,000回のウェビナーを開催するマジセミのデータを活用し予測

年間1,000回のウェビナーを開催するマジセミ代表の寺田が、独断+マジセミのデータを活用して、2024年のIT業界、製造業DXのトレンドワードを予測します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:45 【マーケ担当者向け】IT業界/製造業DXの2024年トレンドワード解説

13:45~14:00 質疑応答

スピーカー

寺田雄一

11_寺田_300.jpg マジセミ株式会社 代表取締役社長

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。 ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,200回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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OT資産管理と運用〜現場が知るべきセキュリティツールの使い方

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

概要

OT資産に対するサイバー攻撃の増加により、OT資産の管理やそれぞれの資産が待つ脆弱性を管理しておくことが急務となってきています。ところが、実際に管理するとなると、どんなツールを導入して、どのように運用したら良いのかがイメージできない担当者もいらっしゃるのでは無いでしょうか?

ツールを使ってOT資産をどのように管理したらよいのか、また日々の運用をどのように回しておけばよいのか、当セッションにて事例やデモを交えながら紹介します。

アジェンダ

OT環境の資産管理とリスク管理 平時の状態を知っておく 異常な状態を発見する 日々の運用のヒント〜事例とデモ Q&A

※本登録によりまして、テナブルネットワークセキュリティジャパンからのマーケティングメールを受け取ることにご同意頂きます。なお、マーケティングメールが不要の場合は、配信されましたメールよりご登録者の方ご自身で、オプトアウトをお願い致します。 テナブルネットワークセキュリティジャパンのプライバシーポリシーは下記をご覧ください。 https://jp.tenable.com/privacy-policy

スピーカー

阿部 淳平 シニアセキュリティエンジニア,テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社

主催

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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「生成AI活用」最新動向と、企業の業務自動化・効率化

3.7 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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生成AI、企業での利用はどう広がっているのか?

生成AIが注目されていますが、日本企業における活用は遅れていると言われています。 多くの企業が、セキュリティ面の課題、生成した情報の正確性など品質面の課題など、負の面に囚われすぎており、この革新的な技術の活用に消極的です。 その結果、ますます国際的な競争力の低下に繋がってしまうのではないか、という声も聞かれます。

米国ではどのように生成AIを活用しているのか?

そこで今回は、米国において企業がどのように生成AIを活用しているのか、また活用しようとしているのか、最新情報をわかりやすく解説します。

・日本企業における現状の生成AI活用 ・Microsoft Copilotによるデスクワークのさらなる自動化 ・生成AIによるRPAの進化 ・営業、マーケティング業務における生成AIの活用 ・人事業務における生成AIの活用

(AI以外も含めて)企業における業務自動化・効率化とセキュリティ

また後半では、AI以外も含めて、企業における業務自動化・効率化や、セキュリティに関するトピックをお伝えします。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 「生成AI活用」最新動向 ~企業での利用はどう広がっているのか?~

マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田 雄一

15:30~16:00 未だ対応していない企業必見!Windows10のサポート終了で『必須』のレガシーアプリ見直し時の課題と解決策 ~VB6やVB.NET、Delphiなどの既存アプリシステム移行・延命に向け、今 取るべき対策とは?~

株式会社システムズ ビジネスプロモーション部 上川 真琴
2025年10月にはWindows10のサポートが終了するため、多くの企業ではOSのバージョンアップに迫られています。 一方で、既存システムが新しいOSでも稼働するようにマイグレーションやリホスト、リビルドを行う必要があります。 本セッションでは、VB6アプリの最新.NETへの移行を題材に、事例を交え、取るべき対策を紹介します。

16:00~16:30 実践事例に学ぶ ❝失敗しない生成AIの社内導入❞ はじめの一歩

株式会社BeeX インテリジェントエンタープライズ本部 クラウドネイティブ開発部 副部長 大曽根 尚
生成AIの社内導入に関する実践的セミナー。事例を交えながら、効果的な導入プロセスと運用方法をご紹介します。

16:30~17:00 ChatGPT利用による業務効率化とセキュリティの両立

Netskope Japan株式会社 ソリューションエンジニア 粕谷 宗史
効率的な業務を支える機能として生成AIは普及し始めていますが、便利であると同時に情報漏洩のリスクもありセキュリティと利便性のバランスをどのように両立させるのか課題ではないでしょうか。 本セッションではそのような課題に対するソリューションをご紹介します。

17:00~17:30 生成AI時代のDX内製化に向けたロードマップ ~現代のDX人材育成の教科書「経産省/デジタルスキル標準」を活用した成功事例を紹介~

株式会社STANDARD 執行役員 プロダクト事業部長 吉原 弘峰

17:30~17:45 質疑応答・クロージング(マジセミ)

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

株式会社BeeX(プライバシー・ポリシー

株式会社システムズ(プライバシー・ポリシー

Netskope Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

株式会社STANDARD(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー) ※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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