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(動画・資料)

【BOXのバックアップしてますか?】SaaS任せでは防げない データ損失への備え ~ランサム...

3.5 シスクラウドジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2026年5月27日(水)に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

拡大するSaaS利用でクラウドへのデータ移行が進んでいる

リモートワークの普及やDXの進展を背景に、クラウドサービスやSaaSは企業活動を支える重要な基盤となっています。

Microsoft 365、Google Workspace、Slack、Salesforce、BoxなどのSaaSは、メッセージング、情報共有、ファイル管理、共同編集をクラウド上で実現し、業務効率化を支えています。

こうした利便性を背景に、企業ではこれまでローカルフォルダや社内サーバーで管理していたデータをクラウドへ移行する動きが加速しています。その結果、場所や時間にとらわれない柔軟な業務環境の整備が進んでいます。

高まる「重要データの損失リスク」

しかし、SaaSアプリケーションの活用が広がる一方で、データ損失リスクへの備えは後回しになりがちです。クラウド上で一元管理できることは大きな利点ですが、クラウドに保存しているだけでデータが守られるわけではありません。

ヒューマンエラーや誤削除、内部不正、ランサムウェアなどのサイバー攻撃に加え、SaaSベンダー側の障害やサービス停止によって、重要データの消失や業務停止が発生する可能性があります。さらに、多くのSaaSでは、データ保護の責任は利用者側にあるとされており、十分なバックアップ対策は企業自身が講じる必要があります。

特にBoxのようなファイル共有型SaaSでは、営業資料や契約書など、事業継続に直結する情報を扱うことも多く、内部・外部の両面からリスクを見据えた対策が欠かせません。加えて、SaaSデータのバックアップは、ISMS認証の取得・運用の観点からも重要なテーマとなっています。

データ損失リスクと、今すぐ始めるリスク回避策を解説

本セミナーでは、SaaSバックアップソリューション「SysCloud」を活用し、SaaS環境における重要データ損失リスクをどのように低減すべきかを、具体的な事例を交えて解説します。

「SysCloud」は、企業が利用するSaaSデータを安全にバックアップし、必要な時点へ迅速に復旧できるソリューションです。クリーンなバックアップスナップショットを保持し、ポイントインタイムでの復旧にも対応しているため、SaaS側の障害やデータ損失が発生した場合でも、事業継続性を確保することが可能です。

Box、Microsoft 365、Google Workspace、Slack、HubSpot、Salesforce などのSaaSを利用しており、データ損失やサービス障害に備えたバックアップ対策を検討しているシステム担当者の方に特におすすめです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【BOXのバックアップしてますか?】SaaS任せでは防げない データ損失への備え~ランサムウェア・誤操作・サービス障害――組織として考える“事業継続性”のポイント~

11:45~12:00 質疑応答

主催

シスクラウドジャパン株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【迫る施工管理の担い手不足】建設業界の需要と供給の深刻なミスマッチ ~海外の建設系人材を戦力...

4.2 株式会社エクセニシムラ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

高齢化が進む建設現場

建設業界では、建設技術者の高齢化が急速に進んでいます。国土交通省の調査によると、建設技術者のうち55歳以上が約3割を占め、29歳以下は1割強にとどまるなど、年齢構成の偏りが顕著です。

それにもかかわらず建設需要は続いており、「人がいないから受注できない」「管理体制が組めず案件を断らざるを得ない」といった声も増えています。今や担い手不足は、業界全体の構造課題となっています。

採用だけでは解決しない、施工管理人材の構造課題

その中でも特に、工程・原価・品質・安全を統括する施工管理人材は、現場運営の中核を担う重要な存在です。しかし、こうした役割を担える人材は中堅・ベテラン層に偏っており、現場を統括できる有資格者の多くが50代以上という企業も少なくありません。

一方で、若手人材の採用は難易度を増しており、採用できたとしても、一人前の施工管理人材として育成するには数年を要します。さらに、その育成を担う中堅層も不足しており、人材の確保と育成の両面で課題が深刻化しています。

高齢層の退職が本格化する中、従来の採用手法だけでは、今後の施工管理体制を維持することが難しくなりつつあります。国内採用に加え、新たな人材確保の選択肢を検討することが求められています。

海外の建設系人材を戦力化する、高度外国人材活用の考え方

本セミナーでは、施工管理人材不足という構造課題に対する打ち手として、「高度外国人材」の活用に焦点を当てます。

高度外国人材の活用とは何か、その基本的な考え方から、具体的な採用方法、受入体制づくりまでを分かりやすく解説します。さらに、実際に高度外国人材を採用し、施工管理人材として活躍している事例もご紹介します。

エクセニシムラは、2021年に有料職業紹介事業の許可を取得し、外国人材の派遣・人材紹介を行ってきました。建設業のお客様に対しては、施工管理候補人材を中心に、日本語習得支援や生活支援、定期フォローまで一貫して対応し、これまでにミャンマー、ベトナム、インドネシア、モンゴル出身の人材を延べ80名をご紹介してきた実績があります。

新たな人材確保の選択肢として、海外の建設系人材活用の実践ポイントをお伝えします。

こんな方におすすめ

・施工管理人材の不足に強い危機感をお持ちの経営者・役員の方 ・若手施工管理技士の採用に苦戦している人事・採用担当の方 ・国内採用だけでは限界を感じ、新たな人材確保の選択肢を検討している方 ・高度外国人材の活用に関心はあるが、具体的な進め方や受入体制に不安をお持ちの方

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 【迫る施工管理の担い手不足】建設業界の需要と供給の深刻なミスマッチ

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社エクセニシムラ(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】標準機能のカスタマイズやAIツール連携の可能性など、社内ポータルの追加要件にどう応...

3.6 株式会社オキシゲンデザイン

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年04月23日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

業務効率を支える社内ポータルの重要性

多くの社員を抱える大企業にとって、社内ポータルは単なる情報共有の場ではなく、社員が必要な情報や業務アプリに迷わずたどり着き、日々の業務を円滑に進めるための重要な基盤となっています。拠点や部門、役割ごとに扱う情報や業務プロセスが異なり、働き方や利用環境も多様化する中で、社内ポータルには情報を集約するだけでなく、それぞれの現場にとって使いやすく、業務効率の向上に貢献する役割が求められています。

標準機能中心の社内ポータルでは追加要件に応えにくい

一方で、既存の社内ポータルは導入当初の要件には対応できていても、運用を続ける中で生まれる新たな追加要件に十分応えきれなくなることがあります。たとえば、部門ごとの業務に合わせて標準機能をカスタマイズしたい、利用者の使いやすさに合わせて導線を見直したい、AIツール連携も視野に入れて情報活用の幅を広げたいといった要望が出てきても、多くの製品では標準機能を前提とした運用が中心となるため、自社の要件に合わせて柔軟に対応することが難しくなりがちです。その結果、必要な改善が進まず、現場にとって使いやすい環境を維持しにくくなるだけでなく、社内ポータルが本来持つ業務効率化や情報活用のポテンシャルを十分に発揮できなくなります。

変化するニーズに合わせて改善し続けられる基盤へ

本セミナーでは、社内ポータルに次々と求められる追加要件に応えながら、現場にとって使いやすい環境を継続的に実現していくために、なぜ拡張性やカスタマイズ性に優れた基盤が求められるのかを整理します。その上で、「Liferay DXP」により、標準機能のカスタマイズやAIツール連携のニーズへの対応可能性(カスタマイズによる拡張を含む)、また変化する要件に合わせて改善し続けられる情報共有基盤をどのように実現できるのかを解説します。セミナー内では、デモを通じて実際の操作や構築方法、拡張性の考え方もご紹介し、拡張の方向性や活用イメージをお伝えします。 事業環境の変化に合わせて改善し続けられる社内ポータルを構築し、業務効率の向上や継続的な活用につなげたい方におすすめのセミナーです。

プログラム

08:45~09:00 受付

09:00~09:05 オープニング(マジセミ)

09:05~09:45 標準機能のカスタマイズやAIツール連携の可能性など、社内ポータルの追加要件にどう応えるか ~変化するニーズに合わせて改善し続けられる情報共有基盤とは―Liferayのデモを交えて~

09:45~10:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社オキシゲンデザイン(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【西日本製造業向け】継ぎ足し開発された基幹システムをどう可視化し、再設計するか  ~IBM ...

4.3 田中電機工業株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

長年使い続けた基幹システムの老朽化が進んでいる

製造業において、生産管理システムは長年にわたり現場を支えてきました。受注、MRP、在庫、原価、出荷といった基幹業務は、その時々の最適な判断のもとで機能追加や改修を重ね、進化してきたものです。

しかし現在は、需給変動の激化や多品種少量生産への対応、DX推進の加速など、より高い柔軟性とスピードが求められています。既存システムの構造そのものが、変革の足かせとなっているケースも少なくありません。

属人化・ブラックボックス化により、改修スピードが低下している

しかしながら、いざ基幹システムの刷新を検討すると、想像以上にシステムの全体像が見えていない現実に直面するケースも少なくありません。

COBOLで構築された基幹、後年追加された.NETやJavaの周辺システム、さらにSAP(ABAP)の領域や多数のアドオン開発――異なる世代・技術が混在し、全体像を把握できない状態に陥っていないでしょうか

例えば、 ・生産管理と物流システムが分断され、在庫データの突合が常態化している ・受注変更のたびに、生産・購買・出荷へ手作業で調整している ・影響範囲を説明できる担当者が限られている といったこともあるのではないでしょうか。

このような状況では、スピーディな経営判断や業務変革にシステムが追随できません。

IBM Bobによる既存資産の可視化からAIエージェント・ERPフレームワークで進める段階的刷新

本セミナーは、西日本エリアの製造業の皆様を対象に、AI時代に求められる企業システムの在り方と、基幹刷新の現実的な進め方をご紹介します。

日本IBMより、IBM Bobの最新動向と活用ポイントを解説。複雑化した既存システムをどのように可視化し、次の一手へつなげるのかを具体的に示します。

さらに、AIエージェント活用の可能性と、IBM ERPフレームワークおよびIBM PowerVSを活用した段階的モダナイゼーションの考え方をご紹介します。

全面刷新か現状維持かの二択ではなく、リスクを抑えながら進める“次の一手”を具体的に考えるセミナーです。

こんな方におすすめ

・老朽化した基幹システムの刷新を検討している西日本の製造業・情報システム部門の方 ・属人化・ブラックボックス化したシステムに課題を感じている方 ・ERP導入や再構築を段階的に進めたいと考えている方 ・生産管理・物流領域のDX推進を担っている経営層・企画部門の方

プログラム

14:00 - 14:05 オープニング(マジセミ/田中電機工業株式会社)

14:05 - 14:30 AI時代の企業システムを支える IBM Bob の最新動向

        日本IBM テクノロジー事業本部 ソフトウェア・エンジニアリング事業部

        データプラットフォーム パートナーテクニカルセールス 田中 瑞城

14:30 - 14:55 お客様と考える IBM Bob 活用のはじめ方

        株式会社イグアス クラウド&AI営業開発部 今尾 友樹

14:55 - 15:20 AIエージェント活用が変える業務のこれから

        日本IBM テクノロジー事業本部 ソフトウェア・エンジニアリング事業部

        データプラットフォーム パートナーテクニカルセールス 長田 栞

15:20 - 15:45 基幹システムの次の一手 〜 IBM ERP フレームワークと PowerVS 〜

        日本IBM テクノロジー事業本部 Power & Cloud事業部

        IBM i カスタマーサクセスアドバイザー 久野 朗

15:45 - 16:00 質疑応答

主催・共催

田中電機工業株式会社(プライバシーポリシー

協力

日本アイ・ビー・エム株式会社(プライバシーポリシー

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】MySQL 8.0 EOL、移行判断が止まる理由 ~ 影響範囲・リスク・選択肢を整...

3.7 株式会社パソナデータ&デザイン

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年02月27日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

MySQL 8.0 EOL対応、DBaaS環境で押さえるべき影響とリスク

2026年4月に迫る MySQL 8.0 のEOL。 必要だと分かっていながら、 どこから・何を優先すべきか判断できず、止まっている企業は少なくありません。 特に、Amazon RDS / Aurora / Cloud SQL などの DBaaS環境を本番利用している場合、 Extended Supportによるコスト増、互換性、性能影響、ダウンタイムなど、 考慮すべき論点が一気に増え、判断が難しくなります。 その結果、「調査だけ進んで決められない」「不安で先送り」という状態に陥るケースが多く見られます。

なぜEOL対応が難しくなるのか

EOL対応では、単なるバージョンアップではなく、 ・影響範囲の見極め ・リスク整理 ・検討論点の整理 ・社内・ベンダーの役割分担 といった判断の連続が求められます。 しかし多くの現場では、この整理ができないまま作業に入り、結果として 想定外のトラブルやコスト増 を招いてしまいます。

DBaaS別の対応方針とリスクを整理する必要性

EOL対応を検討する際、RDS、Aurora、Cloud SQLといったDBaaSごとに考慮すべきポイントは異なります。 例えば、 ・Amazon RDS for MySQL:アップグレードパスと互換性リスク ・Amazon Aurora MySQL:独自機能依存とパフォーマンス特性 ・Google Cloud SQL:移行オプションと運用設計の違い これらを理解せずに進めると、ダウンタイム、性能劣化、想定外の工数増など、事業影響に直結する問題が発生しかねません。

本セミナーで扱う内容

本セミナーでは、DBaaS環境(RDS / Aurora / Cloud SQL)におけるMySQL 8.0 EOL対応に焦点を当て、 失敗しないアップグレード戦略を「判断軸」の形で整理します。 単なる手順解説ではなく、 何を検討すべきか・どこに注意すべきか・どのように整理すべきかを自社で判断できるようになることを目的としています。 セミナー内容で主に得られるノウハウは以下となります。 ・EOL対応で押さえるべき影響範囲とリスクの全体像 ・MySQL 8.0 EOLで何が起こるのか(DBaaS特有の論点を含めて整理) ・RDS / Aurora / Cloud SQL それぞれの対応方針と注意点 ・サービス特性を踏まえたアップグレードパスの考え方 ・検討を進めるための整理視点 ・検証・テストを含めた実践的な進め方 ・アップグレード前後で起こりやすいトラブルと対処法 ・よくある失敗パターンと回避策 EOLを単なる作業として捉えるのではなく、影響範囲を見極め、リスクを整理し、検討を前に進めるための視点を持ち帰っていただける内容です。

こんな方におすすめです

・Amazon RDS / Aurora / Cloud SQL を本番利用している企業の方 ・MySQL 8.0 を使っているが、まだEOL対応に着手できていない方 ・情シス・開発リーダー・IT責任者など、技術判断を担っている方 ・アップグレードの影響・リスク・コストを自分の判断で説明する必要がある方 ・ベンダー任せではなく、自社で判断軸を持って進めたい方 EOL対応を「作業」で終わらせず、社内で方針を整理し、次の一手を判断できる状態をつくりたい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 MySQL 8.0 EOL、移行判断が止まる理由~ 影響範囲・リスク・選択肢を整理するDBアップグレード戦略 ~

15:45~16:00 質疑応答

※当日いただいたご質問は後日開催企業より直接回答させていただきます

主催

株式会社パソナデータ&デザイン(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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HPCサーバーの納期遅延で、R&Dが止まる ~開発の空白期間を生まない、“待たない”HPCリ...

3.8 ネットワンネクスト株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

HPCサーバーの納期遅延が、R&Dを止め始めている

世界的なITインフラ需要の急拡大などにより、サーバー市場ではいま、価格高騰・納期長期化・受注後キャンセルといった異常事態が発生しています。 特に大容量メモリや高性能CPUを必要とするHPC領域は、一般的なサーバー以上にその影響を大きく受けています。 ・予算を確保しても想定した機器が買えない ・納期が見えず、更改計画の目途が立たない ・必要なタイミングで解析環境を用意できない

製造業やR&D領域において、このような問題は単なるインフラ更改の遅れでは済みません。 解析待ちやシミュレーションの停止は、新製品の市場投入時期の遅れや企業競争力の低下に直結する深刻な経営課題となり始めています。

新品もクラウドも決め手にならない、HPC調達のジレンマ

こうした状況下でも、多くの企業は「HPCは最新機器を購入するもの」という前提で調達計画を進めていますが、現状では納期も価格も読めません。 一方で、「とりあえずクラウドへ移行する」という判断も、HPC領域では必ずしも容易ではありません。

データ転送、既存環境との連携、解析アプリケーションライセンスなど、HPC特有の要件を考慮する必要があるためです。

その結果、「最新機器は届かない」「クラウドも簡単には決められない」「しかし研究開発は止められない」という板挟みになり、 “ただ待つしかない”状態に陥っている企業が増加しています。

今求められているのは、理想の環境を待ち続けることではなく、“今すぐ必要な計算リソースをどう確保するか”という現実的な視点です。

“待たない”HPCリソース確保という新たな選択肢

本セミナーでは、HPC調達難の背景と従来のアプローチ(新品購入・クラウド活用)が抱える課題を整理したうえで、R&Dを止めないための現実的な考え方をお伝えします。

また、この考え方を活用し、短期間の調達とコスト低減を実現しつつ、安心してHPC環境をご利用いただける「マネージドHPCサービス Lite」をご紹介します。

こんな立場の方/こんな課題を感じている方におすすめ

・製造業・研究開発部門で、CAE解析やシミュレーション環境を運用している方 ・R&D向けHPC環境の増設・更改計画が止まっている方 ・HPCサーバーの納期長期化や価格高騰に課題を感じている方 ・クラウド活用も検討しているが、自社に適した選択肢を整理したい方 ・機器購入以外の、現実的なHPCリソース確保方法を知りたい方

本セミナーで持ち帰れること

HPC調達難は、単なるインフラ問題ではなく、事業競争力そのものに影響を及ぼす課題です。 本セミナーでは、「最新機器を調達する」以外の選択肢も含め、短期間でHPCリソースを確保するための考え方や判断軸を整理します。 八方塞がりの状態から抜け出すためのヒントを得たい方は、ぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 HPCサーバーの納期遅延で、R&Dが止まる

        ~開発の空白期間を生まない、“待たない”HPCリソース確保とは~

11:45~12:00 質疑応答

主催・共催

ネットワンネクスト株式会社(プライバシーポリシー

SCSK株式会社(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【リアル開催】セキュリティのプロが解説! 各ツールの”リアル” 脆弱性診断ツール比較セミナー

株式会社エーアイセキュリティラボ

本セミナーはオンサイト開催です

参加に関する詳細は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 「aeyesec.jp」「osslabo.com 」「majisemi.com 」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

セミナー概要

◆複数の診断ツールを比較し、特徴や違いを整理する

内製化を成功させる上で、重要な意思決定の一つが診断ツール選びです。しかし実際には、「違いがわからない」「結局どれが自社に合うのか判断できない」といったお声が少なくありません。ツール選びでは、コストだけではなく、精度や操作性、運用のしやすさを含め、自社の体制や目的に合ったものを見極めることが大切です。 本セミナーでは、主要な診断ツールを俯瞰しながら、それぞれの特徴や違いを整理し、何を基準に比較すべきかを解説します。根拠を持って選ぶために必要な視点をお持ち帰りいただけます。

◆「手動」と「自動」の両方を体験し、ツールの真価を確かめる

また、クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」のハンズオンセッションもご用意しています。AeyeScanによる自動診断と手動診断の両方を体験することで、プロの視点やツールの使いこなし方をより実感いただけます。 また、ハンズオンを通じて生じた疑問や不安は、セキュリティエンジニアとして豊富な経験を持つ当社関根に、その場で直接ご質問・ご相談が可能です。「内製化を成功させたい」という方に、次のステップにつながる機会をご提供します。 ぜひご参加ください。

開催日時:2026年6月26日(金) 15:30~17:00(開場・受付15:00~15:30)

会場:神田スクエア(東京都千代田区神田錦町二丁目2番地1 KANDA SQUARE 3階 CONFERENCE B)

  ※オンラインでの配信はございません。                        ※当日の詳細案内については、お申込受付後に別途後日メールにてご案内いたします。

持ち物:

  参加受付用QRコード(事前に事務局よりメールにてご案内いたします)   お名刺2枚(受付用と名札として使用予定)   PC1台   ※スムーズなご体験のため、ご自身のノートPCをご持参ください。   (Webブラウザを使用します。アプリケーションのインストール等は行いません。)

このような方におすすめです

・脆弱性診断の内製化を検討しているセキュリティ担当者 ・内製化の最新アプローチを知りたい方 ・診断ツールの比較検討をしている方 ・脆弱性診断ツールの特徴や実際の操作感を体験したい方 ・セキュリティの専門家に直接質問・相談したい方

■講演者プロフィール

株式会社エーアイセキュリティラボ 執行役員 兼 CX本部長 関根 鉄平

Doorkeeperロゴ

セキュリティエンジニアとして大手金融機関等の脆弱性診断に従事。その後、Webアプリケーション検査ツール・サポートチームの立ち上げをしつつ、アジャイル開発チームでのセキュリティを推進。2020年6月より現職。AeyeScanのカスタマーサクセスチームの責任者として脆弱性診断の自動化を支援。大規模イベントや大手企業での講演活動を多数行っている。『セキュリティエンジニアの知識地図』を共著。

株式会社エーアイセキュリティラボ CX本部プリセールスリーダー 髙橋 貴弘

Doorkeeperロゴ

小売店向けPOSレジサービス等のセールスとして約3年間従事したのち、定期通販向けカートシステム業界にてカスタマーサクセスリーダーを担当。 ECサイトにおけるDX推進を100社以上支援し、業務フロー改善やKPI設計にも深く関わる。 2023年より現職。プリセールスリーダーとしてAeyeScanの導入支援に多数携わり、エンタープライズからSaaSスタートアップまで、さまざまな企業の課題解決を支援している。

ご注意事項

フリーアドレス、携帯キャリアやプロバイダなどの個人アドレスでのお申込みをされる場合、ご参加をお断りすることがあります。 セミナーの内容は事前のお知らせ無く、変更する場合がございます。

プログラム

15:00~ 受付開始

15:30~16:00 知っておきたい「内製化のリアル」と「ツール選定のポイント」

複数のWeb診断ツールの特徴や違いを比較。操作性、検出精度、レポート品質、運用負荷など、選定時に見るべき具体的な観点を整理します。他社のツール選定・内製化の成功事例を交えながら、比較検討を前進させる視点をご提供します。

16:00~16:30 かんたん操作を体験!AeyeScanハンズオンセッション

AeyeScanの操作の両方を実際に体験。AIによる自動診断のスピードや精度、操作性を実感いただけます。また、手動診断も体感いただくことで、自動診断ツール活用のイメージがより具体的に描けるセッションです。ハンズオン形式ですので、診断未経験の方でもご安心ください。

16:30~17:00 操作体験で生まれた疑問をその場で解消―セキュリティの専門家に聞くQ&Aセッション―

操作体験を通じて生まれた皆様の疑問・質問に、ベテランセキュリティエンジニアである関根がその場で直接お答えします。AeyeScanの機能やサービスはもちろん、導入・体制作りや運用法など、実務に直結する課題をすぐに解消できる貴重な機会です。自社の状況に即した具体的な相談もどうぞ。

主催

株式会社エーアイセキュリティラボ (プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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【再放送】(500名以上の企業向け)DX推進、着手が決まらず止まっていませんか? ~業務棚卸...

3.6 株式会社PFU

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはSPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「jp.ricoh.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは2026年3月10日に開催されたセミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました。

人手不足の中、間接業務のDXが待ったなし

製造・流通を中心に、営業事務や経理などの間接業務では、紙・メール・Excelと基幹システムの間に手作業が残り、現場の負荷が下がりにくい状態が続いています。人材・スキル不足が前提になる中で、現場の頑張りに依存した改善には限界があり、業務の流れそのものを見直して、少ない人数でも回る仕組みに変えることが求められています。個別ツールの導入や部分最適の自動化に偏ると、業務全体のボトルネックが残ったままになり、期待した効果が出ないケースも増えています。

何から着手すべきか決まらず、実行に移せない

DXを進めたい意志はあっても、「どの業務から着手すべきか」「どこまで変えれば効果が出るのか」が定まらず、検討が長期化してしまうことが少なくありません。さらに、業務の棚卸しやTo-Be設計まで進んでも、実装の段階で現場調整やツール選定、運用設計、定着化に壁が立ちはだかり、結果として“設計書だけが残る”状態になりがちです。こうした停滞が続くと、関係者の合意形成も難しくなり、改善の機会を逸するだけでなく、現場の疲弊と手戻りが積み上がっていきます。

PFU社内実践での「止まらないDX」の進め方

本セミナーでは、PFUが社内で取り組んできたDX推進の進め方(業務の棚卸し、改善対象の見極め、改善対応、定着までの進め方)を、実践知として整理して解説します。あわせて、現場のムダを減らす考え方や、推進体制・進行上のつまずきポイントなど「設計で終わらず実行に移す」ための勘所を、社内での取り組み・事例をもとに説明します。最後に、その社内実践で得た知見を外部向けにまとめた「プロセスRe:Design」を簡潔に紹介し、DXを推進するために必要な情報を提供させていただきます。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 DX推進、着手が決まらず止まっていませんか?~業務棚卸しで対象を見極め、伴走支援で成果が出る業務改革を実現~

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社PFU(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

セミナー詳細を見る

【情シス部長・CISO向け】ダークウェブ上に自社の情報が流出していることを経営陣に説明できま...

4.2 S2W Inc.

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ランサムウェア対策は、社内防御だけでは不十分になっている

近年、ランサムウェア攻撃は、単にシステムを暗号化して身代金を要求するだけでなく、窃取した機密情報をダークウェブ上に公開すると脅す「二重恐喝型」へと進化しています。

攻撃者は、脆弱性やマルウェアだけでなく、過去に漏洩した認証情報、顧客情報、取引先情報などを悪用し、侵入経路を探っています。

そのため、ファイアウォールやEDRなど社内側の対策に加え、自社に関する情報がダークウェブ上でどのように流通しているのかを把握することが、ランサムウェア対策の重要な前提になりつつあります。

社内では異常なし。でも、ダークウェブ上では自社情報が出回っているかもしれない

多くの企業では、社内ネットワークや端末の防御には投資していても、ダークウェブ上に流通する自社関連情報までは継続的に監視できていません。

例えば、 ・退職者や委託先のアカウント情報が、不正ログインに悪用される ・顧客情報や機密文書が出回り、二次被害や信用低下につながる ・攻撃者フォーラムで自社名が話題に上がり、攻撃対象として狙われる といったリスクが、知らないうちに進行している可能性があります。

また、ダークウェブ上の情報は日々変化するため、過去に一度調査を実施していたとしても、継続的な確認が欠かせません。「本当に対策済みなのか」「最後に確認したのはいつなのか」「一度きりの調査で終わっていないか」を定期的に見直すことが重要です。

加えて、漏洩情報を把握できても、優先度付けや関係部門・経営層への共有まで整理できていなければ、必要な対策に踏み切れないケースも少なくありません。

インターポールを含む国際機関・政府機関での実績を背景に、ダークウェブリスクを可視化

本セミナーでは、ランサムウェア対策を「被害が起きてからの対応」ではなく、ダークウェブ上の漏洩・流通情報を起点にした先制対処として捉え直します。

具体的には、自社に関連する漏洩アカウント、機密情報、攻撃者コミュニティ上の言及などをどのように検知し、優先度を付け、関係部門や経営層への説明につなげるかを解説します。

あわせて、インターポールを含む国際機関・政府機関での実績を背景に持つQUAXAR(クェーサー)を活用し、ダークウェブ上のリスクを継続的に把握する方法と、関係部門・経営層を巻き込みながら先制的に対応するための実践ポイントを紹介します。

なお、ご希望の企業様には、セミナー後の個別フォローとして、貴社従業員アカウントに関連するパスワード漏洩状況の件数を無償でご確認いただけます。自社の現状把握や、今後の対策検討にお役立てください。

こんな方におすすめ

・自社情報がダークウェブ上に流出していないか不安がある方 ・ランサムウェア対策を強化しているが、社内防御だけで十分か懸念している方 ・漏洩アカウントや外部委託先経由のリスクを把握したい方 ・ダークウェブ上のリスクを経営層に説明できる形で整理したい方 ・CISO、CSIRT、情報システム部門、セキュリティ企画部門の方

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 【情シス部長・CISO向け】ダークウェブ上に自社の情報が流出していることを経営陣に説明できますか?

10:45~11:00 質疑応答

主催・共催

S2W Inc.(プライバシーポリシー

株式会社テクノプロ(プライバシーポリシー

協力

マジセミ株式会社(プライバシーポリシー

※共催、協賛、協力、講演企業は将来的に追加、削除される可能性があります。

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