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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
脱VPNの方法と、オンプレ環境のファイルサーバー、C/S型システムの対応について解説 ~ゼ...
3.6 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワークで求められる「脱VPN」
テレワークの定着により、自宅などから社内システムへのアクセスがより強く求められています。
従来、このケースではVPNを使うことが多かったのですが、
「帯域が足りない、遅い」「セキュリティ上の問題がある」「VPNを起点としたサイバー攻撃が急増している」
といった背景から、「脱VPN」を模索する企業が増えてきました。
VPNの代替、ZTNA(ゼロトラスト・ネットワーク・アクセス)とは?
社内ネットワークなど、閉じたネットワークの中は安全とみなす「境界防御モデル」であるVPNに対し、閉じたネットワーク内であろうと信用しない、という考え方である「ゼロトラストモデル」が注目されてます。
また、「ゼロトラストモデル」に基づき、厳密にアクセス制御を行う「ZTNA(ゼロトラスト・ネットワーク・アクセス)」が、VPNの代替として注目されています。
本セミナーではまず、VPNの問題点やZTNAについて、わかりやすく解説します。
さらに、難しいとされているゼロトラストやZTNAを簡単に実現する方法について、ゼロトラスト接続サービス「Keygateway C1」をベースに解説します。
オンプレファイルサーバー、C/S型(クライアント・サーバー型)システムの対応は?
ZTNAを導入する場合、オンプレ環境に残るファイルサーバーや、C/S型システムなどが「取り残される」ケース、つまりテレワーク環境などリモートからアクセスできなくなってしまうケースがあります。
本セミナーでは、ZTNAを導入した上で、オンプレ環境に残るファイルサーバーや、C/S型システムについても、テレワーク環境などリモートから安全にアクセスする方法についても解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付 11:00~11:05 オープニング(マジセミ) 11:05~11:45 脱VPNの方法と、オンプレ環境のファイルサーバー、C/S型システムの対応について解説 11:45~12:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
悪質化するランサムウェア、サイバー攻撃の被害事例が示す「対策しても感染する」理由 ~ 攻撃...
3.8 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本セミナーは、IT事業者以外のエンドユーザー企業の方が対象です。該当企業以外の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
エンドユーザー企業の方は、お申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方は、ぜひ、5月23日開催セミナー「人材不足が続く「IT運用サポート事業」、求められるビジネスモデルの再考 ~ 具体的な成功事例を交えて、事業課題を解決する最適解をご紹介 ~」への参加をご検討ください。
本セミナーは、2023年4月26日開催セミナー「急拡大中のランサムウェア攻撃、最新事例が示す『対策しても感染してしまう』理由」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。
IPAが3年連続で1位と判断、最も警戒すべき脅威「ランサムウェア」
世界中で猛威を振るうサイバー攻撃の中でも、特に警戒すべきものが「ランサムウェア攻撃」です。IPA(情報処理推進機構)が2023年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2023」(組織編)では、3年連続で1位となりました。 既に国内でも多数の被害事例が報告されています。2022年には総合病院や大学機関などもランサムウェアに感染したことで、システム障害が発生するなど多大な影響が出てしまいました。
攻撃者に狙われる「重要資産を持つファイルサーバやデータベース」
攻撃者は特に、個人情報や機密情報などの重要な情報資産が保管されているファイルサーバやデータベースを狙ってきます。 ランサムウェアに感染すると、業務の継続を妨げたり、情報漏えいのリスクを高めたりする被害を受けてしまいます。そうならないためには、セキュリティ対策に加えて、データのバックアップも必要不可欠な対策といえるでしょう。 しかし、これまでのデータ保護対策が万全な備えであるとは言い切れないのが現状です。多くの企業・組織が抱える深刻な課題となっています。
デモで感染状況を解説 最新の被害実例から明らかになった「感染理由」
規模や業種を問わず、すべての企業や組織が標的となる現在、高度なサイバー攻撃から自組織をどう守っていけばいいのでしょうか。 本セミナーでは、サイバー攻撃の国内外の被害実例の詳細とともに、システムのサイロ化やセキュリティベンダーの撤退などセキュリティ運用に伴う課題を解説。また、マルウェアの振る舞い検知や脆弱性診断、デバイス管理などのセキュリティ機能と、高度なデータ保護を実現するソリューションをご紹介いたします。 サイバー攻撃への対策に不安を抱えている企業の担当者の方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 悪質化するランサムウェア、サイバー攻撃の被害事例が示す「対策しても感染する」理由 ~ 攻撃者が狙う要所を確実に保護する最適な防御策を解説 ~

榎本治雄(えのもと はるお)【アクロニス・ジャパン株式会社 エンタープライズ アカウントマネージャー】
15:45~16:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】【情シス担当様向け】ランサムウェア、Emotet等 進化するセキュリティ脅威に対...
4.8 高千穂交易株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは2月21日に開催されたセミナーの再演です。
本セミナーは2月21日に開催され、大変ご好評をいただいた同名セミナーの再演となります。 残念ながら前回ご参加いただけなかった皆様のお申込みをお待ちしております!
ランサムウェアやEmotet等の被害が続いている
ランサムウェアやEmotet等のサイバー攻撃の被害が後を絶ちません。 企業はこれらの脅威に対して「どの経路からの被害が多いのか把握し確実に対策すること」、「仮にその対策をすり抜けた場合にも備えること」が重要となってきます。 IPAの「情報セキュリティ10大脅威2022」を見ると、約90%以上がメールをきっかけとしています。つまり、メールセキュリティ対策は企業にとって必須であり、またその対策をすり抜けた脅威にも備える必要があります。
進化するセキュリティリスク、どう防げばよいのか?
サイバー攻撃も常に進化し続けています。そのため、既知の脅威だけでなく、未知のマルウェア等にもどう備えるかが重要となってきます。 しかし、従来のメールセキュリティは未知のマルウェアには弱く、すり抜けた脅威をEDR(Endpoint Detection and Response)等で検知したとしても、少なからず被害が出てしまいます。 企業は未知のマルウェア等の進化するセキュリティリスクに対してどのように対策すれば良いのでしょうか?
セキュリティリスクを俯瞰的に捉え、未知のリスクにも効果的な対策をご紹介
本セミナーでは、昨今のサイバー攻撃のトレンドと被害を受けているケースについて解説すると共に、未知のマルウェア等にどのように対策すべきかについて解説致します。 具体的な対策として、AI等を活用した”Vade for M365”、”DeepInstinct”についてご紹介致します。 被害を受けているケースを把握し効果的な対策を講じたい、未知の脅威にどのように対策すべきか等お悩みの方は是非本セミナーにご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:10 オープニング(高千穂交易)
高千穂交易株式会社 マーケティング戦略推進部 小島 浩史
12:10~12:30 世界一狙われやすい、Microsoft365メールを保護する「Vade for M365」を解説
メールによるサイバー攻撃の高度化・複雑化が短期間で進む中、未知の脅威への対策は必須です。本セミナーでは「Microsoft365メールセキュリティ」をテーマに、最新のメールセキュリティ課題、未知の脅威を防ぐ方法を解説いたします。 Vade Japan株式会社 Channel Sales Manager 清水 俊
12:30~12:50 ディープラーニングを活用した予測・予防型セキュリティソフトDeep Instinctのご紹介
高度化する脅威に対して、従来型のアンチウイルスソフトではもう対応ができなくなっています。 ディープラーニングの技術を活用した新しいセキュリティソフトのDeep Instinctが企業を狙う未知のマルウェアからどのようにデバイスを守るのか、製品デモンストレーションを交えてご紹介していきます。 ディープインスティンクト株式会社 セールスエンジニアリング部セールスエンジニア 寺川博章
12:50~13:00 質疑応答
主催
高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
Vade Japan株式会社(プライバシー・ポリシー) ディープインスティンクト株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Notes移行ノウハウを解説 ~NotesDBの移行、メール・スケジュール移行など、手法・...
4.0 株式会社テンダ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Notesは2024年に、いよいよサポート終了
HCL社は、2024年6月1日にNotes/Domino V9.0、V10のサポートを終了すると発表しました。 Notesはビジネス向けコラボレーションツールとして、長年企業で利用されてきましたが、リモートワークが急速に普及する中で、クラウドやモバイル対応の柔軟性が弱いなどのデメリットから、最新のツールへの移行が加速しています。 アプリの乱立やデータベースのブラックボックス化などが、DX推進の足かせとなるケースも少なくありません。
どう移行するべきか?どうしたら現状把握できるのか?課題や悩みが多岐に渡る
Notesは、メール、スケジュール、ドキュメント管理、ワークフロー、アプリ開発などに幅広く対応した高機能なグループウェアゆえに、その移行には多くの時間とリソースが必要となります。 データベースやアプリは、調査や移行先の方針策定などに綿密な取組みが必要、メールやスケジュールは迅速な移行が求められるなど、機能別に課題が分かれます。 自社のニーズに合った推進のためにも、課題の切り分けや段階的な取組みが必要です。
Notes移行ノウハウを解説
本セミナーでは、Notes移行で直面する様々な課題にどのように対応すべきか、そのノウハウを解説します。 スムーズな移行を支援するツールの活用や、どのように取組むかが悩みの種であるデータベースの現状把握のステップなど、事例を交えてお話しします。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 Notes移行ノウハウを解説
10:45~11:00 質疑応答
主催
株式会社テンダ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】無料のMicrosoft Defenderを企業で効率的に活用するには? ~QU...
3.8 クオリティソフト株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは12月15日に開催され、大変ご好評をいただいた同名セミナーの再放送です。
サイバー攻撃増加によるエンドポイントセキュリティの重要性
再び活動再開が報じられEmotetを始め昨今のサイバー攻撃は手法が複雑かつ巧妙です。 今まで通りのセキュリティ対策に加えエンドポイント(手元の端末)で防ぐ事がとても大切になっています。
無料のMicrosoftDefender活用を検討してみては?
エンドポイントセキュリティ対策の具体的な方法としては、なんといってもアンチウイルスソフトの導入です。 最近では無料ということもありMicrosoft Defenderの利用を検討される企業も多く見られるようになりました。 費用や手間がかかりがちな他のセキュリティ対策と比べ、Microsoft Defenderは無料で使用でき、なおかつWindowsに標準搭載されていることから導入の手間もかからないという点で優位性があります。
無料のMicrosoft Defenderは管理が大変?
しかし一方で、「どの端末がいつスキャンされ、バージョンは最新なのか」など、企業全体で一元的な管理を行うことが難しく運用が大変といった欠点も抱えています。 利便性とコスト双方の観点を踏まえて、セキュリティ商材は賢く選択する必要があるのです。
低価格でMicrosoft Defenderを一元管理することによりセキュリティコストを削減する
そこで本セミナーでは、Microsoft Defenderの一元管理によりセキュリティコストを圧縮する方法を解説します。 Microsoft Defenderの機能を後押し、運用管理やサポートなどの懸念を払拭するクオリティソフト社のソリューション「DefenderControl」をご紹介します。
・Microsoft Defenderを利用することでコスト削減をしたい
・Microsoft Defenderを検討しているが、管理が大変なのではないかという懸念がある
・セキュリティレベルを落とすことなく、コストを最適化したい
上記のようにお考えの、中堅企業の情報システム部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:20 第一部:増え続けるサイバー攻撃から読み解くエンドポイントセキュリティの重要性(大興電子通信株式会社)
11:20~11:45 第二部:無料のMicrosoft Defenderを企業で効率的に活用するには?~QUALiTY SUITE DefenderControlで実現するMicrosoftDefender集中管理~(クオリティソフト株式会社)
11:45~12:00 質疑応答
主催
クオリティソフト株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ITモダナイズ 実装ステップと導入における障壁 ~クラウドリフトをすぐ始めるためのサービス...
3.7 株式会社エーピーコミュニケーションズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
オンプレミスのインフラコスト削減のための、開発環境モダナイズ化の必要性
レガシー環境の維持・運用コスト最適化の方法として、開発環境のモダナイズ化が多くの企業で重要課題となっています。 企業内リソースを適切に配分し投資対効果を最大化するためには、適切な開発環境を構築して余分なインフラコストを削減することが重要です。
クラウド化、IaC・CI/CD導入、コンテナ化、サーバレス化…どう進めればよいのか?
モダナイズ化といっても、その取組の選択肢はクラウド化やサーバーレス、コンテナ化、CI/CDなど多岐に渡ります。 クラウド化がまだこれからであったり、クラウド化は実施済みだがサーバーレスの導入を検討中であったり、コンテナ化とCI/CDに関してはどう進めるべきかなど、企業様によってフェーズは違えど、どう進めるべきか、そもそも何から始めるべきかわからないとお悩みの方も多いのではないでしょうか。
モダナイズ化を実行するリソースが社内になく、頓挫するケースも多数
モダナイズ化を進めるにあたって多くの企業がつまづくのは、集めた情報からどう意思決定すればいいかわからない、やりたいことが決まってもリソース不足で実現に至らない等の課題があるためです。 専門のスキルや知識が不足しがちなユーザー企業が自らモダナイズ化を進めるのはハードルが高いのです。
開発環境モダナイズ化の実装ステップと、今すぐ始めるためのリソース確保
本セミナーでは、開発環境のモダナイズ化の具体的な進め方を解説したうえで、多くの企業が直面するリソース課題の解決策としてモダナイズ化の技術支援を行うエーピーコミュニケーションズ社のサービスを紹介します。 開発環境をモダナイズ化したいがノウハウや人手が足りないとお悩みの、ユーザー企業のご担当者様や情シス部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 ITモダナイズ 実装ステップと導入における障壁~クラウドリフトをすぐ始めるためのサービスと、サーバレスへの移行について~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社エーピーコミュニケーションズ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
クラウド上の秘密情報が外出先での仕事中に漏洩?そんなリスクを防ぐには ~Boxのアクセス権...
3.9 サイエンスパーク株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
官公庁・自治体で一層高まるセキュリティ確保の重要性
総務省が定めるガイドラインには、自治体が準拠すべき情報セキュリティの考え方や情報セキュリティポリシー策定の進め方が記載されており、令和4年3月には機密性の高い情報を外部サービスで取り扱う場合の規程が追加されるなどの改訂が行われました。 デジタル化の進展と同時にセキュリティリスクも高まる昨今において、個人情報を取り扱う官公庁や自治体はガイドラインに準拠したシステム運用を行うことで、セキュリティ対策を盤石にしておく重要性がより一層高まっています。
社内でネットワーク分離をしていると、アカウント権限の管理が大変
Boxなどのクラウドストレージ利用が増えていますが、利便性の反面でセキュリティリスクもあるため、機密性の高い情報に関してはオンプレミスのファイルサーバーに格納しているという組織も少なくありません。 しかしこのような分離をしていると、オンプレミス用とクラウド用で別々にアカウントを用意しなければならず、権限の管理運用が煩雑になってしまいます。
テレワークとオフィスとでアカウント権限を細かく切り替えたい
社内で管理する情報へのアクセス権限は、人
単位で付与するのが一般的かと思います。
しかし同一人物でも、たとえばテレワーク時とオフィス勤務時など、状況によって適切なアクセス権限は変わるのが実情です。
外出先で不用意に機密情報を閲覧すれば部外者に覗き見られるかもしれませんし、セキュリティレベルの低いネットワークを介して機密情報が漏洩するかもしれません。
同一人物のアカウントを複数作りシーンによって切替えるという対策も考えられますが、そうすれば前述の通りアカウント管理が煩雑になるという問題に直面します。
この課題をクリアするには、同一アカウントでも状況によって細かくアクセス権限を切替えるというアプローチが必要です。
Boxのアクセス権限を自動的に切り替えるソリューション【β版無料提供もあります】
本セミナーでは、Box利用におけるセキュリティと利便性の課題を解消する方法を解説します。 サイエンスパーク社が現在開発を進めている、Boxのアクセス権限を自動的に切り替えるソリューション「CL-UMP(クランプ)」をご紹介予定です。 セミナーに参加された方のうち、希望者にはβ版の無料提供も行います。
・ネットワーク分離によるアカウント権限の煩雑さに困っている
・外出先や在宅勤務中の不正なデータ使用を抑止する方法に悩んでいる
・オンプレミスに格納している機密情報をクラウドストレージに集約し、運用管理コストを削減したい
上記に該当する、官庁・自治体・金融機関の情報システム部門の職員の方はぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 クラウド上の秘密情報が外出先での仕事中に漏洩?そんなリスクを防ぐには?~Boxのアクセス権限を自動的に切り替えるソリューション【限定:β版無料提供】~
13:45~14:00 質疑応答
主催
サイエンスパーク株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】電気代の高騰、企業が取り組むべき削減アクションとは ~電気代削減のための電力デー...
3.7 株式会社ウフル
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 3月2日(木)開催セミナーの再放送です。 多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
電気代の高騰で高まる企業の負担、求められている脱炭素
近年、ウクライナ情勢などによる天然ガスや石炭の価格上昇、天然ガスの需要拡大、円安などを原因とし、電気代の高騰が続いています。 また、政府は温室効果ガスの排出量を削減する目的として、2050年までにカーボンニュートラルを達成すると宣言しています。 企業はエネルギーの安定利用と脱炭素の両立を実現するためにも、前述のことを真剣に検討し、具体策に取り組んでいくことが求められています。
電気代の削減方法が分からず、具体的なアクションに踏み込めていない
しかし、電気代の見直し、脱炭素の実現に向けた取り組みに対して、ほとんどの企業は十分な検討まで至っていないのが現状です。 検討されたとしても、以下のような課題をお持ちの方が多いのではないでしょうか。
・電気代を下げたいが、そもそも何をすれば下げられるのか分からない
・施設・設備などにおいて、どこがどのくらい電力をつかっているのか分からないため、削減アクションにつなげられない
・これまで省エネに取り組み続けてきたが、これ以上削減するための方法が分からない
・現場の協力が得られず、推進ができていない
電力データを可視化し、具体的なアクションにつなげるためのデータ分析を行う方法について解説
本セミナーでは、電気代や排出量を削減する方法として、電力データの可視化に最適な手段を解説いたします。 また、BIツール「Tableau」を活用してデータ分析を行い、複数システム間のデータを収集・統合し、そこで得たインサイトから具体的なアクションにつなげる方法についても解説いたします。 現場のデータを想定したデモや、データの収集から活用までを成功させるための支援などについても紹介いたしますので、電気代などの削減やデータ分析に課題をお持ちの方は奮ってご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 電気代の高騰、企業が取り組むべき削減アクションとは
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社ウフル(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
いまさら聞けない「ウェビナー入門」★集客等支援NFT配布セミナー★ 第4回 「商談につなが...
3.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはSPEAKERS/Zoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、SPEAKERS NFT会員プログラムにおける、NFT会員権配布セミナーです。
詳細は以下をご確認下さい。 https://speakers-web.majisemi.com/
テレワークと共に普及したウェビナー(Webセミナー)
ZoomなどのWeb会議ツールを使って、オンラインでセミナーを開催する「ウェビナー」。 コロナ禍でテレワークが普及するのに合わせて、この3年間で大きく普及しました。
ますます重要になるウェビナー
既に主要なマーケティング手段になっている「ウェビナー」。 BtoBマーケティングの必要性が叫ばれている現在、ウェビナーはますます重要なマーケティング手段になると言われています。
いまさら聞けない「ウェビナー入門」を開催
そこで今回、ウェビナーを年間1,200回以上開催するマジセミの代表 寺田が、改めて「ウェビナー入門」として解説します。 毎週月曜日17時から、それぞれ以下のようなテーマでお届けします。
開催スケジュール
第1回 今なぜ、ウェビナーなのか?他のリード獲得手段との比較を解説
4月 3日(月)17:00~
第2回 ウェビナー開催の手順を解説
4月10日(月)17:00~
特別回 SPEAKERS操作説明会
4月17日(月)17:00~
第3回 「集客できない」ウェビナーの課題を解説
4月24日(月)17:00~
第4回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(フォローについて)
5月 8日(月)17:00~
特別回 SPEAKERS操作説明会
5月15日(月)17:00~
第5回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(商品について)
5月22日(月)17:00~
第6回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(ナーチャリングについて)
5月29日(月)17:00~
特別回 SPEAKERS操作説明会
6月 5日(月)17:00~
第7回 ウェビナー動画の活用方法を解説
6月12日(月)17:00~
※開催日時、順番、内容は変更される可能性があります。
SPEAKERSとは?
だれでも無料で、簡単に、高品質なウェビナーが開催できる、ウェビナー講演者支援ツールです。詳細は以下をご確認下さい。 https://speakers-web.majisemi.com/
プログラム
16:45~17:00 受付
17:00~17:05 オープニング
17:05~17:30 ウェビナー入門
17:30~18:00 質疑応答
講師紹介
寺田 雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)