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【再放送】事業成長で疲弊しない情シス部門の作り方 ~問い合わせ対応、PC/アカウント払い出...

4.0 OrangeOne株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは 2022年 11月 11日(金)開催セミナーの再放送です。

多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!



こんな人におすすめ

・新入社員や外注先の入れ替わりが多く、PC/アカウントの払い出し業務、問い合わせ対応などノンコア業務に忙殺され疲弊している。 ・新たなクラウド製品導入はますます増えていく事が予想されるが、人材が不足しており、対応工数はできるだけ減らしたい。 ・ITILはアカデミックすぎて、どのように実践適用すればよいかわかりづらい。ITILツールも使いにくい。

成長企業の情シス部門が抱える問題点

コロナ禍でも事業成長を続けている企業にとって、「情シス業務の効率化」は喫緊の課題です。

社員増加やクラウド導入が増え続け、社内の問い合わせやアカウント払い出し業務など、社内ITサポート業務のリソースが逼迫しているのではないでしょうか?

少人数の社員と外注先とで業務を回していても、情シス担当がコア業務に専念できずに疲弊してしまい、部門が破綻するリスクがあると言えます。

サービスデスクツール/ITILツールの課題

そこで近年、サービスデスクツール/ITILツールを導入する企業が増えています。

これらを導入することで、情シスの人的リソース削減、情報共有とガバナンスの強化、リテラシーの向上などさまざまなメリットがあります。 一方で、下記のような課題がある方も多いのではないでしょうか?

・海外製のサービスデスクツールは操作性に問題がある。

・サービスナウなどエンタープライズ向けツールは多機能だが、自社には高額すぎる。

・ITIL準拠ツールは複雑すぎて使いにくい

情シスにとってノンコアな社内ITサポート業務をどう効率化するか?疲弊しない情シス部門の作り方を解説

本セミナーでは、成長企業の情シス部門で社内ITサポート業務が急増する課題をどのように解決できるのか、世界で55,000社が利用するクラウド型ヘルプデスクツール「Freshservice」をご紹介しながら、初心者にもわかりやすく解説します。

ここでしか聞けない、社内のITサポート業務を75%削減した他社事例もご紹介いたします。

サービスデスクツール、ITILツールを導入したが上手くいかなかった方や、これからツール導入を検討中の方は、奮ってご参加ください。

プログラム 

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:40 事業成長で疲弊しない情シス部門の作り方~問い合わせ対応、PC/アカウント払い出しなど社内ITサポート業務を最大75%削減するFreshserviceとは?~

アジェンダ ・成長企業の情報システム部門はなぜ疲弊してしまうのか? ・サービスデスクツール/ITILでの解決策と課題 ・Freshserviceの特徴・機能紹介 ・製品デモ

12:40~13:00  質疑応答

主催

OrangeOne株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

再流行するEmotet被害の実態、従来のエンドポイント対策だけでは防げない理由とは? ~ ...

3.7 横河レンタ・リース株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

Emotetやランサムウェアなど繰り返される「マルウェア感染」

近年、国内外を問わず様々な企業・組織が警戒する「ランサムウェア」、収束しては活動再開を繰り返す「Emotet」などのマルウェアは、いずれも感染や攻撃を受けてしまうと、深刻な被害を遭う可能性があります。 ランサムウェアやEmotetは常に細かいアップデートを繰り返し、攻撃者はより効果的な手法を模索しています。企業や組織などの防御側は、その状況に合わせた対策を求められているのです。

エンドポイントを狙う多様な攻撃手法

マルウェアの侵入経路としては「メール」が多く活用され、悪意のある添付ファイルのクリック、ファイルのダウンロード、URLリンクによる感染サイトへの誘導などで感染を引き起こしています。 感染被害の多くが、PCやサーバ、スマートフォンやタブレットなどのエンドポイントからもたらされており、ネットワーク上のセキュリティ対策のみならず、各種端末やその中に保存された情報を守るエンドポイント・セキュリティ対策が求められています。

なぜ、既存のエンドポイント・セキュリティだけでは難しいのか?

働き方の多様化が進展したことで、業務で利用されるWebアプリやクラウドサービスの利用が広がってきました。その一方で、今後はエンドポイントを狙う攻撃が高度化・巧妙化したことで、従来型のエンドポイント・セキュリティだけでは攻撃を防ぐことが困難です。 エンドポイントをつけ狙う多様な攻撃から、どうやって自組織を守っていけばいいのでしょうか。

「次世代マルウェア」「アプリケーション隔離」方式など最新のエンドポイント・セキュリティ対策を紹介

本セミナーでは、国内企業を取り巻くセキュリティ脅威の現状、攻撃手法の傾向を解説します。また、従来のエンドポイント・セキュリティでは防げない攻撃への防御策として、「次世代マルウェア」「アプリケーション隔離」など最新のセキュリティ機能を搭載したソリューションを提案。その特長を詳しく説明するとともに、無料トライアルキャンペーンについてご紹介します。実際の使用感や費用対効果などを確認できるチャンスです。 「マルウェアに感染したら、実際どのようなことが起きる?」「セキュリティ侵害が起きた際、何をすればいいのか?」とお悩みの担当者の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:10 ご挨拶

横河レンタ・リース株式会社 ITS&システム営業推進本部 Sol・パートナー開発部 部長 横山 功

13:10~13:40 HP Wolf Pro Security のご紹介

株式会社日本HP パートナー営業統括 営業企画本部 ソリューションビジネス推進部 サービススペシャリスト 三浦 郁也

13:40~13:50 横河レンタ・リース 限定「HP Wolf Pro Security トライアルキャンペーン」のご紹介

横河レンタ・リース株式会社 ITS&システム営業推進本部 Sol・パートナー開発部 ソリューション開発課 課長 相馬 拓弥

13:50~14:00 質疑応答

主催

横河レンタ・リース株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社日本HP(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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増え続けるSaaSのアカウント管理、ライセンス管理を自動化する ~「Keyspider」の...

3.9 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

増える、クラウドサービス

テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。

アカウントや権限の管理が大変

このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントや権限を管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。

当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。

関連会社もJ-SOX法の対象に

このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。

増え続けるSaaSのアカウント管理、権限管理を自動化する「Keyspider」の操作方法を解説

本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って具体的な操作方法を解説します。

またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:35 増え続けるSaaSのアカウント管理、ライセンス管理を自動化する~「Keyspider」の操作方法を解説~

11:35~12:00 質疑応答

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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SaaSやASPの信頼性を、全社の負荷なく評価するにはどうすればよいのか? 〜自社規定のチ...

3.7 株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

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クラウドサービス利用拡大とセキュリティリスクの増大

DXやクラウド化の波に乗り、企業がSaaSやASPを積極的に活用するようになりました。 高い利便性が期待できる一方で、セキュリティリスクもあるため適切なリスク評価が必要です。 しかし、ユーザー企業としてはベンダー側が運用しているシステムなどのリスク評価がとりわけ難しいという課題があります。

リスク評価の品質のばらつきとクラウド事業者とのコミュニケーションの課題

リスク評価には多くの手間と時間がかかり、担当者によって評価品質にばらつきが出ることがあります。 利用部門だと情報収集に掛かる時間や労力が発生する事、クラウド事業者からは適切な回答が得られず、正確なリスク評価が難しいケースもあります。

大規模企業でのサプライチェーン管理課題

一方、大規模企業では管理対象となるクラウドサービスの数が多い事が特徴です。 サプライチェーン管理の観点からも、クラウドサービス利用に関連するリスクを適切に定期的に把握し、対策を講じることが不可欠ですが、 一方、年々管理する対象が増えていくので、管理コストも肥大化する構造になっています。

経済産業省認定のサービス「Assured(アシュアード)」で、評価精度を向上しながら効率化を実現

本セミナーでは、SaaS・ASP導入時のリスク評価品質を向上させる方法を解説いたします。 経済産業省の情報セキュリティサービス基準適合認定を受けたクラウドリスク評価サービス「Assured(アシュアード)」を紹介します。 クラウドサービス導入時や定期棚卸時のリスク評価品質や工数にお悩みの情報システム部の方はぜひご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 SaaSやASPの信頼性を、全社の負荷なく評価するにはどうすればよいのか?〜自社規定のチェックシートを回収する事が最も良いやり方なのか?客観的、かつ効率的な評価方法について解説〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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中堅・中小企業のサイバー攻撃への対策として「WAF」は本当に必要なのか? ~ 鉄則となった...

3.6 JBサービス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

ビジネスに欠かせない存在 Webサイト/アプリが狙われやすい

ビジネスのデジタル化が進展してきた中で、スマートフォンやタブレットなどの普及もあり、企業のWebサイトやWebアプリケーションはビジネスシーンに必要不可欠な存在となりました。 そうした状況に目を付け、Webサイトの脆弱性を狙ったサイバー攻撃も増加傾向にあります。実際にWebサイトが攻撃を受ける被害が後を絶ちません。2023年に入っても、帝国データバンクへの不正アクセスやラウンドワンのWebサイト改ざんなども発生しています。 被害を受けると、Webサイトの改ざんや情報漏えいといった直接的な被害だけでなく、犯罪の踏み台にされることもあります。その結果、売り上げの損失や企業の信用失墜など多大な影響を及ぼします。

FWなどの既存対策だけでは防御しきれない脆弱性や運用課題も

サイバー攻撃に対して、これまではファイアウォールやIPS(不正侵入防止)/IDS(不正侵入検知)などのセキュリティ対策が中心でした。ただ、高度化・巧妙化したサイバー攻撃には、従来の対策だけでは防ぐことができないのが現状です。 また、Webサイト/アプリケーションの脆弱性対応の重要性が高まる中、最新のセキュリティ対策に対する運用負荷やコスト、スキル不足などの運用課題も浮かび上がってきました。

サイバー攻撃の主要ターゲットである中小企業が強化すべきは「Webセキュリティ対策」

近年のサイバー攻撃の傾向として、主要なターゲットが大企業から中小企業にシフトしています。そうした企業の多くが、十分なセキュリティ対策が講じられていなかったり、取引先や仕入れ先などにも影響する「サプライチェーン攻撃」の被害に遭っています。 「自社には攻撃が来ない」と思っている中小企業・組織こそ攻撃者につけ狙われるのです。今すぐにでも「Webセキュリティ」対策を強化する必要があります。

最新の被害事例を踏まえ、Webセキュリティに欠かせないWAFの必要性を解説

本セミナーでは、Webセキュリティの対策の要となる「WAF(Web Application Firewall)」の重要性を解説します。さらに、具体的な導入効果もご紹介。Webセキュリティ強化を図りたい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 中堅・中小企業のサイバー攻撃への対策として「WAF」は本当に必要なのか?~ 鉄則となったWebサーバー専用のセキュリティ対策、実際の攻撃方法と併せて解説 ~

11:45~12:00 質疑応答

主催

JBサービス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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気づいた時にはすでに遅い「内部脅威」リスク、効果的な対策方法とは? ~ 次世代SIEMを活...

3.8 Exabeam Japan株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

近年、増加する組織内部におけるセキュリティ脅威

テレワークの普及やクラウドサービスの業務利用が増加し、企業システムの複雑化や点在化が進んでいます。その結果、従業員のシステムへ社内外からのアクセスが増え、その正確な管理が難しくなってきました。 そのような状況下で、内部不正におけるセキュリティ脅威が急増しています。たとえば、企業内部の関係者がアカウント権限の悪用したり、悪意を持ってデータを盗み出したり、改ざんしたりすることが挙げられます。

外部脅威へのセキュリティ対策では見つけられない「内部脅威」

多くの企業・組織が現在、猛威を振るうサイバー攻撃などの外部脅威に関心を集めています。その一方で、見過ごされやすいのが内部脅威であり、気づいていないだけで実は多くの脅威にさらされているのが現状です。 外部脅威へのセキュリティ対策は、主にネットワークの境界にファイアウォールや侵入検知システムなどを設置して不正なアクセスを防止できます。一方で、内部脅威に対しては、ネットワーク内部に侵入した攻撃者や組織内の不審な挙動を発見することが困難であるため、外部脅威と比べて見つけにくいとされています。

見過ごされやすい内部脅威、今こそ「早期発見・対応」が急務

特に、ビジネスの縮小・拡大や従業員などの関係者の出入りなど、混乱しやすい時期ほど、あらゆる変化のために内部脅威が見過ごされて内部不正が起こりやすくなります。 重要な機密情報や個人情報を扱う部門の従業員の不正行為としては、競合他社に情報・技術の要素が洩れたり、事業活動に多大な影響を与えることも懸念されています。 内部脅威のような検出が難しい特定の脅威を見つけるには、早期発見・適切な対応が求められているのです。

次世代SIEMを活用した内部脅威対策の実現方法を解説

こうした内部脅威にはどのような対策が有効なのでしょうか。本セミナーでは、主に経営層やシステム運用・セキュリティ運用(SOC)部門のリーダーの方を対象に、見過ごされやすい内部脅威の危険性を解説します。また、具体的なユースケースやソリューションを交えて、内部不正で気を付けるべきポイントなどを説明します。 「内部不正への対策を強化する上での解決策を知りたい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 気づいた時にはすでに遅い「内部脅威」リスク、効果的な対策方法とは? ~ 次世代SIEMを活用した内部脅威対策の実現方法を解説 ~

14:45~15:00 質疑応答

主催

Exabeam Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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粗利60%以上が達成できる、クラウド型ソリューションのOEM販売パートナーとは? ~新たな...

3.9 使えるねっと株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

急速な事業環境の変化、マーケット予測

コロナ禍や働き方改革など、社会情勢の大きな動きにより、事業環境も大きな変化を遂げています。 その中で、マーケットの成長率が高いもの、低い予測となっているマーケットが存在します。 ウェビナー前半では、事業環境の変化とマーケット予測について解説いたします。

クラウド型バックアップソリューションのマーケット拡大

クラウド型バックアップのマーケットは、数あるマーケットの中でも成長率の高さで注目を集めています。 この背景には、再び活発化しつつあるEmotetやランサムウェアを始めとした、外部からのサイバー攻撃や故障等によるリスクを重要な経営課題として捉える企業が増えていることがあると言えます。 本ウェビナーでは、注目を集めている商材である、クラウド型バックアップソリューションを販売代理店として拡販していただけるパートナーを募集いたします。

販売代理店のメリット

販売代理店となっていただくことで、下記のようなビジネス的なメリットがあります。 ・クライアントに高レベルかつ低価格なサービスが提供可能 ・自社ブランドの知名度向上 ・サービス価格を自社で設定可能 ・サービス開発、管理に関する人的、機械的コストを大幅に削減 ・低コストかつ高利益のストックビジネスとして安定的な事業が構築できる

既存パートナーから信頼されているポイント

既存パートナーからは、販売活動を安心して行えるポイントとして、下記の点を特にご好評いただいています。 ・製品の信頼度が高い(イメージバックアップ市場で国内シェアNo.1) ・粗利率が高い(原価で販売するため、自由な値付けが可能) ・販売後の継続率が高い(解約率2%以下) ・サポート体制の整備(専任の担当スタッフの配置、電話・メール・チャットでの問い合わせ窓口対応) ウェビナーの後半では、バックアップ以外のクラウド型ソリューションもご紹介いたしますので、自社の事業に合ったソリューションをご選択いただけます。 今後の事業の柱となる商材をお探しのSIer、ITコンサルティング業、事務機器販売、コンピュータ関連製品販売業などに携わる方に特におすすめの内容です。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 粗利60%以上が達成できるランサムウェア対策製品の販売代理店とは? ~新たな事業の柱として、手離れが良いストック型ビジネスを活用する~

13:45~14:00 質疑応答

主催

使えるねっと株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【Excelで営業管理している企業向け】CRM/SFAへスムーズ移行、営業の生産性35%U...

3.7 コネクシオ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

中小企業で未だ多いExcel利用

中小企業ではExcelを使った営業管理が未だ一般的です。 SFAへの移行を試みるも、コストや人材不足、抵抗感や費用対効果の不確実性などが障壁となり頓挫する事例が多く見られます。 マクロ開発などで、SFAに相当する機能をExcelに実装しようと試みるケースも見られますが、スキルが必要であるため属人化を招いてしまい失敗に終わることが多いです。

Excelでの案件管理では限界が​

しかし、Excelでの案件管理を続けると、業務が属人的になるだけでなく、数値データの不整合や一貫性欠如が生じ、意思決定や戦略立案に影響する可能性があります。 また、セキュリティリスクや機能の拡張性の制約も懸念され、組織の成長や業務効率化の妨げとなるおそれもあります。

Salesforceをはじめ、目覚ましい進化を遂げる営業管理ツール

近年、Salesforceをはじめとする営業管理ツールは急速な進化を遂げており、クラウド化、AI・機械学習の活用、統合・拡張性の向上、自動化、分析・レポーティング機能の強化など、多くの機能が盛り込まれています。 これにより営業チームは効率的な営業活動や顧客対応が可能となり、生産性が向上しています。

SFAへスムーズ移行、営業の⽣産性35%UPを実現するSalesforceをデモで解説

本セミナーでは、SFAへのスムーズな移行方法や、営業の生産性を35%向上させるSalesforceの効果的な活用方法をデモを交えて解説します。 これによりExcel管理の問題点を解消し、営業チームの成長を促進することができます。​​

・Excel営業管理に課題を感じているものの、何をしたらいいかわからない

・SFAへの移行をどのように進めればよいかわからない

・営業プロセスの効率化や営業チームの生産性向上に興味がある

上記に該当する、中小企業の営業マネージャーや営業担当者、中間管理職の方はぜひご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 【Excelで営業管理している企業向け】CRM/SFAへスムーズ移行、営業の生産性35%UPの方法を簡単に解説 ~実際の導入企業が直面していた課題と解決策も一挙公開~

15:45~16:00 質疑応答

主催

コネクシオ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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AzureADをIDaaSとして活用する ~各SaaSとの認証連携と、アカウントや権限の連...

3.9 Keyspider株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

クラウドサービス(SaaS)の普及や、激しさを増すサイバー攻撃などにより、必須となったIDaaS

テレワークの普及などもあり、クラウドサービス(SaaS)の利用が増えています。 その中で、各SaaSと認証連携しシングルサインオンを提供する、IDaaSの重要性が高まっています。 さらに激しさを増すサイバー攻撃などへの対策としても、IDaaSの導入が必須となっています。

AzureADをIDaaSとして使う

IDaaSとしては、国内、海外の様々な企業からサービスが提供されています。 しかし、Microsoft365の一定以上のプランにはAzureADが付加されており、実はこれをIDaaSとして活用することが可能です。

本セミナーでは、AzureADをIDaaSとして活用し、様々なSaaSとSAMLプロトコルによる認証連携を行う方法やポイントについて解説します。

AzureADで管理している従業員のアカウントを、各SaaSに同期する

また、AzureADで管理している従業員のアカウントを、各SaaSに同期する方法についても解説します。 さらに、 ・権限やライセンスの管理はどうすればよいのか? ・階層型の組織は管理できるのか? ・異動や発令などの人事イベントにどう対応すればよいのか? ・オンプレADとの連携はどうすればよいのか? などについても解説します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:25 AzureADをIDaaSとして使う

アイシーティーリンク株式会社

10:25~10:45 AzureADで管理している従業員のアカウントを、各SaaSに同期する

Keyspider株式会社

10:45~11:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー) アイシーティーリンク株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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