全て
最新&人気ウェビナー
-
【再放送】AIで巧妙化する標的型/CEO詐欺メール対策が情シスの運用負荷に...
2026/06/25(木)
-
【再放送】【インフラ運用責任者向け】OracleのオンプレからAWS移行、...
2026/06/25(木)
-
ランサム対策、EDR・SOC導入前に「やるべきこと」とは? 〜専任者不在だ...
2026/06/25(木)
-
【大企業向け】生成AIを現場に定着させるために何が足りないのか 〜仕事設計...
2026/06/25(木)
-
ブロードコムによる買収後のVMware環境への不安〜Nutanix Mov...
2026/06/25(木)
-
製造業は不動産をどう見直しているか? 各社事例から学ぶ企業不動産戦略
2026/06/25(木)
-
EDB Postgres® AIでエージェント型AIの時代を体験しよう 【...
2026/06/25(木)
-
ベテランがいないと分からない…属人化した類似図面の検索・活用が製造現場のリ...
2026/06/25(木)
-
取引先・販売店の大量の端末、クライアント証明書運用の課題 ~サプライチェー...
2026/06/25(木)
-
ランサム攻撃に備える、内製化教育はなぜ手間をかけても行動変容につながらない...
2026/06/25(木)
-
【中堅・大手IT企業向け】技術情報だけでは響かない、ホワイトペーパー「今作...
2026/06/25(木)
-
大企業の構造的弱点を突くランサムウェアの侵入経路とは? 〜VPN突破・ID...
2026/06/25(木)
-
【無料相談会付】自社のセキュリティ対策、今の状態を把握できていますか? ~...
2026/06/25(木)
-
【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法...
2026/06/25(木)
-
【再放送】【エンドユーザー企業対象】バックアップは最後の砦! ~ランサムウ...
2026/06/25(木)
-
【大企業向け】Microsoft Project Online終了後、PM...
2026/06/25(木)
-
【迫る施工管理の担い手不足】建設業界の需要と供給の深刻なミスマッチ ~海外...
2026/06/26(金)
-
【再放送】研修や顧客説明で使う動画、その場限りで活用が止まっていませんか?...
2026/06/26(金)
-
【リアル開催】セキュリティのプロが解説! 各ツールの”リアル” 脆弱性診断...
2026/06/26(金)
-
【再放送】(500名以上の企業向け)DX推進、着手が決まらず止まっていませ...
2026/06/26(金)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
数百台もの計測機器の「探す時間」をどう無くした? ~棚卸しを時短化! IoTによるリアルタ...
3.5 マルティスープ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
開発現場や実験室で使われる数多くの計測機器。紛失時にはメンバー全員で探索も
業種を問わず、社内には様々な共有資産があります。 多くの場合、紙の管理台帳などで持ち出し管理をしているのではないでしょうか。 しかし複数の部署やプロジェクトで共有する場合は、管理が難しいのが実情です。 台帳への記入や、返却場所の指定を徹底することは実際のところ困難です。 利用後に棚やデスクまわりに置かれたままになったり、又貸しで次の人が使用して所在不明になったり…。 製造業であれば、例えば計測機器の管理などでこうした状況をよくお聞きします。 こういう状況で大変になるのが棚卸し作業です。 棚卸しのたびに関係していそうなメンバーに聞き回って探したり、場合によってはメンバー総動員で探し回ることもあるのではないでしょうか。
株式会社デンソーが実践した、BLEタグによる大量の機器を一括管理し、所在管理を改善する方法とは?
世界有数の自動車部品メーカー株式会社デンソー様でもこのような課題がありましたが、BLEタグを活用することでこの問題を解決しました。 コンパクトなBLEタグを付けた大量の計測器など資産の所在を一括管理。 棚卸のたびに発生していた探索時間を大幅に削減したうえ、対応人員の削減も実現しました。 本セミナーでは、IoT技術を活用した、資産の所在管理方法について解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 数百台もの計測機器の「探す時間」をどう無くした? ~棚卸しを時短化! IoTによるリアルタイムな所在管理とは~
11:45~12:00 質疑応答
主催
マルティスープ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】【温度管理関連の製品・サービスを開発している方向け】非接触で温度管理する ~三菱...
4.0 三菱電機株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 1月17日(火)開催セミナーの再放送です。 多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
従来のサーミスタでは、点での温度管理しかできない場合が多い
温度管理で、これまで多く利用されてきたのがサーミスタです。 しかし、従来のサーミスタでは、プローブによって点で熱を検知する温度管理に限られてきました。 また、温度管理したい物質に直接プローブを接触させての温度検知が主流でした。
高解像度・二次元で検知する新しい温度管理
これまでの点での温度管理では難しかった温度ムラなども、広画角化・高画素化を実現した赤外線センサーによって、一目で把握できる新しい温度管理の時代が始まっています。 高温度分解能化による0.1℃単位での温度分析が可能な赤外線センサーを用いることにより、モニターで詳細な温度管理が可能となりました。
赤外線センサーによって実現する非接触の温度検知 そのメリットとは?
プローブなどを用いず、非接触での温度管理が可能となることから、その使用用途は、食品・医療など衛生面に注意が必要な場面でも安心して使用できるなど、新たな広がりをみせています。
赤外線センサーで広がる温度管理のイノベーション
「温度」と「シルエット」を詳細に検知できる赤外線センサーは、対象者のプライバシーを保護しつつ、姿勢や状態の把握が可能です。 温度管理以外でも、高齢者の施設や、公共のトイレなど、これまで「監視カメラを設置できなかった場所」での状況把握が可能になります。
本セミナーでは、温度管理関連の製品・サービスを企画・開発している方に向けて、三菱電機が開発・提供するサーマルダイオード赤外線センサー「MelDIR」の特徴や事例、ユースケースなどについて解説します。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 非接触で温度管理する ~三菱電機の高解像度赤外線センサーで、生産現場など従来の「点」での管理から「面」での管理へ~
12:45~13:00 質疑応答
主催
三菱電機株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
現場×内製化で工場を超えた改革を実現する方法を解説 ~「紙をなくす」「計測機器との連携」か...
3.4 株式会社T Project
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造DXの目指す全体最適とは
今後、企業が競争の激しいグローバル市場で生き残っていくためには「DX」の実現が欠かせません。 製造業においても、深刻な人手不足を解消し、効率を最大限上げて、競争力を高める必要があります。 しかしながら日本の製造業では、デジタル化、DXといった時に、工場内のライン生産最適化など狭い範囲での話として捉える向きがあります。 それでは、今日のように経営環境の変化が激しい時代では、サプライチェーン全体での販売や生産、在庫などの管理ができていないと、全体で利益を出す事が困難になってしまいます。 本来製造業のDXが目指す姿は、デジタル化を進めて製造現場の生産性を向上していくのはもちろんのこと、その先のバリューチェーン全体の最適化を、デジタル化で実現することにあります。
日本の製造業を悩ませる「工場内サイロ化」の原因とは
しかしながら、日本の製造業のDXは、様々な課題があり思うように進んでいないのが現状です。 特に「三現主導」が大切にされた日本の製造業がボトムアップ型の現場改善が主であったこと、また企業の中核である製造現場が、本社や管理部門、情報システム部門などと距離的にも心理的にも離れている事が多く、組織を超えたオペレーションマネジメントが難しいのが実情です。 結果、各工場のラインや工程などでの部分最適が進み、システムのサイロ化の問題が生じたことから、工場内の最適化でさえも難しくなってしまっています。
現場と一緒に変革する「現場主導のDX」
本セミナーでは、製造主導のDXプラットフォームである「TULIP」を使った、組織の壁を超えた全体最適化を実現した取り組みをご紹介します。
「TULIP」は、製造業に特化した強力なローコード開発のプラットフォームで、計測機器や各種センサ、上位システムなどとの連携を容易に実現します。
製造現場の担当者は「TULIP」を使い、自分たちでシステムを作成や修正する事ができるため、現場主導でのシステムの開発や運用が出来るようになります。 さらに現場でデジタル化されたそれらのデータを、「TULIP」を使ってMESやERPなど上位の基幹システムと結合するといったハブとしても活用ができます。 これにより、工程やラインだけでなく、工場・部門間の壁を取り除いた、企業全体の最適化を実現することができます。 製造業のDXを実現したいと考えている方で、 ・システムのサイロ化に悩んでいる方 ・製造業のDXには現場の主導が必要だと考えている方 ・工場や部門を連携した全体の最適化に課題を持っている方 などに特におすすめです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 現場×内製化で工場を超えた改革を実現する方法を解説
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社T Project(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
いまさら聞けない「ウェビナー入門」★集客等支援NFT配布セミナー★ 第2回 ウェビナー開催...
3.5 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはSPEAKERS/Zoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、SPEAKERS NFT会員プログラムにおける、NFT会員権配布セミナーです。
詳細は以下をご確認下さい。 https://speakers-web.majisemi.com/
テレワークと共に普及したウェビナー(Webセミナー)
ZoomなどのWeb会議ツールを使って、オンラインでセミナーを開催する「ウェビナー」。 コロナ禍でテレワークが普及するのに合わせて、この3年間で大きく普及しました。
ますます重要になるウェビナー
既に主要なマーケティング手段になっている「ウェビナー」。 BtoBマーケティングの必要性が叫ばれている現在、ウェビナーはますます重要なマーケティング手段になると言われています。
いまさら聞けない「ウェビナー入門」を開催
そこで今回、ウェビナーを年間1,200回以上開催するマジセミの代表 寺田が、改めて「ウェビナー入門」として解説します。 毎週月曜日17時から、それぞれ以下のようなテーマでお届けします。
開催スケジュール
第1回 今なぜ、ウェビナーなのか?他のリード獲得手段との比較を解説
4月 3日(月)17:00~
第2回 ウェビナー開催の手順を解説
4月10日(月)17:00~
特別回 SPEAKERS操作説明会
4月17日(月)17:00~
第3回 「集客できない」ウェビナーの課題を解説
4月24日(月)17:00~
第4回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(フォローについて)
5月 8日(月)17:00~
特別回 SPEAKERS操作説明会
5月15日(月)17:00~
第5回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(商品について)
5月22日(月)17:00~
第6回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(ナーチャリングについて)
5月29日(月)17:00~
特別回 SPEAKERS操作説明会
6月 5日(月)17:00~
第7回 ウェビナー動画の活用方法を解説
6月12日(月)17:00~
※開催日時、順番、内容は変更される可能性があります。
SPEAKERSとは?
だれでも無料で、簡単に、高品質なウェビナーが開催できる、ウェビナー講演者支援ツールです。詳細は以下をご確認下さい。 https://speakers-web.majisemi.com/
プログラム
16:45~17:00 受付
17:00~17:05 オープニング
17:05~17:30 ウェビナー入門
17:30~18:00 質疑応答
講師紹介
寺田 雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
いまさら聞けない「ウェビナー入門」★集客等支援NFT配布セミナー★ 第1回 今なぜ、ウェビ...
5.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはSPEAKERS/Zoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、SPEAKERS NFT会員プログラムにおける、NFT会員権配布セミナーです。
詳細は以下をご確認下さい。 https://speakers-web.majisemi.com/
テレワークと共に普及したウェビナー(Webセミナー)
ZoomなどのWeb会議ツールを使って、オンラインでセミナーを開催する「ウェビナー」。 コロナ禍でテレワークが普及するのに合わせて、この3年間で大きく普及しました。
ますます重要になるウェビナー
既に主要なマーケティング手段になっている「ウェビナー」。 BtoBマーケティングの必要性が叫ばれている現在、ウェビナーはますます重要なマーケティング手段になると言われています。
いまさら聞けない「ウェビナー入門」を開催
そこで今回、ウェビナーを年間1,200回以上開催するマジセミの代表 寺田が、改めて「ウェビナー入門」として解説します。 毎週月曜日17時から、それぞれ以下のようなテーマでお届けします。
開催スケジュール
第1回 今なぜ、ウェビナーなのか?他のリード獲得手段との比較を解説
4月 3日(月)17:00~
第2回 ウェビナー開催の手順を解説
4月10日(月)17:00~
特別回 SPEAKERS操作説明会
4月17日(月)17:00~
第3回 「集客できない」ウェビナーの課題を解説
4月24日(月)17:00~
第4回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(フォローについて)
5月 8日(月)17:00~
特別回 SPEAKERS操作説明会
5月15日(月)17:00~
第5回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(商品について)
5月22日(月)17:00~
第6回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(ナーチャリングについて)
5月29日(月)17:00~
特別回 SPEAKERS操作説明会
6月 5日(月)17:00~
第7回 ウェビナー動画の活用方法を解説
6月12日(月)17:00~
※開催日時、順番、内容は変更される可能性があります。
SPEAKERSとは?
だれでも無料で、簡単に、高品質なウェビナーが開催できる、ウェビナー講演者支援ツールです。詳細は以下をご確認下さい。 https://speakers-web.majisemi.com/
プログラム
16:45~17:00 受付
17:00~17:05 オープニング
17:05~17:30 ウェビナー入門
17:30~18:00 質疑応答
講師紹介
寺田 雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「スマートファクトリ」は製造現場の何を解決できるのか? ~全10回のウェビナー総まとめ!多...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
これまで、10回のセミナーでスマートファクトリ実現に向けた様々な技術やユースケースを解説
今期、工場設備データ収集、ユーティリティ設備監視、予兆検知、OTセキュリティ、ペーパレス、基幹システム連携等のユースケースについてウェビナーを、計10回にわたり実施してまいりました。
多くのゲストの方の意見から見えてきた、「スマートファクトリ」実現の壁とは?
ウェビナーには多くのゲストの方にご参加頂き、アンケート結果やその後の商談などを通じて、スマートファクトリの実現にあたっての課題や期待についてたくさんのご意見を頂きました。そこから各社の、データ収集、ネットワーク構築などに関する技術的な課題や社内の体制づくり・導入の進め方等の課題も見えてきました。
これまでのウェビナーの総まとめと、多くの企業で起こりがちな問題を解決するソリューションをご提案
本セミナーではこれまでのセミナーの総まとめとして、これまでのウェビナーにご参加いただいたゲストの方からのご意見から見えてきた、「スマートファクトリ」推進にあたっての壁と、それをどのように対策すべきかについてIIJが解説致します。 スマートファクトリの推進、IoTの活用等にお悩みの方々に是非ご参加頂き、新たな発見があれば幸いです。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:30 スマートファクトリ化に向けた検討状況の実態、課題解決策のご紹介
14:30~14:45 Japan IT Week展示会出展情報案内
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】SaaS・ASPの利用審査に係る、チェックシート運用を不要にする方法とは 〜 ク...
4.2 株式会社アシュアード
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは 3月 23日(木)開催セミナーの再放送です。
多くのご要望をいただきましたので、再放送の開催が決まりました!
下記日程にて同じ内容のセミナーを開催いたします。ご都合の良い日程にお申込みください。
・2023年3月23日(木)14:00~15:00
増え続けるSaaS、セキュリティの重要性
世の中でDXやクラウド化が叫ばれる中、SaaSを業務利用する機運が高まっています。 高い利便性がある一方でセキュリティリスクも孕んでいるため、導入時はもちろん、導入した後にもリスク評価を抜かりなく行うことが重要です。
導入時のリスク評価に工数と手間がかかる
クラウドサービスやSaaS導入時のリスク評価には、チェックシート作成、クラウドサービス事業者への確認依頼、審査部門の確認など、社内のステークホルダーに対して様々な手順を踏む必要があります。 この一連のプロセスに工数と手間がかかってしまい、担当者の稼働圧迫を招いたり、サービス新規導入のハードルが高くなってしまいDX推進の足かせになっているケースも見受けられます。
年々、管理サービス対象が増える大手企業様を中心に、緊迫の課題となっている
常に機能がアップデートされるクラウドサービスのリスク評価は、導入時だけでなく定期的に行う必要があります。 大手企業様では管理対象となるクラウドサービスの数も多くなるため、この定期チェックにかかる工数も膨大なものとなります。 チェック者に過剰な負担がかかると、チェック漏れやリスク検出の遅れが出る可能性もあり、対応業務にかける体制構築やコストと、セキュリティ評価の精度のバランスをどう保つのか、頭を悩ませる企業も少なくありません。
経済産業省認定のサービス「Assured(アシュアード)」で、クラウドサービスの利用審査をスピーディに
本セミナーでは、クラウドサービスやSaaS導入時のリスク審査をスピーディに行う方法を解説します。 経済産業省「情報セキュリティサービス基準」適合の認定を受けているクラウドリスク評価サービス「Assured(アシュアード)」についてご紹介する予定です。 クラウドサービス導入時や定期棚卸時のリスク評価に手間がかかっているとお悩みの情報システム部、セキュリティ部門、DX推進/企画部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 SaaS・ASPの利用審査に係る、チェックシート運用を不要にする方法とは 〜 クラウドサービスを利用する企業様向け 〜
12:45~13:00 質疑応答
主催
株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
ウェビナー開催後の「動画」をどう活用すればよいのか? ~やりっぱなしではもったいない、ウェ...
3.5 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
増える、ウェビナー開催
ZoomやTeams、Google MeetなどのWeb会議ツールを使って、オンラインでセミナーを開催する「ウェビナー」。 コロナ禍でテレワークが普及するのに合わせて、この3年間で大きく普及しました。 既に主要なマーケティング手段になっている「ウェビナー」ですが、BtoBマーケティングの必要性が叫ばれている現在、ウェビナーの重要性はさらに増しています。
放置されている、ウェビナー開催後の「動画」
ZoomやTeams、Google Meetなどでウェビナーを開催した場合、自動的に録画を行い「動画」を残すことが可能です。 前述のような状況の中、既にウェビナーを開催している企業は多いと思います。 しかし、ウェビナー開催後の「動画」を活用できている企業は多くありません。 ほんどの企業が、ウェビナー開催後の動画を「放置」しているのではないでしょうか。
ウェビナー動画コンテンツの活用方法10選
本セミナーでは、動画活用に詳しい、株式会社TSUTA-WORLD 代表取締役社長 山岡優樹氏をお招きして、以下のような動画コンテンツの活用方法10選を解説します。
・WebサイトやLPでの活用
・DM送信での活用
・アポイント時の活用
・商談での活用
・お客様の社内調整・社内稟議での活用
・広告での活用
・展示会での活用
:

手間なく簡単にウェビナーを開催する方法や、マジセミの動画活用サービスも紹介
さらに、手間なく簡単にウェビナーを開催できる、2つのサービスをご紹介すると共に、
・主催企業がやることはプレゼンのみ。集客から当日の司会進行まで代行するワンストップサービス「マジセミ」 ・3分で募集開始、配信から動画公開まで無料で利用できるウェビナー講演者支援アプリ「SPEAKERS」
マジセミが提供する動画活用サービスについてもご紹介します。
・再放送 ・見逃し配信 ・ウェビナーサマリ動画作成 ・動画SEO ・ウェビナー動画提要(無料提供/2次利用のための有料提供)
プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:25 ウェビナー動画コンテンツの活用方法10選
株式会社TSUTA-WORLD 代表取締役社長 山岡優樹氏
12:25~12:45 手間なく簡単にウェビナーを開催する方法と、マジセミの動画活用サービス
マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田雄一
12:45~13:00 質疑応答
講師紹介
株式会社TSUTA-WORLD 代表取締役社長 山岡優樹

凸版グループ トッパン・フォームズ株式会社出身(東証1部)。 同社新人賞を受賞、国内大手のポータルサイトでデザイナーとして参画。 マイクロソフトをはじめとした、大手企業のプロジェクトに参加。 国内中大手の語学教室にてWebプロデューサー兼統括マネージャーに就任。 web制作プロジェクト参加数200以上。 動画制作プロジェクト参加数270以上。 CNN ee出版 オンライン英会話の特集6ページを監修・執筆・掲載。 動画DXに関するセミナー主催。 理解力特化型動画ブランド「TSUTA-WORLD」運営。 売上・集客UP特化型資料ダウンロードメディア「TSUTA-MARKE」運営。 株式会社TSUTA-WORLD 代表取締役就任。 株式会社アジアピクチャーズエンタテインメント 取締役CIO。 ※ほか 顧問会社複数、各種メディア取材掲載、登壇、デザインコンテスト受賞有
マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田 雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社TSUTA-WORLD(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
IoTにおける通信方式の選び方を解説 ~IoT事業者のための、IoTスタート講座~
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
様々な業界で活用が進むIoTデバイス
IoTデバイスは、医療、製造、物流、エネルギー、家庭用電化製品など様々な業界で活用が進んでおり、データ収集や遠隔操作、自動化などの機能により、ビジネスプロセスの改善や生産性の向上に貢献しています。 IoTデバイスの普及に伴い、IoT事業に参入する企業も増えています。
コネクティビティを検討する上での課題
ネットワークに強いIIJのIoTコネクティビティをご紹介 各通信方式のユースケースから活用ポイントを解説します。 以下の課題をお持ちの方は必見のセミナーです。 ・IoT製品にSIMの採用を検討しているがどのSIMにすればよいか判断に悩んでいる ・センサーを複数台導入したいが通信費が気になる ・有線の工事なく手軽に導入したい ・使用するロケーションが分散している ・今使っているものに課題があり乗り換えを検討している ・LoRaWANという技術は知っているが活用イメージが沸かない
自社サービスに適した通信方式はどう選べばよいのか?
上記の課題を解決できるような通信方式も出現していますが、数ある選択肢の中からどう選べばよいのかわからない、とお声もよく聞かれます。
IoTの基礎知識、通信方式の選び方を解説
本セミナーでは、IoT事業を検討している企業様に向けて、ネットワークに強いIIJからIoT用途での通信の選択肢、選び方をご紹介します。 IoT事業を検討しており、改めてIoTの基礎知識について整理したい、自社のIoTサービスに適した通信方式の選び方を知りたいとお考えの方はぜひご参加ください。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:45 IoTにおける通信方式の選び方を解説~IoT事業者のための、IoTスタート講座~
14:45~15:00 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)