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(動画・資料)

集客支援が受けられるウェビナー配信ツール「SPEAKERS」操作説明会 ~誰でも簡単に高品...

5.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoom/SPEAKERSを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

誰でも簡単に高品質なウェビナーを開催できる「SPEAKERS」とは?

「SPEAKERS」とは、マジセミ株式会社が運営する、無料のウェビナー講演者向けWebサービスです。 ウェビナーを開催する際に必要となる以下のようなタスクを全て行うことができます。

(1)ウェビナーの告知・募集 (2)申込者の管理・リマインド (3)ウェビナーの配信・Q&A・投票・アンケート (4)動画や講演資料のアーカイブ・オンデマンド配信

現在はβ版ですがご利用頂けます。なお、正式リリーズ後も無料で使うことができます。

「SPEAKERS」の特徴

「SPEAKERS」には以下の特徴があります。

(1)3分で公開、募集開始 (2)集客に強い (3)申込者管理も簡単 (4)エンゲージメントを向上 (5)アーカイブも簡単に公開

「SPEAKERS」の操作説明会

今回は、「SPEAKERS」の使い方について説明します。

・アカウント登録と設定 ・イベント登録と公開 ・イベント申し込み ・申込者情報の管理 ・ウェビナー配信

集客支援などの特典も解説

4月より、無料や割引で集客支援が受けられる「NFT会員プログラム」を予定しています。 ※NFTは無料で配布します。

こちらについても本セミナーで説明します。

プログラム

16:45~17:00 受付

17:00~17:05 オープニング

17:05~17:50 集客支援が受けられるウェビナー配信ツール「SPEAKERS」操作説明会

17:50~18:00 質疑応答

講師紹介

寺田 雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

クラウド(AWS、Azureや各種SaaS)セキュリティ入門 ~検討するべきリスクと、必要...

3.9 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

企業の情報システム担当者向けの、入門的な内容です。

本セミナーの基調講演部分は、企業の情報システム担当者向けの、入門的な内容です。 各キーワードの詳細は説明はありません。クラウドに関するセキュリティの「全体感」を掴んで頂く内容です。 なお、後半の協賛・協力企業各社からの講演は、専門的な内容を含みます。 また、講演内容は変更される場合があります。

クラウドサービスの普及

この10年で、企業の情報システムにおけるクラウドの利用は大幅に拡大しました。 AWSやAzure、GCPなどのパブリッククラウド(IaaS)の他、様々な業務を行うためのSaaSも急速に普及しています。 特に2020年のコロナ禍以降、テレワークの普及と共に一気に利用が拡大しました。

クラウド(AWSやAzure)やSaaSのセキュリティ、どのように考えればよいのか?

このような状況の中で企業の情報システム担当者は、どのようにセキュリティを考えればよいのでしょうか? どのようなリスクがあるのでしょうか?

本セミナーでは、以下のようなポイントについて入門解説します。

■クラウドやSaaSの「責任共有モデル」とは何なのか?

■クラウドでも「WAF」は必要なのか?

■クラウドやSaaSの利用企業の「設定ミス」のリスクとは?

■クラウドやSaaSの「特権ID」をどう管理すればよいのか?

■SaaSの「アカウント」はどう管理すればよいのか?

■クラウドやSaaSのデータの「バックアップ」は必要なのか?

また、後半ではクラウドセキュリティに役立つソリューションをいくつか紹介します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 クラウド(AWS、Azureや各種SaaS)セキュリティ入門

講演者: マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田 雄一

15:30~16:00 アタックサーフェスの変化とクラウドを使って見えてきた新たな課題

講演者: アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニアリング統括部 主管技師 後藤 匡貴   概要: クラウドを活用しシステムの利便性が上がる一方、攻撃者はターゲットをクラウドにシフトし、 データ保護、セキュリティ対策は従来のソリューションでは対応しきない場面が増加しており、課題を解決するために新たなポイントソリューションで補う対策がなされサイロ化の課題も浮き彫りになってきました。 その中、オンプレミス環境、IaaS、SaaSを統合し管理するサービスが注目され、本質的なリスクを把握し対処するAcronisソリューションはデータ保護、セキュリティ対策を完全統合しオンプレからSaaSまで統合的な管理を実現します。

16:00~16:30 急速な環境変化と企業変革に求められるIT基盤のあり方

講演者: クラウドフレア ジャパン株式会社 Solutions Architect - SASE, CISSP 國分 直晃   概要: Cloudflare JapanのSolutions ArchitectよりCloudflare Oneについて詳細や事例を講演致します。 内容は、急速な環境変化と企業変革に求められるIT基盤のあり方について、具体的に何が必要なのかをご紹介します。

16:30~17:00 クラウド活用時のセキュリティ対策

講演者: Netskope Japan株式会社 ソリューションエンジニア 粕谷 宗史   概要: 世の中には様々なクラウドサービスがありますが、どこにどんなデータが有るか管理出来ていますでしょうか? SASEソリューションを用いて実現出来る対策をご紹介します。

17:00~17:30 社内で利用されるSaaSのセキュリティ強化をGoogle Workspaceと組み合わせて実現

講演者: マネーフォワードi株式会社 大石 慎平   概要: コロナ禍以降、クラウドサービスの利用が爆発的に増えている一方で、『シャドーIT』や『退職者アカウントの消し漏れ』などのセキュリティ対策に課題を感じている企業が多くなってきています。 本講演では、そんなセキュリティ課題に対し「マネーフォワード Admina」とGoogle Workspaceを組み合わせた対策方法をご紹介します。

17:30~17:45 Microsoft365のセキュリティ&マネジメントとしてバックアップを活用しましょう!

講演者: バラクーダネットワークスジャパン株式会社 セールスエンジニア 加藤 路陽   概要: Microsoft365のデータ消失、間接的なランサムウェアの被害など、SaaSである Microsoft365に移行しても心配の種は消えません。 バラクーダの Cloud-to-Cloudバックアップを使ったセキュリティ&マネジメント対策を10分でお伝えします。

17:45~18:00 大手企業では必須の「SaaS利用審査」、チェックシート運用を不要にする方法とは 〜 クラウドサービスを利用する企業様向け 〜

講演者: 株式会社アシュアード Assured事業部 畠山 正隆   概要: 世の中でDXやクラウド化が叫ばれる中、SaaSを業務利用する機運が高まっています。 常に機能がアップデートされるクラウドサービスのリスク評価は、導入時だけでなく定期的に行う必要があります。 本講演では、クラウドサービスやSaaS導入時のリスク審査をスピーディに行う方法をお伝えします。

18:00~18:15 クラウド化への戦略投資費用を第三者保守で捻出する

講演者: データライブ株式会社 営業本部 営業部 営業第1グループ マネージャー 木澤 超   概要: 第三者保守とは? データライブの特徴や強み 円滑なクラウド移行のためのレガシーシステムの維持や、戦略的なIT投資のための予算捻出策

18:15~18:30 質疑応答、クロージング

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) クラウドフレア ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) Netskope Japan株式会社(プライバシー・ポリシー) マネーフォワードi株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー) データライブ株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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OracleDBのクラウド移行で、ライセンス・運用コストを削減する方法 〜「Azure+O...

3.8 株式会社システムサポート

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

増加する、クラウド移行ニーズ

コスト削減、スケーラビリティ、柔軟性などの観点より、オンプレミスからクラウドへの移行を検討する企業が増えています。 老朽化したオンプレミスのシステムを使い続けるには運用コストもかさむため、今後も長期に渡りビジネスを円滑に進めていくためには、クラウドへの移行はもはや避けて通れないと言えるでしょう。

OracleDBのクラウド移行は難易度が高い

多くの企業で使われているOracleDBのクラウド移行については、データの移行や他システムとの連携など考慮すべきポイントが数多く存在し、なおかつミッションクリティカルであることから慎重に進めなければならないため、難易度が高く移行をなかなか進められないとお悩みの企業も少なくありません。

適したアーキテクチャでなければ、コストや性能の課題を抱えることに

OracleDBをオンプレミスのまま使い続ければ運用の手間やライセンスコストに課題を抱えることになり、AWSなどのクラウドに移行できたとしてもコストは改善されず性能も悪いケースが往々にして見られます。 最適なアーキテクチャで運用しなければ、コストまたは性能の問題を抱えることになってしまうのです。

OracleDBのクラウド化に最適なのは「Azure+OracleCloud」マルチクラウドアーキテクチャ

そこで本セミナーでは、AzureとOracleCloudのマルチクラウドアーキテクチャでOracleDBのコスト・性能の課題を解決する方法を解説します。 OracleDBのクラウド移行に関して、初期の検討段階、本番移行、運用保守まで一気通貫するサポートについても紹介する予定です。

・オンプレミスで運用しているOracleDBをクラウド移行したいが、できていない

・OracleDBをクラウド移行したものの、ライセンスコストが高く性能も悪い

・マルチクラウド化したいが、技術的なハードルがある

上記に該当する大企業の情報システム部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 OracleDBのクラウド移行で、ライセンス・運用コストを削減する方法〜「Azure+OracleCloud」で高コスト効率、高性能を実現〜

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社システムサポート(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ハイブリッドクラウドの複雑な運用を、どう内製化すればよいのか? ~ コストと運用工数を最適...

3.8 株式会社コムスクエア

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

普及が進む「ハイブリッドクラウド」、複雑化がすすむ運用現場

近年、AWSやAzure、GCPなどのパブリッククラウドとオンプレミスとを組み合わせた「ハイブリッドクラウド」環境でシステムを運用する企業が増えています。 タイプの異なるサーバーを組み合わせることで、それぞれのメリットを活かしつつ、デメリットをカバーしあえるのがハイブリッドクラウドの大きな特徴です。例えば、セキュリティ面に優れている一方で費用がかかるオンプレミスに対して、費用を抑えやすいパブリッククラウドを組み合わせることでセキュリティ面の担保及びコストの最適化を実現することが可能です。

しかし、ハイブリッドクラウドでは異なる複数の管理対象を個別に取り扱わなければならないため、必然的に監視運用が複雑化してしまいます。

コストと運用工数のジレンマ

SIerやMSP(マネージドサービス事業者)に運用を委託するのが一つの解決策ではありますが、そうすると外注によるコスト増は免れません。 一方で監視運用業務をすべて内製化している場合でも運用工数の肥大化は避けられません。 ハイブリッドクラウド環境下の管理対象一つ一つに対する技術のキャッチアップや、環境変化への追従をユーザー企業が自ら行っていくのは容易なことではありません。 監視ツールにライセンス費用が要らないオープンソースで代表的なZabbixを採用している企業も多いですが、ハイブリッドクラウド環境の監視運用を実現するには一定の開発スキルが求められる為、結果的に運用工数の肥大化や属人化という課題付き纏います。

運用を内製化し、コストと運用工数を最適化する方法

本セミナーでは、ハイブリッドクラウドの複雑な運用におけるコストと運用コストの最適化を実現する方法を解説します。 また、株式会社コムスクエアが提供する「パトロールクラリス ファミリー」の実際の管理画面を用い、具体的にどのように管理運用を実現するのかをデモンストレーション形式でご案内予定です。 ハイブリッドクラウドによる運用の複雑化に悩まれている、情報システム部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 ハイブリッドクラウドの複雑な運用を、どう内製化すればよいのか?~ コストと運用工数を最適化する方法のご紹介 ~

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社コムスクエア(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【化学・素材メーカー向け】品質不正やデータ改ざんのリスクと対策 ~あなたの会社を守る、品質...

3.5 株式会社宇部情報システム

本セミナーはWebセミナーです

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2017年以降に増加した、品質不正やデータ改ざん

2017年頃、素材メーカーを中心に相次いで品質不正が発覚し、社会問題となりました。 2017年12月4日には経団連が「品質管理に係わる不適切な事案への対応について」という声明を発出しましたが、その後も品質不正やデータ改ざんは後を絶ちません。

特に市場のニーズが高く、受注が集中する製品ほど、ぎりぎりの生産計画となってしまい、結果些細なミスなどで生産計画に狂いが生じることにより、現場の不正を誘発してしまいます。 業績が上向いている企業ほど、組織として品質不正を引き起こすリスクを調査、把握することが重要です。

Excelなどの手作業で管理されている品質データは、改ざんのリスクが高い

しかしながら、多くの企業では、製造現場の各種検査データは、少数の組織や個人に依存した管理となり、大きな課題となっています。

特に、 ・検査データを手作業でPCへ入力している ・検査表、成績表などをExcelやAccessで作成している ・検査データが部署ごとにバラバラに管理され、共有されていない など、製造業の品質の良し悪しをチェックする重要なデータが、組織として統制が出来ていない場合、最悪なケースでは、経営を揺るがすような危機的状況に陥ってしまうこともあり得ます。

品質不正を防ぐには、属人化を防ぎ、データを一元化することで、組織全体での「品質の見える化」を推進する必要があります。

あなたの会社を守る、品質管理DXとは?

本セミナーでは、当社の「品質管理システムQC-One」を使い、従来Excelや紙で管理されていた検査情報、規格情報を集約し一元管理し「品質の見える化」を図ることで、品質管理のデータの内部統制を実現する、具体的な事例をご紹介させていただきます。

特に化学・素材のプロセス加工製造業様で、品質に関わる検査データの取り扱いや、管理に課題を持っている企業様に特におすすめです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 品質不正やデータ改ざんのリスクと対策

11:45~12:00 質疑応答

主催

株式会社宇部情報システム(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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SaaS・ASPの利用審査に係る、チェックシート運用を不要にする方法とは 〜 クラウドサー...

3.8 株式会社アシュアード

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは12月16日、1月27日、2月24日に開催され、ご好評をいただいた同主催企業によるセミナーの再演となります。

前回ご参加いただけなかった皆様はぜひご参加くださいませ。

増え続けるSaaS、セキュリティの重要性

世の中でDXやクラウド化が叫ばれる中、SaaSを業務利用する機運が高まっています。 高い利便性がある一方でセキュリティリスクも孕んでいるため、導入時はもちろん、導入した後にもリスク評価を抜かりなく行うことが重要です。

導入時のリスク評価に工数と手間がかかる

クラウドサービスやSaaS導入時のリスク評価には、チェックシート作成、クラウドサービス事業者への確認依頼、審査部門の確認など、社内のステークホルダーに対して様々な手順を踏む必要があります。 この一連のプロセスに工数と手間がかかってしまい、担当者の稼働圧迫を招いたり、サービス新規導入のハードルが高くなってしまいDX推進の足かせになっているケースも見受けられます。

年々、管理サービス対象が増える大手企業様を中心に、緊迫の課題となっている

常に機能がアップデートされるクラウドサービスのリスク評価は、導入時だけでなく定期的に行う必要があります。 大手企業様では管理対象となるクラウドサービスの数も多くなるため、この定期チェックにかかる工数も膨大なものとなります。 チェック者に過剰な負担がかかると、チェック漏れやリスク検出の遅れが出る可能性もあり、対応業務にかける体制構築やコストと、セキュリティ評価の精度のバランスをどう保つのか、頭を悩ませる企業も少なくありません。

経済産業省認定のサービス「Assured(アシュアード)」で、クラウドサービスの利用審査をスピーディに

本セミナーでは、クラウドサービスやSaaS導入時のリスク審査をスピーディに行う方法を解説します。 経済産業省「情報セキュリティサービス基準」適合の認定を受けているクラウドリスク評価サービス「Assured(アシュアード)」についてご紹介する予定です。 クラウドサービス導入時や定期棚卸時のリスク評価に手間がかかっているとお悩みの情報システム部、セキュリティ部門、DX推進/企画部門の方はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 SaaS・ASPの利用審査に係る、チェックシート運用を不要にする方法とは 〜 クラウドサービスを利用する企業様向け 〜

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社アシュアード(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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サイバー攻撃に対抗する「SIEM」によるデータ収集と運用課題の解決策 ~ 膨大なデータの収...

4.0 Exabeam Japan株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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ランサムウェアなどのサイバー攻撃への対策が最重要課題に

企業規模や業種を問わず、日々繰り返されるサイバー攻撃。IPA(情報処理機構)が2023年2月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2023(組織編)」では、「ランサムウェアによる被害」が3年連続で1位となり、2位「サプライチェーンの弱点を悪用した攻撃」、3位「標的型攻撃による機密情報の窃取」とサイバー攻撃関連が続いています。 こうしたセキュリティ脅威は、企業・組織の事業活動に多大な影響を与えるため、サイバー攻撃への対策は、すべての組織における最重要課題となってきました。

サイバー攻撃の検知・対処への有効策として注目度が高まる「SIEM」

高度化するサイバー攻撃への対策として、多くの組織が、複数のセキュリティ機器・サービスを組み合わせた「多層防御」方式を取っています。しかし、攻撃側は多様な手法でサイバー攻撃を仕掛けて、侵入範囲を広げているのが現状です。 そのため、個々の製品・サービスや事象ではなく、俯瞰的な視点でシステム全体を監視することが求められてきました。そうしたニーズを受け、攻撃の検知・対処への有効策として注目度が高まっているのが「SIEM(Security Information and Event Management)」です。SIEMでは、システム横断的に複数のログデータを収集でき、データ間の相関分析やインシデント管理、自動対応などでセキュリティの確保と運用の負荷を軽減することが可能です。

続々と指摘される、SIEM運用時における課題

その一方で、SIEMの運用に関する課題も浮き彫りとなってきました。SIEMの管理対象となるセキュリティ/ネットワーク機器、認証サーバなど各種デバイスが生成するログ情報は非常に膨大な量となり、1日あたりテラバイトに達することもあります。 さらに、ハイブリッドクラウドなどシステム環境の複雑化・多様化が進み、より広範囲からより多くのデータを収集する必要が出てきました。収集対象の範囲が広がることは、運用コストの上昇にもつながります。 また、複数のログを相関分析して脅威を早期に検知するためには高度なデータ解析スキルが求められることもあり、管理工数も膨れ上がる一方です。 「せっかくSIEMを導入したものの、使いこなせていない」という担当者の声が多く聞こえています。

既存のSIEMの課題解決に役立つ「次世代型SIEM」とは?

こうしたSIEMの課題を解決するには、どうすればいいのでしょうか。 本セミナーでは、既存のSIEM運用にありがちな課題を踏まえて、あらためてSIEMの有効性、構築のベストプラクティスを解説します。 また、高度化するサイバー攻撃に対抗できる具体的な方法として、膨れ上がるシステムやログデータにも対応できる次世代のSIEMソリューションをご紹介。セキュリティ運用の自動化や運用コスト・負荷を軽減したSIEM活用が知りたい方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 サイバー攻撃に対抗する「SIEM」によるデータ収集と運用課題の解決策 ~ 膨大なデータの収集・分析に適用可能な次世代SIEMの決定版 ~

10:45~11:00 質疑応答

主催

Exabeam Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「スマートファクトリ」は製造現場の何を解決できるのか? ~シリーズ第10弾!AIを活用した...

株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

ここ数年で”予防保全”へのイメージは浸透した

AI等による予兆検知等を活用した機器故障・製品不良の”予防保全”の取り組みは、工場設備の計画的な保守により突発故障による稼働停止を短縮する等、企業に大きな効果をもたらします。この”予防保全”というワードは、昨今のAI活用やDX推進でよく取り扱われるワードとなり、各企業はその概要的なイメージは持てるようになりました。

”予防保全”の具体的な実現方法やその効果を把握し実行できる企業は少ない

一方で、”予防保全”をどのように導入すればよいのか悩みを抱えている企業は少なくありません。 導入の検討を進めているものの、予防保全は本当に効果があるのか、自社のどの設備に導入することが効果的なのか、どのようなデータが必要になるか、どのような体制で進めるべきか、等の悩みを抱えているケースが多いです。

AIを活用した予防保全の実現ステップとその効果を解説

本セミナーでは、設備の稼働データを利用した異常検知のAIアプリケーション「Impulse」を提供しているブレインズ・テクノロジー社より、生産設備におけるAIモデル導入や運用サポートを手掛けてきた実績から、予知保全の取り組みを進める上で必要な要素、どういった進め方をされているのかをお話させていただきます。また、メンテナンスコストの削減・稼働率の向上といった予防保全(定期保全・予知保全)の領域における活用事例をご紹介します。「IIJ産業IoTセキュアリモートマネジメント(SRM)」で収集した工場のあらゆるデータをImpulseと連携させる事により、ワンストップでスマートファクトリ化の支援をご提案致します。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:15 「IIJ産業IoTセキュアリモートマネジメント」概略説明

14:15~14:45 ブレインズテクノロジー様企業紹介/Implus概略紹介 

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

共催

ブレインズテクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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IIJ Motivate Seminar:CIO に聞くシステム部門に求められる変革とその...

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

セミナー概要

IIJは、情報システム関連部門で働く方に向け、日々の活動や組織運営のヒント、そして他者/他社とのつながりづくりのきっかけとなるような情報を「IIJ 情シスBoost-up Project」を通してお届けしています。 その取り組みの一つである「Motivate Seminar」は、有識者による講演を通じて、業務における課題解消の糸口や、明日への活力を得る場としてお役立ていただきたく開催するセミナーです。

今回は、「システム部門に求められる変革とその判断」をテーマに、クレディセゾン CIOの小野 和俊氏をゲストに迎え開催します。

デジタル化の波が押し寄せる昨今、情報システム部門においても、従来の業務と新しい挑戦とのバランスや組織のありかたについて、見直しを迫られたり課題に感じたりしている方も多いのではないでしょうか。

こうした中クレディセゾンでは、システム全体を3つのカテゴリに分類・戦略立てしたうえで内製投資に舵を切る判断をしました。 本イベントでは、同社のシステム戦略の考え方や内製開発を組織に浸透させた成果、またそれらを実現するための人材確保に向けた取り組みについて、具体例をご紹介します。

後半の「Q&A・Talk Session」では、お申し込み時や当日に皆さんから頂く質問も取り上げご回答する予定です。 今システム部門に求められる姿について、皆さんと共に探っていきたいと思います。

セミナー参加・アンケート回答特典

アンケート回答者の中から抽選で100名様にAmazonギフトカード1,000円分を贈呈!

SPEAKER

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株式会社クレディセゾン 取締役 (兼)専務執行役員 CTO (兼)CIO 小野 和俊 氏

1976年生まれ。1999年にサン・マイクロシステムズ入社。2000年にアプレッソ起業。2013年にセゾン情報システムズと資本業務提携、同社に入社。2015年に同社の取締役CTO。2019年にクレディセゾンにCTOとして入社、2021年3月にCIOを兼務、2021年6月より取締役(兼)専務執行役員CTO(兼)CIO。

PROGRAM

14:00-14:05 Opening

株式会社インターネットイニシアティブ

14:05-14:45 クレディセゾン流!DX時代のシステム戦略と組織づくりの勘どころ

2019年立ち上げの内製化チームでは、外部採用のプロ人材、社内公募でのリスキリング人材が力を合わせて開発に取り組んでいます。一方従来通りSIerと連携しながらシステム構築に取り組むチームもあります。システム全体の分類やそれぞれの課題への取り組みにより、内製開発を組織に浸透させた成果や取り組みなどをご紹介します。

株式会社クレディセゾン 取締役 (兼)専務執行役員 CTO (兼)CIO 小野 和俊 氏

14:45~15:25 Q&A・Talk Session

基調講演内容の振り返りと、皆さまからの質問にお答えしながら、今情報システム部門に求められる姿や課題について深掘りしていきます。ぜひ積極的にご質問を投稿ください。

株式会社クレディセゾン 取締役 (兼)専務執行役員 CTO (兼)CIO 小野 和俊 氏

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 ビジネスデザイン室 シニアプログラムマネジャー 向平 友治

15:25~15:30 Closing

株式会社インターネットイニシアティブ

主催

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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