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(動画・資料)

失ってからでは遅い、今すぐ「Microsoft 365」バックアップを強化すべき理由 ~ラ...

3.8 バラクーダネットワークスジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

※本セミナーは、2022年7月14日に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

多数のご要望により、追加開催が決定しましたので、お知らせいたします。

本当に消えないのか? 「Microsoft 365」のバックアップ

Microsoftの発表によると「Microsoft 365」のユーザー数は、2020年2月から2021年2月の1年間で4倍に増加しています。一方で、Microsoft 365の機能だけではデータの消失が防げない事例も増えてきています。 Microsoft 365におけるデータ消失の主な原因として、以下のような事例が増えているとのことです。 ・ユーザーが誤ってデータを削除・上書きしてしまった ・共同編集時にデータを破損してしまった ・退職者のライセンス無効化により重要なデータも消失した ・SaaSを対象としたランサムウェアによりバックアップデータも感染した ・退職者が悪意を持ってデータを削除した

標準のバックアップ機能と併せた万全な対策が重要

Microsoft 365には、削除されたデータを復元できる機能が標準的に搭載されています。 しかし、復元対象の量や期間などに制限があるため、場合によってはそれだけでは万全な対応策とは言えず、上記のようなデータ消失につながる事態が起こり得るのです。

包括的なMicrosoft 365のデータ保護を楽に実現する方法を解説

本セミナーでは、Microsoft 365におけるバックアップ対策の重要性を解説するとともに、SaaS特有のデータ保護の課題とその具体的な解決策について、実際のデータ復元デモを交えてご紹介します。 簡単設定で包括的なMicrosoft 365のデータ保護を実現する最適な方法を知りたいシステム運用部門の方は、ぜひご参加ください。 ※本セミナーは、2022年7月14日に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 なぜ「Microsoft 365」においてデータ消失が起こるのか?

14:45~14:55 質疑応答

主催

バラクーダネットワークスジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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いつでも、MRRや解約率を確認できる状態を構築する ~内部統制、IPOのためのサブスク管理...

株式会社オプロ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

サブスクやSaasでのサービス提供が当たり前の時代に

働き方の多様化などによりビジネスにおいてもサブスクやSaasサービスを導入する企業が増えており、 そういったサービスの利用は当たり前の時代となっています。 そのような中でサブスクサービスを提供する企業も増え、より顧客に長く使ってもらえるかを適切に管理する必要性が求められています。

データ管理の現状と必要なデータを取得する難しさ

サブスクやSaasビジネスはまだ成長段階にあり、事業を開始して間もない企業だと、 Excelでの管理を行っていたり、営業管理ツールを無理やり利用していたりすることもあると思います。 ただ、そういった管理方法では経営判断に必要なKPIがすぐに引き出せず、もどかしい気持ちになる経営者や事業責任者の方は多いのではないでしょうか?

データの適切な管理でビジネスをグロースさせる手法を解説

本セミナーでは、2022年にIPOを達成した経営者が登壇し、Excel管理から脱却しビジネスをグロースさせた事例をご紹介いたします。 Salesforceと一元管理できることで生まれる相乗効果やその優位性といった秘訣もお伝えします。 サブスクやSaasビジネスをさらにグロースさせていきたいとお考えの経営者・事業責任者様はぜひご参加ください。

プログラム

10:50 ~ 11:00 受付

11:00 ~ 11:25 講演

主催

株式会社オプロ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

エンジニアにとって「情報発信」は重要なのか? ~テックピット DEVELOPERS RESK...

4.5 株式会社テックピット

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

これまでのエンジニアのイメージ(技術力勝負、コードが全て、・・・)

これまでのエンジニアのイメージは(少なくとも、私、寺田が現役でエンジニアだった頃は)以下のようなものではないでしょうか。

エンジニアは技術力で勝負。コミュニケーションは営業に任せておけばよい

エンジニアは開発したコードが全て。コードが良ければそれで良い

むしろ、コミュニケーションが苦手な人間がエンジニアという職業を選択する(私、寺田のように)

エンジニアにとって「情報発信」は重要なのか?

このような背景から、「情報発信」もエンジニアが行うというイメージはありませんでした。

「それは、企業の中でも営業やマーケティング、広報の役割

エンジニアは技術をINPUTすることはあっても、OUTPUTはコードを書くこと

これまでは、このようなイメージだったと思います。

しかし最近では、「エンジニアにとって、情報発信は重要」ということがしばしば言われるようになってきました。 それはなぜでしょうか。 我々の周囲で、どのような環境の変化があったのでしょうか。 また、エンジニアにとって情報発信が重要な理由とは何なのでしょうか。

エンジニアは、なぜ「情報発信」ができないのか?

上記のように、最近では「エンジニアにとって、情報発信は重要」ということが言われるようになってきました。 しかし、実際に情報発信を行っているエンジニアはまだ少ないように思えます。 これはなぜでしょうか。なぜエンジニアは「情報発信」ができないのでしょうか。 何かしら阻害要員があるとしたら、それは何なのでしょうか。

エンジニアは今、どこから始めればよいのか?

また、エンジニアが「情報発信が重要だ」と認識した場合、どのようにその第一歩を始めればよいのでしょうか。

本セッションでは、テックピット DEVELOPERS RESKILLING CONFERENCE クロージングセッションとして、エンジニアの情報発信について解説します。 ※6月に実施したマジセミの対談セミナー(https://majisemi.com/e/c/ossbusiness-20220614/M1A)の内容も交えながら解説します。

講演者

11_寺田_300.jpeg.jpg マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田雄一

プロフィール

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

「求められる、エンジニアのリスキリングと企業変革」をテーマにしたイベント「テックピット DEVELOPERS RESKILLING CONFERENCE」

本セッションは、「求められる、エンジニアのリスキリングと企業変革」をテーマにした「テックピット DEVELOPERS RESKILLING CONFERENCE」の一セッションです。ぜひ他のセッションにもご参加下さい。

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イベント全体概要を確認する  

本セッションの時間

(5分前に別途ご連絡するURLからZoomにご参加下さい)

17:30~18:00 エンジニアにとって「情報発信」は重要なのか?

主催

株式会社テックピット(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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エンジニアのリスキリングが重要な理由と、企業として今やるべきこと ~テックピット DEVE...

3.7 株式会社テックピット

本セミナーはWebセミナーです

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岸田内閣も1兆円を支援、注目される「リスキリング」

DX推進やジョブ型雇用など、日本企業全体に変革が求められる今、社員も新しいスキルを身につける必要があります。 岸田首相は先の初診表明演説で「リスキリング支援」に5年で1兆円を投じると表明するなど、「リスキリング」が注目されています。

エンジニアのリスキリングも重要に

中でも、DX推進においてエンジニアのリスキリングは重要です。 例えば以下のような必要性があります。 ・企業が内製化に取組むために、これまでエンジニアではなかった社員がIT技術を身につける ・システムインテグレーターのレガシーシステムのエンジニアが最新の技術を身につける

日本企業のリスキリング環境の課題、海外の状況と、あるべきリスキリング環境

しかし、残念ながら日本において、リスキリングを支援する企業側の取り組み、リスキリング環境の整備は十分とは言えません。

「求められる、エンジニアのリスキリングと企業変革」をテーマにした本イベント「TECHPIT DEVELOPERS RESKILLING CONFERENCE」のオープニングセッションとして、日本企業のリスキリング環境の現状と課題について、海外と比較しながら説明するとともに、あるべきエンジニアのリスキリング環境について解説します。

講演者

テックピット山田さま200.png 株式会社テックピット 代表取締役社長 山田晃平

プロフィール

学生時代に株式会社アッション(現SHIFT子会社)にて、A/BテストツールVWO事業の国内ベンダーの立ち上げに携わる。その中でパートナーのインド企業Wingify,incに単身出向。アライアンス強化に努める。帰国後、エンジニアとしてスローガン株式会社にて同社子会社の立ち上げ。その後、18年新卒で株式会社ガイアックスに新卒入社。投資先スタートアップの支援などの複数事業の立ち上げに携わった後、学生時代の日本とインドのテクノロジー教育の差を感じた経験から、株式会社テックピットを創業。

「求められる、エンジニアのリスキリングと企業変革」をテーマにしたイベント「テックピット DEVELOPERS RESKILLING CONFERENCE」

本セッションは、「求められる、エンジニアのリスキリングと企業変革」をテーマにした「テックピット DEVELOPERS RESKILLING CONFERENCE」の一セッションです。ぜひ他のセッションにもご参加下さい。

他のセッションのお申し込みはこちら

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イベント全体概要を確認する

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本セッションの時間

(5分前に別途ご連絡するURLからZoomにご参加下さい)

13:00~13:25 エンジニアにとって「情報発信」は重要なのか?

13:25~13:30 質疑応答

13:30~ 続けて他のセッションにもご参加下さい

主催

株式会社テックピット(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「リアリティが無い」形骸化したセキュリティ教育で本当に大丈夫なのか? ~ロールプレイングで...

3.8 株式会社ハイパー

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本セミナーは、2022年8月25日に開催したセミナーと同じ講演内容を含んでおります。

多数のご要望が寄せられましたので、追加開催させていただくものとなります。

「リアリティが無い」「形骸化する」セキュリティ教育、尽きぬ担当者の悩み

セキュリティ脅威は多様化しており、それらに備えて社員のセキュリティ教育の重要性が増しています。しかし、一般的に企業でよく実施される座学研修では、以下のような課題がよく生じます。 ・実際のシーンがイメージできず、また自分も手を動かさないためリアリティが無く、有効性が感じられない ・有効性の感じられない研修を定期的に行うことで、研修が形骸化しセキュリティに対する意識が薄れていく これらの課題は、ある日突然直面するセキュリティ脅威に対し、セキュリティ教育をしているにも関わらず取るべきアクションが取れないといった事態に繋がりかねません。

リアリティを求めるとさらに生じる課題も

リアリティある教育を実施するため、メール訓練型等のセキュリティ教育に取り組む企業もあります。 しかし、セキュリティ担当のメンバーが少ない企業では、その取り組みの運用に負荷がかかってしまったり、またその負荷を低減するため社外のソリューションを活用をしようとするも、利用者の人数に応じてコストがかかる料金体系によって、コストが増大するといった追加の悩みも生じる可能性も否定できません。

担当者のリソースとコストを抑えた、リアリティのあるセキュリティ教育を実施するには?

本セミナーでは、セキュリティ担当者のリソースとコストを抑えて、リアリティのあるセキュリティ教育を行うためのポイントについて解説します。 また、具体的な解決策として、ロールプレイングによるセキュリティ教育を提供する「セキュアプラクティス」をご紹介。 社内のセキュリティ教育でお悩みの方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:25 情報セキュリティ教育の重要性をインシデント事例を交えて解説 ~自社に最も有効な教育とは何か?~

15:25~15:45 「リアリティが無い」形骸化したセキュリティ教育で本当に大丈夫なのか? ~ロールプレイングで体感するセキュリティ。担当者の負荷低減にも効果あり~

15:45~15:55 質疑応答

主催

株式会社ハイパー(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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中小企業のCRM導入はなぜ失敗するのか?なぜExcelに戻ってしまうのか? ~業務をあるべ...

3.9 シンキングリード株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

自社の業務を分析しあるべき姿に変えていくことの重要性

CRMなどの業務ツールをうまく運用していくためには、導入時に自社の業務を分析し、業務自体をあるべき姿に変えていくことが必要です。 そのうえで、本当に必要なツールを導入することで、相乗効果を生み出すことができます。

クラウドCRMを導入するものの、自社の業務と合わず、使われなくなる

上記の重要性に気づかぬまま、クラウドCRM導入してしまい、下記のような状況に陥る中小企業が散見されます。 ・クラウドCRMを導入したはいいものの、営業担当やマーケティング担当が使いこなすことができず、一部の機能のみしか利用していない ・自社の業務に合わず(もしくは合わせることができず)、Excelでの管理に逆戻りしてしまう

働き方改革やDXが推進される中でクラウドCRMの導入が必要とされている

顧客の動向を追うためや、営業担当の業務効率化を目的としてCRMの導入を検討している企業が多くなっていますが、 ここまで挙げたように業務自体を変えることの重要性を見落としたまま導入し、うまく活用できていないケースも発生しています。

本セミナーでは、CRM導入の課題とその解決策について解説します。 セミナーの中では、小さく始めることができるSaas型のCRMツールのご紹介や、導入時から定着化するまで担当のコンサルタントが伴走しサポートするサービスについてもご紹介いたします。 CRMを導入したがうまく活用できていないと感じている方や、これからCRMの導入しようとお考えの方はぜひご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:50 中小企業のCRM導入はなぜ失敗するのか?なぜExcelに戻ってしまうのか?~業務をあるべき姿に変えながら、ツール活用で得られる相乗効果~

11:50~11:55 質疑応答

主催

シンキングリード株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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Security BLAZE 2022 byAMIYA

株式会社網屋

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「amiya.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

イントロダクション

今、サイバー領域でなにが起きているのか?

国家規模のサイバー戦争、企業ネットワークへの不正侵入、ビジネスメール詐欺―― サイバー犯罪の被害は連日のようにニュースになっています。

SecurityBLAZE2022ロゴ は、 「サイバーセキュリティの今」をテーマに、 セキュリティの最前線で活躍するエキスパートが大集結。

どんな手口が出回っているのか? すぐ隣に潜む罠とはなにか? どんな対策方法があるのか?

混沌のサイバー犯罪時代を勝ち抜くためのすべてが、ここに!

プレゼント

アンケート特典

Live視聴+アンケートを3つ以上ご回答いただいた方の中から、 抽選で200 名の方にAmazonギフト券 3000 円分をプレゼント!

DAY1 11/16 (Wed) 10:00〜16:30

10:00〜10:10 OPENING オープニング

開会のご挨拶

株式会社網屋 石田 晃太氏

10:10〜10:50 KEYNOTE 基調講演

変わる世界、繋がる世界 サイバーセキュリティの最前線

国立研究開発法人 情報通信研究機構 サイバーセキュリティ研究所 サイバーセキュリティネクサス ネクサス長 井上 大介氏

10:50〜11:30 AMIYA SESSION 網屋セッション

監視対象の拡大で増えるセキュリティの死角をどう最小化するか

ログで視覚化するセキュリティの死角

株式会社網屋 佐久間 貴氏

11:30〜12:00 SPONSOR SESSION スポンサーセッション

EDR国内実績No.1ベンダによる有事に強い組織作りとは

サイバー攻撃対策の体制に必要なこと

サイバーリーズン合同会社 菊川 悠一氏

12:00〜13:00 BREAK TIME 休憩

13:00〜13:30 SPECIAL SESSION 特別講演

デジタル田園都市構想の設計・実装・運用

東京大学 大学院 情報理工学系研究科 教授 江崎 浩氏

13:30〜14:00 SPONSOR SESSION スポンサーセッション

セキュリティ基盤としての役割と適用ステップ

ゼロトラストの実現を支える特権ID管理

NTTテクノクロス株式会社

第七世代のCylance®AIはなぜ予測防御ができるのか?

AIは新型ランサムとアラート疲れに効く?

BlackBerry Japan 株式会社

14:00〜14:30 SPONSOR SESSION スポンサーセッション

クラウドでもオンプレミスでも

SKYSEA Client View Ver.18新機能セミナー

Sky株式会社

レノボのランサムウェア対策ソリューション

レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ合同会社

14:30〜15:00 SPECIAL SESSION 特別講演

マクロ無効化の流れで再び台頭する脅威の仕組みを徹底解説

今後注意すべきマルウェア&ランサムウェアの感染手口

三井物産セキュアディレクション株式会社 上級マルウェア解析技術者 吉川 孝志氏

15:30~16:00 SPONSOR SESSION スポンサーセッション

ITハイジーン、今、必要な『平時の備えと有事の対応』

SOC新潮流。旧来SOC2つの弱点とは

株式会社シーイーシー

識者によるパネルディスカッション

パブリッククラウドを安全に利用するには

株式会社アズジェント

16:00〜16:30 SPECIAL SESSION 特別講演

インドネシアとASEAN諸国を例に

近隣諸国と友好的なセキュリティ地域コミュニティを構築する

idNSA(INDONESIA NETWORK SECURITY ASSOCIATION) Founder and Advisor Rudi Lumanto氏

DAY2 11/17 (Thu) 10:00〜16:30

10:00〜10:10 OPENING オープニング

OPENING TALK 開会のご挨拶

株式会社網屋 石田 晃太氏

10:10〜10:50 KEYNOTE 基調講演

ロシア・ウクライナのサイバー戦争の実態

一般社団法人日本ハッカー協会 代表理事 杉浦 隆幸氏

10:50〜11:30 AMIYA SESSION 網屋セッション

境界防御の境界を変える

中堅・中小企業のゼロトラスト戦略

株式会社網屋 寺園 雄記氏

11:30〜12:00 SPONSOR SESSION スポンサーセッション

現代のビジネスを守るためにセキュリティのあるべき姿

ゼロトラスト時代のセキュリティの革新

ゼットスケーラー株式会社 三浦 マーク氏

12:00〜13:00 BREAK TIME 休憩

13:00〜13:30 SPECIAL SESSION 特別講演

半田病院の事案が示唆する中小企業が可能なセキュリティ対策とは

サプライチェーンに対するサイバー攻撃

神戸大学大学院 工学研究科 教授 森井 昌克氏

13:30〜14:00 SPONSOR SESSION スポンサーセッション

パスワードレス認証でDXを促進

すべての人が当たり前に使える!

株式会社ソリトンシステムズ

SDGsを実現するITAD(IT資産の適正処理)解説セミナー

情報漏えいを防ぐ!データ消去の最前線

ワンビ株式会社

14:00〜14:30 SPONSOR SESSION スポンサーセッション

Coming soon

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

フォレンジック業者が見るサイバー攻撃被害と多層防御の重要性

サイバー事故のリアルと今必要な対策

デジタルデータソリューション株式会社

14:30〜15:00 SPECIAL SESSION 特別講演

システムの開発・改修・運用・保守において想定すべきリスク

有事と連動して発生するサイバー攻撃の手口

株式会社サイバーディフェンス研究所 専務理事/上級分析官 名和 利男氏

15:00〜15:30 SPONSOR SESSION スポンサーセッション

『ゼロトラストセキュリティ』で会社の情報を守るには?

テレワーク環境に必須の最新セキュリティ

アルプス システム インテグレーション株式会社

セキュリティと効率の両立、運用負荷の軽減が可能な手法とは

効果的な特権ID管理はアクセス制御から

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社

15:30〜16:00 SPONSOR SESSION スポンサーセッション

費用対効果を考えたサイバー攻撃対策の薦め!

インフラや製造業を狙うサイバー攻撃の実態

クラウド活用のためのセキュリティ運用

アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 鄭 宇鎭氏

16:00〜16:30 SPECIAL SESSION 特別講演

ランサムウェアと個人情報保護法対応を中心に

サイバーインシデント対応の法律実務最前線

森・濱田松本法律事務所 弁護士 蔦 大輔氏

主催

株式会社網屋(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社ITコミュニケーションズ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

OGIS Forum 2022 激変する社会に対応する俊敏性・適応力を高める次の一手 ~挑...

株式会社オージス総研

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「ogis-ri.co.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

ABOUT

この度オージス総研では、弊社がご支援するお客様の取り組み事例を広くご紹介する「OGIS Forum 2022」を開催いたします。

企業の経営環境がめまぐるしく変化し、将来の予測がより一層難しくなる中、 これまで以上に迅速かつ柔軟な適応力が企業には求められています。 そこで本フォーラムでは、「激変する社会に対応する俊敏性・適応力を高める次の一手」をテーマに、 様々なビジネス・IT課題の解決に挑戦するお客様事例セッションを多数ご用意しました。

共通課題を持つお客様の変革へのヒントを見つける場としてご活用いただきたく、皆様のご参加をお待ちしております。

TIMETABLE

DAY1 13:30-13:40 開催のご挨拶

株式会社オージス総研

代表取締役社長 中沢 正和

DAY1 13:40-14:30 不確実な時代に磨くべき脳力

将来予測がつかない不確実な時代をむかえたと言われる今、仕事や人生を輝かさせていくために磨くべき能力を脳科学の視点から解説する。

脳科学者

茂木 健一郎 氏

DAY1 14:30-15:00 オージス総研とJR西日本ITソリューションズの協業の歩み

当社は、2007年の業務提携契約を締結以降、オージス総研の協力を得ながら成長を遂げてきたが、今後はDX推進における対応という点において協業のさらなる深度化が必要となってきている。これまでのJ-WITSとオージス総研との協業の取組み内容を振り返りつつ、現在検討を進めている今後のDX領域における協業に向けた取組みについてご紹介させていただく。

株式会社JR西日本ITソリューションズ

デジタル推進部 部長 中山 直樹 氏

DAY1 15:00-15:10 休憩

DAY1 15:10-15:40 マイクロサービス化によるバックエンドシステムの再構築事例

トヨタファイナンシャルサービス株式会社が運営するMaaSアプリ「my route」が取り組んだバックエンドシステムの再構築事例を紹介します。事業拡大に伴い発生していたシステムの拡張性や保守性の課題に対してマイクロサービス化を行うアプローチを取り、機能追加や導入エリアの拡大に容易に対応できる仕組みを実現しました。

KINTOテクノロジーズ株式会社

取締役副社長 景山 均 氏

DAY1 15:40-16:10 三菱UFJ銀行におけるAPIシステム開発の取り組み

三菱UFJ銀行の金融機能をAPI化するにあたって、ビジネス環境の変化に追従できるシステム開発が求められた。 そこでアジャイル開発を採用し、複数のAPI連携をBFF(Backend For Frontend)でオーケストレーションするなど、変化に柔軟に対応できる開発プロセス、システムデザインを重視した。 このような開発を行った背景や目的、またその開発の流れ、使用したツール、得られたノウハウについて現場担当者の目線を交えてお話しする。

三菱UFJインフォメーションテクノロジー株式会社

預金商品開発部 梶本 岳彦 氏

DAY1 16:10-16:40 環境規制業務を支える変化に柔軟なシステム開発トライ

自動車業界では各国の環境規制(CO2排出量や燃費規制など)に準拠してビジネスを遂行するのが1つの重要なビジネス要件となっており且つ、昨今各国にて強力に推し進めているCNやSDGsを発端として各国の環境規制は日々変化・厳格化している。その変化に柔軟に対応する為のシステム基盤が求められており、オージス総研が提供しているビジネスルールマネジメントシステムである「yonobi」を活用したトライについてご説明させて頂きます。

トヨタ自動車株式会社

情報システム本部 DX開発推進部 ビジネス開発支援室 コーポレート戦略支援G グループ長 松永 裕樹 氏

DAY2 13:30-13:40 開催のご挨拶

株式会社オージス総研

代表取締役社長 中沢 正和

DAY2 13:40-14:30 不確実な時代に磨くべき脳力

将来予測がつかない不確実な時代をむかえたと言われる今、仕事や人生を輝かさせていくために磨くべき能力を脳科学の視点から解説する。

脳科学者

茂木 健一郎 氏

DAY2 14:30-15:00 システムズエンジニアリングを推進する。オリンパス医療事業における取り組み

オリンパスのシステムズエンジニアリングの取り組みは、2008年から開始されており、今年で14年目を迎える。これまでプリンタ事業、顕微鏡事業、医療イノベーションテーマなど着実に広がりをみせてきたが、2021年より医療事業部門に、システムズエンジニアリング本部が設立された。本講演では、新しい本部における、新規プロジェクト適用・推進に関する課題と施策について紹介する。

オリンパスメディカルシステムズ株式会社

システムズエンジニアリング アーキテクチャ開発 システムズエンジニアリング推進 シニアエキスパート 後町 智子 氏

DAY2 15:00-15:10 休憩

DAY2 15:10-15:40 SAFeでの基幹システム開発事例 - 初めてアジャイルの苦労と工夫

ウォーターフォール型開発を主として取り組んできた当社が、アジャイル型開発への転換を狙い活動したプロジェクトの事例をご紹介。SAFe(Scaled Agile Framework)を活用し、複数チームで基幹システム開発に取り組んだ内容と、それに伴うRTE(リリーストレインエンジニア)の苦労と工夫を具体的にお話させていただきます。

株式会社トヨタシステムズ

製品情報管理本部 部品表活用IT部 部長 近藤 眞司 氏

株式会社トヨタシステムズ

製品情報管理本部 部品表活用IT部 GM 櫻井 寛之 氏

DAY2 15:40-16:10 ebookjapanの挑戦と、変化に対応していくための取り組み

電子書籍書店のパイオニアとして2000年創業の「eBookJapan」は、2019年にヤフー株式会社が運営する「Yahoo!ブックストア」とサービス統合し、新しい「ebookjapan」となりました。その後サービスは成長を続け、2022年にLINEマンガを運営するLINE Digital Frontier株式会社と資本連携。新たな挑戦を行っています。サービスの統合や組織融合など様々な変化に対応していくための取り組み事例をご紹介します。

株式会社イーブックイニシアティブジャパン

CTO(最高技術責任者)兼 開発グループGM 兼 ヤフー株式会社 メディアグループ バーティカル統括本部 イーブックイニシアティブジャパン支援室 朝日 勝雅 氏

DAY3 13:30-13:40 開催のご挨拶

株式会社オージス総研

代表取締役社長 中沢 正和

DAY3 13:40-14:30 不確実な時代に磨くべき脳力

将来予測がつかない不確実な時代をむかえたと言われる今、仕事や人生を輝かさせていくために磨くべき能力を脳科学の視点から解説する。

脳科学者

茂木 健一郎 氏

DAY3 14:30-15:00 「最強のデータ分析組織」の仕事の流儀

大阪ガス(株)は、社内のビジネス課題をデータ分析・活用で解決するデータ分析専門組織であるビジネスアナリシスセンターを中心に、ビジネスにデータを生かす取り組みを推進している。本講演では、ビジネスアナリシスセンターがどの様な組織で、どんなプロジェクトに現在取り組んでいるのかを紹介すると共に、データ分析・AI活用プロジェクトの進め方や、データ分析人材の育成に関するノウハウを紹介する。

大阪ガス株式会社

DX企画部 ビジネスアナリシスセンター 所長 岡村 智仁 氏

DAY3 15:00-15:10 休憩

DAY3 15:10-15:40 モビリティーカンパニーへの変革にむけた新価値創造の取り組み

トヨタ自動車はモビリティーカンパニーへの変革宣言を行い、新価値創造への取り組みを推進中。先進技術開発カンパニーでは、技術を起点に社会課題解決に寄与する価値づくりに挑戦したが、思うように進まない事態に直面。そこで、オージス総研・行動観察リフレーム本部との共創によって、技術シーズと生活者体験の統合にトライした結果、目指すべき価値の方向性を明らかにすることが出来た。今回はその取り組みのプロセスやポイント、苦労点などを共有する。

トヨタ自動車株式会社

先進技術開発カンパニー 先進モビリティシステム開発部 主任 赤石 誉幸 氏

DAY3 15:40-16:10 ベネフィット・ワンの戦略とデジタルアイデンティティ

福利厚生のアウトソーシングを柱に成長を続け、業界のリーディングカンパニーとなったベネフィット・ワンはいかにして「BtoE」プラットフォーマーになろうとしているのか。 成長戦略を実現するにあたり、最優先事項として取り組んだのが質の良いデジタルアイデンティティを提供できる基盤づくりでした。 本講演ではベネフィット・ワンの戦略と「ベネアカウント」、そして「ベネアカウント」の基盤であるThemiStructについてお話します。

株式会社ベネフィット・ワン

情報システム事業部 開発・運用部 大類 健史 氏

株式会社ベネフィット・ワン

情報システム事業部 開発・運用部 加藤 由宇太 氏

特別講演(オンデマンド配信) ※配信期間 11/16(水)13:30~11/18(金)23:59

東京電力グループにおけるITシステム改革とDX推進の取組み

2016年4月CIO就任と同時に発生したシステム障害から、何を学びどんな改革を断行したのか。法的分離の規制要件のなか、開発責任の機能再配置とQCD改革、その後の結果とグループCIOとしての私見。現在取り組んでいる、守りのQCD改革と攻めのDXの同時実行の状況とその課題、人財育成から組織文化変革の取組み状況を紹介する。

東京電力ホールディングス株式会社

常務執行役 最高情報責任者(CIO) 兼 最高情報セキュリティ責任者(CISO) 関 知道 氏

最も効果のあるDX化とはー日本カストディ銀行の成果からー

日本カストディ銀行では、事務処理のトランスフォーメーションを加速し、大きな効果が見込める業務デジタル化ツール等に限り、DX化投資として取り組むこととしています。これまでの成果を検証すると、社内スキルだけでDX化を推進するよりも、社員とメンタースキルの高い対話型外部コンサルタントが、協働して事務処理の標準化を模索し、導入したDX化が最も効果が高いという結論となっています。

株式会社日本カストディ銀行

代表取締役社長 田中 嘉一 氏

Challenge! ~ITが変わる、ITから変える。~ 

わが社は、塗料業界のリーディングカンパニーとして、社会・環境の変化に応じた塗料をグローバルに提供しています。その141年の長い歴史の中で、現在第2の創業と言えるほどの大きな変革の真っただ中にあります。この変革期を乗り切るには、ITの高度な活用は不可欠であり、「ITを経営の戦略的武器として使う」ことは生き残りをかけたチャレンジです。このチャレンジについて紹介いたします。  

日本ペイントコーポレートソリューションズ株式会社

常務執行役員 日本グループCIO 石野 普之 氏

DaigasグループのDX取り組みについて

当社では、事業環境やサービス、それを支える業務などが長年固定的であったことから、オージス総研とともに、早くからITを活用した自動化・効率化を進めてきました。またその結果、多くのデータやその活用ノウハウの蓄積が生まれてきました。現在は、様々な環境変化も背景に、企業グループとして大きな変革の時期を迎えています。DX=Daigas Transformationにおける取り組み状況や気づきなどをお話ししたいと思います。変革に挑戦されている皆さまのご参考になれば幸いです。

大阪ガス株式会社

執行役員 経営企画本部 DX企画部長 吉村 和彦 氏

オージス総研取り組み紹介(オンデマンド配信) ※配信期間 11/16(水)13:30~11/18(金)23:59

高まるセキュリティニーズに組み込み機器開発はどう取り組むべきか

IoT機器や制御システムのような組み込み機器に対するサイバー攻撃は激しさを増し、それを受けて各業界におけるセキュリティニーズも高まりを見せています。本講演では組み込み機器によく使われるオープンソースソフトウェアの脆弱性や、近年の政府の動向(技適マーク, 経済安全保障推進法、など)を紹介します。さらに、セキュリティに対応した開発を行うために重要な脅威分析手法について解説し、オージス総研のセキュリティソリューションをご紹介致します。

株式会社オージス総研

ソリューション開発本部 組み込みソリューション部 技術開発第4チーム 大坂 幸治

最先端EDA技術でスマート化する社会への俊敏性と適応力を高めるリアルタイム・アプリケーション開発・実行プラットフォーム(Vantiq)

・EDA概要ご説明 ・最先端EDA(Vantiq)のご説明 ・Vantiqの開発環境/開発者様にとってのメリット ・事例ご紹介

株式会社オージス総研

ソリューション開発本部 エンタープライズソリューション第5部 池田 豊隆

株式会社オージス総研

営業本部 東日本営業部 渡邊 該

既存の知識だけでAIOpsを活用し成果を出す方法とは

DX推進によるシステム需要増などでシステム運用負荷が高まる一方で、運用コスト増や属人化にお悩みではないでしょうか。本講演では、お客様の持つドメイン知識に当社のAIスキルを組み合わせることで、人の判断を含む運用業務を自動化し生産性向上を実現した、最新のAIOps事例をご紹介いたします。ご視聴いただくことで、AIOpsの導入方法を知り、運用現場への適用イメージを掴んでいただけます。

株式会社オージス総研

プラットフォームサービス本部 基盤インテグレーション部 インテグレーション第二チーム 山田 さくら

ビジネス創出をサポートする企業間データ連携への取り組み

環境変化に対応し新たなビジネスを創出していくには、企業や業界を超えたデータ連携がますます重要となります。本講演では、大阪ガス様の事業拡大における取引先との大量データ連携の事例を、従来のEDIにはない3つの特長を持った企業間データ連携機能とともに紹介いたします。

株式会社オージス総研

プラットフォームサービス本部 EDIサービス部 ビジネス企画チーム 秦野 邦洋

ボブとアンジー×量子技術で栄養バランスの良い献立提案

量子コンピュータを筆頭に量子技術活用に向けた様々な研究開発に注目があつまっています。そのなかでも比較的実用に向けた準備が整いつつある量子アニーリングマシンを用いた献立提案の活用事例をご紹介します。献立の料理レシピは、オージス総研が運営するレシピサイト「ボブとアンジー」のデータを利用しています。

株式会社オージス総研

技術部 データエンジニアリングセンター 山口 雄也

「顧客発見」重視のデザイン思考① ~DXの時代とデザイン思考~

DXを実現するには、単なるデジタル化ではなく顧客や社会のニーズを中心としたビジネスモデルの変革が必要となります。そのために重要となる「デザイン思考」について、事例を交えてご紹介します。 ※2022年5月実施のセミナー映像の特別編集版です

株式会社オージス総研

行動観察リフレーム本部 コンサルティング企画開発部長 保手浜 勝

「顧客発見」重視のデザイン思考② ~OGIS-Creation Styleと行動観察~

デザイン思考やアジャイルを組み合わせた、オージス総研独自の高付加価値創出モデル「OGIS-Creation Style」についてご紹介します。また行動観察の必要性や特徴について、簡単なワークも交えてご紹介します。 ※2022年5月実施のセミナー映像の特別編集版です

株式会社オージス総研

行動観察リフレーム本部 コンサルティング企画開発部長 保手浜 勝

「顧客発見」重視のデザイン思考③ ~事実把握・インサイト・提供価値~

インサイト・提供価値・リフレーム・プロトタイプなど、イノベーション創出・DX実現に向けた各要素について、クイズなども交えてご紹介します。 ※2022年5月実施のセミナー映像の特別編集版です

株式会社オージス総研

行動観察リフレーム本部 コンサルティング企画開発部長 保手浜 勝

※登壇者およびセッション内容は予告なしに変更となる場合がございます

お申込み

1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。

※お申込みは事前申込制とさせて頂きます。なお定員になり次第お申込み締切となります。 同業他社さまにはご参加をご遠慮頂いております。

主催

株式会社オージス総研(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

【1年以内にEDR導入を検討している方向け】知らないと損する中小企業のエンドポイント対策選び...

ウィズセキュア株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

こんな方におすすめのセミナーです。

・現在契約しているエンドポイント製品の契約更新が1年以内に迫っており、新しい製品の検討をしている

・アンチウイルスソフト、EPPとEDRの選び方のポイントがいまいちわかっていない

・身近でセキュリティ事故が発生し、社内でのエンドポイントセキュリティの温度感が高まっている

中小企業におけるエンドポイント対策の課題

従業員100~200名以下の企業では、セキュリティの専任スタッフが不在で、システム担当者や総務担当が兼任しているケースも多いのではないでしょうか。エンドポイントのセキュリティ対策にかけられるリソースが限られており、サイバー攻撃の標的にもなりやすいと言われています。

エンドポイント選びにおけるよくある間違い

情報漏洩や重大なセキュリティ事故にもつながりかねないエンドポイントセキュリティですが、システム担当や総務担当の中でも間違った認識をもお持ちの方も少なくありません。

下記のうち1つでも当てはまるものはないでしょうか?

・EPPは入れていればなんでもよい

・機能は多ければ多いほど良い

・知名度が高い製品を入れておけば安心

・ライセンス料金が安い方がお得

本セミナーでは、中小企業のエンドポイント対策選びでよくある10の間違いを紹介し、その対策方法をご紹介します。

特に1年以内にEDRを導入検討している方にとっては、最終的な製品選定の参考になると思います。奮ってご参加ください。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:40 【1年以内にEDR導入を検討している方向け】知らないと損する中小企業のエンドポイント対策選びでよくある10の間違い

・中小企業がエンドポイント対策選びでやりがちな10の間違いを解説

・弊社ソリューション紹介

11:40~11:55 質疑応答

主催

ウィズセキュア株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る