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(動画・資料)

“ランサムウェア”被害の事後調査に携わる有識者が解説  被害を受ける組織の共通点とは? ~...

3.9 情報技術開発株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

サプライチェーン、病院等、多くの組織がサイバー攻撃の被害を受けている

製造業のサプライチェーンや、病院のIT環境の脆弱性を狙ったランサムウェアの被害が後を絶ちません。 2022年度上半期におけるランサムウェアの被害は、前年同期比で87%も増加していることが警視庁の調べで公表されました。ランサムウェアの被害に遭うと、業務停止による収益減や企業の社会的信用の失墜にもつながりかねません。 また、ランサムウェアに加え、昨今は様々なサイバー攻撃のリスクが身近なものとなっており、それらは日々進化しています。

“被害を受ける組織の共通点”を、被害後の有識者会議にも参加する板東氏が解説

ランサムウェアをはじめとした、様々なサイバー攻撃に対して組織はどのように備えなければいけないのでしょうか? 「徳島県つるぎ町半田病院」のランサムウェア被害における、事後の有識者会議に携わる板東氏をお招きし、ランサムウェア被害の実例から見る“被害を受ける組織の共通点”について解説いただきます。

被害を受けないために組織に求められる対策とは?

本セミナーでは、ランサムウェア被害の実例から見る「被害を受ける組織の共通点」の解説に加え、それらを踏まえて組織に必要な対策まで解説いたします。 被害を受けた組織の共通点を知り、組織のサイバー攻撃の対策検討に活用したい方、また具体的な対策手段をお探しの方は是非本セミナーにご参加ください。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 “ランサムウェア”被害の事後調査に携わる有識者が解説 被害を受ける組織の共通点とは? ~組織に求められる“サイバーハイジーンの徹底”と“未知のマルウェアへの備え”~

14:45~15:00 質疑応答

主催

情報技術開発株式会社(プライバシー・ポリシー) 2026年4月1日より、情報技術開発株式会社はTDI株式会社に社名変更いたしました。

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【再放送】システム責任者が知っておくべき 「MySQLの高可用性/HA構成」 の選択肢と比較...

3.9 株式会社スマートスタイル

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2023年 2月 7日に開催したセミナーの再放送です。

多数のご要望により、再放送での開催が決定しましたので、ご案内いたします。


データベースの停止は損失を伴う重大問題

デジタル化の進展に伴い情報システムの果たす役割はますます大きくなっています。 トラブル等によりシステム停止が起き報道で取り沙汰される事例が複数見られることからも、その影響度合いが伺えます。 中でも特に、情報システムの中核であるデータベースをなるべく停止させないことは、安定的にサービスを提供し続けるための重要な課題です。

ダウンタイムを限りなく短くすることが重要

サービス提供が不可能な状態に陥ることなく、安定して利用できる(可用性が高い)システムを構築するには、障害が起きないようにすることがベストですが、完全に防ぐことはできません。 そこで重要になるのが、障害発生時のサービス停止時間(ダウンタイム)を限りなく短くすることです。

MySQLで高可用性を実現する最適なクラスタ構成

レプリケーション機能による冗長構成、アクティブ/スタンバイ型のクラスタ構成など、MySQLにおいてダウンタイムを短くし、高可用性を実現する方法はいくつか選択肢があります。 しかしながら、それぞれメリットとデメリットがあり、双方の観点から検討する必要があるため、自社にとって何が最適かわからないとお悩みの方も多いのではないでしょうか。

高可用性、ダウンタイムゼロを目指すための選択肢と最適解を紹介

そこで本セミナーでは、高可用性を実現するMySQLの高可用性/HA構成について、どんな選択肢があるのか、その中で何が最適なのか解説します。 国内で15年以上1000社以上の企業へMySQLに関するコンサルティング&サポートや製品提供を行ってきたスマートスタイル社が、MySQLの高可用性ソリューション「MySQL InnoDB Cluster」 を紹介する予定です。

・MySQLシステムの可用性、安全性、安定性を高めたい

・MySQLでの高可用性/HA構成、クラスタ構成をどう検討すれば良いかわからない

・システムトラブルやメンテナスなどにおいてもデータベースの停止時間を極力無くしたい

上記のような課題をお持ちのユーザ企業のIT部門/システム管理部門のマネージャーの方は、ぜひご参加ください。

プログラム

11:45~12:00 受付

12:00~12:05 オープニング(マジセミ)

12:05~12:45 システム責任者が知っておくべき 「MySQLの高可用性/HA構成」 の選択肢と比較〜MySQL InnoDB Clusterでダウンタイム“ゼロ”を目指す〜

12:45~13:00 質疑応答

主催

株式会社スマートスタイル(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【M365ユーザ向け】誤検知をふまえたリスト管理、社内統制など  メールセキュリティの負荷...

4.1 Vade Japan株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

世界一狙われやすいMicrosoft M365のメールセキュリティ

2021年のキーマンズネットの調査によるとMicrosoft 365の利用率は法人全体で65.2%を占めており、もっとも利用されているWebアプリケーションであり、メールツールでもあります。 一方で、Microsoftのフィッシングサイトは世界で最も多いことをご存知でしょうか? Microsoft365への攻撃は1度侵入に成功すれば、多くの情報にアクセスできサプライチェーン攻撃も可能になるため、攻撃者にとって非常に魅力的です。 フィッシング用のメールやサイトの高度化が進む中で、企業はMicrosoft365のセキュリティについて再考を迫られています。

対策にあたって起こる、セキュリティ管理者の負荷増大

実際に対策しようとすると、メールセキュリティに関する運用負荷が増大してしまうことがあります。 ・ 誤検知によるブラックリストやホワイトリストの管理 ・ 脅威メールが届いた際の社内周知と削除依頼等の社内統制 ・ 件名怪しいメール等に対し、信頼できるものかどうかの管理者の判断 ・ 従業員数が多い企業における、セキュリティ担当者への問い合わせが増加 これらの対応に追われ、運用が疎かになってしまっては本末転倒です。

セキュリティ管理者の負荷を削減、未知の脅威にも対策する

本セミナーでは、メールセキュリティに関するトレンドと、運用時に負荷が増加する問題について解説すると共に、 管理者の負荷を大幅に削減し、また対策が難しい未知のセキュリティ脅威にも有効な”Vade for M365”をご紹介します。 社内のメールセキュリティをお探しの方、メールセキュリティの運用が手間だと感じている方は是非本セミナーへご参加ください。

講演プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:45 【M365ユーザ向け】誤検知をふまえたリスト管理、社内統制など メールセキュリティの負荷増大の問題

11:45~12:00 質疑応答 ~管理者の負荷を大幅に軽減し、未知の脅威にも対応可能な”Vade for M365”をご紹介~

主催

Vade Japan株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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SSO基盤を、IDaaSではなくあえて「社内構築」する ~大規模企業が、オープンソースを活...

3.5 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

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各種SaaSへのアクセスには多要素認証(MFA)必須の流れ

Salesforceは、セキュリティの強化策の一環として2022年2月以降アクセス時の多要素認証を必須としました。 同様の対策は他のSaaSでも次々導入されており、今後多要素認証は多くのサービスで求められることが予想されます。これに対応しつつ利用者の利便性低下を防ぐ恒久対策として、「SSO+多要素認証」の導入を検討している企業も多いかと思います。

大規模だと高額になる、IDaaSのサブスクリプション費用

このようなニーズに対応する場合、最近ではクラウド認証基盤であるIDaaSを利用するケースが増えています。 しかし利用者数の多い大手企業の場合、ユーザー課金であるIDaaSのサブスクリプション費用は高額になるケースが多く、企業にとって大きな課題となっています。

オープンソース「Keycloak」を活用したSSO基盤

本セミナーでは、国内の大手企業向けに、オープンソースのKeycloakを活用したSSO基盤を多数構築してきたかもめエンジニアリングが、Salesforce多要素認証必須化や、Microsoft365、BOXなどとのシングルサインオンにも対応できる認証基盤の構築事例や、大手企業にとってのコストメリット、IDaaSとのメリット/デメリットなどについて解説します。 また、棚上げにされることも多いオンプレ社内システムのSSOについてもご案内します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 SSO基盤を、IDaaSではなくあえて「社内構築」する

15:45~16:00 質疑応答(リアルタイム対応)

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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増加するサイバー攻撃。ランサムウェアなどのセキュリティインシデントにどう対応するのか ~ 「...

3.7 株式会社オーシャンブリッジ

本セミナーはWebセミナーです

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リモートワークやクラウドの業務利用で増加する、セキュリティインシデントの脅威

現在、多くの企業・組織でリモートワークが普及し、業務の生産性向上のために様々なクラウドサービスを活用しています。そうした中、組織の重要資産であるデータに関するセキュリティインシデントが懸念されてきました。 従業員の多くがクラウドストレージを利用しながら、自社のファイルサーバーも併用するハイブリッド環境で日常的に業務を遂行しています。そのため、クラウドストレージとオンプレミスのファイルサーバーにデータやファイルが点在することが当たり前となってきました。 一方、システム運用やセキュリティ担当部門では、そうしたファイルアクセスなどに関する各種ログの収集・分析などの運用が困難となっています。ログの一貫性を維持しながら、状況把握や監査対応するのは非常に難しいの現状です。 昨今では、ランサムウェアなどのサイバー攻撃も活発となっており、それに起因するデータ消失も増えています。また、内部不正による情報漏えいなども事業継続を脅かす脅威となってきました。

「Dropbox」×「FileAudit」で実現する、ハイブリッド環境に必要不可欠なリスク対策

こうしたハイブリッド環境におけるセキュリティインシデントの脅威にどう対応していけばいいのでしょうか。 本セミナーでは、データセキュリティの観点から2023年中に絶対に対策をしておきたいリスクについて、業務利用が加速する「Dropbox」とファイル監査ツール「FileAudit」を組み合わせた対応方法を解説いたします。 ハイブリッド環境における必要不可欠なリスク対策を検討されている方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:25 2023年中に絶対に対策したい3つのセキュリティリスク

Dropbox Japan シニアパートナーマネージャー 矢作一樹 私たちは日々、新たな脅威に対応していかなければなりません。特に近年は以下の3点が重要課題と言われております。 ・ランサムウェア対策 ・BCP対策 ・ヒューマンエラー対策 本セッションでは、2023年中に絶対に対策をしておきたい3つのリスクを解説し、Dropboxでどのように対処できるのかについて詳しくご説明します。

14:25~14:45 ログ管理だけでは足りない? 近年増加している内部不正による情報漏えいを抑止する方法を解説

株式会社オーシャンブリッジ セキュリティ事業推進部 板屋裕太 「ログ管理は内部不正などによる情報漏えい対策に有効」と言われていますが、ただログ管理をしているだけではセキュリティリスクに気づかない可能性があります。 本セッションでは、クラウドストレージ対応アクセスログ管理ソフト「FileAudit」でどのようにリスクを抑止するか具体的に解説します。

14:45~15:00 質疑応答

主催

株式会社オーシャンブリッジ(プライバシー・ポリシー

共催

Dropbox Japan株式会社(プライバシー・ポリシー) リコージャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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RPA導入に挫折する4つの課題とその解決策 ~Excelをアップロードするだけで集計業務を...

3.7 株式会社NSD

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

RPAの急速な普及と活用状況

近年、RPAは様々な業種の企業で利用が広まっています。 その背景には、人手不足や働き方改革など社会の流れの変化があり、RPAは企業が発展し続けていくための手段の一つとして期待されていると言えるでしょう。

RPA導入に挫折してしまう企業と4つの課題

しかし、RPAを導入しても下記のような状況に陥ってしまう企業も散見されます。 ・なかなか定着が進まない、一部の業務での利用に留まっている ・機能を使いこなせていない ・コストが高すぎる こうした状況に陥ってしまうのは、RPA導入時の「4つの課題」への対処が行えていないことが大きな理由と考えられます。

4つの課題と解決策

本ウェビナーでは、RPA導入に挫折してしまう原因となる「4つの課題」を解説するとともに、その解決策として「コピロボ」をご紹介いたします。 コピロボは、Excelに特化したRPAで集計業務を自動化することが可能です。 また、利用方法はExcelファイルをアップロードするだけのため、導入時の初期設定や利用中も高度な知識や技術は必要ありません。 ウェビナー後半では、コピロボを様々な業務で活用する事例もご紹介しますので、業務改善のヒントをぜひ得ていただければと思います。 Excel業務を日々行っている方・情報システムや経営企画に関連する方に特におすすめの内容です。

講演プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:35 RPA導入に挫折する4つの課題とその解決策 ~Excelをアップロードするだけで集計業務を自動化できる、Excelに特化したRPA~

10:35~10:45 質疑応答

主催

株式会社NSD(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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いまさら聞けない「ウェビナー入門」 第5回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(...

4.3 マジセミ株式会社

本セミナーは、マジセミが開発中のウェビナー講演者支援ツール「SPEAKERS」のテストを兼ねています。

トラブル等で視聴しづらい場合がございます。予めご了承ください。

テレワークと共に普及したウェビナー(Webセミナー)

ZoomなどのWeb会議ツールを使って、オンラインでセミナーを開催する「ウェビナー」。 コロナ禍でテレワークが普及するのに合わせて、この3年間で大きく普及しました。

ますます重要になるウェビナー

既に主要なマーケティング手段になっている「ウェビナー」。 BtoBマーケティングの必要性が叫ばれている現在、ウェビナーはますます重要なマーケティング手段になると言われています。

いまさら聞けない「ウェビナー入門」を開催

そこで今回、ウェビナーを年間1,000回以上開催するマジセミの代表 寺田が、改めて「ウェビナー入門」として解説します。 毎週月曜日17時から30分、それぞれ以下のようなテーマでお届けします。

開催スケジュール

第1回 今なぜ、ウェビナーなのか?リアルセミナーとの違いやコロナ後のウェビナーについて解説

2月6日(月)17:00~

第2回 今なぜ、ウェビナーなのか?他のリード獲得手段との比較を解説

2月13日(月)17:00~

第3回 ウェビナー開催のプロセスを解説

2月20日(月)17:00~

第4回 「集客できない」ウェビナーの課題を解説

2月27日(月)17:00~

第5回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(フォローについて)

3月6日(月)17:00~

第6回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(商品について)

3月13日(月)17:00~

第7回 「商談につながらない」ウェビナーの課題を解説(ナーチャリングについて)

3月20日(月)17:00~

第8回 ウェビナー動画の活用方法を解説

3月27日(月)17:00~

※開催日時、順番、内容は変更される可能性があります。

プログラム

16:45~17:00 受付

17:00~17:05 オープニング

17:05~17:20 ウェビナー入門

17:20~17:30 質疑応答

講師紹介

寺田 雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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「Microsoft 365」バックアップで見落としがちな「5つのリスク」 ~万が一の備えと...

3.5 株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

下記日程にて再放送いたします。ご都合の良い日程にお申込みください。

・2023年3月15日(水)12:00~13:00  ・2023年3月16日(木)12:00~13:00 

生産性向上に欠かせなくなった「Microsoft 365」、急増するデータ損失事例

世界的なパンデミックが発生して以降、多くの企業・組織がテレワークを導入するようになりました。その中で、業務効率化・生産性向上を支援するMicrosoftが提供するクラウドサービス「Microsoft 365」は、多くの従業員に利用されています。 その一方で、ランサムウェアなどのサイバー攻撃、内部不正、人的なミスなどによって、Microsoft 365のデータ損失事例も増えてきました。

データ損失だけにはとどまらない、バックアップに関するリスクとは?

Microsoft 365には、削除されたデータを復元できる機能が標準搭載されていますが、復元対象の量や期間などに制限がかかることもあります。 また、従来のオンプレミス環境とは異なり、「クラウドサービスならではのデータ保護における見過ごせないリスク」が存在することはあまり知られていません。

万が一の備えとしてのバックアップ強化をより簡単、安全にする方法

本セミナーでは、Microsoft 365におけるバックアップにおいて見過ごせない5つの盲点を取り上げ、データ保護全般に関するリスクを解説します。 また、Microsoft 365におけるデータ保護の高度化をより簡単、安全に実現できる具体的な方法をご紹介。もはや業務遂行に欠かせない存在となった「Microsoft 365の運用トラブルを防ぎたい」という担当者の方は、ぜひご参加ください。

講演プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 Microsoft 365のバックアップ&セキュリティの盲点を見直そう

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アクロニス・ジャパン株式会社 セールスエンジニア 佐野雄也

Microsoft 365運用を取り巻くリスクを見直してみてください。今まで気づかなかった、リスク対策の盲点が潜んでいないでしょうか。 事業継続において最も重要とも言える「データ」のバックアップの重要性を解説するとともに、Acronis Cyber Protect Cloudで実現する完全なSaaSによるデータ保護の方法についてデモを交えてご紹介します。

15:30~15:55 超簡単にバックアップをはじめよう! 「IIJシンプルバックアップサービス for Microsoft 365」

集客ページ用登壇者写真のコピー (1).png

株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 デジタルワークプレースソリューション課 秋川 智郁

Microsoft 365バックアップの重要性がわかっても、いざ実践しようとすると準備や構築が必要ではなかなか導入ができません。IIJではそういった課題を解決するクラウド型のバックアップサービスを提供しています。 本セッションでは、バックアップの仕組みをシンプルで容易にするIIJのノウハウや実際のお客様への導入事例をお伝えします。

15:55~16:00 質疑応答

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

共催

アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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Citrix Cloud for Azure Virtual Desktopで実現するCA...

株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

概要

テレワークというキーワードが当たり前の時代になってきており、ワークスタイルの変革を実現する仮想デスクトップや仮想アプリケーションのニーズは日増しに拡大してきております。 一方で製造・建築業界でCADなど高性能なマシンを使うユーザーは、パフォーマンスの問題やセキュリティの観点からテレワークが進んでいない方も多くいらっしゃると思います。 本ウェビナーでは、CADを仮想化すれば何がどう解決するのかという基本的な視点から導入にあたってのポイントを解説いたします。

プログラム

14:00 - 14:40 「IIJ仮想デスクトップサービス」で設計業務のワークスタイルを変革

【講演者】 株式会社インターネットイニシアティブ サービスプロダクト推進本部 営業推進部 DWPソリューション課  守屋 賢吾
【概要】 主に製造・建築業界で利用されるCADなどの高性能マシンを必要とする環境はテレワークがしづらい等の課題がありました。そのため、昨今CAD環境を仮想化する、『CAD on VDI』が注目されています。 本セッションでは、『Citrix Cloud for Azure Virtual Desktop』でCAD環境を仮想化することで解決できる課題やセキュリティメリットを解説いたします。

14:40 - 14:50 質疑応答

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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