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(動画・資料)

脆弱性可視化のススメ ~いま管理すべきIT資産とその脆弱性管理~

アイビーシー株式会社

参加方法(URL)は、主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

なお、「ibc21.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

混沌とする情勢の中、留まる気配がないサイバー攻撃

不安定な国際情勢に乗じて、サイバー攻撃が世界各地で猛威を振るっています。その攻撃対象は政府機関や重要インフラを担う企業のみならず、業種や規模を問いません。 特に、深刻で影響範囲の広いシステムの脆弱性を悪用した攻撃が増加し、すべての組織・企業が最大級に警戒すべき脅威となりました。

日々発見される脆弱性が悪用された攻撃で、事業継続の危機を招くことも

実際、多くのサイバー攻撃者は、日々発見される脆弱性を悪用した様々な手法を駆使して、サイバー攻撃を仕掛けてきます。 日本国内でもさまざまなセキュリティインシデントが発生し、事業停止や金銭的な被害、情報搾取・流出などの被害が後を絶ちません。早急な対応策が求められています。

今、守るべき重要なIT資産とは? どこから施策を打てばよいのか?

ランサムウェアなどを使った組織へのサイバー攻撃が今後考えるべきリスク対策として急務になっています。しかし、ハイブリッド・マルチクラウド環境やIoTの進展などによってシステム環境は複雑性を高めています。組織内に存在するIT資産は膨大になる一方です。 そのため、「守らなければならない重要なIT資産は何か?」「どこから施策を打てばよいのか」と頭を抱えている担当者も多いのではないでしょうか。

事例を踏まえ、避けられない脆弱性管理で実施すべき初手を解説

サイバー攻撃の入り口となる脆弱性は、一度修正しても新たな脆弱性が発見されることがあります。脆弱性管理では、継続的な対応体制・方法を確立する必要があります。また、多様な攻撃や膨大なIT資産を保護するためには、運用管理の自動化も必要不可欠です。 本セミナーでは、実際に脆弱性が狙われた事例を紹介し、企業として守るべきIT資産が何か、避けられない脆弱性管理をどのように実施すべきかを解説します。 また、脆弱性管理で特に重要な「脆弱性の可視化」について、具体的な対応ソリューションの説明を交えて、対応手順を分かりやすくご紹介します。脆弱性管理の問題を解決したい担当者の方は、ぜひご参加ください。

講演アジェンダ

2022年5月31日(火)13:00~14:00

はじめに:本日の全体アジェンダの説明とQ&Aについて(アイビーシー株式会社 森 氏)

セッション1:企業として守るべきIT資産とその脆弱性の可視化(Tenable Network Security Japan株式会社 阿部 淳平氏)

阿部_淳平_(2).jpg ランサムウェアなどを使った企業へのサイバー攻撃が今後考えるべきリスク対策として急務になっている昨今、 攻撃の複雑さやIT資産の多さによって、どこから施策を打てばよいのか悩まれているご担当者も多いと推察します。 世の中に施策と呼ばれるものは多く存在しますが、サイバー攻撃が脆弱性を狙ってくる以上、まずはIT資産の整理と可視化が重要です。 当セッションでは、いま守るべきIT資産とは何か、そしてそのためにはどこから手を付けるべきかを Tenable製品 (Tenable.adならびにTenable.io/sc) と共に解説します。

セッション2:Tenable製品を最大限活用するためのIBCのサポートメニュー (アイビーシー株式会社 明星 誠氏)

明星_誠_(1).jpg 脆弱性管理を始めるためのTenable製品の活用方法や運用のご支援、 製品を安心してご利用いただくためのサポートサービスについてご紹介します。

IBCからのトピックス紹介

質疑応答

主催

アイビーシー株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社ネットワールド(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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AWS、Azure、Google Cloud Platform(GCP)などクラウド利用時の...

3.4 株式会社BeeX

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

Webセキュリティ対策の重要性 Webサービスの稼働環境は、可用性や迅速性の観点からオンプレミス環境からクラウドへ変化しております。しかしながらこの変化に伴い、Webサービスの裏にある機密情報をターゲットとした攻撃が増加しており、これまで以上に、Webセキュリティ対策の重要性が高まっています。 WAFの構築、DDos攻撃からの防衛、改ざんの検知や修正、DNS監視、不正アクセス防止など、セキュリティに必要な項目は多岐に渡ります。そのため、必要なセキュリティを構築するには高いレベルの専門性が要求されます。

SaaSやWebサービスに対する、最近のインシデントの傾向やセキュリティの現状とは? ある米国の大企業は、WAF(Website Application Firewall)の設定ミスが原因で、SSRF(Server Side Request Forgery)攻撃によって脆弱になったAWSのEC2が不正アクセスを受けました。それにより、約1億人にも影響が及ぶ大規模な情報漏洩が発生しています。日本においても、不正アクセス件数は5年間で1.6倍にも増加しています。

セキュリティ対策について簡単に実現できるサービスをご紹介 本セミナーの基調講演では、最近のインシデントの傾向や、セキュリティの現状、今どのような対策をすべきか、についてお伝えします。 また、クラウド環境下でのWebセキュリティを簡単に実現するためのサービスについてもお伝えします。

このウェビナーは以下のような方におすすめです ・Web アプリケーションエンジニア ・Web サービスのセキュリティ業務を兼務されているエンジニア ・セキュリティエンジニア ・ECサイト運用者

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:20 Webサービスを狙った昨今のインシデント動向と再確認したい対策のポイント

11:20~11:35 Webサービスへのセキュリティ対策をシンプルに考える!

11:35~11:50 「新しい脆弱性」とは?~クラウド設定のミスによる脆弱性とその対策について~

11:50~11:55 質疑応答

主催

株式会社BeeX(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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【富士フイルムメディカル様に聞く】手書き報告書をタブレットPCに移行! ~フィールドサービ...

株式会社オプロ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

本ページは、株式会社オプロ主催のセミナー「【富士フイルムメディカル様に聞く】手書き報告書をタブレットPCに移行!」~フィールドサービス業務のDX化を内製化で実現~のご紹介です。

セミナー概要

第29回のユーザー事例セミナーは富士フイルムメディカル株式会社様をお迎えして、同社のフィールドサービス業務におけるDX化の成功事例をご紹介いただきます。

同社は富士フイルムグループとして医療システムや医療機器の販売とサービスを全国展開している企業です。医療現場は昼夜問わず稼働しているため、365日24時間のリモートメンテナンスとコンタクトセンター、現地サービスセンターが連携しお客様が安心して利用される環境を提供しています。一方、医療現場ではアナログからIT化への移行が進んでおり、同社でも一部属人化していた業務をよりハイレベルなプロセスに刷新すべく業務改革を行いました。

業務のDXにあたり「電子化」「入力工数の削減」「電子サイン」「手書きのあり方」など、どのように解決したのでしょうか?本セミナーでは、どのような企業も課題に上がるポイントを、経験談を踏まえインタビュー形式でお話しいただきます。

みなさまのご視聴を心よりお待ちしております。

本セミナーは以下の方を対象としています

・製造業、建設業、不動産業の企業様 ・フィールドサービスを行っている企業様 ・帳票の電子化や帳票業務のDX化を推進している企業様

こんな課題を持たれているお客様向けのセミナーです!!

・フィールドサービスの報告業務を迅速に行いたい ・報告結果を管理しやすくしたい ・業務システムのDX化を内製化したい ・業務システムのDX化を推進したいが何から始めれば良いかわからない ・CRM/SFAや電子署名などの複数のシステムを連携して活用したい

登壇者

上戸 寛 氏

富士フイルムメディカル株式会社 サービス&サポート事業本部 テクニカルサポート部 部付次長

浮田 聡介

株式会社オプロ マーケティング部 シニアディレクター

お申込時の注意事項

※フリーメールアドレスでのお申込みはできません。 ※競合他社の方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。

主催

株式会社オプロ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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パッケージ版「サイボウズ Office」販売・サポート終了にどう対応するか? ~移行先選択...

3.3 株式会社ヴィセント

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

パッケージ版「サイボウズ Office」は、2021年から2026年にかけて順次販売を終了し、2027年にサポートを終了

人気のグループウェア、「サイボウズ Office」のパッケージ版は、2021年から2026年にかけて順次販売を終了し、2027年にサポートを終了すると、サイボウズ社から発表がありました。

クラウドに移行するか?オンプレで使えるグループウェアを探すか?

サイボウズ社としては、クラウド版への移行を推奨しています。 また、様々な企業からグループウェアのクラウドサービスが提供されています。 しかし企業によっては、様々な理由から、引き続きオンプレ環境でグループウェアを使いたいというケースも多いと思います。

クラウド、オンプレの各グループウェアの比較(機能、コスト)と移行

企業にとって、最適な選択肢はどれでしょうか?移行後のコストはどうなるのでしょうか? 本セミナーでは、グループウェアのクラウドサービス、オンプレ環境で使えるグループウェアについて、いくつかご紹介し比較していきます。 また、ヴィセントが提供する、サイボウズから移行しやすく、実績もあるグループウェアについてご紹介します。

「カスタムアプリ」はどうすればよいのか?

グループウェアを移行できたとしても、サイボウズ Office「カスタムアプリ」の機能を使って作られた、企業毎の独自のアプリケーションについて、その対応に悩まれている企業も多いと思います。 本セミナーではその対応策についても解説します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:35 パッケージ版「サイボウズ Office」販売・サポート終了にどう対応するか?

(プレゼン内容) ・「サイボウズ Office」のパッケージ版の販売・サポート終了について ・移行先の選択肢  ・サイボウズ Office(クラウド版)  ・Microsoft 365  ・Google Workspace  ・desknet's NEO  ・サポートが無い状態で、サイボウズ Office(パッケージ版)を継続利用 ・それぞれの主要機能とコストの比較、問題点 ・カスタムアプリ問題とその解決方法

13:35~13:45 SMALT OFFICE の紹介と、サイボウズ Officeからの移行事例の紹介

13:45~13:55 質疑応答

主催

株式会社ヴィセント(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ゼロトラストの「実装パターン」を解説 ~難しいゼロトラスト、具体的な構成はどうなる?~

4.0 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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ゼロトラストとは?

クラウドサービスやテレワークの普及により、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」という考え方は通用しなくなりました。 これにより、F/WやVPNなどを中心とした従来の「境界型防御」では、企業のセキュリティを確保できなくなっています。

代わりに注目されているのが「ゼロトラスト」です。 しかしその考え方は難しく、導入も簡単ではありません。

「ひとつの製品を導入すれば解決」というものではない

ゼロトラストを実現するためには「ひとつの製品を導入すれば解決」というものではなく、複数の製品を連携させていく必要があります。 また、その組み合わせについても確立されたものがあるわけではありません。

ゼロトラストの「実装パターン」を解説

そこで本セミナーでは、ゼロトラストの実現のためには、どのようなカテゴリの製品をどのように組み合わせる必要があるのか、ゼロトラストの「実装パターン」について、わかりやすく解説します。 (注)ご紹介するのはあくまでも「考え方」であり、検証されている具体的な製品の組み合わせをご紹介するものではありません。ご了承ください。

その上で具体的な事例やソリューションを解説

また、それを踏まえた上で、IT企業から具体的な事例やソリューションを紹介、解説致します。

プログラム

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:30 ゼロトラストの「実装パターン」を解説 ~難しいゼロトラスト、具体的な構成はどうなる?~

マジセミ株式会社

代表取締役社長 寺田雄一

15:30~16:00 ゼロトラストの実現に向けて必要なセキュリティ対策とSASE/SSE

Netskope Japan株式会社

セールスエンジニア 片岡 大一

具体的にSASE/SSEやゼロトラストモデルの導入検討が進む中、ネットワークとセキュリティ両面に課題が生じます。セキュリティ向上を実現するためにSASE/SSEを導入する際に考慮しておきたい点についてご紹介します。

16:00~16:30 真に守りたいものは何か?新時代の脅威に対するサイバープロテクション

アクロニス・ジャパン株式会社

ソリューションエンジニアリング統括部 主管技師 後藤 匡貴

企業はデータやデジタル業務に対するさまざまな脅威に直面しています。サイバー犯罪者、自社の顧客によって引き起こされる外部的リスクや従業員や請負業者によって引き起こされる内部的リスクがあります。データは今や世界で最も価値のある資源と言っても過言ではありません。ゼロトラストの中でどのように企業データを守ることができるのか、どのように事業継続を図っていけるのか、アクロニスが新時代のサイバープロテクションに必要なソリューションを解説します。

16:30~17:00 企業ネットワークの未来を担う Cloudflare One

クラウドフレア ジャパン株式会社

ソリューションエンジニア 葉山 慶平

Cloudflare One は「インターネットを中心とした企業ネットワーク」を実現するゼロトラスト&ネットワークサービスです。世界270拠点、10000接続、120Tbpsを越える基盤であらゆるサービスが統合され、稼働します。講演では、セキュリティとパフォーマンスを両立できる次世代ネットワークの実現を解説します。

17:00~17:15 ゼロトラストを実現するために重要なSIEM、SOARとは

日本システムウエア株式会社

髙橋 憲太郎

セキュリティイベントの監視・分析・対応等の日々の運用・監視業務にかかる負荷の低減を実現する、SIEM、SOARをご紹介します。

17:15~17:30 ゼロトラストの要、業務システムへのアクセスを制御するZTNA ~それを社内アプリにも適用するには~

かもめエンジニアリング株式会社

取締役 潮村 剛

ゼロトラストの最大の特徴は、一度接続を許可された利用者であってもアクセスのたびに必ず利用可否をチェックすることです。クラウドサービスにはIDaaS等で対応しやすいのですが、オンプレの社内アプリは課題として残りがちでした。 どうすればよいのでしょうか。

17:30~17:45 質疑応答・クロージング(マジセミ)

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協賛

Netskope Japan株式会社(プライバシー・ポリシー) アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー) クラウドフレア ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

日本システムウエア株式会社(プライバシー・ポリシー) かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【拡販パートナー募集】世界110万センサーで検知した脅威をAIで分析。中堅・中小企業、分散...

3.6 ソニックウォール・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、新規パートナー企業様(販売店、SIer)向けの内容です。

ますます深刻化するランサムウェア、既知・未知の脅威による被害

メールランサムウェアの被害が世界で急増しています。 トヨタやホンダ、デンソー、日立製作所など国内の大手製造メーカーでも甚大な被害が報告されています。 基本的なネットワークやエンドポイントのセキュリティ対策に加え、今後発生すると予想される「未知の脅威」についての対策も講じなければなりません。

分散環境におけるネットワーク、セキュリティの課題

働き方改革、DX、企業の多拠点展開などが進み、システムや利用者が分散した結果、ネットワークにおける社内と社外の境界が曖昧になりました。 従来のファイアウォール(境界防御型セキュリティ)では防げないセキュリティリスクに多くの企業が直面しています。 アプリケーションの分散環境では、環境ごとに異なるセキュリティポリシーを適用しなければならないでしょう。 分散環境に強いファイアウォールはどう選べばよいのでしょうか?

ファイアウォールの製品比較ポイント

ファイアウォールを顧客に提案する際に、下記のようなポイントで比較されるケースが多いかと思います。 ・導入コストはお手頃か? ・遮断したいサイバー攻撃はどんなものか? ・どのくらいのネットワーク規模に対応できるか? ・セキュリティ強度はどの程度か? ・UTM機能は必要か?

本セミナーでは、主にITベンダー・コンサルの方向けにファイアウォールの比較ポイントも解説いたします。

30年間の実績でグローバルパートナーは2万社。ソニックウォールが選ばれ続ける理由とは?

本セミナーでは、昨今のネットワーク・セキュリティの課題解説、ファイアウォールの製品比較を交えながら、UTMスループットを2〜3倍に強化し、「RFDPI」「RTDMI」(※)の技術で高いパフォーマンスを実現するソニックウォール第7世代の特徴を解説いたします。ソニックウォールは全世界110万のセンサーで検知したマルウェアを「Capture Labs」にて機械学習で分析する機能を持つ、高いコストパフォーマンスを発揮する次世代ファイアウォールです。

※RFDPI: Reassembly-Free Deep Packet Inspection / RTDMI: Real-Time Deep Memory Inspection

プログラム 

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:40 【拡販パートナー募集】世界110万センサーで検知した脅威をAIで分析。中堅・中小企業、分散環境に強く高コスパな次世代ファイアウォール

〜ファイアウォールの製品比較、グローバルでの運用台数110万台のソニックウォールが選ばれる理由を詳しく解説〜

<アジェンダ> ・ソニックウォールとは何か? ・なぜソニックウォールがいま必要なのか? ・他社製品との違い

14:40~15:00  質疑応答

主催

ソニックウォール・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【管理者向け】活用定着のための新しいシステム教育方法とは? 〜定着の課題と、複雑なシステム...

3.8 テックタッチ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

重要性が増すシステム利活用

野村総合研究所が令和2年に行った調査によると、デジタル化の必要性を感じたきっかけとして、73.9%(3,568件)が「経営課題の解決」および「経営目標の達成のため」と回答しています。

実際に、社内で全体的にシステム利活用を推進している場合、プラスの影響を及ぼした割合は66.6%(2,263件)にも上ります。

組織は「現状の課題」を解決するためにシステムを導入しますが、社内でシステムが定着しないことにはその課題はいつまでも解決できません

なぜ、システム利活用は定着しないのか?

新システム導入時やシステムの仕様変更、また新入社員や中途社員の入社タイミングにおいて大きな課題のひとつが「システム教育」です。 SFAや経費精算システム、人事管理システムをはじめとし、従業員はさまざまなシステムを利用します。

しかし、システムの活用定着がなされなければ、システム本来の力を発揮することができないばかりか、管理者への問い合わせや差し戻しなど逆に手間が発生してしまうことも少なくありません。

定着のための仕組みと新しいシステム教育方法を解説

システム管理者の方のお悩みとして、 ・労力が掛かる割に実務レベルに達しない ・新入社員や中途社員に早い段階でシステム定着をしてほしい ・新システム導入時に手間をかけることなくシステムを浸透させたい などがあげられます。

本セミナーでは、

・システム定着が進まない理由 ・従来の教育方法の懸念点 ・新しいシステム教育の概念とは?「テックタッチ」とともに解説

のテーマでお届けします。

プログラム

9:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:35 新入社員におけるシステム教育の課題

10:35~10:45 質疑応答

主催

テックタッチ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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サイバー攻撃やセキュリティ事故を防ぐ、「ネットワーク分離」によるPC遠隔操作という選択肢 ...

3.8 ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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さまざまな業界で必要性が高まるPC遠隔操作

働き方改革や新型コロナウイルス対策に伴い、リモートワークが急速に進みました。 その中で注目されているのがPCの遠隔操作です。 IT業界では早くから取り入れられていましたが、昨今の社会情勢を背景に、製造業や医療現場などさまざまな業界で利用が進んでいます。 現地に行かなくても端末の操作が可能になるため、物理的な移動時間の削減に加えて、感染症対策にもつながっています。

リモート接続の課題

PCの遠隔操作は便利ですが、一方でセキュリティ面ではリスク要因にもなりかねません。 大手自動車メーカーがサプライチェーンへのサイバー攻撃を理由に国内工場の稼動を停止しました。 金融系の事業者なら、サイバー攻撃が重大な情報漏洩、顧客からの信用失墜につながる場合もあるでしょう。 そのため、情報端末のリモート接続を行う場合、利便性だけでなくセキュリティへの配慮が欠かせません。

リモートデスクトップなどのソフトウェアではだめなのか?

PCの遠隔操作の手段としてWindows標準のリモートデスクトップや各社が提供しているソフトウェア製品がありますが、セキュリティ上の懸念がどうしても残ってしまいます。当然のように2要素認証、ファイアウォール、VPNといった対策は取られるでしょうが、それでも自宅、ホテルやカフェなどから業務に必要なサーバや設備へアクセスさせると、そのネットワークを経由してハッキングされる可能性があり、データの流出や消失の危険があります。また、利便性という観点でも、例えばカード/生体認証端末やペンタブレットなどのUSB周辺機器の利用が制限されてしまう場合もあります。

本セミナーでは、ネットワーク分離の選択肢を解説!

本セミナーでは、「サイバー攻撃やセキュリティ事故を防ぐネットワーク分離によるPC遠隔操作」を実現する弊社IPKVMソリューションを導入事例を交えながら紹介いたします。IPKVMで実現するネットワーク分離(遠隔操作対象のサーバや設備とはIPネットワーク上は分断されている状態)の仕組みやソフトウェア製品との違い、連携可能な認証機能やUSB周辺機器との親和性をご確認ください。 工場や倉庫、放送や編集、医療、オフィスなどさまざま利用シーンで利便性とセキュリティを両立させることが可能です。

IPKVMソリューションを活用したDX化による生産性向上、働き方改革を実現させていきたいと考える企業の経営者様、担当者様のご参加をお待ちしております。ユーザ様へご提案をされる方や、弊社との協業をお考えいただける方のご参加も大歓迎です。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ )

11:05~11:45 サイバー攻撃やセキュリティ事故を防ぐ、「ネットワーク分離」によるPC遠隔操作という選択肢

・PC遠隔操作を取り巻く状況と現状の課題 ・IPKVMでのネットワーク分離とは ・IPKVM「Emerald」の特長、連携可能な認証機能やUSB周辺機器 ・さまざまな業界での導入事例

11:45~11:55 質疑応答

主催

ブラックボックス・ネットワークサービス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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増え続けるSaaSの管理とISMS取得・運用の効率化を一気に実現 〜セキュリティリスクと情...

3.7 マネーフォワードi株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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SaaS管理でスプレッドシートまみれ、管理コストが膨大に

昨今急速に普及が進んでいるSaaSですが、その便利さゆえに様々なSaaS製品が導入されたことで、管理の問題が顕在化しました。 SaaSの契約が増えすぎて、どの部署がどのSaaSを使っているのか?誰がどのライセンスを持っているのか?といったことがうまく管理できない、管理表のスプレッドシートが散乱してしまい、確認するのに膨大なコストがかかっているという問題が起きているのです。

遵守すべきセキュリティ要件は年々増加、ISMS認証取得も負担に

SaaS普及に伴うセキュリティリスクや、年々増加するサイバー攻撃・セキュリティインシデントの影響もあり、企業が遵守すべきセキュリティコンプライアンス要件の数も、年々増加しています。 企業の情報セキュリティマネジメントを対外的に示す手段として代表的なものがISMSですが、コンプライアンス要件の増加に伴い、要件の把握・文書や記録の作成、適切な運用管理などの取り組みにかかる手間も増しています。 なるべく手間をかけずに企業のセキュリティをマネジメントできる仕組みが求められているのです。

情シス、セキュリティ業務の効率化とセキュリティ向上を楽に行う方法

本セミナーは多忙な情報システムやセキュリティの担当者の方向けのセミナーです。 情報システム担当者やセキュリティ担当者は、多くの業務をExcelやWord、スプレッドシートといった文書ファイルで行っています。 文書ファイルは誰でも作成ができ、カスタマイズがしやすい反面、文書管理や運用に工数がかかり、担当者の業務負担を大きくしています。 また、業務負担が大きくなることで、情報システム担当者やセキュリティ担当者が本来行いたい業務にリソースを投下できていない、 というお声もよく聞きます。

今回はゲストスピーカーに情報処理安全確保支援士の冨樫 様を迎え、多忙を極める情報システム担当者やセキュリティ担当者の業務の現状を捉え直し、業務負荷が大きくなることのリスク、業務負担軽減する方法とその効果をご紹介いただきます。加えて、情報システムやセキュリティに関する業務を効率化し、より本質的に取り組める方法をマネーフォワードi株式会社 SaaS Management コンサルタント 渋江良彦様、SecureNavi株式会社 代表取締役CEO 井崎友博様からご紹介いたします。

このような方におすすめのセミナーです

・情報システム部門、セキュリティ部門の方 ・情報システムやセキュリティ業務の負荷が大きくて悩んでいる方 ・増え続ける情報システム、セキュリティ関連の社内文書管理でお困りの方 ※営業、マーケティング部門に所属している方のご参加、競合及び同業他社の方についてはご参加をお控えください。

プログラム(2022年5月26日13時〜)

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:15 情シス永遠の課題「文書管理と通常業務で手一杯」はどうすればいい?(情報処理安全確保支援士 冨樫剛史 様)

13:15~13:30 増え続けるSaaSの管理を楽にする方法(マネーフォワードi SaaS Management コンサルタント 渋江良彦 様)

13:30~13:45 情報セキュリティ認証の取得・運用を簡単にする方法(SecureNavi 代表取締役CEO 井崎友博 様)

13:45~13:55 質疑応答

本セミナーは無料のWebセミナーです。 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。 ※営業、マーケティング部門に所属している方のご参加、競合及び同業他社の方についてはご参加をお控えください。

冨樫 剛史様(情報処理安全確保支援士)

サイバーセキュリティ分野の国家資格である情報処理安全確保支援士。 情報セキュリティの啓蒙活動として、IPAセキュリティプレゼンターや国が主導している 中小企業支援施策にも専門家として登録。現在は『攻撃者の視点』にフォーカスを当て、 ハッキング競技であるCTFイベントにも参加している。情報処理安全確保支援士会所属。

井崎 友博様(SecureNavi 代表取締役CEO)

神戸大学卒。セキュリティコンサルティング企業にて、大手から中小企業まで、 数多くの情報セキュリティ体制構築プロジェクトを手掛ける。 その後、テック系スタートアップ企業にて、Webエンジニアとしてプロダクト開発を行う傍ら、 新規事業開発やアライアンスなどの幅広い業務を経験し、2020年にSecureNavi株式会社を創業。

渋江 良彦様(マネーフォワードi株式会社 SaaS Management コンサルタント)

2007年にSIerに新卒入社し、証券システムの運用エンジニアを経験。 その後、HENNGE株式会社にてセキュリティSaaSサポートチームの新規立ち上げを担当し、 さくらインターネット株式会社でIaaSのセールス及びスタートアップなどを支援。 2015年HENNGE株式会社に出戻り、Customer Successの立ち上げをおこなう。 エンタープライズ向けにPPAP、iDP/iDaaSのキャリアが長く、 現在、マネーフォワードiにて情シス、セキュリティ部門向けにSaaS管理を啓蒙中。

主催

マネーフォワードi株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

SecureNavi 株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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