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【多拠点企業向け】Microsoft365/AWSが遅い、海外拠点と通信しづらい、回線コス...

3.7 再春館システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーはエンドユーザー企業向けです。

SIerやITコンサルティング事業者様は参加をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。

多拠点企業のネットワークの課題

DXが加速し、クラウドの利用が増加。オンラインミーティングや動画など大容量データのやりとりが増えています。 従来のネットワーク運用では耐えられなくなり、インフラ増強しようにも、非常に大きなコストがかかってしまいます。 特に多拠点展開される企業では、拠点から社外のインターネットへ接続する際、本社やデータセンターにトラフィックが集中し、回線負荷が増大します。 その結果、通信が安定せず、レスポンスが遅い、音声・画質が途切れるといった支障も頻発します。

回線コストが増大、運用管理も煩雑に

クラウド利用が増える度にインターネットアクセスや拠点間通信の回線コストは増大します。 またAWSなどのパブリッククラウドでダイレクトコネクトを利用すると、利用者が増える度に回線コストがかさんでしまいます。 これらを避けるために、拠点から直接インターネットへアクセスする仕組みを導入しようとすれば、 拠点ごとにセキュリティ管理が必要になるので運用が煩雑になってしまいます。

海外や中国拠点との通信にも課題

多くの日系企業が海外や中国に企業展開をしていますが、通信面の課題は多く、最適解が無い状況です。 回線が高コストになるだけでなく、通信の不安定性やアクセスが遮断されるグレートファイアウォールの問題にも対処せねばなりません。

本セミナーでは多拠点企業特有のネットワーク課題と解決策をお話しします

今回のセミナーでは多拠点企業で起こりがちなネットワークの課題にフォーカスして、 「多拠点企業でのネットワーク負荷、回線コストの課題をSASEでどう解決するか?」をテーマに、 世界初のSASEプラットフォーム「CatoCloud」をもとに解説いたします。 また100拠点以上展開する企業で実際にあったネットワーク課題とその解決事例も紹介します。

こんなお悩みを持たれている多拠点企業様におすすめ

・本社やDCにトラフィックが集中し通信が安定しない ・各拠点のネットワーク機器や回線の管理が煩雑である ・回線を逼迫するため、急なテレワークの増加に対応できない ・ネットワークやセキュリティ対策はベンダーに丸投げで高コスト体質になっている ・AWS等のパブリッククラウドの利用を促進しているが、ダイレクトコネクトの費用が増え続けている ・海外・中国拠点との拠点間通信に悩んでいる(高コスト、通信が安定しない、グレートファイアウォール問題)

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:30 SASEプラットフォーム「CatoCloud」による課題解決事例

11:30~11:45 多拠点企業への「CatoCloud」導入事例紹介

11:45~11:55 質疑応答

主催

再春館システム株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー


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既存のAI議事録作成ツールの課題 ~ゆっくり・大きな声で喋らないと認識できない、情報漏えい...

3.9 株式会社ロゼッタ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

負担になっている議事録作成、WEB会議の増加でさらに負担が増すケースも

会議の内容を正しく共有するために欠かせない議事録ですが、WEB会議が浸透した昨今でもその必要性は変わりません。 むしろ、移動に時間を要することなく会議を開催できるため全体の会議数が増加し、それに伴い議事録の作成機会も増加する傾向にあるため、議事録作成の負担は以前より増していると考えられます。

メモに集中すると発言ができない、会議後に議事録を作るのは面倒

議事録を正しく作るには、会話内容を正確にメモすることが必要になります。 しかし、メモを取ることに集中するとなかなか発言できなくなりますし、会議の進行役をしているとメモをとること自体が困難です。 後から録音データを聞き返して文字起こしする方法もありますが、そうすると会議後に余分な稼働をかけることになってしまいます。

多くの文字起こしツールは、音声の認識精度が低い、またはセキュリティの問題で使えない

議事録作成を効率化するため、会話内容を文字起こしするツールもいくつか出回っています。 しかし、音声認識の精度が低いため、通常よりゆっくり大きな声で喋らないと正しく文字起こししてくれず、利用にストレスがかかるものが多いです。 また、AIの学習データとして利用され会話内容が漏れるなどセキュリティ上のリスクもあるため、そもそも利用が憚られるサービスも多いのが実態です。

音声認識の精度とセキュリティを兼ね備えた音声認識文字起こしツールで、議事録作成を自動化する

そこで本セミナーでは、音声認識の精度とセキュリティの問題をクリアして議事録作成を効率化する方法について解説します。 高い精度で音声を文字起こしでき、リアルタイム翻訳も可能なロゼッタ社の音声認識文字起こしツール「オンヤク」についても紹介する予定です。 議事録作成を自動化したい、他の文字起こしツールを使っているが音声認識精度に不満がある、とお考えの方はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 既存のAI議事録作成ツールの課題~ゆっくり・大きな声で喋らないと認識できない、情報漏えいのリスク~

14:45~14:55 質疑応答

主催

株式会社ロゼッタ(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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いまさら聞けない、アジャイル入門と5つの誤解 【IT最新動向ぶっちゃけトーク】モンスターラ...

3.7 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

認知度が高まっている「アジャイル開発」

ニューノーマルとも言われている現在、企業において「DX(デジタルトランスフォーメーション)」が重要だと叫ばれ続けています。 DXのひとつの大きなポイントとして「急激な変化への対応」があり、この解決策として「アジャイル開発」が適していると言われています。 このような流れの中で、アジャイル開発は広く認知されるようになりました。

しかし、正しく理解されていない

しかし、未だに誤解されているところも多いように思います。 それが原因でトラブルになったり、不必要にアジャイル開発避けているケースもあります。

よくある「5つの誤解」を紐解きながら、「アジャイル開発」を理解する

今回はアジャイル開発に詳しい、株式会社モンスターラボの船山朋継氏をゲストにお迎えし、以下のような「アジャイル開発の5つの誤解」について紐解きながら、アジャイル開発に対する理解を深めていきます。

(誤解1)アジャイル開発は、品質が低い(プロトタイプを開発するので)

(誤解2)アジャイル開発は、スケジュールを作らない(リリース日を決められない)

(誤解3)アジャイル開発は、見積もりができない(コストがわからない)

(誤解4)アジャイル開発は、設計をしない、ドキュメントを作成しない(ソースコードがドキュメント)

(誤解5)アジャイル開発は、いつでも仕様変更が可能

また、アジャイル開発のチーム構成や、契約面などについても触れていきます。

参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。

また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。

船山朋継氏

Web制作会社でのディレクター経験を経て、2015年にモンスターラボに入社。 モンスターラボでは、複数のプロジェクトにてスクラムマスター、プロダクトオーナー、プロジェクトマネージャーなどの役割に従事。 ユーザー視点、事業者視点、システム視点など複数の視点を組み合わせた総合的な提案、UXリサーチからの仮説検証(MVP/PoC構築)やアジャイル型のプロジェクトマネジメントを得意とする。 アドバンスド認定スクラムマスター(A-CSM)、応用情報技術者試験、FP3級資格保持。

寺田雄一

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。

プログラム

18:45~19:00 受付

19:00~19:10 オープニング

19:10~20:20 いまさら聞けない、アジャイル入門と5つの誤解

20:20~20:30 クロージング

主催

マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【Microsoft365ユーザー向け】世界1位狙われやすいMSのメールセキュリティは現状の...

3.9 Vade Secure株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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フィッシングサイト数が世界1位。最も狙われやすいMicrosoft365

2021年のキーマンズネットの調査によるとMicrosoft 365の利用率は法人全体で65.2%を占めており、もっとも利用されているWebアプリケーションであり、メールツールでもあります。 一方で、Microsoftのフィッシングサイトは世界で最も多いことをご存知でしょうか? Microsoft365への攻撃は1度侵入に成功すれば、多くの情報にアクセスできサプライチェーン攻撃も可能になるため、攻撃者にとって非常に魅力的です。 フィッシング用のメールやサイトの高度化が進む中で、企業はMicrosoft365のセキュリティについて再考を迫られています。

高度化、複雑化する標的型メール攻撃

サイバー攻撃の90%はメールがきっかけになっているため、インシデントの防止にはメールセキュリティが急務です。 昨今ではシステムを暗号化し身代金を要求するランサムウェア、検知が難しく多くの情報を窃取するEmotetなどによる被害が急増しています。 これらの攻撃では、同僚や取引先を装ったメールを使い、添付ファイルにマルウェアを忍ばせることで侵入を試みます。 ビジネスメール詐欺も含めた標的型メール攻撃は高度化、複雑化が進んでおり、個人の知識や警戒による対策は限界を迎えつつあります。

現在のメールセキュリティの課題

メールセキュリティでは、メールサーバーの前で送受信されるメールのチェックを行うゲートウェイ方式が一般的です。 しかしゲートウェイ方式では、 ・検証や導入が難しい ・社内のメールはチェックできない ・フィルタの管理負担が大きい など多くの課題が顕在化しています。 また、検知率や検知の傾向は製品によって異なり、未知の脅威の検知には弱い傾向があります。

未知の脅威を防ぐ方法はないのか?

メールによるサイバー攻撃の高度化・複雑化が短期間で進む中、未知の脅威への対策は必須です。 本セミナーでは「Microsoft365メールセキュリティ」をテーマに、最新のメールセキュリティ課題、未知の脅威を防ぐ方法を解説いたします。 Vadeは従来のゲートウェイ方式とは異なり、アプリケーションとのAPI連携を活用して、多層防御による強固なセキュリティを実現します。 現状のメールセキュリティに不安を感じている企業様、新しいメールセキュリティ製品を検討している企業様は奮ってご参加ください。

プログラム

14:45~15:00 受付 15:00~15:05 オープニング(マジセミ) 15:05~15:45 【Microsoft365ユーザー向け】世界1位狙われやすいMSのメールセキュリティは現状のままで大丈夫なのか? 〜メールセキュリティ最前線。いまやるべき「未知の脅威」対策〜

・メールセキュリティの必要性 ・Microsoft 365 セキュリティ強化が必要な理由 ・未知の脅威は、いま使っているメールセキュリティでは防げないのか? ・Vade for M365 製品紹介

15:45~15:55 質疑応答

主催

Vade Secure株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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【製造業向け】「専門用語の翻訳精度が低い」問題を月額4,900円で解決する

3.5 Xtra株式会社

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海外企業との取引急増に伴い、外国語文書の翻訳シーンも急増

グローバル化によって、海外企業と取引をする機会が増加しました。 それに伴い外国語文書を扱うケースが増えましたが、翻訳作業に工数がかかるという課題が浮上しています。

無料の翻訳サービスは、専門性の高い原稿の翻訳精度が低い。PDF などファイルの翻訳も困難

無料で使える翻訳サービスも多数ありますが、これらは専門用語を含む専門的な翻訳となると精度が期待できない可能性が高くなります。また、二次利用(運営会社が学習データとして利用)される可能性があり、情報漏洩リスクが高まります。 さらに、特に製造業において仕様書やマニュアルなどの PDFファイルの翻訳となると、原稿をコピー&ペーストしようとしてもできないケースも多々あります。コピーできたとしても、何回もコピー&ペーストを繰り返してようやく翻訳できる……など、翻訳の準備だけで膨大な時間がかかってしまうこともあります。

精度とコストを両立した翻訳サービスがない

無料の翻訳サービスの弱みを補った有料の翻訳サービスもありますが、比較的高額で、導入のハードルが高いものも多々あります。 翻訳精度とコストパフォーマンスを両立した翻訳ソリューションがあまりないのが現状です。

専門用語に対応した高精度翻訳を月額4,900円でで実現する

そこで本セミナーでは、専門用語でも高精度で翻訳できるツールを安価に導入する方法として、産業翻訳で定評の高いロゼッタ社の翻訳サービス 「T-4OO」 の汎用エンジンを採用し、より安価なサービスとして提供するXtraのAI自動翻訳「Qlingo​(クリンゴ)」をご紹介します。 リーズナブルな価格で専門用語の自動翻訳を実現したいとお考えの製造業の方は、ぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 【製造業向け】「専門用語の翻訳精度が低い」問題を月額4,900円で解決する

14:45~14:55 質疑応答

主催

Xtra株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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最新のランサムウェア被害の実例を教訓に、巧妙なサイバー攻撃からの防御法を解説 ~ベンダーの...

3.8 アクロニス・ジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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本セミナーは、2022年4月22日に開催したセミナー「ランサムウェア被害の最新実例から学ぶ、高度なサイバー攻撃から自社を守る方法」と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望により、追加開催させていただきます。

混乱に乗じたサイバー攻撃が急増、国内でも被害企業・組織が続出

2022年に入り、国際情勢の混乱などに乗じたサイバー攻撃が急増してきました。2021年に一度収束したと思われた「Emotet」が再び国内での感染拡大が報告されています。 また、IPAが2022年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)では、「ランサムウェアによる被害」が2年連続で1位となりました。 実際、国内製造業におけるサプライチェーン攻撃や医療機関・公共インフラ事業者を狙ったランサムウェアの被害が続出しています。

相次ぐ、セキュリティベンダーの市場撤退 ユーザー企業受難の時代が到来

高度化したサイバー攻撃では、従来型のセキュリティ対策では対抗できない可能性も指摘されています。また、ランサムウェアによる被害を抑えるためには、データのバックアップが重要となります。しかし、これまでのデータ保護対策が万全な備えであるとは言い切れないのが現状です。 その一方で、セキュリティソリューションを提供するベンダーが法人市場から撤退する動きが現れ始めました。 サイバー攻撃を受けてしまうと、システム停止などの事業継続性、ビジネスの機会損失や賠償責任、ブランドイメージの失墜といったさまざまな損失を受けてしまいます。

ランサムウェアによる国内外の被害実例から学ぶべきこと

規模や業種を問わず、すべての企業や組織が標的となる現在、高度なサイバー攻撃から自組織をどう守っていけばいいのでしょうか。 本セミナーでは、サイバー攻撃の国内外の被害実例の詳細とともに、システムのサイロ化やセキュリティベンダーの撤退などセキュリティ運用に伴う課題を解説します。 その上で、マルウェアの振る舞い検知や脆弱性診断、デバイス管理などのセキュリティ機能と、高度なデータ保護を実現するソリューションをご紹介いたします。サイバー攻撃への対策に不安を抱えている企業の担当者の方は、ぜひご参加ください。

14:45~15:00 受付

15:00~15:05 オープニング(マジセミ)

15:05~15:45 最新のランサムウェア被害の実例を教訓に、巧妙なサイバー攻撃からの防御法を解説 ~ベンダーの撤退や被害拡大中の今を乗り切る「セキュリティ/データ保護対策」とは?~

榎本治雄(えのもと はるお)【アクロニス・ジャパン株式会社 エンタープライズ アカウントマネージャー】

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15:45~15:55 質疑応答

主催

アクロニス・ジャパン株式会社

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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ITシステムの異常予兆が察知できない、24時間365日対応するリソースがない 〜AIOps...

4.4 TIS株式会社

本セミナーはWebセミナーです

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複雑化・大規模化するITシステムにおける運用・監視の課題

DXやクラウド化が進む中、IT管理者は複雑化・大規模化するシステムを監視し、迅速かつ適切に保守・運用することが求められています。 しかし、システム管理の難易度が高まる一方で、人員増や急速なスキルアップは期待できないという現場も多いのではないでしょうか。

システムトラブルでいつまで緊急対応を続けるのか?

システムトラブルが生じるのは仕方がないとはいえ、24時間365日対応を強いられるのはシステム管理者にとって大きな負担であるのは間違いありません。 トラブルの兆候に気づくことができず、突発対応に迫られることも多いのではないでしょうか。 予兆を速やかに検知し、事が起こる前に対応できるのが理想的ですが、実際にはなかなか難しいものです。

目視では異常の発見が遅い、リソースにも限界あり

現在、システムの監視は一般的に目視またはツールによって行われています。 目視の場合、リソースにも限界があるため、異常を見逃してしまう、発見が遅れてしまう、問題に対応できないなどの問題はどうしても生じます。 ツールを使えば異常時には担当者に通知を送れるため目視よりも確実かつ楽になりますが、ツールの適切な設定には知識が必要ですし、問題対応ができるわけではありません。

システムの異常をできるだけ早く特定するには?

システムの異常をできるだけ速く特定すること、トラブル発生時に問題を切り分けて素早く対応すること、これらは現在のシステム運用の大きな課題です。 限られたリソースの中で、こうした課題を解決し、ITシステムを適切・効率的・安定的に運用するにはどうしたらよいのでしょうか。 本セミナーでは、「ITシステムの異常予兆が察知できない、24時間365日対応するリソースがない」をテーマに、AIOps適用の勘所や注意点とともに、AIOpsを活用したサーバー運用自動化ソリューションを実際の事例を交えてご紹介します。

プログラム

10:45~11:00 受付 11:00~11:05 オープニング(マジセミ) 11:05~11:45 ITシステムの異常予兆が察知できない、24時間365日対応するリソースがない〜AIOpsを取り入れたサーバー運用自動化〜 11:45~11:55 質疑応答

主催

TIS株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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運用DXによる更なるビジネスチャンスの拡大に向けて ~ソリューションパートナー募集ウェビナー~

3.4 株式会社コムスクエア

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慢性的な人材不足・人材の高齢化が進む運用現場

多くの企業でDXが進められる昨今、ITニーズの高まりもありシステムの運用保守市場も堅調な成長を続けていくことが予想されています。 一方で運用現場ではIT人材の慢性的な不足・高齢化が進んでいます。

システム運用事業者に求められる価値の変容

さらに、顧客がシステム運用事業者に求める価値も年々変化しています。 これまではシステムを止めることなく安定的に運用することが主眼に置かれていましたが、それに加えて自動化技術を用いた運用業務の改善や更なるコスト削減も現在のシステム運用事業者には求められています。

運用のDX化による新たな価値提供

本セミナーでは、国内4,000社以上でご利用実績があるシステム運用監視ソリューション「パトロールクラリス ファミリー」の開発元である株式会社コムスクエアとのパートナーシップによる運用DX化の実現でシステム運用事業者の提供価値を変革するための具体的手法ご紹介します。

パートナーシップによる独自運用サービスの開発で差別化を

本パートナーシップでは自社の運用ナレッジと「パトロールクラリス ファミリー」を組み合わせることにより独自の付加価値をつけることで競合サービスとの差別化も図ることが可能です。 システム運用事業の更なるビジネス拡大にご興味をお持ちのIT企業の方はぜひご参加ください。

プログラム

13:45~14:00 受付

14:00~14:05 オープニング(マジセミ)

14:05~14:45 運用DXによる更なるビジネスチャンスの拡大に向けて

14:45~14:55 質疑応答

主催

株式会社コムスクエア(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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オンライン取引時の本人確認で、不正認証を低コストで対策する方法 〜eKYC導入ポイントを徹...

3.6 株式会社ショーケース

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

 WEBサービスやアプリの「本人確認」を取り巻く課題

かつてはWEBサービス登録や行政手続きなどにおいての身分証明書の写しを郵送して本人確認をするのが主流でしたが、昨今はオンライン本人確認を導入する企業が増えてきました。 この背景には、本人確認に関連する犯罪収益移転防止法の改正があります。 かつての手法では書類郵送の手間がかかる、本人確認に時間がかかる、一方でオンライン化するとしてもセキュリティに不安がある、などさまざまな課題があるのが現状です。

本人確認方法の種類とそれぞれのリスク

本人確認には、身元確認と当人認証の2種類があります。 また、本人確認の方法にも、郵送・オンライン・eKYCなどの方法があります。 それぞれの違いとは何か、どんなリスクがあるのでしょうか?

eKYCの重要性はわかっているが、手間とコストを考えると躊躇してしまう…。

eKYCは本人画像の送信をすることなく、事業者が提供するソフトウェアを使用して撮影することで本人確認を完結することができます。 しかし、フルスクラッチで開発すると社内の関係各所を巻き込むことになり、調整コストも開発コストも莫大にかかります。 それであれば、身元確認は本人写真をアップロードするだけでよい、という結論に着地してしまいがちです。 サイバー攻撃が拡大する現在、セキュリティの観点で本当にそれで問題ないのでしょうか?

手軽に低コストでeKYCを導入する方法とは?

本セミナーでは、「オンライン取引時の本人確認で、不正認証を低コストで対策する方法」をテーマに、犯収法の基礎解説、eKYCのはじめかた、低コストで対策する方法を解説いたします。 ショーケースが提供する「カンタンeKYC / ProTech ID Checker」の製品紹介、導入事例、製品デモも合わせて行います。

・はじめてeKYCを導入検討している ・本人確認の基本的な法律やルールが知りたい ・eKYCは実際にどのような操作性になるのか知りたい という方におすすめのセミナーです。

プログラム

10:45~11:00 受付

11:00~11:05 オープニング(マジセミ)

11:05~11:35 オンライン取引時の本人確認で、不正認証を低コストで対策する方法〜eKYC導入ポイントを徹底解説〜

・オンライン本人確認を取り巻く課題 ・eKYC導入ポイントの解説 ・「カンタンeKYC / ProTech ID Checker」の製品紹介、導入事例、製品デモ

11:35~11:50 番外編 eKYCサービスのオプション

・OCRを活用した入力支援について ・BPOサービスについて

11:50~11:55 質疑応答

主催

株式会社ショーケース(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー

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