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(動画・資料)
総務省策定「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」に準拠する ...
3.7 株式会社オーシャンブリッジ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」準拠の重要性
総務省が定めるガイドラインには、自治体が準拠すべき情報セキュリティの考え方や情報セキュリティポリシー策定の進め方が記載されています。 デジタル化の進展と同時にセキュリティリスクも高まる昨今において、個人情報を取り扱う自治体はガイドラインに準拠したシステム運用を行うことで、セキュリティ対策を盤石にしておく重要性がより一層高まっています。
「アクセス制御」が手薄になりがちなセキュリティ対策
「セキュリティ対策」と一口に言っても様々なアクションがあり、「これさえやっておけば大丈夫」と言えるようなものはありません。 その中でよく見受けられるのが、IT資産管理ツールやウイルス対策ソフトの導入などで一定の対策を講じているものの、「アクセス制御」が手薄なケースです。 アクセス制御が不十分だと、なりすましや内部不正などを検知できずセキュリティインシデントにつながってしまいます。 昨今のセキュリティインシデントは適切なアクセス制御で防げるものも多いため、決して疎かにすることはできません。
Active Directoryのみではガイドライン準拠が困難、IDaaSも「三層分離」のもとでは使えない
アクセス制御の主な手段としてWindows Serverに搭載されているActive Directoryがありますが、これだけで高いレベルのセキュリティ管理を行うには、機能が不十分なため、セキュリティガイドラインに準拠した運用は困難です。 また、昨今はIDaaS(Identity as a Service)でアクセス制御を行う組織も増えています。 しかし、IDaasはクラウドサービスであることから、ガイドラインで提示されている「三層分離モデル」において、外部ネットワークから分離された「マイナンバー利用事務系」に対して制御が及ばないため、自治体のセキュリティ対策には適さないという実情があります。
Active Directoryと連携したログイン制御により、自治体の情報セキュリティを強靭化
そこで本セミナーでは、Active Directoryと連携したログイン制御によって、自治体の情報セキュリティを強靭化する方法を解説いたします。 クラウド接続なしのオンプレミス管理であるため自治体のセキュリティ対策に大きな効果を発揮し、既存のシステム構成を変えずに最小限の投資で利用できるログイン管理ソリューション「UserLock」についても紹介する予定です。 セキュリティ対策に悩む自治体の情報システム担当の方、または自治体のセキュリティ強靭化のサポートに貢献したいSIer・販売の方は、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」に準拠する〜Active Directoryと連携したログイン制御による自治体の情報セキュリティ強靭化〜
15:45~15:55 質疑応答
主催
株式会社オーシャンブリッジ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
現場で働く従業員のために必要なデバイス環境の実現 ~企業ITに求められる次世代の働き方へ~
ヴイエムウェア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
セミナー概要
オフィスの PC でデスクワークをする従業員だけではなく、現場で働くフロントラインワーカーの従業員(エッセンシャルワーカー、タスクワーカー、(現場従業員、現場社員))に対しても適切な企業 IT を提供することは、従業員の生産性の向上に加え、従業員の定着率を維持するためにも非常に価値が高まっています。
本セミナーでは、フロントラインワーカー向けに活用できる Workspace ONE の事例や活用ポイントをわかりやすくご説明します。ぜひご参加ください!
プログラム 13:00 - 14:00
1.現場で働く従業員(フロントラインワーカー)とは?
本セミナーのメイントピックとなるフロントラインワーカーの定義及び働く環境に関してご説明いたします。
2.事例/ユースケース
当社で実際にフロントラインワーカー向け端末管理ツールとしてご採用いただいたお客様事例を交えながら、お客様の施策、要件や期待、なぜVMwareを選択したのかという点も含めご紹介いたします。
3.課題/訴求ポイント
フロントラインワーカーが働く環境における課題や市場状況を交えながらなぜフロントラインワーカーに対する管理が必要なのかについてご説明いたします。
4.Workspace ONE 関連機能説明
フロントラインワーカー管理におけるWorkspace ONEの機能について、実際に利用される状況を想定しながらご紹介いたします。
5.ライセンスについて
フロントラインワーカー管理で必要となるWorkspace ONEライセンスエディションをご説明いたします。
ヴイエムウェア株式会社 エンドユーザーコンピューティング事業部 スペシャリストセールス 黒須 真理子 氏
ヴイエムウェア株式会社 エンドユーザーコンピューティング事業部 スペシャリストSE 鈴木 立夫 氏
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。
主催
ヴイエムウェア株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】【サービス事業者向け】中小企業が狙うサプライチェーン攻撃、感染手口を解説 ~サイ...
3.0 アクロニス・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは2022年8月30日開催セミナーの再放送(録画配信)です。
・サービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方が対象です。
・エンドユーザー企業の方のお申込みをお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
「ランサムウェア」は、日本企業の最大のセキュリティ脅威に
IPA(情報処理推進機構)が2022年1月に公表した「情報セキュリティ10大脅威 2022」(組織編)では、前年に続き「ランサムウェアによる被害」が1位となりました。 近年、国内の企業や病院などのランサムウェア被害が相次いで報道されています。すべての被害が報道されるわけではないため、人々の注目を集めた事例は、サイバー犯罪の氷山の一角に過ぎません。 ランサムウェアは、もはや日本企業の最大のセキュリティ脅威と言えるでしょう。
サイバー攻撃の主要な標的は中小企業にシフト
特に、セキュリティ対策の専門部署や人材が相対的に少ない中小企業が攻撃のターゲットとされやすくなってきました。 サイバー攻撃者は、中小企業を起点とするサプライチェーンによって、より多くの感染拡大をたくらんでいるのです。そのため、IPAは「どの組織でも被害に遭う可能性がある」ことを念頭においた事前準備の重要性を強調しています。
中小企業を守るために必要不可欠な「統合的な機能強化」「万全なデータ保護」
中小企業を顧客として、ITインフラやセキュリティの運用保守・監視業務を担うMSP事業者やMSSP事業者は、こうした状況にどう対処すればいいのでしょうか。 企業の多くが、自社の最重要課題として「統合的なセキュリティの確保」「万全なデータ保護」と認識する必要があります。 また、2021年に発生した国際的な犯罪グループ「REvil」によるサプライチェーン攻撃では、MSP/MSSP事業者自身が標的対象となりました。今後は、自社だけでなく顧客企業に提供するサービスへの影響を考慮したITインフラ整備や万全な運用体制が求められているのです。
「中小企業に選ばれるサービス事業者」が提供するサイバーセキュリティサービス構築のコツ
本セミナーは、中小企業を支えるサービス事業者、マネージドサービスの提供を検討するシステムインテグレーターやリセラーの方を対象にしています。 進化し続けるサイバー攻撃に対抗する方法として、データ保護サービス基盤「Acronis Cyber Protect Cloud」やAcronisの最新技術、パートナープログラムなどをご紹介します。「中小企業により選ばれるMSP/MSSP」に欠かせない最先端のサイバーセキュリティ、データ保護サービスに関心をお持ちの方はぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:25 あらゆる脅威に対抗! アクロニスで実現するデータプロテクション
佐野 雄也(さの ゆうや)【アクロニス・ジャパン株式会社 ソリューションエンジニア】
サイバー攻撃は巧妙化し、サイバー攻撃者は休むことなく我々に攻撃を仕掛けてきます。従来のセキュリティ対策では進化し続けるサイバー攻撃に対抗すること困難となりました。高度な脅威、未知の脅威に対抗するアクロニスの製品・最新テクノロジーをご紹介します。
12:25~12:50 「Acronis Cyber Protect Cloud」で始める中堅・中小ITベンダーの事業変革
長濱 敏行(ながはま としゆき)【アクロニス・ジャパン株式会社 パートナービジネス開発部 部長】
あらゆるモノがサービス化されるクラウド時代を迎えて、それまで物販中心だったベンダーの方々の事業変革が始まっています。本セッションでは、ITシステムやサービスを運用管理と併せて提供するマネージドサービスプロバイダー(MSP)に最適なプラットフォームである「Acronis Cyber Protect Cloud」およびパートナープログラムをご紹介いたします。
12:50~13:00 質疑応答
主催
アクロニス・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【Microsoft365ユーザー向け】世界1位狙われやすいMSのメールセキュリティは現状の...
3.9 高千穂交易株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
フィッシングサイト数が世界1位。最も狙われやすいMicrosoft365
2021年のキーマンズネットの調査によるとMicrosoft 365の利用率は法人全体で65.2%を占めており、もっとも利用されているWebアプリケーションであり、メールツールでもあります。 一方で、Microsoftのフィッシングサイトは世界で最も多いことをご存知でしょうか?Microsoft365への攻撃は1度侵入に成功すれば、多くの情報にアクセスできサプライチェーン攻撃も可能になるため、攻撃者にとって非常に魅力的です。フィッシング用のメールやサイトの高度化が進む中で、企業はMicrosoft365のセキュリティについて再考を迫られています。
高度化、複雑化する標的型メール攻撃
サイバー攻撃の90%はメールがきっかけになっているため、インシデントの防止にはメールセキュリティが急務です。昨今ではシステムを暗号化し身代金を要求するランサムウェア、検知が難しく多くの情報を窃取するEmotetなどによる被害が急増しています。これらの攻撃では、同僚や取引先を装ったメールを使い、添付ファイルにマルウェアを忍ばせることで侵入を試みます。 ビジネスメール詐欺も含めた標的型メール攻撃は高度化、複雑化が進んでおり、個人の知識や警戒による対策は限界を迎えつつあります。
現在のメールセキュリティの課題
メールセキュリティでは、メールサーバーの前で送受信されるメールのチェックを行うゲートウェイ方式が一般的です。しかしゲートウェイ方式では、 ・検証や導入が難しい ・社内のメールはチェックできない ・フィルタの管理負担が大きい など多くの課題が顕在化しています。また、検知率や検知の傾向は製品によって異なり、未知の脅威の検知には弱い傾向があります。
未知の脅威を防ぐ方法はないのか?
メールによるサイバー攻撃の高度化・複雑化が短期間で進む中、未知の脅威への対策は必須です。 本セミナーでは「Microsoft365メールセキュリティ」をテーマに、最新のメールセキュリティ課題、未知の脅威を防ぐ方法を解説いたします。 Vade Secureは従来のゲートウェイ方式とは異なり、アプリケーションとのAPI連携を活用して、多層防御による強固なセキュリティを実現します。 現状のメールセキュリティに不安を感じている企業様、新しいメールセキュリティ製品を検討している企業様は奮ってご参加ください。
講演プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 【Microsoft365ユーザー向け】世界1位狙われやすいMSのメールセキュリティは現状のままで大丈夫なのか? 〜Emotetの感染拡大などのメールセキュリティ最前線と、いまやるべき「未知の脅威」対策について解説〜
10:45~10:55 質疑応答
主催
高千穂交易株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
Vade Japan株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
半導体不足における部品調達の課題 〜 代替部品調査、EOL予測情報、調達ルートなど 〜
3.3 S&P Global
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
いつまで続く?半導体不足
現在、世界的な半導体不足が続いています。
その影響を受け、部品や部材の不足やEOL(生産中止)の発生も相次いでおり、部品が手に入らないために、納期が長期化する例も散見されています。
代替部品の調達には膨大な人的リソースが必要
既存製品でEOL等により部品不足が発生すると、代替部品の調査とその評価を行う必要があります。
EOL品の規格・形・寸法等が明確な場合、比較的容易に調査を行うことができますが、その一方で、簡単には探すことのできない部品も少なくありません。
また、自社の調達ルートではないルートからの調達も視野に入れる必要もあり、人的リソースを部品検索に費やしてしまうという状況も発生しています。
11億点の部品データベースから専門家が代替品をピックアップ
弊社のBOM intelligenceツールでは、11億点以上の部品データベースより、代替部品を調査および評価することができます。
これらのデータベースには各部品の最新のデータシートはもちろん、互換性のレベルや環境評価情報、主要な商社における在庫情報などが含まれます。
また、それらの代替部品は「部品アナリスト」と呼ばれる専門家が選別するリストであるため信頼性も高く、既存のお客様からもご評価いただいております。
さらに、主要な電子部品においては「部品アナリスト」と呼ばれる専門家によるEOLまでの予測情報を公開しているため、EOLリスクの評価や、EOLまでの期間が長い部品を選べることも既存のお客様からご評価いただいております。
今回のセミナーでは、代替部品の調達における課題を中心に、どのように代替部品調査の効率化ができるのか、またどうやってEOLの予測情報を算出しているのかなどについてご紹介します。
なお、今回のセミナーにご参加いただいた企業様には、特別にBOM intelligenceを2週間無償でお試しいただけます。ぜひ代替部品調査の効率と正確性の向上を実感してください。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 半導体不足における部品調達の課題
16:45~16:55 質疑応答
主催
S&P Global(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
「脱PPAP」できなければ取引不可も 政府や大手企業でも進む代替策の最適解 ~ユーザーの利便...
3.5 株式会社NSD
本セミナーはWebセミナーです
【ご好評につき追加開催】本講演は2022/07/13に開催した同タイトルのセミナーと同じ内容となります。 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
社内規定の改定など、大手企業で進む「脱PPAP」
2020年11月にデジタル改革担当相から打ち出された、中央省庁におけるPPAPの廃止。 現在は行政機関だけではなく、一般企業でも見直しが進められています。 また、大手ITベンダーを中心にPPAPを禁止するように社内規定を改定する動きが広まっているのです。
脱PPAPできなければ、企業間取引にも影響が
暗号化ファイルとパスワードをメールで送るPPAPは、情報漏えいを防ぐためのメールセキュリティ対策として採用されていました。 そして、PPAPを用いたファイルの送受信は、多くの企業間取引に活用されてきました。脱PPAPが進む中、PPAPに代わる安全なファイルの送受信がないことが事業活動に影響を与え始めています。
情報流出の引き金にも、指摘される多くのセキュリティリスク
以前からPPAPは「ウイルスチェックができない」「メールを傍受される危険性がある」「ZIPパスワードそのものの脆弱性」など、セキュリティ上における問題点が数多く指摘されていました。 また、送信側・受信側、双方の業務効率化の妨げになる可能性もあるため、簡単で安全なファイルの送受信を実現するPPAPの代替案の採用を検討する企業が増えています。
ユーザーの利便性を保ちつつ、簡単・安全に情報共有する方法と事例を紹介
既にPPAPの代替策として多くの製品・サービスが市場に登場していますが、さまざまな代替手段が検討される中、最適な解決策が見えていない企業も多くいます。 「自社に最適な解決策なのか?」と悩んでいる企業担当者も少なくありません。 本セミナーでは、脱PPAPを実現する代替策を見つけるヒントと、実際の解決事例を解説します。 自社に最適なファイル送受信の在り方を模索している方は、ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:45 「脱PPAP」できなければ取引不可も 政府や大手企業でも進む代替策の最適解
15:45~15:55 質疑応答
主催
株式会社NSD(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
あなたの会社はいま、DXに取り組むスキルが備わっているのか? ~まずは社員のITリテラシー...
3.1 Modis株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
社会においてDX推進が求められている
近年、「DX」という言葉がホットワードとなっています。 デジタル技術の急激な進歩に伴い、企業にはデジタル技術を活用した事業変革”DX”が求められているのです。 そのため、各企業はDXの推進にこぞって注力しており、その必要性は今後ますます加速していくものと思われます。
具体的な取り組み方が分からない、ITベンダーと会話ができない
そのような社会情勢に伴い、社内のDX推進に取り組むにあたり具体的な施策を検討される担当者も増えてきました。しかしその多くは、「そもそも何から始めるべきなのか分からず、ITベンダーの話も技術寄りで難しい」という悩み を抱えています。 「DX」という言葉だけが独り歩きしてしまい、「何から手をつけて良いかわからない」「何から踏み出せばよいのかわからない」「DXによって業務の何を変えられるのか想像できない」などの課題を抱えているのが実情です。
社内におけるITリテラシーがどの程度あるのかを可視化
DXを推進していくため、そのゴールを設定することも大切ですが、まずは現時点のITリテラシーを可視化することも極めて大切です。 ITリテラシーの可視化を行うことによって、自社は「どの分野が強く 」「どの分野が弱い」のか、その特徴を明らかにすることができます。 そして、ITリテラシーやDXの必要性を理解し、マインドセットに繋げることによって、業務上の課題発見や改善にも目を向けることができるようになります。さらに、ITリテラシー向上のための研修・トレーニングを実施し、さらなるリテラシーやスキルの向上、DXへの知見を広げることによって、発見した課題の解決に繋げることができるようになります。 例として、 全社員に向けたDXのベースとなる課題解決のための研修、 既存の技術社員に向けた、開発やネットワーク・セキュリティなどの具体的な分野のトレーニング、 非技術職のためのデジタルリテラシー基礎トレーニングなど、 可視化した結果に基づいた研修・トレーニングを実施することにより、適切かつ効率の良い社員の育成に繋げることができます。
DX推進のために社員のITリテラシーを可視化する方法を解説
そこで本セミナーでは、組織としてDXに取り組むスキルが備わっているのかや、DX推進のために社員のITリテラシーを可視化する方法を解説いたします。 また、アセスメントの無料トライアルや導入、その後の支援となる研修導入についても詳しくご紹介いたします。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 あなたの会社はいま、DXに取り組むスキルが備わっているのか?
14:45~14:55 質疑応答
主催
Modis株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
Javaの未来 【IT最新動向ぶっちゃけトーク】株式会社サムライズム 山本ユースケ 氏 ×...
4.2 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Javaの現在、過去、未来について考える
今回のテーマは「Java」です! エンタープライズシステムのプログラミング言語、及びプラットフォームとして、デファクトスタンダートの地位を築いた「Java」の現在、過去、未来について、考えて行きます。
Javaを中心としたプログラミング言語の歴史
まずはJavaのポジションや、現在の状況、今後に向けた課題などを理解するために、Javaを中心としたプログラミング言語の歴史を簡単に振り返ります。
(1990年代)Java誕生
1996 Sun Microsystems から Java発表 1999 J2EE(Java 2 Platform, Enterprise Edition)発表、企業情報システムのデファクトスタンダードに
(2000年代)PHP、Ruby、Python、JavaScriptなど、動的なスクリプト言語が人気に
2000 Strutsリリース、MVCフレームワークがブームに 2003 Spring Frameworkリリース、DIコンテナ人気に火をつける
(2010年代)Scala、Go、Rust、Kotlin、TypeScript、Swift、Carbonなど、21世紀に登場する著名な言語は全て型安全に
2010 OracleがSun Microsystemsを買収 2014 Java 8、Spring Bootが登場 2016 MicroProfileが登場 2017 Oracle JDKの有償プランの価格が大幅引き下げ 2018 Java 11、GraalVMが登場 2021 Java 17リリース
Javaの現在
その上で、現在の最新のJavaについて、理解していきます。 ・現在のJavaはどうなっている? ・最新の機能は? ・ディストリビューションは?
また、2017年に広がった、「Javaが無料では使えなくなる」という噂にも触れます。
Javaが得意なSIerが今後とるべき舵は?
次に、システムインテグレーター(SIer)について考えて行きます。 2000年代から2010年代にかけて、Javaが企業情報システムの開発言語、及びプラットフォームとして、デファクトスタンダートの地位を築く中で、SIerもJavaを使ったシステム開発に注力し、ノウハウを蓄積してきました。 しかし、IT業界が大きく変化し、Javaも大きく変化していく中で、SIerはその変化に対応できているのでしょうか? 例えば、CI/CD、テスト自動化、アジャイル開発などに対応できているのでしょうか?
Javaの今後のチャレンジ
最後に、現在のJavaの課題と、Javaの未来について考えます。 ・Java 8またはそれ以前から脱却できない事業者 ・後発言語に対する立ち位置 ・サーバレスアーキテクチャへの対応
今回は、Javaチャンピオンの、株式会社サムライズム代表取締役社長 山本 ユースケ 氏をゲストとしてお招きし、Javaの現在、過去、未来についてぶっちゃけトークを展開します。
参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。

山本 ユースケ 氏
Twitter4J、BusinessCalendar4J などのオープンソースJavaライブラリの開発者。2019 年に Java チャンピオンに任命されている。外資系のソフトウェアベンダの経験を経て、Twitter では日本初のエンジニア 職に就く。 現在はJetBrainsの総代理店である株式会社サムライズムの代表取締役社長。著書に『プロになるJava』『IntelliJ IDEAハンズオン』『Twitter APIポケットリファレンス』(技術評論社)。

寺田 雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、当時国内トップシェアであるオープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。 その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:10 オープニング
19:10~20:20 Javaの未来
20:20~20:30 クロージング
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【再放送】Webシステムの予期せぬ性能劣化、もっと簡単に事前調査や原因特定はできないのか?...
3.8 株式会社アシスト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、本年 03/09 に開催されたウェビナーの再放送(録画配信)です。
同じ内容を 09/13(火)12:00~ にも放送します。
ご都合の良い方にお申込みください。
DX推進で高まる「システム開発サイクルの高速化」への要求
多くの企業がデジタルトランスフォーメーション(DX)に取り組み、ビジネスのデジタル化が加速しています。 目まぐるしく変化する市場やビジネスのニーズに合わせて、システム開発・運用部門には、リリースサイクルの短縮や高速化が求められるようになりました。
リリース後の予期せぬパフォーマンス低下、一体、原因はどこにある?
デジタルサービスの重要性が高まる中、企業の利益に直結するようなWebアプリケーション/サービスにおいては、ユーザーが快適に利用できることが必要不可欠な要件です。 機会損失や信用低下へつながるリスクを防ぐため、システム開発の現場ではリリース前の負荷テストが実施されています。非機能要件、特に性能面の品質確保のためには重要な工程です。
従来の負荷テストだけでは難しい、非機能要件の品質保証
ただ、負荷テストを実施しても、突然のレスポンス遅延やパフォーマンス低下が起きるなど本番環境で思わぬトラブルに見舞われることがあります。また、負荷テストツールだけでは根本的な解決に必要な情報を得られないケースも出てきます。
さらに、負荷テスト時につぶしきれなかった予想外の問題がリリース後に出てしまうと、原因を特定する調査時間が長期化したり、担当者の負担を増加させかねません。しかし一方で、限られた時間の中で十分なテストを実施し、すべての懸念点を解消することは難しいのが現状です。
Webサービスのモニタリングをもっと楽に。具体的なテクニック・ノウハウを伝授
本セミナーでは、負荷テストの際に、APM(アプリケーション性能管理)ツールによるWebシステムの可視化(モニタリング)で、短期間で原因特定を可能にする具体的なテクニックをご紹介いたします。 「負荷テストをもっと楽にしつつ、限られた工数で高品質なWebシステムをリリースしたい」とお考えの方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 ご挨拶
12:05~12:20 負荷テストでなぜ性能モニタリングが必要なのか?~良くあるお客様課題の整理~
12:20~12:45 負荷テストの効果を「最大化」する性能モニタリングのテクニック
12:45~12:55 質疑応答
主催
株式会社アシスト(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)