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(動画・資料)
AI-OCR+RPAの連携で「納品書処理」を月間200時間削減する方法 OCR/RPA導入...
3.4 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
在宅勤務・DX普及で叫ばれる「紙業務の効率化」
コロナ影響で在宅勤務が定着した企業、DXを推進したい企業の生産性を下げている要因の1つが「紙業務」です。 特に製造業、小売の卸会社・物流会社など取引先の数や納品物が多いと、業務負荷が大きくなります。 月末月初でまとめて処理をするとなると、担当者に負担が偏ってしまいます。
大量の納品書処理における課題
納品書の量が多いと下記のようなお困りごとがあるのではないでしょうか? ・手書きやフォーマット種類の問題で、データ入力を手作業で行わざる得ない ・手作業を続けているとミスが撲滅できない ・OCRを導入してみたが、読み取り精度が低かった これを解決するのがAI-OCRとRPAです。
AI-OCR選びのポイントとは?
AI-OCRの選び方で気を付けるべきポイントは下記の3点です。 1、読み取り精度は高いか? 2、RPAや外部システムとの連携はできるか? 3、サポート体制はしっかりしているのか? 導入後に実際「どの程度、何が解決できるのか」という、リアルな情報を知りたいのではないかと思います。
月間200時間削減した、納品書処理の業務改善事例を解説します。
本セミナーではAI-OCRの使い方・選び方、RPAとの連携などを解説。 納品書処理を月間200時間削減した、大興電子通信の社内活用事例を詳しく紹介します。 紙伝票業務でマンパワーを削減したいと検討されている企業様のヒントになれば幸いです。
「OCR導入に踏み出せない」こんな事業者さまにおすすめ
AI-OCRを導入したところで、本当に効果があるかわからない
製品のデモを見たが本当に機能するかわからない
契約後にサポートをどこまで手厚くやってくれるのか不安
プログラム
10:45-11:00 受付
11:00-11:05 オープニング(マジセミ)
11:05-11:15 DXを取り巻く環境、最新動向(NTT東日本)
11:15-11:50 AI-OCR+RPAの連携で納品書処理を月間200時間削減する方法(大興電子通信)
・納品書などの紙伝票業務の課題 ・AI-OCR+RPAでの課題解決事例 ・製品デモ
11:50-12:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
大興電子通信株式会社(プライバシー・ポリシー)
AI-OCR導入のトータルコストはどのくらい? 設定サポート、RPA連携、社内教育などの付...
3.6 東日本電信電話株式会社
Teamsオンラインセミナー
本セミナーは、オンラインセミナーです。 ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
こんなお悩みはありませんか?
長期化するコロナウイルスの影響、DX化への意識の高まりにより、テレワークの実施など働き方が大きく変化しました。 一方で、製造業や物流、バックオフィスなど紙帳票を多く扱う業界・部門では、 紙帳票への対応業務によって出社せざるを得ず、テレワーク及び業務効率化の課題となっているとの声が多く見受けられます。
この課題を解決する方法の1つがAI-OCR!!
ですが… 「インターネットの情報では、実際いくらかかるか分かりづらい」 「低コストで導入しても効果が出ないのではないか」 「使い方のレクチャーや技術サポートにかかるコストが見えない」
と、費用面の不安から導入検討を躊躇している方もおられるのではないでしょうか。
本セミナーでは、AI-OCR導入の代表的なケースに即した費用感をご説明いたします。
4つの利用ケースで比較~費用感とその効果~
AI-OCRは業務自動化の一つの手段でしかありません。 設定サポートやほかの製品と組み合わせることにより、AI-OCRの効果を最大化、そして業務全体の効率化につながります。 今回は主に4つのケースでの導入ステップと費用感を解説します。
1)AI-OCR導入のみで解決 2)AI-OCR導入と設定サポートで解決 3)AI-OCR導入と設定サポート、RPA連携で解決 4)AI-OCRとスキャナ導入、VBA連携で解決
ミライト情報システムの豊富な製品導入と技術サポート実績をもとに、効果的な投資をいただくためのヒントをご説明いたします。
こんな方におすすめ
・AI-OCR導入費用、ランニング費用の詳細が知りたい方 ・導入にかかわるサポート・教育など含めたイニシャルコストを知りたい方 ・伝票入力業務の効率化を検討している方、または今後考えたい方 ・AI-OCRの検討をしたことがあるが、導入に踏み切れなかった方
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:15 DXを取り巻く環境と、帳票読み取り・データ入力業務の現状(NTT東日本)
16:15~16:50 AI-OCR導入のトータルコストはどのくらい?(ミライト情報システム)
・OCR導入の費用相場解説 ・こんなケースだといくらかかる?パターン別の費用感と効果 ・MIS-OCR+WinActor&技術支援サービス紹介 ・製品デモ
16:50〜17:00 質疑応答
【セミナー参加限定特典!】
・MIS-OCRお申込みで5万円分の技術者サービス(訪問サポート1日5万円相当)※先着10社まで
主催
東日本電信電話株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社ミライト情報システム(プライバシー・ポリシー)
今さら聞けない「RPA」基礎知識解説 初心者でもわかる、イメージが湧く、すぐに始められる
3.9 株式会社デリバリーコンサルティング
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
73%がRPAを知らない...いまさら誰も教えてくれないRPA
RPAとは一体何なのか?何ができるのか?いまさら誰かに聞けないとお困りではありませんか。
株式会社SheepDogの調査によると、会社員のRPA
の認知率は27%、使用経験があると回答したのは約13%という結果が出ています。
つまり全体の73%は「RPAをよく知らない」 ということです。
はじめて導入する際にネックになる「対象業務」
RPAを導入すると、どんな業務を効率化できるのでしょうか。 対象業務のイメージが湧きづらく、「何ができて、何ができないのかわからない」 というのが本音ではないでしょうか。 RPA対象業務が定まっていないと、目的も費用対効果も見えず、プロジェクトが頓挫してしまいます。
導入した後に、本当に使いこなせるのか?
導入した後にも立ちはだかる壁があります。 RPA専任担当やサポート体制がいなかったり、自動化できる業務が明確になっていないと意味がありません。 RPAの設計や操作が複雑で途中で諦めてしまう担当者も多くいます。
RPAはどんな業務を効率化するのか、初心者
向けに解説します!
本セミナーでは「RPAはどんな業務を効率化してくれるのか?」をテーマに、初心者向けにRPAをイチから解説します。基礎知識は不要です。 RPA導入コンサルティング実績が豊富なデリバリーコンサルティングが提供する簡単RPA「ipasロボ」の特徴、さまざまな業務課題ごとの導入事例、製品デモを行います。 はじめてRPAという言葉を聞く方も、一度導入してうまくいかなかった方も、奮ってご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 【超初心者向け】RPAはどんな業務を効率化してくれるのか?
■RPA基礎知識 RPA自動化業務とは RPAの対象業務とは 社内への説得方法
■RPA導入事例 1)経理部門の仕訳、請求、経費関連業務 2)購買担当者のFAXからの受注入力 3)配送事務の依頼書入力 4)サポート部門の問い合わせ業務 5)本部での各店舗からの勤怠、売上情報の収集
■ツール紹介 簡単に現場使えるツール「ipaSロボ」の紹介
■費用対効果 POCを実施する時の作業(業務)時間を測定
13:40~14:00 質疑応答
主催
株式会社デリバリーコンサルティング(プライバシー・ポリシー)
セルフサービスBIは、本当に「セルフ」なのか? 〜現場の声から学ぶTableauでのスモー...
3.7 九電ビジネスソリューションズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
DX時代を生き抜くために必要なデータドリブン経営
膨大なデータが企業に蓄積されていくDX化の時代において、そのデータを有効に活用して意思決定を行う「データドリブン経営」が必要と言われています。 客観的なデータに基づいて意思決定を行うことで、主観に捕らわれない有効な意思決定を行えるようになります。
現場の声から学ぶTableauでのスモールスタートの実現
データドリブン経営を実現するための手段として、専門のスキルがなくてもデータ分析が容易にできるセルフサービスBIが現在数多くリリースされています。 本セミナーでは、セルフサービスBIとして広く用いられているTableauを題材にして、本当にセルフでどこまでできるのか、デモを交えてご説明します。 「セルフ」と謳ってはいるものの、実際には一定のスキルを要するものもあり、うまく使いこなせていないというケースが一定数存在します。 そのような現場の声からTableauのつまずきやすいポイントを解説します。
Tableauの導入計画や構築、導入後の活用まで一気通貫してサポートする九電ビジネスソリューションズ社のサービスについてもご紹介しますので、ぜひご参加ください。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 セルフサービスBIは、本当に「セルフ」なのか?
10:45~11:00 質疑応答
主催
九電ビジネスソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
AWSコスト最適化ポイント ~利用状況の把握、最適構成の検討、新サービスの導入効果検証など~
4.2 クラスメソッド
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
多数のご要望により、追加開催させていただきます。
講演は、事前に撮影した録画を配信します。
質疑応答については、司会者のアナウンスに沿い、当日アンケートにご質問をご入力ください。 講演企業から、後日個別に回答させていただきます。 奮ってご参加ください。
クラウドサービス普及に伴いAWSの利用も増加
導入の手軽さや業務効率化の観点から、クラウドサービスが広く普及するようになりました。 その中でも、サービスの種類が豊富で拡張性も高いAWSは、クラウドサービスの代名詞的存在として多くの企業で利用されています。
従量課金制のためコストが肥大化しやすい
しかしながら、AWSは従量課金制のため、利用コストが肥大化する可能性があります。 また、様々なサービスを導入したがゆえに利用状況を把握できず、コストを削減したくてもどこから手を付けていいかわからない、という状況に陥ることもあります。
新しいサービスが次々に現れるが、使ったほうがよいのか?
さらに、AWSでは新しいサービスが次々と出現しますが、最新情報をウォッチし続けることは困難です。 そのため、一度構築した現在の環境が今も最適なのかどうか、わかりません。 設定の変更や新しいサービスを利用することでコストを削減できる可能性もありますが、検証も困難です。 多くの企業は、このように悩みながら運用し続けていると思います。
利用状況把握、最適構成の検討、新サービスの導入効果検証を行って、継続的最適化を実現
そこで今回のセミナーでは、AWS認定資格の保有者が日本国内トップクラス、2020年のAWSコンサルティングパートナー・オブ・ザ・イヤーに選出されたクラスメソッド株式会社より、AWSのコスト最適化のポイントを解説します。 AWSの利用状況の把握、最適構成の検討、新サービスの導入効果検証まで、包括的にサポートするサービスについても紹介します。 ぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~16:00 AWSコスト最適化ポイント~利用状況の把握、最適構成の検討、新サービスの導入効果検証など~
主催
クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー)
【SIer向け】ユーザー企業は、DX推進において何に困っているのか? ~IPAのプラットフ...
3.7 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
求められるDX推進
コロナ禍で、ニューノーマルとも言われている現在、「DX(デジタルトランスフォーメーション)」が重要だと叫ばれ続けています。 経済産業省は、2018年9月に公表した「DXレポート~ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開~」に続き、2020年12月28日に再度「DXレポート2」を、2021年8月31日に「DXレポート2.1」を公表、日本がデジタル競争の敗者になってしまうと警鐘を鳴らしています。
お客様(ユーザー企業)も、DXにどこから手を付けてよいか分かっていない?
SIerなどのIT企業は、ユーザー企業に対して積極的にDXのための提案を行っていると思います。 しかし、「DXのための提案」といってもDXの範囲は広く、様々なテーマが絡み合っています。 また、ユーザー企業側も「当社はどこから手をつけてよいのか?」「自社に必要なDXとは何なのか?」と悩んでいるケースも多いと思います。
プラットフォームデジタル化指標を活用し、顧客のIT課題を見える化する方法
本セミナーでは、IPA(独立行政法人情報処理推進機構)が提供しているDX推進施策の一つである「プラットフォームデジタル化指標」を活用することで、SIerなどのIT企業が適切なDX提案を行うために、ユーザー企業のITシステムの課題を見える化する方法について解説します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープンニング(マジセミ)
16:05~16:45 プラットフォームデジタル化指標を活用し、顧客のIT課題を見える化する方法
独立行政法人情報処理推進機構 (IPA) 社会基盤センター DX推進部 技術DX・共通プラットフォーム推進グループ 溝口 則行 氏
(プレゼン内容) ・DXが求められている背景(DXレポート:2025年の崖) ・ユーザー企業の課題(どこからDXに手をつけていいのか?) ・IPAのDX推進施策とプラットフォームデジタル化指標の紹介 ・プラットフォームデジタル化指標の使い方と変革のためのガイド
16:45~17:00 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
FAXやメールで来る大量の注文書を、自動的に受注システムに投入する ~マスターデータとの突...
3.6 株式会社インフォディオ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
データ入力は最も「自動化したい」業務
2019年6月にMM総研が1,000社に行ったリサーチ結果によると、51.5%のオフィスワーカーが「最も非効率な業務」として「データの入力・登録」と回答しています。
一方で、国内でAI-OCRを導入している企業は9.6%ですが、85.7%が「データ作成に要する時間を削減できた」、82.1%は「ミスの発生率」を、78.6%は「当該業務に必要な人員数」を改善できた、と導入した企業からは高い満足度が得られています。
注文書におけるAI-OCRは自動化や複数ページや非定型フォーマットなど課題が残る
一方でAI-OCRにも課題は残ります。顧客からの注文書のフォーマットは多岐にわたることが多く、注文書が複数枚で構成されていたり、決まった形式のフォーマットでない場合は、文字データに変換できない場合があります。
また、注文書におけるAI-OCRの場合は、注文書を受けてからデータをスキャンするまでや、スキャンしたデータを格納するまでを自動化処理できないと、本当の意味で「手作業をなくす」ことにはなりません。
そのため注文書の自動化には、AI-OCRだけではなく、RPAまで導入している企業も少なくなりません。
マスターデータとの突合も
注文書革命DXは注文書に特化したAI-OCRです。そのため、注文書を受け取るところからデータを基幹システムに導入するまで一貫した対応が可能で、RPAの導入も不要です。
さらに、マスターデータとの突合を行うことで入力データの正確性を補うことも可能です。
本セミナーでは、これまでのAI-OCRでは対応の難しかった複数および非定型フォーマットをどうやって読み込むのか、
他社と比較して「安い」と言われる理由や、注文書の自動化を注文書革命DXだけでどうやって完結するのか、について解説します。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 FAXやメールで来る大量の注文書を、自動的に受注システムに投入する
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社インフォディオ(プライバシー・ポリシー)
TECH+ セキュリティセミナー ゼロトラストの効能、システム・運用変更のポイント
株式会社マイナビ マイナビニュース TECH+セミナー運営事務局
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
セキュリティの在り方を再考する 新型コロナウイルスの感染拡大が加速させた新たな働き方により、クラウドサービスの利用や、 社外から企業内システムへのアクセスが大幅に増えました。
その結果、企業ネットワークの境界線に重点を置いて守る「境界防御」の考え方では、対応しきれない脅威が増えてきました。 そうした背景から、今注目を浴びているのが「ゼロトラスト」です。クラウド時代のシステム環境において業務効率を落とさずにセキュリティを確保する手段として、取り入れる企業も増えています。
本セミナーは、そうしたゼロトラストについて、正しい知識を解説するとともに、導入検討に役立つ具体的な情報を提供することを目的といたします。ゼロトラストの効能からソリューションまでを半日で学べる実用的なセミナーとして開催します。
主催
株式会社マイナビ マイナビニュース TECH+セミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー)
なぜ、多くのシステム障害は迅速な復旧ができないのか? システム障害の早期解決を支援するライ...
3.4 株式会社サムライズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
相次ぐ大規模なシステムの障害・停止
2021年は国内外を問わず、金融機関やクラウドサービス、スマホアプリ/Webサービスなどさまざまな分野で大規模なシステムの障害が発生しました。 日常生活や経済活動の根幹を担う重要なシステムが一時的にでも停止すると、その影響範囲は計り知れません。多大な機会損失を引き起こす事象は絶対に避ける必要があります。
ビジネスのスピードに合わせた納期優先のシステム開発が招く品質低下
その一方、多くのシステム開発の現場では、顧客や市場のニーズやビジネスのスピードに合わせるために「納期優先」の対応を取っています。 その結果、テスト工程やバグの検知・改修、バージョンアップ時の不具合などシステムの品質を担保する工程がないがしろになり、品質低下を招く原因になりつつあります。
難易度の高い、本番環境の詳細な状況把握と迅速なトラブル解決
限られた時間では、どんなに十分にテストを実施して排除した上でリリースしたとしても、絶対にバグが発生しないとは限りません。 特に本番環境で再現が難しい問題が発生した場合、その詳細な状況把握が難しく、トラブル解決が長期化することも多いです。その結果、開発者の負担を増加させるとともに品質低下にもつながりかねないという負のスパイラルに陥ることもあります。
開発者の負担軽減と障害の調査時間を大幅に削減する方法
本セミナーでは、ライブデバッグサービスを利用してクリティカルな本番環境に余計な負荷を掛けずに、問題の洗い出しを迅速化して、開発者の負担軽減と発生した問題の調査時間を大幅に削減する方法を解説します。 また、本番環境の状況把握を難しくしている日本独自のシステム開発の慣習から脱却するヒントもご紹介します。開発負荷の軽減と品質確保の両立に悩んでいる方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 なぜ、多くのシステム障害は迅速な復旧ができないのか? ~システム障害の早期解決を支援するライブデバッグサービスのご紹介~
11:45~12:00 質疑応答
主催
株式会社サムライズ(プライバシー・ポリシー)