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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
情シスと現場のための内製のススメ 〜Forguncyで踏み出そう!現場と一緒に推進するDX〜
グレープシティ株式会社
本セミナーはWebセミナーです 参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
ノーコードツールから始める内製開発
DX(デジタルトランスフォーメーション)は、単にデジタル化を行うだけでなく変化の激しいビジネス環境に迅速に対応し続ける体制を整えることも必要になります。 業務効率化を求める現場側と会社全体を最適化させたい情シス側のシステム導入に対する意識の違いを理解し合い、共に取り組んでいくことがDX成功の秘訣です。
そこで本イベントでは、システム内製に取り組んでいる企業にご登壇いただき、内製開発に至った経緯やその効果について様々なお立場の方からお話を伺います。 また、現場の要望を取り入れながら業務にフィットしたシステム開発ができるノーコードツール「Forguncy」についてもご紹介します。
申し込み
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
※お申込みは事前申込制とさせて頂きます。なお定員になり次第お申込み締切となります。 ※競合企業や個人の方のお申込みはお断りする場合がございます。
当日プログラム
14:00〜14:50
【基調講演】企業経営の未来像 ~「DXレポート」和泉氏の視点から~
登壇者 【パネリスト】 経済産業省 商務情報政策局・情報経済課 アーキテクチャ戦略企画室長
和泉 憲明 氏
助手、産業技術総合研究所(産総研)上級主任研究員などを経て平成29年8月より経済産業省商務情報政策局情報産業課企画官、令和2年7月より現職。博士(工学)(慶應義塾大学)。その他、これまで、東京大学大学院・非常勤講師、大阪府立大学・文書解析・知識科学研究所・研究員などを兼務。
グレープシティ株式会社 Enterprise Solutions事業部 製品企画部 Forguncy プロダクトマネージャー 大島 治彦
【モデレータ】 株式会社マイナビ TECH+編集長 星原 康一
14:50〜14:55
休憩
14:55〜15:15
中小規模の”ものづくり企業”が、内製で実現したDX
登壇者 株式会社テック長沢 専務取締役 長澤 博 氏
講演サマリー テック長沢は、切削加工をコア技術にした170人規模のものづくり企業です。Forguncyを導入した2018年当時、主に使用していたソフトウェアは、外部開発の生産管理システムとエクセルでした。そんなテック長沢が、4年後には経済産業省から「中堅・中小企業等のDXのモデルケースとなるような優良事例」としてDXセレクションに選定されるまでなった経緯と、そのキーとなるツール[Forguncy]の活用状況をお伝えします。
15:15〜15:35
シチズン・デベロッパーによるシステム化促進
登壇者 株式会社ダイフク オートモーティブ事業部 IT業務G 篠原 健吾 氏
講演サマリー 「現場で活きるシステムを現場の社員自ら開発する」ため、Forguncyを活用した我々の経験をご紹介いたします。システム化推進に対し、現場が望む仕様の理解に時間が掛かる、基幹系システムで手が一杯である、というIT部門の悩みがありました。この解決を図り、フロントエンドエンジニアリングは実業務担当者自ら担当し、バックエンドエンジニアリングはIT部門がサポートすることで、開発のスピードアップに取り組みました。
15:35〜15:55
プロトタイプ内製の価値と課題・解決策
登壇者 日本ゼオン株式会社 総合開発センター デジタル研究開発推進室 主任研究員 和田 梓 氏
講演サマリー 当社はDXを実現することで、新たな顧客価値の創造を目指しています。その第一歩として、業務・データモデリングによりDBを構築し、活用しやすい形式でのデータ管理・活用から始めています。本発表では、Forguncyのようなローコードツールの位置づけを当社の取り組み事例を交えてご紹介いたします。当社においてForguncy導入後に発生した課題や解決策を共有することで、ローコードツールの活用イメージを皆様の中で具体化いただけますと幸いです。
15:55〜16:15
スピード感のある新規開拓を成功に導いた「攻めのIT」の内製化
登壇者 株式会社共進ペイパー&パッケージ ハコプレ事業部 中北 陽子 氏
講演サマリー 弊事業部は、最新のデジタル製造技術により小ロット多品種の印刷・加工サービスを短納期、低コストで提供することを強みとしています。 更に、Forguncyを活用しお客様にご利用いただく発注システムを構築することで、スピード感のある新規開拓など売上向上につなげてきました。 「攻めのIT」を内製化するメリットや、非IT人材が短期間で複数のWebアプリを構築した経緯など、実際の事例を交えながらご紹介いたします。
主催
グレープシティ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー) 株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
既存のAI議事録作成ツールの課題 ~ゆっくり・大きな声で喋らないと認識できない、情報漏えい...
4.0 株式会社ロゼッタ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
負担になっている議事録作成、WEB会議の増加でさらに負担が増すケースも
会議の内容を正しく共有するために欠かせない議事録ですが、WEB会議が浸透した昨今でもその必要性は変わりません。 むしろ、移動に時間を要することなく会議を開催できるため全体の会議数が増加し、それに伴い議事録の作成機会も増加する傾向にあるため、議事録作成の負担は以前より増していると考えられます。
メモに集中すると発言ができない、会議後に議事録を作るのは面倒
議事録を正しく作るには、会話内容を正確にメモすることが必要になります。 しかし、メモを取ることに集中するとなかなか発言できなくなりますし、会議の進行役をしているとメモをとること自体が困難です。 後から録音データを聞き返して文字起こしする方法もありますが、そうすると会議後に余分な稼働をかけることになってしまいます。
多くの文字起こしツールは、音声の認識精度が低い、またはセキュリティの問題で使えない
議事録作成を効率化するため、会話内容を文字起こしするツールもいくつか出回っています。 しかし、音声認識の精度が低いため、通常よりゆっくり大きな声で喋らないと正しく文字起こししてくれず、利用にストレスがかかるものが多いです。 また、AIの学習データとして利用され会話内容が漏れるなどセキュリティ上のリスクもあるため、そもそも利用が憚られるサービスも多いのが実態です。
音声認識の精度とセキュリティを兼ね備えた音声認識文字起こしツールで、議事録作成を自動化する
そこで本セミナーでは、音声認識の精度とセキュリティの問題をクリアして議事録作成を効率化する方法について解説します。 高い精度で音声を文字起こしでき、リアルタイム翻訳も可能なロゼッタ社の音声認識文字起こしツール「オンヤク」についても紹介する予定です。 議事録作成を自動化したい、他の文字起こしツールを使っているが音声認識精度に不満がある、とお考えの方はぜひご参加ください。
プログラム
10:45~11:00 受付
11:00~11:05 オープニング(マジセミ)
11:05~11:45 既存のAI議事録作成ツールの課題~ゆっくり・大きな声で喋らないと認識できない、情報漏えいのリスク~
11:45~11:55 質疑応答
主催
株式会社ロゼッタ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
【大手・グループ企業向け】情報漏洩インシデント対策でマストでやるべき2つのポイントとは? ...
住友電工情報システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
本ページは、主催:住友電工情報システム株式会社のWebセミナー「【大手・グループ企業向け】情報漏洩インシデント対策でマストでやるべき2つのポイントとは? 〜操作ログ管理とデバイス管理の運用実例を深掘り解説〜」のご紹介です
国内外で増え続ける情報漏洩インシデント
ロシアとウクライナとの武力衝突以降、世界のサイバー攻撃は16%増加しているとの調査結果(※)もあり、企業のセキュリティ対策はこれまで以上に重要です。 2022年3月の森永製菓への不正アクセスでは、164万件以上の個人情報が流出した可能性があり、社会への影響の大きな事件もまだまだ起こっています。 企業のECサイトや大企業の属するサプライチェーンを狙った攻撃が相次ぎ、3月頭には取引先へのサイバー攻撃からトヨタが国内全工場を停止した事件は記憶に新しいところです。
参考:チェックポイント社(米国)「Resurgence of Increased Cyber Attacks on both Russia and Ukraine, a month into the war」 https://blog.checkpoint.com/2022/03/28/resurgence-of-increased-cyber-attacks-on-both-russia-and-ukraine-a-month-into-the-war/
情シス担当はインシデント発生前後に何が求められる?
インシデント前後でまず情シス担当に求められるのが各種操作ログの把握とUSBメモリなどのデバイス利用状況の把握です。 これらをスピーディーに行える仕組みがないと、影響の把握や対策が遅れてしまい、被害の拡大につながってしまいます。
大企業の情シスがまず押さえるべき2つのポイントは、操作ログとデバイス管理
端末やシステムの操作ログは不正アクセスの把握や攻撃者の追跡で欠かせませんが、企業規模が大きくなるほどログの種類も多く、管理が大変です。 また、PCからの情報漏洩だけでなく、USBメモリなどの外部デバイスの持出しによる漏洩事件も多数発生しております。 PC内部への攻撃による漏洩なのか、社内の人間の持出による漏洩なのか、より迅速に漏洩元を特定することが重要となります。
操作ログ管理、デバイス管理の実際の運用方法を事例を交えてご紹介します。
弊社のIT資産管理/セキュリティ管理統合システム「MCore」は、インシデント対策で重要な操作ログ管理やデバイス管理に効果的な製品です。 住友電工グループ7万人の使用を想定して開発されたMCoreは高い信頼性とスケーラビリティで大企業ならではのインシデント対策に効果を発揮します。 本セミナーでは、最近のセキュリティ事情や、MCoreの実際の導入事例やポイントについて解説します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:45 【大手・グループ企業向け】情報漏洩インシデント対策でマストでやるべき2つのポイントとは?
〜操作ログ管理とデバイス管理の運用実例を深掘り解説〜
・最近のセキュリティ事情とセキュリティ対策の失敗パターン ・最初にやるべき2つのセキュリティ対策 ・MCore製品紹介、導入事例、ポイント解説 ・製品デモ
14:45~14:55 質疑応答
主催
住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
経済安保推進法「超」入門と、IT業界への影響
4.1 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
経済安保推進法とは
先日の国会で、経済安全保障推進法が可決、成立しました。 ウクライナ戦争や米中対立など、世界が不透明さを増す中で、半導体など戦略的に重要性が増す物資におけるサプライチェーンを強化し、基幹インフラの安定提供を脅かすリスクを排除することを目的としています。 2023年から段階的に施行される予定です。
経済安全保障推進法 について、わかりやすく解説
本セミナーでは、この経済安保推進法について、IT業界の方向けにわかりやすく解説します。
・経済安保推進法が作られた背景は?
・具体的にどのようなリスクを想定しているの?
・法律として何を定めているの?
IT業界への影響は?
経済安保推進法の柱のひとつである「基幹インフラ役務の安定的な提供の確保に関する制度」については、電気、ガス、石油、水道、電気通信、放送、郵便、金融、クレジットカード、鉄道、貨物自動車運送、外航貨物、航空、空港の対象業種について、企業が重要なシステムを導入する際、設備の概要や部品、維持・管理の委託先などの計画を、主務大臣に届け出ることが義務づけられます。
また、もうひとつの柱である「重要物資の安定的な供給の確保に関する制度」については、重要物資として半導体、医薬品、レアアース、蓄電池などが想定されていますが、ここに「クラウドサービス」が指定される可能性もあるとのこと。 実際に政府は、安全保障など機密情報を扱うシステムで外資系企業への依存が進まないようにする方針を固めました。
本セミナーでは、経済安保推進法がIT業界に及ぼす影響についても考えていきます。
プログラム
18:45~19:00 受付
19:00~19:05 オープニング
19:05~19:25 経済安保推進法「超」入門と、IT業界への影響
寺田雄一 ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。ITやものづくり関連のウェビナーを年間1,000回運営。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。その後、マジセミやクラウドID管理サービス「Keyspider」など次々と新規事業を創出する、50代起業家。
19:25~19:30 質疑応答
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
パッケージ版「サイボウズ Office」販売・サポート終了にどう対応するか? ~移行先選択...
3.4 株式会社ヴィセント
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
パッケージ版「サイボウズ Office」は、2021年から2026年にかけて順次販売を終了し、2027年にサポートを終了
人気のグループウェア、「サイボウズ Office」のパッケージ版は、2021年から2026年にかけて順次販売を終了し、2027年にサポートを終了すると、サイボウズ社から発表がありました。
クラウドに移行するか?オンプレで使えるグループウェアを探すか?
サイボウズ社としては、クラウド版への移行を推奨しています。 また、様々な企業からグループウェアのクラウドサービスが提供されています。 しかし企業によっては、様々な理由から、引き続きオンプレ環境でグループウェアを使いたいというケースも多いと思います。
クラウド、オンプレの各グループウェアの比較(機能、コスト)と移行
企業にとって、最適な選択肢はどれでしょうか?移行後のコストはどうなるのでしょうか? 本セミナーでは、グループウェアのクラウドサービス、オンプレ環境で使えるグループウェアについて、いくつかご紹介し比較していきます。 また、ヴィセントが提供する、サイボウズから移行しやすく、実績もあるグループウェアについてご紹介します。
「カスタムアプリ」はどうすればよいのか?
グループウェアを移行できたとしても、サイボウズ Office「カスタムアプリ」の機能を使って作られた、企業毎の独自のアプリケーションについて、その対応に悩まれている企業も多いと思います。 本セミナーではその対応策についても解説します。
プログラム
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ)
14:05~14:35 パッケージ版「サイボウズ Office」販売・サポート終了にどう対応するか?
(プレゼン内容) ・「サイボウズ Office」のパッケージ版の販売・サポート終了について ・移行先の選択肢 ・サイボウズ Office(クラウド版) ・Microsoft 365 ・Google Workspace ・desknet's NEO ・サポートが無い状態で、サイボウズ Office(パッケージ版)を継続利用 ・それぞれの主要機能とコストの比較、問題点 ・カスタムアプリ問題とその解決方法
14:35~14:45 SMALT OFFICE の紹介と、サイボウズ Officeからの移行事例の紹介
14:45~14:55 質疑応答
主催
株式会社ヴィセント(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
AD/AzureADや各種クラウドのアカウントを自動連携する「Keyspider」の操作方...
3.6 Keyspider株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
増える、クラウドサービス
テレワークの普及もあり、企業では様々なクラウドサービスを活用するようになりました。
・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理
また、従来のオンプレミスの社内システム、業務システムも当然残っています。
アカウントの管理が大変
このような状況の中、人事情報などを元に、全てのクラウドサービスのアカウントを管理する必要があります。 具体的には、入社した社員のアカウントの生成、人事異動などによる所属や権限の変更、退職した社員のアカウント削除などを、タイムリーに行う必要があります。
当然ながら、オンプレミスのシステムについても同様です。
関連会社もJ-SOX法の対象に
このような「ID管理」業務は、J-SOX法に基づく内部統制の対象であり、監査の対象になります。 また、上場企業はもちろんのこと、その関連会社も監査の対象です。
AD/AzureADや各種クラウドのアカウントを自動連携する「Keyspider」の操作方法を解説
本セミナーでは、オンプレAD/AzureAD、又は人事システムのユーザーを、各種クラウドやオンプレAD/AzureAD、及びオンプレミスのシステムに自動連携する方法について、クラウドID管理サービス「Keyspider」を使って具体的な操作方法を解説します。
またセミナー後に、お客様自身がデモ環境で操作して自動連携を試していただくことも可能です。 セミナーの中でお申し込み方法についてご説明します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:35 オンプレAD/AzureADと各種クラウドとのアカウントを、自動連携する方法を解説
10:35~10:55 質疑応答
主催
Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
DX推進の鍵は顧客体験(CX)向上と対応業務効率化 ~ボイスボットとチャットによる顧客対...
4.0 モビルス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
1.生産性向上が求められているカスタマーサポート現場
人材不足やテレワークの実施などもあり、顧客対応業務の負担を課題として意識されている企業も少なくありません。 カスタマーサポート現場においては、1:1でリソースが専有されてしまう電話対応の割合がまだ大きく、 他の業務に支障がでていたり、長時間の待ち時間によって顧客満足度が低下したり、 対応しきれない事による機会損失が生まれるなど、解決すべき課題も多く残っています。
2.電話対応を自動化できるボイスボット
実際の所、顧客から企業への問い合わせの多くは未だ電話で行われています。 そこで電話応対の自動化を目的として注目されているのが、ボイスボットです。 電話が繋がらない、待たされる、といった顧客の不満を解消し、簡単な用件であれば自動対応も可能なため、 より緊急度が高い状況の顧客への対応業務に注力できるようになるなど、効率化にも繋がります。
3.顧客対応から手続きまで自動化できるチャットボット
そして、カスタマーサポート現場の生産性向上の手段として、よく用いられるのが、チャットボットです。 コロナ禍をきっかけに注目されるようになった「ノンボイス化(音声を介さず顧客対応を行うこと)」に大きく寄与するソリューションであり、 チャットボットによる自動応答や、オペレーターによるチャットサポートへのシフトによる在宅対応の導入など、対応が進められてきました。 チャットボットは単純な一問一答の自動応答での利用に留まっている場合が多くありますが、 他のシステムと連携させることで、さらなる生産性向上が実現できます。 例えば、手続き処理などの定型的な対応業務を自動化すればさらなる生産性向上も可能であり、 個別対応が必要な場合も、有人チャット対応によりきめ細やかな顧客サポートができるため、高い導入効果が見込めます。
4.チャットボット・ボイスボットの効果的な運用について、活用事例を交えながら解説
ボイスボットやチャットボットの導入で生産性向上を実現することは可能ですが、 せっかく導入したもののうまく活用できていないケースも多く見受けられます。 導入効果を出すために重要なのは、負担が大きい業務を見直し、一次受付と二次対応に分解したり、 定型化できそうなフローを切り出して、自動化していくという全体設計の見直しです。 本セミナーでは、大手金融機関をはじめ300社を超える導入実績を元に、ボイスボットやチャットボットを使った対応業務自動化の効果的な運用について、活用事例を交えながら解説していきます。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 DX推進の鍵は顧客体験(CX)向上と対応業務効率化~ボイスボットとチャットによる顧客対応の自動化事例~
10:45~10:55 質疑応答
主催
モビルス株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
最適なインターネット分離環境の構築とは? ~構築のおける勘所やIIJならではのご提案パター...
株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。(Web経由で全国どこからでもご視聴いただけます)
なお、「iij.ad.jp」「zoom.us」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:株式会社インターネットイニシアティブのWebセミナー「最適なインターネット分離環境の構築とは? ~構築のおける勘所やIIJならではのご提案パターンについて解説します~」のご紹介です
セミナー概要
様々なセキュリティ事故が頻発する昨今、インターネットへのセキュアなアクセスを実現する方法としてDaaSを使った分離環境を検討される企業が増えてきております。一方で「どの構築方法が自社に合っているのか」「構築したが運用がうまく回っていない」「オンプレからDaaSへの移行を検討しているがメリットは?」というお声が多く見受けられます。
本ウェビナーでは、インターネット分離を導入すれば何がどう解決できるのかという基本的な視点からサービスの選定に当たってのポイントをIIJならではのアプローチで解説いたします。
対象
情報システムご担当者様、販売パートナー様
プログラム
13:50-14:00 受付
14:00-14:20 DaaSで実現するインターネット分離のメリット
サービスプロダクト推進本部 営業推進部 DWPソリューション課
課長代理 小原悌生
情報漏えいなどのセキュリティリスクを軽減する手法として、インターネット分離は最適なソリューションです。
一方で、様々な構築・運用方法があることにより選定にお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
本セッションでは、分離方式によるメリットデメリットや運用面におけるポイントを解説いたします。
14:20-14:40 IIJ仮想デスクトップサービスで構成するインターネット分離環境
ネットワーク本部 エンタープライズサービス部 デジタルワークプレース推進課
リードエンジニア 鈴木 亮平
画面転送型のインターネット分離環境は、周辺インフラの敷設からDaaS基盤の構築等、導入難易度が高くなる傾向にあります。
特にクラウドを使う場合には従来のオンプレミスとの違いを理解しつつ新たな設計が必要になります。
IIJではインターネット分離環境もサービスで提供することが可能です。
このセッションでは、IIJ仮想デスクトップサービスで提供するインターネット分離(Web分離)環境について解説します。
14:40-14:50 質疑応答
※ 講演内容・講師は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※競合他社様、参加対象以外の企業様、個人の方、自営業の方からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。また申込多数の場合、対象の方を優先させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
今あなたが学ぶべきAWSセキュリティ
4.0 クラスメソッド株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
講演は、事前に撮影した録画を配信します。
質疑応答については、司会者のアナウンスに沿い、当日アンケートにご質問をご入力ください。 講演企業から、後日個別に回答させていただきます。 奮ってご参加ください。
ビジネスの加速のため、多くの企業で使われるAWS
クラウドサービスの代表格として、今や多くの企業でAWSが使われるようになりました。 ビジネスを加速させるのに大きく貢献してくれるサービスであるため、使いこなせるスキルを身につけておく必要性が今後ますます高まっていくことが予想されます。
投資対効果が図りにくい、しかし避けては通れないセキュリティ
しかし、AWS利用に対してセキュリティの不安を抱えている企業も多いのではないでしょうか。 セキュリティに明るい人材が不足しているのに加え、何にどこまでリソースを割けば将来の損失をどれだけ減らせるのか、投資対効果が図りにくいという特徴もあるため、有効な対策をとるのが難しいのが実情です。 しかしながら、ひとたびセキュリティ事故が起きてしまえば多大な損失につながる可能性もあるため、企業が安定成長を続けるには避けて通ることのできないテーマでもあります。
セキュリティ不安の対処法とAWSを使いこなすための学習コンテンツやトレーニングを紹介
そこで本セミナーでは、AWSセキュリティ不安を解消するための考え方や、AWSセキュリティを理解してうまく使いこなす具体的な方法、参考となる学習コンテンツやトレーニングなどについて解説します。
AWSのセキュリティや運用に不安を持っている
AWS活用人材の育成が課題になっている
組織でAWSスキルを上げたい、底上げしたい
部下にAWS活用やセキュリティに関するスキルを学ばせたい
上記のような課題をお持ちのエンジニア、情報システム部門の方はぜひご参加ください。
プログラム
14:45~15:00 受付
15:00~15:05 オープニング(マジセミ)
15:05~15:50 今あなたが学ぶべきAWSセキュリティ
主催
クラスメソッド株式会社(プライバシー・ポリシー)
協力
株式会社オープンソース活用研究所(プライバシー・ポリシー) マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)