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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
ワークフローツールだけでは解決出来ない社外との契約手続き。その解決策とは?紙とハンコを無くす...
3.6 CTCシステムマネジメント株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワーク環境下で進むペーパーレス化、電子承認
テレワークの推進に伴い、紙書類への押印等のための出社を不要にするため、ワークフローなどのペーパーレスソリューションを導入される企業が増えております。
ワークフローはあるけど「ペーパーレス化」が進まない?
一方、既にワークフローは導入しているが、ペーパーレス化が思うように進まないというお客様の声も多くなっております。本セミナーではその原因と対策方法についてポイントを交えて詳しく解説します。
社外文書をワークフローシステムで承認できず、出社が必要
また、ワークフローツールだけでは対応出来ない、契約書などの取引先との社外文書業務。やむを得ず、契約書類の印刷・押印のために出社して対応する必要があり、結果としてペーパーレス化が出来ず、テレワーク推進の障壁や生産性低下という事態が生じてしまいます。この対策として、電子契約サービス国内シェアNo1の「クラウドサイン」についてご紹介します。
アジャイルワークス×クラウドサインの連携により社内承認と社外契約を一本化する
本セミナーでは、社内ワークフローと社外文書を「連携」し、社内申請から社外との契約手続きまで一貫してペーパーレスで実施できる方法についてご紹介します。 ワークフローシステムのAgileWorks(アジャイルワークス)と、クラウド型電子契約サービスのクラウドサインを連携した、CTCシステムマネジメント社のペーパーレスソリューションについても紹介しますので、ぜひご参加ください。
こんなお客様におすすめです。
・ワークローは導入しているが、なかなか社内に浸透しない
・ワークフロー、電子サインツールの選定基準がわからない
・契約書類の印刷・捺印・製本・郵送等の為に出社しなければいけない
・紙書類の保管コストが減らない
・複数のシステムを個別に覚えたり、管理するのは大変
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:20 ペーパーレス対象書類の選定ポイント
13:20~13:30 ワークフロー・電子サインツールの選定ポイント
13:30~13:45 AgileWorks、クラウドサイン、連携ソリューションのご紹介
13:45~14:00 質疑応答
主催
CTCシステムマネジメント株式会社
【アーカイブ配信】"AI × RPA" で日本を変える ~UiPathが主催するテクノロジ...
UiPath株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「uipath.com」「@eventos.tokyo」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:UiPath株式会社、共催:AI inside 株式会社 / ウイングアーク1st株式会社、協力:株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局が9/7.8に開催する「AI × RPA
で日本を変える UiPathが主催するテクノロジーイベント UiPath AI EXPO 3.0
」のアーカイブ配信のご紹介です
デジタルトランスフォーメーションへの取り組みが本格的に加速してきた現在、企業の新しい働き方へのシフトは大きな進歩を遂げています。 これからは、顧客価値を最大化するために、いかに既存システムとデジタルテクノロジーをつなぎ合わせていくことができるかが重要です。 AI × RPA のソリューションを装備することで、現場で働く一人ひとりの能力を拡張し、DXを早期実現することが可能です。
日時
2021年9月9日(木)10:00~9月30日(木)23:59まで視聴可能のアーカイブ配信
講演セッション
■Day1 2021年9月7日(火)
【Keynote セッション】 基調講演:AI×RPAで日本を変える 現場が輝くデジタルトランスフォーメーション
【講演者】 UiPath株式会社 代表取締役CEO 長谷川 康一
【Keynote セッション】 Intelligent Automation(RPA×AI)活用を経てデジタルエンタープライズへ
【講演者】 アクセンチュア株式会社 テクノロジーコンサルティング本部 リビングシステムテクノロジーグループ アソシエイト・ディレクター 郡司 陽介
【講演概要】 定型作業の効率化ツールとして爆発的に普及したRPAですが、最近では更なる業務効率化を目指して判断業務などの非定型作業に対する自動化ソリューションとしてのAIとの組み合わせによる活用も進んでいます。 本セッションでは、RPA×AIによる業務効率化の要所として、End to Endでの業務効率化手法や社内推進組織の立ち上げ、人財リスキリング等を通じてデジタルエンタープライズへの変革アプローチについてお話いたします。
【Keynote セッション】 パネルディスカッション “AIとRPAによる新しい時間の作り方“
【講演者】 上智大学 特任教授 / UiPath株式会社 顧問 百瀬 公朗 氏
株式会社エクサウィザーズ 代表取締役社長 石山 洸 氏
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 DXビジネス推進事業部 AIビジネス推進部 部長 久保田 さえ子 氏
【講演概要】 昨年ご好評いただいたパネルディスカッション。 前回に引き続き、上智大学 特任教授 / UiPath株式会社 顧問 百瀬氏 と、株式会社エクサウィザーズ 代表取締役社長 石山氏 に加え、 今年は伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 久保田氏 をお迎えして実施します。 それぞれの立場から考える AI 活用の現在とこれからとは。 業界を牽引するエキスパートによる熱い議論をお聞きください。
【UiPath 製品セッション】 AI×RPAで変わる未来 -UiPath×AI連携ソリューションで自動化を拡大し、働き方を変える-
【講演者】 UiPath株式会社 ソリューション本部 エバンジェリスト Thomas Telandro 氏
UiPath株式会社 ソリューション本部 エバンジェリスト 鷹取 宏 氏
【講演概要】 当セッションでは、AI と UiPath がつながることによるメリットとそれを支援する UiPath製品(AI Center,Action Center)についてご紹介をいたします。 AI × RPA の進め方や気を付けるポイントを実際の事例からご説明をいたします。 またAI連携を効果的に進めるための支援サービスのご紹介をいたします。
【UiPath 製品セッション】 Test Suite とAI ~自動テストとAIでかわる開発・運用の現場~
【講演者】 UiPath株式会社 ソリューション本部 シニアセールスコンサルタント 八波 博和 氏
【講演概要】 UiPath Test Suite は、UiPath社が創業以来16年間磨きをかけてきたオブジェクト認識の技術を最大限に活かしながら、更には、Process Mining や AI Center といった Fully Enterprise Automated ™ のプラットフォームの力も組み入れてゆきます。 このような自動テストのプラットフォームで、”デジタル・テスター”や”デジタル・システムエンジニア”として、ロボットたちが開発・運用の自動化を行う事で、ITの現場がどのように変わってゆくのかについて、ご紹介します。
【AI × RPA 事例セッション】 【事例:信州大学医学部附属病院】病院事務に対するAI・RPAの適用 -病院会計準則に対応した勘定科目の類推・自動化について-
【講演者】 信州大学医学部附属病院 経営管理課 主査 白木 康浩 氏
【講演概要】 信州大学医学部附属病院では、2018年からRPAプロジェクトを開始し、RPA推進室を立ち上げたり、新型コロナウイルス対策関連の自動化を行うなど徐々に規模を拡大し、2020年度末には通算4,559時間/年の時間創出を達成している。 更なる自動化を目指し、2021年6月にUiPath社とAIに関する共同研究を開始。 病院会計準則に対応した勘定科目の類推をAIで行い、RPAと組み合わせた高度な自動化を実証実験を経て、業務に適用中である。 本セッションでは、AI活用の過程での実施内容や業務の見直し、またAI活用の勘所についてお話することで、今後のAI活用や医療業界の発展に貢献したい。
【テクノロジースポンサーセッション】 今こそ実現したいペーパーレス x DX 紙廃止の法対応を短期間で実現するためには?
【講演者】 ウイングアーク1st株式会社 Business Document事業部 BDビジネス戦略室 室長 大垣 考広 氏 【プロフィール】Coming soon
ウイングアーク1st株式会社 テクニカルセールス 法対応G グループマネージャー ⽂書情報管理⼠ 直江 優 氏
【講演概要】 ペーパーレス推進が後押しされている今、関わりのある法改正も2022年から順次実施される予定です。 しかし、企業内で管理されているFAXや請求書などの文書を法律に則った形で電子化していくためには、今ある紙文書をシステムへ入力する、保管されたデータを適切に管理するなどの要件を満たす必要があり、これを短期間で環境を整えるにはいくつかのポイントがあります。 本セッションでは、当社のドキュメント管理ソリューション「SPA」の製品アップデート情報とUiPathとの連携、お客様の活用事例をもとに、AI OCRを活用した業務効率化や電子取引、インボイス制度の最新動向をお届けします。
■Day2 2021年9月8日(水)
【Keynote セッション】 AI と エンタープライズ - 最先端の自動化を活用した企業プラットフォーム
【講演者】 UiPath株式会社 取締役 Chief Revenue Officer 鈴木 正敏 氏
【講演概要】 日進月歩で進化を続けているデジタル技術の中で、AI技術の活用はコンシューマ向けのエリアから急速にエンタープライズ領域で活用できるサービスが整ってきました。これらAI技術をよりスマートに利用できるUiPath技術との統合は、さらに業務自動化を推進させることができます。一方、AI活用を進めるプラットフォームでの人材の不足についても加速している状況も見えてきております。 本セッションでは、先進的にAIを活用している事例のご紹介を交えて、AI とともに、Fully Automated Enterprise が実現できる世界をご紹介させていただきます。
【UiPath 製品セッション】 事例から紹介する Process Mining による業務可視化の目的と活用効果
【講演者】 UiPath株式会社 ソリューション本部 エバンジェリスト 夏目 健 氏
【講演概要】 Process Mining は業務改善の最初の課題である現状の業務可視化をサポートする製品です。 実際にユーザーがどんな課題に対して何を目的に Process Mining を活用しているのか、どのような効果を生み出すことができるのか、活用において重要なポイントについて、ユーザー事例を交えてご紹介します。
【UiPath 製品セッション】 Task Mining を活用した自動化候補業務の発見により、効果の高い RPA プロジェクトの推進
【講演者】 UiPath株式会社 ソリューション本部 エバンジェリスト 夏目 健 氏
【講演概要】 Task Mining では業務担当者の日々のデスクトップ上の操作をキャプチャし、自動化により業務の効率化や生産性の向上が期待される繰り返しタスクを AI により自動的に特定します。 Task Mining の活用イメージと併せて、効果が見込まれる活用領域についてユーザー事例を交えてご紹介します。
【UiPath 製品セッション】 UiPath AI EXPO 3.0 LIVE Q&A セッション
【講演者】 UiPath株式会社 ソリューション本部 エバンジェリスト 市川 義規 氏
UiPath株式会社 ソリューション本部 エバンジェリスト 大森 俊秀 氏
UiPath株式会社 ソリューション本部 エバンジェリスト 鷹取 宏 氏
UiPath株式会社 ソリューション本部 エバンジェリスト Thomas Telandro 氏
UiPath株式会社 夏目 健 氏
UiPath株式会社 ソリューション本部 シニアセールスコンサルタント 八波 博和 氏
【講演概要】 Task Mining では業務担当者の日々のデスクトップ上の操作をキャプチャし、自動化により業務の効率化や生産性の向上が期待される繰り返しタスクを AI により自動的に特定します。 Task Mining の活用イメージと併せて、効果が見込まれる活用領域についてユーザー事例を交えてご紹介します。
【AI × RPA 事例セッション】 【事例:三和酒類株式会社】AI×RPAで取り組む業務プロセスの変革
【講演者】 三和酒類株式会社 サポート本部システム室 副部長 山本 崇広 氏
【講演概要】 弊社では2019年よりRPA導入を進めてまいりました。 取り組みのきっかけと、RPAによる作業時間削減やチェック工数の削減、また今後の展開としてAIと連携させることによる業務プロセスの変革についてご説明いたします。
【テクノロジースポンサーセッション】 ⼊⼒業務を⼤幅削減︕ 〜AI-OCR導⼊のポイントから業務効率化事例まで徹底解説〜
【講演者】 AI inside 株式会社 Direct Sales Unit 河瀬 平雅 氏
【講演概要】 請求書、注⽂書、申込書などあらゆる紙帳票の⼊⼒業務にお悩みの⽅へ。 本セミナーではシェアNo.1 DX Suite をベースにAI-OCR導⼊成功のポイントからRPAとの連携事例事例まで余すことなく徹底解説いたします。 ⾃社の業務効率化および働き⽅改⾰推進に向けた情報収集の場としてご活⽤ください。
参加方法
1.お申し込みフォームより必要項目を入力してください。 2.事前登録完了のお知らせをメールでお送りします。 3.受講可能な方には後日、視聴用URLとログインID/パスワードをお送りします。
協賛企業
【テクノロジースポンサー】 AI inside 株式会社(プライバシー・ポリシー)
ウイングアーク1st株式会社(プライバシー・ポリシー)
【ブーススポンサー】 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社電通国際情報サービス(プライバシー・ポリシー)
パーソルプロセス&テクノロジー株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社サン・プラニング・システムズ(プライバシー・ポリシー)
TIS株式会社(プライバシー・ポリシー)
【スポンサー】 アビームコンサルティング株式会社(プライバシー・ポリシー)
アクセンチュア株式会社(プライバシー・ポリシー)
キヤノンマーケティングジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー)
デロイト トーマツ コンサルティング合同会社(プライバシー・ポリシー)
日鉄ソリューションズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社日立システムズ(プライバシー・ポリシー)
株式会社オプテージ(プライバシー・ポリシー)
SB C&S株式会社(プライバシー・ポリシー)
SCSK株式会社(プライバシー・ポリシー)
日本ユニシス株式会社(プライバシー・ポリシー)
主催
UiPath株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
AI inside 株式会社(プライバシー・ポリシー)
ウイングアーク1st株式会社(プライバシー・ポリシー)
「日本企業向けクラウドID管理サービス」のKeyspiderは、他のツールと比較して何が違...
3.9 株式会社アクシオ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
テレワークやゼロトラストへの対応で重要な、「ID管理」
テレワークが広がる中、企業(学校や自治体を含む組織)はセキュリティ対策の見直しを迫られています。 また、クラウドサービスの利用拡大もあり、従来の「境界防御」が通用しなくなっている中、企業は新たに「ゼロトラスト」の考え方に対応する必要も出てきました。
その中で、社内のIDや権限を一元管理する「ID管理」はゼロトラストへの対応の第一歩と言われている重要な対策です。
いくつかのツールがある中で、日本企業はどのように選択すればよいのか?
ID管理ツールには、旧来のオンプレミス型のツールや、クラウド型のサービスがいくつかあります。
例えば以下のような課題がある中で、日本の企業はそれらのツールをどのように選択すればよいのでしょうか?
・階層型の組織をどう管理すればよいのか? ・複雑な権限をどう管理すればよいのか? ・人事異動や発令日といった考え方にどう対応すればよいのか? ・APIが無いクラウドサービスとどう連携すればよいのか? ・オンプレ環境に残っている社内システムとどう連携すればよいのか?
「日本企業向けクラウドID管理サービス」のKeyspiderは、他のツールと比較して何が違うのか?
本セミナーでは、「日本企業向けクラウドID管理サービス」のKeyspiderを、他のツールと比較しながらご紹介します。 また、日本の企業がどのようなポイントでID管理ツールを選定するべきかについて解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 「日本企業向けクラウドID管理サービス」のKeyspiderは、他のツールと比較して何が違うのか?
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社アクシオ(プライバシー・ポリシー)
共催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー)
企業ネットワーク事例紹介セミナー ~身近な事例で読み解く!テレワーク時代の企業内ネットワーク...
株式会社東陽テクニカ
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「toyo.co.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
本ページは、主催:株式会社東陽テクニカのWebセミナー「企業ネットワーク事例紹介セミナー ~身近な事例で読み解く!テレワーク時代の企業内ネットワーク管理~」のご紹介です
セミナー概要:
コロナ禍によるテレワークの急激な浸透は、この1年で企業のネットワークのあり方を大 きく変えました。 そのなかで、人員不足や不十分な設備に悩みながらも、日々新たな現実に対応してきた情 報システム部門が実際に直面したネットワーク運用トラブルをもとに、弊社「NetEyez( ネットアイズ)」を用いた解決法についてご紹介します。 ※なお、8月26日(木)弊社主催「企業ネットワーク事例紹介セミナー~身近な事例で読 み解く!テレワーク時代の企業内ネットワーク~」のセミナーと同内容となります。
Agenda(プログラム):
14:00-14:45 講演
【講師】 ワンテクノロジーズカンパニー 高須俊介
講師プロフィール:1979年東陽テクニカ入社以来さまざまな産業分野の製品開発を 担当、1980年代よりネットワーク関連機器の開発に携わる。1990年代には当社製造販 売のClearSight製品にて米国での開発会社ClearSight Networkの技術責任者を務め、現 在は当社開発品であるSYNESIS、NetEyezの技術顧問を務める。
14:45-14:55 質疑応答
こんな方にお勧めです(ターゲット): 情報システム部門ご担当者
●ネットワークの可用性を担保したい。 ●管理対象が増加し複雑になってきたので、ネットワークを可視化したい。 ●ネットワークに詳しい担当者が不在または人員不足で、十分なトラブルシューティングがで きない。 ●ツールを導入したいが、新たな機器を置く場所が限られている。
主催
株式会社東陽テクニカ(プライバシー・ポリシー)
リモート環境構築後の「セキュリティ」「労務管理」課題をどう解決するか?〜テレワーク環境を安...
4.0 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
導入したテレワーク環境は十分ですか?
2020年の緊急事態宣言後、政府要請に伴いテレワーク環境を整備した企業が急増し、中には限られた時間で環境構築を迫られた企業もいらっしゃるのではないでしょうか?総務省の調査結果によると、テレワーク環境における課題は、導入前・導入後に共通して「セキュリティの確保」「労働時間の管理」が上位にランキングしています。コロナ禍が収束したとしても新しい働き方であるテレワークの定着が見込まれるいま、是非この機会に自社のテレワーク環境を見直し、セキュアで労働生産性の高い環境を整えてみませんか。
テレワーク導入における2つの課題とは~「セキュリティ」「労務管理」~
総務省の調査結果に関連して、実際のお客様からも2つの相談が多く寄せられます。 1)クラウドと社内間データ共有する上で情報漏洩が発生しないか不安(セキュリティの確保) 2)テレワーク中の従業員の勤務状況・PC利用状況が把握できない(労働時間の管理) IT働楽研究所ではこれらの課題を包括的に解決可能なソリューションをワンパッケージ化し、企業様の状況に合わせ カスタマイズしご案内しています。本セミナーでは各課題への対応策はもちろん、特にセキュリティ管理についてはNTT東日本と協業しているVDI・閉域接続を活用した解決ソリューションについてご紹介します。
※「VDI(シンクライアントシステム)」についてはデモンストレーションを交えながら分かりやすく解説いたします。 みなさまがお悩みのテレワーク社員の労働時間管理、重要データへのアクセスログ、Web閲覧時間やアクセス先 など管理方法もお見せします。
特典:先着5社様へ無料相談会実施
テレワーク環境は社内システムや規則と密接に繋がっており、各社によって状況は異なります。 よって、企業に則した「問題点の指摘」「解決ソリューション」を示すために現状把握からのコンサルティングが必須です。 この度はIT働楽研究所にて先着5社様に無料相談会を実施いたしますので、是非ご参加ください。 (遠隔コミュニケーションツールで1時間程を予定/その後のソリューション導入は任意です) また、テレワークを導入していない、または過去に検討したが未導入の会社様のご参加も歓迎いたします。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:10 オープニング(マジセミ、NTT東日本)
16:10~16:30 テレワークにおける2つの課題と解決ソリューション
16:30~16:50 IT働楽のクラウドソリューションをデモでご紹介
・VDI(シンクライアントシステム)の使用方法 ・VDI上の勤務管理方法と労務管理
16:50~17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社 プライバシーポリシー:https://www.ntt-east.co.jp/policy/
いまさら聞けないMicrosoft365導入後のログ運用の落とし穴とは〜SIEMのログ収集...
4.1 NSW 日本システムウエア株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
好評のため再講演致します
Microsoft365を導入後、サイバーセキュリティ対策は充分か?
リモートワーク時代に利便性の高いMicrosoft365ですが、導入後にセキュリティ対策まで手が回っていないケースは多いのではないでしょうか?Microsoft365はクラウドサービスの特性上、手軽に重要データを持ち出せてしまうというセキュリティリスクがあります。 そのため、不正アクセスや不正メールのアラート管理やログの保管は非常に重要です。
アラート管理の課題
Microsoft365では製品ごとにアラートが検知されますが、これを統合的に管理することができないという課題があります。 ひとり情シスのような企業では人的リソースも割けず、外部からのサイバー攻撃・内部不正などの事象が発生するまで検知できないといったケースもあります。
ログの保持期間の課題
また、有効なセキュリティ対策としてアクセス記録(ログ)を保持することです。しかしMicrosoft 365では、ログを2年間などの長期保持するためには、ハイエンドのライセンスを購入しないとなりません。ユーザーアカウント数の多い企業にとっては、月額ライセンス料は大きなコスト負担となります。
コストを抑えつつ、脅威・不正を検知し、システム全体を統合管理するにはどうすればよいのでしょうか?
SIEM、SOARで解決できることとは?
本セミナーではクラウドネイティブ型のSIEM機能とSOAR(セキュリティオーケストレーション)機能を兼ね合わせた「Azure Sentinel」の機能紹介とデモを交えながら、Microsoft365導入後の落とし穴とゼロトラストセキュリティ実現ステップを解説いたします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ )
13:05~13:40 いまさら聞けないMicrosoft365導入後のログ運用の落とし穴とは
・Microsoft365導入後の課題 ・SIEM、SOAR製品選定のポイント ・MS365ログ運用のベストプラクティス
13:40~14:00 質疑応答
主催
日本システムウエア株式会社 プライバシーポリシー:https://www.nsw.co.jp/corporate/csr/privacy/index.html
AWS運用をアウトソースする3つのメリットを解説! ~コスト削減、人材リソース確保、安定稼...
3.5 株式会社スカイ365
本セミナーはWebセミナーです
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そもそもクラウドの運用・監視をアウトソースする理由
クラウド化によって物理サーバの管理の必要性はなくなりますが、サーバの運用がなくなる訳ではありません。 AWS(アマゾン ウェブ サービス)やAzureへ移行することで、サーバーコスト低減などができているのに、運用コストが想定より下がらない傾向がみられます。 そのような状況で、下記のネックを感じている担当者も多いのではないでしょうか?
・24/365の体制が整備できない ・企画・開発にリソースを割けなくなる ・運用コストが高すぎる ・セキュリティ、監査対応は社内でできない
AWSの運用をどうするか?
AWSは使い勝手のよい人気のクラウドですが、運用は基本的にユーザー側で行う必要があります。 選択肢は3つありますが、どれを選ぶかで負担が大きく変わってきます。 ・内製化 ・自社情報システム子会社 ・運用・保守専門ベンダー
AWS運用の内製化にかかる見えないコスト
内製化を推進する上で、ユーザー企業はまず社内でオーナーを任命し、育成に取り組む必要があります。しかし自社に最適な人材がいない、内製化するにも適切な技術や監視リソースがないといった課題があるのではないでしょうか。 内製で浮くコスト以上に、社内で見えない人件費やセキュリティリスクが発生しかねません。
AWS運用専業へアウトソースし、安定運用とコスト削減を両立する
AWS運用専業ベンダーに依頼することで、安定運用をしながら運用コストを削減することも可能です。また社内で運用業務を行っていた人材を企画や開発業務に配置する事も可能となります。本セミナーでは「AWS運用のコストダウンと最適化」をテーマに、専業ベンダーへの委託メリットを解説します。AWS運用の委託でお困りのSIer・ITコンサルティング会社様のヒントになれば幸いです。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05〜16:40 AWS運用をアウトソースする3つのメリットを解説!~コスト削減、人材リソース確保、安定稼働を実現するAWS運用支援サービスのご紹介~
・クラウドの運用・監視に求められるもの ・クラウド運用の課題と今後 ・コストを大幅に抑え、安心してAWS運用をアウトソースするには ・スカイ365 AWS運用サービス紹介
16:40~17:00 質疑応答
主催
株式会社スカイ365
Microsoft365やWeb会議の「遅い」「止まる」をどう解消すればいいのか?~ADC...
4.1 A10ネットワークス
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
Microsoft365の導入など、社内業務のあらゆる所でクラウドサービスの活用が進む
昨今、業務効率化やコスト削減を目的として、多くの企業の社内業務でクラウドサービスが活用されるようになりました。Microsoft365やzoomなど、日常業務に欠かせないアプリケーションもクラウドサービスとして提供されていることもあり、もはやクラウド利用なしに業務を進めることはできないと言っても過言ではないでしょう。
通信トラフィックの増大による回線過負荷が発生
しかし、多くのクラウドサービスが導入されたことによって新たな課題が生じました。それは、通信トラフィックの増大による回線やプロキシ、リモートワーク設備への過負荷です。 その結果、
「Microsoft Officeの挙動が遅くて、なかなか仕事が進まない」
「Web会議が頻繁に止まるため、うまくコミュニケーションが取れない」
といった問題が生じ、ビジネスが円滑に進まないという悩みを抱えている企業も少なくありません。
通信にボトルネックが生じた場合にはOutlookの予定表を開くだけでも数十秒の時間がかかるようになり、社員全体における機会損失や業務効率の低下は計り知れないものとなります。
通信のボトルネックが起きるポイントとセキュリティ上の懸念
従来型の、各拠点からWAN経由でデータセンターに接続し、そこからインターネットに抜ける形のネットワーク構成だと、クラウドサービスを活用し始めると以下の箇所がボトルネックになりがちです。
・データセンター内のプロキシサーバーやファイアウォールなどのセキュリティ機器
・インターネット回線の帯域そのもの
・拠点からデータセンターまでのWAN回線
・社外や自宅からVPNなどで社内にリモートアクセスするためのリモートアクセス設備
これらに加えて、リモートワーク時にクラウドサービスを利用するときに、直接クラウドサービスへのアクセスを許すとセキュリティ上の懸念点があるかと思います。
ADCとSD-WANのそれぞれの方式の違いと比較
通信負荷への代表的な対策としては、クラウドサービスとの通信のみ企業拠点から直接インターネットに送出することでWAN回線の負荷を軽減するローカルブレークアウトや、データセンターにおいてトラフィックを分離するセンターブレークアウトなどがあり、よく検討に挙がるソリューションとしてSD-WANやUTM製品、ADC製品などがあります。しかしながら、導入コストやセキュリティ、精度などに違いがあるため、自社に導入するソリューションとしてどれが最適か悩まれている企業は多いと思います。
通信ボトルネックを解消するソリューション
そこで今回のセミナーでは、これらのボトルネックやセキュリティ上の懸念の解消方法について解説するとともに、リモートワークへの対応も含め、クラウドサービス活用に適したネットワーク構成を実現するソリューションについても紹介いたします。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:45 Microsoft365やWeb会議の「遅い」「止まる」をどう解消すればいいのか?
10:45~11:00 質疑応答
主催
A10ネットワークス株式会社
手書き読取精度96%のAI-OCRを自社ブランドで販売したいパートナー募集 〜NTT東日本...
3.9 東日本電信電話株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、5/20同社開催セミナーの録画セミナーです。
NTT東日本との協業パートナー募集(国内エリア問わず)向けのセミナーです。
今後も成長が見込まれるAI-OCR事業
コロナウイルスの影響でテレワークやWEB会議の導入が加速しましたが、 ・FAXによる受発注によりテレワークに移行できない ・申込書の転記業務を稼働削減したい といった業務プロセスの見直しから、AI-OCRが注目されています。 OCRソリューション市場は2021年も 600億円以上の安定成長市場が見込めており、多くの潜在ニーズがあると推測されています。
従来のAI-OCRの課題とは?
SIerをはじめとした多くの事業者が、以下の理由がAI-OCRへの参入に躊躇されているのではないでしょうか?
☑️OCR製品の手書き認識率が低く、精度の高い読み取りができるツールが無い ☑️自社でソリューションを開発・サポートするリソースがない ☑️帳票設定や利用方法など販売後の手離れが悪い
これらの課題をコストをできるだけ抑えて解決するには、どうすればよいのでしょうか?
どうやってAI-OCR事業に参入するのか?
NTT東日本ではパートナー企業様がICTサービスを自社ブランド・価格設定にて提供できるパートナープログラムを実施しています。 パートナー企業様は、在庫リスクや開発投資、導入後のサポート窓口の稼働確保をすることなく、新規ICT事業を始めることができます。 本セミナーでは、 NTT東日本が提供するAI-OCRの特長やここでしか聞けない導入事例、パートナープログラムのメリットと成功事例をご紹介します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~17:00 AI-OCR事業を始めませんか? NTT東日本のパートナープログラムを活用した成功事例ご紹介
・AI-OCR、RPAを取り巻く環境と背景 ・AI-OCRソリューション、導入事例紹介 ・パートナープログラムご説明 ・成功モデルをご紹介
NTT東日本が提供するAI-OCR 「AIよみと~る」とは?
・OCRを導入する基準は、識字率の高さが1位!「AIよみと~る」の識字率は驚異の96% ・複数の異なる帳票フォーマットの帳票を読み取れる「非定型帳票機能」搭載 ・情シスがいない、使いこなせるかわからない方でも安心!「設定方法や帳票定義、使い方などの遠隔サポート」が無料