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(動画・資料)
【最低5〜10万/人月!?】"ポスト・ベトナム"の最有力候補「バングラデシュ」のオフショア...
3.9 アローサル・テクノロジー株式会社
2025年の崖に向けて47万人不足?高まり続けるIT&データエンジニア需要
言わずとしれた2025年の崖問題。企業のDX対応がまさしく待ったなし状態になる中で、圧倒的に足りなくなると予測されているITエンジニアやデータサイエンティストなどの需要。 日本国内のみならず、世界的に注目を集めるバングラデシュ・オフショアリソースの活用幅について語っていきます。
オフショア開発も、中国・ベトナムは単価が上昇
エンジニア不足の解決策としてオフショア開発があります。従来は中国、近年ではベトナムを委託先に選定する企業が増えていますが、現在はいずれも単価が上昇しており、オフショア開発といえどコストは安くないという現状です。
バングラデシュの利点と、コスト、品質、技術力について解説
そんな状況の中、オフショア開発の次なる候補、いわゆる「ポスト・ベトナム」の最有力として注目されているのがバングラデシュです。本セミナーでは、バングラデシュのオフショア開発のメリットやコスト、エンジニアの品質・技術力などについて解説します。
バングラデシュのオフショア開発を利用する際の懸念を払拭しつつ、ハングリー精神が強く誠実なバングラデシュエンジニアの魅力についてお伝えできればと思います。ぜひ、ご参加ください。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 ポストベトナムの最有力候補「バングラデシュ」のオフショア開発はどうなのか?~バングラデシュの利点と、コスト、品質、技術力について解説~
16:45~17:00 質疑応答
主催
アローサル・テクノロジー株式会社
Kubernetesをスモールスタート&シンプルに使いこなす“Mirantis Kuber...
3.8
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
ますます注目が高まるコンテナとKubernetes
IDC Japanの2021年4月の調査結果よると、国内エンタープライズ企業の40.2%の企業がコンテナ導入をしており、情報収集中も含めると全体の70%を占めます。マルチクラウド、ハイブリッドクラウド時代にコンテナオーケストレーションツールの業界標準となっているKubernetesはますます注目が高まっています。
Kubernetes導入の課題
コンテナ管理に有用なKubernetesにも下記のような課題があります。
・導入が手軽にはできない、スキルセットが必要
・データ管理が煩雑
・オープンソースなのでサポートが不十分。トラブルを自社で解決できない
・無駄な学習コストが発生する
・オープンソースなので技術革新が速く、追従できない
前述のIDC調査結果でもKubernetesの主要課題として「障害/問題発生時の対応策(32.5%)」「セキュリティ対策(30.2%)」「データ管理/統合(23.7%)」「モニタリング/パフォーマンス管理(23.1%)」などが挙げられています。
これらの課題を解決できるのがMirantis Kubernetes Engine(MKE)です。
Mirantis Kubernetes Engine(MKE)で解決できることとは?
Kubernetes運用ツールであるMKE(旧Docker Enterprise製品のUniversal Control Planeが名称変更)には以下のメリットがあります。 ・オンプレでも利用できる (Baremetal, OpenStack, VMware に対応) ・パブリッククラウド(各種AWS, Azureなど)にもインストールできる ・導入が手軽にできる、スモールスタートできる価格帯とシステム要件 ・サポートが充実(豊富なエンタープライズでの利用実績)
本セミナーではMirantis Kubernetes Engineの機能やメリットを紹介しながら、Kubernetesをシンプルに使いこなす方法を解説いたします。
ミランティスについて
エンタープライズ顧客に対するコンテナ・Kubernetes、IaaSの導入や運用を支援、また2019年11月のDocker Enterprise買収などを通じて、近年ではさらに市場から支持が高まっている企業。 このたび、Amazonなど各社とともにCRNが選出する 2021年の Top 20 cloud infrastructure companies にも選出されています。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ )
16:05~16:40 Kubernetesをスモールスタート&シンプルに使いこなす“Mirantis Kubernetes Engine”とは?
・Kubernetes導入、運用における課題 ・機能、特徴 ・導入イメージ ・製品デモ
16:40~17:00 質疑応答
主催
ミランティス・ジャパン株式会社
負担なくPPAPから脱却する方法 ~NTT東日本の「コワークストレージ」の活用~
3.5 東日本電信電話株式会社
PPAPとは?
Pre send Password file After send Password
の略語で、添付ファイルを送信した後に別メールでパスワードを送るセキュリティ手法のことを指します。
2020年11月には内閣府と内閣官房で「PPAP」を廃止する方針を発表し話題になりました。
PPAPはなぜ問題なのか?
PPAPには、従来から下記のような課題が指摘されてきました。
①送受信中のセキュリティ ・電子メールが送信者から受信者に届く過程で、攻撃者に盗聴されるリスクがある (同一のメールサーバーから送られてくるパスワードは攻撃されやすい)
②Zipファイルのセキュリティ ・パスワード付きZipファイルのウイルスチェックができていない ・Zipに付けるパスワード自体がセキュアではない(比較的簡単に解析できてしまう)
③利用者の生産性低下 ・ファイル送信者Zip化作業とパスワード設定が手間 ・受信者側のパスワード管理、解凍作業が手間 ・モバイル端末からの閲覧がしづらい
これらの理由からZipファイルの受信をメールソフトがブロックすることもあり、PPAP方式の限界が訪れています。
利用者の負担増を少なく、PPAPから脱却する方法
本セミナーでは、PPAPの本質的な問題点をクリアにした上で、クラウドストレージにストレスなく移行する方法およびNTT東日本の「コワークストレージ」の特徴・機能・導入事例を解説いたします。 PPAPを廃止したい、セキュアで使い勝手のよいオンラインストレージを見つけたい、とお考えの情シスご担当者さまは奮ってご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 負担なくPPAPから脱却する方法 ~NTT東日本の「コワークストレージ」の活用~
コワークストレージとは?
NTT東日本が提供するクラウドストレージサービスです。 サイバー攻撃の脅威がある中、サービスを安心してテレワークなどで利用したいという課題に応えるため、オンプレミスで利用している社内ファイルサーバーと同様の操作感で、インターネットを介してどこからでもアクセスが可能です。 セキュアなデータ管理、デスクトップ感覚で利用できる手軽さ、シンプルで柔軟なアクセス権限管理、Microsoft Teamsとの連携などの特徴があります。
13:40~14:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社
日本交通は、なぜビジネスチャットの全社導入でオープンソースのMattermostを選択したの...
3.7
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
必須のツールとなったビジネスチャット
テレワークが、「ニューノーマル」となった現在、ビジネスチャットは社員や取引先とのコミュニケーション手段として、必須のものとなっています。
日本交通も全社でのビジネスチャットの導入を検討
タクシー事業の最大手である日本交通でも、ビジネスチャットの有効性に気づき、個人レベルや部門レベルでいくつかのビジネスチャットやメッセージアプリを使うようになりました。 しかし、ツールが統一されていないことで社内のコミュニケーションが煩雑になったり、情報が分散してしまうといった問題や、セキュリティ面での課題から、全社でビジネスチャットを統一することを検討しました。
コスト面から、Mattermostを全社導入
しかし、全社導入となると利用者が1,000ユーザーを超えることからコスト面の課題が浮上。 検討の結果、オープンソースのビジネスチャットである「Mattermost」を全社導入しました。
Mattermostのメリット/デメリットを、日本交通株式会社 システム担当部長 岡村様が回答
本セミナーでは、実際にMattermostの導入をご担当された、日本交通株式会社 システム担当部長 岡村様にご登壇頂き、以下のようなMattermostに対する疑問や、メリット/デメリットを率直にお答えいただきます。
・なぜ、Mattermostを導入したのか?
・オープンソースに対する不安は無かったのか?
・運用は大変ではないのか?
・他のビジネスチャットと比較して、操作性、使い勝手はどうだったのか?
・一部の部門やグループ会社では継続して他のビジネスチャットを使われているところもあるが、どう連携しているのか?
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 日本交通は、なぜビジネスチャットの全社導入でオープンソースのMattermostを選択したのか?
日本交通株式会社 システム担当部長 岡村様
13:40~13:55 Mattermostのご紹介
株式会社ヴィセント
13:55~14:00 質疑応答・クロージング(マジセミ)
主催
株式会社ヴィセント
データサイエンティストとは? ワークスアイディ株式会社 シニアデータサイエンティスト 福原...
4.2 マジセミ株式会社
ここでしか聞けない、【IT最新動向ぶっちゃけトーク】
本セミナーは、IT業界の「旬」なトレンドをテーマに、毎回ゲストをお迎えし、対談形式で「ぶっちゃけトーク」をお届けするものです。また、毎回参加者からの大量のご質問を頂き、ライブで回答していく、参加型のセミナーです。
今回は、「データサイエンティスト」について、徹底議論!
今回は、DXで重要性が高まっている「データサイエンティスト」について、ワークスアイディ株式会社 シニアデータサイエンティスト 福原好隆氏とマジセミ代表寺田雄一が徹底討論します!
データサイエンティストとは?何を期待されているのか?
データサイエンティストとは、ビッグデータなどから必要な情報を収集、抽出するプロフェッショナルです。ビジネスに活用するための施策立案やアドバイスも行います。米国では、データサイエンティストが将来性のある職業1位になるなど、注目の職業です。
内製化か?アウトソースか?
DXに取り組む企業が増える中、データサイエンティストの重要性は高まっています。 このような状況の中、企業はデータサイエンティストを競争力の源泉として、採用、育成し、内製化するべきでしょうか?
もしくは、データサイエンティストの数は少なく、採用も難しいため、現実解としてはアウトソースするべきなのでしょうか?
また、内製化、アウトソース、それぞれのメリット、デメリットはどのようなものがあるのでしょうか。
データサイエンティストの育成とキャリアパス
企業がデータサイエンティストを内製化しようとしたとき、その育成は大きな課題です。 初めてデータサイエンティストを置く企業にとって、どのような方法が適切なのでしょうか。
また、データサイエンティストになるためのキャリアパスや、データサイエンティストになった後の将来的なキャリアパスはどのようなものなのでしょうか?
ツールの利用とデータサイエンティスト
ITの世界では、技術の普及やコモディティ化に伴い、特定領域のエンジニアへの需要が減っていくということが繰り返されてきています。
例えば、AWSなどのクラウドサービスの普及により、インフラエンジニアやネットワークエンジニアへの需要は減りました。
最近「データサイエンティスト不要」を謳うツールやサービスも登場してきています。 今後データサイエンティストは必要なくなっていくのでしょうか?
企業やITに携わる部署の方々は、今何をするべきなのか?
このような背景の中、企業やITに携わる部署の方々は、「データサイエンティスト」についてどのように取り組むべきなのでしょうか?
今回は、企業のDX化やデータサイエンスプロジェクトの推進、データサイエンティスト養成講座講師などをされている、ワークスアイディ株式会社 シニアデータサイエンティスト 福原好隆氏をゲストとしてお招きし、ぶっちゃけトークを展開します。
また、参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。
福原好隆 氏
ワークスアイディ株式会社 DX事業統括本部IT事業本部 データサイエンス グループ シニアデータサイエンティスト チーフマネージャー
大学卒業・海外留学後、通販会社にてデータ分析チーム責任者等を経てデータサイエンティストへ。DX化・データサイエンスプロジェクトのプロジェクト推進、データサイエンティスト養成講座講師などを担当。九州・東京エリアにおけるデータサイエンス事業の立ち上げ・拡大を推進中。
寺田雄一
ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営。 他にも、クラウドID管理サービス「Keyspider」を起業し代表を、空飛ぶクルマの運航プラットフォームを提供するエアモビリティ株式会社のCTOなどを務める。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。
主催
マジセミ株式会社
Best of Oktane
Okta Japan
本ページは、主催:Okta Japan株式会社、協力:株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局 のWebセミナー「Best of Oktane」のご紹介です。
Best of Oktane
日本ラグビーフットボール協会 副会長 清宮 克幸 氏登壇!
小説・ドラマのモデルともなった「ヤマハ発動機ジュビロ時代」の経験をもとに、
強いチームの作り方を語る!
劇的とも言える近年の変化。あらゆる接点がデジタル化し、便利になったところも多くあるのではないでしょうか。
一方で、サイバーセキュリティに関わる事故も多く発生しており、組織のデジタルトランスフォメーション化(DX)のために、より一層セキュリティが強化されなければならなくなりました。「安全性」と「利便性」そのどちらも損なうことなく、リモートワークを継続する従業員のシステム環境を整備し運用する組織、顧客向けにオンラインにてサービスを提供する組織を支えるテクノロジー「アイデンティティ・アクセス管理」をOktaが提供しています。
Okta Incが4月6日に開催を終えた年次グローバルイベントである「Oktane 21」のハイライトを日本のお客様向けにお届けする
本ウェビナーでは、本イベントにて発表した最新プロダクトロードマップやOktaが描く5年先のビジョンをご紹介します。
また、激動の2020年を振り返り「Oktane 21」のテーマとなった「Unite(団結)」に関連し、特別講演では日本ラグビー協会副会長の清宮克幸氏を招き、個々の能力を最大限発揮するには
を軸に、「組織を勝利に導く方法」「組織を動かす極意」について語っていただきます。リモート環境でチーム作りが難しい中、チームを成功に導く一助になる講演となっています。
皆様のご参加をお待ちしております。
プログラム
15:00~15:10 開会のご挨拶
登壇者 Okta Japan株式会社
代表取締役社長 渡邉 崇 氏
企業ソフトウェアの分野で25年を超える経験を有し、AdobeやSAPなどのグローバル企業で、日本での需要と収益の拡大に貢献。Okta入社前は株式会社アピリオの代表取締役社長として社を率い、国内の大幅な事業拡大と売上増加を主導。2020年7月より現職。
15:10~15:40 Oktaプロダクト最新情報
登壇者 Okta Inc プロダクトマーケティング ディレクター(Work Force Identity担当) Kevin Gough 氏
プロダクトマーケティング ディレクター (Customer Identity担当) Jiong Liu 氏
15:40~16:00(仮)ファイアサイドチャット - お客様事例
登壇者 調整中
16:00~16:25 Oktaが描く5年先のビジョン
Okta Inc 最高製品責任者 Diya Jolly
16:25~16:55 ヤマハ発動機ラグビー部の奇跡。何故、日本一になれたのか。
登壇者 公益財団法人日本ラグビーフットボール協会 副会長 一般社団法人アザレアスポーツクラブ 代表理事 学校法人創志学園 日本健康医療専門学校 学校長 株式会社ビーフラット 代表取締役 NPO法人WASEDA CLUB 専務理事
清宮 克幸 氏
1967年、大阪府生まれ。大阪府立茨田(まった)高校でラグビーを始め、3年時に花園の全国大会に出場。高校日本代表にも選出される。1986年に早稲田大学入学。1年からレギュラーになり、2年時に日本選手権優勝。4年時には主将として大学選手権優勝に導く。大学卒業後、1990年にサントリー(株)に入社とともに、サントリーラグビー部に入部、1992~94年には主将を務めるなど中心選手として活躍。2001年に引退後、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。就任後5年連続で関東大学対抗戦全勝優勝、大学選手権も3度制覇し、早稲田ラグビー復活の原動力となる。2006年、5年ぶりにサントリーラグビー部へ監督として復帰。監督2年目の2007年度に、サントリーを初のトップリーグチャンピオンへと導く。 2009年シーズン終了とともに監督を辞任。2011年よりヤマハ発動機ラグビー部監督に就任。リーマンショックで強化を縮小したチームを4年で日本一に導く。 2018-2019年シーズン終了をもって監督を退任。静岡県で、2019年1月、女性と子どもたちを対象とした総合スポーツクラブ、一般社団法人アザレアスポーツクラブを設立。2019年6月、公益財団法人日本ラグビーフットボール協会 副会長に就任。
講演サマリー リーマンショックによるリストラで強化縮小を余儀なくされたチームが、4年で日本一に。 そこにあった「熱」「独自性」「言葉の力」とは。 まるで、ドラマのようなストーリーと、結果を出す秘訣を語ります。
16:55~17:00 閉会のご挨拶
登壇者 Okta Japan株式会社
代表取締役社長 渡邉 崇 氏
主催
Okta Japan
・OktaJapanプライバシーポリシー https://www.okta.com/jp/privacy-policy/
協力
株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局
AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法 ~ID...
4.0 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、2021年3月18日に実施したWebセミナーの動画配信で行います。 既に聴講された方はご注意ください。(3月18日、4月22日と同内容です)
テレワークの推進で増加する、クラウドサービスの契約
新型コロナウイルスへの対応は今後も続きます。 また、「ニューノーマル」と言われているように、社会やビジネス環境は以前の状態には戻らないとも言われています。 緊急事態宣言時に暫定的に構築したテレワーク環境を、企業は本格的かつ恒久的な環境に見直す必要があります。 そのような背景のもと、企業は様々なクラウドサービスを新規に契約しています。 ・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理
増えるアカウントや権限の管理業務をどう考えればよいのか?
そのような状況の中、各システムのアカウントや権限の管理について、その重要性が高まっていますが、管理する手間も大幅に増えています。 これらはどのように考え、整理すればよいのでしょうか? どのように自動化を考えればよいのでしょうか?
AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法
今回は、ID管理クラウドサービス「Keyspider」を使って、AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法について紹介します。
プログラム
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング
10:05~10:40 AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法
10:40~10:45 クロージング
主催
Keyspider株式会社
かもめエンジニアリング株式会社
【情シス責任者/管理職向け】なぜセキュリティ研修は形骸化してしまうのか? 〜社員のセキュリ...
3.6 JBサービス株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
標的型メール攻撃は、技術だけでは防ぎきれない
経済産業省が2020年に実施した中小企業向け調査では、対象の1064社中「インシデントの可能性あり」と判断し、対処を行った件数は128件でした。2020年は三菱電機やNECがサイバー攻撃を受け、リスクは高まり続けています。 テレワークや在宅勤務が長期化する中で、ファイアウォールやウイルス対策ソフトだけでは脅威を全て防御するのは困難と言えます。 技術的なツールに加えて、従業員のセキュリティ意識の向上が必要不可欠です。
なぜセキュリティ教育は形骸化してしまうのか?
多くの企業では既にセキュリティ教育を導入しているかと思います。
現在の社内セキュリティ研修には、このような課題はありませんか? ・標的型メール訓練を年1回実施しても、知識として定着しづらい ・実施した結果、企業・組織としての被害リスクが低減しているかわからない ・実際に攻撃を受けた際にどのように行動すべきかを学ぶのが難しい ・教育資料が例年変わらず、メールの開封・リンクのクリックという単調な訓練では従業員も飽きている
セキュリティ意識を定着させるためにできることとは?
本セミナーでは、セキュリティ責任者・管理職の方向けに、近年のサイバーリスクをとりまく環境とセキュリティ教育の課題を解説しながら、JBサービスが提供するSecuLiteracy(セキュリテラシー)のご紹介をいたします。当サービスは、様々なサイバー攻撃のテクニック・ツール・ノウハウ等に精通した認定ホワイトハッカーがご支援する標的型メール訓練・教育サービスです。セキュリティ教育を強化したい企業の経営層、情シス部門の方々は奮ってご参加ください。
13:45~14:00 受付
14:00~14:05 オープニング(マジセミ )
14:05~14:40 セキュリティ研修形骸化の課題と対策〜技術だけでは防げないサイバーリスクに、社員教育でどう対処すべきか〜
・標的型メール、サイバー攻撃を取り巻く環境 ・セキュリティ製品の限界と課題 ・社内セキュリティ教育の課題 ・SecuLiteracy(セキュリテラシー)のサービス紹介
14:40~15:00 質疑応答
主催
JBサービス株式会社
■プライバシーポリシー https://www.jbsvc.co.jp/privacy1.html ※お申込みいただいた方は、プライバシーポリシーに同意頂いたとみなします。
Zabbix 最新情報、Zabbix HAクラスタ構成解説 セミナー(Webinar)
SRA OSS, Inc. 日本支社
Zabbix 5.4 の新機能および、Zabbix HAクラスタ構成
オープンソースの統合監視ソフトウェア Zabbix は、OSS であることの使い勝手の良さ、定期的な新機能開発によるトレンドへの追従などから、人気のある統合監視ソフトウェアの一つとしてゆるぎない地位を確立しています。
本セミナーでは、2021年4-6月※リリース予定の最新版 Zabbix 5.4 の新機能および、Zabbix HAクラスタ構成について解説します。
Zabbix はご利用になったことのない方向けにも Zabbix の全体像をご理解いただける入門向けコンテンツとなっております。
Zabbix の概要から、現在開発が進んでいる Zabbix 5.4 の新機能についても解説します。
また、監視の安定化には、Zabbix サーバの継続稼働が必須です。
Zabbix サーバの冗長構成として、Active/Active 構成、Active/Standby 構成について比較を交えて解説します。
※ Zabbix公式ページ記載のリリース予定日であり、リリース日は修正される可能性があります
本セミナーの対象者
・Zabbix の概要を知りたい方 ・Zabbix の最新版の情報を知りたい方 ・Zabbix をご利用中の方
本セミナーに参加するメリット
・Zabbix の概要を知ることができます ・Zabbix 5.4 の新機能について知ることができます ・Zabbix HAクラスタ構成について知ることができます
開催概要
日時:2021 年 5 月 26 日(水) 13:30 ~15:30 視聴方法:Zoom Webinar によるライブ配信を行います。 (お申込者様限定の視聴URLを開催当日に送付します) 定員:150 名 費用:無料(事前登録制)
主催
SRA OSS, Inc. 日本支社
プログラム
※ Webinar への参加は、当日 13:20 ~ から可能となります
13:30 ~ 13:35 ご挨拶・Zoom Webinar 利用法のご案内
13:35 ~ 14:25 Zabbix の概要と最新版 Zabbix 5.4 新機能解説
統合監視ソフトウェアとして十分な知名度と実績を持つようになってきた Zabbix について、Zabbix の基本から解説します。 また、現在開発が進んでいる Zabbix 5.4 の新機能についても解説します。
・スクリプト管理方法の変更 ・APIトークンの管理機能 ・セキュリティの強化 ・ユーザインターフェースの変更
講師紹介
SRA OSS, Inc. 日本支社 OSS事業本部 技術部 基盤技術グループ アシスタントマネージャ 北川 健司
Zabbixを中心として、OSSの各種ミドルウェアのテクニカルサポート、構築作業を担当。 Zabbix認定スペシャリスト取得。
14:25 ~ 14:30 SRA OSS Zabbix 関連サービス紹介
SRA OSS, Inc. 日本支社 営業部
14:30 ~ 14:35 休憩
14:35 ~ 15:25 Zabbix HAクラスタ構成について
~ モニタリングのダウンタイムを最小限に抑える Zabbix HAクラスタを構築する方法 ~ 本セッションでは、Zabbix HAクラスタについて、Active/Active 構成、Active/Standby 構成の比較と各構成のポイントをお伝えしつつ、Zabbix と HAクラスタソフトウェアを使用した継続的な監視サービスを実現する方法を紹介します。
講師紹介
SRA OSS, Inc. 日本支社 OSS事業本部 技術部 基盤技術グループ アシスタントマネージャ 赤松 俊弘
Zabbixを中心として、OSSの各種ミドルウェアのテクニカルサポート、構築作業を担当。 Zabbix認定プロフェッショナル取得。
15:25 ~ 15:30 クロージング
※プログラム内容については変更になる可能性があります。あらかじめご了承ください。
お問い合わせ
SRA OSS, Inc. 日本支社 セミナー担当 Tel. 03-5979-2701 E-mail. pub@sraoss.co.jp