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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
企業のIT資産管理における運用課題 ~「VPNと脱VPN」の課題・メリットを徹底比較~
住友電工情報システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
テレワークで見えたVPNの課題。繋がらない、遅い、セキュリティが不安。
全国でのアフターコロナが見えてきましたが、テレワークを継続する企業は多く存在します。 テレワークや在宅勤務で一斉にVPNサーバーにアクセス。 そこでネットワークに「繋がらない」「遅い」という課題が浮き彫りになっています。
VPNは動画やビデオ会議、クラウドとの相性がよくありません。 さらに、VPN環境下でもセキュリティは万全とは言えません。 ログイン情報の漏洩により外部から不正アクセスを受けた事例なども報告されています。
その結果、VPNを使用せずにリモートアクセスをする「脱VPN」(ゼロトラスト)を実行する企業が増えています。
「脱VPN vs VPN」それぞれのメリットと課題は?
脱VPNのメリットと課題は以下の通りです。
■メリット ・テレワークの推進に強い ・クラウドサービスの直接利用ができ、ネットワーク遅延を防げる ・シングルサインオン、多要素認証でエンドポイントセキュリティも安心
■課題 ・社内システムから社外のPCに対してアクションができない ・不正アクセス、ランサムウェア感染のリスク
一方でVPNにもメリットがあります。
■メリット ・セキュアな通信経路を確保できる ・社内システムにアクセスしやすい
VPNと脱VPN、どちらにも良し悪しがあります。 VPN以外に必要なセキュリティには何があるのでしょうか?
VPN以外に求められるセキュリティ対策は?
今回のセミナーは「VPNと脱VPN」をテーマに、メリット・デメリットとそれぞれへの対策を比較解説します。 VPN・脱VPNのそれぞれの課題に対し、IT資産管理ソリューション「MCore」だからこそ改善できる内容をお伝えします。
こんな方におすすめ
・ネットワークの負荷軽減をどうにかしたい ・従業員の内部不正の検知、ウイルス対策ソフトに課題感がある ・OSアップデート状況の管理、テレワーク中のPC使用状況の把握に課題感がある ・VPNだけでは不安なセキュリティ要件をカバーしたい
プログラム
13:40~14:00 受付
14:00~14:40 企業のIT資産管理における運用課題〜「VPNと脱VPN」の課題・メリットを徹底比較〜
14:40~15:00 質疑応答
主催
住友電工情報システム株式会社(プライバシー・ポリシー)
ナレッジ・マネジメントに「AIチャットボット」が必要な理由
3.9 マインドシフト
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
コロナ禍で社内ヘルプデスクへの問い合わせが急増
コロナ禍によって、社内ヘルプデスクやコールセンターに寄せられる問い合わせ数が急増しました。 ピーク時には電話がパンク寸前の状態になるほどの問い合わせが企業や自治体、大学などに寄せられていたと言われています。
人材確保が急務だが、暗黙知が多いため知見の共有に課題
急増した問い合わせに対応するためには、対応スキルをもった人材の確保が必要です。 しかし、問い合わせ対応にはベテランしか持っていない暗黙知が多く存在します。 そのため新人に知見が共有されず、教育に時間がかかってしまい人材の確保が追いつかないという問題が生じています。
一般的なナレッジ・マネジメントツールは導入や運用、費用対効果に難あり
知見共有のためにナレッジ・マネジメントツールを用いる方法もありますが、一般的なツールは導入のハードルが高くすぐに始めることができない、継続的なアップデートが難しい、費用対効果が悪いなどの問題があるため、有効なソリューションを見つけるのが難しいというのが現状です。
AIチャットボットによりナレッジ・マネジメントを実現する
そこで本セミナーではAIチャットボットを用いて、新人でもベテランの知見をすぐに活用でき、また知見の蓄積や情報のアップデートも容易にできる仕組みの構築によってナレッジ・マネジメントを実現する方法を紹介します。 ナレッジ・マネジメントのスモールスタートが可能な、マインドシフト社のソリューション「LogicalMind」についても紹介しますので、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:45 ナレッジ・マネジメントに「AIチャットボット」が必要な理由
13:45~14:00 質疑応答
主催
株式会社マインドシフト(プライバシー・ポリシー)
IoT技術者向けセミナー 技術者が聞いて楽しい、コネクティビティからIoT プラットフォー...
4.0 株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
1歩も2歩も先を行く!IoTデバイス向けに進化したIIJのコネクティビティ
IIJが2008年にMVNOとしてモバイルサービスを開始した当時、iPhone 3Gなどの「3G世代」のスマートフォンには標準SIMと呼ばれる「miniSIM」が使用されていました。 その後、SIMの小型化が進み、「microSIM」や、今最も普及している「nanoSIM」となっています。
この時代の流れの中で来たるIoT時代に向けて、IIJは2018年にこれまでのライトMVNOから「国内初のフルMVNO」として進化しました。 それによりIoTデバイスの基盤に組込みやすいチップ型の「チップSIM」を提供し、耐衝撃性や耐振動性の向上はもちろん、これまでの約150%アップと幅の広い動作温度条件達成と、過酷環境下のIoTデバイスの稼働を実現しました。
さらに、2~3年先を進んでいる最新技術の「SoftSIM」は、物理的なSIMを廃し通信モジュールにSIMの情報を書き込みます。海外でのIoTデバイス製造の際にSIMの輸送が不要になるのも魅力です。 当日は事例も交え、IIJがいかにものづくりにおけるユーザ企業様の選択の幅を広げるのかをご紹介します!
IoTデバイス向けに進化する、IIJの最新IoT プラットフォーム解説!
IoTは、単にデータをクラウドに送り届けるだけではありません。IoTに必要なクラウドプラットフォームはかなり高度で複雑な処理をしています。 IoTのプラットフォームは各社から提供されていますが、IIJのIoTプラットフォームはAWS/Azure/GCP等のマルチクラウド対応や安全な通信ができる閉域ネットワーク等、通信事業者ならではの強みがあります。 そんなIIJのIoTプラットフォームの技術や機能について分かりやすく解説! また、ユースケースや実際の導入事例の解説で、どのように活用したらよいかをご紹介します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:40 1歩も2歩も先を行く!IoTデバイス向けに進化したIIJのコネクティビティ
10:40~11:15 IoTデバイス向けに進化する、IIJの最新IoT プラットフォーム解説!
11:15~11:30 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー)
どうすれば倉庫管理業務の課題解決ができるのか? ~ 自動化設備・マテハン機器導入や既存WM...
3.3 株式会社システムズ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使用します。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
2021年6月15日に閣議決定された「物流施策大綱2021」
国交省で2021年6月15日に「物流施策大綱2021」が閣議決定されました。 この大綱では、新型コロナウイルス感染症拡大により物流が直面する課題が先鋭化・鮮明化していることを踏まえ、物流DXや物流標準化の必要性などが掲げられています。
物流施策大綱2021を実現するうえで、物流業界が抱える課題とは?
本セミナーではまず、物流施策大綱2021を実現するうえで物流業界が直面する課題にどんなものがあるのか、そしてそれらにどう対処していけばよいのかを解説します。
自動化設備・マテハン機器導入や既存WMSとの連携など、倉庫管理業務における課題はさまざま
物流施策大綱2021に掲げられている物流DX・物流標準化に向け、倉庫管理業務においては自動化設備・マテハン機器導入や既存WMSとの連携など、さまざまな課題が存在します。 そのため、自社の課題を正確に見極めた上で具体的なアクションにつなげるのが困難であるという実情があります。
倉庫管理リノベーションを活用した課題解決事例をご紹介
そこで本セミナーでは、倉庫管理業務における種々の課題にどう対処していけばよいのかについて、具体的な解決事例を交えながら解説していきます。 倉庫管理業務における課題の抽出からソリューションの導入・運用まで一気通貫したサポートを提供し、スモールスタートも可能な、システムズ社の倉庫管理リノベーションサービスについても紹介します。 ぜひ、ご参加ください。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:35 セッション1:倉庫管理改善事例編
16:35~16:50 セッション2:システムズの取り組みとサービス紹介
16:50~17:00 質疑応答
主催
株式会社システムズ(プライバシー・ポリシー)
DXの始め方と、DXを支えるゼロトラストネットワーク入門
3.7 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
注目されるDX
コロナ禍で、ニューノーマルとも言われている現在、「DX(デジタルトランスフォーメーション)」が重要だと叫ばれ続けています。 経済産業省は、2018年9月に公表した「DXレポート~ITシステム「2025年の崖」の克服とDXの本格的な展開~」に続き、2020年12月28日に再度「DXレポート2」を、2021年8月31日に「DXレポート2.1」を公表、日本がデジタル競争の敗者になってしまうと警鐘を鳴らしています。
どこから始めればよいのか?
しかしDXの定義が曖昧であることもあり、「どのように進めればよいのか?」「まず社内でどこから始めればよいのか?」と悩まれている企業も多いと思います。 本セミナーの最初のセッションでは、実際にDXに取り組んでいる企業が、DXまでの道のりと、まず社内で何に取り組むかについて、事例を交えてお話しします。また、最前線で働く業務部門を巻き込み業務フローとボトルネックを可視化する重要性と、往々にして存在する紙ベースの業務からの脱却についても解説します。
DXを支える、ゼロトラストネットワーク入門
DXを推進する上では、クラウドの活用やリモートワークの推進が必要になります。 また、このような環境におけるセキュリティの考え方として、「ゼロトラストネットワーク」が重要になってきます。 本セミナーの2つ目のセッションでは、DXを支えるゼロトラストネットワークの概念と製品群などの現状を解説します。 また、実際のプロジェクトにおける、現場でのゼロトラストネットワーク対応検討の現状についてもご紹介します。
ゼロトラストネットワークをどう実現すればよいのか
ゼロトラストネットワークの範囲は広く、一度に全ての機能を実装することは困難です。 本セミナーの最後のセッションでは、ゼロトラストネットワークの実現の第一歩として、VPNを廃止し、リモートワーク環境から社内システムに簡単にかつセキュアにアクセスする方法について解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:20 DXの始め方(DXまでの道のりと、まず社内で何に取組むか)
株式会社福岡情報ビジネスセンター
10:20~10:35 DXを支える、ゼロトラストネットワーク入門
NEXTシステムズ株式会社
10:35~10:50 VPNを廃止し、リモートワーク環境から社内システムに簡単にかつセキュアにアクセスする方法
かもめエンジニアリング株式会社
10:50~11:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー)
共催
NEXTシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー)
株式会社福岡情報ビジネスセンター(プライバシー・ポリシー)
【動画配信】いまさら聞けない、ウェビナー入門 ~運営実務の入門解説と、集客の課題~
4.0 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
今回は事前に録画した映像を配信するセミナーとなっておりますが、 是非皆さまからのリアルタイムでのご質問などお待ちしております。
重要性が高まる「ウェビナー」
コロナ禍でリアルセミナーが開催できなくなり、この1年でウェビナーが大幅に増加しました。 その結果、「リアルセミナーよりも参加しやすい」「全国どこからでも参加できる」といったウェビナーのメリットが認知され、コロナ後も多くのセミナーはオンラインでの開催を継続すると思われます。 また、ウェビナーはデジタルマーケティングの顧客接点のひとつとしても重要性が高まっています。
でも、やり方が分からない?
このような背景から、今後ウェビナーを積極的に開催したいと考える企業は多いと思います。 しかし、まだウェビナーを開催したことがなく、ウェビナーの開催の仕方、運営方法が分からないという方も多いではないでしょうか。
ウェビナー運営の実務についての入門解説
そこで本セミナーでは、年間600回のウェビナーを運営するマジセミ株式会社が、ウェビナー運営の実務について、初心者向けに解説します。
ウェビナーをやってみたけど、申込者が少ない、集客できない
また、実際にウェビナー運営をやってみると、「申込者が少ない」「集客できない」といった課題にぶつかると思います。 本セミナーでは、年間20,000人を集客するマジセミ株式会社が、なぜ集客が難しいのか、どうすれば集客できるようになるのかについて、解説します。
プログラム
9:45~10:00 受付 10:00~10:05 オープニング 10:05~10:55 (動画配信) いまさら聞けない、ウェビナー入門 ~運営実務の入門解説と、集客の課題~ マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田雄一 10:55〜11:00 クロージング
主催
マジセミ株式会社
企業のクラウド化において直面する課題とその解決策 〜 ミッションクリティカルなシステム移行...
ウェブルート株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
本ページは、主催:ウェブルート株式会社のWebセミナー「企業のクラウド化において直面する課題とその解決策」のご紹介です
DX (デジタルトランスフォーメーション)は単なるバズワードではありません。 グローバル化やポストコロナなど、先行きが見通せない不確実な状況の中、DX化に乗り遅れた企業は生き残れなといっても過言ではありません。 またこのDX化において重要なこととして、既存のシステム、いわゆるレガシーシステムを柔軟で、拡張性に飛んだプラットフォームに移行することが重要な要素となります。 いわゆるクラウド化です。このクラウド化にあたって、既存のビジネスを支えるミッションクリティカルなシステムを、ビジネスを止めないために如何にダウンタイムをゼロにし、かつ正しくデータを移行しなければならないという課題に多くの企業が直面をします。 言い換えれば、このデータ移行の課題が、クラウド化を目指す企業がクラウドに移行できない一番の課題となります。
本ウェビナーでは、DXを推進する企業およびその企業をサポートするSIerの皆様が、クラウド移行に当たって企業が直面するデータ移行の課題とそれをウェブルートの移行ツール Carbonite® Migrateがどのように解決できるかを事例を踏まえてご説明させていただきます。
プログラム
14:00~15:00 企業のクラウド化において直面する課題とその解決策
【スピーカー】 ウェブルート株式会社 エンタープライズ営業本部 OEM・法人サーバーソリューショングループシニアセールス 土屋 秀登
主催
ウェブルート株式会社(プライバシー・ポリシー)
月額5万円で社内IT(kintone)チームを立ち上げ、「営業活動の見える化」「提案強化」...
マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「smile-up.mygbiz.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールをご設定下さい。
本ページは、主催:マジセミ株式会社、アドバンテージ株式会社、スマイルアップ合資会社 のWebセミナー
「月額5万円で社内IT(kintone)チームを立ち上げ、「営業活動の見える化」「提案強化」を実現する
~DX推進で利益倍増セミナー~」のご紹介です。
概要・主旨
社内の業績向上、収益アップのためには、ITの活用、つまりDXが必要不可欠です。 DXは成果を挙げること。しかし、実際にはIT導入だけで成果があがるものではありません。
このセミナーでは、IT(kintone)をベースにし、社内で運用チームを立ち上げ確実に企業のDX化を進める考え方がわかる内容になっております。 プラス、ITに詳しくないスタッフ(営業・経理・総務・人事)が月5万円で指導、教育を受けてITチームを立ち上げるための方法をお伝えいたします。
IT人材はニーズが高いにもかかわらず、非常に不足しており、もはや自社で育成することを本気で考える時代となりました。DXの実現は社外の事業者に依頼しても、カンタンには成功しません。なぜなら、既存のIT事業者は成果(利益アップ)にコミットしてくれないからです。あくまで、外部の事業者はITシステムを導入することが目的。成果を挙げるのは導入する企業自身だからです。
しかし、DXと言ってもどのようにITを導入して成果を挙げるかは、経験者でなければなかなか難しい…
そこで、kintoneをベースに成果にコミットして数々の成果を挙げてきてた、 スマイルアップ合資会社の代表 熊谷
人材採用業界に革命をもたすちょくルートで快進撃を続けている、 アドバンテージ株式会社CEO 中野尚範氏
年間600回ものITセミナーを開催しているマジセミ株式会社 代表取締役所長 寺田雄一氏
の3名がタッグを組んで、中小企業のDXを成功させるため、ITチームを育てるべく立ち上がりました。
その第1弾がこのセミナーです。
■そのうちやらないとと思っている方!
■すぐに始めたい経営者様!
必見のセミナーです!
どうぞ、ご参加ください!
こんな方へお勧め
✔ ITを活用して成果を挙げたい経営者 ✔ 社内にITチームがない、もしくは1名程度の企業 ✔ DXに本気で取組む企業の経営者、IT担当者 ✔ ITスタッフの教育が必要な企業 ✔ 同業他社と比較し、圧倒的な強みを発揮して業績アップしたい企業 ✔ 自社の強みを活かして、務拡大、事業拡大を狙っている企業 ✔ ITに詳しくないが、やる気を持っている経営者 ✔ 社内のDXが上手く進んでいない経営者、IT担当者 ✔ そもそも、DXに疑問を持っている経営者、IT担当者
第1部:13:30~13:55 月額5万円で社内IT(kintone)チームを立ち上げ、営業活動の見える化 ~提案強化で利益倍増セミナー~
【講師】スマイルアップ合資会社
代表 熊谷美威
クラウドサービスkintone活用の全国大会kintoneAWARDにて、2016年2017年と2年連続でクライアントを優勝に導く。 自身も2019年コンサルタント賞を最も活躍したと評価され受賞。 コンサルし成果を挙げた企業は130社以上。 本当の意味でのDXを実現している、数少ないITコンサルタントの1人。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 成果を挙げる為には、活動の見える化が大切です。 社内ITチームを立ち上げながら、自力で成果を挙げていくためのノウハウと、月5万円でチームを育てられるサービスの紹介をします。 本気で業績を伸ばしたい経営者、会社に貢献したいIT担当者お待ちしております。
第2部:13:55~14:20 DXのミカタ DX複業人材の活用術
【講師】 株式会社アドヴァンテージ
代表取締役社長 中野 尚範
大手人材派遣会社、求人広告代理店などへの採用支援、事業コンサルティングを行う。 求職者支援を目的とした「就活ゲリラ戦の戦い方」セミナー受講者は2,000 名を突破、2012年にDREAMGATE 起業家支援アドバイザーに就任。
これまで200回以上のセミナー登壇で、「採用マーケティング」を発信し媒体だけに頼らず自社採用サイトを活用した、企業が直接求職者を採用するしくみ「ちょくルート」を広め、その支援実績は1,500社以上にのぼる。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今回、中小企業のためにDX人材を育成できる新サービス「DXのミカタ」をリリースDXの課題を解決出来る、プロのDX担当者が副業で企業支援する内容についてお話しします。 DXの重要性、わかってはいるけど自社だけでは、ノウハウもなければ経験も無い。 しかし企業にとっては必須課題。 そんな狭間で苦しんでいる中小企業を救うべく立ち上げたサービスをご紹介します。 今までに無かった、全く新しいサービスで、外部にDXを依頼するのではなく、社内でDXを実現するためのスキル、考え方、やり方、運用サポートを提供するサービスとなっています。 乞うご期待!
第3部:14:20~14:30 質疑応答
疑問や率直な質問タイム!
主催
マジセミ株式会社(プライバシー・ポリシー)
アドバンテージ株式会社 (プライバシー・ポリシー)
スマイルアップ合資会社(プライバシー・ポリシー)
DXの要、業務の「デジタル化」「自動化」はどうすれば実現できるのか?~AIチャットボットが様...
3.5 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。
コロナ禍で高まったDX推進への機運、日本企業の95%は「いまだ道半ば」
近年、新柄コロナウイルス感染症の影響など、多くの企業のビジネス環境は大きく変化しました。今後の事業成長に欠かせない重要な要素として「DX(デジタル・トランスフォーメーション)を推進する機運が高まっています。 ただ、経済産業省が2020年12月に発表した「DXレポート2 中間取りまとめ」によると、DX推進指標の自己診断を実施した企業の95%が「DXにまったく取り組んでいないか、取り組み始めた段階」という分析結果が出ています。
DXの有効な手段は「デジタル化」と「自動化」
DXの推進の大前提は「業務のデジタル化」であることは言うまでもありません。さらに「業務の自動化」が加わると、業務プロセスの迅速化によるコスト削減はもちろんのこと、従業員の働き方や業務改善への効果も期待できます。 デジタル化と自動化を組み合わせることで、DX推進の大きな原動力を生み出すことが可能です。
業務効率化のツール「RPA」「チャットボット」単体での導入効果の限界
「RPA」を導入することで、従来人手を介していた一部の作業の自動化が可能になりました。また近年、「チャットボット」によるFAQ自動応答で社内問い合わせ業務の負荷軽減も進んでいます。 しかし、RPAの活用にはデータ作成が必要であり、書類準備が煩雑で手間もかかるなどの課題があります。また、チャットボットの社内利用がFAQに留まるなど、導入効果が限定的なのが現状です。 2つのツールを組み合わせようとした場合、セキュリティ面も課題となってきます。
AIチャットボットとの組み合わせで業務効率化を実現
本セミナーでは、業務効率化への新たなアプローチとして、AIチャットボットとRPAを組み合わせたソリューションをご紹介いたします。 また、「どのような業務で利用されているのか」について、実際の利用シーンなどを踏まえて分かりやすく解説いたします。DX推進の第一歩を確実に歩みたい方は、ぜひご参加ください。
講演プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:45 DXの要、業務の「デジタル化」「自動化」はどうすれば実現できるのか?~AIチャットボットが様々な業務を代行!! RPAとの連携で社内DXを推進~
16:45~17:00 質疑応答
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(プライバシー・ポリシー) 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/