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テレワーク社員の生産性を把握 ~勤怠データでDXを支援するBIソリューションの新サービス「CC-Dash」~ | ビジネス

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本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
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コロナ禍で普及が進むテレワーク

コロナ禍の影響で、テレワークの実施率が急速に高まりました。「ニューノーマル」と呼ばれる新たなワークスタイルが広く定着し、今後もこの傾向が続くことが予想されています。

テレワーク社員を管理する上での課題

しかしながら、テレワークによって以下のような課題が生じました。

・部下の勤務態度が目に見えない

・仕事の進捗状況、生産性が正確に把握できない

・コミュニケーションの機会が少ないため、考えていることが分からない

例えば我々のようなIT業界では、以前より生産性の向上はテーマとして取り上げられていましたが、昨今のテレワーク、アジャイル開発の普及により、より的確な生産性の把握・チームビルディングが必要となりました。さらに客観的な評価軸としての生産性は、顔の見えない時代にFitしていると考えています。

勤怠データを活用し、テレワークで見えなくなったものを”見える化”する

本セミナーでは、このようにテレワークで生じた生産性に関連する課題を解決する方法を解説します。
また、勤怠データの活用によってテレワークで見えなくなった様々な要素を”見える化”するソリューションも含め、株式会社クロスキャットがDX推進支援サービスの強化を目的に立ち上げる新ブランド「CC-Dash」※(シー・シー・ダッシュ/CC-Digital activation service hub)についても紹介します。
現在多くの企業に求められているDXの推進にもつながるテーマとなりますので、ぜひご参加ください。

※商標登録申請中

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 テレワーク社員の生産性を把握~勤怠データでDXを支援するBIソリューションの新サービス「CC-Dash」~

10:45~11:00 質疑応答

主催

株式会社クロスキャット

過去開催のセミナー

2021
05/20(木)
10:00 〜 11:00
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