09月10日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
テレワーク、社員の動きがわからない。必要な時にすぐ相談できない。~バーチャルオフィスで社員の出勤状況を可視化、メンタルヘルスケアも~

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イベント内容

本セミナーはWebセミナーです

ツールはVSPACEを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

常態化するテレワーク

4回にも及ぶ緊急事態宣言によって、テレワークは「常態化」しました。
「ニューノーマル」と言われているように、コロナ禍が終息してもこの動きは継続すると言われています。

社員の動きがわからない

しかし、オフィスでの業務においては、課題が残ります。
例えば、部長、課長などの管理職としては、
「今日は出勤しているのか?」
「今は業務中なのか?休憩中なのか?」
「どのような業務をやっているのか?」
「順調なのか?悩んでいるのか?」
など、部下の社員の状況が全くわかりません。

必要なときに、すぐに相談できない

また、「順調なのか?悩んでいるのか?」を確認するためや、急ぎで依頼したい業務が発生した場合など、声がけしたくても気軽にはできません。
(チャットなどで時間調整した上でWeb会議、といったやり方になると思います。)

「相談」や「雑談」が難しい。メンタルヘルスの問題も

社員側にしても、問題が残ります。
従来のオフィスであれば、何か困ったことがあったり、悩みがあったりした場合、周囲の同僚に気軽に「相談」や「雑談」ができていました。
テレワークの場合、「相談」や「雑談」が難しく、一人で悩みを抱えるケースも少なくありません。
結果、メンタルヘルス不調も増えているようです。

バーチャルオフィス+データ分析

本セミナーでは、この問題を解決する方法をご紹介します。
まず、テレワークであってもバーチャルオフィス「V-Space」に出勤することで、社員の勤務状況がすぐにわかります。
上司と部下、社員同士でちょっと「相談」「雑談」したい時にも、Web会議ツールなどをつかうことなく、隣の席のひとに声をかけるのと同じように、気軽に「相談」「雑談」をすることができます。

また、バーチャルオフィス「V-Space」への出勤状況を、クラウド勤怠管理システム「CC-BizMate」に連携することで打刻の手間を省き、業務の効率化が可能です。
さらに、「会議をしている時間」「資料を作成している時間」などについても自動的に記録でき、データを分析することができますので、生産性の可視化に繋げていただくことが可能です。

本セミナーでは、デモを交えてご紹介させて頂きます。

■プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ)
10:05~10:30 バーチャルオフィス「V-Space」で社員の出勤状況を可視化
株式会社NAL JAPAN

10:30~10:45 勤怠データの分析によるテレワーク勤務状況の可視化
株式会社クロスキャット

10:45~11:00 質疑応答

■主催
株式会社NAL JAPAN
株式会社クロスキャット

主催

株式会社NAL JAPAN(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社クロスキャット(プライバシー・ポリシー