全て
最新&人気ウェビナー

全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)

物流業務の倉庫成熟度モデルとは? ~自社の"成熟度"を「5段階評価」することで、DXの施策...

3.7 日本システムウエア株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

物流業務でもDX推進が急務

今や業界を問わず多くの企業の共通課題となったDXですが、製造業や倉庫業、運輸業、流通・小売業、卸売業などにおける物流業務でも例に漏れずその必要性が高まっています。 その背景には消費者ニーズの多様化に伴う多品種少量生産の普及や、コロナ禍によるECサイト利用の急激な増加などがあり、DX推進によってきめ細かな在庫管理や倉庫業務の効率化を早急に進めることが求められています。

DX推進に向けて「どこから始めてよいかわからない」企業が多数

しかしながら、DX推進にあたって多くの企業は、「どこから始めてよいかわからない」という問題を抱えています。 自社が今どのような状況にあり、何を目指していくべきなのかといった方向性が見えないため、DX推進に向けて動き出すことができていないという状況にあるのです。

その原因は、自社の成熟度を把握できていないこと

なぜ、「どこから始めてよいかわからない」という状態に陥ってしまうのでしょうか。 その原因は、自社の”成熟度”を把握できていないことにあります。 DX推進の全体のプロセスの中で、自社が今どの段階にいるか把握できていないために、具体的に何をすればよいか見えてこないのです。

倉庫成熟度モデルの「5段階評価」により、自社の成熟度を明らかにする

そこで本セミナーでは、”成熟度”を「5段階評価」することで自社の現在地を明らかにできる、倉庫成熟度モデルについて紹介します。 各成熟度レベルに応じた最適な施策やアクションも併せてご紹介しますので、DXを推進するにあたって自社の状況を見極めて、優先度の高い取り組みからスタートすることができます。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:30 次世代型倉庫を作る5つのステップ 〜倉庫成熟度モデルでDXの道標を立てよう〜

【登壇者】ゼブラ・テクノロジーズ・ジャパン株式会社 アカウントマネージャ 坂本 勝也

13:30~13:55 最新のデバイスで実現する近代化倉庫管理システム

【登壇者】インフォアジャパン株式会社 ソリューションコンサルティング本部 シニアソリューションコンサルタント 大内 誠

13:55~14:20 物流業務の成熟度別 DX課題解決アプローチのご提案

【登壇者】日本システムウエア株式会社 ITソリューション事業本部 営業統括部 副部長 山岡 嗣宜

14:20~14:30 質疑応答

主催

日本システムウエア株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

ゼブラ・テクノロジーズ・ジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

テレワーク、社員の動きがわからない。必要な時にすぐ相談できない。 ~バーチャルオフィスで社...

2.3 株式会社NAL JAPAN

本セミナーはWebセミナーです

ツールはV-Spaceを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

常態化するテレワーク

4回にも及ぶ緊急事態宣言によって、テレワークは「常態化」しました。 「ニューノーマル」と言われているように、コロナ禍が終息してもこの動きは継続すると言われています。

社員の動きがわからない

しかし、オフィスでの業務においては、課題が残ります。 例えば、部長、課長などの管理職としては、 「今日は出勤しているのか?」 「今は業務中なのか?休憩中なのか?」 「どのような業務をやっているのか?」 「順調なのか?悩んでいるのか?」 など、部下の社員の状況が全くわかりません。

必要なときに、すぐに相談できない

また、「順調なのか?悩んでいるのか?」を確認するためや、急ぎで依頼したい業務が発生した場合など、声がけしたくても気軽にはできません。 (チャットなどで時間調整した上でWeb会議、といったやり方になると思います。)

「相談」や「雑談」が難しい。メンタルヘルスの問題も

社員側にしても、問題が残ります。 従来のオフィスであれば、何か困ったことがあったり、悩みがあったりした場合、周囲の同僚に気軽に「相談」や「雑談」ができていました。 テレワークの場合、「相談」や「雑談」が難しく、一人で悩みを抱えるケースも少なくありません。 結果、メンタルヘルス不調も増えているようです。

バーチャルオフィス

本セミナーでは、この問題を解決する方法をご紹介します。 まず、テレワークであってもバーチャルオフィス「V-Space」に出勤することで、社員の勤務状況がすぐにわかります。 上司と部下、社員同士でちょっと「相談」「雑談」したい時にも、Web会議ツールなどをつかうことなく、隣の席のひとに声をかけるのと同じように、気軽に「相談」「雑談」をすることができます。

本セミナーでは、デモを交えてご紹介させて頂きます。

プログラム

15:45~16:00 受付 16:00~16:05 オープニング(マジセミ) 16:05~16:35 バーチャルオフィス「V-Space」で社員の出勤状況を可視化 16:35~17:00 質疑応答

主催

株式会社NAL JAPAN(プライバシー・ポリシー

資料を見る

失敗から学ぶ成功 カスタマーサクセスの「真の成功」とは?

3.8 富士通コミュニケーションサービス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

「カスタマーサクセス」に取り組む上での課題

近年、「カスタマーサクセス(顧客の成功)」に取り組む企業が増えていますが、基本的な設計について、検討がなされぬまま、始めてしまっているといった企業も少なくないようです。 顧客にとって何が成功か?といった「目的の明確化」、顧客が本当に求めているモノ・コトは何かを理解はできているのか?といった「顧客の理解」、そして、施策となる「顧客体験価値の提供」の3点が、基本的な設計の重要なファクターと言えるでしょう。そうした課題に、私たちはどう取り組んでいけばよいのでしょうか?

顧客の不満を解消するだけで、顧客体験価値の提供は十分なのだろうか?

基本的な設計が不明確なまま、カスタマーサクセスを始めてしまうと、思わぬ失敗に陥ります。目先の表層的な課題に捉われて、ツールやソリューションの導入が解決策と思ってしまうからです。また、顧客の不満解消や要望に振り回されて、それを忠実に実行したことに満足してしまうからです。「顧客の成功とは何なのか」を明確にしないままサービスを提供していても、ファンは増えません。 カスタマーサクセス部門を持っている、または実践している企業であっても、往々にして陥りがちな落とし穴なのではないでしょうか。下記のような落とし穴にはまっている企業はありませんか。

営業・マーケティング・開発など、さまざま部門が関係していくうちに、目的と手段が逆転してしまう。

カスタマーサクセス部門を一歩出ると、共通認識が不明瞭になり、方向性が拡散してしまう。

顧客の潜在的な課題(ペインポイント)を明確に言語化しないまま、進んでしまう。

顧客像が抽象的なまま、顧客対応改善施策が、進んでしまう。

「顧客体験価値の提供」が自社の都合や、サービスの売上向上に置き換わってしまっている。

顧客に成功体験を提供し、ファンを育てる

顧客に商品やサービスを購入してもらうのがゴールではなく、購入後に顧客の成果が最大化できるサポートを行ったり、顧客自身が気づいていない課題を解決するといった体験を提供し、“顧客の成功”に導くことに重要です。 このような一連のプロセスは、顧客が “ファン"になることで継続的な利用を促し、新規顧客を獲得するよりも効率的に利益を生み出すことにもつながります。

「顧客の成功」とは何なのか?どのように導くのか?

今回のセミナーでは、「顧客の成功」の具現化に向けた「目的設計」、「顧客を知る」ということを通して、その「顧客への成功体験」の提供など3つの基本設計から「真の成功」のポイントを解説します。当社が考える「顧客の成功」とは、人とビジネスをつなぐ新しい「顧客成功」の考え方や現場での失敗事例の紹介を交えて、「カスタマーサクセス」の本質に迫ります。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ )

13:05〜13:50 失敗から学ぶ成功カスタマーサクセスの「真の成功」とは?

13:50〜14:00 質疑応答

登壇者

於久 佳史(富士通コミュニケーションサービス株式会社)

ゼネラルマネージャー、営業本部長、エグゼクティブサービスデザイナー 富士通(株)入社。国内製造業のアカウント営業及びSCM/ERPの拡販。 中国における広報・プロモーション、マーケティング部門にてロイヤルティ向上施策を企画立案し実践。 現在は、デジタル技術を活用しCX/EXを向上させ、ロイヤルティを高めるサービスの企画/マーケティング/営業活動を実践中。

主催

富士通コミュニケーションサービス株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

社内システムを改修不要でプライベートSaaS化するには ~SAML非対応でもAzureAD...

3.9 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

普及してきたIDaaS

IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。 近年、「クラウドファースト」の方針の下、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSの導入例も増加しています。

社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオン

しかしIDaaSは一般的に「社内システムとの連携」が苦手です。 IDaaSは基本的に、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うための「SAML」という規格を使用しています。 が、社内システムのほとんどはSAMLに対応していません。 一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式でSAML非対応のWebシステムと認証連携できるものもありますが、パスワードがインターネット上に流れるため、セキュリティ的に問題視されるケースがあります。 このような課題を、手間とコストを抑えながら解決するには、どうすれば良いのでしょうか。

Okta、OneLogin、TrustLogin、IIJ ID や AzureAD などの IDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するソリューションをご紹介しながら解説します。

今整備すべきテレワークセキュリティのために、ゼロトラストを取り入れた「脱VPN」も

社外から社内業務システムにアクセスするためには、認証に加えて「セキュアな通信経路」が重要です。 既存の環境を最大限に活用しながら、VPN不要のテレワークセキュリティを実現する第一歩についてもご説明します。

類似サービスとの比較についても解説

さらに、類似のサービスとの比較についても解説します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 社内システムを改修不要でプライベートSaaS化するには

かもめエンジニアリング株式会社 潮村 剛

10:45~11:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

資料を見る

事例から見る 産業用ネットワークの脆弱性管理 〜サイバー攻撃に狙われるポイントの把握

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「tenable.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本ページは、主催:テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 のWebセミナー『事例から見る 産業用ネットワークの脆弱性管理〜サイバー攻撃に狙われるポイントの把握』のご紹介です。


産業用ネットワーク(ICS)に忍び寄るサイバーリスクは、ITとの融合により、その管理の重要性が増しています。ITとの完全な分離が難しい中で、サイバー攻撃の足がかりとなる脆弱点をいかに管理するのか、事例を交えて解説します。

アジェンダ:

  1. OT環境におけるセキュリティインシデント(10分)
  2. 各産業におけるOT環境向けセキュリティ対策事例(15分)
  3. Tenable製品とインテグレーションのご紹介 (20分)
  4. Q&A (5分)

講師:

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社 セキュリティエンジニア 叶岡 衛

主催

テナブルネットワークセキュリティジャパン株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

NEC DX DAY ~Together with Digital Experience~

日本電気株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。なお、「dbpu.jp.nec.com」「info.jp.nec.com」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、 メールをご設定下さい。

本ページは、主催:日本電気株式会社 のWebセミナー「NEC DX DAY ~together with digital experience~」のご紹介です。

いま企業や組織は、過去にないスピードで変革していくことが求められています。 では、変革にはどのようなアプローチが必要となるのでしょうか? 鍵となるのはDX(デジタルトランスフォーメーション)です。 本イベントでは、落合陽一氏をはじめとしたスペシャリストが、 DXの最新動向や事例を交え日本が進むべき未来の姿やDXを実現するための アプローチについて議論します。 DX推進を担う経営層の方、DX推進リーダの方、ぜひご視聴ください。

TIME TABLE

12:30 開場

13:00 – 13:45 DXを通じて目指すべきデジタル社会(ミッション、ゴール)とは

       ~落合陽一氏とNEC DXリーダーが語るこれからの日本~

日本はこの一年半で、過去にないような大きな変革を進めてきました。 変化のスピードは加速を続け、過去に囚われないイノベーションを軸に、成長のチャンスは広がりを続けています。 NEC DX DAY では、メインスピーカーに落合陽一様を迎え、「DXを通じて目指すべきデジタル社会(ミッション、ゴール)とは」を主テーマに、 デジタル中心になっていく日本のDXの課題、そして未来を、NEC DXリーダー 吉崎敏文と語ります。

落合 陽一氏

 ピクシーダストテクノロジーズ株式会社 CEO

1987年生まれ。ピクシーダストテクノロジーズ代表取締役。 2009年筑波大学在学中に情報処理推進機構・未踏人材育成事業に採択され、2010年スーパークリエータ/天才プログラマー認定を受ける。 東京大学大学院修了と同時に起業。XRコンソーシアム理事、社団法人未踏理事、一般社団法人クロスダイバーシティ代表理事、World Economic Forum Global Future Council on Japan Breakout Group: Circular Economy構成員。 代表を務めるピクシーダストテクノロジーズは空間のデジタルトランスフォーメーション及び大学発技術の社会実装を目的として創業されたヒューマンインターフェース技術とコンピュータシミュレーション技術の研究開発を通じ、触覚スピーカー技術、メタマテリアル技術や建設現場のデジタルトランスフォーメーション、コロナ対策のBCPソリューションなどを含む技術の社会実装を行なっている。

吉崎 敏文氏

 NEC  デジタルビジネスプラットフォームユニット長  兼 執行役員常務

外資系IT企業を経て、2019年4月より、NECの成長領域(生体認証・映像、AI、クラウド、セキュリティ等)のデジタルビジネスおよび事業変革を担当。
2021年4月より、デジタルビジネスプラットフォームユニット長 兼 執行役員常務として、プラットフォーム&先端SI技術を推進すると共に、戦略コンサルティング、ビジネスデザイナー、DXオファリングなど新組織を拡大し、デジタルシフト(DX)をリード。 新しいNECのビジネスモデルにもチャレンジしている。

八木 ひとみ氏

 フリーアナウンサー

岡山県出身。香川大学卒業後、山口朝日放送にアナウンサーとして入社。2011年、フリーに。TBS「ニュースバード」、日経CNBC、NHK-BS「経済フロントライン」でキャスターを務め、現在はBSテレ東「日経モーニングプラスFT」のメインキャスター。趣味は居酒屋巡りと野球観戦、漫画好きでもある。

14:00 – 14:45 DX成功のカギは、DX人材にあり

       ~NEC1800名で実証実験をしたノウハウとは~

DXは単なるITシステムの刷新ではなく、企業変革の問題へ。 目指す姿と道筋を定め、変革のカギとなるのはDX人材。 87%の企業がDX人材がいない、育たないなどの課題があります。 ゲストに株式会社クロスリバーの越川慎司氏をお迎えし、 NECがDXを成功に導くノウハウを包み隠さずお伝えします。

越川 慎司氏

 株式会社クロスリバー  代表取締役CEO/アグリゲーター

国内および外資系通信会社、ITベンチャーを経て、 2005年にマイクロソフトに入社。 業務執行役員としてOffice365などの事業責任者を歴任。 2017年に株式会社クロスリバーを創業しメンバー全員が週休3日・週30時間労働、 複業、リモートワークを約5年継続。 述べ800社行動変革を提供、企業向けのオンライン講座は累計17万人が受講。 著書16冊。『AI分析でわかった トップ5%社員の習慣』、 『AI分析でわかった トップ5%リーダーの習慣』(共にディスカヴァー・トゥエンティワン)など。

孝忠 大輔氏

 NEC AI・アナリティクス事業部  事業部長代理

2003年NEC入社。流通・サービス業を中心に分析コンサルティングを提供し、 2016年、NECプロフェッショナル認定制度「シニアデータアナリスト」の初代認定者となる。 2018年、NECグループのAI人材育成を統括するAI人材育成センターのセンター長に就任し、 AI人材の育成に取り組む。また、一般社団法人データサイエンティスト協会のスキル定義委員として 「データサイエンティストスキルチェックリスト」や「ITSS+データサイエンス領域」の作成に携わる。 著書に「AI人材の育て方」(翔泳社)、「教養としてのデータサイエンス」(講談社・共著)、 「データサイエンティスト検定公式リファレンスブック」(技術評論社・共著)がある。

戸田 雅仁氏

 NEC DX戦略コンサルティング事業部  エグゼクティブコンサルタントリード

大手銀行に入行後、システム部門で勘定系や情報系、営業店システムなどの大規模SI案件のエンジニア及びプロジェクトマネジャを経験。 大手ソフトウエア会社にて、国内外の大手金融機関向けを中心としたITコンサルタント業務に従事。 コンサルティングファームにて、システムリスク管理やマネロン管理態勢高度化支援、及び業務へのAI活用アドバイザー業務を経験。

15:00 – 15:45 NECが実現する未来のカタチ

       ~データ×テクノロジーがつむぎだす新しい価値創造~

社会・企業のデジタルシフトが加速する中、それを支えるデータやテクノロジーの重要性は日々大きくなっています。

テクノロジーの進化により私たちの社会生活はどのように変わるのか。データ×テクノロジーがつむぎ出す新たな価値とは? NECが実現する未来のカタチを、NECのDXテクノジーとデータ活用のプロフェッショナルが包み隠さずお話しいたします。ぜひ一緒に未来を体感くださいませ。

今岡 仁氏

 NEC フェロー

1997年NEC入社。入社後は脳視覚情報処理に関する研究に従事。2002年マルチメディア研究所に異動。顔認証技術に関する研究開発に従事し、NECの顔認証技術を応用した製品「NeoFace」の事業化に貢献。2009年より顔認証技術に関する米国国立標準技術研究所主催のベンチマークテストに参加し、世界No.1評価を獲得(2009年、2010年、2013年、2017年、2018年、2021年)。2019年、史上最年少でNECフェローに就任。2021年4月よりデジタルビジネスプラットフォームユニット及びグローバルイノベーションユニット担当、生体認証にとどまらず、AI・デジタルヘルスケアを含むデジタルビジネスに関する技術を統括。東北大学特任教授(客員)。

森山 由紀氏

 NEC デジタルビジネスオファリング事業部  上席事業統括

NECに入社以来、一貫してデータベース領域の業務に従事。メインフレームのRDB開発担当を経て、Oracleなどのデータベース領域を中心としたグローバルベンダとのアライアンス事業、システム運用管理やRPAなどを中心にシステムプラットフォーム事業に従事。 現在は、「デジタルビジネスオファリング事業部」にて、DX戦略を中心としたデータ活用基盤領域を担当。お客様と共に、より柔軟にデータドリブンな社会を実現することを目指し、日々業務に取り組んでいる。

16:00 – 16:45 カゴメ様登壇!挑戦しつづけるカゴメ、新規事業がうみ出す新たな1歩

       ~お客様と共創する新たなNECのDXの世界へ~

『新規事業をして新しいビジネスの柱をつくりたい』『新しいビジネスをはじめたいけどどうしたらいいのかわからない』などの課題はありませんか? 何故カゴメは、新規事業を推し進めることができたのか?事業創出のための障壁、乗り越え方などカゴメ様が登壇し、プロジェクトをともに遂行したNEC DX戦略コンサルタントと共に新規事業創出の裏側をお伝えします。

秦 誠氏

 カゴメ株式会社  情報システム部長 兼 カゴメアクシス株式会社業務改革推進部長

システム開発会社を経て2006年カゴメに入社。2020年から現職。 カゴメ入社後、オフィス業務改革からIT基盤改革、サプライチェーン改革など、多岐にわたり業務改革を推進。 直近では、基幹システム刷新PJをリーダーとして率いMode1の手当てを完了させた。現在は、カゴメグループの中期戦略を支えるDX戦略を立案、実行中。

棈木 琢己氏

 NEC DX戦略コンサルティング事業部  エグゼクティブコンサルタントリード

コンサルティング企業において、主にハイテク、消費財などの製造業、旅客・通信、ウェブサービスなどのサービス業の企業に対して新規事業立案、CX・マーケティング変革、BPRなどのコンサルティングサービスを提供。 現在、NECにて製造業・サービス業を中心にクライアントのデジタルトランスフォーメーションの推進を支援。

16:45 – 16:50 クロージング



会場

オンラインによる配信を行います。 セミナー開催の前日及び当日にセミナー受講票(受講用URL)メールをお送りします。 前日までに受講票が届かない場合は、誠にお手数ですが下記セミナー事務局までご連絡下さい。

視聴方法 ※確認中※


※競合他社様からのお申込みはお断りをさせていただく場合がございます。予めご了承ください。

主催

日本電気株式会社(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

基幹系システムのクラウド移行は、なぜ難しいのか? 〜クラウド上のVMware基盤を採用する...

株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「iij.ad.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本ページは、主催:株式会社インターネットイニシアティブのWebセミナー 『クラウドシフトヘの新たな第三の選択肢』のご紹介です。


なかなか進まない、基幹系システムのクラウドシフト

2025年の崖問題で言われているように、オンプレミスで運用しているシステムをクラウドへ移行する必要性が高まっています。 しかし、基幹系システムにおいてはクラウドへの移行がなかなかできていないという問題を多くの企業が抱えています。

仮想化していても、オンプレミス環境ではバージョンアップ対応をし続ける必要がある

オンプレ環境をVMware等で仮想化しているケースはよく見られますが、クラウドへ移行せずそのままオンプレミスで運用を続けた場合、バージョンアップに対応し続けなければならないという問題を抱えることになります。

クラウドへ移行するには、設計思想や運用体制を見直す必要があり、ハードルが高い

しかしながら、クラウドへ移行するには、オンプレミスで稼働していたシステムの再設計や運用体制の見直しが必要になります。

移行性の高いVMwareベースのホステッド・プライベートクラウドを採用することで、オンプレミスからのスムーズな移行を実現

そこで、本セミナーでは、オンプレミスの設計思想や運用体制をそのまま持ち込んで移行することができるIIJ社のソリューション「IIJ GIO P2 Gen.2」について紹介します。オンプレミスとクラウドの利点を兼ね備えた環境へのスムーズな移行をサポートするソリューションや運用効率化についてもご紹介しますので、ぜひご参加ください。

プログラム

15:20~15:30 受付

15:30~16:10 クラウドシフトヘの新たな第三の選択肢 ~IIJ GIO P2 Gen.2の全貌とアーキテクチャ~

16:10~16:25 もう無理しない、IIJが提案する運用業務効率化

16:25~16:35 質疑応答

主催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

MOTEX Days.2021 -Winter-

エムオーテックス株式会社

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「motex.co.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本ページは、主催:エムオーテックス株式会社、協力:株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局 のWebセミナー『MOTEX Days.2021

-Winter-』のご紹介です。


MOTEX Days.2021-Winter-は、“情報システム担当者” の皆様に向けたイベントです。

今や組織に無くてはならない存在となった“情報システム担当者”ですが、 テレワーク・セキュリティ・DXなど、情シスに求められることは多岐にわたり、課題は山積みです。

そこで、本イベントでは、情シスが抱える課題を一緒に考え、 それらに対してMOTEXが解決できるソリューションをご紹介します。


プログラム

16:00~16:05 ご挨拶

【登壇者】 エムオーテックス株式会社 代表取締役社長 宮崎 吉朗 氏

16:05~17:00 【基調講演】最新テクノロジーでワークスタイルの未来を創る

【登壇者】 日本マイクロソフト株式会社 エバンジェリスト・業務執行役員 西脇 資哲 氏

【講演サマリー】 テレワーク・リモートワークが求められた2020年、2021年。この先は従来通りの形態も加えたハイブリッドワークがさらに加速します。そういった場当たり的なワークスタイルではない最新テクノロジーを活用した新しいワークスタイルの提案が求められています。生産性を高め、健康で心地よさを維持し、チームと組織がしっかりと機能していくことが求められます。マイクロソフトのテクノロジーがどのように創り上げていくのか、その戦略を詳しくご紹介いたします。

17:00~18:00 MOTEXソリューション・最新ロードマップ

【登壇者】 ① エムオーテックス株式会社 SYNCPIT プロダクトマネージャー 厚山 耕太 氏

② エムオーテックス株式会社 LANSCOPE クラウド版 プロダクトマネージャー 武藤 諒 氏

③ エムオーテックス株式会社 プロダクトマネージャー 中本 琢也 氏

【講演サマリー】

① 【Micorosft365の利用状況を見える化!クラウド活用で必要となる新たなセキュリティ】

Microsoft 365運用において情報漏洩のリスクになる「ファイル共有」「ダウンロード」「ゲストアカウント利用」などの状況は把握できていますか?本セッションでは、Microsoft 365の利用促進からセキュリティチェックの課題に対して、SYNCPITが実現した新しい運用スタイルについて、デモを交えてご紹介します。

② 【クラウド?オンプレミス?お客様動向から見るデバイス管理の選定ポイント】

LANSCOPE クラウド版でWindows PC管理機能を大幅強化してから1年。お陰様で多くのお客様にクラウド版の導入が進みました。一方で、結果としてオンプレミス版を継続されるお客様もいらっしゃいます。本セッションでは、それぞれの違いやメリットをお客様の事例に基づきご紹介。また、LANSCOPE クラウド版の最新ロードマップについてもご紹介します。

③ 【2021年サイバー攻撃の振り返りと改めて考えるエンドポイント対策】

サイバー攻撃の脅威が年々高まっている中、2021年を振り返ることで脅威の傾向を探り、より効果的な対策を考えます。また、その中でも、テレワークの増加によってさらに重要となったエンドポイント対策を自社サービスを交えてご紹介します。


主催

エムオーテックス株式会社(プライバシー・ポリシー

協力

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局(プライバシー・ポリシー

セミナー詳細を見る

情報漏えいの元凶となる従業員の内部不正を素早く発見するには ファイルサーバ/クラウドに散在...

3.4 株式会社オーシャンブリッジ

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

リモートワーク普及でクラウドサービスの利用が増加

場所を問わず働けるリモートワークは、従業員の働き方の選択肢として定着化しつつあり、そうした業務の生産性向上を支援するクラウドサービスの利用も増加しています。 一方で、社内と社外との境界があいまいとなり、従来のセキュリティ対策では対応が難しいという課題も出てきています。

情報漏えいの大半は内部の脅威、特に内部不正行為が原因

JIPDECとITRが2021年3月に発表した「企業IT利活用動向調査2021」調査の結果によると、過去1年間で経験したセキュリティインシデント上位10項目の多くが、内部の脅威が原因であることが分かりました。 特に「従業員によるデータ、情報機器の紛失・盗難」(2位)、「内部不正による個人情報の漏えい・逸失」(9位)など、従業員の内部不正行為が多くの情報流出につながっているのです。

オンプレミス環境以外にも保管する流れ、散在する重要情報

昨今では、オンラインストレージやファイル共有サービスを導入して、社内文書や申請書類、各種契約書などを電子化してクラウド上に保存する流れが加速しています。 今や企業の重要情報は、社内のファイルサーバーといったオンプレミス環境以外にも散在するようになりました。

ファイルサーバー、クラウドをまたぐアクセス・操作ログの監視

内部不正起因の情報流出による被害拡大を防ぐには、社内のファイルサーバやクラウドストレージへのアクセスや操作ログを厳密に監視し、不正なアクセスなどを素早く検知する仕組みや体制が求められます。 しかし、散在する重要情報の監視には、多くの手間やコストがかかるのが現状です。

ファイルのアクセス制御・監視から始まる、セキュリティ/コンプライアンスレベルの向上

不正アクセスや潜在的な漏えいリスク、怪しい挙動を検知し、迅速に対処するにはどうすればいいのでしょうか。本セミナーでは、そうした課題解決を支援する解決策について、具体的なソリューションを踏まえてご紹介します。 また、ISMS/ISO、NIST、GDPR、HIPPAなどの各種セキュリティ基準・法規制などに準拠した内部監査の強化や、コンプライアンス対策の高度化など、ファイルサーバー・クラウドの総合的なセキュリティ向上に役立つヒントを提示します。

講演プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 情報漏えいの元凶となる従業員の内部不正を素早く発見するには~ファイルサーバ/クラウドに散在する情報のログ監視・アクセス制御から内部監査の強化を実現~

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社オーシャンブリッジ(プライバシー・ポリシー

資料を見る