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(動画・資料)

DXを推進するためのデジタルユーザーエクスペリエンスとは? 〜Dynatrace主催 20...

3.7 Dynatrace G.K.

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

2021年IDC国内IT市場10大予測とは?

ITコンサルティング会社のIDC Japanが「2021年国内IT市場10大予測」を発表しました。 新型コロナウイルスの影響でDXが加速し、2021年以降の社会を大きく変えていくことが予想れます。 IDC社は「ITサプライヤーは『ネクストノーマル』が顧客および自社にもたらすインパクトと、その中で勝ち抜いていくための方法を、顧客とともに考えていくべきだ」と提言しています。 具体的には、10大予測は下記になります。

1. DXとFuture Enterprise 2. AIによる自動化 3. 次世代インフラ 4. クラウドセントリックIT 5. セキュリティの進化 6. 5G 7. ソフトウェア開発革新 8. IT人材、IT組織 9. デジタルガバメント 10. 非接触/非密集

Dynatraceが全3回シリーズで最新ITトレンドをお届けします。

Dynatraceはグローバルで約60拠点に展開するAPM(アプリケーションパフォーマンス管理)のリーディングカンパニーです。 IDC10大予測のトレンドワードを全3回に分けて解説していきます。

Vol.1はのテーマは、デジタルユーザーエクスペリエンスとビジネスアナリティクス

コロナ禍でFuture Enterpriseに向けた企業のデジタル化の動きは増していくと予想されます。 その中で、ユーザーエクスペリエンスの統合管理はどのように変化していくのでしょうか? 従来の顧客エクスペリエンス管理はマーケティング主導で行われ、CRMやERPなど他のアプリケーションとの連携が不十分という課題がありました。 本セミナーではDynatraceが提唱するDEM(デジタルエクスペリエンスモニタリング)がビジネスに与える影響や今後のトレンドを事例を交えてご紹介します。

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ )

13:05~13:40 DXを推進するためのデジタルユーザーエクスペリエンスとは?

ーIDC10大予測のトレンドワードを解説

<メインキーワード> ・DXとFuture Enterprise  ・AIによる自動化 ・5G ・非接触/非密集

ーDynatraceソリューションご紹介

13:40~14:00 質疑応答

主催

Dynatrace G.K.

今後のセミナーテーマ

Vol.1 デジタルエクスペリエンス(4月) Vol.2 次世代インフラ(5月) Vol.3 チームワークの強化(6月) ※予定は予告なく変更される可能性がございます。

注意事項

ウェビナーにご登録をされた時点で、お客様はDynatrace社のプライバシーポリシーの規定に同意されたとみなします。登録を済まされた情報に関しては、Dynatrace社が厳重に管理し、指定の委託先、代理店、又は販売パートナー等に提供する場合などを除き、第三者に開示することはございませんのでご安心ください。

プライバシーポリシー https://www.dynatrace.com/company/trust-center/privacy/

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AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法 ~ID...

3.9 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは、2021年3月18日に実施したWebセミナーの動画配信で行います。

既に聴講された方はご注意ください。

テレワークの推進で増加する、クラウドサービスの契約

新型コロナウイルスへの対応は今後も続きます。

また、「ニューノーマル」と言われているように、社会やビジネス環境は以前の状態には戻らないとも言われています。

緊急事態宣言時に暫定的に構築したテレワーク環境を、企業は本格的かつ恒久的な環境に見直す必要があります。

そのような背景のもと、企業は様々なクラウドサービスを新規に契約しています。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート

・Salesforce などのCRM

・BOX などのオンラインストレージ

・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット

・Zoom、Teams などのビデオ会議

・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース

・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算

・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

増えるアカウントや権限の管理業務をどう考えればよいのか?

そのような状況の中、各システムのアカウントや権限の管理について、その重要性が高まっていますが、管理する手間も大幅に増えています。

これらはどのように考え、整理すればよいのでしょうか?

どのように自動化を考えればよいのでしょうか?

AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法

今回は、ID管理クラウドサービス「Keyspider」を使って、AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法について紹介します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:35 AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法

13:35~14:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社

かもめエンジニアリング株式会社

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ICTサブスクリプションビジネス参入の成功事例紹介 ~NTT東日本からのOEM提供を活用し...

3.1 東日本電信電話株式会社

なぜいま「サブスクリプション型ビジネス」が求められるのか

新型コロナウイルスの感染拡大によって、人々の行動様式は大きく変わり、その結果多くの企業が重大な経済的影響を受けました。その中には収益構造の見直しを求められる企業も少なくありません。

従来型のプロダクトの製造販売や、システム構築などのショットビジネスは現在も主流でありますが、今回のように一時的に経済が縮小する局面においては大きな売上減となってしまいます。

一方、サブスクリプションビジネスは「継続的なお客様との関係を構築し、安定的・継続的な売上が期待できる」ため、コロナ禍においても影響が少なかったと言われています。

どうやって参入すればよいのか?

サブスクリプションビジネスに参入するときに大きなハードルになるのが、お客様に提供する商品・サービスを新たに開発する必要がある、ということです。これは大きな投資になりますし、失敗するリスクも大きいです。

どうやって継続的なお客様との関係を構築すればよいのか?

また、パッケージの販売や、システム構築などを行っていた企業にとって、どうやって継続的なお客様との関係を構築すればよいのか、という不安があると思います。

そこで今回は、NTT東日本が提供する、既に実績のある(売れている)商品・サービスについて、そのOEM提供を受けて、参加企業様のサービスとしてサブスクリプション提供し、お客様との継続的な関係を構築する方法について解説します。

また、一口にサブスクリプションモデルといっても、いろいろなカテゴリがあります。その中でもNTT東日本が属するICT業界の一番の強みは、「様々な業界に提供できる」ことです。参加企業様のビジネス領域に合った商品・サービスをご提供可能です。

今回のセミナーでは、サブスクビジネス参入への成功事例も紹介

NTT東日本ではサブスクリプションで提供する商品・サービスに関する課題や新規参入するコストを最小限にするため、豊富なサービスラインナップと支援体制を整えています。

本セミナーでは、参加企業様がサブスクリプションビジネスに参入するメリットと、より多くのメリットを生むためのNTT東日本との協業モデルを、パートナーの成功事例とともにお話します。実際にサブスクリプションビジネスを導入した企業からの生の声を、参考にしていただければ幸いです。

プログラム

15:45~16:00 受付 16:00~17:00  NTT東日本からのOEM提供を活用して、ICTサブスクリプションビジネスに参入する方法

主催

東日本電信電話株式会社


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NLG (自然言語生成)でビジネスの自動化とDXの加速を実現 〜大量の文書、レポート生成が...

3.5 株式会社デリバリーコンサルティング

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

BIツール、RPA、AI、チャットボットを導入したのにDXが加速しない

業務効率化のためにBIツール、RPA、AIやチャットボットを導入したものの、現場で機能せず、ビジネス全体が加速しないという問題は世界中で起きています。この原因はどこにあるのでしょうか?

大量の文書・レポート作成で直面する、リソース不足という課題

文書やレポート生成に関連する業務改善は、近年、RPAを適用して業務プロセスを自動化させる試みが盛んに行われてきました。 しかし実現に向けて様々な壁があります。プロセスの途中で「レポートや文書を作成する必要があり、完全な自動化が行えない」というケースを経験したことはあるのではないでしょうか? また、アナリストからのデータをとりまとめてレポートを作成するような業務では、大量のデータの取りまとめと理解、文書の構成と執筆による作成者の工数は非常に大きなものです。作成できるレポートは一般的・汎用的なものになりがちで、大量生成ができません。人的リソースがボトルネックになってしまっているのです。

NLG(自然言語生成)を活用した大量の文書生成

上記課題を解決する一つが、NLG(自然言語生成)の技術です。シンプルに言うと、「理解不能なデータ」を「理解可能な自然言語」に変換します。入力されたデータに基づいて、文章の要約、叙述、詳説を自動化します。 この技術を用いて、商品の仕様データから商品説明文を自動生成したり、気象データから天気予報記事を自動作成も実現可能です。

本セミナーでは、「RPAやAIを導入したがDXが加速しない」という課題に対して、年間150億以上の文章生成実績のある自然言語生成エンジン「Wordsmith(ワードスミス)」の活用をしたDX事例をご紹介します。NLG(自然言語生成)でデータを「言語化」し、要約や叙述を自動化するソリューションについて解説、デモも行います。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング

13:05~13:15 Wordsmithソリューション紹介

13:15~13:30 ビジネスの自動化とDXの加速事例ご紹介

13:30~13:40 Wordsmithデモ

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社デリバリーコンサルティング

共催

StatsPerform社

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失えないデータの安全な運用術 - 無二のワークロードを守るには -

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

失えないデータの安全な運用術

予期せぬ事態が起きた時とき、また常日頃の運用で最も守らなければならないもの。 それは、企業の収益に直結するデータを扱うワークロードです。

もしその重要なデータを損失してしまったら…。 事業の継続や業績に直結し、すべてを失う可能性すらあります。

本セミナーでは、こうした重要なデータを取り扱うワークロードを「ハイバリューワークロード」と定義し、先進企業が実践する保護方針、運用ポイントなどを紹介したうえで、効率的かつ強靭なプラットフォームを実現するための最新・最適な手法を解説します。

プログラム

15:00~15:30 上場の経験から得たリスク認識およびデータ保護に対するアプローチ

株式会社ビザスク プラットフォーム開発グループ SRE・SFチーム チームリーダー 山本 徳之 氏

【プロフィール】 埼玉大学大学院を修了後、エンジニアとしてPKI(公開鍵暗号基盤)を利用したIT製品開発・販売企業に入社。その後、スマイルワークスにてクラウド型統合業務システムの開発・運用に携わる。2017年4月にビザスク参画。現在はプラットフォーム開発グループSRE・SFチームのチームリーダーを担当。 【講演概要】 ビザスクは10万人超の知見データベースを扱うサービスを提供しており、様々な情報が集約されるため適切なデータの取り扱いが求められる。 上場準備(20年3月にIPO)にあたり、いかに事業のスピードを落とさず企業としてのリスク分析・対応を行ったか、情報セキュリティの3要素(「完全性」「機密性」「可用性」)の観点から実例を交えて解説を行う。

15:30~15:35 アンケート回答時間&休憩

15:35~16:05 SAP担当者から見たデータの活用と保護 – データ活用の変化とデータ保護

デル・テクノロジーズ株式会社 Data Centric Workload and Solutions部 SAP Specialist 山崎 良浩 氏

【プロフィール】 東北大学工学部卒業後、日産自動車株式会社、SAPジャパン株式会社をへて現職。SAP関連のプリセールス、パートナーアライアンスに従事。データアーカイブ、災害復旧のソリューションも担当。趣味は登山、クライミング

【講演概要】 私たちDell TechnologiesではデータのことをNew Fuel(新たな燃料)と呼んでいます。産業革命以降、石炭・石油が燃料となり私たちの生活を支え、富の源泉ともなってきました。 コロナ禍で一気に進んだ社会のデジタル化。石炭・石油に代わってデータが私たちの日常の中でもっとも重要なものとなってきています。 私が担当するSAPの領域でもこの数年でデータの位置づけが大きく変わってきました。 データの活用はどう変わったのか、今後どう変わってゆくのか、データの保護のポイントは何なのかお話しします。

16:05~16:10 アンケート回答時間&休憩

16:10~16:40 重要データの護りをより強固にするデータ保護の「矛」と「盾」

デル・テクノロジーズ株式会社 DPS事業本部 事業推進担当部長 西頼 大樹 氏

【プロフィール】 Dell EMCデータ保護ソリューションの専門集団において、同ソリューションの認知度を市場やデル・テクノロジーズのエコシステム内で高めるミッションの元、 マーケティング/広報・デマンドジェネレーション活動の企画・立案業務に従事しつつ、各種イベントにてデータ保護にまつわる講演を担当。 【講演概要】 DX加速により価値が増すデータ。特に収益に直結するワークロードにはより効率的で高度なデータ保護を適用することがリスクの極小化につながります。 本セッションではデル・テクノロジーズが提供するデータ保護ソリューションの中で、特にハイバリューワークロードのデータ向けに適用をお勧めする機能をご紹介いたします。

16:40~16:50 アンケート回答時間

※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

デル・テクノロジーズ株式会社、インテル株式会社

協力

株式会社ネクプロ(オンラインWebセミナー 配信協力)

■プライバシーポリシー ・デル・テクノロジーズ株式会社プライバシーポリシー:https://www.dell.com/learn/jp/ja/jpcorp1/policies-privacy ・インテル株式会社プライバシーポリシー:https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/privacy/intel-privacy-notice.html

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AWSにおけるセキュリティの基礎と、事故事例及び専門家によるチェックの必要性 ~アマゾン ...

3.6 東日本電信電話株式会社

AWSであっても、ユーザー企業のセキュリティにおける責任は重大

AWSは、従来ユーザー企業やITベンダーが実施しなければならなかった様々な作業を、マネージドサービスとして提供してくれます。

しかし当然ながら、セキュリティについて我々が「何もしなくてよい」というわけではありません。

AWSでは「責任共有モデル」という考え方を採用しており、AWS側とユーザー企業側の双方で役割を分けて、全体のセキュリティを考えて行きます。

したがってユーザー企業側の責任も重大です。適切な対応をしないと、アカウントの乗っ取りや不正利用、機密情報の漏洩などのインシデントを引き起こしてしまう可能性があります。

アマゾン ウェブサービス ジャパン株式会社が登壇、AWSにおけるセキュリティの基礎を解説

本セミナーでは、アマゾン ウェブサービス ジャパン株式会社にご登壇頂き、AWSにおけるセキュリティの考え方や基礎について解説して頂きます。 また、AWSを使いこなすための一貫したアプローチを提供するWell-Architected Frameworkについてもご紹介して頂きます。

年間2,000回を超えるバージョンアップ

AWSでは、例えば2019年は年間2,000回を超えるバージョンアップが実施されました。 その中に、セキュリティに関するものも少なくありません。

ユーザー企業がこれらのアップデートを継続的にウォッチし、理解するのは難しいケースもあると思います。

AWSのセキュリティ設定の不備による事故事例

本セミナーの後半では、AWSのセキュリティ設定の不備から事故につながった事例について、NTT東日本から解説致します。

AWSの専門家によるセキュリティチェックの必要性

また、このような事故を防止するために、NTT東日本の400名以上のAWS有資格者がクラウド利用のベストプラクティスに基づき、運用中のAWS環境におけるセキュリティ設定を、客観的にチェックするサービスについてご紹介致します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:35  AWSにおけるセキュリティの考え方

アマゾンウェブサービスジャパン株式会社 パートナーアライアンス統括本部  テクニカルイネーブルメント部 パートナーソリューションアーキテクト 塩飽展弘(しわくのぶひろ)

AWSをご利用されるにあたり、必ず抑えておきたいセキュリティに対する考え方の概要とご利用いただけるサービスについて解説します。 また、AWSを使いこなすための一貫したアプローチを提供するWell-Architected Frameworkについてご紹介します。

13:35~13:50 事故事例の紹介と、AWSの専門家によるセキュリティチェックの必要性

東日本電信電話株式会社

13:50~14:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社

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大企業の情シスで今必要な「IT資産・PC操作ログ・稼働状況」の管理とは? ~テレワークで...

住友電工情報システム株式会社

本セミナーは、従業員1,000名以上の企業の情シス担当者向けです。

定着する在宅勤務・テレワークで懸念されることは

在宅勤務・テレワークの導入後、セキュリティと稼働時間の管理の課題が大きくなっていないでしょうか? 行政実施のテレワーク調査結果(*)によると、テレワークの懸念は「情報漏洩が心配」(47.1%)がトップを占め、テレワーク未導入の企業でも「情報セキュリティの確保」、次いで「適正な労務管理」が主要課題となっています。

*参照: 多様な働き方に関する実態調査(テレワーク)結果報告書(東京都産業労働局) ICT利活用と社会的課題解決に関する調査研究(総務省)

PC操作ログに求められる2つの役割と課題

セキュリティと業務実態・就業時間を管理するためには、PC操作ログ管理が鍵になります。情シス担当が着手しないといけないセキュリティ課題は多く、脆弱性対策、内部不正対策、データの持ち出し監視、ネットワーク検疫など様々です。これに加えて、規定時間外労働や長時間労働を監視しなければなりません。PC操作ログには情報漏洩対策と労務管理対策の2つの役割があるのです。

しかし、PC操作ログ管理のためにセキュリティ管理ソフトを導入しても、 ・社外へ持ち出すPCを管理できない ・多数のPCから操作ログを収集することでネットワークに負荷がかかる ・収集した操作ログを分析・活用できず、業務実態が把握できない といった課題が解決できずにいる企業は多く存在しています。

パフォーマンスを維持しながらオフィスと同じ環境を構築するには

上記の通り、情シス担当者や労務管理担当者がもっとも関心のあるポイントは「社外にいながらオフィス(社内)と同じ環境を構築できるか」という点でないでしょうか。

本セミナーでは、テレワークPCで起こりがちなセキュリティ課題例をご紹介しながら、IT資産管理/セキュリティ管理統合システム「MCore」 の特長と効率的なIT資産管理方法を解説いたします。 MCoreの新バージョンであるMCore V7.5では、旧バージョンから好評を頂いていたPCの稼働管理機能や操作ログの取得機能、ポリシー設定の柔軟さなどがさらに機能アップ!ネットワークの負荷を抑えた効率的なPC管理機能はそのままに、テレワークなどの新しい働き方でのPC管理をより柔軟に行っていただけるようになります。

13:45~14:00 受付

14:00~14:40

大企業の情シスで今必要な「IT資産・PC操作ログ・稼働状況」の管理とは?  ・大企業を中心としたテレワークの状況  ・今PC管理に求められること  ・MCoreの新機能で実現できるPC管理方法について

14:40~15:00 質疑応答

主催

住友電工情報システム株式会社

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【対談ウェビナー】低コストで恒久的なテレワーク環境を構築するにはどうすべきか? 〜セキュ...

3.9

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

コロナ禍がもたらした「テレワーク」の定着に向けた環境構築は十分に出来ていますか?

総務省の調査結果(*)によると、テレワーク実施時の懸念は「情報セキュリティの確保」「適正な労務管理」が上位2つを占めています。 テレワーク実施中企業のほとんどが、緊急事態宣言直後に突貫工事でテレワーク環境を構築した企業です。 このままテレワークを継続したときに、セキュリティ・労務・システムともに不安が残るのではないでしょうか? コロナ禍が終息したとしても「テレワーク」は継続される見通しで、安全かつ効率的な環境を構築することは企業にとって喫緊の課題と言えるでしょう。

テレワーク における3つの問題点(セキュリティ・勤怠管理・ネットワーク負荷)

テレワーク導入時に企業が解決しなければいけない問題点は3つあります。 第1に、情報漏洩、データ改竄などのセキュリティ対策。 第2に、規程時間通りの勤務が行われているか、ちゃんと仕事しているかを監視するための勤怠管理。 第3に、テレワークによりネットワーク負荷が高まり「遅い」「繋がらない」となり業務効率が低下しないようにする必要があります。

恒久的なテレワーク環境を整備するために上記が必要なのは分かっているが、 莫大なコストと時間を前に「やりたくても出来ない」とお困りの企業が多いようです。

コストと時間をできるだけ抑えて恒久的なテレワーク環境を構築するためには?

本セミナーでは、MECとマジセミ代表・寺田による対談ウェビナーです。 低コスト・高セキュリティ・高パフォーマンスでテレワークを実現するために企業はどうすべきか? 他社事例やソリューションの紹介を交えながら、現時点での最適解を解説いたします。

こんな人におすすめ

・これからテレワークを本格導入したい ・テレワーク長期化を想定したときにセキュリティ面が不安 ・既存製品だとコスト負荷・運用負荷が高いのでリプレイスを検討している ・製品ライセンスだけでなく、導入作業まで低コストで行える方法を検討している

プログラム 

9:45~10:00 受付

10:00~10:40 【MEC×マジセミ対談】低コストで恒久的なテレワーク環境を構築するにはどうすべきか?〜セキュリティ・勤怠管理・運用負荷の最適化〜

・テレワークを取り巻く環境と、いま企業が直面している問題点 ・セキュリティ、勤怠、ネットワーク負荷を低コストで解決するためのソリューション ・MEC社の活用事例と製品紹介

登壇者: 山崎保則(株式会社エム・イー・シー 取締役 業務統括本部長) 寺田雄一(マジセミ株式会社代表)

10:40~11:00 質疑応答

主催

株式会社エム・イー・シー

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アフターコロナの展示会はどうなるのか? 【IT最新動向ぶっちゃけトーク】イノベント執行役員...

3.9 マジセミ株式会社

ここでしか聞けない、【IT最新動向ぶっちゃけトーク】

本セミナーは、IT業界の「旬」なトレンドをテーマに、毎回ゲストをお迎えし、対談形式で「ぶっちゃけトーク」をお届けするものです。また、毎回参加者からの大量のご質問を頂き、ライブで回答していく、参加型のセミナーです。

今回は、アフターコロナの展示会について、徹底議論!

コロナ禍で、展示会のあり方は大きくかわりました。今後の展示会はどうなっていくのか?大型展示会を企画・運営するイノベント執行役員 森嶋氏と、Webセミナーとオンライン展示会を企画・運営するマジセミ代表 寺田が徹底討論します!

オンライン展示会の難しさ

コロナ禍で、東京ビッグサイトや幕張メッセなどで開催されるリアル展示会の多くが中止となりました。 そこで登場したのが、Webブラウザなどで展示会に参加する、オンライン展示会(バーチャル展示会とも言う)です。 しかし、ほとんどのオンライン展示会は、まだ試行錯誤をしている時期ということもあり、うまく行っていないようです。

例えば、

併設されるWebセミナーには人が集まっているが、オンラインの展示会場に誘導できていない

単なる動画視聴、資料ダウンロードになっている

「オンライン展示会」といいつつ、単なるWebセミナーになっている

見直される、リアル展示会の価値

そのような中、リアル展示会の価値が見直されています。

偶然の出会いがある(予想しなかったよい展示に出会えた、など)

その場で説明員から詳しく話しを聞くことができる、デモが見れる

会場全体がエンターテイメント感、ワクワク感がある

昨年秋から、少しずつリアル展示会も再開されてきていますが、コロナ禍でありながらも予想以上に多数の来場者を集めています。

アフターコロナの展示会はどうなるのか?

そのような中、今後の展示会はどうなっていくのでしょうか? 全てがオンラインになっていくのでしょうか。それともオンラインはうまくいかず、リアル展示会が中心になるのでしょうか。

リアルとオンラインとの「ハイブリッド展示会」はあり?

それとも、リアルとオンラインとの「ハイブリッド」になるのでしょうか? それは、リアルとオンラインの同時開催ということなのでしょうか?

VRで展示会は変るのか?

また、今後VRがより発展、普及していく中で、VR空間上でオンライン展示会が開催され、前述したような課題を解決し、リアル展示会と同じ価値を提供できるようになるのでしょうか?

今回は、大型展示会を企画・運営するイノベント執行役員 森嶋氏をゲストとしてお招きし、ぶっちゃけトークを展開します。

また、参加者も交えて議論していきます。シナリオがない対談ですので、どこに行くかわかりません。また、時間の関係で全てのテーマについて十分な議論ができないと思います。ご了承下さい。

登壇者紹介

森嶋 勝利 氏

株式会社イノベント 執行役員 第2事業部長

2000年より17年間、日本最大の展示会主催会社にて、展示会の企画立案から実施まで全てのプロセスを担当。中でも10年以上Japan IT Weekの事務局次長として現場を指揮。 2018年より、(株)イノベントにて「住宅ビジネスフェア」(東京ビッグサイト)「統合型リゾート産業展シリーズ」(インテックス大阪、パシフィコ横浜)「電子化・オンライン化 支援EXPO」等を統括。 イノベント代表の堀と共に、2019年からインテックス大阪の公式アドバイザーを務める。

寺田 雄一

マジセミ株式会社 代表取締役社長

ウェビナー(Webセミナー)の集客・運営サービス「マジセミ」を起業、代表取締役社長。IT関連のウェビナーを年間600回運営。 他にも、ID管理クラウドサービス「Keyspider」を起業し代表を、空飛ぶクルマの運航プラットフォームを提供するエアモビリティ株式会社のCTOなどを務める。 野村総合研究所(NRI)出身。NRIでは社内ベンチャーとして、オープンソース・サポートサービス「OpenStandia」を起業。

主催

マジセミ株式会社


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