04月20日開催のウェビナー動画・資料公開ページ
AWSにおけるセキュリティの基礎と、事故事例及び専門家によるチェックの必要性 ~アマゾン ウェブサービス ジャパン株式会社による解説~

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イベント内容

AWSであっても、ユーザー企業のセキュリティにおける責任は重大

AWSは、従来ユーザー企業やITベンダーが実施しなければならなかった様々な作業を、マネージドサービスとして提供してくれます。

しかし当然ながら、セキュリティについて我々が「何もしなくてよい」というわけではありません。

AWSでは「責任共有モデル」という考え方を採用しており、AWS側とユーザー企業側の双方で役割を分けて、全体のセキュリティを考えて行きます。

したがってユーザー企業側の責任も重大です。適切な対応をしないと、アカウントの乗っ取りや不正利用、機密情報の漏洩などのインシデントを引き起こしてしまう可能性があります。

アマゾン ウェブサービス ジャパン株式会社が登壇、AWSにおけるセキュリティの基礎を解説

本セミナーでは、アマゾン ウェブサービス ジャパン株式会社にご登壇頂き、AWSにおけるセキュリティの考え方や基礎について解説して頂きます。
また、AWSを使いこなすための一貫したアプローチを提供するWell-Architected Frameworkについてもご紹介して頂きます。

年間2,000回を超えるバージョンアップ

AWSでは、例えば2019年は年間2,000回を超えるバージョンアップが実施されました。
その中に、セキュリティに関するものも少なくありません。

ユーザー企業がこれらのアップデートを継続的にウォッチし、理解するのは難しいケースもあると思います。

AWSのセキュリティ設定の不備による事故事例

本セミナーの後半では、AWSのセキュリティ設定の不備から事故につながった事例について、NTT東日本から解説致します。

AWSの専門家によるセキュリティチェックの必要性

また、このような事故を防止するために、NTT東日本の400名以上のAWS有資格者がクラウド利用のベストプラクティスに基づき、運用中のAWS環境におけるセキュリティ設定を、客観的にチェックするサービスについてご紹介致します。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:35  AWSにおけるセキュリティの考え方

アマゾンウェブサービスジャパン株式会社 パートナーアライアンス統括本部 
テクニカルイネーブルメント部 パートナーソリューションアーキテクト 塩飽展弘(しわくのぶひろ)

AWSをご利用されるにあたり、必ず抑えておきたいセキュリティに対する考え方の概要とご利用いただけるサービスについて解説します。
また、AWSを使いこなすための一貫したアプローチを提供するWell-Architected Frameworkについてご紹介します。

13:35~13:50 事故事例の紹介と、AWSの専門家によるセキュリティチェックの必要性

東日本電信電話株式会社

13:50~14:00 質疑応答

主催

東日本電信電話株式会社