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(動画・資料)

加速するOracle Cloudの可能性 ~専用線接続によるセキュリティ、ネットワーク障害...

3.9 アイテック阪急阪神株式会社

Oracle Cloudとは

Oracle Cloudは、SaaS(Software as a Service)、PaaS(Platform as a Service)、IaaS(Infrastructure as a Service)の全域をカバーする包括的なサービスを提供しています。SLAの規定を設けた他社よりも高いコストパフォーマンスと、堅牢なセキュリティを有するパブリッククラウドです。

Oracle Cloud導入に際するリスク

しかし自社で運用・保守をするだけでは、ネットワーク障害によるサービス停止、通信速度やセキュリティの担保は難しくなります。災害や、不安定なネットワーク接続や予期せぬネットワークダウンといったトラブルは、システムの停止だけでなくサービスや事業の存続にも甚大な影響を与える可能性があります。 Oracle Cloud導入と同時に、これらの対策も考える必要があります。

本セミナーで解決できる課題

本セミナーでは、企業のクラウド導入をとりまく環境の変化を踏まえ、Oracle Cloudの魅力や事例、またリスクを回避し導入メリットを最大化するためのポイントを解説します。

以下に当てはまる方、課題をお持ちの方におすすめです。

  • システムのクラウド化にあたり、クラウドサービスを選定中
  • Oracle Cloudと他社クラウドの違いを知りたい
  • クラウド環境に機密性・信頼性が求められる
  • クラウド環境のレスポンスに不満がある

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:25 第一部 加速するOracle Cloudとオラクルを取り巻く環境

日本オラクル株式会社 理事 川島隆人

高い性能とセキュリティ、圧倒的なコストパフォーマンスを提供し、オンプレミス環境をそのままクラウドに移行可能なOracle Cloudは国内外で高い評価を頂き、採用事例を急速に増やしております。 Oracle Cloudの幅広いサービス群と、Oracle Cloudによるイノベーションとビジネス変革の推進をご紹介させて頂きます。    

13:25~13:45 第二部 Oracle Cloudの魅力とアシストの取組、事例について

株式会社アシスト 臼井聡美

アシストでは1987年にOracle Databaseの取り扱いを開始し、 30年以上に渡ってお客様のデータベース構築/運用を支援しています。Oracle Cloudについても2015年より取り扱いを開始し、これまで350社以上のお客様に採用いただきました。 「Oracle Cloud ってどんな良さがあるの?」「活用事例は?」など、皆さまのギモンにお答えします!

13:45~14:00 第三部 OracleCloud導入のメリットを最大化するクラウド専用接続とは

アイテック阪急阪神株式会社 須崎弘之

システムの可用性やデータの保全性向上を目的とした基幹システム等のクラウド化が進んでいます。 しかし、クラウド活用は便利な一方で、予期せぬネットワークダウンが発生すれば、ビジネス継続に大きな影響を与えてしまいます。 高速かつセキュアにOralcleCloudとダイレクトに接続することでネットワーク障害を防ぐ「i-TEC クラウドコネクト」は、ビジネスにどのようなメリットをもたらすのかを解説いたします。

主催・共催企業

主催

アイテック阪急阪神株式会社

共催

日本オラクル株式会社 株式会社アシスト

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なぜリモートデスクトップ・VDIの使い勝手が悪いのか?保険・証券・年金事務所向け事例紹介セ...

3.6 再春館システム株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

金融業界で今後も続くリモートワーク

2020年10月の日本銀行の調査レポートによると、全国の金融機関239先のうち97.9%が在宅勤務を実施したと回答しており、銀行・証券などのレガシーな業界でもリモートワークが定着しています。

⾃宅から社内システムへの接続⽅式には ・VPN接続 ・リモートデスクトップ(RDS)接続 ・VDI(デスクトップ仮想化)接続 の3パターンがあります。

金融事業者では最も多い方式がVDI(仮想デスクトップ)で全体の約25%、次いで会社PC持ち帰り、リモートデスクトップの順になっているという調査データがあります。 (参照:金融機関における在宅勤務の拡がりとシステム・セキュリティ面の課題-アンケート調査結果から-)https://www.boj.or.jp/research/brp/fsr/data/fsrb201013.pdf

「とりあえず入れた」リモートデスクトップの問題点

導入準備の手間が少ないことから、緊急事態宣言で急ぎリモートデスクトップを導入した企業も多いでしょう。リモートデスクトップは低コストの製品も多く、共同作業型の業務に向いています。その反面、同一のサーバーOS上にあるVM(仮想マシン)を共有するため利用者クライアントごとに管理権限が付けられず、セキュリティ面にはリスクがあります。

膨大な顧客情報を扱う金融業者では、セキュリティの観点からVDIを導入すれば解決できるのでしょうか?

従来のリモートデスクトップ、VDIの問題点

リモートデスクトップやVDIを導入したが、使い勝手が悪いという声も多く聞こえてきます。

  • 帯域問題 パフォーマンスの低下が生じやすく、通信遅延が起きる

  • 手間がかかる サーバーの準備、専用ソフトのインストールなどの設定・準備作業にマンパワーがかかる

  • 接続先のPCでマイク・カメラが機能しない ZoomやTeams会議で、接続元PCマイク・カメラが認識されない

  • クラウド型で導入したがセキュリティ面が不安

  • オンプレミス型で導入したが基盤維持のコストが高い

セキュリティを担保しつつ、利便性をどのように向上していけばいよいのでしょうか?

保険・証券・年金事務所などでよくある課題とその解決策とは

本セミナーでは保険会社、証券会社、年金事務所などの金融事業者が直面しやすいリモートアクセスの課題と解決策を、実際にあった事例を交えながら解説いたします。ブラウザからアクセスでき、初期構築における専門知識不要、ソフトインストールの設定の手間が省ける「かんたんテレワーク」をご紹介します。

プログラム 

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:40 なぜリモートデスクトップ・VDIの使い勝手が悪いのか?保険・証券・年金事務所向け事例紹介

  • リモートデスクトップを取り巻く環境
  • 金融業界でよくある課題と解決事例
  • その他業界の課題と解決事例

16:40~17:00 「かんたんテレワーク」製品デモ 

17:00~17:20 質疑応答

主催

再春館システム株式会社

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ゼロトラストの実現に向けて一歩踏み出そう ~新しい生活様式におけるセキュリティリスクとその...

3.9

テレワークとクラウドの普及で注目される「ゼロトラスト」

従来、企業のセキュリティは、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」でり、「その境界にファイアウォール等を設置し防御する」という、「境界防御モデル」が基本でした。 しかし、テレワークの普及によって多くの端末はインターネットに直接接続されるようになりました。 また、クラウドサービスの普及によって、守るべき情報資産の多くもクラウド上に置かれ、インターネットを経由してアクセスすることが普通になりました。

これにより、従来の「境界防御モデル」が成り立たなくなり、代わりに注目されているのが「ゼロトラストモデル」です。

「ゼロトラスト」とは何なのか?

しかし、「ゼロトラスト」の考え方は複雑で、正しく理解されていないケースも多いと思います。

本セミナーでは、情報セキュリティが専門である東洋大学の満永准教授をゲストにお迎えして、初心者にも分かり易くゼロトラストとそのセキュリティについて解説します。

「ゼロトラスト」なら防げたケース、「ゼロトラスト」実現のためのポイント

また、過去のいくつかのセキュリティ事故を紹介しつつ、ゼロトラストの環境であればどのように対処できたのか、また、ゼロトラストを実現するためのポイントについても解説します。

テレワークにおいて「ゼロトラスト」を実現する、ネットワークとID管理

さらに、テレワークにおいてゼロトラストを実現するためには、どのようなネットワークが必要なのか、VPNの課題は何なのか、について解説するとともに、ゼロトラストの基本的な考え方である「全てのリクエストを評価(認証・認可)する」を実現するために必要な「ID管理」についても解説します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:35 ゼロトラストの実現に向けて一歩踏み出そう

– 新しい生活様式におけるセキュリティリスクとその対策 - 東洋大学 情報連携学部情報連携学科 准教授 満永 拓邦 氏

(プロフィール)

博士(情報学)。東洋大学情報連携学部准教授。独立行政法人情報処理推進機構産業サイバーセキュリティセンター専門委員。 京都大学大学院情報学研究科修了後、民間企業、JPCERT/CC、東京大学情報学環での勤務を経て現職。サイバー攻撃防御手法の研究やセキュリティ人材育成、AI・DX(デジタルトランスフォーメーション)などの調査研究を行っている。 『制御システムセキュリティ入門 : Society 5.0/Industry 4.0時代に向けて社会インフラをいかに守るか』、『はじめて学ぶバイナリ解析』などの監修執筆も行っている。

16:35~16:50 ゼロトラストを実現する「ネットワーク」とは

かもめエンジニアリング株式会社

16:50~17:05 ゼロトラストを実現する「ID管理」とは

Keysider株式会社

17:05~17:15 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社 Keysider株式会社

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「あたりまえ」になった「AI」「RPA」「テレワーク」で、我々はどのように業務効率化すべきか?

3.6 マジセミ株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにて連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願いいたします。 https://zoom.us/test

画像認識、音声認識、AI-OCRやAIチャットボット、RPAなど、企業の業務効率化を考える上で「あたりまえ」になりつつある

ここ数年で、AI(人工知能)は一般の企業でも普通に活用できるようになってきました。 特に、画像認識、音声認識、AI-OCRや、AIチャットボットの分野においては、優れたプロダクトやサービスが多数提供されており、企業はAIに詳しいエンジニアがいなくても、簡単にAIの恩恵を受けられるようになっています。

また、RPAの普及も目覚ましく、多くの企業で既に導入されていると思います。

見えてきた「課題」

しかし、課題も見えてきました。 例えば以下のようなことが言われています。

・画像認識や音声認識では、どのようにビジネスに応用すればよいのか? ・AI-OCRは、手書き文字などを含めた認識率について、どこまで向上できるのか? ・AIチャットボットは、ルールやFAQの変更時の負担をどこまで減らせるのか?

本セミナーでは、このような課題を解決して、企業がさらに業務効率化を実現する方法について模索していきます。

「テレワーク」も「あたりまえ」に

一方、2度の緊急事態宣言を受けて、テレワークも「あたりまえ」になりつつあります。 Web会議やビジネスチャット、勤怠管理や様々なクラウドサービスの活用、テレワーク環境におけるセキュリティ対策など、多くの企業はこの1年でテレワーク環境を整備してきました。

「仕方なく」から「積極的」にテレワークを推進して、生産性を最大化するために

しかし、「テレワークはコロナ禍だから仕方なくやっている」「コロナ禍が終息すれば、以前の出社勤務に戻す」と考えている企業も多いかもしれません。

本セミナーでは、単に「出社できない中で、何とかリモートで業務をする」という段階を経て、企業が「積極的にテレワークを推進し、生産性を最大化する」ためには、どうすればよいのか、その方法を模索していきます。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:15 オープニング(マジセミ)

マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田雄一

13:15~13:30 (仮)テレワーク×セキュリティ

株式会社アシスト

13:30~14:00 (仮)AI(人工知能)

ヘリゲート株式会社

14:00~14:15 (仮)AI-OCR、RPA

株式会社デリバリーコンサルティング

14:15~14:30 (調整中)

14:30~15:00 (仮)テレワーク×オープンソース

株式会社デージーネット

主催

マジセミ株式会社

協賛

株式会社デージーネット ヘリゲート株式会社

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3社の事例から学ぶ、ゼロトラスト・アーキテクチャを構築するには!?

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

ゼロトラスト・アーキテクチャ

ゼロトラスト・アーキテクチャとはその名の通り、「信頼しないこと」、「毎回の接続において検証を実施すること」です。 そして最小限のアクセス権限を設け、さらに常にリスクを想定しておく必要があります。 あまりに広範囲の概念だけに、どこから着手すべきか迷うかもしれません。

今回は参加いただいた方が実務に落とし込みやすいよう、ミクロの視点で、まずは3社の事例からご紹介します。 その後少し視点をマクロに移し、ゼロトラスト全容、SASEの概念の中でNetskopeが提供するソリューションをご紹介します。

プログラム

14:00~14:45 あの企業はどのようにSaaS利用を成功させたのか?~事例から学ぶ、SaaSの業務利用におけるセキュリティ対策~

登壇者 NRIセキュアテクノロジーズ株式会社 ソフトウェアビジネス三部 岸川 孝明 クラウドインテグレーター(クラウド専業SIer)でAWSの導入支援や運用支援サービスの提供に従事したのち、2018年に野村総合研究所(NRIセキュア)に入社。現在は自社開発である特権IDアクセス管理製品「SecureCube Access Check」、およびNetskopeをはじめとしたクラウドセキュリティソリューションの営業・企画を担当。

講演サマリー ビジネスコラボレーションやチャット、ファイル共有などSaaSツールによりビジネスは加速しています。 DXやゼロトラスト移行が進む中、セキュリティ対策は万全でしょうか。また、セキュリティ対策不足を理由に導入せず、ビジネスの加速を止めていませんか。 本セッションでは、Netskopeによりどのようなセキュリティ課題がどう解決され、安全にSaaSを利用できるようになったか、導入事例をもとに解説します。

14:45~15:30 ゼロトラスト実現における必須要素の1つ - クラウド・ウェブ・リモートアクセス利用を保護する次世代SWG

登壇者 Netskope Japan株式会社 エバンジェリスト 白石 庸祐 ハードウェアの保守エンジニアとしてキャリアをスタートし、大手仮想化ベンダーのサポートおよびSEを経て、企業のクラウド利用をセキュリティ面から支えるためにNetskopeにエバンジェリストとして入社。SaaS、IaaSにおけるセキュリティからゼロトラスト、SASEと幅広い分野において講演活動を実施。 加えてインフラ、仮想デスクトップ、MDM、SD-WANなどのソリューションに対しても造詣が深い。 普段はSEとして企業を訪問し、直接相談を受けてその解決策をご提供している。そのためリアルなシステム構成や悩み事に詳しく、皆様がまだお気づきではないようなクラウド使用におけるリスクと対策などを可能な限り分かりやすくお伝えすることが信念。

講演サマリー コロナにより世界は大きく変化しました。今までの常識が一気に覆され、企業はいかに従業員の効率を落とさずにDXやテレワークを促進できるか?について迅速に舵を切る必要性が出てきました。緊急対処策としてVPNの使用者数を広げてなんとか乗り切ったものの、今後同様のことが起こった場合に備え、ゼロトラストやSASEの概念に基づいたシステム設計を行う必要があるとお考えのお客様が非常に多いのが現実です。ではそれを実現するためにはどのようなソリューションが必要なのでしょうか。今回はDXなどに取り組む企業の皆様に必要とされるCASB+SWGの機能をもつ次世代SWG、VPNに代わるセキュアなリモートアクセス機能であるZTNA機能であるNetskope Private Accessなどについてお話しいたします。

※競合他社様のご参加はご遠慮いただいております。 ※また、競合製品を扱う販売店様のご参加もお断りする可能性がございます。

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

共催

Netskope Japan株式会社 プライバシーポリシー https://www.netskope.com/jp/privacy-policy NRIセキュアテクノロジーズ株式会社 プライバシーポリシー https://www.nri-secure.co.jp/privacy

セミナー詳細を見る

AWSで12億ドキュメントをも管理可能、ペーパーレスで役立つ「Alfresco」のご紹介

3.5

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

本セミナーの対象者

Alfrescoに感心のある、情報システム部門の方や、SIerのエンジニア、マネージャー Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。    

ペーパーレスでも注目される、Alfrescoとは

Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。 最近では政府によるペーパーレス化や脱ハンコといった話題が広く報道されていますが、そういったソリューションを実現するプラットフォームとしても注目されています。   以下の特徴があります。  

スケーラブルなアーキテクチャにより、少人数で安価に使いたいという企業様から、大手の企業様で大量のドキュメントを管理したいという場合まで、幅広く対応できます。

 

Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。また、拡張機能により、自動的に画像を読み取り、タグを付けることもできます。

コンテンツ一つ一つに専用URLが付与され、かつアクセスコントロールが可能のため、セキュアで効率的なドキュメント共有が可能になります。

 

専用モバイルアプリケーションにより、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメントレビューや承認が可能です。

 

コンテンツサービスプラットフォーム分野の「リーダー」

BOXやMicrosoft、Opentextといった主要プラットフォームを抱える企業と同様に、2020年のガートナーマジッククアドラントレポートにて、コンテンツサービスプラットフォーム分野の「リーダー」として選出されています。  

AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ

Alfrescoはアプリケーション・コンテンツ・データベース・検索データ・変換サーバと、それぞれにおいてスケーリングが可能なアーキテクチャを保有しています。これにより、AWS上で12億ドキュメントのベンチマークを達成するという快挙を成し遂げています。 これは、ドキュメント単位でアクセスコントロールが可能なECMの中では、他に例を見ません。  

本セミナーでは、Alfrescoについて、デモンストレーションを交えて紹介します。

 

少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!

   

プログラム

15:45~16:00 受付 16:00~16:05 オープニング 16:05~16:50 Alfrescoの紹介とデモ 16:50~17:00 質疑応答、アンケート     ※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。      

主催

株式会社ヴィセント

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AI-OCRとRPAを使った自動受注システムのつくり方 ~プログラムレスだから現場でもでき...

4.2 株式会社デリバリーコンサルティング

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

本セミナーは1/28開催のデリバリーコンサルティング社セミナーと同内容です。前回参加できなかった方はぜひご参加ください。

迫られる業務自動化への対応

近年、多くの企業では、働き方改革の推進を背景に労働時間の短縮や残業時間の規制により、人手に大きく依存した業務の見直しを迫られる機会が増えてきています。 さらにコロナ禍に端を発したリモートワークなど新しい働き方へのシフトがこうしたトレンドを強く後押しする事態になっています。 人手に頼らなければできない、オフィスに居なければ実施できない業務運営のままでは今後業務が立ちいかなくなるリスクもあります。業務自動化へと大きく舵を切る判断をされる経営者が多いのも自然の流れと言えるでしょう。

受注業務の自動化を阻む壁

受注業務では取引先から届く注文書データのシステム入力や請求書の発行作業などを行います。 定型的に見えがちな業務ながら、受注と請求データの突合せには人手が必要であったり、伝票フォーマットや手続きが取引先毎に異なることも珍しくないなど、受注業務特有の性質や事情のため自動化が難しいとされていました。例外処理や処理パターンが多くなるとシステム化のハードル(特にコスト)が上がってしまうのがその理由です。

検討しては見たものの、下記のような理由で断念したケースも少なくないでしょう。 ☑伝票のフォーマットが増えるとOCRなどを使用しても機械的に読み取ることが難しい ☑取引先毎に手続きが異なり、変更や例外が発生しやすい業務のためシステム化のコストが高い

デジタル技術の進歩により環境は好転

現在では、OCRが進歩し高度な学習機能を備えたAI-OCRが登場したことにより、多種多様なフォーマットの伝票を簡単な設定をするだけで高精度に読み取れるようになってきています。 またRPAの登場によってシステム開発の在り方も大きく変わりました。大規模システム開発は引き続きシステム担当主導による導入・開発が主ですが、ちょっとした身の回りの処理の自動化といった小規模~ミクロなシステム化はRPAで実現することができるようになりました。 システム部門の助けが無くとも、またシステム部門自体が無くとも、業務現場主体で自動化したいことを自分たちのペース・裁量で実現できるようになってきています。 こうしたデジタル技術の進歩によって、以前は人手によって対処するしかないと考えられていた受注業務の自動化への道が拓けてきたのです。

受注業務の自動化に適したツールの必須要件

AI-CORもRPAも世の中には多くのツールで溢れかえっています。 受注業務に適したツールというものがあるのでしょうか?あるのであれば、その要件は一体何なのでしょうか?

受注業務の自動化に適したツールというのは、業務を詳細に知っている現場担当者自らが主導してシステムを作成できるツールです。そして何かしらの変化やパターンの追加があってもすぐにシステムを修正できるツールです。

今回のセミナーでご紹介するAIスキャンロボ(AI-OCR)、RPA(ipaSロボ)は、受注業務の自動化に欠かせない現場でできるシステム開発を見据えた特徴を有しています。

AIスキャンロボ(AI-OCR)の特徴

☑AIが伝票を自動判別し、高精度なデータ読み取り・抽出を実現 ☑読み取り伝票テンプレート登録の操作が簡単になり、一般事務担当者でも設定が可能。 ☑複雑な段組の伝票や手書き文字の読み取りが可能

ipaSロボ(RPA)の特徴

☑現場担当者でもプログラミングなしでロボット(スクリプト)が作成可能 ☑端末1台から、月額利用で始められるRPA。小さく始めて大きく育てることが可能 ☑あらゆる業務アプリケーションの自動化に対応

自動受注システムを作ってみよう

本セミナーでは、ネットスマイルの提供するAI-OCR「AIスキャンロボ」とデリバリーコンサルティングのセルフRPAツール「ipaSロボ」の製品紹介を行うとともに、伝票処理の自動効率化の事例、実践的な導入オペレーションなど、どうやって受注業務をシステム化できるか?をご紹介します。 奮ってご参加ください!

プログラム 

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~16:10 現場で作れる自動受注システムとは?(デリバリーコンサルティング)

16:10~16:40 AI-OCRで実現する多品種受注伝票のデータ化(ネットスマイル)

AI-OCRの最新トレンドに触れたうえで、ビジネス文書の読み取りに強いAI-OCRで注文書を電子化してそのまま販売管理システムに連携できる仕組みを、デモを交えながらご紹介します。

16:40~17:10 RPAを活用してノンプログラミングで受注業務を自動化へ(デリバリーコンサルティング)

現場部門で運用可能なデスクトップ型RPA「ipaSロボ」を活用した受注業務の自動化について、ロボット作成や スケジュール機能を利用した運用のポイントなどを実際のデモを交えながらご紹介します。

17:10~17:30 質疑応答

主催

株式会社デリバリーコンサルティング

共催

ネットスマイル株式会社

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AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法 ~ID...

3.6 Keyspider株式会社/かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーは、Webセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

テレワークの推進で増加する、クラウドサービスの契約

新型コロナウイルスへの対応は今後も続きます。

また、「ニューノーマル」と言われているように、社会やビジネス環境は以前の状態には戻らないとも言われています。

緊急事態宣言時に暫定的に構築したテレワーク環境を、企業は本格的かつ恒久的な環境に見直す必要があります。

そのような背景のもと、企業は様々なクラウドサービスを新規に契約しています。

・Microsoft365、Google Workspace などのオフィススイート ・Salesforce などのCRM ・BOX などのオンラインストレージ ・Slack、LINEWORKS、ChatWork などのビジネスチャット ・Zoom、Teams などのビデオ会議 ・サイボウズ、Kintone などのグループウェアやWebデータベース ・コンカー、楽々精算、マネーフォワード などの経費精算 ・ジョブカン、KING OF TIME などの勤怠管理

増えるアカウントや権限の管理業務をどう考えればよいのか?

そのような状況の中、各システムのアカウントや権限の管理について、その重要性が高まっていますが、管理する手間も大幅に増えています。

これらはどのように考え、整理すればよいのでしょうか?

どのように自動化を考えればよいのでしょうか?

AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法

今回は、ID管理クラウドサービス「Keyspider」を使って、AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法について紹介します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング

16:05~16:35 AzureAD/Microsoft365へのユーザー登録、権限設定を自動化する方法

16:35~17:00 質疑応答

主催

Keyspider株式会社 かもめエンジニアリング株式会社

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ウィズコロナ時代のオンラインスクール運営に求められるシステムとは?(カスタマイズ性、コスト...

3.2 株式会社メディアシーク

コロナ長期化影響で、リモートレッスンがスタンダードに

教育業界でも加速するDX(デジタルトランスフォーメーション)と新型コロナウィルスの影響長期化を受けて、 習い事教室を含む各種スクールの多くがオンラインレッスンに移行しています。

エキテンを運営する株式会社デザインワン・ジャパンの2020年8月の調査結果では、 全国の中小店舗経営者のうち約26%がオンラインレッスンを実施していると回答。 そのうち75%が今後もオンラインレッスンを継続すると意思表明をしています。 ( 参照:https://kyodonewsprwire.jp/release/202008173175 )

実際にレッスンのオンライン化を実現するには どのような壁があるのか気になるところではないでしょうか?

オンライン移行に伴うスクールの課題とスクール管理システム

従来、店舗形態でスクールを運営していた事業者の大きな悩みは、 オンライン運営を開始するためのインフラ整備です。 前述のエキテンの調査結果でもオンラインレッスン開始後のボトルネックとして 「PC操作が不慣れ」「ネット環境の整備」などのIT環境やリテラシーに関する不安が上位を占めています。

講師側は、レッスン配信、出欠の管理、受講生の管理など 運営側は、 講座管理、講師管理、スケジュール管理、会費管理など 様々な準備が必要になります。 これまでExcelファイルで管理されていた台帳や、電話受付対応の維持には手間がかかります。 スクールが大きくなるほど、バックヤードの手間が増え、運営が機能しなくなるリスクもあるでしょう。

オンライン化に伴う運営の課題に対し、スクール管理システムができることはどんなことでしょう。 オンライン化をこれから始める事業者様向けに、本日はまず以下のご案内させていただきます。

・オンラインレッスンを開講するために必要なこと ・オンライン化は複雑な運用をシンプルにするDX化のチャンス ・スクール管理システムを導入するメリットと注意点 これらを踏まえた上で、どのようにシステムを利用してスクールを運用すれば良いのでしょうか。

スクール管理システム【マイクラスリモートシステム】【マイクラス】とは?

本セミナーでは、低コストで誰でも簡単に設定ができるスクール管理システム「マイクラスリモート」を活用した オンラインスクール運営の進め方を、事例を交えながらご紹介いたします。 柔軟なカスタマイズや保守サポートが必要な企業さま向けに「マイクラス」の機能、活用事例も併せてご紹介いたします。

こんな人におすすめ

・オンラインレッスンを導入したいが、とにかく低コストに抑えたい ・誰でもわかるシンプルな管理画面のシステムを探している ・教室によってルールが異なるため、しっかりカスタマイズと機能改修できる管理システムを探している

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:40 ウィズコロナ時代のオンラインスクール運営に求められるシステムとは?(カスタマイズ性、コストなど)〜各種スクール運営者向けDX〜

講演内容 ・ウィズコロナ時代にスクール運営を取り巻く環境 ・これから求められるスクール管理システムとは? ・マイクラスリモート、マイクラスの製品紹介・デモ

13:40~14:00 質疑応答

主催

株式会社メディアシーク

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