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【SIer限定】エンジニアが消耗するネットワークテスト問題を「テスト自動化」で解決する 〜...

3.6 株式会社エーピーコミュニケーションズ

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。https://zoom.us/test SIer限定のセミナーです。直近でネットワークのリプレースや新規導入案件を控えている企業様を優先的に受付いたします。

全てのケースをテストできない?ネットワークテストの問題点

ネットワーク機器のリプレースをする際のネットワークテストには、4つの問題点があります。 1、かねてから熟練のエンジニアが工数をかけて行う作業として扱われている   2、人的ミスが発生しやすい 複雑なネットワーク構成の場合、テストケースが膨大な数になり、熟練エンジニアでもミスが起きやすくなります。   3、品質面が不安 人間が全てのケースをテストすることは物理的に不可能なので、一部分のみのテストになります。ネットワークのトラブルが起きれば、影響範囲が大きく、全社規模での業務停止や取引先からの信頼損失に繋がりかねません。   4、機材コストがかかる 本番環境は稼働しており止められないため、テスト環境を別途ネットワーク機器を購入して構築します。当然、人的なリソースも発生します。   これらの問題点を放置すると、エンジニアの消耗とコスト肥大化が起きてしまいます。

テスト工数を減らすことの3つのメリット

上記の課題を解消するための「テスト自動化」があり、3つの導入メリットがあります。 1、エンジニアのリソース削減 2、人的リソースに依存せず、テスト品質の向上が可能 3、テスト機材費と環境構築の人件費が削減が可能 少ないリソースでテストを実行でき、SIerとしても案件の利益確保ができます。

ネットワーク領域でのテスト自動化とは?

本セミナーでは、ネットワークテスト問題を根本的に解決するためにネットワークテストを自動化するアプライアンス「NEEDLEWORK」の導入事例やデモを交えて、「テスト自動化」について解説します。テレワーク下で、リモート環境でテストを実施やコスト削減という課題に対するソリューションのひとつです。  

プログラム

15:45~16:00 受付

 

16:00~16:40 ネットワークテストの問題点とテスト自動化について

 

16:40~17:00 質疑応答

 

主催

株式会社エーピーコミュニケーションズ

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重大事故から組織を守る、新しい脆弱性対策「クラウドソーシング・ペネトレーションテスト」

3.9 株式会社レッドチーム・テクノロジーズ

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test ※2020年7月に実施したセミナーと類似した内容になります。予めご了承ください。

他人事ではない大手企業の情報漏洩、不正アクセス事故

DX推進が加速する中、キャッシュレス決済アプリの不正利用や、銀行口座からの資金流出事件が相次いでいます。脆弱性検査などのセキュリティ対策をとっている一部上場企業など大手のサービスにおいても、攻撃者によるハッキングや不正アクセスを避けられず、大規模な情報漏洩や金融被害が発生。サイバーセキュリティ対策を疎かにすることで、取り返しのつかない信頼損失に繋がります。

現在のリスク対策において脆弱性検査に求められるもの

相次ぐサイバー攻撃への対策において、企業で行うべき「脆弱性検査」とはどのようなものなのでしょうか。 当社では3つの要素が必要と考えています。

①豊富な経験・多様な観点を持つ技術者による検査 ②既知の脆弱性の発見に加え、実際に悪用が再現可能な未知の脆弱性の発見 ③発見された脆弱性への迅速な対応のため、検査過程をリアルタイムで把握

バグバウンティ(バグ報奨金制度)のメリットと課題

上記の課題に対するソリューションとして、GoogleやFacebookも導入しているバグバウンティという仕組みがあります。企業が自社のWebサービスやアプリケーションをホワイトハッカーに公開し、発見した脆弱性に対してホワイトハッカーに報奨金を支払う制度です。定常的なセキュリティ検査だけではリソースも技術も限界がある場合にメリットのある手法です。一方で、参加するホワイトハッカーの管理や、報奨金設定の難しさといった課題があります。

「クラウドソーシング・ペネトレーションテスト×定額バグバウンティ」 ー複数のホワイトハッカーの視点を入れて、クリティカルな脆弱性発見につなげる

本セミナーテーマでもあり、いま注目されるのが「クラウドソーシング・ペネトレーションテスト」と呼ばれる手法です。世界最高峰のホワイトハッカー数十名が、あらゆる手法を使ってアプリケーションやWebサイトの脆弱性を365日24時間体制で検査します。定常的なセキュリティ検査だけでは見落としてしまうバグを、複数のハッカーの視点を通すことで発見する可能性を高めます。多くのハッカーにテストに参加してもらい、検査へのモチベーションを高めてもらうために、クラウドソーシング・ペネトレーションテストではバグバウンティの手法を取り入れています。バグバウンティの手法を取り入れた検査を定額で実施できるため、企業側の導入メリットが高いことが特徴です。

今回のセミナーでは、脆弱性診断、ペネトレーションテスト、バグバウンティについてのメリットや問題点を解説しながら、クラウドソーシング・ペネトレーションの仕組みや、米ぺンタゴンが指名するクラウドソーシング・ペネトレーションテストを提供するサービス「Synack」の特徴および導入事例をご紹介します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:05 オープニング

16:05~16:40 富士ソフトのセキュア開発の取り組み

富士ソフト株式会社

・OWASP Proactive Controlsをベースとしたセキュア開発 ・脆弱性診断の内製化 ・脆弱性診断をやってみて分かった課題:トリアージ結果の信憑性      

16:40~17:10 クラウドソーシング・セキュリティテストと「Synack」サービス説明 

株式会社レッドチーム・テクノロジーズ

・新しいセキュリティ対策「クラウドソーシング・セキュリティテスト」 ・「クラウドソーシング・セキュリティテスト」と脆弱性検査の違い ・Synackの技術的な仕組み ・Synackの特長、実績 ・Synackの利用事例 ・レッドチームテクノロジーズが提供するサポート

17:10~17:30 質疑応答

主催

株式会社レッドチーム・テクノロジーズ

共催

富士ソフト株式会社

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AI/機械学習の現状と今後の展望/ブラックボックス問題と、モデルの説明性・解釈性 OSS ...

SCSK株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。 URLは直前に主催者(SCSK株式会社)より直接メールにてご連絡いたします。

OSS X Users Meeting #29

OSSユーザーのための勉強会コミュニティが主催する本イベント、2012年度から開催しており、今回で29回目となります。 今回は「OSSでのAI/Deep Learning」をテーマに、オンラインで開催させて頂きます。

AIの「ブラックボックス問題」と「解釈性」

近年のビックデータと深層学習の開発環境の普及により、AI(人工知能)は人間の能力を超える機能をもったシステムも開発できるようになってきました。 しかしながら、データから複雑かつ膨大なルールを自動的に導出するAIは、どのような判断をしているのかが人知を越えており、そのシステムの安全性を保証することが非常に困難です。

この問題に対して、AIに、なぜその結果を導いたのかがわかる「解釈性」を持たせる取り組みが行われています。

本セミナーでは、OSSでのAI、ディープラーニングの動向や、この「ブラックボックス問題」と「解釈性」について解説致します。

プログラム

14:15~14:30 受付

14:30~14:40 開会、ご挨拶

SCSK R&Dセンター

14:40~15:25 BERTによる自動テキスト要約

株式会社クラスキャット 代表取締役社長 佐々木 規行 様

BERT (Bidirectional Encoder Representations from Transformers) は Google 社から発表された自然言語処理技術です。 今回の公演では、OSSにおける自然言語処理テクノロジーのトレンドと、BERTによる自動テキスト要約について紹介します。

15:25~16:10 Tensorflow2:Keras 入門&最新ライブラリー紹介

Google Cloud, Solutions Architect 中井 悦司 様

Tensorflow2では、標準コンポーネントとしてKerasが利用できるようになり、より簡単にカスタムモデルが作成できるようになりました。また、確率モデルとディープラーニングを組み合わせるTensorflow Probabilityや、量子コンピューターで用いられる量子回路のチューニングをディープラーニングで実行するQuantum Tensorflowなど、Tensorflowの応用分野を広げるライブラリーも増えています。本セッションでは、初心者向けにKerasの使い方を説明すると共に、Tensorflow Probability、Quantum Tensorflowなどの新しいライブラリーを紹介します。

16:10~16:20 休憩

16:20~17:05 機械学習モデルの解釈可能性について

日本マイクロソフト株式会社 カスタマーサクセス事業本部 Cloud Solution Architect 女部田 啓太 様

機械学習のアルゴリズムの進化によって、モデル構造が複雑になっています。モデル開発に従事する Data Scientist だけでなく、様々なステークホルダーがブラックボックスなモデルを理解できていないことが AI システムを構築・運用する上での課題になります。最近、機械学習モデルの解釈可能性の技術が注目されていて、Microsoft も積極的に投資をしています。本セッションではモデルの解釈可能性のための OSS ライブラリの InterpretML について網羅的に解説します。

17:05~17:50 機械学習応用システムの開発技術(機械学習工学)の現状と今後の展望

国立情報学研究所 准教授 吉岡 信和 様

近年のビックデータと深層学習の開発環境の普及により、人間の能力を超える機能をもったシステムも開発できるようになってきました。 しかしながら、データから複雑かつ膨大なルールを自動的に導出する深層学習は、どのような判断をしているのかが人知を越えており、そのシステムの安全性を保証することが非常に困難です。 本講演では、深層学習によって訓練した訓練済みモデルを組み込んだシステムに関して、その安全性の担保の難しさを自動運転の事例で整理し、機械学習応用システムのための工学技術(機械学習工学)がどこまで対応できるのかを解説し、今後の研究開発の展望を説明します。

17:50~18:00 閉会、ご挨拶

スタイルズ/矢野 哲郎 様

18:00~19:00 交流会 ※任意参加、開催方式検討中

主催

SCSK株式会社

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「ひとり情シス」向け、はじめてのAWSはファイルサーバーから ~EBS、EFS、FSx f...

3.8 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはMicrosoft Teamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。

高まるAWSへの移行ニーズ

多くの企業で、業務システムのプラットフォームのサポート期限切れなどの対応のため、クラウドへの移行が検討されています。 そしてそのプラットフォームとして、AWSはトップシェアを誇っています。  

どこから始めればよいのか?

しかし、業務システムをAWSに移行するにあたっては、様々なことを検討しなければなりません。セキュリティはどのように確保すればよいのか、クラウドでのバックアップは従来のオンプレミスとどう違うのか、データの移行はどのように考えればよいのか、など、様々な検討が必要です。   このため、「AWSに移行したいけど、どこから検討すればよいのか?」と悩まれている企業も多いと思います。  

まずはファイルサーバーから始めよう

我々はAWS移行の第一歩として、社内ファイルサーバーをAWSに移行することをお勧めします。ファイルサーバーであれば、業務プロセスへの影響もなく、比較的リスクを抑えてAWS移行に挑戦することが可能です。また、ファイルサーバーの構築の中で、セキュリティ、バックアップ、データ移行などを整理していくことができます。  

EBS、EFS、FSx for Windows Server、S3の4方式の構成と比較

本セミナーでは、AWSでファイルサーバーを実現する方法として、EBS、EFS、FSx for Windows Server、S3の4つの方式について、概要、構成例、事例、メリット、デメリットを解説します。  

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00~16:40 「ひとり情シス」向け、はじめてのAWSはファイルサーバーから ~EBS、EFS、FSx for Windows Server、S3の4方式の構成と比較~

(プレゼン内容) ・なぜファイルサーバーなのか? ・AWSでファイルサーバーを実現する方法 ・バックアップ・可用性の比較 ・AWSにおけるセキュリティの考え方 ・データ移行の考え方

16:40~17:00 質疑応答

 

主催

東日本電信電話株式会社


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少量多品種の伝票(納品書、請求書など)の処理をAI-OCRとRPAで自動化する

3.7 主催:株式会社デリバリーコンサルティング / 共催:ネットスマイル株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。

https://zoom.us/test

手作業から抜け出せない「少量多品種」の伝票処理

日々大量に発生する取引先や顧客からの注文は、FAXや紙で行われ、伝票(注文書や請求書、納品書)の処理に膨大な工数がかかります。流通、小売、物流、貿易関連の企業では特に、1件1件の数は少ないものの、扱う伝票の種類が多く、「少量多品種」の伝票処理を限られた人員で行わなければいけません。

従来のOCRで解決できなかった課題

OCRで自動化して解決しようと試みる際に、従来のOCRでの読み取りには二つの課題があります。一つは、取引先によって伝票の項目欄、表記などが統一されていないため、OCR読み取り用にテンプレートの登録が伝票の種類ごとに必要になる点です。二つ目は、読み取り精度が低い点です。その結果「少量多品種」の帳票処理でのOCR活用は価格的に見合わないと、判断されるケースも少なくありません。

画像認識AIを活用した帳票データの自動判別

上記の課題を解決するのがAI-OCRです。従来のOCRでは困難だった複雑な段組の帳票も読み取りが可能になり、伝票に合った最適なテンプレートもAIで自動判別されます。コロナの影響で在宅環境でのAI-OCR活用が進み、作業の効率化が実現できている事例も増えています。

手入力作業をRPAで自動化

AI-OCRで読み取ったデータの入力は、RPAと連携して自動化をしていきます。RPAが少量多品種の伝票処理にかかる事務作業工数とコスト、手作業による入力ミスの削減に貢献してくれます。

本セミナーでは、ネットスマイルの提供するAI-OCR「AIスキャンロボ」とデリバリーコンサルティングの業務効率化RPAツール「ipaSロボ」の製品紹介を行うとともに、小売や物流業界などの事例を元に「少量多品種の伝票処理の自動化」についてご紹介します。

「手作業の伝票処理に依存して業務効率化ができていない」「RPAを導入してみたが上手く活用できていない」といった課題を持たれる、主に小売・商社・物流関連の企業のご担当者様向けの内容になります。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:10 伝票処理をRPAで自動化する際の課題(デリバリーコンサルティング)

・少量多品種の伝票処理における現状の課題 ・AI-OCR選定のポイント

13:10~13:40 AI-OCRで物流伝票の読み取りを自動化(ネットスマイル)

・”AIスキャンロボ”製品紹介 ・小売、流通、貿易会社での導入事例

13:40~14:00 RPAを活用してノンプログラミングでデータ入力自動化(デリバリーコンサルティング)

・業務効率化RPAソリューション ”ipaSロボ”製品紹介 ・AI-OCRとの連携環境の導入事例

14:00~14:20 質疑応答

 

主催

株式会社デリバリーコンサルティング

共催

ネットスマイル株式会社

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【ヤフー グループCTO 服部氏が登壇!】ビジネス変革でITはこう変わる! アプリケーショ...

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

本セミナーは、株式会社マイナビが主催するWebセミナー「【ヤフー グループCTO 服部氏が登壇!】ビジネス変革でITはこう変わる!アプリケーション開発の最前線から、DX時代の将来像を読み解く!」のご紹介です。

当日はオンラインWEBセミナーでの開催です。

視聴方法は受付完了後にご案内します。

ビジネス変革でITはこう変わる!

企業はさまざまなアイデアを形にし、ユーザーからのフィードバックを受け、改善するというサイクルを繰り返すことで成長を続けていきますが、デジタルの時代を迎えたいま、そのサイクルが急激に加速していることは、誰もが知るところでしょう。

そして、企業におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の取り組みが進むことで、クラウドネイティブなアプリケーション開発手法が次々と採用されています。コンテナ、CI/CD、DevOpsやアジャイル、マイクロサービスなどの手法を積極的に取り入れ、スピード感を持った開発を実現することが、いま多くの企業で進められています。

そこで忘れてはならないものが、ITインフラ環境の整備です。とはいえ、クラウドネイティブな開発手法の推進を支えるITインフラを構築するには、 人手、スキル、予算が限られる、まさに『2025年の崖』で語られるような、さまざまな課題が待ち受けています。

本ウェビナーでは、ヤフーや日経統合システムの取り組みにおける先進的なインフラの構築・運用を紹介するとともに、コンテナ、仮想化からハードウェアまで、豊富なソリューションで企業を支援するデル・テクノロジーズが、DX実現のポイントをITインフラの視点から解説します。

当日プログラム

15:00~15:30 激変するニーズに応え続けるヤフーのプラットフォーム改善事例

登壇者 ヤフー株式会社 CIO Chief Information Officer 兼 グループCTO 服部 典弘 氏

自身が設立したGIS系SIerで大手地図サービスのバックエンドシステムを多数手がけた後、合併によりヤフーに入社。 ヤフーの情報システム部門の部門長を経て、現在は開発基盤領域の技術責任者として大規模組織への最新技術の導入、普及、人材育成などに取り組む。 2020年にCIOに就任。

講演サマリー PaaSなどのクラウドネイティブ技術を活用しながら プライベートクラウド基盤の構築とパブリッククラウドとの並行利用など ヤフーがどのようにプラットフォームのモダナイゼーションを進めているのかを紹介。 組織文化の形成やWithコロナ時代における新しい働き方にまで踏み込む。

15:35~16:05 VxRailでプラットフォーム運用管理を楽しみませんか?

登壇者 株式会社日経統合システム ソリューション事業本部 DX共創グループ 部長 鴨田 吉央 氏

2000年入社。メインフレーム管理運用に携わり、その後、日本経済新聞社へ出向。ネットワークエンジニアとして8年間、新聞系、業務系、日経グループなどネットワーク構築・運用を担当。帰任後は、経営企画を経て、2019年より現職。RPA、テレワーク関連ソリューションなどを手掛け、新たにコンテナ技術やKubernetesを始めとするクラウドネイティブ領域へチャレンジを始める。

講演サマリー 旧来の開発スタイルや、アプリ実行基盤を使っていた弊社でしたが、昨年よりクラウドネイティブ領域へのチャレンジを始めました。VMware Tanzu、VxRail導入体験談や、クラウドネイティブにして良かった事、これから改善して行きたい事などをご紹介致します。クラウドネイティブへの道を一緒に進んでいきましょう!

16:10~16:40 デジタル変革に立ちはだかる「壁」を乗り越えるITインフラとは?

登壇者 デル・テクノロジーズ株式会社 ストレージプラットフォームソリューション事業本部 システム本部 クラウド&ソリューション部 アドバイザリーシステムズエンジニア 平原 一雄 氏

外資系ITベンダーを中心に、コンピュータハードウェアの品質保証やカスタマーサポート、プロダクトスペシャリストを経て、2006年にEMCジャパン株式会社(現デル・テクノロジーズ株式会社)に入社。以来、ストレージ管理、SDS・クラウドなどのエマージングテクノロジー担当のSEとして、プリセールス活動に従事。

講演サマリー デジタル変革の検討本格化に伴い、コンテナやKubernetesへの関心が高まっています。一方で、未だ敷居の高さを感じてはいないでしょうか?本セッションでは、コンテナの基礎とメリットを紐解きつつ、新しいビジネス創造に貢献するITインフラのあるべき姿と実現のためのソリューションを、グローバル事例を通じてご紹介します。

16:40~16:50 終了挨拶、アンケート回答

主催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛

デル・テクノロジーズ株式会社、ヴイエムウェア株式会社

協力

株式会社ネクプロ (オンラインWebセミナー 配信協力)

セミナー詳細を見る

本格テレワークを実現。押印出社をなくす電子印鑑と働く場所に依存しないシングルサインオン(S...

3.6

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

本格的なテレワーク環境が求められている

新型コロナウイルスの感染対策は、長期戦になります。 緊急事態宣言時、企業は暫定的なテレワーク環境の構築を行いました。 現在は、より本格的で恒久的なテレワーク環境の構築が求められています。    

お問い合わせ急増中の電子印鑑のメリット

テレワークの障害となるのが「ハンコ」です。 最近では、脱ハンコの動きが広がっており、クラウド上で電子的に押印できるサービスも出てきています。単にプロセスを電子化するだけではなく、これまで紙の契約で負担になりがちだった、費用や管理・保管についての工数も大幅に削減することができます。   本セミナーでは、電子印鑑のタイプと証拠力といった基礎的な内容から利用事例、「GMO電子印鑑Agree」の他社サービスとの違いなどについてご紹介致します。    

Office365やG suite、Zoom、Slack、勤怠管理、経費清算など様々なクラウドサービスと認証連携・認証強化(IDaaS)

本格的なテレワーク環境を構築する上で、セキュリティの検討は必須項目です。 テレワークでは様々なクラウドサービスを利用することになりますが、それらの認証を統合的に管理し、シングルサインオンを実現することは、利用者に利便性を提供します。また、クライアント認証、ワンタイムパスワード、IP制限、ステップアップ認証などを実現する可能な、企業のセキュリティ向上のために必要な仕組みです。   本セミナーでは、国産クラウドも含めて5,500以上のサービスに対応し、GMOグループのテレワークを支えているIDaaS/シングルサインオン「トラスト・ログイン」についてご紹介します。    

GMOグループとの協業でビジネスを加速させるための、パートナー募集

GMOグローバルサインでは、「GMO電子印鑑Agree」、「トラスト・ログイン」を始めとしたセキュリティ関連サービスに関するパートナー企業を募集しています。   貴社のお客様におかれましても、認証やシングルサインオンのニーズは必ずあるはずです。シングルサインオン製品をお客様に提供することでIDの基盤を抑え、今後のクラウドサービスのクロスセルにつながります。 また、パートナーの形態は再販のみならず、貴社製品・サービスとの連携も可能です。 共同マーケティングや、パートナー企業同士の協業促進などを実施しながら、「GMO電子印鑑Agree」、 「トラスト・ログイン」などを使って一緒にお客様に「安心」をお届けしていきたいと考えています。     本セミナーでは、パートナー制度についてもご紹介致します。    

プログラム

15:45~16:00 受付

 

16:00~16:20 契約締結の工数を80%削減「GMO電子印鑑Agree」

 

16:20~16:40 様々なクラウドサービスとのシングルサインオン・認証強化・アクセス制限を実現する「トラスト・ログイン」

 

16:40~16:50 パートナー募集について

 

16:50~17:00 質疑応答

   

主催

GMOグローバルサイン株式会社

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テレワークでPC管理が疎かに ~端末からの情報漏えいリスクとマルウェア”Emotet”の脅威~

3.5 株式会社インターネットイニシアティブ

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使います。 URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test

コロナ禍で急速に構築したテレワーク環境の問題点

テレワークの急速な普及に伴い、多くの企業で貸出PC端末の台数が増加傾向にあります。従業員にノートPCを貸与して当面の業務環境を構築した後に、セキュリティ対策強化ができていないという課題が表出。マルウェアへの感染や自宅など脆弱なWi-Fiに接続することでのリスク、端末内の情報をUSBメモリで持ち出しされるリスクへの対処が急務です。

テレワークでのログ活用

ログ取得製品の導入目的は、セキュリティ対策を目的とされているのではないでしょうか。 セキュリティ対策はもちろんですが、今まで活用していなかったログを活用する事でテレワーク定着のためのご支援が可能です。

マルウェア ”Emotet”の脅威

一方で昨今、感染力の強いマルウェア“Emotet”の脅威が高まってきています。 巧妙な手口で企業からは「既存のアンチウィルスソフトだけで防げるか不安」「ウィルス検知時に流入原因の特定に時間ががかかる」といった声が挙げられています。この脅威に対してはゲートウェイセキュリティだけでは限界があり、端末側で守る「エンドポイント」でのセキュリティ対策が今後さらに必要になっていくでしょう。

IT資産管理×次世代アンチウイルスによるアプローチ

こうしたテレワーク端末におけるリスクを回避するためには、IT資産管理と次世代アンチウイルスを組み合わせた対策が有効です。 AIでのマルウェア検知、マルウェア感染後の対応、利用者へのリモートでのサポート対応、自宅Wi-Fiへの接続制御などを実行。人的な情報漏洩が防げることに加え、ユーザーの業務時間の把握や、導入コスト・時間の削減まで行うことができます。

本セミナーは、IT資産管理・情報漏洩対策ツール「LanScope Cat」を展開するエムオーテックス(MOTEX)とインターネットイニシアティブ(IIJ)の共催講演です。 テレワーク普及に伴う端末からの情報漏洩リスクとマルウェアの脅威の最新動向を解説するとともに、IIJの提供する「セキュアエンドポイントサービス」の機能や特徴の紹介および製品デモを行います。

働き方がテレワークへのシフトをする中でマルウェア感染対策、情報漏えい対策、資産管理、更新プログラムの管理、労務管理などに課題を抱えている企業様必聴の内容です。

プログラム 

12:45~13:00 受付

13:00~13:30 テレワークにおける端末管理の状況と今後のログ活用(MOTEX)

・緊急事態宣言以降のテレワークの導入状況と課題 ・自社でのテレワーク管理実施事例 ・テレワークをベースとした働き方での今後のログ活用 ・テレワーク環境でのセキュリティ対策

13:30~14:00 クラウドを活用した端末管理/マルウェア対策の実現(IIJ)

端末管理における3つの課題とクラウドを活用した対策アプローチ ・端末の可視化と制御 ・リモートにおけるサポート対応 ・巧妙化するマルウェアへの対策  (マルウェア検知時の原因特定デモ)

14:00~14:15 質疑応答

 

主催

株式会社インターネットイニシアティブ

共催

エムオーテックス株式会社

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AWS クラウド移行セミナー第2回 テレワークの普及で表面化するオンプレミス業務システムの課...

株式会社システムズ

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはZoomを使用します。 URLは主催者から直接、直前にメールにてご連絡いたします。

オンプレミス環境の業務システムの課題と、課題解決のための社内サーバのクラウド移行について解説した前回のセミナーには大きな反響をいただき、第2回開催の運びとなりました。

「CloudEndure Migration」による移行デモも引き続き実施します。

テレワークの急速な普及

新型コロナウイルスは、終息の兆しの見えない状況が続いています。「テレワーク」の推進により、多くの企業が在宅勤務に移行しましたが、オンプレミス業務システムが社内サーバで稼働しているため、障害対策などでシステム担当者が出社する必要があるといったケースも、依然残っています。

こうした物理的制約にとらわれない、「ウィズコロナ」、「アフターコロナ」対策も踏まえた、さらに一歩進んだテレワーク環境の整備から、事業継承・BCP対策を見据えたIT基盤の構築が、今まさに重要になっているのです。

オンプレミス環境にある業務システムの課題と、課題解決

前回の好評を受けてお届けする今回のWebセミナーでは、オンプレミス環境にある業務システムの課題と、課題解決に向けた選択肢としての社内サーバのクラウド移行の方法について、 AWSのサービス「CloudEndure Migration」による移行デモを交えて解説します。

オンプレミスからクラウドやクラウド間の移行を行える、AWSのサービス CloudEndure Migration

AWSのCloudEndure Migrationは、物理的、仮想、クラウドベースのIT基盤からAWSに無料でアプリケーションを移行するサービスです。CloudEndure Migration を用いると、簡素かつ迅速に、多数のサーバマシンを AWS へリホストできます。

今回のWebセミナーでは、CloudEndureの初期登録からクラウド環境への移行に至るまでの作業の流れをデモでご覧いただけます。テレワークの導入をきっかけに、社内のオンプレミスサーバのAWSへの移行に興味関心をお持ちの情報システム部門責任者、ご担当者様や、AWSでのシステム開発を推進していくエンジニアの方におすすめです。

プログラム

13:45~14:00 受付(入室開始)

14:00~14:30 テレワークで表面化するオンプレミスの業務システム課題とサーバのクラウド移行

新型コロナウイルス感染対策として導入が進んだテレワーク。一方で、オンプレミス業務システムのサーバが社内で管理されているため出社しての管理が求められるケース等も表面化しており、当社への問い合わせも増えています。アフターコロナ下で事業継承やBCP対策可能なIT基盤の構築には、ンプレミスの業務システムの持つ課題解決が必要ではないでしょうか? 社員が一切出社せずに業務を進められる一歩進んだIT基盤としての社内システム再構築について、AWS クラウド移行やマイグレーションの考え方を交えて解説いたします。

14:30~15:00 AWSによるオンプレミス サーバ環境のクラウド移行の紹介とCloudEndureデモ

本セッションでは、AWSが提供する移行サービスで新たに提供された「CloudEndure Migration」の理解と活用に向け、サービスをデモで紹介します。この機会に触ってみましょう! AWS CloudEndure Migration は、物理的、仮想、クラウドベースのIT基盤からAWSに無料でアプリケーションを移行します。

15:00~15:15 質疑応答/セミナークロージング

※講師および講演内容が変更されることがございますので、あらかじめご了承ください。 ※セミナーは、ユーザ企業様対象のセミナーとなっております。  個人ならびに同業他社様のお申し込みはご遠慮ください。 ※文中の社名、商品・サービス名は、各社の商標または登録商標です。

主催

株式会社システムズ


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