全て
最新&人気ウェビナー
-
報告書の転記・取りまとめに時間を取られていませんか? ~デモで分かる、Ex...
2026/03/30(月)
-
AI時代だからこそ必要なセキュア開発の「次の一手」とは? ~「OWASP ...
2026/03/31(火)
-
【再放送】【大企業向け】「リーダー候補の退職」「中間層社員の成長停滞」管理...
2026/03/31(火)
-
【再放送】2026年版 展示会とウェビナーの比較
2026/03/31(火)
-
【再放送】2026年度版、リード獲得方法の比較 ~生成AI時代、展示会、カ...
2026/04/02(木)
-
物価・人件費高騰の今、そのSaaS投資は適正ですか? 「個別最適の罠」を抜...
2026/04/03(金)
-
【情シス部門・開発責任者向け】Webサイトの網羅的な脆弱性診断を実現するに...
2026/04/07(火)
-
オンラインアシスタントに属人業務は任せられるのか? ~代行で業務を回しつつ...
2026/04/07(火)
-
データドリブンな意思決定に欠かせない『因果分析』まで踏み込めていますか? ...
2026/04/07(火)
-
入札は情報戦。競争率の低い案件を見極めて落札する4つのコツ 〜8,000機...
2026/04/07(火)
-
【再放送】【300名以上企業の情シス担当者向け】エンタープライズITに求め...
2026/04/07(火)
-
【再放送】AI普及で変わる、BtoBリード獲得戦略 ~成果が出なくなる手法...
2026/04/07(火)
-
【迫るCRA法対応】 FA・工作機械メーカーは何をどこまで対応すべきか? ...
2026/04/08(水)
-
【再放送】「なぜ急にDBが遅くなったのか?」原因が特定できず困っていません...
2026/04/08(水)
-
IT企業の「リード育成できていない」「休眠顧客が放置されている」をどう変え...
2026/04/08(水)
-
AI時代、SaaSツールのばらばら問題をどう解決するか ~「Zoho」でS...
2026/04/08(水)
-
【従業員100名以上の企業向け】なぜ今、クラウドPBXの「選び方」を見直す...
2026/04/09(木)
-
景気に左右されない安定受注。中小企業が公共入札を始めるべき理由 〜入札市場...
2026/04/09(木)
-
【再放送】商談獲得方法の比較 ~KPIはリード獲得から商談獲得へ。展示会、...
2026/04/09(木)
-
【再放送】「シャドーIT・内部不正」対策、海外製品で疲弊していませんか? ...
2026/04/09(木)
全て
ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
テレワークでの、主要ツールの選択 (ビジネスチャットとオンラインストレージ)
3.7 株式会社 Nurinubi / スターティアレイズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
第二波が懸念される中、テレワークの推進は必須
新型コロナウィルスの感染が再び増加しています。 緊急事態宣言の後、一部の企業ではテレワークを解除しているところもあるようですが、「ニューノーマル」と言われているように、テレワークは恒久的な施策として推進していく必要があります。
そこで本セミナーでは、テレワークにおける主要ツールである、ビジネスチャットとオンラインストレージについて、解説していきます。
ビジネスチャットの比較(Slack、Chatwork、LINE WORKS、・・・)
ビジネスチャットは、Slack、Chatwork、LINE WORKSなどが人気です。 これらはどう違うのでしょうか? どのような観点で比較、選定すればよいのでしょうか?
主催企業のサービスである「Chat45」を交えて解説します。
自宅PCで機密情報を扱うリスク
テレワークにおいて、場所を選ばずファイルを共有できるオンラインストレージは必須のツールです。
しかし、自宅PCなどで機密情報などを扱うことになるため、様々なリスクがあります。
自宅PCにある機密情報を、社員や家族が持ち出してしまう
自宅PCにある機密情報が、メール添付などで外部に漏洩してしまう
自宅PCの画面のスクリーンショットを保存することで、機密情報が漏洩してしまう
自宅PCがウィルスに感染し、そのPC上のファイルはもちろん、オンラインストレージ上のファイルまで影響が及ぶ
このようなリスクに対して、どのような対策を取るべきなのか、「セキュアSAMBAPro」の紹介や事例を交えて解説します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~10:20 ビジネスチャットの比較
10:20~10:40 自宅PCで機密情報を扱うリスクと対策
10:40~11:00 質疑応答
主催(共催)
株式会社 Nurinubi スターティアレイズ株式会社
広告代理店やデザイン会社に発注しても、ITについて理解出来ず、的外れなものになってしまう問題
3.7 株式会社エム・イー・シー
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
広告代理店やデザイン会社に対する不満
IT製品の販売のためには、適切な宣材(ウェブ、リーフレット、動画など)が不可欠です。
しかし、広告代理店やデザイン会社に発注しても、ITについて理解することが出来ずに的外れなものになってしまうケースは多いと思います。
結局、IT企業側で手取り足取り赤を入れることになってしまい、完成まで時間も手間も掛かる、ということになりがちです。
IT製品の宣材制作はなぜ難しいのか?
なぜ、IT製品の宣材制作は難しいのでしょうか?
他の業界の宣材制作とどこが違うのでしょうか?
IT製品の場合は、どのように進めればうまくいのでしょうか?
大手広告代理店とのコンペに勝ち抜いたメンバーが解説
本Webセミナーでは、大手広告代理店とのコンペに勝ち抜いた株式会社エム・イー・シーのメンバーが、IT製品の宣材制作はなぜ難しいのか?どのように進めればよいのか?について解説します。
IT知識と表現力を併せ持つ宣材制作サービス
株式会社エム・イー・シーは、SIビジネス、自社製品やSaaSも扱うITベンダーでありながら、「売るための制作」も手掛ける珍しい存在です。
お客様の製品・サービスについて深く理解し、売るために適した媒体を選定、制作まで一気通貫でご提供することが出来ます。
どれくらいの価格で制作できるの?
もちろん制作するものにもよりますし、内容にもよりますが、通常の広告代理店へ発注するよりも大幅なコストダウンが可能です。
※広告代理店レスにすることで費用を抑えられることはもちろんですが、もともとの料金設定もリーズナブルであるためです。
本Webセミナーでは、株式会社エム・イー・シーの宣材制作サービスについて、事例とともにご紹介します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:40 広告代理店やデザイン会社に発注しても、ITについて理解出来ず、的外れなものになってしまう問題
(プレゼン内容) ・IT製品の宣材制作はなぜ難しいのか? ・事例に基づく制作の進め方
16:40~17:00 質疑応答
主催
株式会社エム・イー・シー
「人の移動が制限された新しい生活様式」時代におけるオフショア活用の利点 〜オフショア活用企...
4.4
本セミナーは、Webセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
※本セミナーは、6/30、7/30に開催した同名のセミナーと同じ内容です。 ※お申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。
今“人の移動が制限される”ことを前提にした業務態勢強化が必要に
ビジネス環境が急激に変化する現在、“人の移動が制限される”ことを前提にした業務態勢強化が企業経営の重要なテーマになっています。
直面する課題への対応とともに、今後の新しい商流・商習慣も見据えた企業全体の取り組みが重要となります。
コロナ禍で求められたIT体制の継続性担保とリモートワーク希望技術者の増加
このような状況のなか、IT業界、IT関連の部門では、IT技術者のオンサイトに依存した運営体制のデメリットが明らかになりました。
「満員電車での通勤リスク」「リモート対応出来る企業に行きたい」という理由で転職を希望するエンジニアも増加しており、IT技術者が不足している人材市況下において、非常に重要なテーマとなりつつあります。
オフショア活用企業が実感した「自分たちの進化」
当社はベトナムを中心としたオフショア開発体制を基盤に、様々なお客様のIT体制を海外からご支援する取組を行ってまいりましたが、今回の緊急事態宣言を経て、思いもしなかったメリットがお客様から実感として以下のようなコメントが寄せられました。
・「開発・運用が停止しなくて済んだ」 ・「オフショア活用を推進した結果、社内にリモートワークに対応したIT体制が整備できていいて、思ったよりもスムーズに対応できた」
オフショア開発で得られる事業継続性と多様な効果
本セミナーでは、すでにオフショア活用している企業様が今回のリモートワーク 体制にどのように対応できたかを解説することによって、これからオフショア開発を検討するお客様が得られる様々なメリットについて解説します。
それととともに、「言葉の壁」「文化の壁」「距離の壁」の3つのオフショア活用の壁を、従来は常駐型SES・技術者派遣に大きく依存していた企業様がどのように超えていったのかをご紹介します。同時に、3つの壁を超えるにあたって重要なポイントと、その克服のポイントについても解説いたします。
コロナ後に、オフショア開発をスタートした事例も紹介
また、コロナ後にオフショア開発をスタートした事例について、どのようなプロセスで進めて行ったのか、不安はなかったのか、といった観点も交えながら紹介致します。
プログラム
09:45~10:00 受付
10:00~11:00 「人の移動が制限された新しい生活様式」時代におけるオフショア活用の利点
〜オフショア活用企業が感じた進化の実感とは〜 [講師]:株式会社コウェル 取締役 吉田 謙
11:00~11:30 質疑応答
主催
株式会社コウェル
社内システムを修正無しでSAML化して、IDaaSに接続する方法 ~テレワークでのセキュリ...
3.6 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
IDaaSとは
IDaaSとは、フェデレーション/シングルサインオンやID管理の機能をクラウドサービスとして提供するものです。 多数のクラウド・オンプレミス上のシステムに対するID情報やアクセス権限などをクラウドにて一元管理し、さらに多要素認証などでセキュリティを強化します。 近年、「クラウドファースト」の方針の元、認証基盤もクラウドで実装したいという企業が増えており、IDaaSが注目されています。
Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureADも
IDaaSとしては、グローバルではOkta、OneLoginなどのシェア高く、国産のIDaaSとしては、トラスト・ログインや、IIJ IDがあります。 また、AzureADもIDaaSとしての機能を一部備えています。
完全テレワークに備え、社内業務システムとのフェデレーション/シングルサインオンする
一般的にIDaaSは社内システムとの連携が苦手です。
IDaaSは基本的には、異なるインターネットドメイン間でユーザー認証を行うためのプロトコルであるSAMLという認証の仕組みを使用しています。
しかし、社内システムはSAML対応していないものがほとんどで、IDaaSによるSSOの対象外とされるケースが多くあります。これではSSOの導入効果は半減です。
一部のIDaaSでは、代理認証と呼ばれる方式を使ってSAML未対応のWebシステムと認証連携が可能ですが、パスワードがインターネット上に流れてしまうため、セキュリティ的に問題視される場合もあります。
本セミナーでは、Okta、OneLogin、トラスト・ログイン、IIJ ID や、AzureAD などのIDaaSと、社内業務システムとをセキュアに認証連携するための方法について解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:45 よりセキュアに連携するために、社内システムをSAML化する方法
クラウドサービス(SaaS)と、社内Webシステムの混在は、当面続きます。 またテレワークの普及により、社内リソースに社外からアクセスすることはますます一般的になります。 社内Webシステムも巻き取ったセキュアなSSOを実現し、セキュリティと利便性の両方を高めるためのツール「Keygateway」について、少し詳しくご説明します。
13:45~14:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社
「AI自動翻訳による生産性向上と働き方改革」~企業において、AI自動翻訳はどこまで使えるの...
株式会社ロゼッタ
本セミナーはオンラインセミナーとなり、Zoomを使用して実施します。
お申し込み後、メールにて参加URLをお送りします。
4,500 社のお客様が抱えていた、翻訳業務の課題
現在多くの企業の翻訳業務において、以下のような課題があります。 ・翻訳会社へ外注しているが、外注費が高額。また、納品までに時間を要する。 ・語学力のある社員が翻訳しているが、優秀な社員が翻訳作業しているので、 本業に支障。 ・無償 Web サービスで翻訳しているが、情報漏洩リスクがある。
企業において、AI自動翻訳はどこまで使えるのか?
そのような状況の中、AI自動翻訳が注目されています。 無料で使えるツールもありますが、そのようなツールを使ったことがある方は、「実際の企業の業務で使えるのだろうか?(使えないだろう)」と感じられた方も多いと思います。
4,500以上の導入実績
本セミナーでは、医薬・化学・機械・IT・法務・金融など2,000分野の専門分野データベースを蓄積し、4,500以上の導入実績を持つAI自動翻訳 T-4OO をご紹介すると共に、実際に翻訳業務の効率化・コストダウンに成功した大手企業の事例 や、部門別の活用事例をご紹介します。
主催
株式会社ロゼッタ #当日の緊急連絡先 03-5215-5671
IoT業界の著名ゲストが、製造業×IoTの不可欠な課題について議論
アドバンテック株式会社
本セミナーは、アドバンテック株式会社が主催するWebセミナー「アドバンテック・ゲートウェイ・フォーラム」のご紹介です。
本セミナーはWebセミナーです
参加方法は、お申込み後に主催企業から直接ご連絡させて頂きます。
IoTの業界で活躍されている方をゲストをむかえてパネルディスカッション
『アドバンテック・ゲートウェイ・フォーラム』とは単なるウェブカメラに向かって話すだけのWebセミナーではありません。
各回IoTの業界で活躍されている方をゲストにむかえて、「ゲートウェイ」について濃いパネルディスカッションおよび視聴者との質疑応答を行う、インタラクティブなオンラインセミナーです。
今回のゲストは以下の方々です。
【モデレーター】
小泉 耕二 株式会社アールジーン代表取締役/IoT NEWS代表。フジテレビLive News αコメンテーターとしても活躍。
【スピーカー】
辻 一郎 株式会社KYOSO ビジネスソリューション事業部 R&Dグループ長。「IoT.kyoto」を立ち上げ、エバンジェリストとしてIoTやAIの啓蒙活動も行っている。
古澤 隆秋 アドバンテック株式会社 IIoT事業統括責任者として、製造業IoT化に貢献すべくコラボレーションを中心に新たなビジネス戦略を立ち上げている改革者。
松本 整 アドバンテック株式会社 IIoT事業部 中小企業診断士
芹澤 弘 アドバンテック株式会社 IIoT事業部 iFactory 担当
「マシン」 制御に欠かせないゲートウェイ
今回の 『アドバンテック・ゲートウエイ・フォーラム』では、 「マシン」 の世界を中心に語りつくします。
「マシンのデータはそもそも何が大事なのか?」、「マシンの制御に欠かせない PLC とは?」、「設備のデータの管理とは何?」 等、製造業×IoTをすすめるうえで不可欠な課題についてパネリストと真っ向から体当たりします。
また、製造業の皆様がIoT化を進めるうえで最も重要な課題である「一体目安価格はいくらか?」というコスト面についても、今回のフォーラムでは具体的な製品を用いて、ご案内させていただきます。
主催
アドバンテック株式会社
巣ごもり消費で不正も急増。EC事業者が知っておきたい手口と対策
かっこ株式会社
本セミナーは、Webセミナーです。
zoomでのオンライン開催です。 お申込み後に参加URLをお送りいたします。
EC事業者のみなさんに、被害の事例や不正が増加する原因などをお伝えすることで、より安全で効率的なEC運営のお役に立てればと思います。
こんなことをお話します
(1)個人情報流出等の不正アクセスは4年間で約11倍に増加。被害事例や不正アクセスが発生することでの影響、対策とは?
(2)ネット通販で発生している「なりすまし注文」。ECにおけるクレジットカード不正利用被害額(年間)は222.9億円にもなり、年々増加。最新の不正傾向や手口を交え、課題解決の方法をお伝えしていきます。
今回はオンラインでの開催となります。ぜひお気軽にご参加ください。 ※同業の方等、弊社の判断で参加をお断りする場合がございます。
セミナープログラム
15:50-16:00 受付開始
URLからご参加ください
16:00-16:05 オープニング
16:05-16:30 あなたの会社も狙われる?最新の不正アクセス事情とWebサイトに求められる対策
かっこ株式会社 O-motion事業部 川口 祐介
16:30-16:55 ソーシャルディスタンス時代のネット通販における不正対策
かっこ株式会社 O-PLUX事業部 竹中 悠貴
16:55-17:00 アンケート
主催
かっこ株式会社
「一人情シス」を助けるAWSのはじめ方(移行・セキュリティ・運用編)
3.5
本セミナーは、Webセミナーです。
ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。
本セミナーは、7月9日に開催した同タイトルのセミナーと同じ内容です。
一人情シスとは/一人情シスの課題
一人情シスとは、「1人(または2~3人程度の少人数)で企業のシステム部門を担当している状態」を指す言葉です。Dell EMCの調査によると、100人以上1000人未満の中堅企業の約38%が情報システム担当者1名以下の体制となっています。
一人情シスの状態だと、保守・運用業務やセキュリティ対策などの「守りのIT」だけで手いっぱいとなり、現在重要となっている「攻めのIT」が実施できないといった課題があります。
本Webセミナーでは、AWSを活用して一人情シスを支援し、その負担を軽減する方法について解説していきます。
どうやってAWSを始めればよいのか?どこからAWSに移行すればよいのか?
とはいえ、AWSへの移行について、どのように検討すればよいのでしょうか? どのようなシステムからAWSに移行すればよいのでしょうか? また、どのようなプロセスで移行すればよいのでしょうか?
AWSのセキュリティはどう担保すればよいのか?
パブリッククラウドを利用する場合、セキュリティは気になるポイントだと思います。 どのようにAWSのセキュリティを担保すればよいのでしょうか? 社内のネットワークとAWSとを、どのように接続すればよいのでしょうか?
AWSに移行した後の運用(監視や自動化)はどうすればよいのか?
情報システム担当としては、システムの運用がどうなるかも気になると思います。 AWSに移行したあと、監視などのシステムの運用はどうなるのでしょうか? 自動化、効率化などはどのように行っていければよいのでしょうか?
ツールや、アウトソースについても解説
本Webセミナーでは、AWS初心者にもわかりやすく上記のような疑問に対して答えていきます。 また、AWSが提供する移行・セキュリティ・運用を強化するためのツールの紹介や、アウトソース活用のポイントについても解説致します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:40 「一人情シス」を助けるAWSのはじめ方(移行・セキュリティ・運用編)
16:40~17:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社
「今こそコロナ第2波への対策を!テレワークでの社内問い合わせ管理負荷から解放されませんか」 ...
本セミナーは、Webセミナーです。
お申込み後に参加URLをお送りいたします。
SIer、ITベンダー、情報システム部門、購買部門、総務部門のご担当者様など、問い合わせ対応にお困りの全ての方へ
新型コロナウィルスの影響によるテレワークのための環境整備に、未だ追われていませんでしょうか?更に加えて、問い合わせが急増し、下記のような課題が発生し対応は「パンク寸前」となっていませんか? ・メールでは無数の問い合わせのやり取りに埋もれて、問い合わせを管理できない ・エクセルで管理しても更新が追いつかず、全ての問い合わせを把握できていない ・既存問い合わせツールに不満(費用感、操作性、機能など)がある ・お客さまの問い合わせ状況がチームで共有できておらず、ワンオペからクレームに繋がる
テレワークによる、社内問い合わせの対応で増える残業、滞る業務…
環境整備後も、その使い方やトラブルなどの対応で、社内ヘルプデスクへの問い合わせは増える一方です。担当する社員の残業も急増していると言われています。 このような状況をどのように解決すればよいのでしょうか。
最短2時間導入!?「かんたん」「誰でも」「今すぐ使える」が合言葉です。
ツールの導入=「難しい」「専門的」「時間がかかる」というイメージが多いのではないでしょうか?更に在宅環境となると、複雑な導入やメンテナンス困難ですよね。 新入社員ですら使いこなせるかんたんツールです。最短2時間で導入も出来きるので、今日から実務として使えます。
クラウド型ヘルプデスクツール「freshservice」のデモンストレーションも
本Webセミナーでは、問合せが急増する課題をどのように解決できるのか、クラウド型ヘルプデスクツール「freshservice」をご紹介しながら解説します。 さらに、誰でもすぐに簡単に利用できる「freshservice」のデモンストレーションも実施します。
プログラム
15:45~16:00 入場
16:00~16:50 「テレワークでの社内問い合わせ管理負担から解放致します」 ~即日導入可能!社内ヘルプデスクの活用方法~
(プレゼンの内容) 問い合わせ対応のお助けツールでもある「Freshservice」をご紹介いたします。 ~3つの特長~ ・最短2時間!?複雑な導入やメンテナンスは不要。簡単導入で誰でもすぐ使えるお手軽さ ・G2 CrowdのITSMカテゴリーでは、満足度・注目度共にNo.1!その他にも、様々な賞を受賞。 ・社内問い合わせ対応の機能は全てこれ1つで網羅できます。
16:50~17:00 質疑応答
主催
OrangeOne株式会社
当日緊急連絡先
メール:sales-assistant@orangeone.jp電話:03-3234-8807