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リモート環境構築後の「セキュリティ」「労務管理」課題をどう解決するか?〜テレワーク環境を安...

4.0 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

ツールはTeamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

導入したテレワーク環境は十分ですか?

2020年の緊急事態宣言後、政府要請に伴いテレワーク環境を整備した企業が急増し、中には限られた時間で環境構築を迫られた企業もいらっしゃるのではないでしょうか?総務省の調査結果によると、テレワーク環境における課題は、導入前・導入後に共通して「セキュリティの確保」「労働時間の管理」が上位にランキングしています。コロナ禍が収束したとしても新しい働き方であるテレワークの定着が見込まれるいま、是非この機会に自社のテレワーク環境を見直し、セキュアで労働生産性の高い環境を整えてみませんか。

テレワーク導入における2つの課題とは~「セキュリティ」「労務管理」~

総務省の調査結果に関連して、実際のお客様からも2つの相談が多く寄せられます。 1)クラウドと社内間データ共有する上で情報漏洩が発生しないか不安(セキュリティの確保) 2)テレワーク中の従業員の勤務状況・PC利用状況が把握できない(労働時間の管理) IT働楽研究所ではこれらの課題を包括的に解決可能なソリューションをワンパッケージ化し、企業様の状況に合わせ カスタマイズしご案内しています。本セミナーでは各課題への対応策はもちろん、特にセキュリティ管理についてはNTT東日本と協業しているVDI・閉域接続を活用した解決ソリューションについてご紹介します。

※「VDI(シンクライアントシステム)」についてはデモンストレーションを交えながら分かりやすく解説いたします。 みなさまがお悩みのテレワーク社員の労働時間管理、重要データへのアクセスログ、Web閲覧時間やアクセス先 など管理方法もお見せします。

特典:先着5社様へ無料相談会実施

テレワーク環境は社内システムや規則と密接に繋がっており、各社によって状況は異なります。 よって、企業に則した「問題点の指摘」「解決ソリューション」を示すために現状把握からのコンサルティングが必須です。 この度はIT働楽研究所にて先着5社様に無料相談会を実施いたしますので、是非ご参加ください。 (遠隔コミュニケーションツールで1時間程を予定/その後のソリューション導入は任意です) また、テレワークを導入していない、または過去に検討したが未導入の会社様のご参加も歓迎いたします。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00〜16:10 オープニング(マジセミ、NTT東日本)

16:10~16:30 テレワークにおける2つの課題と解決ソリューション

16:30~16:50 IT働楽のクラウドソリューションをデモでご紹介

・VDI(シンクライアントシステム)の使用方法 ・VDI上の勤務管理方法と労務管理

16:50~17:00 質疑応答 

主催

東日本電信電話株式会社 プライバシーポリシー:https://www.ntt-east.co.jp/policy/

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いまさら聞けないMicrosoft365導入後のログ運用の落とし穴とは〜SIEMのログ収集...

4.1 NSW 日本システムウエア株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

好評のため再講演致します

Microsoft365を導入後、サイバーセキュリティ対策は充分か?

リモートワーク時代に利便性の高いMicrosoft365ですが、導入後にセキュリティ対策まで手が回っていないケースは多いのではないでしょうか?Microsoft365はクラウドサービスの特性上、手軽に重要データを持ち出せてしまうというセキュリティリスクがあります。 そのため、不正アクセスや不正メールのアラート管理やログの保管は非常に重要です。

アラート管理の課題

Microsoft365では製品ごとにアラートが検知されますが、これを統合的に管理することができないという課題があります。 ひとり情シスのような企業では人的リソースも割けず、外部からのサイバー攻撃・内部不正などの事象が発生するまで検知できないといったケースもあります。

ログの保持期間の課題

また、有効なセキュリティ対策としてアクセス記録(ログ)を保持することです。しかしMicrosoft 365では、ログを2年間などの長期保持するためには、ハイエンドのライセンスを購入しないとなりません。ユーザーアカウント数の多い企業にとっては、月額ライセンス料は大きなコスト負担となります。

コストを抑えつつ、脅威・不正を検知し、システム全体を統合管理するにはどうすればよいのでしょうか?

SIEM、SOARで解決できることとは?

本セミナーではクラウドネイティブ型のSIEM機能とSOAR(セキュリティオーケストレーション)機能を兼ね合わせた「Azure Sentinel」の機能紹介とデモを交えながら、Microsoft365導入後の落とし穴とゼロトラストセキュリティ実現ステップを解説いたします。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ )

13:05~13:40 いまさら聞けないMicrosoft365導入後のログ運用の落とし穴とは

・Microsoft365導入後の課題 ・SIEM、SOAR製品選定のポイント ・MS365ログ運用のベストプラクティス

13:40~14:00 質疑応答

主催

日本システムウエア株式会社 プライバシーポリシー:https://www.nsw.co.jp/corporate/csr/privacy/index.html


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AWS運用をアウトソースする3つのメリットを解説! ~コスト削減、人材リソース確保、安定稼...

3.5 株式会社スカイ365

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

そもそもクラウドの運用・監視をアウトソースする理由

クラウド化によって物理サーバの管理の必要性はなくなりますが、サーバの運用がなくなる訳ではありません。 AWS(アマゾン ウェブ サービス)やAzureへ移行することで、サーバーコスト低減などができているのに、運用コストが想定より下がらない傾向がみられます。 そのような状況で、下記のネックを感じている担当者も多いのではないでしょうか?

・24/365の体制が整備できない ・企画・開発にリソースを割けなくなる ・運用コストが高すぎる ・セキュリティ、監査対応は社内でできない

AWSの運用をどうするか?

AWSは使い勝手のよい人気のクラウドですが、運用は基本的にユーザー側で行う必要があります。 選択肢は3つありますが、どれを選ぶかで負担が大きく変わってきます。 ・内製化 ・自社情報システム子会社 ・運用・保守専門ベンダー

AWS運用の内製化にかかる見えないコスト

内製化を推進する上で、ユーザー企業はまず社内でオーナーを任命し、育成に取り組む必要があります。しかし自社に最適な人材がいない、内製化するにも適切な技術や監視リソースがないといった課題があるのではないでしょうか。 内製で浮くコスト以上に、社内で見えない人件費やセキュリティリスクが発生しかねません。

AWS運用専業へアウトソースし、安定運用とコスト削減を両立する

AWS運用専業ベンダーに依頼することで、安定運用をしながら運用コストを削減することも可能です。また社内で運用業務を行っていた人材を企画や開発業務に配置する事も可能となります。本セミナーでは「AWS運用のコストダウンと最適化」をテーマに、専業ベンダーへの委託メリットを解説します。AWS運用の委託でお困りのSIer・ITコンサルティング会社様のヒントになれば幸いです。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)

16:05〜16:40 AWS運用をアウトソースする3つのメリットを解説!~コスト削減、人材リソース確保、安定稼働を実現するAWS運用支援サービスのご紹介~

・クラウドの運用・監視に求められるもの ・クラウド運用の課題と今後 ・コストを大幅に抑え、安心してAWS運用をアウトソースするには ・スカイ365 AWS運用サービス紹介

16:40~17:00 質疑応答

主催

株式会社スカイ365


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Microsoft365やWeb会議の「遅い」「止まる」をどう解消すればいいのか?~ADC...

4.1 A10ネットワークス

本セミナーはWebセミナーです

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Microsoft365の導入など、社内業務のあらゆる所でクラウドサービスの活用が進む

昨今、業務効率化やコスト削減を目的として、多くの企業の社内業務でクラウドサービスが活用されるようになりました。Microsoft365やzoomなど、日常業務に欠かせないアプリケーションもクラウドサービスとして提供されていることもあり、もはやクラウド利用なしに業務を進めることはできないと言っても過言ではないでしょう。

通信トラフィックの増大による回線過負荷が発生

しかし、多くのクラウドサービスが導入されたことによって新たな課題が生じました。それは、通信トラフィックの増大による回線やプロキシ、リモートワーク設備への過負荷です。 その結果、

「Microsoft Officeの挙動が遅くて、なかなか仕事が進まない」

「Web会議が頻繁に止まるため、うまくコミュニケーションが取れない」

といった問題が生じ、ビジネスが円滑に進まないという悩みを抱えている企業も少なくありません。

通信にボトルネックが生じた場合にはOutlookの予定表を開くだけでも数十秒の時間がかかるようになり、社員全体における機会損失や業務効率の低下は計り知れないものとなります。

通信のボトルネックが起きるポイントとセキュリティ上の懸念

従来型の、各拠点からWAN経由でデータセンターに接続し、そこからインターネットに抜ける形のネットワーク構成だと、クラウドサービスを活用し始めると以下の箇所がボトルネックになりがちです。

・データセンター内のプロキシサーバーやファイアウォールなどのセキュリティ機器

・インターネット回線の帯域そのもの

・拠点からデータセンターまでのWAN回線

・社外や自宅からVPNなどで社内にリモートアクセスするためのリモートアクセス設備

これらに加えて、リモートワーク時にクラウドサービスを利用するときに、直接クラウドサービスへのアクセスを許すとセキュリティ上の懸念点があるかと思います。

ADCとSD-WANのそれぞれの方式の違いと比較

通信負荷への代表的な対策としては、クラウドサービスとの通信のみ企業拠点から直接インターネットに送出することでWAN回線の負荷を軽減するローカルブレークアウトや、データセンターにおいてトラフィックを分離するセンターブレークアウトなどがあり、よく検討に挙がるソリューションとしてSD-WANやUTM製品、ADC製品などがあります。しかしながら、導入コストやセキュリティ、精度などに違いがあるため、自社に導入するソリューションとしてどれが最適か悩まれている企業は多いと思います。

通信ボトルネックを解消するソリューション

そこで今回のセミナーでは、これらのボトルネックやセキュリティ上の懸念の解消方法について解説するとともに、リモートワークへの対応も含め、クラウドサービス活用に適したネットワーク構成を実現するソリューションについても紹介いたします。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:45 Microsoft365やWeb会議の「遅い」「止まる」をどう解消すればいいのか?

10:45~11:00 質疑応答

主催

A10ネットワークス株式会社


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手書き読取精度96%のAI-OCRを自社ブランドで販売したいパートナー募集 〜NTT東日本...

3.9 東日本電信電話株式会社

本セミナーはWebセミナーです。

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本セミナーは、5/20同社開催セミナーの録画セミナーです。

NTT東日本との協業パートナー募集(国内エリア問わず)向けのセミナーです。

今後も成長が見込まれるAI-OCR事業

コロナウイルスの影響でテレワークやWEB会議の導入が加速しましたが、 ・FAXによる受発注によりテレワークに移行できない ・申込書の転記業務を稼働削減したい といった業務プロセスの見直しから、AI-OCRが注目されています。 OCRソリューション市場は2021年も 600億円以上の安定成長市場が見込めており、多くの潜在ニーズがあると推測されています。

従来のAI-OCRの課題とは?

SIerをはじめとした多くの事業者が、以下の理由がAI-OCRへの参入に躊躇されているのではないでしょうか?

☑️OCR製品の手書き認識率が低く、精度の高い読み取りができるツールが無い ☑️自社でソリューションを開発・サポートするリソースがない ☑️帳票設定や利用方法など販売後の手離れが悪い

これらの課題をコストをできるだけ抑えて解決するには、どうすればよいのでしょうか?

どうやってAI-OCR事業に参入するのか?

NTT東日本ではパートナー企業様がICTサービスを自社ブランド・価格設定にて提供できるパートナープログラムを実施しています。 パートナー企業様は、在庫リスクや開発投資、導入後のサポート窓口の稼働確保をすることなく、新規ICT事業を始めることができます。 本セミナーでは、 NTT東日本が提供するAI-OCRの特長やここでしか聞けない導入事例、パートナープログラムのメリットと成功事例をご紹介します。

プログラム

15:45~16:00 受付

16:00〜16:05 オープニング(マジセミ)

16:05~17:00 AI-OCR事業を始めませんか? NTT東日本のパートナープログラムを活用した成功事例ご紹介

・AI-OCR、RPAを取り巻く環境と背景 ・AI-OCRソリューション、導入事例紹介 ・パートナープログラムご説明 ・成功モデルをご紹介

NTT東日本が提供するAI-OCR 「AIよみと~る」とは?

・OCRを導入する基準は、識字率の高さが1位!「AIよみと~る」の識字率は驚異の96% ・複数の異なる帳票フォーマットの帳票を読み取れる「非定型帳票機能」搭載 ・情シスがいない、使いこなせるかわからない方でも安心!「設定方法や帳票定義、使い方などの遠隔サポート」が無料


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チャットとメールを統合して、社内外でのコミュニケーションを楽にする「チャット45」~販売/...

3.4 株式会社Nurinubi

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

リモートワークのコミュニケーションツールとしてチャットツールが普及

リモートワークの拡大に伴い、企業内や取引先とのコミュニケーションツールとして、 リアルタイムに簡単に連絡や情報共有ができる、ビジネスチャットツールが普及しています。

多くのチャットツールが乱立

しかしながら、Slack、ChatWork、LINE WORKS、Teams、Facebook Messengerなど多くのチャットツールが乱立する現状においては、どれが自社に適しているか判断をするのが難しくなっています。

メールとの使い分けが面倒

また、チャットとメールの使い分けが面倒という問題もあります。 全てのやりとりをチャットのみで完結できれば理想的ですが、

・チャットで話した内容をメールでも送る必要がある(社外とのやりとり時など)

・メールにはできて、チャットではできないことがある(機密性の高い内容をBCCで一括送信するときなど)

といった課題により適宜チャットとメールとうまく使い分ける必要があり、面倒な運用を強いられているという実情があります。

チャットとメールを統合して、社内外でのコミュニケーションを楽にする

そこで本セミナーでは、チャットとメールの統合により、社内外でのコミュニケーションを楽にする方法をご紹介します。 会社の相談窓口専用チャットなど個性的な機能も備えている、Nurinubi社の提供するチャットツール「Chat45」の紹介も行います。 販売/OEMパートナーの募集も行いますので、ぜひご参加ください。

プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:05~13:45 チャットとメールを統合して、社内外でのコミュニケーションを楽にする「チャット45」

13:45~14:00 質疑応答

主催

株式会社Nurinubi

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OPEN DX 2021 NextStage~成功者に聞く、それぞれのDX~

クラウドエース株式会社、株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。

本セミナーは、主催:クラウドエース株式会社、株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局、協賛: 株式会社プレイドのオンラインイベント「OPEN DX 2021 NextStage~成功者に聞く、それぞれのDX~」のご紹介です。

DXのキーワードから成功体験の共有を行い、参加者それぞれが学びを得る機会として活用し、行動を起こすきっかけとなることを願い企画されました。

コロナ禍で大きな変革を求められてから約一年。2025年の崖のカウントダウンも近づく中で、デジタル活用で大きな成功を収めた企業が続出して来ました。DXは誰かが訴求せずとも、企業はその必要性に迫られています。本イベントは下記3つのDXのキーワードから成功体験のライブオンデマンドセッション、ライブQ&A、ハンズオンなどで共有するオンラインイベントです。

今回取り上げる3つのDX

■ Digital Transformation デジタルトランスフォーメーション(デジタル変革) ■ Digital eXperience デジタルエクスペリエンス(デジタル体験) ■ Developer eXperience デベロッパーエクスペリエンス(開発者体験)

TIMETABLE

【9/6 Mon.】

■ 12:30 - 13:00 クラウドの今をお届けする Cloud Now!!  【講演概要】 クラウドの今をお届けする CloudNow メインパーソナリティ:クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 クラウド関連のトピックや、Google Cloud とクラウドエースのアップデートなど、その時ホットな話題をお届けいたします! 内容に合わせて素敵なゲストをご招待いたします。 【スピーカー】 クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 氏 【プロフィール】 10代でマーケティングに魅了され、10業種以上の事業に携わりながら、学生起業して以降10年をフリーランスのマーケターとして過ごす。 2018年にクラウドエースへ入社し、マーケティング、パートナーアライアンス、広報を担当する部署を統括。 今後、スポーツや地域社会にも DX を起こすべく、新しいテクノロジーの活用や生活様式へのチャレンジを実践している。

■ 13:00 - 14:00 Z世代の技術者研修の作り方 〜 先輩講師たちの挑戦 〜 【講演概要】 毎年ミクシィの新卒技術研修ではカリキュラムの大半を先輩エンジニアによる内製で実施しています。突然のリモート実施となった昨年に比べて、今年は1年間のリモートワークの知見を取り入れ、より良い学びの場になるように工夫し、さらにオンラインを活かして研修の社内配信や社外への動画公開などを実現しました。本セッションではリモート研修の工夫と、研修の社内外への情報公開についてお話しします。 【スピーカー】 株式会社ミクシィ 開発本部 CTO室 DevRelグループ 喜多 功次 氏 【プロフィール】 2012年にエンジニアとして株式会社ミクシィに新卒入社。SNS mixiや広告開発、minimoの開発などに携わった後、DevRel(Developer Relations)として技術広報活動に加えて社内勉強会や新卒技術研修などの企画・運営を担当。オンライン懇親会の企画や社内外への動画配信なども行っている。昨年半年間の育児休業を取得。

■ 14:00 - 15:00 成長企業のマルチクラウド事例!BigQuery x trocco®︎活用術を公開 【講演概要】 5年間連結売上9倍に伸ばし絶好調なテスト・品質保証サービスを提供する株式会社SHIFTのデータ分析基盤を紹介します。BigQueryとマネージドETL&ワークフローサービスtrocco®︎の活用で営業活動を見える化に成功。経営陣・従業員共に毎日のExcel集計・分析から解放され、活動改善アクションのきっかけとなる指標を得ることに成功しています。現在に至るまでの検討プロセスや基盤構成などをお話します。 【スピーカー】 株式会社primeNumber 取締役執行役員CIO 山本 健太 氏 【プロフィール】 新卒で入社した会社でエンジニアとして広告テクノロジー関連の開発に従事後、2011年に代表田邊とprimeNumberを創業。 企業規模・業種問わず、DX推進やデータ活用支援に関するマネジメントから顧客のプロダクト開発支援コンサルティング等まで幅広く担当。 2020年には、Forbes 30 Under 30 Asia のEnterprise Technology部門に選出された。

■ 15:00 - 16:00 データとAIの可能性を解き放つデータブリックスのレイクハウス・プラットフォーム 【講演概要】 Apple、Starbucks、Audi、H&M、Disney+、AstraZeneca など、デジタル時代の勝ち組企業は、次世代のデータ基盤を構築し、データとAIをフル活用して競争優位性を確立しています。これらの企業が採用したデータブリックスのレイクハウス・プラットフォームが、GCPとのパートナーシップを発表しました。この狙いや優位点を事例を通じ、対談形式でお伝えします。 【スピーカー】 データブリックス・ジャパン株式会社 竹下 俊一郎 氏 【プロフィール】 ルイパスツール大学サイエンスエコノミクス学科卒業後、東京工業大学大学院を修了。 データウェアハウス・データファブリック業界において金融機関等のビッグデータ・アナリティクス導入支援やデータガバナンス実装・データ活用推進に従事。 2020年5月より、現職。

【9/7 Tue.】

■ 10:00 - 11:00 OsakaMaaSの利用データ可視化を支えるGoogle Cloud 【講演概要】 Osaka Metroは、2021年3月30日より都市型MaaS「Osaka MaaS」の運行を開始いたしました。 Osaka MaaSは、オンデマンドバスの運行を中核に、大阪ならではの都市型MaaSを実現し、“ワクワクする未来都市 大阪”を目指す取り組みです。 本セッションでは、Osaka MaaSにおけるGoogle Cloudの活用事例についてお話しいたします。 【スピーカー】 大阪市高速電気軌道株式会社(Osaka Metro) グループ事業サポート本部ICT戦略部ICT推進課 廣瀬 翔 氏 【プロフィール】 2019年Osaka Metroに新卒入社。駅員・車掌などの現場実習を経て、2020年4月より、ICT戦略部ICT推進課に配属。学生時代の先行と全く異なる業務に戸惑いつつも、日々邁進中。

■ 11:00 - 12:00 Google Cloud及びGoogle Workspaceを中国で利用するためのソリューション 【講演概要】 中国内からGoogle Cloud, Google Workspaceをご利用されたいお客様向けにクロスボーダー接続サービスをご用意しています。 さらに中国内のお客様拠点、DC、クラウドと海外GCPを専用接続する際に考慮すべきコンプライアンスに関してもご相談を受け付けております。 【スピーカー】 チャイナ・モバイル・インターナショナル株式会社 ビジネス部/ アシスタントビジネスデベロップメント 野口 真貴子 氏 【プロフィール】 チャイナ・モバイル・インターナショナル株式会社の野口真貴子です。中国の国有通信最大手チャイナモバイルの通信ネットワークサービスを活用し、中国進出する日系企業のICT課題に対して、各種ソリューションの提案活動をしております。

■ 12:30 - 13:00 クラウドの今をお届けする Cloud Now!! 【講演概要】 クラウドの今をお届けする CloudNow メインパーソナリティ:クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 クラウド関連のトピックや、Google Cloud とクラウドエースのアップデートなど、その時ホットな話題をお届けいたします! 内容に合わせて素敵なゲストをご招待いたします。 【スピーカー】 クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 氏 【プロフィール】 10代でマーケティングに魅了され、10業種以上の事業に携わりながら、学生起業して以降10年をフリーランスのマーケターとして過ごす。 2018年にクラウドエースへ入社し、マーケティング、パートナーアライアンス、広報を担当する部署を統括。 今後、スポーツや地域社会にも DX を起こすべく、新しいテクノロジーの活用や生活様式へのチャレンジを実践している。

■ 13:00 - 14:00 クラウド時代の Web Performer マイクロサービス化への道(仮) 【講演概要】 クラウドの各種サービスを利用したアプリケーションを構築する際にはマイクロサービス化が必要となり、その上でコンテナとKubernetesは必須のものだと考えています。 ローコード開発プラットフォームWeb Performerもその中に組み込んで、よりローコード開発の可能性を拡げるためのご紹介をします。 【スピーカー】 株式会社エヌデーデー 公益システム事業部イノベーティブ基盤ソリューション部・部長 奥田 健一郎 氏 【プロフィール】 これまでローコード開発を推進してきた経験と、現在のクラウド推進担当部署の立場から、両者を融合した業務アプリケーション構築のご提案をお客様に行っています。

■ 15:00 - 16:00 OPEN DX 2021 Special Session 【講演概要】 Coming soon 【スピーカー】 慶應義塾大学 医学部医療政策・管理学教室 教授 宮田 裕章 氏 【プロフィール】 1978年生まれ 慶応義塾大学 医学部教授 2003年東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻修士課程修了。同分野保健学博士(論文) 早稲田大学人間科学学術院助手、東京大学大学院医学系研究科 医療品質評価学講座助教を経て、2009年4月東京大学大学院医学系研究科医療品質評価学講座 准教授、2014年4月同教授(2015 年 5 月より非常勤) 、2015年5月より慶應義塾大学医学部医療政策・管理学教室 教授、2020年12月より大阪大学医学部 招へい教授。

【9/8 Wed.】

■ 10:00 - 11:00 アジャイルなクラウドシステム設計への挑戦 【講演概要】 ビジネス要求の多様性と変化のスピードは日々上がりつづけています。この10年は、これらへの対応としてクラウドの利用、アジャイルな組織という2つがメインストリームになってきました。本セッションではこの2つを織り交ぜることに挑戦してきた2名がそこにおける困難、工夫、道筋について対談します。 【スピーカー】 デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 kyon_mm 氏 【プロフィール】 2021年1月にDTCに参画。コネクテッド及びMaaSのクラウドシステムに係るプラットフォーム及びインフラ設備に関する開発を10年にわたり経験。また、スクラムチームである『47機関』の創設者であり、アジャイル開発支援を実行する傍ら、過去6年間連続して国内最大級のスクラムカンファレンスにてスピーカーを務めている。さらに、アジャイル設計のコーチとして、新事業及び大規模システム開発を支援。加えて、筑波大学の非常勤講師として、同大学生にアジャイル開発について指導。 【スピーカー】 クラウドエース株式会社 高野 遼 氏 【プロフィール】 Coming soon

■ 11:00 - 12:00 環境整備を根幹としたDX成功体験 【講演概要】 DXによる経営環境の変化が加速する昨今、変化出来ない企業はもはや生き残ることが困難だと言っても過言ではありません。弊社では約2年前にデータドリブン推進をスタートし、Google社BIツールデータポータル等を使用してDX社内浸透を行ってきました。固定概念に囚われないデータの活用により、仕事のやり方も大きく変化してきています。DX推進中ならではのライブ感を盛り込みつつ、具体的な成功体験を交えてお伝えします。 【スピーカー】 株式会社武蔵野 代表取締役社長 小山 昇 氏 【プロフィール】 89年に社長に就任。赤字続きの「落ちこぼれ集団」だった武蔵野を変えるべく、「環境整備で業界一になる!」と宣言。整理整頓を軸とした人材教育に注力し、経営改革を断行。社長就任時に約7億円だった売上高を、2017年5月期には60億円に伸ばし、国内で初めて日本経営品質賞を2度受賞(00年、10年)する優良企業に育てる。この経験をもとに中小企業の経営指導を手掛ける。現実に即した人間の本性をとらえた組織づくりの手腕に定評がある。

■ 12:30 - 13:00 クラウドの今をお届けする Cloud Now!! 【講演概要】 クラウドの今をお届けする CloudNow メインパーソナリティ:クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 クラウド関連のトピックや、Google Cloud とクラウドエースのアップデートなど、その時ホットな話題をお届けいたします! 内容に合わせて素敵なゲストをご招待いたします。 【スピーカー】 クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 氏 【プロフィール】 10代でマーケティングに魅了され、10業種以上の事業に携わりながら、学生起業して以降10年をフリーランスのマーケターとして過ごす。 2018年にクラウドエースへ入社し、マーケティング、パートナーアライアンス、広報を担当する部署を統括。 今後、スポーツや地域社会にも DX を起こすべく、新しいテクノロジーの活用や生活様式へのチャレンジを実践している。

■ 13:00 - 14:00 日系エンプラ企業で社員内製開発にトライしてみた 【講演概要】 「マイトレード」は証券サイトのデータを集計分析しグラフィカルに表示する個人投資家向けの投資管理アプリです。Google Cloud やFlutter、Goといった Google プロダクトを活用し、ドコモ社員が主体となりフルスクラッチで内製開発しています。本セッションでは、エンタープライズ企業で実現した内製開発の経緯や内容、今後の展望等について、主にバックエンドエンジニアの視点からご紹介いたします。 【スピーカー】 株式会社NTTドコモ R&Dイノベーション本部 イノベーション統括部 事業化第二担当 河面 知定 氏 【プロフィール】 2018年4月、株式会社NTTドコモ新卒入社。イノベーション統括部で新規事業の開発に従事。現在は、内製開発チームのGo / Google CloudエンジニアとしてFinTechサービスの企画開発を担当。Google Cloud Certified Professional Cloud Architect、AWS Certified Solutions Architect - Associate。

■ 16:00 - 17:00 回線事業者目線で解説!Google Cloud への接続方法 【講演概要】 Google Cloudへの接続について、SIMを使ったIoT機器からの接続や、お客様拠点からの接続等、冗長やマルチクラウドなどの構成と合わせてご紹介させていただきます。 また、6月にプレスリリースさせていただいた、SINET経由でのGoogle Cloud 接続回線の提供についても説明の中で触れさせていただきます。 【スピーカー】 株式会社TOKAIコミュニケーションズ 法人営業本部 東日本事業部 営業一部 営業三課 鈴木 優海 氏 【プロフィール】 2020年4月に入社した社会人2年目で、現在は法人営業本部で公共案件をメインとし、 主に通信回線サービス(BroadLine)の営業を行っております。 セミナーでは、弊社が通信事業者としてどのようなサービスを お客様にご提供させていただいているかをお伝えさせていただきます。 何卒よろしくお願いいたします。

【9/9 Thu.】

■ 10:00 - 11:00 「TSIのユニファイドコマース戦略」~マーケティングのデータ活用と今後の展望~ 【講演概要】 Coming soon 【スピーカー】 株式会社TSI デジタルビジネス Div デジタルマーケティングDept デジタルAD Section Section長 竹山 健司 氏 【プロフィール】 2017年 TSI ECストラテジー入社 2021年3月、会社統合に伴い株式会社TSIに転籍。 主に下記2点の業務に従事。 ①グループ会社(自社サイト含む)の各ブランドにおけるWEB広告領域の施策提案や実施の支援 ②CDPを活用し、データ構築・分析・主に広告領域の施策提案・ターゲティング抽出・効果検証の実施

■ 11:00 - 12:00 セブンセントラルをはじめとしたGCPを活用したシステム開発と今後の拡張性 【講演概要】 セブン‐イレブン・ジャパンでは2020年9月より、グーグルクラウドプラットフォームを活用したデータ利活用基盤である「セブンセントラル」という仕組みを稼働しました。 本セッションでは「セブンセントラル」をはじめとした、グーグルクラウドプラットフォームを活用したセブン‐イレブン・ジャパンのシステムと今後の拡張性についてお話しします。 【スピーカー】 株式会社セブン-イレブン・ジャパン 執行役員 システム本部長 西村 出 氏 【プロフィール】 金融、不動産、エネルギーなど各分野でDX立上げ、大規模合併会社IT統合コーディネート等幅広いIT分野での実績を経て2014年より7&i HDのシステム企画部(当時)出向。セブン-イレブンでインバウンドシステム、災害対策システム“7VIEW”構築などをリードし、2019年4月に転職。直近では新データ基盤“セブンセントラル”を総指揮し、現在に至る。

■ 12:30 - 13:00 クラウドの今をお届けする Cloud Now!! 【講演概要】 クラウドの今をお届けする CloudNow メインパーソナリティ:クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 クラウド関連のトピックや、Google Cloud とクラウドエースのアップデートなど、その時ホットな話題をお届けいたします! 内容に合わせて素敵なゲストをご招待いたします。 【スピーカー】 クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 氏 【プロフィール】 10代でマーケティングに魅了され、10業種以上の事業に携わりながら、学生起業して以降10年をフリーランスのマーケターとして過ごす。 2018年にクラウドエースへ入社し、マーケティング、パートナーアライアンス、広報を担当する部署を統括。 今後、スポーツや地域社会にも DX を起こすべく、新しいテクノロジーの活用や生活様式へのチャレンジを実践している。

■ 13:00 - 14:00 Google Data Portal でSaaS データ分析~データ活用・DX への第一歩 【講演概要】 Google Workplace で無償で使えるデータ分析・BI ツール『データポータル』を使って、はじめての業務データ分析。『CData Connect』を使えば、Salesforce やkintone など100種類超のSaaS のデータをGAS コーディングやCSV 操作なしにデータポータルにノーコードで取り込めます。エンジニアの方も非エンジニアの方も是非ご参加ください。 【スピーカー】 CData Software Japan 合同会社 エンジニア 宮本 航大 氏 【プロフィール】 公共系のSIerを経て、2019年にCDataSoftwareにジョイン。 CDataSyncとGCPを主戦場とし、日々サポートと製品開発の傍らで他社サービスとの組み込み検証などに尽力している。

■ 16:00 - 17:00 HR企業のDX推進における奮闘と挑戦 ~非構造化データ活用事例と思想について語る~ 【講演概要】 HR企業のDX推進における奮闘と挑戦をテーマに、非構造化データ活用に関する取り組み事例やなぜパーソルキャリアが非構造化データに挑戦するのかについてご紹介いたします。 【スピーカー】 パーソルキャリア株式会社 テクノロジー本部 デジタルテクノロジー統括 データ&テクノロジービジネス部 エグゼクティブマネジャー 和田 知也 氏 【プロフィール】 2003年にパーソルキャリア入社。アルバイトや転職の採用支援領域にて、メディア・商品・営業企画のミドル部門を中心にキャリアを歩む。 現在はデジタルテクノロジー統括部 データ&テクノロジー ビジネス部のエグゼクティブマネジャーとしてテクノロジー活用を通じた、既存事業の新たな価値創出や新規事業開発に従事。 【スピーカー】 パーソルキャリア株式会社 テクノロジー本部 デジタルテクノロジー統括 データ&テクノロジービジネス部 シニアストラテジスト 橋本 久 氏 【プロフィール】 大学院卒業後、大手コールセンターのアウトソーサーに入社、様々な業種のコールセンターに蓄積されるデータの利活用プロジェクトを手がける。その後、本格的にビッグデータをビジネスで活用するシステムインテグレータの会社に転職。主にGoogleCloudPlaltformを軸としたソリューションの企画設計と業務改善を担当。 【スピーカー】 パーソルキャリア株式会社 テクノロジー本部 デジタルテクノロジー統括 データ&テクノロジービジネス部 リードストラテジスト 北島 寛康 氏 【プロフィール】 2006年に新規事業コンサルタントとしてキャリアをスタート。国内のRPA市場黎明期に入ると、事業立ち上げに携わり、RPAツールの販売・導入、代理店網の構築、新事業・サービスの企画・開発に従事。2019年6月にパーソルキャリアに入社し、データ/テクノロジーの事業活用を担うデータテクノロジー統括部のビジネスチームにて既存事業へのテクノロジー活用を推進。

【9/10 Fri.】

■ 11:00 - 12:00 消費財メーカー・小売業のデータマーケティングを支える購買データと分析システム 【講演概要】 信頼性の高い購買ビッグデータと効果的な分析ノウハウ、GCP・BQ を組み合わせた購買データ分析システム「Eagle Eye」「Shopping Scan」は、多くの国内大手消費財メーカーやスーパーマーケット・ドラッグストア等の小売業で活用されています。コロナによって大きく変容したライフスタイルをどのように捉えることができるのか、データやソリューション事例とあわせてご紹介いたします。 【スピーカー】 株式会社True Data データマーケティング部DXサービス課・課長 真壁 英恵 氏 【プロフィール】 これまでBtoBやBtoCのECサイト事業において、サイト運営、サービス企画、マーケティング、出店者向けの広告商品企画などに従事。業務においてオンライン上のデータを扱う中で、オフライン購買ビッグデータを提供するTrue Dataに興味を持ち、2019年に入社。現在はID-POSデータを活用した新サービス「KURASHI360」の企画や各種マーケティング等を担当。

■ 12:30 - 13:00 クラウドの今をお届けする Cloud Now!! 【講演概要】 クラウドの今をお届けする CloudNow メインパーソナリティ:クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 クラウド関連のトピックや、Google Cloud とクラウドエースのアップデートなど、その時ホットな話題をお届けいたします! 内容に合わせて素敵なゲストをご招待いたします。 【スピーカー】 クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 氏 【プロフィール】 10代でマーケティングに魅了され、10業種以上の事業に携わりながら、学生起業して以降10年をフリーランスのマーケターとして過ごす。 2018年にクラウドエースへ入社し、マーケティング、パートナーアライアンス、広報を担当する部署を統括。 今後、スポーツや地域社会にも DX を起こすべく、新しいテクノロジーの活用や生活様式へのチャレンジを実践している。

■ 13:00 - 14:00 純国産営業支援サービスをDX化する挑戦(続) 【講演概要】 昨年のOPEN DX 2020で説明差し上げた「純国産営業支援サービスをDX化する挑戦」の続編となります。当社製品のVCRMをクラウドネイティブな環境で構築し、リリースまでの戦いについてをお話しさせていただきました。今回はその後の運用における改善や運用状況がどう良くなったかについてお話ししたいと考えております。 【スピーカー】 ナレッジスイート株式会社 先進技術開発部 雄川 賢一 氏 【プロフィール】 ゼネコンの設計部で社会人をスタート。 IT業界に転身後、システム開発の上流から下流工程まで規模や分野を問わず様々な案件を担当。 PG、SE、アーキテクト、PM、ITコンサルタント等幅広い職種の経験を有する。 2013年にナレッジスイート株式会社に入社、現在は技術部門を統括する取締役として技術戦略の立案等を担当する。

■ 16:00 - 17:00 老舗VODプラットフォームのモダナイゼーションへの挑戦 【講演概要】 videomarketは映画、ドラマ、アニメを中心とした25万本のコンテンツを配信している動画配信サービスです。 2006年のサービスインからフィーチャーフォン・スマートフォン・TVなど多種多様なデバイスに対応している反面、システムの老朽化が重要な課題になっています。 GCPを活用したモダナイゼーションへのアプローチなどをご紹介いたします。 【スピーカー】 株式会社ビデオマーケット サービス開発部 阿部 祐二 氏 【プロフィール】 メーカー系 SIer、E-Commerce サイト企画・開発・運用会社を経て、2018年11月に株式会社ビデオマーケットにJoin。 動画配信サービス のバックエンドシステム開発に従事 【スピーカー】 株式会社ビデオマーケット サービス開発部 山本 一貴 氏 【プロフィール】 運送系システムのバックエンドおよびスマートフォン向けアプリの開発を経て、2018年 9月に株式会社ビデオマーケット入社 現在は動画配信サービスのバックエンドシステム開発に従事 好きなGCPプロダクトはCloud Logging

【9/13 Mon.】

■ 11:00 - 12:00 リーガレッジで実現する契約業務のDX化 【講演概要】 今注目を浴びつつあるリーガル×Tech。リーガレッジは契約業務の一連の流れをDX化するサービスとして企画・開発されています。本セッションではリーガレッジのサービス内容をご紹介しながら、リーガルの業務知識とITをいかに組み合わせて企画・開発されてきたのか、新規事業立ち上げという観点も交えながら弁護士でもあるPMがご紹介いたします。 【スピーカー】 株式会社コスモルート 星野 直輝 氏 【プロフィール】 大手上場企業にて企業内弁護士として契約業務に執務する中、企業法務領域における課題認識に到る。テクノロジーを利用して自ら解決する決意を固め、(株)コスモルートへ転職。プロジェクトリーダー兼エンジニアとしてリーガレッジの企画・開発・運用・マーケティング全般に携わる。

■ 12:30 - 13:00 クラウドの今をお届けする Cloud Now!! 【講演概要】 クラウドの今をお届けする CloudNow メインパーソナリティ:クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 クラウド関連のトピックや、Google Cloud とクラウドエースのアップデートなど、その時ホットな話題をお届けいたします! 内容に合わせて素敵なゲストをご招待いたします。 【スピーカー】 クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 氏 【プロフィール】 10代でマーケティングに魅了され、10業種以上の事業に携わりながら、学生起業して以降10年をフリーランスのマーケターとして過ごす。 2018年にクラウドエースへ入社し、マーケティング、パートナーアライアンス、広報を担当する部署を統括。 今後、スポーツや地域社会にも DX を起こすべく、新しいテクノロジーの活用や生活様式へのチャレンジを実践している。

■ 14:00 - 15:00 今だから言える!ユーザーとパートナーの開発秘話 【講演概要】 Coming soon 【スピーカー】 野村ホールディングス株式会社 執行役員 未来共創カンパニー長 池田 肇 氏 【プロフィール】 平成2年 野村證券株式会社に入社。支店勤務、人事部採用担当、広報部長などを経て平成27年4月 野村ホールディングス株式会社 執行役員 グループ広報担当 野村證券株式会社 執行役員 広報担当に就任。平成31年4月より、野村ホールディングス株式会社 執行役員 未来共創カンパニー長

【9/14 Tue.】

■ 12:30 - 13:00 クラウドの今をお届けする Cloud Now!! 【講演概要】 クラウドの今をお届けする CloudNow メインパーソナリティ:クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 クラウド関連のトピックや、Google Cloud とクラウドエースのアップデートなど、その時ホットな話題をお届けいたします! 内容に合わせて素敵なゲストをご招待いたします。 【スピーカー】 クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 氏 【プロフィール】 10代でマーケティングに魅了され、10業種以上の事業に携わりながら、学生起業して以降10年をフリーランスのマーケターとして過ごす。 2018年にクラウドエースへ入社し、マーケティング、パートナーアライアンス、広報を担当する部署を統括。 今後、スポーツや地域社会にも DX を起こすべく、新しいテクノロジーの活用や生活様式へのチャレンジを実践している。

■ 13:00 - 14:00 Google クラウドをフル活用したTBSテレビのDX事例 【講演概要】 現在、TBSテレビは Google クラウドを活用した「働き方改革」に会社を挙げて取り組んでおり、実際に「労働時間削減」と「業務効率化」において大きな成果を出し始めています。 TBSテレビがなぜ Google Workspace や AppSheet といった Google クラウドのプロダクトを採用したのか、 Google クラウドの導入に尽力した担当者に対話形式で話を伺います。 【スピーカー】 吉積情報株式会社 赤羽 亮 氏 【プロフィール】 Coming soon

【9/15 Wed.】

■ 12:30 - 13:00 クラウドの今をお届けする Cloud Now!! 【講演概要】 クラウドの今をお届けする CloudNow メインパーソナリティ:クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 クラウド関連のトピックや、Google Cloud とクラウドエースのアップデートなど、その時ホットな話題をお届けいたします! 内容に合わせて素敵なゲストをご招待いたします。 【スピーカー】 クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 氏 【プロフィール】 10代でマーケティングに魅了され、10業種以上の事業に携わりながら、学生起業して以降10年をフリーランスのマーケターとして過ごす。 2018年にクラウドエースへ入社し、マーケティング、パートナーアライアンス、広報を担当する部署を統括。 今後、スポーツや地域社会にも DX を起こすべく、新しいテクノロジーの活用や生活様式へのチャレンジを実践している。

■ 13:00 - 14:00 革新的な検索型FAQで「自己解決型のデジタルエクスペリエンス」を実現する 【講演概要】 多くの企業が特にIT領域において、社外向け/社内向けを問わずテクニカルサポート人材の不足という課題に直面しています。 こうした課題を解決して2025年の崖を乗り越えるには、人手に頼ったサポートから脱却して「自己解決型のデジタルエクスペリエンス」を実現することが不可欠です。 そして、本セミナーでは「自己解決型のデジタルエクスペリエンス」を実現する具体的な手段として革新的な検索型FAQの活用について解説します。 【スピーカー】 Nota株式会社 マーケティング/マーケター 落合 純平 氏 【プロフィール】 新卒入社したSIerにてプログラマとして勤務。その後、コンテンツマーケティング会社にてBtoB企業を支援する傍ら、ひとりマーケターとして自社マーケティングにおける戦略立案、コンテンツ企画・制作、MAツール運用などを担当。2020年11月、Nota, Inc.にマーケターとしてジョイン。革新的な検索型FAQシステム「Helpfeel(ヘルプフィール)」のマーケティングを担当している。

【9/16 Thu.】

■ 12:30 - 13:00 クラウドの今をお届けする Cloud Now!! 【講演概要】 クラウドの今をお届けする CloudNow メインパーソナリティ:クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 クラウド関連のトピックや、Google Cloud とクラウドエースのアップデートなど、その時ホットな話題をお届けいたします! 内容に合わせて素敵なゲストをご招待いたします。 【スピーカー】 クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 氏 【プロフィール】 10代でマーケティングに魅了され、10業種以上の事業に携わりながら、学生起業して以降10年をフリーランスのマーケターとして過ごす。 2018年にクラウドエースへ入社し、マーケティング、パートナーアライアンス、広報を担当する部署を統括。 今後、スポーツや地域社会にも DX を起こすべく、新しいテクノロジーの活用や生活様式へのチャレンジを実践している。

■ 13:00 - 14:00 文字起こしという地獄に立ち向かう勇者【もじこ】 【講演概要】 テレビラジオ業界では日々、地獄のような「文字起こし」作業が行われており、番組制作の現場では大きな負担になっていました。そんな地獄のような「文字起こし」に立ち向かう勇者「もじこ」の開発秘話や、実際に運用してみての成果を小林祥子氏に伺います。 【スピーカー】 株式会社TBSテレビ ICT局 システム開発部 もじこラボ プロジェクトマネージャー 小林 祥子 氏 【プロフィール】 Coming soon

■ 16:00 - 17:00 位置情報ビッグデータが全国4.9万店の「混雑」を可視化!超高速処理からVUIまで 【講演概要】 unerry (うねりー)では日本最大級のリアル行動データプラットフォーム『Beacon Bank』を運営しています。月間 100 億件超のスマホ位置情報ビッグデータをリアルタイムで処理・分析・予測・可視化し、OMOマーケティングや街づくりを支援しています。本セッションでは、全国の小売業態約 5 万店における「今」の混雑状況を可視化する『お買物混雑マップ』を支える技術と開発舞台裏を紹介します! 【スピーカー】 株式会社unerry 伊藤 清香 氏 【プロフィール】 1999年9月にITベンチャーに入社。50案件以上のモバイルWebサイトの開発/運営をへて、2011年からソシャゲの開発チームに入り込む。 そのサッカーゲームが日本とアジアでヒットし、香港の社会現象とまでなる。 趣味はAlexaスキルの開発とイングランドのアーセナルの試合観戦。技術書典では温泉BBAで薄い本を発行している。2018年unerry入社。 【スピーカー】 株式会社unerry 蔵谷 博康 氏 【プロフィール】 2017年2月にunerryに入社。SREとして日々増え続けるトラフィックやデータに悩まされつつもBeaconBakの運用やIoT開発を行なっている。 趣味はロードバイクでロングライドすること。 【スピーカー】 株式会社unerry 柳田 絵莉子 氏 【プロフィール】 マーケティング部 2020年7月、unerry入社。BtoBマーケティング及び広報PRを兼任。unerryのとっておきを伝えるオウンドメディア、「うねりの泉」編集長。 趣味はソフトクリームハント。

【9/17 Fri.】

■ 12:30 - 13:00 【講演概要】 クラウドの今をお届けする CloudNow メインパーソナリティ:クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 クラウド関連のトピックや、Google Cloud とクラウドエースのアップデートなど、その時ホットな話題をお届けいたします! 内容に合わせて素敵なゲストをご招待いたします。 【スピーカー】 クラウドエース株式会社 マーケティング部 部長 杉山 裕亮 氏 【プロフィール】 10代でマーケティングに魅了され、10業種以上の事業に携わりながら、学生起業して以降10年をフリーランスのマーケターとして過ごす。 2018年にクラウドエースへ入社し、マーケティング、パートナーアライアンス、広報を担当する部署を統括。 今後、スポーツや地域社会にも DX を起こすべく、新しいテクノロジーの活用や生活様式へのチャレンジを実践している。

※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

主催

クラウドエース株式会社 プライバシーポリシー:https://cloud-ace.jp/pages/privacy/

株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局 プライバシーポリシー:https://news.mynavi.jp/itsearch/privacy

協賛

株式会社プレイド プライバシーポリシー:https://plaid.co.jp/privacy-policy.html

 

主催

クラウドエース株式会社、株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務局


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Dive Deeper ~AIでアンチウィルス・EDRはどう変わったのか?~

エムオーテックス株式会社、Deep Instinct

本セミナーはWebセミナーです

参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。 なお、「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。

本ページは、主催:エムオーテックス株式会社 / Deep Instinct 共催:株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局のWebセミナー「Dive Deeper ~AIでアンチウィルス・EDRはどう変わったのか?~」のご紹介です

加速度的に進化するテクノロジーと、それをも凌駕しようとするサイバー攻撃。 その終わりの見えない戦いに終止符を打つことができるのか。

本イベントでは、『 人間 vs AI 』をテーマに、 セキュリティにおける世界最先端のディープラーニングを活用したテクノロジーを様々な角度からご紹介します。 テクノロジーが勝ったその先に待っている安心・安全な世界とはどんな世界か。 ぜひ皆様の目でご体感ください。

プログラム

13:00-13:30 受付

13:30-13:40 ご挨拶

【講演者】 エムオーテックス株式会社 代表取締役社長 宮崎 吉朗

13:40-14:00 Welcome Message

ディープラーニングによるサイバーセキュリティプラットフォーム 【講演者】 米Deep Instinct 創業者兼CEO ガイ・カスピ 【講演概要】 Deep Instinctはサイバーセキュリティにディープラーニングを適用した最初で唯一の企業です。 ディープラーニングにより実現される、予防にフォーカスしたセキュリティプラットフォームをご紹介します。

14:00-14:30 基調講演

人工知能のエッセンスとサイバーセキュリティ応用 【講演者】 明治大学 理工学部 情報科学科 教授 高木 友博 氏 【講演概要】 スパムフィルターは、典型的な機械学習のセキュリティへの応用例であり、既に広く一般に使用されている一方で、サイバーセキュリティの様々な分野に 人工知能の導入が進んでいるとはあまり言えません。 そこで本講演を、今後サイバーセキュリティに携わる皆様に、正しい理解に基づき、 正しい判断をしていただけるように、「機会学習の基本的動作原理」と「その動作原理がどのようにサイバーセキュリティに応用されるのか」を導入事例を交えつつ解説します。

14:30-14:40 休憩

14:40-15:20 LIVEデモンストレーション

未知のマルウェアを解析する -脅威分析リサーチャーと最新AI搭載製品の対決ライブ!- 【講演者】 米Deep Instinct バイスプレジデント APJ事業開発担当 乙部 幸一朗

株式会社ゴーアヘッド エンジニア兼リサーチャー 長谷川 達也 氏 【講演概要】 日本初!人間の専門家である脅威リサーチャーと、AI/ディープラーニングを活用したエンドポイント製品であるDeep Instinctが、種別不明のマルウェア検体をリアルタイムで解決、対決します。 勝つのはどっちだ?

15:20-16:20 パネルディスカッション

これからセキュリティ像はどう変わる? ~ポストパンデミック時代の戦い方~ 【講演者】 株式会社アスタリスク・リサーチ OWASP Japan代表 岡田 良太郎 氏

米Deep Instinct バイスプレジデント APJ事業開発担当 乙部 幸一朗

エムオーテックス株式会社 CISO 兼 経営企画本部 本部長 中本 琢也 【講演概要】 コロナ禍になって企業活動も大きく様変わりしていますが、リモートワークの推進やクラウド化が進んだ分、境界セキュリティの限界やエンドポイントにおけるセキュリティの重要性は益々高まっています。「AIアンチウイルスやEDRが登場してエンドポイントのセキュリティはどう変わったのか?これからどのように変わっていくのか?」をテーマにモデレーターに岡田氏を迎え、パネリストとともに議論します。

※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

参加条件:

お申込みは事前申込制とさせて頂きます。なお定員になり次第お申込み締切となります。 同業他社さま、リクルーティング、勧誘など、採用目的での参加をご遠慮頂いております。

主催

エムオーテックス株式会社 プライバシーポリシー:https://www.motex.co.jp/privacy/

Deep Instinct プライバシーポリシー:https://www.deepinstinct.com/ja/privacy-policy/

共催

株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局 プライバシーポリシー:https://news.mynavi.jp/itsearch/privacy


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増えるクラウドサービスの、認証統合、統合ID管理はどうすればよいのか?~ADのクラウド化と...

3.9 かもめエンジニアリング株式会社

本セミナーはWebセミナーです

ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。

テレワークの推進で増加する、クラウドサービスの契約

新型コロナウイルスへの対応は今後も続きます。 また、「ニューノーマル」と言われているように、社会やビジネス環境は以前の状態には戻らないとも言われています。 緊急事態宣言時に暫定的に構築したテレワーク環境を、企業は本格的かつ恒久的な環境に見直す必要があります。 そのような背景のもと、企業は様々なクラウドサービスを新規に契約しています。

増え続けるクラウドサービスの認証統合はどうすればよいのか?

例えばOffice365はもちろん、ZoomなどのWeb会議、Slackなどのビジネスチャット、オンラインストレージや勤怠管理、交通費精算などです。 このように増え続けるクラウドサービスの認証はどうあるべきでしょうか?

Windows Serverの延長サポートが終了しようとする中、今後のADはどう考えればよいのか?

従来企業の認証やID管理は、ADを中心に実装、運用されていることが多いと思います。 2023年10月でWindows Server2012の延長サポートが終了されることが発表されており、オンプレにサーバを残されている企業も多いかと思います。 クラウドサービスが増加している現在において、これらのオンプレに残っているADについてどのように考えるべきなのでしょうか?

増え続けるクラウドサービスやADの、ID登録や削除、権限の管理、人事異動への対応はどうすればよいのか?

さらに、それぞれのクラウドサービスやADへの、IDの追加や削除、権限の管理、人事異動への対応など、現在は情報システム部が手作業で行っていたこれらの作業も、クラウドサービスの増加によって負担が増加し、業務が回らなくなっています。 これらはどのように解決すればよいのでしょうか?

クラウド型認証基盤(IDaaS)、ADのクラウド化、ID管理のマネージドサービスを紹介

本セミナーでは、社員の利便性を損なわず、テレワークを考慮したセキュリティを確保するために必要な、クラウド型のID管理サービス(IDaaS)である IIJ ID についてご紹介します。 また、Active Directory(AD)の機能をクラウドサービスとして提供する、IIJディレクトリサービス for Microsoftについてご紹介します。 さらに、ADを中核としたユーザーIDや権限の統合管理を行う、ID管理のマネージドサービス Keyspider についてご紹介します。

プログラム

09:45~10:00 受付

10:00~10:05 オープニング(マジセミ)

10:05~10:35 増えるクラウドサービスの認証統合と、ADのクラウド化について

株式会社インターネットイニシアティブ

10:35~10:50 増えるクラウドサービスやADの、ID登録や削除、権限の管理、人事異動への対応

Keyspider株式会社

10:50~11:00 質疑応答

主催

かもめエンジニアリング株式会社(プライバシー・ポリシー

共催

株式会社インターネットイニシアティブ(プライバシー・ポリシー

Keyspider株式会社(プライバシー・ポリシー

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