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ウェビナーアーカイブ
(動画・資料)
大手企業のSIerへのアプリケーション発注がうまくいかない理由 〜クラウドネイティブ時代に...
3.6 株式会社エーピーコミュニケーションズ
エーピーコミュニケーションズは、Microsoft Cloud Native Dojo公式パートナーです。
アジャイル/スクラム開発と Microsoft Azure のクラウド ネイティブ サービスの活用を支援しています。
VUCA時代に強まる内製化の流れ
クラウドネイティブな企業風土に変革をしていく上で、既存SIでの請負契約によるシステム外注では、対応が難しくなっています。 世の中のニーズの変化にスピーディーに対応していくために、既存システムのモダナイゼーション、技術革新に適応していくこと、継続的な改善をしていく為のアジャイル開発/DevOpsの実践などを目的にシステム開発のクラウドネイティブ化、内製化の流れはさらに強まっていくと考えられます。
クラウドネイティブ内製化がうまくいかない理由
しかし、内製化をいざ進めようとしても、下記のような理由で思い通りにいかないという経験をされたことはないでしょうか?
・社内で知見がないため、結局SIベンダー依存になってしまう ・社内の人材だけでは、コンテナやIaCなどスピードの速い技術革新についていけない ・担当部門が少人数体制で回らない ・肥大化したレガシーなシステムのモダイナゼーションがうまくいかない
自社だけでは解決が難しい上記課題をどのように対応すべきなのでしょうか?
クラウドネイティブ内製化を現実的に実現するには?
本セミナーでは、多くの大手企業がクラウドネイティブ内製化に失敗する理由と、具体的な内製化に向けた支援ノウハウを解説いたします。 エーピーコミュニケーションズではクラウドネイティブ内製支援化サービスを展開して、企業のDX推進をサポートしています。 既存システムのアセスメント、アプリケーションのモダナイズ支援やモダンアプリケーションのDevOps支援、個社別カスタマイズ型クラウドネイティブトレーニング等の事例もご紹介いたします。
9:45~10:00 受付
10:00~10:05 オープニング(マジセミ )
10:05~10:40 大手企業のSIerへのアプリケーション発注がうまくいかない理由〜クラウドネイティブ時代に必要な内製化という選択肢
・昨今のDX、内製化の流れとよくある落とし穴 ・内製化の具体的な進め方、事例 ・クラウドネイティブ内製支援サービスご紹介
10:40~11:00 質疑応答
主催
株式会社エーピーコミュニケーションズ プライバシーポリシー:https://www.ap-com.co.jp/privacypolicy/
人事部門におけるテレワークの課題と、人事異動情報のクラウドへの反映
3.5 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
なぜ人事部門のテレワークは難しいのか?
コロナ禍で、テレワークが一気に普及しました。 人事部門では様々な業務が行われておりますが、テレワークで行える業務は他部門と比較すると少なく出社を余儀なくされているケースも多いのではないでしょうか。人事部門はこのような状況から脱却すべく、更にペーパーレス業務を拡充してテレワーク化を推進していく必要があります。
人事部門のペーパーレスをどのように推進すればよいのか?
人事業務のテレ―ワーク化は、 ・人事部門が社員に提供する「社員サービス」 ・人事部門内で行う計画立案・分析などの「部門内業務」 ・外部に提出する「外部出力業務」 の3つでペーパーレスを実現することにより可能となります。
本セミナーでは、5,000社を超える企業に人事システムを提供してきたカシオヒューマンシステムズ株式会社が、コロナ禍でも生産性向上が可能な人事統合システムを紹介します。
人事異動の結果を、Microsoft365やSalesforce、BOXなどのクラウドサービスに即反映
テレワーク環境では、様々なクラウドサービスを利用することになりますが、セキュリティは重要なテーマです。 人事異動では所属組織や役職などが大きく変更されますが、この結果クラウドサービスの利用権限についても速やかに変更する必要があります。 これを手作業で行う場合、作業の遅れやミスの原因となり、重大なセキュリティインシデントを引き起こす結果となってしまいます。
本セミナーでは、クラウドID管理サービスを提供するKeyspider株式会社が、人事異動の情報を様々なクラウドサービスや社内システムに自動的に連携する方法について解説します。
人事異動の結果を、テレワーク環境からのシステム利用権限に即反映
テレワーク環境では、自宅などから社内システムに接続してシステムを利用する必要があります。 現在はVPNを利用しているケースが多いと思いますが、VPNの場合社内ネットワークに接続した後はネットワーク的に制限がかからず、「誰でもアクセスし放題」となっているケースが多いと思います。
本セミナーでは、VPNを使わない社内ネットワークへの連携サービス「Keygateway」を提供するかもめエンジニアリング株式会社が、VPNに代わるセキュアな連携方法について解説します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:25 人事部門のペーパーレス化をどのように推進すればよいのか?
カシオヒューマンシステムズ株式会社
13:25~13:40 人事異動の結果を、Microsoft365やSalesforce、BOXなどのクラウドサービスに即反映する方法
Keyspider株式会社
13:40~13:50 テレワーク環境から社内システムにセキュアに接続する方法
かもめエンジニアリング株式会社
13:50~14:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社(https://kamome-e.com/privacy-handling)
協力
カシオヒューマンシステムズ株式会社(https://www.casio-human-sys.co.jp/company/csr/privacy.html)
運営
専門機関が安全性を危惧する「SMS認証」のリスク実態と、その代替手段 ~電話をかけるだけの...
4.2 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはMicrosoft Teamsを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 「teams@osslabo.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認ください。 セミナー当日、参加方法が分からない場合は、teams@osslabo.comまでご連絡ください。
スマホを活用したインターネットサービスが続々と登場
スマートフォンの普及によって、Eコマースや金融サービス、メディア/SNS、ゲームなど、さまざまな業界・業種の企業がインターネットサービスを提供することが当たり前になりました。その利便性の高さから私たちの日常生活に欠かせない存在となる一方で、その脆弱性をつくサイバー攻撃も急増しています。
不正アクセスによる被害が頻発、求められる「多要素認証」
特に、利用者のログイン情報を活用して本人になりすました「不正アクセス」が頻発し、重要情報の搾取や不正な出金・送金などにつながる被害がたびたび起きています。そのため、サービス利用時には、アクセスユーザーが本人かを確認することが非常に重要となっています。
現在、最も普及している手段は「ID/パスワード認証」です。しかし、複数のWebサイトで使いまわされている場合も多く、フィッシングやリスト型攻撃などでログイン情報を取得されると大きな被害を受ける可能性も指摘されています。そこで、複数の認証方式を組み合わせる「多要素認証方式」など、より強固な認証の仕組みを構築することが求められています。
SMS認証、生体認証などでは、リスクの軽減や運用の手間がかかってしまう
これまでID/パスワード認証と組み合わせる認証方式には「SMS認証」や「Voice-OTP認証」、指紋や顔、虹彩、静脈といった「生体認証」などが利用されてきました。
しかし、SMS認証は、その安全性の低さが国内外のセキュリティ専門機関から指摘されています。また、生体認証では、利用者による生体情報の事前登録、事業者は生体認証の対応端末や運用環境の整備が必要など、運用負荷の増大が課題となっています。
SMS認証に代わる多要素認証として注目を集める「電話発信による本人確認」方式
強固な認証方式を用いれば、セキュリティの強度は向上できますが、利用者の操作が複雑になったり、運用面での導入コストや管理業務の負荷が増大してしまいます。そうした多要素認証における課題の解決策して注目されているのが「電話発信認証サービス
利便性が高く、手軽に導入・運用管理できる電話発信認証サービス
電話発信認証サービスでは、利用者が持っているスマホなどの電話を「かけるだけ」で認証が完了します。電話番号を用いる電話発信認証は安全性の高い本人認証を可能にするため、SMS認証に代わる手段として活用され、今後も幅広い用途での応用が期待されています。
本セミナーでは、多要素認証の種類や認証方式に関する基礎知識、電話発信認証サービス<TELEO>の概要、導入メリットや具体的な活用シーンなどを分かりやすくご紹介いたします。インターネットサービスをより安全に利用してもらうために欠かせない「セキュリティとユーザビリティを両立できる認証方式」の活用を検討されている方は、ぜひご参加ください。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 冒頭挨拶(マジセミ)
13:05~13:40 各認証方式の説明、最新動向、サービス概要の紹介(マーケティング担当説明)
13:40~13:55 認証の仕組み(SE説明)
13:55~14:00 質疑応答
主催
三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社は、2025/4/1から三菱電機デジタルイノベーション株式会社となりました。 三菱電機デジタルイノベーション株式会社:https://www.MitsubishiElectric.co.jp/medigital/
マルチクラウドのシステム運用を自動化・効率化する ~Amazon CloudWatch、A...
3.6 株式会社インターネットイニシアティブ
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
マルチクラウド環境の構築に伴い、運用負荷が増大
DX化によってITシステム刷新が進められており、それに伴いクラウドサービスの利用機会が急増し、マルチクラウド環境でシステムを運用する企業が増えてきました。 しかし、複数のクラウドを利用することで運用が複雑化してしまい、結果として運用負荷が増大するという課題が生じています。
Amazon CloudWatchやAzure Monitor、Zabbixなど、複数のシステムから大量のアラート(メッセージ)が発生
マルチクラウド環境の抱える課題の一つが、アラートメッセージの大量発生です。Amazon CloudWatchやAzure Monitor、Zabbixなど複数の監視ツールの同時利用によって、各システムから別々にアラートメールが届いてしまい、そのメールを捌くだけで膨大な時間を要するという事態が起きています。
大量のメッセージを自動的に処理
こういった課題に対処すべく本セミナーでは、アラートの重要度の要否判定や、重複メッセージの削除といったアラート処理を自動で行うことにより運用負荷を軽減する方法について解説します。
担当者への自動コールはもちろん、再起動など復旧処理も自動化
また、担当者へのコールやシステムの再起動など、アラート発生から復旧までのあらゆるプロセスを自動化することで、複雑化するマルチクラウド環境の負荷軽減・効率化を実現する方法もお伝えします。
IIJ社のクラウド運用ノウハウを余すことなくお伝えするとともに、同社のシステム運用サービスについても紹介する予定ですので、ぜひご参加ください。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:50 マルチクラウドのシステム運用を自動化・効率化する~Amazon CloudWatchやZabbixのメッセージを自動処理~
16:50~17:00 IIJ統合運用管理サービス(UOM)の紹介
17:00~17:20 質疑応答
主催
株式会社インターネットイニシアティブ
プライバシーポリシー:https://www.iij.ad.jp/privacy/ ※ 下記個人情報取り扱い方法に、同意頂いた上でお申し込みください。
クラウド活用でDX定着へ!~アイソレーションで守るセキュリティ対策とは~
メンロ・セキュリティ・ジャパン株式会社
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。緊急連絡先 として、マイナビ事務局のドメイン(@mynavi.jp)とマジセミのドメイン(@osslabo.com、@majisemi.com)を迷惑メールに入らないようにご設定ください。
本ページはメンロ・セキュリティ・ジャパン株式会社が主催するウェビナー「クラウド活用でDX定着へ!~アイソレーションで守るセキュリティ対策とは~」のご紹介です。
参加希望者全員に、お酒マイスターが厳選した利き酒&ミニおつまみセットを事前にお送りします!
Stay HOMEを楽しむための日本酒体験をご紹介♪
皆さまぜひこの機会にご参加ください!
クラウド活用でDX定着へ
多くの企業でDX(デジタルトランスフォーメーション)やテレワークが加速し、ニューノーマル時代における企業変革は急務となっています。
DXを推進するためには、デバイスや作業する場所に依存せず、アプリケーションやサービスにアクセスができるクラウド活用が必要となりますが、多くのメリットをもたらす一方セキュリティ課題やリスクもあります。
「複数のクラウド基盤を活用しているがセキュリティが課題」 「セキュリティ、ネットワークが混在しており管理運用が大変」 など、セキュリティ対策に悩める企業担当者も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、現状のクラウドセキュリティの課題や対策から、新しい考え方として注目されているSASEにおけるアイソレーションを軸としたソリューションについてご紹介します。
プログラム
16:00~16:30 クラウドにおけるセキュリティ上の現状課題と対策の動向
登壇者 情報通信研究機構 サイバーセキュリティ研究所 主管研究員 横浜国立大学 客員教授 内閣官房 内閣サイバーセキュリティセンター(NISC) 参与 中尾 康二 氏
講演サマリー 近年発生しているクラウド環境におけるセキュリティ事故を紹介し、クラウドに内在するセキュリティ脅威、現状の課題について概観する。これらの脅威や課題に対抗するための対策事例として、国際標準化(ISO/IEC 27017等)の動向、及び政府主導で推進されるISMAPの活動について説明し、クラウドにおけるセキュリティ対策の動向について共有する。
16:35~17:05 SASEにおけるメンロの役割
登壇者 メンロ・セキュリティ・ジャパン株式会社 セールスエンジニア 平賀 巌 大手セキュリティソフトウェアベンダーでの品質保証やプロダクトマネージメント、プレセールス経験を経て、2020年よりメンロ・セキュリティに入社。お客様に信頼されるセキュリティを提供するため日々奮闘する毎日です。
講演サマリー クラウド活用とテレワーク急増によりデータはあらゆる所に存在し、ユーザーやデバイスとの境界は存在しない状況です。クラウド活用に欠かせないセキュリティの新しい考え方として、SASEのフレームワークが注目されています。本セッションでは、SASE導入を支えるアイソレーションを軸とした弊社ソリューションと最新の機能紹介を行います。
17:10~17:40 おうちでちょい飲み、日本酒セミナー~こだわり日本酒とお手軽おつまみでStay Homeを楽しむ~
登壇者 Kissaco Cross Culture代表 西嶋 美砂氏 国際線客室乗務員として勤務後、酒販店、ワインインポーター会社での経験などを生かし、 2019年6月にKissaco Cross Cultureを起業。茶道、着付け、日本酒、和食など日本文化を 通して文化交流のためのイベント企画、ワイン会、日本酒の会を主催。
現在、横浜の東海道宿場町保土ヶ谷で、小さな日本酒バー、喫茶去sake bar & 発酵marchéをオープン。 お酒を飲んでホッと一息つけるそんな楽しみ方をご提案しています。
講演サマリー 美味しく楽しく飲んで食べて、免疫力アップでコロナに打ち勝つ! 日本酒にはアミノ酸などたくさんの栄養素が含まれています。お酒は昔から百薬の長と言われ、 適度の量であれば食欲増進効果・リラックス効果・リフレッシュ効果もあります。 ここのところ外食する機会が減っている中、おうちライフをよりエンジョイするために、 楽しくてアカデミックな日本酒体験をしませんか?
こだわりの日本酒に合わせるおつまみも、既製品に一手間加えてワンランクアップの一皿に。 気軽に楽しく、ちょっとおうちでちょい飲み!日本酒に興味のある方も日本酒ファンの方も、 是非ご一緒に楽しみましょう!
視聴方法は受付完了後にご案内します。 ※主催企業の競合にあたる企業様のご参加はご遠慮いただいております。ご了承ください。
主催
メンロ・セキュリティ・ジャパン株式会社 https://www.menlosecurity.com/privacy-policy
共催
株式会社マイナビ コンテンツメディア事業本部 TECH+セミナー運営事務局 https://news.mynavi.jp/itsearch/privacy
テレワークを支えてきたVPNが抱える課題と、それを解決する「ゼロトラスト接続サービス Ke...
3.7 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、06/08(火)に開催される同名のセミナーと同じ内容です。
6/8に開催するセミナーの録画を利用して開催いたします。 講演部分は動画配信となりますが、当日リアルタイムで講演者への質問が可能です。
本セミナーは技術者向けの内容ではありません。
主に、経営企画部門や情報システム部門の管掌役員や責任者さま向けに、この分野での最新の課題について把握していただくための内容となっております。
VPNとテレワーク
離れた場所から企業ネットワークに接続する手段として、VPNは20年以上にわたって主流を担ってきました。 しかし、テレワーカーが急増し、不正アクセスによる被害も増大した昨今、VPNが抱える課題がクローズアップされています。
ゼロトラストモデルとは?
ネットワークの中は安全とみなす「境界線防御」であるVPNに対し、ゼロトラストは「ネットワーク内であろうと信用しない」という概念です。ゼロトラストモデルとはどういうものか、何が実現できるのか、その概要をご説明します。
既存環境を最大限に活かしたゼロトラストモデルの構築
ゼロトラストモデルを導入して脱VPNしたいけれど、大規模な入替えは無理… 手持ちの環境をできるだけ活用できれば… そのようなニーズに適したクラウドサービス「Keygateway」を、簡単にご案内します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング
13:05~13:50 テレワークを支えてきたVPNが抱える課題とそれを解決する「ゼロトラスト接続サービス Keygate」
13:50~14:00 クロージング
NASからオンラインストレージ移行時に押さえておきたいポイント
4.0 東日本電信電話株式会社
本セミナーは5/18同社主催セミナーと同内容です。前回参加できなかったお客様は奮ってご参加ください。
テレワーク、働き方改革の普及でNASは今後も使えるのか?
2020年以降、緊急事態宣言や外出自要請が断続的に発出し、働く場所が急速に多様化しました。
働き方改革の波もあり、いまやオフィスで働くことが当たり前ではなくなりつつあります。
そのような環境下で、データファイルの保管をNAS(ナス)で行っている企業は多いのではないでしょうか? NASはネットワーク(LAN)上に接続することができるハードディスクです。 通信速度やセキュリティの利点がある一方で、利用環境を社内に限定されてしまうという課題があります。 テレワークも定着したので、そろそろオンラインストレージに移行しようと考えている企業も多いはずです。
NASからオンラインストレージへの移行課題
数多あるオンラインストレージへの移行を決断することは簡単かもしれません。 しかし現実的には下記のような不安があるのではないでしょうか?
・フォルダ構成ごと引継げるのか? ・リプレイス先でも権限管理をNAS同様にできるのか? ・膨大な容量のファイルを移行できるのか? ・NASと同じような使い勝手、操作性なのか? ・セキュアな環境を構築できるのか?
リプレイス後にもNASと同等の環境を構築できるストレージが安心でしょう。
NASの環境をリモートで実現できる「コワークストレージ」
本セミナーでは、NASからオンラインストレージへの移行時に押さえておきたいポイントを解説すると共に、NTT東日本が提供する新たなクラウドストレージ「コワークストレージ」についてご紹介します。 コワークストレージでは、テレワークでもNASやファイルサーバと同様の利用環境を実現し、ファイル共有機能による社内外での業務コラボレーションの促進ができます。 「そろそろNASを移行しないとまずい」とお考えの情シスご担当者様必見の内容です。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 NASからオンラインストレージへの移行時に押さえておきたいポイント
・外部環境の変化とNAS依存のリスク ・リプレイス前に押さえておくポイント ・移行先のオンラインストレージ選定のポイント 〇使い勝手(階層構造、権限管理) 〇データ移行の方法 〇操作性 〇セキュリティ ・コワークストレージ製品紹介
13:40~14:00 質疑応答
主催
東日本電信電話株式会社
なぜ大手企業で情報漏洩事故は相次いで起こるのか? ~外部デバイスの管理・制御、マルウェア感...
住友電工情報システム株式会社
大手企業で相次ぐ情報漏洩。デバイスの外部持ち出しによる情報流出?マルウェア感染でのデータ盗難?
デバイスの外部持ち出しや、マルウェア感染でのデータ盗難など、大手企業での情報漏洩インシデントが相次いでいます。 IDCの調査では、IoTやOTに関わるセキュリティ事故を経験したことのある企業は36.4%というデータが示されています。
外部デバイス接続による情報漏洩リスクも
テレワークの推進で、社外への端末持ち出しが当たり前になった企業も多いかと思います。 社外で業務を行う際に ・業務用端末の紛失による情報漏洩 ・私用のUSBメモリ接続によるデータ盗難、マルウェア感染 というリスクがあります。 テレワーク時の情報保護の強化に正解はなく、各社が頭を悩ませています。
なりすましメールの巧妙化、エンドポイントにおけるマルウェア感染対策!
企業の情報資産がサイバー攻撃を受ける機会も急増しています。 クラウドの利便性やコストパフォーマンスを優先した結果、企業のセキュリティ危機は以前よりも高まっているのではないでしょうか? これらの情報漏洩の根本原因はどこにあるのでしょうか?
本セミナーでは
昨今の大手企業の情報漏洩事故例も踏まえて、外部デバイスの管理・制御や不正アクセスの考え方をお話します。 外部デバイス制御機能、BitLocker管理機能などを有する「MCore」の機能紹介と製品デモも行います。
こんな人にオススメ
社員のUSBメモリ利用を制御できずに困っている 業務形態の特性上、社外に端末持ち出しが必須だが、セキュリティ強化と運用効率化の両立ができていない ランサムウェア、マルウェア感染対策をどこまでやればよいかわからない
プログラム
13:40~14:00 受付
14:00~14:40 なぜ大手企業で情報漏洩事故は相次いで起こるのか?
・増え続ける情報漏洩事故とサイバー攻撃 ・これからのIT資産管理の課題と対策 ・MCoreの機能紹介、デモ
14:40~15:00 質疑応答
主催
住友電工情報システム株式会社
「オフィスのデジタルツイン」と、Webサイトで効果を出す目標設定の考え方~第14回情戦会:...
情戦会
本セミナーはWebセミナーです
参加方法(URL)は主催企業より直接メールにてご連絡いたします。
情戦会: 経営者のためのDX・情報戦略の共創コミュニティ(初回無料)
情報戦略会議、通称は情戦会。私達、情戦会は、先の見えない今の時代を前向きに進む、進みたいと願う経営者が安心して学べる、コミュニティです。
参加者も積極的に発言する、参加型のコミュニティ
情戦会は、ただ聞くだけではなく、参加者からも積極的に発言して頂く「参加型のコミュニティ」です。企業の経営者やキーマンが参加し、議論していく中で相互に学びをしていく場です。
有料(法人会員:月額10,000円)ですが、初回は無料で参加して頂くことができます。ぜひ無料で体験して下さい。
2021年ITトレンド解説
前半では前回に引き続き、2021年のITトレンドについて解説します。 今回のテーマは以下です。
オフィスのデジタルツイン(ニューノーマル時代のオフィスとは)
コロナ禍によって、昨年は一気にテレワークの導入が進みました。しかしテレワークはコロナ禍が終息したら終わるというものではありません。 今回は、オフィスや自宅を問わずIoTによって様々なデータを収集、分析し、オンラインの情報も加味して、バーチャル空間に「オフィスのデジタルツイン」を構築、それを現実世界にもフィードバックすることで、どこにいても快適で生産性が高い労働環境を提供する、ニューノーマル時代のオフィスの動向について解説します。
Webサイトで効果を出す目標設定の考え方
後半は、株式会社イーナチュラル 齋藤伸也社長をゲストに迎え、Webサイトで効果を出す目標設定の考え方について解説して頂きます。
Webサイトにおいて、効果を出すためにはこちらが売りたいものを売るだけでは売れません。 目標達成のためには、市場が求めているキーワードを使って、必要としている方に商品の情報が的確に届くようにコントロールする必要があります。 しかし、無理のある行動計画、KPI設定では、目標達成が難しくなります。 今回は、どうすれば目標達成に向けて的確な行動ができるのか、解説して頂きます。
初回無料
有料(法人会員:月額10,000円)ですが、初回は無料で参加して頂くことができます。ぜひ無料で体験して下さい。
プログラム
17:45~18:00 受付
18:00~18:05 オープニング
18:05~19:00 2021年ITトレンド解説 オフィスのデジタルツイン(ニューノーマル時代のオフィスとは)
アクセラス株式会社 代表取締役社長 佐藤学(情報戦略会議 コミュニティ主催メンバー)
19:00~19:30 ディスカッション
19:30~20:00 Webサイトで効果を出す目標設定の考え方
株式会社イーナチュラル 代表取締役社長 齋藤伸也
【プロフィール】 不動産業界のトップセールスマンを経て、独立し、ウェブの世界へ足を踏み入れる。インターネットの黎明期からウェブサイト制作に関わり、徹底したリサーチと改善による継続的なSEO対策によって、抜群の集客を誇る。クライアントの集客効果としては、日本トップクラス。クライアントには、有名な企業が複数あり、実力はお墨付きです。今年度、営業ロボと言う新規開拓を自動で行うウェブサイトの仕組みをリリース予定。ニューノーマル時代における、ウェブの重要性が高まる中で、注目のお一人です。著書に、「その営業はもう、ホームページに任せなさい」「ビジネスブログの作り方、集客・営業・顧客サポートまでこれひとつ!」があります。
20:00~21:00 ディスカッション
お支払い
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ご請求書でのお支払いの場合
アクセラス株式会社にお問い合わせ下さい。 https://www.qloba.com/forms/202
特定商取引法に基づく表記
販売事業者名:アクセラス株式会社 所在地:東京都渋谷区神宮前6-19-15 高野第一ビル10B 代表者:佐藤学 商品の名称:会費 お問い合わせ:当ホームページ または contact あっと axellas.com お支払い方法:クレジットカード/Paypal
情報戦略会議 コミュニティ主催メンバー
佐藤 学(アクセラス株式会社:代表取締役)
SMBCファイナンスで決済収納サービスを開発、ジャパンネット銀行の企画部を経て2006年にサイボウズにて三代目開発部長。プロダクトマネージャー、コミュニティマネジャーとして国内有数規模のkintone Caféコミュニティを立ち上げ。2013年、サイボウズの独立支援制度にてアクセラス(株)を創業。17年に韓国のAI企業のCEOを18年に香港の仮想通貨交換所のCOOも兼務。エストニアに電子国籍を取得しBlock Kids OU社を創業。 昨年、渋谷でシェアオフィス&コワーキングスペースをオープン、また、子会社を設立しスチームビーフを提供するコミュニティ飲食店を渋谷に短期オープン。 最先端ITの経験をコミュニティに提供します。
熊谷 美威(スマイルアップ合資会社:代表)
kintoneコンサルタントを全国で育成 サイボウズ社kintoneAWARD受賞企業2社輩出 自身も2019年サイボウズ社SybozuAWARD2019コンサルティング賞受賞 単なるITの使い方・売り方を伝えるのではなく、本質やマインドから丁寧に教えていくメソッドが多くの経営者、コンサルタントに定評があります。 佐藤の最先端情報をわかりやすく噛み砕いて解説します。