2021年06月16日開催
なぜ大手企業で情報漏洩事故は相次いで起こるのか? ~外部デバイスの管理・制御、マルウェア感染対策、不正アクセス対策~

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イベント内容

大手企業で相次ぐ情報漏洩。デバイスの外部持ち出しによる情報流出?マルウェア感染でのデータ盗難?

デバイスの外部持ち出しや、マルウェア感染でのデータ盗難など、大手企業での情報漏洩インシデントが相次いでいます。
IDCの調査では、IoTやOTに関わるセキュリティ事故を経験したことのある企業は36.4%というデータが示されています。

外部デバイス接続による情報漏洩リスクも

テレワークの推進で、社外への端末持ち出しが当たり前になった企業も多いかと思います。
社外で業務を行う際に
・業務用端末の紛失による情報漏洩
・私用のUSBメモリ接続によるデータ盗難、マルウェア感染
というリスクがあります。
テレワーク時の情報保護の強化に正解はなく、各社が頭を悩ませています。

なりすましメールの巧妙化、エンドポイントにおけるマルウェア感染対策!

企業の情報資産がサイバー攻撃を受ける機会も急増しています。
クラウドの利便性やコストパフォーマンスを優先した結果、企業のセキュリティ危機は以前よりも高まっているのではないでしょうか?
これらの情報漏洩の根本原因はどこにあるのでしょうか?

本セミナーでは

昨今の大手企業の情報漏洩事故例も踏まえて、外部デバイスの管理・制御や不正アクセスの考え方をお話します。
外部デバイス制御機能、BitLocker管理機能などを有する「MCore」の機能紹介と製品デモも行います。

こんな人にオススメ

社員のUSBメモリ利用を制御できずに困っている
業務形態の特性上、社外に端末持ち出しが必須だが、セキュリティ強化と運用効率化の両立ができていない
ランサムウェア、マルウェア感染対策をどこまでやればよいかわからない

プログラム 

13:40~14:00 受付

14:00~14:40 なぜ大手企業で情報漏洩事故は相次いで起こるのか?

・増え続ける情報漏洩事故とサイバー攻撃
・これからのIT資産管理の課題と対策
・MCoreの機能紹介、デモ

14:40~15:00 質疑応答

主催

住友電工情報システム株式会社