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(動画・資料)
テレワークに“ゼロトラスト”を取り入れて、社内システムへセキュアに接続 ~VPNを使わず、...
3.5 かもめエンジニアリング株式会社
本セミナーは、2021年3月4日に実施したセミナーの録画を使ったWebセミナーです
既に聴講された方はご注意ください(3月4日と内容は同一です)
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
本セミナーは、技術者向けの内容ではありません。
主に、経営企画部門や情報システム部門の管掌役員や責任者さま向けに、この分野での最新の課題について把握していただくための内容となっております。
テレワークとゼロトラスト
社外から社内システムへアクセスする際には、VPNの利用が一般的です。 しかし、テレワーク利用者が増加した今、「社内ネットワークに一度入ってしまえば、他のシステムへも接続し放題」といったVPNの課題がクローズアップされてきました。 本Webセミナーでは、このようなVPNの課題について解説すると共に、「境界の中であっても信用しない」というゼロトラストの概念について説明します。
VPNを利用せず、ゼロトラストに基いたアクセスコントロールを行う「Keygatewayサービス」
また、このような課題を解決するために、かもめエンジニアリングが今春から提供開始する新サービスについてご紹介します。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング
13:05~13:45 テレワークに“ゼロトラスト”を取り入れて、社内システムへセキュアに接続 ~VPNを使わず、セキュリティをより高めるには?~
13:45~14:00 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社
なぜ製造業DXがうまくいかないのか?いまさら聞けないSCMのデジタル化、データ利活用基盤の...
3.1 日本システムウエア株式会社(NSW)
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
製造業DXがうまくいかない理由
人材不足、IT活用の遅れが顕著な製造業でSCM(サプライチェーンマネジメント)のDXが加速しています。サプライチェーンにおけるデジタル化は、製造工程や検査工程の自動化、在庫管理の可視化など品質向上の効率化によるコスト削減の効果が期待されています。
日経ものづくりが2020年7月初旬に実施した調査では、現在DXに取り組んでいる製造業が全体の約64%という結果になり企業の関心の高さが窺えます。
一方で、DXを始めてみたものの、取り組みが停滞する企業も少なくありません。2020年は新型コロナを機に環境変化が激しく、DXを含む事業計画が予定通り進んでいないのが実態です。
デル・テクノロジーズの2021年の調査結果によると、企業のDX停滞理由に下記の理由が挙げられます。 * 50%以上が慢性的なヒトとカネの不足に悩まされている * DXにおける明確なビジョンがあるのは僅か11% * 69%がITベンダーに依存してしている
多くの企業ではそもそもDXの定義が曖昧であり、DXの進める環境が整備されていないのです。
RPAやIoTだけで解決しようとしてしまう
DXの落とし穴の1つが、データ利活用基盤ありきで取り組みが進んでしまうことです。収集・分析する基盤ができておらず、専門組織も無いという状況の中、データマネジメントができていないことでDXが進まないのです。
ニューノーマル時代のデータ利活用基盤の考え方とは?
本セミナーでは、製造業(SCMのデジタル化)でよくあるDXの課題と失敗しがちな進め方事例を取り上げ、正しいDXの考え方、推進の仕方を解説。DataSpiderを活用したデータ利活用基盤の構築についてご紹介いたします。
こんな人におすすめ
・これからDXを開始する中堅規模の製造業のDXご担当者さま ・サプライチェーンのデジタル化に取り組みたいが、何から始めてよいか悩んでいる方
※参照・引用: 日経XTECH https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01383/00007/ ITメディア https://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/2101/20/news016.html
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:25 DXに必要なデータマネジメントとデータガバナンス(Metafindコンサルティング)
・データ利活用のためのデータマネジメントとIT基盤 ・IT基盤構築後に見られる、データに関するリスク ・リスクを避けるために実施するべきデータガバナンス
16:25~16:45 DXを見据えたインフラに依存しないデータ利活用基盤の考え方と事例紹介(NSW)
・DXを実現するための基礎となるデータ利活用基盤施策の進め方 ・DX推進方針に合わせた基盤整備の進め方 ・DataSpider・Azureによる課題解決事例
16:45~17:00 質疑応答
主催
日本システムウエア株式会社(NSW) プライバシーポリシー:https://www.nsw.co.jp/corporate/csr/privacy/index.html
協力
Metafindコンサルティング株式会社 プライバシーポリシー:https://metafind.jp/about-us/privacypolicy/
アフターコロナの需要予測と外部データ活用マーケティング
3.9
アフターコロナに備えた需要予測をどのように行うのか?
コロナ感染者数の増加と減少を繰り返し、アフターコロナ時代の需要予測が難しくなってきています。 どのデータを頼りに今後の戦略を立てればよいのでしょうか?
データ活用の遅れとデータ不足の問題
日本企業は世界の中でもデータ活用が遅れていると言われており、先進10ヵ国で最低というデータがあります。 その主な理由がデータサイエンスに関わる人材の不足、自社でのデータ不足です。
2020年の富士通総研の調査によると、デジタルマーケティングの成熟度が高い企業ほど自社のデータが不足していることを課題に挙げていることがわかりました。顧客体験を向上させてマーケティングの質を高めていくには、自社で保有している会員属性データだけでなく、行動や嗜好などに関する外部データも必要になってきています。
SNSやクチコミなどの外部データをどのように活用すべきか?
売上拡大・マーケティング効果アップのためにこれらのデータを集めたい、でも自社のリソースでは難しい…という企業ご担当者様は多いのではないでしょうか? 本セミナーでは、観光施設、アパレルメーカー、小売店などでのデータ活用事例を元に、SNS情報・国内外のクチコミ・気象や災害などのオープンデータを活用したマーケティングや需要予測の考え方、インバウンドの観光戦略立案など具体的事例を基に解説いたします。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:40 アフターコロナの需要予測と外部データ活用マーケティング
・データ活用の重要性について ・自社データのみで分析する場合と、外部データを活用する場合の違い ・事例/テーマで見るデータ活用と成果 ①SNS/クチコミ/トレンドデータを活用した施策検証~戦略策定 ②全国施設情報を活用したエリアマーケティング戦略 ③天候気象情報を活用したウェザーマーケティング ④コロナ感染予測データを活用したターゲティングプロモーション施策
13:40~14:00 質疑応答
主催
株式会社データフォーシーズ
加速するOracle Cloudの可能性 ~専用線接続によるセキュリティ、ネットワーク障害...
3.9 アイテック阪急阪神株式会社
Oracle Cloudとは
Oracle Cloudは、SaaS(Software as a Service)、PaaS(Platform as a Service)、IaaS(Infrastructure as a Service)の全域をカバーする包括的なサービスを提供しています。SLAの規定を設けた他社よりも高いコストパフォーマンスと、堅牢なセキュリティを有するパブリッククラウドです。
Oracle Cloud導入に際するリスク
しかし自社で運用・保守をするだけでは、ネットワーク障害によるサービス停止、通信速度やセキュリティの担保は難しくなります。災害や、不安定なネットワーク接続や予期せぬネットワークダウンといったトラブルは、システムの停止だけでなくサービスや事業の存続にも甚大な影響を与える可能性があります。 Oracle Cloud導入と同時に、これらの対策も考える必要があります。
本セミナーで解決できる課題
本セミナーでは、企業のクラウド導入をとりまく環境の変化を踏まえ、Oracle Cloudの魅力や事例、またリスクを回避し導入メリットを最大化するためのポイントを解説します。
以下に当てはまる方、課題をお持ちの方におすすめです。
- システムのクラウド化にあたり、クラウドサービスを選定中
- Oracle Cloudと他社クラウドの違いを知りたい
- クラウド環境に機密性・信頼性が求められる
- クラウド環境のレスポンスに不満がある
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:05 オープニング(マジセミ)
13:05~13:25 第一部 加速するOracle Cloudとオラクルを取り巻く環境
日本オラクル株式会社 理事 川島隆人
高い性能とセキュリティ、圧倒的なコストパフォーマンスを提供し、オンプレミス環境をそのままクラウドに移行可能なOracle Cloudは国内外で高い評価を頂き、採用事例を急速に増やしております。 Oracle Cloudの幅広いサービス群と、Oracle Cloudによるイノベーションとビジネス変革の推進をご紹介させて頂きます。
13:25~13:45 第二部 Oracle Cloudの魅力とアシストの取組、事例について
株式会社アシスト 臼井聡美
アシストでは1987年にOracle Databaseの取り扱いを開始し、 30年以上に渡ってお客様のデータベース構築/運用を支援しています。Oracle Cloudについても2015年より取り扱いを開始し、これまで350社以上のお客様に採用いただきました。 「Oracle Cloud ってどんな良さがあるの?」「活用事例は?」など、皆さまのギモンにお答えします!
13:45~14:00 第三部 OracleCloud導入のメリットを最大化するクラウド専用接続とは
アイテック阪急阪神株式会社 須崎弘之
システムの可用性やデータの保全性向上を目的とした基幹システム等のクラウド化が進んでいます。 しかし、クラウド活用は便利な一方で、予期せぬネットワークダウンが発生すれば、ビジネス継続に大きな影響を与えてしまいます。 高速かつセキュアにOralcleCloudとダイレクトに接続することでネットワーク障害を防ぐ「i-TEC クラウドコネクト」は、ビジネスにどのようなメリットをもたらすのかを解説いたします。
主催・共催企業
主催
アイテック阪急阪神株式会社
共催
日本オラクル株式会社 株式会社アシスト
なぜリモートデスクトップ・VDIの使い勝手が悪いのか?保険・証券・年金事務所向け事例紹介セ...
3.6 再春館システム株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLはマジセミ株式会社から、お申込み後にメールでご連絡致します。なお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さい。
金融業界で今後も続くリモートワーク
2020年10月の日本銀行の調査レポートによると、全国の金融機関239先のうち97.9%が在宅勤務を実施したと回答しており、銀行・証券などのレガシーな業界でもリモートワークが定着しています。
⾃宅から社内システムへの接続⽅式には ・VPN接続 ・リモートデスクトップ(RDS)接続 ・VDI(デスクトップ仮想化)接続 の3パターンがあります。
金融事業者では最も多い方式がVDI(仮想デスクトップ)で全体の約25%、次いで会社PC持ち帰り、リモートデスクトップの順になっているという調査データがあります。 (参照:金融機関における在宅勤務の拡がりとシステム・セキュリティ面の課題-アンケート調査結果から-)https://www.boj.or.jp/research/brp/fsr/data/fsrb201013.pdf
「とりあえず入れた」リモートデスクトップの問題点
導入準備の手間が少ないことから、緊急事態宣言で急ぎリモートデスクトップを導入した企業も多いでしょう。リモートデスクトップは低コストの製品も多く、共同作業型の業務に向いています。その反面、同一のサーバーOS上にあるVM(仮想マシン)を共有するため利用者クライアントごとに管理権限が付けられず、セキュリティ面にはリスクがあります。
膨大な顧客情報を扱う金融業者では、セキュリティの観点からVDIを導入すれば解決できるのでしょうか?
従来のリモートデスクトップ、VDIの問題点
リモートデスクトップやVDIを導入したが、使い勝手が悪いという声も多く聞こえてきます。
帯域問題 パフォーマンスの低下が生じやすく、通信遅延が起きる
手間がかかる サーバーの準備、専用ソフトのインストールなどの設定・準備作業にマンパワーがかかる
接続先のPCでマイク・カメラが機能しない ZoomやTeams会議で、接続元PCマイク・カメラが認識されない
クラウド型で導入したがセキュリティ面が不安
オンプレミス型で導入したが基盤維持のコストが高い
セキュリティを担保しつつ、利便性をどのように向上していけばいよいのでしょうか?
保険・証券・年金事務所などでよくある課題とその解決策とは
本セミナーでは保険会社、証券会社、年金事務所などの金融事業者が直面しやすいリモートアクセスの課題と解決策を、実際にあった事例を交えながら解説いたします。ブラウザからアクセスでき、初期構築における専門知識不要、ソフトインストールの設定の手間が省ける「かんたんテレワーク」をご紹介します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:40 なぜリモートデスクトップ・VDIの使い勝手が悪いのか?保険・証券・年金事務所向け事例紹介
- リモートデスクトップを取り巻く環境
- 金融業界でよくある課題と解決事例
- その他業界の課題と解決事例
16:40~17:00 「かんたんテレワーク」製品デモ
17:00~17:20 質疑応答
主催
再春館システム株式会社
ゼロトラストの実現に向けて一歩踏み出そう ~新しい生活様式におけるセキュリティリスクとその...
3.9
テレワークとクラウドの普及で注目される「ゼロトラスト」
従来、企業のセキュリティは、「インターネットは危険」「社内ネットワークは安全」でり、「その境界にファイアウォール等を設置し防御する」という、「境界防御モデル」が基本でした。 しかし、テレワークの普及によって多くの端末はインターネットに直接接続されるようになりました。 また、クラウドサービスの普及によって、守るべき情報資産の多くもクラウド上に置かれ、インターネットを経由してアクセスすることが普通になりました。
これにより、従来の「境界防御モデル」が成り立たなくなり、代わりに注目されているのが「ゼロトラストモデル」です。
「ゼロトラスト」とは何なのか?
しかし、「ゼロトラスト」の考え方は複雑で、正しく理解されていないケースも多いと思います。
本セミナーでは、情報セキュリティが専門である東洋大学の満永准教授をゲストにお迎えして、初心者にも分かり易くゼロトラストとそのセキュリティについて解説します。
「ゼロトラスト」なら防げたケース、「ゼロトラスト」実現のためのポイント
また、過去のいくつかのセキュリティ事故を紹介しつつ、ゼロトラストの環境であればどのように対処できたのか、また、ゼロトラストを実現するためのポイントについても解説します。
テレワークにおいて「ゼロトラスト」を実現する、ネットワークとID管理
さらに、テレワークにおいてゼロトラストを実現するためには、どのようなネットワークが必要なのか、VPNの課題は何なのか、について解説するとともに、ゼロトラストの基本的な考え方である「全てのリクエストを評価(認証・認可)する」を実現するために必要な「ID管理」についても解説します。
プログラム
15:45~16:00 受付
16:00~16:05 オープニング(マジセミ)
16:05~16:35 ゼロトラストの実現に向けて一歩踏み出そう
– 新しい生活様式におけるセキュリティリスクとその対策 - 東洋大学 情報連携学部情報連携学科 准教授 満永 拓邦 氏
(プロフィール)
博士(情報学)。東洋大学情報連携学部准教授。独立行政法人情報処理推進機構産業サイバーセキュリティセンター専門委員。 京都大学大学院情報学研究科修了後、民間企業、JPCERT/CC、東京大学情報学環での勤務を経て現職。サイバー攻撃防御手法の研究やセキュリティ人材育成、AI・DX(デジタルトランスフォーメーション)などの調査研究を行っている。 『制御システムセキュリティ入門 : Society 5.0/Industry 4.0時代に向けて社会インフラをいかに守るか』、『はじめて学ぶバイナリ解析』などの監修執筆も行っている。
16:35~16:50 ゼロトラストを実現する「ネットワーク」とは
かもめエンジニアリング株式会社
16:50~17:05 ゼロトラストを実現する「ID管理」とは
Keysider株式会社
17:05~17:15 質疑応答
主催
かもめエンジニアリング株式会社 Keysider株式会社
「あたりまえ」になった「AI」「RPA」「テレワーク」で、我々はどのように業務効率化すべきか?
3.6 マジセミ株式会社
本セミナーはWebセミナーです。
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにて連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願いいたします。 https://zoom.us/test
画像認識、音声認識、AI-OCRやAIチャットボット、RPAなど、企業の業務効率化を考える上で「あたりまえ」になりつつある
ここ数年で、AI(人工知能)は一般の企業でも普通に活用できるようになってきました。 特に、画像認識、音声認識、AI-OCRや、AIチャットボットの分野においては、優れたプロダクトやサービスが多数提供されており、企業はAIに詳しいエンジニアがいなくても、簡単にAIの恩恵を受けられるようになっています。
また、RPAの普及も目覚ましく、多くの企業で既に導入されていると思います。
見えてきた「課題」
しかし、課題も見えてきました。 例えば以下のようなことが言われています。
・画像認識や音声認識では、どのようにビジネスに応用すればよいのか? ・AI-OCRは、手書き文字などを含めた認識率について、どこまで向上できるのか? ・AIチャットボットは、ルールやFAQの変更時の負担をどこまで減らせるのか?
本セミナーでは、このような課題を解決して、企業がさらに業務効率化を実現する方法について模索していきます。
「テレワーク」も「あたりまえ」に
一方、2度の緊急事態宣言を受けて、テレワークも「あたりまえ」になりつつあります。 Web会議やビジネスチャット、勤怠管理や様々なクラウドサービスの活用、テレワーク環境におけるセキュリティ対策など、多くの企業はこの1年でテレワーク環境を整備してきました。
「仕方なく」から「積極的」にテレワークを推進して、生産性を最大化するために
しかし、「テレワークはコロナ禍だから仕方なくやっている」「コロナ禍が終息すれば、以前の出社勤務に戻す」と考えている企業も多いかもしれません。
本セミナーでは、単に「出社できない中で、何とかリモートで業務をする」という段階を経て、企業が「積極的にテレワークを推進し、生産性を最大化する」ためには、どうすればよいのか、その方法を模索していきます。
プログラム
12:45~13:00 受付
13:00~13:15 オープニング(マジセミ)
マジセミ株式会社 代表取締役社長 寺田雄一
13:15~13:30 (仮)テレワーク×セキュリティ
株式会社アシスト
13:30~14:00 (仮)AI(人工知能)
ヘリゲート株式会社
14:00~14:15 (仮)AI-OCR、RPA
株式会社デリバリーコンサルティング
14:15~14:30 (調整中)
14:30~15:00 (仮)テレワーク×オープンソース
株式会社デージーネット
主催
マジセミ株式会社
協賛
株式会社デージーネット ヘリゲート株式会社
3社の事例から学ぶ、ゼロトラスト・アーキテクチャを構築するには!?
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
ゼロトラスト・アーキテクチャ
ゼロトラスト・アーキテクチャとはその名の通り、「信頼しないこと」、「毎回の接続において検証を実施すること」です。 そして最小限のアクセス権限を設け、さらに常にリスクを想定しておく必要があります。 あまりに広範囲の概念だけに、どこから着手すべきか迷うかもしれません。
今回は参加いただいた方が実務に落とし込みやすいよう、ミクロの視点で、まずは3社の事例からご紹介します。 その後少し視点をマクロに移し、ゼロトラスト全容、SASEの概念の中でNetskopeが提供するソリューションをご紹介します。
プログラム
14:00~14:45 あの企業はどのようにSaaS利用を成功させたのか?~事例から学ぶ、SaaSの業務利用におけるセキュリティ対策~
登壇者 NRIセキュアテクノロジーズ株式会社 ソフトウェアビジネス三部 岸川 孝明 クラウドインテグレーター(クラウド専業SIer)でAWSの導入支援や運用支援サービスの提供に従事したのち、2018年に野村総合研究所(NRIセキュア)に入社。現在は自社開発である特権IDアクセス管理製品「SecureCube Access Check」、およびNetskopeをはじめとしたクラウドセキュリティソリューションの営業・企画を担当。
講演サマリー ビジネスコラボレーションやチャット、ファイル共有などSaaSツールによりビジネスは加速しています。 DXやゼロトラスト移行が進む中、セキュリティ対策は万全でしょうか。また、セキュリティ対策不足を理由に導入せず、ビジネスの加速を止めていませんか。 本セッションでは、Netskopeによりどのようなセキュリティ課題がどう解決され、安全にSaaSを利用できるようになったか、導入事例をもとに解説します。
14:45~15:30 ゼロトラスト実現における必須要素の1つ - クラウド・ウェブ・リモートアクセス利用を保護する次世代SWG
登壇者 Netskope Japan株式会社 エバンジェリスト 白石 庸祐 ハードウェアの保守エンジニアとしてキャリアをスタートし、大手仮想化ベンダーのサポートおよびSEを経て、企業のクラウド利用をセキュリティ面から支えるためにNetskopeにエバンジェリストとして入社。SaaS、IaaSにおけるセキュリティからゼロトラスト、SASEと幅広い分野において講演活動を実施。 加えてインフラ、仮想デスクトップ、MDM、SD-WANなどのソリューションに対しても造詣が深い。 普段はSEとして企業を訪問し、直接相談を受けてその解決策をご提供している。そのためリアルなシステム構成や悩み事に詳しく、皆様がまだお気づきではないようなクラウド使用におけるリスクと対策などを可能な限り分かりやすくお伝えすることが信念。
講演サマリー コロナにより世界は大きく変化しました。今までの常識が一気に覆され、企業はいかに従業員の効率を落とさずにDXやテレワークを促進できるか?について迅速に舵を切る必要性が出てきました。緊急対処策としてVPNの使用者数を広げてなんとか乗り切ったものの、今後同様のことが起こった場合に備え、ゼロトラストやSASEの概念に基づいたシステム設計を行う必要があるとお考えのお客様が非常に多いのが現実です。ではそれを実現するためにはどのようなソリューションが必要なのでしょうか。今回はDXなどに取り組む企業の皆様に必要とされるCASB+SWGの機能をもつ次世代SWG、VPNに代わるセキュアなリモートアクセス機能であるZTNA機能であるNetskope Private Accessなどについてお話しいたします。
※競合他社様のご参加はご遠慮いただいております。 ※また、競合製品を扱う販売店様のご参加もお断りする可能性がございます。
主催
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
共催
Netskope Japan株式会社 プライバシーポリシー https://www.netskope.com/jp/privacy-policy NRIセキュアテクノロジーズ株式会社 プライバシーポリシー https://www.nri-secure.co.jp/privacy
AWSで12億ドキュメントをも管理可能、ペーパーレスで役立つ「Alfresco」のご紹介
3.5
本セミナーはWebセミナーです
ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。 なお、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
本セミナーの対象者
Alfrescoに感心のある、情報システム部門の方や、SIerのエンジニア、マネージャー Alfrescoをご存知ない方も歓迎します。概要から説明します。
ペーパーレスでも注目される、Alfrescoとは
Alfrescoとは、オープンソースのドキュメント管理ツールであり、クラウド時代の「エンタープライズ・コンテンツプラットフォーム」です。 最近では政府によるペーパーレス化や脱ハンコといった話題が広く報道されていますが、そういったソリューションを実現するプラットフォームとしても注目されています。 以下の特徴があります。
スケーラブルなアーキテクチャにより、少人数で安価に使いたいという企業様から、大手の企業様で大量のドキュメントを管理したいという場合まで、幅広く対応できます。
Alfrescoプラットフォームでは、シンプルなビジネス文書から、スキャナーで取り込んだ画像、写真、設計図、大きな動画ファイルに至る、あらゆる種類のコンテンツを完全に管理できます。また、拡張機能により、自動的に画像を読み取り、タグを付けることもできます。
コンテンツ一つ一つに専用URLが付与され、かつアクセスコントロールが可能のため、セキュアで効率的なドキュメント共有が可能になります。
専用モバイルアプリケーションにより、スマートフォンやタブレット端末からのドキュメントレビューや承認が可能です。
コンテンツサービスプラットフォーム分野の「リーダー」
BOXやMicrosoft、Opentextといった主要プラットフォームを抱える企業と同様に、2020年のガートナーマジッククアドラントレポートにて、コンテンツサービスプラットフォーム分野の「リーダー」として選出されています。
AWSで12億ドキュメントをも管理可能な、スケーラビリティ
Alfrescoはアプリケーション・コンテンツ・データベース・検索データ・変換サーバと、それぞれにおいてスケーリングが可能なアーキテクチャを保有しています。これにより、AWS上で12億ドキュメントのベンチマークを達成するという快挙を成し遂げています。 これは、ドキュメント単位でアクセスコントロールが可能なECMの中では、他に例を見ません。
本セミナーでは、Alfrescoについて、デモンストレーションを交えて紹介します。
少人数セミナーのため、今すぐお申し込み下さい!
プログラム
15:45~16:00 受付 16:00~16:05 オープニング 16:05~16:50 Alfrescoの紹介とデモ 16:50~17:00 質疑応答、アンケート ※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
主催
株式会社ヴィセント